Kstyle
Kstyle 14th

ムン・ガヨン

記事一覧

  • チェ・ウシク&ムン・ガヨン&ホ・ナムジュンら、新ドラマ「クジラ星」に出演決定…韓国で2027年に放送

    チェ・ウシク&ムン・ガヨン&ホ・ナムジュンら、新ドラマ「クジラ星」に出演決定…韓国で2027年に放送

    俳優チェ・ウシク、ムン・ガヨン、ホ・ナムジュンが、人気ウェブ漫画を原作とした新ドラマ「クジラ星」で共演する。韓国で2027年に放送予定のtvN新ドラマ「クジラ星」(脚本:モル、ソルスプ、演出:ホ・ジンホ、ユ・ボムサン)は、1926年の京城を舞台に描かれるラブストーリー。親日派の家に仕える家政婦ホ・スアが、海に落ちた独立運動家カン・ウィヒョンを救ったことをきっかけに始まる物語で、激動の時代の中で互いにとって守るべき祖国であり、愛となった青春たちの熱く輝かしいロマンスを描く。同名の人気ウェブ漫画を原作とし、映画「八月のクリスマス」や「春の日は過ぎゆく」を手掛けたホ・ジンホ監督と、ドラマ「輝くウォーターメロン」「スタディグループ」のユ・ボムサン監督が共同演出を務める。さらに、チェ・ウシク、ムン・ガヨン、ホ・ナムジュンをはじめ、ユ・ジェミョン、カン・ハンナ、キム・ヨジン、コン・スンヨンら実力派キャストが名を連ね、放送前から期待を集めている。まずチェ・ウシクは、親日派の父を持つ独立運動家カン・ウィヒョン役を演じる。祖国解放のためソン・ヘスと作戦を遂行する中で、偶然自分の命を救ってくれたホ・スアを「自分にとっての祖国」と感じ、かけがえのない存在として大切に心に抱くようになる。激動の時代の中でも、野花のように決して折れないカン・ウィヒョンの強い意志と純粋な愛を描き出すチェ・ウシクの演技に期待が高まっている。ムン・ガヨンは、心優しく芯の強い性格のホ・スア役を演じる。親日派の家に仕える家政婦である彼女は、偶然海に流れ着いた独立運動家カン・ウィヒョンを救ったことをきっかけに、彼に対して特別な感情を抱くようになる。カン・ウィヒョンとソン・ヘスとの運命的な出会いを通じて、激しく揺れ動く感情に向き合うホ・スアを演じ、繊細な表現力を披露するムン・ガヨンの活躍に期待が寄せられている。独立運動家ソン・ヘス役は、ホ・ナムジュンが演じる。ソン・ヘスは、沿海州の惨事によって家族を失った後、大義のためなら命をも懸ける強い意志を持つ人物だ。ある事件をきっかけにホ・スアと不運な形で関わることになるが、まるで運命に導かれるかのように、何度も彼女と巡り合うことになる。炎のように激しく燃え上がるソン・ヘスの人生を描き出すホ・ナムジュンの熱演に注目が集まっている。ユ・ジェミョンはカン・ウィヒョンの父であり、親日派のカン・グンヒョン役として物語に緊張感を加える。日本と手を組み、息子を利用して自身の野望を叶えようとする野心家だ。視聴者の怒りを買うカン・グンヒョンを演じるユ・ジェミョンの圧倒的な存在感に期待が高まる。カン・ハンナが演じるハン・ヨンギョンは、独立運動の過程で夫や家族を失いながらも、独立への信念を決して曲げない強い意志を持つ人物だ。湧き上がる怒りを抑えながら、ただひたすら独立という目標に向かって進むハン・ヨンギョンを、カン・ハンナがどのように表現するのか注目されている。キム・ヨジンは、京城の独立運動家たちを支える精神的な支柱であり、彼らの活動拠点となるカフェ「クジラ星」のオーナー、ファン・スンイム役を演じる。仲間たちを家族のように大切にするファン・スンイムの温かなリーダーシップと強いカリスマ性を、キム・ヨジンならではの深みのある演技で描き出す予定だ。最後にコン・スンヨンは、ホ・スアが仕えていた令嬢であり、親日派一家の娘ヨ・ユンファ役として特別出演する。ホ・スアに対して素っ気ない態度を取りながらも、心の中では彼女を特別な存在と考えるヨ・ユンファを演じ、多彩な感情表現で強い印象を残す。このように豪華キャストが集結した「クジラ星」は、声を上げることさえ命懸けだった時代を背景に、それぞれの愛を守るため心を尽くした若者たちの切ないロマンスを描く作品だ。喪失の時代を生きた若者たちの、眩しくも切ないロマンスを描くtvN新ドラマ「クジラ星」は、韓国で2027年に放送予定だ。

    OSEN
  • 【PHOTO】ムン・ガヨン、海外スケジュールのためイタリアへ出国(動画あり)

    【PHOTO】ムン・ガヨン、海外スケジュールのためイタリアへ出国(動画あり)

    9日午後、ムン・ガヨンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてイタリア・ミラノへ出国した。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」7月3日より日本公開が決定・ムン・ガヨン&NCT ドヨン、映画「プラダを着た悪魔2」にサプライズ登場!カメオ出演が話題に

    Newsen
  • ク・ギョファン&キム・ドヨン監督の来日決定!映画「サヨナラの引力」ジャパンプレミアに登壇

    ク・ギョファン&キム・ドヨン監督の来日決定!映画「サヨナラの引力」ジャパンプレミアに登壇

    青春を輝かせた忘れられない恋と、人生の選択を描く韓国映画「サヨナラの引力」が、7月3日(金)より日本公開となる。この度、予告編とポスタービジュアルが解禁され、さらに主演のク・ギョファンとキム・ドヨン監督の来日が決定した。本作は、2025年の大晦日に韓国で公開され、公開2週目以降に口コミで順位を伸ばし、3週連続で週末興行ランキング1位を記録。観客動員260万人を突破し、恋愛映画の金字塔「私の頭の中の消しゴム」の韓国動員を上回る成績を収めた。「まるで二人と恋をし、別れを経験したかのよう。記憶を揺さぶる、完成度の高いロマンス」「ク・ギョファン×ムン・ガヨン、胸が締めつけられるほどリアルな恋愛」といった評価が相次ぎ、多くの観客の共感を集め、ロングランヒットとなった。地方からソウルへ上京し、夢を抱いた大学生のウノとジョンウォン。かつて深く愛し合いながらも別れを選んだ二人が、10年ぶりの再会を機に思い出をたどる。不器用ながらも誠実な工学部生ウノを演じるのは、ドラマ「D.P.-脱走兵追跡官-」「寄生獣 ーザ・グレイー」に出演し、昨年日本で公開された映画「脱走」で強烈な印象を残した実力派俳優ク・ギョファン。厳しい現実の中で建築家を目指すジョンウォン役には、「女神降臨」で人気を博したムン・ガヨン。本作でジョンウォンの成長と葛藤を繊細に表現した演技が高く評価され、韓国のゴールデングローブ賞とも称される「第62回百想(ペクサン)芸術大賞」映画部門・最優秀演技賞(女性)を受賞した。そして、「82年生まれ、キム・ジヨン」のキム・ドヨン監督が感情の機微を丁寧にすくいとり、心揺さぶる美しいシーンを重ね、新たな恋愛映画の傑作を誕生させた。今回公開された予告編では、10年ぶりの再会をきっかけに、ウノとジョンウォンの忘れられない恋の記憶が描かれる。飛行機の中で運命的に再会し、「久しぶり」と言葉を交わす現在の二人。そこから時は10年以上前へと遡り、夢を語り合いながら距離を縮め、深く愛し合っていく若き日の姿が映し出される。しかし、やがて現実の厳しさに直面し、別れを選ぶ二人。そして再び現在へ。ウノが投げかける「もしもあの時」という問いが、二人の間に残り続けていた想いを呼び起こしていく。恋に落ちた瞬間の高揚感から、別れの痛み、そして再会の戸惑いまで時間の経過とともに変化する感情を、ク・ギョファンとムン・ガヨンが繊細に演じ分け、エモーショナルな映像となっている。ポスタービジュアルは、ウノとジョンウォンが切ない表情でお互いを優しく抱きしめ合う姿を切り取った一枚。「もしもあの時、きみを手放さなければ」というコピーが添えられ、二人が互いに10年以上もの間、抱き続けてきた想いを象徴している。別れの後に押し寄せる後悔や複雑な感情を抱えながら、かつての恋の痕跡を辿る二人の選択。そしてサヨナラの先にある⼈⽣とは。この夏、過ぎ去った⽇の愛とノスタルジーを呼び起こすロマンチック感動ラブストーリーがスクリーンに登場する。日本公開を前に、ウノ役のク・ギョファンとキム・ドヨン監督の来日が決定。6月3日(水)にジャパンプレミアへ登壇する。ク・ギョファンは、2026年の韓国芸能界で最も注目を集める俳優の一人。4月にNetflixで配信がスタートしたドラマ「誰だって無価値な自分と闘っている」での繊細かつリアルな演技が日本でも話題を呼んでいる。さらに、ヨン・サンホ監督との4度目のタッグとなる最新作「群体」が現在開催中の「カンヌ国際映画祭」に公式招待されるなど、出演作を通じて韓国国内外で評価を拡大し、今まさに注目を集めている。舞台挨拶のチケットは本ニュース解禁と同時にチケットぴあにて先行抽選販売開始。詳細はチケットぴあ販売サイトにて確認でき、あわせてPontaパス会員限定の招待キャンペーンも開催予定となる。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」7月3日より日本公開が決定・ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開「長年のファン」と告白も■作品情報「サヨナラの引力」7月3日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開出演:ク・ギョファン「脱走」「キル・ボクスン」「寄生獣 ーザ・グレイー」、ムン・ガヨン「瑞草洞<ソチョドン>」「女神降臨」監督:キム・ドヨン「82年生まれ、キム・ジヨン」原題:만약에 우리/英題:ONCE WE WERE US/字幕翻訳:福留友子2025年/韓国/韓国語・英語/115分/ユニビジウム/5.1ch/カラー・モノクロ/提供:KDDI 配給:日活/KDDI(C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED.<ムビチケ前売券(オンライン)>発売日:2026年4月10日(金)券種:一般 ¥1,600販売サイト<ジャパンプレミア概要>【日時】6月3日(水)15:00の回(上映前舞台挨拶)【会場】TOHOシネマズ 六本木ヒルズ【登壇者(予定・敬称略)】ク・ギョファン、キム・ドヨン監督【チケット販売】チケットぴあにて販売 【料金】2,200円均一<Pontaパス会員限定 招待キャンペーン概要>応募条件:Pontaパス会員募集人数:5組10名応募期間:5月15日(金)10:00~5月22日(金)23:59応募ページはこちら■関連リンク「サヨナラの引力」公式Instagram

    KstyleNews
  • ヒョンビン&ソン・イェジンら豪華集結!「第62回百想芸術大賞」今年の大賞は…涙と笑い・感動のスピーチ続々

    ヒョンビン&ソン・イェジンら豪華集結!「第62回百想芸術大賞」今年の大賞は…涙と笑い・感動のスピーチ続々

    「第62回百想(ペクサン)芸術大賞 with GUCCI」が笑いと涙、感動が交錯した夜となった。映画と放送業界を代表する韓国スターたちが総集結した中、俳優のユ・ヘジンとリュ・スンリョンがそれぞれ映画・放送部門の大賞を受賞し、授賞式のフィナーレを飾った。8日、ソウル江南(カンナム)区COEX Dホールで開催された今回の授賞式は、MCのシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの進行のもと、華やかに繰り広げられた。今年はミュージカル部門も新設され、さらに充実した祭典となった。映画部門の大賞は、1,700万人の観客を動員した映画「王と生きる男」のユ・ヘジンに贈られた。ユ・ヘジンは「男性最優秀演技賞を期待していたが、カメラが近づいてきたので作品賞かと思った」と、彼ならではの愉快なトークで笑いを誘った後、「助演賞だけでも十分だと思っていたが、これほど大きな賞をいただき感謝している」と喜びを明かした。続いて「現場を盛り上げてくださったチャン・ハンジュン監督とパク・ジフンさんに特に感謝している」と伝えた。放送部門の大賞を受賞したのは、JTBC「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」のリュ・スンリョン。彼は、かつて無名時代を共に過ごしたユ・ヘジンに言及し、「ニューヨークの劇場でポスターを貼ったり、工場でアルバイトをしていた頃を思い出す。2人で一緒に大賞を受賞することになり、感無量だ」と語った。続いて、劇中で演じた中年家長キム・ナクスというキャラクターに触れ、「誰かを救うというのは大げさなことではなく、真心込めた一言だ」と語り、深い感動を残した。最優秀演技賞もまた、熾烈な競争の末、受賞者が決定した。放送部門では、Disney+「メイド・イン・コリア」のヒョンビンと、tvN「未知のソウル」のパク・ボヨンが受賞した。特にヒョンビンは受賞スピーチの最中、客席に座っていた妻のソン・イェジンに向かって「目の前に座っている妻のイェジン。愛する息子。撮影期間中、本当に支えてくれてありがとうと言いたいし、愛している」と愛情を告白し、ソン・イェジンはスマートフォンで夫の姿を撮影しながら明るい笑顔を見せ、会場を和やかな雰囲気に包んだ。パク・ボヨンは、競争とプレッシャーの中で耐え抜いてきた日々について率直に語った。彼女は「一瞬一瞬、自分の価値を証明しなければならないことが重荷だった。しかし、負けたくないという思いで努力してきた日々が、今の私を作ったのだと思う」と述べ、共演者たちに感謝の言葉を伝えた。感情が込み上げてきたのか、しばらく言葉を詰まらせ、涙を浮かべる場面も。映画部門の最優秀演技賞は、映画「顔」のパク・ジョンミンと、映画「サヨナラの引力」のムン・ガヨンが受賞。パク・ジョンミンは「『無冠の帝王』というあだ名があったが、これからは賞に欲が出てきそうだ」と冗談を飛ばして笑いを誘い、ムン・ガヨンは「この賞はク・ギョファン先輩のものでもある」と共演者に功績を譲った。映画部門の作品賞は、映画「しあわせな選択」に贈られた。パク・チャヌク監督は「結果を見て、公正な審査が行われたという確信が持てた」と機知に富んだ冗談で笑いを誘った。続いて「腹が立って悲しい瞬間にも冗談は必要だ。そうしてこそ感情の出口を見つけることができる」と作品のメッセージを説明した。グッチ・インパクト・アワードは映画「王と生きる男」チームが受賞した。チャン・ハンジュン監督は「これからは高級品を買うならグッチだけを買う」とユーモアたっぷりに語り、会場を爆笑の渦に巻き込み、妻である脚本家のキム・ウニへの愛情を伝え、感動をさらに深めた。映画部門の監督賞は、映画「世界の主人」のユン・ガウン監督に贈られた。彼女は「インディペンデント映画が制作できるよう支援してくださったすべての方々に感謝する」と述べ、近親者による性暴力の生存者たちにも心からのメッセージを送り、深い余韻を残した。た。助演賞の受賞者たちによる受賞スピーチも話題を集めた。映画「しあわせな選択」のイ・ソンミンは「ヨム・ヘランさんが賞を取れなくて、悪口を言っていた」と冗談を飛ばして笑いを誘い、Disney+「パイン ならず者たち」のイム・スジョンは、最近他界した母親を思い出し、涙を見せた。彼女は「母が『立ち止まらずに前に進みなさい』と応援してくれているような気がする」と語り、会場を感動させた。新人賞部門では、映画部門で映画「王と生きる男」のWanna One出身パク・ジフンと、映画「世界の主人」のソ・スビン、放送部門でtvN「暴君のシェフ」のイ・チェミンとNetflix「エマ」のバン・ヒョリンがそれぞれトロフィーを手にした。特にパク・ジフンは「最後まで僕を信じて任せてくださったチャン・ハンジュン監督に、心から感謝したい。撮影前は少し太ってぽっちゃりしていたが、『君でなければならない』と強い確信を示してくださり、その信頼のおかげで大きな力を得た」と目を潤ませ、イ・チェミンは「(少女時代の)ユナ先輩のおかげで受賞できた賞」と功績を称えた。・ソン・イェジン、夫ヒョンビンとの結婚4周年をお祝い!童話のような美しいウエディング写真を公開・パク・ボヨン、キム・ヒウォンとの熱愛説に自ら言及「私が解決しなきゃと思った」(動画あり)【「第62回百想芸術大賞」受賞者(作品)】◆放送部門大賞:リュ・スンリョン(「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」)◆映画部門大賞:ユ・ヘジン(「王と生きる男」)◆映画部門最優秀演技賞:パク・ジョンミン(「顔」)、ムン・ガヨン(「サヨナラの引力」)◆放送部門最優秀演技賞:ヒョンビン(「メイド・イン・コリア」)、パク・ボヨン(「未知のソウル」)◆放送部門ドラマ作品賞:「ウンジュンとサンヨン」◆映画部門作品賞:「しあわせな選択」◆演劇部門百想演劇賞:「ジェリーフィッシュ」◆ミュージカル部門作品賞:「夢遊桃源」◆グッチ・インパクト・アワード:「王と生きる男」◆放送部門演出賞:パク・シヌ(「未知のソウル」)◆映画部門監督賞:ユン・ガウン(「世界の主人」)◆放送部門バラエティ作品賞:新人監督キム・ヨンギョン◆放送部門教養作品賞:「ドキュメンタリー・インサイト 私たちの時間は輝いている」◆放送部門バラエティ賞:キアン84、イ・スジ◆放送部門助演賞:ユ・スンモク(「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」)、イム・スジョン(「パイン ならず者たち」)◆映画部門助演賞:イ・ソンミン(「しあわせな選択」)、シン・セギョン(「ヒューミント」)◆ミュージカル部門演技賞:ジュンス(「ビートルジュース」)◆ミュージカル部門創作賞:ソ・ビョング(「エビータ」)◆演劇部門演技賞:キム・シンロク(「プリマ・パシ」)◆NAVER人気賞:パク・ジフン、少女時代 ユナ◆放送部門脚本賞:ソン・ヘジン(「ウンジュンとサンヨン」)◆映画部門脚本賞(シナリオ賞):ピョン・ソンヒョン、イ・ジンソン(「グッドニュース」)◆放送部門芸術賞:カン・スンウォン(「THE SEASONS」)◆映画部門芸術賞:イ・ミンフィ(「パヴァーヌ」)◆映画部門新人監督賞:パク・ジュンホ(「3670」)◆映画部門新人演技賞:パク・ジフン(「王と生きる男」)、ソ・スビン(「世界の主人」)◆演劇部門若手演劇賞:劇団「火の戦車」◆放送部門新人演技賞:イ・チェミン(「暴君のシェフ」)、バン・ヒョリン(「エマ」)

    マイデイリー
  • 【PHOTO】シン・ヒョンビン&ムン・ガヨンら「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】シン・ヒョンビン&ムン・ガヨンら「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場

    8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、シン・ヒョンビン、シン・セギョン、ムン・ガヨン、イム・スジョン、シン・ヘソン、パク・ジヒョン、チョン・ヘジン、チョン・ミド、ハン・イェリ、ソル・イナ、キム・シンロク、ミョン・セビン、チェ・ウォンビン、イ・ヘヨン、ソ・スビン、バン・ヒョリン、ホン・ジンギョン、チャン・ヘジン、チェ・ユリ、シン・ウンス、ハ・ユンギョン、ミン・ギョンア、イ・スジ、キム・ヨンギョン、ユリアが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。・映画「顔」シン・ヒョンビン、作品のヒットに感謝撮影時には想像もできなかった・ムン・ガヨン&NCT ドヨン、映画「プラダを着た悪魔2」にサプライズ登場!カメオ出演が話題に

    Newsen
  • ムン・ガヨン&NCT ドヨン、映画「プラダを着た悪魔2」にサプライズ登場!カメオ出演が話題に

    ムン・ガヨン&NCT ドヨン、映画「プラダを着た悪魔2」にサプライズ登場!カメオ出演が話題に

    20年の時を経て帰ってきた待望の続編「プラダを着た悪魔2」(監督:デヴィッド・フランケル、配給:ウォルト・ディズニー・カンパニー・コリア)が、圧倒的な勢いで予約販売ランキング1位に躍り出た。2026年の公開初日に同年度最高のオープニングスコアを記録し、華々しいスタートを切った本作。勢いそのままに、ついに全体予約率でも首位を奪還した。さらに、主演のメリル・ストリープとエミリー・ブラントにとってもキャリア史上最高のオープニング成績を更新し、世界的なヒットを記録している。映画館入場券統合ネットワークの集計によると、5日午後3時50分時点で、本作は「スーパーマリオギャラクシー」を抑えて予約率1位を記録。公開後、観客からの関心はさらに高まっており、公開2週目にして再びトップに返り咲いた。このままどこまで数字を伸ばすのか、今後の興行展開に大きな期待が寄せられている。グローバルでの人気も依然として好調だ。Box Office Mojoによると、同作は公開初週末に全世界で約2億3,360万ドル(約345億円)の興行収入を記録した。これは、メリル・ストリープ主演の「マンマ・ミーア! 2」(約9,000万ドル/約134億円)と、エミリー・ブラント出演の「オッペンハイマー」(約1億8,040万ドル/約268億円)のオープニング成績をいずれも上回る数字。両俳優にとってキャリア史上最高のオープニング記録となり、世界的なヒットを証明している。韓国でも世代を問わず好評を集めている本作。前作を知る観客はもちろん、現代的な感性を反映したストーリーによって、前作を観ていない観客からも高い支持を得ている。特に、キャリアや人生に対する悩み、成長と変化の過程、そして急速に変化する時代の中で「本当に大切な価値とは何か」を問いかけるメッセージに、多くの観客が共感を寄せている。さらに、同作には韓国でも人気を誇るムン・ガヨンとNCTのドヨンがカメオとして登場し、観客の視線を引きつけている。ムン・ガヨンとNCTのドヨンは、映画内のミラノ・ファッションショーのシーンにサプライズ登場。短い出演ながらも強烈な存在感を放ち、観客の視線を一気に引きつけた。このシーンは、昨年のミラノ・ファッションウィーク期間中に開催された「ドルチェ&ガッバーナ」の2026年春夏コレクション会場で実際に撮影されたもので、当時、ブランドのグローバルアンバサダーとして出席していた二人の姿が、そのまま作品に収められている。さらに二人は、メリル・ストリープとスタンリー・トゥッチとともにフロントローに並び、世界的な存在感を放った。・NCT ジョンウ&ドヨン&ジャニー、ファッションショーに登場!洗練されたスタイルを披露・TWICE ジヒョ&ムン・ガヨン&2NE1のDARA、セクシーなシースルードレス姿が話題それぞれの着こなしに注目

    OSEN
  • ムン・ガヨン、香水グラビアで新たな魅力を披露…魅惑的な雰囲気

    ムン・ガヨン、香水グラビアで新たな魅力を披露…魅惑的な雰囲気

    女優ムン・ガヨンが、魅惑的なビジュアルを披露した。最近ムン・ガヨンは、「Harper's BAZAAR」とともに行った香水グラビアを通じて、新たな魅力を見せた。今回のグラビアは「BYREDO」の代表的な香水「バル ダフリック」とともに行われ、アフリカの文化と芸術からインスピレーションを受けた香りの物語を感覚的に表現した。ムン・ガヨンは、自然と調和したワイルドなムードから力強く官能的な瞬間、そして繊細で柔らかな雰囲気まで幅広く表現し、香りが持つ多様な側面を立体的に描き出した。彼女は自身ならではの雰囲気で、それぞれ異なるコンセプトの完成度を高め、これまでとはまた違う顔を見せたと評価された。「Harper's BAZAAR」のエディターは「ムン・ガヨンは香りが持つムードをポーズと表情で自由自在に表現し、それぞれ異なるイメージを説得力を持って描き出した」とし、「自身だけのカラーで全てのコンセプトを完璧に表現した点が印象的だった」と伝えた。

    Newsen
  • ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」7月3日より日本公開が決定

    ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」7月3日より日本公開が決定

    この度、青春時代を輝かせた忘れられない恋と人生の選択を描く韓国映画「ONCE WE WERE US(英題)」が、「サヨナラの引力」の邦題で、2026年7月3日(金)より日本公開となる。本作は、2025年の大晦日に韓国で公開され、3週連続で週末興行ランキング1位を記録し、観客動員260万人を突破した大ヒット作。日本国内でも話題になった「私の頭の中の消しゴム」(2005)、「別れる決心」(2023)の韓国動員を上回る成績を収めた。「まるで二人と恋をし、別れを経験したかのよう記憶を揺さぶる、完成度の高いロマンス」「ク・ギョファン×ムン・ガヨン、胸が締めつけられるほどリアルな恋愛」といった評価が相次ぎ、観客の共感と口コミで支持を拡大。2週目には1位へと躍進し、公開3週目の週末には初週末を上回る動員を記録するなど、ロングランヒットとなった。「建築学概論」(2013)「君の結婚式」(2019)に連なる、韓国初恋映画の系譜を受け継ぐ新たなロマンスが誕生した。地方からソウルへ上京し夢を抱く二人。かつて激しく愛し合い別れたウノとジョンウォンが、10年ぶりの偶然の再会をきっかけに思い出をたどる。不器用だけど誠実な工学部生ウノを演じるのは「キル・ボクスン」「D.P.-脱走兵追跡官-」「寄生獣 ーザ・グレイー」に出演し、昨年日本で公開された映画「脱走」で強烈な印象を残した実力派俳優ク・ギョファン。恋愛映画で新たな魅力を放つ。厳しい現実の中で建築家を目指すジョンウォン役には、「女神降臨」で人気女優となったムン・ガヨンが演じる。圧倒的な美しさと確かな演技力をもち、Instagramのフォロワー数は1,359万人を誇る。20代のきらめく青春期から30代の落ち着いた男女を演じるク・ギョファンとムン・ガヨンの繊細でリアルな演技に引き込まれる。そして、「82年生まれ、キム・ジヨン」(2020)を代表作にもつキム・ドヨン監督は本作について、「誰もが一度は経験する激しい恋と別れの物語。だからこそ普遍的な物語になりえた」と語る。そして特報・予告ビジュアルが解禁された。「忘れられない恋がある」10年前、青春時代のウノとジョンウォンのきらめく恋が映し出される。二人は別れる未来を疑わず愛し合ったあの頃。サヨナラを経て10年後に再会したときにウノがジョンウォンに問う「もしもあの時」。二人の恋に何があったのか、これからどうなるのか、せつなくもエモーショナルな特報に注目だ。またこのたび、4月10日(金)よりムビチケ前売券(オンライン)の発売も決定。特典として、「オリジナルスマホ壁紙」が付いてくる。壁紙には、肩を寄せ合い同じ時間を過ごす二人の姿を捉えたビジュアルが採用され、本作の世界観を手元で楽しめる特別なデザインに仕上がっている。さらに本作がPontaパス会員特典「推しトク映画」の対象作品となることも決定。会員本人と同伴者1名まで、土日平日いつでも一般・大学生は1,100円、高校生以下は900円で鑑賞できる。「推しトク映画」の対象劇場など詳細は「推しトク映画」クーポンサイトで確認できる。サヨナラの先にある人生とは。この夏、過ぎ去った日の愛とノスタルジーを呼び起こすロマンチック感動ラブストーリーがスクリーンに登場する。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開「長年のファン」と告白も・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」韓国で12月31日公開■作品情報「サヨナラの引力」7月3日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開出演:ク・ギョファン「脱走」「キル・ボクスン」「寄生獣 ーザ・グレイー」、ムン・ガヨン「瑞草洞<ソチョドン>」「女神降臨」監督:キム・ドヨン「82年生まれ、キム・ジヨン」原題:만약에 우리/英題:ONCE WE WERE US/字幕翻訳:福留友子2025年/韓国/韓国語・英語/115分/ユニビジウム/5.1ch/カラー・モノクロ/提供:KDDI 配給:日活/KDDI(C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED.<ムビチケ前売券(オンライン)>発売日:2026年4月10日(金)券種:一般 ¥1,600販売サイト<Pontaパス会員特典概要(推しトク映画)>映画「サヨナラの引力」が土日平日いつでも1,100円 対象劇場:全国のTOHOシネマズ 他※上映劇場、上映スケジュール等は映画公式サイト、劇場ホームページ等をご確認ください。料金:一般・大学生1,100円、高校生以下900円 ※別途、追加料金が必要な特殊上映や特別席がございます。対象:Pontaパス会員ご本人さま+同伴者1名分まで割引特典がご利用いただけます。利用条件:会員ならいつでも、公開期間中何度でも対象の映画が割引となります。事前購入:各劇場の事前購入時にクーポンコードを入力する事でご利用いただけます。事前購入は劇場により開始日が異なりますので、各劇場のホームページをご確認ください。映画「サヨナラの引力」クーポンサイト<Pontaパスとは>おトクなクーポンをはじめ、エンタメデジタルコンテンツやスマホのあんしんサポートが受けられるなど、様々な会員限定のサービスを提供する月額制のサブスクリプションサービスです。詳細はこちら■関連リンク「サヨナラの引力」公式Instagram

    KstyleNews
  • 【PHOTO】MEOVV スイン&ムン・ガヨンら、ブランド「ボッテガ・ヴェネタ」のイベントに出席(動画あり)

    【PHOTO】MEOVV スイン&ムン・ガヨンら、ブランド「ボッテガ・ヴェネタ」のイベントに出席(動画あり)

    28日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)のS-FACTORYで、ブランド「Bottega Veneta(ボッテガ・ヴェネタ)」のフォトコールイベントが行われ、MEOVVのスイン、ムン・ガヨン、イ・ヨンエ、カンヤーウィー・ソンムアンらが出席した。・MEOVV スイン、グループ活動で最も幸せだった瞬間は?2026年のバケットリストも明かす・ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開「長年のファン」と告白も

    Newsen
  • 【PHOTO】ムン・ガヨン「第40回ゴールデンディスクアワード」を終えて帰国

    【PHOTO】ムン・ガヨン「第40回ゴールデンディスクアワード」を終えて帰国

    11日午後、ムン・ガヨンが「第40回ゴールデンディスクアワード」への出演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾から帰国した。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開「長年のファン」と告白も・ク・ギョファン、映画「サヨナラの引力」で14歳年下のムン・ガヨンとロマンスを披露メイクを信じた

    Newsen
  • 【PHOTO】ムン・ガヨン「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国

    【PHOTO】ムン・ガヨン「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国

    9日午後、ムン・ガヨンが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開「長年のファン」と告白も・ク・ギョファン、映画「サヨナラの引力」で14歳年下のムン・ガヨンとロマンスを披露メイクを信じた

    Newsen
  • ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開…「長年のファン」と告白も

    ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開…「長年のファン」と告白も

    俳優ク・ギョファンとムン・ガヨンが、キス寸前の瞬間を想起させるグラビアを公開した。ファッションマガジン「Harper's BAZAAR Korea」は、韓国で31日に公開される映画「サヨナラの引力」で共演したク・ギョファンとムン・ガヨンと共に撮影したグラビアを披露。「別れた恋人が偶然再会し、過去の記憶を呼び起こす」という映画の設定をモチーフに、2人はカメラの前で別れたカップルの姿を表現した。映画「サヨナラの引力」は、お互いに苦しい時期を支え合い、長い間家族のような存在だった恋人同士が別れた後、10年ぶりに偶然再会し、過去の記憶と向き合うことになる物語を描いている。ク・ギョファンは、本作で初めて恋愛映画に出演した感想を問われると、「初めて恋愛映画に出演するからといって、特別に意識して演じたことはありませんでした。人間が最も得意とする感情は愛だと思っています。僕自身が知っていること、通り過ぎてきた時間をそのまま観客の皆さんにお見せすれば、自然と恋愛映画になるのではないかと思いました」と語った。ムン・ガヨンは、「映画の中で描かれる2人の物語は、誰もが一度は経験したことのある普遍的な感情を大きな軸にしています。流れに身を任せて演じても、きっと多くの方が理解してくれるという確信がありました。映画の設定のように長い間交際をしてきたカップルでなくても、恋をしたことのある人であれば、ジョンウォンやウノの行動や言葉、選択といった一瞬一瞬に共感してもらえると思います」とし、作品への自信を見せた。今作で初めて共演した2人に撮影を通じて感じたお互いの印象を尋ねると、ク・ギョファンはムン・ガヨンについて「センスが本当に素晴らしい女優です。撮影中、同じシーンにいながらも、まるで観客の立場で彼女の演技を見入ってしまう瞬間が何度もありました」と語り、別れを経験した後の感情を表現したムン・ガヨンのバスシーンを、特に印象深い場面として挙げた。続けて、ク・ギョファンは「おそらく韓国映画の中でも、最も悲しく、涙を誘うシーンのトップ3に入ると思います。現場にいたスタッフたちも、肩を震わせながら泣いていたほどでした。『カメラは俳優を愛する』という言葉が好きなのですが、その場面を見た瞬間、まさにその言葉を思い出しました。カメラは、ガヨンさんが見せてくれたものを愛するかのように、そのまま映し出していました。きっと長く語り継がれるシーンになると思います」と付け加えた。ムン・ガヨンは「実は私は、ク・ギョファンさんの長年のファンなんです。おそらくク・ギョファンさんは、俳優の中でも最も多くのファンを持つ俳優だと思います」とし、「計算しているように見えない自然な瞬間を生み出し、もっと見ていたくなる力があります。最初は、即興的に引き出される表情や佇まいが生まれ持った才能なのだと思っていましたが、実は細やかな計画があり、そのための準備もすべて整えた上で生まれる余裕なのだと知りました」とし、その魅力を分析した。最後に、ク・ギョファンは「何よりも、久しぶりに映画館で観られる韓国の恋愛映画だと思います。恋愛映画の復活の号砲になるはずです」と語り、観客として本作に寄せる期待をにじませた。ク・ギョファン、ムン・ガヨンが共演した映画「サヨナラの引力」のグラビアおよびインタビューは「Harper's BAZAAR Korea」2026年1月号で確認できる。・ク・ギョファン、映画「サヨナラの引力」で14歳年下のムン・ガヨンとロマンスを披露メイクを信じた・【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「サヨナラの引力」VIP試写会に出席

    Newsen
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧