BOYNEXTDOOR「第40回ゴールデンディスクアワード」で2冠達成!2026年カムバック予告も
(P)&(C)KOZ Entertainment.BOYNEXTDOORは、10日に台北ドームで開催された「第40回ゴールデンディスクアワード」にて、優れた音源成績を収めたアーティストに贈られる「BEST DIGITAL SONG」と、人工知能(AI)がレッドカーペットの様子を分析して受賞者を決定選定する「NAVER AI CHOICE」のトロフィーを手にした。
BOYNEXTDOORは「ONEDOOR(ファンダム名)の皆さんが送ってくださる愛のおかげで、感謝に満ちた日々を過ごしています。今年も世界を愛で包む音楽をお届けします」と、真心のこもった感想を伝えた。さらに「2026年に初のフルアルバムをリリースする予定です。新たなスタートであり、再デビューだと思って一生懸命準備しています。2月にもプレゼントを用意しているので、たくさん期待してほしいです」と語り、会場を大きな歓声で沸かせた。授賞式後、グローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで行われたライブ配信では、「2月にライブアルバムをリリースし、今年中にコンサートで素敵な姿をお見せします」と予告し、期待を高めた。
(P)&(C)KOZ Entertainment.BOYNEXTDOORは2025年の1年間で、韓国国内だけでも3度のカムバックを果たし、精力的な活動を展開した。昨年1月に発表した初デジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」は各種年間チャートの上位を席巻し、昨年5月と10月にリリースした4th EP「No Genre」、5th EP「The Action」はいずれも初動(発売後1週間の売上)100万枚を突破。3rd EP「19.99」に続き、3作連続ミリオンセラーを達成した。
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- Kstyle編集部
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