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  • ナナ、母親と共に強盗事件の第2回公判に欠席…裁判所が証人召喚状を送付

    ナナ、母親と共に強盗事件の第2回公判に欠席…裁判所が証人召喚状を送付

    ナナ(AFTERSCHOOL)と彼女の母親の自宅に侵入し、強盗行為を働いた男性A氏に対する第2回公判が行われた。ある韓国メディアの報道によると、議政府(ウィジョンブ)地方法院・南楊州(ナミャンジュ)支院第1刑事部(ダ)は、24日に強盗致傷の罪で起訴されたA氏に対する第2回公判を行った。この日の裁判には、拘束状態のA氏と弁護人が出席し、ナナと母親は欠席したことが分かった。これに先立ち、2人は数回にわたり証人不出席届と理由書を提出し、A氏との対面を拒否する意思を明らかにしてきた。しかし、裁判所は4月21日に予定されている次回の公判期日に合わせ、2人に証人召喚状を送付した。Newsenの取材の結果、ナナは以前から決まっていた公式スケジュールのために、該当の公判にやむを得ず出席できなかったことが確認された。ナナは日程を調整し、証人として出廷する予定だ。A氏は昨年11月、京畿道(キョンギド)九里(クリ)市峨川洞(アチョンドン)に位置するナナの自宅に侵入し、凶器で脅した疑いで裁判にかけられた。当時、ナナと母親は強盗を制圧する過程で負傷し、治療を受けた。その後、A氏はナナから凶器による被害を受けたと主張し、ナナを殺人未遂および特殊傷害の疑いで逆告訴したが、警察はナナの行為が正当防衛に該当すると判断し、不送致(不起訴)決定を下した。A氏は1月20日に行われた初公判にて、現場で発見された凶器は自分が所持していたものではなく、ナナが自宅から持ち出したものだと主張し、「空き家だと思って入り、(物を)盗もうとしただけだ」と供述した。最近、ナナはYouTubeチャンネル「チャナン(残念という意味とカンパイ、2つの意味がある)兄さん、シン・ドンヨプ」に出演し、凄惨だった当時を振り返りながら、「1分1秒がほんの一瞬だった。事件が一段落してから思ったのは、危急な状況に直面した時は本能的に行動しなければならないということだった。危険かもしれないけれど、考えている瞬間に自分が危なくなる状況だった」とし、「凶器がなければ、あそこまで勇気が出ただろうかと思う。凶器は想像もしていなかったけれど、本能的に防御した」と語った。

    Newsen
  • ナナ、強盗を制圧した当時を振り返る「命より大切な母親だから」(動画あり)

    ナナ、強盗を制圧した当時を振り返る「命より大切な母親だから」(動画あり)

    ナナ(AFTERSCHOOL)が強盗を制圧した当時の状況を明かした。最近、YouTubeチャンネル「チャナン(残念という意味とカンパイ、2つの意味がある)兄さん、シン・ドンヨプ」には、「私たちくらいなら親孝行!? NO! みにくいうちの子 チュ・ジフン ハ・ジウォン ナナ」というタイトルの動画が公開された。この日、ENAドラマ「クライマックス」の主演俳優チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナがゲスト出演した中、シン・ドンヨプはナナに「ナナは個人的にすごく幼い頃から見ている」とデビュー初期に言及した。ナナは「本当に幼い頃から。19歳、20歳の頃だった」と答え、シン・ドンヨプは「あの頃初めて活動するときに見たし、ORANGE CARAMELのユニット活動の時も見ていた。しかし、なぜか分からないが、ある瞬間急に雰囲気が変わった。ニュアンスや雰囲気も。演技する時も『マスクガール』を観てびっくりした。何か決定的なきっかけがあったのか?」と聞いた。これに対して、ナナは「ただ、大変だった時期も一人で耐え抜いて乗り越えて、乗り越えて失敗を繰り返すうちに、少し強くなった気がする」と成長を語った。特にシン・ドンヨプは「実は芸能ニュースはあまり見ないが、泥棒を制圧したとニュースで聞いた」と強盗事件に言及した。昨年、ナナと母親が住む自宅に30代の男が凶器を持って侵入する事件が発生。ナナと母親はもみ合いの末に強盗を制圧し、強盗は通報を受けて出動した警察に逮捕され裁判にかけられた。またナナと母親は強盗を制圧する過程で負傷したと伝えられ、驚きを与えた。男はその後、ナナから傷害を負ったとして逆に殺人未遂及び特殊傷害の疑いでナナを告訴したが、警察はナナの正当防衛を認め、嫌疑なしで不起訴処分とした。シン・ドンヨプは一連の事件について「まず、本当に幸いだと思う。怪我をしなくて本当に良かった。2つ目はすごい。母親と一緒にいたから、母親のために狂ったんじゃないか。親も子供のために狂うが、子供も親のために狂うからね。本当に良かった」と驚いた心境を明かした。彼は「母親と本当に仲良くしている、まるで友達のような関係だよね」と母娘関係の深い絆に言及し、ナナは「そう。私にとっては、私の命よりも大切な存在」と強調した。これに対しシン・ドンヨプは「お母さんが大変な状況を見たら、怪力が(出てきたようだ)」と言い、ナナは「本当に慌てた。本当に幸いだし、私はあの瞬間がものすごく長く感じられた。でも本当に1分1秒がほんの一瞬だった。その事件が片付いてから思ったのは、『緊急事態、何かが起きた時は、とにかく本能的に行動しなきゃいけない』ということだった。危険かもしれないけれど、考えている一瞬で自分がむしろ危険な状況に陥るかもしれないと思った。お母さんもそうだし」と当時を振り返った。シン・ドンヨプは「当然だ。ほんの一瞬だけど、たくさんの出来事があったからね」と共感した。ナナは「実は凶器がなかったら、そこまで勇気が出ただろうかとも思う。凶器なんて想像もできずに飛び出したのだから。でも凶器が落ちたのが見えた。だから私も本能的に防御した」と説明した。彼女は「(母と)もともと仲が良かったけれど、このことを経験してから、2人は世の中で互いにとってかけがえのない存在だし、他の人より私たちはもっと特別だといつも思っていたけれど、今回のことを経験して改めて感じた。母はあの時にリビングにいて、私は自分の部屋で寝ていた。でも私の部屋はリビングからかなり離れていて、ドアも閉まっていたので音がよく聞こえない。本当に幸い、母の小さな声が私の耳に届いて目が覚めた。でもあの時、母は声を上げられなかった。私が起きるかもしれないから。娘がいるから」と明かした。シン・ドンヨプは「叫んだら娘が傷つくと思ったのか?」と尋ねると、ナナは「そう」と答え、「お母さんがまさにそう言っていた。お母さんがあの時(首が)絞められて、しばらく気を失っていた。でも母曰く、息が詰まった時、後悔でいっぱいになったらしくて、『ジナ(ナナの本名)、ドアを締めて!』その一言でもっと言えばよかったと。その話を聞いて、お母さんのあの瞬間の感情が想像できて、『お母さんはどれほど怖かったんだろう』と思って、その感情が全て感じられて、『私たちは本当に一生守り合うんだ』と思って、より絆が深まるきっかけにもなった。私は神様が助けてくれたと思う」と打ち明けた。これに対しチョン・ホチョルは「気になるのは、制圧したんじゃないか。武術をもともと習っていたのか?」と尋ねると、ナナは「違う。私は武術を習ったこともない。何も考えず、とにかくお母さんが危険な状況だという直感だけで飛び出した。見た瞬間に飛びかかった」と説明した。するとチュ・ジフンは「何か超人的な力が出たんだね」と感嘆の声を上げた。

    OSEN
  • ハ・ジウォン、4年ぶりのドラマ復帰でチュ・ジフンと夫婦役に!オ・ジョンセの発言に会場爆笑

    ハ・ジウォン、4年ぶりのドラマ復帰でチュ・ジフンと夫婦役に!オ・ジョンセの発言に会場爆笑

    新ドラマ「クライマックス」が、個性豊かな人物と緻密な関係で、ENAドラマ最高視聴率に挑戦する。昨日(10日)午後、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームで、ENA月火ドラマ「クライマックス」の制作発表会が行われ、チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ(AFTERSCHOOL)、オ・ジョンセ、イ・ジウォン監督が出席した。同作は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。映画「虐待の証明」で「百想(ペクサン)芸術大賞」など新人監督賞を総なめにしたイ・ジウォン監督のドラマ初演出作である。映画に劣らぬ最高のクオリティと繊細なシーンを収めるため、燃え尽き症候群になるほどだったと伝えた。チュ・ジフンは、権力の中心に立つ検事パン・テソプ役を演じ、「トラウマコード」以来のテレビドラマ復帰となる。彼は「台本がとてもシンプルだった。政治や検事についてはよく分からないが、状況が自分に理解できるほど強く迫ってきた。僕たちが皆知っているけど口に出さない欲望を、この作品を通じて痛快に表現してくれるところが、かゆいところに手が届く感じで面白く参加することになった」と説明した。ハ・ジウォンは、かつて頂点に立っていたトップスターで、権力と選択の岐路に立つチュ・サンア役を演じる。彼女は、KBSドラマ「カーテンコール」以来、4年ぶりのドラマ復帰を告げた。イ・ジウォン監督と映画でタッグを組んだことがある彼女は、「台本を読んだ瞬間、強烈な印象を受け、私が今まで演じたことのない人物に魅力を感じた。6~7年前から人や人間関係について好奇心もあり、多くを学んでいた時期に、この作品は誰もが感じ得る欲望、権力、生きていく上での選択について描く、とても良い作品だと思った」と作品を選んだ理由を明かした。女優として女優のキャラクターを演じるのが簡単ではなかったという彼女は、「ハ・ジウォンという女優を消してチュ・サンアを演じるため、一瞬一瞬がとても大変で監督ともっと細かくモニターした。チュ・サンアを演じながら女優として多くの感情を感じた」と語った。また「共感した部分と言えば、私も7~8年前から俳優として、また1人の人間として、『私は誰なのか』『私の人生』『なぜ役者をしているのか』などジェットコースターのような感情の起伏を経験し、今も悩んでいる。演技は感情的には大変だったが、俳優として現場に出るのは楽しかった。今後演技を続けていく上で『クライマックス』が多くのものを与えてくれた作品だと思う」と答えた。チュ・ジフンとハ・ジウォンはこの作品で夫婦役として共演する。チュ・ジフンは「現実の夫婦のように、いつも良い関係でいられるわけではなく、喧嘩もするけれど、信頼し合い、最後の瞬間まで『この人は私を裏切らないだろう』という感情を秤にかける演技をしながら、姉さんにすごく助けてもらった。姉さんはきつい状況も多くあったけれど、ベテランゆえに上手く受け止めてくれて感謝しながら撮影した」とし、「デリケートにならざるを得ない状況でも、姉さんは人をリラックスさせてくれた。難しいシーンでも神経をとがらせることなく準備できることを、姉さんを見て多く学んだ」と称賛した。ハ・ジウォンも「私もラブコメのようなロマンス作品をしたことがあるけれど、今回のような強烈なロマンスドラマは初めてだ。チュ・ジフンさんだからこそ、より相性が良かったと思う。とてもクールで正直で、演技する時も本当に良かった。お互いに迷いなく受け入れてくれたので、演技する時も楽しかったし、テイクが面白くなくても感情的にぶつかり合うシーンや呼吸もよく合った」と答えた。ナナは、パン・テソプのそばで密かに情報源の役割を果たすファン・ジョンウォンを演じる。ナナは「台本が率直で大胆な印象を受け、とても楽しく読んだ。多くの方がこうしたジャンルを待っていたんじゃないかと思う。ファン・ジョンウォンの役は、今まで私が見せたことのない新しい姿を見せられる部分も多かった。そして監督が私をとても愛してくださった。一緒に仕事してみたかった監督だった」と語った。この作品でイメージチェンジを予告した彼女は、「今まで非常に主体的ながら濃密なキャラクターを多く演じてきた。いつも感情を抑える人物として表現することが多かったが、『クライマックス』では感情を吐き出した。そうした点を新鮮に受け止めていただけると思う」と述べ、「ショートカットにして作品に参加した。ナナのこれまでのイメージとは異なる印象を受けられるのではないかと思う」と付け加えた。オ・ジョンセは、韓国の財界3位のWRグループの王座を狙う財閥御曹司のクォン・ジョンウクを演じる。彼は「自分が持つ権力をむやみに振るうこともあれば、周囲の権力に振り回されることもある財閥御曹司だ」とし、「チャ・ジュヨンさんが母親役だ。現場で『お母さん』と呼んだ」と明かし、笑いを誘った。ナナも気を配ってくれた先輩たちに感謝を伝えると、オ・ジョンセは「ドーベルマンが僕の飼い犬として登場するが、1番息が合っていた。その子にこの場を借りて感謝を伝えたい。プティ、元気にしてる?」と話し、現場を笑いの渦に巻き込んだ。鑑賞ポイントについて彼は「友人が敵になり、敵同士が手を取り合い、敵がさらに敵になる人間関係がポイントだ」と強調し、チュ・ジフンは「観ているうちに隠したいことが露呈する。笑ってはいけない瞬間に、いきなり自分だけの面白いことが思い浮かんで、思わず笑みが漏れたりした。でも上手く隠して切り抜けたのに、その瞬間が露わになる。二面性がよく表れたエンディングが結構あったと思う」とほのめかした。監督、俳優ともに自信に満ちた「クライマックス」が視聴率17.5%でENAドラマ最高視聴率を記録した「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の成績を上回ることができるかも鍵だ。イ・ジウォン監督は「十分行けると思う。俳優たちが本当に素晴らしい」と述べた後、イベント終盤に「数字は重要じゃない。俳優たちと僕が注いだ情熱と真心を込めて作った作品だ。僕が持つ全てを注ぎ込んだと言っても過言ではない作品だ。面白いと確信して見たら、多くのことを感じられる作品になると思う」と語った。ENA新月火ドラマ「クライマックス」は、韓国で16日午後10時に初放送される。

    Newsen
  • 【PHOTO】チュ・ジフン&ハ・ジウォンら、新ドラマ「クライマックス」制作発表会に出席

    【PHOTO】チュ・ジフン&ハ・ジウォンら、新ドラマ「クライマックス」制作発表会に出席

    10日午後、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームでENA月火ドラマ「クライマックス」の制作発表会が行われ、チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ(AFTERSCHOOL)、オ・ジョンセ、イ・ジウォン監督が出席した。同作は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。・チュ・ジフン&ハ・ジウォンら出演の新ドラマ「クライマックス」ポスターとメイン予告映像を公開・チュ・ジフンからハ・ジウォンまで豪華出演!新ドラマ「クライマックス」3月16日より放送開始(動画あり)

    Newsen
  • ナナ、強盗事件の裁判出廷を拒否…母親と共に証人不出席届を提出

    ナナ、強盗事件の裁判出廷を拒否…母親と共に証人不出席届を提出

    ナナ(AFTERSCHOOL)と母親が、強盗行為を働いた被疑者の裁判における証人出廷を拒否した。本日(6日)、ある韓国メディアによると、ナナの母親は最近、議政府(ウィジョンブ)地方法院南楊州(ナムヤンジュ)支院を通じて、強盗傷害事件に関する証人不出席届を提出した。その後、欠席事由書も提出しており、ナナもこれに対する意見書を共に提出した。ナナも先月、法律代理人を通じて議政府地方法院に欠席申告書を提出しており、母娘が強盗行為を働いた被疑者との対面を拒否したことになる。ナナと母親は昨年11月、30代男性被疑者から強盗被害に遭った。2人は強盗を制圧する過程で負傷を負い、治療を受けた。しかし被疑者は、拘置所に収監された状態でナナから凶器による被害を受けたと主張し、彼女を殺人未遂及び特殊傷害容疑で逆告訴。これに対し警察は、その行為が正当防衛に該当すると最終判断し、不送致決定を下した。ナナはその後、誣告罪で男性を告訴した。被疑者は裁判でナナの自宅侵入の事実は認めているが、強盗ではなく窃盗目的だったと主張している。・ナナ、強盗の二次加害行為に怒り「虚偽告訴罪で訴える」・ナナの自宅に侵入した強盗、初公判で新たな主張「一方的に暴行された」

    Newsen
  • ナナ、韓国の人気バラエティに出演!「3月中の放送を予定」と関係者

    ナナ、韓国の人気バラエティに出演!「3月中の放送を予定」と関係者

    ナナ(AFTERSCHOOL)が、MBCのバラエティ番組「全知的おせっかい視点」に出演する。番組関係者は最近、韓国メディアの取材に応じ、彼女の番組出演を明らかにした。同番組は、スタートマネージャーの日常を観察するバラエティ。ナナが観察バラエティに出演するのは、SBSの「ルームメイト」以来、約12年ぶりだ。先立って、ナナはある強盗事件によって辛い局面に立たされた。事件は昨年11月15日午前6時頃、ナナの自宅で発生した。30代の男性が凶器を持って侵入し、彼女の母親に暴行を加え、金品を要求した。悲鳴を聞いたナナは母親を守ろうと格闘し、この過程で男は凶器で顎を負傷したことが確認された。犯人の男は同年12月、拘置所から「ナナに凶器による被害を受けた」として告訴状を提出したが、警察はナナの行為が正当防衛に該当すると判断した。ナナはその後、「有名人であることを悪用して事実を歪曲し、根拠のない内容を流布するなど、被害者にさらなる傷を与える反倫理的な二次加害を行っている」とし、誣告罪で男Aを告訴した。番組関係者によると、ナナが出演する「全知的おせっかい視点」は3月中の放送を予定している。・ナナ、BIGBANG出身T․O․Pのカムバックを応援!新曲MVでのタッグを予告・ナナ、強盗の二次加害行為に怒り「虚偽告訴罪で訴える」

    Newsen
  • チュ・ジフン&ハ・ジウォンら出演の新ドラマ「クライマックス」ポスターとメイン予告映像を公開

    チュ・ジフン&ハ・ジウォンら出演の新ドラマ「クライマックス」ポスターとメイン予告映像を公開

    チュ・ジフンとハ・ジウォンが権力の頂点に向かって暴走する。Disney+「クライマックス」は昨日(27日)、チュ・ジフンとハ・ジウォンの強烈なカップルポスターとメイン予告編を公開した。同作は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。公開されたカップルポスターは、チュ・ジフンとハ・ジウォンの強烈なコントラストで視線を釘付けにする。火花のように分かれた境界線の上に立つ二2人の姿を収めた今回のポスターは、権力の頂点に向かって疾走する検事パン・テソプと、頂点の座を守るために選択の岐路に立たされたトップ女優チュ・サンア(ハ・ジウォン)の張り詰めた緊張感をそのまま伝えている。別々の方向を見つめる2人の顔には、それぞれの決意が垣間見える。特に「君は君なりに、私は私なりに」「それぞれが望む結末を見届けよう、私たち」というキャッチコピーは、異なる道を選んだ2人の対比を鮮明に描き出し、彼らが直面する決定的な瞬間を暗示している。共に公開されたメイン予告編は、韓国トップの座に上り詰めるために権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプの本格的な物語を予告し、一瞬で見ている人を引き込む。パン・テソプは、さらなる高みを目指す野望を実現するためにトップ女優チュ・サンアとの結婚を選択し、彼女を通じて権力の王国への鍵を握ろうとする。しかし、すべてを手に入れたと信じた瞬間、チュ・サンアへの疑念が芽生え始める。パン・テソプは検察の秘密情報員であり自身の協力者でもあるファン・ジョンウォン(ナナ)に妻を調査するよう指示し、チュ・サンアの一挙一動を監視するファン・ジョンウォンの姿が交錯し、緊張感を高める。続いて「すべてはここから始まるんだ、韓国を揺るがす裏歴史が誕生する場所」というセリフと共に登場した、財界3位のWRグループ一家の家族写真は、真の実力者の存在を暗示する。同時に、権力の頂点を手にするのは果たして誰になるのか、好奇心を倍増させている。

    Newsen
  • アン・ヒョソプ&イ・ミンホら出演、映画「全知的な読者の視点から」15秒WEBスポットが解禁

    アン・ヒョソプ&イ・ミンホら出演、映画「全知的な読者の視点から」15秒WEBスポットが解禁

    モンスターコンテンツ「全知的な読者の視点から」が待望の実写映画化! 2025年7月に韓国で公開し、初週ランキング1位を獲得。台湾では歴代韓国映画一位を記録し、シンガポール、ベトナムをはじめとしたアジアの国々でも軒並み大ヒットを記録している超話題作が、3月20日(金)、満を持して日本での公開を迎える。小説の世界と現実の世界がリンクする異世界を舞台に、唯一の小説の読者である主人公の青年・ドクシャが、生き残りをかけたデスゲームに挑む。ゲームのような世界観、圧巻のディストピア表現、崩壊した世界を生きるキャラクターの葛藤を通して描かれる、誰も観たことがない壮大な物語。3月20日の劇場公開を前に、本作の持つ「ゲーム性」を前面に押し出した異色のWEBスポット映像が解禁された! 累計25億ビュー超えの物語がいよいよ日本でも実写で動き出すが、今回の映像は従来の映画予告の枠を超えた、ポップかつスリリングな仕上がりとなっている。映像の幕開けは、システムメッセージ「ゲームを始めます」からスタート。地下鉄という日常的な空間に突如として現れる「異変」。現実の世界が小説の世界へ、平凡な日常がまたたく間に高難易度のクエストへと変貌していく様は、まさに新しいゲームソフトを始める時のようなワクワク感を想起させる。特筆すべきは、その圧倒的なスピード感と視覚的ギミックだ。画面上を飛び交うエフェクトや、プレイヤーの選択を迫るようなカット割りは、観る者を単なる「観客」から、物語を共に攻略する「プレイヤー」へと変貌させる。襲いくる怪物をなぎ倒すアクションシーンも、コンボを繋いでいくような爽快感に溢れている。崩壊する都市や迫りくるクリーチャーたちも、どこかゲームのステージボスのような「攻略対象」としての輝きを放ち、絶望感よりも「どう立ち向かうか」という高揚感を煽る作りだ。「この物語の結末は、俺が書き換える」という主人公・ドクシャのセリフは、唯一「攻略本」を持っているドクシャだからこそできる、常識外れのゲームメイク。一瞬たりとも目が離せない、遊び心満載の15秒に仕上がっている。この春、映画館という名の巨大なゲーム筐体で、前代未聞の「物語攻略」を体験してほしい。「俺だけが知っている小説の世界が現実になった」という斬新な設定と目の離せないストーリーに心奪われる、映画「全知的な読者の視点から」は3月20日(金)全国公開。■作品概要「全知的な読者の視点から」2026年3月20日(金)全国公開キャスト:イ・ミンホ、アン・ヒョソプ、チェ・スビン、シン・スンホ、ナナ(AFTERSCHOOL)、ジス(BLACKPINK)、クォン・ウンソン監督:キム・ビョンウ「テロ,ライブ」(14)、「PMC ザ・バンカー」(20)原作:「全知的な読者の視点から」singNsong(「LINEマンガ」連載)2025年 / 韓国 / 韓国語 / 117分 / ビスタ / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子 / 提供:ツイン、Hulu / 配給:ツイン / レイティング:G(C)2025 LOTTE ENTERTAINMENT, SMILEGATE, REALIES All Rights Reserved.<ストーリー>子供の時のある事件がきっかけで心にトラウマを抱える青年・ドクシャは、自分だけが読んでいたweb小説の最終話を読み終えた。唯一の救いであり、10年以上読み続けた小説が迎える最悪な結末に絶望するドクシャの元に、作者から一通のメッセージが届く。だったら、あなたがお望みの結末を見せてください。「俺だけが読んでいた小説の世界が現実となり、世界は崩壊した」この世界の結末を知る唯一の読者となったドクシャは、崩壊した世界の中で自らの過去と向き合っていく。ドクシャはこの世界を救い、最悪な結末を迎える物語を書き替えることができるのか。■関連リンク「全知的な読者の視点から」日本公式サイト「全知的な読者の視点から」日本公式X

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  • チュ・ジフンからハ・ジウォンまで豪華出演!新ドラマ「クライマックス」3月16日より放送開始(動画あり)

    チュ・ジフンからハ・ジウォンまで豪華出演!新ドラマ「クライマックス」3月16日より放送開始(動画あり)

    「クライマックス」がベールを脱いだ。ENA月火ドラマ「クライマックス」(脚本:イ・ジウォン、シン・イェスル、監督:イ・ジウォン)は韓国で3月16日午後10時より公開される。このたび、予告ポスターと第1弾予告編が解禁となった。同作は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプと、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。放送開始日の確定と共に公開された予告ポスターは、作品が持っている強烈な情緒を象徴的にビジュアル化した。赤い階段の真ん中、一番高いところに一人立っているパン・テソプ検事(チュ・ジフン)の姿は、権力の頂点に立つための彼の終わりを知らない野望をあらわにする。ヒビが入った壁と赤い色味が支配する空間は、熾烈な権力争いの中でますます崖っぷちに追い込まれる人物の状況を暗示し、重い余韻を残す。さらに「堕落するほど高いところへ、渇望するほど絶頂へ」という文言は、パン・テソプ検事が歩いていく波乱万丈な道を予告する。一緒に公開された予告編は、韓国の権力の一番高いところに向かって走っていく人物たちの鋭い欲望と、複雑に絡む関係を圧縮して描いている。それぞれの目的のためにお互いを牽制して利用する彼らの関係は、犯罪と痴情、そして感情の亀裂が交差する叙事を予告し、ひと時も油断できない緊張感を届ける。「ただ、君のその壮大な野望に私を利用しようと思っていただけだ」「ここから全てが始まるんだ」のようなセリフは、人物たちの欲望と葛藤の出発点を知らせる。続いて「私はここから降りていかないつもりです」というセリフと、主要人物たちの強烈なカットが連続して緊張感を高め、「人間は似ている部類はわかるものですから」というパン・テソプのセリフは、これから展開される熾烈な権力ゲームともつれ合う関係を予告、深い余韻を残す。「クライマックス」はイ・ジウォン監督とシン・イェスル脚本家のしっかりとした脚本に、繊細かつ強烈な演出で注目されたイ・ジウォン監督が演出を手がけ、完成度を高めた。さらにチュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ(AFTERSCHOOL)、オ・ジョンセ、そしてチャ・ジュヨンなど、信頼して見られる俳優たちが集結し、権力と愛の前でお互い異なる欲望と信念を持っている人物たちの致命的な関係を、密度のあるタッチで描いていく予定だ。ドラマ「クライマックス」はENA、GENIE TV、Disney+で3月16日に初公開される。

    Newsen
  • ナナ、BIGBANG出身T․O․Pのカムバックを応援!新曲MVでのタッグを予告

    ナナ、BIGBANG出身T․O․Pのカムバックを応援!新曲MVでのタッグを予告

    ナナ(AFTERSCHOOL)が、BIGBANG出身のT.O.Pのカムバックを応援する。ナナの所属事務所SUBLIMEは本日(9日)、Newsenに対し、T.O.Pの新曲ミュージックビデオ参加について「出演するのは正しい」と明らかにした。今回の新曲は、T.O.PがNetflixシリーズ「イカゲーム」シーズン2を通じて活動を再開した後に正式に発売するソロ曲だ。2026年はBIGBANGのデビュー20周年となる年でもあるが、T.O.Pは以前行われたインタビューを通じて、BIGBANG再結成の可能性については線を引き、現在は個人活動に集中しているという立場を明らかにしている。・BIGBANG出身T.O.P、ニューアルバムの発売を予告!音楽活動を本格的に再開へ(動画あり)・BIGBANG出身T․O․P、韓国で数年ぶりに公の場にNetflix「イカゲーム3」イベントに登場たくさん学んた

    Newsen
  • ナナ、強盗の二次加害行為に怒り「虚偽告訴罪で訴える」

    ナナ、強盗の二次加害行為に怒り「虚偽告訴罪で訴える」

    ナナ(AFTERSCHOOL)が、強盗被害に関する立場を明らかにした。ナナが所属するSUBLIMEは本日(23日)、公式報道資料を通じて、昨年11月に自身と母親が不審者による強盗被害に遭った事件についてコメントを発表。現在、加害者に対する裁判が進行中であることを明らかにした。所属事務所は「加害者は自身の犯罪行為について一切の反省を示さないまま、被害者に対して別件での告訴を行い、供述を度々翻すなど、虚偽の主張を続けています。特に、被害者が著名人である点を悪用し、事実を歪曲したり、根拠のない内容を流布するなど、被害者に新たな苦痛を与える非人道的な二次加害行為が行われている状況について、当社は深い憤りと遺憾の意を禁じ得ません」と指摘した。続けて「当該の告訴に関して、警察は最近『嫌疑なし・不送致』という明確な判断を下しており、これは、加害者の主張が事実無根であることを、捜査機関が公式に判断した結果です。これを受け、当社は加害者の行為を、重大犯罪後も継続された悪意ある二次加害および虚偽主張であると判断し、直ちに虚偽告訴罪として法的対応を進めたことをお知らせいたします」とし、「民事・刑事の両面において可能なすべての法的措置を講じ、相応の法的責任を必ず追及してまいります」と付け加えた。【SUBLIME 公式コメント全文】こんにちは。SUBLIMEです。ナナに関する最近の報道について、当社の公式立場をお伝えいたします。昨年11月15日、ナナおよびナナの母親は、凶器を所持した不審者が自宅に侵入するという極めて重大な強盗事件の被害に遭いました。本件は、捜査初期の段階から明確な証拠および被害者・加害者双方の供述を基に、強盗傷害の容疑で捜査が進められ、同容疑で起訴され、現在裁判が進行中です。しかしながら、加害者は自身の犯罪行為について一切の反省を示さないまま、被害者に対して逆に別件で告訴を行い、供述を度々翻すなど、虚偽の主張を続けています。特に、被害者が著名人である点を悪用し、事実を歪曲したり、根拠のない内容を流布するなど、被害者に新たな苦痛を与える非人道的な二次加害行為が行われている状況について、当社は深い憤りと遺憾の意を禁じ得ません。当該の告訴に関して、警察は最近「嫌疑なし・不送致」という明確な判断を下しており、これは、加害者の主張が事実無根であることを、捜査機関が公式に判断した結果です。これを受け、当社は加害者の行為を、重大犯罪後も継続された悪意ある二次加害および虚偽主張であると判断し、直ちに虚偽告訴罪として法的対応を進めたことをお知らせいたします。当社は本件を決して看過することなく、加害者の悪質かつ反人倫的な行為に対し、民事・刑事の両面において可能なすべての法的措置を講じ、相応の法的責任を必ず追及してまいります。被害者の名誉と安全を守るため、いかなる妥協も行わないことを、ここに明確に申し上げます。ありがとうございます。

    Newsen
  • Netflixが2026年の韓国作品ラインナップを公開!日韓俳優の共演やリメイク作が続々…予告映像も話題に

    Netflixが2026年の韓国作品ラインナップを公開!日韓俳優の共演やリメイク作が続々…予告映像も話題に

    多彩なジャンルを網羅し、あらゆる視聴者の好みを幅広く満たすオリジナルシリーズや映画、誰もが望むものを見つけて楽しめるK-エンターテインメントまで! Netflixが2026年、新たに公開する韓国作品のラインナップが話題だ。本日(21日)「Next On Netflix」を通じて、2026年の韓国&グローバルラインナップが解禁。16日の公開後、早くも話題を集めているキム・ソンホとコ・ユンジョン、福士蒼汰が出演する「恋の通訳、できますか?」から、BLACKPINKのジス主演作「マンスリー彼氏」、ソン・ソックと瑛太の共演で話題の「Road」まで、作品の見どころと予告映像が公開された。◆「恋の通訳、できますか?」公開日:2026年1月16日出演:キム・ソンホ、コ・ユンジョン、福士蒼汰、イ・イダム、チェ・ウソン作品ページはこちら「恋の通訳、できますか?」は、マルチリンガル通訳士のチュ・ホジンが、グローバルトップスターのチャ・ムヒの通訳を担当することになって繰り広げられる、予測不能なロマンティックコメディ。「海街チャチャチャ」「おつかれさま」などで幅広い演技を見せたキム・ソンホが、英語から日本語、イタリア語などを操る通訳者チュ・ホジン役を、どこへ飛ぶか分からない魅力の持ち主であるグローバルトップスターのチャ・ムヒは、「還魂」「ムービング」で多彩なキャラクターを熱演したコ・ユンジョンが演じた。さらに、福士蒼汰が同作で初めて韓国作品に出演し、話題を集めている。◆「サラ・キムという女」公開日:2026年2月13日出演:シン・ヘソン、イ・ジュニョク作品ページはこちら偽物であってもブランド品になりたかった女性サラ・キムと、彼女の欲望を追跡する男性ムギョンの物語。ドラマ「秘密の森」「サムダルリへようこそ」など、確かな演技力で存在感を示すシン・ヘソンが、高級ブランドのアジア統括支社長サラ・キム役を務める。また、「私の完璧な秘書」「良いが悪い、ドンジェ」で独創的なキャラクターを構築し、善悪を行き来する演技を見せたイ・ジュニョクが、鋭い視線で事件を執拗に掘り下げる強力係の刑事ムギョン役で熱演を繰り広げる。制作には「イカゲーム」「人間レッスン」「マスクガール」などを手掛けたスタッフが集結した。◆「マンスリー彼氏」公開日:2026年1月~3月出演:BLACKPINK ジス、ソ・イングク作品ページはこちら現実生活に疲れたウェブ漫画のPDソ・ミレが、バーチャル恋愛シミュレーションを通じて恋愛を購読して体験する、ロマンティックコメディ。忙しく疲れる現実生活の中で、恋愛のない生活に慣れてしまったソ・ミレ役は、BLACKPINKのジスが担当。彼女は偶然受け取ったマンスリー彼氏のデバイスを通じてバーチャル空間に入り、非現実的に完璧な男性たちとの多彩なロマンスで、忘れていた恋愛細胞を目覚めさせていく。ソ・イングクは、ソ・ミレの職場の同僚でありライバルのパク・ギョンナム役を演じる。ソ・ミレにとっては誰よりも会いたくない厄介な存在だが、社内では誰もが認める仕事のできる人の彼は、意外な秘密を持つ人物として好奇心を刺激する。◆「パヴァーヌ」公開日:2026年1月~3月出演:コ・アソン、ピョン・ヨハン、ムン・サンミン作品ページはこちら「パヴァーヌ」は、心の扉を閉ざして生きてきた三人が互いに光となり、人生と愛に向き合う映画。「ケナは韓国が嫌いで」「抗拒:ユ・グァンスン物語」などの作品で、独自のフィルモグラフィーを築いてきたコ・アソンが、人目に触れないよう努め、心を閉ざして生きてきたデパートの店員ミジョン役を演じた。ここに、「#彼女が死んだ」「サムシクおじさん」など幅広い演技を見せてきたピョン・ヨハンが、デパートの駐車場で働く自由な魂の持ち主・ヨハンを務める。アルバイト中に出会ったミジョンに特別な感情を抱くキョンロクは、「深夜2時のシンデレラ」「ウェディング・インポッシブル]「シュルプ」などで注目を集めているムン・サンミンが演じる。◆「キリゴ」公開日:2026年4月~6月出演:チョン・ソヨン、元gugudan ミナ、ペク・ソンホ、ヒョン・ウソク、イ・ヒョジェ作品ページはこちらNetflixで初めて披露されるヤング・アダルト・ホラー作品の「キリゴ」は、願いを叶えるアプリキリゴの呪いにより、突然の死を予告された高校生たちが、その呪いを逃れるために奮闘する姿を描く。数々の短編映画で存在感を示しているチョン・ソヨンが、陸上部の有望株セアを、ドラマ「サムダルリへようこそ」「美男堂の事件手帳」「TWELVE トゥエルブ」で印象的な姿を見せたミナが、アイドル顔のセアの友人ナリに扮する。他にも様々な作品で注目を集める俳優たちがキャスティングされた。◆「チーム・ハズバンド」公開日:2026年4月~6月出演:チン・ソンギュ、コンミョン、キム・ジソク、ユン・ギョンホ、カン・ハンナ、イ・ダヒ、チョン・ソミン作品ページはこちら犯罪組織に拉致された妻を救出するため、思いがけず力を合わせた元夫チュンシクと現夫ミンソクの、予測不能な作戦を描いたコメディアクション映画。大ヒット映画「エクストリーム・ジョブ」のチン・ソンギュとコン・ミョンが再び共演し、「妻を救わねば」という一心で危険な作戦に飛び込む。ここに麻薬組織のボスをキム・ジソクが、別の組織のボスにユン・ギョンホ、麻薬組織に拉致される妻役はカン・ハンナが、麻薬事業の核心人物でありドジュンの妻はイ・ダヒが演じる。さらに、チョン・ソミンがスクープを追う記者アラ役を務め、存在感を発揮する予定だ。◆「最後列からの声」公開日:2026年4月~6月出演:チェ・ミンシク、チェ・ヒョヌク、ホ・ジュノ、キム・ユンジン、ジンギョン作品ページはこちら失敗した作家であり国文学科教授であるホ・ムノが、教室の最後列に座る少年イ・ガンの天才性を発見し、彼の文章に執着しながら繰り広げられる物語を描いたサスペンスドラマ。作家の夢を叶えられず、劣等感を抱えて生きてきた偏屈な教授ホ・ムノをチェ・ミンシクが、驚くべき天才性を持つイ・ガンをチェ・ヒヌクが演じる。さらに、2人を取り巻く人物たちの絡み合った関係の中で繰り広げられる予測不可能な展開が、密度の高いサスペンスを届ける。◆「ブラッドハウンド」シーズン2公開日:2026年4月~6月出演:ウ・ドファン、イ・サンイ、RAIN(ピ)作品ページはこちら素手で闇金の世界に立ち向かった2人のボクサーのアクションが、より強力に進化して帰ってくる。ボクシングチャンピオンを夢見る青年ゴヌ(ウ・ドファン)と、彼の心強い助っ人であり海兵隊の精神で武装したウジン(イ・サンイ)の前に、手段を選ばない悪役ペクジョン(RAIN)が現れる。ボクシングの世界チャンピオンさえも無残に打ち砕く圧倒的なパワーを持つペクジョンは、ゴヌを闇のリーグに引き込もうとする。そんなペクジョンとゴヌ、ウジンの命をかけた対決が繰り広げられる。◆「ワンダーフールズ」公開日:2026年4月~6月出演:パク・ウンビン、チャウヌ、チェ・デフン、イム・ソンジェ、キム・ヘスク、ソン・ヒョンジュ作品ページはこちら「ワンダーフールズ」は終末論が広がっていた1999年、偶然に超能力を得ることになった町のホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)たちが、ヘソン市の平和を脅かす悪党たちに対抗して戦うコミカルアクションアドベンチャー。ドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」「無人島のディーバ」などで愛されてきたパク・ウンビンが、予想外の事件に巻き込まれて突然超能力者になってしまうウン・チェニを演じる。また、チャウヌが連続失踪事件に疑問を持って接近する特採公務員のイ・ウンジョンに扮する。◆「鉄槌教師」公開日:2026年4月~6月出演:キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、Block BのP.O作品ページはこちら秩序が崩壊している学校に鋭いメスを入れ、正しい道へと導こうとする特別教育機関による、教科書では決して学べない容赦なき真の教育を描く。教権保護局の監督官に、「未成年裁判」「犯罪都市 PUNISHMENT」などのキム・ムヨル、教権保護局を創設した教育部長官のチェ・ガンソクには「ミセン-未生-」「財閥家の末息子~Reborn Rich~」のイ・ソンミンが抜擢。またチン・ギジュ、Block BのP.Oもそれぞれ教権保護局の監督官、事務官を演じる。◆「トングン ー呪いの宮ー」公開日:2026年7月~9月出演:ナム・ジュヒョク、ノ・ユンソ、チョ・スンウ作品ページはこちら鬼の世界を行き来する能力を持つグチョンと、秘密を持っている宮女センガンが、王から呼ばれて東宮(トングン)に宿った呪いを暴くことから繰り広げられる物語。王室で起きた怪奇な事件を解決するため、鬼を刀で斬り殺す能力を持つグチョン役をナム・ジュヒョクが、鬼の声を聞く能力を持つ宮女センガンはノ・ユンソが演じ、東宮に隠された深く秘められた秘密に迫る。そして、彼らを密かに呼び寄せる王はチョ・スンウが務める。◆「MOUSETRAP」公開日:2026年7月~9月出演:リュ・ジュンヨル、ソル・ギョング作品ページはこちらひっそり孤独に生活を送っていた作家が、正体不明のネズミから人生を取り戻すため、自分を追っていた闇金業者と手を組んで繰り広げられる追跡スリラー。「ネズミが爪を食べると人間になる」という韓国の昔話がモチーフとなったウェブ漫画が原作となっている。リュ・ジュンヨルが対人恐怖症で孤立した生活を送る小説家ムンジェ役を、ソル・ギョングが金のためなら手段を選ばない闇金業者ノジャを熱演する。◆「The Scandal」公開日:2026年7月~9月出演:ソン・イェジン、チ・チャンウク、ナナ(AFTERSCHOOL)欲望がタブーとされていた朝鮮時代、大胆な誘惑の賭けを繰り広げる魅惑的な物語。2003年に公開されたペ・ヨンジュン主演の映画「スキャンダル」が原作で、欲望を持つこと自体が禁忌とされていた朝鮮時代を背景に、大胆な愛と誘惑の賭けを繰り広げる者たちの物語をスリリングに描く。ソン・イェジンが裏で愛の賭けを繰り広げる夫人役を、チ・チャンウクが朝鮮最高の恋愛師であり、魅惑と遊戯の境界を行き来するチョ・ウォン役を演じる。さらに、「マスクガール」「全知的な読者の視点から」などジャンルを問わず圧倒的な存在感を示すナナが、夫を失い貞節を守りながら生きるヒヨン役で新たな姿を見せる。◆「恋は飴模様」公開日:2026年7月~9月出演:チョン・ヘイン、ハヨン作品ページはこちら記憶喪失に陥った検事コ・ウンセと、自称彼氏のボクシングコーチ、チャン・テハの同棲を描いたロマンスコメディ。将来有望なボクシング選手だったが、暴力団員となったチャン・テハ(チョン・ヘイン)は、組織を離れる前の最後の任務を遂行していた中、初恋の相手コ・ウンセ(ハ・ヨン)と再会する。出世のために危険を顧みず事件を追っていた中、記憶を失った彼女は、自分を彼氏だと主張するチャン・テハと向き合い、最悪な人生の不調を経験しながら、彼との「飴」のような恋に次第に落ちていく。◆「クロス・ミッション 2」公開日:2026年7月~9月出演:ファン・ジョンミン、ヨム・ジョンア、チャン・マンシク、ユン・ギョンホ、イム・ソンジェ、チャ・インピョ、キム・グクヒ全世界の視聴者に痛快な夏を届けた「クロス・ミッション」が帰ってくる。同作は正体不明の組織から韓国の文化財が奪われ、とある夫妻が文化財流出を防ぐため、一生に一度の作戦に飛び込む中で繰り広げられる物語を、さらに大きくなったスケールで描く。優しい夫と元特殊工作員という二面性を持つファン・ジョンミンと、射撃の元国家代表で強力犯罪捜査隊のエース刑事の妻ヨム・ジョンアが、お馴染みのメンバーと共に愉快なケミストリーを披露する。◆「可能な愛」公開日:2026年10月~12月出演:チョン・ドヨン、ソル・ギョング、チョ・インソン、チョ・ヨジョン正反対の人生を歩んできた2組の夫婦の世界が絡み合い、4人の日常に亀裂が広がっていく物語を描いた映画。チョン・ドヨンとソル・ギョングが夫婦役として、イ・チャンドン監督と再びタッグを組む。そんな2人と正反対の人生を歩んできた夫婦役は、チョ・インソンとチョ・ヨジョンが演じ、作品への期待を一層高めている。◆「DEAD-END JOB」公開日:2026年10月~12月出演:イ・ジェウク、コ・ミンシ、キム・ミンハ、イ・ヒジュン作品ページはこちら時給50倍から始まる高額バイトだけを紹介する謎の人材会社を背景に、ある青年が得体のしれない恐怖が渦巻く地獄の世界に放り込まれることで繰り広げられるミステリーホラー・ファンタジー。借金まみれの青年ヒョクジュンをイ・ジェウクが、労働災害保護院の事故調査官をコ・ミンシが演じる。また、ヒョクジュンの妹にはキム・ミンハ、謎の人材会社を運営するクモ社長にイ・ヒジュンがキャスティングされた。◆「ハートにチャージして」公開日:2026年10月~12月出演:キム・ヨングァン、チェ・スビン作品ページはこちら人工心臓を抱えて生きる大企業の御曹司が、体に電流を宿す女性と出会って繰り広げられるラブコメディ。韓国最大の大企業傘下のリゾートを牽引する財閥3世ペク・ホランをキム・ヨングァンが、体内に電気が流れるドラマ作家ナ・ボベをチェ・スビンが務める。同名の人気ウェブ漫画を原作に、「酒飲みな都会の女たち」などを演出したパク・スウォン監督がメガホンを取った。◆「Road(仮題)」公開日:2026年10月~12月出演:ソン・ソック、瑛太、キム・シンロク、チェ・ソンウン、チョン・ジェヨン作品ページはこちら韓国と日本で複数の猟奇的な他殺体が謎めいたメッセージと共に見つかり、2人の刑事がタッグを組んで事件を追う物語。ソン・ソックが謎の殺人事件を追う韓国の刑事役を、瑛太が日本の刑事役を務めることで、公開前から話題を集めている。ここに在日韓国人の実業家としてキム・シンロク、事件を暴く政府要員にチェ・ソンウンが抜擢された。◆「TANTARA」公開日:2026年10月~12月出演:ソン・ヘギョ、コン・ユ、ソリョン、チャ・スンウォン、イ・ハニ、キム・ジョンウ作品ページはこちら厳重な統制と弾圧があった時代、その光を絶やさず夢をつないできた1960~80年代の韓国芸能界を背景に、持っているものはないけれど輝く成功を夢見る彼らの成長ストーリーを描く。ソン・ヘギョが主人公ミンジャ役を、コン・ユは彼女の幼馴染ドング役を演じ、これまでにない演技変身を披露する。また、ソリョンはミンジャと愛憎関係になるミンヒ役、彼女の母親であり歌手を夢見るヤンジャ役をイ・ハニが演じ、当時最高の作曲家としてチャ・スンウォンも登場する。◆「脱出おひとり島」公開日:2026年1月20日出演:ホン・ジンギョン、イ・ダヒ、SUPER JUNIOR キュヒョン、DEX作品ページはこちら◆「エージェント・オブ・ミステリー」シーズン2公開日:2026年2月出演:イ・ヨンジン、ジョン・バク、Girl's Day ヘリ、キムy・ドフン、aespaのKARINA、GABEE作品ページはこちら◆「イ・ソジンのノープランでGO! in テキサス」公開日:2026年1月~3月出演:イ・ソジン演出・ナ・ヨンソク作品ページはこちら◆「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」シーズン2公開日:2026年4月~6月出演:未定作品ページはこちら◆「ユ・ジェソクの集まれ!破天荒ハウス」公開日:2026年4月~6月出演:ユ・ジェソク、イ・グァンス、ビョン・ウソク、チ・イェウン作品ページはこちら◆「Take a Hike」公開日:2026年7月~9月出演:Car, the garden、DAY6 ドウン、イ・チェミン、ALLDAY PROJECT ターザン演出:ナ・ヨンソク、パク・ヒョンヨン◆「キアンの破天荒ゲストハウス」公開日:2026年7月~9月出演:キアン84作品ページはこちら◆「白と黒のスプーン~料理階級戦争~」シーズン3公開日:2026年10月~12月出演:未定作品ページはこちら

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