Wonder Girls主演のテレビ映画、全米で放映
写真提供=JYPエンターテイメントWonder Girlsは、テレビを通じて全米のファンと交流した。TeenNickは、世界4大メディアのひとつであるViacom/MTV Networksのチャンネルで、全米7,000万世帯で視聴されている。
試写会から現地メディアで注目されていたこの映画は、Wonder Girlsが韓国のアーティストとして初めて自身の名をかけてアメリカで制作、放送された映画で、Wonder Girlsのアメリカ進出時のエピソード、友情や恋愛などが込められている。作品の中のWonder Girlsは、全て英語のセリフで演技に挑戦し、熱演を繰り広げた。
所属事務所のJYPエンターテイメントは、「2009年のWonder Girlsのアメリカ進出以来の最大プロジェクト『The Wonder Girls』への現地関係者の期待も高い。これまでたくさんの努力をしてきたので良い結果を期待している」と伝えた。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- ペク・ソルミ
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