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  • 【PHOTO】POWから元ASTRO ラキまで、8/11放送の「THE SHOW」に出演

    【PHOTO】POWから元ASTRO ラキまで、8/11放送の「THE SHOW」に出演

    11日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したKISS OF LIFEをはじめ、POW、NouerA、NOWZ、WHIB、The Wind、ARTMS、元ASTROのラキ、BAE173出身のビッ、ハン・イソ、キム・シフン、イ・バダらが出演した。・POW、タイトル曲「Flavor」MV公開プールサイドでパフォーマンス&無邪気にはしゃぐ姿も・元ASTRO ラキ、ミュージカル「ドリームハイ」降板めぐる制作会社の発表に反論スケジュールの問題ではない

    OSEN
  • WHIB、東京&大阪でも!ファンコンサートツアーを開催決定…9月に韓国でスタート

    WHIB、東京&大阪でも!ファンコンサートツアーを開催決定…9月に韓国でスタート

    所属事務所のC-JeS Studioは昨日(7日)、WHIBが9月よりグローバルファンコンサート「2026 WHIB FAN CONCERT 」を開催すると発表した。ファンコンサートのタイトル「BLUE HOUR」は、「1日の終わり、君と僕が出会い、最も輝かしく青く染まる僕たちだけの時間」を意味する。公開されたポスターには、WHIBとファンが共に作り上げる瞬間が切り取られており、今回のファンコンサートで多彩なステージを披露することを予告している。彼らは9月12日の韓国公演を皮切りに、9月19日にホーチミン、9月26日に東京、10月25日に大阪、10月31日に台北、11月6日にトロント、11月8日にモントリオール、11月10日にバンクーバー、11月29日に香港まで、アジアと北米の計9都市でグローバルファンと対面する。ツアーの初公演となる韓国公演は、9月12日にソウル麻浦(マポ)区NOLシアター合井(ハプチョン)東洋生命ホールにて、午後2時と午後6時の計2回にわたって行われる。チケット予約は8月14日午後8時より開始される。所属事務所は「追加のチケット予約日程および詳細については、今後公式SNSを通じて順次案内する予定」だと明かした。WHIBは今月5日、2ndミニアルバムでカムバックした。6日には、Mnet「M COUNTDOWN」でタイトル曲「CHERRY PIE」のステージを披露するなど、本格的なカムバック活動に突入した。ニューアルバムの活動に続き、グローバルファンコンサート開催まで知らせたWHIBの活動に注目が集まっている。

    Newsen
  • WHIB、タイトル曲「CHERRY PIE」MV公開…耳に残るリズミカルなサウンド

    WHIB、タイトル曲「CHERRY PIE」MV公開…耳に残るリズミカルなサウンド

    WHIBが爽やかな魅力で注目を集めた。5日午後6時、WHIBの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「CHERRY PIE」の同名のタイトル曲「CHERRY PIE」のミュージックビデオが公開された。映像には、パステルピンクとレッドトーンのデザートショップを背景に、店員やアルバイトとして完璧に変身したメンバーたちが、チェリーパイを作っている愉快な姿が収められている。メンバーたちのウィットに富んだ表情と調和した、ビビッドな色彩のビジュアル演出が視線を釘付けにする中、リズミカルなサウンドと耳に残るサビが強い中毒性を醸し出した。関係者は「今回のタイトル曲『CHERRY PIE』を通じて、彼らならではの明るくエネルギッシュなパフォーマンスはもちろん、これまでの活動とはまた異なる軽快で親しみやすいチームカラーを披露する予定だ」と伝えた。

    OSEN
  • WHIB、日本初デジタルシングル「First Love Never Die」をリリース!イジョンのセルフプロデュース楽曲

    WHIB、日本初デジタルシングル「First Love Never Die」をリリース!イジョンのセルフプロデュース楽曲

    7人組ボーイズグループWHIBが、日本初のデジタルシングル「First Love Never Die」をリリースし、グローバル活動の新たな幕開けを告げる。キム・ジュンミン、ハスン、ジンボム、ユゴン、イジョン、ジェハ、ウォンジュンで構成されたWHIBは、デビューシングル「Cut-Out」を皮切りに、「KICK IT」「Rush of Joy」「BANG OUT」「Rock The Nation」などを通じて、圧倒的なパフォーマンスとエネルギッシュな音楽を披露し、第5世代K-POPを代表するグループへと成長してきた。今回の日本初デジタルシングル「First Love Never Die」では、これまでのパワフルなイメージとは一味違う新たな魅力を披露する。爽やかなバンドサウンドをベースに、誰もが一度は胸に抱いたことのある初恋の感情を繊細に描き出し、WHIBならではの新しい音楽的カラーを完成させた。「First Love Never Die」は、メンバーのイジョンが自ら作詞・作曲・編曲を手掛けたセルフプロデュース楽曲であり、特別な意味を持つ作品となっている。練習生時代から長い時間をかけて大切に制作してきた楽曲で、イジョンの音楽的感性とWHIBならではのチームカラーが自然に溶け込んだ一曲だ。タイトルの通り、「初恋は決して消えることはない」というメッセージを軸に、切なく淡い初恋の感情を爽快なエレキギターサウンドとリズミカルなバンドアレンジで表現。エモーショナルなバンドサウンドにWHIBメンバーそれぞれの個性あふれるボーカルが重なり、青春のときめきと切なさを鮮やかに描き出している。また、本デジタルシングルは日本語版と英語版の2バージョンで制作され、世界中のリスナーへより幅広く届けられる。言語は異なっても、誰もが共感できる初恋の記憶や感情を描き、音楽を通じて国境を越えて人々とつながりたいというWHIBの想いが込められている。日本初デジタルシングル「First Love Never Die」で新たな音楽的挑戦に踏み出したWHIBは、青春の1ページを彩る瑞々しい感性と、さらに成熟した音楽性を披露しながら、世界中のファンとの接点をより一層広げていく予定だ。初恋は、時が経っても心の中に残り続けるもの。WHIBは「First Love Never Die」を通じて、その忘れられない感情を爽やかなバンドサウンドで描き出し、世界中のファンへ長く記憶に残る青春の瞬間を届ける。日本初デジタルシングル「First Love Never Die」で新たな音楽的変身を遂げたWHIBは、8月5日に韓国で2ndミニアルバムをリリースし、その勢いをさらに加速させる予定だ。日本と韓国で立て続けに新作を発表し、グローバルな活動に拍車をかけるWHIBは、さらに広がった音楽的スペクトラムと進化したパフォーマンスでファンのもとを訪れる予定だ。日本初デジタルシングルでは爽やかな青春バンドの魅力を披露した一方で、2ndミニアルバムではまた異なる魅力と新たなコンセプトを通じて、WHIBならではのカラーをより鮮明に打ち出すことが期待されている。立て続けのリリースとともにグローバルな歩みを加速させるWHIBが、今後どのような新たな姿を見せてくれるのか、ファンの期待が高まっている。■配信情報WHIB デジタルシングル「First Love Never Die」配信サイト一覧はこちら

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  • WHIB、2ndミニアルバム「CHERRY PIE」を8月5日にリリース!スケジューラ&トラックリスト公開

    WHIB、2ndミニアルバム「CHERRY PIE」を8月5日にリリース!スケジューラ&トラックリスト公開

    WHIBが今夏、音楽シーンにカムバックする。WHIBは昨日(22日)、公式SNSを通じて2ndミニアルバム「CHERRY PIE」のスケジューラーイメージを公開した。イメージには、澄み渡る青空と草原を背景に、清涼感あふれる夏の季節感が直感的に表現されている。スケジューラーによると、WHIBは23日のトラックリストを皮切りに、24日に「DAYLIGHT」バージョン、28日に「MIDNIGHT」バージョンのコンセプトフォトを披露する。さらに、30日にアルバムディテール、31日にハイライトメドレー、8月3日にミュージックビデオ予告映像を公開する予定だ。今回のアルバムは、今年1月にリリースした1stミニアルバム「ROCK THE NATION」以降、約7ヶ月ぶりとなる新作だ。2ndミニアルバム「CHERRY PIE」は、ひとつの色で定義されることなく、さまざまな経験と感情を通じて自分たちだけの色を見つけていく旅路を描いたアルバムとなっている。関係者は「今回のアルバムは、『同じ夏、異なる光。同じ道、それぞれの色』というメッセージをもとに、互いに異なる魅力がひとつのチームを完成させていく過程を表現した。メンバーたちがファンとともに前へ進んでいくWHIBだけの旅路を見せてくれるだろう」と伝えた。

    OSEN
  • WHIB、2ndミニアルバムのスポイラー映像を公開…新たな世界観を予告

    WHIB、2ndミニアルバムのスポイラー映像を公開…新たな世界観を予告

    WHIBがカムバックを発表した。所属事務所C-JeS Studioが本日(17日)、公式SNSを通じて公開したWHIBの2枚目のミニアルバムのスポイラー(ネタバレ)映像には、世界観とストーリーが凝縮されている。眩しく降り注ぐ陽光と森、風にそよぐ野の花など、懐かしさを感じさせる自然の中のアナログ的な情感が視線を引きつける中、青々とした草原へと軽やかに並んで駆け出す7人のメンバーの後ろ姿は、一編の青春映画における成長ドラマを彷彿とさせる。映像の終盤に登場する「Let's find our way, together」というフレーズは、WHIBが今回のアルバムを通じて絶えず新たな姿に挑戦し、前へと進むグループの力強いエネルギーを見せてくれることを示唆している。WHIBは、1stミニアルバム「ROCK THE NATION」の活動とコンサートツアーを成功裏に終え、グローバルなファンダム(ファンの集まり)との絆を確固たるものにした。関係者は「今回の新曲を通じて、ファンと共に次のページへの飛躍に向けて休むことなく走り続ける『成長型アーティスト』としての唯一無二の歩みを確実に刻んでいく見通しだ」と伝えた。

    OSEN
  • 新グループ結成・続々来日も!「ボイプラ2」参加者たちの近況に注目

    新グループ結成・続々来日も!「ボイプラ2」参加者たちの近況に注目

    Mnet「BOYS II PLANET」を通じて誕生したALPHA DRIVE ONEが、1月12日に正式デビューを果たした中、惜しくもデビューを逃した「ボイプラ2」の参加者たちも、活発な活動を展開しています。今回は、「ボイプラ2」で脱落した後、様々な活動を通じてファンと交流している参加者たちの近況をまとめてみました。 ◆「PLANET C:HOME RACE」から新グループ誕生ALPHA DRIVE ONEが誕生したMnet「BOYS II PLANET」のファイナル生放送で、新たなサバイバル番組「PLANET C:HOME RACE」の放送が予告され、惜しくもデビューを逃した18人の練習生が、再び夢に向かってサバイバルに挑戦する様子が描かれました。番組は昨年12月に最終回を迎え、新グループ「MODYSSEY」が誕生。デビューメンバーはスン・ホンユー、ファンジョーイー、リー・ツーハオ、リンリン、スーレン、イーチェン、ロワンの7人となりました。彼らは、4月13日に1stシングル「1.GotHooked:An Addictive Symphony」でデビューすることが決定。また、デビュータイトル曲はStray Kidsのプロデュースチーム3RACHA(バンチャン、チャンビン、ハン)が手掛けることが発表され、注目が集まっています。日本活動もすでに決定しており、彼らは4月5日に京セラドーム大阪で開催される「KANSAI COLLECTION 2026 SPRING&SUMMER」で、YUMEKIがプロデュースするスペシャルダンスステージで一夜限りのコラボパフォーマンスを披露する予定です。また、5月9日の「KCON JAPAN 2026」にも出演する予定で、日本でのステージに期待の声が寄せられています。MODYSSEYに先立って、ジアンファン、ユエン・ウェイ、ジョンクンが今年、ボーイズグループWINDMAXとして中国でデビューを果たすなど、Cチームの参加者たちの活躍に注目が集まっています。 ◆ジェジュンの事務所へ移籍!2グループでデビュー「ボイプラ2」放送終了後、中国出身のスンジアヤン&ポン・ジンユーが、ジェジュンが設立したiNKODEに移籍。iNKODEから番組に出演していたマサトと仙と共に、日韓で4人によるファンミーティングを開催しました。そしてその4人に加えて、高校生の恋愛リアリティーショー「今日、好きになりました。」で注目を集めたテル、さらにルキア、マノ、テファン、セナ、ヒョンミンまで、10人による新プロジェクト「INTHE X project」が始動。昨年12月には新たなメンバージェインまで公開され、11人でファンミーティングを開催し、ファンと対面しました。そして今年、彼らが「KEYVITUP」と「VAY ONN」の2グループに分かれてデビューすることが決定。テファン、ヒョンミン、セナ、ジェイン、ルキアによるKEYVITUPは、4月8日に1st EP「KEYVITUP」でデビュー、VAY ONNは6月のデビューを目標に準備中であると伝えられています。同時期に2グループがデビュー、そしてジェジュンが初めてプロデュースするiNKODE初のボーイズグループという点でも、注目が集まっています。 ◆ISTエンターテインメントから新グループとしてデビュー!「ボイプラ2」出演者4人が所属する7人組ボーイズグループTUNEXXが、ISTエンターテインメントから3月3日、1stミニアルバム「SET BY US ONLY」でデビュー。ファイナルまで進出したパク・ドンギュと、キム・シファン、アークティック、そして番組出演当時はBPMエンターテインメント所属だったキム・イヌが合流。すでに番組内で個性を発揮していたメンバーのデビューが正式に発表され、大きな話題を呼びました。デビュー作は、世の中が要求する規則と定義を一時停止し、TUNEXXだけの速度と感覚で世界をセッティングする瞬間を収めた作品となっています。また現在、メンバーたちが本物のアイドルへと成長していく挑戦記を収めたリアリティ番組「TUNEXXの人生初!」を公開中です。来月には東京でリリースイベントを開催することも決定。今後の飛躍に期待が高まっています。 ◆グループ活動を再開!さらにパワーアップしてカムバックすでにデビュー経験のあるアイドルたちは、脱落後、それぞれのグループに戻り、活動を再開。VERIVERYからはドンホン、ケヒョン、カンミンが番組に出演しましたが、脱落後、グループに戻り、4thシングル「Lost and Found」でカムバック。音楽番組で1位も獲得しました。またVERIVERYとして日韓でファンミーティングを開催しただけでなく、来月に横浜で開催される「The Performance」への出演も決定。また、ファイナルまで進出し、あと一歩のところでデビューを逃したカンミンは、3月26日に1stソロシングル「Free Falling」をリリース。ソロデビューにも関心が高まっています。ヘリジュンとヒチャンが番組で活躍したDKBは、9thミニアルバム「Emotion」でカムバック。番組で苦楽を共にした参加者たちのダンスチャレンジも話題になりました。5年には東京、大阪でファンコンサートの開催が決定するなど、活発な活動を続けています。キム・ジュンミン、イジョン、ウォンジュンの3人が番組で強い印象を残したWHIBは、デビュー後初のファンコンサートを展開。また、1月に1stミニアルバム「ROCK THE NATION」でカムバックを果たし、最近日本でリリースイベントも開催しました。フィジュン、ミンジェ、ウィンが番組に出演したMCNDは、最近東京、大阪でファンコンサートを開催。今月28日には東京に続いて大阪でファンミーティングを行う予定です。また、ヨム・イェチャン、キム・テジョのユニットChoCo1は、映画「トムとジェリー」とコラボした楽曲「CATCH ME IF YOU CAN」をリリースしたのに続き、先月発売された所属事務所初のファミリーアルバム「ChoCo La Familia」に参加。日韓でファンミーティングも開催しました。他にもファンからはDRIPPINやThe Windなど、番組に出演したメンバーが所属するグループのカムバックに期待する声が上がっています。 ◆ソロ歌手として始動日本のイベントに出演も番組終了後、ソロ歌手として楽曲をリリースした参加者も。ファイナルまで進出したチェ・リブは、シングル「SWEET DREAM」でソロデビュー。日本オリジナル曲が追加されたスペシャルエディションも発売しました。また、最近開催されたK-POP授賞式「第2回 D Awards」で、「D Awards Remark」を受賞。さらに、「ボイプラ2」出演者のカン・ウジンとデュオとしてデビューすることも決定。2人で「KCON JAPAN 2026」への出演も予告しました。圧倒的な歌唱力とビジュアルで人気を博したチャン・ハヌムは10月、ニューアルバム「Omnibus」でカムバック。化粧品ブランド「HARIMARO」のアンバサダーに就任し、日本でサイン会を開催、また中目黒で開催された目黒元気まつりでトークショーを開催するなど、日本でも多彩な活動を展開しています。今月30日には「DAYDREAM」でカムバックを予告しています。中国出身のホー・ジョンシンは昨年12月、ソロ曲「Piña Colada」を発表。ファンミーティングなどでファンとの交流を続け、韓国の人気サバイバル番組「SHOW ME THE MONEY」シーズン12にも出演しました。またユンミンは、日韓でのファンイベント、ソロコンサート、YouTubeで「BOYS II PLANET」メドレーの歌唱動画を公開するなど、様々な方法でファンとのコミュニケーションを続けており、昨年12月にはソロアルバム「hangertape」を発売しました。さらに最近、元BIGHIT練習生「Trainee A」として注目を集め、「ボイプラ2」出演時にはiNKODEエンターテインメント所属だったパク・ジュニルが、新生企画会社MMEへの移籍を発表。MMEは今後、彼がソロ歌手としてデビューすると予告しており、ファンを喜ばせました。 ◆ファンミーティングで多彩な魅力を披露!今後の音楽活動にも期待ファンミーティングを通じて、番組だけでは見せられなかった多彩な魅力を披露している参加者も多数。日本人で唯一ファイナルに進出したYUMEKIは、韓国はもちろん、日本でもファンミーティングを開催。また最近、番組でマスターを務めたペク・グヨン、Kany、KINKYをゲストに迎え、初のスペシャルファンイベント「YUMEKI and FRIENDS :)」をぴあアリーナMMで開催しました。そして、番組出演前からダンサー、振付師として知られていた彼は、「timelesz project-AUDITION-」に参加した西山智樹と前田大輔が所属する新グループTAGRIGHTのプレデビュー曲「FOREVER BLUE」の振付を担当。ダンスメソッドや表現力をレクチャーしました。他にも4月には「KANSAI COLLECTION 2026 SPRING&SUMMER」に出演することも決定するなど、早くも活発な活動を展開しています。他にも「ボイプラ2」出演前に所属グループNINE.iからの脱退を発表したソウォン、チェン・カイウェン、フー・ハンウェン、ニエンボーホン、シエ ビンファなど、多数の参加者がイベントを通じてファンと再会しており、彼らが今後、どのような音楽活動を展開していくのか、注目が集まっています。

    KstyleNews
  • WHIB、デビュー後初の単独コンサートを開催!多彩なステージでファンを魅了

    WHIB、デビュー後初の単独コンサートを開催!多彩なステージでファンを魅了

    WHIBがソウルでデビュー後初の単独コンサートツアーの幕を開けた。WHIBは3月14日と15日の両日、ソウル龍山(ヨンサン)区のブルースクエア・ウリWONバンキングホールにて、初の単独コンサート「GO UP:Our era」を成功裏に開催した。「GO UP:Our era」は、WHIBがデビューから約2年4ヶ月で初めて披露した単独コンサートだ。公演名には「より高い場所を目指して進み、自分たちだけの時代を始める」という意味が込められている。こうした抱負にふさわしく、WHIBは練習量を物語る完成度の高いステージで、一層アップグレードしたシナジー(相乗効果)を証明した。ファンたちは、グループ名を象徴する「ホワイト&ブラック」のドレスコードで参加し、より忘れられない思い出を作った。特にWHIBは、今年1月に発売した1stミニアルバム「ROCK THE NATION」の全収録曲はもちろん、既存の代表曲まで網羅した豊かなステージで客席を沸かせた。「WHO'S THE NEXT」で盛り上げた後、「BANG OUT」「DIZZY」「ROCK THE NATION」「ELEVATE」などで爆発的な勢いのパフォーマンスを続けた。今回の公演で初めて公開されたステージは、WHIBのオールラウンダーな能力と多才な魅力を再確認させた。「WHIB」は振り付けを新しく準備した「DDANG」、ファンのAnDに贈る約束を込めた「NO SHINE」で感動を届けた。ここに、末っ子・ウォンジュンのDJパフォーマンスや、キム・ジュンミン、ユゴン、ジェハによる「Freak It」、ハスン、イジョン、ジンボム、ウォンジュンによる「One Thing」などのユニットステージが加わり、雰囲気をさらに熱く盛り上げた。公演を終え、WHIBは「残りの2026年もAnDによりカッコいい姿をお見せできるよう、一生懸命頑張る。皆さんが応援してくださる分、僕たちは常に素晴らしいステージで戻ってくる。今日、一番大切な時間を共に作ってくださり感謝している」と感想を伝えた。ソウルでスタートを切ったWHIBの2026年コンサートツアー「GO UP:Our era」は、4月と5月、大阪、横浜、ニューヨーク、シャーロット、アトランタ、ナッシュビル、シカゴ、カンザスシティ、ダラス、デンバー、ソルトレイクシティ、テンピ、ロサンゼルスなど、日本と北米の13の主要都市へと続く。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】SAY MY NAMEからSUPER JUNIOR出身ソンミンまで、2/11放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】SAY MY NAMEからSUPER JUNIOR出身ソンミンまで、2/11放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    11日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、SAY MY NAME、SUPER JUNIOR出身のソンミン、AMPERS&ONE、dodree、WHIB、NAVILLERA、LA POEM、POW、SEVENUSのヒジェ&DIGNITYのヒョンジン、AxMxP、BLUEDOT&KUIPER、Molly Yam、DIMO REXが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SAY MY NAME、ファンコンサートに続き来日イベントが決定!2月に東京で開催・SUPER JUNIOR出身ソンミン、ダブルタイトル曲「Godsaeng」「Dancing under the Stars」MV公開

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  • “EJ × Yihyun × SHINYU”新MCがついに合流!ATEEZ、KiiiKiiiほか注目のアーティストも続々と登場!『SBS人気歌謡』最新回が 「Music K」にて日本最速・独占配信中
  • “7人組に再編成”WHIB、タイトル曲「ROCK THE NATION」MV公開!映画のような世界観

    “7人組に再編成”WHIB、タイトル曲「ROCK THE NATION」MV公開!映画のような世界観

    WHIBが、音楽的な確信を込めた「ROCK THE NATION」で、本格的に新たな章を開く。WHIBは本日(29日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて1stミニアルバム「ROCK THE NATION」をリリースし、7人組体制での初となるカムバック活動をスタートさせる。「ROCK THE NATION」は、WHIBがグループとしてのアイデンティティを明確にし、今後の方向性を宣布するアルバムだ。音楽面での大胆な挑戦に加え、さらなる高みを目指して疾走するWHIBの物語と世界観が描かれている。強固なチームワークと揺るぎない自信を武器に、K-POPシーンを揺るがす準備を終えた。アルバムと同名のタイトル曲「ROCK THE NATION」は、壮大なサウンドと重厚でありながら広がりのある構成で、WHIBならではの唯一無二のエネルギーを表現。サビでは、叫ぶように畳みかけるボーカルレイヤーと攻撃的なラップが融合し、聴く者に圧倒的な快感をもたらす。ジャンルに縛られないビートやムードの切り替えも中毒性を高めている。音源と同時に公開された「ROCK THE NATION」のミュージックビデオでは、戦場を突破していくWHIBの揺るぎない勢いが、ブロックバスター級の演出で描かれた。特に、グループの強みであるパワフルなパフォーマンスと完成度の高い群舞により、視覚と聴覚の両方を刺激する爽快なカタルシスを届けた。このほかにも、「We're the next」という確信に満ちた宣言でアルバムの幕を開ける「WHO'S THE NEXT」、ウィットに富んだ擬声語で聴く楽しさを高めた「DDANG」、高く跳躍する旅路をドラマチックに描いた「ELEVATE」、ファンと共に輝きたいという真心を込めた「NO SHINE」まで、全5曲が収録されている。各楽曲にはハスン、キム・ジュンミン、イジョンが作詞・作曲に幅広く参加し、WHIBならではのメッセージとカラーを溶け込ませた。2023年11月に正式デビューしたWHIBは「BANG!」「DIZZY」「KICK IT」「Rush of Joy」「BANG OUT」など、活動する度に異なるキーカラーを打ち出し、幅広い音楽を披露してきた。グループの相乗効果と強みを凝縮させた今回の1stミニアルバムを通じて、より自由で鮮明になった音楽の世界を披露し、世界中のファンを魅了する予定だ。

    マイデイリー
  • WHIB、1月29日にカムバック決定!トラックリストを公開(動画あり)

    WHIB、1月29日にカムバック決定!トラックリストを公開(動画あり)

    WHIBが、29日にタイトル曲「ROCK THE NATION」でカムバックする。WHIBは、16・17日に公式SNSやYouTubeチャンネルを通じて、1stミニアルバム「ROCK THE NATION」のカムバックスケジュールとトラックリストを公開し、カムバック日が29日であることを発表した。公開されたスケジューラー映像は、巨大なビルにグループ名WHIBとアルバム名「ROCK THE NATION」がブルーとレッドカラーのネオンサインで表現された。ここにミステリアスな飛行体が上空を遊泳するように通り過ぎ、スケール感溢れるSFムードで、WHIBだけの世界観への好奇心を引き出した。これによると、WHIBは16日から各オンライン販売サイトを通じてアルバムの予約販売を開始した。続いて17日のトラックリストを皮切りに、個人・団体コンセプトフォト2種、ミュージックビデオの予告映像2種、ハイライトメドレーを公開し、カムバックの熱気を高めていく。また、トラックリストを通じてベールを脱いだWHIBのタイトル曲名は、アルバムと同じ「ROCK THE NATION」で、WHIBだけの強烈なアイデンティティと叙事を予告している。WHIBは特有のエネルギッシュなパフォーマンス、しっかりとしたボーカルとラップまで、オールラウンダーとしてK-POP界を揺るがすという覚悟を示す。さらにWHIBの前作である4thシングル「BANG OUT」の収録曲「Still typing..」と、NCT 127、NMIXX、THE BOYZなど人気K-POPアーティストの楽曲を手掛けてきたWutanが作詞を担当し、完成度を一層高めた。また、収録曲「WHO'S THE NEXT」にはメンバーのハスンとキム・ジュンミンが作曲、「DDANG」にはハスンが作詞、「NO SHINE」にはイジョン、キム・ジュンミン、ハスンが作詞と作曲に参加し、鮮明な音楽カラーを込めた。この他にも「ELEVATE」まで、計5曲が今回のアルバムに収録される。トラックリストには、眩しい光に向かって躊躇なく疾走するWHIBの後ろ姿が収められ、アルバムのコンセプトと方向性への好奇心を高めている。7人組で初のカムバック活動に臨むWHIBは、今回のアルバムでもう一度第5世代のチートキーとして、代替不可能なチームカラーと堅固になったチームワークを見せる。WHIBの1stミニアルバム「ROCK THE NATION」は、29日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

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