MONSTA X
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MONSTA X ジュホン、韓国発スキンケアブランド「SILCUS」のモデルに抜擢!2つのコンセプトフォトを公開
MONSTA Xのジュホンが、韓国発のスキンケアブランド「SILCUS(シルキュアス)」のモデルに抜擢された。2020年に韓国で誕生し、日本・奄美大島産の高品質なシルク成分を使用するブランドとして知られる「SILCUS」。このたび全面リブランディングに伴い、透明感のある美しい肌で知られるジュホンの起用を発表。ジュホンは、きめ細かく透明感のある白い肌で知られており、「SILCUS」のキャッチフレーズである「肌にまとうシルクのベール」を体現する存在である。「SILCUS」はシルク成分を主軸とし、疲れた肌を穏やかに整えるだけでなく、使用後も続く艶や光沢感を特徴とするブランドだ。2023年に1stアルバム「LIGHTS」でソロデビューを果たし、2026年1月には約2年8ヶ月ぶりとなる2ndアルバム「光」でソロカムバックしたジュホン。「SILCUS」がブランド立ち上げ当初から掲げてきたキーワードの一つである「光」を象徴する存在であること、さらにMONBEBE(MONSTA Xのファンダム名)はもちろん、周囲の人々を大切にする温かな人柄も、今回のモデル起用理由の一つとなっている。今回の撮影はタロットカードをモチーフに、昼のコンセプト「XIX — THE SUN(Upright)」と夜のコンセプト「XVIII — THE MOON(Reversed)」の2つの世界観で表現されている。モデル起用のニュースと共に、新製品情報も発表。トナーとセラムの機能を一つに集約した、泡タイプのブースティングセラム「シルク ファースト エッセンス セラム(100ml)」や、16%の高配合シルクオイルにナイアシンアミドと5種のツボクサ由来成分を組み合わせた2層構造で、高保湿を特徴とする「シルク プラス ミスト セラム(50ml/100ml)」、さらに日本・奄美大島の海辺をモチーフに、ゼリーテクスチャーのセラムとしっとりとしたクリームの2層構造を採用した「シルク セカンド ゼリーセラム クリーム(50ml)」が、2月22日よりQoo10を通じて発売中。3月には日本オフライン店舗での販売も予定している。2026年、新たなスタートを切る「SILCUS」の今後の展開に注目だ。

IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開
Kakaoエンターテインメント傘下レーベルのアーティストたちが、2026年もグローバルファンダムの拡大に拍車をかける。アルバムの発売やツアーをはじめとする多彩な世界での活動を予告し、K-POPを代表するアーティストとして世界的な影響力をさらに強化していく計画だ。昨年、デビュー10周年を迎え完全体での活動を再開したSTARSHIPエンターテインメント所属のMONSTA Xは、2026年の幕開けとともにグローバルな歩みを本格化させた。メンバーのジュホンが1月5日にソロミニアルバムを発売して始動したのに続き、MONSTA Xは1月30日から2月1日までソウルKSPOドームで行われる公演を皮切りに、ワールドツアー「THE X : NEXUS」をスタートさせた。2022年9月以来、約4年ぶりとなる今回のワールドツアーは、ソウルをはじめアジア、ラテンアメリカなど主要地域での開催が確定しており、世界中のファンとの接点を拡大していく予定だ。MONSTA Xは、昨年デビュー10周年を記念して発売したミニアルバム「THE X」で初動売上の自己最高記録を更新し、ビルボードをはじめとする主要グローバルチャートにも名を連ねた。また、年末にはアメリカの「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」に参加し、主要都市でファンと交流するなど、グローバルポップ市場における競争力とパフォーマンス型アーティストとしての地位を確固たるものにしている。また、日本公演「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」が、千葉と大阪にて開催することが決定している。今年も大規模なワールドツアーをはじめとする多彩な活動を通じて、影響力をさらに拡大する計画だ。同じくSTARSHIPエンターテインメント所属のIVEは、2月下旬のニューアルバム発売を皮切りに、本格的なグローバル活動に突入する。特に、アルバム発売に先立ち2月9日に先行公開された新曲「BANG BANG」が早くもチャート上位圏にランクインし、話題を呼んでいる。カムバック活動終了後には、2度目のワールドツアー「Show What I Am」を本格的に展開する予定だ。昨年10月、ソウルKSPOドームでワールドツアーをスタートさせたIVEは、4月に日本の京セラドーム大阪をはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアなど世界各地でグローバルファンと対面する。7作連続ミリオンセラー、音楽番組20冠、各種音楽授賞式を席巻するなど圧倒的な成果を残してきたIVEは、今回の新作とワールドツアーを通じて、トップガールズグループとしての存在感を改めて確固たるものにする見通しだ。さらに進化した音楽的力量とパフォーマンスで大規模ツアーを続け、K-POPを代表する世界的アーティストとしての地位を一層強化していく。昨年成功裏にデビューしたSTARSHIPエンターテインメント所属のKiiiKiiiは、26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」をリリースし、グローバルファンダムの拡大に乗り出した。本作には、タイトル曲「404(New Era)」をはじめ、幻想的なムードからエネルギッシュなサウンドまで幅広いジャンルの新曲6曲が収録され、拡張された音楽的スペクトラムでグループの魅力を最大限に引き出している。特に、KiiiKiiiならではの堂々とした自由なエネルギーを軸に、完成度の高いトレンディなサウンドとビジュアルコンセプトを披露し、次世代K-POPガールズグループとしての競争力を証明している。KiiiKiiiは、昨年デビュー曲「I DO ME」でデビューと同時に韓国国内外のファンを魅了し、各種K-POP授賞式で新人賞7冠を獲得するなど注目を集めた。特に、昨年9月に東京ドームで開催された「MUSIC EXPO LIVE 2025」に唯一のK-POPガールズグループとして出演するなど、グローバルステージへと活動の幅を広げ、存在感を高めている。EDAMエンターテインメント所属のWOODZも、2026年のフルアルバムリリースを予告し、期待を高めている。チョ・スンヨン(WOODZ)は昨年、「Drowning」シンドロームで音楽プラットフォームMelOnの年間チャート1位を記録し、除隊後にリリースしたシングル「I'll Never Love Again」で、プロデュース力を兼ね備えたオールラウンダーアーティストとしての存在感を確立した。そうした実績を背景に、今年はフルアルバムを軸とした本格的なグローバル活動に注目が集まっている。日本でも大阪、東京、名古屋の3都市で「2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN」を開催することが決定している。特に、フルアルバムに先立ち、2月26日にはパク・セヨン監督、ジャスティン・ミンと共演する映画「SLIDE STRUM MUTE」を通じて演技に挑戦し、音楽と映画の境界を越える新たな試みを披露する。「SLIDE STRUM MUTE」は59分の短編映画で、チョ・スンヨンは抗えない機会と選択の前で内面の深い欲望に突き動かされる主人公ウジン役を演じ、劇場で観客と出会う予定だ。実力派ミュージシャンが多数所属するアンテナのアーティストたちの活躍にも期待が集まる。独自の音楽的アイデンティティを確立しているSUPER JUNIORのキュヒョン、チョン・スンファンといったソロアーティストの活動が続く中、フェスティバルなど多様なステージを通じて韓国国内外のファンとの交流を広げているバンド、Dragon Ponyも、Kバンドを代表する存在としてグローバル音楽市場での成長が期待されている。さらに、Kakaoエンターテインメントのグローバルバンドhrtz.wavも、上半期のデビューを確定させ、世界の舞台へと向かう。hrtz.wavは、Mnetグローバルバンドメイキングサバイバル「STEAL HEART CLUB」を通じて誕生した5人組バンドだ。サバイバル過程を通じて音楽性やパフォーマンス力、メンバーそれぞれの個性と魅力が認められた彼らが、正式デビュー後に見せる活動にも関心が寄せられている。「青春を照らすバンド音楽の新たな波」を目標にデビュー準備を進めているhrtz.wavは、正式デビュー前にもかかわらず、アルバム準備と並行してチャレンジ動画やビハインド映像など多様なコンテンツを順次公開し、ファンとのコミュニケーションを拡大しながら存在感を放っている。Kakaoエンターテインメントは、これまで培ってきた音楽制作・流通・マーケティングのノウハウを基盤に、hrtz.wavが世界の舞台でKバンドブームを引き継ぐルーキーへと成長できるよう、多角的な活動を計画している。・IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開・MONSTA XからIVE、CRAVITYまでSTARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

MONSTA XからIVE、CRAVITYまで…STARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)
STARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちが、旧正月連休を迎えて挨拶を伝えた。彼らは昨日(16日)、それぞれグループの公式SNSを通じて温かくエネルギーに満ちたメッセージが込められた旧正月の挨拶映像を公開した。K.willは「もうすぐ20年、こうして旧正月の挨拶を伝えているが感慨深い。2026年を始める最初の名節であるだけに、ダイエットの悩みはしばし後回しにして健康で、しっかりした食事を取ってほしい」とし、「温かく幸せな旧正月を過ごしてほしい」と真心を伝えた。MONSTA Xは「大名節である旧正月、おいしい食べ物もたくさん食べて、ユンノリ(韓国の伝統的なすごろく遊び)もしながら、幸せなエネルギーをたくさん得ていってほしい。連休に働いている方々がいらっしゃると思うが必ず健康に気をつけて、みんながエネルギーを充電できる時間を過ごし、笑うことができる名節になってほしい」と伝えた。宇宙少女は「希望に満ちた2026年の旧正月が明けた。みなさん願い事をしたのか気になるが、私たちはウジョン(ファンの名称)、宇宙少女、そして周りの人々が健康であってほしいと願った」と伝えた。続けて「皆さんに良い姿をお見せできる年になるよう一生懸命頑張る。たくさんの応援をお願いする」と今年の活動への期待を高めた。CRAVITYは「今回の旧正月連休だけは、心配はしばし置いておいて、家族、親戚の方々と一緒にトックク(韓国の雑煮)を食べながら心もお腹もしっかり満たしてほしい」と伝え、「今年は赤い馬の年であるだけに、どんなことでも情熱的に挑戦してみて、望むことを成し遂げる1年になってほしい」と新年の意味を加えた。また今年も多様な活動でラビティ(ファンの名称)を訪ねていくと伝えた。IVEは「2026年のスタートからダイブ(ファンの名称)と一緒に過ごせてより楽しい1年になりそうだ。幸せな1年を過ごすためには何よりも健康が重要なので、今回の連休の間、十分な休息とともに幸せな名節を過ごしてほしい」と伝えた。続けて「23日にIVEの2枚目のフルアルバムが発売されるので、たくさんの期待をお願いする」とカムバックへの期待を高めた。KiiiKiiiは「ティキ(ファンの名称)たちと一緒に迎える初めての新年だが、活動を通じて会えてより意味深い」と伝えた。続けて「ティキたちと共にする瞬間を最大限たくさん、長く長く共有したい」とし、「今年はより楽しいステージ、ワクワクする活動で報いたい」などそれぞれの願いを明かした。IDIDは、旧正月といえば思い浮かぶ曲として童謡「ソルラル」を選び、歌を歌ってみせた。「家族の方々とおいしいものをたくさん食べて幸せな連休になってほしい。遠くへ帰省されている方々は帰路、シートベルト必須だ。そして車では、IDIDの曲を聴くことをおすすめする」とユーモアを見せた。続けて「今年1年、IDIDと一緒に走ってみよう」と新年も続く熱い活動を予告した。多方面で活躍を広げながら、2026年の新年をまぶしく開けたSTARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちは、今年さらに多様な活動でファンを訪ねる予定だ。

MONSTA X、土岐麻子のラジオ番組「TOKI CHIC RADIO」に2週にわたってゲスト出演!
日本のシティポップシーンを牽引するシンガーの土岐麻子がお送りする、JFN系列全国21局で放送中のラジオ番組「TOKI CHIC RADIO(トキシック ラジオ)」に、2週にわたってMONSTA Xがゲスト出演する。土岐麻子も大ファンのMONSTA Xから、ショヌ、ミニョク、キヒョン、ヒョンウォン、ジュホンの5人が登場! 2週にわたってたっぷりと話を聞く。 2月19日(木)の放送分では、番組コーナー「もう、若くねぇ」を実施。MONSTA Xのメンバーが「もう、若くないなぁ」と思ったエピソードを紹介。2月26日(木)の放送分では、現在公演中のワールドツアーの話や日本でのエピソード、これまでに訪れた世界の都市での体験談を明かす。 ■番組概要「TOKI CHIC RADIO」 出演者:土岐麻子番組内容:シンガーとして様々な世代の音楽好きに愛されている土岐麻子がお送りする粋(CHIC)で中毒性(TOXIC)のある番組。様々なコーナーと、素晴らしい音楽をお届けしています。放送局:JFN系列全国21局ネット(放送日時は各局タイムテーブルをご確認ください)FM青森、FM岩手、FM仙台、ふくしまFM、FM GUNMA、FM栃木、FM新潟、FM長野、FMとやま、FM石川、Kiss FM KOBE、FM山陰、FM岡山、広島FM、FM山口、FM香川、FM徳島、FM高知、FM熊本、FM宮崎、FM沖縄※オンエア時間など、詳しくは各局タイムテーブルをご確認ください。※特別番組、災害などの臨時対応により、やむを得ず変更・中止になる可能性もございます。予めご了承ください。※オンエア地域では、radikoからスマートフォン、PCでも聴取可能です。・上記の放送エリア内にお住いの方⇒無料でお聴き頂けます。※放送後1週間以内であれば、聴き逃し配信もあります。・放送エリア外にお住いの方⇒「ラジコプレミアム(有料)」に登録することで、全国のFM・AMラジオ放送を聴くことができます。こちらも放送後1週間以内であれば、聴き逃し配信がございます。■関連リンク番組紹介ページ

MONSTA XのI․M、メンバーたちの見送りの中で入隊「健康に軍生活を終え戻って来る」
MONSTA Xの末っ子I.Mが、メンバーたちの見送りの中で入隊した。本日(9日)陸軍訓練所に入所したI.Mは、基礎軍事訓練を終えた後、陸軍現役兵として部隊配置を受ける。I.Mはこの日、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて「最近ワールドツアーを始めて、MONBEBE(公式ファンクラブ名)とより近くで挨拶を交わすことができてとても幸せだったし、入隊前に良い思い出を残せたようで幸いだ」とし、「健康に軍生活をしっかり終えて戻ってくるので、また会うまでMONBEBEも体と心の両方をしっかりケアしてほしいし、メンバーたちの活動も引き続き応援してくれたら嬉しい。MONBEBE愛してる」と伝えた。I.MはMONSTA Xメンバーの中で最後に入隊したメンバーだ。彼の入隊により当分の間完全体での活動は一時休止することになったが、MONSTA Xはワールドツアーをはじめとする多様な活動を通じてファンとの交流を続けていく予定だ。2015年にMONSTA XとしてデビューしたI.Mは、グループ活動はもちろん、作詞、作曲、プロデュース、MCなど多方面で彼の優れた力量を発揮してきた。デビューアルバムから作詞・作曲に参加し、MONSTA Xならではの強烈な音楽的色彩を完成させただけでなく、流暢な英語力を基にグループの成功的なグローバル進出に貢献した。2021年、グループで最初にソロアーティストとして活動を始めた彼は、全曲を自作曲で満たしたソロデビューアルバム「DUALITY」を通じて、MONSTA Xとはまた異なる内面的で幻想的な音楽観を構築した。彼は同アルバムでiTunes18ヶ国・地域トップアルバムチャート1位をはじめ、ビルボードワールドデジタルソングセールスチャートに収録曲全曲を進入させる目覚ましい成果を収めた。その後もヒップホップ、R&B、ジャズなどジャンル的限界を取り払い、幅広い音楽スペクトラムを拡張してきたI.Mは、2024年初のソロワールドツアー「I.M WORLD TOUR 2024 Off The Beat」を開催し、成功裏に終えた。ヨーロッパとアメリカ、カナダ、アジアまで計10ヶ国18都市で公演を繰り広げ、ソロアーティストとしての強力な底力を証明した。グループとソロを行き来しながらオールラウンダーアーティストとして地位を固めたI.Mは、最近開催された「2026 MONSTA X WORLD TOUR 'THE X : NEXUS'」ソウル公演でも未公開ソロ曲「ERROR 404」のステージを披露し、圧倒的な存在感を改めて刻印させた。MONSTA Xは2月6日、アメリカのデジタルシングル「growing pains」を発売した。・MONSTA XのI․M、本日(2/9)入隊!メンバーとの記念ショットも公開・まもなく入隊MONSTA XのI․M、K-POPで初!?コンサート中に丸刈りに

MONSTA XのI․M、本日(2/9)入隊!メンバーとの記念ショットも公開
MONSTA XのI.Mが、本日(9日)入隊する。先立って1月12日、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは公式ファンカフェを通じて「I․Mは2月9日に訓練所に入所し、基礎軍事訓練を受けた後、陸軍現役として国防の義務を履行する予定だ」と明らかにした。MONSTA Xは、I․Mを除く全員が軍服務を終えている。彼らは最近、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOMEにて「2026 MONSTA X WORLD TOURTHE X:NEXUS」を開催し、I.Mの軍入隊を控えた最後のステージを披露した。特に、I.Mは「兄さんたちもいるし、MONBEBE(MONSTA Xのファン)もいるから、僕は髪を剃ろうと思う」とし、ファンが見守る中、ステージで髪を刈上げ、話題を集めた。そしてI.Mは8日、自身のSNSを通じて公演の時に撮ったと思われる集合ショットを公開。坊主頭のI.Mが写っており、メンバーとの仲睦まじい雰囲気が漂っている。I.Mの入隊後、残ったメンバーたちはワールドツアーを続ける。日本公演「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」の開催も発表されており、2026年4月28日(火)と29日(水・祝)にLaLa Arena TOKYO-BAY(千葉)で、2026年5月3日(日・祝)と4日(月・祝)におおきにアリーナ舞洲(大阪)にて日本ファンと交流する予定だ。・MONSTA X、I․Mの入隊控えワールドツアーのソウル公演が大盛況!ヒット曲&ソロ曲ステージにファン熱狂・まもなく入隊MONSTA XのI․M、K-POPで初!?コンサート中に丸刈りに]

MONSTA X、I․Mの入隊控え…ワールドツアーのソウル公演が大盛況!ヒット曲&ソロ曲ステージにファン熱狂
MONSTA Xが、つながりを越えた結束と飛躍を約束し、ワールドツアーの華やかな幕を開けた。MONSTA Xは1日、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOMEにて「2026 MONSTA X WORLD TOURTHE X:NEXUS」を開催した。昨年7月に開催された「2025 MONSTA X CONNECT X」以来、約6ヶ月ぶりにKSPO DOMEで再び公演を開催したMONSTA X。特にワールドツアーとしては、2022年に開催した「2022 MONSTA XNO LIMITTOUR IN SEOUL」以来4年ぶり。アジア、ラテンアメリカなどでのツアー開催を確定し、ソウル公演を皮切りに本格的な活動を開始する。今回のワールドツアーのタイトル「NEXUS」は、つながりや結合を意味しており、昨年10周年記念コンサートで掲げた「CONNECT X」と物語的に繋がりながらも、一段と進化した意味が垣間見える。昨年は再会の意味が強かったのに対し「NEXUS」は、その出会いを通じて強固になった結束を基盤に、次のチャプターへと進む新たな飛躍を象徴しているからだ。特に「10」という節目の年を越え、11周年を迎えただけに、MONSTA Xが過去の栄光に留まらず、新たな世界観と音楽的スペクトラムへと進む出発点となることが注目される。昨年開催された10周年記念公演がMONSTA Xの歴史を示したとすれば、今回のワールドツアーは収録曲とメンバーたちの新たなソロステージを含め、現在進行形のMONSTA Xの音楽を見せることに注力した。「DRAMARAMA」で強烈に幕を開けたMONSTA Xは、自らのアイデンティティを想起させた後、「THE X」の収録曲「Catch Me Now」を通じて現在のMONSTA Xを説明した。「Love Killa」「Rush Hour」「Beautiful」「Beautiful Liar」「Alligator」「Shoot Out」などMONSTA Xを代表するヒット曲もあったが、昨年リリースした13thミニアルバムの収録曲「Do What I Want」「N the Front」「Tuscan Leather」などがセットリストに多数含まれ、10周年を越え、その先を見据えたMONSTA Xの現在を歌い上げた。また、セットリストの中にメンバーが制作に参加した「LONE RANGER」「Burning Up」「Nobody Else」「Deny」「AND」「Autobahn」などを入れ、MONSTA Xがアイドルを越えたアーティストであることを印象づけた。さらに「Around & Go」(ショヌ)、「Howling」(キヒョン)、「No air」(ヒョンウォン)、「Reaching」(ミニョク)、「error 404」(I.M)、「STING」「Touch the sky」(ジュホン)のソロステージは、メンバー個人個人がMONSTA Xという枠に安住せず、それぞれの音楽の世界を絶えず拡大していることを感じさせた。今回の公演がさらに特別なのは、I.Mの軍入隊を控えた最後のステージだった点。I.Mは「実は、僕の腰があまり良くない。無理をしなくてもいいって、座って公演をしてもいいって言われたんだけど、僕にとっては軍隊に行く前の最後の公演だからどうしてもそうすることはできなかった。正直、初日を終えて『いや、これどうしよう』とすごく思ったけれど、2日目、そして今日やってみたら、どうにかできた。皆さんの前に立っているから。愛の力ってすごいものだと思う」とし、「2025年に2回くらい活動を中断した。でも、実際は休んでいなかった。絶えず何かをしていたが、それができた理由も『MONBEBE(MONSTA Xのファン)に喜んでもらえそう』『これをすればきっとMONBEBEが喜ぶだろうな』という思いだった。もうその10年以上に及ぶMONSTA Xの生活をしばらくストップし、行ってくる」と語った。その後、I.Mはステージで髪を刈上げ、皆を驚かせた。「2026 MONSTA X WORLD TOURTHE X:NEXUS」を通じて、グローバルアーティストとしての未来を宣言したMONSTA X。彼らのこれからの歩みに注目が集まっている。

“まもなく入隊”MONSTA XのI․M、K-POPで初!?コンサート中に丸刈りに
MONSTA XのI.Mが、コンサートで丸刈りにした。MONSTA Xは2月1日午後、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOMEにて、2026年ワールドツアーの幕開けとなる単独コンサート「THE X:NEXUS」を開催した。2月9日に陸軍現役入隊を控えているI.Mはこの日、公演の終盤に「実は、僕の腰があまり良くない。無理をしなくてもいいって、座って公演をしてもいいって言われたんだけど、僕にとっては軍隊に行く前の最後の公演だからどうしてもそうすることはできなかった」と打ち明けた。彼は「正直、初日を終えて『いや、これどうしよう』とすごく思ったけれど、2日目、そして今日やってみたら、どうにかできた。皆さんの前に立っているから。愛の力ってすごいものだと思う。僕が2025年に2回くらい活動を中断した。でも、実際は休んでいなかった。絶えず何かをしていたが、それができた理由も『MONBEBE(MONSTA Xのファン)に喜んでもらえそう』『これをすればきっとMONBEBEが喜ぶだろうな』という思いだった。もうその10年以上に及ぶMONSTA Xの生活をしばらくストップし、行ってくる」とし、涙を見せた。I.Mは「兄さんたちもいるし、MONBEBEもいるから、僕は髪を剃ろうと思う」とし、即興で丸刈りにして皆を驚かせた。メンバーも順番にI.Mの散髪に参加し、これを見守っていた多くのMONBEBEは涙を見せた。ショヌは「チャンギュン(I.Mの本名)が、MONBEBEの前で意味のある形で剃りたいと言っていたから」と説明した。ミニョクは「僕たちはいつも軍隊に行く前に(お互いに)剃ってあげた。末っ子も例外にはできないから」と付け加えた。メンバーたちは「K-POP初(コンサート中の)丸刈り」と冗談を言い、雰囲気を和らげた。MONSTA XのKSPO DOMEでの公演は、昨年7月に行われた単独公演「2025 MONSTA X CONNECT X」以来、約7ヶ月ぶりとなる。3日間で総勢2万9,000人の観客を動員した彼らは、今回の公演も満員にし、圧倒的な人気を実感させた。ソウルを皮切りに日本、アジア、南米へと続く「THE X:NEXUS」ツアーは、絶えず自らの限界を打ち破り前へ進む現在進行形K-POPの開拓者MONSTA Xを再発見する場となる見込みだ。・MONSTA XのI․M、2月9日に軍隊へグループで最後の入隊・MONSTA X、日本アリーナツアーが決定!2026年4月より千葉&大阪で開催

MONSTA XのI․M、2月9日に軍隊へ…グループで最後の入隊
MONSTA XのI․Mが、メンバーの中で最後に入隊する。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは本日(12日)、公式ファンカフェを通じて「I․Mは2月9日に訓練所に入所し、基礎軍事訓練を受けた後、陸軍現役として国防の義務を履行する予定です」と明らかにした。続けて「訓練所の入所当日、別途の公式イベントは行いません。入所式は多数の軍将兵及び家族が共にする場であるだけに、安全な現場運営のためにファンの皆様の訪問はお控えいただきますようお願い申し上げます」と呼びかけた。最後に「I․Mが国防の義務を誠実に履行し、より健康な姿で復帰できるよう、ファンの皆様の変わらぬ愛と応援をお願いいたします」と付け加えた。MONSTA Xは、2021年7月に入隊したショヌを皮切りに、昨年5月にヒョンウォンが除隊し、I․Mを除く全員が軍服務を終えた。彼らは昨年、デビュー10周年を迎え、完全体でカムバックした。・MONSTA XのI․M、3年間の活動を経てソニーミュージックコリアとの専属契約を終了・MONSTA XのI․M、活動再開へ日本公演でステージに復帰「無理のない範囲で行う」

MONSTA X ジュホン、2ndミニアルバム「光(INSANITY)」を発売“除隊後のソロカムバック…意味のある作品になった”
MONSTA Xのジュホンが、ソロアーティストとしてカムバックした。ジュホンは1月5日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「光(INSANITY)」をリリースした。「光(INSANITY)」は、2023年5月に発売したジュホンのソロデビューアルバム「LIGHTS」以来、約2年8ヶ月ぶりのニューアルバムである。彼は前作の「光」の概念を「光」(クァン:光、狂)へと拡張し、立体的な世界観を基盤に音楽を展開した。アルバム全曲の作詞・作曲はもちろんプロデュースも担当し、光の世界観を続けていくジュホンの物語と、時代やジャンルを超越した豪華フィーチャリングが目を引く中、タイトル曲「STING(Feat. Muhammad Ali)」(以下「STING」)は、ジュホンを象徴する「蜂」のイメージを最も精巧に具現化した楽曲だ。カリスマ性溢れるパフォーマンスとパワフルなラップが融合し、鋭い存在感を放ち、ジュホン特有の強烈なエネルギーが感じられる。―― 2年8ヶ月ぶりにソロカムバックを果たしましたが、心境はいかがですか?ジュホン:本当に嬉しくて、新しい音楽をお届けできることにワクワクしています。何よりも、入隊前に初めてのソロアルバムをリリースしたのですが、除隊後に2枚目のアルバムを発表することになり、個人的にも意味があると思います。―― 今回のアルバム「光(INSANITY)」の作詞、作曲、プロデュースを担当しましたが、トラックリストの構成はどのように決めたのか、またどのような話を伝えたかったのか教えてください。ジュホン:トラックの構成は1stミニアルバムと同じで、1曲目から最後の7曲目まで聴いた時の感情と感覚に集中しました。特に、1stミニアルバムと繋がる世界観を描いたのですが、1stアルバムでは「LIGHTS」、光を通して「闇が深ければ深いほど光は強くなる」というメッセージを伝えたのに対し、今回の2ndアルバムでは「光(INSANITY)」、光と狂を通して「狂わなければ輝けない」というメッセージを込めました。「暗い世界で皆が力を出し、明るく輝くためにはどうすればいいだろうか」という悩みから始まった世界観で、ジュホンというアーティストが光に対するビジョンと気づきで、光の世界観を拡張し続けていると思っていただければ嬉しいです。―― モハメド・アリのボイスサンプリングからタイガーJKさん、IVEのレイさんまで、フィーチャリングのラインナップも目を引きます。モハメド・アリの声を今回のタイトル曲に取り入れた特別なきっかけはありますか?また、他のアーティストとのコラボはいかがでしたか?ジュホン:まず、伝説のモハメド・アリの名言「蝶のように舞い、蜂のように刺す」をオマージュすることができて光栄です。普段からファンの皆様に「ハニー」(ジュホン→JOOHONEY→HONEY)とも呼ばれていますし、僕を蜜蜂のように表現してくださることが多かったので、「蜂」を表現できるテーマはないだろうかと考えていたところ、モハメド・アリの名言が思い浮かびました。夢に向かって飛び、目標に向けた自信、目標を正確に達成するエネルギーを通じて、僕自身にも多くの人々にもポジティブな力を与えたいと思いました。IVEのレイさんについては、普段からボーカルのトーンがすごく好きでした。多くの方々にレイさんの魅力を感じてもらいたいと考えていたところ、コラボさせていただくことになりましたが、快諾してくれたレイさんに本当に感謝の言葉を伝えたいです。―― タイトル曲「STING」はどんな曲ですか?歌詞に込めたかったメッセージや鑑賞ポイントも聞かせてください。ジュホン:モハメド・アリの名言をテーマにした曲で、普段から好きな、以前僕がやっていた強い印象のミックステープの香りが漂うヒップホップです。パフォーマンスが可能なラッパーであるだけに、パワフルで感覚的なダンスと音楽が調和する強烈な曲として見ていただければと思います。―― タイトル曲以外で最も愛着のある収録曲を一つだけ教えてください。ジュホン:愛着のある収録曲は「NO BRAIN NO PAIN」です。この曲は、既存のMONSTA Xの曲「Stand Up」「LOVE FOREVER」、そして僕の1stミニアルバムの収録曲「Don't Worry Be Happy」に似ています。激しい音楽をすると思われがちですが、僕はこうした温かい音楽も常にMONSTA Xのアルバムや僕のアルバムに収録してきました。この曲もそのような温かさを込めており、爽やかなロックサウンドまで調和して、より胸が熱くなる曲だと思います。特に、この曲は考えすぎて何もできなくなる現実を突破するというメッセージを込めていますが、軍隊での経験と僕の信念「とにかくやれ、とにかく行け」が加わって生まれた曲です。僕の体にタトゥーで刻んだ言葉であるだけに、僕にとっても、MONBEBE(ファンの名称)にとっても大切な曲になったら嬉しいです。―― ボクシングのコンセプトなど、ビジュアルも話題になりましたが、ビジュアル的に強調したかったポイントがあれば教えてください。ジュホン:ポイントは「競争、汗、粘り強さ、情熱」と考えていただければと思います。ボクシングにはロマンがあり、そこに積み重ねてきた努力をリングの上で競い合い証明するスポーツだと考えているので、そうした情熱を表現したいと思いました。―― 今作のメッセージの一つである「狂わなければ輝けない」という言葉が印象的ですが、ジュホンさん自身のそれほど没頭した瞬間を教えてください。ジュホン:僕にとっては、全ての瞬間が没頭です。そうでなければ心が落ち着きません。もちろん疲れる時もありますが、与えられたことに常に最善を尽くしたいと思いますし、どのように気持ちを引き締めて始めるかが重要だと思います。全ての瞬間に没頭し、努力しながら生きたいですし、それだけ狂いたいです! そうしてこそ誰よりも輝けると思います。―― ジュホンさんを愛してくださるMONBEBEの皆様へ一言お願いします。ジュホン:愛するMONBEBE、全てのアルバムに情熱を込めて作りますが、このアルバムは特に情熱とよく合う、これまでのジュホンにも一番似ているアルバムだと思います。一生懸命に努力しただけに、たくさんの愛を送ってほしいです。MONBEBEは僕にとって誰よりも大切な光ですので、今回の活動はみんなで狂ったように輝こうと伝えたいです。今回のソロアルバムからグループ活動、そして久しぶりにMONSTA Xの新しいワールドツアーも控えているので、本当にワクワクしながら準備しています。楽しみにしていてください。大好きだよ、MONBEBE!

【PHOTO】MONSTA X「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)
8日午後、MONSTA Xが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・MONSTA X、日本アリーナツアーが決定!2026年4月より千葉&大阪で開催・MONSTA X、4年ぶりのワールドツアーが開催決定!2026年1月より韓国でスタート

【PHOTO】MONSTA X ヒョンウォン&MEOVV エラら、コスメブランド「M・A・C」ポップアップイベントに出席
7日午前、ソウル城水(ソンス)洞大林(デリム)倉庫でコスメブランド「M・A・C」のポップアップストアのオープンイベントが開かれ、元Wonder Girlsのソンミ、MONSTA Xのヒョンウォン、宇宙少女のダヨン、MEOVVのエラ、IDIDのチャン・ヨンフン、キム・ミンジェ、ペク・ジュニョク、ダンサーのKanyが出席した。・MONSTA X キヒョンからヒョンウォンまで、米デジタルシングル「baby blue」コンセプトフォト公開・MEOVV エラ、コスメブランド「M・A・C」新たなグローバルアンバサダーに抜擢!





