RESCENE
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【PHOTO】hrtz․wavからKEYVITUPまで、4/15放送の「SHOW CHAMPION」に出演
15日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したKickFlipをはじめ、cosmosy、hrtz.wav、KEYVITUP、RESCENE、AMPERS&ONE、ANGEL NOISE、YOUNG POSSE、RIIZEのソヒの姉イ・ジミン、ヒョンシク(XODIAC) X イジ(ICHILLIN')らが出演した。・hrtz․wav、サバイバルを経てついにデビュー!「世界のバンドシーンを牽引するチームになりたい」・【PHOTO】KickFlip、4/15放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!

RESCENE、タイトル曲「Runaway」MV公開…自ら選択し進んでいく姿を表現
RESCENEが、意味深な物語の始まりを告げた。RESCENEは昨日(8日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stデジタルシングル「Runaway」を発売。同名のタイトル曲のミュージックビデオも公開した。公開されたミュージックビデオでは、森の中を逃げるように走るRESCENEの姿で視線を奪った。メンバーがたちは手を取り合って森の中を進む。森の中で踊っていると徐々に光がさし、太陽の光を見つけた彼女たちは笑顔を見せる。新曲「Runaway」は、自分自身を閉じ込めていた世界を抜け出し、主体的に進んでいく旅程を描いた作品だ。単純な脱出に留まらず、自ら選択した方向へ進みながら、自分が選んだ道で、本当の「私」と「私たち」を完成させていくという物語を描いた。同曲は、RESCENEが作り上げていく新たな方向性と、最終的に自分たちだけの色に到達しようとする強い思いを鮮明に見せている。前に押し進めるようなリズムの上に、幻想的なギターサウンドと未来的な感覚のシンセサウンドが加わり、前へ進んでいくような感覚と緊張感を高めた。

NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開
CJ ENMは、5月8日から10日までの3日間、幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」の開催を控える中、8月に米・LA Convention Center・Crypto.com Arenaにて開催される「KCON LA 2026」のラインナップを公開した。今年の「KCON」は、年間テーマに「Walk in SOUL CITY」を掲げている。K-POPの枠を超え、K-ライフスタイルを象徴する多彩な要素が一堂に会する場を提供し、来場者が自分らしい「K」のスタイルを発見できる世界的なプラットフォームとしてのアイデンティティを確立する。その一環として、「KCON JAPAN 2026」を皮切りに、体験型エリア「FESTIVAL GROUNDS」を大幅にリニューアル。同エリアでは、従来のK-POPブースに加え、K-BEAUTY・K-STORY・ステージの進化が新コンテンツとして登場する。K-BEAUTYとして、「OLIVE YOUNG FESTAワールドツアー」が「KCON」に初上陸。最新のK-ビューティーを深く体験できる空間へと進化する。K-STORYで新設された「K-STORY ZONE」では、K-ドラマをはじめとする世界中のファンの好みを狙い撃ちした最新のK-コンテンツをまとめて楽しむことができる。最後に、ステージの進化として「M COUNTDOWN」ステージでは、各日のヘッドライナーによる公演時間を1時間に拡大。より没入感のある、これまでにないコンサート体験を届ける。なお、「KCON」は2012年のアメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたK-ビューティー、K-フード、K-コンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなり、グローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けている。■開催概要「KCON LA 2026」日程:8月14日~16日会場:LA Convention Center・Crypto.com Arena【注目の出演アーティストラインナップ】(※アルファベット順)M COUNTDOWN STAGE:ALLDAY PROJECT、ALPHA DRIVE ONE、ILLIT、izna、JO1、KickFlip、MEOVV、NCT 127、P1Harmony、SANTOS BRAVOS、TAEYONG(from NCT)、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、YEONJUN、ZEROBASEONE、&TEAMX STAGE:from20&HELLO GLOOM、KEYVITUP、ONE PACT、RESCENE、So!YoON!■関連リンクMnet Japan 日本公式XMnet Japan 日本公式Instagram

RESCENE、1stデジタルシングル「Runaway」を4月8日にリリース決定!
RESCENEが春と共に帰ってくる。RESCENEは来月8日午後6時、1枚目のデジタルシングル「Runaway」をリリースし、本格的なカムバック活動に乗り出す。昨年、3rdミニアルバム「lip bomb」で初動自体新記録を樹立した彼女たちは、同アルバムで米フォーブスが発表した「2025年批評家たちの好評を得たK-POPアルバム」に選定。「2026大韓民国ファーストブランド大賞」で2026年を率いていくことが期待される「女性アイドル(ライジングスター)」部門まで続けて受賞し、確固たる存在感を刻印した。続いて2月にリリースした日本デジタルシングル「ピンボール」も韓国と日本のYouTube日間ショート人気曲チャートに同時チャートインするなど意味のある成果を収め、RESCENEの成長を実感させた。デビュー以降、石鹸の香り、爽やかなプールの香り、ベリーの香りなど多彩な香りをテーマにグループ独自のアイデンティティを構築してきたRESCENEが、今回の新曲「Runaway」を通じてどんな魅力的な香りで帰ってくるのか、ファンたちの関心が集まっている。RESCENEは最近、グローバルコラボレーションプロジェクトの音源「Busy Boy」をリリースし、韓国国内外のファンと活発なコミュニケーションを続けている。

岩田剛典から「ボイプラ2」出演チェ・リブ&カン・ウジンまで「KCON JAPAN 2026」にスペシャルパフォーマーとして出演!
「KCON JAPAN 2026」のX STAGEで行われ、グローバルアーティストの登竜門となるコンテンツ「SHOWCASE」のラインナップが新たに発表となった。「KCON JAPAN 2026」は、5月8日(金)から10日(日)までの3日間、千葉県・幕張メッセで開催。今年の「KCON JAPAN 2026」は、グローバルファンの声を反映した参加型コンテンツと多彩なステージを通じ、より進化した「K-エクスペリエンス」を届ける。今回、スペシャルパフォーマーとしてGAN(岩田剛典)とチェ・リブ&カン・ウジンを追加発表。GAN(岩田剛典)は三代目 J SOUL BROTHERSのメンバーであり、ソロアーティストとしても俳優としても多方面で活躍するマルチアーティスト。さらに、世界最高レベルで盛り上がったグローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブ&カン・ウジンもラインナップに名を連ね、特別なステージを披露する予定だ。また、「KCON」は昨年、新しいグローバルアーティストの登竜門にとどまらず、多彩なジャンルのアーティストの魅力を楽しめる「X STAGE」を新たに追加。「KCON JAPAN 2026」のX STAGEで繰り広げられる「SHOWCASE」ラインナップには、AxMxP、Baby DONT Cry、チェ・ユリ、Keyveatz、KEYVITTUP、RESCENEなど、様々なジャンルで活躍するアーティストが新たに名を連ねた。なお、「KCON」は2012年アメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたKビューティー、Kフード、Kコンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなりグローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けている。

【PHOTO】MADEINからONE PACTまで、3/4放送の「SHOW CHAMPION」に出演
4日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、MADEIN、ONE PACT、RESCENE、ASC2NT、X:IN、CHASER、グラナダ、LAVIN、チョン・イェウォンらが出演した。・MADEIN、新曲「見なくてもビデオ」MVを公開軽快なバンドサウンド&切ない歌詞の対比に注目・ONE PACT、タイトル曲「SANE」MV公開エネルギー溢れるパフォーマンスに注目

Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら出演の映画「スペシャルズ」韓国公開が決定!K-POPアイドルも参加した楽曲リスト解禁
NCTのユウタが出演する映画「スペシャルズ」の韓国公開が決定。また、スペシャルズたちを盛り上げる楽曲リストも公開。韓国アーティストも参加している。年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す、先の読めないストーリーを展開する本作。今回、個性豊かなダンスチームスペシャルズ達の活躍を盛り上げる楽曲リストが解禁! 昭和・平成を彩る往年の名曲から本作のために書き下ろされた新曲など、豪華6曲が発表となった。80年代を代表する王道アイドルソングで、松本伊代のデビュー・シングル「センチメンタル・ジャーニー」。そして、近年国内外で人気沸騰中のシティ・ポップで、総再生回数1億7,000万回突破の世代を超えるバイラルヒットを遂げる名曲「フライディ・チャイナタウン」。80年代に活躍したロックバンドTOM☆CATSの代名詞的大ヒットナンバーを韓国出身のシンガーソングライター・Myun(みゅん)が 透明感のあるボーカルでカバーした「ふられ気分でRock'n Roll」。そして、TRFの名曲にして、今もなお様々なシーンで聞き継がれる鉄板ダンスチューン「EZ DO DANCE」。これらの名曲たちに加え、ティーンから絶大な支持を集めるコレサワによる描き下ろし楽曲で日本2ndデジタルシングル 「幸せになんかならないでね」がYouTube再生数1,000万超えるなど話題の、韓国のオーディション番組「UNIVERSE TICKET」発、日本出身メンバー・ナナ、コトコが所属する8人組の多国籍ガールズグループUNISによる、書き下ろし楽曲「Pinky Lady」。Billboard、GRAMMY、NME、Apple Musicから「注目すべきK-POPアーティスト」に選出されるなど話題沸騰中で、日本出身のミナミと、韓国出身のメンバー4人からなる5人組ガールズグループRESCENEの書き下ろし楽曲「Higher」。「Pinky Lady」と「Higher」の2曲は、2AMのリードボーカルであり近年はサウンドプロデューサーとしても活躍するイ・チャンミンが作曲・プロデュースを担当。昭和、平成、令和、世代も国境も超える、「スペシャルズ」メンバーに負けじ劣らずの超異色のナンバーが出揃った。そして、挿入歌の1つである「フライディ・チャイナタウン」にのせてダンスを披露する、主演の佐久間大介らスペシャルズメンバーの姿も解禁。先日開催された本作の完成披露舞台挨拶でもピシッと着こなしていた、キメキメのお揃いの白スーツを身にまとった5人は、「フライディ・チャイナタウン」の、ムードたっぷりなサビに合わせて息ピッタリなダンスを披露。登美丘高校ダンス部の「バブリーダンス」で社会現象的ブームを巻き起こし、現在はダンスチーム・アバンギャルディのプロデューサーを務めるakaneが振付を担当した「スペシャルズ」の個性豊かなダンスは、シンプルな振り付けの中にも、どこか殺し屋たちの独特のオーラと裏社会の任侠感が漂い、中腰で片腕を前に差し出す、所謂おひかえなすってポーズを彷彿とさせる振付が見て取れるなど、コミカルで印象深い仕上がりとなっている。公式TikTokでは、楽曲に合わせて踊る出演者たちのダンス動画を今後も随時投稿予定だ。韓国発のグループNCTに所属する、群れるのを嫌うクールな殺し屋・桐生を演じる中本悠太の出演をはじめ、Myun、UNIS、RESCENEといったアーティストも楽曲で参加するなど、K-POP、韓国カルチャーとも馴染み深い本作。3月6日の日本公開の翌週、3月13日(金)より韓国の劇場公開も決定した。さらに、世界三大ファンタスティック映画祭の一つ「第46回ポルト国際映画祭」(2月27日~3月8日)、ファンタスポルトの「ディレクターズウィーク」長編コンペティション部門での上映が決定している本作。このたび、シカゴAPUCアジアンポップアップ映画祭にて、クロージング作品として「スペシャルズ」の上映が決定した。アメリカのシカゴで年2回開催され、アジアの最新・名作映画を紹介する同映画祭。昨年は大ヒット作「侍タイムスリッパー」などが上映され大きな話題を呼び、今年は、3月19日~4月12日に開催。「スペシャルズ」が記念すべき第20回開催の最終日を彩るクロージング作品に決まった。◆APUCエグゼクティブディレクター・ソフィア・ウォン・ボッキオ氏 選考コメント「ミッドナイト・スワン」やNetflix「全裸監督」などで知られる内田英治監督が、新作「スペシャルズ」で再び驚きの傑作をお届けする。ダンスチームとして潜入する殺し屋たちの奇想天外で爆笑必至の物語。熱狂的なポップダンスとスリリングなアクションが、時に同一シーン内でクールに表裏一体となる演出は、予想をはるかに超えるセカンドチャンスの到来(諦めなければいつか叶うことがある)と、誰もが心に秘めるダンサー魂を呼び覚ます応援賛歌となっている。■作品概要「スペシャルズ」公開:2026年3月6日(金)原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月、矢島健一、六平直政、石橋蓮司振付:akane 音楽:小林洋平主題歌:Snow Man「オドロウゼ!」(MENT RECORDING)製作幹事:HIAN配給:エイベックス・フィルムレーベルズコピーライト:(C)2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ<あらすじ>過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた、伝説の殺し屋・ダイヤら「孤高のプロの殺し屋たち」。裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指すことになるが、実はまるでド素人で仕方なくダンス教室に通い始めるも、ことごとく問題を起こして破門される。そこにダイヤの勤める児童養護施設のダンス少女・明香が救いの手を差し伸べ、最初は歪みあっていた殺し屋たちも次第にダンスの魅力に目覚め、いつしかスペシャルな5人のチームへと。ダンスも成長を遂げ、本気でダンス大会への情熱を燃やし、あとは暗殺ミッションに挑むだけであったが。■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト

RESCENE、1月21日にデジタルシングル「ピンボール」リリース決定!人気曲の日本語バージョンに注目
RESCENEが、日本語バージョンの新曲を通じて日本のファンに向けた活動を本格化させる。所属事務所のTHE MUZE ENTERTAINMENTは、RESCENEが1月21日0時に、各音楽配信サービスにてデジタルシングル「ピンボール (Pinball)」をリリースすると発表した。本作は、2024年8月にリリースされたミニアルバム「SCENEDROME」のダブルタイトル曲「Pinball」の日本語バージョン。韓国国内で高い評価と人気を集めた楽曲であり、日本語バージョンのリリース発表には国内外のファンから大きな期待が寄せられている。RESCENEにとって日本語楽曲のリリースは、「YoYo」「UhUh」に続く3作目。これまでの日本での活動を通じて着実にファンベースを築いてきた彼女たちは、幻想的なムードと洗練されたサウンドを武器に、日本の音楽シーンに新たな魅力を広めていく。「ピンボール (Pinball)」は、片想いを初めて経験した少女が、不器用な心情をピンボールゲームになぞらえながら、これまで知らなかった感情に気づいていく様子を描いた楽曲となる。中毒性のあるフックと浮遊感のあるR&Bサウンドが印象的で、RESCENEならではのフレッシュかつ繊細な魅力が凝縮されている。RESCENEは今回の日本デジタルシングルのリリースを皮切りに、多彩なコンテンツ展開を通じて日本のファンとの交流をさらに深めていく予定だ。

【PHOTO】RESCENE、ムン・セユンら「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」に出席
6日午前、ソウル新羅ホテルにて「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」が開かれ、RESCENE、ムン・セユン、Kany、ジョナダン、ユン・ナムノ、チャン・ユンジュ、ハン・サラ、キム・ウォンフン、イ・ジソン、イ・ソジン、チェ・ジュン、チャン・ホギらが出席した。・RESCENE、事務所の虐待疑惑を再び釈明「こんなに事が大きくなるとは私たちは幸せ」・イ・ミンジョン&イ・チャンウォン&ムン・セユン「2025 KBS芸能大賞」MCに抜擢!

【PHOTO】tripleS msnzから82MAJORまで、12/3放送の「SHOW CHAMPION」に出演
3日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSICSHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、tripleS msnz、82MAJOR、cosmosy、AM8IC、Baby DONT Cry、CLOSE YOUR EYES、MiSO、NOWZ、RESCENE、XODIAC、キム・ジャンフン、Burvey、Sevenus、O.A.Beらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】CLOSE YOUR EYES、11/19放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!・【PHOTO】FIFTY FIFTYからNEXZまで、11/19放送の「SHOW CHAMPION」に出演

【PHOTO】イ・チェミン&SHINee ミンホら「第12回イーデイリー文化大賞」レッドカーペットに登場
2日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区で行われた「第12回イーデイリー文化大賞」授賞式のレッドカーペットに、イ・チェミン、SHINeeのミンホ、RESCENE、LA POEM、Jannabi、ソン・ジュノ&キム・ソヒョン、チェ・シラ、チェ・ホジョン、キム・ウジョン、パク・チョンヒュ、カン・イル&作家のイ・チョルヒ、パク・アリ、ソプラノのファン・スミ、芸術監督のキム・ボラ、シン・チュンソ代表が出席した。・「暴君のシェフ」が大ヒット!俳優イ・チェミン、新年の願いを語る「良い人たちがそばにいてくれること」・SHINee ミンホ、12月15日に1stシングル「TEMPO」リリース

RESCENE、事務所の虐待疑惑を再び釈明「こんなに事が大きくなるとは…私たちは幸せ」
RESCENEが、事務所の虐待疑惑に対し、「幸せに過ごしている」と再び解明した。RESCENEは昨日(25日)午後3時、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)にあるミョンファライブホールで3rdミニアルバム「lip bomb」の発売記念ショーケースを開催した。この日、メンバーたちは9月に浮上した事務所の虐待疑惑に関して改めて釈明の立場を示した。まず、ウォニは「ただ笑って済ませられることなのに、ここまで大きな話題になるとは思いませんでした。私たちの間でも『まさかこんなに大きくなるとは』と話していました。本当に大したことではなく、私たちは幸せに過ごしています」と説明した。メイも「そばにいてくださるマネージャーだけでなく、他のスタッフの方々も長い間一緒に過ごしてきました。いたずらをしたり笑ったりして楽しんでいます」と強調した。RESCENEは9月、ライブ配信中に男性の怒鳴っているような声と女性の悲鳴が聞こえたことからファンを驚かせた。これに対し、メイは「隣の部屋でメンバーが遊んでいた」と説明して事態を収拾したが、その後、所属事務所によるメンバーへの虐待の疑惑が広がった。メンバーは「多くの話が誤って伝わった」とし、虐待疑惑は事実ではないと述べた。所属事務所のTHE MUSEエンターテインメントも公式コメントを発表し、「RESCENEの活動に関連して根拠のないデマや悪意のある誹謗が続いている。事実とは全く関係がないという立場をすでに伝えたにもかかわらず、憶測が広まっている。虚偽事実の流布については法的手段も辞さない」と伝えた。





