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  • 映画「今夜、世界からこの恋が消えても」チュ・ヨンウ“恋人はいない…今恋愛をしたら振られそう”

    映画「今夜、世界からこの恋が消えても」チュ・ヨンウ“恋人はいない…今恋愛をしたら振られそう”

    俳優チュ・ヨンウが、自身の恋愛について語った。チュ・ヨンウは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューで、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」(監督:キム・ヘヨン)に出演した感想などを明かした。一条岬の同名小説を映画化した「今夜、世界からこの恋が消えても」は、眠りにつくとその日の記憶を失ってしまう前向性健忘を患っている女子高生と、無気力な日常を生きている平凡な男子高生の初々しく、切ない恋を描いた作品だ。日本版では、なにわ男子の道枝駿佑と福本莉子が主演を務め、韓国でも人気を博した。ドラマ「トラウマコード」「オク氏夫人伝」「巫女と彦星」などを通じて、ホットな俳優となったチュ・ヨンウと、「THE WITCH/魔女 ー増殖ー」「破果」など、様々な作品で印象的な演技を披露したシン・シアが、爽やかで切ない青春ケミストリー(相手との相性)を披露した。今作でスクリーンデビューを果たしたチュ・ヨンウは、「また映画を撮りたくなりました」と今作への満足感を示した。「リメイク作品を一度撮ってみたかったんです」と出演の理由を明かしたチュ・ヨンウ。彼は「自信はありましたが、一方では原作の俳優(道枝駿佑)と比べられるのではないかと心配な部分もありました」とも語った。心臓の病を患うキャラクターであったため、体重88kgから始まり、撮影終了時には74kgまで落としたという彼は「減量はしたけれど、それがあまり分からかったようです」とし、「痩せて気づいたのは、僕という人間自体が痩せ型ではないので、痩せても小柄にはならないということです。骨格がしっかりしているせいか、病弱な姿を見せられなくて残念です」と伝えた。「シン・シアと顔の相性がいい」という評価にチュ・ヨンウは「僕が見てもそう思ったので、満足しています」とし、「シン・シアさんとは笑いのツボもよく合い、2人とも食べるのが好きだという点も似ています」と話した。初恋を題材にした映画であるだけに、自身の記憶を思い出したこともあったかという質問には、「特に思い浮かぶ人はいませんが、高校の時に付き合っていた人がいて、僕よりずっと勉強ができる子でした。同じ塾に通いたくても、レベルが合わなかったのですが、その差を縮めたくて、頑張って勉強した記憶があります」と話した。「1位で入学し、賞をもらう姿がかっこよく見えました」と振り返った彼は、「今は名前も忘れてしまったのですが、あの子はおそらく名門大学に入ったと思います」とコメントした。自身の実際の恋愛スタイルについては「尽くす方です。その人の幸せが自分の幸せだと思うからです」と明かしながら、「僕が疲れていても、好きな人が楽になれる方がいいと思います。好きなものも譲れるのが恋だと思います。2日間何も食べていない状態で、チキンも譲れるのが恋です」と話した。「チキンを譲れる人は今そばにいるのか」という質問には「今は恋愛をしていません。あまりにも忙しいです」とし、「もうすぐ東京に行きますし、帰ってきたらまた撮影現場に行きます。今恋愛をしたら振られると思います」と打ち明けた。チュ・ヨンウは最近、韓国ギャラップが発表した「2025年に最も活躍した俳優」ランキングで10位以内に初めて名を連ね、ホットな俳優として注目の高さを証明した。これについて彼は「最初は自分の名前が合成されたのかと思いました」とし「2025年は本当に感謝すべき一年でした。受賞したトロフィーで飾り棚を埋め尽くしたことが夢のようです。長く俳優をされている方はトロフィーを事務所にも置いていらっしゃるようですが、僕は家に全部飾っています」と笑いながら語った。人気の秘訣を尋ねると、「作品が素晴らしく、キャラクターが良かったのだと思います」とし「僕を好きでいてくださるファンの方々は『気取らないところがいい』と言ってくださいます」とも明かした。先立って彼は、SNSのフォローリストが拡散され、社会的に物議を醸したラッパー、やや刺激的なコンテンツを扱う配信者をフォローしていたことが分かり、批判の声があがった。これについて彼は、「多くの関心と愛を受けている分、失敗すればよりがっかりされるのではないでしょうか。僕のファンや支えてくださる方々も辛くなりますし」としながら、「そのようなこととは関係なく、僕は家にいる方が気が楽です」とつけ加えた。

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  • パク・ボゴムからIUまで、2025年最も活躍した韓国俳優は?ランキングを発表

    パク・ボゴムからIUまで、2025年最も活躍した韓国俳優は?ランキングを発表

    韓国ギャラップが2025年11月11日から28日まで、済州島(チェジュド)を除く韓国全土の満13歳以上1,700人を対象に「この1年間で最も活躍した俳優」を2人まで挙げてもらった結果(自由回答)、今年上半期の話題作Netflix「おつかれさま」でヤン・グァンシク、オ・エスン役を演じたパク・ボゴム(13.3%)とIU(11.3%)が、それぞれ1位、2位にランクインした。パク・ボゴムは、「応答せよ1988」「雲が描いた月明かり」などでブームを巻き起こした。2016年には「今年のタレント」1位に輝いている。さまざまな役柄に挑戦し、トップ俳優としての地位を確固たるものにしてきた。IUは、ドラマや映画、バラエティ番組への出演など、精力的に活動を続ける女優兼シンガーソングライターだ。今回の「おつかれさま」では母と娘(クムミョン)の一人二役を演じ分け、演技の幅をさらに広げた。「おつかれさま」は、済州島(チェジュド)で生まれ育ったカップルの一代記を描いたドラマだ。1950年代から現代に至るまでの物語が展開され、長女グムミョンのソウルでの生活もまた、決して遠くない過去への郷愁を呼び起こした。韓国ギャラップが実施した「好きな番組・映像プログラム」調査では、今年3月から5月まで3ヶ月連続で1位を記録した。3位にランクインしたのはキム・ジウォン(4.4%)。彼女は、「太陽の末裔」「サム、マイウェイ」「私の解放日誌」などで多彩なキャラクターを演じ、演技の幅を広げてきた。さらに昨年上半期には「涙の女王」でホン・ヘイン役を務め、唯一無二の存在感を確立した。4位は、「暴君のシェフ」でヨン・ジヨン役を演じた少女時代のユナ(3.9%)、5位は「巫女と彦星」など数多くの作品で活躍したチュ・ヨンウ(3.3%)、6位は「イカゲーム シーズン」のイ・ジョンジェ(3.1%)となった。続いて、「私たちの映画」のナムグン・ミン、「君は天国でも美しい」のハン・ジミン、「ソンジェ背負って走れ」のビョン・ウソク、「ジョンニョン:スター誕生」のキム・テリ(各2.9%)が同率7位に名を連ねた。ユナとチュ・ヨンウ、ハン・ジミンは、今年初めてトップ10入りを果たした。上位10人以外で1.0%以上の回答を得た俳優は、ハン・ソッキュ、チュ・ジフン(各2.8%)、キム・ウビン、2PMのジュノ(各2.7%)、ソン・ヘギョ、ASTROのチャウヌ、キム・ヘス(各2.6%)、ソン・ジュンギ(2.3%)、イ・ジェフン(2.1%)、ペ・スジ、チャン・ナラ(各2.0%)、キム・ゴウン、チョ・ジョンソク、パク・ウンビン(各1.9%)、リュ・スンリョン(1.8%)、ヒョンビン(1.7%)、チョン・イル(1.6%)、パク・ソジュン、イ・ビョンホン、キム・ヒソン(各1.5%)、イ・スンジェ(1.4%)、カン・ハヌル、チ・チャンウク、ヨム・ヘラン、ソン・イェジン(各1.3%)、チェ・ウシク、シン・ミナ、パク・ボヨン、キム・ヘジャ(各1.2%)、チョン・ホジン、イ・ヨンエ(各1.0%)の計31人である。先立って公表された今年のバラエティタレント・コメディアン分野ではユ・ジェソクが14年連続で1位、スポーツ選手ではソン・フンミンが9年連続で1位となったが、同期間のタレント部門の1位は毎年入れ替わってきた。07年から今年までの19年間で、1位を2度獲得したのはコ・ヒョンジョンとソン・ジュンギ、そしてパク・ボゴムだけで、それ以外はすべて異なる俳優が1位になっている。一定期間放送されるドラマの特性上、調査直前に放送された作品への出演やその役による影響が大きいと言える。地上波中心だった過去とは異なり、現在は非地上波やOTT(動画配信サービス)へとチャンネルが多角化し、題材やジャンルの幅も広がったことで、出演俳優への関心は分散する傾向にある。先に公表されたスポーツ選手・バラエティタレント分野と比べても、トップ10内の好感度の差は大きくなく、また1.0%以上の回答を得た人物の数も多いことから、視聴者の嗜好がより多様化していることがうかがえる。2007年から2017年まで「今年のタレント」1位となった俳優の出演作品は、すべて地上波ドラマであった。しかし2018年以降は非地上波ドラマの存在感が急速に高まり、今回は初めてOTTドラマから1位が誕生した。

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  • チュ・ヨンウ&シン・シア、恋人のような密着グラビア公開!「今夜、世界からこの恋が消えても」の雰囲気を演出(動画あり)

    チュ・ヨンウ&シン・シア、恋人のような密着グラビア公開!「今夜、世界からこの恋が消えても」の雰囲気を演出(動画あり)

    24日に公開された映画「今夜、世界からこの恋が消えても」の主演を務めるチュ・ヨンウとシン・シアが、ファッション誌「ELLE」1月号のグラビアとインタビューに登場した。今回のグラビアは記憶の終わりから再び始まる愛という映画の情緒を思わせる雰囲気の中で進行された。グラビア撮影後のインタビューで、チュ・ヨンウは劇中のジェウォンの愛について「ただ愛する人の笑顔を見ること」と定義した。毎日記憶がリセットされるソユンをそばで見守る気持ちには「責任感がある」という言葉も付け加えた。「自分でなければ、この子が望む愛を誰が与えられるだろうという気持ちもあったはず」というチュ・ヨンウの言葉は、現実的だがそれゆえにより人間的な愛の結を表していた。シン・シアはソユンについて「前向性健忘症という設定を超えて、日常の大切さを最後まで手放さない人物」と表現した。ソユンを演じた所感について「記憶を失うという特性よりも、その静かな世界の中に込められたソユンの芯の強さと前向きさを見せたかった」と伝えた。映画の中の二人の初々しいデートシーンも見どころだ。特にゲームセンターのシーンで見せる自然なケミストリー(相手との相性)について、チュ・ヨンウは「シア姉さんが思ったより愛嬌が多くて本当にラブリーだ」と語り、シン・シアは「ジェウォンとヨンウには些細な行動から表れる可愛らしい部分がある」と笑った。一方、映画の結末について二人の俳優はそれぞれ異なる温度の解釈を示した。チュ・ヨンウは「ジェウォンが自分が求めていた愛をソユンに完全に与えた結末」として完璧な締めくくりだと評価し、シン・シアは「喪失によって完成される結末だからこそ、より長く残る余韻とメッセージがある」と語った。今作が初のロマンス映画となるシン・シアは「ロマンスは相手役が本当に重要だということを感じた」とチュ・ヨンウに感謝を伝え、チュ・ヨンウは「セリフよりも眼差しと表情でジェウォンの素朴でありながら深い愛を込めたかった」と初映画への並々ならぬ覚悟を明かした。愛の前で二人の俳優は共に勇敢な方だと語った。チュ・ヨンウは「愛こそ人生で最も重要な価値」と答え、シン・シアは「愛をたくさん分かち合いながら生きたい」と告白した。静かだが深い余韻を残す映画「今夜、世界からこの恋が消えても」の俳優チュ・ヨンウとシン・シアのグラビアとインタビューは、「ELLE」1月号と「ELLE KOREA」のWebサイトで見ることができる。・韓国版「セカコイ」主演チュ・ヨンウ、道枝駿佑と比較して心配も?あまりにも似ていないと思った・チュ・ヨンウ&シン・シア主演、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版が12月24日に公開決定

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  • チュ・ヨンウ、デビュー後初のアジアファンミツアーが東京でフィナーレ!日本語で歌唱&ファン愛を語る

    チュ・ヨンウ、デビュー後初のアジアファンミツアーが東京でフィナーレ!日本語で歌唱&ファン愛を語る

    チュ・ヨンウが、デビュー後初のアジアファンミーティングツアーを成功裏に終了した。彼は27日、東京で「CHOO YOUNG WOO ASIA FANMEETING TOUR 」を開催した。同ファンミーティングは、チュ・ヨンウがデビュー後初めて開催したアジアファンミーティングツアーで、9月のソウルを皮切りに、バンコク、台北、大阪、東京のファンと順次会ってきた。計5都市、約900分間にわたって繰り広げられたツアーの中、彼は多彩なコーナーを通じて自身の魅力を披露した。この日、チュ・ヨンウは中島美嘉の「僕が死のうと思ったのは」を歌いながら登場し、オープニングからファンの熱い反応を引き出した。日本ファンのために日本語で歌い、真心を伝えた。彼は、TMI(Too Much Information)を含むファンが気になる日常を共有したのに続き、ステージをランウェイに見立ててモデルウォーキングを披露し、会場の雰囲気を盛り上げた。また、JTBC「オク氏夫人伝」、tvN「巫女と彦星」、Netflixシリーズ「トラウマコード」の名場面をファンと一緒に振り返り、撮影当時のビハインドも伝えた。アジアファンミーティングツアーを成功裏に終えた彼は、「ファンの皆さんが送ってくださる溢れる愛情と熱い応援のおかげで、初めてのアジアファンミーティングツアーを幸せに終えることができました。僕に会いに来てくださる一歩一歩がどれほど貴重かよく分かっているので、本当に感謝しています。ファンの皆さんと共にした初めてのファンミーティングの思い出を忘れないと思います」と述べ、「これからもより素敵な人、素敵な俳優の姿でご挨拶したいです。温かい年末をお過ごしいただき、2026年よいお年をお迎えください」と愛情のこもった感想を伝えた。チュ・ヨンウはスクリーンデビュー作「今夜、世界からこの恋が消えても」を通じて、韓国全国の劇場で観客と会っている。・韓国版「セカコイ」主演チュ・ヨンウ、道枝駿佑と比較して心配も?あまりにも似ていないと思った・チュ・ヨンウ、日本旅行を満喫!上半身裸のコミカルなセルフショットも

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  • 韓国版「セカコイ」主演チュ・ヨンウ、道枝駿佑と比較して心配も?“あまりにも似ていないと思った”

    韓国版「セカコイ」主演チュ・ヨンウ、道枝駿佑と比較して心配も?“あまりにも似ていないと思った”

    チュ・ヨンウとシン・シア主演の「今夜、世界からこの恋が消えても」が、公開の準備を終えた。映画「今夜、世界からこの恋が消えても」のメディアプレミアと記者懇談会が12月22日、ソウル龍山(ヨンサン)区龍山アイパークモールCGVで開かれた。上映後に行われた記者懇談会にはキム・へヨン監督とチュ・ヨンウ、シン・シアが参加した。韓国で24日に公開される一条岬の同名小説を映画化した同作は、眠りにつくとその日の記憶を失ってしまう前向性健忘を患っている女子生徒と、無気力な日常を生きている平凡な男子生徒の初々しくて切ない恋を描いた作品だ。日本版では、なにわ男子の道枝駿佑と福本莉子が主演を務め、韓国でも大ヒットを記録した。ドラマ「トラウマコード」「巫女と彦星」などを通じて、人気若手俳優となったチュ・ヨンウと「THE WITCH/魔女 ―増殖―」「破果」など、様々な作品で衣装的な演技を披露したシン・シアが爽やかで切ない青春ケミストリー(相手との相性)を披露する。この日、キム・へヨン監督はキャスティングについて「チュ・ヨンウ、シン・シアともに俳優として長く活動はしていないが、自分のカラーを見つけていきながら頑張っている俳優であることを知っているため、一緒に作業してみたかった」と切り出した。続いて「チュ・ヨンウが持っているリズム感、自然な演技は私が求めていたスタイルだった。同時に虚しさと寂しさを表現できる俳優でもある。実際、チュ・ヨンウはとても多情多感だ。話し方も優しい。役割に似合っていると思うし、第2の監督はチュ・ヨンウではないかと思えるほど、たくさん手伝ってもらった」と感謝を伝えた。シン・シアについては「明るくて清らかだ。人を気持ち良くしてくれる笑顔を持っている。現場の雰囲気を明るくしてくれた」とし、「前作では血まみれになった大胆な演技をしたのを見て、その挑戦がかっこいいと思った」と褒めた。チュ・ヨンウは「映画デビューにとてもドキドキしている」と切り出し、「デビューしてあまり経っていないが、映画館に座って自分が出た映画を見るのは憧れだった。叶えられると思うとドキドキする」と伝えた。続いて「最初、シナリオをいただいた時、原作小説と同名の日本映画を非常に楽しく見ていたため、ときめきもあったし、気持ちの良いプレッシャーも感じた」と打ち明けた。そして「ひとつ気がかりだったのは『日本映画の主演俳優と、僕は似ているのかな? あまりにも似ていないと思うけど?』『病弱そうに見えるところがあるかな?』という心配はあった」とし、「撮影当時、88kgだったが今は14kg減って74kgだ。映画を撮っていた2ヶ月間は体重が落ちなかった。撮影が全て終わってから痩せた」と打ち明けた。また「『高校生の初々しさ、初恋の雰囲気をどうすればもっと盛り込めるか』という悩みもあった。通りすがりの高校生をつかまえて質問してみた。撮影現場を見学していた高校生に『彼女はいる?』と聞いたりもした」と伝え、笑いを誘った。シン・シアとの共演については「シン・シアお姉さんはとても素敵な俳優なので、演技的にたくさん助けてもらった。いつもポジティブで明るいエネルギーが大きな力になった」と明かした。そして「食べ物のこともよく気遣ってくれた」と付け加えた。シン・シアは「今回が初めての恋愛映画でドキドキし、緊張する気持ちがあったが、チュ・ヨンウがしっかりリードしてくれた」と答えた。映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版は、韓国で24日に公開される。・チュ・ヨンウ&シン・シア主演、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版が12月24日に公開決定・Red Velvet ジョイ、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版のコラボ曲に参加!ユンナの人気楽曲をリメイク

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  • 【PHOTO】チュ・ヨンウ&シン・シアら、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版の記者懇談会に出席

    【PHOTO】チュ・ヨンウ&シン・シアら、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版の記者懇談会に出席

    22日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区龍山アイパークモールCGVで映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版のメディアプレミアと記者懇談会が開かれ、チュ・ヨンウ、シン・シア、キム・ヘヨン監督が参加した。一条岬の同名小説を映画化した「今夜、世界からこの恋が消えても」は、眠りにつくとその日の記憶を失ってしまう前向性健忘を患っている女子生徒と、無気力な日常を生きている平凡な男子生徒の初々しくて切ない恋を描いた作品だ。・チュ・ヨンウ&シン・シア主演、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版が12月24日に公開決定・チュ・ヨンウ&シン・シア、日本映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版に出演決定!

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  • チュ・ヨンウ、日本旅行を満喫!上半身裸のコミカルなセルフショットも

    チュ・ヨンウ、日本旅行を満喫!上半身裸のコミカルなセルフショットも

    チュ・ヨンウが日本で撮影した近況ショットを公開した。昨日(11日)、チュ・ヨンウは自身のInstagramに数枚の写真を投稿した。公開された写真には、旅行を満喫する彼のさまざまな姿が収められている。リラックスした雰囲気の中でも、小顔と抜群のスタイルが際立ち、モデルのようなビジュアルで視線を釘付けにした。中でも、上半身裸のまま片手を上にあげ、コミカルな表情を浮かべたセルフショットが目を引く。完璧なプロポーションと鍛えられた体を披露しつつ、ユーモラスなポーズで笑いを誘った。チュ・ヨンウは映画デビュー作となる「今夜、世界からこの恋が消えても」を通じ、クリスマスイブの24日に観客と出会う予定だ。・チュ・ヨンウ&シン・シア主演、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版が12月24日に公開決定・チュ・ヨンウ&IZ*ONE出身チェ・イェナ、傘を使ったキスシーンが話題に!楽屋での2ショット公開 この投稿をInstagramで見る 추영우(@cu.young)がシェアした投稿

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  • チュ・ヨンウ&IZ*ONE出身チェ・イェナ、傘を使ったキスシーンが話題に!楽屋での2ショット公開

    チュ・ヨンウ&IZ*ONE出身チェ・イェナ、傘を使ったキスシーンが話題に!楽屋での2ショット公開

    チュ・ヨンウとIZ*ONE出身のチェ・イェナが、微笑ましいツーショットを公開した。7日、チュ・ヨンウは自身のInstagramに「ありがとうございます」という書き込みと共に数枚の写真を掲載した。公開された写真には、チュ・ヨンウがチェ・イェナと共にしたステージのビハインドカットが盛り込まれている。2人は「Asia Artist Awards」(以下「AAA 2025」)のステージでコラボ。サプライズ登場したチュ・ヨンウは、傘を使ったキスシーンを披露し、話題を集めた。1999年生まれの同い年である2人は、楽屋でも素敵なツーショットを撮っていた。特に、チュ・ヨンウはハンサムなビジュアルでカリスマ性溢れる雰囲気を漂わせ、視線を釘付けにした。チェ・イェナは「AAA 2025」で「優しいって言葉が一番嫌い」のステージを披露。ステージのエンディングでチュ・ヨンウとのときめくケミストリー(相手との相性)を披露し、ファンを魅了した。・チュ・ヨンウ&キム・ソヒョン、新ドラマ「恋愛博士」に出演決定・IZ*ONE出身チェ・イェナ、輝くエネルギー全開!新たな魅力満載のグラビア公開

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  • 【PHOTO】チュ・ヨンウ「Asia Artist Awards 2025」のため台湾へ出国

    【PHOTO】チュ・ヨンウ「Asia Artist Awards 2025」のため台湾へ出国

    4日午前、俳優チュ・ヨンウが「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。「Asia Artist Awards」は、世界初のK-POP・ドラマの総合アワードで、韓国の人気アーティストと俳優が一堂に会する授賞式だ。10周年を迎える今年は、高雄・ナショナルスタジアムで12月6日に授賞式、7日に「10周年AAA FESTA」が開催される。・Stray KidsからMONSTA X、佐藤健まで!「AAA 2025」参加アーティスト&俳優のラインナップを追加公開・チュ・ヨンウ&キム・ソヒョン、新ドラマ「恋愛博士」に出演決定

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  • チュ・ヨンウ&キム・ソヒョン、新ドラマ「恋愛博士」に出演決定

    チュ・ヨンウ&キム・ソヒョン、新ドラマ「恋愛博士」に出演決定

    チュ・ヨンウとキム・ソヒョンが、新たなケミストリー(相手との相性)を見せる。2026年公開予定のgenie TVオリジナルドラマ「恋愛博士」(演出:アン・パンソク、脚本:ミン・ヒョジョン)は、高校時代に水泳選手だったが病気で片足を失った博士課程の学生パク・ミンジェ(チュ・ヨンウ)と、進路を見失い彷徨っていたが新たな道へ踏み出した修士課程の学生イム・ユジン(キム・ソヒョン)の物語を描く。ロボット研究室で咲いた辛くて苦くて甘いロマンスと大学院生たちの多彩な日常を描く。特に「卒業」「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」「ある春の夜に」「密会」など、今なお語り継がれる名作恋愛ドラマを生み出したアン・パンソク監督の新作という点で期待が寄せられている。感情を繊細に描き出す彼が今度はどのようなロマンスで視聴者の心を掴むのか、好奇心を刺激する。また、脚本は「屋根部屋のネコ」「フルハウス」などで愛された脚本家のミン・ヒョジョンが担当した。さらに、チュ・ヨンウとキム・ソヒョンの共演にも注目が集まる。チュ・ヨンウは右足を失い水泳選手の夢を諦めたパク・ミンジェ役を熱演する。断ち切られた夢の代わりにロボット工学という新たな人生を見つけた彼の前にキム・ソヒョン演じるユジンが現れ、物語を動かしていく。「巫女と彦星」「トラウマコード」「オク氏夫人伝」など出演作で連続ヒットを記録したチュ・ヨンウが、ロボット工学博士課程生パク・ミンジェの感情をどのように表現するのか、期待が高まっている。彼は「尊敬するアン・パンソク監督の作品に参加できてとても嬉しい。今回の作品はより学術的にアプローチしようと熱心に準備している」とし、「素敵な脚本と共演者、スタッフの方々と共にできるだけに、幸せな気持ちでミンジェに会いに行くつもりだ。楽しみにしてほしい」と意気込みを語った。キム・ソヒョンは、衣料学科の学部卒業を控え進路に悩むイム・ユジン役に変身する。学科内の事件がきっかけで、トラブルメーカーというレッテルが貼られ、衣料学大学院の進学の道が閉ざされてしまった彼女は、ミンジェと出会いロボット工学という新たな世界に出会う。見慣れぬ環境の中で誰よりも激しく、前のめりに成長していくユジン。ロボット研究もミンジェへの接触にも躊躇がない彼女が、パク・ミンジェの固い心を溶かすことができるのか、注目が集まる。「グッドボーイ」「無駄なウソ」など作品ごとに多彩な魅力を披露してきたキム・ソヒョンが、同作を通じて再び新しいキャラクターへの変身を期待させる。キム・ソヒョンは「アン・パンソク監督との出会いそのものが本当に光栄で、すごくワクワクしている。『恋愛博士』で披露するユジンの大胆な魅力にも惹かれた」と述べ、「今回の作品を通じて良い姿と演技を披露できるように、最善を尽くす」と伝えた。genie TVオリジナルドラマ「恋愛博士」は、2026年ENAチャンネルで月火ドラマとして放送される。また、KT genie TVで無料VODとして独占配信予定だ。

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  • 豪華俳優&アーティストが集結!12月6日に台湾で開催「AAA 2025」U-NEXTで独占ライブ配信決定

    豪華俳優&アーティストが集結!12月6日に台湾で開催「AAA 2025」U-NEXTで独占ライブ配信決定

    「U-NEXT」は、2025年12月6日(土)開催の韓国発のアジア授賞式「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025(AAA2025)」および、12月7日(日)開催の記念フェスタ「ACON 2025」を見放題で独占ライブ配信することを決定した。 本年で10周年を迎える「Asia Artist Awards」は、韓国のビッグスターが一堂に会する世界初のK-POP・ドラマの総合アワード。K-POPアーティストによる華麗なパフォーマンスが披露され、豪華俳優陣も多数出演するとあって毎年反響を呼んでいる。 今回MCを務めるのは、大人気アーティストであるIVEのウォニョンと2PMのジュノ。歌手部門には、RIIZE、LE SSERAFIM、Stray Kids、IVE、MONSTA X、KISS OF LIFEら人気K-POPアーティストが名を連ねる。また、俳優部門には「おつかれさま」のパク・ボゴム&IU、「わたしの完璧な秘書」のイ・ジュニョク、「オク氏夫人伝 -偽りの身分 真実の人生-」のチュ・ヨンウなど、2025年を賑わせた話題作に出演した豪華俳優陣が集結。さらに、日本のみならず世界的な人気を博している佐藤健や、ちゃんみなの出演も予告されており、豪華なラインナップにますます期待が集まっている。各アーティストや、俳優のコラボレーションステージにも注目だ。 そして、本年は「Asia Artist Awards」10周年を記念したフェスタ「ACON 2025」の開催が決定。MCにはイ・ジュニョン(UKISSのジュン)、i-dleのシュファ、CRAVITYのアレン、KiiiKiiiのスイが抜擢されており、「Asia Artist Awards」の熱量を引き継ぎ、さらにイベントを盛り上げる。出演アーティストにはNEXZ、xikers、CRAVITY、KiiiKiii、KickFlip、SB19などが決定しており、1年を締めくくる祭りとして会場を熱狂させる。 日本では、U-NEXTが12月6日(土)開催の「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」、12月7日(日)開催の「ACON 2025」の模様を独占でライブ配信する(いずれも見放題で配信)。グローバルに注目される期待のアワードを、ぜひ楽しんでほしい。■配信情報「Asia Artist Awards 2025」<ライブ配信>2025年12月6日(土)15:00 開演レッドカーペット:15:00~メインショー:17:00~見逃し配信:ライブ配信終了後、準備が整い次第配信 ※ライブ配信/見逃し配信では字幕・吹替はございません。※配信時間は予告なく変更になる場合がございます。※視聴可能デバイスに関してはこちらをご確認ください。 【出演者(順不同)】<歌手部門>NEXZ、RIIZE、LE SSERAFIM、MONSTA X、MEOVV、シュファ(i-dle)、Stray Kids、xikers、IVE、AHOF、ASH ISLAND、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、チョ・スンヨン(WOODZ)、JJ LIN、IZ*ONE出身チェ・イェナ、CORTIS、CRAVITY、KISS OF LIFE、KiiiKiii、KickFlip、ちゃんみな、QWER、TWS <俳優部門>カン・ユソク、キム・ユジョン、ムン・ソリ、パク・ボゴム、パク・ユンホ、IU、オム・ジウォン、イ・イギョン、イ・ジュニョン、ジュノ(2PM)、ユナ(少女時代)、チャ・ジュヨン、チェ・デフン、チュ・ヨンウ、ヘリ(Girl's Day)、佐藤健「ACON 2025」ライブ配信:2025年12月7日(日)18:00 開演見逃し配信:ライブ配信終了後、準備が整い次第配信 ※ライブ配信/見逃し配信では字幕・吹替はございません。※配信時間は予告なく変更になる場合がございます。※視聴可能デバイスに関してはこちらをご確認ください。 【出演者(順不同)】NEXZ、AHOF、ASH ISLAND、ATEEZ、チョ・スンヨン(WOODZ)、IZ*ONE出身チェ・イェナ、KISS OF LIFE、KiiiKiii、KickFlip、CRAVITY、xikers、SB19、QWER■関連リンクU-NEXT 公式サイト

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  • チュ・ヨンウ&シン・シア主演、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版が12月24日に公開決定

    チュ・ヨンウ&シン・シア主演、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版が12月24日に公開決定

    チュ・ヨンウとシン・シア主演の「今夜、世界からこの恋が消えても」が、韓国で12月24日に公開される。一条岬の同名小説を映画化した「今夜、世界からこの恋が消えても」(監督:キム・ヘヨン)は、眠りにつくとその日の記憶を失ってしまう前向性健忘を患っている女子生徒と、無気力な日常を生きている平凡な男子生徒の初々しくて切ない恋を描いた作品だ。日本版では、なにわ男子の道枝駿佑と福本莉子が主演を務め、韓国でも大ヒットを記録した。公開されたポスターと予告編は、同作ならではの切なくも美しい感性をしっかりと込めており、期待を高めている。まず、ポスターの中で夕日が沈む海辺でお互いを見つめ合っているジェウォン(チュ・ヨンウ)とソユン(シン・シア)の姿は、ビジュアルだけでも胸を締め付ける。毎日記憶を失うソユンと、彼女の記憶を満たすために努力するジェウォンの状況は、「明日の君もまた愛するよ」というポスターの中の文章と相まって、見るだけで胸が締め付けられながらも、切ない感情を同時に伝える。予告編も、2人の最初の出会いから共に積み重ねていく温かい思い出の場面を収めており、映画への期待を高めている。映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版は、12月24日に公開される。・Red Velvet ジョイ、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版のコラボ曲に参加!ユンナの人気楽曲をリメイク・チュ・ヨンウ&シン・シア、日本映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国版に出演決定! この投稿をInstagramで見る 바이포엠스튜디오 BY4M STUDIO(@by4mstudio.official)がシェアした投稿

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