ユン・ジョンシン
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【PHOTO】パク・ソジュンからユ・ヨンソクまで、映画「王と生きる男」VIP試写会に出席
27日午後、ソウルロッテワールドタワー7階シネパークで映画「王と生きる男」のVIP試写会が行われ、パク・ソジュン、ユ・ヨンソク、イ・ヒョヌ、ジョン・パク、ユン・ソンビン、ユン・ジョンシン、パク・ヒスン、オム・テウン、ハン・ウンソン、カン・ジュンギュ(MYNAMEのジュンQ)、イ・ジュアン、ソ・ヒョンウ、アン・ジホ、テ・ウォンソク、イ・ジュンヒョク、キム・スジン、パク・スンジョン、カン・ジュン、パク・ジユン、2AMのジヌン、ペク・ドギョム、ハン・ジョンフン、ノ・ギョン、キム・ヨンソク、ユ・イニョク、オ・ヒョンスらが出席した。映画「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品で、韓国で2月4日に公開される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Wanna One出身パク・ジフン、映画「王と生きる男」で役に没頭悲しみを意識せず自然に演じた・【PHOTO】Wanna One、6人がサプライズ登場!映画「王と生きる男」VIP試写会に出席パク・ジフンを応援

アン・ソンギさんの訃報に芸能界から追悼続く…イ・ジョンジェ&チョン・ウソンが最後の見送りに
アン・ソンギさんの悲報に、芸能界から追悼の声が続いている。俳優イ・シオンは本日(5日)、自身のSNSに「幼い頃、先生の演技を見ながら夢を育みました。常に尊敬しています。アン・ソンギ先生のご冥福をお祈りします」という文章を掲載した。一緒に公開された写真には、熱演している姿のアン・ソンギさんが収められている。歌手のユン・ジョンシンは「長い間本当にありがとうございました、本当に好きでした。忘れません」と追悼。タレントのチャン・ソンギュも、ユン・ジョンシンの投稿に「故人のご冥福をお祈りします」とコメントを残した。歌手兼DJのペ・チョルスは、アン・ソンギさんと一緒に撮った写真を公開し、「会えばいつも明るく笑ってくれたアン・ソンギ兄さん、ご冥福をお祈りします」と追悼した。また、俳優のチョン・ウンピョも「尊敬するアン・ソンギ先輩」とし、「撮影中、現場を温かく守っていた姿は隣のおじさんのような親しみやすい姿でしたが、カメラの前で演技をする時、突然変わったしっかりとした眼差しは今も忘れません」と話した。最後に「先輩とご一緒できて光栄でした、とても感謝しています。一生忘れません」と故人を哀悼した。アン・ソンギさんの所属事務所アーティストカンパニーは5日、Newsenに「アン・ソンギさんが2026年1月5日午前9時、享年74歳でこの世を去った。アン・ソンギさんは演技に対する深い使命感と一貫した誠実さで、韓国の大衆文化の歴史と共に歩んできた方だった」と明らかにした。所属事務所によると、葬儀はシン・ヨンギュン芸術文化財団と韓国映画俳優協会主管の映画人葬として執り行われる。名誉葬礼委員長シン・ヨンギュン、ペ・チャンホ監督、韓国映画俳優協会イ・ガプソン理事長、シン・ヨンギュン芸術文化財団職務代行シン・オンシク、韓国映画人協会ヤン・ユンホ理事長など4人が共同葬礼委員長を務めて葬儀を執り行う。出棺は故人の後輩であり、アーティストカンパニーの代表であるイ・ジョンジェとチョン・ウソンが務める。所属事務所は「イ・ジョンジェ、チョン・ウソンなどの映画人たちが、故人の最後の道をお見送りする。弔問所はソウル聖母病院葬礼式場31号室に設けられ、出棺は1月9日午前6時、埋葬地は楊平(ヤンピョン)の星の丘だ」とし、「アン・ソンギさんが残した作品と精神は、今後も長く私たちのそばに残り、多くの人々に記憶されるだろう」と伝えた。アン・ソンギさんは2019年に血液がんの診断を受けた後、長い闘病を続けてきた。2020年に一度完治判定を受けたが、再発後は治療に専念していた。先月30日、突然の健康悪化による心停止状態で病院に移送されたアン・ソンギさんは入院して治療を受けていたが、6日後の5日午前9時、家族が見守る中で永眠した。アメリカに住んでいる長男も2日に急遽帰国して見守った。・韓国の国民的俳優アン・ソンギ、本日死去「シルミド」「神の一手」など数々の作品に出演・心停止で救急搬送アン・ソンギ、心拍再開も意識戻らず集中治療室で誕生日迎える

ユン・ジョンシン、突然の体調不良でコンサート中止へ「もう以前のように歌えない」
コンサートを緊急キャンセルを発表したユン・ジョンシンが、自身の健康状態について語った。ユン・ジョンシンは12月26日、SNSに「声を出そうと起きてすぐ病院へ。そして誰にも会わなかった6日間」という文章と共に写真を公開した。公開された写真には、点滴を受けているユン・ジョンシンの姿が収められており、彼は「もう歌を自分の思い通りにやってきた方法では歌えないようだ」と付け加えた。これに先立ち、ユン・ジョンシンは「6日前に突然発症した気管支炎を伴う風邪の症状で5日間集中治療を受け、昨日公演を強行しましたが、私の声帯の状態があまりにも良くなく、2時間余りを共にしましたが、良い公演をお見せできませんでした」と語っていた。続けて「今朝起きたら状態が良くならず、皆さんに良い公演をお見せできないと判断し、残りの公演日程をキャンセルしました。私の公演を期待されていた方々の大切な年末の日程に混乱を招き、申し訳ございません」と謝罪した。ユン・ジョンシンは「昨日の公演を含め、決まった通りに主催側が払い戻し手続きのご案内を進めます」とし、「2月以内を目標に公演会場を探しています。私に挽回の機会をください」とお願いした。

パク・ウンビンからキム・ミンハまで!「MMA 2025」授賞式ラインナップを公開
「2025 MelOn Music Awards」(以下、「MMA 2025」)で、分野を問わない多様なセレブリティたちが授賞者を務める。MelOnは20日、ソウル高尺(コチョク)スカイドームで開催される「MMA 2025」の授賞式ラインナップを公開した。まず、ドラマ「ハイパーナイフ」でメディカルスリラーでも独歩的な演技力を誇ったパク・ウンビン、ドラマ「テプン商事」を通じてアジア通貨危機時代の若者の成長と愛を感動的に描いたキム・ミンハの参加が確定した。シン・ウンス、オク・ジャヨン、リュ・へヨンも授賞者として舞台に立つ。「鬼宮」を通じて時代劇まで活動の幅を広げた宇宙少女のボナ、Apinkとしてデビューし、俳優としても確かな地位を確立しているソン・ナウン、「怪しい彼女」で熱演を繰り広げたチョン・ジソも授賞者を務める。キム・イェウォン、ハン・ジウン、ミーム(Meme)で話題を集めている振付師のKany、「悪縁」でシン・ミナの子役として存在感を発揮したシン・ドヒョンも「MMA 2025」に参加する。ユン・ジョンシン、フィギュアプリンスことチャ・ジュンファンも授賞者として登場し、期待を高める。アン・ジェヒョン、ムン・サンミン、キム・ジェウォン、ホ・ナムジュンなどの授賞者もK-POPファンの注目を集めている。万能エンターテイナーとして活動しているチョン・ヒョク、シン・スンホ、次世代シーンスティラーのリュ・ギョンスも登場する。旅行YouTuberのクァクチューブ(クァク・ジュンビン)、キム・ドワン、ノ・サンヒョン、キム・ミンギュ、ペ・ヒョンソンも高尺スカイドームを訪問する。190万のチャンネル登録者を保有しているYouTuberのミミミヌ、「悪魔の計略 ~デビルズ・プラン~」準優勝者で科学YouTuberのクェド、ホ・ソンボム、そして韓国最高のビートボクサーと評価されているWINGまで、華やかなラインナップを完成させた。カカオバンクのタイトルスポンサーで行われる同授賞式のメインスローガンは「Play The Moment」で、音楽でつながり、記録されたすべての瞬間と物語を「MMA 2025」で会おうという意味が盛り込まれている。公演はG-DRAGON、パク・ジェボム、10CM、Block Bのジコ、EXO、WOODZ、BLACKPINKのジェニー、aespa、IVE、HANRORO(ハンロロ)、BOYNEXTDOOR、RIIZE、PLAVE、NCT WISH、ILLIT、Hearts2Hearts、KiiiKiii、ALLDAY PROJECT、IDID、ALPHA DRIVE ONEなど、豪華アーティストのラインナップを完成し、世界の音楽ファンの期待を一身に受けている。

パク・ボゴム、ユン・ジョンシンとのコラボ曲「上り坂」をリリース決定!
俳優パク・ボゴムと歌手ユン・ジョンシンのコラボ曲「上り坂」がリリースされる。KBS 2TV「THE SEASONS-パク・ボゴムのカンタービレ」は本日(30日)、「『パク・ボゴム‐上り坂(Feat. ユン・ジョンシン)』の音源が公開される」と明かした。「上り坂」は、韓国で4月11日に放送された「THE SEASONS-パク・ボゴムのカンタービレ」で、MCのパク・ボゴムが原曲者のユン・ジョンシンと一緒に披露したステージで、YouTubeで再生回数340万回を記録し、爆発的な関心を集めた。特に放送後、音源発売を求める視聴者の要望が続き、このような反応によって音源の正式発売が決まった。この日のステージでパク・ボゴムは、淡泊で心のこもったボーカルと、繊細な表現力で現場の人々の驚かせた。さらに、パク・ボゴムの歌声を包むユン・ジョンシンの老練な和音が豊かに調和をなし、ステージの完成度を高め、2人の温かなハーモニーが感動を高めた。パク・ボゴムは以前、イ・ジュニョン(UKISSのジュン)とのコラボ曲「僕だったら」でピアノ演奏に参加し、音楽的力量を証明した。同番組で音楽に対する格別な才能と愛情を見せてきただけに、パク・ボゴムの「上り坂」音源リリースにも期待が集まっている。「THE SEASONS-パク・ボゴムのカンタービレ」はこれまで、ENHYPEN、イ・ジュニョン、i-dleのソヨン、そしてパク・ボゴムまで放送を通じて披露した話題のライブステージを音源として相次いで公開してきた。8月1日に最終回を控えている中、今回の音源発売は、意味のあるフィナーレを飾り、もう一度深い余韻を残すと見られる。

ユン・ジョンシン&キム・イナら、韓国の音楽関係者762人が声明を発表…尹大統領の弾劾と逮捕を要求
歌手のユン・ジョンシン、作曲家のユン・イルサン、作詞家のキム・イナなど、韓国の有名音楽関係者762人が尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領の弾劾と逮捕を要求する時局宣言を発表した。歌謡界によると、3人を含む「大韓民国音楽人連帯」は13日、時局宣言を出して「弾劾に反対する者が内乱同調者」とし、「尹錫悦の弾劾と即刻逮捕を要求する」と明かした。彼らは「尹錫悦は国会と選挙管理委員会に軍隊を送る違法な命令で憲政を蹂躙し、三権分立の民主主義を棄損し、平凡な日常を破壊した」と指摘。続けて「憤怒した市民たちが民主主義を守るために国会議事堂の前に集まり、声を一つにして弾劾を叫び、ペンライトを振ってアイドルの歌を合唱しながらクーデター勢力の処罰を求めている」とし、「私たちが作った音楽が世界に広がっていくと同時に、広場で響いている。このアイロニーな状況を、私たち音楽人は慨嘆する」と付け加えた。また、「私たちの先輩、後輩、同僚たちが魂を込めて作ったK-POPの国が、政治後進国として海外に照らされている」とし、「私たち音楽人ならびに韓国の芸術家たちが高めてきたK-カルチャーのブランド価値が、大韓民国の政治によって墜落している」と強調した。音楽人連帯は「音楽を人生の塩という。国が安定し、文化的環境が作られる時、人生を豊富にし、バランスと深みをくれる音楽を、より自由に創作することができる。それでこそK-POPの名誉を守っていけるだろう」とし、「私たちは政治的性向とは関係なく、私たちの生存のために、私たちの健康な創作環境を要求するため、時局宣言を行う」と理由を説明した。この時局宣言には、ユン・ジョンシン、ユン・イルサン、キム・イナの他にも、バンドのシナウィのシン・デチョル、チョ・ジョンチ、Lucid Fall、Dalparan、作詞家のソ・ジウムなどが参加した。

ソン・シギョン、9月に合同コンサート開催決定!パク・ジニョン(J․Y․Park)からユン・ジョンシンまで豪華ラインナップ
歌手のソン・シギョンが、今秋に合同コンサートを開催する。ソン・シギョンは9月7日午後6時と9月8日午後5時、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOME(オリンピック公園体操競技場)で、韓国最高の歌手たちが大勢出演する合同コンサート「2024ソン・シギョン with friends 」を開催し、観客と出会う。毎年完売となり、反響を呼んでいる同公演は、昨年より豪華なラインナップと豊かなセットリストでグレードアップされ、期待を高めている。ソン・シギョン、ヤン・ヒウン、キム・ジョンソ、ユン・ジョンシン、パク・ジニョン(J.Y.Park)、イ・ジェフン、チョ・ジャンヒョク、LENA PARK(パク・ジョンヒョン)、ペク・チヨンまで、名前を聞くだけで期待が高まる超豪華ラインナップが完成し、これまで見たことのない最高のステージを予告した。ソン・シギョンのYouTubeチャンネルのコンテンツ「歌」を通じて感動を与えた人気歌手たちの映像の中から、パワフルな歌唱力がライブで鑑賞できることで特別なステージになるとみられる。毎年彼が全ての歌手のステージでデュエットを披露してきており、今回も予想を超えるコラボで感動を与えると期待される。ソン・シギョンの秋を代表するブランドコンサートで、韓国トップミュージシャンたちとの超豪華コラボレーションということで、今年も観客にとって特別な時間になることだろう。特に2022年、2023年の公演は相次いでSBSスペシャル番組として編成され、視聴者から支持され、反響を呼んだだけに、今回も関心が高まっている。大型ドーム競技場が全席完売になるほど人気を博しているソン・シギョンが、なかなか一堂に会することは難しいボーカリストとステージで、秋を代表するブランドコンサートとして地位を固めただけに、今年もチケット確保をめぐり、激しい競争が繰り広げられる見通しだ。今秋を感動で熱く染める「2024ソン・シギョンwithfriends 」のチケットは、8月6日午後8時より、チケット販売サイトINTERPAKRを通じて販売される。

【PHOTO】Apink チョン・ウンジ&DAY6のYoung Kら、新オーディション番組「GIRLS ON FIRE」制作発表会に出席
16日午後、ソウル市麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)スタンフォードホテルにて、JTBC女性ボーカルグループオーディション番組「GIRLS ON FIRE」の制作発表会が行われ、Apinkのチョン・ウンジ、DAY6のYoung K、チャン・ドヨン、ユン・ジョンシン、Dynamic DuoのGAEKO、ソヌ・ジョンア、KINKYらが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・元April チェウォン&LABOUM ソヨンらが参加!新オーディション番組「GIRLS ON FIRE」Leminoにて本日より日韓同時配信・Apink チョン・ウンジ&DAY6のYoung Kら、新オーディション番組「GIRLS ON FIRE」プロデューサーに抜擢

元April チェウォン&LABOUM ソヨンらが参加!新オーディション番組「GIRLS ON FIRE」Leminoにて本日より日韓同時配信
映像配信サービス「Lemino」にて、韓国のケーブル放送局JTBCで放送予定のサバイバルオーディション番組「GIRLS ON FIRE」が、本日(16日)22時30分より韓国同時・日本独占無料配信される。「GIRLS ON FIRE」は、隠れた逸材たちが、一流のプロデューサー陣によって夢を叶え、世界に羽ばたく様子を描くサバイバルオーディション番組だ。50人の予選通過者が集まる中、唯一必要なのは実力だけ! メンバー全員がメインボーカル、世界の音楽市場を変えるグループの誕生を目指す。元Aprilのチェウォン、LABOUMのソヨン、SONAMOOのキム・ドヒ、2024年「韓国ミュージカルアワーズ」で助演賞を受賞したミュージカル界のライジングスター、SISTARのソユ&ジョンギゴの「Some」、MAMAMOOの「Piano Man」など多数のヒット曲を作詞・作曲した現職歌手、YG ENTERTAINMENT出身の作曲家など、多様な才能とスター性に溢れた参加者が多数出場することも話題となっている。今回、新キービジュアル、および本日配信開始となる第1話の予告映像が公開された。本戦1ラウンドは「一対一ガチンコ勝負」! 早くも半分の参加者が脱落の危機に! 予告映像からは、パワフルな歌声、透き通るような歌声、魅惑的な歌声など、多種多様ながらも圧倒的な歌唱力を披露するオーディションメンバーたちのパフォーマンスが垣間見える。オーディションメンバーたちの成長をサポートするプロデューサー陣は、ガールズグループApinkのチョン・ウンジやボーイズバンドDAY6のYoung K、シンガーソングライターのユン・ジョンシン、ソヌ・ジョンアやラッパーのGAEKO(Dynamic Duo)、パフォーマンスディレクターであるキンキー、MCには、人気バラエティに数多く出演し、韓国最大級の音楽授賞式や映画祭でもMCを務めるチャン・ドヨンが起用されている。2024年を率いる女性ボーカルグループの主人公に輝くのは誰か? 1ラウンドから決勝を彷彿とさせる手加減なしの勝負に注目が集まる。■番組概要「GIRLS ON FIRE」配信日:2024年4月16日(火)22時30分~韓国同時・日本独占無料配信開始(1話あたり約100分(予定)、全11話予定、毎週火曜日22時30分 最新話更新)出演者:オーディションメンバー50名、チャン・ドヨン、ユン・ジョンシン、ソヌ・ジョンア、Young K(DAY6)、GAEKO(Dynamic Duo)、チョン・ウンジ(Apink)、キンキー制作国:韓国■関連リンクLemino公式サイト

元April チェウォン&LABOUM ソヨンらが参加!新オーディション番組「GIRLS ON FIRE」予告映像公開
「GIRLS ON FIRE」の予告編が公開された。4月16日午後10時30分より韓国で放送がスタートするJTBC女性ボーカルグループオーディション番組「GIRLS ON FIRE」が、第1話の予告編を公開した。「GIRLS ON FIRE」は、ジャンル、専攻、年齢、国籍に関係なく個性あふれるボーカルの実力者たちが集まり、NEW K-POP女性ボーカルグループの誕生を描くJTBCの新オーディション番組だ。デビュー17年にして始めて単独MCを務めるチャン・ドヨンを筆頭に、プロデューサーとしてユン・ジョンシン、Dynamic DuoのGAEKO、ソヌ・ジョンア、Apinkのチョン・ウンジ、DAY6のYoung K、ダンサーのKINKYが出演を確定し、放送前から話題を集めている。K-POPが世界の音楽市場で占める割合がますます大きくなっている中、メンバー全員が完成型のメインボーカルで構成されたNEW K-POP女性ボーカルグループの誕生が、果たしてアイドルが主導しているK-POP市場にどのような影響をもたらすのか、期待が高まる。予告では、最強の女性ボーカルグループへの第1関門である本選第1ラウンド「1 VS 1勝負」のルールが公開された。「私と対戦する人はどうなるの? 緊張するだろうね」など、参加者たちの張り詰めた心理戦で、対決への緊張感が高まる。参加者たちの激しい対決が続き、彼女たちのステージを見たプロデューサーたちは、「怪物だよ」「(15年間)オーディションの審査をしていて初めて見た」「決勝戦で会うべき人たちが、もう会ってしまった」という反応を見せ、参加者たちの優れた実力をうかがわせた。たった1人の勝者だけが生き残る「1 vs 1 勝負」で勝利し、最終的に新しいK-POP女性ボーカルグループのメンバーに選ばれる主人公は誰になるのか関心が集まる。同番組は、元Aprilのチェウォン、LABOUMのソヨン、SONAMOOのキム・ドヒ、2024年「韓国ミュージカルアワーズ」で助演賞を受賞したミュージカル界のライジングスター、SISTARのソユ & チョン・ギゴの「Some」、MAMAMOOの「Piano Man」など多数のヒット曲を作詞・作曲した現職歌手、YG ENTERTAINMENT出身の作曲家など、多彩で華やかな経歴を持つ参加者が多数出場することで、話題となっている。同番組は、放送開始前から世界的に注目を集めている中、韓国だけでなく日本のOTT(動画配信サービス)プラットフォームLemino、台湾のOTTプラットフォームfriDayで同時生配信されることが決定した。また、アジアのコンテンツを提供するアメリカのビデオストリーミングサービスであるグローバルOTT Rakuten Vikiを通じて、米州、ヨーロッパ、中東、オセアニア、インドなど約190以上の国と地域で配信される予定だ。

Apink チョン・ウンジ&DAY6のYoung Kら、新オーディション番組「GIRLS ON FIRE」プロデューサーに抜擢
「GIRLS ON FIRE」に出演する6人のプロデューサーが決まった。4月にJTBCで放送がスタートする韓国初の女性ボーカルグループ結成オーディション番組「GIRLS ON FIRE」に、ユン・ジョンシン、Dynamic DuoのGAEKO、ソヌ・ジョンア、Apinkのチョン・ウンジ、DAY6のYoung K、KINKYがプロデューサーとして参加する。「GIRLS ON FIRE」は「ファントムシンガー」「スーパーバンド」の制作陣による、隠れたミュージシャン発掘プロジェクト第3弾で、実力派女性ボーカルグループの制作に乗り出す。これに先立って初めて単独MCを務めるチャン・ドヨンの出演を知らせ、参加者たちに共感する司会進行を予告した。「スーパーバンド」「ファントムシンガー」「シングアゲイン」など多数の番組を通じてオーディション界のミダスの手と呼ばれているユン・ジョンシンが、多数の歌手のプロデュースに成功した経験を基に、新たな女性ボーカルグループの誕生を支援する。トレンドをリードするヒップホップ界の生きる伝説GAEKOも「楽曲制作を一緒にできる参加者に出会いたい」とし、プロデューサーとして出演を決めた理由を明らかにした。ミュージシャンたちのミュージシャンと呼ばれるシンガーソングライターのソヌ・ジョンアは「いつからか女性ボーカルグループを探すのが難しくなったけれど、韓国で初めて企画された『女性ボーカルグループ結成オーディション』というコンセプトに惹かれて、プロデューサーのオファーを受け入れた」とし、出演のきっかけを伝えた。また、審査の基準については「自身ならではの確実な力を持っている人を優先的に見る」と付け加えた。こうした中、ガールズグループのメインボーカルからシンガーソングライターや女優としても活動し、多芸多才なマルチエンターテイナーに生まれ変わったチョン・ウンジは「私は最初のリスナーだと思って、私が率直に感じる気持ちをそのまま表現する」と意気込んだ。さらに歌だけでなく、作詞や作曲、プロデュースやベース演奏までこなすYoung Kや、イ・ヒョリ、オム・ジョンファ、MAMAMOのファサ、aespaなど最高の女性アーティストたちのパフォーマンスディレクターを務めるKINKYまで加わり、豪華なラインナップが完成した。4日に公開された予告映像からは、参加者たちに対するプロデューサー陣の期待を垣間見ることができる。KINKY、Young Kは「これ以上、聴く音楽で終わらず、見る音楽で人々の物足りなさを解消しなければならない」「すべてのことが上手なメンバーでなければならない」とボーカルの実力はもちろん、すべてが上手なオールラウンダーとなる女性ボーカルグループの誕生を期待させた。また、ユン・ジョンシンとGAEKOは「K-POPの多様性の始まりになる」「K-ヒップホップのように、女性ボーカル音楽にも新たな流れが生まれるだろう」とし、これまでとは全く異なる新たなグループの誕生を予告した。これに先立って、最初の収録を終えた制作陣は「第1ラウンドから錚々たる実力者たちの登場で目を奪う中、それぞれ異なる観点を持つ6人のプロデューサーの多彩な評価が豊かさを生み出した」と自信を示した。このように錚々たる実力者の登場と6人6色のプロデューサー陣の活躍に関心が高まっている。JTBCオーディション番組「GIRLS ON FIRE」は4月に韓国で放送がスタートする。

エディ・キム、5年ぶりのカムバック!新曲「track by YOON:大丈夫になるだろう」のMVを公開
歌手エディ・キムが、ユン・ジョンシンの音楽プロジェクトを通じて、5年ぶりに新曲を発売した。彼は本日(23日)午後6時、プロデューサーのユン・ジョンシンによる音楽プロジェクト「track by YOON」の4thアルバム「track by YOON:大丈夫になるだろう」を発売。同時にYouTubeを通じてミュージックビデオを公開した。「track by YOON」は、ユン・ジョンシンが様々なアーティストとコラボして、様々なジャンルの音楽を披露するプロジェクトで、MYSTIC STORY所属アーティストたちの実験的な解釈に出会うことができる。エディ・キムとユン・ジョンシンが披露した「大丈夫になるだろう」は、20代半ばのエディ・キムがアコースティックギターで残した携帯電話の音声メッセージからインスピレーションを得て制作し、ビンテージながらレトロなエレキピアノ、シンセサウンドが際立つ魅力的なR&Bバラードに仕上がっている。また、「大丈夫になるだろう」は、心配と悩みの多い人生で、しばしば習慣的に吐く「大丈夫になるだろう」という言葉の内面的な考察を込めた曲で、エディ・キムはこの曲を通じて、リスナーたちに別れの痛みだけでなく、人生の慰めと共感を届けている。ミュージックビデオでは、俳優のキム・ジェウォンとチョン・スンヒが主人公として登場し、注目を集めた。キム・ジェウォンは暗い夜、誰かに追われるように後ろを振り向きながら走る姿を披露し、頭によぎる恋人との幸せな思い出に苦しむ様子を表現した。




