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  • ムン・ガヨン&NCT ドヨン、映画「プラダを着た悪魔2」にサプライズ登場!カメオ出演が話題に

    ムン・ガヨン&NCT ドヨン、映画「プラダを着た悪魔2」にサプライズ登場!カメオ出演が話題に

    20年の時を経て帰ってきた待望の続編「プラダを着た悪魔2」(監督:デヴィッド・フランケル、配給:ウォルト・ディズニー・カンパニー・コリア)が、圧倒的な勢いで予約販売ランキング1位に躍り出た。2026年の公開初日に同年度最高のオープニングスコアを記録し、華々しいスタートを切った本作。勢いそのままに、ついに全体予約率でも首位を奪還した。さらに、主演のメリル・ストリープとエミリー・ブラントにとってもキャリア史上最高のオープニング成績を更新し、世界的なヒットを記録している。映画館入場券統合ネットワークの集計によると、5日午後3時50分時点で、本作は「スーパーマリオギャラクシー」を抑えて予約率1位を記録。公開後、観客からの関心はさらに高まっており、公開2週目にして再びトップに返り咲いた。このままどこまで数字を伸ばすのか、今後の興行展開に大きな期待が寄せられている。グローバルでの人気も依然として好調だ。Box Office Mojoによると、同作は公開初週末に全世界で約2億3,360万ドル(約345億円)の興行収入を記録した。これは、メリル・ストリープ主演の「マンマ・ミーア! 2」(約9,000万ドル/約134億円)と、エミリー・ブラント出演の「オッペンハイマー」(約1億8,040万ドル/約268億円)のオープニング成績をいずれも上回る数字。両俳優にとってキャリア史上最高のオープニング記録となり、世界的なヒットを証明している。韓国でも世代を問わず好評を集めている本作。前作を知る観客はもちろん、現代的な感性を反映したストーリーによって、前作を観ていない観客からも高い支持を得ている。特に、キャリアや人生に対する悩み、成長と変化の過程、そして急速に変化する時代の中で「本当に大切な価値とは何か」を問いかけるメッセージに、多くの観客が共感を寄せている。さらに、同作には韓国でも人気を誇るムン・ガヨンとNCTのドヨンがカメオとして登場し、観客の視線を引きつけている。ムン・ガヨンとNCTのドヨンは、映画内のミラノ・ファッションショーのシーンにサプライズ登場。短い出演ながらも強烈な存在感を放ち、観客の視線を一気に引きつけた。このシーンは、昨年のミラノ・ファッションウィーク期間中に開催された「ドルチェ&ガッバーナ」の2026年春夏コレクション会場で実際に撮影されたもので、当時、ブランドのグローバルアンバサダーとして出席していた二人の姿が、そのまま作品に収められている。さらに二人は、メリル・ストリープとスタンリー・トゥッチとともにフロントローに並び、世界的な存在感を放った。・NCT ジョンウ&ドヨン&ジャニー、ファッションショーに登場!洗練されたスタイルを披露・TWICE ジヒョ&ムン・ガヨン&2NE1のDARA、セクシーなシースルードレス姿が話題それぞれの着こなしに注目

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  • ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」7月3日より日本公開が決定

    ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」7月3日より日本公開が決定

    この度、青春時代を輝かせた忘れられない恋と人生の選択を描く韓国映画「ONCE WE WERE US(英題)」が、「サヨナラの引力」の邦題で、2026年7月3日(金)より日本公開となる。本作は、2025年の大晦日に韓国で公開され、3週連続で週末興行ランキング1位を記録し、観客動員260万人を突破した大ヒット作。日本国内でも話題になった「私の頭の中の消しゴム」(2005)、「別れる決心」(2023)の韓国動員を上回る成績を収めた。「まるで二人と恋をし、別れを経験したかのよう記憶を揺さぶる、完成度の高いロマンス」「ク・ギョファン×ムン・ガヨン、胸が締めつけられるほどリアルな恋愛」といった評価が相次ぎ、観客の共感と口コミで支持を拡大。2週目には1位へと躍進し、公開3週目の週末には初週末を上回る動員を記録するなど、ロングランヒットとなった。「建築学概論」(2013)「君の結婚式」(2019)に連なる、韓国初恋映画の系譜を受け継ぐ新たなロマンスが誕生した。地方からソウルへ上京し夢を抱く二人。かつて激しく愛し合い別れたウノとジョンウォンが、10年ぶりの偶然の再会をきっかけに思い出をたどる。不器用だけど誠実な工学部生ウノを演じるのは「キル・ボクスン」「D.P.-脱走兵追跡官-」「寄生獣 ーザ・グレイー」に出演し、昨年日本で公開された映画「脱走」で強烈な印象を残した実力派俳優ク・ギョファン。恋愛映画で新たな魅力を放つ。厳しい現実の中で建築家を目指すジョンウォン役には、「女神降臨」で人気女優となったムン・ガヨンが演じる。圧倒的な美しさと確かな演技力をもち、Instagramのフォロワー数は1,359万人を誇る。20代のきらめく青春期から30代の落ち着いた男女を演じるク・ギョファンとムン・ガヨンの繊細でリアルな演技に引き込まれる。そして、「82年生まれ、キム・ジヨン」(2020)を代表作にもつキム・ドヨン監督は本作について、「誰もが一度は経験する激しい恋と別れの物語。だからこそ普遍的な物語になりえた」と語る。そして特報・予告ビジュアルが解禁された。「忘れられない恋がある」10年前、青春時代のウノとジョンウォンのきらめく恋が映し出される。二人は別れる未来を疑わず愛し合ったあの頃。サヨナラを経て10年後に再会したときにウノがジョンウォンに問う「もしもあの時」。二人の恋に何があったのか、これからどうなるのか、せつなくもエモーショナルな特報に注目だ。またこのたび、4月10日(金)よりムビチケ前売券(オンライン)の発売も決定。特典として、「オリジナルスマホ壁紙」が付いてくる。壁紙には、肩を寄せ合い同じ時間を過ごす二人の姿を捉えたビジュアルが採用され、本作の世界観を手元で楽しめる特別なデザインに仕上がっている。さらに本作がPontaパス会員特典「推しトク映画」の対象作品となることも決定。会員本人と同伴者1名まで、土日平日いつでも一般・大学生は1,100円、高校生以下は900円で鑑賞できる。「推しトク映画」の対象劇場など詳細は「推しトク映画」クーポンサイトで確認できる。サヨナラの先にある人生とは。この夏、過ぎ去った日の愛とノスタルジーを呼び起こすロマンチック感動ラブストーリーがスクリーンに登場する。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開「長年のファン」と告白も・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」韓国で12月31日公開■作品情報「サヨナラの引力」7月3日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開出演:ク・ギョファン「脱走」「キル・ボクスン」「寄生獣 ーザ・グレイー」、ムン・ガヨン「瑞草洞<ソチョドン>」「女神降臨」監督:キム・ドヨン「82年生まれ、キム・ジヨン」原題:만약에 우리/英題:ONCE WE WERE US/字幕翻訳:福留友子2025年/韓国/韓国語・英語/115分/ユニビジウム/5.1ch/カラー・モノクロ/提供:KDDI 配給:日活/KDDI(C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED.<ムビチケ前売券(オンライン)>発売日:2026年4月10日(金)券種:一般 ¥1,600販売サイト<Pontaパス会員特典概要(推しトク映画)>映画「サヨナラの引力」が土日平日いつでも1,100円 対象劇場:全国のTOHOシネマズ 他※上映劇場、上映スケジュール等は映画公式サイト、劇場ホームページ等をご確認ください。料金:一般・大学生1,100円、高校生以下900円 ※別途、追加料金が必要な特殊上映や特別席がございます。対象:Pontaパス会員ご本人さま+同伴者1名分まで割引特典がご利用いただけます。利用条件:会員ならいつでも、公開期間中何度でも対象の映画が割引となります。事前購入:各劇場の事前購入時にクーポンコードを入力する事でご利用いただけます。事前購入は劇場により開始日が異なりますので、各劇場のホームページをご確認ください。映画「サヨナラの引力」クーポンサイト<Pontaパスとは>おトクなクーポンをはじめ、エンタメデジタルコンテンツやスマホのあんしんサポートが受けられるなど、様々な会員限定のサービスを提供する月額制のサブスクリプションサービスです。詳細はこちら■関連リンク「サヨナラの引力」公式Instagram

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  • 【PHOTO】MEOVV スイン&ムン・ガヨンら、ブランド「ボッテガ・ヴェネタ」のイベントに出席(動画あり)

    【PHOTO】MEOVV スイン&ムン・ガヨンら、ブランド「ボッテガ・ヴェネタ」のイベントに出席(動画あり)

    28日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)のS-FACTORYで、ブランド「Bottega Veneta(ボッテガ・ヴェネタ)」のフォトコールイベントが行われ、MEOVVのスイン、ムン・ガヨン、イ・ヨンエ、カンヤーウィー・ソンムアンらが出席した。・MEOVV スイン、グループ活動で最も幸せだった瞬間は?2026年のバケットリストも明かす・ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開「長年のファン」と告白も

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  • 【PHOTO】ムン・ガヨン「第40回ゴールデンディスクアワード」を終えて帰国

    【PHOTO】ムン・ガヨン「第40回ゴールデンディスクアワード」を終えて帰国

    11日午後、ムン・ガヨンが「第40回ゴールデンディスクアワード」への出演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾から帰国した。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開「長年のファン」と告白も・ク・ギョファン、映画「サヨナラの引力」で14歳年下のムン・ガヨンとロマンスを披露メイクを信じた

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  • 【PHOTO】ムン・ガヨン「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国

    【PHOTO】ムン・ガヨン「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国

    9日午後、ムン・ガヨンが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開「長年のファン」と告白も・ク・ギョファン、映画「サヨナラの引力」で14歳年下のムン・ガヨンとロマンスを披露メイクを信じた

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  • ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開…「長年のファン」と告白も

    ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開…「長年のファン」と告白も

    俳優ク・ギョファンとムン・ガヨンが、キス寸前の瞬間を想起させるグラビアを公開した。ファッションマガジン「Harper's BAZAAR Korea」は、韓国で31日に公開される映画「サヨナラの引力」で共演したク・ギョファンとムン・ガヨンと共に撮影したグラビアを披露。「別れた恋人が偶然再会し、過去の記憶を呼び起こす」という映画の設定をモチーフに、2人はカメラの前で別れたカップルの姿を表現した。映画「サヨナラの引力」は、お互いに苦しい時期を支え合い、長い間家族のような存在だった恋人同士が別れた後、10年ぶりに偶然再会し、過去の記憶と向き合うことになる物語を描いている。ク・ギョファンは、本作で初めて恋愛映画に出演した感想を問われると、「初めて恋愛映画に出演するからといって、特別に意識して演じたことはありませんでした。人間が最も得意とする感情は愛だと思っています。僕自身が知っていること、通り過ぎてきた時間をそのまま観客の皆さんにお見せすれば、自然と恋愛映画になるのではないかと思いました」と語った。ムン・ガヨンは、「映画の中で描かれる2人の物語は、誰もが一度は経験したことのある普遍的な感情を大きな軸にしています。流れに身を任せて演じても、きっと多くの方が理解してくれるという確信がありました。映画の設定のように長い間交際をしてきたカップルでなくても、恋をしたことのある人であれば、ジョンウォンやウノの行動や言葉、選択といった一瞬一瞬に共感してもらえると思います」とし、作品への自信を見せた。今作で初めて共演した2人に撮影を通じて感じたお互いの印象を尋ねると、ク・ギョファンはムン・ガヨンについて「センスが本当に素晴らしい女優です。撮影中、同じシーンにいながらも、まるで観客の立場で彼女の演技を見入ってしまう瞬間が何度もありました」と語り、別れを経験した後の感情を表現したムン・ガヨンのバスシーンを、特に印象深い場面として挙げた。続けて、ク・ギョファンは「おそらく韓国映画の中でも、最も悲しく、涙を誘うシーンのトップ3に入ると思います。現場にいたスタッフたちも、肩を震わせながら泣いていたほどでした。『カメラは俳優を愛する』という言葉が好きなのですが、その場面を見た瞬間、まさにその言葉を思い出しました。カメラは、ガヨンさんが見せてくれたものを愛するかのように、そのまま映し出していました。きっと長く語り継がれるシーンになると思います」と付け加えた。ムン・ガヨンは「実は私は、ク・ギョファンさんの長年のファンなんです。おそらくク・ギョファンさんは、俳優の中でも最も多くのファンを持つ俳優だと思います」とし、「計算しているように見えない自然な瞬間を生み出し、もっと見ていたくなる力があります。最初は、即興的に引き出される表情や佇まいが生まれ持った才能なのだと思っていましたが、実は細やかな計画があり、そのための準備もすべて整えた上で生まれる余裕なのだと知りました」とし、その魅力を分析した。最後に、ク・ギョファンは「何よりも、久しぶりに映画館で観られる韓国の恋愛映画だと思います。恋愛映画の復活の号砲になるはずです」と語り、観客として本作に寄せる期待をにじませた。ク・ギョファン、ムン・ガヨンが共演した映画「サヨナラの引力」のグラビアおよびインタビューは「Harper's BAZAAR Korea」2026年1月号で確認できる。・ク・ギョファン、映画「サヨナラの引力」で14歳年下のムン・ガヨンとロマンスを披露メイクを信じた・【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「サヨナラの引力」VIP試写会に出席

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  • 【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「サヨナラの引力」VIP試写会に出席

    【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「サヨナラの引力」VIP試写会に出席

    18日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区龍山アイパークモールCGVにて、映画「サヨナラの引力」のVIP試写会およびフォトウォールが行われ、ク・ギョファン、ムン・ガヨン、キム・ソユル、キム・ドヨン監督らが出席した。同作は、熱く愛し合っていたウノとジョンウォンが10年ぶりに偶然再会し、忘れかけていた記憶をたどる現実共感恋愛ストーリーだ。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」韓国で12月31日公開・【PHOTO】イ・ジェフン&ク・ギョファン、日本ファンとの出会いに感激!「本当に夢のようです」

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  • ク・ギョファン、映画「サヨナラの引力」で14歳年下のムン・ガヨンとロマンスを披露“メイクを信じた”

    ク・ギョファン、映画「サヨナラの引力」で14歳年下のムン・ガヨンとロマンスを披露“メイクを信じた”

    ク・ギョファンが、14歳年下のムン・ガヨンとのロマンスについて「メイクを信じた」と答えた。ク・ギョファンは昨日(18日)、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開かれた映画「サヨナラの引力」(監督:キム・ドヨン)の記者懇談会を通じて、公開を控えた感想などを明かした。この日彼は、ムン・ガヨンとの14歳の年齢差を克服してロマンスを披露したことについて、「チームを信じて、メイクを信じた。一緒に作り上げていくものだと思った」と話して笑った。映画が過去と現在を行き来しながら進行することに言及し、「現在では僕と同じような年齢のキャラクターとしても交互に登場するため、皆さんがどのように受け止めるか気になっている」と伝えた。韓国で12月31日に公開される映画「サヨナラの引力」は、熱く愛し合っていたウノとジョンウォンが10年ぶりに偶然再会し、忘れかけていた記憶をたどる現実共感恋愛ストーリーだ。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」韓国で12月31日公開・【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「サヨナラの引力」記者懇談会に出席

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  • 【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「サヨナラの引力」記者懇談会に出席

    【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「サヨナラの引力」記者懇談会に出席

    18日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区龍山アイパークモールCGVにて、映画「サヨナラの引力」のメディア試写会および記者懇談会が行われ、ク・ギョファン、ムン・ガヨン、キム・ドヨン監督が出席した。同作は、熱く愛し合っていたウノとジョンウォンが10年ぶりに偶然再会し、忘れかけていた記憶をたどる現実共感恋愛ストーリーだ。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」韓国で12月31日公開・【PHOTO】イ・ジェフン&ク・ギョファン、日本ファンとの出会いに感激!「本当に夢のようです」

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  • ムン・ガヨン「第30回消費者の日」授賞式に参加!“今年の俳優賞”を受賞

    ムン・ガヨン「第30回消費者の日」授賞式に参加!“今年の俳優賞”を受賞

    女優ムン・ガヨンが「今年の俳優」に選ばれた。ムン・ガヨンは9日、ソウル韓国科学技術会館で開かれた「第30回消費者の日」KCA文化芸能授賞式に参加し、「2025 視聴者が選んだ今年の俳優賞」を受賞する栄誉を手にした。授賞式は映画、ドラマ、バラエティなど各部門別に優れた作品と人物を対象に、1年間文化消費者たちから熱い関心を集め、愛された作品および文化芸術人を選定する。ムン・ガヨンはtvNドラマ「瑞草洞(ソチョドン)」を通じて、今年の俳優に選ばれる栄誉を手にした。初めて専門職の弁護士役に挑戦した彼女は、キャラクターの内面を繊細に構築した演技と感情の流れをとらえた表現力で好評を博した。韓国だけでなく、グローバル視聴者まで魅了し、作品の話題性を引き出した。これとともにドラマ「あいつは黒炎竜」、Mnetのサバイバル番組「STEAL HEART CLUB」のMCなど、多様な領域で幅広く活躍し、俳優としての実力を拡張した。また、ムン・ガヨンは韓国で31日に公開される映画「サヨナラの引力」を通じて年末年始、映画館を訪れる観客に会う予定だ。

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  • 【PHOTO】少女時代 ユナからチョ・ジョンソクまで「第30回消費者の日」授賞式に出席

    【PHOTO】少女時代 ユナからチョ・ジョンソクまで「第30回消費者の日」授賞式に出席

    9日午後、ソウル韓国科学技術会館で「第30回消費者の日」KCA文化芸能授賞式が行われ、少女時代のユナをはじめ、俳優のチョ・ジョンソク、ムン・ガヨン、チュウォン、ムン・ソリ、イ・ソンビン、バン・ヒョリン、BTOBのソンジェ、OH MY GIRLのミミ、イ・スジ、カンナム、キム・ウォンフンなどが受賞者として参加した。「消費者の日」は、消費者の権利意識を伸ばし、消費者保護に対する認識を高めるために制定された法定記念日で、これを記念するためのこの授賞式は、芸能、ドラマ、映画部門に分かれて行われる。・少女時代 ユナ&イ・チェミン主演のドラマ「暴君のシェフ」東京に続きポップアップを日本3都市で開催へ!・映画「ゾンビになってしまった私の娘」チョ・ジョンソク僕の娘が観たらすごく怖がると思う

    OSEN
  • TWICE ジヒョ&ムン・ガヨン&2NE1のDARA、セクシーなシースルードレス姿が話題…それぞれの着こなしに注目

    TWICE ジヒョ&ムン・ガヨン&2NE1のDARA、セクシーなシースルードレス姿が話題…それぞれの着こなしに注目

    1着のブラックドレスを3人のスターが着こなし、全く異なるムードを感じさせ、話題を呼んだ。ムン・ガヨンはブラックドレスを上品に着こなした。肌が透けて見えるシースルー、バックレッスカットアウトをベースに、レトロなムードのウェーブヘアと大きめのイヤリングなどを合わせ、露出の強度をフェミニンな雰囲気で中和させた。TWICEのジヒョも、「ヴィクトリアズ・シークレット」のショーで同じドレスを着用。ジュエリーなど他に目立つものは着用していないが、ボリューム感のあるウェーブヘアと大人の女性の魅力を感じさせるメイクで華やかな印象を与えた。2NE1のDARAは同じレースにジャンパーとゴールドのネックレスを合わせ、ランジェリー+ストリートムードでユニークな感性を加えた。シアーなシルエットはそのままに、ストッキングと存在感のあるアクセサリーで視線を分散させた。やりすぎになってしまうおそれもあるが、コンセプトがはっきりとしており、セレブリティのカリスマ性が生きている。

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