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BIGBANGのD-LITE、韓国発の新フレグランスブランド「XIMU」のモデルに抜擢!
BIGBANGのD-LITEが、韓国発の新フレグランスブランドの初代モデルに抜擢された。23日、所属事務所によると、彼は新たにローンチされたフレグランスブランド「XIMU(シム)」のモデルに選ばれた。D-LITEは香りを通じて「쉼(シム)=休息」の価値を伝える同ブランドのモデルとして活躍し、多くの人々にブランドが持つ魅力を伝えることが期待されている。「XIMU」の香りはすべて茶(Tea)からインスピレーションを受けており、ウーロンやジャスミン、ハーブなど、自然の温もりを感じさせるティーノートがベース。誰もが気軽に香りで休むライフスタイルを楽しめるラインナップとなっており、2026年1月より公式サイトにて販売開始となる。D-LITEは最近、ニューシングル「限度超過」をリリースし、本格的なカムバック活動を開始した。彼は爽快なエネルギーと中毒性の強いメロディーでリスナーたちの好評を得て、自身ならではの明るく温かい感性を表現した。さらに、2026年1月2日から4日までの3日間、チケットリンクライブアリーナ(ソウルオリンピック公園ハンドボール競技場)にて、韓国アンコール公演「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE – SEOUL」を開催予定だ。また、日本でのアンコール公演「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE -JAPAN」も決定している。2026年1月31日と2月1日にAsue アリーナ大阪、3月3日と4日に東京・有明アリーナで開催される。・BIGBANGのD-LITE、タイトル曲「限度超過」MV公開豪華コラボ&弾けるエナジーに注目・BIGBANGのD-LITE、日本でのアンコール公演が決定!2026年に東京・大阪で開催

BIGBANGのD-LITE、タイトル曲「限度超過」MV公開…豪華コラボ&弾けるエナジーに注目
BIGBANGのD-LITEが、トロットで人々を魅了する。D-LITEは本日(10日)午後6時、各種オンライン音楽サイトを通じてニューシングル「限度超過」をリリースし、本格的なカムバック活動を開始した。新曲「限度超過」は、愛の様々な瞬間が互いに異なる感情へと広がり、染み込んでいく過程を描いたアルバムだ。同名のタイトル曲「限度超過」をはじめ、シンセロックベースの「バラ一輪」、R&Bバラード「一人が似合うかな」まで、3つのムードが調和し、彼ならではの明るく温かい感性を表現している。カムバックに先立ち、D-LITEはトラックリスト、ハイライト・レイラー(ハイライトメドレー+トレーラー)、ムードフィルムなど様々なプロモーションを順次公開し、期待を高めた。特に9日に公開されたミュージックビデオ予告映像は、トロット特有の楽しいリズムとD-LITEの愉快なエネルギーを詰め込み、発売直前の雰囲気を盛り上げた。今回のニューアルバムだけの豪華なコラボも注目だ。タイトル曲「限度超過」には「ナルバキスン(Look at me, Gwisun)」を共同制作したG-DRAGONとKUSHがもう一度タッグを組み、音楽的完成度を高めた。さらにTWICEのサナがムードフィルムにサプライズ登場し、話題を集めた。彼は今年1年間、アジアツアーからOST(挿入歌)、YouTubeのコンテンツなど活発な活動を続けている。グローバルアーティストとしての存在感を示すD-LITEが、ニューシングルで披露する新たな音楽世界に期待が高まっている。D-LITEのニューシングル「限度超過」は本日、各種オンライン音楽サイトを通じて聴くことができる。続く来年1月2日から4日までの3日間には、ソウルオリンピック公園TICKETLINK LIVE ARENA(旧 SKオリンピックハンドボール競技場)にて、「DAESUNG 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE –SEOUL」が開催される。

BIGBANGのD-LITE、TWICE サナとデート!?新曲「限度超過」ユニークなムードフィルムを公開
BIGBANGのD-LITEが、新曲のコンセプトを披露した。彼は昨日(5日)午後、公式YouTubeチャンネルを通じて、新曲「限度超過」のムードフィルムを公開した。TWICEのサナが登場する同ムードフィルムは、予想外の「限度超過」の状況をウィットに富んだ形で表現し、目を引いた。続いて、明るくときめく雰囲気の中で後ろ姿が映されると、D-LITE特有の軽快な魅力が一層際立った。この日一緒に公開されたアルバムカバーでは、彼の明るいエネルギーと親しみやすい雰囲気が醸し出された。彼の表情とビジュアルだけでも、今回のシングルが持つ軽快なムードがそのまま伝わり、「限度超過」が持つトロットの感性を示唆した。今回のシングル「限度超過」には、同名のタイトル曲をはじめ「バラ一輪」「一人が似合うかな」まで、計3曲が収録された。タイトル曲「限度超過」は、KUSH、G-DRAGON、D-LITEが意気投合した、いわゆる「愛ドリームチーム」が披露する曲で、トロットをベースにした軽快なサウンドの上に、D-LITEの活気あふれる表現力とウィットに富んだボーカルスタイルが加わった。彼はムードフィルムとアルバムカバーの公開を皮切りに、本格的なカムバックプロモーションに突入した。「ナルバキスン(Look at me, Gwisun)」「テバギヤ(A Big Hit!)」以来、久しぶりにトロットアルバムで戻ってくるだけに、元祖トロットアイドルの存在感を改めて証明することが期待される。D-LITEのニューシングル「限度超過」は、10日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

BIGBANGのD-LITE、12月に新曲リリース!ニュースコンセプトの予告映像を公開
BIGBANGのD-LITEが、12月に新曲を発売する。27日、彼の所属事務所R&D COMPANY(D-LABLE)は「12月10日午後6時に公開されるニューシングルは、今年4月の1stミニアルバム「D's WAVE」以来、約8ヶ月ぶりとなる。D-LITEの新たな音楽的試みが込められている」と明らかにした。また、D-LITEはニュースコンセプトのショート映像を公開し、ファンの注目を集めた。彼は「たった今入ってきたニュースえ? 愛ですか?」というコメントと手でハートを作り、カムバックを予告した。それと同時公開されたカムバックティーザーは、オレンジトーンの背景の上にデザインされた「HG」のロゴで、発売への期待を高めている。D-LITEは新曲発売後、2026年1月2日から4日までソウルオリンピック公園チケットリンクライブアリーナ(ハンドボール競技場)で「DAESUNG 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE – SEOUL」を開催する。

BIGBANGのD-LITE、ソウルでのアンコール公演が再び決定!2026年1月2日に開催
BIGBANGのD-LITEが、アジアツアーのソウルアンコール公演の追加開催を確定した。所属事務所のR&D COMPANY(D-LABLE)によると、D-LITEは来年1月2日、チケットリンクライブアリーナ(ソウルオリンピック公園ハンドボール競技場)で「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE – SEOUL」を追加開催する。当初、来年1月3日と4日の両日開催予定だった「D's WAVE ENCORE」は、チケットオープンと同時に全席完売を記録し、D-LITEの圧倒的なチケットパワーを改めて証明した。彼はファンの爆発的な声援に力を得て追加公演の開催を確定し、ステージを待ち望んできたファンに特別なお返しを届ける見通しだ。先立ってD-LITEは、ホーチミン、クアラルンプール、台北、香港、神戸、シンガポール、シドニー、マカオ、横浜、台湾・高雄(カオシュン)など、アジア11都市のツアーを通じて確固たる人気を証明した。特に各都市で熱い歓呼を引き出しながら、グローバルアーティストとしての存在感を固めた。豊富なセットリストと観客との息の合った真正性あるステージを披露してきただけに、今回のソウルアンコール公演では一層深まった完成度と生き生きとしたエネルギーを込めて、深い感動を届ける予定だ。1stミニアルバム「D's WAVE」のリリースとアジアツアーで、今年ファンと忘れられない思い出を積み重ねたD-LITE。そのフィナーレを飾る「D's WAVE ENCORE」で彼が描き出すまた別のストーリーに期待が高まっている。「D's WAVE ENCORE」のチケットは、NOLチケットを通じて26日午後8時に先行予約、27日午後8時に一般予約が開始される。

BIGBANGのD-LITE、日本でのアンコール公演が決定!2026年に東京・大阪で開催
BIGBANGのD-LITEが、アジアツアーのアンコール公演となる「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE -JAPAN」を開催することを発表した。2025年4月26日(土)、27日(日)にソウル・オリンピック競技場でのコンサートを皮切りにアジアツアーを開始。2025年7月22日(火)、23日(水)にGLION ARENA KOBE(神戸)、8月30日(土)、31日(日)にぴあアリーナMM(横浜)で開催した日本公演は、全日程が完売し大盛況のうちに幕を閉じた。そして10月、チケットオープンと同時に完売した2026年1月3日(土)、4日(日)の韓国アンコール公演に続き、日本のファンの熱いラブコールと声援に応え、日本でのアンコール公演を行うことが決定した。ファンクラブ最速先行受付は11月17日(月)18:00よりスタートする。今年8月27日(水)には日本語曲として約8年振りとなる「Umbrella(Japanese ver.)」をリリース。来年に向けての日本活動がいよいよ本格化するD-LITEに更なる期待が高まる。■開催概要「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE -JAPAN」〇2026年1月31日(土) Asue アリーナ大阪16:00開場/17:00開演〇2026年2月1日(日) Asue アリーナ大阪15:00開場/16:00開演〇2026年3月3日(火)東京 有明アリーナ17:30開場/18:30開演 〇2026年3月4日(水)東京 有明アリーナ17:30開場/18:30開演【チケット料金】指定席 13,800円(税込)※全席指定※1公演につき1エントリー4枚まで※3歳以上有料/3歳未満⼊場不可【VIP席について】本公演では指定席チケット購入者を対象にVIP席へのアップグレード抽選受付を予定しております。VIP席の特典内容、アップグレード抽選受付の詳細は後日D-LITE JAPAN OFFICIAL SITEにてお知らせいたします。【ファンクラブチケット先行(抽選)】D-LITE JAPAN OFFICIAL FANCLUB 「D's light」先行 受付期間 2025年11月17日(月)18:00~2025年11月25日(火)23:59■関連リンクD-LITE日本公式サイト

LE SSERAFIM 宮脇咲良、BIGBANGのD-LITEの日本語に驚き「日本人と話しているみたい」(動画あり)
LE SSERAFIMの宮脇咲良が、BIGBANGのD-LITEの流暢な日本語に驚いた。7日、YouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」には「みんな、優しいコメントを書いてね」というタイトルの映像が公開された。映像には、LE SSERAFIMのホ・ユンジン、宮脇咲良、ホン・ウンチェがD-LITEとトークする様子が収められた。制作陣がD-LITEに「日本語のフリートークを見せてください」とお願いすると、宮脇咲良は「日本語が本当にお上手ですよね。メンバーたちが映像を見せてくれました。どうやって勉強されたのですか。アニメを見ながらされたのですか?」と尋ねた。これに対してD-LITEは「練習生の頃から日本語の授業を受けていました」と答えた。宮脇咲良は日本語で「では20年ぐらい勉強されたということですか?」と質問した。するとD-LITEも日本語で「20年はいっていないですね」と答えた後、「あ、でもそうですね。練習生の時からだから、今が19年目でしょう? 来年が20年目だから、練習生期間まで入れると20年ですね」と訂正した。スラスラと話す姿を見て驚いたホ・ユンジンが「すごいですね」と日本語で称賛すると、D-LITEはホ・ユンジンに「英語がお上手じゃないですか」と反応した。ホ・ユンジンは「私は(現地で)育ったので」と話し、宮脇咲良は「イントネーションが日本人みたいです。日本人と話しているみたいです」と感嘆した。照れくさくなったD-LITEは「え~?」と言って「そんなに上手くないよ」と日本語で答えた。ホン・ウンチェは「日本のバラエティ番組を見ているみたいです」とし、宮脇咲良も「センスがおありですね」と称賛した。D-LITEは「元々僕はグループ活動をしながらインタビューする時、前に出る方ではありません。でもソロ活動をして自分が話さなければならなくなったので、その時日本語がかなり伸びました」と答えた。

BIGBANGのD-LITE、完全体での活動計画を明かす…G-DRAGONの自宅で会議も「プレッシャーは常にある」(動画あり)
BIGBANGのD-LITEが、完全体での活動計画を明かした。昨日(31日)、YouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」には「G-DRAGONはこの映像が好きです。SOLはこの映像が嫌いです」というタイトルの映像が公開された。D-LITEは、フォトスタジオの社長が準備したお茶でEPIK HIGHと乾杯した。その時、TABLOは「BIGBANGのカムバックのために」と叫び、当惑したD-LITEは「兄さんたちの年末コンサートのために」と応じた。TABLOは「僕たちはいいから。僕が聞いたところによると、今BIGBANGはヒット曲が準備されてるんだって」と雰囲気を盛り上げようとしたが、DJ TUKUTZは「まだないって」と言い笑いを誘った。D-LITEも「まだない。僕たちはおそらく活動の第1弾を来年4月のコーチェラから始める。まだ時間は少しある」と語った。TABLOは「時間はあるけど、それでもアルバムで出さないと」と惜しんだ。これに対し、D-LITEは「それは、G-DRAGONのプランがどのように組まれているかによる」とG-DRAGONに言及した。TABLOは「BIGBANGなら、アルバムを作らないわけがない」と叫び、DJ TUKUTZも「コーチェラのセットリストを公開してくれ」と冗談を言った。映像の終わりにも、TABLOが再び「僕はBIGBANGが準備しているアルバムを早く出してほしい」と言うと、D-LITEは「実は数日前に、KUSHの結婚式が終わって、来年のプランについても話すことがあった。G-DRAGONの家に集まって3人でいろいろな話をした」と打ち明けた。TABLOは「ちょっとプレッシャーにならない? どんな曲を持って出てこなきゃいけないのか」と尋ねた。D-LITEは「プレッシャーはいつも常にある。僕はそれでも比較的BIGBANGの中では、曲作業に全面的に乗り出すメンバーではないので、おそらくG-DRAGONが多くのプレッシャーを抱えているんじゃないかな。僕も意見は出すし、お互いに作っていくけど、それでも骨組みやそういう構築は兄さんたちがしてくれたものがあるから」と、G-DRAGONのプレッシャーを代弁した。2026年にデビュー20周年を迎えるBIGBANGは、2026年4月12日と19日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州インディオで開催される世界最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル」(Coachella Valley Music and Arts Festival)のステージに立つ。

BIGBANGのD-LITE、結婚の意思を明かす「40歳前には…子どもも欲しい」(動画あり)
BIGBANGのD-LITEが、40歳前に結婚したいという願いを明かした。最近、YouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」には「Beenzino、ミチョヴァの子どもを初公開!?」というタイトルの映像が公開された。D-LITEはBeenzinoに「大変さを抱えながらでも『だから子どもを産んで育てているのか』と報われる気持ちになるのはいつなのか」と尋ねた。Beenzinoは「もちろん子どもがいないのも良い。結婚して子どもを作らず暮らす人もいるし、結婚をしない人もいる。でも子どもを産むこともとても良い。自分が成長する過程で子どもの存在に関心なかった頃もあったと思う。まるで子どもがいることが良くなくて、自分にとって損となって、何かを失うかのように考えていた」と述べ、「でも子どもが生まれたら、自分が失ったものへの悔しさはなかった。なぜなら自分が変わったから。以前は猫のような性格だったが、今は違う。そしてそれが重要でもない。そうなるんだ」と説明した。彼は息子ルビンを授かった後、ドイツで家族全員が息子の写真を見ていた幸せな瞬間を回想しながら「子どもを中心に本当に多くの人に変化が起きる」と語った。これに対してD-LITEは「だから僕も無条件『結婚』派で、子どもは必要だという主義だ」と話した。D-LITEが40歳前に結婚したいと言っていた話を思い出したBeenzinoは「40歳よりもう少し早くてもいい。体力がきつい」とアドバイスした。D-LITEは「相手がいないから期限を延ばしている。相手さえいれば40歳前に結婚したい」と残念がった。Beenzinoは「もし関心のある方々は、たくさん連絡してください」とお願いした。D-LITEが所属事務所の公式アカウントしかないことを明かすと、Beenzinoは「コメントで抽選して。早く見つけて」と破格的なアイデアを出した。D-LITEは「僕の周りには本当に結婚生活を幸せに送っている方々がほとんどなので、結婚を推奨する方々も多い」と話した。しかしBeenzinoは「その人たちが本当のことを言っていなかったら? 君を引き込もうとしているのかもしれない」と冗談を言った。

BIGBANGのD-LITEからBTOB チャンソプまで、ドラマ「憎らしい恋」OSTに豪華6組が参加!
tvN新月火ドラマ「憎らしい恋」が、華麗なOST(挿入歌)ラインナップを公開した。本日(28日)MUSIC&NEWは、韓国で11月3日に初放送を控えているドラマ「憎らしい恋」のOSTに参加するアーティストラインナップ6組を公開した。今回のOSTには、爆発的な歌唱力と清々しいボーカルのBIGBANGのD-LITE、心に響くボーカルと豊富な感情でチャートを席巻したBTOBのチャンソプ、エネルギーあふれるスカッとした歌唱力で人気トロット歌手のパク・ジヒョン、ユニークな声色のWonstein、繊細な表現力と歌唱力のキム・ナヨン、深い感性のシンガーソングライターのWoodyが参加し、多彩な魅力を見せる。それぞれ異なる色と個性を持つアーティストたちが集まり、ドラマのストーリーに躍動感と深みを与え、音楽的にも高い完成度を披露する予定だ。初心を忘れた国民的俳優と居場所を失ったエリート記者がそれぞれの偏見を乗り越え、成長してゆく姿を描く。毎日のようにあらゆる事件が起きるスペクタクルな芸能界を舞台に、憎たらしい悪縁で絡みあったトップスターと芸能部記者の宿敵スキャンダルが、一風変わった笑いと共感、ときめきを届ける予定だ。「憎らしい恋」は、「グッド・パートナー」「わかっていても」などを手掛けたキム・ガラム監督と「医師チャ・ジョンスク」の脚本家チョン・ヨランが意気投合した作品で、イ・ジョンジェ、イム・ジヨン、キム・ジフン、ソ・ジヘなど、優れたな演技力の俳優たちが出演し、期待を一層高めている。

BIGBANGから少女時代 ユリまで豪華集結!KUSH&ビビアンの挙式に参加…仲間たちが祝福
音楽プロデューサーカップルのKUSH(本名:キム・ビョンフン)とビビアン(本名:チャ・ヒョンジョン)が、豪華ゲストたちの祝福の中で結婚式を挙げた。2人は11日、ソウル某所で結婚式を挙げ、約9年間の交際の末に夫婦としての第一歩を踏み出した。彼らは知人の紹介で出会い、2016年から公開恋愛を続けてきた。この日の挙式には、KUSHと深い親交のあるG-DRAGONをはじめ、BIGBANGのメンバーたちが参列。D-LITEが司会を務め、SOLが祝歌を担当し、新郎新婦を祝福。KUSHが率いるTHE BLACK LABELに所属するチョン・ソミ、リ・ジョン、ビビアンの従姉妹である少女時代のユリらもゲストとして出席し、温かい祝福を送った。KUSHとビビアンは「本日、この場を輝かせてくださった皆さん、心から感謝申し上げます。幸せに生きていきます。愛しています」と結婚の心境を伝えた。同日、KUSHは自身のInstagramに「皆ありがとう。僕は幸せに元気に生きます」という挨拶と共に結婚式の写真を公開した。また、少女時代のユリは自身のInstagramのストーリーに「今日は本当に綺麗。まるで天使のよう。末永くお幸せに」というお祝いのメッセージと共に2人の写真を掲載。KUSHは2003年にStony Skunkとしてデビューし、2007年に作曲家に転向。YG ENTERTAINMENTでBIGBANG、G-DRAGON、SOL、2NE1などのヒット曲を生み出してきた。最近ではG-DRAGONの「HOME SWEET HOME」、Netflixヒット作「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)「Soda Pop」の作詞・作曲に参加し、相変わらずの実力を誇っている。ビビアンは少女時代のユリの従姉妹として知られるモデル出身のプロデューサーで、昨年Mnetのサバイバル番組「I-LAND2」にプロデューサーとして出演した。また、今年3月31日にリリースされたiznaの新曲「SIGN」の制作にKUSHと共に参加した。・BIGBANG&2NE1らの作曲家KUSH、少女時代 ユリの従姉妹と10月11日に挙式!人気プロデューサー夫婦が誕生・少女時代 ユリの従姉妹ビビアン、恋人KUSHの設立した事務所へ

BIGBANGのD-LITE、ソロコンサートのアンコール公演が決定!ソウルで2026年1月に開催
BIGBANGのD-LITEが、アンコール公演でツアーの熱気を継続する。D-LITEの所属事務所R&D COMPANY(D-LABLE)によると、D-LITEは来年1月3日と4日、チケットリンクライブアリーナ(ソウルオリンピック公園ハンドボール競技場)で「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE – SEOUL」を開催し、再びファンと特別な時間を過ごす。今回のアンコール公演は、アジア11都市を熱く盛り上げた「D's WAVE」の感動をそのまま込め、彼の真正性あるボーカルと爆発的なライブパフォーマンスが織りなすステージを披露する。先立って、サウンドウェーブをモチーフにしたカミングスーンポスターが公開され、ファンの期待を高めた。続いて、ライブステージの熱気を込めた公式ポスターがチケットの予約スケジュールとともに解禁され、アンコール公演に対する期待を最高潮に引き上げた。音楽はもちろん、公演やYouTubeなど多様なプラットフォームで活躍中のD-LITEは、初のアジアツアーを通じて確固たるグローバル人気を証明し、「D's WAVE」を成功裏に開催した。チケットは27日午後8時のメンバーシップ先行予約を皮切りに、30日午後8時に一般予約が開始された。




