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  • 【PHOTO】東方神起 ユンホ&i-dle「2時脱出Cultwo Show」出演のため放送局へ

    【PHOTO】東方神起 ユンホ&i-dle「2時脱出Cultwo Show」出演のため放送局へ

    14日午後、東方神起のユンホとi-dleが、ソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)で行われるSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」に出演するため、放送局へ向かった。・東方神起 ユンホ、ソウル公演の会場を急遽変更韓国選挙で発生した投票用紙不足へのデモが長期化・i-dle、新曲でカムバック!ワールドツアーの感想と「ロラパルーザ」への意気込みも明らかに

    OSEN
  • 東方神起 ユンホら、世代別アイドルグループのリーダー集結!「知ってるお兄さん」に出演決定

    東方神起 ユンホら、世代別アイドルグループのリーダー集結!「知ってるお兄さん」に出演決定

    世代別アイドルのリーダーたちが、JTBCのバラエティ番組「知ってるお兄さん」に集結する。昨日(9日)、JTBC「知ってるお兄さん」は「7月末に放送予定の537回には、東方神起のユンホ、BTOBのウングァン、OH MY GIRLのヒョジョン、BOYNEXTDOORのジェヒョンらが出演する」と明かした。彼らが共に出演する回は、世代別アイドルのリーダーたちが一堂に会したという点で注目を集めている。第2世代アイドルの代表ユンホ、第3世代のウングァン、ヒョジョン、第5世代のジェヒョンがどのような話を繰り広げるのか期待が高まる。特に、それぞれのグループを牽引してきたリーダーたちだけに、メンバーとのエピソードやリーダーとしての責任感と苦労、これまで語られなかった本音など、さまざまな話が語られると期待される。・東方神起 ユンホ、ソウル公演の会場を急遽変更韓国選挙で発生した投票用紙不足へのデモが長期化・OH MY GIRL ヒョジョン、デジタルシングル「Purple Note」MV公開前向きな歌詞にも注目

    OSEN
  • 【速報】『U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1 in SEOUL』KNTV で 7/19(日) 韓国から生中継!
  • 東方神起 ユンホ、ソウル公演の会場を急遽変更…韓国選挙で発生した投票用紙不足へのデモが長期化

    東方神起 ユンホ、ソウル公演の会場を急遽変更…韓国選挙で発生した投票用紙不足へのデモが長期化

    東方神起のユンホが、韓国統一地方選挙での投票用紙不足問題に対して行われている開票所封鎖デモの影響により、ソロ公演の会場変更を発表した。本日(7日)、所属事務所のSMエンターテインメントは東方神起の公式SNSを通じて、「7月17日(金)~19日(日)にテケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で開催予定だった『U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1』は、会場の利用が困難な状況が続いているため、円滑な公演開催に向けてやむを得ず会場を変更することとなりました」と告知した。さらに「貸館承認の手続きにより、公演を楽しみにお待ちいただいていたお客様への告知が遅れてしまいましたことをお詫び申し上げます」と伝え、会場が蚕室(チャムシル)室内体育館へ変更になったことを明らかにした。これに伴い、座席も新たに割り当てられるという。所属事務所は「会場変更により観客の皆様にご不便をおかけしてしまいましたことをお詫び申し上げます。より安全で円滑な公演が行えるよう、最善を尽くしてまいります」とつけ加えた。韓国では、6月の統一地方選で、一部の投票所で投票用紙が不足したことに抗議するため、開票所として使われた同会場を封鎖するデモが続いている。ユンホは7月17~19日の3日間、ソウル蚕室室内体育館でツアーの幕を開け、その後8月8日にマカオ、15日にシンガポール、29日にバンコク、9月5日に台北、12日にジャカルタ、26日に香港と、アジアの主要都市で公演を行う。・東方神起 ユンホ、初ソロコンサートツアーの詳細を発表!アジア7都市を巡回へ・東方神起 ユンホ、7月20日に1stシングル「Time's Tickin'」でカムバック

    OSEN
  • 東方神起 ユンホ、1stシングル「Time's Tickin'」予告イメージを公開

    東方神起 ユンホ、1stシングル「Time's Tickin'」予告イメージを公開

    カムバックを目前に控えた東方神起のユンホが、さらに深まった真心を歌に込める。ユンホは20日午後6時にニューシングル「Time's Tickin'」を発表し、カムバックを果たす。ニューシングルにはタイトル曲「Time's Tickin'」をはじめ、「An Ordinary Story」の2曲が収録されている。彼はさらに磨きをかけた自分だけの音楽の世界観でファンを魅了する予定だ。特に、ユンホはタイトル曲「Time's Tickin'」の作詞に直接参加し、流れゆく時間の中で変わらない真心を込めた。彼だけの言葉で抱負と決意を綴り、真実味を加えた楽曲だ。リズミカルなボーカルとラップ、パワフルなサビでユンホの真摯さを表現している。本日(7日)、東方神起の公式SNSを通じてユンホの抜群のビジュアルが目を引く予告イメージも数枚公開され、多くのファンの注目を集めている。ユンホはソロカムバックに先立ち、17日から19日までソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園チケットリンクライブアリーナ(ハンドボール競技場)にて、初のソロコンサートツアー「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」の幕を開ける。

    OSEN
  • 東方神起 ユンホ、7月20日に1stシングル「Time's Tickin'」でカムバック

    東方神起 ユンホ、7月20日に1stシングル「Time's Tickin'」でカムバック

    東方神起のユンホが、ニューシングルで夏のカムバックに乗り出す。本日(29日)、SMエンターテインメントによると、ユンホは7月20日にニューシングル「Time's Tickin'」を各音楽配信サイトを通じて公開する。今回のシングルは、ユンホが2025年11月に発表した初のフルアルバム「I-KNOW」以来、約8ヶ月ぶりに披露する新作だ。タイトル曲「Time's Tickin'」と収録曲「An Ordinary Story」の全2曲が収録されている。ユンホは2004年に東方神起として韓国でデビューした。ソロアーティストとしては2019年に初のミニアルバム「True Colors」を発売し、活動をスタートさせた。U-KNOW 유노윤호 'Time's Tickin'' INTROU-KNOW 유노윤호 The 1st Single 【Time's Tickin'】➫ 2026.07.20 6PM (KST)#UKNOW #유노윤호#TVXQ! #동방신기 #東方神起#TimesTickin #UKNOW_TimesTickin pic.twitter.com/GOOs8viBlD— TVXQ! (@TVXQ) June 28, 2026

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  • 東方神起 ユンホ、初ソロコンサートツアーの詳細を発表!アジア7都市を巡回へ

    東方神起 ユンホ、初ソロコンサートツアーの詳細を発表!アジア7都市を巡回へ

    東方神起のユンホが、初のソロコンサートを目前に控え、本格的なツアー日程を公開した。昨日(17日)、東方神起の公式SNSにはユンホのツアー日程が記されたポスターが公開された。彼は7月17日から19日まで、ソウル・オリンピック公園のチケッティングライブアリーナ(ハンドボール競技場)にて「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」ツアーの幕を開ける。ソウル公演を皮切りに、8月8日にマカオ、15日にシンガポール、29日にバンコク、9月5日に台北、12日にジャカルタ、26日に香港と、アジア7都市を巡る。本格的なツアーを前にソウル公演のチケット販売が始まると、オープンと同時に3公演すべてが即完売となり、ユンホの初ソロコンサートへの期待がさらに高まっている。特に今回のツアーは、ユンホ独自のコンサートブランド「U-KNOW PROJECT 26」の始まりを告げる公演として、自身の自我とアイデンティティを探し求める旅を描く。また、ミュージカルと演技的要素を融合させた複合エンターテインメントショーとして展開される予定とのことで、さらなる期待を呼んでいる。

    OSEN
  • SUPER JUNIOR リョウク、2ヶ月で10kg減量した秘訣とは?「マンジャロなんて必要ない」(動画あり)

    SUPER JUNIOR リョウク、2ヶ月で10kg減量した秘訣とは?「マンジャロなんて必要ない」(動画あり)

    SUPER JUNIORのリョウクが、約2ヶ月で10kgの減量に成功した秘訣を明かした。リョウクは最近公開されたウェブバラエティ番組「ドクパプチブ(アイドルファンのための飲食店)2号店」に、SS501のキム・キュジョンとともに出演した。「ドクパプチブ2号店」は、東方神起のチャンミンがMCを務めるウェブバラエティ番組だ。チャンミンは「肩書きをすべて取っ払って友達として集まった第2世代アイドルたちのおかげで、まるで当時のエンターテインメント情報番組に出演していた頃に戻ったような気分でした。色とりどりの風船で応援してもらった思い出から、CDアルバムの思い出まで、リョウクとキュジョンと昔話に花が咲き、本当に幸せな時間でした」と語った。この日のテーマは「新人時代に忘れられない、涙の思い出が詰まった食べ物」。リョウクは「テンジャンチゲ(韓国風みそ鍋)」を挙げ、18歳の頃のエピソードを振り返った。リョウクは「SMエンターテインメントに入る前は、歌の実力を評価されて入ったので、好きなものを好きなだけ食べていました。練習生についてもよく知らなかったですし、体型管理をどうすればいいのかも分からなかったので、普段通りトッポギや酢豚、ジャージャー麺を食べていたんです。でもSMエンターテインメントに入ったら、みんなすごく痩せていました」と明かした。続けて「当時、今の代表がSUPER JUNIORのマネージャーを務めていたんですが、『リョウクは今日からテンジャンチゲだけ食べよう』と言われたんです。みんながジャージャー麺を食べている時も、僕だけテンジャンチゲを食べていました。毎日のように食べていたので、そのうち飽きてしまって、自然と食べる量も減りました。それで痩せました」と明かした。これに対し、チャンミンが「テンジャンチゲをどれくらい食べ続けましたか?」と尋ねると、リョウクは「1~2ヶ月くらいかな。僕は9月にSMエンターテインメントに入って、11月にデビューしたので、その間に8~10kgくらい痩せたと思います。マンジャロなんてやらなくても大丈夫。本当に。そういうのを使わなくても、テンジャンチゲを食べればいいんです」と語り、笑いを誘った。・SUPER JUNIOR リョウク、6月23日にカムバック決定!ニューシングル「Runaway」をリリース・SUPER JUNIOR リョウク、初のアジアツアー開催決定!4地域での開催を予告

    Newsen
  • ジェジュン、東方神起の再結成に言及「デリケートな問題…彼らの意見も重要」

    ジェジュン、東方神起の再結成に言及「デリケートな問題…彼らの意見も重要」

    ジェジュンが、東方神起の再結成の可能性について「やりたいからと言ってできることではない」と率直な思いを明かした。映画「神社 悪魔のささやき」に出演したジェジュンは16日、ソウル鍾路(チョンノ)区で行われたインタビューを通じて、公開を控えた心境や作品にまつわるエピソードなどを語った。本日(17日)韓国で公開される「神社 悪魔のささやき」は、神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラーだ。ジェジュンは、本格的なシャーマニズム・オカルト・ホラーに挑戦し、悪霊と対決を繰り広げながら、物語の中心を牽引するキーパーソンとして、新たな一面を披露する。現在は所属事務所iNKODEの設立者として、アイドルグループのプロデュースも手がけているジェジュン。彼は「決して簡単な決断ではなかったですし、今も苦労が多いです」と切り出し、「後輩たちは環境が変わるだけで、発揮できる才能が無限にあることを知っています。少しでも力になりたいという思いから始めました」と語った。また、「僕がデビューした頃よりも、今の新人たちの方がはるかに優秀で、成長の可能性も大きいです」と語り、後輩たちへの愛情をのぞかせた。さらに、伝説的なアイドルグループ東方神起の再結成の可能性について質問されると、「僕が言及するにはあまりにもデリケートな問題です」とし、「僕の意見だけでなく、彼らの意見も重要です。彼らも自分たちの気持ちだけでなく、さまざまな環境などを考慮しなければならないからです」と言葉を慎んだ。それから「やりたいからと言ってできることではないです。気持ちだけでできるものでしょうか」とし「僕も若い頃は、好きだった先輩グループや芸能人の『完全体』を見たいと思うファンの一人でした。しかし、皆それぞれの事情があります」と率直な考えを明かした。1男8女の9人姉弟の末っ子であるジェジュンは、自身の家族を例に挙げながら、「うちは大家族なので、祝日の時には来る人もいれば、来ない人もいます。それぞれが新しい家庭を築き、それぞれの事情があるからです。それと同じことだと思います」と説明した。映画「神社 悪魔のささやき」は、韓国で本日(17日)公開される。・ジェジュン、6月17日放送の日本テレビ「上田と女が吠える夜」2時間SPに登場!・ジェジュン「Reebok」と初コラボ!手書きサイン入りのアイテムに注目本日より予約販売スタート

    Newsen
  • 【REPORT】東方神起からNEWSまで豪華集結!「ごぶごぶフェス2026」史上最多5․4万人熱狂…浜田雅功が感極まって涙ぐむ場面も

    【REPORT】東方神起からNEWSまで豪華集結!「ごぶごぶフェス2026」史上最多5․4万人熱狂…浜田雅功が感極まって涙ぐむ場面も

    6月6日(土)・7日(日)の2日間、万博記念公園 東の広場にて「ごぶごぶフェスティバル2026」(以下、ごぶごぶフェス)が開催された。浜田雅功の何気ない一言から始まった、奇跡の音楽フェスティバル「ごぶごぶフェス」。3度目の開催となった今回は、会場を関西最大級の野外会場である万博記念公園 東の広場に移転。過去最大スケールへと進化を遂げた。そして、今年も浜田CEO(Chief Event Organizer)からのオファーに応え、多くの超豪華アーティストが参戦。会場には史上最多となる5.4万人(2日間計)のオーディエンスが集結し、初夏のフェスを楽しんだ。DAY1(6日)は、SOPHIA、アイナ・ジ・エンド、新しい学校のリーダーズ、ももいろクローバーZ、湘南乃風、東方神起。DAY2(7日)に、INI、サンボマスター、NEWS、DISH//、奥田民生、近藤真彦が出演。圧巻のライブパフォーマンスを繰り広げ、観客を熱狂の渦に巻き込んだ。DAY1の幕を切って落としたのは、今年結成32年、デビュー31年目のSOPHIA。松岡充(Vo)は浜田CEOと親交が深く、初年度より出演を切望していたが、浜田CEOの「充は3が似合う」という言葉で2年実現せず、今年ようやく悲願が成就した。念願のライブは「ゴキゲン鳥~crawler is crazy~」からスタート。続き、インディーズ時代から大切に歌い続けており、SOPHIA が 2001 年に万博記念公園で開催したライブイベント「獅子に翼 II」でも披露された「KURU KURU」で会場をポップに彩る。さらに「ビューティフル」「黒いブーツ~oh my friend~」と代表曲を投下。ラストは最大のヒット曲「街」で締め括った。キャリアに裏打ちされた歌唱力と演奏力、存在はやはり抜群。セットリストはごぶごぶメンバーの天竺鼠・瀬下と瀬下の奥さんの意見を参考にしたと松岡が明かしていたが、SOPHIA の歴史においては意味深く、初見の人は楽しめる選曲で、ロックバンドの矜持と自分たちの音楽をしっかりと提示したのだった。2番手はアイナ・ジ・エンド。「アイナ・ジ・エンドって10回言って」というSEでコール&レスポンスになだれ込むと、アイナはダンサー2人を引き連れてステージイン。バンド編成で、曲名通り身体がはずむ「Poppin' Run」で幕を開けると、「Frail」「革命道中- On The Way」「Love Sick」と彼女の世界観に没入させる楽曲を連投。艶っぽく繊細なダンスと鬼気迫る歌声で圧倒する。アイナは浜田CEOが東京で開催した「手形押すとし」のイベントに応募するほどのファンであると述べて、「ごぶごぶフェス」出演の喜びを爆発させた。後半はTVアニメ「ONE PIECE」エルバフ編OP主題歌で最新曲の「ルミナス - Luminous」で煌めきを放ち、「Entropy」で慈愛を滲ませ、「サボテンガール」で会場全体を華やかに包み込む。スモーキーな歌声、くるくる変わる表情と佇まい、創造性の高い彼女のパフォーマンスに、誰もが釘付けになった時間だった。昨年結成10周年を迎え、世界を股にかけて活躍する新しい学校のリーダーズは、勇ましくもコミカルで、唯一無二のパフォーマンスで熱狂させた。MIZYU、RIN、SUZUKA、KANONはこの日、衣装の「青春日本代表靴下」に合わせ、浜田CEOから贈られた「青春浜田雅功靴下」を片足ずつ履いてパフォーマンス。冒頭、気合いたっぷりに「じゃないんだよ」を叩き込み、最新曲「Chanka Chanka」や社会現象を巻き起こした「オトナブルー」、SUZUKAが客席へ飛び降りた「Arigato」などでぐんぐん熱を上げ、最後はシンガロングとクラップで一体となった「One heart」へ。サプライズ登場した浜田CEOと一緒にハートポーズを作り、「休め、気をつけ、礼、ありがとうございました! 下校!」の挨拶まで、キレキレのパフォーマンスで駆け抜けた。結成18周年のももいろクローバーZは「ごぶごぶフェス」初登場。グループの歴史を感じるOPムービーからモノノフ(ファンの呼称)のコールが沸き起こり、高まったステージに百田夏菜子、佐々木彩夏、玉井詩織、高城れにが登場。華やかでお祭り感満載の「ニッポン笑顔百景-ZZver.-」であっという間にハッピー空間に連れていく。MCでは誕生日を迎えたばかりの玉井をお祝いしたり、高城と「ももクロ!」コールをしたりと、和気藹々とした空気で初見の人の心を開いていく。後半は盛り上がり必至のナンバーを連投。モノノフもそうじゃない人も、全員で踊ったり叫んだりしてパワフルに駆け抜けると、最後は代表曲「走れ! -ZZver.-」を披露。見渡す限りの人が手を左右に振り、壮観な景色を作り出した。3年連続の出演となったのは湘南乃風。若旦那が「全員タオル掲げろー!」と言いながら登場し、勢いよく「SHOW TIME」をぶつけていくと思いきや、「はい、今年もやり直し」と HAN-KUN。「言ったでしょ? 俺たちの関係はごぶごぶなんだから!」と、昨年同様にもう一度袖に引っ込み再登場。燃え上がる「ごぶごぶフェス」への情熱で、有無を言わせず観客を巻き込んでいく。しっかり火のついた観客はすさまじい一体感でタオルを振り回し、クラップを鳴らし、拳を突き上げて喰らいつく。お互いから発せられるエネルギーが万博記念公園に充満していった。HAN-KUNの「愛の交換をしよう!」という言葉から4人がアカペラを美しく響かせた「曖歌」では、手のひらを向け合い、あたたかな空気に。「純恋歌」の大合唱でより強く絆を結ぶと、ラストはアンセム「睡蓮花」へ。浜田CEOとごぶごぶチームが加わりテンションMAXで大騒ぎ。今年も最高潮の盛り上がりをみせてくれた。昨年日本デビュー20周年を迎えた東方神起は、初年度ぶり2度目の出演。ステージ奥からユンホとチャンミンが姿を現すと、Bigeast(ファンの呼称)は大歓声で歓迎する。のっけから8人のダンサーと重厚なナンバー「Survivor」をお見舞いしてハイレベルなダンスと歌で圧倒すると、ダンスチューン「Choosey Lover」、透き通る歌声が空を貫いた「Share The World」を鮮やかにキメていく。中盤、Bigeastへの気持ちを表現したという「IDENTITY」を大切そうに歌い上げると、一気にギアをアップ! 王道のサマーチューン「OCEAN」、ジャンプやタオル回しでひとつになった「Somebody To Love」を経て、最後は「Why?(Keep Your Head Down)」で思い切り躍動。身体性の高い華麗なダンスとラップ、ボーカルをバチバチに披露して爽やかにステージを後にした。大トリは、もちろん浜田雅功。ステージに現れた浜田CEOはごぶごぶバンドメンバー(Gt:堂島孝平、Gt:小島翔(BLU-SWING)、Ba:森夏彦、Drs:岡本啓佑、Key:sugarbeans、Mnp:溝口和彦)の演奏で、H Jungle with tの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」を歌い始める。途中でステージから降り、「ごぶごぶフェス」特製の軽トラに乗って客席の間を移動、後方ブロック近くまで行って「GOING GOING HOME」を披露した。ステージに帰還した後は、あいみょんの「マリーゴールド」をカバー。「春はまだか」に続いては、島田紳助のカバー「えっ! さよなら」をしっとりと響かせ、最後は名曲「チキンライス」で締め括った。アンコールでは、湘南乃風が「ごぶごぶフェス」のために書き下ろしたテーマソング「人生爆笑」を披露。お待ちかねの<結果発表!>では、今年オフィシャルグッズで販売されていた「結果発表タオル」を掲げる人もたくさん。会場が今日イチの愛と熱狂に包まれると、ラストは全出演者を呼び込み大熱唱。あたたかな空気の中で大団円を迎えたのだった。DAY2のトップバッターをつとめたのは、11人組グローバルボーイズグループ・INI。田島将吾が腰の治療のために欠席となったが、ステージに現れた池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大、許豊凡、髙塚大夢、西洸人、藤牧京介、松田迅は、降りしきる雨をものともせずむしろ雨であることを心から楽しむように、水たまりで遊ぶ少年のような笑顔と元気さで、弾けるようにアッパーチューンを繋いでいく。さらに、大人数だからこそ魅せられるフォーメーションと躍動するコレオで圧倒。最新シングルのカップリング曲「All 4 U」やメドレーを含む全8曲を全力でパフォーマンスした。MCでは万博記念公園のある大阪・茨木市出身の佐野が嬉しそうに「太陽の塔クイズ」を出す場面も。彼らのライブとMINI(ファンの呼称)への想い、姿勢、魅力が伝わってくる最高のステージだった。山口隆(唄とギター)に「初めてのフェスなのに、ワンマンみてえに盛り上がってくれてありがとう!」と言わしめるほど、前方から後方まで、大人も子どももひとつになって踊ったのはサンボマスターのライブ。TBS の朝のバラエティ番組「ラヴィット!」のテーマソングでもお馴染みの「ヒューマニティ!」で幕を開けると、山口は「この雨の中にいる何万人、俺たちは全員優勝させるために来たんですよ!」と熱く叫び、アンセム「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」を披露。その後も「Future is Yours」「できっこないを やらなくちゃ」と、私たちの存在そのものを肯定し、信じてくれる楽曲たちを全力で演奏。最後は「幸せになって終わるぞ!」と「花束」を贈る。優しい歌詞と熱い言葉に胸が打たれ、思わずじんときた。演奏が終わると浜田CEOもステージにやって来て、ライブの素晴らしさを讃えるように「ずっと優勝!」と叫んだのだった。小雨になり、空が明るくなった頃に登場したのは、2028年に迎える結成25周年に向けてのプロジェクトも始動したNEWS。オレンジ色のつなぎを着た小山慶一郎、加藤シゲアキ、増田貴久がステージに現れると観客は一気に高揚。増田が勢いよく煽り、ゴキゲンなナンバー「weeeek」や、イントロから歓声が上がった「チャンカパーナ」を投下して会場を明るく揺らしていく。MCでは浜田CEOとのエピソードを話して盛り上がり、メンバーのイニシャルをタイトルに冠した最新曲「KMK」やファンへの想いを歌った「4+FAN」を歌い届けた。そこから後半に向かうにつれてボルテージをアップ! 分厚いバンドサウンドに乗せて前へと放たれるメンバーのラップと歌は圧巻。「U R not alone」まで全8曲、実に堂々たるパフォーマンスで確かな爪痕を残し、多くの観客を虜にしたのだった。再び降り出した雨の中、ロックサウンドと伸びやかな歌声を響かせて会場を鮮やかに彩ったのはDISH//。どこまでも届いていく北村匠海(Vo.&Gt)のボーカルは優しくも力強く、意志の強さが感じられる。矢部昌暉(Gt)、橘柊生(Key)、泉大智(Dr)が繰り出すアンサンブルもパワフルで、4人のパワーがひとつの塊になって雨の万博記念公園に放たれていった。中盤では、彼らが17歳の時にカバーしたというH Jungle with tの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」をロックアレンジで披露。サビで北村に「どうぞ!」と促された観客はもちろん<Wow WowWar>とシンガロング、手を左右に振って一体感を生み出した。ラストスパートは代表曲の「猫」「沈丁花」であたたかく締め括った。続いては、「ごぶごぶフェス 2024」DAY1のトリで、浜田CEOの相方として出演した奥田民生が2年ぶりにソロで登場。盤石のバンドメンバーとともにステージに上がると、「さすらい」「風は西から」「マシマロ」と良曲揃いのヒットチューンを披露していった。また、今年5月に有明で対バンライブを行ったウルフルズの「かわいいひと」のカバー、2013年にKinki Kidsに提供した「スピード」のセルフカバーも演奏。気取らない歌声と醸し出すラフな雰囲気に、観客も心地良さそうに身体を揺らして手を上げる。ほぼMCなしで、ラストソングの「イージュー☆ライダー」まで全7曲を駆け抜け、彼の創り出す音楽の豊かさを改めて感じられる素敵な時間だった。トリ前は、近藤真彦が降臨。Saxやコーラス隊も加えた7人編成のバンドセットで、歌手デビュー曲の「スニーカーぶる~す」をはじめ、「一番野郎」や「ブルージーンズ メモリー」「ハイティーン・ブギ」など、80'sの楽曲群を次々にプレイしていく。その立ち姿はスターそのもの。心底嬉しそうにステージを動き回り、感情を込めて気持ち良さそうに飛ばす歌声はハリがあり、不思議とフレッシュさも感じさせた。ライブ後半では、90'sのヒット曲「ミッドナイト・シャッフル」で昭和から平成へと時代をなぞる。MCで近藤は「曲に恵まれている」と話していたが、この日出演していた後輩たちが近藤の歌を歌い継いでいたり、音楽の歴史を作っている張本人だと思うと、スケールの大きさに胸が熱くなった。ラストチューン「ギンギラギンにさりげなく」では、浜田CEOが参加。サンボマスターの山口も連れてきて、観客と一緒に大盛り上がり。圧巻のパフォーマンスで、さすがの貫禄を見せたのだった。過去最大規模で行われた「ごぶごぶフェス2026」もいよいよ終わりの時。浜田CEOはDAY1と同じくごぶごぶバンドメンバーの演奏に支えられて「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」や「GOING GOING HOME」を披露。雨が降る中で傘もささずに「ごぶごぶフェス」特製の軽トラの荷台に乗って会場を周り、歌いながら観客に笑顔で手を振る。本当にサービス精神の塊だ。「春はまだか」と「チキンライス」では、どりあんず・堤太輝がギター、浜田CEOと番組で共演しているフリーアナウンサー・ヒロド歩美がドラムで飛び入り参加。2人は浜田CEOの呼びかけで「ごぶごぶフェス」に出ることを目標に楽器を練習したそう。浜田CEOは降りしきる雨の中で披露した「チキンライス」を歌唱中には感極まって、涙ぐみ、声を詰まらせる場面も。そして迎えたアンコールでは、DAY1で湘南乃風と一緒に歌い届けた「人生爆笑」を浜田軍団と力強く歌唱。DAY1よりも観客の大きな<結果発表!>の声に、浜田CEOはうっすらと涙を浮かべていた。最後は全出演者と共にフィナーレを迎え、「ごぶごぶフェス2026」は無事に閉幕した。浜田CEOは何度も感謝を述べてステージを後にした。なお、2日間の熱狂の模様は特別番組として、MBSテレビにて8月5日(水)23時56分から放送。MBSラジオでは8月11日(火・祝)から放送される。■公演概要「ごぶごぶフェスティバル2026」6月6日(土)・7日(日)万博記念公園 東の広場<セットリスト>【DAY1】 ・SOPHIA M1. ゴキゲン鳥~crawler is crazy~ M2. KURU KURU M3. ビューティフル M4. 黒いブーツ~oh my friend~ M5. 街 ・アイナ・ジ・エンド M1. Poppin' Run M2. Frail M3. 革命道中- On The Way M4. Love Sick M5. ルミナス - Luminous M6. Entropy M7. サボテンガール ・新しい学校のリーダーズ M1.じゃないんだよ M2. Change M3. Chanka Chanka M4. オトナブルー M5. Arigato M6. Pineapple Kryptonite Remix M7. Fly High M8. One Heart ・ももいろクローバーZ M1. ニッポン笑顔百景-ZZ ver.- M2. CONTRADICTION-ZZ ver.- M3. ココ☆ナツ-ZZ ver.- M4. MONONOFU NIPPON M5. 行くぜっ!怪盗少女-ZZ ver.- M6. 走れ!-ZZ ver.- ・湘南乃風 M1. SHOW TIME M2. Joker M3. 爆音Breakers M4. 曖歌 M5. 純恋歌 M6.睡蓮花 ・東方神起 M1. Survivor M2. Choosey Lover M3. Share The World M4. IDENTITY M5. OCEAN M6. Somebody To Love M7.Why?(Keep Your Head Down) ・浜田雅功 M1. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M2. GOING GOING HOME M3. マリーゴールド ※1番のみ M4. 春はまだか M5. えっ!さよなら M6. チキンライス ・アンコール~湘南乃風 feat. 浜田雅功~ALL LINE UP M1. 人生爆笑 【DAY2】 ・INI M1. HERO M2. True Love M3. OURS M4. DUM M5. Walkie Talkie M6. CALL119 M7. ALL 4 U M8. FANFARE ・サンボマスター M1. ヒューマニティ! M2. 青春狂騒曲 M3. 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ M4. Future is Yours M5. できっこないを やらなくちゃ M6. 花束 ・NEWS M1. weeeek M2. チャンカパーナ M3. さくらガール M4. KMK M5. 4+fan M6. 「生きろ」 M7. ROOOTS M8. U R not alone ・DISH// M1. No.1 M2. HAPPY M3. ヒーロー M4. プランA M5. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M6. 猫 M7. 沈丁花 ・奥田民生 M1. さすらい M2. 風は西から M3. かわいいひと M4. マシマロ M5. スピード M6. 無限の風 M7. イージュー★ライダー ・近藤真彦 M1. 大将 M2. 純情物語 M3. 一番野郎 M4. スニーカーぶる~す M5. ブルージーンズ メモリー M6. ハイティーン・ブギ M7. ミッドナイト・シャッフル M8. Baby Rose M9. ギンギラギンにさりげなく ・浜田雅功 M1. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M2. GOING GOING HOME M3. マリーゴールド ※1番のみ M4. 春はまだか M5. えっ!さよなら M6. チキンライス ・アンコール ~ALL LINE UP M1. 人生爆笑■放送情報MBSテレビ「ごぶごぶフェス2026 2時間SP」(仮)放送日時:8月5日(水)23時56分~25時56分 内容:浜田雅功CEOのオープニングアクトから始まり、全アーティストのパフォーマンスを公開! 舞台裏での浜田とアーティストとの貴重なトークまで、フェスの魅力を余すことなくお届け。MBSラジオ「ごぶごぶフェス2026特番」(仮)放送日時:8月11日(火・祝)17時45分~21時55分内容:浜田雅功CEOはもちろん、全出演アーティストのライブ音源をトークと共にお届け! 浜田軍団が熱狂の模様や舞台裏エピソードなど、ここでしか聴けない秘話をたっぷり語り尽くす。■関連サイト「ごぶごぶフェスティバル2026」公式サイト

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  • 韓国発のフレグランスブランド「Le Fairy(ル・フェアリー)」東方神起のアンバサダー就任を記念したLimited Editionの販売が決定
  • 東方神起、韓国発のフレグランスブランド「Le Fairy」のブランドアンバサダーに就任

    東方神起、韓国発のフレグランスブランド「Le Fairy」のブランドアンバサダーに就任

    韓国発の人気フレグランスブランド「Le Fairy(ル・フェアリー)」のジャパン・ブランドアンバサダーに、東方神起が就任した。日本デビュー21周年を迎え、2026年4月に海外アーティストとして史上初かつ最多となる3度目の日産スタジアム公演を成功させ、2日間で計13万人の動員を記録した東方神起。東方神起のように長く愛していただけるようにという想いを込め、日本展開を進める「Le Fairy(ル・フェアリー)」は、東方神起のアンバサダーの起用を決定。日本の公式ONLINE STORE及び公式SNSでは、順次情報を公開予定。また、東方神起のアンバサダー就任を記念して、今回特別に撮り下ろしたカットを使用したスマートフォン用の壁紙をプレゼントする。■関連リンク「Le Fairy」公式ONLINE STORE

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