Kstyle
Kstyle 14th

UNIS

記事一覧

  • UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」SNS総再生回数1,000万回を突破

    UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」SNS総再生回数1,000万回を突破

    UNISが、12月17日(水)にリリースした日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」のSNS総再生回数が配信から5日間で1,000万回を突破した。今回リリースされた「幸せになんかならないでね」は、リアルで心に響く恋愛ソングで支持を集めるシンガーソングライター・コレサワによる書き下ろし楽曲で、恋のときめきと切なさを等身大の言葉で描いたキュンとするポップチューン。配信開始直後からSNSを中心に、「歌詞が刺さる」「可愛さと切なさのバランスが最高」「日本語曲がさらに進化している」といった声が相次ぎ、大きな反響を呼んだ。ミュージックビデオでは、TWICEのモモの姉としても知られるダンサーのHANAが振り付けを担当。大きな投げキスや小さな投げキスのんまっを散りばめたキャッチーなダンスが注目を集め、MVを含む関連動画がSNS上で急速に拡散。日本1stデジタルシングル「もしもし♡」の反響を上回る勢いで再生数を伸ばし、配信からわずか5日間でSNS総再生回数1,000万回を突破する快挙を達成した。さらにiTunes J-POPチャートでは、アイルランド、サウジアラビア、フィリピンの3ヶ国で1位を獲得したほか、フィリピン(All Genres/K-Pop)、カナダ(J-Pop)、アイルランド(K-Pop)、アメリカ(J-Pop)など計4ヶ国でTOP10にランクインしている。世界的に躍進を続けるUNISのさらなる活躍に注目が集まる。■関連リンクUNIS JAPAN OFFICIAL FANCLUB

    KstyleNews
  • UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」リリース記念!ファンイベントを12月30日に開催決定

    UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」リリース記念!ファンイベントを12月30日に開催決定

    UNISが、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」を記念したファンイベントを、2025年12月30日(火)に開催することが決定した。このたび開催が決定した「UNIS日本デジタルシングルリリース記念ファンイベント」では、今年UNISが日本でリリースしたデジタルシングル「もしもし♡」と、12月17日(水)にリリースされたばかりの「幸せになんかならないでね」を、ファンの前で初披露する。さらに、ハイタッチ会や個別写真撮影会など、UNISのメンバーとファンが楽しいひとときを一緒に過ごすための様々な特典会企画も行われる。■開催概要「UNIS日本デジタルシングルリリース記念ファンイベント」開催日時: 2025年12月30日(火) 14時30分~ (集合時間14時10分)場所: 東京・ダイバーシティ東京プラザ フェスティバル広場出演: UNIS内容: ミニライブ&特典会(優先入場あり/観覧フリー)【対象商品・特典会参加方法】イベント当日の11時より、会場特設カウンターにて対象のフォトカードを販売いたします。ご購入いただいたお客様に、ご購入内容に応じた特典会参加券をお渡しいたします。対象商品①トレーディングカード(A ver.)(1枚/8種ランダム) 800円(税込)特典内容:全員ハイタッチ会、個別写真撮影会、全員写真撮影会への参加抽選券②トレーディングカード(B ver.)/フォトカード(C ver.)(各8枚セット/重複無し) 各6,400円(税込) 特典内容:優先鑑賞エリア整理券、個別写真撮影会参加券(メンバーランダム) 各1枚③トレーディングカード16枚セット (重複無し) 12,800円(税込)特典内容:優先鑑賞エリア整理券、全員写真撮影会参加券 各1枚イベントに関する詳細は、特設ページでご確認ください。【イベントに関するお問い合わせ】<平日>株式会社Abema※イベント当日・前日のお問い合わせにはお答えしかねる場合がございます。※会場への直接のお問合せはご遠慮ください。■関連リンクイベント特設ページ

    KstyleNews
  • UNIS、デビュー後初の北米ツアーが決定!2026年1月より計13都市で開催

    UNIS、デビュー後初の北米ツアーが決定!2026年1月より計13都市で開催

    UNISが、デビュー後初めて北米ツアーを開催する。所属事務所のF&Fエンターテインメントによると、UNISは来年1月より「2026 UNIS 1ST TOUR : Ever Last」を開催する。「Ever Last」は「いつでも(Ever)永遠に続く(Last)」という意味を込めたスローガン型のタイトルだ。ファンクラブ名「EverAfter(エバーアフター)」を変奏したワードプレイと、「U&I Story」を意味するグループ名を活用し、メンバーたちとファンが共に紡いでいくストーリーが長く続くことを願う気持ちを込めた。UNISは来年1月28日(現地時間)にニューヨーク公演を開催し、北米ツアーの幕を開ける。その後、彼女たちはフィラデルフィア、ワシントンD.C.、シャーロット、アトランタ、ジャクソンビル、クリーブランド、シカゴ、ダラス、ブエノスアイレス、サンティアゴ、メキシコシティ、ロサンゼルスまで、計13都市を巡回しながらグローバルファンと交流する。その他、追加される都市とスケジュールは今後公開される予定だ。彼女たちは最近、「2025 UNIS FANCON ASIA TOUR」を成功裏に終えた。同ツアーを通じて韓国と日本、フィリピンなどのファンに会ったUNISは、独特の弾けるような音楽と華やかなパフォーマンスで爆発的な反応を得た。このような反応に力を得て、今回は北米と中南米へと活動範囲を広げて活躍を続けていく。ツアー以外にもUNISは着実な音楽活動で存在感を示している。今年、彼女たちは2枚目のミニアルバム「SWICY」で差別化された魅力を披露し、デビュー後初の日本オリジナル曲「もしもし♡」でファンを魅了した。17日には、日本2枚目のデジタルシングル「幸せになんかなんないでね」を発売し、アジアでの人気固めに乗り出した。それだけにとどまらず、メンバーたちは30日に日本で発売記念イベントを開き、31日には「ももいろ歌合戦」に出演して2025年の最後をファンと共にする。「2026 UNIS 1ST TOUR : Ever Last」に関する詳細情報は、UNISおよびSTUDIO PAVの公式SNSで確認できる。

    マイデイリー
  • UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」MV公開!TWICE モモの実姉HANAが振付を担当

    UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」MV公開!TWICE モモの実姉HANAが振付を担当

    新しい未来のテレビ「ABEMA」が独占配信したガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生し、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループUNISが、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」を2025年12月17日(水)にリリースした。UNISは、韓国の三大地上波放送局のひとつであるSBSが初めて手掛けたガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生した、歌・ダンス・ビジュアル・スター性を兼ね備えた次世代K-POPグループ。2024年3月に公式デビューを果たし、デビューからわずかの期間で、新人賞をはじめとした多数の賞を受賞。K-POP第5世代を牽引する存在として注目を集めている。メンバーは、日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリー ダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8名で構成。国際色豊かで多様性にあふれたメンバー構成もUNISの大きな魅力のひとつだ。2025年9月12日(金)には、日本初のデジタルシングル「もしもし♡」をリリース。人気クリエイターユニットHoneyWorksによる書き下ろし楽曲の本作は、軽快なポップサウンドと「もしもし」という印象的なフレーズが特徴で、恋する気持ちのドキドキを可愛く表現した一曲。英語バージョン「MoshiMoshi♡」も配信し、公開から10日間でミュージックビデオを含むSNS総再生回数が1,000万回を突破。さらに、iTunes J-POPチャートでは、ルクセンブルク・カタール・フィリピン・オーストラリア・アラブ首長国連邦の5ヶ国で1位を獲得し、世界16ヶ国でチャートインする快挙を達成した。12月17日(水)にリリースした日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」は、リアルで心に響く恋愛ソングで支持を集めるシンガーソングライター・コレサワによる書き下ろし楽曲。アレンジは、トップクリエイターとしてジャンルを超えて活躍するTeddyLoidとCarlos K. が担当。恋する気持ちのときめきと切なさを描いたラブソングで、好きという想いに潜む独占欲や不安を、等身大の言葉で表現。UNISらしい可愛さとエモーショナルさが詰まった、キュンとするポップチューンに仕上がっている。また、ミュージックビデオの振り付けは、TWICEのモモの姉としても知られ、ダンサーとして活躍するHANAが担当。振り付けには、大きな投げキスや小さな投げキスのんまっを随所に散りばめており、恋する女の子のあざとくて可愛い世界観を表現している。なお、本楽曲の英語バージョン「mwah...」は2026年1月にリリースを予定している。さらに、UNISは12月30日(火)に都内某所にてイベントの開催を予定しており、詳細は追って発表される。◆UNIS ジン・ヒョンジュ コメント日本でまた新しい楽曲をリリースできてとても嬉しいです! 「もしもし」に続いて、今回も愛らしくて可愛い曲になっています。「もしもし」が日本で好評だったと聞きましたが、今回の曲もたくさん聴いて気に入っていただけたら嬉しいです!◆コレサワ コメント私自身アイドルが大好きで、いつか韓国アイドルに楽曲提供したいなーと思いながら作っていたデモがありまして、それが今回楽曲提供した「幸せになんかならないでね」です。サビしか歌詞がなかったのですが、彼女たちの曲やミュージックビデオを見たらすぐイメージが湧いて、とても可愛い歌詞が書けたと思います! UNISが「あたしたち以外の女の子とは幸せにならないでねー!」とファンに可愛くお願いしているイメージで曲を書きました。UNISとファンの皆さんが、これから日本でたくさん幸せを共有できますように。◆HANA コメントこの振り付けは、大きな投げキスや小さな投げキスのんまっをたくさん散りばめて、あふれる愛をそのまま届けるイメージで作りました。特に、大きな投げキスは手を広げて相手を包み込むような動きで、愛情をぐっと抱きしめる気持ちを表現しています。「私以外の女の子と幸せになんかならないでね」という想いを随所に込めて、あざとくて可愛い世界観をぎゅっと詰め込みました。■リリース情報日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」リリース日:2025年12月17日(水)作詞作曲:コレサワ 編曲:TeddyLoid、Carlos K.形態:デジタルシングルEnglish ver.「mwah...」Coming Soon■関連リンクUNIS 日本公式ファンクラブUNIS 日本公式X

    KstyleNews
  • UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」12月17日に発売!作詞・作曲は「最上級にかわいいの!」のコレサワが担当

    UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」12月17日に発売!作詞・作曲は「最上級にかわいいの!」のコレサワが担当

    UNIS(ユニス)が再び熱気を揺さぶる。UNISは、12月17日午前0時に国内外のオンライン音源サイトを通じて日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」(Mwah)を発売する。UNISは9日、公式SNSチャンネルでクマのぬいぐるみ時計や拡声器などの小物を盛り込んだイメージで新曲に関するヒントを公開。10日には新曲のコンセプトで新たにスタイリングされたグループ写真を公開し、UNIS特有の弾けるような音楽を予告した。公開された写真は、明るくもフレッシュな少女に変身したUNISの姿を収めている。メンバーたちはピンクとホワイト、デニムのスタイリングでラブリーな感性を完成させた。ここに、ポイント振り付けの一つである手キスのポーズと、デジタルシングルに参加した日本を代表するシンガーソングライター・コレサワのキャラクター「れ子ちゃん」人形まで加わり、「幸せになんかならないでね」への期待感を一層高めた。「幸せになんかならないでね」は、恋に落ちた少女のいたずら心を表現した曲だ。特に「私以外の女の子とは幸せにならないで」という愛らしい嫉妬を込めた歌詞がユニークで魅力的だ。今回もUNISは、現地で絶大な人気を誇るアーティストたちとのコラボレーションで音楽の完成度を高めた。作詞・作曲は「元彼女のみなさまへ」「浮気したらあかんで」や超ときめき♡宣伝部に楽曲提供した「最上級にかわいいの!」などで韓国・日本両国で幅広い愛を受けているコレサワが担当した。パフォーマンスはMnetダンスサバイバル番組「STREET WOMAN FIGHTER」で優勝したHANAが参加した。今年、UNISは「Shaking My Head」や「もしもし♡」などで着実に活動。12月17日に2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」をリリースする。。

    マイデイリー
  • UNIS、昨年に続き…12月31日開催の「第9回 ももいろ歌合戦」に出演決定!

    UNIS、昨年に続き…12月31日開催の「第9回 ももいろ歌合戦」に出演決定!

    UNISが、2年連続で日本の年末ステージを飾る。彼女たちは、31日に開催される「第9回 ももいろ歌合戦」に出演する。昨年、UNISは日本正式デビュー前に、K-POPガールズグループとして初めて「ももいろ歌合戦」に招待され、ステージを飾った。昨年に続き今年も出演ラインナップに名を連ね、現地での確固たる人気を証明した。2年連続で「ももいろ歌合戦」に出演する初のK-POPグループという点で、さらに意義深い。初出演当時、UNISは1枚目のシングル「CURIOUS」のタイトル曲「Curious」を披露し、日本のトップアーティストたちとのコラボステージで爆発的な反応を引き出した。今年はどのようなパフォーマンスで日本ファンを魅了するのか、期待が集まっている。「ももいろ歌合戦」は、日本の人気ガールズグループ・ももいろクローバーZが主催する年末カウントダウンライブだ。日本を代表する巨匠アーティストから今年話題を集めたアーティストたちが総出演し、1年の最後の日を華やかに飾る。今年、UNISはグローバル活動に注力した。デビュー後初のアジアツアーを通じて韓国と日本、フィリピンのファンと会った。続いて、日本のソロアーティスト乃紫とのコラボレーション曲「Shaking My Head」と、1枚目の日本デジタルシングル「もしもし」まで発売し、人気を集めた。

    マイデイリー
  • Stray Kids、IVE「2025 KGMA」で抜群の人気を証明!受賞の喜び明かす“ファンのおかげ”(総合)

    Stray Kids、IVE「2025 KGMA」で抜群の人気を証明!受賞の喜び明かす“ファンのおかげ”(総合)

    Stray KidsとIVEが「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)で最高賞を受賞した。11月15日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて「2025 KGMA」が開催された。前日のアーティスト・デーに続き、この日はミュージック・デーとして構成され、KISS OF LIFEのNATTYと女優のナム・ジヒョンが司会を務めた。KGMAの最高栄誉にあたる「2025 Grand Record」はStray Kidsが獲得。2018年にデビューしたStray Kidsはセルフプロデュースを掲げてスタートしたグループで、プロデュース(バンチャン、チャンビン、ハン)、パフォーマンス(リノ、ヒョンジン、フィリックス)、ボーカル(スンミン、I.N)といったユニットに分かれ、それぞれの強みを活かして最大限のシナジー(相乗効果)を生み出してきた。今年8月には4枚目のフルアルバム「KARMA」で「ビルボード200」1位を獲得。2022年以降、計7枚のアルバムを同チャートの首位に送り込む快挙を成し遂げ、Stray Kidsはグローバル音楽市場に新たな歴史を刻み、キャリアの頂点を迎えた。受賞のためステージに立ったStray Kidsは「STAY(Stray Kidsのファン)とKGMAに感謝します。今年は本当にあっという間でした。初めての経験をたくさんさせてもらい、戸惑いと感謝が入り混じっています。カムバックとアルバムで恩返しします。STAYにとって素敵なプレゼントになれば嬉しいです。最高賞にふさわしいステージでお返しします」と語った。さらに「後輩たちのステージを見て、新人賞をもらった頃を思い出しました。年数を重ねるほど、賞の重みを感じ、悩みも深くなります。でもその悩みがネガティブではなくポジティブだということを、来週のカムバックでお見せします。多くの先輩方から良い影響を受けた分、世界に向けてその影響力を発信するStray Kidsになります」と意気込みを語った。2025年の「Grand Song」はIVEが受賞した。2021年にデビューしたIVEは、「真の愛は自分自身を愛することから始まる」というメッセージを軸に、「自己確信」「主体的な自信」というグループのアイデンティティを築き上げ、MZ世代のアイコンとして愛されてきた。今年も「REBEL HEART」を皮切りに「ATTITUDE」「XOXZ」とヒットを連発し、現在は2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を通じて世界中のファンと交流している。トロフィーを手にしたIVEは「今年も残り2ヶ月ほどしか残っていません。この賞が今年を振り返るきっかけになった気がします。すべての楽曲に私たちの真心を込めてきましたが、その思いを受け取っていただけたようで本当に感謝しています。大好きなDIVE(IVEのファン)、本当にありがとう」と感謝の気持ちを語った。「2025 Grand Honor's Choice」はStray Kidsが受賞。Stray Kidsは「やりたいことをしているのに、こんなにも愛してもらえて感謝しています。すべての力はSTAYから来ています。ステージも、チャンスも、愛も、応援も、当たり前ではないことを実感しています。本当に幸せな人生を送っていて、それはSTAYのおかげです。誇れるアーティストになります」と誓った。「KGMA Best Song 10」には、NCTのマーク、SEVENTEEN、EXOのスホ、Stray Kids、IVE、aespa、ENHYPEN、KISS OF LIFE、fromis_9、P1Harmonyが選ばれた。この日、最多受賞となったのはStray Kidsで、事前発表された「Best Selling Album」に加え、「Best Popularity (Music Day)」「Best Song 10」「2025 Grand Honor's Choice」「2025 Grand Record 」の計5冠を達成した。「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」受賞者リスト◆Grand Record賞:Stray Kids◆Grand Song賞:IVE◆Grand Honor's Choice賞:Stray Kids◆KGMA Best Song 10賞:NCTのマーク、SEVENTEEN、EXOのスホ、Stray Kids、IVE、aespa、ENHYPEN、KISS OF LIFE、fromis_9、P1Harmony◆Best Band賞:LUCY◆Best Adult Contemporary賞:チャン・ミンホ◆KGMA Best Vocal賞:BTOB◆Best Solo Artist賞:EXOのスホ、宇宙少女のダヨン◆Best Dance Performance賞:AHOF◆Best Virtual Artist:PLAVE◆Best Streaming Song賞:「Whiplash」 / aespa◆Best Selling Album賞:4thフルアルバム「KARMA」 / Stray Kids◆Best Global K-POP Star賞:IVE◆Best Trot Stage賞:チャン・ミンホ◆Best Listener's Pick賞:UNIS◆IS Rising Star賞:IDID、KickFlip、Hearts2Hearts◆IS Rookie賞:AHOF、CLOSE YOUR EYES◆Best Popularity(Music Day)賞:Stray Kids◆K-POP海外アーティスト賞:NEXZ◆BIGC Global Star Award賞:EXOのスホ◆ENA K-POP Artist賞:IVE◆Hulu Japan Popularity Award:NEXZ◆Style Icon賞:UNIS◆Trend of the Year賞:BTSのV(K-POPソロ)、Hearts2Heartsのカルメン(ルーキー)◆Fan Favorite Artist賞:BTSのジミン、i-dleのウギ

    OSEN
  • 【終了しました】UNIS直筆サイン入りチェキを2名様に!応募はフォロー&リポスト

    【終了しました】UNIS直筆サイン入りチェキを2名様に!応募はフォロー&リポスト

    オーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生した次世代K-POPグループUNISが、待望の日本初デジタルシングル「もしもし♡」をリリース! 配信から10日で、SNSでの総再生回数が1,000万回を突破しただけでなく、同楽曲の英語バージョンも世界16ヶ国の音楽チャートでランクインするなど、人気上昇中。Kstyleでは、そんな注目の8人に動画インタビューを実施。新曲の紹介はもちろん、「可愛くてごめん」などで大人気のHoneyWorksとコラボした感想や、日本のお気に入りまで、さまざまな質問に答えてもらいました。さらに、UNISから直筆サイン入りチェキも! 抽選で2名様にプレゼントします。【動画インタビュー】UNIS、日本のお気に入りを紹介!HoneyWorksとのコラボ秘話も「日本のアイドルになった気分です!」■リリース情報JAPAN 1st Digital Single 「もしもし♡」好評配信中!・配信先一覧はこちら・ミュージックビデオはこちら<楽曲情報>作詞 shito,Gom作曲 shito編曲 HoneyWorks形態:デジタルシングル※英語バージョン「MoshiMoshi」も好評配信中■関連サイト・UNIS 日本公式ファンクラブ・UNIS 日本公式X ◆UNIS直筆サイン入りチェキを抽選で2名様にプレゼント※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2025年10月9日(木) 17:00 ~ 10月14日(火) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

    KstyleNews
  • UNIS、日本の“お気に入り”を紹介!HoneyWorksとのコラボ秘話も「日本のアイドルになった気分です!」

    UNIS、日本の“お気に入り”を紹介!HoneyWorksとのコラボ秘話も「日本のアイドルになった気分です!」

    UNISが待望の日本初デジタルシングルをリリース! 「もしもし♡」のリリース信を記念して、Kstyleがメンバーたちに動画インタビューを実施しました。1人ずつ可愛らしく自己紹介をしたUNISは、記念すべき1stデジタルシングル「もしもし♡」にまつわるエピソードを公開。6月の東京公演で発表したときのファンの反応や、「可愛くてごめん」などで大人気のHoneyWorksとコラボした感想まで、ここでしか聞けない話が盛りだくさん!また、日本活動も積極的に展開しているUNISならではの、日本のお気に入りも紹介。最後には、日本でやってみたいことや、ファンへの愛情こもったメッセージを伝えています。UNISはオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生した次世代K-POPグループ。日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリーダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8人で構成されており、2024年3月に公式デビューを果たしました。今回、日本で初めてリリースされるデジタルシングル「もしもし♡」は、人気クリエイターユニットHoneyWorksが手がけた書き下ろし楽曲。配信から10日で、SNSでの総再生回数が1,000万回を突破しただけでなく、同楽曲の英語バージョンも世界16ヶ国の音楽チャートでランクインし、グローバルな人気を証明しました。■リリース情報JAPAN 1st Digital Single 「もしもし♡」好評配信中!・配信先一覧はこちら・ミュージックビデオはこちら<楽曲情報>作詞 shito,Gom作曲 shito編曲 HoneyWorks形態:デジタルシングル※英語バージョン「MoshiMoshi」も好評配信中■関連サイト・UNIS 日本公式ファンクラブ・UNIS 日本公式X

    KstyleNews
  • BTOBからEXO スホ、UNIS、P1Harmonyまで!「2025 KGMA」第5弾ラインナップを発表

    BTOBからEXO スホ、UNIS、P1Harmonyまで!「2025 KGMA」第5弾ラインナップを発表

    本日(30日)、KGMA組織委員会は11月14日と15日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催される「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)のスペシャルラインナップとして、BTOB、EXOのスホ、IDID、INI、UNIS、P1Harmonyの出演を発表した。BTOBは2012年にデビューした実力派グループで、広い音楽スペクトラムを誇り、長い間愛されている。スホは、EXOのリーダーでソロアーティストとしても多彩な活躍を見せている。2020年から3枚のソロアルバムを通じて多彩なロックジャンルを披露してきた彼は、9月22日にリリースした4thミニアルバム「Who Are You?」を通じて自身のジャンルを極めた。このアルバムは、iTunesの20の地域で1位を獲得し、スホの底力を証明した。IDIDは、STARSHIPエンターテインメントの超大型プロジェクト「Debuts Plan」を通じて誕生した7人組の新人グループで、15日に1stミニアルバム「I DID IT.」でデビューした。しっかりとした実力とスター性を兼ね備えた彼らは、タイトル曲「勝手にきらびやかに」を通じてデビューから12日で音楽番組で1位を獲得し、凄まじい勢いを見せつけた。INIは、日韓共同制作「PRODUCE 101 JAPAN」シーズン2を通じて結成されたボーイズグループで、2021年に1stシングル「A」でデビュー。昨年6月に発売したアルバム「The Frame」でミリオンセラーを記録するなど、日本で高い人気を誇る。UNISは、昨年の「KGMA」でISルーキー賞と、月間投票を合わせて最終受賞者が決まる「トレンド・オブ・ザ・イヤー」のK-POPグループ部門で2冠王となったことに続いて、今年も「KGMA」に出演する。彼女たちは韓国と日本でデビュー後、初めてとなるファンコンサートツアーを開催し、最近、デビュー後初めての日本デジタルシングル「もしもし♡」をリリースするなど、グローバルな活動をしている。P1Harmonyも、昨年に続いて今年も「KGMA」に参加する。彼らは6thミニアルバム「HARMONY:ALL IN」を皮切りに、3枚のアルバムを連続で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインさせ、グローバルで注目されている。2回目のワールドツアーと英語アルバム「X」の発売など、ノンストップでグローバル活動を続けている。KGMA組織委員会は、スペシャルラインナップ発表に先立って、NEXZ、THE BOYZ、LUCY、MEOVV、パク・ソジン、BOYNEXTDOOR、Stray Kids、IVE、AHOF、ATEEZ、Xdinary Heroes、ALL DAY PROJECT、WOODZ、イ・チャンウォン、チャン・ミンホ、CRAVITY、CLOSE YOUR EYES、KISS OF LIFE、KiiiKiii、Kick Flip、fromis_9、FIFTY FIFTY、Heart2Hearts、SMTR25の出演を発表した。この日公開されたスペシャルラインナップを含め、計32チームが「KGMA」のステージを熱気で満たす予定だ。また、昨年に続いて女優のナム・ジヒョンが2日間MCを務める。Red Velvetのアイリーン、KISS OF LIFEのNATTYがそれぞれ14日と15日にナム・ジヒョンと共にMCを務める予定だ。

    Newsen
  • UNIS、日本1stデジタルシングル「もしもし♡」SNS総再生1000万回を突破!世界16ヶ国でチャートイン

    UNIS、日本1stデジタルシングル「もしもし♡」SNS総再生1000万回を突破!世界16ヶ国でチャートイン

    ガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生し、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループUNISが、9月12日(金)にリリースした日本1stデジタルシングル「もしもし♡」のSNS総再生回数が1,000万回を突破した。 今回、日本で初めてリリースされたデジタルシングル「もしもし♡」は、配信直後からSNSを中心に「かわいい!」「日本語が上手!」といった声が寄せられ、大きな反響を呼んだ。配信開始から10日で、ミュージックビデオを含むSNSでの総再生回数は1,000万回を突破。さらにiTunes J-POPチャートでは、ルクセンブルク・カタール・フィリピン・オーストラリアの4ヶ国で1位を獲得し、アメリカとドイツで2位、イギリスで4位、台湾でもランクイン。また、9月15日にリリースしたEnglish ver.「MoshiMoshi♡」も、フィリピンとアラブ首長国連邦で1位を獲得したほか、アイルランド・ドイツ・アメリカ・カナダの4ヶ国でランクイン。これらを含め、世界16ヶ国でチャートインする快挙を達成。グローバルに躍進するUNISの次なるステージに期待が高まる。

    KstyleNews
  • UNIS、日本1stデジタルシングル「もしもし♡」MV公開…ハート溢れるダンスに注目

    UNIS、日本1stデジタルシングル「もしもし♡」MV公開…ハート溢れるダンスに注目

    ガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生し、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループUNISが、日本初のデジタルシングル「もしもし♡」を2025年9月12日(金)にリリースした。また、本楽曲のミュージックビデオが公式YouTubeチャンネルにて公開された。今回、日本で初めてリリースされたデジタルシングル「もしもし」は、人気クリエイターユニットHoneyWorksが手がけた書き下ろし楽曲。軽快なポップサウンドと「もしもし」というキャッチーなフレーズが特徴で、恋する気持ちのドキドキを可愛く表現した一曲となっている。さらに、本楽曲の英語バージョン「MoshiMoshi」は、2025年9月15日(月・祝)にリリースを予定しており、韓国国内外のファンから大きな注目を集めている。実際に楽曲を聴いたファンからは、「かわいい!」「日本語上手!」といった声がSNSを中心に多数寄せられており、早くも話題となっている。公開されたミュージックビデオでは、UNISのメンバーが、コールセンターをイメージしたシチュエーションや遊園地を舞台に、フレッシュで可愛らしい魅力を披露。ダンスでは、耳にハートを作るもしもしダンスをはじめ、随所にたくさんのハートが散りばめられており、楽曲の世界観をより一層楽しむことができる。■リリース情報日本1stデジタルシングル「もしもし♡」2025年9月12日(金)リリース作詞:shito,Gom作曲:shito編曲:HoneyWorks形態:デジタルシングルEnglish ver.「MoshiMoshi♡」は2025年9月15日(月・祝)リリース■関連サイトUNIS 日本公式ファンクラブサイト

    KstyleNews