Kstyle
Kstyle 14th

RIIZE ウォンビン、デビュー前に意外な芸名を考案!?「俳優ウォンビンさんが有名すぎて不安だった」(動画あり)

OSEN
写真=YouTubeチャンネル「117」キャプチャー
RIIZEのウォンビンが、中学生までメガネをかけていたことや、デビュー当時、芸名を希望していたことを明かした。

23日、YouTubeチャンネル「117」を通じて公開された「サナのネンタビュー(冷蔵庫+インタビュー)」シーズン3では、「帰ってきた人見知りハンター、RIIZEのウォンビン編」というタイトルの動画にウォンビンが登場した。

サナは「学生時代、メガネをかけていたけど外したんだって?」と尋ねた。ウォンビンの過去の写真のうち、目を完全に覆い隠すかのような分厚いメガネをかけた写真は有名だ。ウォンビンは「学生時代、先輩たちに『メガネを外してみろ』と言われて外したら、『イケメンだな』と言われた。怖い先輩たちだった。仲良くはならなかった」とし、「それで高校生の時に初めてコンタクトレンズを装着した」と明かした。

彼は「メガネを外して練習生になった。SNSを通じてスカウトされた」とし、「その写真を見て、とにかくスカウトしてくださったわけだから。メガネを外して良かったと思う」と語った。

また、ウォンビンはデビュー当時、芸名を希望していたことを告白した。彼は「デビューする頃、俳優のウォンビンさんがあまりにも有名で、とてもハンサムなルックスで知られていたので、僕が『ウォンビンという名前ではデビューできない』と言ったことがある」とし、「とてもプレッシャーだった」と打ち明けた。

続けて「人々にひどく非難されるのではないかと。本当にそのせいでプレッシャーがあまりにも大きかったので、名前を変えてデビューしたかった」と語った。さらに、自ら考案した芸名候補が「アレックス」であること明かし、笑いを誘った。

・RIIZE ウォンビン、TWICE サナの言葉に動揺!?予告映像が早くも話題

・RIIZE ウォンビン、警戒態勢の中で上京!?練習生時代の映像も初公開「顔と名札を隠して移動」(動画あり)

元記事配信日時 : 
記者 : 
オ・セジン

topics

ranking

Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧