Kstyle
Kstyle 13th

POW、今年初のカムバック決定!意味深なメッセージの予告映像を公開

マイデイリー
写真=GRIDエンターテインメント
POWがモーションティーザー映像を公開し、カムバックのニュースを伝えた。

彼らは昨日(1日)、公式SNSを通じてカムバックを暗示するモーションティーザー映像を電撃公開した。

映像には「Should I or shouldn't I?(すべきでしょうか、やめるべきでしょうか?)」「Dreams come true in 2026. POW coming this January.(2026年に夢が叶います。POWが1月にやってきます」という文章が登場し、ファンの視線を一気に釘付けにした。新年の始まりと同時に公開された意味深長なメッセージは、POWが2026年の扉をどんな音楽とストーリーで開くのか、好奇心を刺激している。

POWは2025年、1年に4回カムバックするという異例の活動量をこなしながら、音楽・コンサート・自主コンテンツ・寄付まで多方面で存在感を見せた。特に「優しくなる方法」「Wall Flowers」は活動終了後もYouTubeのショートやTikTokなどショートフォームプラットフォームを中心に継続的に注目され、音源がロングランする底力を見せた。「Wall Flowers」は海外チャートでも着実な成果を収め、グローバルファンダム拡張の流れを続けた。

このように着実な上昇傾向を続けてきたPOWが、今回のモーションティーザーを通じて新たな跳躍を暗示し、これまで積み重ねてきたグループの成長ストーリーの次のチャプターを予告している。

元記事配信日時 : 
記者 : 
キム・ジンソク

topics

ranking