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D-LITE、大熱狂の日本公演が初の映像化!圧巻のパフォーマンスに爆笑トークも…TELASAで独占配信

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(C) RND Company Inc. All rights reserved.
D-LITEの日本アンコール公演「D-LITE JAPAN LIVE TOUR 2024 “D's IS ME” - Encore -」が、初の映像化! 3月21日(土)より、TELASAで独占配信がスタートした。BIGBANGのメンバーとしてはもちろん、ソロアーティストとしても大活躍の彼が日本のファンに届けた最高のステージを、今一度堪能することができる。

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D-LITEは、2006年にBIGBANGのメンバーとしてデビュー。

K-POP界を代表する人気グループとして華麗な活躍を繰り広げる傍ら、2008年にはグループのリーダー・G-DRAGONが作詞・作曲を手掛けたトロット(韓国演歌)「ナルバキスン(Look at me, Gwisun)」でソロデビュー。2013年には日本初のアルバム「D'scover」をリリース。2017年には念願のソロ・ドームツアー「D-LITE JAPAN DOME TOUR 2017 ~D-Day~」を開催し、絶大な反響を得た。

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今回初の映像化が決定した「D-LITE JAPAN LIVE TOUR 2024 “D's IS ME” - Encore -」は、D-LITEが2017年のソロドームツアーから約7年ぶりに開催した日本ソロツアーのアンコール公演。心に響くライブパフォーマンスと会場の声援が織りなす一体感は、ファンにとっても忘れられない公演となったはずだ。


圧倒的な歌唱力で魅了!怒涛のJ-POPカバー

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ステージの見どころは、なんといっても超豪華なセットリスト。

「Wings」「ウソボンダ (Try Smiling)」「Baby Don't Cry」といったおなじみのソロ曲はもちろん、日本オリジナル曲「醒めて、眠れ」、さらには自身が作詞に参加した約7年ぶり(2024年時点)の日本オリジナル曲「Umbrella(Japanese ver.)」もステージ初披露。

PERSONZの「Dear Friends」、Do As Infinityの「陽のあたる坂道」、MISIAの「アイノカタチ」、Vaundyの「怪獣の花唄」など、日本公演のために用意された怒涛のJ-POPカバーには、胸が熱くなること間違いなし!


思わず体が動き出すアップチューン!必見のアンコール

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ファンの声援が鳴りやまぬ中繰り広げられたアンコールでは、秦 基博が作詞作曲を手掛けた「D-Day」、和田アキ子の「古い日記」、D-LITEを代表するトロット曲「ナルバキスン」、山本リンダの「どうにもとまらない」と、日本ファンの心を打ち抜くアップチューンが続々。最後には、繊細な表現力が光る斉藤和義の「歌うたいのバラッド」で締めくくり、深い余韻を残す公演となった。

ファンへの感謝やBIGBANGのメンバーへの想いを語る一方、覚えたギャグの話で笑わせるなど、ユーモアあふれるトークもたっぷり! 強く伸びやかな歌声から広がる音楽の余韻、そして温かい人柄がにじみ出るトークは感動必至。まさにD-LITEの世界観を存分に楽しめるステージを、今一度体感してほしい。

■配信情報
「D-LITE JAPAN LIVE TOUR 2024 “D's IS ME” - Encore -」
TELASAで配信中!
>>視聴はこちら

<TELASA(テラサ)とは>
2020年4月にスタートした動画配信プラットフォーム。テレビ朝日の人気番組を始めとする、ドラマ、バラエティ、アニメ、特撮、スポーツ番組だけではなく、国内外の映画、ドラマ、バラエティなど、新作やオリジナルを含む、豊富なラインナップをお届けします。スマホやPCはもちろん、テレビの大画面でも視聴可能です。ダウンロードすれば、データ通信料も気にせず楽しめます。
月額料金は990 円(税込)~。
※Apple IDおよびGoogleアカウントでご利用のお客様は、レンタル作品をご購入いただけません。

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元記事配信日時 : 
記者 : 
Kstyle編集部

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