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「21世紀の大君夫人」コン・スンヨン、ビョン・ウソクの前で跪いて懇願【ネタバレあり】

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=「21世紀の大君夫人」放送画面キャプチャー
コン・スンヨンが、ビョン・ウソクの前で跪いた。

韓国で15日に放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」では、火災によって大きな傷を負うところだったイアン大君(ビョン・ウソク)と、彼を救ったソン・ヒジュ(IU)の姿が描かれた。

この日の放送で、ソン・ヒジュとイアン大君は火災を乗り越え、気持ちを引き締めた。イアン大君は公務への早いうちに復帰することにした。

特に、ソン・ヒジュは大妃ユン・イラン(コン・スンヨン)のもとを訪れ、激しい神経戦を展開した。彼女は火災の真相を追い求めながら、「疑われたくないのであれば、宮人たちの勤務記録をすべて見せてください。ご自身は大丈夫なはずです」と話した。

そん中、大妃はついにイアン大君のもとへ赴いて跪いた。彼女は「罪を告白しに参りました。私の父があなたを殺そうとしています」と打ち明けた。

さらに大妃は、婚礼の日に起きた出来事の証拠を提示し、「私と私の父を罰してください」と涙をこぼしながら覚悟を示した。

大妃は「私には王室を守る義務があります。だからあなたを守るのです。あなたとこの王室を傷つけることができないようにしてください」と懇願した。
元記事配信日時 : 
記者 : 
イ・スルギ

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