TWICE ミナ、ネイビードレス&ティアラを着用して大阪に降臨!ファン愛や家族旅行のエピソードも明かす

1780年に創業した「ショーメ(CHAUMET)」は、245年以上にわたり、卓越したサヴォワールフェールと洗練された美意識を受け継ぎながら、数々のジュエリーを生み出してきた。新たにオープンするCHAUMET大阪心斎橋店は、ブランドの世界観をより深く体感できる特別な空間となっている。
美しいデコルテがみえるネイビーのドレスにダイヤモンドがあしらわれた「ジョゼフィーヌ」コレクションの新作を含むジュエリー7点を身に着けたミナが登場すると、会場は一気に華やかになり「心斎橋エリアの新たなランドマークであるクオーツ心斎橋に、関西エリア最大規模となるメゾンの旗艦店としてのグランドオープンに関わらせていただくことが出来て光栄です」と話した。
「ショーメ」のジュエリーを誰に贈りたいか聞かれると、「最初に思い浮かぶのは母かなと。まだ娘としてお世話になっているので、母にプレゼントとして贈りたいなと思います」と家族への想いを話した。さらに、挑戦したいことを聞かれると「ONCE(ファンの名称)が喜んでくれることに挑戦したい」と明かし、「また国立競技場で出来る機会があれば本当に光栄」と回答し、セレモニーは大盛況の中終了した。

ミナ:私は関西出身なんですが、普段東京でのお仕事が多いのですごく新鮮な気持ちですし、心斎橋エリアの新たなランドマークであるクオーツ心斎橋に、関西エリア最大規模となるメゾンの旗艦店としてのグランドオープンに関わらせていただくことが出来て光栄です。
――本日身につけているショーメのジュエリーで、特にお気に入りのアイテムやコーディネートのポイントを教えてください。
ミナ:ジュエリーが一層引き立つように、ブランドカラーと同じネイビーのドレスを着てきたんですが、メゾンを代表する作品の一つ「ジョゼフィーヌ」コレクションからエグレットのティアラをはじめ、エグレットのネックレスやリングを着用しています。沢山のジュエリーを着けさせていただいたんですけど、ひとつひとつ素敵な作品で、すごくワクワクしています。

ミナ:245年以上の歴史があり、長い歴史と一つ一つの作品に「物語」や「意味」が込められているところが、長い間たくさんの方から愛されているポイントじゃないかなと思います。
――ショーメのジュエリーは、大切な人への想いを伝える贈り物としても選ばれています。ミナさんが今、ショーメのジュエリーをプレゼントするなら、誰にどんな想いを伝えたいですか?
ミナ:最初に思い浮かぶのは母かなと。まだ娘としてお世話になっているので、母にプレゼントとして贈りたいなと思います。
――お母様と仲が良いんですね! もし今、お母様にショーメのジュエリーをプレゼントするなら、どんな言葉を添えたいですか?
ミナ:シンプルに「ありがとう」と感謝の気持ちとともにプレゼントしたいなと思います。

ミナ:私たちのファンであるONCEの皆さんが喜んでもらえること、楽しんでもらえることに、これからもどんどん挑戦していきたいと思っています。
――素敵ですね! ちなみにONCEに会える機会はライブが多いかと思いますが、いつかこんなところでライブをしてみたいという場所はありますか?
ミナ:日本でも沢山のライブをさせていただいたのですが、また国立競技場で出来る機会があれば本当に光栄だなと思います。
――ジュエリーは人生の節目や自分へのご褒美として選ばれることもありますが、ミナさんが最近「自分へのご褒美にしたい」と思っているものや時間はありますか?
ミナ:去年から1年間、グローバルツアーですごく忙しく過ごしていたので、ツアーが終わって家族と旅行に行ってきたんですけど、私にとってとてもとても良い時間になりました。

ミナ:家族旅行ってこの歳になってなかなか一緒に行けることがなかったんですが、久しぶりに行って母が「頼れるようになった」と言ってくれて、ちょっと大人になったなと思いました。
――大阪に来ると「これが食べたくなる」「ここに行きたくなる」など、ミナさんにとって定番の場所はありますか? また大阪での思い出も教えてください。
ミナ:こっちに帰ってくると、実家に行って母のオムライスが大好きなので、オムライスが食べたいなと思っちゃいます。
――久しぶりに大阪で1日自由に過ごせるとしたら、どこに行って何をしたいですか?
ミナ:学生時代のお友達がこっちに住んでいる方が多いので、一日時間があればお友達との時間を過ごして、ショッピングや美味しいものを食べたりしたいなと思っています。
・【PHOTO】TWICE ミナ、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)
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- 記者 :
- Kstyle編集部








