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SMエンターテインメント、国税庁の税務調査受け…約19億円の追徴金「3月まで納付後、不服手続きも」

Newsen
写真=SMエンターテインメント
SMエンターテインメント(以下SM)が、国税庁の税務調査の結果、202億ウォン(約19億円)相当の追徴金が賦課された。

SMは2月5日、ソウル地方国税庁の税務調査の結果、202億1667万ウォン(約19億円)の追徴金が賦課されたと公示し、「納税告知書受領後、納付期限である3月末まで追徴金を納付し、その後、不服手続きを行う予定だ」と知らせた。

ソウル地方国税庁調査4局は最近、SMとイ・スマン総括プロデューサーに対し、重点的に税務調査を行った。課税当局は、イ・スマン総括プロデューサーと法人間の取り引きで法人資金流出の状況をキャッチしたことが知られた。

SMは5日、Newsenの取材に対し「昨年9月、6年ぶりに定期税務調査を受けた。誠実に取り組み、結果を待っている」と公式コメントした。

SMが国税庁の税務調査を受けたのは、2014年以来6年ぶりだ。

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元記事配信日時 : 
記者 : 
ファン・ヘジン

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