G-DRAGONの誕生日を迎え…事務所がJUSPEACE財団に5億ウォンを寄付!若手作家支援イベントも開催
写真=マイデイリー DB14日、JUSPEACE財団とGalaxy Corporationによると、18日にソウルのギャラクシー・ロボットパーク(Galaxy Robot Park)で、若手作家50人を支援する「JUSPEACE DAY 50」が開催される。
今回のプロジェクトを通じて最終選定された若手作家50人の作品は、ギャラクシー・ロボットパークに常設展示される。会場では来場者による応援メッセージの記入やチャリティオークションも行われ、収益金は公益活動に活用される予定だ。
「JUSPEACE DAY 50」は、G-DRAGONが継続的に表明してきた「アーティストたちにより多くの機会を創出し、未来の世代を支援したい」という想いから始まった。
JUSPEACE財団のオ・ヒヨン代表は「若手芸術家に最も必要なのは、世と出会う機会だ」とし「作品の支援から常設展示、そして人々とのつながりへとつながる好循環モデルを築いていく」と述べた。
Galaxy Corporationもまた、プロジェクトの持続可能性に意義を見出している。同社は「今回のプロジェクトを通じて、『作家発掘→作品支援→常設展示→一般大衆とのつながり→新たな機会の創出』へとつながる持続可能な社会貢献モデルを、JUSPEACE財団と共に築いていく計画だ」と伝えた。
G-DRAGONは18日に誕生日を迎える。彼が所属するBIGBANGは今年、デビュー20周年を迎え、デビュー記念日である今月19日、新曲「BiiiG」をリリースする。
続いて、今月21日から23日まで、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)総合運動場で20周年記念ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 『XX : COSMOS』」の幕を開ける。
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- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- キム・ハヨン








