「女神降臨」ムン・ガヨン、まるでホラー映画!?“メイクアップ過度期”のスチールカットを公開
写真=tvN「女神降臨」tvN新水木ドラマ「女神降臨」は本日(8日)、女優ムン・ガヨンの“メイクアップ過度期”のスチールカットを公開した。
「女神降臨」は、外見に対するコンプレックスを持っていたが、メイクを通して女神になったジュギョン(ムン・ガヨン)と、心に傷を抱えるスホ(チャウヌ)が出会い、お互いの秘密を共有し、成長していく“プライド回復ラブコメディー”だ。
劇中でムン・ガヨンは、死んでもすっぴんはバレたくないメイクオーバー女神イム・ ジュギョン役を演じる。イム・ジュギョンは、外貌のコンプレックスをメイクで克服し、プライドを回復していくポジティブなエネルギーと無垢な魅力で、視聴者を魅了する予定だ。
今回、ムン・ガヨンの圧倒的なビジュアルが盛り込まれたスチールカットが公開され、注目を集めている。スチールカットの中で彼女は、過度なスモーキーメイクで誕生した黒い目と、境界線がはっきり見えるチーク、真っ赤なリップ、髪を下ろした姿で立っている。闇の中でも強烈な存在感をアピールする彼女のビジュアルが視線を奪う。
これはメイクオーバー女神になる前のメイクアップ過度期の姿で、未熟なスキルと自信で完成した、恐ろしくも可愛いビジュアルが笑いを誘う。何よりもムン・ガヨンは、インタビューで「第1話でジュギョンのメイクの実力が上がるまで、多くの試行錯誤を経験する。こうした過程を楽しく撮影して、視聴者の皆さんにどう見てもらえるか気になる」と伝えた。ムン・ガヨンが“メイクオーバー女神”に生まれ変わる過程がどのように描かれるのか、彼女の変化と活躍に期待が高まっている。
「女神降臨」は、韓国で12月9日に放送がスタートする。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- パク・アルム
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