【REPORT】ITZY、日本でさらなる進化を遂げたパフォーマンスを披露!話題の“チャート逆走曲”やソロステージも
撮影:田中聖太郎写真事務所彼女たちは2019年にデビュー。「自己肯定」のメッセージを込めた楽曲と圧倒的なパフォーマンスを武器に、10~20代を中心に“ティーンクラッシュ”のアイコンとして支持を集めている。
撮影:田中聖太郎写真事務所「Focus」とともにメンバーがステージに登場し、韓国アルバム最新曲「TUNNEL VISION」からライブがスタート。大勢のダンサーとともに繰り広げられる力強いパフォーマンスにより、会場のボルテージは一気に上昇。その後もダンスナンバーが続き、序盤から圧倒的な熱量で観客を魅了した。
撮影:田中聖太郎写真事務所
撮影:田中聖太郎写真事務所ソロステージを経て、ライブは再びグループとしてのパフォーマンスへと戻る。会場の熱気を引き継ぐように、「GOLD」や「Wild Wild West」「In the morning」といった楽曲が続き、力強いステージで観客を惹きつけた。
撮影:田中聖太郎写真事務所
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撮影:田中聖太郎写真事務所今回の公演でさらなる進化を見せたITZY。5月18日には韓国でニューアルバム「Motto」の発売も予定されており、今後の活動にも期待が高まる。
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撮影:田中聖太郎写真事務所■公演概要
「ITZY 3RD WORLD TOUR <TUNNEL VISION> in JAPAN」
2026年5月9日(土) 東京・京王アリーナTOKYO 開場16:30 開演 17:30
2026年5月10日(日) 東京・京王アリーナTOKYO 開場15:00 開演16:00
【セットリスト】
1.FOCUS
2.TUNNEL VISION
3.DYT
4.Girls Will Be Girls
5.Walk
6.Kiss & Tell
7.WANNABE
8.Supernatural
9.Nocturne
10.Imaginary Friend
11.Asylum(LIAソロ曲)
12.Tangerine(YUNAソロ曲)
13.Pocket(YEJIソロ曲)
14.Undefined(CHAERYEONGソロ曲)
15.LOOK(RYUJINソロ曲)
16.GOLD
17.Wild Wild West
18.In the morning
19.THAT'S A NO NO
20.ROCK & ROLL
21.Not Shy
22.LOCO
ENCORE
23.Trigger
24.FIVE
25.8-BIT HEART
26.日本アルバム収録曲メドレー(Voltage / Blah Blah Blah / RINGO / Algorhythm)
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- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- Kstyle編集部
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