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  • RIIZE、ATEEZら豪華17組が出演!「TMA 2026」9月19日にニコニコ生放送で日本独占生中継

    RIIZE、ATEEZら豪華17組が出演!「TMA 2026」9月19日にニコニコ生放送で日本独占生中継

    株式会社ドワンゴが、2026年9月19日(土)に韓国・釜山アジアド主競技場で開催されるK-POP音楽授賞式「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」を、ニコニコ生放送にて日本独占生中継する。9回目の開催を迎える「THE FACT MUSIC AWARDS」は、K-POPアーティストと世界中のファンが一体となって創り上げるグローバルな音楽授賞式だ。これまでBTS(防弾少年団)、SEVENTEEN、Stray Kidsなど、世界的人気を誇るアーティストが大賞を受賞してきた。今年は、RIIZE、ATEEZ、TREASURE、ILLIT、CORTISをはじめ、K-POPシーンを彩る豪華アーティスト総勢17組が出演。華やかなレッドカーペットを皮切りに、栄誉ある授賞式、そしてトップアーティストたちによる迫力のライブパフォーマンスまで、約6時間にわたって韓国・釜山からリアルタイムでお届け。レッドカーペットは無料で視聴が可能。授賞式とライブパフォーマンスは、ネットチケットを購入いただくことで全編楽しめる。さらに今回は、「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」の独占生中継に加え、BTS、SEVENTEEN、TWICE、Stray Kids、aespa、IVE、ENHYPENなど、豪華アーティストが出演した2019年~2025年の歴代「THE FACT MUSIC AWARDS」もニコニコ生放送で独占配信。「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」のネットチケットを購入いただくと、2026年の授賞式・ライブパフォーマンスだけでなく、歴代7年分の「THE FACT MUSIC AWARDS」もすべて見放題で視聴が可能。過去から現在までの「THE FACT MUSIC AWARDS」を一挙に楽しめる、K-POPファン必見の内容となっている。世界中が注目するK-POPの祭典を、韓国・釜山から日本へ独占生中継。豪華アーティストが集結する一夜限りのステージに期待が高まる。■放送概要「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」日本独占生中継放送日時:2026年9月19日(土)16:00~ レッドカーペット18:00~ 授賞式 & ライブパフォーマンスネットチケット価格:2,490円(税込)※別途サービス利用手数料250円がかかりますネットチケット販売期間:2026年9月4日(金)10:00~9月30日(水)15:00までアーカイブ視聴期間:2026年9月30日(水)23:59までチケット購入・視聴はこちら※レッドカーペットまでは無料配信、授賞式とライブパフォーマンスの視聴にはネットチケットの購入が必要※本配信は期間中であれば何度でも生放送終了後に視聴することが可能<ネットチケット購入特典>「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」の授賞式&ライブパフォーマンスに加え、2019年~2025年に開催された歴代「THE FACT MUSIC AWARDS」も、9月30日(水)まですべて見放題で視聴可能。※番組の詳細、視聴方法、チケット購入方法などは視聴ページをご確認ください。

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  • RESCENE ミナミ、憧れのTWICE サナと対面し涙「コンサートやハイタッチ会にも行った」(動画あり)

    RESCENE ミナミ、憧れのTWICE サナと対面し涙「コンサートやハイタッチ会にも行った」(動画あり)

    RESCENEの日本人メンバー、ミナミが成功したオタクになった。昨日(2日)、YouTubeチャンネル「117」では、ミナミのゲスト出演を予告するショート動画が公開された。該当のショート動画は、9月3日午後7時に公開予定の「サナのネンタビュー(冷蔵庫+インタビュー)」の予告映像だ。ミナミはゲストとして参加し、MCサナと対面した。ミナミはサナの熱烈なファンだという。ミナミは「すごく嬉しいです」と言いながらサナと握手を交わした。その後、ミナミはサナと目もまともに合わせられず、「私、撮影できそうにないです。どうしよう、本当に泣きそうです」とし、涙ぐむ姿を見せた。今回の撮影には、ミナミの両親も同行した。サナが「今日はご両親もいらっしゃったんですね。すごく泣いてらっしゃいますよね?」と驚くと、ミナミは「お金を払って出演しないといけないかもしれません。本当に」と笑いながら、「(TWICEの)コンサートに5回行きました。チケットが取れなくて外で聴いたこともあります。ハイタッチ会にも行きました」と明かした。これに対しサナは「本当のファンですね?」と温かい笑顔を見せた。ミナミはサナの実物について「本当に可愛いです」と絶賛。さらに「実際に見たいという方は、絶対に見てはいけません。心臓が麻痺するかもしれません」とつけ加え、サナへの深い愛情を露わにした。ミナミが所属するRESCENEは、YouTubeコンテンツを通じて話題を集めた「巨済(コジェ)ヤッホー」という言葉が流行語となり、過去の楽曲もチャートを逆走し、1位になるなど、大きな注目を集めている。・大ブレイク中RESCENE、2年前の楽曲がチャート逆走で1位に緊急生配信で号泣「夢じゃないよね?」・TWICE サナ、Stray Kids バンチャンの露出に思わず連絡!?微笑ましい姉弟のようなやりとりが話題(動画あり)

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  • RESCENE ウォニ、ブランド「Wacky WiLLy」新ミューズに!ルックブックも公開

    RESCENE ウォニ、ブランド「Wacky WiLLy」新ミューズに!ルックブックも公開

    「今日一日も、ウォニらしく!」撮影の裏側で見せる自然体な姿にフォーカス。特別な瞬間も何気ない日常もファッショナブルに彩る、「Wacky WiLLy」の新しいデイリーウェアを提案する。今季のコレクションテーマは「IT`S WONI DAYS」。撮影の準備をして、笑って、休んで、ふざけ合う。そんなウォニの飾らない「ビハインドカット」のようなストーリーをルックブックに落とし込んだ。作られた完璧な姿ではなく、リラックスした自然体な魅力にフォーカスしている。「Wacky WiLLy」が今秋提案するのは、特別な瞬間はもちろん、何気ない日常も「自分らしいスタイル」になるデイリーウェア。リラックスできる着心地でありながら、そのまま街へ出かけられるデザインが特徴だ。秋のレイヤードを楽しめるアイテムなど、毎日手に取りたくなる実用性を備えている。ゆったりとしたムードの中にも、「Wacky WiLLy」ならではのグラフィックやカラーがしっかりとアクセントに。ウォニの明るいエネルギーとマッチした、着る人の「今日一日」を心地よく彩るコレクションとなっている。FRILL DETAIL CARDIGAN秋冬シーズンに適した程よい厚みの生地感と、着る人を選ばないレギュラーフィットが特徴。どんなアイテムとも合わせやすく、デイリーユースに最適。多彩なボタンディテールが施されており、シンプルながらもディテールへのこだわりが光る一着となっている。WOMEN'S DOT CARDIGAN冬仕様の糸で編み立てた、ふんわりと心地よいタッチ感が魅力。デイリーコーデに取り入れやすい計算されたレギュラーフィットで、毎日のワードローブに欠かせない実用的なアイテムだ。アイコニックなリリーロゴの刺繍ワッペンやロゴ刻印ボタンなど、さりげないディテールが着こなしに洗練されたムードを後押しする。CABLE COLLAR PULLOVERコットンブレンド素材を採用し、季節の変わり目に重宝する絶妙な厚みと快適な着心地を実現。ベーシックなレギュラーフィットで、幅広いデイリースタイルに難なくマッチする。バリエーション豊かな配色ストライプとソリッドカラーの展開に、左胸のリリーワッペンが洗練されたワンポイントとして存在感を放つ一着となっている。CURVED FIT DENIM PANTS11~12オンスの程よく厚みのある秋冬仕様のデニムを使用。今季らしいカーブドシルエットが、スタイリングにこなれ感を与えてくれる。フロントの切り替えデザインとコインポケットの特製ラベルが目を惹き、バックスタイルには流麗な筆記体ロゴ刺繍とエンボス加工のペーパーパッチを配置。どの角度から見ても洗練された、細部へのこだわりが光るアイテムとなっている。■公式オンラインストアイベント〇EVENT 12026 FW COLLECTION 10% OFF2026 SS COLLECTION UP TO 30% OFF〇EVENT 2税込7,000円以上購入時WONI SIGN PHOTO CARDをプレゼント期間:2026年9月1日(火)~2026年9月20日(日)※2種の中、1種ランダムで贈呈※なくなり次第終了■関連リンク「Wacky WiLLy」日本公式オンラインサイト

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  • 【PHOTO】RESCENE「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場

    【PHOTO】RESCENE「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場

    RESCENEが27日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEX第2展示場で開かれた「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」のブルーカーペットに登場した。同授賞式にはATEEZ、P1Harmony、RIIZE、&TEAM、KickFlip、xikers、NOWZ、82MAJOR、AMPERS&ONE、AHOF、ALPHA DRIVE ONE、IDID、AND2BLEをはじめ、See Ya、LE SSERAFIM、QWER、MEOVV、ILLIT、RESCENE、Hearts2Hearts、KiiiKiii、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、パク・ジヒョン、XLOV、Hi-Fi Un!cornなど、K-POPを代表するアーティストたちが出演する。・チェ・ジョンヒョプからRESCENEまで、韓国で発生した集中豪雨の被災者のため続々と寄付・RESCENE、2年前の楽曲「LOVE ATTACK」が「人気歌謡」で再び1位を獲得!

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  • 【PHOTO】RESCENE「KCON LA 2026」を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】RESCENE「KCON LA 2026」を終えて韓国に到着(動画あり)

    20日午後、RESCENEが「KCON LA 2026」への出演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・チェ・ジョンヒョプからWINNER カン・スンユンまで、集中豪雨の被災者のため韓国スターが続々と寄付・RESCENE、2年前の楽曲「LOVE ATTACK」が「人気歌謡」で再び1位を獲得!

    Newsen
  • チェ・ジョンヒョプからRESCENEまで、韓国で発生した集中豪雨の被災者のため続々と寄付

    チェ・ジョンヒョプからRESCENEまで、韓国で発生した集中豪雨の被災者のため続々と寄付

    韓国スターたちが、慶尚南道(キョンサンナムド)巨済(コジェ)など韓国の南部地域を中心に発生した集中豪雨の被害を受けた住民を支援するため寄付をした。最近、希望ブリッジ全国災害救護協会は、イ・ヘヨン、イ・ソンギョン、チェ・ジョンヒョプ、WINNERのカン・スンユン、RESCENEらが復旧のための義援金を寄付したと明らかにした。同協会によると、イ・ヘヨンは3,000万ウォン(約300万円)、イ・ソンギョンは5,000万ウォン(約500万円)、チェ・ジョンヒョプは1,000万ウォン(100万円)、カン・スンユンは1,000万ウォンを寄付。また、RESCENEも5,000万ウォンを寄付した。イ・ヘヨンは「ニュースで見た被災現場の様子に胸が痛んだ。突然の災害で苦しんでいる方々が、一日でも早く日常を取り戻せることを切に願う」と寄付を決めた理由を明かした。イ・ソンギョンは「突然の豪雨で被害を受けた方々のニュースを聞き、胸が痛んだ。避難所での生活など、困難に直面している方々の助けになればと願っている。一日も早く安全な日常に戻れるよう願っている」と伝えた。チェ・ジョンヒョプも、「突然の豪雨と土砂崩れで生活の基盤を失った被災者の方々に、心からの慰めの言葉を贈る。困難に直面している方々たちが、一日も早く日常を取り戻すため、少しでも役立てばと願っている」と述べた。またカン・スンユンも、「突然の大雨で生活の場に大きな被害を被り、厳しい時間を過ごしている方々に、深い慰めの言葉を伝える。現場の復旧が早く進み、被害を受けた全ての方々が日常を取り戻せるよう心から願っている」と明かした。さらに、メンバーのウォニが巨済出身で、「巨済ヤッホー」という流行語を生み出し、巨済市の広報大使を務めているRESCENEは、ファンの名称REMINEで5,000万ウォンを寄付している。彼らが寄付した義援金は、被災地の復旧と被災者の日常生活の回復のために使われる予定だ。慶尚南道では今月15日から18日、豪雨や土砂崩れによる停電、断水、浸水など、深刻な被害が相次いで報告された。・チェ・ジョンヒョプ、初の日本人役にプレッシャーも2度目の日本ドラマで見つけた自分らしさとは?・「コジェ!ヤッホー」が韓国で大バズリRESCENE、巨済市の観光名所をPR!Vlog形式の動画が話題に

    Newsen
  • RESCENE、2年前の楽曲「LOVE ATTACK」が「人気歌謡」で再び1位を獲得!

    RESCENE、2年前の楽曲「LOVE ATTACK」が「人気歌謡」で再び1位を獲得!

    RESCENEの上昇気流が止まらない。「Pretty Girl」に続き「LOVE ATTACK」でも連続して音楽番組の1位に輝き、今年だけで6つのトロフィーを手にした。RESCENEは、16日に放送されたSBS「人気歌謡」にて、1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」で1位を獲得した。特に「LOVE ATTACK」は2024年にリリースされた楽曲で、最近はチャート逆走の熱風に乗り、根強い人気を維持し続けている。今回の受賞により「人気歌謡」だけで2度目の1位のトロフィーを追加し、逆走行の底力を改めて証明した。彼女たちは今年「Pretty Girl」で4冠を記録したのに続き、「LOVE ATTACK」で2冠を達成し、合計6つの音楽番組のトロフィーを獲得した。

    マイデイリー
  • RESCENE「音楽中心」で3回目の1位を獲得!音楽番組で4冠を記録

    RESCENE「音楽中心」で3回目の1位を獲得!音楽番組で4冠を記録

    RESCENEが「Pretty Girl」で音楽番組4冠を達成した。RESCENEは15日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、リメイクシングル「Pretty Girl」で1位を獲得した。これに先立ち、SBS Life「THE SHOW」で1回、「ショー 音楽中心」で2回、1位を獲得していたRESCENEは、今回の受賞を加え、「Pretty Girl」で計4つの音楽番組のトロフィーを手にした。特に「ショー 音楽中心」での1位はこれで3回目となる。彼女たちは、1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」で、SBS「人気歌謡」でも1位を獲得したことがある。これにより、「LOVE ATTACK」の1冠と「Pretty Girl」の4冠を合わせ、デビュー後計5つの音楽番組のトロフィーを保有することとなった。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】RESCENE「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国

    【PHOTO】RESCENE「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国

    12日午後、RESCENEが「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。「KCON LA 2026」は、日本時間の8月15日、16日、17日、ロサンゼルスのクリプト・ドットコム・アリーナで開催される。・【PHOTO】RESCENE、サッカーのハーフタイムショーに出演キュートなパフォーマンス・RESCENE「音楽中心」で再び1位を獲得!音楽番組で3冠を達成

    Newsen
  • 【PHOTO】RESCENE、サッカーのハーフタイムショーに出演…キュートなパフォーマンス

    【PHOTO】RESCENE、サッカーのハーフタイムショーに出演…キュートなパフォーマンス

    9日午後、ソウルワールドカップ競技場で「Coupang Play シリーズ」アトレティコ・マドリード対マンチェスター・シティFCの試合が行われ、RESCENEがハーフタイムショーでパフォーマンスを披露。また、ウォニがプレビューショーを進行した。・RESCENE「音楽中心」で再び1位を獲得!音楽番組で3冠を達成・大ブレイク中RESCENE「ファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートをすることが夢」

    OSEN
  • RESCENE「音楽中心」で再び1位を獲得!音楽番組で3冠を達成

    RESCENE「音楽中心」で再び1位を獲得!音楽番組で3冠を達成

    RESCENEが活動を終えたにもかかわらず、音楽番組で1位を獲得し、その勢いを維持している。RESCENEは8日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、リメイクシングル「Pretty Girl」により、番組への出演なしに1位を獲得した。これにより、RESCENEはSBS Life「THE SHOW」とMBC「ショー 音楽中心」で1位を獲得して音楽番組で2冠を達成したのに続き、8日の「ショー 音楽中心」でもトロフィーを追加し、「Pretty Girl」だけで音楽番組で3冠を達成した。特に、音楽番組での活動が終了したにもかかわらず、相次いで1位を獲得し、確固たる音源パワーと根強い人気を証明した。なお、2024年8月に発売した1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」も、SBS「人気歌謡」で1位を獲得している。

    OSEN
  • “大ブレイク中”RESCENE「ファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートをすることが夢」

    “大ブレイク中”RESCENE「ファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートをすることが夢」

    K-POPには見えないマニュアルがある。ファンとのコミュニケーションの範囲、コンセプトのレベル、YouTubeチャンネルの許容線まで。RESCENEはその公式を正面から打ち破る。7時間ものライブ配信を行い、プロモーションのために街頭へ飛び出して直接チラシまで配った。そしてギャルコンセプトまでも、自分たちならではのスタイルでこなしてしまう。この自由な逸脱の裏には、バークリー音楽大学で作曲を学んだ代表がいる。メンバーたちの感覚を信じて後押ししてくれる心強い支援のもと、RESCENEはビルボードやグラミードットコムが注目するグループへと成長し、アルバム売上も10万枚を突破。デビュー2年の5人のメンバーによる無謀な試み。その挑戦は、いつの間にかRESCENEだけのアイデンティティになりつつある。――@star1とは初めての出会いですね。炭酸飲料ブランド「Healthy Oligo Pop」との撮影でしたが、見るだけで爽やかなエネルギーが感じられました。メイ:私たちが飲料ブランドの撮影をするのは今回が初めてだったので、より新鮮で楽しかったです。普段はあまりしたことのないスタイリングやコンセプトにも挑戦できて、個人的にも非常に意味深い撮影でした。ウォニ:私も普段から飲料のグラビアを一度撮ってみたいという思いがあったので、このように良い機会によりご一緒できて本当に感謝しています。メンバーそれぞれの雰囲気に合った写真が撮れたと思いますし、特にパステル調のムードが私たちのイメージと想像以上にぴったり合っていて満足しています。――「Runaway」で音楽番組の初週の活動を終えましたね。今回のカムバックで、以前よりも成長したと感じた瞬間はありましたか?リヴ:今回の活動ではパフォーマンスの面でさらに成長した姿をお見せしたくて、本当にたくさん練習しました。その分、ステージの上でも良い反応をたくさんいただけて胸がいっぱいでした。これまでは比較的スローテンポの曲を多くやってきましたが、今回の曲はBPM自体が速くて体力的に大変なんです。ですが、むしろ息が切れる感じまで自然にコンセプトに合っているので、より楽しくステージを披露しています。メイ:振付の修正も本当にたくさん行いました。最初に合わせる時からメンバーの意見も少しずつ入れました。私たちの体にぴったり合う振付であってこそ、ステージもより自然に見えるんですよね。ジェナ:一週間活動してみると、毎日ムードやコンセプトも少しずつ変わり、セットも本当に素敵に準備をしてくださって、ステージを披露する楽しさがさらに大きくなりました。活動しながら、どんどん今回の曲に溶け込んでいるという感覚もありました。――代表が楽曲制作に参加しましたが、曲を初めて聴いた時はどのように感じましたか?リヴ:初めて聴いた時は、今の音源のようにサウンドが満たされている感じではなく、もう少し静かな雰囲気でした。そのため「インパクトは大丈夫かな?」という心配も少しあったのですが、私たちの声でレコーディングしたバージョンを聴いてみると、思った以上にすごく合っていて良かったです。メイ:初期のデモはとても淡泊で静かな印象が強かったです。ですが、作業をしながらメンバーが意見を出した部分も反映され、ディテールが加わることで曲がどんどん豊かになりました。完成版を聴いた時は、みんな「本当に良いね」という反応に自然となりました。――街頭に出て、メンバーたちが自らカムバックのチラシを配ったと聞きました。ウォニ:普段はファンの方々や市民の皆さんと街頭で直接会う機会が多くないため、自分たちにどれくらい気づいてもらえるか、実はあまり実感が湧かなかったんです。ですが、チラシを配りしながら、思ったより多くの方々が気づいてくださって本当に不思議で楽しかったです。私たちの歌を直接口ずさんでいる方もいらっしゃいましたし、プレイリストを見せながら好きだと伝えてくださる方もいて、本当に記憶に残っています。――今回の新曲を含め、「Heart Drop」「LOVE ATTACK」「Counting Star」など「名曲マッチブ(名曲の宝庫)」という評価を受けていますよね。リヴ:ありがたいことです。実は私たちも最初に曲を聴いた時から、リスナーとして大好きだった曲ばかりなんです。なので、公開後にファンの方々も同じ気持ちで気に入ってくださるのを見て、「一生懸命準備した甲斐があった」という思いが本当に大きかったです。ジェナ:準備期間が長くなるほど、かえって客観的に見られなくなることがあるのですが、いざ公開されてファンの反応がとても良いと、やりがいを感じて幸せになります。――ウォニさんのYouTubeチャンネルへの反応が凄まじいようですが。YouTubeはどのようにして始めることになったのですか?ウォニ:実は始める前は本当にたくさん悩みました。まだ私たちが経歴の長いチームでもないのに大丈夫かな、とも思ったんです。ですが、ファンの方々がずっと「YouTubeチャンネルを作ってほしい」という話をしてくださいましたし、街で気づいてくださる方もだんだん多くなってきたんです。それで、「RESCENEをもっと知ってもらえるなら一度やってみよう」という気持ちで始めました。ありがたいことに、思ったよりも再生回数がすごく伸びて、私もとても驚きました。もちろん、恥ずかしいことは私の役目ですが(笑)。これからはメンバーたちも一人ずつ出演する準備をしています。ミナミ:こういった部分がRESCENEならではの差別化された魅力の一つだと思います。「やりたいことは周囲に止められても一度はやってみよう」という気持ちで、ずっとぶつかってみているんです。長いライブ配信やYouTubeコンテンツ、ギャルコンセプトのようなものも、他の場所では簡単に試せなかったかもしれませんが、メンバーの意見をたくさん反映してくださるので、自由に挑戦できる環境なのだと思います。――K-ガールズグループがこなすギャルコンセプトは本当に新鮮ですね。メンバー全員で挑戦してみても面白そうです。ウォニ:本当にそのような話をたくさんしました。メンバー同士でも「私たち全員でギャルコンセプトで音楽番組に出てみよう」「最後の放送の時はギャルメイクを本格的にやってステージに立とう」といった話をよく交わしたんです。考えるだけでもすごく面白そうです。メイ:本当にやったらものすごく話題になりそうじゃないですか(笑)? メンバー同士でも密かに期待しています。――バークリー出身の1990年代生まれの代表の心強いサポートのおかげで、このような自由なチームの雰囲気が作られたと思います。代表がアドバイスや応援もたくさんしてくれますか?ミナミ:代表のことを本当にすごく信頼していますし、頼っています。バークリー音楽大学で作曲を専攻されたからか、音楽的なディレクションも非常に細かいですし、レコーディングの時もきめ細かく見てくださいます。また、若い代表なので、メンバーとコミュニケーションを取る時も気楽で親近感があると思います。リヴ:パート配分もメンバーの長所に合わせて本当に上手にしてくださいます。そのため、完成した曲を聴いた時に「このパートは本当にぴったりだ」という思いがたくさん湧きますし、結果物に対する満足度も高い方です。――「名曲マッチブ」に続き、「ライブ配信マッチブ」としても有名ですよね。ライブ配信を一度始めると、本当に長くやっていますよね。リヴ:最長で7時間までやったことがあります! 徹夜でライブ配信をして、そのまま音楽番組に行ったこともあります(笑)。ライブ配信でおしゃべりをしていると、むしろファンの方々が先に眠りにつかれるケースも多いです。海外のファンも本当にたくさん入ってきてくださるので、コミュニケーションを取る楽しさが大きいです。些細な話から全て話すので、ファンの方々も私たちを身近に、人間的に感じてくださっています。――これから絶対に作ってみたい光景は何ですか?ウォニ:「RESCENE」という名前で賞を受賞し、受賞の感想を語る光景です。ぜひ一度経験してみたいです。メイ:ものすごく大きな会場をファンのペンライトでいっぱいに満たした単独コンサートです。その光景は、本当にずっと前から想像してきた夢です。リヴ:年末の授賞式にも絶対に立ってみたいです!

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