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WHIB、日本初デジタルシングル「First Love Never Die」をリリース!イジョンのセルフプロデュース楽曲

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7人組ボーイズグループWHIBが、日本初のデジタルシングル「First Love Never Die」をリリースし、グローバル活動の新たな幕開けを告げる。

キム・ジュンミン、ハスン、ジンボム、ユゴン、イジョン、ジェハ、ウォンジュンで構成されたWHIBは、デビューシングル「Cut-Out」を皮切りに、「KICK IT」「Rush of Joy」「BANG OUT」「Rock The Nation」などを通じて、圧倒的なパフォーマンスとエネルギッシュな音楽を披露し、第5世代K-POPを代表するグループへと成長してきた。

今回の日本初デジタルシングル「First Love Never Die」では、これまでのパワフルなイメージとは一味違う新たな魅力を披露する。爽やかなバンドサウンドをベースに、誰もが一度は胸に抱いたことのある初恋の感情を繊細に描き出し、WHIBならではの新しい音楽的カラーを完成させた。

「First Love Never Die」は、メンバーのイジョンが自ら作詞・作曲・編曲を手掛けたセルフプロデュース楽曲であり、特別な意味を持つ作品となっている。練習生時代から長い時間をかけて大切に制作してきた楽曲で、イジョンの音楽的感性とWHIBならではのチームカラーが自然に溶け込んだ一曲だ。

タイトルの通り、「初恋は決して消えることはない」というメッセージを軸に、切なく淡い初恋の感情を爽快なエレキギターサウンドとリズミカルなバンドアレンジで表現。エモーショナルなバンドサウンドにWHIBメンバーそれぞれの個性あふれるボーカルが重なり、青春のときめきと切なさを鮮やかに描き出している。

また、本デジタルシングルは日本語版と英語版の2バージョンで制作され、世界中のリスナーへより幅広く届けられる。言語は異なっても、誰もが共感できる初恋の記憶や感情を描き、音楽を通じて国境を越えて人々とつながりたいというWHIBの想いが込められている。

日本初デジタルシングル「First Love Never Die」で新たな音楽的挑戦に踏み出したWHIBは、青春の1ページを彩る瑞々しい感性と、さらに成熟した音楽性を披露しながら、世界中のファンとの接点をより一層広げていく予定だ。

初恋は、時が経っても心の中に残り続けるもの。WHIBは「First Love Never Die」を通じて、その忘れられない感情を爽やかなバンドサウンドで描き出し、世界中のファンへ長く記憶に残る青春の瞬間を届ける。

日本初デジタルシングル「First Love Never Die」で新たな音楽的変身を遂げたWHIBは、8月5日に韓国で2ndミニアルバムをリリースし、その勢いをさらに加速させる予定だ。

日本と韓国で立て続けに新作を発表し、グローバルな活動に拍車をかけるWHIBは、さらに広がった音楽的スペクトラムと進化したパフォーマンスでファンのもとを訪れる予定だ。日本初デジタルシングルでは爽やかな青春バンドの魅力を披露した一方で、2ndミニアルバムではまた異なる魅力と新たなコンセプトを通じて、WHIBならではのカラーをより鮮明に打ち出すことが期待されている。

立て続けのリリースとともにグローバルな歩みを加速させるWHIBが、今後どのような新たな姿を見せてくれるのか、ファンの期待が高まっている。

■配信情報
WHIB デジタルシングル「First Love Never Die」

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元記事配信日時 : 
記者 : 
Kstyle編集部

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