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「Kstyle 2025年記事ランキングTOP10」を発表!一番読まれた記事とは?
2025年も韓国芸能界にはたくさんのニュースが溢れました。人気俳優やアイドルの文春砲から突然の訃報、韓国ドラマファンを驚かせた騒動まで、Kstyleでは数々のニュースをお届けしてきました。Kstyleではアクセス数を元に「2025年 記事ランキングTOP10」を発表! 2025年、一番読まれた記事は? 記事ランキングを通して、1年を振り返りたいと思います。 【第1位】キム・ムジュン、永野芽郁との文春砲に衝撃#2025年4月23日 事務所が熱愛説を否定TBSドラマ「キャスター」で共演したキム・ムジュンと永野芽郁に熱愛説が浮上。週刊文春が、永野芽郁と田中圭が不倫関係にあり、キム・ムジュンと二股をかけていると報じました。キム・ムジュンは2024年にTBSドラマ「ブラックペアン2」に出演し、二宮和也や竹内涼真と共演。「キャスター」ではAD役を演じていましたが、ドラマ放送中の文春砲が多くの人々を驚かせました。報道に対して所属事務所は「親しい同僚の間柄」であるとし、交際を否定。また最近韓国で行われたインタビューでキム・ムジュンは熱愛説に言及。「自分の一言、表情、行動一つひとつにさらに気を遣わなければならないと、一段階成熟した心構えを持つようになった」と伝えました。【関連記事】「永野芽郁との文春砲」キム・ムジュン、韓国の事務所が熱愛説にコメント「親しい同僚」【関連記事】永野芽郁の事務所、キム・ムジュンとの熱愛説を否定「誤解が生じてしまう行動を反省する」【第2位】SMから全員日本人の新グループ「GPP」がデビュー#2025年11月6日 生パフォーマンスが早くも話題SM ENTERTAINMENT JAPANが、8人組ガールズグループ「GPP」をローンチ。SM初となる全員日本人のグループという点で、大きな注目を集めました。メンバーの平均年齢は21歳で、オーディション番組出身者、トップダンサー、女優、モデルなど、様々な経歴を持つメンバーが集結。12月16日にデジタルシングル「Bring it Back」を発売した彼女たちは、前日にデビューショーケースライブでファンと対面。約500人に囲まれ、至近距離での生パフォーマンスでそれぞれの魅力をアピールし、大型新人グループとして早くも話題を呼んでいます。【関連記事】SMから日本人8人組グループ「GPP」が誕生!オーディション番組出身も12月16日にデビュー【関連記事】【REPORT】SM発日本人8人組グループGPP、ついにデビュー!至近距離での生パフォーマンスにファン熱狂【第3位】キム・セロンさん、24歳の若さで死去#2025年2月16日 遺族がキム・スヒョンとの未成年交際を主張女優キム・セロンさんが、24歳で急逝。遺書はなく、事件性はないと判断されました。彼女は2022年、飲酒運転によって事故を起こし、数年間活動を自粛。映画「ギターマン」で復帰を控えていたなか、訃報が伝えられました。彼女が亡くなった後、YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」と遺族は、キム・セロンさんが未成年者だった15歳からキム・スヒョンと6年間交際していたと主張し、大きな注目を集めました。キム・スヒョンは過去に交際していたことは認めたものの、未成年時はしていなかったと強く否定。遺族とYouTuberを告訴し、現在も主張が対立しています。【関連記事】俳優キム・セロン、24歳で死去ソウルの自宅で発見【関連記事】キム・スヒョン、当時15歳のキム・セロンさんとの交際説を強く否定炎上系YouTuberに法的対応へ【第4位】BLACKPINK リサ、ラプンツェル役の候補に?#2025年11月6日 実写版に関心集まるBLACKPINKのリサが、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に名を連ねたと海外メディアが報道。ディズニーの実写映画「塔の上のラプンツェル」で、リサがラプンツェル役、スカーレット・ヨハンソンがゴーテル役の候補であるとされ、関心を集めました。監督は映画「グレイテスト・ショーマン」を演出したマイケル・グレイシーであると報じられています。リサは2025年2月、米HBOドラマ「ホワイト・ロタース/諸事情だらけのリゾート」シーズン3でムーク役を務め、女優デビュー。また最近、Netflix「タイゴ」でマ・ドンソクと共演することが明らかになり、女優としての活動にも注目が集まっています。【関連記事】BLACKPINK リサ、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に?海外メディアが報道【第5位】NiziU ニナ、ミセス・若井滉斗と突然の文春砲#2025年11月5日 JYPが熱愛説を否定NiziUのニナとMrs. GREEN APPLEの若井滉斗の文春砲が、ファンを驚かせました。週刊文春は、2人が昨年から仲を深め親密な関係となり、自宅にも通っていると報道。先立って若井滉斗は、グラビアアイドルの未梨一花とのお泊りデートが報じられたことがあり、2人の女性と同時恋愛関係にあったのではという疑惑も浮上。これをうけNiziUのマネジメントを担当するソニー・ミュージックレーベルズは、「ギターをきっかけに仲良くなったのは事実だが、尊敬し合う先輩・後輩の関係」とし、JYPも「親しい先輩・後輩の関係であり、熱愛ではない」と否定しました。【関連記事】NiziU ニナ、熱愛説をJYPが正式に否定ミセス・若井滉斗と文春砲【関連記事】NiziU ニナ、突然の熱愛報道ミセス・若井滉斗との文春砲に所属レーベルがコメント【第6位】チュ・ハンニョン、明日花キララとの密会報道でTHE BOYZを脱退#2025年6月18日 不当な契約解除訴え事務所と対立チュ・ハンニョンが、日本で元セクシー女優(AV女優)の明日花キララと密会していたと週刊文春が報じ、所属事務所がTHE BOYZからの脱退と契約解除を発表。彼は「その場にいたことは事実だが、性売買や違法行為はなかった」と主張し、明日花キララも「お金を受け取って性行為をしたことは一度もない」と、双方が性売買疑惑を否定。所属事務所から脱退が発表された後、チュ・ハンニョンは、契約解除に同意したことはないとし、事務所の脱退要求は不当なものであったと主張。さらに、性売買疑惑を報じた記者を告訴したことを明かしました。【関連記事】THE BOYZ チュ・ハンニョン、グループ脱退・契約解除を発表日本で明日花キララと密会報道【関連記事】明日花キララと密会報道チュ・ハンニョン、THE BOYZ脱退に不服「契約解除に同意していない」【第7位】Stray Kids フィリックス、交通事故で負傷#2025年2月16日 翌日のファンミーティングに不参加Stray Kidsのフィリックスが、交通事故による負傷で、ファンミーティング不参加を当日に発表。当初JYPは、フィリックスが乗っていた車とシャトルバスの接触事故により骨折したと説明しました。翌日、再度コメントを発表し、「事故後、公演会場近くの病院でレントゲン検査を行った結果、骨折との所見を受けた。しかし精密検査の結果、初期のレントゲンで見られた骨折線は幼い頃にできた跡であり、現在は該当部位に近い神経が圧迫されていることが確認された」とし、骨折ではなかったことを伝えました。【関連記事】Stray Kids フィリックス、交通事故で骨折JYPがコメント「本日のファンミ不参加」【関連記事】交通事故で負傷Stray Kids フィリックス、JYPが再びコメント「骨折ではなく神経の圧迫」【第8位】BTS ジンにキス日本人女性を立件#2025年2月27日 来年ソウルで初公判ハグ会でBTS(防弾少年団)のジンの首にキスをした50代の日本人女性が、韓国警察により立件。警察は、この女性と思われる人物がブログに「首に唇が触れた。肌が柔らかかった」と書き込んだことから、被疑者を特定しました。この女性は5月、警察に自ら出頭し、11月に強制わいせつ容疑で在宅起訴。「これが犯罪になるとは思わなかった」と陳述していると伝えられました。韓国メディアの報道によると、来年7月にソウルで2度にわたり公判が行われる予定です。【関連記事】BTS ジンにハグ会でキス韓国警察が50代の日本人女性を立件へ【関連記事】BTS ジンにキスした日本人女性、来年7月に韓国の法廷へ韓国メディアが報道【第9位】俳優チェ・ジョンウさんが死去享年68歳#2025年5月27日 「華麗なる遺産」など多数のドラマで活躍俳優チェ・ジョンウさんが死去。享年68歳。韓国メディアは当初、彼が生前、パニック障害およびうつ病を患っていたと報じましたが、所属事務所の関係者により、これは事実ではないことが明らかに。彼は1975年に俳優デビューし、「華麗なる遺産」「怪しい彼女」など多数の作品で活躍。活発な活動を展開していたなかでの突然の訃報が、人々を悲しませました。【関連記事】「華麗なる遺産」「怪しい彼女」などに出演俳優チェ・ジョンウ、本日死去【関連記事】多数の韓国ドラマで活躍俳優チェ・ジョンウさん、11歳年下の妻を残し急逝持病の噂は否定【第10位】SHINee キー、活動自粛を発表#2025年12月17日 SMが注射おばさんとの関係を説明SHINeeのキーが、活動自粛を発表。先立って、パク・ナレが注射おばさんと呼ばれるA氏から違法医療行為を受けたという疑惑が浮上し、彼女は全てが解決するまで活動を休止すると宣言。このA氏が、キーとも親交があるのではないかと伝えられると、所属事務所のSMエンターテインメントが注射おばさんとの関係についてコメント。「知人の推薦により、A氏が勤務する江南(カンナム)区の病院を訪問した。今回の件でA氏が医師ではないという事実を初めて知り、無知を深く反省している」とし、活動を自粛することを伝えました。【関連記事】SHINee キー、活動自粛へ渦中の注射おばさんとの関係にSMが公式コメント【関連記事】SHINee キー、違法医療の注射おばさん騒動を謝罪「見つめ直す時間を持つ」

【REPORT】“SM発日本人8人組グループ”GPP、ついにデビュー!至近距離での生パフォーマンスにファン熱狂
SM ENTERTAINMENT JAPAN発の8人組ガールズグループGPPが、メジャーデビュー前夜の2025年12月15日、東京・EBIS303にて「GPP Debut Showcase Live」を開催した。GPPは、BoAや東方神起、SHINee、少女時代、EXO、Red Velvet、NCT、aespa、RIIZEなど数々の世界的アーティストの日本活動をマネジメントしきたSM ENTERTAINMENT JAPANが送り出す、全員日本人で構成された最初のガールズグループ。有名オーディション番組出身者、トップダンサー、女優、モデルなどさまざまなバックボーンを持つ8人で構成され、韓国初のパフォーマンスディレクターであるシム・ジェウンと韓国のロックバンドTRAXのジェイ・キムがプロデュースを務める。スカウトを機に集まった8人は、韓国で一年半にわたり徹底したトレーニングを積み重ねてきた。その模様は先日よりフジテレビ系列で放送されているドキュメント番組「GPP Fly~崖っぷち紙ヒコーキのテイクオフ~」およびそのドキュメントパートを抜粋したYouTube配信などでじわじわと世間の注目を集めていたが、この日がようやく満を持してのお披露目となった。ステージは会場の中心に設置され、360度を約500人のオーディエンスが囲む。ステージと客席の最前列は1メートル強ほどしか離れておらず、かなりの至近距離でのライブになった。会場が暗転し、正面のモニターに前日に公開されたデビューシングル「Bring it Back」の予告映像が流れると、やがてフロア後方から8人のメンバーが静かに登場。ステージに上がるとフロアから大きな拍手と歓声が起きる。その声はなかなか鳴り止まず、すでにGPPがファンベースを確立しかけていることがわかる。GPPの第一声は、リードを取るHONOKAの伸びやかなボーカルだった。それに全員の可憐なコーラスが重なる。歌声は次第にThe Beatles「Yesterday」を大胆にサンプリングした穏やかな斉唱へと変わってゆく。しっとりとしたスタートで、前評判からするとやや意外とも思える演出でライブは幕を開けた。そうして最初に披露されたのはデビュー曲「Bring it Back」のようだが、本来のver.ではなく、R&B ver.にかなり大胆にアレンジされている。しっとりした大人っぽい楽曲に、多くのオーディエンスがうっとりと見入ったり手を振ったりしている。8人のメンバーは何度も正面を変え、360度すべてのオーディエンスに向かって鮮やかなパフォーマンスを繰り広げる。しっとりした冒頭から一転、激しいダンスブレイクが披露され、フロアは急激に盛り上がっていく。続いて披露される「Buzz Down」では広いステージを縦横無尽に使い、先ほどのダンスブレイクの熱量のままに、これぞSM ENTERTAINMENTといった迫力のあるパフォーマンスが展開されて会場のグルーヴが一気に高まった。MCではそれぞれの自己紹介やグループ名の由来の深掘り、またメンバーの「限界突破エピソード」などが和やかな雰囲気で語られる。先ほどの激しいパフォーマンスとは真逆のような8人のわちゃわちゃしたトークが繰り広げられ、ギャップをみせた。次に披露されたのは、GPPにとって現時点での唯一のバラード曲「MAYOIBOSHI」。ひとりひとりが伸びやかな歌声を響かせてオーディエンスにじっくり歌詞を聴かせる楽曲で、歌詞は優しく背中を押してくれるような内容だ。GPPのライブの特徴のひとつは、静と動のドラスティックな変化なのかもしれない。バラードの後にはふたたび激しい曲調の楽曲が始まり、今度はメンバーがそれぞれラップを披露。力強さとキレのあるラップと、迫力あるダンスパフォーマンスがあいまって、フロアの熱量はどんどん上がっていく。この曲も実は「Bring it Back」のヒップホップアレンジなのだが、そう言われなければ気づけないかもしれないほど別の楽曲のように聴こえる。それほどアレンジの幅が広い。デビュー曲をストレートに聴かせるのではなく、その前にアレンジver.をいくつも聴かせるという構成は、なかなか遊びが利いている上に余裕すら感じさせる。彼女たちにとってデビューはすでに通過点でしかなく、見据えているのはそのずっと先、やれることももっとたくさんある、ということを仄めかしているように見える。続く「Motivation」はメンバーのHONOKAが作詞に参加した楽曲で、痛みを越えて未来に突き進んでいく彼女たちの決意が込められている。その等身大の思いを表現したダンスは8人の掛け合いの妙が美しい。そして披露される「Time Break」と名付けられたダンスブレイクは、どこがどうTime Break(休憩)なのか思わず突っ込んでしまうほどに振りが激しく、構成が複雑で、あまりの運動量に多くのオーディエンスが息を呑んでしまう。本編ラストは「Bring it Back」。ここでようやくデビュー曲の全貌が明らかになった。ドラムンベースやEDM、ダブステップなどさまざまなジャンルを融合させた展開めまぐるしい楽曲は、必然的にパフォーマンスもめまぐるしい。R&Bやラップなどさまざまな歌唱方法を駆使しながら、なぜその動きをしながら歌えるのか? と聞きたくなるような激しいフロアダンス、さらにはダンスブレイクなども交え、まるでこの日の内容を1曲に凝縮したようなパフォーマンスにフロアからは大きな歓声があがった。本編が終わり会場が暗転すると、会場前方のモニターに、本日が世界初披露となる「Bring it Back」のMVが映し出される。メンバーの激しく複雑なダンスにフォーカスが当てられたMVが終わると、ステージにはふたたび8人の姿が。アンコールは2回目の「Bring it Back」。しかし今回は本編と正面を逆にして披露され、また撮影が許可されたため、フロアのあちこちからスマホが掲げられた。こうしてGPPデビュー前夜のライブは大盛り上がりのうちに終わった。アスリートのような激しく緻密なダンス、またその複雑な構成。個性豊かな高い歌唱力、K-POPともJ-POPとも形容しがたいジャンルレスな楽曲、幅広い表現技法。そして8人それぞれのキャラクター。オーディエンスの盛り上がりを見ても、今後の活躍に否応なしに期待が高まってしまう。「世界水準」の噂通り、実力証明にはじゅうぶんと言えるショーケースとなった。そして本日12月16日(火)、1stデジタルシングル「Bring it Back」がリリースとなった。Drum & Bass、EDM、Dubstep、Urban、HipHopなどさまざまなジャンルを融合させた、壮大な世界観を感じられる楽曲「Bring it Back」は、前衛的なサウンドは勿論のこと、どんな困難が訪れようとも立ち向かい乗り越えるという、GPPメンバー8人の強い信念のこもった決意表明とも言える歌詞も注目ポイントだ。「Bring it Back」のデジタルリリースと同時に、GPP Official YouTubeチャンネルにてミュージックビデオも公開された。多種多様なエネルギーを集結し爆発させるかのような躍動的なダンスパフォーマンスと、メンバー8人の分身を含むメガクルーでの一糸乱れぬ動き、ロボットアームを駆使した疾走感のあるカメラワークにより、GPPのアイデンティティを強く打ち出すのにふさわしい圧巻のパフォーマンス映像に仕上がっている。文・山田宗太朗・SMから日本人8人組グループ「GPP」が誕生!オーディション番組出身も12月16日にデビュー・SMから日本人の新グループがデビュー!人気アイドルの熱愛説・結婚も「Kstyle 11月の記事ランキングTOP5」を発表■リリース情報デジタルシングル「Bring it Back」2025年12月16日(火)発売配信はこちらから1st Single「Bring it Back」2026年1月14日(水)発売予約はこちらから品番:初回限定盤:WPCL-13731 / 通常盤:WPCL-13729・初回限定盤(CD+ブックレット):¥2,750(税込)・通常盤(CDのみ):¥1,650(税込)<CD収録内容>「Bring it Back」「Motivation」「Buzz Down」※初回限定盤・通常盤共通<ストア別単品購入特典>・ワーナーミュージック・ストア:A3サイズポスター1枚・タワーレコード(タワーオンライン含む):トレカ1枚(全8種よりランダム1枚)【A絵柄】・楽天ブックス:トレカ1枚(全8種よりランダム1枚)【B絵柄】・HMV(@Loppi・EC含む):トレカ1枚(全8種よりランダム1枚)【C絵柄】・セブンネットショッピング:缶バッジ(全8種よりランダム1種)・Amazon.co.jp:メガジャケ・その他一般店・オンラインショップ:ポストカード■番組情報ドキュメント番組「GPP Fly ~崖っぷち紙ヒコーキのテイクオフ~」GPPオフィシャルYouTubeチャンネル:2025年11月14日(金)20:00配信開始BSフジ:2025年11月29日(土)25:00放送開始※後日フジテレビにて再放送予定※放送終了後、TVer・FODにて配信予定出演者【スタジオ】番組MC:ベッキー2回目ゲスト:塚地武雅(ドランクドラゴン)YouTube配信:ドキュメントパート(出演はGPPのみ)■関連リンクGPP公式サイト

SMから日本人の新グループがデビュー!人気アイドルの熱愛説・結婚も「Kstyle 11月の記事ランキングTOP5」を発表
SMによる全員日本人グループのローンチ、人気アイドルの熱愛説、結婚発表まで、様々な出来事があった11月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「11月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。 【第1位】SMから日本人8人組グループ「GPP」がデビュー!#2025年11月6日 新グループを電撃発表!12月デジタルシングル発売SM ENTERTAINMENT JAPANが、第一号ガールズグループ「GPP(ジーピーピー)」を電撃公開。これまで世界で活躍するアーティストを多数輩出してきたSMから全員日本人のグループがデビューするのは初めてのことであり、大きな注目を集めました。GPPの平均年齢は21歳で、メンバーは8人。オーディション番組出身者、トップダンサー、女優、モデルなど、様々な経歴を持つメンバーで結成されました。彼女たちは12月16日にデジタルシングル「Bring it Back」を発売。前日には都内某所でデビューショーケースライブを開催し、ファンと対面する予定です。【関連記事】SMから日本人8人組グループ「GPP」が誕生!オーディション番組出身も12月16日にデビュー 【第2位】BLACKPINK リサ、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に?#2025年11月6日 ディズニー実写映画に出演かBLACKPINKのリサが、ハリウッド俳優のスカーレット・ヨハンソンと共に、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に名を連ねたと海外メディアが報じました。ディズニーの実写映画「塔の上のラプンツェル」で、リサがラプンツェル役、スカーレット・ヨハンソンがゴーテル役の候補であるとされ話題に。同作は4月、制作が暫定的に中断となったと伝えられましたが、最近になって再開したといい、映画「グレイテスト・ショーマン」を演出したマイケル・グレイシーがメガホンを取ると報じられています。リサは今年2月、米HBOドラマ「ホワイト・ロタース/諸事情だらけのリゾート」シーズン3にムーク役で出演し、女優デビューを果たしており、彼女が再び女優として新たな姿を見せるのか、注目が集まっています。【関連記事】BLACKPINK リサ、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に?海外メディアが報道 【第3位】NiziU ニナ、熱愛説浮上もJYPが否定#2025年11月5日 ミセス・若井滉斗と文春砲週刊文春が、NiziUのニナとMrs. GREEN APPLEの若井滉斗が親密な関係であると報じ、ファンを驚かせました。同誌は、2人が昨年から仲を深め、自宅に通う関係に発展したと伝えました。特に若井滉斗は、過去にグラビアアイドル未梨一花とのお泊りデートが報じられており、2人の女性と同時に熱愛関係にあったのではという疑惑も浮上。これをうけNiziUのマネジメントを担当するソニー・ミュージックレーベルズは、「最近ギターをきっかけに仲良くなったのは事実だが、あくまでも尊敬し合う先輩・後輩の関係」とコメント。JYPも「親しい先輩・後輩の関係で、熱愛ではない」とし、報道を否定しました。【関連記事】NiziU ニナ、熱愛説をJYPが正式に否定ミセス・若井滉斗と文春砲【関連記事】NiziU ニナ、突然の熱愛報道ミセス・若井滉斗との文春砲に所属レーベルがコメント 【第4位】2PM テギョン、結婚を電撃発表#2025年11月1日 交際中の一般女性と来年挙式2PMのテギョンが、一般女性との結婚を電撃発表。所属事務所の51Kは「テギョンが長い間交際を続けてきた方と、お互いの人生を共にすることを約束しました。結婚式は来年春、両家の家族と親戚、親しい知人のみを招いてソウル市内で非公開で行われる予定です」と発表。テギョンも直筆の手紙で「お互いにとって心強い存在になり、今後の人生を共に歩もうと思います」と伝えました。彼は2020年に一般女性との交際を認め、その後デートする姿がキャッチされたことも。特に今年2月には、フランス・パリで恋人に膝をついて指輪を渡す姿がネット上で拡散され、結婚説が浮上。しかし当時、所属事務所は「プロポーズではない」と否定しました。【関連記事】2PM テギョン、交際中の一般女性との結婚を電撃発表!来春に挙式へグループ2人目【関連記事】2PM テギョン、恋人にプロポーズ?写真から結婚説が浮上事務所がコメント 【第5位】韓国人YouTuberデボちゃん、警察が捜査に着手#2025年11月6日 「下半身だけの遺体37体」とデマを拡散日本で活動していた韓国人YouTuberのデボちゃんが、悪質なデマを拡散したとして、韓国警察が捜査を開始。彼は動画を通じて、「韓国国内で下半身だけの遺体が37体発見された。非公開で捜査中の事件は150件に上る」と伝え、衝撃を与えました。警察はこの動画が国民の不安を煽り、韓国のイメージに悪影響を及ぼしたと判断。彼は問題となった動画を削除し、「悪意をもってフェイクニュースを流し、韓国のイメージを悪くしようとしたわけではない」とし、「中国人がビザなしで韓国に来れるようになってから治安が悪化し、犯罪が増えているということを証拠を示しながら話しただけ」と意図を説明しました。【関連記事】「韓国で下半身だけの遺体37体」日本で拡散韓国人YouTuberを警察が捜査

SMから日本人8人組グループ「GPP」が誕生!オーディション番組出身も…12月16日にデビュー
SM ENTERTAINMENT JAPANから、待望の第一号ガールズグループ「GPP(ジーピーピー)」が、2025年12月16日(火)に先行デジタルシングル「Bring it Back」をリリースし満を持してデビューする。オーディション番組出身者、トップダンサー、女優、モデルなど多岐にわたるバックボーンを持つ平均年齢21歳の日本人8人が、K-POP直伝の約1年半に及ぶ超過密かつ徹底的トレーニングを耐え抜き、崖っぷちの決意を胸にデビュー!K-POPの最高峰が認めた限界突破なグループに!グループ名の「GPP」は、「G:限界突破(Genkai toppa)」と「PP:Paper Plane(紙飛行機)」を意味する。幾度となく試練を受け折り目をつけられ(経験を重ね)ながら、力強くどこまでも遠くへ飛んでいく「紙飛行機」のように、常識を打ち破り、日本の音楽シーン、そして世界へ飛び立つという彼女たちの強い覚悟と挑戦を体現した名称となっている。そんな彼女たちが、2026年1月14日(水)、1stシングル「Bring it Back」をリリースし満を持してメジャーデビュー。表題曲「Bring it Back」は、音楽を視覚で拡張するチームというGPPのモットーに沿い、壮大な世界観を感じられる、Drum & Bass、EDM、Dubstep、Urban、HipHopなど、さまざまなジャンルを融合させた楽曲。歌詞にはどんな困難が訪れようとも立ち向かい乗り越えるという、GPPメンバーの固い意志と決然とした精神が込められ、パフォーマンスと共に曲の冒頭からラストまで強い信念が感じられる。常識を打ち破り、「時代の最前線をGPPが奪いにいく!」という彼女たちの宣戦布告ともいえる、エッジの効いたキラーチューンに仕上がっている。「Bring it Back」デジタルリリース前夜の12月15日(月)にはGPPの初お披露目となる決意表明を込めた「GPP Debut Showcase Live」を都内某所で開催。歴史的デビューを目前に控えるGPPの一夜限りのスペシャルパフォーマンスに注目が集まる。RINKA(安藤 梨花)エネルギーを爆発させ、ストイックに自分を追い込むオールラウンダー。ダンス・歌を完璧に操り、その圧倒的な存在感から目が離せないグループの核。ステージの全てを掌握するカリスマ。HONOKA(伊藤 帆乃花)唯一無二の「魂の歌声」で聴く者の心を揺さぶる、グループのメインボーカル。豊富なステージ経験を武器に、その歌声でパフォーマンス全体に深みと説得力をもたらす。ANAMI(大園 亜波)クラシックバレエで培った繊細な表現力と、抜群の運動神経から繰り出すパワフルな動きを両立。グループの表現の幅を無限に広げ、ステージに深遠な美をもたらす表現者。MOMOKA(栗田 桃花)演技で培われた表現力と、ハスキーでソウルフルな歌声が融合。グループのサウンドに予測不能な化学反応を起こし、楽曲の世界観を立体的に描き出すキーパーソン。MIKA(髙宮 美香)数々の世界大会優勝経験を持つ「ダンスの神童」。コレオ・トレーナー経験も豊富なグループのメインダンサー&ラッパーとして、技術と創造性でパフォーマンスを牽引する。MIA(ニュービー 未亜)英国人の父を持ち、透明感あふれるボイスとミステリアスなビジュアルで観客の視線を奪う存在。その唯一無二の雰囲気が、グループに幻想的な色彩を加える。SARA(宮崎 晃)豊富なバックダンサー経験で証明された安定感と、周囲を照らす太陽のような明るさが魅力。確かな実力でパフォーマンスを支えつつ、グループの雰囲気を創り出すムードメーカー。LUNA(渡辺 瑠奈)モデル経験で磨かれた長い手足を活かしたダイナミックな表現が真骨頂。ステージに強烈な迫力をもたらすダイナミック・ルーキーとして、グループのビジュアルインパクトを担う。豪華プロデューサー陣とタッグ!完成度の高いパフォーマンスに期待プロデュースには、25年間にわたりSM ENTERTAINMENTで、東方神起、SHINee、少女時代、f(x)、EXO、Red Velvet、aespa、RIIZEなど、SM ENTERTAINMENTを代表するアーティストのパフォーマンスディレクターを務め、現Keens代表取締役のシム・ジェウォン氏と、SM ENTERTAINMENTの4人組ロックバンドTRAXのジェイ・キム氏が参加。シム・ジェウォン氏は最近では、aespaの東京ドームコンサート「SYNK:HYPER LINE」の総合演出や、Red Velvetアイリーンの1stアルバム「Like A Flower」のプロデュースパートナーとしても知られている。SM ENTERTAINMENTならでは世界最高水準の育成ノウハウによる、圧巻のダンスパフォーマンスと生きた歌唱力、そして8人それぞれの強烈な個性と華やかさを兼ね備えた「J-POPの新たなマスターピース」を日本から世界へ発信していく。汗と涙のトレーニング8人の素顔に迫るドキュメンタリーもまた、彼女たちのデビューへの軌跡に密着し、始まったばかりの夢への道筋を描くドキュメント番組「GPP Fly~崖っぷち紙ヒコーキのテイクオフ~」が2025年11月29日(土)深夜25時より、BSフジでの放送を皮切りに決定! 世界水準のパフォーマンスへ到達するための汗と涙のトレーニングや、デビューへの道のりに密着。パーソナルインタビューではメンバーの素顔に迫る。本放送ではスタジオMCにベッキーを迎え、豪華スタジオゲストとともにGPPを温かくモニタリングしながらざっくばらんにトークを展開。限界突破の過程を見届ける。BSでの放送後にはTVerとFODでの見逃し配信と、12月よりフジテレビでも再放送される。それに先駆けてGPPオフィシャルYouTubeチャンネルにて、11月14日(金)20時に#1が配信スタートする。J-POPの新境地とも言える、唯一無二のJAPANポテンシャルを誇るガールズグループ・GPPのこれからの動向に期待が高まる。■リリース情報デジタルシングル「Bring it Back」2025年12月16日(火)発売配信はこちらから1st Single「Bring it Back」2026年1月14日(水)発売予約はこちらから品番:初回限定盤:WPCL-13731 / 通常盤:WPCL-13729・初回限定盤(CD+ブックレット):¥2,750(税込)・通常盤(CDのみ):¥1,650(税込)<CD収録内容>「Bring it Back」「Motivation」「Buzz Down」※初回限定盤・通常盤共通<ストア別単品購入特典>・ワーナーミュージック・ストア:A3サイズポスター1枚・タワーレコード(タワーオンライン含む):トレカ1枚(全8種よりランダム1枚)【A絵柄】・楽天ブックス:トレカ1枚(全8種よりランダム1枚)【B絵柄】・HMV(@Loppi・EC含む):トレカ1枚(全8種よりランダム1枚)【C絵柄】・セブンネットショッピング:缶バッジ(全8種よりランダム1種)・Amazon.co.jp:メガジャケ・その他一般店・オンラインショップ:ポストカード■番組情報ドキュメント番組「GPP Fly ~崖っぷち紙ヒコーキのテイクオフ~」GPPオフィシャルYouTubeチャンネル:2025年11月14日(金)20:00配信開始BSフジ:2025年11月29日(土)25:00放送開始※後日フジテレビにて再放送予定※放送終了後、TVer・FODにて配信予定出演者【スタジオ】番組MC:ベッキー1回目ゲスト:近藤春菜 ※2回目以降のゲストは随時発表【スタジオ】GPP■イベント概要「GPP Debut Showcase Live」2025年12月15日(月)都内某所※1st CDシングル「Bring it Back」を初回限定盤(CD+ブックレット)+通常盤(CDのみ)の2枚をセットでワーナーミュージック・ストアよりご購入いただいた方より、抽選でデビューの目撃者としてショーケースライブへご招待!日程:2025年12月15日(月)OPEN 17:30 / START 18:30場所:都内某所(当選者のみにご案内)応募期間:2025年11月6日(木)18:00~11月30日(日)23:59当落発表:2025年12月4日(木)19:00頃ワーナーミュージック・ストア※上記以外のサイトではご応募できませんのでご注意ください。特典:当日、会場にてGPPのメンバーによる直筆お客様のお名前&直筆サイン入りスペシャルカードを入場時にお渡しいたします。※全席指定席となります。※イベント会場はご当選者の方にのみご案内いたします。※イベントは最大60分を予定しております。■関連リンクGPP公式サイト




