キム・スヒョンの所属事務所、YouTuberが公開した資料に反論…ストーキングの疑いで追加告訴も

キム・スヒョンの所属事務所ゴールドメダリストは昨日(2日)、法律代理人を通じて立場を発表した。キム・スヒョンと所属事務所は、記者出身キム氏の配信で繰り返し拡散された虚位事実に対し、法的対応をすることを明かした。

続いて、キム・スヒョンが2018年の休暇でキム・セロンさんの自宅でデートを楽しみ、飲酒する様子が盛り込まれた映像については「2018年6月に撮影されたものだ。場所はキム・スヒョンと家族が一緒に暮らす聖水洞(ソンスドン)のマンション」とし、「キム・セロンさんがキム・スヒョンの休暇に合わせて遊びに来たのだ。キム・スヒョンの家族もいて、当時2人は恋人関係ではなかった」と説明した。

今回の立場文は、キム・スヒョンが記者会見を通じて自ら立場を明かしてから2日で発表された。世論が悪化したことで、これに対する追加の対応が行われたとみられる。
・キム・セロンさんの遺族、キム・スヒョン側の未成年交際否定をうけ…SNSの原本を公開か
・キム・スヒョンの議論の影響?イム・シワン、SNSのフォローリストを整理…チョン・ヘインにも要求が殺到
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- ユ・ジェヒ
topics