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東方神起

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  • 東方神起、2月25日放送「週刊ナイナイミュージック」に出演決定!話題の新曲を初披露

    東方神起、2月25日放送「週刊ナイナイミュージック」に出演決定!話題の新曲を初披露

    東方神起が、「週刊ナイナイミュージック」に出演する。番組公式サイトによると、東方神起は2月25日に放送されるフジテレビ系列「週刊ナイナイミュージック」に出演する。この日の放送は30分丸々東方神起スペシャルになるといい、彼らがナインティナインとどのようなトークを繰り広げるのか、期待が高まっている。東方神起は、番組で「IDENTITY」を初披露することも予告。同曲は、今月20日に日本で公開予定の日本デビュー20周年記念映画「東方神起 20th Anniversary Film『IDENTITY』」の主題歌で、本日0時に各音楽配信サイトを通じて発売された。大切な人々と様々な壁を越えて形成された絆がまさに「自分らしさ」であり、「帰る場所」という意味を込めている楽曲となっている。彼らは4月25、26日に日産スタジアムで「東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~」を開催する。・東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

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  • 東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開

    東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開

    東方神起が本日(12日)、日本でニューシングル「IDENTITY」をリリースした。ニューシングル「IDENTITY」は、20日に日本で公開予定の東方神起の日本デビュー20周年記念映画「東方神起 20th Anniversary Film『IDENTITY』」の主題歌で、12日0時に各音楽配信サイトで音源が発売され、好反応を得ている。特に今回の新曲は、大切な人々と様々な壁を越えて形成された絆がまさに「自分らしさ」であり、「帰る場所」という意味を込めているだけに、東方神起が長い時間共に歩んできた軌跡を振り返らせ、日本デビュー20周年を一層意味深く飾った。また、今回の日本デビュー20周年記念映画は、日本の映画館で上映される彼らの初作品で、ユンホとチャンミンの率直なインタビューをはじめ、東方神起のコンサート実況ステージまで大型スクリーンで鑑賞できるため、ファンの熱い期待を集めている。東方神起は4月25~26日、横浜の日産スタジアムで「東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~」を開催し、海外アーティスト史上初かつ最多の日産スタジアム公演の記録を更新しながら、新たな歴史を刻んでいく予定だ。

    OSEN
  • 【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    SMエンタテインメントが主催するライブ「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」が1月31日(土)、2月1日(日)にみずほPayPayドーム福岡で開催され、東方神起、SUPER JUNIORをはじめ、所属アーティスト総勢16組65名が出演。各日約4時間半、計50曲を披露し、2日間で約70,000人の観客を集めた。「SMTOWN LIVE」は2008年から全世界で累計約70公演が行われており、日本では2011年の初開催から今回の福岡で38公演が開催され、累計110万人以上を動員。今回はSMエンタテインメント設立30周年と、同イベントの日本開催15年目を祝した記念ライブで、昨年8月の東京ドーム2Daysに続く開催。福岡は初上陸となる。今回は、カンタ、東方神起、SUPER JUNIOR、SUPER JUNIOR-Mのチョウミ、少女時代のヒョヨン、SHINeeのミンホ、EXO、Red Velvet、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、XngHan&Xoulらが出演。昨夏の東京ドームと異なる点は、各グループの新曲が追加されたこと、そして、除隊したNCTのテヨンの復帰後初日本公演ということと、EXOのセフンが除隊し2年7ヶ月ぶりにカムバックしたEXOの帰還だ。さらには、ソロステージ、グループの垣根を超えたコラボステージもガラリと変わった。グループ最年長となる東方神起がオープニングとトリを務めたが、あえて新曲ではなく、デビュー23年目となる彼らのターニングポイントとなった楽曲「Rising Sun」と「呪文-MIROTIC (Japanese Ver.) 」を披露したのがSMエンタテインメント30周年を振り返るという点で大きな意義があった。また東方神起は、カバー曲にアップテンポのダンス曲ではなく、女性グループRed Velvetの名曲「Psycho」をセレクトし、大人の男性らしい繊細な歌とパフォーマンスに仕上げてくれたのもSMファンにはたまらない演出だった。「東京ドームに続き、素晴らしいステージに、カッコいい後輩たちと尊敬している先輩と一緒に参加できて、すごく嬉しい」とユンホがいうと、チャンミンは「30年、応援してくださっている皆さんに、感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝を伝えた。そんな東方神起は、今年4月に20周年を記念した日産スタジアムライブを行う。3度目となる日産スタジアムに、ユンホは「日産スタジアムという場所に負けないように、2人もすごく頑張って準備しています」と誇らしげに語った。日本においてのSMエンタテインメント人気を押し上げたのは、東方神起と少女時代といえるだろう。東方神起にカバーされたRed Velvetは、少女時代の「Run Devil Run」をカバー。原曲とはガラリと雰囲気を変えたジャジーなアレンジは、Red Velvetらしさ全開だった。Red Velvetは、ほかに「Bad Boy」「Red Flavor」の計3曲をパフォーマンスした。さらに、今年デビュー予定の新たなボーイズグループのメンバー候補でもある練習生によるSMTR25が、SHINee、東方神起、SUPER JUNIOR、EXOの名曲を「SM 30th Tribute Performance」としてメドレーでパフォーマンスし、30周年のアニバーサリームードを高めた。今回の大きな話題のひとつが、EXOのカムバックだ。昨夏の東京ドームでは、スホ、チャンヨル、カイがソロ曲を披露。その際にEXOでのカムバックを宣言したが、今回はD.O.と昨年9月に除隊したばかりのセフンが加わり、宣言通りにEXOとして帰ってきた。まずチャンヨルが「EXOが帰ってきましたー!」というと、スホ、チャンヨル、D.O.、カイ、セフンの「We Are One」という声に大歓声が上がる。除隊したセフンは「無事に帰ってきました」と挨拶をして、温かな拍手を集めた。リーダーのスホは、「今回はメンバーのコンディションの問題で『Crown』のパフォーマンスをお見せできなくて残念です」と詫び、1月にリリースしたばかりのアルバムからバラード曲「I'm Home」を歌うと、チャンヨルの「日本三大美人のひとつが博多美人だときいたので、近くに行かなくちゃ!」と、「The First Snow」では2台のトロッコで客席へ。さらにバラード曲「Don't Go」で温かなムードを作り上げた。チャンヨルからは、博多弁で「バリ嬉しいお知らせがあります!」と6年ぶりとなる日本ツアーの開催も告げられた。本公演で一際大きな歓声を集めたのが、NCT 127。ジェヒョン、ドヨン、ジョンウが入隊で欠ける中、リーダーのテヨンが昨年12月に除隊。昨夏の東京ドームには参加できなかったが、除隊後初となる来日での元気な姿と確固たるパフォーマンスを見せてファンが歓喜した。テヨンは「本当に本当に、久しぶりです。待っていてくれてよしよしだよ。(入隊は)大変だったけれど、今は夢が叶って気分がいいです」と感無量の様相。「2 Baddies」「Fact Check」「Walk」というライブのテッパン曲でPayPayドーム福岡を大きなファンコールでひとつにした。また、東京ドーム公演ではその時期にソロ活動を行っていたマークとへチャンがコラボステージを見せたが、今回は除隊したばかりのテヨンと、日本でソロ活動を行い日本武道館公演を成功させたばかりのユウタがソロステージを披露。ユウタはNCT 127とは全く違う、バンドと一緒にロックアーティストとして激しいステージを見せて他グループのファンを驚かせた。NCT DREAMは、全公演のチケットソールドアウトの日本ツアーを1月25日に終えたばかり。その勢いで「CHILLER」のほか、ボクシングを模したダイナミックなパフォーマンスの最新曲「Beat It Up」を披露。ジェミンが振り向いてウィンクをすると、大きな歓声が起こった。また最後には、懐かしの青春アンセム「Hello Future」でキュートさもアピール。ふり幅の大きいセットリストでファンを喜ばせた。WayVは、スーツ姿で登場。ゴージャスで大人なムードの「BIG BANDS (Korean Ver.)」でキメると、「今日は普段なかなか見せることのないステージをします」と全員がスーツからインテリ風のメガネを取り出し、アルバム収録曲「Ice Tea」をパフォーマンス。ほかにも最新活動曲「Eternal White (English Ver.)」などダンサブルな3曲でまとめた。 NCT WISHは初の日本ツアーを終え、アジアツアーの真っ最中。ライブ感が冴える中、韓国曲「COLOR」、リリースしたばかりのJapan 1st Mini Album『WISHLIST』のキュートな新曲「Hello Mellow」、「poppop (Japanese ver.)」など3曲を全力パフォーマンス。リクからは、7月のファンクラブイベント開催も告げられた。またユニットステージでは、NCT 127のジャニー、テヨン、NCT 127&NCT DREAMのマーク、NCT DREAMのジェノ、WayVのヘンドリー、ヤンヤンら、各NCTグループのラップ担当メンバーがNCT Uとして「Misfit」をパフォーマンスしたのも、NCTファンには胸の熱くなる出来事だった。20周年を受け、現在、ワールドツアー「SUPER SHOW 10」を開催中のSUPER JUNIORは、キャッチ―な「Mr. Simple + BONAMANA」から誰もが知る名曲「Sorry, Sorry」を続けて圧倒的なパフォーマンス力で会場を制圧。20年続けていても一切守りに入らず、常に攻め続けているSUPER JUNIOR。そのパフォーマンスは、どの世代のファンをも魅力する。「PayPayドーム福岡での公演は11年ぶり」だというリーダーのイトゥク。そのイトゥクの大げさなMCに合わせて顔芸をするシンドンが会場を笑わせる。パフォーマンスだけでなく、トークでも攻めまくり、他グループファンをも魅了した。SUPER JUNIORは、チョウミが加わり、SUPER JUNIOR-Mとして「至少還有你 (Korean Ver.)」でしっとりとしたバラード曲も披露。多彩な側面を見せた。 大歓声に迎えられたRIIZEは、重厚な低音と中毒性のあるフックが特徴のヒップホップ曲「Bag Bad Back」をパフォーマンスし終わると、ペンライトの光でグループカラーのオレンジ色に染まった会場を見たショウタロウが、「もっと(光を)ふって!」とおねだり。さらにショウタロウが2月のシングル「All of You」のリリース、ソヒが2月の初の東京ドーム公演を伝えると、「来てくれますよね?」と会場に問いかけ一体感を高めると、ウォンビンのシャウトと多彩なフォーメーションが際立つ「Fame」を日本のステージ初披露。「Fly Up」と合わせて3曲をパフォーマンスした。この3曲の選曲は、まさに初の東京ドームへの彼らの成長曲線を音楽で描いているよう。ストーリー性が感じられて、エモーショナルな感覚に。日本未デビューながら歓声の大きさで、その期待値の大きさがうかがえたのがHearts2Hearts。日本初披露となる「Pretty Please」やスピード感あふれる「FOCUS」など3曲を披露。爽やかでフレッシュさあふれる彼女たちは、「2月にカムバックします! ネタバレほしいですか?」とファンを煽ると、腕をぐるぐる回すダンスを披露。さらには、「日本活動も準備しています!」という嬉しいお知らせもあった。かたや、貫禄さえ感じさせたのがaespa。「Dirty Work」「Rich Man」、そして「Whiplash」という直近の3曲をパフォーマンスしたが、とにかく、歓声とファンコールの大きさがスゴかった。「去年12月のアリーナツアー以来の福岡。また福岡の皆さんに会えて嬉しいです」というGISELLE。KARINAは「4月にはドームツアーを開催します!」と更なる再会を呼びかけた。 グループだけでなく、ソロアーティストの層が厚いのもSMらしさだ。第1世代レジェンドグループH.O.T.出身のカンタは、バラード曲ではなく、ダンスチューンの「Eyes On You」で激しく踊りながらもスキのないボーカルコントロールを見せた。また、「SMの30周年公演ですが、最大の主人公は皆さんです。これからもSMは、素敵な音楽、素敵なステージを作るために努力します」と最年長アーティストの威厳を見せた。少女時代のヒョヨンは、「Retro Romance」に、「Second」が追加された。「Second」でBIBIがフィーチャリング参加したパートには、Hearts2Heartsのジューンがサプライズで登場。ガーリーなコラボで会場を沸かせた。SHINeeからはミンホがソロアーティストとして登場。なんと福岡でのライブは、「2017年のSHINee『FIVE』ツアー以来」だという。昨年12月の自身の誕生日にリリースしたR&B曲「TEMPO」と、ポップでグルーヴィーな「CALL BACK」で大人な魅力をアピールした。スンハンによるアーティストブランドXngHan&Xoulは、「Heavenly Blue」と「Waste No Time」をパフォーマンス。初の大舞台に緊張感みなぎっていた昨夏の東京ドームのSMTOWN LIVEとは打って変わって、余裕が感じられた。スンハンは流暢な日本語で、「カムバックの準備中。今年は、日本活動も予定していますので、楽しみに待っていてください!」と宣言した。SMTOWN LIVEのお楽しみといえば、グループを超えた豪華コラボだ。日本公演のためだけに作られたユニット、東方神起のチャンミン、SUPER JUNIORのキュヒョン、RIIZEのショウタロウが「〇〇ちゃん、何が好き?」でお馴染みの「愛♡スクリ~ム!」をキレキレのダンスと共にカバー。「〇〇よりも、あなた」を可愛くキメて会場を沸かせ、最後に3人でハートを作って締めた。Red Velvetのアイリーン、スルギ、aespaのKARINA、WINTERの4人は、SMのエポックなガールズグループの先駆け、f(x)の「Chu~♡」をカバー。SMの歴史を考えると、f(x)あってこそのRed Velvet、aespaといえるので、このコラボは胸アツだ。 NCT DREAMのジェミン、チソン、RIIZEのウンソク、ウォンビン、NCT WISHのシオンの5人のニットは、大ヒットアニメ「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の「Soda Pop」をカバーした。とにかく顔面力が圧倒的で、2次元のアニメを超えた3次元のリアルイケメンのパフォーマンスに会場が驚いてザワついた。NCT 127のテヨン、NCT DREAMのジェノ、WayVのヘンドリ―、ヤンヤン、aespaのGISELLEの各グループを代表するラッパーユニットは、SMTOWNウィンターアルバム「SMCU Express」の「ZOO」で共演。各グループにこれだけ実力派のラッパーがいるのも恐ろしい。ここから前述したNCT Uの「Misfit」に続いた流れは、圧巻だった。尚、オープニングアクトには昨年12月にSM ENTERTAINMENT JAPANの第1号アーティストとしてデビューした8人組ガールズグループ、GPPが登場。デビュー曲「Bring it Back」をパフォーマンス。初のドーム公演に、「今日、この舞台に立てたこと、本当に夢のようです」と語った。30周年。大きな歴史だ。SMエンタテインメントが育んできた文化が世界に拡がり、新しい文化として花開いている。まさに、30年の過去、現在、未来を4時間半で見せてくれた、そんなライブだった。取材・文/坂本ゆかり・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結・【PHOTO】東方神起「SMTOWN LIVE」福岡公演のため日本へ(動画あり)■イベント概要「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」【日程・会場】2026年1月31日(土) みずほPayPayドーム福岡 15:00開場 / 17:00開演2026年2月1日(日) みずほPayPayドーム福岡 14:00開場 / 16:00開演【出演アーティスト】KANGTA / 東方神起 / SUPER JUNIOR / ZHOUMI (SUPER JUNIOR-M) / HYOYEON (少女時代) / MINHO (SHINee) / EXO / Red Velvet (IRENE & SEULGI & JOY) / NCT 127 / NCT DREAM / WayV / aespa / RIIZE / NCT WISH / naevis / Hearts2Hearts / XngHan&Xoul / SMTR25【セットリスト】GPP / Bring it Back ※オープニングアクト東方神起 / Rising SunHearts2Hearts / STYLEHearts2Hearts / Pretty PleaseNCT WISH / COLORNCT WISH / Hello MellowRIIZE / Bag Bad BackRIIZE / Fameaespa / Dirty Workaespa / Rich ManXngHan&Xoul / Heavenly BlueXngHan&Xoul / Waste No TimeYUTA (NCT 127) / Off The MaskTAEYONG (NCT) / SHALALAMINHO (SHINee) / TEMPOHYOYEON × JUUN / SecondNCT DREAM / CHILLERNCT DREAM / Beat It UpWayV / BIG BANDS (Korean Ver.)WayV / Ice TeaNCT 127 / 2 BaddiesNCT 127 / Fact CheckRed Velvet / Bad BoyRed Velvet / Run Devil RunSUPER JUNIOR-M / 至少還有你 (Korean Ver.)EXO / I'm HomeEXO / The First SnowEXO / Don't GoKANGTA / Eyes On YouMINHO (SHINee) / CALL BACKHYO / Retro RomanceCHANGMIN X KYUHYUN X SHOTARO / 愛♡スクリ~ム! (AI SCREAM!)IRENE X SEULGI X KARINA X WINTER / Chu~♡JAEMIN X JISUNG X EUNSEOK X WONBIN X SION / Soda Pop TAEYONG X JENO X HENDRY X YANGYANG X GISELLE / ZOONCT U / MisfitSUPER JUNIOR / Mr. Simple + BONAMANASUPER JUNIOR / Sorry, Sorry東方神起 / PsychoSMTR 25 / SM 30th Tribute PerformanceHearts2Hearts / FOCUSNCT WISH / poppop (Japanese Ver.)RIIZE / Fly Upaespa / WhiplashNCT DREAM / Hello FutureWayV / Eternal White (English Ver.)Red Velvet / Red FlavorNCT 127 / WalkSUPER JUNIOR / Express Mode東方神起 / 呪文-MIROTIC (Japanese Ver.)SMTOWN / Hope from KWANGYA

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  • 【PHOTO】東方神起「SMTOWN LIVE」福岡公演のため日本へ(動画あり)

    【PHOTO】東方神起「SMTOWN LIVE」福岡公演のため日本へ(動画あり)

    30日午後、東方神起が「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出国した。「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」は、1月31日(土)と2月1日(日)にみずほPayPayドーム福岡で開催される。・「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」公演の模様をライブビューイング&生中継!・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結

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  • 東方神起、2月5日放送のフジテレビ「トークィーンズ」出演決定!芸能活動20周年を経て感じた変化を語る

    東方神起、2月5日放送のフジテレビ「トークィーンズ」出演決定!芸能活動20周年を経て感じた変化を語る

    東方神起が、フジテレビのバラエティ番組「トークィーンズ」に出演する。東方神起の公式ホームページによると、2人は2月5日午後23時より放送の同番組に出演が決定した。「トークィーンズ」は、トークスキルを持ったバラエティ最強女子軍がゲストの素顔や新たな魅力を引き出す番組。東方神起は、芸能活動20周年を経て、それぞれの身に起きた変化、食の好みや睡眠など、大人になったからこそ分かるようになった価値観の変化などについて語るという。さらに、意外にも女性のことが分からないという彼らに、出演陣が具体例を挙げながら様々な対策を伝授する。番組のMCは指原莉乃、いとうあさこで、若槻千夏、ファーストサマーウイカ、池田美優、藤田ニコル、3時のヒロイン、生見愛瑠、アンミカらが出演している。・東方神起、韓国デビュー22周年!日本公演の新記録からソロ活動まで2025年もレジェンドらしい活躍・東方神起からTXTまで「FNS歌謡祭」第2夜に登場!BE:FIRSTとの豪華コラボ&テヒョンのJ-POPカバーも大反響次回の #トークィーンズ はデビュー20周年!#東方神起 登場▼20年で感じた体調の変化▼今だから美味しい味覚の変化 pic.twitter.com/w7eF5FETuZ— 【公式】『トークィーンズ』 (@_talkqueens) January 29, 2026

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  • 東方神起 チャンミン&SUPER JUNIORも登場!SM練習生チームSMTR25、初リアリティ番組「応答せよ!僕らのハイスクール」メイン予告映像を公開

    東方神起 チャンミン&SUPER JUNIORも登場!SM練習生チームSMTR25、初リアリティ番組「応答せよ!僕らのハイスクール」メイン予告映像を公開

    Mnet「応答せよ!僕らのハイスクール」が、ベールに包まれていたSMエンターテインメント(以下、SM)の多国籍男性練習生チームSMTR25のリアルな素顔を電撃公開した。Mnetは本日(26日)、公式SNSを通じて「応答せよ!僕らのハイスクール」のメイン予告映像を公開。同映像には、仮想空間である友情学校に入学した15人の練習生SMTR25(ハンビ、ソンハ、ダニエル、ヒョンジュン、ハミン、ジェウォン、ウリン、ニコラス、カッショウ、ジャスティン、ハルタ、サダハル、チャーリー、カチン、タタ)が芸能界に適応できず右往左往する無邪気な姿が収められ、笑いを誘う。最も目を引くのは、SMの大先輩たちによるサプライズ支援だ。SUPER JUNIORのキュヒョンは「『SMTOWN LIVE』(でステージを披露した)SMTR25って君たちか?」と好奇心を露わにし、ヒチョルは08年生まれの最年少の年齢を聞いて「うちの末っ子(キュヒョン)は88年生まれなのに」と20歳差に驚愕する様子で爆笑を誘った。東方神起のチャンミンも、異国的なルックスで注目を集めるダニエルに出身地を尋ねたところ、「麻浦(マポ)区合井洞(ハプチョンドン)」という予想外の答えに戸惑いを隠せない様子で、先輩後輩間の予測不能なケミストリー(相手との相性)が予告された。特に今回の予告映像では、バラエティ番組の撮影に不慣れな練習生たちの無垢な初々しさがそのまま表れて目を引く。カメラを背にするのは基本、撮影中にもかかわらず誰一人として口を開かない音声消失状態が発生。我慢できなくなったメンバーのハミンが「本当に何も返事しない。これでいいのか?」と仲間たちの沈黙に逆に自分が慌てる様子は、見る者の爆笑を誘う。完璧にセッティングされたアイドルではなくありのままの練習生の魅力に期待が集まっている。練習室から出てきた15人の少年たちは、賞金100万ウォン(約10万円)を手にすぐ売店へ駆け込み、「事務所で一番好きな先輩は誰?」という質問に動揺するなど、アイドルとしての自分を見つけていく成長過程をありのままに見せていく予定だ。特に予告映像の最後、プロデューサーのナ・ヨンソクが「ここで何を学んだ? この学校って何の学校?」と問いかけるシーンは、機知に富んだ演出色を期待させる。最短8ヶ月から最長8年まで、それぞれ異なる練習期間を経た15人が友情高校という見知らぬ環境で紡ぐ夢のような物語は、早くも世界中のファンの関心を集めている。Mnet「応答せよ!僕らのハイスクール」は2月13日午後8時20分、MnetとMnet Plusを通じて初公開される。・SM練習生チームSMTR25、少女時代をカバー!初リアリティ番組「応答せよ!僕らのハイスクール」ポスター&予告映像を公開・SM、新人ボーイズグループのデビューも決定!新たな飛躍に向けた2026年の計画を発表(動画あり)

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  • 【PHOTO】東方神起 ユンホ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】東方神起 ユンホ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    24日午後、東方神起のユンホが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・東方神起 ユンホ&SUPER JUNIOR イトゥクら出演、バラエティ番組「気ままに没入クラブ」3月より日本初放送!・【PHOTO】東方神起 ユンホ&高橋愛ら、日韓共作の音楽バラエティ「チェンジストリート」最後の収録に参加

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  • 【PHOTO】東方神起 ユンホ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】東方神起 ユンホ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    17日午前、東方神起のユンホが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・【PHOTO】東方神起 ユンホ「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに登場・【PHOTO】東方神起 ユンホ&高橋愛ら、日韓共作の音楽バラエティ「チェンジストリート」最後の収録に参加

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  • 東方神起 ユンホ&SUPER JUNIOR イトゥクら出演、バラエティ番組「気ままに没入クラブ」3月より日本初放送!

    東方神起 ユンホ&SUPER JUNIOR イトゥクら出演、バラエティ番組「気ままに没入クラブ」3月より日本初放送!

    テレビ局「KNTV/KNTV801」において、東方神起のユンホ、SUPER JUNIORのイトゥクら豪華出演の日常を観察するリアルバラエティ「気ままに没入クラブ」が、3月6日(金)より日本初放送される。あることに没入して生きていく人々の日常を観察するリアルバラエティ「気ままに没入クラブ」。ユンホがポールダンスや絵画に初挑戦したり、イトゥクが新たな挑戦や私生活について語る。■放送情報「気ままに没入クラブ」放送日時:3月6日(金)スタート 毎週(金)深夜0:20~2:00 ほか 日本初放送出演者:タク・ジェフン、チェ・ジョンアン、ユンホ(東方神起)、イトゥク(SUPER JUNIOR)ほか話数:全8回(C)TVCHOSUN 2025■関連リンク「気ままに没入クラブ」番組ページKNTV 公式X

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  • 東方神起、1月23日放送「それスノ」2時間SPに初登場!完コピダンスをガチ審査

    東方神起、1月23日放送「それスノ」2時間SPに初登場!完コピダンスをガチ審査

    東方神起が、人気番組「それSnow Manにやらせて下さい」に出演する。TBSで毎週金曜よる放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。来週1月23日(金)よる7時からの2時間SPは「第3回完コピダンスグランプリ」「10人連続完コピチャレンジ」をお送りする。審査員には、東方神起が初登場。「完コピダンスグランプリ」では、昨年3月から12月まで「完コピダンス」企画で行われた全50曲の中から、日本を代表するダンサー&振付師がガチ審査。「第3回完コピダンスチャンピオン」が決定する。今回の審査員には、東方神起が緊急参戦! ダンスの猛者がそろい踏みの中、第3回チャンピオンに輝くのは誰なのか!?スタジオには、「第1回完コピダンスグランプリ」もスタジオで見届けた木村佳乃、これまで「完コピダンス」企画に2回出演している佐藤晴美、そして「完コピダンス」審査員でおなじみのTAKAHIROがゲストとして登場する。また、Snow Manと佐藤晴美が「10人連続完コピダンス」に挑戦! 過去の「完コピダンス」企画でダメコピとなってしまったダンスの中で、「これは絶対に完コピして欲しい!」というダンスをもう一度3分で覚えて、「10人連続で完コピできるか」にチャレンジ。今回はSnow Manと共に佐藤晴美も参戦し、「10人連続完コピダンス」に挑戦する。間違えたら即終了! 極度のプレッシャーの中、果たして成功なるか?「それSnow Manにやらせて下さいSP」は、来週1月23日(金)よる7時から2時間SP。・東方神起、韓国デビュー22周年!日本公演の新記録からソロ活動まで2025年もレジェンドらしい活躍・東方神起からTXTまで「FNS歌謡祭」第2夜に登場!BE:FIRSTとの豪華コラボ&テヒョンのJ-POPカバーも大反響■番組概要「それSnow Manにやらせて下さいSP」1月23日(金)よる7:00~8:55(レギュラー放送は毎週金曜 よる8:00~8:55)<出演者>○Snow Man岩本 照深澤辰哉ラウール渡辺翔太向井康二阿部亮平目黒 蓮宮舘涼太佐久間大介○スタジオゲスト木村佳乃佐藤晴美TAKAHIRO○審査員東方神起<スタッフ>製作著作:TBS総合演出:吉野真一郎プロデューサー:松原拓也、細谷知世■関連リンク「それSnow Manにやらせて下さい」番組公式サイト

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  • 【PHOTO】東方神起 ユンホ&高橋愛ら、日韓共作の音楽バラエティ「チェンジストリート」最後の収録に参加

    【PHOTO】東方神起 ユンホ&高橋愛ら、日韓共作の音楽バラエティ「チェンジストリート」最後の収録に参加

    15日午前、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市ピッマル放送支援センターで、日韓共作の音楽バラエティ番組「チェンジストリート」の最後のスタジオ収録が行われ、東方神起のユンホ、高橋愛、KangNam、シン・ドンヨプ、YouTuberの松田部長らが出席した。同番組は、日韓国交正常化60周年を記念して行われた超大型プロジェクト。日韓両国を代表するアーティストたちが、お互いの国の見知らぬ街で繰り広げるバスキング(路上ライブ)や現地文化の体験、さらにスタジオでのリアクションやトークを組み合わせた新感覚の音楽バラエティだ。・日韓共作の新音楽バラエティ番組「チェンジストリート」12月に放送決定!ASTRO ユンサナらが出演・東京タワーや浅草でも!日韓共作の新音楽バラエティ「チェンジストリート」特別なステージを予告

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  • BLACKPINK、aespaから東方神起 ユンホまで…韓国アイドルたちのお洒落な冬のシューズコーデに注目

    BLACKPINK、aespaから東方神起 ユンホまで…韓国アイドルたちのお洒落な冬のシューズコーデに注目

    今冬のスターたちの空港ファッションの重要なキーワードはシューズだ。ランニングシューズ、シープスキンブーツ、そしてパディングブーツまで、ファッショナブルなシルエットと雰囲気を決めるのは足元である。◆IVE ウォニョンウォニョンは、ホワイトのランニングシューズにソックスを合わせて美脚をアピール。ランニングシューズならではの軽やかなテクスチャーが、パーカーとテニススカートのスクールムードを引き立てる。ラバーアウトソールの厚みも程よく、カジュアルながらもシンプルに仕上がっている。◆BLACKPINK ロゼロゼは、バレエコアの雰囲気たっぷりのメリージェーンスニーカーで、オールブラックトラックのセットアップの長いシルエットを整えた。光沢のないインナーのトップスが、パーカーのマットな質感と合わさり、スポーティなムードを保ち、スリムトゥタイプのスニーカーのおかげで足先がシャープに見える。◆BLACKPINK ジスボールドなランニングシューズがキーアイテム。ジスは、ウェーブのデザインが際立つシューズで視線を集めた。暗いカラーのボトムスとトーンオントーンを作り、安定感を与えるのも特徴だ。ストリートファッションにリズム感を加える役割を完璧に果たした。◆aespaのWINTERWINTERは、クラシックな形のランニングシューズを合わせ、シルバーのダウンジャケットとブルーのスカートにアクセントを添えた。シューズのカラー配色がトップスと自然に繋がり、冬のファッションも爽やかに演出。ここに低すぎず高すぎない適度なヒールの高さが全体のシルエットに安定感を加える。◆i-dle ウギウギは、ベージュのシープスキンブーツで、温かい冬の雰囲気を演出した。ラウンドトゥと分厚いソールがライトデニムと調和し、カジュアルなビジュアルを作る。ニットとマフラーの素材との組み合わせもナチュラルだ。◆東方神起 ユンホユンホは、マットなブラックスニーカーで無難な雰囲気を演出し、バーシティジャケットとワイドデニムに重心を置いた。ランニングシューズのスタイルだが、統一感のあるカラーのおかげで、デイリームードと実用性を兼ね備えている。カジュアルな彼氏ルックの定番のような組み合わせだ。◆KISS OF LIFEのBELLEBELLEは、シープスキンブーツのショートブーツで保温性と可愛らしさを両立させた。足首より少し上までくる丈にソックスレイヤードがポイント。短い丈のボトムスと合わせ、プロポーションをより際立たせる冬の定番ファッション。◆ZEROBASEONE キム・ギュビンキム・ギュビンは、淡いカラーのスニーカーとライトデニムパンツでトーンオントーンルックをスタイリング。ラウンドトゥのシルエットがニットカーディガンの柔らかさと調和し、ロゴポイントがファッションにアクセントを加える。見た目から軽やかなシューズのおかげで、ビジュアルはもちろん活動性も完璧な組み合わせだ。◆aespaのKARINAKARINAは、パディングブーツとレッグウォーマーを重ね着してウィンター・ガーリッシュムードを披露。ブーツの分厚いボディとストリング装飾がミニスカートとバランスを取り、足首のラインをしっかり支える。オールブラックのアイテムとの調和もかわいい。◆Red Velvet スルギ分厚いホワイトスニーカーが、スルギのファッションの中心だ。ボールドなソールがカジュアルな雰囲気を強調し、ライトブルーのディテールがデニムパンツとトーンを合わせる。裾を少しロールアップして靴のシルエットを出し、空港ファッションに軽快さを加えた。レザージャケット、ボールキャップへと続くストリートムードまで洗練されている。

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