NiziU マヤ「THE FIRST TAKE」が手掛ける企画に初登場!タッティングダンスを披露

同企画には先日、NiziUのリーダー・マコが登場して話題に。今回はマコ同様に、マヤも「HIGHLIGHT」のために制作された未発表曲「Moonlit Geometry」をパフォーマンス。
同楽曲は、“月光の幾何学”を意味するタイトルの通り、神秘的な空気感をまとった一曲。静寂と“幾何学”が表すような繊細かつデジタルサウンドの間で繰り広げられる、マヤの十八番ともいえる複雑で難解なタッティングとワッキングが融合されたパワフルなパフォーマンスは見どころ満載だ。
また、以前よりその表情管理と演技力に定評がある彼女が、敢えて表情を露わにせずに行うパフォーマンスは、映像越しにも“無機質”なエッセンスを与え、独特の緊張感を感じさせる。クライマックスに向けてのダイナミックな展開、そして彼女が持つ華やかな印象はパフォーマンスに鮮やかな色合いを与え、観る人を虜にすること間違いなしだ。
デビューより6年目を迎え、今もなお進化を続けるマヤの新境地とも言えるパフォーマンスに注目が集まる。
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- Kstyle編集部
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