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Apink ユン・ボミ&ブラック・アイド・ピルスン Rado、5月16日に挙式…事務所がコメント
Apinkのユン・ボミとブラック・アイド・ピルスンのRadoが、5月16日に結婚式を挙げる。本日(7日)、ユン・ボミの所属事務所with usエンターテインメントはOSENに対し「ユン・ボミとRadoが5月16日にグランドハイアットソウルで結婚式を挙げるのは事実だ」と明らかにした。Radoはブラック・アイド・ピルスンとしてApinkの「%%(うんうん)」「Dumhdurum」などを作曲した。2人は2016年にリリースされたApinkの3rdフルアルバムのタイトル曲「Only one」を共に制作したことで縁が生まれ、2017年から恋人関係に発展。2024年4月に熱愛を認め、公開恋愛を続けてきた。2025年12月、彼らは所属事務所を通じて「来年5月に永遠の愛を誓う」と結婚を発表。ただし具体的な日付や場所は明らかにされていなかった。こうした中、2人が5月16日にグランドハイアットソウルで結婚式を挙げるというニュースが伝えられ、注目を集めている。グランドハイアットソウルは、イ・ビョンホン&イ・ミンジョンやイ・ギュヒョク&ソン・ダムビ、キム・ビョンウ監督&T-ARAのウンジョンなど多くのスター夫婦が結婚式を挙げた場所であるだけに、期待が高まっている。・Apink ユン・ボミ、結婚を直筆手紙で報告「長い間一緒にいてくれた人より堅実に生きていく」・Apink ユン・ボミ、9歳年上の有名作曲家と来年5月に結婚へ!2017年から交際

Apink チョン・ウンジ、ドラマ「宮」の人気OSTをリメイク!感性あふれるMV公開
TMEグループ(TV朝鮮 ENM)がトロットを超え、本格的に音楽的スペクトラムを広げた。TMEグループは、デジタルシングルプロジェクトの一環として、Apinkのチョン・ウンジとタッグを組み、本日(3日)午後6時に「おうむ」を発売した。2006年のドラマ「宮」のOST(挿入歌)として愛された名曲を20年ぶりにリメイクした。「おうむ」は、叙情的なメロディと切ない歌詞で長い間愛されている感性ナンバーだ。原曲の情緒を受け継ぎながらも、2026年バージョンとしてチョン・ウンジの歌声で再び生命力を吹き込んだ。ギター、ベース、ストリング中心の編曲を加えた。特に、チョン・ウンジ特有のハスキーながらも安定的なボーカルは、曲の感情をより深く伝える。馴染みのあるメロディに新しい雰囲気を重ね、原曲の良さを支持するリスナーはもちろん、新しい世代にも人気を得ることが期待される。彼女は最近、Apinkのデビュー15周年活動とともにソロ活動を並行し、幅広い音楽的歩みを続けている。今回のプロジェクトでTMEグループは、多様なジャンル、高品質のボーカルサウンドで領域を拡張する戦略を見せている。TMEグループのアン・ソクジュン代表は「既存のTV朝鮮 ENMのトロットの強みを基盤に、TMEグループはジャンルに限定されない、完成度の高い音楽、真正性のあるボーカルを持つアーティストとのコラボレーションを持続的に拡大し、良質の音楽IPを持続的に確保していく計画」と伝えた。

Apink、カムバック後初の音楽番組1位を獲得!ファンに感謝「今後も良い姿をお見せする」
Apinkがカムバック後初の音楽番組1位の快挙を成し遂げた。Apinkは昨日(15日)韓国で放送されたMnet「M COUNTDOWN」に出演し、11thミニアルバム「RE:LOVE」のタイトル曲「Love Me More」で1位トロフィーを獲得した。この日、1位の主人公となった彼女たちは「アルバムのために努力してくださった私たちの会社の関係者の方々とスタッフの方々に本当に感謝している。家族とPANDA(Apinkのファン)にも本当に感謝している」とし、「デビュー15年目にこのように賞を受けることができて本当に感謝している。今後も一生懸命頑張って良い姿をお見せする」と心境を明かした。これと共にApinkは、清純なエネルギーとクラシックな感性を醸し出す「Love Me More」のステージを披露した。それぞれの個性が際立つカジュアルでありながらも洗練された衣装を着こなしたApinkは、ダイナミックな群舞と感覚的なダンスライン、繊細な表現力で没入度を引き上げた。また、確かな歌唱力で揺るぎないライブを率い、ロングラン・アイコンらしい底力を見せた。「RE : LOVE」は、今年でデビュー15周年を迎えるApinkが15年前を振り返りながら悟った深い愛と癒しのストーリーを、多様なジャンルのウェルメイドトラックに盛り込んだアルバムだ。発売後19地域のiTunesトップアルバムチャート、13地域のApple Musicチャートにランクインし、変わらない世界的な人気を証明した。特にタイトル曲「Love Me More」は、韓国国内外の音楽チャートを席巻したことに続き、音源利用者数が着実に増加しながら、時間が経つにつれリスナーたちの好評と共に上昇気流に乗っている。Apinkは1990年代のアナログマシンシンディサウンドを固有のチームカラーで表現した今回の「Love Me More」のステージだけでなく、多様なアーティストと共にしたダンスチャレンジでも活動を盛り上げている。Apinkは、2月21日、22日にソウル中(チュン)区の奨忠(チャンチュン)体育館で8回目の単独コンサート「The Origin : APINK」を開催し、ファンたちとの交流を続ける。今回の公演では、Apinkの始まりから現在まで依然として現在進行形である歴史を貫通する選曲とステージに出会うことができる。

Apink、7年ぶりに完全体で「ランニングマン」に登場!“金のバッグ追撃戦”でバラエティセンスを披露
Apinkが、SBSバラエティ「ランニングマン」に7年ぶりに完全体で出演する。レギュラーメンバーたちは、最近行われた収録に参加したApinkを笑顔で迎えた。デビュー15周年を前に、「Love Me More」でカムバックしたApinkの「ランニングマン」出演は7年ぶりだ。彼女たちは久しぶりの「ランニングマン」出演にもかかわらず、バラエティを良く知っているアイドルらしく、登場からしてレギュラーメンバーを驚かせたという。体当たりの第3世代アイドルの格別なバラエティセンスはオンエアで確認できる。Apinkと共に行う今回のレースは、「金のバッグ追撃者:ゴールド・ミー・モア」で、3組に分かれたメンバーは、偽の金のバッグの中に隠された本当の金のバッグを探さなければならない。チームごとにバッグが1つずつあるが、どれが本当の金のバッグなのか分からないため、金のバッグに関するヒントを得ることがカギとなる。今回のレースは合法的に相手のバッグを取り替えたり、奪うことも可能な無法地帯を許容し、言葉の通りソウルのど真ん中で壮絶なバッグ追撃戦が予告された。「金のバッグ追撃者:ゴールド・ミー・モア」レースは韓国で11日の午後6時10分に放送される「ランニングマン」で公開される。・Apink、全員ピンク髪に!単独コンサートのポスターに注目韓国で2月に開催・Apink、タイトル曲「Love Me More」MV公開!11thミニアルバム「RE:LOVE」本日リリース

Apink、全員ピンク髪に!単独コンサートのポスターに注目…韓国で2月に開催
Apinkが、コンサートで15年の歩みを振り返る。Apinkは、2月21・22日の両日、ソウル中(チュン)区の奨忠(チャンチュン)体育館で8回目の単独コンサート「The Origin : APINK」を開催する。「The Origin : APINK」は、Apinkが2024年12月に開催した7回目のコンサート「PINK CHRISTMAS」以来、1年2ヶ月ぶりに披露する単独公演だ。公演名の通り、Apinkの始まりから現在まで、15年間の歴史を振り返りながら、K-POPを代表する長寿ガールズグループの座を守ってきた原動力やストーリーを、音楽と公演に込める。昨日(8日)、Apinkの公式SNSを通じて公演のポスターがベールを脱いだ。メンバーたちは全員ラブリーなピンクヘアと統一感のある衣装で目を引いた。デビュー15周年を迎える今年、Apinkは11thミニアルバム「RE:LOVE」のタイトル曲「Love Me More」で2年9ヶ月ぶりのカムバック活動を開始し、チームワークを見せている。今回の「The Origin : APINK」は、現在進行形のガールズグループApinkのレジェンドヒット曲と新曲のステージで、15年を共にしてきたファンとの絆を確認する意味深い場となる見通しだ。チケット予約は1月19日午後8時からファンクラブ先行予約、21日午後8時から一般予約がオンライン予約サイトNOLチケットで開始となる。・少女時代、2PM、ApinkまでK-POP第2世代アイドルの結婚ラッシュ!ファンからも祝福の声・Apink、タイトル曲「Love Me More」MV公開!11thミニアルバム「RE:LOVE」本日リリース

Apink、タイトル曲「Love Me More」MV公開!11thミニアルバム「RE:LOVE」本日リリース
グループApinkが、11thミニアルバムでデビュー15周年の旅程に出発する。Apinkは、1月5日午後6時、各種オンライン音源サイトを通じて11枚目のミニアルバム「RE:LOVE」をリリース。タイトル曲「Love Me More」のMVを公開した。さらに、リリースの1時間前、午後5時にはYouTubeで生配信を行いファンとコミュニケーションをとった。今回のリリースは、2023年4月に発売した10thミニアルバム「SELF」以降、2年9ヶ月ぶりとなるミニアルバムの発売となる。「RE:LOVE」は、Apinkが過去15年を振り返りながら真実の愛について悟り、新たに定義するアルバムだ。華やかな現在と過去の思い出を重ねるApinkの率直な回顧は、深い癒しと共感のメッセージを伝える。タイトル曲「Love Me More」は、モダンでタイトなサウンドと1990年代のアナログマシンシンセサウンドの調和で、切なくも愛おしい感情線を表現した曲だ。Apinkは、回りくどく表現しない率直で魅力的な愛の告白とともに永遠を歌う。この他にも、今回のアルバムにはオールドスクールヒップホップジャンルでApinkの新鮮なグルーブを表現した「Fizzy Soda」、贈り物のような存在に甘いメッセージを伝える「Birthday Cake」、魅力的な音色と爽快なバンドサウンドが印象的な「Sunshine」、ファンたちに温かい真心を表現した「手を握って」まで、全5曲が収録される。今年デビュー15周年を迎えるApinkは、彼女たちだけのアイデンティティと堅固なケミストリーで11thミニアルバムを完成させた。Apinkは、アルバム発売1時間前の5日午後5時から公式YouTubeチャンネルを通じてカムバック記念カウントダウンライブ放送を進行し、ファンたちと意義深いコミュニケーションをとった。

Apink、タイトル曲「Love Me More」MV予告映像を公開…メンバーたちの表情演技に注目
Apinkが、クラシックな感性の真髄を披露する。彼女たちは先月31日と2日、11thミニアルバム「RE:LOVE」のタイトル曲「Love Me More」のパフォーマンススポイラー予告映像、第1弾ミュージックビデオ予告映像を公開した。「Love Me More」は、愛を率直に告白するApinkの感性あふれるボーカルと、1990年代のアナログマシンシンセサイザーサウンドが融合し、癒しと温もりを伝える楽曲だ。彼女たちは、溢れ出る感情線に独特の魅力を加えたパフォーマンスとミュージックビデオ予告映像を披露した。公開されたパフォーマンススポイラー予告映像でApinkは、リズミカルなバイブスとダイナミックな振り付けで、堅固な完全体でのシナジー(相乗効果)を見せた。ヒップでありながらレトロなスタイリングを消化したメンバーたちは、洗練された動きと柔らかなダンスラインを行き来する多彩なパフォーマンス構成で、ステージへの期待を高めた。ミュージックビデオ予告映像は、チョン・ウンジが地面に種を植えるシーンから始まる。続いて雪が降る冬の風景の中、メンバーたちの切ない感情を込めた繊細な表情演技が交差し、没入感を最大化する。映像の終わりには、蝶が集まった空間にいるApinkの清純で爽やかなビジュアルが描かれ、本編への好奇心を引き上げた。Apinkは「Love Me More」の音源とミュージックビデオで、クラシックな感性と深い叙事を披露する予定だ。清純なコンセプトの中でも絶えずスペクトラムを拡張してきた彼女たちならではのチームアイデンティティはもちろん、独特の音楽的変奏が期待される。11thミニアルバム「RE:LOVE」には、タイトル曲のほかに「Fizzy Soda」「Birthday Cake」「Sunshine」「手を握って」まで、計5曲が収録される。全曲の音源とタイトル曲「Love Me More」のミュージックビデオは5日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

【PHOTO】2PM テギョンからジニョン、チョン・イルまで「2025 KBS演技大賞」レッドカーペットに登場
31日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館ウェディングホールで「2025 KBS演技大賞」レッドカーペットフォトウォールイベントが開かれ、MCのナム・ジヒョン、チャン・ソンギュ、ムン・サンミンをはじめ、2PMのテギョン、チョン・イル、ジニョン、Apinkのチョン・ウンジ、イ・ジュニョン(UKISS)、キム・ヨングァン、オム・ジウォン、アン・ジェウク、チェ・ビョンモ、ペ・ヘソン、キム・ドンワン、クォン・ジヌ、パク・ヨンウ、ハ・スンリ、ヒョヌらが登場した。本日(31日)、午後7時10分より韓国で生放送で行われる「2025 KBS演技大賞」では、ミニシリーズ、長編ドラマ、毎日ドラマ部門別優秀賞と最優秀賞をはじめ、ベストカップル賞、人気賞、助演賞、新人賞など授賞が行われる。・ムン・サンミン&ナム・ジヒョンら「2025 KBS演技大賞」のMCに抜擢!新ドラマカップルの活躍に期待・ナム・ジヒョン&ムン・サンミン、頬を寄せ合う密着グラビアを公開!共演作への自信を語る

Apink、11thミニアルバム「RE:LOVE」コンセプトフォトを追加で公開
Apinkが、華やかなビジュアルでクイーンの帰還を告げた。Apinkは昨日(26日)、27日0時、公式SNSに11thミニアルバム「RE:LOVE」のMY、MUSEバージョンのコンセプトフォトを追加公開した。先立って公開されたMYバージョンのコンセプトフォトで、未来を夢見る幼い頃の少女を表現した彼女たちは、追加公開されたMYバージョンのイメージで誰かの夢であり、華やかなスターへと成長した少女たちを描き出し、連続性のあるストーリーを完成させた。ガーリッシュな魅力からクラシックな雰囲気まで醸し出すApinkの幅広い消化力と、成熟したケミストリー(相手との相性)が光を放った。洗練された姿を見せたパク・チョロン、ティアラで優雅なムードを極大化したユン・ボミ、スポットライトの下で堂々とした存在感を放ったチョン・ウンジ、夜景の中で致命的なオーラを完成させたキム・ナムジュ、夢幻的な眼差しで視線を釘付けにするオ・ハヨンまで、それぞれ異なる魅力が調和を成している。グループカットでは、ハート型の巨大なクッションに集まって座っている姿で、Apinkが新たに定義する愛について好奇心を高めた。最後にベールを脱いだMUSEバージョンのコンセプトフォトでメンバーたちは、緑、赤、青、黄色、紫のカラーの背景と調和し、弾けるような個性を鮮明に表した。ビビッドな色感とユニークなコンセプトを消化したApinkの感覚的な表現力が際立つ。K-POPの長寿ガールズグループとして地位を築いてきたApinkは、デビュー15周年を迎える2026年、11thミニアルバム「RE:LOVE」で新たな活動に乗り出し、ファンの待ちわびる気持ちに応える。タイトル曲「Love Me More」をはじめ、「Fizzy Soda」「Birthday Cake」「Sunshine」「手を握って」まで計5曲が収録され、愛と癒しの叙事を伝える。クラシックな感性の真髄を見せるApinkの11thミニアルバム「RE:LOVE」は、来月5日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

Apink、11thミニアルバム「RE:LOVE」コンセプトフォト公開
Apinkが、ガーリーな魅力とクラシックな雰囲気を融合させた。Apinkは12月19日と22日、公式SNSを通じて11thミニアルバム「RE:LOVE」のMY、MUSEバージョンのコンセプトフォトの一部を公開した。まず最初のMYバージョンのフォトで、Apinkのメンバーたちはそれぞれの夢を抱き、自分の趣味がたっぷり詰まった部屋で未来を描く幼い頃の少女を表現した。ハンドルを握ったパク・チョロンはシックな表情で目を引き、ユン・ボミは人形の間から愛らしさを放った。チョン・ウンジはバンド楽器、ヘッドホンとともに温かな感性を醸し出し、キム・ナムジュは本を持って弾けるエネルギーを伝えた。オ・ハヨンはお姫様のようなビジュアルでファンをときめかせた。ソロカットではそれぞれの個性が滲み出る小物とポーズで、ガーリーなムードを演出したが、団体カットではタイトル曲名である「Love Me More」がデザインされたTシャツを着て、ヒップなシナジー(相乗効果)を見せた。続いて公開されたMUSEバージョンのフォトの中で、Apinkはブラック&ホワイトのスタイリングでクラシックなオーラを漂わせている。ショートヘアに変身したパク・チョロン、感覚的なポーズで雰囲気を牽引するユン・ボミ、ツートーンヘアで洗練されたカリスマ性を完成させたチョン・ウンジ、魅惑的な表情演技で注目を集めたキム・ナムジュ、純白のドレスで優雅さを倍増させたオ・ハヨンまで、強烈なインパクトを与えている。Apinkは引き続き26日、27日にMY、MUSEバージョンの残りのコンセプトフォトを公開し、抜群のビジュアルを披露する。続いてハイライトメドレー、パフォーマンススポイラー、ミュージックビデオ予告映像など、多様な予告コンテンツで新年最初のカムバック活動への期待を高めていく予定だ。今回のアルバムでは「愛」を新たに定義し、「愛」を通じて癒される過程を描き出す予定だ。2026年にデビュー15周年を迎えるApinkは、変わらないチームワークで真心のこもった音楽的なストーリーを伝え、ファンに温かな感動を届ける見通しだ。11thミニアルバム「RE:LOVE」は来月5日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

少女時代、2PM、Apinkまで…K-POP第2世代アイドルの結婚ラッシュ!ファンからも祝福の声
2025年に入り、Girl's Dayのミナをはじめ、2PMのテギョン、少女時代のティファニー、Apinkのユン・ボミまで、結婚のニュースあるいは結婚を前提とした交際の事実を伝え、話題を集めている。一時代を彩った人気グループのメンバーたちが、ステージ上ではなく人生という舞台で新たな選択を続けている。ユン・ボミは昨日(18日)、Apink公式ファンカフェに自筆の手紙を掲載し、プロデューサーのブラック・アイド・ピルスンのRadoとの結婚のニュースを直接伝えた。彼女は「記事で先にお知らせすることになってしまい、申し訳ない気持ちが大きい」としながらも「それでもパンダたち(ファンの名称)には私が直接、私の気持ちでお話しするのが正しいと思った」と明かした。続けて「長い間、そばで互いの日常を分かち合い、嬉しい時も心が揺れる時も一緒にいてくれた人と、これからの人生を共にすることを決めた」と結婚を決心した理由を説明した。また「これからもApinkとして、またユン・ボミとして、より良い活動で恩返ししたい」とファンに向けた約束も付け加えた。2011年にApinkとしてデビューしたユン・ボミは、2017年に音楽作業をきっかけにRadoと恋人に発展した。2人は約9年間の交際の末、公開恋愛から1年8ヶ月で結婚を発表した。特にユン・ボミはApinkメンバーの中で初めて結婚を発表した。デビュー15周年のカムバックを控え伝えられたニュースという点でも、より注目を集めた。少女時代からも嬉しいニュースが伝えられた。ティファニーは14日、俳優ピョン・ヨハンとの熱愛の事実が報道された後、自筆の手紙を通じて結婚を前提とした交際であることを明かした。ティファニーは「この空間を大切にしてくださる皆様に慎重にご挨拶を申し上げる」とし「私は現在、一人の方と結婚を前提に真剣なお付き合いを続けている」と伝えた。続いてピョン・ヨハンについて「世界を肯定的で希望に満ちた視線で見させてくれる、私に安定を与えてくれる人」と表現し、愛情を示した。また「まだ具体的な日程は決まっていませんが、今後重要な決定が生じた際には、何よりもファンの皆さんに真っ先に直接お伝えする」と伝えた。続けて「長い間、私を応援してくださり、いつも温かい視線で見守ってくださって感謝している」とし「その気持ちを忘れず、これからも私の場所で最善を尽くす姿で恩返ししたい」と付け加えた。ティファニーとピョン・ヨハンはDisney+「サムシクおじさん」で共演し、恋人関係に発展した。Girl's Dayも今年、嬉しいニュースを伝えた。Girl's Dayのソジンに続き、ミナが11月29日に俳優のオン・ジュワンとインドネシア・バリで結婚式を挙げた。結婚式は家族や親しい知人のみが参列し非公開で行われた。2人は2016年のSBSドラマ「野獣の美女コンシム」で共演後、芸能界の先輩後輩として過ごし、2021年にミュージカル「その日々」で再会して親しくなったと伝えられている。特に昨年、ミナが父親を亡くした際、オン・ジュワンが葬儀期間中ずっと付き添っていた事実が広まり、2人の関係が注目を集めたこともあった。このほかにも2PMのテギョン、T-ARAのウンジョンなど、一時代を代表したアイドルメンバーたちが結婚のニュースを相次いで伝えた。それぞれの場所で新たな人生の第2幕を開いている中、ファンたちも彼らの選択を温かい目で見守っている。・Apink ユン・ボミ、結婚を直筆手紙で報告「長い間一緒にいてくれた人より堅実に生きていく」・Girl's Day ミナ&オン・ジュワン、まるでドラマのワンシーン!?幸せ溢れる結婚式の写真を公開

Apink、11thミニアルバム「RE:LOVE」トラックリストを公開
Apinkが、タイトル曲「Love Me More」でカムバックする。Apinkは本日(18日)、公式SNSを通じて11thミニアルバム「RE:LOVE」のトラックリストを公開した。トラックリストによると、今回のアルバムにはタイトル曲「Love Me More」をはじめ、「Fizzy Soda」「Birthday Cake」「Sunshine」「手を握って」まで、計5曲が収録される。「Love Me More」は、先行公開された予告映像でも公開されたキーワードであり、タイトル曲のタイトルだ。Apinkは久しぶりのアルバムで、愛の物語を一つの大きな軸として展開し、グループ本来のクラシックな感性とストーリーを披露する予定だ。「RE:LOVE」は、Apinkが2026年にデビュー15周年活動のスタートを告げるアルバムだ。このため、発売の知らせから、グローバル音楽ファンの期待を早くも高めている。続いて、トラックリストを通じて公開された新曲のタイトルは、アルバムの完成度への期待を高めている。Apinkは、K-POP全世代を代表する長寿ガールズグループとして、変わらぬ底力とチームワークを見せている。清純なコンセプトを多様に変奏しながら、独自のスタイルを構築してきた。今回のアルバムでは「愛」を新たに定義し、「愛」を通じて癒される過程を描き出す予定だ。Apinkが新年に「Love Me More」で伝える肯定的なメッセージに注目が集まる。15周年を迎えるApinkのニューミニアルバム「RE:LOVE」は、来年1月5日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。





