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  • iKON、5月にソウルにてコンサートが決定…約2年ぶりの公演に注目

    iKON、5月にソウルにてコンサートが決定…約2年ぶりの公演に注目

    iKONがコンサートでファンと交流する。所属事務所の143エンターテインメントによると、iKONは5月16日と17日、ソウル蚕室(チャムシル)体育館でコンサート「iKON FOUREVER TOUR」の開催を確定した。iKONの今回のコンサートは、2024年に行われた完全体ファンコンサート以来約2年ぶりとなる。リーダーのジナンからチャヌ、BOBBY、ユニョンまで、軍服務を終えた4人が共にステージに上がる。iKONのメンバーは順次、兵役を終え、ソロとしても活発に活動している。最初に服務を終えたジナンは、新アルバム「207」の発売に続き、日本及びアジアツアーとミュージカル「俺だけレベルアップな件 on ICE SHOW」、ソロコンサートなどで幅広く活動を行ってきた。昨年12月に除隊したBOBBYも、MBC FM4Uのラジオ番組「Holiday in 親しい友達」でのスペシャルDJをはじめ、プロデューサー出身の新人歌手iHwakのニューアルバムにラップフィーチャリングとして参加するなど活動している。また本日(19日)午後、韓国で放送されるMnet「SHOW ME THE MONEY」シーズン12の本選ステージにもフィーチャリングで参加し応援に回った。iKONの「iKON FOUREVER TOUR」のチケットは、チケット予約サイトYES24を通じて4月1日午後8時からは先行予約、4月3日午後8時からは一般予約が進行される。

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  • 2NE1のDARA、BOMのSNSフォローを解除?YGファミリーとの交流も話題

    2NE1のDARA、BOMのSNSフォローを解除?YGファミリーとの交流も話題

    2NE1のDARAがBOMのフォローを外した中、YGファミリーとの強い絆をアピールした。DARAは4日、ソウル江南(カンナム)区のある店舗で開かれたグランドオープンイベントに参加した。今回のイベントは、前日3日にBOMが提起した薬物関連の噂についてDARAが「薬物をしたことはありません。彼女が健康であることを願います」という立場を明らかにした直後に開かれた場という点で、より大きな関心を集めた。この日、DARAは洗練されたスタイリングで変わらぬ童顔ビジュアルを披露し、イベント会場を訪れたファンや取材陣の前で落ち着いた態度を見せた。論議の中でも揺るぎない姿で登場し、注目を集めた。これとともに、YGファミリーとの絆もアピールした。WINNERのカン・スンユンは同日、自身のInstagramに青いハートの絵文字とともに、DARAたちと撮った数枚の写真を掲載した。公開された写真には、カン・スンユンのコンサート現場でDARAをはじめ、WINNERのキム・ジヌ、iKONのジュネ、ジナンらが並んでポーズをとっている姿が収められていた。特に、DARAは2NE1の末っ子・MINZYとともに公演を観覧するなど、YGの仲間たちのイベントに参加し、変わらぬ友情をアピールした。先立ってBOMは3日、自身のSNSを通じて過去に浮上した自身の薬物論争に言及しながら「DARAが薬物に引っかかって、それをカバーするために私を薬物中毒者に仕立て上げた」という趣旨の主張を展開し、大きな波紋を呼んだ。これに対しDARAは翌日、立場を明らかにした後、BOMのInstagramアカウントのフォローを外した。2NE1は2024年に完全体での活動で全世界のファンに感動を届けたが、BOMは健康上の理由で昨年8月から活動を中断している状態だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・2NE1のDARA、BOMの主張を受けコメント「薬物をしたことは一度もない」・2NE1のBOM「DARAが私を薬物中毒者に仕立て上げた」と主張ネット上で波紋

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  • 時代、世代をつなぐ音楽とファッション&トークを楽しむスペシャルイベント「JJ50th Anniversary Fest 2026」出演者第3弾発表!!
  • iKONのBOBBY、歌手iHwakとコラボ!収録曲「Too Much」にフィーチャリングとして参加

    iKONのBOBBY、歌手iHwakとコラボ!収録曲「Too Much」にフィーチャリングとして参加

    YG ENTERTAINMENTのプロデューサー出身の新人歌手iHwakのニューアルバムに、iKONのBOBBYがラップフィーチャリングとして参加した。iHwakは18日、各音楽配信サイトを通じてニューミニアルバム「Call It Love」を発売した。特に、BOBBYが除隊後初の音源として参加した収録曲「Too Much(Feat.BOBBY)」が、音楽ファンから好反応を得ている。「Too Much」はRocoberryがプロデュースし、iHwakとBOBBYが直接作詞に参加したファンキーな雰囲気の曲だ。感覚的でヒップな雰囲気が際立っている。このほかに今回のアルバムには、タイトル曲「Call It Love」、バーチャルアーティストのスソジンがフィーチャリングした「君という作品」「何がそんなに良いのか」など、計5曲が収録されている。iHwakはYG ENTERTAINMENTのプロデューサーとして活動しながら、GOT7、WINNER、iKON、Wanna One、BIGBANGのSOL、D-LITE、EXOのベクヒョンなど、多様なアーティストの代表曲を手掛けてきた。昨年10月にBIGBANGの「A Fool of Tears」を初めて正式にリメイクし、歌手としても本格的な活動を開始した。特にZO ZAZZを発掘し「Don`t you know」を成功的にプロデュースしたRocoberryが、制作者としてiHwakのデビュープロジェクトを全面的に支援している。

    マイデイリー
  • iKON ユニョン、本日(2/12)ついに除隊!SF9 ダウォンと一緒にダンスも…SNSでファンに報告(動画あり)

    iKON ユニョン、本日(2/12)ついに除隊!SF9 ダウォンと一緒にダンスも…SNSでファンに報告(動画あり)

    iKONのユニョンがファンのもとに帰ってくる。ユニョンは本日(12日)、陸軍現役としての服務を終えて、除隊した。彼は2024年8月13日に訓練所に入所し、基礎軍事訓練を終えた後、陸軍で国防の義務を誠実に果たしてきた。この日、彼は自身のInstagramに「除隊しました」という短い挨拶とともに動画を投稿。動画にはユニョンとSF9のダウォンが音楽に合わせて踊る姿が収められており、2人は敬礼ポーズをしながら明るい雰囲気をアピールした。ユニョンはジナン、チャヌ、BOBBYに続き、グループの中で4番目の除隊となった。ユニョンの今後の活動に早くもファンの期待が高まっている。・iKON ジュネ、メンバーに興味なし!?ユニョンがすでに入隊したと勘違い(動画あり)・iKON ユニョン、本日(8/13)軍隊へジュネ&ジェジュンとの3ショットで報告 この投稿をInstagramで見る 송윤형(@sssong_yh)がシェアした投稿

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  • iKON ジナン、ツアーのソウル公演にメンバーが登場!ヒット曲メドレーにファンが熱狂

    iKON ジナン、ツアーのソウル公演にメンバーが登場!ヒット曲メドレーにファンが熱狂

    iKONのジナンがツアーのフィナーレを華麗に飾った。ジナンは7日、ソウル新韓カードSOLペイスクエアライブホールで「JAY 207 FINAL TOUR IN SEOUL」を開催した。この日、ジナンは「OBEY」で強烈なオープニングを飾り、公演の幕を開けた。続いて彼は「Friend Zone」「BLUE MOON」「PARADISE」「Angel」「We Can't Explain」など、ソロアーティストとしての音楽の軌跡を集大成したステージを披露した。それだけでなく、ジナンは活発なコミュニケーションも怠らず、熟練した実力を発揮した。彼は「One Dance」をファンたちの近くで披露して見る楽しみを加え、ステージの合間にもコミュニケーションを欠かさず、公演を豊かに彩った。特に前回のツアーに続き、ジュネが再びゲストとしてサポートに乗り出し、友情を見せた。また、今回にはジュネの他にBOBBYとチャヌも登場した。彼らは「AIRPLANE」を皮切りに「MY TYPE」「RHYTHM TA」「B-DAY」までiKONのヒット曲メドレーを共に披露し、現場の熱気を最大化させ、ファンたちに濃厚な余韻をプレゼントした。成功裏にツアーを終えたジナンは、所属事務所143エンターテインメントを通じて「今回の公演をきっかけに、僕がなぜこの仕事を続けてきたのか改めて悟った。ファンの皆さんのおかげで最後まで歌うことができた」とし、「いつもそばで応援してくださり、待っていてくださって心から感謝している。これからもより良い音楽とステージでお返ししていく」と所感を伝えた。・【REPORT】iKON ジナン、除隊後初の日本ソロツアーで涙ジュネとのコラボステージ&MCも大盛り上がり・iKON ジナン、自身の誕生日2月7日にソウルでコンサート開催決定! この投稿をInstagramで見る 김진환 JAY ジナン(@gnani_____)がシェアした投稿

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  • iKON ジナン、自身の誕生日2月7日にソウルでコンサート開催決定!

    iKON ジナン、自身の誕生日2月7日にソウルでコンサート開催決定!

    iKONのジナンが、コンサートでファンに会いに行く。所属事務所の143エンターテインメントによると、ジナンは2月7日、ソウルの新韓カードSOLペイスクエアライブホールにて「JAY 207 FINAL TOUR IN SEOUL」を開催する。ジナンは昨年、日本公演とアジアツアー公演を成功裏に開催し、今回の公演でツアーの最後を飾る。彼は一層深みを増したボーカルと真心のこもった完成度の高いステージを披露し、ファンに特別な体験をプレゼントすると期待を高めている。特に今回の公演は、ジナンの誕生日当日に行われるだけに、より一層特別な意味を持つ。彼はファンの好みに合わせたセットリストはもちろん、多彩な演出とパフォーマンスでファンと共に意味深い時間を作るための準備に拍車をかけている。ジナンはこれに先立って、ミュージカル「俺だけレベルアップな件 on ICE SHOW」を通じてファンと会い、多才多能な魅力をアピールした。彼は確かな歌唱力をはじめ、華麗なアクションと安定した演技でアイスリンク上で際立った存在感を放ち、オールラウンダーとしての一面を見せた。独自のカラーが際立つ音楽と共に、多様なステージを通じて幅広い魅力を証明しているジナン。コンサートで新年最初の一歩を踏み出す彼が、今年一年どのような活躍を続けていくのか、注目が集まっている。ジナンの「JAY 207 FINAL TOUR IN SEOUL」のチケットは、NOLチケットを通じて14日午後8時に先行予約、16日午後8時に一般予約がスタートする。

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  • 【PHOTO】iKON ジナン、tripleS チェヨンら、ミュージカル「俺だけレベルアップな件 on ICE SHOW」プレスコールに出席

    【PHOTO】iKON ジナン、tripleS チェヨンら、ミュージカル「俺だけレベルアップな件 on ICE SHOW」プレスコールに出席

    23日午後、ソウル木洞(モクトン)アイスリンクにて「俺だけレベルアップな件 on ICE SHOW」プレスコールが行われ、iKONのジナン、tripleSのチェヨン、キム・イェリムらが出席した。人気ウェブ小説「俺だけレベルアップな件」を原作とする「俺だけレベルアップな件 on ICE SHOW」は、氷上に設置された大型LEDスクリーンと華やかなプロジェクションを用いた大規模な舞台演出によって、原作のダンジョンや世界観を観客が臨場感たっぷりに体感できるよう制作されたアクション・パフォーマンス・ミュージカルだ。今月24日から31日まで行われる。・【REPORT】iKON ジナン、日韓共同制作ショートドラマ「斬魂」初挑戦で主演に抜擢緊張は全くなかった・【REPORT】iKON ジナン、除隊後初の日本ソロツアーで涙ジュネとのコラボステージ&MCも大盛り上がり

    OSEN
  • iKONのBOBBY、ラジオスペシャルDJに決定!「Holiday in 親しい友達」本日から5日連続で登場

    iKONのBOBBY、ラジオスペシャルDJに決定!「Holiday in 親しい友達」本日から5日連続で登場

    iKONのBOBBYがラジオスペシャルDJを務める。BOBBYは12月15日から19日まで、MBC FM4U「Holiday in 親しい友達」にスペシャルDJとして出演し、リスナーたちと会う。最近、軍服務を終えて戻ってきたBOBBYは「Holiday in 親しい友達」で除隊後初の活動に乗り出し、本格的な活動に始動をかける予定だ。彼はセンスあるトークと安定した進行をもとに積極的なコミュニケーションを繰り広げ、番組を引っ張っていくだろうと期待を集めている。特に17日の放送にはiKONのジナンとチャヌがゲストとして応援に乗り出す。BOBBYは2人と共に格別なケミストリーを発揮し、ラジオの楽しさを最大化し、リスナーたちに愉快な笑いをプレゼントする見通しだ。BOBBYは所属事務所143エンターテインメントを通じて「除隊後初めてのラジオ出演で緊張している。久しぶりにマイクの前に立つので感慨も新たに、楽で良い時間になればと思う」とし「ゲストの方々とリスナーの方々、皆が楽しい時間を過ごせるよう一生懸命に頑張る」と所感を伝えた。除隊から2週間でラジオスペシャルDJとして活躍を予告し、活動再開の幕を開けたBOBBY。以前から音楽はもちろんライブ、番組出演など多彩な分野で存在感を示してきただけに、彼が今後どのような活動を続けていくか注目が集まっている。BOBBYが出演する「Holiday in 親しい友達」は12月15日から19日まで毎日午後10時、MBC FM4U(首都圏91.9MHz)で放送される。

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  • 【REPORT】iKON ジナン、日韓共同制作ショートドラマ「斬魂」初挑戦で主演に抜擢“緊張は全くなかった”

    【REPORT】iKON ジナン、日韓共同制作ショートドラマ「斬魂」初挑戦で主演に抜擢“緊張は全くなかった”

    日韓共同制作ショートドラマ「斬魂」1~4話上映&制作発表会が2025年12月12日(金)にHADO ARENAお台場で行われ、iKONのジナン、キム・イェヒョン、趙 世伊(ジョ セイ)、アン・ジェモ、Block Bのジェヒョ、アン・ソンゴン監督が登壇。制作時の裏話を明かした。本作は、iKONのジナンの初主演作となる縦型ショートドラマ。再生数に取り憑かれた人気ストリーマーカンムが偶然手に入れた剣をきっかけに女剣士アラチの魂と出会い、現代社会に潜む「鬼物」と戦いを繰り広げる。主人公のカンムをジナン、女剣士アラチをキム・イェヒョン、相対する人間の欲望を象徴するメインヴィランオドゥクシニをアン・ジェモ、朝鮮武士に憑依された監視者役をジェヒョが演じる。今作は「ごっこ倶楽部」を運営する株式会社GOKKOと、韓国で多数のヒット作品を制作してきたIwill Media Ltd.による共同制作で制作された。アン・ソンゴン監督は、「このドラマは朝鮮時代後期を背景に、鬼物(妖怪)を狩る仕事をしていた女剣士アラチと、現代のソウルでアラチが取り憑いた剣を見つけたカンムが出会ったことによって巻き起こるファンタジーアクションジャンルです。剣に取り憑いたアラチの魂は、カンムを通して再び鬼物退治をすることになるのですが、その過程で記憶と感情が交錯しながらやり取りが展開していく、特別な仲間との物語となっています」と本作について説明した。続けて、「このドラマの最も大きな特徴となるのが、縦型のアクションドラマであるということです。これは恐らく世界初の試みとなると思います。アクションを縦型のスクリーンに収める過程を、俳優やスタッフの皆さんと研究、話し合いをしながら作り上げてきました。今回、名俳優のアン・ジェモさんが韓国の鬼物を代表する悪役としてオドゥクシニ役で登場します。この鬼物は、一般的な幽霊やお化けとは違い、社会の中にある不正や悪いものを代表している存在です。なので、ドラマでは人間はなぜこのような悪い行いをしているのかが描かれていきます。人間は本来、善良ではあるけれども、鬼物によって悪が存在するという非常に意義深いシリアスな内容も描かれていて、社会問題ともリンクするドラマとなっています」と熱弁した。日本での活動も多く、広く知られる存在のアン・ジェモは、今回、自身のイメージを覆すようなメインヴィランとして本作に君臨する。アン・ジェモは「最高のヴィランになるべく、渾身の力を込めて演じさせていただきました。韓国最高のこの鬼物のオドゥクシニとアラチがどのような戦いを繰り広げるのか。果たしてオドゥクシニによってこの世界は飲み込まれてしまうのか。どのような展開が待っているのか。たくさんの期待を寄せていただければと思います」とあいさつ。ヴィラン役については「アクションシーンもこれまで演じてきたどの役柄よりもワイルドなものでした。この怪物は、悪の枢軸のような存在ですので、雄たけびを上げたり、怪演をしなければならないので、喉も傷めたりしていました。渾身の力で演じなければいけないという難しさがありました。そして、私は韓国では正義感の代名詞のような俳優ですが、この作品では悪の枢軸のヴィランを演じるということで、そのギャップも面白く感じました」と思いを語った。本作がドラマ初出演にして初主演となるジナンは、「初ドラマでしかも初主演なので、緊張するかなと思って迷いました。ただ、撮影のときは全く緊張しなかったです。今の方が緊張しているかもしれません(笑)。優しい監督さんと素敵な俳優さんたちと一つのチームとして頑張って撮影ができたと思います」と笑顔を見せた。カンムを演じる上で意識したことを聞かれると、「最初は弱くて、ビビりというキャラクターですが、どんどん強くなっていくので成長する姿を見せるために頑張りました」と話し、「アクションシーンも難しかったです。最初は下手すぎて監督に怒られましたが、途中からは『剣士っぽくなったな』と言ってもらえました。ジェモ先輩からもたくさん教えてもらいました」と撮影を振り返った。また、アラチを演じたキム・イェヒョンは、「最初、お話をいただいたときは本当にうれしくて感謝の気持ちでいっぱいになりました。その一方で、務められるかという心配もありましたが、信じてくれた監督、ご一緒してくださった先輩の足を引っ張ってはいけないという思いで、一生懸命、準備しました」とオファーを受けた時の心境を明かすと、「アラチはカリスマをしっかり表現したいと思い、目力で表現しました」と話した。ジェヒョは、自身が演じた監視者という役柄について「鬼物に悪い行動を指示し、それがしっかりと実行されているのかを、一歩引いたところから観察する役割です」と言及。グループで活動しているときは、笑顔が印象的なジェヒョだが、本作では引き締まった表情を見せており、「ヴィランなので、怖さを表現しなければいけないと思い、なるべく共演者の皆さんと親しくならないように距離を置いていました。そうでないと役柄で悪い表現ができないと思ったので、徹底的に分離した状態で自分を追い込んでいました」と撮影での苦労も語った。テジュ役の趙世伊は日本から唯一キャスティングされたキャスト。日韓ハーフのため、韓国語での撮影にも苦労はなかったそうで、「ジナンさんが日本語も堪能なので、時にサポートしてくださったりもして、特に困ったことはなかったです。弟みたいにかわいがってもらいました。大好きです」とにっこり。そして、「鬼物を描いているというすごく新しいジャンルですが、やっぱり人間関係を1番に観ていただきたいです。撮影前には(キャストたちの)距離も少しありましたが、とても仲良くしていただいたので、それがドラマにそのまま出ていると思います」とコメントを寄せた。最後にジナンは改めて「素敵な監督さんと素敵なスタッフさんたち、素敵な俳優さんたちと一緒に頑張って撮影しました。本当に本当に面白いです。ぜひ楽しみにしてください」とアピールし、制作発表を締めくくった。◆Iwill Media Ltd.代表 ジョン・ヨンジュ コメント私どもIwill Mediaは長編ドラマ「鬼宮」を韓国で大ヒットさせていますが、この度はファンタジーを題材にした初めてとなる縦型ショートドラマをGOKKOの皆さまと一緒に共同で制作をし、そしてこのように制作発表会を行えることを心から嬉しく思います。私どもは「鬼宮」というドラマを通じて感じたことがございます。ファンタジーというジャンルは、韓国と日本の両国のエンターテインメントを作っている制作会社にとって非常にビジョンのあるジャンルだということです。ですので、今回のこの「斬魂」をスタートとして、日本固有の文化、そして韓国固有のファンタジーの文化などを日本の多くの会社の皆さまとぜひ合作で作っていきたいと考えております。特にGOKKOのような若い皆さんの会社とも今後もぜひご一緒していただければと願っておりますし、今後多くの出会いがあることを期待しております。◆株式会社GOKKO代表 多田 智 コメント私たちはこれまでショートドラマという新しい表現領域に挑戦し続けました。短い時間と速いテンポの中で、どれだけ感情を動かせるか。どれだけ物語の力を信じられるか。その問いを日々作品作りの中心に置いています。そして、本日発表させていただく「斬魂」は、日本のGOKKOと韓国のIwill Mediaがタッグを組む日韓共同プロジェクトとして生まれました。韓国は今、世界のドラマ、映像表現を牽引する存在です。そして一方で、我々GOKKOはショートドラマの可能性を日本でひたすら深掘りしてきました。この2つが本気で交わったとき、国境を超えるショートドラマの熱量の持った作品が生まれると私たちは確信しています。参本は単なるコラボレーション作品ではありません。日韓が対等なクリエイティブパートナーとして向き合い、脚本、演出、表現、細部に至るまで何度も議論を重ねながら作り上げている作品です。このプロジェクトは、ショートドラマの可能性を広げて、我々の挑戦であり、同時にアジアから世界に向けた新しい映像ipの第1歩す。本日をそのスタート地点として、残酷な世界観、そしてこのプロジェクトに込めた思いを少しでも感じていただけたらと幸いです。■作品情報「斬魂」配信:2026年初旬予定(POPCORN:日本独占配信/グローバルOTT)出演:キム・ジナン(iKON)、キム・イェヒョン、趙 世伊(ジョ セイ)、アン・ジェモ、ジェヒョ(Block B)、クララ、キュリ(T-ARA)ほかジャンル:ファンタジーアクション・ショートドラマ製作:株式会社GOKKO(日本)/Iwill Media Ltd.(韓国) 監督:アン・ソンゴン■関連リンクごっこ倶楽部 Instagram

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  • iKONのBOBBY、昨日(12/3)除隊!ライブ配信でファンに挨拶…今後の活動に高まる期待

    iKONのBOBBY、昨日(12/3)除隊!ライブ配信でファンに挨拶…今後の活動に高まる期待

    iKONのBOBBYが軍服務を終え、ファンの元に帰ってきた。所属事務所の143エンターテインメントによると、BOBBYは昨日(3日)、常勤予備役として軍服務を終えて除隊した。除隊当日、彼はSNSを通じてライブ配信を行い、ファンと積極的なコミュニケーションを図った。久しぶりに挨拶を交わしたBOBBYは、近況をはじめ様々なエピソードを伝え、楽しい時間を作り出した。ジナン、チャヌに続いて3番目に空白期間の終止符を打ったBOBBYは、新たなページを開き、本格的な活動に突入する予定だ。彼は、華麗なラップテクニックで強烈な印象を残し、作詞・作曲でも並外れた活躍を見せ、優れた音楽的能力を証明してきた。グループはもちろん、ソロアーティストとしても成功的な足跡を残し、存在感を刻印してきたBOBBY。ファンの熱烈な反応の中、長い空白を破って帰ってきた彼が今後どのような歩みを続けていくのか、注目が集まっている。・結婚を電撃発表したOVAN、入隊中にアルバムをリリース!iKONのBOBBYがフィーチャリングに参加・BTS、EXOはついに全員帰還!ソン・ガン、ファン・ミンヒョンも2025年の除隊まとめ

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  • iKON ジナン、初主演作!日韓共同制作ショートドラマ「斬魂」制作決定

    iKON ジナン、初主演作!日韓共同制作ショートドラマ「斬魂」制作決定

    株式会社GOKKOは、韓国の人気ドラマ「鬼宮」や「百人力執事」をはじめ、多数のヒット作品を制作してきたIwill Media Ltd.と共同で、縦型ショートドラマ「斬魂(ざんこん)」を発表した。「斬魂」は、再生数に取り憑かれた人気ストリーマーカンムが偶然手に入れた剣をきっかけに女剣士アラチの魂と出会い、現代社会に潜む「鬼物」と戦いを繰り広げるアクションファンタジー作品。iKONのジナンは初となる主演カンム役を爽やかさと確かな表現力で魅力を発揮し初主演とは思えない集中力と繊細な表現で、早くもスタッフから圧倒的な信頼を集めている。また、女剣士アラチを演じる新人女優のキム・イェヒョンは、フレッシュさの中に確かな存在感を宿した演技で作品に新たな彩りを加える。相対する人間の欲望を象徴するメインヴィラン・オドゥクシニ役を務めるアン・ジェモは、実力派俳優として圧倒的な黒い存在感を披露、Block Bのジェヒョが朝鮮武士に憑依された監視者というミステリアスな役柄を演じている。また、「ヒミツとカテキョと女子高生」で初主演を終えたばかりの趙世伊(ジョセイ)がジナンを支える相棒テジュ役として出演。韓国語を必死に習得しながら奔走する日本人留学生として、日韓共同制作ならではのカルチャーミックスな魅力を体現するキーパーソンのキャラクターだ。さらに、「AIFFアジア国際映画祭2024」にて「アジア最優秀女優賞」を受賞したクララ、日韓合作ドラマ「ネビュラ」でも活躍したT-ARAのキュリが特別出演し、作品に華を添える。2025年9月末に韓国での撮影を終え、現在はポストプロダクションが最終段階に突入している。完成後は「POPCORN」での日本独占配信に加え、グローバル展開に向けた準備が進んでいる。両国の制作体制による大型共同プロジェクトとして、2026年初旬の世界配信を見据えている。■作品情報「斬魂」配信:2026年初旬予定(POPCORN:日本独占配信/グローバルOTT)出演:キム・ジナン(iKON)、キム・イェヒョン、趙 世伊(ジョ セイ)、アン・ジェモ、ジェヒョ(Block B)、クララ、キュリ(T-ARA)ほかジャンル:ファンタジーアクション・ショートドラマ製作:株式会社GOKKO(日本)/Iwill Media Ltd.(韓国) 監督:アン・ソンゴン■関連リンクごっこ倶楽部 Instagram

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