東方神起
記事一覧

東方神起、1月23日放送「それスノ」2時間SPに初登場!完コピダンスをガチ審査
東方神起が、人気番組「それSnow Manにやらせて下さい」に出演する。TBSで毎週金曜よる放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。来週1月23日(金)よる7時からの2時間SPは「第3回完コピダンスグランプリ」「10人連続完コピチャレンジ」をお送りする。審査員には、東方神起が初登場。「完コピダンスグランプリ」では、昨年3月から12月まで「完コピダンス」企画で行われた全50曲の中から、日本を代表するダンサー&振付師がガチ審査。「第3回完コピダンスチャンピオン」が決定する。今回の審査員には、東方神起が緊急参戦! ダンスの猛者がそろい踏みの中、第3回チャンピオンに輝くのは誰なのか!?スタジオには、「第1回完コピダンスグランプリ」もスタジオで見届けた木村佳乃、これまで「完コピダンス」企画に2回出演している佐藤晴美、そして「完コピダンス」審査員でおなじみのTAKAHIROがゲストとして登場する。また、Snow Manと佐藤晴美が「10人連続完コピダンス」に挑戦! 過去の「完コピダンス」企画でダメコピとなってしまったダンスの中で、「これは絶対に完コピして欲しい!」というダンスをもう一度3分で覚えて、「10人連続で完コピできるか」にチャレンジ。今回はSnow Manと共に佐藤晴美も参戦し、「10人連続完コピダンス」に挑戦する。間違えたら即終了! 極度のプレッシャーの中、果たして成功なるか?「それSnow Manにやらせて下さいSP」は、来週1月23日(金)よる7時から2時間SP。・東方神起、韓国デビュー22周年!日本公演の新記録からソロ活動まで2025年もレジェンドらしい活躍・東方神起からTXTまで「FNS歌謡祭」第2夜に登場!BE:FIRSTとの豪華コラボ&テヒョンのJ-POPカバーも大反響■番組概要「それSnow Manにやらせて下さいSP」1月23日(金)よる7:00~8:55(レギュラー放送は毎週金曜 よる8:00~8:55)<出演者>○Snow Man岩本 照深澤辰哉ラウール渡辺翔太向井康二阿部亮平目黒 蓮宮舘涼太佐久間大介○スタジオゲスト木村佳乃佐藤晴美TAKAHIRO○審査員東方神起<スタッフ>製作著作:TBS総合演出:吉野真一郎プロデューサー:松原拓也、細谷知世■関連リンク「それSnow Manにやらせて下さい」番組公式サイト

【PHOTO】東方神起 ユンホ&高橋愛ら、日韓共作の音楽バラエティ「チェンジストリート」最後の収録に参加
15日午前、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市ピッマル放送支援センターで、日韓共作の音楽バラエティ番組「チェンジストリート」の最後のスタジオ収録が行われ、東方神起のユンホ、高橋愛、KangNam、シン・ドンヨプ、YouTuberの松田部長らが出席した。同番組は、日韓国交正常化60周年を記念して行われた超大型プロジェクト。日韓両国を代表するアーティストたちが、お互いの国の見知らぬ街で繰り広げるバスキング(路上ライブ)や現地文化の体験、さらにスタジオでのリアクションやトークを組み合わせた新感覚の音楽バラエティだ。・日韓共作の新音楽バラエティ番組「チェンジストリート」12月に放送決定!ASTRO ユンサナらが出演・東京タワーや浅草でも!日韓共作の新音楽バラエティ「チェンジストリート」特別なステージを予告

BLACKPINK、aespaから東方神起 ユンホまで…韓国アイドルたちのお洒落な冬のシューズコーデに注目
今冬のスターたちの空港ファッションの重要なキーワードはシューズだ。ランニングシューズ、シープスキンブーツ、そしてパディングブーツまで、ファッショナブルなシルエットと雰囲気を決めるのは足元である。◆IVE ウォニョンウォニョンは、ホワイトのランニングシューズにソックスを合わせて美脚をアピール。ランニングシューズならではの軽やかなテクスチャーが、パーカーとテニススカートのスクールムードを引き立てる。ラバーアウトソールの厚みも程よく、カジュアルながらもシンプルに仕上がっている。◆BLACKPINK ロゼロゼは、バレエコアの雰囲気たっぷりのメリージェーンスニーカーで、オールブラックトラックのセットアップの長いシルエットを整えた。光沢のないインナーのトップスが、パーカーのマットな質感と合わさり、スポーティなムードを保ち、スリムトゥタイプのスニーカーのおかげで足先がシャープに見える。◆BLACKPINK ジスボールドなランニングシューズがキーアイテム。ジスは、ウェーブのデザインが際立つシューズで視線を集めた。暗いカラーのボトムスとトーンオントーンを作り、安定感を与えるのも特徴だ。ストリートファッションにリズム感を加える役割を完璧に果たした。◆aespaのWINTERWINTERは、クラシックな形のランニングシューズを合わせ、シルバーのダウンジャケットとブルーのスカートにアクセントを添えた。シューズのカラー配色がトップスと自然に繋がり、冬のファッションも爽やかに演出。ここに低すぎず高すぎない適度なヒールの高さが全体のシルエットに安定感を加える。◆i-dle ウギウギは、ベージュのシープスキンブーツで、温かい冬の雰囲気を演出した。ラウンドトゥと分厚いソールがライトデニムと調和し、カジュアルなビジュアルを作る。ニットとマフラーの素材との組み合わせもナチュラルだ。◆東方神起 ユンホユンホは、マットなブラックスニーカーで無難な雰囲気を演出し、バーシティジャケットとワイドデニムに重心を置いた。ランニングシューズのスタイルだが、統一感のあるカラーのおかげで、デイリームードと実用性を兼ね備えている。カジュアルな彼氏ルックの定番のような組み合わせだ。◆KISS OF LIFEのBELLEBELLEは、シープスキンブーツのショートブーツで保温性と可愛らしさを両立させた。足首より少し上までくる丈にソックスレイヤードがポイント。短い丈のボトムスと合わせ、プロポーションをより際立たせる冬の定番ファッション。◆ZEROBASEONE キム・ギュビンキム・ギュビンは、淡いカラーのスニーカーとライトデニムパンツでトーンオントーンルックをスタイリング。ラウンドトゥのシルエットがニットカーディガンの柔らかさと調和し、ロゴポイントがファッションにアクセントを加える。見た目から軽やかなシューズのおかげで、ビジュアルはもちろん活動性も完璧な組み合わせだ。◆aespaのKARINAKARINAは、パディングブーツとレッグウォーマーを重ね着してウィンター・ガーリッシュムードを披露。ブーツの分厚いボディとストリング装飾がミニスカートとバランスを取り、足首のラインをしっかり支える。オールブラックのアイテムとの調和もかわいい。◆Red Velvet スルギ分厚いホワイトスニーカーが、スルギのファッションの中心だ。ボールドなソールがカジュアルな雰囲気を強調し、ライトブルーのディテールがデニムパンツとトーンを合わせる。裾を少しロールアップして靴のシルエットを出し、空港ファッションに軽快さを加えた。レザージャケット、ボールキャップへと続くストリートムードまで洗練されている。

「NHK紅白歌合戦」放送まであと1日!東方神起、KARA、TWICEも…これまで出場した韓国アーティストは
今年も残すところあとわずか。明日放送される「第76回NHK紅白歌合戦」には、韓国からaespa、ILLIT、またHYBEのグローバルグループ&TEAMが出場します。ILLITと&TEAMは、「放送100年紅白スペシャルメドレー」にも参加。またイロハとMAKIは、三山ひろしによる「けん玉世界記録への道」にも挑戦することが発表されています。放送を控え、今回はこれまで「紅白歌合戦」に出場した韓国アーティストたちを振り返ってみました。◆韓国歌手の初出場は1987年のチョー・ヨンピル「紅白歌合戦」に初めて出場したのは、韓国で50年以上活動を続けるチョー・ヨンピル。1987年から4年連続で出場しており、翌年の1988年からは、桂銀淑(ケイ・ウンスク)が7年連続で「紅白」に出場。さらに1989年にはキム・ヨンジャ、パティー・キムと、ソロ歌手の出場が続きました。◆韓流ドラマがブームに東方神起らレジェンドアイドルも2002年には、流暢な日本語と圧倒的なボーカル、ダンスの実力で注目を集めた当時16歳のBoAが初出場。彼女はこの年、日本1stアルバム「LISTEN TO MY HEART」をリリースし、韓国人として初めてオリコン週間アルバムランキング1位、ミリオンセールスを記録。その後もアルバムが連続ヒットし、BoAは2002年からなんと6年連続で「紅白」に出場。韓国のソロアーティストとして、海外市場での成功モデルとなりました。韓国ドラマの人気に後押しされ、ドラマOST(挿入歌)の歌手たちも「紅白」に出場。2004年、日本で大ブームを呼んだ「冬のソナタ」の主題歌「最初から今まで」を歌ったRyu、またドラマ「美しき日々」に出演し、その挿入歌で日本デビューを果たした女優のイ・ジョンヒョンも出場しました。さらに2005年、韓国を代表するテノール・シンガーのイム・ヒョンジュは、松任谷由実を中心にアジアを代表するアーティストにより結成された「Friends of Love The Earth」のメンバーとして「紅白」に出場。上海からの生中継で、パフォーマンスは瞬間最高視聴率42.5%を記録しました。2008年には、韓国はもちろん日本でも着実な活動を続け、K-POPのレジェンドとなった東方神起が、韓国のグループとして初出場。2005年の日本デビューから3年にして初出場を果たし、2009年、2011年とこれまで3度「紅白」に出場しています。2011年にはKARA、少女時代が韓国の女性グループとして初めて「紅白」に出場。それぞれヒップダンスやヒールダンスで日本でも話題を呼んでいた中、それぞれの魅力が際立つパフォーマンスで注目を集めました。◆第3・4・5世代の人気アイドルたちが続々出場2017年以降は、K-POPの第3・4・5世代を代表する人気アイドルたちが続々と出場を果たしています。2017年、6年ぶりに韓国からTWICEの初出場が決定。TWICEは同年6月、ベストアルバム「#TWICE」で日本デビューを果たし、日本でもブレイク。手でTの文字を作るTTポーズが話題世代を中心に話題を呼んだ楽曲「TT」のJapanese ver.を披露しました。TWICEは2018年、2019年と3年連続で「紅白」に出場し、日本での圧倒的な人気を証明することとなりました。また2020年には、後輩にあたるNiziUが初出場し、縄跳びダンスで注目を集めたプレデビュー曲「Make you happy」を披露。彼女たちはこれまで4回の出場を果たしました。そして2022年、TWICEと共に、IVE、LE SSERAFIMが「紅白」初出場。日本人メンバーが所属するトップガールズグループの出場が注目を集めました。IVE、LE SSERAFIMはそれぞれ日本デビュー曲を歌い、リズ、レイ、イソはディズニースペシャルメドレーにも参加し、「ジャンボリミッキー!」のキュートなダンスを披露しました。2023年には、韓国から5組が出場。TWICEからはミナ、サナ、モモによるユニットMISAMOが3人で初出場となり、SEVENTEEN、Stray Kidsも初、LE SSERAFIMは2年連続の出場となりました。そして放送の2日前、NewJeansの初出場も電撃発表され、大きな注目を集めました。韓国デビューから約1年、日本デビューも未定の中で異例の出場となった彼女たちは、「OMG」「ETA」「Ditto」のスペシャルメドレーを披露しました。さらにこの年は、YOASOBIとの超豪華コラボステージが話題に。YOASOBIの大ヒット曲「アイドル」のステージで、司会の橋本環奈と、ano、櫻坂46、JO1、Stray Kids、SEVENTEEN、NiziU、NewJeans、乃木坂46、BE:FIRST、MISAMO、LE SSERAFIMの計11組のアーティスト、そしてダンスチームのアバンギャルディ、REAL AKIBA BOYZが一夜限りの豪華コラボステージを披露しました。2024年の「紅白」には、TOMORROW X TOGETHER、ILLITが初出場。そしてTWICEは5度目、LE SSERAFIMは3度目の出場となりました。この年もK-POPアーティストが多彩なコラボステージに参加し、LE SSERAFIMの宮脇咲良は、ディズニーファンタジーメドレーでMrs. GREEN APPLEの大森元貴と「輝く未来」を歌い、ILLITのモカとイロハは、「おかあさんといっしょ」出演者&キャラクターのスペシャルステージで、Number_i、ME:Iのメンバーと共に「コンピューターおばあちゃん」を披露。さらにTOMORROW X TOGETHERのテヒョンは、けん玉企画でトップバッターを務めて無事に成功し、注目を集めました。後もどのようなアーティストが日本の大晦日を彩るのか、期待が高まります。・日韓コラボ&けん玉チャレンジも!「紅白歌合戦」で韓国アーティストが特別なステージを披露・SEVENTEENからStray Kidsまで「紅白歌合戦」で華やかなステージを披露YOASOBIとの超豪華コラボも話題に・TWICE、LE SSERAFIM、IVE「第73回NHK紅白歌合戦」に登場!圧倒的なパフォーマンスで魅了

東方神起 ユンホからタク・ジェフンまで!本日開催「2025 SBS芸能大賞」祝賀ステージのラインナップを公開
「2025 SBS芸能大賞」が、祝賀ステージのラインナップを公開した。「2025 SBS芸能大賞」は、SBSのバラエティ番組を総括する大祝祭にふさわしい多彩な祝賀ステージを予告した。まず、来年デビュー30周年を揃って迎えるタク・ジェフンとCrying Nutが、特別なコラボステージを披露する。彼らは爽快でありながら、エネルギー溢れるステージを作り上げる。東方神起のユンホも「2025 SBS芸能大賞」だけのための特別なステージを披露する。ユンホは4年ぶりの逆走行神話を書いた「Thank U」を「2025 SBS芸能大賞」バージョンに歌詞を変えて披露する予定だ。「私たちのバラード」TOP12も、それぞれの個性と魅力が際立つステージを披露する。今年SBSのバラエティ番組を輝かせたバラエティ出演者たちが、輝くステージをプレゼントする。「2025 SBS芸能大賞」はチョン・ヒョンム、チャ・テヒョン、イ・スジがMCを務め、30日午後8時50分より韓国で生放送される。

東方神起、韓国デビュー22周年!日本公演の新記録からソロ活動まで…2025年も“レジェンド”らしい活躍
東方神起が本日(26日)、韓国デビュー22周年を迎えた。2003年12月26日にデビューし、長い間K-POPを代表するアーティストとなった東方神起。彼らは、2025年にも意味のある成果を作り出し、存在感を見せつけている。日本の公演市場での驚きの記録からユンホとチャンミン、それぞれの力が際立ったソロ活動まで、デビュー22周年を記念して今年を輝かせた彼らの活躍を振り返る。◆記録と成果で証明した圧倒的な存在感東方神起は今年、日本デビュー20周年を迎え、日本全国ライブツアー「TOHOSHINKI 20th Anniversary LIVE TOUR ~ZONE~」を大成功に終え、変わらぬ確固たる実力を改めて示した。特に今回のツアーで、総動員数35万人を記録しただけでなく、フィナーレを飾った東京ドーム公演で、「東京ドーム公演通算33回、全国ドーム公演通算92回」という前例のない記録を達成。自らが持つ「海外アーティスト史上、東京ドームおよび全国ドーム最多公演」の新記録を更新し、日本公演市場における独歩的な地位をより一層確固たるものにした。また東方神起は、「2025大韓民国大衆文化芸術賞」において、韓流拡散への貢献が認められ、「大統領表彰」を受賞。20年以上にわたり、韓国国内のみならずグローバル音楽市場においてK-POPの地位を高めてきた代表的グループであることを、改めて証明した。◆音楽から演技まで2つの世界で示したユンホの真価ユンホはソロアーティストとして、そして俳優としても目覚ましい活躍を見せ、さらに広がった表現の幅を披露した。11月5日にリリースされた1stフルアルバム「I-KNOW」は、アーティストとして、そして一人の人間としての自分を理解し成長していく過程を真摯に描いた作品で、一つのテーマをフェイクとドキュメンタリーという2つの視点で表現。歌詞的にペアリングされた楽曲構成を通じて、ユンホの多層的な音楽の世界をより立体的に表現している。さらに、試聴会や展示会を通じて、音楽を聴く体験から体験するプロジェクトへと拡張し、世界中の音楽ファンたちから深い共感を呼び起こした。また、Disney+オリジナルシリーズ「パイン ならず者たち」では、木浦(モクポ)出身のチンピラチャン・ボルグ役を熱演。リアルなキャラクター表現と、巧みな方言の演技で強烈な存在感を放ち、爆発的な反響を巻き起こした。その人気を証明するように、「パイン ならず者たち」は動画配信サ―ビスランキング集計サイト「FlixPatrol」にて、Disney+全世界TVショー部門9位にランクインし、韓国コンテンツ総合(Overall)ランキングでは18日連続1位を記録。俳優ユンホとしての影響力を強く印象づけた。◆チャンミンの魅力はどこまで?オールラウンダーとして活躍チャンミンは今年、音楽、番組、コンテンツを網羅する多彩な活動を通じて、オールラウンダーアーティストとしての存在感を確固たるものにした。デビュー後初となるソロ日本ツアー「CHANGMIN from 東方神起 CONCERT TOUR ~The First Dining~」では、8都市・全20公演が全席売り切れという快挙を達成し、圧倒的なチケットパワーを証明。さらに、日本でのニューシングル発表を通じて、安定した歌唱力と幅広いジャンル消化力を披露し、ソロアーティストとしての成長も続けている。さらにチャンミンは、音楽活動にとどまらず、テレビやYouTubeを行き来しながら、運動やグルメなど、多様な分野で親しみやすい魅力を発信。最近では、YouTubeコンテンツ「ドクパプチブ(アイドルファンのための飲食店)」にて、安定した進行力とユーモア溢れるトークで後輩アーティストとの温かなケミストリー(相手との相性)を完成させ、世代を超えた幅広い支持を集めている。このように、2025年も現在進行形のレジェンドアーティストであることを自ら証明し続けている東方神起は、来年4月25日~26日に、3度目となる日産スタジアム公演の開催を予告し、再び新たな歴史を刻む準備を進めている。海外アーティスト史上初にして最多という前代未聞の日産スタジアム公演記録を目前に控え、2026年も続く東方神起の特別な歩みに、大きな注目が集まっている。・東方神起、海外アーティスト史上最多!日産スタジアム公演を電撃発表2026年4月に開催・東方神起からTXTまで「FNS歌謡祭」第2夜に登場!BE:FIRSTとの豪華コラボ&テヒョンのJ-POPカバーも大反響

除隊したNCT テヨンの姿も!東方神起 ユンホ&Stray Kidsら「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに続々登場
人気K-POPアイドルが総出演する韓国の音楽祭「2025 SBS歌謡大典」が開幕。仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで行われたレッドカーペットイベントに、出演アーティストたちが続々と登場した。「2025 SBS歌謡大典」には、東方神起のユンホ、NCTのテヨン、NCT DREAM、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ、ITZY、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、aespa、ENHYPEN、IVE、NMIXX、LE SSERAFIM、&TEAM、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、NCT WISH、ILLIT、BABYMONSTER、NEXZ、MEOVV、izna、KickFlip、Hearts2Hearts、KiiiKiii、SKINZ、HITGS、ALLDAY PROJECT、Baby DONT Cry、AHOF、CORTIS、AxMxP、IDIDの総勢36組の華やかなアーティストたちが出演。MCはIVEのユジン、NCT DREAMのジェミン、DAY6のYoung Kが務める。NCTのテヨンが除隊後初めてステージに登場することが発表され、注目を集めている。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・貴公子ズから最強ズまで!「2025 SBS歌謡大典」豪華アイドルによるスペシャルステージを追加発表・NCT テヨン、除隊後の初ステージが決定!「2025 SBS歌謡大典」に出演スペシャルコラボも明らかに

【PHOTO】東方神起 ユンホ「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに登場
25日午後、東方神起のユンホが仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催される「2025 SBS歌謡大典」のレッドカーペットに登場した。「2025 SBS歌謡大典」には、東方神起のユンホ、NCTのテヨン、NCT DREAM、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ、ITZY、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、aespa、ENHYPEN、IVE、NMIXX、LE SSERAFIM、&TEAM、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、NCT WISH、ILLIT、BABYMONSTER、NEXZ、MEOVV、izna、KickFlip、Hearts2Hearts、KiiiKiii、SKINZ、HITGS、ALLDAY PROJECT、Baby DONT Cry、AHOF、CORTIS、AxMxP、IDIDの総勢36組の華やかなアーティストたちが出演する。・貴公子ズから最強ズまで!「2025 SBS歌謡大典」豪華アイドルによるスペシャルステージを追加発表・NCT テヨン、除隊後の初ステージが決定!「2025 SBS歌謡大典」に出演スペシャルコラボも明らかに

東方神起 チャンミン、児童・青少年患者のため約500万円を寄付「笑顔でクリスマスを過ごしてほしい」
東方神起のチャンミンが年末を控え、児童・青少年患者のため寄付を行った。本日(24日)、三星(サムスン)ソウル病院によると、チャンミンは治療費の負担が大きい児童・青少年患者のために5000万ウォン(約500万円)を寄付した。この寄付金は、患者の治療やリハビリにかかる経済的負担を軽減するために使われる予定だ。チャンミンは「子どもたちが笑顔で過ごせるクリスマスであってほしい」と述べ、「病気と闘う子どもたちを少しでも応援し、一日も早く健康を取り戻して夢を広げられることを願っている」とコメントした。彼は長年にわたり、地道に寄付活動を続けてきた。2018年には、緑の傘子ども財団の高額寄付者クラブ「グリーンノーブルクラブ」の会員として名前を連ね、脆弱階層の子どもへの支援を中心に寄付を続けている。同クラブは累積寄付額1億ウォン(約1,000万円)以上の支援者で構成されている。2017年には、浦項(ポハン)地震で被災した児童を支援したほか、2019年にはアマゾン火災の被害復旧と環境実態調査のため、国際環境団体グリーンピースの韓国事務所に7000万ウォン(約700万円)を寄付した。同年、江原(カンウォン)山火事の被害地域の森林再生のため、社会革新企業ツリープラネットにも7000万ウォンを寄付した。2020年には集中豪雨で被害を受けた脆弱層の児童家庭を支援し、今年3月には新学期を迎える児童のために緑の傘子ども財団に5000万ウォンを寄付している。チャンミンは寄付をする理由について「これまでたくさん愛され、得た収益の一部を社会に還元するのは自然なことだと考えた」と述べ、「このような活動が広まり、多くの人が分かち合いに参加してくれることを願う」と語った。

東方神起 チャンミン、ホン・チャンギ選手の挙式で祝歌を披露!「楽しいオタク生活をした日」
世界的な人気を誇る東方神起のチャンミンが、成功したオタクぶりを改めて証明した。チャンミンは最近、自身のSNSに「ホン・チャンギ選手の結婚式で祝歌をしてきた日~楽しいオタク生活をした日」とコメントを添え、数枚の写真を投稿した。写真は、14日に結婚式を挙げたプロ野球LGツインズのホン・チャンギ選手の式場で撮影された。新郎新婦のために自ら祝歌を披露し、特別な祝福を贈った。チャンミンは、芸能界きってのLGツインズのファンとして知られている。10月26日、蚕室(チャムシル)球場で開催されたLGツインズ対ハンファ・イーグルスの韓国シリーズ第1戦では、ユニフォームを着て一般席から熱心に応援する姿が中継で捉えられ、大反響を呼んだ。VIP席ではなく、他のファンと一緒に声援を送る姿が、彼の本物のファンぶりを強く印象づけた。彼は昨年1月、MBCバラエティ番組「助けて!ホームズ」でLGツインズの主将オ・ジファン選手に会い、真のファンぶりを証明した。当時、「コンサートやアルバムの宣伝抜きでオ・ジファン選手に会いに来た」とし、「こんなに近くで会うのは初めてだが、社会で成し遂げられる全ての栄誉を果たした気分」と胸いっぱいの感想を伝えた。これに対し、オ・ジファン選手は放送後、東方神起の9thフルアルバム発売とデビュー20周年を祝うケーキを贈り、微笑ましい光景を演出した。東方神起は来年4月25~26日、日産スタジアムで3回目の単独コンサートを開催し、ファンと再会する予定だ。・東方神起 チャンミン、初のソロツアーが大盛況!SUPER JUNIOR キュヒョンのサプライズ登場も・NCT ドヨン、入隊前に新バラエティが決定!BLACKPINKから東方神起まで、豪華ゲストを手料理でおもてなし

【PHOTO】東方神起 ユンホ「MUSIC BANK」日本公演を終えて帰国
15日午後、東方神起のユンホが国立競技場にて行われたK-POP大歌謡祭「2025 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて帰国した。・東方神起 ユンホからaespaまで「SBS歌謡大典」第3弾ラインナップ13組を公開!・「MUSIC BANK」日本公演に12万人が大熱狂!特別ゲストSnow Manからスペシャルユニットまで、豪華ステージ披露

「MUSIC BANK」日本公演に12万人が大熱狂!特別ゲストSnow Manからスペシャルユニットまで、豪華ステージ披露
東京で開催された「2025 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」に、12万人のファンが熱狂した。12月13日と14日の2日間、国立競技場にて「2025 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」が開催された。日本最大規模である国立競技場で開かれた初のK-POP公演として特別な意味を持つ今回の公演は、2日間で12万人の観客を動員し、盛況のうちに幕を閉じた。今回のイベントでは、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)とIVEのウォニョンがMCを務めた。2人はゴールドのポイントが華やかさを添えるホワイトスーツとホワイトドレスで、王子様とお姫様のようなビジュアルを披露し、息の合った進行能力が輝いた。イ・ジュニョンはユーモラスなMCと甘い声で安定感のある進行を見せ、ウォニョンは巧みなMCで4年連続となるKBS年末歌謡祭のMCの座を守った。公演初日の13日には、ATEEZ、ITZY、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPEN、NMIXX、BOYNEXTDOOR、RIIZE、ILLIT、KickFlip、Hearts2Hearts、IDIDがステージに立った。さらに、MCのイ・ジュニョンのステージ、スペシャルゲストであるSnow Manのパフォーマンスが繰り広げられた。2日目となる14日には、東方神起のユンホ、Stray Kids、NiziU、IVE、&TEAM、xikers、ZEROBASEONE、TWS、NCT WISH、NEXZ、izna、KiiiKiii、CORTISが出演し、ステージを披露した。初日の公演では、ENHYPENとTOMORROW X TOGETHERのドラマチックなステージと爆発的なエネルギーが強烈なインパクトを与えた。ENHYPENは「Blessed-Cursed」「Future Perfect」などをドラマのようなステージ演出で飾り、TOMORROW X TOGETHERは「Beautiful Strangers」「Upside Down Kiss」「Where do you go」などでファンを魅了。特にヨンジュンは圧倒的なソロステージまで披露し、歓声を誘った。2日目の公演では、IVEとStray Kidsのステージが会場を盛り上げた。IVEは「REBEL HEART」「Dear, My feelings」「ATTITUDE」「XOXZ」など、今年熱く愛された楽曲に合わせて完璧なステージを披露。Stray Kidsは「CEREMONY」「COMPLEX」「TOP LINE」「Do It」などの大ヒット曲で会場を沸かせた。さらに、K-POPを輝かせたレジェンドアーティストの楽曲を後輩アーティストたちが独自のカラーで新たに披露するスペシャルステージ「ゴールデンステージ」が爆発的な反響を呼んだ。初日には、RIIZEが東方神起の「HUG」を、Hearts2Heartsが少女時代の「GENIE」を爽やかなボーカルとパフォーマンスで完成させた。2日目の公演では、iznaがKARAの「Pretty girl」を、CORTISがBTS(防弾少年団)の「Mic Drop」を披露し、雰囲気を熱く盛り上げた。TWSのヨンジェ&ジフン&ギョンミンは、NEXZのトモヤ&ユウ&ハルと共にユニットMain Dancersを結成。激しいパフォーマンスで知られるSEVENTEENの「HIT」とStray Kidsの「樂(LALALALA)」を完璧なダンスで披露し、ファンを熱狂させた。特別なゲストも注目を集めた。日韓国交正常化60周年を迎え、Snow Manが13日に行われた公演のスペシャルゲストとして参加した。公演のハイライトは、全出演者とファンが一体となる瞬間だった。2日間、国立競技場を埋め尽くした12万人余りの観客は、豪華アーティストたちのステージにペンライトと大合唱で応え、K-POPの人気を改めて確認させた。全出演者がステージに上がり、熱い応援を送るファンと呼吸を合わせ深い余韻を残し、会場を彩った華やかな花火ショーとファンの熱い歓声が華やかなフィナーレを飾り、感動を与えた。「2025 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」は、KBS 2TVを通じて韓国で30日午後8時30分に放送される予定だ。・TWS、KickFlip「MUSIC BANK」日本公演のため出国!ステージに早くも期待・ATEEZ、BOYNEXTDOOR、ENHYPENらが続々出国!「MUSIC BANK」日本公演のステージに期待・IVE ウォニョン&イ・ジュニョン「MUSIC BANK」日本公演のMCに抜擢!サプライズステージも




