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RESCENE ウォニ、トップスターの暮らしを演じた動画が大反響…公開から2日で800万回再生(動画あり)

Newsen
写真=YouTubeチャンネル「こんにちはウォニですよろしくお願いします」映像キャプチャー
RESCENEのウォニが、トップスターの暮らしを演じた動画で1,150万回再生を達成した。

ウォニは先月28日、自身のYouTubeチャンネル「こんにちはウォニですよろしくお願いします」を通じて「ウォニの近況」というタイトルの動画を公開した。

公開された動画で彼女は、2036年にシグニエルソウル99階に居住する有名人を演じた。該当動画の再生回数は公開からわずか1日で680万回を達成。2日後の30日午後4時基準で814万回を突破した。

RESCENEは、ウォニのYouTubeチャンネルを通じて「コジェヤッホー」を流行させ、デビュー2年で人気グループの仲間入りを果たした。2024年8月に発売した1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」で、約2年越しに音源チャートを逆走した末、MelOn「TOP 100」チャート1位、初の地上波音楽番組1位など好成績を収めた。

ウォニは「ウォニの近況」の動画の中で、最初の宿舎付近を通り過ぎる場面で「大変だったよね。あの時はRESCENEがなくなってしまうんじゃないかと思って必死に走った」とデビュー初期を振り返った。リブは「メンバー個々だとは思っていなかった。家族。ダメになっても一緒に何かを見つけてやろうと言っていた」と話した。

ウォニは「メンバー同士でお金を出し合って、カフェを開こうという話もした。でも本当にPDさんに出会っていなかったら、私の人生どうなっていたんだろう」と語った。続けて「このチャンネルで私たちが有名になったのは事実だから。これが長く続いてほしい。あと1年だけでも続いてくれたら」と付け加えた。

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元記事配信日時 : 
記者 : 
ファン・ヘジン

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