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  • チュ・ジフン × ハ・ジウォン 豪華共演!韓国ドラマ「CLIMAX/クライマックス」Leminoにて日本初 独占配信!
  • ナナ、ドラマ「クライマックス」OSTを本日リリース!自身が演じるキャラクターの感情を表現

    ナナ、ドラマ「クライマックス」OSTを本日リリース!自身が演じるキャラクターの感情を表現

    ナナ(AFTERSCHOOL)が歌唱したENA月火ドラマ「クライマックス」のOST(挿入歌)「Black Star」が本日(31日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売された。「Black Star」はバラードジャンルで、ナナが演じるジョンウォンの思考と内面、これまでの人生が作り出した感情の結晶を込めた曲だ。感性あふれるピアノ旋律の上に、ナナの訴求力のある歌声と感情をそのまま込めた歌詞が調和し、ドラマへの没入度を高める。特にジョンウォン役を演じるナナが自ら歌唱に参加し、人物の叙事を一層深く表現した。今回のOSTはドラマ音楽監督のホン・デソンのプロデューシングとイ・ジウォン監督の作詞が加わり、ドラマの叙事と感情線を繊細に溶け込ませて完成度を高めた。ナナは、現在韓国で放送中の「クライマックス」や映画「全知的な読者の視点から」、Netflix「マスクガール」などの作品を通じて強烈な存在感を見せている。また昨年9月に発売した初のソロアルバム「Seventh Heaven 16」に収録されたタイトル曲「GOD」をはじめ、全曲の作業過程に参加し、音楽的力量を証明した。

    Newsen
  • ナナ、身長171cm・体重40kg台の秘訣とは?食いしん坊な一面も「空腹時にはバターを食べる」(動画あり)

    ナナ、身長171cm・体重40kg台の秘訣とは?食いしん坊な一面も「空腹時にはバターを食べる」(動画あり)

    ナナ(AFTERSCHOOL)が、40kg台の体重を維持する秘訣を明らかにした。最近韓国で放送されたJTBCバラエティ番組「冷蔵庫をお願い」には、ナナがゲストとして出演し、冷蔵庫を公開した。この日、彼女はぎっしりと詰まった冷蔵庫を見ながら「一人暮らしだけど、実は料理をしない。ほとんどデリバリー中心だ。私の冷蔵庫だけど、母が買い溜めするタイプで。家によく来るので、母が食べるものを入れておいて、母が食べている」とし、自宅の冷蔵庫でありながら母親のシェアが80%であることを明かした。特に彼女は「炭水化物を最大限に減らしている。低糖質高脂質(LCHF)の食生活を維持していて、タンパク質が90%だ。ご飯、米、小麦粉はほとんど食べない」と、体重管理のための食生活の秘訣を語った。実際にナナは171cmという高身長ながら、40kg台の体重を維持していることで知られている。これに関連してナナは「私は空腹時にバターを食べる。脂っこければ塩を振って食べる」と、冷蔵庫に様々なバターを常備している様子で注目を集めた。彼女はその中でもギーバターについて「良い脂質だけを残し、糖の調節や体重調節に役立つと聞いた。スプーンですくって食べたりもするけれど、思ったより美味しい。空腹時にオリーブオイルをひとさじ飲むよりも、バターの方が脂っこくない。お通じも良くなる」と明かし、驚きを与えた。ただし彼女は「母特製のキムチチゲ、パスタ、シカゴピザも大好き。体重管理が必要な時に自制しているだけ」と食いしん坊な一面も見せた。「ピーナッツバターも豆乳も健康に良いと聞いて買っておいた。健康に良いと言われれば何でも買う」と照れくさそうにしながらも「好き嫌いなくよく食べるけれど、ニンジンは食べない。大根が好きだ」と好みまで明かした。そこでナナは「冷蔵庫をお願い」のシェフたちに「無糖質高脂質料理」を依頼した。彼女は「低糖質でもなく無糖質高脂質。炭水化物がなくても美味しい料理をお願いしたい」と語り、期待を高めた。その結果、バターをふんだんに使ったユン・ナムノシェフと、上海風ラザニアという洋食に挑戦したパク・ウニョンシェフが対決し、ユン・ナムノが初勝利を収め、ナナから最初の星を獲得した。

    OSEN
  • ナナ、強盗事件の裁判出廷を控え…意味深な心境明かす「あなたの演技を見守る」

    ナナ、強盗事件の裁判出廷を控え…意味深な心境明かす「あなたの演技を見守る」

    ナナ(AFTERSCHOOL)が、強盗事件の裁判に証人として出廷を控えた心境を明かした。ナナは本日(28日)、自身のSNSを通じて関連記事の内容を共有し、「何か大きく間違っているようだ。法がこうだというから従うしかない現実」と吐露した。続いてファンに向けて「心配しないでください。無事に行ってきます」とし、「ありのまま事実だけを話す」と付け加えた。また、「あなたが演技をどれだけ上手にするのか見守る」という意味深長な言葉も残した。先立って所属事務所のSUBLIMEは、ナナが4月21日に議政府(ウィジョンブ)地方法院・南楊州(ナミャンジュ)支院で行われる公判に証人として出廷すると明かした。これまでナナと母親はスケジュールなどの理由で証人不出席届を提出したが、裁判所は再び召喚状を発付したと伝えられた。A氏は昨年11月、京畿道(キョンギド)九里(クリ)市峨川洞(アチョンドン)に位置するナナの自宅に侵入し、凶器で脅した疑いで裁判にかけられた。当時、ナナと母親は強盗を制圧する過程で負傷し、治療を受けた。その後、A氏はナナから凶器による被害を受けたと主張し、ナナを殺人未遂および特殊傷害の疑いで逆告訴したが、警察はナナの行為が正当防衛に該当すると判断し、不送致(不起訴)決定を下した。A氏は1月20日に行われた初公判にて、現場で発見された凶器は自分が所持していたものではなく、ナナが自宅から持ち出したものだと主張し、「空き家だと思って入り、(物を)盗もうとしただけだ」と供述した。今回の第3回公判では、被害者であるナナと母親が証人として出廷する予定であり、証人尋問は非公開で進行される。・ナナ、4月に行われる強盗事件の裁判に証人として出席へ・ナナ、母親と共に強盗事件の第2回公判に欠席裁判所が証人召喚状を送付

    マイデイリー
  • ナナ、4月に行われる強盗事件の裁判に証人として出席へ

    ナナ、4月に行われる強盗事件の裁判に証人として出席へ

    ナナ(AFTERSCHOOL)が、強盗事件の裁判に証人として出席する。所属事務所のSUBLIMEによると、ナナは4月21日に議政府(ウィジョンブ)地方法院・南楊州(ナミャンジュ)支院で行われる強盗傷害容疑A氏の公判に証人として立つ。ナナと母親はA氏との対面を拒否し、証人不出席届で意思を明らかにしてきたが、裁判所は2人に証人召喚状を発送した。これにナナ側は日程を調整し、出席を決定した。A氏は昨年11月、京畿道(キョンギド)九里(クリ)市峨川洞(アチョンドン)に位置するナナの自宅に侵入し、凶器で脅した疑いで裁判にかけられた。当時、ナナと母親は強盗を制圧する過程で負傷し、治療を受けた。その後、A氏はナナから凶器による被害を受けたと主張し、ナナを殺人未遂および特殊傷害の疑いで逆告訴したが、警察はナナの行為が正当防衛に該当すると判断し、不送致(不起訴)決定を下した。A氏は1月20日に行われた初公判にて、現場で発見された凶器は自分が所持していたものではなく、ナナが自宅から持ち出したものだと主張し、「空き家だと思って入り、(物を)盗もうとしただけだ」と供述した。・ナナ、母親と共に強盗事件の第2回公判に欠席裁判所が証人召喚状を送付・ナナ、強盗を制圧した当時を振り返る「命より大切な母親だから」(動画あり)

    Newsen
  • ナナ、母親と共に強盗事件の第2回公判に欠席…裁判所が証人召喚状を送付

    ナナ、母親と共に強盗事件の第2回公判に欠席…裁判所が証人召喚状を送付

    ナナ(AFTERSCHOOL)と彼女の母親の自宅に侵入し、強盗行為を働いた男性A氏に対する第2回公判が行われた。ある韓国メディアの報道によると、議政府(ウィジョンブ)地方法院・南楊州(ナミャンジュ)支院第1刑事部(ダ)は、24日に強盗致傷の罪で起訴されたA氏に対する第2回公判を行った。この日の裁判には、拘束状態のA氏と弁護人が出席し、ナナと母親は欠席したことが分かった。これに先立ち、2人は数回にわたり証人不出席届と理由書を提出し、A氏との対面を拒否する意思を明らかにしてきた。しかし、裁判所は4月21日に予定されている次回の公判期日に合わせ、2人に証人召喚状を送付した。Newsenの取材の結果、ナナは以前から決まっていた公式スケジュールのために、該当の公判にやむを得ず出席できなかったことが確認された。ナナは日程を調整し、証人として出廷する予定だ。A氏は昨年11月、京畿道(キョンギド)九里(クリ)市峨川洞(アチョンドン)に位置するナナの自宅に侵入し、凶器で脅した疑いで裁判にかけられた。当時、ナナと母親は強盗を制圧する過程で負傷し、治療を受けた。その後、A氏はナナから凶器による被害を受けたと主張し、ナナを殺人未遂および特殊傷害の疑いで逆告訴したが、警察はナナの行為が正当防衛に該当すると判断し、不送致(不起訴)決定を下した。A氏は1月20日に行われた初公判にて、現場で発見された凶器は自分が所持していたものではなく、ナナが自宅から持ち出したものだと主張し、「空き家だと思って入り、(物を)盗もうとしただけだ」と供述した。最近、ナナはYouTubeチャンネル「チャナン(残念という意味とカンパイ、2つの意味がある)兄さん、シン・ドンヨプ」に出演し、凄惨だった当時を振り返りながら、「1分1秒がほんの一瞬だった。事件が一段落してから思ったのは、危急な状況に直面した時は本能的に行動しなければならないということだった。危険かもしれないけれど、考えている瞬間に自分が危なくなる状況だった」とし、「凶器がなければ、あそこまで勇気が出ただろうかと思う。凶器は想像もしていなかったけれど、本能的に防御した」と語った。

    Newsen
  • ナナ、強盗を制圧した当時を振り返る「命より大切な母親だから」(動画あり)

    ナナ、強盗を制圧した当時を振り返る「命より大切な母親だから」(動画あり)

    ナナ(AFTERSCHOOL)が強盗を制圧した当時の状況を明かした。最近、YouTubeチャンネル「チャナン(残念という意味とカンパイ、2つの意味がある)兄さん、シン・ドンヨプ」には、「私たちくらいなら親孝行!? NO! みにくいうちの子 チュ・ジフン ハ・ジウォン ナナ」というタイトルの動画が公開された。この日、ENAドラマ「クライマックス」の主演俳優チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナがゲスト出演した中、シン・ドンヨプはナナに「ナナは個人的にすごく幼い頃から見ている」とデビュー初期に言及した。ナナは「本当に幼い頃から。19歳、20歳の頃だった」と答え、シン・ドンヨプは「あの頃初めて活動するときに見たし、ORANGE CARAMELのユニット活動の時も見ていた。しかし、なぜか分からないが、ある瞬間急に雰囲気が変わった。ニュアンスや雰囲気も。演技する時も『マスクガール』を観てびっくりした。何か決定的なきっかけがあったのか?」と聞いた。これに対して、ナナは「ただ、大変だった時期も一人で耐え抜いて乗り越えて、乗り越えて失敗を繰り返すうちに、少し強くなった気がする」と成長を語った。特にシン・ドンヨプは「実は芸能ニュースはあまり見ないが、泥棒を制圧したとニュースで聞いた」と強盗事件に言及した。昨年、ナナと母親が住む自宅に30代の男が凶器を持って侵入する事件が発生。ナナと母親はもみ合いの末に強盗を制圧し、強盗は通報を受けて出動した警察に逮捕され裁判にかけられた。またナナと母親は強盗を制圧する過程で負傷したと伝えられ、驚きを与えた。男はその後、ナナから傷害を負ったとして逆に殺人未遂及び特殊傷害の疑いでナナを告訴したが、警察はナナの正当防衛を認め、嫌疑なしで不起訴処分とした。シン・ドンヨプは一連の事件について「まず、本当に幸いだと思う。怪我をしなくて本当に良かった。2つ目はすごい。母親と一緒にいたから、母親のために狂ったんじゃないか。親も子供のために狂うが、子供も親のために狂うからね。本当に良かった」と驚いた心境を明かした。彼は「母親と本当に仲良くしている、まるで友達のような関係だよね」と母娘関係の深い絆に言及し、ナナは「そう。私にとっては、私の命よりも大切な存在」と強調した。これに対しシン・ドンヨプは「お母さんが大変な状況を見たら、怪力が(出てきたようだ)」と言い、ナナは「本当に慌てた。本当に幸いだし、私はあの瞬間がものすごく長く感じられた。でも本当に1分1秒がほんの一瞬だった。その事件が片付いてから思ったのは、『緊急事態、何かが起きた時は、とにかく本能的に行動しなきゃいけない』ということだった。危険かもしれないけれど、考えている一瞬で自分がむしろ危険な状況に陥るかもしれないと思った。お母さんもそうだし」と当時を振り返った。シン・ドンヨプは「当然だ。ほんの一瞬だけど、たくさんの出来事があったからね」と共感した。ナナは「実は凶器がなかったら、そこまで勇気が出ただろうかとも思う。凶器なんて想像もできずに飛び出したのだから。でも凶器が落ちたのが見えた。だから私も本能的に防御した」と説明した。彼女は「(母と)もともと仲が良かったけれど、このことを経験してから、2人は世の中で互いにとってかけがえのない存在だし、他の人より私たちはもっと特別だといつも思っていたけれど、今回のことを経験して改めて感じた。母はあの時にリビングにいて、私は自分の部屋で寝ていた。でも私の部屋はリビングからかなり離れていて、ドアも閉まっていたので音がよく聞こえない。本当に幸い、母の小さな声が私の耳に届いて目が覚めた。でもあの時、母は声を上げられなかった。私が起きるかもしれないから。娘がいるから」と明かした。シン・ドンヨプは「叫んだら娘が傷つくと思ったのか?」と尋ねると、ナナは「そう」と答え、「お母さんがまさにそう言っていた。お母さんがあの時(首が)絞められて、しばらく気を失っていた。でも母曰く、息が詰まった時、後悔でいっぱいになったらしくて、『ジナ(ナナの本名)、ドアを締めて!』その一言でもっと言えばよかったと。その話を聞いて、お母さんのあの瞬間の感情が想像できて、『お母さんはどれほど怖かったんだろう』と思って、その感情が全て感じられて、『私たちは本当に一生守り合うんだ』と思って、より絆が深まるきっかけにもなった。私は神様が助けてくれたと思う」と打ち明けた。これに対しチョン・ホチョルは「気になるのは、制圧したんじゃないか。武術をもともと習っていたのか?」と尋ねると、ナナは「違う。私は武術を習ったこともない。何も考えず、とにかくお母さんが危険な状況だという直感だけで飛び出した。見た瞬間に飛びかかった」と説明した。するとチュ・ジフンは「何か超人的な力が出たんだね」と感嘆の声を上げた。

    OSEN
  • ハ・ジウォン、4年ぶりのドラマ復帰でチュ・ジフンと夫婦役に!オ・ジョンセの発言に会場爆笑

    ハ・ジウォン、4年ぶりのドラマ復帰でチュ・ジフンと夫婦役に!オ・ジョンセの発言に会場爆笑

    新ドラマ「クライマックス」が、個性豊かな人物と緻密な関係で、ENAドラマ最高視聴率に挑戦する。昨日(10日)午後、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームで、ENA月火ドラマ「クライマックス」の制作発表会が行われ、チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ(AFTERSCHOOL)、オ・ジョンセ、イ・ジウォン監督が出席した。同作は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。映画「虐待の証明」で「百想(ペクサン)芸術大賞」など新人監督賞を総なめにしたイ・ジウォン監督のドラマ初演出作である。映画に劣らぬ最高のクオリティと繊細なシーンを収めるため、燃え尽き症候群になるほどだったと伝えた。チュ・ジフンは、権力の中心に立つ検事パン・テソプ役を演じ、「トラウマコード」以来のテレビドラマ復帰となる。彼は「台本がとてもシンプルだった。政治や検事についてはよく分からないが、状況が自分に理解できるほど強く迫ってきた。僕たちが皆知っているけど口に出さない欲望を、この作品を通じて痛快に表現してくれるところが、かゆいところに手が届く感じで面白く参加することになった」と説明した。ハ・ジウォンは、かつて頂点に立っていたトップスターで、権力と選択の岐路に立つチュ・サンア役を演じる。彼女は、KBSドラマ「カーテンコール」以来、4年ぶりのドラマ復帰を告げた。イ・ジウォン監督と映画でタッグを組んだことがある彼女は、「台本を読んだ瞬間、強烈な印象を受け、私が今まで演じたことのない人物に魅力を感じた。6~7年前から人や人間関係について好奇心もあり、多くを学んでいた時期に、この作品は誰もが感じ得る欲望、権力、生きていく上での選択について描く、とても良い作品だと思った」と作品を選んだ理由を明かした。女優として女優のキャラクターを演じるのが簡単ではなかったという彼女は、「ハ・ジウォンという女優を消してチュ・サンアを演じるため、一瞬一瞬がとても大変で監督ともっと細かくモニターした。チュ・サンアを演じながら女優として多くの感情を感じた」と語った。また「共感した部分と言えば、私も7~8年前から俳優として、また1人の人間として、『私は誰なのか』『私の人生』『なぜ役者をしているのか』などジェットコースターのような感情の起伏を経験し、今も悩んでいる。演技は感情的には大変だったが、俳優として現場に出るのは楽しかった。今後演技を続けていく上で『クライマックス』が多くのものを与えてくれた作品だと思う」と答えた。チュ・ジフンとハ・ジウォンはこの作品で夫婦役として共演する。チュ・ジフンは「現実の夫婦のように、いつも良い関係でいられるわけではなく、喧嘩もするけれど、信頼し合い、最後の瞬間まで『この人は私を裏切らないだろう』という感情を秤にかける演技をしながら、姉さんにすごく助けてもらった。姉さんはきつい状況も多くあったけれど、ベテランゆえに上手く受け止めてくれて感謝しながら撮影した」とし、「デリケートにならざるを得ない状況でも、姉さんは人をリラックスさせてくれた。難しいシーンでも神経をとがらせることなく準備できることを、姉さんを見て多く学んだ」と称賛した。ハ・ジウォンも「私もラブコメのようなロマンス作品をしたことがあるけれど、今回のような強烈なロマンスドラマは初めてだ。チュ・ジフンさんだからこそ、より相性が良かったと思う。とてもクールで正直で、演技する時も本当に良かった。お互いに迷いなく受け入れてくれたので、演技する時も楽しかったし、テイクが面白くなくても感情的にぶつかり合うシーンや呼吸もよく合った」と答えた。ナナは、パン・テソプのそばで密かに情報源の役割を果たすファン・ジョンウォンを演じる。ナナは「台本が率直で大胆な印象を受け、とても楽しく読んだ。多くの方がこうしたジャンルを待っていたんじゃないかと思う。ファン・ジョンウォンの役は、今まで私が見せたことのない新しい姿を見せられる部分も多かった。そして監督が私をとても愛してくださった。一緒に仕事してみたかった監督だった」と語った。この作品でイメージチェンジを予告した彼女は、「今まで非常に主体的ながら濃密なキャラクターを多く演じてきた。いつも感情を抑える人物として表現することが多かったが、『クライマックス』では感情を吐き出した。そうした点を新鮮に受け止めていただけると思う」と述べ、「ショートカットにして作品に参加した。ナナのこれまでのイメージとは異なる印象を受けられるのではないかと思う」と付け加えた。オ・ジョンセは、韓国の財界3位のWRグループの王座を狙う財閥御曹司のクォン・ジョンウクを演じる。彼は「自分が持つ権力をむやみに振るうこともあれば、周囲の権力に振り回されることもある財閥御曹司だ」とし、「チャ・ジュヨンさんが母親役だ。現場で『お母さん』と呼んだ」と明かし、笑いを誘った。ナナも気を配ってくれた先輩たちに感謝を伝えると、オ・ジョンセは「ドーベルマンが僕の飼い犬として登場するが、1番息が合っていた。その子にこの場を借りて感謝を伝えたい。プティ、元気にしてる?」と話し、現場を笑いの渦に巻き込んだ。鑑賞ポイントについて彼は「友人が敵になり、敵同士が手を取り合い、敵がさらに敵になる人間関係がポイントだ」と強調し、チュ・ジフンは「観ているうちに隠したいことが露呈する。笑ってはいけない瞬間に、いきなり自分だけの面白いことが思い浮かんで、思わず笑みが漏れたりした。でも上手く隠して切り抜けたのに、その瞬間が露わになる。二面性がよく表れたエンディングが結構あったと思う」とほのめかした。監督、俳優ともに自信に満ちた「クライマックス」が視聴率17.5%でENAドラマ最高視聴率を記録した「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の成績を上回ることができるかも鍵だ。イ・ジウォン監督は「十分行けると思う。俳優たちが本当に素晴らしい」と述べた後、イベント終盤に「数字は重要じゃない。俳優たちと僕が注いだ情熱と真心を込めて作った作品だ。僕が持つ全てを注ぎ込んだと言っても過言ではない作品だ。面白いと確信して見たら、多くのことを感じられる作品になると思う」と語った。ENA新月火ドラマ「クライマックス」は、韓国で16日午後10時に初放送される。

    Newsen
  • 【PHOTO】チュ・ジフン&ハ・ジウォンら、新ドラマ「クライマックス」制作発表会に出席

    【PHOTO】チュ・ジフン&ハ・ジウォンら、新ドラマ「クライマックス」制作発表会に出席

    10日午後、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームでENA月火ドラマ「クライマックス」の制作発表会が行われ、チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ(AFTERSCHOOL)、オ・ジョンセ、イ・ジウォン監督が出席した。同作は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。・チュ・ジフン&ハ・ジウォンら出演の新ドラマ「クライマックス」ポスターとメイン予告映像を公開・チュ・ジフンからハ・ジウォンまで豪華出演!新ドラマ「クライマックス」3月16日より放送開始(動画あり)

    Newsen
  • ナナ、強盗事件の裁判出廷を拒否…母親と共に証人不出席届を提出

    ナナ、強盗事件の裁判出廷を拒否…母親と共に証人不出席届を提出

    ナナ(AFTERSCHOOL)と母親が、強盗行為を働いた被疑者の裁判における証人出廷を拒否した。本日(6日)、ある韓国メディアによると、ナナの母親は最近、議政府(ウィジョンブ)地方法院南楊州(ナムヤンジュ)支院を通じて、強盗傷害事件に関する証人不出席届を提出した。その後、欠席事由書も提出しており、ナナもこれに対する意見書を共に提出した。ナナも先月、法律代理人を通じて議政府地方法院に欠席申告書を提出しており、母娘が強盗行為を働いた被疑者との対面を拒否したことになる。ナナと母親は昨年11月、30代男性被疑者から強盗被害に遭った。2人は強盗を制圧する過程で負傷を負い、治療を受けた。しかし被疑者は、拘置所に収監された状態でナナから凶器による被害を受けたと主張し、彼女を殺人未遂及び特殊傷害容疑で逆告訴。これに対し警察は、その行為が正当防衛に該当すると最終判断し、不送致決定を下した。ナナはその後、誣告罪で男性を告訴した。被疑者は裁判でナナの自宅侵入の事実は認めているが、強盗ではなく窃盗目的だったと主張している。・ナナ、強盗の二次加害行為に怒り「虚偽告訴罪で訴える」・ナナの自宅に侵入した強盗、初公判で新たな主張「一方的に暴行された」

    Newsen
  • ナナ、韓国の人気バラエティに出演!「3月中の放送を予定」と関係者

    ナナ、韓国の人気バラエティに出演!「3月中の放送を予定」と関係者

    ナナ(AFTERSCHOOL)が、MBCのバラエティ番組「全知的おせっかい視点」に出演する。番組関係者は最近、韓国メディアの取材に応じ、彼女の番組出演を明らかにした。同番組は、スタートマネージャーの日常を観察するバラエティ。ナナが観察バラエティに出演するのは、SBSの「ルームメイト」以来、約12年ぶりだ。先立って、ナナはある強盗事件によって辛い局面に立たされた。事件は昨年11月15日午前6時頃、ナナの自宅で発生した。30代の男性が凶器を持って侵入し、彼女の母親に暴行を加え、金品を要求した。悲鳴を聞いたナナは母親を守ろうと格闘し、この過程で男は凶器で顎を負傷したことが確認された。犯人の男は同年12月、拘置所から「ナナに凶器による被害を受けた」として告訴状を提出したが、警察はナナの行為が正当防衛に該当すると判断した。ナナはその後、「有名人であることを悪用して事実を歪曲し、根拠のない内容を流布するなど、被害者にさらなる傷を与える反倫理的な二次加害を行っている」とし、誣告罪で男Aを告訴した。番組関係者によると、ナナが出演する「全知的おせっかい視点」は3月中の放送を予定している。・ナナ、BIGBANG出身T․O․Pのカムバックを応援!新曲MVでのタッグを予告・ナナ、強盗の二次加害行為に怒り「虚偽告訴罪で訴える」

    Newsen
  • チュ・ジフン&ハ・ジウォンら出演の新ドラマ「クライマックス」ポスターとメイン予告映像を公開

    チュ・ジフン&ハ・ジウォンら出演の新ドラマ「クライマックス」ポスターとメイン予告映像を公開

    チュ・ジフンとハ・ジウォンが権力の頂点に向かって暴走する。Disney+「クライマックス」は昨日(27日)、チュ・ジフンとハ・ジウォンの強烈なカップルポスターとメイン予告編を公開した。同作は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。公開されたカップルポスターは、チュ・ジフンとハ・ジウォンの強烈なコントラストで視線を釘付けにする。火花のように分かれた境界線の上に立つ二2人の姿を収めた今回のポスターは、権力の頂点に向かって疾走する検事パン・テソプと、頂点の座を守るために選択の岐路に立たされたトップ女優チュ・サンア(ハ・ジウォン)の張り詰めた緊張感をそのまま伝えている。別々の方向を見つめる2人の顔には、それぞれの決意が垣間見える。特に「君は君なりに、私は私なりに」「それぞれが望む結末を見届けよう、私たち」というキャッチコピーは、異なる道を選んだ2人の対比を鮮明に描き出し、彼らが直面する決定的な瞬間を暗示している。共に公開されたメイン予告編は、韓国トップの座に上り詰めるために権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプの本格的な物語を予告し、一瞬で見ている人を引き込む。パン・テソプは、さらなる高みを目指す野望を実現するためにトップ女優チュ・サンアとの結婚を選択し、彼女を通じて権力の王国への鍵を握ろうとする。しかし、すべてを手に入れたと信じた瞬間、チュ・サンアへの疑念が芽生え始める。パン・テソプは検察の秘密情報員であり自身の協力者でもあるファン・ジョンウォン(ナナ)に妻を調査するよう指示し、チュ・サンアの一挙一動を監視するファン・ジョンウォンの姿が交錯し、緊張感を高める。続いて「すべてはここから始まるんだ、韓国を揺るがす裏歴史が誕生する場所」というセリフと共に登場した、財界3位のWRグループ一家の家族写真は、真の実力者の存在を暗示する。同時に、権力の頂点を手にするのは果たして誰になるのか、好奇心を倍増させている。

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