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&TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」メイキング写真を公開!ダンスクオリティの秘密が明らかに
ダンサーからも熱く支持され、昨年にはテレビアニメも放送されて話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画が2026年11月27日(金)に全国公開される。主人公のカボを映画初出演であり初主演となる&TEAMのJO。主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈。カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)。カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)。カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI。ダンスコンテストでカボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの情報解禁時には、関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンにとどまらず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。ダンスキャストたちが撮影前から数ヶ月重ねたダンスの猛特訓。ダンス総監修のカリスマカンタロー氏に加え、本日、各キャラクターの監修ダンサーが解禁となった。「カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして『なぜ踊るのか』という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました」と語ったJOが演じるカボのダンス監修を務めたのは、コンテンポラリーとヒップホップが織り混ざった驚異の身体表現を魅せる表現者であり、サカナクションの全国ツアー「SAKANAQUARIUM 2025 怪獣」のメインダンサーや「2025 FRESH!?× UNION」「postdancism」優勝などオーバーアンダーグラウンド問わず世界を巻き込む三浦琉那。三浦は、JOと初めて会った時に「『貴方はなぜ踊るのか』これがとても大切なんだと伝えた」と振り返り、JOとの二人三脚の日々を経て「汗や涙は強さになる。無謀さや表現欲は武器になる。貴方は貴方らしく生きていい。無くしてはいけない理由はこの映画に込めました」とコメントを寄せた。JOと三浦の組み合わせについて、カリスマカンタローは「JOさんに初めて会った時、正直自分のダンスに自信があるようには感じなかったんです。でも、純粋な『強い何か』がある子だなと。そこで、彼自身の持つ潜在的な欲求を剥き出しにしたいと思い『解放させる』ことを目的に琉那にお願いしました。原作のカボも自信がない所から、解放され、自我が芽生えていった。JOさんもきっと同じ道を、この映画を通して辿ることができると考えました。結果から言うと、琉那との最初の練習でそれを確信しました。琉那は表現者として『劇薬』の類ですが、自分の心に素直に表現できる純粋な存在です。JOさんを、そしてカボを、解放させ、感情剥き出しにすることに成功しました。琉那に託してよかったです。流し込む量を間違えるとアーティストには影響が大きすぎる部分があるのでまさに適量を調整できたと思います(笑)。元々備わっているJOさん本人の質をさらに磨き上げることができたと確信が持てる素敵な期間でした」と語った。そして、本日解禁されたメイキング写真は、JOと三浦、そして草場監督がダンスシーンの撮影中に話し合っている1枚だ。3人の真剣な眼差しに、この作品への熱い情熱を感じられる1枚となっている。踊る姿で主人公カボの運命を変える池端演じるワンダのダンス監修は、カリスマカンタローの「池端さんとワンダとKANUでまず共通して感じたのは、『光』でした。池端さん自身が純粋にダンスを楽しむ姿そのものはワンダであり、独学で縛られずに自分のスタイルを創り上げていく様子を、リズムの間の取り方、気怠さと締め上げのギャップ、今キテる感、の要素を掛け合わせているダンサーで表現したい」という狙いから、NCTやBoAなどの韓国アーティストをはじめ、日本では山田涼介、JO1、中島健人のほか、LDHなど、数多くのアーティストの振付を手がけるKANUが抜擢された。KANUによって生まれた池端の化学反応について、カリスマカンタローは「驚くべきことは、池端さん自身がこの練習期間で大化けしたことです。ストリートダンスの経験値でいうと正直ほぼ無いに等しかったのです。でもそれが、変な癖が無い分教え方次第でどうにでもなると思いワンダとして磨き上げることをKANUに被せて相談しました。役者が本業だからこそ、ダンサーをリアルに演じることをやってのけ、実際にダンサーになっていく姿は最高の成長ストーリーでした。オーディションで選ばれた理由も光だったんじゃないかなって思うのですが、練習している期間で名前の通り湾田光莉そのものになっていきました。最後のバトルは、ほんとびっくりしましたし、KANUとも声を上げてましたね。目力はもちろん指先のセンスまで見てください」と、その進化を絶賛している。また、池端はKANUとの練習の日々を「教えていただいたことを家に帰ってからも繰り返し練習して、クランクインしてからも撮影の合間に自主練の時間を入れていただきながら、撮影期間中もとにかく踊り続ける毎日でした」と語っているが、KANUは池端との練習そして成長を振り返り、「何より大切にしていたのは、杏慈さん本来のエナジーや魅力が自然とワンダという人物につながることです。フリースタイルでは、私の想像を超える表現を何度も見せてくれ、その自由で豊かな発想には驚かされるばかりでした」とその情熱を絶賛した。山口綺羅が演じる、カボやワンダの属するTEAM ONの主宰・恩のダンス監修は、数々のダンスコンテストやバトルで優勝を果たし、CM出演、アーティストの振付、バックダンサー、舞台出演など幅広いフィールドで活躍。DJ・ビートメイカーとしても活動し、アパレルブランドも展開するなど、新たなカルチャーを生み出し続けるエンターテイナーakihic☆彡。カリスマカンタローは「山口さんが面談時に踊って見せた表情は、ソロで踊るのが恥ずかしそうだなって感じました。なぜ? めっちゃ綺麗な踊りをするのにと正直感じました。シンプルに慣れが必要なのと、自分のダンスに自信を付けてあげることさえすれば、リーダー恩が生まれると思い、ベーシック力を上げて体幹を鍛えて身体の使い方を細部までコントロールする指導に長けているakihic☆彡にお願いしました。練習を重ねる度にどんどん良くなっていく、というか元々自信を持って良かった部分に軸足が付いたという感じでしょうか。表情にも自信が漲り、原作の恩ちゃんが持つリーダーシップが見えてきましたね。TEAM ONのコンテンストの振付もakihic☆彡にそのまま託しましたが、まさに狙い所の具合の振り付けでした。学生コンテストであり、技術レベルもジャンルもバラバラなメンバーで統一するならばこれ! という作品バランスで作りつつ、冒頭のリーダーの格も表現しつつ、最適解でした。そして、本人も苦手意識があったであろうバトルも見応えありましたし、ダンサーとしてもこの作品を経てレベルが上がったと思います」と2人の化学反応を語った。山口は、akihic☆彡との練習・撮影を通して「akihic☆彡さんが細かい部分まで寄り添ってくださったおかげで、安心して撮影に臨むことができ、ダンスに対する考え方や向き合い方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まりました」と語り、akihic☆彡自身は本作について「心を強く揺さぶる、本当に素晴らしい作品になったと感じています。TEAM ON、そして宮尾恩のダンスは、きっと誰が見ても心に響くはずです」と伝えた。RAN(MAZZEL)演じるカボの先輩・伊折のダンス監修について、カリスマカンタローの「RANさんはキッズの頃からPOPを中心に踊っていましたし、ストリートカルチャー出身なのでそれほど教え込む必要はないと考えましたが、役の中でHOUSEを踊るのでどんな具合か最初は一緒に踊ってみて、POPの体の使い方(アイソレをベースに)をHOUSEのフローに合わせたい+丁寧な細かなステップを組み合わせるスタイルが必要」との考えから、ステップ全般を武器にハウスダンサーとしてはフロアムーブと感性を武器に唯一無二のスタイルを確立、多数のタイトルを獲得しているKEINが担当することに。「原作の伊折はBREAKINGからの立ち系にジャンルの軸を変えているので、フロアへの入り方とかも違和感なく入れることも含めKEINのバランス感は刺激になったと思います。勘所が良くて、もう2回目? のレッスンではセッションを中心に変更することができるくらい踊れてましたし、抜きどころも自然で本人も楽しかったんじゃないでしょうかね。伊折とRANさんのスタンスが非常に近しい、というか同じ? そんな感じでまとまっております!」と、カリスマカンタローは語る。伊折のダンスを作り上げるまでの試行錯誤を、RANは「1からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました」とし、KEINは「RAN自身はPopperなのでPoppin'のスキルも活かしつつハウスを踊れるようにしていきました」とそれぞれ語った。髙松アロハ(超特急)演じるカボたちとライバルとなるウセンのダンス監修は、カベ役で出演するTSUKKIも属するDリーグのチームValuenceINFINITIESで25-26 SEASONではダンサー兼クリエイティブディレクターを務め、国内外問わずダンスバトルやコンテストで数々のタイトルを獲得するSEIYAが抜擢。髙松は「SEIYAさんのルーティンやニュアンスを盗ませていただいたり、時には2人でソロ回ししたり個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習でしたし、SEIYAさんのおかげで最高のウセンが表現できたと思っております!」と語っているが、SEIYAも初対面だった髙松との関係性を「地元や年齢が近く共通の友達がいたりとすぐに打ち解けることもでき、自分としてもとてもかけがえのない時間を過ごさせて頂きました」と明かした。また「ウセンもウセン率いるSAKAYA CREWも最高のパフォーマンスをしてくれていますので楽しみにしていてください!」とそのダンスクオリティに太鼓判を押す。カリスマカンタローは、2人の組み合わせについて「最初にアロハさんに会った瞬間、お! 爽やかだけどギラつきが奥にあるぞ! と感じ、ウセンに選ばれた感覚を理解できました。そして目の前でフリースタイルを踊ってもらった時にBREAKINGを中心に結構ダウナー系だったので、それを活かしつつHIPHOPでまとめ上げたいと思って、そのスペシャリストだなと個人的に思っているSEIYAにお願いしました。お互い初めましてなのに、すぐ打ち解けた感じで、混ざるのが早かったですね。言語化すると、潜りこみながら裏で拍取りしながらもういっちょ深く入る、みたいな。その感覚が入ったら面白いと思ってたのですが、見事でした。ウセンチームのコンテストネタもSEIYAにそのままやってもらいましたが、最終系のネタが良くて、その場で崩させてもらいました。これじゃ、勝っちゃうと思って(笑)。アロハさん自身もSEIYAのスタイルがちょうどハマった感覚があったはずで、バトルの時もめちゃよかったですね。そのままバトルシーンにも来ちゃえばいいのにって思いました。原作とはスタイルが違うものの、音の掴み方やパワーも含めてウセンそのものでした」と振り返った。また、本作を語る上で欠かせない音楽について、origami PRODUCTIONSとGuruConnectが劇中でのダンスミュージックを含む劇中音楽を担当することは発表されていたが、本日、全参加アーティスト、および楽曲名が解禁となった。origami PRODUCTIONSからはNenashi、Michael Kaneko、Kan Sano、関口シンゴ、mabanua、Shingo Suzuki、Ovallが楽曲を提供。その他、同レーベルの人気曲もダンスバトルのトラックとして挿入、そしてGuruConnect、SWING-Oら気鋭のアーティストによる書き下ろし楽曲が物語を彩ることが明らかになった。そしてフィーチャリング・アーティストとして、来年は日本武道館でのワンマンが控えているDaichi Yamamoto、今月末からスタートする女性ラッパーオーディション番組「GOLDEN MIC」への参戦も話題のE.V.P、日本を含め世界中のフェスから出演依頼の絶えないタイのエレクトロポップバンド・KIKI、圧倒的歌唱力が魅力のSSW・Sagiri Sól、新世代のR&Bを切り開く若き才能・藤田織也、多くの大物ミュージシャンから引く手数多の実力派ソウルシンガー・MARUが参加。すでにNenashiのニューアルバム「Moment」で先行リリースされたトラックに参加しているGAPPER、Keagan Raphael含め、実力、人気、話題性を兼ね備えた豪華な顔ぶれが揃っている。また、Shingo Suzukiの「Drift」には、馬場智章(Sax)、渡辺翔太(Key)、守真人(Dr)らが参加し、熱いグルーヴとタイトなビート溢れる極上のジャズを聴かせてくれる。8月初旬の初号試写の後、原作者の珈琲氏が自身のXで「ワンダンス実写映画の初号試写みてきました。めちゃくちゃ良かった。まず音楽が素晴らしい。ショーでもバトルでも使えそうな音ハメしたくなる曲山盛りで」と映画への絶賛とともに音楽についても言及しており、超一流ダンサーが監修したダンスとともに、その極上の音楽にも期待が高まる。◆カボ(JO)ダンス監修:三浦琉那 コメント初めてJO君に逢った時「貴方はなぜ踊るのか」これがとても大切なんだと伝えた時をよく覚えています。この世の中で生きていく中でも大切なものは「心」だと思います。カボの土砂降りの雨中に天に光を求め踊る姿は美しく、生きる実感を感じる素晴らしい踊りだと考え、その過程をJO君と共に、いや、カボと共に過ごしました。彼は未来へ歩む者たちの、光です。汗や涙は強さになる。無謀さや表現欲は武器になる。貴方は貴方らしく生きていい。無くしてはいけない理由はこの映画に込めました。劇場でお待ちしております。愛してるよ。◆ワンダ(池端杏慈)ダンス監修:KANU コメント原作で描かれるワンダのダンススタイルと、私が大切にしている表現に通じるものを感じてくださり、カンタローさんからお声がけいただきました。杏慈さんは、音楽やダンスを驚くほど自然に身体へ落とし込める、唯一無二の感性の持ち主です。たくさん一緒に踊り、音楽を感じる時間を重ねながら、ワンダという人物を共に丁寧に探っていきました。その中で何より大切にしていたのは、杏慈さん本来のエナジーや魅力が自然とワンダという人物につながることです。フリースタイルでは、私の想像を超える表現を何度も見せてくれ、その自由で豊かな発想には驚かされるばかりでした。杏慈さんがワンダとして生きる姿は、きっと多くの方の心に残るはずです! ぜひ劇場で、その姿を見届けていただけたら嬉しいです。◆恩(山口綺羅)ダンス監修/TEAM ON振付:akihic☆彡 コメントダンス総監修のカリスマカンタローさんより、このような貴重なオファーをいただき、TEAM ON/宮尾恩の振付監修として携わらせていただきました。原作と丁寧に向き合い、「どんなチームを作るべきか」を細部までこだわりながら制作。ダンサーが見ても納得できるクオリティを目指し、キャスト・スタッフの皆さんと何度も向き合いながら作品を作り上げました。その結果、心を強く揺さぶる、本当に素晴らしい作品になったと感じています。TEAM ON、そして宮尾恩のダンスは、きっと誰が見ても心に響くはずです。この作品が、一人でも多くの方のもとへ届くことを心から願っています。◆伊折(RAN)ダンス監修:KEIN コメントこの度、厳島伊折役のRAN(MAZZEL)にハウスダンスの指導をさせていただきました。RAN自身はPopperなのでPoppin'のスキルも活かしつつハウスを踊れるようにしていきました。バトルでは振付ではなくフリースタイルの撮影ということもあり、ライブ感のある作品になっています。◆ウセン(髙松アロハ)ダンス監修/SAKAYA CREW振付:SEIYA コメントまさか自分が映画に関わる日が来ると思ってもいなかったので、このような機会を頂けたことを本当に嬉しく思い感謝しています。正直お話をいただくまではワンダンスがどのような作品か理解していなかったのですが、カンタローさんから直々にお誘いを頂いた瞬間からやる気に漲っていました。実際にウセン演じる髙松アロハ君とは初対面でしたが、蓋を開けてみたら地元や年齢が近く共通の友達がいたりとすぐに打ち解けることもでき、自分としてもとてもかけがえのない時間を過ごさせて頂きました。ウセンも(ウセン率いる)SAKAYA CREWも最高のパフォーマンスをしてくれていますので楽しみにしていてください!■公開情報映画「ワンダンス」11月27日(金)全国公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会<劇中音楽>【origami PRODUCTIONS】Nenashi 「Eyes On Me feat. GAPPER」Nenashi 「Future Heat feat. Kegan Raphael」Nenashi 「In This City」Nenashi 「Valentine's Eve」Michael Kaneko 「Rolling」Michael Kaneko 「Your Universe」Kan Sano 「DT pt.2」Kan Sano 「Good Luck」Kan Sano 「Monk's Dance」関口シンゴ 「Deep Sea」関口シンゴ 「Funky Sunshine」関口シンゴ 「Lights」関口シンゴ 「The Friendship Of K&W」関口シンゴ 「The Friendship Of K&W(Acoustic version.)」mabanua 「Blessed feat. Daichi Yamamoto」mabanua 「d.b fonk feat. Nenashi」mabanua 「Step by Step feat.Sagiri Sól,藤田織也」Shingo Suzuki 「Colors feat. KIKI」Shingo Suzuki 「Drift」Shingo Suzuki 「Drop」Shingo Suzuki 「SNAP!」Ovall 「Rush Current」DJ Hiroking,45 「Latin Playboyz」45「Watching You Watching Me」【GuruConnect】GuruConnect 「Boom Bang!!」GuruConnect 「Ghost Dog」GuruConnect 「Insight」GuruConnect 「Juice」GuruConnect 「Karma」GuruConnect 「Light It Up」GuruConnect 「New Steps」GuruConnect 「Move feat. E.V.P」【SWING-O】 SWING-O 「Pop To The Top feat. MARU」■関連リンク「ワンダンス」公式サイト

&TEAM、自身最大のアジアツアーを完走!涙を流すメンバーも…日韓でのアンコール公演に期待
日本発グローバルグループ&TEAMが、自身最大規模となる2度目のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」(アンコール公演を含む全14都市開催)の本公演ファイナルとなるシンガポール公演を8月22日にARENA@EXPOにて開催し、大盛況のうちに完走した。全14都市(神奈川、香川、愛知、福岡、台北、兵庫、仁川、香港、バンコク、千葉、クアラルンプール、シンガポール、埼玉、ソウル)を巡る本アジアツアー。シンガポールは、その本公演ラストを飾る最終地にふさわしく、会場は終始熱気に包まれた。観客は日本語・韓国語の楽曲を問わずシンクロした大合唱を響かせ、多言語の壁を越えて音楽でひとつになる一体感を示した。さらに本編終了後も観客の熱量は冷めやらず、アンコールが重ねられたほか、終演後にはメンバーが再びステージへ登場して人気楽曲「FIREWORK」を披露し、観客と一緒に盛り上がるなど、ツアー終盤ならではの名残惜しさと温かな一体感に包まれた締めくくりとなった。今回の公演で大きな反響を呼んだのが、幼少期をシンガポールで過ごしたメンバー・MAKIの姿。楽曲「Who am I」を歌唱中、感極まって涙を流すMAKIの肩をKがそっと抱き寄せる場面があり、互いを支え合うグループの絆が際立つ感動的な瞬間となった。MCの場面でMAKIは、約10年ぶりに訪れたシンガポールへの想いについて「この瞬間が終わってほしくなくて、実は一番恐れていた場面でもありました。約10年ぶりにシンガポールへ戻り、何より嬉しかったのは、これほど多くのLUNÉ(ファンの名称)の皆さんが&TEAMを愛し、私たちの音楽を聴いてくれていると知ることができたことです。間違いなく僕の人生において心から幸せな瞬間となりました。次はさらに成長した音楽とエネルギーを持って必ず戻ってきます。皆さんに再会できる日を楽しみにしています!」と溢れる感謝と再会を約束する言葉を英語で伝え、会場は大きな拍手と温かな歓声に包まれた。公演終了直後には、メンバー9人がWeverse LIVEを通じて配信を実施。MAKIは「デビュー以来、泣いたのは初めて。『Who am I』で自分のパートを歌い終わった瞬間、シンガポールで公演しているんだと実感してLUNÉを見渡していたら涙が出た」と振り返り、メンバーたちも当時の感動的な瞬間を共に分かち合った。SNS上でもツアー完走を祝う声や今後の活動への期待が溢れ、高揚感がリアルタイムで広がった。ツアー本公演の全日程を大盛況のうちに完走した&TEAMは、いよいよ9月5日(土)・6日(日)の2日間、埼玉・ベルーナドームにてアンコール公演を開催する。同公演は&TEAMにとって初となる単独ドームステージ。9月3日(木)に迎えるグループ結成記念日をファン(LUNÉ)とともにお祝いする毎年恒例の特別イベント「縁DAY」の要素を取り入れたスペシャルエディションとして届ける予定だ。さらに10月には、ソウル・KSPO DOMEでのアンコール公演も控えており、全14都市を巡る大型ツアーの締めくくりに向けた期待が高まっている。Weverse LIVE内でもメンバーたちは「ドーム公演は絶対に楽しい」と強い自信を見せ、可愛らしさや格好良さ、そして面白さが詰まった特別なステージになることをアピールした。大型ツアーを経て一層の進化を遂げた&TEAMの歩みにおいて、重要な節目となる初ドーム公演に注目が集まる。

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」コンセプトフォト第2弾を公開
&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」より、コンセプト・フォト CRAVE YOU ver.のグループ・ユニット・ソロカットが解禁された。先に公開された「TAME ME」ver.のコンセプト・フォトから一変、今回公開された「CRAVE YOU」ver.では、崩れ落ちた城壁や廃墟を舞台に、青く暗い満月の夜の空間が広がっている。&TEAMのアイデンティティである「オオカミ」としての野性と、隠しきれない人間性の狭間で葛藤する少年たち。それぞれの身体には消えることのない傷跡が刻まれており、自分と同じように傷を抱えた「君」と出会い、互いの存在を受け入れ傷を重ね合わせることで、深く結ばれていく強い絆が描かれている。「CRAVE YOU」コンセプトの核心は、荒々しい野性味と、その中に残る人間性の狭間で揺れ動く少年たちの姿だ。冷たい彫像にそっと顔を寄せるソロカットは、傷によって取り残された孤独と、人間らしい温もりへの渇望を表現している。また、同じ傷が刻まれた身体を重ね合わせるユニットカットでは、自分に似た存在を見出し、寄り添い合うことで生まれる「オオカミの群れ」の強い絆を描き出した。最も野性味が強まる満月の下であっても、少年たちは完全に野獣になることも、人間らしさを発揮することもできぬまま、その境界線の上に立ち続けている。満月が昇る夜の涼しさを表現した青い空間の中、光と影の鮮やかなコントラストと、グランジ要素を取り入れた洗練された衣装に身を包んだ9人の洗練されたビジュアルが目を引く。色味を抑えたメイクやオオカミを思わせる瞳の輝き、ラフなヘアスタイリングが、彼らの危うくも美しい雰囲気を一層引き立てている。なお、8月31日(月)18時にはトラックサンプラーの公開が予定されており、ついに今作の音楽的なティージングが本格的に始動する。最新アルバムへの期待がさらに高まりそうだ。

【PHOTO】&TEAM、シンガポール公演を終えて韓国へ(動画あり)
&TEAMが23日午後、「2026 &TEAM CONCERT TOUR『BLAZE THE WAY』IN SINGAPORE」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国へ向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・&TEAMからJO1まで「MTV VMAJ 2026」に出演決定!10月29日に東京ドームで開催・&TEAM、初のアメリカ活動が大盛況!現地での様子を収めた写真も大公開

&TEAMからJO1まで「MTV VMAJ 2026」に出演決定!10月29日に東京ドームで開催
10月29日(木)に東京ドームにて開催される音楽アワード「MTV VMAJ 2026」にて、アイナ・ジ・エンド、&TEAM、INI、IS:SUE、JO1、MAZZEL(※ABC順)がLIVE ACTとして出演することが決定した。 「MTV VMAJ」は、全米最大規模の音楽授賞式「MTV Video Music Awards」の日本版として、2002年に誕生した音楽アワードで、今回で24回目の開催を迎える。音楽シーンの多岐にわたる部門において最も優れた作品を発表するミュージックビデオの祭典として、各賞の行方が注目されている。 受賞作品は、2025年1月1日~2026年8月31日までの期間に発表されたミュージックビデオを対象に、各部門の最優秀作品を選出。そして、一般投票で最も票を獲得した作品には「Video of the Year(最優秀ビデオ賞)」の栄誉が与えられるほか、「Artist of the Year」「Song of the Year」「Album of the Year」といった各部門の最優秀賞や、今の音楽シーンを彩るアーティスト・楽曲への特別賞を発表する。 チケットは、8月30日(日)23:59までオフィシャル先行を受け付け中。さらに今後も、豪華アーティストの追加発表が予定されている。■イベント情報「MTV VMAJ 2026」開催日:2026年10月29日(木)開場:16:00 / 開演:18:00(予定)会場:東京ドーム<MC>ヒコロヒー、せいや(霜降り明星)<LIVE ACT>アイナ・ジ・エンド、&TEAM、超ときめき♡宣伝部、=LOVE、INI、IS:SUE、JO1、MAZZEL、乃木坂46、≠ME、STARGLOW 他(※ABC順) <チケット>・全席指定:19,800円(税込)※枚数制限:お一人様1公演につき2枚まで・アップグレードチケットVIP席:39,800円(税込)・レッドカーペット付きアップグレードチケットVIP席:69,800円(税込) ※後日にアップグレードチケットVIP席の発売を予定しております。なお、アップグレードチケットVIP席のご購入は「全席指定」の事前購入が条件となります。※アップグレードチケットVIP席は全席指定からの差額をお支払いいただきます。※発売日等の詳細は、別途ご案内させていただきます。チケットページはこちらオフィシャル先行:8月21日(金)12:00~8月30日(日)23:59主催:MTV VMAJ 実行委員会■関連サイト「MTV VMAJ 2026」公式サイト


&TEAM、初のアメリカ活動が大盛況!現地での様子を収めた写真も大公開
&TEAMが、8月に米・ロサンゼルスにて行ったグループ初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走した。 今年4月にリリースした3rd EP「We on Fire」にて、日本のボーイグループとして初、かつ史上最高位となる52位で米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」にランクインするなど、グローバル市場で着実に存在感を高めている&TEAM。その反応は現地でのストリーミング数値の伸長にも表れている。特に、昨年10月の韓国デビューを機にリスナー層が拡大し、タイトル曲「Back to Life」は米国において、前作タイトル曲「Go in Blind(月狼)」と比較してSpotifyで約2.4倍、Apple Musicで約3.8倍となる最大リスナー数を記録した。現地ファンからの熱い期待と強い要望に応える形で実現した今回のアメリカ活動において、&TEAMは「グラミー・ミュージアム(GRAMMY Museum(R))」でのイベントや「KCON LA 2026」に出演し、パフォーマンスを披露した。「グラミー・ミュージアム」で果たした待望の米国初パフォーマンス&TEAMのアメリカでの記念すべき初ステージは、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーによってロサンゼルスに設立された「グラミー・ミュージアム」にて、8月12日に開催された特別イベント「Global Spin Live: &TEAM」にて実現。チケットは販売開始と同時に完売となり、当日は200人の観客を前に「Go in blind(Korean ver.)」や「Deer Hunter(Korean ver.)」など全5曲を披露。日本語で歌唱された「Big好き(suki)」では現地のファンが一緒に歌う場面も見られた。パフォーマンスに対し、モデレーターのEmily Mei氏は「これまで一度も口にしたことはありませんが、私が今まで見てきた中で最高のパフォーマンスだったかもしれません」と高い評価を寄せた。なお、このトークやパフォーマンスの模様は、後日グラミー・ミュージアムの公式YouTubeにて公開予定。「KCON LA 2026」での圧巻ステージ! 米ビルボードも「パフォーマンスモンスター」と絶賛14日には「KCON LA 2026」に出演し、LAコンベンションセンターの「ARTIST STAGE」にて「Go in Blind」をはじめとする全6曲を披露。シンクロダンスとダンスコーナーで会場を盛り上げた。続くクリプト・ドットコム・アリーナでの「M COUNTDOWN STAGE」では、「Rush」と「Deer Hunter(Korean ver.)」をパフォーマンスし、大勢の観客を魅了した。米国で特に人気の高い「Deer Hunter」に対しては、SNS上で「彼らが今まで見せた中で最も強烈なパフォーマンスかもしれない」といった現地ファンからの反響が見られる場面も。また、韓国の公共放送KBSでは「KCON LA 2026」の模様と共に、ニューヨークからはるばる&TEAMを見るためにロサンゼルスを訪れたファンのインタビューやステージ映像が紹介された。さらに、ステージ上のMCでは、EJとNICHOLASが「4年前にBTS(防弾少年団)先輩たちの公演を見にLAに来ました。あの時は『いつか自分もLAでステージに立てるのかな?』と想像していただけでしたが、皆さんのおかげでその夢が本当に叶いました!」と語り、観客から大きな歓声が送られた。また、HYBEのラテン・ポップ・グループ「SANTOS BRAVOS(サントス・ブラボス)」とのスペシャルコラボステージも実現。BTSの楽曲「2.0」を&TEAMならではのスタイルで披露したのち、SANTOS BRAVOSと共に「Permission to Dance」でフィナーレを飾った。異なる言語やバックグラウンドを持つ2組の一体感あふれる演目に、会場からは大きな歓声が上がった。「KCON LA」での一連のパフォーマンスに対し、米「ビルボード」は「&TEAMがKCON LAでなぜパフォーマンスモンスターなのかを証明した(&TEAM Proved Why They're Performance Monsters)」と報道。9人がひとつの「ステージ・ビースト(stage beast)」のように連動するシンクロダンスを評価した。また、音楽メディア「InMusic」も&TEAMとSANTOS BRAVOSによる力強いライブボーカルと精巧なダンスを高く評価し、「KCON LA初日の最も強い印象を残したハイライトの一つ(one of Friday's standout moments)」として取り上げている。「hello82 LA」での1日店員イベントとストリートイベントでのサプライズ交流&TEAMはステージ外でも現地ファンと交流。8月11日に行われた、音楽・エンタメ専門ショップ「hello82 LA」でのイベントには、1,000人以上のファンが集まり、長蛇の列を作った。「1日店員イベント」や「ゲームイベント」などを合わせて約500人のファンが参加し、メンバーはレジ担当やドリンク提供を行う「1日店員」として接客を行ったほか、ペアで挑むジェスチャーゲームや楽曲の大合唱、TikTok撮影などを通してファンとの時間を共有した。さらに13日には、The Hallyuverseが主催するストリートイベント「Random Play Dance」にもサプライズで飛び入り参加。K-POPファンが街頭で即興で踊る本イベントにメンバー9人が姿を現すと、会場は大きな歓声に包まれた。メンバーは「Deer Hunter(Korean ver.)」「Big好き(suki)」「Rush」「Lunatic」「Back to Life」といった自身の楽曲に加え、他のK-POPアーティストの楽曲に合わせて参加者と一緒にダンスを披露。ハイタッチを交わすなど、言葉や国境を越えて現地のファンと交流を深めた。グローバルグループとしてさらなる飛躍へ初のアメリカ活動を通じてさらなるグローバル展開への一歩を踏み出した&TEAMは、アジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」(19日クアラルンプール、22日シンガポール)を駆け抜けた後、9月8日にはKR 2nd Mini Album「Mark on Me」でのカムバックを予定している。グローバルに活動の幅を広げる&TEAMの今後の活躍にも注目が集まる。

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」コンセプトフォト第1弾を公開
&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする2ndミニアルバム「Mark on Me」より、コンセプトフォト「TAME ME ver. #1」のグループ・ユニット・ソロカットを8月11日(火)18時に一挙公開した。先に公開されたトレーラー「Trailer : The First Mark」では、「傷だと思っていたから隠していた」「あなたが初めて、私の傷を傷跡ではなく、模様として読んでくれた人になるんだ」というメッセージとともに、互いに傷を受け入れ合い解き放たれていく姿が表現されたが、今回公開されたコンセプトフォトでも各メンバーの肌に浮かび上がる繊細な「傷跡」が象徴的に描かれており、ソロカットでその傷跡が美しく光る変化を見せることで「手懐けられた証」が印象的に刻まれている。「TAME ME」というコンセプトの根底にあるのは、「僕を手懐けて」という一途な想いだ。隠してきた傷さえも優しく包み込んでくれた「君」だからこそ、荒々しく傷だらけだった心のすべてを委ねたい—。グループのアイデンティティである「オオカミ」の持つ鋭く荒々しい本能さえも、ただ一人の前でだけ大人しく手懐けられていくという、&TEAMならではの深く濃密な愛の感情が表現されている。白を基調とした無駄のないシンプルな空間だからこそ、モノトーンの衣装に身を包んだ9人の洗練されたビジュアルが鮮烈に際立つ。琥珀色の瞳や、人間よりも体温の高いオオカミならではのほんのり熱を帯びたような表情、そして佇まいから漂う繊細さと芯のある力強さが、写真を通しても強く視線を引きつける仕上がりとなっている。明日8月12日(水)18時には、コンセプト・フォト「TAME ME ver. #2」が公開される予定だ。次なるアプローチで魅せる彼らの新しい表情にも期待が高まる。

ATEEZからKing & Princeまで豪華集結!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」オールラインナップ動画が公開
2026年10月24日(土)・25日(日)の2日間、TAIPEI ARENA(台北アリーナ)にて開催される「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」のオールラインナップ動画が公開された。この映像では、本公演に出演するアジアを代表する豪華アーティストラインナップが確認できる。2日間にわたるイベントのMCは櫻井翔。出演アーティストは、DAY1(10月24日)が、AiNA THE END(アイナ・ジ・エンド)、FRUITS ZIPPER、Hearts2Hearts、King & Prince。DAY2(10月25日)が、ATEEZ、NCT WISH、櫻坂46、&TEAM。 「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」でしか体感できない熱狂と興奮、そして歓声。この特別な瞬間への期待が高まる。なお、チケットは好評発売中で、このたび10月25日公演のVIP席および見切れ席の追加販売が決定。追加販売の詳細は、チケット販売サイトにて確認できる。■公演情報「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」開催日:2026年10月24日(土)・25日(日) 会場:TAIPEI ARENA(台北) <MC>櫻井翔(DAY1・DAY2ともに出演) <出演>※表記は、ABC-漢字-記号順 〇DAY1/10月24日(土) AiNA THE END(アイナ・ジ・エンド)、FRUITS ZIPPER、Hearts2Hearts、King & Prince〇DAY2/10月25日(日) ATEEZ、NCT WISH、櫻坂46、&TEAM <チケット発売中(先着販売)>チケット情報・購入方法(日本語)はこちら・DAY1・DAY2※購入条件チケットは台湾のプレイガイド「寛宏藝術(KHAM Ticket)」/にて販売いたします。ご購入には、「寛宏藝術(KHAM Ticket)」への会員登録(無料)が必要です。 本公演は実名制(記名式)です。ご購入には、入場者全員の氏名・パスポート番号の事前登録が必要です。当日はご来場の際にパスポート原本を持参し本人確認をさせて頂きます。購入上限は1会員様4枚までとなります。 主催:寬宏藝術、NHKエンタープライズ、STARBASE ■関連サイト「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」公式サイト

&TEAMのK、今夜放送「笑ってコラえて!」に出演…綱啓永とともに道の駅グルメに大興奮
&TEAMのKが今夜(8日)放送の「1億人の大質問!? 笑ってコラえて!」に出演する。大好評「日本全国 道の駅伝」では、道の駅で売られている商品の中から、直近1ヶ月の売上No.1を当て、「道の駅スゴロク」を使って出た目の数だけ次の道の駅へ進む。新潟県糸魚川市(いといがわし)にある道の駅「能生(のう)」に降り立った第18走者は、オリンピアン・ママ友コンビの潮田玲子(バドミントン / 北京・ロンドンオリンピック出場)と杉本美香(柔道家 / ロンドンオリンピック銀メダリスト)。名物・ベニズワイガニがズラっと並ぶかにや横丁の光景に「うわ!」「これはすごい!」とビックリ。さっそくカニの脚肉をいただくと、「う~ま!」「塩味と甘みが最高」と感激しきり。鮮度抜群のおいしさ、安さ、さらに元気な店員さんたちからおまけのサービスもあり、飛ぶように売れていくベニズワイガニ。旬の大きな岩かきも大人気。2人は「これ一口!?」「口の中が海!」と大喜びで、「一度食べたらまた食べに来たくなる」と目を付ける。さらに、自慢のタレで焼き上げる大きなイカ焼きにもかぶりつく2人。1日800本売れることもあるというその人気ぶりにビックリ。「迷うね」「これ難しい」と1位を決めきれない中、お土産コーナーでは、潮田が「すごく気になるものを見つけた」と、珍しい飲み物を発見。レストランでは、名物のカニ天ぷらと刺身の豪華盛り合わせなど、見た目からしておいしそうなメニューに「端から端まで食べたい」と杉本の食欲が抑えきれない。果たして2人は見事1位を当てることができるのか。ゲストも1位予想に挑戦。高橋文哉は、「牡蠣は5個くらい食べる」と牡蠣推しながらも1位は冷静に別の商品をチョイス。大沢あかねは道の駅ならではの行動パターンから1位を予想。タイムマシーン3号・関は「旬が強い」と牡蠣に目星をつけるも、相方の山本は「何横丁か皆さん忘れてませんか」と自信満々に1位はカニと宣言。しかし、所の言葉で決心が揺らいでしまう。結果発表では、コーナー史上最高の売上金額、衝撃の1000万円超えの1位が明らかに!続いて、第19走者に登場するのは、プライベートでも仲がいいという&TEAMのKと俳優・綱啓永。富山県南砺市にある道の駅「井波(いなみ)」に入店早々、綱は「実はもう目を付けているものがあって」と、道の駅名物ソフトクリームに直行。しかも、その風神10段ソフトクリームは、超ロングにして300円という激安な一品。甘さも抜群で、2人は口いっぱいにソフトクリームをほおばると、「うんふ~」と口を閉じたままそのおいしさを表現する。レストランでは、この道の駅ならではの爆盛りグルメがズラリ。総重量1kg超えのから揚げやナポリタンを前に「引くくらいデカい」「夢?」と圧倒されてしまう2人。しかし、そのおいしさに「幸せ」「おいしすぎて震え止まらん」とメロメロ。物産コーナーでは、「富山限定はもったいない!」と2人が絶賛するお土産を発見。来店客から人気商品の有力情報も次々ゲットする。さらにこの道の駅には、一気に1位を狙える高額商品が。迷う2人は「せーの」で1位予想を確認するも、まさかの意見割れ。2人がこのあと出す結論とは。そして見事1位を当ててコマを進めることができるのか。この模様は今夜7時56分から放送の「笑ってコラえて!」で確認できる。■番組概要「1億人の大質問!? 笑ってコラえて!」8月8日(土)よる7時56分~8時54分放送〇MC所ジョージ / 佐藤 栞里〇ゲスト高橋文哉 / 大沢あかね / タイムマシーン3号〇ロケゲスト潮田玲子 / 杉本美香 / K(&TEAM) / 綱啓永 ※順不同■関連リンク「笑ってコラえて!」公式サイト

&TEAMのK、今夜放送「サクサクヒムヒム」でSnow Man 佐久間大介らと“バズリダンス”を深掘り!
本日8月8日(土)よる11時30分から佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」が放送される。普段からあらゆることに興味津々なMCの佐久間と日村が、「いま日本中で推されているモノ」が、なぜそこまで推されているのか? 自由に調べて、聞いて、時には脱線しながら世界中のあらゆる推しの魅力を学ぶ推しトークバラエティー。今夜の放送では、SNSで大バズり! 踊りたくなる振り付けを生み出すプロたちを深掘り!SNS時代のヒットダンスはどう生まれる? 人気振付師たちの秘密! 今回は、SNSで大きな注目を集める「バズるダンス」の生み出し方に迫る。一度見たら頭から離れない、思わずまねしたくなる振り付け。その裏側には、どんなアイデアや工夫が隠されているのか? 再生数が億を超える話題のダンスには、実は人を引き付ける仕掛けがあった。今回のおしつじさんを務めるのは、番組でもおなじみのARATA。ダンサー・振付師として活躍しながら、YouTubeでは独自の視点でダンス解説を発信するARATAが、人気振付師たちの発想力や制作の裏側を追及していく。スタジオゲストには、自身もパフォーマンスだけでなく振り付けを手掛ける&TEAMのKが登場。佐久間とともに、踊りたくなるダンスや、数々のアーティストの楽曲を手掛けてきた振付師たちのこだわりを探る。今回深掘りするのは、ちゃんみなやHANAなどの振り付けを担当し、ダンサーとしても第一線で活躍するGENTA YAMAGUCHI。そして、FRUITS ZIPPERやCANDY TUNEをはじめ、多くのアイドル楽曲の振り付けを手掛ける槙田紗子。二人がスタジオに登場し、話題となったダンス映像を見ながら、「なぜその振り付けは人の心をつかむのか?」「なぜSNSで多くの人に広がっていくのか」というようなバズるダンスが生まれる秘密に迫る!3つの推しポイントを徹底深掘り! さまざまなアーティストのパフォーマンス映像を鑑賞しつつ、1「HANAや超特急など、数々のバズダンスを生み出しダンスを美しくメイクアップする魔術師」、2「年間120曲を担当! 縦画面の覇者がファン目線で生み出すバズりダンス」、3「バズる振付師たちがサクヒムダンスを制作!」という3つの推しポイントを解説していく。注目の振付師・GENTAに対し、ARATAはダンスを美しくメイクアップする魔術師のようだと表現。HANAのデビュー曲「ROSE」を通してその秘密を探っていくと、サビのダンスを見た佐久間は「ここ、ここ好き!」と声をあげた。佐久間いわく、「彼女たちのパフォーマンスでより激しくなってはいるけれども、振り付けだけを見たら、すごい角がないようにヌルヌル違う動きをしていくような」とのこと。自身もSnow Manとしてステージに立つダンサー視点を持つからこそ、そのすごさがわかったようだ。さらに、CUTIE STREETやCANDY TUNEなど、数々のアイドル楽曲の振り付けを手掛ける振付師・槙田は、実は女性アイドルの振り付けだけでなく、男性グループにもヒットダンスを生み出していた。その代表作が、公式ミュージックビデオは再生回数1億回を突破し、SNSでも大きな話題となったM!LKの「好きすぎて滅!」。そんな数々のヒットダンスを生み出してきたGENTAと槙田が、今回なんと「サクサクヒムヒム」のためだけにオリジナルダンスを制作! 「おいおいおい! 『サクヒム』、バズろうとしてんのか!?」と佐久間が興奮して大喜びの、思わずまねしたくなるバズる振り付けとは?さらに、そのダンスは縦型動画としてTikTokにも投稿予定。早くも期待を高めている。■番組情報「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」毎週土曜日よる11時30分2026年8月8日(土)23:30~23:55日本テレビ系<出演>佐久間大介(Snow Man)統轄プロデューサー:宮崎慶洋プロデューサー:柏原萌人、中村諒汰演出:田村幸大制作協力:デージカンパニー ザ・ワークス製作著作:日本テレビ★放送後からTVerにて無料配信を実施■関連リンク「サクサクヒムヒム」公式サイト

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」トレーラーフォト公開
日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする&TEAM KR 2ndミニアルバム「Mark on Me」より、トレーラーの世界を切り取ったトレーラーフォトを8月7日(金)18時に公開した。8月5日(水)に公開され、まるで1本の映画を観ているかのような静かな映像美と繊細な表現で世界中のファンから大きな反響を呼んでいるトレーラー「Trailer : The First Mark」。今回公開されたトレーラーフォトでは、舞台となる地下鉄の駅のような静けさに満ちた空間の中、傷跡や感情と向き合いながらも互いに受け入れ合っていくメンバーたちのどこか儚く美しい表情が捉えられている。グループカットで見せる9人の力強さと確かな結束力や、各メンバーのソロカットで際立つ洗練されたビジュアルと情緒あふれる表情は必見だ。現在公開中のトレーラー動画とあわせて見ることで、アルバム「Mark on Me」が描く濃密なメッセージをより深く体感することができる。9月のアルバムリリースに向けて期待がますます高まる&TEAMの新たな表現に注目が集まる。





