福士蒼汰、上手すぎる韓国語にKangNamも驚き!?「韓国のラブコメに出演したい」(動画あり)
写真=YouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」画面キャプチャー「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」のプレゼンターを務めるため訪韓した福士蒼汰は、KangNamとYouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」を通じて対面。
「韓国語を勉強しています、一生懸命に」と韓国語でスラスラと話しだし、KangNamもスタッフも「発音が良い」とその実力に驚いた。彼は「なんとなく勉強し始めたら、『恋の通訳、できますか?』の話が来て、それなら勉強を続けようと思いました」と明かした。
先生はおらず、独学で勉強しているとしながらも、「こんにちは、福士蒼汰です。今韓国語を一生懸命に勉強しています。まだうまくないですが、よろしくお願いいたします」と流暢な韓国語で自己紹介した。
彼はKangNamに「韓国にはいつ来たんですか?」と自然な韓国語で質問し、またもKangNamを驚かせた。KangNamが「どうしてそんなに発音が良いのですか? どうやって勉強したの?」と聞くと、「聞いてそのまま真似をしました」と告白。映画「アジョシ」、ドラマ「星から来たあなた」など、韓国の作品も見ていると話した。
韓国には1ヶ月に1回ほど訪れるといい、「サムギョプサルと鴨肉が好き」とも明かした。趣味は言語学習で、韓国語のほかにも英語、中国語を勉強中であるという。韓国ではラブコメをやってみたいと希望も語った。

ちゃんぽんを見た2人は「美味しそう」と話したが、いざ食べるとあまりの辛さにもだえ、笑いを誘った。その後も人物クイズ、以心伝心ゲームなどで交流したが、「このちゃんぽんは無理だった」と。
最後に福士蒼汰は韓国のファンへ、韓国語で「これからもっと韓国語を勉強して、韓国でも活動をしたいです。私はあなたを愛しています、応援してください」と伝え、指ハートで愛を伝えた。
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- Kstyle編集部








