パク・ソジュン
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【PHOTO】パク・ソジュンからユ・ヨンソクまで、映画「王と生きる男」VIP試写会に出席
27日午後、ソウルロッテワールドタワー7階シネパークで映画「王と生きる男」のVIP試写会が行われ、パク・ソジュン、ユ・ヨンソク、イ・ヒョヌ、ジョン・パク、ユン・ソンビン、ユン・ジョンシン、パク・ヒスン、オム・テウン、ハン・ウンソン、カン・ジュンギュ(MYNAMEのジュンQ)、イ・ジュアン、ソ・ヒョンウ、アン・ジホ、テ・ウォンソク、イ・ジュンヒョク、キム・スジン、パク・スンジョン、カン・ジュン、パク・ジユン、2AMのジヌン、ペク・ドギョム、ハン・ジョンフン、ノ・ギョン、キム・ヨンソク、ユ・イニョク、オ・ヒョンスらが出席した。映画「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品で、韓国で2月4日に公開される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Wanna One出身パク・ジフン、映画「王と生きる男」で役に没頭悲しみを意識せず自然に演じた・【PHOTO】Wanna One、6人がサプライズ登場!映画「王と生きる男」VIP試写会に出席パク・ジフンを応援

「明日はきっと」パク・ソジュン、11歳年下のウォン・ジアンと共演“とても新鮮な経験…年齢差は感じなかった”
パク・ソジュンが、話題となった11歳年下のウォン・ジアンとの共演について語った。俳優パク・ソジュンは最近、江南(カンナム)某所で行われたNewsenとのインタビューで、JTBC土日ドラマ「明日はきっと」のビハインドストーリーを明かした。「明日はきっと」(脚本:ユ・ヨンア、演出:イム・ヒョヌク)は、20歳と28歳で2度恋愛をして別れたイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)が、不倫スキャンダルを報道した記者とスキャンダルの主人公の妻として再会し、ほろ苦い恋愛をするラブコメディだ。パク・ソジュンは本作でイ・ギョンド役を演じ、20歳の青春時代から38歳に至るまで、18年にわたる時間の流れを一人で表現した。初回放送前に予告編が公開されると、30代後半で20歳の青年を演じることに対し、一部では懸念の声も上がった。しかしパク・ソジュンは「負担があったとすれば外見的な部分だけでした」としつつ、「僕にも劇中の演劇サークル『ジリミョルリョル』のような仲間が何人かいるんです。一昨日も会いましたが、会うといつも夜を明かします。そのような関係があるので、あの頃のことをたくさん思い出しました。20歳の頃もそうやって過ごしていました」と振り返った。さらに「表現する上での負担はなかったのですが、外見的には相手役との年齢差もあるので、どのように表現すべきか悩みました。役の職業によって衣装やヘアスタイルには気を使う方なので、『20歳の頃はどうだったかな?』と考えたり、一番無難で普通なものは何なのかを考えながら、そのように見えるよう努力しました。また細かい部分ですが、20歳の頃と現在で話し方を少し変えたいと思ったんです。20歳の頃はもっと幼い話し方だったので、そういった点で表現できることがあるのではと考えました」と語った。そうしてパク・ソジュンは、20歳の初々しく純粋なギョンドを完成させた。では俳優デビュー前、20歳のパク・ソジュンはどんな青年だったのだろうか。彼は「ギョンドと似ていたと思います。今は社会性も身について話もできますが、極度の内向型で、20歳の頃はもっとひどかったんです。大学に入って初めて社会を学んだ感じでした。全国から集まった友人たちに出会い、全てが新鮮な経験でした。大学生の頃をたくさん思い出しました」と話した。パク・ソジュンは、切なくもときめくロマンスを共に描いた女優ウォン・ジアンとの共演にも言及した。実際には11歳年下であるウォン・ジアンと、同い年の恋人のようなテンポの良いやり取りで多くの視聴者から愛された。彼は「初めて会う方だったので、どんな方なのだろうとすごく気になっていました。俳優それぞれに魅力があると思いますが、ウォン・ジアンさんには彼女ならではの話し方や台詞の捉え方があり、とても新鮮でした。表現が予想とは違ったんです」と語った。続けて「相手の言葉を聞くことを大切にしているので、その点が新鮮でした。どのように反応すれば面白くなるか考えながら演じた結果、うまく表現できたと思います」とし、「とても親しくなりました。このジャンルは出演シーンが集中するので、自然と会話も多くなり、監督を含めて3人で本当にたくさん話をしました」とつけ加えた。11歳年下だが、年齢差は感じなかったという。パク・ソジュンは「ウォン・ジアンさんは考え方が若すぎないと思います。とても深くて落ち着いています。話題が合わないのではと心配したのですが、年齢差を感じることはありませんでした」と語りつつ、「ただ違いを感じたのは、過去の経験です。昔話をすると興味深そうに聞いてくれました。『昔は毎日徹夜だった。眠れなかった』と言ったら、信じられないという表情をしていました」と笑いを誘った。前作でアクションを披露したパク・ソジュンは、ロマンス職人らしく、本作で多くの感情を表現するシーンを演じた。彼は「今回は感情のシーンが多かったです。普通は平均すると男性俳優の感情を表すシーンは3つ程度ですが、今回はかなり多く感じました。以前はそういったシーンと向き合う時、もちろん最大限集中し、同じように話そうと努力し、3回くらいだから何とか耐えようと思っていました。でも今回は撮ったらまたある、そんな感じでした。もちろんシーンごとに年齢も違い、話すことも違うので、当然それぞれ異なる表現をしなければならないのも事実ですが、そのようなシーンを全て撮り終えると、本当に疲労感を覚えました」とし、「撮影後に家に帰ると空虚感に襲われました。感情を消耗するのではなく消費していると感じ、再び感情を満たす方法を考えました。その方法が、ひたすら悲しい歌を聴くことだったんです」と明かした。そして「それでも僕が演技を愛する理由は、アクションの声がかかった時に皆がこの状況に集中するじゃないですか。その時、空気がガラッと変わる感じがします。何だか別の世界にいるような感覚です。そのような状況で一言一言を発しながら演じることが大好きです。感情のシーンはそういった状況で非常に最大化される場面ですので、ものすごい集中力を必要とします。そのような面で自信もたくさんついたと思います」と話した。さらに「ソン・シギョンさん、ロイ・キムさん、チョン・スンファンさんなど、切ないバラードを歌う方々の曲をたくさん聴きました。そうしているうちに少しずつ満たされていく感覚がありました。以前は感情シーンの前日や当日まで負担が大きかったのですが、今は軽やかに越えられるようになりました」と語った。ジウとの別れ後に号泣するシーンは、視聴者の胸を締めつけた。パク・ソジュンは「マラガから帰ってきた直後の撮影だった。本来は最後の撮影地でしたが、スケジュールの都合で帰国後にそのシーンを撮ることになりました。気持ちが少し緩みそうでしたが、それを手放さないようにやりました。帰ってきて一番大きなシーンがそのシーンだったので、うまくやらなければと思いました」と回想した。また「その日は、世界に一人きりでいるような感覚を持とうとしていました。前段階も入れると約10分にも及ぶ長いシーンだったのですが、『この感情をそのまま相手に伝えよう』と考え、ギョンドの気持ちを理解しようと努めました。撮影中は気づかなかったのですが、感情が高まり唇が乾くほど自然にやっていました。そのような細かな部分まで監督が生かしてくれたことで、よりリアルに伝わったのではないかと思う」と語った。パク・ソジュンは本作で芸能部記者役に挑戦した。彼は「衣装よりもギョンドという人物の一貫性に集中しました。保守的な印象を出したくて、あえて野暮ったいフィット感にしました。学校に通っている時は制服を着るので服を気にする必要はありませんが、社会人になると見えるものにも色々と気を使わなければなりません。しかしギョンドには、そういったことにこだわらない姿勢があったらいいのではないかと考えるようになりました。見た目にこだわらないところがギョンドのポイントになるのではと思いました」と説明した。さらに、記者役の準備については「監督が元記者で、記者同士は~さんと呼ばない文化があると聞きました。そのような記者さんたちの話を監督から聞きました。僕はトンウン日報のセットも大好きでした。元記者の監督だからこそ、完璧なセットも具現化できたと思います。僕は空間から受ける感覚が重要だと考えています。演技をする時も、その空間に溶け込まなければ自然に演技ができないと思いますが、その点において監督にたくさんサポートしていただいたと思っています」と語った。始めての芸能記者役は、メディア環境についてもう一度考える機会にもなった。彼は「SNSが活性化する中で、作られては消費される情報が増えました。新人時代、新聞社をまわってインタビューをした頃は大変だったが、浪漫がありました。対面して話をして、事実をもとに僕の話が公開されて。その時は人に対する愛があったと思いますが、今は作られては消費されて、少し寂しさも感じます。年齢を重ね、経験を重ねると、それには全て理由があって、理解もできるようになりました」と語った。

パク・ソジュン、約5年半ぶりに表紙・巻頭に登場!「韓流ぴあ」2026年3月号は1月22日発売
毎号、旬な韓国エンタメ情報を届けている「韓流ぴあ」。最新主演作「明日はきっと」で久々のラブロマンスを演じた俳優パク・ソジュンの表紙ビジュアルと、特典物の絵柄を公開。今回で6度目の表紙となるパク・ソジュンは、2020年9月号以来、約5年半ぶりの表紙・巻頭への登場となった。最新作で共演したウォン・ジアンとのインタビューやこれまでの軌跡を辿った巻頭特集は必見だ。 PHOTOCARDは、VERIVERY(タワーレコードオンライン&渋谷店限定)、82MAJOR(HMV&BOOKS限定)、現役歌王JAPAN(セブンネットショッピング限定)の3組。活動8年目に突入し、ますます人気の高まりをみせているVERIVERY、2月に大阪&東京でのライブを開催する注目株の82MAJOR。韓国で大人気のオーディション番組「現役歌王」の日本版で熱い戦いを勝ち抜いた「現役歌王JAPAN」TOP7より、「現役歌王 ALLSTAR DREAM MATCH in OSAKA」への出演者と、「韓流ぴあ」だからできるラインナップとなっている。ほか、イ・ジュアンとVERIVERYによる綴じ込みポスター。タワーレコード、HMV、海外販路、一部の書店購入者特典のポストカードシート(4面1シート:n.SSign、ハン・スンウ、VERIVERY、キム・ヨハン)も用意されている。■商品概要「韓流ぴあ」2026年3月号発売日:2026年1月22日仕様:オールカラーA4ワイド96ページ定価:1,350円(税込)発行:ぴあ株式会社表紙:パク・ソジュン綴じ込み両面ポスター:イ・ジュアン/VERIVERYインタビュー:パク・ソジュン×ウォン・ジアン、イ・ジュニョン×チョン・ウンジ、スホ(EXO)、キム・ヨハン、イ・ジュアン、VERIVERY、ハン・スンウ、82MAJOR、n.SSign、チョン・ジェイルほか【タワーレコード、HMV、海外販路、一部の書店購入者特】ポストカード(4面1)シート/n.SSign、ハン・スンウ、VERIVERY、キム・ヨハン▼特典付 限定版のご予約はこちら・タワーレコード限定<VERIVERY>PHOTOCARD(5種ランダム)「韓流ぴあ」+VERIVERY PHOTOCARD+ポストカード(4面1シート)購入ページはこちら・HMV限定版<82MAJOR>PHOTOCARD(6種ランダム)「韓流ぴあ」+82MAJOR PHOTOCARD+ポストカード(4面1シート)購入ページはこちら・7net限定版<現役歌王>PHOTOCARD(6種ランダム)「韓流ぴあ」+現役歌王 PHOTOCARD購入ページはこちら※各店舗の特典物は限定数につき、なくなり次第終了となりますので予めご了承ください。■関連サイトBOOKぴあ公式サイト

パク・ソジュン、なりすましアカウントが登場…面会の提案や金銭要求に事務所が注意呼びかけ
俳優のパク・ソジュンの所属事務所が、なりすましアカウントへの注意を呼びかけた。14日、パク・ソジュンのYouTubeチャンネル「パク・ソジュン Record PARK's」のコミュニティには、所属事務所のAwesome ENTの告知が掲載された。Awesome ENTは「パク・ソジュンの個人チャンネル『Record PARK's』のコメント欄を通じ、当社を装いパク・ソジュンとの個人的な面会を提案する内容のコメントが多数確認された」と明らかにした。続けて「該当アカウントは当社とは全く無関係のなりすましアカウントであり、当社はファンの皆さんに個人的な面会の提案や連絡、金銭的な請求は行っていない」と付け加えた。また「ファンの皆さんには、なりすましアカウントによる被害が発生しないよう、特にご注意いただきたい」と呼びかけた。パク・ソジュンは最近韓国で放送が終了したJTBC土日ドラマ「明日はきっと」に出演した。同作は、20歳と28歳、二度目の恋の後別れたイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)が、不倫スキャンダルの記者とスキャンダル当事者の妻として再会し、切なくも濃厚に再び絡み合う愉快なロマンスを描いた。劇中でパク・ソジュンはイ・ギョンドを演じ、最終回で視聴率4.7%(ニールセン・コリア、全国基準)を記録し、自己最高視聴率を更新しながら終了した。・パク・ソジュン、2026年2月に来日決定!デビュー15周年を記念したプレミアム写真集を日韓同時発売・BTSのV、親友パク・ソジュンの誕生日をお祝い!チェ・ウシクらウガファミリーも登場

放送終了「明日はきっと」パク・ソジュン&ウォン・ジアンが迎えた結末とは?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ドラマ「明日はきっと」が、パク・ソジュンとウォン・ジアンの再会で幕を下ろした。韓国で昨日(11日)放送されたJTBC土日ドラマ「明日はきっと」最終回では、もう一度お互いを選んだイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)の再会で幕を閉じた。最終回の視聴率は、首都圏4.7%、全国4.7%を記録し、有終の美を飾った(ニールセン・コリア有料世帯基準)。この日、イ・ギョンドはアン・ダヘ(コ・ボギョル)から聞いた情報を通じて、ソ・ジウの義兄カン・ミヌ(キム・ウヒョン)の犯罪を本格的に暴いた。同僚たちと動き、証拠を集めたイ・ギョンドは、彼の犯罪事実と共にジャリムアパレルの売却を試していたことまで盛り込んだ記事を世に出した。これでカン・ミヌは収監され、ソ・ジウ、ソ・ジヨン(イ・エル)姉妹はジャリムアパレルを守った。しかし、すでにお互いを失ったイ・ギョンドとソ・ジウは彷徨い続けた。ソ・ジウは絶え間なくイ・ギョンドの周りを彷徨っていたが、世の中の視線を意識したイ・ギョンドはソ・ジウのことを避け、切なさが増した。これを見守っていたイ・ギョンドの両親は、苦しむ息子のために少し休むことを勧め、イ・ギョンドはソ・ジウを忘れるという決心をして海外へ長い休暇に行った。それから1年が過ぎた後、ソ・ジウはジャリムアパレルで安定し、イ・ギョンドはソ・ジウとの思い出があるスペイン・マラガで一人で日常を過ごしていた。バルセロナに出張で行っていたソ・ジウも、イ・ギョンドとの記憶をたどりながらマラガを訪問したが、イ・ギョンドと鉢合わせることはなかった。たびたびすれ違っていた過去のように、またすれ違っていた彼らはサークルの先輩チャ・ウシク(カン・ギドゥン)の訃報で韓国で再び会うことになった。サークルのメンバーと悲しみの中でチャ・ウシクを見届けた後、イ・ギョンドは再びマラガに向かう準備をした。しかし出国当日、ソ・ジウがイ・ギョンドを引き止めるために空港に現れ、彼の前に立った。イ・ギョンドだけいてくれれば、全部大丈夫だというソ・ジウの心のこもった告白にイ・ギョンドは結局、行かないことを選択し、2人は募っていた思いを爆発させるかのようにお互いを強く抱きしめた。イ・ギョンドは「僕は結局、僕らの季節に降参する」という言葉を最後に、ソ・ジウへの変わらない思いを見せた。

パク・ソジュン、雑誌「GOETHE」2月号の表紙に登場!写真集「Unveiled」も12月26日より一般販売スタート
世界的に高い支持を得ている俳優パク・ソジュンが、2025年のフィナーレを飾るにふさわしい、多岐にわたるプロジェクトを順次展開する。俳優としての活動に留まらず、その活躍の幅は、現在進行形で広がりを見せている。情熱的な仕事人をターゲットとするライフスタイル誌「GOETHE」。その最新号の表紙をパク・ソジュンが飾る。誌面では、彼自身がブレンディングを担当し、国内屈指の尾鈴山蒸留所が製造を手掛けたプレミアム・ウイスキー「26」を特集。俳優としての揺るぎない哲学と、妥協なきものづくりへの姿勢。その共鳴から生まれた本企画は、ファンのみならず全ての愛好家必見の内容となっている。さらに、先行予約販売で大きな反響を呼んでいるパク・ソジュンの最新写真集「Unveiled」がついに一般解禁。タイトルが示す通り、これまで明かされることのなかった彼の自然体な姿を、200ページを超える圧倒的なボリュームで描き出した一冊だ。また、パク・ソジュンがアンバサダーを務めるプレミアム・ウイスキー「26」。その洗練されたブランドイメージと確かな品質が話題を呼んでいる本商品が、より多くの方に楽しんでもらえるよう、ついにAmazonでの販売を開始。彼のライフスタイルを彩る特別な一杯を、より身近に購入することができる。■商品情報雑誌「GOETHE(ゲーテ)」2月号購入はこちら写真集「Unveiled」販売価格:16,000円(税込価格:17,600円)仕様:全208ページ・A4変形判・スリーブケース入り・A1サイズポスター付YEN TOWN MARKETにて販売(オンラインのみ)購入はこちら※先行販売に関しては、FC会員様へのみ販売ページを公開しております。※一般販売ページは12/26(金)18:00より公開プレミアムウイスキー「26」Amazon販売ページ

パク・ソジュン、2026年2月に来日決定!デビュー15周年を記念したプレミアム写真集を日韓同時発売
俳優パク・ソジュンが、デビュー15周年を記念して写真集「Unveiled」を発売する。「Unveiled」は、これまでの出演作品を通じて見せてきた俳優パク・ソジュンのイメージのその先にある、より率直で深みのある瞬間を収めたプレミアム写真集であり、カメラの前に立つ俳優としての姿から、日常の中で垣間見せる自然な表情や自由奔放な佇まいまで、全208ページにわたって構成され、現在のパク・ソジュンを立体的に記録している。本作は、単なるビジュアルアーカイブの枠を超え、数々のアーティストや韓国ドラマのキービジュアル撮影を担当しているフォトグラファーのホン・ジャンヒョン、イ・ヨンヒによる芸術的な視点で捉えたパク・ソジュンの瞬間を、「Unveiled(=明かす)」というキーワードのもと、一冊の作品として昇華させた写真集。俳優パク・ソジュンの15年にわたる歩みを凝縮したプレミアムフォトブック「Unveiled」は、彼が歩んできた時間と、これから紡がれていく物語を、最も誠実なかたちで収めた記録となっている。「Unveiled」は日韓同時発売となり、12月19日(金)よりファンクラブ会員を対象とした先行販売の後、12月26日(金)から一般販売が行われる。また購入者特典として、抽選で当選した人は、2月上旬、パク・ソジュン本人が来日した際に行う、発売記念イベントのサイン会に参加できる。詳細は、先行発売の12月19日に販売ページにて発表される。・BTSのV、親友パク・ソジュンの誕生日をお祝い!チェ・ウシクらウガファミリーも登場・BTSのVからパク・ソジュンまで、ウガファミリーでハワイ旅行へ!海水浴からドライブまで休暇を満喫■商品情報「Unveiled」販売価格:16,000円(税抜き)仕様:全208ページ・A4変形判・スリーブケース入り<発売スケジュール&販売情報>先行販売:2025年12月19日(金)18:00~12月25日(木)23:59一般発売:2025年12月26日(金)18:00~ YEN TOWN MARKETにて販売(オンラインのみ)購入はこちらから※先行販売に関しては、FC会員様へのみ販売ページを公開いたします。※一般販売ページは12月26日(金)18:00より公開■関連リンクパク・ソジュン Instagram

BTSのV、親友パク・ソジュンの誕生日をお祝い!チェ・ウシクらウガファミリーも登場
BTS(防弾少年団)のVが、親友である俳優パク・ソジュンの誕生日パーティーの現場を公開した。昨日(16日)、Vは自身のSNSに映像と写真を掲載した。彼は照明が暗い空間で、音楽に合わせてダンスを踊っている。パク・ソジュン、パク・ヒョンシク、歌手のPeakboyが順番にカメラの前に顔を出して消えていった。パク・ソジュンの誕生日を迎え、ウガファミリーのメンバーたちが一堂に会した様子だ。特に、Vとお揃いのTシャツを着たチェ・ウシクは、体を揺らしながらカメラの前に躊躇なく近づき、笑いを誘った。また、Vは「HAPPY BIRTHDAY」という誕生日のお祝いメッセージと、チェ・ウシクがパク・ソジュンの写真を撮っている様子を共有した。ウガファミリーの固い友情が温かさを醸し出している。BTSは来春、完全体でカムバックする。・BTSのVからパク・ソジュンまで、ウガファミリーでハワイ旅行へ!海水浴からドライブまで休暇を満喫・BTSのV、ジンの誕生日を祝福!ハグ&キュートな愛嬌も

BTSのVからパク・ソジュンまで、ウガファミリーでハワイ旅行へ!海水浴からドライブまで休暇を満喫
BTS(防弾少年団)のVが、ウガファミリーのハワイ旅行の様子を公開した。Vは本日(9日)、自身のInstagramに特に説明もなく複数枚の写真を掲載した。公開された写真には、Vの芸能界の親友でウガファミリーとしても知られている俳優のパク・ソジュン、チェ・ウシク、パク・ヒョンシク、歌手のPeakboyの姿が収められていた。彼らはハワイでの休暇を満喫していた。お揃いの花の首飾りをつけ、美しい風景を背景に記念写真を残したかと思えば、海やリゾートで水泳を楽しみながら休息を取る姿も。写真を見るだけで和気あいあいとした賑やかな雰囲気がそのまま伝わってくるほど、楽しんでいるメンバーたち。久しぶりの完全体集結に、ファンたちも熱い反応を見せている。また、パク・ソジュンも自身のInstagramに旅行の写真や動画を「キョンドを待ちながら過ごした日々 Part2」というコメント共に投稿した。先立ってチェ・ウシクは10月に公開されたチョン・ジェヒョンのYouTubeコンテンツに出演し、ウガファミリーのメンバーたちについて「とにかく忙しいから、ほとんど会えない。会いたくても会えない。ほとんど会わないけど、会えば楽しく話したりする」と明かし、「ずっと生存報告はしている」と語って注目を集めた。Vは来年、BTS完全体でのカムバックを控えている。・ウガファミリーBTSのVの除隊を祝福!パク・ソジュン&チェ・ウシクらとの記念ショットを公開・BTSのVをウガファミリーが応援!親友パク・ソジュン&チェ・ウシクら、坊主頭を撫でながら記念ショット この投稿をInstagramで見る V(@thv)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 박서준(@bn_sj2013)がシェアした投稿

放送開始「明日はきっと」パク・ソジュン&ウォン・ジアン、切ない再会…2人の過去に注目集まる【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「明日はきっと」がベールを脱いだ。韓国で12月6日に放送されたJTBCドラマ「明日はきっと」第1話では、スクープが呼び起こしたバタフライ効果で再会したイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)の切ない恋愛ストーリーが繰り広げられた。イ・ギョンドはジャリムアパレルの婿であり、初恋の人であるソ・ジウの夫が不倫をしたというスキャンダル記事をアップロードした後、その後遺症に苦しんだ。ずっと前に終わった縁をこんな出来事で再び思い起こすことになるとは思わなかったためだ。複雑な感情がイ・ギョンドを包み込んだ。そんなイ・ギョンドの前にソ・ジウが現れた。罵声を浴びせられると思っていた予想とは異なり、ソ・ジウは「おかげで夫と離婚することができた」と感謝を伝えた。続けて「私の離婚記事はあなたが書いて」と独占ネタまで投げかけた。衝撃的な結婚生活を乾いた調子で語り、さらに残酷な一撃を加えたソ・ジウの姿に、イ・ギョンドは怒りが込み上げた。イ・ギョンドは、これ以上聞く価値もないという様子で「葬式の時にでも会おう」とその場を立ち去ると、ソ・ジウの顔は硬くこわばってしまった。これほど残酷な記憶として残った2人が、一体どんなきっかけで出会い、愛し合ったのか、好奇心を刺激するなか、イ・ギョンドとソ・ジウの頭の中には2人が共にした初恋の記憶が走馬灯のように過ぎ去った。サークル勧誘祭で初めて出会い、いつの間にか恋人関係へと発展したイ・ギョンドとソ・ジウの甘い瞬間は、温かさを加えた。特に、母親のチャン・ヒョンギョン(ナム・ギエ)の理由の分からない冷淡さによって傷ついていたソ・ジウにとって、イ・ギョンドは孤独だった人生に温もりを与えてくれた唯一の人だった。「会いたい」という電話一本で慌てて駆けつけ、自分を抱きしめて慰めてくれるイ・ギョンドの優しい胸は、ソ・ジウにとって温かい安息の場だった。お互いに胸いっぱいの愛の温もりを吹き込んだ2人がどんな理由で別れることになったのか、イ・ギョンドとソ・ジウのストーリーへの注目が集まる。この日の初回放送は、ニールセン・コリア全国有料放送加入世帯基準2.7%の視聴率を記録した。

パク・ソジュン、日本のフードカルチャー誌「RiCE」の表紙に登場!ウイスキー造りに対する想いを語る
俳優パク・ソジュンが、12月5日発売のフードカルチャー誌「RiCE」2026年1月号、同誌初となるウイスキー特集の表紙に登場。同誌で海外の俳優として表紙を飾るのは初となり、自身もウイスキー造りに挑戦しているパク・ソジュンならではの起用となった。さらに、巻頭特集としてウイスキー製造のパートナーである「尾鈴山蒸留所」黒木信作氏との対談を掲載。対談では、「26 Twenty-Six」の造り手としての2人の想いやウイスキーとの接し方など、興味深い充実した内容が展開される。詳細は、「RiCE」最新号「ウイスキーで時間旅行~WHISKY TIMES」(ライスプレス)にて確認できる。先月11月14日に開催された、STARBASEとパク・ソジュンによる合弁会社 「株式会社1216」設立とウイスキーシリーズ「26」の最新ボトルとなる「26 Twenty-Six」の発売を記念したイベントも記憶に新しく、より一層話題となっているウイスキー「26」。ぜひこの機会にパク・ソジュンの想いが詰まったウイスキーを味わってみてほしい。パク・ソジュンがクリエイター・アンバサダー、「百年の孤独」で知られる黒木本店が立ち上げた尾鈴山蒸留所が製造、株式会社STARBASEがクリエイティブ・ブランディングをそれぞれ担当した。・パク・ソジュン、日本で合弁会社を設立!ウイスキープロジェクトをグローバル展開「大好きになった宮崎の地で」・パク・ソジュン、坂口健太郎&SHIHOらと2ショット!ウイスキーの新作発売記念イベントに出席■商品概要「26 Twenty-Six【2025 Edition】」種類:ウイスキー原材料名:モルト、スピリッツアルコール分:43%内容量:700ml原料地名:国内製造(スピリッツ)税込価格:16,500円税抜価格:15,000円製造者:株式会社尾鈴山蒸留所(宮崎県)発売元:株式会社1216<販売情報>Store Info :YEN TOWN MARKET※オンラインストアのみ販売■関連リンク・「RiCE.press」ホームページ・「26」オフィシャルInstagram

パク・ソジュン&ウォン・ジアン、11歳の年の差にプレッシャー?「梨泰院クラス」の役柄と比較も
ドラマ「梨泰院(イテウォン)クラス」でJTBCドラマとして異例の大ヒットを記録したパク・ソジュンが、5年ぶりに恋愛ドラマにカムバックする。本日(4日)午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のザ・リンクホテルでJTBC新土日ドラマ「明日はきっと」の制作発表会が開かれ、パク・ソジュン、ウォン・ジアン、イム・ヒョンウク監督が出席した。同作は、2度の恋愛をして別れたイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)が、不倫スキャンダル記事を報道した記者とスキャンダルの主人公の妻として再会し、じれったく切ない恋愛を繰り広げるロマンスドラマだ。芸能部記者が主人公として登場するtvNドラマ「憎らしい恋」が放送されている中、イム・ヒョンウク監督は本作ならではの差別点について語った。イム・ヒョンウク監督は「芸能部記者という職業だからこそ、物語のすべての事件が動き出す。そこが大きな違いだ」と切り出した。続けて「さまざまなドラマで職業を扱う際、多くの人が共感しやすい部分を扱うこともあれば、一部だけを描くこともある。しかし本作では、事件の発端が芸能部記者でなければ、ギョンドがその事件を追うことはできなかったし、ジウと再会することもあり得なかった」と説明した。パク・ソジュンは「僕自身も自然と昔のことを振り返る時間になった。デビューしたばかりの頃、当時は50~70社もの新聞社を回ったと思う。1週間ずっと、1日8時間歩き回って取材を受けていた記憶がある。媒体ごとに違うオフィスの風景や雰囲気を、一気に思い出した」と振り返った。続けて、「インタビュー中の姿も沢山思い返したり、監督も記者出身なので、細かい部分は監督にも質問した。セットが本当に完璧に再現されていて、初めて足を踏み入れた時は驚いた」と語った。また、パク・ソジュンとウォン・ジアンは、20歳・28歳から現在まで続く18年にわたる恋愛模様を繊細に演じる。年齢によって変化する微妙な感情の違いも大きな見どころだ。パク・ソジュンは「梨泰院クラス」以来、5年ぶりにJTBCドラマに復帰する。復帰にプレッシャーはなかったかという質問に対し、彼は「撮影を終えて広報活動をする中で、あれからそんなに時間が経っていたんだと実感しました。役を演じる時にはもちろんプレッシャーもありますが、作品の結果は僕の領域とは別だと思っています。ギョンドという人物をできる限り繊細に表現することに集中しました。現実と接点のある物語で、共感できるポイントがあると思って始めた作品なので、多くの方に楽しんでいただけると思う」と期待を示した。「梨泰院クラス」との比較について彼は「当時はスンドゥブチゲを作る役で、今回は一生懸命に記事を書き、愛する人物を演じる。あの頃とはまた違った、より成熟した表現ができる姿で戻ってきたと思う。ぜひ楽しみにしてほしい」と説明した。さらに、もっとも一般的なスタイルを表現するため、わざとゆったりとしたスーツを選び、撮影用の衣装も4着だけにしたという。また、20歳の時代を子役なしで自ら演じることも制作陣に提案した。彼は「台本では40代半ばの設定で、20歳のシーンは子役が演じる予定だったと聞いた。確かに無理もあるけれど、20歳は僕自身が実際に生きてきた時期で、いろいろな感情を経験した年齢なので、その頃から自分で演じられたらと思い提案したところ、設定をそのように修正してくださった」と伝えた。続けて「20歳から積み重なっていく物語が大事だと思い、外見的な部分ももちろん努力したけれど、演じる上では『そう見えるかもしれない』と思っていただける表現はできると感じた。そうしてこそ、このドラマがより完成するのではないかと思った。もちろん、20歳のシーンは外見の面ではかなりプレッシャーだった」と付け加えた。ウォン・ジアンは「最初は幅広い年齢を演じ分けることに負担を感じたけれど、物語を追っていくうちに、その不安よりも『キョンドとの関係性をどうすればもっと繊細に描けるか』ということに意識が向くようになった。色々と想像しながら悩み、丁寧に作り上げていった気がする。そうした部分に気を配って演じたことで、女優として大きく成長できると感じた」と語った。2人のキャスティングに相当な悩んだことを明かしたイム・ヒョンウク監督は「ギョンドは根の深い木のような存在で、ジウは風に揺れるろうそくのような存在だ。2人が3つの時期を演じ分けなければならないので、誰が最適なのか本当に悩んだ。その中で最も役にふさわしい俳優をお迎えした」とし、「これまで以上に気に入った台本で、これまで以上にそれを完璧に具現化してくれる俳優たちに出会えたので、自信がある」と満足感を示した。パク・ソジュンとウォン・ジアンは、11歳の年齢差を感じさせない阿吽の呼吸を見せることを予告した。パク・ソジュンは「実際には年齢差があるので、ジアンさんに会う前はかなり心配した。見た目にも年齢差が出そうだったし。でも、会って話してみると、この人がどのように過ごしてきたのかは分からなかったけれど、とても成熟していると感じた。そのおかげで、最初から負担がかなり軽くなった」と語りつつも、「負担を感じて少しでも年齢を感じさせないように、一生懸命に管理した」と言い、笑いを誘った。ウォン・ジアンは「外見に差がないと思ったし、私も年齢に比べてもっと年上だと思うことが多かった。むしろ先輩にサポートしてもらった」とし、「20代から30代を演じるのに、まだ自分は30代を経験していなかったので演技に悩むこともあった。そのたびに先輩を見て、先輩について行けばいいと思った。先輩はとても気さくで、会話もしやすかったため、そんなに大きな距離感を感じたことはなかった」と話した。見どころについて、パク・ソジュンは「ときめくロマンス物と言われるが、個人的には感情重視の恋愛ドラマに近いと思う。この台本を選んだ理由も、共感できる部分が多かったからだ。比較的現実に即した物語で、現実で感じそうな葛藤も描かれており、ジャンルとして異なる魅力があるのではないかと思う」と語り、期待を寄せた。JTBCの新土日ドラマ「明日はきっと」は、韓国で12月6日午後10時40分より放送スタートする。・パク・ソジュン&ウォン・ジアン、日本で楽しみにしていることは?幾田りらへのファン心もあらわに「いつかお会いしたいです」・パク・ソジュン&ウォン・ジアンら、新ドラマ「明日はきっと」台本読み合わせ現場を公開




