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  • ALPHA DRIVE ONEから元ENHYPEN ヒスンまで!「TMA 2026」第2弾ラインナップが明らかに

    ALPHA DRIVE ONEから元ENHYPEN ヒスンまで!「TMA 2026」第2弾ラインナップが明らかに

    「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」の第2弾ラインナップが公開された。本日(21日)、「THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)」組織委員会によると、今回の授賞式にはRESCENE、xikers、ALPHA DRIVE ONE、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、CLOSE YOUR EYESらが参加する。「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」は、世界のK-POPトレンドを牽引する人気アーティストたちが出演する第2弾ラインナップを公開し、グローバルファンの期待感を最高潮に高めた。リバイバルヒット旋風の主役から圧倒的なアルバム売上を誇る世界的な人気アーティストまで一堂に集結し、「TMA」でしか見られない史上最大規模のフェスティバルを予告している。9月19日、釜山アジアド主競技場で開催される「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」は、最高峰のK-POPアーティストたちが総出動する最高のグローバル音楽フェスティバルになる見込みだ。すでにIDID、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CORTIS、KiiiKiii、tripleSの第1弾ラインナップが公開されており、RESCENE、xikers、ALPHA DRIVE ONE、EVAN、チェ・イェナ、CLOSE YOUR EYESが新たに名を連ね、さらなる期待が高まっている。・ATEEZからKiiiKiii、CORTISまで豪華アーティスト集結!「TMA 2026」第1弾ラインナップを発表・「TMA 2026」9月19日に釜山アジアド主競技場で開催決定!出演アーティストに高まる期待

    OSEN
  • “大ブレイク中”RESCENE、悪質な投稿への対応を強化…通報サイトを開設

    “大ブレイク中”RESCENE、悪質な投稿への対応を強化…通報サイトを開設

    RESCENEの所属事務所が、悪質な投稿や虚偽事実の流布などへの対応を強化する。THE MUZEエンターテインメントは16日、公式ホームページを通じてアーティストの権益保護に関するお知らせを掲載した。所属事務所は「RESCENEの権益保護のための通報サイトを開設した」とし、「当該サイトは、アーティストの名誉を傷つける悪質な投稿や著作権侵害の事例に対するファンの皆さんからの通報を受け付け、より迅速かつ正確に対応するために設けた」と説明した。続けて「アーティストの権益保護のため、多くのREMINE(RESCENEのファン)の皆さんからの通報をお願いしたい」とし、「いつもRESCENEへの変わらぬ愛と応援に感謝する。当社は今後もアーティストの権益保護のために最善を尽くす」と明かした。所属事務所のこうした措置は、RESCENEの高まる人気を反映したものとみられる。RESCENEは今年、「LOVE ATTACK」でMelOnのTOP100の1位を獲得し、チャート逆走を記録した。続いて、リメイクシングル「Pretty Girl」で音楽番組初の1位を獲得するなど、勢いを維持している。メンバーたちもさまざまなオンラインプラットフォームやショートフォームコンテンツを通じてそれぞれの魅力を発信し、ファン層を広げている。注目度が高まるにつれ、悪質な投稿や虚偽事実の流布、無断コンテンツ利用といったオンライン上の被害事例も増加している。これを受け、所属事務所は今回の通報サイト開設を通じて、より積極的な対応体制を構築する方針だ。RESCENEは8日にリメイクシングル「Pretty Girl」をリリースし、活発な活動を続けている。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】RESCENE「キャラクター・ライセンシング・フェア2026」開幕式に出席

    【PHOTO】RESCENE「キャラクター・ライセンシング・フェア2026」開幕式に出席

    16日、ソウル江南(カンナム)区にて「キャラクター・ライセンシング・フェア2026」開幕式が行われ、広報大使のRESCENEが出席した。・See YaからILLIT、RESCENEまで「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第2弾ラインナップ公開・大ブレイク中RESCENE、2年前の楽曲がチャート逆走で1位に緊急生配信で号泣「夢じゃないよね?」

    OSEN
  • 【PHOTO】RESCENEからGolden Child出身チェ・ソンユンまで、7/15放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】RESCENEからGolden Child出身チェ・ソンユンまで、7/15放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    15日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には1位を獲得したAHOFのほかに、RESCENE、Golden Child出身のチェ・ソンユン、Keyveatz、チャン・ハヌム、JUNIEL、The VANE、Angel Noiseのヘナ、UDTTらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】AHOF、7/15放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!・See YaからILLIT、RESCENEまで「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第2弾ラインナップ公開・Golden Child出身チェ・ソンユン、タイトル曲「BLUE MOON」MV公開爽やかな歌声に注目

    OSEN
  • See YaからILLIT、RESCENEまで「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第2弾ラインナップ公開

    See YaからILLIT、RESCENEまで「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第2弾ラインナップ公開

    豪華アーティストが「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」に集結する。昨日(15日)、「K-WORLD DREAM AWARDS」組織委員会によると、See Ya、QWER、ILLIT、RESCENEらが第2弾ラインナップに加わった。「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」は、K-POPを超えてK-文化の世界的な地位を高め、K-POPを通じた海外観光客2,000万人時代を切り開くために企画されたグローバル韓流フェスティバルだ。世界各国のK-POPファンが韓国を訪れ、音楽と文化をともに楽しむ代表的な文化観光コンテンツとして定着しており、K-文化への飛躍を牽引するプラットフォームとしての役割が期待されている。特に今年は開催10周年を迎え、さらに大きな意味を持つ。2017年に「Soribada Best K-Music Award」として出発し、名称変更を経て成長してきたこの授賞式は、過去10年間にわたりK-コンテンツとK-POPのグローバル化を牽引し、韓流の世界的な普及に貢献してきた。すでにATEEZ、P1Harmony、RIIZE、AHOF、AND2BLEらの出演情報が伝えられ話題を集めていた中、第2弾ラインナップが公開されてさらなる注目を集めている「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」は、8月27日に京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市にあるKINTEXで開催される。・RIIZE、ATEEZ、AND2BLEら「2026 K WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第1弾ラインナップ公開・「K-WORLD DREAM AWARDS」8月27日に開催!チョン・ヒョンム&チャン・ドヨンが4年連続でMCに

    OSEN
  • 【PHOTO】RESCENE、デビュー後初の音楽番組1位に涙!「THE SHOW」で先輩KARAに感謝も

    【PHOTO】RESCENE、デビュー後初の音楽番組1位に涙!「THE SHOW」で先輩KARAに感謝も

    RESCENEが14日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワーで行われたSBS Life「THE SHOW」の生放送で、デビュー後初の音楽番組1位を獲得した。メンバーたちは涙の感想を述べるとともに、深々とお辞儀をしてファンに感謝の気持ちを伝えた。リーダーのウォニは「何よりも、この場に立つことを可能にしてくれたファンの皆さんに本当に感謝し、愛していると伝えたい。いつも昼夜を問わず投票やストリーミングをしてくれて、本当にありがとう」と声を詰まらせた。また、ミナミが日本語でファンに感謝の言葉を伝えた後、ウォニは「最後に、『Pretty Girl』をリメイクすることを許可してくださったKARAの先輩方にも感謝し、愛している」と、先輩たちへの尊敬と感謝の気持ちを伝えた。・大ブレイク中RESCENE、KARAの「Pretty Girl」をリメイクスペシャルビデオ公開・大ブレイク中RESCENE、2年前の楽曲がチャート逆走で1位に緊急生配信で号泣「夢じゃないよね?」

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  • RESCENE ミナミ&ウォニ「人気歌謡」のスペシャルMCに抜擢!

    RESCENE ミナミ&ウォニ「人気歌謡」のスペシャルMCに抜擢!

    RESCENEのウォニとミナミが、SBS「人気歌謡」のスペシャルMCを務める。10日、SBS「人気歌謡」によるとウォニとミナミは韓国で12日に放送される「人気歌謡」にスペシャルMCとして出演し、グローバル音楽ファンに会う予定だ。RESCENEは最近、大衆から熱く愛された名曲を再解釈したリメイクシングル「Pretty Girl」を発表し、本格的なカムバック活動に突入した。新曲活動とともに、音楽番組のMCにまで抜擢され、嬉しいニュースが相次いでいる。RESCENEが再解釈した「Pretty Girl」は2008年にKARAがリリースし、大きく愛された2ndミニアルバムのタイトル曲で、世代を超えて長い間愛されてきたメガヒット曲だ。RESCENEは原曲特有の可愛らしく溌剌とし、堂々としたエネルギーが印象的な代表的なティーンポップ(Teen Pop)ジャンルの魅力をそのまま生かしながらも、口の中で弾ける果汁のように爽やかで清涼感あふれるアレンジを加え、彼女たちだけのカラーを最大限に活かしたと高く評価されている。「人気歌謡」は韓国で12日の午後3時10分に放送される。

    マイデイリー
  • RESCENE ウォニの発言を指摘も…盧武鉉財団の理事が謝罪「若者言葉に対する理解不足だった」

    RESCENE ウォニの発言を指摘も…盧武鉉財団の理事が謝罪「若者言葉に対する理解不足だった」

    盧武鉉(ノ・ムヒョン)財団の理事を務めているチョ・スジン弁護士が、RESCENEのウォニの「ムソプノ(怖いな)」という方言の発言をイルベ(日刊ベスト貯蔵所、極右傾向のコミュニティ)式の表現と指摘したことについて謝罪した。チョ弁護士は昨日(9日)、自身のSNSを通じて「歌手RESCENEのウォニさんに関連した私の発言についてお知らせする」とし、「新たに知ったことがあり、私の立場を訂正しようと思う」と明らかにした。これに先立ちチョ弁護士は7日、YouTubeチャンネル「チャン・ユンソンの取材コンビニ」に出演し、ウォニの発言を巡って「私も慶尚道(キョンサンド)の人間なので、イルベ式の表現だと思った」と述べ、若者層に蔓延するイルベ文化を指摘していた。これについてチョ弁護士は、「当時の発言は、構造的な問題となっている若年層によるイルベ式ノを語尾につける話し方を、個人の責任として座標指定(標的化)してはならないという趣旨だった」と釈明し、「釜山(プサン)生まれで大邱(テグ)に25年住んでいたが、当該の状況のように~ノが使われるのを聞いたことがなかったため、イルベ式の表現だと判断していた」と説明した。続けてチョ弁護士は、立場を変える契機となった理由として、慶北(キョンブク)大学国語国文学科のキム・ドクホ教授の説明を挙げた。彼女は「『ワイリ ムソプノ(何でこんなに怖いの)』から『ワイリ(何でこんなに)』を省略することは、本来の文法上は自然ではないが、若い世代は省略して使うそうだ」とし、「世代間の方言の使用形態の違いによる誤解だというお話を聞いて、理解できた」と明かした。最後にチョ弁護士は、「オンライン上の対話において省略が多い若い世代の言葉に対し、私の理解が不足していたようだ」とし、「私の発言によってRESCENEのウォニさんが傷ついたのではないかと心配している。謝罪の言葉を伝えたい」と伝えた。先立って、慶南(キョンナム)巨済(コジェ)出身であるRESCENEのウォニは、最近の自主コンテンツ内で恐怖を感じる状況に直面した際、方言で「ムソプノ」と発言。これがイルベ式の話し方ではないかという論争が巻き起こった。しかし、高麗(コリョ)大学国語国文学科のシン・ジヨン教授ら言語学者たちは、該当の表現が慶尚道において自然に使われる感嘆型の語尾であるとしていた。・大ブレイク中RESCENE、2年前の楽曲がチャート逆走で1位に緊急生配信で号泣「夢じゃないよね?」・RESCENE ミナミ&ウォニ、渋谷でぶつかり男の被害に遭いかけるスクランブル交差点での動画に心配の声【チョ・スジン弁護士 コメント全文】RESCENEのウォニさんに関連した私の発言についてお知らせします。問い合わせが多く、また新たに知ったことがありましたので、私の立場を訂正しようと思います。まず、2026年7月7日に私が「チャン・ユンソンの取材コンビニ」で発言した全文は以下の通りです。ー「ですから、私はイルベ式の表現だと、その歌手の過去の表現のようなものも今たくさん(ネットに)上がってきているので、私も慶尚道の人間ですし、だからイルベ式の表現だと考えました。しかし問題は、これが今、構造的な問題だということです。そのイルベ式の表現自体が非常に広範囲にたくさん使われており、一般的な少年時代から始まって、今青年になるまでイルベ文化が蔓延しているという、構造的な問題であるにもかかわらず、個人に対してまるで「この問題はお前が責任を取るべきだ、お前が本当に間違っているんだ」と、本人が自覚するよりも少し過剰に標的(座標)を定めているような形になっていること、これが私は今論争になっていることだと思います。それにもかかわらず、その個人だけの責任ではないとはいえ、もはや指摘をせざるを得ない段階に達しました。つまり、あのノ・ムヒョン大統領の追悼式の時に押し寄せてきたあのイルベの若者たちのように、またペジェ高校事態のように、蔓延していることを超えて、スターバックスでプロモーションに利用された時のように、社会で堂々と、本来は陰の文化だったものが(表へ)上がってくる段階に達したのです。これまで指摘をしてこなかったからこそ今のこの状況に来たわけで、今からでも私は全面的な戦争だと思うほどに、私たちが指摘や認識の自覚をして、「これは間違っている、その表現の根っこがどれほど嫌悪に満ちた凄惨なものに由来しているか」を示さねばなりません。最近も、あるドラマの原作となったウェブ漫画に「フクロウ岩」だとか「523」だとか、こうしたコードが使われているということで、今また論争になっています。このようにイルベ文化自体の一つの特徴がそれなんですね。それと知られないようにコードを植えつけておいて、後から本人たちの間でクスクスと笑い合うのです。しかしそのコードが、恐ろしくもノ・ムヒョンという人間の死を皮肉り、嘲笑していたところから始まっているということです。これがその一つのコードなのですが、そのように隠されているものを密かに使ったという理由で、これをあまりにも指摘しすぎるのは、何か標的化してあまりにも政治的に問題を悪用しているのではないか、ということです。(以下省略)」ー上記のように、私の発言の要旨は、構造的な問題となっている、若年層によるイルベ式ノを語尾につける話し方を、を個人の責任として標的化してはならない、政治的に悪用するのはやめようというものでした。イルベだけでなく多数のオンラインコミュニティを中心に、ノという語尾を語法に合わない形でつけながら、故ノ・ムヒョン大統領を侮辱し嘲笑する行為は、この10年以上の期間にわたり放置されてきたことで、今や若者層の語法、ミームとして吸収されてしまったからです。私は釜山生まれで、大邱で5歳の時から小中高大学をすべて出て、慶尚道で25年暮らしました。その後ソウルに上京して生活していますが、該当の状況のように~ノが使われるケースを聞いたことがありませんでした。そのため、当該発言のショート動画を確認し、イルベ式の表現だと判断したのですが、昨日放送されたTBC放送の慶北大学国語国文学科のキム・ドクホ教授の説明を聞き、私の考えが間違っていたことを知りました。「ワイリ ムソプノ」から「ワイリ」を省略することは、本来は文法上自然ではありませんが、若い世代は省略して使うとおっしゃっていました。世代間の方言の使用形態の違いによる誤解だということでしたが、そのお話を聞いて理解できました。オンラインの対話において省略が多い若い世代の言葉に対し、私の理解が不足していたようです。私の発言によってRESCENEのウォニさんが傷ついたのではないかと心配しています。謝罪の言葉を伝えたいです。より良いニュースをお伝えできるよう活動してまいります。

    マイデイリー
  • “大ブレイク中”RESCENE、2年前の楽曲がチャート逆走で1位に…緊急生配信で号泣「夢じゃないよね?」

    “大ブレイク中”RESCENE、2年前の楽曲がチャート逆走で1位に…緊急生配信で号泣「夢じゃないよね?」

    大ブレイク中のRESCENEが、音楽配信チャートで1位を獲得し、喜びの涙を流した。昨日(8日)夜、RESCENEのメンバーたちは公式YouTubeチャンネルにて「これは全てREMINE(RESCENEのファン)のおかげだよ」というタイトルで、短い生配信を行った。この日、メンバーたちはパジャマに帽子、すっぴんで配信を行った。同日の夜10時基準で、2024年8月に発売されたRESCENEの1stミニアルバムのタイトル曲「LOVE ATTACK」が、MelOnのTOP100で1位を獲得したためだ。彼女たちは「本当にありえない。本当にREMINEのおかげです。ありがとう」と感謝の挨拶を伝えた。メイは「私たちがこんな風にみんな帽子をかぶって挨拶するつもりはなかったけれど、ついさっき突然1位になったことが分かったので。予想もしていなくて」と打ち明け、リヴは「実は今日早く外出しなければならないので寝ていたが、1位という知らせを聞いて走ってきました」と説明した。ウォニは「私たちは1時間後に出勤なんです。でも今、睡眠なんかより、まずは『配信をつけて!』と言って来ました」と話し、メイは「本当にありがとうございます。私たちはもっと頑張らないといけないと思います。これからもっと頑張ります」と挨拶した。それだけでなく、KARAのヒット曲をリメイクした新曲「Pretty Girl」も6位にランクインした事実に、ウォニが「夢じゃないよね、これ?」と、感激した様子を見せると、メンバーたちも全員で感謝を伝えた。ウォニは「1位歌手にしてくれてありがとう」と言い、「REMINEのおかげで、私たちはどこに行っても堂々と歩ける」と語った。メンバーたちは抱き合って喜びを分かち合い、涙を流した。ウォニは「本当にお疲れ様。REMINEもお疲れ様でした」と話した。特にリヴは「実は、メンバーたちに手紙を書いていたの。お迎えが来る時にビタミンと一緒に渡そうと思っていたんだけど」と言って手紙をメンバーたちに配り、これに感動したメンバーたちは再び号泣した。メイは「これを今読んだら大変なことになるかも」と涙ぐみ、ウォニは「これ読んだらプリティーガールじゃなくてアグリーガールとしてステージに立たなきゃいけなくなる」と冗談を言って笑った。メイは「この幸せと喜びを分かち合おうと生配信をつけたんです」と話し、ウォニは「会社のスタッフの方々も、1位になったのを見てすぐにみんな『おめでとう』と連絡をくださって、代表と理事も一緒にいらっしゃったのですが、『お疲れ様』と電話をくださいました」と伝えた。これにミナミは「事務所のスタッフの皆さん、本当にありがとうございます」と、所属事務所の関係者に向けた感謝の挨拶もつけ加えた。ウォニは「REMINEも、夜中にストリーミングを一生懸命やってくれてありがとう」と話し、メイも「私たちの歌をたくさん聴いてくれてありがとう」と繰り返し感動していた。最後にウォニは「これから音楽番組の準備に行きます。1位、本当にありがとうございます。愛しています、REMINE」と挨拶し、メイは「私たちがもっと頑張るね」と強調した。またウォニは「そして、私たちRESCENEの『Pretty Girl』の活動にもたくさんの関心をお願いします」と呼びかけた。RESCENEは2024年3月にデビューした5人組ガールズグループだ。最近ウォニのYouTubeチャンネルが人気を博し、その中で日本人メンバーのミナミの「巨済(コジェ)ヤッホー」という言葉が流行し、自然とチームへの関心へと繋がり、チャート逆走という快挙を成し遂げた。彼女たちは8日にスペシャルシングル「Pretty Girl」を発売。音楽番組を通じてカムバック活動を展開する。・「コジェ!ヤッホー」が韓国で大バズリRESCENE、巨済市の観光名所をPR!Vlog形式の動画が話題に・RESCENE ミナミ、大反響のギャルキャラを卒業宣言「本当の自分の姿をもっとアピールしたい」・大ブレイク中RESCENE、KARAの「Pretty Girl」をリメイクスペシャルビデオ公開

    OSEN
  • “大ブレイク中”RESCENE、KARAの「Pretty Girl」をリメイク…スペシャルビデオ公開

    “大ブレイク中”RESCENE、KARAの「Pretty Girl」をリメイク…スペシャルビデオ公開

    ブレイク中のRESCENEが、KARAの名曲を再解釈した。8日午後6時、RESCENEはスペシャルシングル「Pretty Girl」を発売。スペシャルビデオも公開された。公開されたスペシャルビデオには、RESCENEの愛らしい魅力が鮮やかに詰め込まれている。ピンクを基調とした映像で、服を選びながら迷う場面や、布団の中で一緒にはしゃぐ場面などを通じて、5人の少女たちの弾けるようなケミストリー(相手との相性)を披露した。また、RESCENEは持ち前の明るいエネルギーで見る人まで笑顔にさせた。「Pretty Girl」は、2008年にKARAが発表したヒット曲だ。世代を超えて長年愛されてきた名曲である。RESCENE独自の感性と色彩を加えて再解釈した「Pretty Girl」が、リスナーを魅了した。彼女たちは今後、活発なカムバック活動を通じてファンとの出会いを続けていく。

    マイデイリー
  • RESCENE、高陽特例市の広報大使に就任…韓国出身メンバー全員の故郷で抜擢

    RESCENE、高陽特例市の広報大使に就任…韓国出身メンバー全員の故郷で抜擢

    RESCENEが、故郷で相次いで広報大使に任命され、人気の高さを証明した。高陽(コヤン)特例市は最近、RESCENEを広報大使に任命したと発表した。これにより、RESCENEは韓国国籍を持つメンバーの故郷すべてで広報大使を務めることになった。これまで巨済(コジェ)、水原(スウォン)、慶州(キョンジュ)の広報大使に任命されてきたRESCENEは、高陽市出身のメイとの縁をきっかけに、高陽特例市の広報大使にも就任し、その意味をさらに深めた。RESCENEは「メンバーのメイの故郷である高陽特例市の広報大使に任命され、大変光栄に思います。高陽特例市の多彩な魅力や文化、観光資源を韓国国内外に広く伝えられるよう、積極的に活動していきたいです」とコメントした。関係者は「RESCENEは持ち前の明るく愉快なエネルギーで、市民の皆さんとより親しみやすくコミュニケーションを取ることができるでしょう」とし、「今後、映像コンテンツやSNSなどを通じて、高陽特例市のさまざまな魅力をRESCENEならではの方法で広く発信していく予定です」と伝えた。

    OSEN
  • BTS ジョングク、RESCENE ミナミを応援!カバー映像への反応が話題に(動画あり)

    BTS ジョングク、RESCENE ミナミを応援!カバー映像への反応が話題に(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、RESCENEのミナミを応援した。ジョングクは本日(3日)、自身のInstagramを通じて「ヤッホー」というコメントと共に動画をシェアした。公開された動画には、ミナミが「it's Live」のYouTubeチャンネルに出演し、ジョングクのソロ曲「Still With You」を歌う姿が収められている。ジョングクは親指を立てる絵文字を添えて、カバー動画に対する反応を示した。BTSは、5thフルアルバム「ARIRANG」で音源チャートを席巻している。・BTS ジョングク、ジュエリーブランド「グラフ」グローバルアンバサダーに就任!・BTS ジョングク、妊娠中のファンを見つけ笑顔でひざまずく姿が話題に

    Newsen
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