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&TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」新たな場面写真&特別映像が解禁!撮影の裏側も明らかに
ダンサーからも熱く支持され、昨年にはテレビアニメも放送されて話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画が、2026年11月27日(金)に全国公開される。主人公のカボを映画初主演となる&TEAMのJO、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈、カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI、ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの解禁では、解禁時に関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンのみならず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。本作より、JO演じるカボの場面写真が解禁となった。解禁されたのは、カボがダンスサークル<TEAM ON>の部員募集チラシを見て考え込む1枚から、ダンスに出会って表情がみるみる変わっていくことが分かるような笑顔を見せる1枚、ダンスコンテスト後のやりきった表情の1枚も。そして朝日をバックに踊りきった後の1枚からは、カボが身体と共に心も解放した様子が切り取られており、JOだからこそ体現できたカボの魅力が詰まった場面写真の数々だ。あわせて特別映像も解禁された。初の主演に挑戦するJOの言葉と共に「ROAD TO WANDANCE」として、映画撮影に挑むJOの裏側が明らかに。真剣な表情から笑顔までファンにはたまらない映像となっている。映画発表時から話題となった主人公のカボのキャスティング。原作のカボのビジュアルを体現できる人物を見つけることが大きな課題だったプロデューサー陣が発見したのが、&TEAMのJOだった。長い手足からダンスを繰り広げるという身体的特徴と、繊細な印象でありながら秘めた情熱を感じさせるという内面性から、プロデューサー陣は「カボ役はJOしか考えられない」と熱望。多忙を極めるグループ活動とのスケジュール調整は困難を極めたものの、プロデューサー陣の強い想いと度重なる熱烈なアプローチが結実し、JO=カボが実現した。そんなカボという役柄に関してJOも「カボと自分自身はすごく似ている部分もありながらも、カボらしい情熱的な部分など、自分と似ているようで違うカボらしさが、演じながら細かくたくさん出てきました。カボとしての表情も後半になるにつれてたくさん出せた気がしています。僕自身としても、カボとしても、今回撮影や役を通して変わることができたのではないかなと思っています」と話しており、劇中のカボの表情の変化も見どころの一つだ。■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト

&TEAM、グループ初の公式キャラクター「TEAMILY」が誕生!オフィシャルグッズ発売・コラボ企画も
&TEAMから、グループ初の公式キャラクター「TEAMILY(ティミリー)」が誕生。10月8日からのOFFICIAL MERCHANDISEの販売をはじめ、各種コラボレーション企画を順次展開していく。「TEAMILY」は、「&TEAM」と「FAMILY」を掛け合わせて命名された&TEAMの公式キャラクター。家族のような愛される存在であってほしいというメンバーの強い想いが込められている。各キャラクターの制作には、初期のスケッチ段階から&TEAMのメンバー自身が直接参加。外見のデザインだけでなく、性格や細かなストーリー・個性にもメンバーのアイディアが深く反映されており、どこかメンバー本人を思わせる愛らしいキャラクターに仕上がっている。 ラインナップは、EJEE(イジー/EJ)、HOLON(ホロン/FUMA)、MOCHAMARU(もかまる/K)、HUHHBU(フブ/NICHOLAS)、MIEL(ミエル/YUMA)、LEJO(レジョ/JO)、HAPUA(はぷあ/HARUA)、TATTOMPOO(たっとんぷー/TAKI)、SCHAMMY(シャミー/MAKI)の全9体。 メンバーがどのようにキャラクターに命を吹き込んでいったのか、その舞台裏に迫る制作ビハインド映像(全5話)も、&TEAM公式YouTubeにて順次公開される予定だ。ファン待望のOFFICIAL MERCHANDISEは&TEAM Weverse Shopにて販売がスタート。各キャラクターのPLUSH KEYRINGや4つの表情が楽しめるTOTE BAG、身の回りやコーデのデコにぴったりなHAIR CLIPからCAN BADGEまでラインナップ。商品の詳細は&TEAM Weverse Shopにて確認できる。また、ロフトで10月10日(土)~11月13日(金)の期間開催されるコスメフェスティバル「ロフト Kコスメフェスティバル 2026AW」のキービジュアルに「TEAMILY」の起用が決定。韓国コスメだけをクローズアップした本企画は春に続き6回目となり、今年で13年目を迎える35回目のコスメフェスティバルとなる。今後も各種コラボレーション企画を展開予定。&TEAMの公式キャラクター「TEAMILY」が広げる新たな取り組みの続報に期待が高まる。EJEE (イジー) <特徴>・食パンが大好きな金魚。いつでもどこでも泳ぎ回っている。・あっさりとした牛乳食パンが一番好きで、体はさわやかなみかんでできている。・ほかの仲間たちにみかんのしっぽの果汁をかけるいたずらをすることがある。<性格>天真爛漫<趣味>泳ぐこと、食パンを食べることHOLON (ホロン) <特徴>・ゲームが好きな孤独なドラゴン。口の中には無限の宇宙が広がっていて、ブラックホールのように食べ物を吸い込み続けることもある。・頭の上のヘイローからいろいろなゲームアイテムを生み出せる。ゲームコントローラー型のしっぽは十字の形に広がる。・額の電源ボタンを押されると怒って「暴走モード」に変わる。<性格>マイペースで気まぐれ<趣味>ゲーム、一人で過ごすこと、破壊と創造MOCHAMARU(もかまる) <特徴>・コーヒーが大好きな、穏やかなもちの王様。体はもちでできていて、中にはコーヒーがたっぷり詰まっている。・コーヒー豆の杖には強い力が宿っている。眠気を吹き飛ばして一気に目を覚まさせるカフェインビームを放てる。・ちょっと抜けていて、いたずら好きな一面もある。<性格>おっとりしていて、みんなに愛される<趣味>コーヒータイムHUHHBU(フブ) <特徴>・黒曜石のような体を持つ、正体不明の洗練されたエネルギーのかたまり。・高いところが怖いけれど誰よりも空に憧れていて、いつか自由に飛べるようになるのが夢。・落ちて体が壊れると完全に治るまで約1日かかる。イチゴを1個食べるたびに回復時間が10分縮む。好きな人が近づくと体が「ソフトモード」に変わる。<性格>スタイリッシュで自由奔放なツンデレ<趣味>おしゃれなアイテム探し、ファッション、旅行MIEL(ミエル) <特徴>・天使の日(10月4日)の10時4分に生まれた、光と闇の血を受け継ぐエンジェルデビル猫。・好きな人の前ではとことん甘えん坊になる。でも恥ずかしがり屋なので、それを見られないよう必死に平然を装っている。・甘いものを食べすぎたりツンが強くなったりすると「ブラックモード」に変わる。<性格>ツンデレ(ツン70:デレ30)で、実は甘えん坊<趣味>昼寝、甘いお菓子を食べることLEJO(レジョ) <特徴>・お肉が大好きな小さなドラゴン。お腹が空きすぎると、周りにあるものをかじってしまうこともある。・小さな翼の形をした耳を持っているけれど飛べない。その代わり、いいアイデアがひらめくと「インスピレーションモード」に変わる。・食べ物を見つけるとレーダーが赤く点滅し、よだれを垂らす「食べ物発見モード」に変わる。<性格>のんびり屋の食いしん坊<趣味>食べ物探し、昼寝HAPUA(はぷあ) <特徴>・甘いお菓子とキャンディが大好きなウサギ。・いつも魔法のキャンディを持ち歩いていて、その味や色は状況によって変わる。・頭の片側、耳の付け根あたりが少し欠けている。内気なハプアとは正反対の、情熱的な性格の表れ。<性格>落ち着いていて無口、大人びたマイペース<趣味>絆創膏集め、散歩TATTOMPOO(たっとんぷー) <特徴>・いつも笑顔のブタ。人が大好きでよくなつくムードメーカー。・食べることが好きで、イタリア料理が得意。ひよこのぬいぐるみが大好き。・帽子の月のブローチとマフラーの星の飾りには、特別な力が宿っている。<性格> 人懐っこくて明るい、いつも前向き<趣味> 友達と外で遊ぶこと、映画鑑賞、料理SCHAMMY(シャミー) <特徴>・浮かんでいるのが大好きな、豪快で活発なバーニーズ・マウンテン・ドッグ。・移動はいつもジャンプで、その気になれば宇宙まで跳び上がれると言われている。・ジャンプするときは、かっこいい靴とゴーグルを身につけて独特の準備動作をする。<性格>やんちゃで怖いもの知らずのいたずら好き<趣味>TEAMILYのほかのメンバーをいじること、ジャンプ■コラボレーション概要「ロフト Kコスメフェスティバル 2026AW」開催期間:2026年10月10日(土)~11月13日(金)開催店舗:全国のロフト及びロフトネットスト■関連リンク特設サイト&TEAM Weverse Shop

&TEAMのJOとMAZZELのRAN「Quick Japan Monologue」第1号の特別版表紙に登場!
珈琲による同名マンガを実写化し、ダンスとの出会いによってひとりの青年の運命が動き出す姿を描いた映画「ワンダンス」が、2026年11月27日(金)に全国公開される。11月18日(水)発売の「Quick Japan Monologue」#01では、映画「ワンダンス」の公開を記念した全17ページの特集を掲載。映画初主演となるJO(&TEAM)が主人公・小谷花木(カボ)に扮し、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする先輩・厳島伊折をRAN(MAZZEL)が演じる。今回2人は、SPECIAL EDITION特別カバー版の表紙を2ショットで飾る。特集では、JOとRANによるロング対談を掲載。練習生になってからダンスを始めたJOと、幼いころからダンスとともに歩んできたRANが、それぞれにとってダンスが開いた新しい世界や、言葉を超えて思いを伝えられるダンスの魅力、本作で「役として踊る」ために向き合ったことなどを語り合う。さらに、それぞれが初共演を通して感じたお互いの表現者としての魅力を明かすソロインタビューも収録。また、草場尚也監督へのインタビューも掲載。撮影時のエピソードを交えながら、JOとRANの表現者としての資質や、ふたりが役に向き合う姿について語る。「Quick Japan Monologue」#01 SPECIAL EDITION JO(&TEAM)×RAN(MAZZEL)特別カバー版は、太田出版のECサイト「QJストア」にて現在、予約受付中。併せて、10代をはじめとする学生に手に取りやすいよう、「QJストア」にて学生割引を実施。事前にGoogleフォームで学生証を登録すると、定価から15%オフで購入できるクーポンを配布する。■書誌情報「『Quick Japan Monologue』#01 SPECIAL EDITION JO(&TEAM)×RAN(MAZZEL)特別カバー版」2026年11月18日(水)発売 仕様:B6変形判(H176mm×W118mm) / 並製 / 112ページ価格:1,485円(税込)※内容は予告なく変更になる場合がございます■関連リンクQJストア

&TEAMのHARUA、ファッションマガジン「ar」11月号に登場!インタビューでは意外な一面が明らかに
「ar」に&TEAMのHARUAが登場する。「ar」11月号(10月9日発売)はファッション号。HARUAのネイル、メイク、ファッションを深掘りしてきた。メンバーとのわちゃわちゃエピソードやHARUAのちょっぴり意外な一面が知れるインタビューは必見だ。可愛いが止まらないHARUAのビジュアルがギュッと詰まった6Pをお見逃しなく。そして、表紙を飾るのは、今全人類をトリコにしている畑芽育。直視できない超・近距離のドアップショットやチャイナ服風トップス、ピュアホワイトなワンピース姿など眩しい姿が満載。お仕事バッグの中身や忙しくても絶対に守るマイルールなど、いつもは聞けないトークも盛りだくさん。ハートを鷲掴みにする芽育ショットと共に8Pをご堪能あれ。そして、今月号には長濱ねるが「デート服すぺしゃる」に登場。デートで間違いない服永遠の愛嬌服など、さまざまなデート服を着こなしてくれた。超貴重なとっておきのデート向けコスメも大公開。「私がデート服を選ぶなら、自分の好きなものを身につけるかな」と語ってくれた、ねるのデート服論にも注目が集まる。この秋話題の「ラブ&ミステリー『ハイド&シーク 0秒前の彼女』」初共演の福士蒼汰と田中樹も「ar」に登場。ほぼ「初めまして」の2人がどんどん距離を縮めていく様子にファンもドキドキすること間違いなし。もしも2人でお出かけするなら? ハードな撮影の後にすると「0秒で」テンションが上がるのは? インタビューも必見だ。ブラウンファッション企画には、増田彩乃をお迎え。大人な肌見せファッションも、全人類がドキッとしてしまう甘いコーデも、さまざまなファッションを着こなす増田に熱視線。多幸感ダダ漏れの森香澄からも目が離せない。「満ち足りGIRLの新ベーシック」では、色っぽくておしゃれなオーラを纏うためのファッションとメイクをお届け。森が着こなすピタピタワンピやあざとさ100%のオフショルコーデなど、きゅんが止まらないショットをお楽しみに。大原優乃がトレンドアイテムを着こなし東京を巡る連載「ゆーのー?」、今回は「レザー」×幡ヶ谷をテーマにおでかけ! 「こんなに甘いレザーのエプロンある!?」と思わずびっくりの上級者なコーデをはじめとして、美脚がチラリな大人なワントーンコーデなど、秋のファッションが楽しみになる着こなしを紹介してくれた。まるで優乃とデートしているような気分になれる自然体なショットばかりだ。THE RAMPAGEの吉野北人の連載「HOKUTOIRO」、今回は北ちゃんのヘアについて。今までのヘアヒストリーや最近の頭皮ケアをインタビュー。「高校生のころは校則が厳しくて、髪は自由にできなかったんです。でも、せめて帰る前だけはと思って」と、知られざる秘話だけでなく、最近のこだわりの頭皮ケアなど真似したい近況も披露。阿部顕嵐の連載「顕嵐のカケラ」も好評連載中。今月は「読書」がテーマ。人生のバイブルから、読書沼のきっかけとなった幼少期エピソード、なんと本の保管方法まで!? 超詳しく教えてもらった。シックで、そしてちょっぴりミステリアスな衣装を纏った阿部のショットと共に読めば、読書沼に落ちること間違いなし。

&TEAM、10月10日放送のNHK「Venue101」出演!TAKI特製料理がスタジオに登場…話題曲をパフォーマンスも
毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。今年結成5周年を迎え、先月には念願の東京ドーム公演を成功させたINI。2022年4月の「Venue101」初回放送への出演以来、番組への出演は今回で14回目。10月10日時点で、「Venue101」に最も多く出演したアーティストだ。そこで今回は、これまでINIが出演した全13回の映像をギュギュッとダイジェストにしてお届け。初々しさがいっぱいの初登場シーンから、クールなパフォーマンスの数々、さらには懐かしの迷場面まで。INIの5年間の歩みを、蔵出し映像一気見せで振り返る。ライブで披露するのは「We Are」。「Venue」で初めて披露した「CALL 119」と同じシングルに収録されていた、グループの初期を代表する1曲。5年間の万感の思いを込めたアツいパフォーマンスをスペシャル演出で届ける。25歳のシンガーソングライター・imaseが登場。2021年のデビュー以来、楽曲制作にライブにメディア出演にと、目まぐるしく活動を続けていたが、昨年8月、突然の活動休止を発表。約1年間の休止を経て、先月、音楽活動を再開した。その間、彼はいったい何をして過ごしていたのか? そして、改めて音楽に向き合い始めた今の心境とは? スタジオでimaseの現在地について、たっぷり語る。披露するのは、復帰1作目となる「風になれるはず」。孤独や不安、うまくいかない日々の悩みを抱えながら生きていくことを肯定するような歌を、爽やかで優しいサウンドに乗せて奏でる。今のimaseだからこそ届けられる、背中をそっと押してくれる一曲。瀬戸内の1つの海、7つの県を拠点に活動するアイドルグループSTU48は、結成10周年を迎える。瀬戸内の各港を巡る専用の船上劇場「STU48号」で公演を開催するにとどまらず、地域のイベントに参加したり、観光PR活動を行ったり、地元漁師に弟子入りしたりと地域密着型の活動を真摯に続けてきた。そんな独自の活動スタイルもあってか、他のアイドルグループにはないであろう、STU48ならではのお悩みも少なからずあったそうで。今回は、そんな彼女たちの悩みをとことん聞いていく。STU48がパフォーマンスするのは、1期生・甲斐心愛が初めてセンターを務める「冬服に着替えたら」。STU48らしいみずみずしさがつまった、爽やかで切ない青春ソングに注目が集まる。アーティストの思い出の料理と、秘められたエピソードに迫るコーナー「Menu101」に登場するのは、9人組グローバルグループの&TEAM。今回紹介するのは、メンバーの中でも屈指の料理好きとして知られるTAKI特製のペペロンチーノ。「一時はパスタづくりばかり練習していた」というTAKIが、放送を前に自ら調理! その腕前を披露する。もちろんスタジオにはTAKIのこだわりが詰まったペペロンチーノが登場。そして、TAKIが料理を始めた、ほっこりするきっかけも明かされる?ライブでは、重厚なビートが響く「Good Boy(Japanese ver.)」をパフォーマンス。力強いラップとエネルギッシュなダンスに注目だ。スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHK ONEでの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画も。・【REPORT】&TEAM、日韓両国での単独ドーム公演を達成した初の日本発ボーイグループに!2度目のアジアツアー完走・&TEAM、最新アルバム「Mark on Me」全英オフィシャル・チャート2部門にランクイン!■番組情報「Venue101(#121)」放送予定2026年10月10日(土)23:00~23:30 <NHK総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信※番組内容は変更となる場合があります【出演・曲目】※五十音順INI「We Are」imase「風になれるはず」STU48「冬服に着替えたら」&TEAM「Good Boy(Japanese ver.)」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組HP

【REPORT】&TEAM、日韓両国での単独ドーム公演を達成した初の日本発ボーイグループに!2度目のアジアツアー完走
&TEAMが、約23万人を動員した自身最大規模となる2度目のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」を完走した。今年5月の日本・横浜公演を皮切りに、仁川(インチョン)、台北、香港、バンコク、クアラルンプール、シンガポールなど14都市で計23公演を開催。10月3日・4日にはソウル・オリンピック公園KSPOドームにてアンコール公演を開催し、約5ヶ月間にわたる大型ツアーのフィナーレを華々しく飾った。これにより、&TEAMは日本と韓国の両国で単独ドーム公演を開催・成功させた初の日本発ボーイグループとして、グローバルシーンにおける確固たる存在感を改めて証明した。オープニングから会場の熱気は最高潮に達した。9人全員が同時にステージへ姿を現すと、割れんばかりの歓声が巻き起こり、最近リリースされた韓国2ndミニアルバムの収録曲「Good Boy」の重厚なビートと躍動感あふれるダンスでスタート。緻密に計算されたフォーメーションチェンジと一糸乱れぬパフォーマンスで、ツアーを通じてより強くなった圧倒的なチームワークを見せつけた。これに加えて、韓国2ndミニアルバムからタイトル曲「Mark on Me」をはじめ、「Love Jang」「Empty」「Night to howl!」をあわせた5曲がセットリストに新たに加わり、披露された。緩急の効いた感情表現から爆発的なエネルギー、しなやかな歌声まで、楽曲ごとに変化する多彩な表現力で進化し続ける音楽性の幅の広さを提示した。また、KSPOドーム公演限定のスペシャルステージも大きな話題を呼んだ。「MISMATCH」「Love Jang」に続き、TWICEの「TT」のカバーパフォーマンスが披露されると、会場の空気は一変。グループの代名詞でもあるオオカミのDNAを感じさせる力強いカリスマ性や艶やかな魅力とは一味違う、キュートでポップな素顔を覗かせ、ファンを魅了した。ファンであるLUNÉ(ルネ)との絆を深める演出も多数用意された。観客と一緒に歌う「シングアロング(合唱)」コーナーが拡大され、メンバーとファンが声を重ね合いながら会場の一体感を創出。「青嵐(Aoarashi)」や「FIREWORK」では、客席から圧巻の大合唱が響き渡った。ライブ終盤には、9人のメンバーが心を込めて韓国語で執筆し朗読した手紙の映像が上映され、会場は深い感動に包まれた。&TEAMは「5月のスタートから最後のソウル公演まで、共に駆け抜けてくれたLUNÉの皆さんに心から感謝しています。歌とダンスを通じて皆さんと心を通わせ、一緒にステージを作り上げることができて本当に幸せでした。今回のツアーで得た経験を糧にさらに成長し、より完成度の高いステージと音楽で戻ってきます」と熱い思いを語った。&TEAMは韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」がハントチャート基準で初動売上1,357,357枚を記録し、4作連続でのミリオンセラーを達成。また、全英オフィシャル・チャートの「Official Physical Singles Chart」でも自身最高位となる4位にランクインするなど、グローバルな快進撃を続けている。アジアツアーのフィナーレを飾った&TEAMは、10月15日より全国18都市41公演を巡る新たなツアー「2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」へと突入する。

&TEAM、最新アルバム「Mark on Me」全英オフィシャル・チャート2部門にランクイン!
&TEAMの韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」が、音楽シーンにおいて世界屈指の権威を誇る全英オフィシャル・チャート(UK Official Charts)の最新チャート(10月2日~8日付)において、2部門に同時ランクインを果たした。全英オフィシャル・チャートの規定において、6曲収録のミニアルバムである本作はシングル規格の集計基準に分類され、CD・ダウンロード・アナログ等を総合的に集計した「Official Singles Sales Chart」で11位を獲得。さらに、CDやレコード等フィジカル作品の実売を集計する「Official Physical Singles Chart」では4位に見事ランクインを果たした。特に「Official Physical Singles Chart」においては、2024年5月にリリースの1stシングル「五月雨 (Samidare)」で記録した34位から大きく躍進して4位にランクインし、全英チャートにおける&TEAM自身の最高位記録を大幅に更新する歴史的な結果となった。同作品は、9月8日の韓国リリース以来、ハントチャート基準で初動売上135万枚を超え4作連続のミリオンセラーを達成する中、アジア圏にとどまらず欧州最大級の音楽市場であるイギリスにおいても作品の実売数・評価ともに確固たる存在感とグローバルな人気を力強く証明した形だ。「Japan to Global」を掲げて世界へ挑む彼らのパフォーマンスや音楽が、国や地域を越えて世界的カルチャーとして支持を広げている。現在、アジアツアーのファイナルとなるソウル・KSPO DOMEでのアンコール公演(10月3日・4日)を開催中であり、10月15日からは日本国内18都市41公演に及ぶ自身最大規模のコンサートツアー「2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」も控えている。グローバルシーンで加速度的に勢いを増す完全無欠のステージエリート集団&TEAMの今後の挑戦に、世界中から大きな期待が集まっている。

RIIZEからATEEZ、RESCENEまで!12月開催の「MUSIC BANK」日本公演、第2弾アーティスト発表
2026年12月12日(土)と13日(日)の2日間にわたり、MUFGスタジアム(国立競技場)にて開催されるK-POP年末の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」の出演アーティスト第2弾として、ATEEZ、ITZY、LE SSERAFIM、&TEAM、RIIZE、RESCENE、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONEの追加出演が決定し、各アーティストの出演日程が発表された。本日発表されたアーティストの出演日別「オフィシャル2次先行(単日券)」の申込受付は10月4日(日)23:59まで実施される。また、今後も豪華アーティストの追加発表が予定されている。2026年の締めくくりを彩るK-POP最大級の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」に期待が高まる。■開催概要「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」2026年12月12日(土)・13日(日)両日 開場 15:00 / 開演 17:00(予定)会場:MUFGスタジアム(国立競技場)<出演者> DAY1 12月12日(土) MISAMO、NAYEON(TWICE)、ATEEZ、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONE and more... MC:KIM JAEWON、SANA(MISAMO) DAY2 12月13日(日) Stray Kids、ITZY、IVE、LE SSERAFIM、&TEAM、BOYNEXTDOOR、RESCENE、CORTIS and more... MC:KIM JAEWON、JANG WONYOUNG(IVE) <チケット情報(全席指定)> 全席指定(単日券):22,000円(税込) 枚数制限:お一人様1公演につき2枚まで ※アップグレードの販売は後日実施いたします。詳細は別途ご案内いたします。<チケット販売スケジュール> オフィシャル2次先行(単日券):受付中~10月4日(日)23:59 主催:KBS、株式会社エニー制作:ぴあライブクリエイティブ株式会社■関連リンク「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」公式ホームページ

&TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」ダンスに懸けた青春の日々の場面写真が初解禁!
ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画(草場尚也監督)が、2026年11月27日(金)に全国公開される(企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ)。主人公のカボを映画初主演となる&TEAMのJO、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈、カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI、ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの解禁では、解禁時に関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンのみならず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。本作より、場面写真が初解禁となった。解禁されたのは、メインのキャラクター達がダンスに青春を懸ける様子を切り取った場面写真の数々。自身の吃音を気にし、自分の気持ちを抑え所在ない様子のカボ(JO)。しかし、人目を気にせずダンスに没頭するワンダ(池端杏慈)に出会い、ダンスの世界に飛び込んだカボの表情はみるみるうちに変わっていく。解放感にあふれた屋上でワンダと心を通じ合わせながら踊り、さらにはコンテストという大舞台で、堂々とセンターでキメるカボ。そんなカボとワンダがダンスを通じて心を通わせていく恩(山口綺羅)の滑らかなダンスムーブをとらえた写真や、伊折(RAN)をカボが大学でダンスの練習に励む一コマをとらえたスチールも解禁。さらに、アクロバティックな回転技を決めるカベ(TSUKKI)、コンテストでも余裕の表情で踊りを見せるウセン(髙松アロハ)の姿も。それぞれのダンスに向ける情熱や想いが伝わってくる場面写真となっており、このとらえられたムーブを、映像として大きなスクリーンで映し出される瞬間に期待が高まる。そして、映画の公開を記念して、実写映画のフル帯版の原作コミックスと限定特典付き最新16巻が発売されることが決定した。原作コミックスの1巻~6巻にJO、池端杏慈、山口綺羅、RAN、TSUKKI、髙松アロハが登場。2026年10月中旬より全国書店にて展開される。加えて電子版でも10月15日(金)より期間限定のスペシャル表紙として順次配信予定だ。さらに、原作コミックスの最新16巻は11月20日(金)発売に決定。初版限定特典として、JOが原作1巻を再現したビジュアルのホログラムカードを封入。映画と併せて原作コミックスも要チェックだ(フル帯、新刊特典ともに数に限りがございますので、なくなり次第終了となります)。■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト

&TEAM、最新アルバム「Mark on Me」がオリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得!
&TEAMの最新アルバム「Mark on Me」が、9月30日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、週間51.4万PT(513,780PT)で自身通算6作目の1位を獲得した。週間ポイントは、「Back to Life」「We on Fire」に続き、自身通算3作目となる50万PT超えを記録。合算アルバムで3作品以上が50万PTを超えたアーティストは、BTS(防弾少年団)、Snow Man、SEVENTEENに続き、史上4組目となる。今年度(2025年12月22日付よりスタート)では、前作「We on Fire」(2026年5月4日付)に続き、自身2作目の週間50万PT超え。現時点では今年度、アルバム2作品で週間50万PT超えを記録した唯一のアーティストとなっている。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」の1位とあわせて、オリコン週間音楽ランキング2冠を達成した。

&TEAMの名曲カバーステージ&日韓アイドルコラボ実現!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」スペシャル企画が決定
10月24日(土)・25日(日)の2日間、TAIPEI ARENA(台北アリーナ)で開催される「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」。アジアを代表するアーティストが一堂に会する当イベントで、スペシャル企画の実施が決定した。 10月24日(土)は、FRUITS ZIPPERとHearts2Heartsによるダンスコラボレーション。日本発のNEW KAWAIIカルチャーを発信するFRUITS ZIPPERと、フレッシュな魅力と高いパフォーマンスで注目を集めるHearts2Heartsが、日本と韓国を代表するアイドルソングで共演する。日韓ガールズグループがひとつになって届ける、この日だけのコラボパフォーマンスは必見だ。 10月25日(日)は、&TEAMによる名曲カバーステージが決定。アジアの音楽シーンが交差する「MUSIC EXPO LIVE」ならではの特別な選曲で、&TEAMが名曲をパフォーマンスする。さらに、このステージにはスペシャルゲストの登場も予定。どのようなステージになるのか期待が高まる。 FRUITS ZIPPER×Hearts2Heartsによるダンスコラボレーション、そして&TEAMによる名曲カバーステージ。「MUSIC EXPO LIVE」でしか体験できない豪華な企画が実現するとあって、早くも大きな注目を集めている。チケットは好評発売中。詳細については、チケット販売サイトで確認できる。 ・ATEEZからKing & Princeまで豪華集結!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」オールラインナップ動画が公開・ATEEZからNCT WISH、&TEAMまで!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026」が10月に台北で海外初開催へ■公演情報「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」開催日:2026年10月24日(土)・25日(日) 会場:TAIPEI ARENA(台北) <MC>櫻井翔(DAY1・DAY2ともに出演) <出演>※表記は、ABC-漢字-記号順 〇DAY1/10月24日(土) AiNA THE END(アイナ・ジ・エンド)、FRUITS ZIPPER、Hearts2Hearts、King & Prince〇DAY2/10月25日(日) ATEEZ、NCT WISH、櫻坂46、&TEAM <チケット発売中(先着販売)>チケット情報・購入方法(日本語)はこちら・DAY1・DAY2※購入条件チケットは台湾のプレイガイド「寛宏藝術(KHAM Ticket)」/にて販売いたします。ご購入には、「寛宏藝術(KHAM Ticket)」への会員登録(無料)が必要です。本公演は実名制(記名式)です。ご購入には、入場者全員の氏名・パスポート番号の事前登録が必要です。当日はご来場の際にパスポート原本を持参し本人確認をさせて頂きます。購入上限は1会員様4枚までとなります。主催:寬宏藝術、NHKエンタープライズ、STARBASE ■関連サイト「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」公式サイト

&TEAM、最新アルバム「Mark on Me」がオリコン週間アルバムランキング1位を獲得!
&TEAMの最新アルバム「Mark on Me」が、9月29日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」において、前週193位から1位に浮上。前作「We on Fire」に続く、4作連続・通算6作目のアルバム1位を獲得した。週間売上は、3作連続で50万枚を超える51.1万枚を記録。今年度(2025/12/22付よりスタート)では前作「We on Fire」に続く2作目の週間売上50万枚超えとなり、現時点では今年度唯一、アルバム2作品で週間売上50万枚超えを記録したアーティストとなっている。本作は、グループのアイデンティティである「オオカミ」という本能に、初めて本格的に愛という感情が宿るストーリーを描いた作品。ありのままの自分を受け入れてくれた存在との出会いによる変化を、ポップス、ヒップホップ、R&B、ロックなど多彩な全6曲で表現した。表題曲「Mark on Me」は、美しいピアノの旋律とドラマティックな展開が光るポップナンバー。歌詞では、傷さえも優しく抱きしめてくれた「君」に対し、「自分を手懐けてほしい」という切実な想いを表現している。オリコン調べ/2026年10月5日付/集計期間:2026年9月21日~9月27日





