SEVENTEEN ジョシュア、新曲「Baby Come Home」ライブクリップを公開!台湾の歌手WeiBirdとコラボ
(P)&(C) PLEDIS Entertainment「Baby Come Home」は、アコースティックサウンドを基調としたシンプルなアレンジと、ほっこりとしたメロディーが際立つ楽曲で、ジョシュアが作詞・作曲に参加した。穏やかなギターのストロークが曲全体を牽引し、ベースとドラムの演奏がそれをしっかりと支え、調和のとれたトラックを完成させた。新曲は中国語と英語の2バージョンでリリースされ、グローバルのCARAT(SEVENTEENのファンダム名)からの熱い反響を呼んでいる。
中国語バージョンの音源は、中華圏のシンガーソングライター、韋禮安 WeiBirdとコラボレーションした。現地の最高権威を誇る音楽授賞式「Golden Melody Awards」で最優秀作曲賞と新人賞を受賞した人物だ。二人のアーティストのハーモニーと、「時が流れ、多くのものが変わっていっても、君の手が届く場所なら、いつでも君の家になってあげる」という歌詞が相まって、切ない慰めを与える。
(P)&(C) PLEDIS Entertainmentデジタルシングルと共に公開された「Baby Come Home」の中国語バージョン・ライブクリップも注目を集めている。韋禮安 WeiBirdが楽曲だけでなく映像にも力を注ぎ、作品にさらなる深みを加えた。ジョシュア特有の繊細で深みのあるボーカルが、韋禮安 WeiBirdの澄んだ音色と調和し、温かい感性を倍増させている。
ジョシュアはこれに先立ち、中国の歌手Ronghao Liの「耳朵(Ear)」のカバー音源を発表し、QQミュージックの急上昇チャートとピークトレンドチャートの首位を獲得した。また、ポップスターのAnderson Paakが監督・主演を務めた映画「K-POPS!」のOST「One More Dance」を歌唱するなど、多彩な音楽プロジェクトに参加し、ボーカルの幅を広げている。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- Kstyle編集部







