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麻辣湯で話題の“シビ辛”を豚饅に!羅家 東京豚饅から新商品「麻辣饅」が明日より販売開始

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近年注目を集める“麻辣”の味わいを出来立ての豚饅で楽しめる新商品「麻辣饅」が、8月5日(水)より販売される。

大阪土産の定番として全国的に知られる「551蓬莱」創業者・羅 邦強の孫である代表の羅 直也が手がける「羅家 東京豚饅」。「東京でも出来立ての味を楽しんでもらいたい」という想いから誕生し、2021年11月の恵比寿1号店オープン以来、多くの人々に支持されてきた。

看板商品の豚饅は、厳選した豚肉と玉ねぎのみを使用。豚肉は異なる3つの部位を組み合わせることで、肉の旨みと食感を最大限に引き出している。現在は東京都内を中心に7店舗を展開し、日々の食卓からお手土産まで幅広いシーンで利用されている。

◆話題の“麻辣”を、ふっくらとした豚饅で

麻辣湯などで親しまれている、痺れる辛さが魅力の“麻辣”。今回登場する「麻辣饅」は、そのクセになる味わいを、羅家 東京豚饅ならではのふっくらとした豚饅に閉じ込めた。

餡には、通常の豚饅と同様に厳選した豚肉を使用。異なる3つの部位を組み合わせることで、それぞれの食感と豊かな旨みを引き出している。さらに、肉の美味しさを引き立てる脂の配合に調整し、通常の豚饅よりも、上質なコクと奥深い味わいに仕上がっている。

◆痺れる辛さと、具材の旨みが重なる本格的な味わい

餡には白菜、玉ねぎ、白ねぎ、春雨をたっぷりと加え、具材の食感も楽しめる食べ応えのある仕上がりに。鶏がらスープに麻辣醤を合わせ、刺激的な辛さの中に、しっかりとした旨みとコクを感じられる味わいを目指した。

さらに、藤椒油による山椒の心地よい痺れと爽やかな香りが重なり、ひと口ごとに本格的な麻辣の風味が広がる。ただスパイシーなだけではなく、肉や野菜の旨みまで存分に楽しめる、満足感のある一品だ。

◆旨みが染み込んだ、出来立ての皮

餡を包む皮は、通常の豚饅と同じ製法を採用。当日生産・当日販売に合わせて発酵のピークを細かく調整し、ふっくらと蒸し上げている。

ジューシーな餡からあふれる肉汁と旨みが皮にじんわりと染み込み、出来立てならではの一体感のある美味しさを楽しめる。

麻辣醤の刺激、藤椒油の爽やかな香りと痺れ、そして豚肉の濃厚な旨みが重なり合う「麻辣饅」。食欲を刺激する本格的な味わいを、出来立てで楽しんでみてはいかがだろうか。暑い夏の自宅での食事にはもちろん、家族や友人へのお土産や差し入れにもおすすめの一品となっている。

■商品情報
「麻辣饅」
発売日:2026年8月5日(水)
価格:1個・350円(税込)

<店舗>
・羅家 東京豚饅 恵比寿本店

・羅家 東京豚饅 etomo自由が丘店

・羅家 東京豚饅 イイトルミネ新宿店

・羅家 東京豚饅 アトレ吉祥寺店

・羅家 東京豚饅 ラゾーナ川崎プラザ店

・羅家 東京豚饅 エキュート秋葉原店

・羅家 東京豚饅 大井町トラックス店

・羅家 東京豚饅 エキュートエディション新橋店
※8/8 オープン

※品川以外の全店舗で販売しております。

■関連サイト
「羅家 東京豚饅」公式ホームページ

元記事配信日時 : 
記者 : 
Kstyle編集部

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