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EVAN(ヒスン)

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  • TWICE ダヒョンの活動中断からENHYPEN ヒスンの脱退まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表

    TWICE ダヒョンの活動中断からENHYPEN ヒスンの脱退まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表

    BTS(防弾少年団)のカムバックからトップアイドルの脱退発表、活動中断まで、様々な出来事があった3月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「3月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】TWICE ダヒョン、活動中断を発表#2026年3月26日 骨折で治療も「休息と回復が優先」TWICEのダヒョンが、活動中断を発表し、ファンから心配の声があがりました。所属事務所のJYPエンターテインメントは、「本人のコンディションと公演参加の可否を協議した結果、今は活動よりも十分な休息と回復が優先だと判断した」とし、「しばらくの間、回復に専念する予定であり、ダンスができるコンディションになった時、活動に合流する計画だ」と伝えました。先立ってダヒョンは2月、足を骨折し、2~3月に開催された北米公演への不参加を発表していました。【関連記事】TWICE ダヒョン、活動中断へJYPが公式発表「十分な休息と回復が優先」【関連記事】TWICE ダヒョン、骨折により北米公演に不参加へJYPがコメント「休息と治療に専念する」【第2位】BTSのV&ジョングク「それスノ」登場#2026年3月20日 新曲を日本のテレビで初披露BTSのVとジョングクが、4月3日放送の「それSnow Manにやらせて下さい」に登場。2人が番組に出演することが発表されると、日本ファンの間で大きな話題を呼びました。今回は、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」を韓国で初めて収録。当日まで2人の出演を知らされていなかったSnow Manのメンバーたちは、サプライズ登場に驚き。コラボダンスはもちろん、日本に関するトークなどで交流しました。さらに2人は新曲「2.0」「SWIM」を日本のテレビで初めてパフォーマンスし、ファンを沸かせました。番組では次回、2人とSnow Manによるガチトークも予告し、期待を高めています。【関連記事】BTSのV&ジョングク、4月3日放送「それスノ」に緊急参戦!韓国でSnow Manとガチトークも新曲を日本初パフォーマンスへ【関連記事】BTSのV&ジョングク、お手本ダンス・Snow Man考案のポーズ披露!4月3日放送「それスノ」に高まる期待【第3位】BTS、ついにカムバック!完全体での光化門公演に世界が熱狂#2026年3月21日 RMは負傷によりギプス姿で登場3月20日、BTSが5thフルアルバム「ARIRANG」でついにカムバック。翌日には、ソウルの中心である光化門(クァンファムン)で完全体のステージを披露し、この模様はNetflixを通じて約190の国と地域に生中継されました。公演を前日に控え、RMがリハーサル中に足首を負傷したことが伝えられ、彼はギプス姿で、一部パフォーマンスを制限する形で公演に参加となりました。カムバックに合わせ、ソウル全域で都市型プロジェクト「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」が展開。ライトショー、スタンプラリー、フォトゾーンなど、多数の体験型コンテンツでファンを魅了しました。・【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)【第4位】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任#2026年3月10日 今後は新たな対外業務に集中パク・ジニョンが、JYPの社内取締役の辞任を発表し、K-POPファンを驚かせました。今後は、アーティストとしてのクリエイティブ活動、後輩アーティストの育成、K-POP産業のための新たな対外業務に集中すると伝えました。1994年にデビューしたパク・ジニョンは、歌手、作曲家、プロデューサーとして活発な活動を展開し、TWICE、Stray Kidsなど数々のトップアイドルを輩出。また、ソニーミュージックとの共同オーディションプロジェクト「Nizi Project」の総合プロデューサーを務め、2020年にNiziU、2023年にNEXZが誕生。「J.Y.Park」の名で日本でも親しまれました。【関連記事】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)【第5位】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退に衝撃#2026年3月10日 ソロ歌手として活動へENHYPENのヒスンが、グループ脱退を電撃発表し、衝撃を与えました。所属事務所のBELIFT LABは「彼が追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決めた」とし、今後は6人体制で活動を続けていくと発表。ヒスンは今後もBELIFT LABに所属し、ソロアーティストとして活動することを予告しました。メンバーたちも、「兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している。ファンの心配を少しでも減らし、幸せな毎日を作るため、これからもっと成長していく」と心境を伝えました。彼らは6人体制で新たなワールドツアー「BLOOD SAGA」の開催を発表。日本では4都市8公演が予定されています。【関連記事】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)【関連記事】脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

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  • ENHYPEN脱退から約2週間…ヒスン、ファンイベントで心境を告白「申し訳ない気持ちも」

    ENHYPEN脱退から約2週間…ヒスン、ファンイベントで心境を告白「申し訳ない気持ちも」

    ENHYPENを脱退したヒスンが心境を明かした。ヒスンは22日に行われたビデオ通話イベントでファンと対面し、「本当に驚かれたと思いますが、僕は大丈夫です。それでも、一方で少し申し訳ない気持ちもあります」と語った。これは、今月10日に脱退を発表してから約2週間ぶりに初めてのファンとの交流の場となる。これに先立ち、所属事務所のBELIFT LABは、ヒスンの脱退に伴い、グループを6人体制に再編すると発表していた。ヒスンもまた、手紙を通じて「僕にとって6年という時間は、言葉では言い表せないほど胸がいっぱいになるほど大切な瞬間でした」とし「長い間悩んだ末、事務所が提案した方向に従い、大きな決断を下すことになりました」と明かしていた。続いて「皆さんの心配や様々な声をよく認識しています。1日も早く再会できるよう、一生懸命準備します」と今後の活動を予告し、今回のファンイベントでもニューアルバムを準備中だと付け加えた。・ENHYPEN ヒスンの脱退発表に衝撃一部ファンはグループ復帰を求めるトラックデモを予告・脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

    マイデイリー
  • ENHYPEN ヒスンの脱退めぐり…国際年金支援センターに海外ファンから電話殺到

    ENHYPEN ヒスンの脱退めぐり…国際年金支援センターに海外ファンから電話殺到

    国民年金の国際年金支援センターが、ENHYPENのヒスンの独立をめぐる騒動で混乱に見舞われた。国民年金公団のキム・ソンジュ理事長は本日(18日)、自身のSNSに「国民年金 国際年金支援センターが一時的に麻痺した経緯」と題する文章を投稿した。理事長は「先週、海外からの電話が一斉に寄せられ、国際年金支援センターの業務が一時的に麻痺する事態となった。さらに、約2時間で1,500通に及ぶメールが集中した」と明らかにした。これは、ENHYPENを脱退したヒスンのファンが、HYBEの大株主である国民年金に抗議電話を呼びかける投稿をSNS上で拡散したことが原因とされる。理事長は「国民年金は国民の老後資金を運用する長期投資家であり、世界80ヶ国以上の数多くの企業に投資しているが、個別企業の経営や人事に関与することはない。当然ながら、K-POPグループの結成やメンバー構成にも関与しない」と説明した。ENHYPENの所属事務所であるBELIFT LABは10日、「メンバー各自が描く未来とグループの方向性について深い対話を交わし、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」とし、ヒスンの脱退およびグループの6人体制への再編を発表した。ヒスンは直筆の手紙を通じて「これまで制作してきた楽曲を事務所と共有し、それをどのような形でお見せするのが良いかについて長い時間をかけて多くの方々と悩み、話し合ってきた。その結果、事務所から提案された方向性に沿い、ENGENE(ファンの名称)の皆さんにより良い姿をお見せするため、大きな決断を下すに至った」と、グループを離れる理由を明かした。・ENHYPEN ヒスンの脱退発表に衝撃一部ファンはグループ復帰を求めるトラックデモを予告・ENHYPENらの楽曲をプロデュースEL CAPITXN、ヒスンに関するコメントが殺到SNSで怒りあらわに【キム・ソンジュ理事長 コメント全文】【国民年金 国際年金支援センターが一時的に業務停止に陥った経緯】先週、海外からの電話が一斉に寄せられ、国民年金公団の国際年金支援センターの業務が一時的に停止する事態が発生しました。さらに、約2時間で1,500通に及ぶメールが集中するなど、大きな混乱が生じました。経緯を確認したところ、K-POPグループENHYPENのメンバー脱退問題に関連し、海外ファンの間で、HYBEの大株主であるNational Pension Service(国民年金)に抗議電話を呼びかける投稿がSNS上で拡散されたことが分かりました。X(旧Twitter)に投稿された内容には、「国民年金はHYBEから事前に連絡を受けていたのか」「今回の決定による市場価値の損失を認識しているのか」といった問いかけとともに、国際年金支援センターの相談窓口の画面キャプチャーが掲載されていました。国際年金支援センターは、韓国で働く外国人労働者および海外で働く韓国人を対象に、年金に関する支援業務を行う部署です。英語、中国語、日本語、ベトナム語など、多言語での対応が可能なスタッフが相談業務にあたっています。今回の事態により、本来年金相談を目的として電話をかけていた利用者の皆さまに大きなご不便をおかけする結果となりました。国民年金は、国民の老後資金を運用する長期投資家です。世界80ヶ国以上の数多くの企業に投資していますが、個別企業の経営や人事に関与することはありません。もちろん、K-POPグループの結成やメンバー構成に関与することもありません。今回の件は、SNSを通じて急速に拡散した一種のハプニングではありましたが、国民年金の役割について改めて考えるきっかけとなりました。国民年金は今後も、国民の大切な老後資金を安定的に運用するとともに、社会的影響と責任を自覚し、その使命を果たしてまいります。

    Newsen
  • “ENHYPENらの楽曲をプロデュース”EL CAPITXN、ヒスンに関するコメントが殺到…SNSで怒りあらわに

    “ENHYPENらの楽曲をプロデュース”EL CAPITXN、ヒスンに関するコメントが殺到…SNSで怒りあらわに

    BIGHIT MUSIC所属の音楽プロデューサー兼DJのEL CAPITXN(エル・キャピタン)が強く反発した。エル・キャピタンは本日(12日)、自身のInstagramに「イ・ヒスン(ENHYPENのヒスン)の話はもう送らないで。このXXXXども、あいつもXXなこともあるだろ。お前らが本当のファンなら、石を投げる前にまず抱きしめてやれ。何で自分勝手なことばかり言うんだ。この愚かなXXども」と怒りをあらわにした。続けて「このXXどもは文字が読めないのか、読まないのか、全く予想がつかないな」とし、「さあ、もう消えろ。X(旧Twitter)に行って遊んでろ」と反応した。EL CAPITXNは過去にボーイグループHISTORYでチャン・イジョンとして活動しており、現在BIGHIT MUSICに所属するプロデューサーだ。最近、ENHYPENを脱退したヒスンの「Highway 1009」を共同制作した。2日前、ENHYPENの所属事務所のBELIFT LABは「今後進むべき方向性と次の目標について悩み、話し合った。メンバーそれぞれが描く未来とチームの方向性について深い対話を交わし、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」と説明した。これによりヒスンはENHYPENから脱退し、ソロとして独立することになった。そんな中、一部ファンが彼と親交のあったEL CAPITXNに矛先を向け、ヒスンの音楽的志向を助長し、脱退に至らせたと主張しながらSNSを攻撃。続く対立に、EL CAPITXNは現在SNSのコメント欄を閉鎖している状況だ。・脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」・BTS&NCTらの楽曲をプロデュースEL CAPITXN、作曲家マネジメント専門事務所を設立

    マイデイリー
  • ENHYPEN ヒスンの脱退発表に衝撃…一部ファンはグループ復帰を求めるトラックデモを予告

    ENHYPEN ヒスンの脱退発表に衝撃…一部ファンはグループ復帰を求めるトラックデモを予告

    ENHYPENのヒスンの突然の脱退発表に、波紋が広がっている。ENHYPENの所属事務所BELIFT LABは10日、公式コメントを通じて「メンバー各自が描く未来とグループの方向性について深い対話を交わし、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」とし、「これに伴い、ヒスンはENHYPENから脱退し、ENHYPENは今後の公式スケジュールから6人体制で活動を続ける予定だ」と明らかにした。そして「短い文章ですべての過程を十分に説明することは難しいが、長期間熟考して下した決定であることをお伝えしたい。ファンの皆様全員が同じ気持ちで受け入れることは難しい知らせである可能性があることは承知している。それでもこの決定がENHYPENとヒスンの未来のための選択であることを、寛大な心で理解していただきたい」と伝えた。ヒスン自身も「ENGENE(ENHYPENのファン)の皆さんもご存知のように、僕は個人的な制作を続けてきており、いつか皆さんにお見せできることを願いながら多くの時間を費やしてきた。お見せしたいものが本当に多かったが、チーム内で自分の欲だけを前面に出したくないという気持ちもあった」とし、「できるだけ早く皆さんと再び会うため、一生懸命準備している」と明かした。Mnetのサバイバル番組「I-LAND」を通じて結成されたENHYPENは、2020年11月にBELIFT LABから正式デビューした。昨年、主要音楽授賞式で大賞のトロフィーを手にし、最高のK-POPアイドルとして認められた。今年1月には7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売し、ダブルミリオンセラーを記録した。現在、ENHYPENがK-POP市場で圧倒的な人気を誇るグループであることを考えれば、突然のメンバー脱退に当惑するファンが多いことは当然のことだ。さらに、グループ活動とソロ活動を並行しているアイドルも多いなか、7年目のグループとして、再契約の時期を待たず、ソロ活動を決定したことに驚きの声も多数上がっている。先立って今月、ENHYPENはオンラインサイン会の当日にキャンセルを発表し、議論を呼んだ。理由はメンバー全員の体調不良だった。さらに10日、ヒスンの脱退が発表され、ファンはさらに大きな衝撃を受けた。脱退発表の翌日、メンバーたちは「僕たちにとって、これまで一緒に過ごしてきた時間は、言葉で表現できないほど大切な時間だった。だから僕たちは、これまで一緒に過ごしてきたヒスン兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している」とし、「ENGENEの心配を少しでも減らし、ENGENEの幸せな毎日を作るために、僕たちENHYPENはこれからもっと成長していく」と伝えた。現在、一部のファンはヒスンのチーム復帰などを求めるトラックデモを予告している。・ENHYPEN、ヒスンの脱退後初めて心境明かす「兄さんの選択を尊重新しいスタートを応援している」・脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

    マイデイリー
  • “脱退発表”ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動…手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

    “脱退発表”ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動…手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

    ENHYPENがジョンウォン、ジェイ、ジェイク、ソンフン、ソヌ、ニキの6人メンバー体制に再編成する。ヒスンはグループを離れ、ソロアーティストとして活動することを発表した。 所属事務所のBELIFT LABは本日(10日)、グローバルスーパーファンプラットフォーム「Weverse」を通じて、「ENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について悩み、議論を重ねてきた」とし、「メンバー各自が描く未来とチームの方向性について深く対話を交わした。その過程で、HEESEUNGが追求する音楽的な志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」と説明した。 これはアーティストとしての新たな成長と拡張、そして夢への挑戦だ。ヒスンは「数えきれないほどの感情を共にしたメンバーたち、そしてその空白をいつも埋めてくれたENGENE(ファンダム名)のおかげで、届かないと思っていた夢に一歩ずつ近づくことができた」とし、「一日も早く皆さんに会えるよう、一生懸命アルバムを準備している。ENGENEの皆さんの愛を常に心に刻んで走り続けたい」と伝えた。 BELIFT LABは「ヒスンはチーム内で自分の欲だけを優先させることを望まず、他のメンバーたちもそんなヒスンを思いやる気持ちが大きかった」とし、「これらを考慮した会社の今回の決定は、グループとしてのENHYPENと、ソロアーティストとしてのヒスン、その両方にとって新たな飛躍の機会になるだろう」と期待を寄せた。 ENHYPENは2020年11月にデビュー。昨年は2ndフルアルバム「ROMANCE : UNTOLD」で初のトリプルミリオンセラーを達成し、全世界で約67万6,000人の観客を魅了したワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させた。これらの成果をもとに、ENHYPENは「MAMA」「D AWARDS」「ASEA」「Hanteo Music Awards」など主要な授賞式で計5つの大賞トロフィーを手にしている。 ・ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞【HEESEUNG コメント全文】こんにちは、HEESEUNGです。 まず、多くのENGENEの皆さんが僕のニュースを聞いて驚いたことでしょうし、突然の話に興味を持つ方も多いと思います。そこで、直接ENGENEの皆さんにお伝えしたいと思います。 僕にとっての6年という時間は、言葉では表現しきれないほど胸がいっぱいで、大切な瞬間で満たされた時間でした。数えきれないほどの感情を共にしたメンバーたち、そしてその空席をいつもぎっしりと埋めてくださったENGENEの皆さんのおかげで、届かないと思っていた夢に一歩ずつ近づくことができました。本当に、皆さんがいなければ不可能だったことだと思います。そしてその時間は、これから僕にとって一生忘れることのない輝かしい瞬間の一つとなるでしょう。その瞬間を決して忘れずに、これからもENHYPENを誰よりも応援し続ける一人でありたいと思っています。 これまでの作業成果を会社と共有し、どのようにお見せすればよいかを長時間にわたり多くの方々と悩み、話し合った結果、僕は長い間悩んだ末、会社が提案してくださった方向に従い、ENGENEの皆さんにより良い姿で歩み寄るために大きな決心をしました。ENGENEの皆さんもご存知の通り、僕は個人的な制作を続けており、いつか皆さんにお見せできることを願って多くの時間を費やしてきました。お見せしたいものがたくさんありましたが、チームの中で自分の欲だけを前面に出したくないという気持ちもありました。皆さんの心配やさまざまな声はよく分かっています。できるだけ早く皆さんに再びお会いできるよう、全力で準備しています。より良い姿でお会いしたいという僕の気持ちは、誰よりも本物です。いつも至らない僕に絶え間ない愛と情熱を注いでくれたENGENEだからこそ、驚かせ、心配させてしまうことに申し訳ない気持ちでいっぱいです。それだけ僕を大切に思い、関心を持って見守ってくださっているからこそのお気持ちだと思っています。これまでENGENEの皆さんがからいただいた大きな愛を胸に刻み、走り続ける僕になります。 ENGENE! ありがとう、そして愛しています。

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  • ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表…今後は6人体制で活動へ(公式)

    ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表…今後は6人体制で活動へ(公式)

    ENHYPENのヒスンがグループ脱退を発表した。所属事務所のBELIFT LABは本日(10日)、Weverseを通じて「当社はENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について悩み、議論してきた。メンバー各自が描く未来とグループの方向性について深い対話を交わし、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」と伝えた。続けて「これに伴い、ヒスンはENHYPENから脱退し、ENHYPENは今後の公式スケジュールから6人体制で活動を続ける予定」と説明した。また「短い文章ですべての過程を十分に説明することは難しいが、長期間熟考して下した決定であることをお伝えしたい。ファンの皆様全員が同じ気持ちで受け入れることは難しい知らせである可能性があることは承知している。それでもこの決定がENHYPENとヒスンの未来のための選択であることを、寛大な心で理解していただきたい」と話した。最後に「ENHYPENはENGENE(ファンの名称)の皆様に変わらないステージとエネルギーをお見せするために最善を尽くす」とし、「ヒスンはBELIFT LAB所属アーティストとしてソロアルバムを通じて皆様にお会いする予定だ。新たな挑戦を始めるENHYPENとヒスンに向けて、ENGENEの皆様の変わらない愛情と温かい応援をお願いする」と付け加えた。ヒスンは2020年に韓国で放送されたサバイバル番組「I-LAND」を経て、同年11月にENHYPENの1stアルバム「BORDER : DAY ONE」で歌謡界にデビューした。・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞・ENHYPEN「リステリン(R)」のアンバサダーに就任!新CMが3月2日より放送開始【BELIFT LAB 公式発表 全文】ENHYPENの今後の活動についてこんにちは。BELIFT LABです。日頃よりENHYPENを応援してくださっているENGENEの皆様に心より感謝申し上げますとともに、今後のENHYPENの活動体制についてご案内いたします。当社は、ENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について熟慮し、議論を重ねてまいりました。メンバーそれぞれが描く未来と、チームの方向性について深く話し合い、その過程でHEESEUNGが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定いたしました。これに伴い、HEESEUNGはENHYPENから独立し、ENHYPENは今後の公式スケジュールより6人体制で活動を継続する予定です。短い文章ですべての過程を十分にご説明することは難しいですが、長い時間をかけて熟慮を重ねた上での決定であることをお伝えしたく存じます。ファンの皆様すべてが同じ気持ちで受け入れることが難しいお知らせであるかもしれないことも承知しております。それでも、この決定がENHYPENとHEESEUNGの未来のための選択であることを、ご理解いただけますようお願い申し上げます。ENHYPENは、ENGENEの皆様に変わらぬステージとエネルギーをお届けするために最善を尽くしてまいります。また、HEESEUNGはBELIFT LABの所属アーティストとして、ソロアルバムを通じて皆様にお目にかかる予定です。新たな挑戦を始めるENHYPENとHEESEUNGへ、ENGENEの皆様の温かいご声援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

    Newsen
  • ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

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  • ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    100%ファン投票によって受賞者が決定する「第2回 D Awards」人気賞の投票が終了した。「upick グローバルチョイス」の主人公は、ENHYPENのヒスンとaespaのKARINAとなった。今回の投票は、ベストグループおよびベストライジングスターの決選に進出したグループのメンバーを候補に、6日から23日まで実施され、期間中は順位が何度も入れ替わる激戦が繰り広げられた。「upick グローバルチョイス」男性部門では、ヒスンが同じグループのメンバーであるニキと身内対決を繰り広げることになった。その結果、ヒスンは最終的に約14億4,900万票という圧倒的な得票数で1位を獲得。ニキは約12億4,900万票を記録した。また、「upick グローバルチョイス」女性部門も最後まで順位が入れ替わる接戦となったが、最終的にaespaのKARINAに決定。KARINAは約1億8,200万票を獲得し、BLACKPINKのジェニー(約1億7,700万票)を僅差で上回った。ENHYPENはヒスンが受賞したupick人気賞のグローバルチョイスに加え、ベストグループまで2冠を達成し、圧倒的な人気を証明した。「D Awards with upick」人気賞は、ベストソロ人気賞(男女)、ベストライジングスター(男女)、ベストグループ(男女)の計6部門にわたり受賞者(グループ)を発表。女性のベストソロ人気賞はBLACKPINKのジェニー、男性はMnet「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブが受賞した。ベストライジングスターはAHOFとizna、ベストグループ人気賞(男女)にはそれぞれENHYPENとBABYMONSTERが選ばれた。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

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  • ENHYPEN ヒスン、韓国カラコン「Qrsessed」新アンバサダーに就任!新色3色を11月21日より発売

    ENHYPEN ヒスン、韓国カラコン「Qrsessed」新アンバサダーに就任!新色3色を11月21日より発売

    ENHYPENのヒスンが、韓国カラーコンタクトレンズブランド「Qrsessed」の新アンバサダーに就任した。あわせて、1DAYの新色3色が11月21日(金)より発売される。アンバサダー就任&新色発売を記念し、同日より、Qoo10メガ割限定でキャンペーンが実施される。韓国発のカラーコンタクトレンズブランド「Qrsessed」は、美しさに性別の境界を設けない新時代の象徴として、業界初の男性K-POPアーティストをソロでブランドアンバサダーに起用(2025年11月時点、当社調べ)。 ヒスンのステージの上で放つまなざしは、言葉以上に雄弁で、見る人の心を一瞬で捉える力を持っている。その瞳で語る力こそ、「Qrsessed」が掲げてきた理念「言葉ではなく、瞳で想いを伝える」と重なった。「男らしさ」「女らしさ」といった枠にとらわれず、自分らしさで輝くすべての人へ。言葉を超えて、感情や美しさをまっすぐに伝える力、それこそが、「Qrsessed」が信じる瞳の表現。まっすぐなまなざし、静かな強さ、そして見る人を惹きつける圧倒的な存在感。彼の瞳に宿るその意志は、まさに「Qrsessed」が描く世界そのもの。「Qrsessed」が、彼のまなざしを通して伝えたいのは、「美しさとは、他人に見せるためのものではなく、自分を信じて磨き続けること」というメッセージ。彼との出会いは、強さと繊細さが共存するまなざしという共通の信念によって結ばれた。その瞳に映る世界を、これから共に描いていく。彼がカメラの前に立つとき、光が彼を照らすのではなく、彼が光の意味を変える。その瞬間、瞳が語る無言のメッセージが生まれた。一瞬の視線に、何百時間もの努力と想いが宿っている。このビジュアルは、「Qrsessed」がヒスンを起用した理由そのもの。誰かの期待に応えるためではなく、自分の感性で世界を見つめる人。ぜひ、そのまなざしに宿る物語に、注目してほしい。■商品情報「ANWワンデーUV / ANWワンデー イブ」メーカー希望小売価格:1箱10枚入り 1,760円(税込)承認番号:22900BZX00217A20/22700BZX00143A02使用期間:1日取り扱い度数:-0.00、-0.75~-5.00、-5.50~-8.00DIA:14.2mmBC:8.6mm含水率:38.0% / 38.5%販売業者:株式会社ANW※全国のドン・キホーテ(一部店舗を除く)新色は12月1日(月)より順次発売を予定しております■関連リンク「Qrsessed」公式サイト「Qrsessed」日本公式Instagram

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  • 【PHOTO】ENHYPEN ヒスン&ジェイからイ・ジュニョンまで、ジュエリーブランド「POMELLATO」のイベントに出席

    【PHOTO】ENHYPEN ヒスン&ジェイからイ・ジュニョンまで、ジュエリーブランド「POMELLATO」のイベントに出席

    30日午後、ソウル城東(ソンドン)区でジュエリーブランド「POMELLATO(ポメラート)」ポップアップストアイベントが行われ、ENHYPENのヒスンとジェイ、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、チョ・ヨジョン、チョ・ボアが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN、6thミニアルバム「DESIRE : UNLEASH」プロモーションカレンダーを公開(動画あり)・パク・ボゴム、イ・ジュニョンとのエピソードを公開「返信が来なくて寂しかった」

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  • ENHYPEN ヒスン&ジェイ、ジュエリーブランドとのグラビア公開…洗練されたビジュアルを披露

    ENHYPEN ヒスン&ジェイ、ジュエリーブランドとのグラビア公開…洗練されたビジュアルを披露

    ENHYPENのヒスンとジェイが、圧倒的なビジュアルのケミストリー(相性)を披露した。ファッション誌「W KOREA」は本日(13日)、公式SNSを通じて、ヒスンとジェイがジュエリーブランド「Pomellato」と共に撮影したグラビアを公開した。様々なジュエリーを着用した2人は、洗練されたビジュアルで視線を釘付けにした。肩を寄せ合いカメラを見つめる彼らの姿は、完璧なビジュアルのハーモニーを誇る。個人カットでは、ヒスンがカリスマ性のある眼差しで雰囲気を圧倒し、ジェイは美しい横顔と首元のラインを見せ、感覚的なグラビアを完成させた。この日のグラビアと共に公開された映像では、ヒスンとジェイがお互いへの率直な思いを明かした。2人は「いつも当たり前のように一緒にいる存在」「8年間共に歩んできた音楽的な同志。友情は存在するだけで強く感じられる」と語り、固い絆を感じさせた。ENHYPENは、今年も全世界のENGENE(ファンの名称)と共に歩む。最近、K-POPボーイグループの中で最短期間で日本3都市ドームツアーを成功裏に終えた彼らは、3月にフィリピン・ブラカンを皮切りに、タイ・バンコク、日本2都市でのスタジアム公演を行う。4月には、K-POPボーイグループとして、デビュー後最短期間でアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ」に出演を果たす。 この投稿をInstagramで見る W Korea(@wkorea)がシェアした投稿

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