バンド白頭山のドラマーとして活躍…ハン・チュングン、持病により死去
写真=ハン・チュングン Instagram昨日(2日)、芸能界によると、ハン・チュングンは1日に自宅で持病のため息を引き取った。
1955年生まれの故人は、1980年代を一世風靡したバンド白頭山のドラマーとして活躍。ユ・ヒョンサン、キム・ドギュン、キム・チャンシクと共にバンドを牽引し、人気を博した。
その後、白頭山が解散した後の2011年には、ソロアルバム「白頭大幹」をリリースした。
葬儀場は、ソウル西大門(ソデムン)区にあるドンシン病院に設けられた。出棺は3日、埋葬地はソウル市立昇華院(スンファウォン)である。

- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- ペ・ヒョジュ
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