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  • &TEAM、韓国活動の目標を明かす「EJがMCの『人気歌謡』で1位を取りたい」

    &TEAM、韓国活動の目標を明かす「EJがMCの『人気歌謡』で1位を取りたい」

    &TEAMが、SBS「人気歌謡」での1位を目標に掲げた。&TEAMは本日(8日)午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワーで開催された韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースにて、活動目標に言及した。今作は、韓国で&TEAMが昨年10月の「Back to Life」以来、11ヶ月ぶりに発売するアルバムだ。MAKIは「最初の韓国活動は、僕たちがより広いステージへ羽ばたくための大きな第一歩だったと思う。簡単ではない挑戦だったが、メンバー全員で一生懸命取り組み、大きな目標だったミリオンセラーと音楽番組1位を達成できて本当に嬉しく思っている」と語った。続けて「個人的には、初めての韓国活動を始めたメディアショーケースが記憶に残っている。あの頃は心配も多く、緊張もたくさんしていたが、メンバー全員で一生懸命に準備した。今日も少し緊張はしているが、あの頃は心配の方が多かったとすれば、今回はさらに大きな目標に挑戦したいという気持ちが強い」とつけ加えた。&TEAMは前回の韓国活動を通じて、初動売上(発売1週間の売上)が122万枚を突破、音楽番組3冠など数々の成果を収めた。JOは今回の活動の目標について「EJ兄さんがMCを務めているSBS『人気歌謡』で1位を取りたい。前回の活動時にいくつかの音楽番組で1位をいただいたが、まだ『人気歌謡』では達成できていない。もし1位になってEJ兄さんが僕たちの名前を呼んでくれたら、僕たちとLUNÉ(ファンの呼称)にとって特別な瞬間になると思う」と語った。さらに「今回の活動が、僕たちをまだ知らない方々に、僕たちの音楽とパフォーマンスを知っていただく機会になれば嬉しく思う」とつけ加えた。EJは「今回の活動を通じて、&TEAMにはこんな一面もあるんだ、こんなジャンルも得意なんだと思っていただきたい。最初の韓国活動で、僕たちの名前とステージを皆さんに知っていただけたとしたら、今回の活動ではより一層成熟し、成長した&TEAMの姿をしっかりと刻み込めるよう精一杯頑張りたい」と語った。特に今作では、収録曲「Good Boy」に、Black Eyed PeasやBTS(防弾少年団)のJ-HOPEらの楽曲に参加したJohnny Goldsteinといった世界的なヒットメーカーに加え、バン・シヒョク議長、HYBEの後輩グループであるCORTISもクレジットに名を連ね、注目を集めた。FUMAは「Good Boy」について、「僕たち&TEAMがやりたかったヒップホップの雰囲気がたくさん感じられたので、メンバーたちもテンションがかなり上がった。タイトル曲『Mark on Me』でミュージカルのように感情表現をしたのに対し、『Good Boy』では本物のカル群舞シンクロダンスをお見せする」と説明した。

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  • &TEAM、タイトル曲「Mark on Me」MV公開…幻想的な世界観

    &TEAM、タイトル曲「Mark on Me」MV公開…幻想的な世界観

    日本発のグローバルグループ&TEAMが、本日(8日)18時にKR 2nd Mini Album「Mark on Me」(日本発売日:9月21日)の全6曲のデジタル配信をスタートし、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルにてタイトル曲「Mark on Me」のMVを公開した。公開されたタイトル曲「Mark on Me」のMVは、隣り合いながらも決して交わることのない二つの空間を舞台に、手が届きそうで届かない世界線を描いた壮大な作品だ。夢のように幻想的な世界で9人は自分たちを惹きつける存在と向き合い、荘厳な音楽ホールではその存在が遺した面影を追い求める。巡り会えた相手と息遣いまで一つになったことを表し、互いに同じ印で繋がって物語は締めくくられる。圧倒的なスケール感を描いた引きの映像と、メンバーの繊細な表情を捉えたクローズアップの対比が見どころだ。さらにMV内では、彼らの新しい試みとなるパフォーマンスシーンも大きな見どころとなっている。パワフルなシンクロダンスを前面に押し出すというよりは、メリハリのある洗練された動きや、視線・表情・ジェスチャーで感情を丁寧に伝え、静けさと緊張感が漂う前半からサビでエネルギーを一気に開放する静と動のコントラストによって、より成熟した姿を披露している。タイトル曲「Mark on Me」は、美しいピアノの旋律とドラマティックな展開が光るポップナンバー。緊張感が漂う静寂から始まり、サビでは壮大なサウンドとともに秘めた感情が一気に爆発する。9人の歌声も深みのある低音から力強い高音へと変化し、強靭さと繊細さを兼ね備えた豊かな表現力を見せている。歌詞では、傷さえも優しく抱きしめてくれた「君」に対し、「自分を手懐けてほしい」という切実な想いを表現。残された痕跡の上に「君のもの」という証を刻んでほしいと願う姿から、荒々しい本能さえもたった一人の存在の前では大人しく手懐けられていく、オオカミをアイデンティティとする&TEAMならではの深みのある愛のストーリーが描き出されている。また、MVの最後には&TEAMとコラボレーションを展開するオリジナルストーリー「DARK MOON(黒の月)」の新シリーズ「黒の月:ウルフハンター」のタイトルロゴが映し出されている。正体不明の狼狩りの少女と、危機に陥った狼の少年たちが描くファンタジー・ロマンス「黒の月:ウルフハンター」は2027年初頭に公開予定。新たに始まる物語のモチーフがMVの中に洗練された感性で落とし込まれており、今後の展開へ期待と考察が深まる仕掛けとなっている。◆全曲音源配信スタートオオカミのDNAに宿る愛と固い絆を描いた全6曲本日より全曲デジタル配信がスタートしたKR 2nd Mini Album「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いた意欲的なアルバムだ。自分を信じて受け入れてくれた「君」、すなわちファンから注がれた愛を知ったことで、&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が宿り、互いに深い絆を結んでいく過程が本作には投影されている。オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟を描いた本作は、&TEAMの表現者としての新たな成長と飛躍を象徴する一作だ。タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、無邪気さと野性が同居する「Good Boy」、90年代のノスタルジーを思わせる「러브장(Love Jang)」、深夜のドライブのように胸が高鳴る「Accelerate」、からっぽな心を満たしてくれる存在を歌う「Empty」、抑え込んできた感情を解き放つ「Night to howl!」まで全6曲を収録。◆韓国メディアショーケース開催10ヶ月ぶりのカムバックへ語った熱い誓いなお、MV公開や音源配信に先立ち、同日午後にはソウルにてメディアショーケースが開催され、メンバー9人が登壇。昨年の韓国デビュー以来、約10ヶ月ぶりとなる韓国カムバックを迎えた感想について、TAKIは「前回は緊張しましたが、今回は期待が大きいです。韓国デビューの活動時にファンの方々の反応を間近で感じなら自信がつきました」と語った。また、タイトル曲「Mark on Me」についてYUMAは「静かなピアノの音からはじまり、だんだんとサウンドが大きくなり、感情も大きくなっていく楽曲。感情の重なりを表現するパフォーマンスで、&TEAMの成長を見ていただける」と力強くアピールし、Kも「アウトロのダンスブレイクに注目していただきたい。これまで見たことのない&TEAMをお見せします」と並々ならぬ自信を見せた。

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  • 【PHOTO】&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催

    &TEAMが8日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワー・オーディトリアムにて、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・&TEAM、初の単独ドーム公演が大成功!自身最大規模の新たなコンサートツアーもサプライズ発表・&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!

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  • &TEAM、初の単独ドーム公演が大成功!自身最大規模の新たなコンサートツアーもサプライズ発表

    &TEAM、初の単独ドーム公演が大成功!自身最大規模の新たなコンサートツアーもサプライズ発表

    日本発グローバルグループ&TEAMが、9月5日(土)・6日(日)の2日間にわたり、埼玉・ベルーナドームにて「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' ENCORE in BELLUNA DOME」を開催した。本公演は、今年14都市を巡った自身最大規模のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」のアンコール公演であり、&TEAMにとって念願の初となる単独ドーム公演。さらに、今回はグループ結成記念日である9月3日をLUNÉ(ファンの名称)とお祝いするイベント「縁DAY」の要素を取り入れたスペシャルエディションとして行われ、会場は終始熱気に包まれた。本公演のアジアツアーでは、メンバー1人が日替わりで登場する演出が大きな話題を呼んでいたが、今回はドームの巨大なメインステージのせり上がりから9人全員が一堂に登場。スケールアップした迫力の演出に、客席からは割れんばかりの大歓声が沸き起こった。オープニングブロックは、ミリオンセラーを記録した韓国デビューアルバムのタイトル曲「Back to Life」の日本語バージョンをはじめ、「Lunatic」「Scent of you」を立て続けに披露。ドームの大空間にふさわしく、ダンサーを従えた迫力あるパフォーマンスや生バンド演奏を導入し、オープニングから会場のボルテージを一気に引き上げた。続いて披露されたのは、BTS(防弾少年団)の「2.0」カバーパフォーマンス。今年8月に出演した「KCON LA 2026」にて披露し大きな話題を呼んだ本楽曲のカバーステージを今回の公演で日本初披露することになり、会場からは大歓声が巻き起こった。米ビルボードが「なぜパフォーマンスモンスターなのかを証明した」と絶賛した&TEAMならではの圧倒的なシンクロダンスで、ドーム全体を大きく沸かせた。さらに、デビューEPのタイトル曲「Under the skin」や、昨年日本でミリオンを達成した「Go in Blind(月狼)」など、彼らの軌跡を辿るような重厚なステージングで観客を圧倒した。中盤の「縁DAY」コーナーでは、2000年代~2010年代の大ヒットソングを次々とカバー。ユニットステージでは、各楽曲の世界観を見事に再現した衣装でも観客を楽しませた。YUMA、HARUA、TAKI、MAKIは本人たちを再現したかのようなキュートな衣装でミニモニ。「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」を披露。EJ、FUMA、NICHOLASは爽やかなマリンルック衣装を纏い、その抜群のスタイルを生かしたしなやかでポップなダンスで少女時代「Gee」を魅せた。そしてKとJOは、ZONE「secret base ~君がくれたもの~」をカバー。日替わりで異なる衣装で登場し、1日目は学校帰りを思わせるノスタルジックな制服、2日目は浴衣姿で、美しいハーモニーを情感たっぷりに響かせた。続く全員でのカバーステージでは、学ランを着たメンバー9人が揃って氣志團の「One Night Carnival」を熱演。丈の長い長ランにサングラスを合わせたコワモテルックでキメつつも、腕にはしっかり「月愛羅武勇(LUNÉアイラブユー)」と書かれたファンへの一途な思いを表現した衣装でステージに上がり、ドームの大歓声を誘った。さらに「縁DAY EDITION スペシャル運動会」では、3チームに分かれたメンバーたちがご褒美をかけてゲーム対決に挑戦。ミニ自転車レースや輪投げ、ランダムカメラ探し、そして最後のサッカーゴールへのシュートまで、白熱のタイムレースを繰り広げた。6日の公演ではミッション成功のご褒美として、翌日9月7日に24歳の誕生日を迎えるリーダーEJのサプライズバースデーをお祝いし、会場全体が温かな祝福に包まれた。終盤には、ファンから人気の高い「バズ恋(BUZZ LOVE)」のパネルパフォーマンスが復活したほか、「五月雨(Samidare)」「青嵐(Aoarashi)」「月十五夜(Jyuugoya)」「雪明かり(Yukiakari)」といった四季を彩る楽曲群を情感豊かに歌い上げた。念願だったドームの広大な客席を埋め尽くすLUNÉの美しいペンライトの光を前に、パフォーマンス中には時折メンバーたちが感慨深そうにその目にうっすらと涙を浮かべる場面もみられ、会場は温かな感動に包まれた。本編終了後のアンコールブレイク中、メンバー直筆の手紙を読み上げる映像が流れると、会場は温かく感動的なムードに包まれた。続いてモニターにて特報映像が放映され、新たなコンサートツアー「&TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」の開催がサプライズ発表されると、観客からは絶叫に似た歓喜の声が上がった。本ツアーは今年10月から2027年にかけて全18都市41公演を巡る、&TEAM史上最多都市・最多公演数のツアーとなる。さらに2027年春には韓国での公演も予定されている。サプライズ発表を受け、メンバーのYUMAは「今年はアジアツアーや初めてのアメリカでの活動を経て、たくさんの刺激や学びを得ることができたので、より良いステージをお見せしたい」と語り、HARUAは「これから世界に羽ばたくために、日本国内、そして海外の、まだ行ったことのない地域にもたくさん訪れて、皆さんに感謝をお伝えしたい 」と意気込みを伝えた。Kは、オフラインイベントなどでファンと「行ったことのない地域に絶対に行く」と言っていた約束が叶ったことに触れ、「僕たちが会いにいきます!」と力強く宣言した。アンコールでは2023年のミュージックビデオ衣装である制服姿で「FIREWORK」を披露。さらにトロッコに乗って「声変わり」や「Dropkick」を歌いながら会場を巡り、原点であるオーディション番組のシグナルソング「The Final Countdown(&TEAM ver.)」でLUNÉとの距離をぐっと縮めた。最後のMCパートでは、客席を埋め尽くしたLUNÉに向けて、一人ひとりが溢れる想いと感謝のメッセージを語った。TAKIは「ドームという夢が叶い、ここからが新たなスタート。もっと歌を楽しんで皆さんに届けられるよう努力します」と力強く挨拶し、続くNICHOLASも「ドームに立つという夢を叶えることができたのは、すべてLUNÉのおかげです。次のツアーで、行ったことのない場所にも行きたい。これからの活動も楽しみにしていてください!」と満面の笑みを見せた。MAKIは「あっという間に終わりを迎えて寂しいですが、それだけ幸せな時間でした。今年が『コンサートの年』になると言っていた約束をやっと発表できて嬉しいですし、8日に配信されるアルバム『Mark on Me』も楽しみに待っていてください」と熱く呼びかけた。感無量の表情を浮かべたKは、「ここで止まることなく、もっと大きな景色を一緒に見ていきたい。&TEAMの音楽をたくさんの人に知ってもらって、もっといろんなところでパフォーマンスできるアーティストになりたいです。僕たちのスタイルを崩さずに走り続けて、もっともっと良い音楽をたくさん作って、今でも最高のファミリーなんですが家族になりましょう!」と微笑むと、会場は熱狂的な声援で応えた。HARUAは幼少期の思い出を振り返り、「小さい頃に家族とドームへ行っていた記憶が蘇ってきて感慨深いです。まさか自分が舞台に立つ側になるとは夢のようです。ドームを経てさらにパワーアップして、どんな会場でも最高のパフォーマンスを届けます」と語った。JOは「帰りたくないです!」と名残惜しさを見せつつ、「これからも悩み行き詰まった時には、絶対にこの景色を思い出して勇気をもらえるはずです。今日この景色を見て、挑戦したいことがまたたくさん生まれました。これからが勝負だと思って頑張ります」と前を見据えた。YUMAも「昨日1日目が終わった後から、今日も早くライブがしたいと楽しみにしていました。ドームが終わっても、僕たちの新しい挑戦がたくさん詰まった次のツアーを準備しています。またすぐ会えるので待っていてください」と期待を高めた。9月7日に24歳の誕生日を迎えるリーダーのEJは、「結成日・誕生日の近くでこうして特別な時間を過ごせて幸せです。23歳最後をLUNÉと満喫できて本当に幸せです。身体が疲れる瞬間はあっても、2日間の公演を通してすごく癒やされました。これからも恩返しできるように頑張ります」と温かな笑顔で感謝を伝えた。最後を締めくくったFUMAは、「ベルーナドームのステージに立ち、LUNÉに素直な気持ちを歌で伝えられて本当に嬉しかったです。&TEAMでいてよかったと心から感じました。どこにいても光り輝いて、&TEAMがいるとすぐに見つけてもらえるようにこれからも頑張ります」と客席を見渡し、万感の思いを込めて深く感謝を告げた。ラストの「チンチャおかしい」が終わった後も、会場内には途切れることなく&TEAMコールが響き渡り続けた。ファンの熱烈なアンコールに応えて、メンバーたちは急遽さらに3曲を追加で披露。ダブルアンコールを含む全29曲をパフォーマンスし、圧倒的な熱気と一体感に包まれながら初の単独ドーム公演の幕を閉じた。笑いあり感動ありの濃密な演出で駆け抜けた4時間近くにおよぶ公演。メンバー自身も「この日のために特別な準備を重ねてきた」と口をそろえるほど強い思いが込められたこの初の単独ドームステージは、&TEAMにとってもLUNÉにとっても忘れられない時間となった。&TEAMは9月8日(火)に韓国で初カムバックとなる韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」のリリースを控え、10月3日(土)・4日(日)に韓国・ソウルのKSPOドームで開催されるアンコール公演をもって自身最大規模のアジアツアーの幕を下ろす。アジアツアーや初のアメリカ活動を通じて多くの刺激と学びを得た彼らが、「Japan to Global」の体現に向けて&TEAM史上最多都市・最多公演数の新たなコンサートツアーへと大きく踏み出していく。まだ訪れたことのない地域をはじめ、各地のLUNÉとの絆をさらに深め、完全無欠のステージエリート集団として世界へと羽ばたいていく&TEAMの未来に期待したい。・&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!・高橋文哉×&TEAMのK、スペシャル対談動画が公開!映画「ブルーロック」2人の初対面エピソードから激闘の撮影秘話まで必見

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  • 高橋文哉×&TEAMのK、スペシャル対談動画が公開!映画「ブルーロック」2人の初対面エピソードから激闘の撮影秘話まで必見

    高橋文哉×&TEAMのK、スペシャル対談動画が公開!映画「ブルーロック」2人の初対面エピソードから激闘の撮影秘話まで必見

    実写映画「ブルーロック」は、サッカー漫画として絶大な人気を誇る「ブルーロック」(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)を原作に、「キングダム」シリーズや「国宝」「SAKAMOTO DAYS」などを手掛けるCREDEUSが制作を務めた、今夏必見のエンターテインメント大作。物語の舞台は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するために日本フットボール連合が立ち上げた青い監獄(ブルーロック)。全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが熾烈なサバイバルを繰り広げ、従来のスポーツモノの常識を打ち破る予測不能なストーリーが繰り広げられる。個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたちを、主演・高橋文哉・櫻井海音・高橋恭平・K(&TEAM)ら若手世代の役者陣が大集結しエゴ全開で演じており、サッカーを猛特訓して挑んだ彼らのプレーや、覚醒の瞬間をかき鳴らすAdoの主題歌「モンストロ」も大きな話題を呼んでいる。先日8月7日(金)に公開を迎え、「観終わった後『もう一回観たい』が何回もループされる」「最後まで見逃せない、この夏1番、最高に熱い作品でした」「原作へのリスペクトを感じながら圧倒的なエンタメとして楽しめる作品に目頭と胸が熱くなった!」と公開初日から絶賛の嵐が止まらない本作。公開から19日間(8/7~8/25)で、興行収入が10億円を突破し、映画レビューサイト「Filmarks」では初日満足度ランキング第1位(Filmarks調べ)を獲得するなど、エゴが邁進中。さらに日本での大好評に加え、海外での劇場公開ラッシュも始まっている。8月12日(水)の台湾、フィリピンを皮切りに、13日(木)セルビア、モンテネグロ、14日(金)スウェーデン、20日(金)にはチェコで公開。台湾では公開19日間(8/12~8/30)の興行収入が1,249万台湾ドル・動員4万人を超え、この10年で台湾にて公開された漫画原作の日本語実写映画のなかで最高の興行を上げている。そして来週以降も各地で続々公開初日を迎える。フランスのセールスエージェントGoodfellas/Round12とともに海外配給を拡大し、現在、30以上の国・地域で公開を予定だ。熱狂は世界へと拡がっている。このたび、主人公・潔世一(いさぎよいち)を演じる高橋文哉と、凪誠士郎(なぎせいしろう)を演じるK(&TEAM)の豪華対談が配信開始となった。初対面のエピソードから、チームV戦ラスト1分の裏側まで、ここでしか聞けない激闘秘話は必見だ。本作の座長として、長期にわたる練習、撮影、宣伝期間を全力で駆け抜けてきた、潔世一役・高橋文哉と、高い再現力が大絶賛されている凪誠士郎役・K(&TEAM)。2人による、豪華対談が本日より配信開始した。実は、2025年に開催された「TGC KUMAMOTO 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION」が初対面の場だった2人。既に本作での共演を知っていたこともありアイコンタクトと小さな手振りでコミュニケーションを取っていたという微笑ましいエピソードから対談動画がスタート。2人の見どころでもあるチームV戦の裏話について聞かれると、「めちゃくちゃ走った!」「ラストの1分ほどのシーンを、一週間かけて毎日撮ってたよね」と、連日のハードな撮影を告白。まるで世界陸上さながらのハードな撮影も「楽しかった」「2人じゃないとできなかった」と互いを称え合い、熱い絆と信頼関係をにじませた。終始笑顔で思い出を語り合う2人の姿からは、現場の圧倒的な仲の良さと明るい雰囲気が伝わる。さらに、演じる上でのプレッシャーや作品への覚悟、そして今だからこそ伝えたいお互いへの感謝まで、ファン必見の内容が語られている。さらに、映画大ヒットをお祝いし、週刊少年マガジン編集部が感謝企画を開催。豪華執筆陣による、劇場版アニメ「-EPISODE 凪-」限定イラストを特別公開。映画の大ヒットを記念するとともに、日本中の「ブルーロック」ファンに向けて、週刊少年マガジン編集部による大ヒット感謝企画の開催が決定した。キャンペーンは第1弾~第3弾までを予定。第1弾では、2024年に公開された「劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-」の入場者特典小冊子に収録された豪華執筆陣によるお祝いイラストを特別公開。週刊少年マガジン編集部の漫画「ブルーロック」編集担当からは「このたび、実写映画『ブルーロック』の10億円突破を記念して『何か盛り上がること、応援できることをしたい!』と相談したところ、各作家さんやアニメ関係の皆さんが快くご協力くださり、かつてアニメ映画『ブルーロック-EPISODE 凪-』公開時のキャンペーンで限定的に公開された超豪華な作家陣によるご寄稿イラストを、皆さんに見ていただけることになりました! ご参加いただいた作家の皆さんも、本当にありがとうございます。実写映画『ブルーロック』、大ヒット公開中です! アニメも原作も一緒に、ぜひ楽しんでください!」(一部抜粋)と、今回の企画のきっかけを語ったコメントも寄せられた。本日9月2日(水)より、第1弾として諫山創・鈴木央・春場ねぎ・にいさとるら豪華寄稿家陣のイラストが漫画「ブルーロック」公式Xのアカウント上で公開がスタート。つづく第2弾、第3弾の企画も近日発表予定だ。「ブルーロック」原作公式Xでの、続報に注目が集まる。◆漫画「ブルーロック」編集担当 コメント「ブルーロック」は「エゴ」をテーマにした作品ですが、関わる皆さまの仲がすごく良いのが特徴です。いや、皆さま熱いエゴイスト揃いではあるのですが、友情も大切にする素敵なチームなんです! このたび、実写映画「ブルーロック」の10億円突破を記念して「何か盛り上がること、応援できることをしたい!」とご相談したところ、各作家さんやアニメ関係の皆様が快くご協力くださり、かつてアニメ映画「ブルーロック-EPISODE 凪-」公開時のキャンペーンで限定的に公開された超豪華な作家陣によるご寄稿イラストを、皆様に見ていただけることになりました! 実写プロジェクトとアニメプロジェクトは別のチームなのですが、全員青い監獄プロジェクトの一員として垣根を超えて協力し合える、素晴らしい方々と共に「ブルーロック」は作られているなと改めて感謝しております。ご参加いただいた作家の皆様も、本当にありがとうございます。エゴって、相乗効果でより大きく盛り上がるんだなあという素敵な企画となっております。何より、激レアイラストを通してファンの皆様に喜んでいただけることが嬉しく、それによってファンの皆様のエゴも上乗せして、「ブルーロック」がさらにエゴく仲良く、大きくなれたら幸せです!! 実写映画「ブルーロック」、大ヒット公開中です! アニメも原作も一緒に、ぜひ楽しんでください!【現在、公開予定の応援イラスト豪華寄稿家陣一覧】諫山創寺嶋裕二ヒロユキ真島ヒロモクモクれん山口つばさ山本崇一朗呂布カルマ大暮維人にいさとる安田剛士大今良時鈴木央春場ねぎむちまろ■作品概要「ブルーロック」2026年8月7日(金)劇場公開<出演>高橋文哉、櫻井海音、高橋恭平、綱啓永、野村康太、K(&TEAM)、青木柚、西垣匠、富本惣昭、倉悠貴、東啓介、畑芽育、窪田正孝原作:金城宗幸・ノ村優介「ブルーロック」(講談社「週刊少年マガジン」連載)主題歌:Ado「モンストロ」(Capitol Records / ユニバーサル ミュージック)制作:CREDEUS監督:瀧悠輔脚本:鎌田哲生音楽:MON/KU 出羽良彰、西木康智、KAY、Nic Gitter製作:CK WORKS配給:東宝(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS<ストーリー>サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開するために極秘のプロジェクトが計画された、その名も青い監獄(ブルーロック)。そこに集められた300人の高校生ストライカーたちは、数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方では、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、最強のエースストライカーとなれるか!?■関連リンク「ブルーロック」公式サイト

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  • &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!

    &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!

    日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」のハイライトメドレーを公開した。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって少しずつ心を開き変化していくストーリーを描いている。&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が加わり、オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟という新しい表情を魅せる意欲作だ。9月2日(水)18時に公開されたハイライトメドレーでは、これまで公開されてきた「Mark on Me」のコンセプトフォトやトレーラーなどのビハインド映像とともに、収録曲全6曲のサウンドと9人の彩り豊かなボーカル表現の一部が明らかとなった。映像は、躍動感あふれる808ビートと重厚なベースラインの上で野性的な本能と自信に満ちたラップと掛け声が交錯する、中毒性のあるヒップホップナンバー「Good Boy」で強烈に幕を開ける。続いて、軽快で温かみのあるレトロシンセが90年代の甘酸っぱいときめきを表現するラブソング「러브장(Love Jang)」、しなやかなグルーヴと心地よいシンセサウンドが夜のドライブのような高揚感を演出するポップR&B「Accelerate」、バンドサウンドによるメロディが感情を引き上げるオルタナティブ・ロックバラード「Empty」、そして2000年代のアメリカン・ポップパンクを思わせる爽快で奔放なバンドサウンドが感情を解放する「Night to howl!」へと展開。「君」と出会って変化していく心模様が多角的なサウンドで描き出されていく。そしてハイライトメドレーの最後を飾るのは、9月1日に公開されたトラックリストでも大きな話題を呼んだタイトル曲「Mark on Me」だ。BLACKPINKのロゼやNCTを手掛けたGriff Clawsonがプロデュースし、世界的なメガヒットを記録中のシンガーソングライターBenson Boone本人も制作に参加した本楽曲。大人な雰囲気が漂うドラマティックなサウンドが公開されたが、ボーカル部分についてはまだほとんど公開されておらず、9人の歌声でどのような切実な愛の告白が届けられるのか、全貌への期待が一気に高まっている。9月5日・6日にはいよいよグループ初の単独ドーム公演に臨む&TEAM。昨年の韓国デビュー以来、初めての韓国カムバックとなる最新作「Mark on Me」のリリースに向けて期待が高まる。豪華クリエイター陣とともに創り上げた注目の全6曲が一部解禁され、リリースに向けた予告コンテンツがいよいよクライマックスを迎える中、彼らが魅せる新たな音楽世界に期待が膨らむ。

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  • &TEAM、バン・シヒョクやCORTISも楽曲制作に参加!2ndミニアルバム「Mark on Me」トラックリストを公開

    &TEAM、バン・シヒョクやCORTISも楽曲制作に参加!2ndミニアルバム「Mark on Me」トラックリストを公開

    &TEAMが、9月8日に韓国、9月21日に日本でリリースする2ndミニアルバム「Mark on Me」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストでは、タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、「Good Boy」「러브장(Love Jang)」「Accelerate」「Empty」「Night to howl!」の全6曲が収録されることが明らかとなった。昨年10月にリリースした韓国デビュー作「Back to Life」で傷を乗り越えて再び立ち上がり、「We on Fire」で情熱を再点火させ確固たる結束を示してきた9人のオオカミたち。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた彼らが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いている。自分を信じてくれる存在によってさらなる高みへと進むこのストーリーは、ファンのLUNÉとともに歩んできた時間を糧に、次なる飛躍を見据える今の&TEAMの姿とも深く重なり合う。アルバム名には、運命のように結ばれた二つの存在が互いに消えない痕跡を残し合うという意味が込められており、&TEAMにとって初めて「愛」を本格的なテーマに掲げた意欲作だ。今作も世界中で実績を持つ錚々たるヒットメーカーが集結。タイトル曲「Mark on Me」には、BLACKPINKのロゼやNCTなどの作品を手掛けたGriff Clawsonをはじめ、世界的なメガヒットを記録しているシンガーソングライターのBenson Boone本人も参加している。また「Good Boy」にはBlack Eyed PeasやBTS(防弾少年団)のJ-HOPEらの楽曲に参加したJohnny Goldstein、hitman bangといった世界的なヒットメーカーに加え、ヤングクリエイタークルーCORTISの参加により、拡張された音楽世界を表現している。「러브(Love Jang)」は、&TEAMの誕生から楽曲を支えてきたSoma GendaとPARKMOONCHIが再タッグを組み、dwillyやWyatt Sandersらが参加。「Accelerate」にはグラミー賞受賞歴を持つChizzy Stephens、「Empty」にはdwilly、そして「Night to howl!」にはSoma GendaやAndy Loveらが参加し、&TEAMの深みを増した表現力と新たな物語を予感させる強力な全6曲が揃った。&TEAMは今年、自身最大規模となる14都市を巡るアジアツアーの開催やグローバルでの目覚ましい活動を経て、グループのアイデンティティである「オオカミ」のストーリーテリングをより深化させている。自分を信じてくれるファンとともに歩んできた時間を糧に、さらなる飛躍を見据える今の&TEAMの姿が重なる最新作。豪華クリエイター陣とともに創り上げた新たなストーリーに期待が膨らむ。

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  • 【PHOTO】&TEAMのEJ、始球式に登場…爽やかなユニフォーム姿

    【PHOTO】&TEAMのEJ、始球式に登場…爽やかなユニフォーム姿

    30日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対キウム・ヒーローズの試合が行われ、&TEAMのEJが始球式に登場した。・&TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開・【PHOTO】&TEAM「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場

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  • &TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開

    &TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開

    &TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」より、オリジナル動画コンテンツ「Mission: Doki-Doki - Tame your Wolf!(ドキドキ オオカミ手懐け大作戦!)」の「Mobile Game ver.」を、8月29日(土)18時に&TEAM公式SNSにて公開した。前日の28日(金)には、先んじてサプライズ公開された「CM ver.」が大きな話題に。ゲームの好感度ゲージを満タンにすると、可愛らしい赤ちゃんオオカミや人狼となったメンバーが現実世界に飛び出してくるというコミカルな「フェイクCM」形式となっており、日本アニメの韓国語版などで知られる人気声優カン・スジンのナレーションも相まって、そのユニークで完成度の高い作風にファンの熱い注目が集中。SNS上では「このゲーム欲しすぎる!」「声を聞いてびっくりした、声優のキャスティングが本気すぎる」「最高のプロモーション!」などと驚きながら現実でのゲーム化を希望する声が殺到し、早くも大きな盛り上がりを見せていた。今回公開された「Mobile Game ver.」は、レトロで愛らしいドット絵でモバイル育成・恋愛シミュレーションゲームの雰囲気を再現したオリジナル動画コンテンツ。プレイヤーは昼の時間、愛らしい「赤ちゃんオオカミ」にごはんをあげたり、お風呂に入れたり、一緒におもちゃで遊んだりしながら大切に育成。そして夜を迎えると一転、狼人間へと成長した各メンバーとの秘密のデートがスタートする。ゲーム内で繰り広げられる9人それぞれの個性あふれるセリフややり取りも見どころだ。「会いたかったよ(K)」「おはよう~! ミカン食べる?(EJ)」「大丈夫! 僕がそばにいるから(TAKI)」といった胸キュン必至の甘い言葉が次々と飛び出すほか、「どこに行ってたの? 探したよ(HARUA)」「うわ好きすぎる(NICHOLAS)」と話すメンバーを選択できる演出や、「あ、見つかっちゃった! かっこいいところだけ見せたかったのに!(FUMA)」「今日あったことは、二人だけの秘密ね(YUMA)」「今日もまた会えたね!(JO)」「じゃあ僕のこと好きじゃないの?(MAKI)」と話しかけてくるメンバーへの反応を選択できる演出など、胸をときめかせるシチュエーションがぎっしり詰まっている。本コンテンツは、今作「Mark on Me」の核心的なテーマである「TAME ME(僕を手懐けて)」、つまり「オオカミ流の愛の告白」をモチーフにした遊び心あふれる企画だ。&TEAMのアイデンティティである「オオカミ」を親しみやすい赤ちゃんオオカミとして表現することで可愛らしく描きつつ、夜の場面では「TAME ME ver.」のコンセプトフォトの衣装を着た大人の狼人間たちが登場する。互いの傷を理解し合える運命の存在であり、愛の相手である「LUNÉ(ファン)」へ向けた一途で切ない想いをキャッチーに表現している。ゲームのプレイヤーに語りかけられる言葉はすべて、画面越しのファン一人ひとりへ捧げられたメッセージだ。これまでの作品ではオオカミの群れの強い仲間意識や絆を中心にストーリーを展開してきた&TEAMだが、今作では初めて「恋愛」を本格的なテーマとして掲げている。彼らの純粋で濃密な愛の告白が、実際の楽曲やパフォーマンスにどのように落とし込まれていくのか、期待は膨らむばかりだ。なお、8月31日(月)18時にはトラックサンプラーの公開が予定されており、ついに今作の音楽的なティージングが本格的に始動する。ワクワク感あふれるゲームの映像から一転、どのようなサウンドで魅了してくれるのか、彼らの次なるアプローチから目が離せない。

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  • &TEAMのFUMA「オールナイトニッポンX」で“友達お見合い”大作戦!松丸亮吾がゲスト出演&仲人としてHARUAも登場

    &TEAMのFUMA「オールナイトニッポンX」で“友達お見合い”大作戦!松丸亮吾がゲスト出演&仲人としてHARUAも登場

    ニッポン放送で毎月最終金曜24時から放送中の「&TEAMのオールナイトニッポンX(クロス)」。8月28日(金)の放送では、番組初のゲストとして謎解きクリエイターの松丸亮吾を迎え、「FUMAの友達お見合い大作戦!」と題した企画を実施する。&TEAMが2025年4月から月イチでパーソナリティを担当している「&TEAMのオールナイトニッポンX(クロス)」では、今年4月からFUMAをメインパーソナリティに番組をリニューアル。FUMAの身の回りで起きた出来事のトークを中心に、月替わりで登場するメンバーとともに、リスナーからのメールを読んだり様々な企画を行い毎月にぎやかにお送りしている。これまでの番組の中で、実はFUMAは人見知りで、なかなかメンバー以外の芸能人の友達がつくれていないということが判明。そこで、今回、FUMAに芸能界の友達ができるよう、番組サイドが勝手にお手伝いすることに。テレビ番組で共演歴があり、ともに同じゲームが大好きという共通点をもつ松丸亮吾をゲストに迎え、今回のお見合い企画が行われることになった。さらに、&TEAMの中で抜群のコミュニケーション力を持つHARUAも仲人として登場することも決まり、万全の体制が整った。先日行われた収録では、オープニングでFUMAが「HARUAのほうが松丸さんと仲良くなってしまうかもしれない」と心配を口にする場面も。実際に対面するところからお見合いはスタートしたが、果たしてFUMAの心配は的中してしまうのか、FUMAと松丸は無事お友達となれるのか。「&TEAMのオールナイトニッポンX(クロス)」~松丸亮吾さん登場!FUMAの友達お見合い大作戦!~は、今夜24時からニッポン放送をキーステーションに北海道STVラジオと2局ネットで放送。また番組はアプリ「オールナイトニッポンJAM」でも全国に向けて無料で音声同時配信される。■番組情報「&TEAMのオールナイトニッポンX」放送日時 2026年8月28日(金) 24時~25時パーソナリティ:&TEAM出演メンバー:FUMA(メインパーソナリティ) 、HARUAゲスト:松丸亮吾番組メールアドレス:at@allnightnippon.com番組ハッシュタグ:#andTEAMANNX■関連リンク「&TEAMのオールナイトニッポンX(クロス)」公式X

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  • 【PHOTO】&TEAM「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場

    【PHOTO】&TEAM「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場

    &TEAMが27日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEX第2展示場で開かれた「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」のブルーカーペットに登場した。同授賞式にはATEEZ、P1Harmony、RIIZE、&TEAM、KickFlip、xikers、NOWZ、82MAJOR、AMPERS&ONE、AHOF、ALPHA DRIVE ONE、IDID、AND2BLEをはじめ、See Ya、LE SSERAFIM、QWER、MEOVV、ILLIT、RESCENE、Hearts2Hearts、KiiiKiii、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、パク・ジヒョン、XLOV、Hi-Fi Un!cornなど、K-POPを代表するアーティストたちが出演する。・&TEAM、自身最大のアジアツアーを完走!涙を流すメンバーも日韓でのアンコール公演に期待・&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」コンセプトフォト第2弾を公開

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  • &TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」メイキング写真を公開!ダンスクオリティの秘密が明らかに

    &TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」メイキング写真を公開!ダンスクオリティの秘密が明らかに

    ダンサーからも熱く支持され、昨年にはテレビアニメも放送されて話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画が2026年11月27日(金)に全国公開される。主人公のカボを映画初出演であり初主演となる&TEAMのJO。主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈。カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)。カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)。カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI。ダンスコンテストでカボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの情報解禁時には、関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンにとどまらず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。ダンスキャストたちが撮影前から数ヶ月重ねたダンスの猛特訓。ダンス総監修のカリスマカンタロー氏に加え、本日、各キャラクターの監修ダンサーが解禁となった。「カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして『なぜ踊るのか』という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました」と語ったJOが演じるカボのダンス監修を務めたのは、コンテンポラリーとヒップホップが織り混ざった驚異の身体表現を魅せる表現者であり、サカナクションの全国ツアー「SAKANAQUARIUM 2025 怪獣」のメインダンサーや「2025 FRESH!?× UNION」「postdancism」優勝などオーバーアンダーグラウンド問わず世界を巻き込む三浦琉那。三浦は、JOと初めて会った時に「『貴方はなぜ踊るのか』これがとても大切なんだと伝えた」と振り返り、JOとの二人三脚の日々を経て「汗や涙は強さになる。無謀さや表現欲は武器になる。貴方は貴方らしく生きていい。無くしてはいけない理由はこの映画に込めました」とコメントを寄せた。JOと三浦の組み合わせについて、カリスマカンタローは「JOさんに初めて会った時、正直自分のダンスに自信があるようには感じなかったんです。でも、純粋な『強い何か』がある子だなと。そこで、彼自身の持つ潜在的な欲求を剥き出しにしたいと思い『解放させる』ことを目的に琉那にお願いしました。原作のカボも自信がない所から、解放され、自我が芽生えていった。JOさんもきっと同じ道を、この映画を通して辿ることができると考えました。結果から言うと、琉那との最初の練習でそれを確信しました。琉那は表現者として『劇薬』の類ですが、自分の心に素直に表現できる純粋な存在です。JOさんを、そしてカボを、解放させ、感情剥き出しにすることに成功しました。琉那に託してよかったです。流し込む量を間違えるとアーティストには影響が大きすぎる部分があるのでまさに適量を調整できたと思います(笑)。元々備わっているJOさん本人の質をさらに磨き上げることができたと確信が持てる素敵な期間でした」と語った。そして、本日解禁されたメイキング写真は、JOと三浦、そして草場監督がダンスシーンの撮影中に話し合っている1枚だ。3人の真剣な眼差しに、この作品への熱い情熱を感じられる1枚となっている。踊る姿で主人公カボの運命を変える池端演じるワンダのダンス監修は、カリスマカンタローの「池端さんとワンダとKANUでまず共通して感じたのは、『光』でした。池端さん自身が純粋にダンスを楽しむ姿そのものはワンダであり、独学で縛られずに自分のスタイルを創り上げていく様子を、リズムの間の取り方、気怠さと締め上げのギャップ、今キテる感、の要素を掛け合わせているダンサーで表現したい」という狙いから、NCTやBoAなどの韓国アーティストをはじめ、日本では山田涼介、JO1、中島健人のほか、LDHなど、数多くのアーティストの振付を手がけるKANUが抜擢された。KANUによって生まれた池端の化学反応について、カリスマカンタローは「驚くべきことは、池端さん自身がこの練習期間で大化けしたことです。ストリートダンスの経験値でいうと正直ほぼ無いに等しかったのです。でもそれが、変な癖が無い分教え方次第でどうにでもなると思いワンダとして磨き上げることをKANUに被せて相談しました。役者が本業だからこそ、ダンサーをリアルに演じることをやってのけ、実際にダンサーになっていく姿は最高の成長ストーリーでした。オーディションで選ばれた理由も光だったんじゃないかなって思うのですが、練習している期間で名前の通り湾田光莉そのものになっていきました。最後のバトルは、ほんとびっくりしましたし、KANUとも声を上げてましたね。目力はもちろん指先のセンスまで見てください」と、その進化を絶賛している。また、池端はKANUとの練習の日々を「教えていただいたことを家に帰ってからも繰り返し練習して、クランクインしてからも撮影の合間に自主練の時間を入れていただきながら、撮影期間中もとにかく踊り続ける毎日でした」と語っているが、KANUは池端との練習そして成長を振り返り、「何より大切にしていたのは、杏慈さん本来のエナジーや魅力が自然とワンダという人物につながることです。フリースタイルでは、私の想像を超える表現を何度も見せてくれ、その自由で豊かな発想には驚かされるばかりでした」とその情熱を絶賛した。山口綺羅が演じる、カボやワンダの属するTEAM ONの主宰・恩のダンス監修は、数々のダンスコンテストやバトルで優勝を果たし、CM出演、アーティストの振付、バックダンサー、舞台出演など幅広いフィールドで活躍。DJ・ビートメイカーとしても活動し、アパレルブランドも展開するなど、新たなカルチャーを生み出し続けるエンターテイナーakihic☆彡。カリスマカンタローは「山口さんが面談時に踊って見せた表情は、ソロで踊るのが恥ずかしそうだなって感じました。なぜ? めっちゃ綺麗な踊りをするのにと正直感じました。シンプルに慣れが必要なのと、自分のダンスに自信を付けてあげることさえすれば、リーダー恩が生まれると思い、ベーシック力を上げて体幹を鍛えて身体の使い方を細部までコントロールする指導に長けているakihic☆彡にお願いしました。練習を重ねる度にどんどん良くなっていく、というか元々自信を持って良かった部分に軸足が付いたという感じでしょうか。表情にも自信が漲り、原作の恩ちゃんが持つリーダーシップが見えてきましたね。TEAM ONのコンテンストの振付もakihic☆彡にそのまま託しましたが、まさに狙い所の具合の振り付けでした。学生コンテストであり、技術レベルもジャンルもバラバラなメンバーで統一するならばこれ! という作品バランスで作りつつ、冒頭のリーダーの格も表現しつつ、最適解でした。そして、本人も苦手意識があったであろうバトルも見応えありましたし、ダンサーとしてもこの作品を経てレベルが上がったと思います」と2人の化学反応を語った。山口は、akihic☆彡との練習・撮影を通して「akihic☆彡さんが細かい部分まで寄り添ってくださったおかげで、安心して撮影に臨むことができ、ダンスに対する考え方や向き合い方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まりました」と語り、akihic☆彡自身は本作について「心を強く揺さぶる、本当に素晴らしい作品になったと感じています。TEAM ON、そして宮尾恩のダンスは、きっと誰が見ても心に響くはずです」と伝えた。RAN(MAZZEL)演じるカボの先輩・伊折のダンス監修について、カリスマカンタローの「RANさんはキッズの頃からPOPを中心に踊っていましたし、ストリートカルチャー出身なのでそれほど教え込む必要はないと考えましたが、役の中でHOUSEを踊るのでどんな具合か最初は一緒に踊ってみて、POPの体の使い方(アイソレをベースに)をHOUSEのフローに合わせたい+丁寧な細かなステップを組み合わせるスタイルが必要」との考えから、ステップ全般を武器にハウスダンサーとしてはフロアムーブと感性を武器に唯一無二のスタイルを確立、多数のタイトルを獲得しているKEINが担当することに。「原作の伊折はBREAKINGからの立ち系にジャンルの軸を変えているので、フロアへの入り方とかも違和感なく入れることも含めKEINのバランス感は刺激になったと思います。勘所が良くて、もう2回目? のレッスンではセッションを中心に変更することができるくらい踊れてましたし、抜きどころも自然で本人も楽しかったんじゃないでしょうかね。伊折とRANさんのスタンスが非常に近しい、というか同じ? そんな感じでまとまっております!」と、カリスマカンタローは語る。伊折のダンスを作り上げるまでの試行錯誤を、RANは「1からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました」とし、KEINは「RAN自身はPopperなのでPoppin'のスキルも活かしつつハウスを踊れるようにしていきました」とそれぞれ語った。髙松アロハ(超特急)演じるカボたちとライバルとなるウセンのダンス監修は、カベ役で出演するTSUKKIも属するDリーグのチームValuenceINFINITIESで25-26 SEASONではダンサー兼クリエイティブディレクターを務め、国内外問わずダンスバトルやコンテストで数々のタイトルを獲得するSEIYAが抜擢。髙松は「SEIYAさんのルーティンやニュアンスを盗ませていただいたり、時には2人でソロ回ししたり個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習でしたし、SEIYAさんのおかげで最高のウセンが表現できたと思っております!」と語っているが、SEIYAも初対面だった髙松との関係性を「地元や年齢が近く共通の友達がいたりとすぐに打ち解けることもでき、自分としてもとてもかけがえのない時間を過ごさせて頂きました」と明かした。また「ウセンもウセン率いるSAKAYA CREWも最高のパフォーマンスをしてくれていますので楽しみにしていてください!」とそのダンスクオリティに太鼓判を押す。カリスマカンタローは、2人の組み合わせについて「最初にアロハさんに会った瞬間、お! 爽やかだけどギラつきが奥にあるぞ! と感じ、ウセンに選ばれた感覚を理解できました。そして目の前でフリースタイルを踊ってもらった時にBREAKINGを中心に結構ダウナー系だったので、それを活かしつつHIPHOPでまとめ上げたいと思って、そのスペシャリストだなと個人的に思っているSEIYAにお願いしました。お互い初めましてなのに、すぐ打ち解けた感じで、混ざるのが早かったですね。言語化すると、潜りこみながら裏で拍取りしながらもういっちょ深く入る、みたいな。その感覚が入ったら面白いと思ってたのですが、見事でした。ウセンチームのコンテストネタもSEIYAにそのままやってもらいましたが、最終系のネタが良くて、その場で崩させてもらいました。これじゃ、勝っちゃうと思って(笑)。アロハさん自身もSEIYAのスタイルがちょうどハマった感覚があったはずで、バトルの時もめちゃよかったですね。そのままバトルシーンにも来ちゃえばいいのにって思いました。原作とはスタイルが違うものの、音の掴み方やパワーも含めてウセンそのものでした」と振り返った。また、本作を語る上で欠かせない音楽について、origami PRODUCTIONSとGuruConnectが劇中でのダンスミュージックを含む劇中音楽を担当することは発表されていたが、本日、全参加アーティスト、および楽曲名が解禁となった。origami PRODUCTIONSからはNenashi、Michael Kaneko、Kan Sano、関口シンゴ、mabanua、Shingo Suzuki、Ovallが楽曲を提供。その他、同レーベルの人気曲もダンスバトルのトラックとして挿入、そしてGuruConnect、SWING-Oら気鋭のアーティストによる書き下ろし楽曲が物語を彩ることが明らかになった。そしてフィーチャリング・アーティストとして、来年は日本武道館でのワンマンが控えているDaichi Yamamoto、今月末からスタートする女性ラッパーオーディション番組「GOLDEN MIC」への参戦も話題のE.V.P、日本を含め世界中のフェスから出演依頼の絶えないタイのエレクトロポップバンド・KIKI、圧倒的歌唱力が魅力のSSW・Sagiri Sól、新世代のR&Bを切り開く若き才能・藤田織也、多くの大物ミュージシャンから引く手数多の実力派ソウルシンガー・MARUが参加。すでにNenashiのニューアルバム「Moment」で先行リリースされたトラックに参加しているGAPPER、Keagan Raphael含め、実力、人気、話題性を兼ね備えた豪華な顔ぶれが揃っている。また、Shingo Suzukiの「Drift」には、馬場智章(Sax)、渡辺翔太(Key)、守真人(Dr)らが参加し、熱いグルーヴとタイトなビート溢れる極上のジャズを聴かせてくれる。8月初旬の初号試写の後、原作者の珈琲氏が自身のXで「ワンダンス実写映画の初号試写みてきました。めちゃくちゃ良かった。まず音楽が素晴らしい。ショーでもバトルでも使えそうな音ハメしたくなる曲山盛りで」と映画への絶賛とともに音楽についても言及しており、超一流ダンサーが監修したダンスとともに、その極上の音楽にも期待が高まる。◆カボ(JO)ダンス監修:三浦琉那 コメント初めてJO君に逢った時「貴方はなぜ踊るのか」これがとても大切なんだと伝えた時をよく覚えています。この世の中で生きていく中でも大切なものは「心」だと思います。カボの土砂降りの雨中に天に光を求め踊る姿は美しく、生きる実感を感じる素晴らしい踊りだと考え、その過程をJO君と共に、いや、カボと共に過ごしました。彼は未来へ歩む者たちの、光です。汗や涙は強さになる。無謀さや表現欲は武器になる。貴方は貴方らしく生きていい。無くしてはいけない理由はこの映画に込めました。劇場でお待ちしております。愛してるよ。◆ワンダ(池端杏慈)ダンス監修:KANU コメント原作で描かれるワンダのダンススタイルと、私が大切にしている表現に通じるものを感じてくださり、カンタローさんからお声がけいただきました。杏慈さんは、音楽やダンスを驚くほど自然に身体へ落とし込める、唯一無二の感性の持ち主です。たくさん一緒に踊り、音楽を感じる時間を重ねながら、ワンダという人物を共に丁寧に探っていきました。その中で何より大切にしていたのは、杏慈さん本来のエナジーや魅力が自然とワンダという人物につながることです。フリースタイルでは、私の想像を超える表現を何度も見せてくれ、その自由で豊かな発想には驚かされるばかりでした。杏慈さんがワンダとして生きる姿は、きっと多くの方の心に残るはずです! ぜひ劇場で、その姿を見届けていただけたら嬉しいです。◆恩(山口綺羅)ダンス監修/TEAM ON振付:akihic☆彡 コメントダンス総監修のカリスマカンタローさんより、このような貴重なオファーをいただき、TEAM ON/宮尾恩の振付監修として携わらせていただきました。原作と丁寧に向き合い、「どんなチームを作るべきか」を細部までこだわりながら制作。ダンサーが見ても納得できるクオリティを目指し、キャスト・スタッフの皆さんと何度も向き合いながら作品を作り上げました。その結果、心を強く揺さぶる、本当に素晴らしい作品になったと感じています。TEAM ON、そして宮尾恩のダンスは、きっと誰が見ても心に響くはずです。この作品が、一人でも多くの方のもとへ届くことを心から願っています。◆伊折(RAN)ダンス監修:KEIN コメントこの度、厳島伊折役のRAN(MAZZEL)にハウスダンスの指導をさせていただきました。RAN自身はPopperなのでPoppin'のスキルも活かしつつハウスを踊れるようにしていきました。バトルでは振付ではなくフリースタイルの撮影ということもあり、ライブ感のある作品になっています。◆ウセン(髙松アロハ)ダンス監修/SAKAYA CREW振付:SEIYA コメントまさか自分が映画に関わる日が来ると思ってもいなかったので、このような機会を頂けたことを本当に嬉しく思い感謝しています。正直お話をいただくまではワンダンスがどのような作品か理解していなかったのですが、カンタローさんから直々にお誘いを頂いた瞬間からやる気に漲っていました。実際にウセン演じる髙松アロハ君とは初対面でしたが、蓋を開けてみたら地元や年齢が近く共通の友達がいたりとすぐに打ち解けることもでき、自分としてもとてもかけがえのない時間を過ごさせて頂きました。ウセンも(ウセン率いる)SAKAYA CREWも最高のパフォーマンスをしてくれていますので楽しみにしていてください!■公開情報映画「ワンダンス」11月27日(金)全国公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会<劇中音楽>【origami PRODUCTIONS】Nenashi 「Eyes On Me feat. GAPPER」Nenashi 「Future Heat feat. Kegan Raphael」Nenashi 「In This City」Nenashi 「Valentine's Eve」Michael Kaneko 「Rolling」Michael Kaneko 「Your Universe」Kan Sano 「DT pt.2」Kan Sano 「Good Luck」Kan Sano 「Monk's Dance」関口シンゴ 「Deep Sea」関口シンゴ 「Funky Sunshine」関口シンゴ 「Lights」関口シンゴ 「The Friendship Of K&W」関口シンゴ 「The Friendship Of K&W(Acoustic version.)」mabanua 「Blessed feat. Daichi Yamamoto」mabanua 「d.b fonk feat. Nenashi」mabanua 「Step by Step feat.Sagiri Sól,藤田織也」Shingo Suzuki 「Colors feat. KIKI」Shingo Suzuki 「Drift」Shingo Suzuki 「Drop」Shingo Suzuki 「SNAP!」Ovall 「Rush Current」DJ Hiroking,45 「Latin Playboyz」45「Watching You Watching Me」【GuruConnect】GuruConnect 「Boom Bang!!」GuruConnect 「Ghost Dog」GuruConnect 「Insight」GuruConnect 「Juice」GuruConnect 「Karma」GuruConnect 「Light It Up」GuruConnect 「New Steps」GuruConnect 「Move feat. E.V.P」【SWING-O】 SWING-O 「Pop To The Top feat. MARU」■関連リンク「ワンダンス」公式サイト

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