チョ・ユヌ
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「花郎」出演チョ・ユヌ、本日(2/8)除隊!東方神起 ユンホのお迎えが話題
俳優チョ・ユヌが除隊した。チョ・ユヌは8日、自身のInstagramに「2018年6月19日に入隊し、今日付で再び社会に戻りました」とファンたちに挨拶した。続いて「599日という期間、至らない私を応援してくださり、教えてくださり、牽引してくださった多くの方々のおかげで、27師団での軍隊生活を見事に終えることができました。軍隊生活を無事に終えることができるように、ともにしてくれた良い友達と応援してくれた皆様にお礼を言いたいと思います」と述べた。最後に彼は「早い時間にも関わらず、私の大切な瞬間をともにしてくれた親友の皆さん本当に本当に感謝しています。私はより成熟した凛々しい姿をお見せできるよう頑張ります。ありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えた。一緒に公開された写真には軍服姿のチョ・ユヌが、除隊の現場を訪れた友人らと写真を取っている様子が写っている。特にウェブドラマ「あなたを注文します」で共演した東方神起 ユンホがこの日、チョ・ユヌの除隊現場を訪問する義理を見せ、微笑ましさを加えた。チョ・ユヌは2011年にtvN「美男<イケメン>ラーメン店」でデビューし、「おバカちゃん注意報」「相続者たち」「花郎<ファラン>」「お姉さんは生きている」などに出演した。・「花郎」出演チョ・ユヌ、入隊中の近況を公開一層凛々しくなった表情に注目・「花郎」出演チョ・ユヌ、本日(6/19)入隊SNSで坊主頭を公開元気に行ってきます【チョ・ユヌ コメント全文】2018年6月19日に入隊し、今日の日付で再び社会に戻りました。599日という期間、至らない私を応援してくださり、教えてくださり、牽引してくださった多くの方々のおかげで、27師団での軍隊生活を見事に終えることができました。軍隊生活を無事に終えることができるように、ともにしてくれた良い友達と応援してくれた皆様にお礼を言いたいと思います。早い時間にも関わらず、私の大切な瞬間をともにしてくれた親友の皆さん本当に本当に感謝しています。私はより成熟した凛々しい姿をお見せできるよう頑張ります。ありがとうございます。

「花郎」出演チョ・ユヌ、入隊中の近況を公開…一層凛々しくなった表情に注目
軍服務中である俳優チョ・ユヌが近況を伝えた。チョ・ユヌは11日、自身のInstagramに「元気に過ごしています #初面会」と書き込んで、写真を掲載した。写真にはチョ・ユヌが軍服を着て、節度ある敬礼をしている姿が写っている。チョ・ユヌは6月19日、江原道(カンウォンド)にある新兵教育隊に入所して基礎軍事訓練を受けた後、自隊配置された。2011年にtvN「美男<イケメン>ラーメン店」を通じてデビューしたチョ・ユヌは、その後「おバカちゃん注意報」「相続者たち」「花郎<ファラン>」「お姉さんは生きている」などの作品に出演した。・「花郎」出演チョ・ユヌ、本日(6/19)入隊SNSで坊主頭を公開元気に行ってきます・「花郎」出演チョ・ユヌ、明日(6/19)電撃入隊事務所がコメント本人の意思により静かに入所

【PHOTO】NU'ESTのJR&ホン・ジニョン&キム・ドンジュンら「ジャングルの法則」記者懇談会に出席
1日午後、ソウル陽川(ヤンチョン)区木洞(モクトン)SBS放送センターにて、SBS「ジャングルの法則」inパタゴニア編の記者懇談会が開催され、NU'ESTのJR、ホン・ジニョン、キム・ドンジュン、キム・ジンギョン、キム・ソンリョン、チョ・ユヌ、キム・スンス、チョ・ジェユンらが出席した。

【PHOTO】パク・ソジュン&ヒョヌ&アン・ヒョソプ、映画「朝鮮名探偵3」VIP試写会に出席
31日午後、ソウル三成洞(サムソンドン)MEGABOX COEX店では映画「朝鮮名探偵:吸血怪魔の秘密」VIP試写会が開かれ、パク・ソジュン、ヒョヌ、アン・ヒョソプ、パク・ヒスン、チ・ヒョヌ、チョ・ユヌらが出席した。

「花郎<ファラン>」BS-TBS放送まであと1日!ミステリアス花郎チョ・ユヌのインタビュー映像を公開
韓流時代劇史上、最高のイケメン率で話題沸騰! 最旬俳優パク・ソジュン主演。パク・ヒョンシク、SHINee ミンホ、防弾少年団のV共演の青春ロマンス時代劇「花郎<ファラン>」が、BS-TBSにて遂に明日11月16日(木) より、月~金曜の夕方5時放送スタートとなる。12月20日(水) にオリジナル・サウンドトラックの日本盤が緊急発売されるというニュースには大反響が寄せられ、初の無料放送直前にしてますますの盛り上がりを見せている「花郎<ファラン>」。BS-TBS放送直前ということで、出演者たちのインタビュー映像がカウントダウン形式で毎日公開されるとのことで、必見だ。本日公開されたのは、誰の味方になるわけでもない自由人、新羅で最も麗しく万人の心を奪う妖艶な魅力たっぷりなフリースタイル系ミステリアス花郎・ヨウルを演じたチョ・ユヌのインタビュー映像だ。本映像は本日より2017年12月27日までのWEB限定公開で、続きは好評発売中のDVD-BOXに収録される。母は先王の姉という高貴な身分でありながら、立身出世に執心する同期たちに全く興味がなく根無し草のように生きているが、実は都や王室については誰よりもくわしい情報通という、掴みどころのないミステリアスなヨウル。女性から男性まで虜にする色気を持つことから、思わず男色を疑われるほど。美しく中性的なヨウルと寝食を共にする花郎たちの運命やいかに? のほほんとしているVが演じるハンソンの隣が一番のお気に入り。本作は、「最高です!スンシンちゃん」「王の顔」などの話題作を手がけた演出家、ユン・ソンシクが新羅のイケメン精鋭集団、花郎の奮闘と成長をダイナミックかつロマンティックに描き出すロマンティック時代劇。イケメンたちの剣術や弓馬の稽古、鍛え上げた腹筋を披露するシャワーシーンなど、思わずうっとりしてしまう眼福シーンが続々登場。個性豊かな花郎たちのライバル関係と友情、そして、Ara演じるヒロインをめぐるパク・ソジュンとパク・ヒョンシクの甘く切ない三角関係のラブロマンスからも目が離せない。■商品詳細「花郎<ファラン>」DVD-BOX1・2好評発売中価格:各¥18,000(本体)+税レンタルVol.1~12(最終巻) 好評レンタル中発売・販売元:ポニーキャニオンLicensed by KBS Media Ltd. (C)2016 HWARANG SPC. All rights reserved「花郎<ファラン>」オリジナル・サウンドトラック2017年12月20日発売2枚組/全41曲(Vo11曲+Inst30曲)収録価格:¥3,000(本体)+税封入特典:カラーブックレット(ハングル歌詞・フリガナ・日本語対訳)発売・販売元:ポニーキャニオン(P)&(C) 2017 OH!BOY PROJECT Co.,Ltd.DVDオフィシャルサイト:https://hwarang.ponycanyon.co.jp予告編~美しき花郎<ファラン>編~:https://youtu.be/H7f3AWXrWdI予告編~運命と愛編~:https://youtu.be/QxWdpwo3Tsg

パク・ソジュン、防弾少年団 V&SHINee ミンホらドラマ「花郎」共演者との記念ショット公開
俳優パク・ソジュンがKBS 2TV月火ドラマ「花郎(ファラン)」の放送終了の感想を伝えた。パク・ソジュンは「花郎」が幕を下ろした21日午後、自身のInstagram(写真共有SNS) に「『花郎』をご覧いただき、最後まで愛してくださった皆様、ありがとうございます。愛しています」という書き込みとともに写真をアップした。写真には「花郎」で共演したパク・ソジュン、ZE:Aのヒョンシク、SHINeeのミンホ、チョ・ユヌ、ト・ジハン、キム・ヒョンジュン、防弾少年団のVなどの姿が写っている。現代に戻って明るく微笑んでいる彼らの友情が視線を釘付けにする。「花郎」は韓国で21日に放送された第20話を最後に幕を下ろした。

パク・ソジュン&ZE:A ヒョンシク&SHINee ミンホ&防弾少年団 Vら出演「花郎(ファラン)」特集番組がDATVにて放送決定!
韓国でも話題沸騰中の大作「花郎(ファラン)」の日本での初回放送日が3月25日に決定した。1500年前の新羅時代を舞台に活躍した、花郎(ファラン) と呼ばれる家柄・容姿・文武共に秀でたエリート男子たちの熱い情熱と愛、目覚ましい成長を描いた本格青春時代劇で、今をときめく豪華なキャスティングが見どころだ。DATVでは「花郎」の放送を記念し、主演の人気俳優パク・ソジュンを大特集。ドラマナビゲート番組「花郎(ファラン) スペシャルナビ」、パク・ソジュン、ZE:A ヒョンシク、SHINee ミンホ、防弾少年団 Vら出演キャスト7名にたっぷり語ってもらった独占インタビュー「豪華スター7人が語る! 花郎(ファラン) インタビューSP」、そして韓国の人気バラエティー「1泊2日<パク・ソジュン&ミンホ(SHINee)&ヒョンシク(ZE:A) 出演回>」をお届け!さらに2016年12月に韓国で行われた「2016 BIRTHDAY PARTY with パク・ソジュン」、2015年の「2015 PARK SEO JUN 1st Fan Meeting」(in韓国)、「パク・ソジュン~春のスケッチ~」(in日本) など、過去のファンミーティングや来日の模様を収録したプログラムも合わせて放送される。3月は「花郎」で、花のような男たちと一緒に暖かい春を迎えよう。■放送情報「花郎(ファラン)」放送日時:3月25日(土) から毎週(土) 午後11:15~深夜1:45ほか 2話連続話数:全20話出演者:パク・ソジュン、ヒョンシク(ZE:A)、Ara、ミンホ(SHINee)、V(防弾少年団)、ト・ジハン、チョ・ユヌ<あらすじ>舞台は新羅時代。貧しい村で孤児として育てられたムミョン(パク・ソジュン) はある日トラブルに巻き込まれ、親友マクムンを失ってしまう。マクムンの父に「息子を殺した者の正体を突き止めて欲しい」と懇願され、マクムンの本名「ソヌ」として生きることを決意。新羅の王権を握っている正后のチソは権力をさらに握るため「花郎」という青年組織を作り、ソヌをその一員として入れるのだった。「花郎(ファラン) スペシャルナビ」放送日時:3月18日(土) 午後11:15~深夜0:15ほか出演者:パク・ソジュン、ヒョンシク(ZE:A)、Ara、ミンホ(SHINee)、V(防弾少年団)、ト・ジハン、チョ・ユヌ<みどころ>撮影中の密着カメラの映像や、NG映像を出演者たちが見て当時のことを振り返ったり、ダンスシーンを再現したりドラマ撮影ですっかり意気投合した出演者6人のアツアツぶりが楽しめる!? 出演キャスト同士の仲の良さが堪能できるナビゲート番組「豪華スター7人が語る! 花郎(ファラン) インタビューSP 」放送日時:2月19日(日) 午後10:30~11:00ほか出演者:パク・ソジュン、ヒョンシク(ZE:A)、Ara、ミンホ(SHINee)、V(防弾少年団)、ト・ジハン、チョ・ユヌ<みどころ>メインキャスト7人にDATVのカメラが独占インタビュー! 防弾少年団 Vに「苦手なもの」発覚!? SHINeeミンホとト・ジハンのバトルシーンの裏側は? ドラマ本編がさらに楽しく見られる裏話がいっぱい。パク・ソジュンの単独インタビューも収録。「1泊2日<パク・ソジュン&ミンホ(SHINee)&ヒョンシク(ZE:A) 出演回>」放送日時前編:3月3日(金) 午後9:00~10:30ほか 後編:3月10日(金) 午後9:00~10:30ほか出演者:パク・ソジュン、ミンホ(SHINee)、ヒョンシク(ZE:A)<みどころ>韓国を代表する人気バラエティーにパク・ソジュン、ミンホ(SHINee)、ヒョンシク(ZE:A) が登場!「イケメン冬季キャンプ」と題し、全羅北道(チョンラブクド) 茂朱(ムジュ) へ。ゲームに負けて冬の川に飛び込むことになった不運なメンバーも!?■関連サイトDATV公式ホームページ:https://knda.tv/datv/

STARSHIP&キングコングエンターテインメントが合併…トップミュージシャンと俳優の相乗効果に高まる期待
STARSHIPエンターテインメントと、韓国No.1の俳優マネジメント会社のキングコングエンターテインメントが2日(合併登記日) 合併し、総合エンターテインメント会社として新たに出発する。合併法人の商号は両社合意の下でSTARSHIPエンターテインメントとし、俳優マネジメント事業部門は「キングコング by STARSHIP」レーベルのブランドで活動する。合併後もSTARSHIPエンターテインメントのキム・シデ代表とキングコングエンターテインメントのイ・ジンソン代表は共同代表として、それぞれ現在と変わらず会社を運営する予定だ。2015年5月、STARSHIPエンターテインメントは、キングコングエンターテインメントと持株100%買収方式の戦略的パートナーシップ提携契約を締結。1年半ほどの間、両社は息を合わせ、大小のマーケティング協力を通じて今後のビジネスに対する青写真を描いてきた。STARSHIPエンターテインメント側は「今回の合併を通じて、エンターテインメント産業の基本要素を1つの会社の中に内在化してスケールメリットを確立し、コンテンツの拡張性を確保するための海外パートナーシップの拡大、コンテンツ生産の効率を高めるための内部プロセスの構築、コンテンツとSTARSHIPエンターテインメントのブランド化、必要に応じて大規模の投資が可能な資本調達システムを確保するための土台を設ける」と、合併の目的を明らかにした。STARSHIPエンターテインメントは2008年に設立され、K.will、SISTAR、BOYFRIEND、ジョンギゴ、Mad Clown、元AFTERSCHOOLのジュヨン、BrotherSu、ユ・スンウ、MONSTA X、宇宙少女、#GUNなどトップレベルのアーティストたちを排出し、大衆文化界の新しい方向性を示し、韓国トップの企画会社に短期間で浮上した。キングコングエンターテインメントは俳優キム・ボム、キム・ジウォン、パク・ヒスン、ユ・ヨンソク、イ・グァンス、イ・ドンウク、チョ・ユニ、カン・ウナ、キム・ジアン、パク・ミヌ、オ・アヨン、オ・ヘウォン、ユン・ジニ、イム・ジュウン、チョン・ドンヒョン、チョ・ユヌ、チ・イルジュなどが所属している韓国トップレベルの俳優専門マネジメント会社で、スターコンテンツ制作会社だ。関係者は、STARSHIPエンターテインメントとキングコングエンターテインメント所属アーティストたちが生み出す相乗効果が莫大なものになるものと予測している。K-POPの圧倒的な女帝SISTAR、K-POP最高のボーカリストK.will、中国映画と韓国ドラマで活躍しているキム・ボム、アジアの女神に浮上したキム・ジウォン、アジアのプリンスイ・グァンス、現在最高の話題作「トッケビ」で高い人気を得ている彫刻のような容姿のイ・ドンウク、そして最近ドラマと映画を行き来しながら活動しているユ・ヨンソク、売れっ子女優として地位を固めたチョ・ユニ、韓中売れっ子アイドルに浮上した宇宙少女など、名実共に韓国トップの歌手と俳優ラインナップを内在化し、これをもとに様々なコンテンツを制作しながら韓国のエンターテインメント産業で大きく活躍するものと期待を高めている。STARSHIPエンターテインメントは、キングコングエンターテインメントとの合併をもとに、総合エンターテインメント会社としての活動を続けていく。

「花郎」Ara、王京の公子を紹介“防弾少年団 Vは好奇心旺盛でよく笑う”
Araが「花郎(ファラン)」で、王京(ワンギョン:王様が住む都市) の公子を紹介する様子が描かれた。26日に韓国で放送されたKBS 2TV「花郎」では、アロ(Ara) がウィ・ファゴン(ソン・ドンイル) とピ・ジュギ(キム・グァンギュ) に王京の公子を紹介する様子が描かれたアロはヨウル(チョ・ユヌ) を紹介しながら「新羅で一番美しい公子だ。老若男女を問わず圧倒的な魅力の持ち主だ」と述べた。バンリュ(ト・ジハン) については「御曹司の運命を持って生まれた」とし「容姿端麗で知的だが冷たいというか。なのに女性は悪い男に惑わされる。女性には関心もない冷血な人」と言った。バンリュのライバルのスホ(SHINeeのミンホ) について「体が先に突っ走る方だ。スラっとした容姿は誰もついて来れない。カッコいいだけの事はある。王京には2種類の女性がいる。スホを知っている女性と、スホに振られた女性」と述べた。ハンソン(防弾少年団のV) を紹介しながら「好奇心が多くてよく笑う」とし、ダンセ(キム・ヒョンジュン) と兄弟だが血は繋がっていない、と付け加えた。

パク・ソジュン&防弾少年団 V&SHINee ミンホ出演ドラマ「花郞」イベントでの写真が公開“花郎しましょう”
「花郎」主演俳優の楽しいひとときが公開された。22日、KBS 2TV水木ドラマ「花郎(ファラン)」の公式Instagram(写真共有SNS) には、「12月19日、ドラマ『花郎』の初回放送本番死守(リアルタイムで番組を見ること)団体観覧イベント! #花郎 #KBS #花郎です #花郎しましょう」という書き込みと共に、一枚の写真が公開された。公開された写真は19日に開催された団体観覧イベントで撮影されたもので、「花郎」の主演俳優パク・ソジュン、Ara、ZE:Aのヒョンシク、SHINeeのミンホ、ト・ジハン、チョ・ユヌ、防弾少年団のVの姿が写っている。彼らは手でVサインを作ってポーズをとったり、満面の笑みを見せて、楽しい現場の雰囲気を推察させた。「花郎」はドラマ史上初めて新羅時代の花郎を本格的に描く作品で、1500年前の新羅の首都徐羅伐(ソラボル) で活躍した花郎たちの熱い情熱と愛、輝かしい成長を描く本格青春時代劇だ。「花郎」は毎週月曜日と火曜日の夜10時、韓国のKBS 2TVを通じて放送中だ。

“イケメン大集結!”パク・ソジュン&SHINee ミンホ&防弾少年団 Vら「花郎」メインキャスト6人のグラビア公開
2016年下半期の期待作「花郎(ファラン)」のメインキャスト6人がファッショングラビアを披露した。青春時代劇「花郎」で共演するパク・ソジュン、ZE:A ヒョンシク、SHINee ミンホ、防弾少年団 V、ト・ジハン、チョ・ユヌは、最近発売のスタースタイルマガジン「HIGH CUT」2016年12月号の表紙を飾った。6人はイケメンバンドのコンセプトに合わせ、仮想のアイドルグループに扮した。チェック柄のスーツでイギリスのヴィジュアル系バンドに扮し、フラワーモチーフパターンのアイテムでハンサムな顔をさらに際立たせた。ぺワノル(ファッションの完成は顔)ぺワンモム(ファッションの完成は身体)のスターらしく、クラシックなファッションから最新のトレンドファッションまで、多彩なアイテムを個性的に着こなした。グラビア撮影と共に行われたインタビューでは、ドラマに出演した感想や仲間との楽しかった撮影エピソードを聞かせてくれた。Vは演技初挑戦について「初めてでとても大変だった。防弾少年団のメンバーの中で演技にチャレンジするのは僕が初めてで、それだけうまくやらなきゃという目標ができた。僕の演技で防弾少年団のイメージがアップすることも、その逆になることもあるだろう。パク・ソジュン兄さんがいなかったらできなかったと思う。これほどできたのはソジュン兄さんのおかげだと思う」と話した。ト・ジハンは6人の酒豪ランキングについて「ミンホが一番よく飲む。ミンホは生まれつき体力があると思う。その次がパク・ソジュン兄さんだった。チョ・ユヌ、ヒョンシク、僕は似たり寄ったりだ。末っ子のVはなんというか、ちょっと我を忘れた様子だった。そのような姿がとても可愛かった」と伝えた。パク・ソジュンは出演を決めた理由について「『花郎』は20代最後の作品なので青春を描くことのできる作品を残したいと思って選んだ。2015年は4本の作品に出演したが、2016年は『花郎』に全てを注いだ。32か、33歳までは休まず作品を続けたい」と話した。ZE:Aのメンバーで演技アイドルとして安定した地位を獲得したヒョンシクは「ZE:Aは練習生時代を含め、9~10年を一緒にやってきたので家族のような感じが強い。『花郎』は気持ちよく会った仲間っていうか。同い年の91年生まれが多くて、大切な友達に出会えたと思う」と明かした。劇中で女性と間違えるほど美しいヨウルを演じたチョ・ユヌは「撮影初日にパク・ソジュン兄さんが『リリーのすべて』という映画を見ろと言った。エディ・レッドメインの細かい感情表現を学ぶことができた」と明かし、「長いストレートヘアに女性よりきれいなキャラクターだが、実は僕は男の顔をしている。女性のようにきれいな輪郭じゃないので少し負担になった。綺麗に着飾って鏡に映った自分の姿を見ては『これ、どうすればいいんだろう?』と思った」と話した。ミンホは「もし妹や姉がいるとしたら紹介してあげたい『花郎』のメンバーは誰か?」という質問にヒョンシクを挙げ、「信頼を与えた時、より大きな信頼を返してくれる友達だ。性格もとてもいいし、撮影に臨む姿勢も、友達としても仲間としてもすごく心強かった」と話した。「花郎」で共演する6人のイケメン俳優のグラビアは、「HIGH CUT」188号を通じて見ることができる。また、20日からデジタル「HIGH CUT」アプリケーションを通じて紙面では見ることができなかったリアルなグラビアと映像も見ることができる。

ドラマ「花郎」イケメンスター大集結!“F4”を継ぐ“花郎6”がやってくる(総合)
イケメンスターが大集結した青春時代劇「花郎」が出撃の準備を終えた。2016年下半期を熱くする話題作として浮上することはできるだろうか。16日、ソウル市江南(カンナム)区論硯洞(ノンヒョンドン)のインペリアルパレスホテルでKBS 2TVの新月火ドラマ「花郎」(脚本:パク・ウンギョン、演出:ユン・ソンシク)の制作発表会が行われ、ユン・ソンシクプロデューサーや主要キャストであるパク・ソジュン、Ara、ZE:Aのヒョンシク、SHINeeのミンホ、ト・ジハン、チョ・ユヌ、防弾少年団のVが出席した。「花郎」は1500年前、新羅の首都徐羅伐(ソラボル)を駆け巡った花郎の情熱と愛、成長を描いた青春時代劇。演出を務めるユン・ソンシクプロデューサーは「歴史的事実をモチーフにし、想像力を加えた。ここに現代的でトレンディーな感覚を付け足した」と紹介した。今作は特にイケメンスターのキャスティングで話題を集めている。「キャラクターそれぞれ個性が強くて、各々異なるイメージ、雰囲気を持つ俳優をキャスティングしようと考えた」と明かしたユンプロデューサーは、「最も考慮した部分はルックス」と付け加え、笑いを誘った。年長者として活躍したパク・ソジュンは「まもなく30歳になる。20代の最後を青春物で華やかに締めくくりたいと思っていたところ、『花郎』に出会った」と出演の理由を語った。また共演者について賞賛を惜しまなかった。パク・ソジュンは「撮影しながら仲良くなることはそう容易ではないが、彼らとはすぐに仲良くなって、連絡もよく取り合った。僕たちの中に角張った性格の人は誰もいない」と愛情を示した。特に最年少のVについては、「Vにとって初めての演技だったので心配だったが、非常に親しみやすく、彼の方から質問して距離を縮めようとする様子が可愛かった。末っ子の役割をしっかり果たしてくれた」と褒めた。防弾少年団のVから新人俳優として演技に挑戦したキム・テヒョン(Vの本名)もまた「初めてで負担を感じていたのは事実だが、花郎の兄さんたちがすごく気遣ってくれた。台本も見てもらって、練習も一緒にしてくれて、不安もたくさん消えた」と答えた。後に真興王となる三麥宗(サムメクジョン)を演じたヒョンシクは「初めてのジャンルに対する負担はあったが、十分自信がある」と明かし、「台本を読んですぐに絶対やりたいと思った。それだけ頑張った」と自負した。ミンホもまた「アクションシーンが多かったが、撮影前から共演者たちとアクションスクールでたくさん準備をした」と回想した。紅一点で活躍したAraは「花郎を見て胸が痛んだ」とし、「アクションがたくさんあって、皆さんはすごく苦労していた。私はただ応援する立場だった」と説明した。また「私は女なのに花郎になりたいくらいだった」と明かし、和気あいあいとしていた撮影現場について言及した。ユンプロデューサーも仲の良かった俳優たちに繰り返し感謝の言葉を伝えた。ユンプロデューサーは「皆が一致団結して一つになった。特にパク・ソジュンが後輩の面倒をよく見てくれて、撮影現場は笑いと情熱でいっぱいだった。すごく頼もしかったし感謝している」と話した。最後にユンプロデューサーは他のドラマと差別化される「花郎」のチャームポイントについて述べた。彼は「外からみると『麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~』に似ているかもしれないが、内容やドラマ全体のトーンは全く違う。『花郎』は愉快で明るいドラマだ。ハンサムな俳優が繰り広げるエピソードは面白いはずだ」と付け加えた。





