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&TEAMのHARUA、ファッションマガジン「ar」11月号に登場!インタビューでは意外な一面が明らかに
「ar」に&TEAMのHARUAが登場する。「ar」11月号(10月9日発売)はファッション号。HARUAのネイル、メイク、ファッションを深掘りしてきた。メンバーとのわちゃわちゃエピソードやHARUAのちょっぴり意外な一面が知れるインタビューは必見だ。可愛いが止まらないHARUAのビジュアルがギュッと詰まった6Pをお見逃しなく。そして、表紙を飾るのは、今全人類をトリコにしている畑芽育。直視できない超・近距離のドアップショットやチャイナ服風トップス、ピュアホワイトなワンピース姿など眩しい姿が満載。お仕事バッグの中身や忙しくても絶対に守るマイルールなど、いつもは聞けないトークも盛りだくさん。ハートを鷲掴みにする芽育ショットと共に8Pをご堪能あれ。そして、今月号には長濱ねるが「デート服すぺしゃる」に登場。デートで間違いない服永遠の愛嬌服など、さまざまなデート服を着こなしてくれた。超貴重なとっておきのデート向けコスメも大公開。「私がデート服を選ぶなら、自分の好きなものを身につけるかな」と語ってくれた、ねるのデート服論にも注目が集まる。この秋話題の「ラブ&ミステリー『ハイド&シーク 0秒前の彼女』」初共演の福士蒼汰と田中樹も「ar」に登場。ほぼ「初めまして」の2人がどんどん距離を縮めていく様子にファンもドキドキすること間違いなし。もしも2人でお出かけするなら? ハードな撮影の後にすると「0秒で」テンションが上がるのは? インタビューも必見だ。ブラウンファッション企画には、増田彩乃をお迎え。大人な肌見せファッションも、全人類がドキッとしてしまう甘いコーデも、さまざまなファッションを着こなす増田に熱視線。多幸感ダダ漏れの森香澄からも目が離せない。「満ち足りGIRLの新ベーシック」では、色っぽくておしゃれなオーラを纏うためのファッションとメイクをお届け。森が着こなすピタピタワンピやあざとさ100%のオフショルコーデなど、きゅんが止まらないショットをお楽しみに。大原優乃がトレンドアイテムを着こなし東京を巡る連載「ゆーのー?」、今回は「レザー」×幡ヶ谷をテーマにおでかけ! 「こんなに甘いレザーのエプロンある!?」と思わずびっくりの上級者なコーデをはじめとして、美脚がチラリな大人なワントーンコーデなど、秋のファッションが楽しみになる着こなしを紹介してくれた。まるで優乃とデートしているような気分になれる自然体なショットばかりだ。THE RAMPAGEの吉野北人の連載「HOKUTOIRO」、今回は北ちゃんのヘアについて。今までのヘアヒストリーや最近の頭皮ケアをインタビュー。「高校生のころは校則が厳しくて、髪は自由にできなかったんです。でも、せめて帰る前だけはと思って」と、知られざる秘話だけでなく、最近のこだわりの頭皮ケアなど真似したい近況も披露。阿部顕嵐の連載「顕嵐のカケラ」も好評連載中。今月は「読書」がテーマ。人生のバイブルから、読書沼のきっかけとなった幼少期エピソード、なんと本の保管方法まで!? 超詳しく教えてもらった。シックで、そしてちょっぴりミステリアスな衣装を纏った阿部のショットと共に読めば、読書沼に落ちること間違いなし。

&TEAM、10月10日放送のNHK「Venue101」出演!TAKI特製料理がスタジオに登場…話題曲をパフォーマンスも
毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。今年結成5周年を迎え、先月には念願の東京ドーム公演を成功させたINI。2022年4月の「Venue101」初回放送への出演以来、番組への出演は今回で14回目。10月10日時点で、「Venue101」に最も多く出演したアーティストだ。そこで今回は、これまでINIが出演した全13回の映像をギュギュッとダイジェストにしてお届け。初々しさがいっぱいの初登場シーンから、クールなパフォーマンスの数々、さらには懐かしの迷場面まで。INIの5年間の歩みを、蔵出し映像一気見せで振り返る。ライブで披露するのは「We Are」。「Venue」で初めて披露した「CALL 119」と同じシングルに収録されていた、グループの初期を代表する1曲。5年間の万感の思いを込めたアツいパフォーマンスをスペシャル演出で届ける。25歳のシンガーソングライター・imaseが登場。2021年のデビュー以来、楽曲制作にライブにメディア出演にと、目まぐるしく活動を続けていたが、昨年8月、突然の活動休止を発表。約1年間の休止を経て、先月、音楽活動を再開した。その間、彼はいったい何をして過ごしていたのか? そして、改めて音楽に向き合い始めた今の心境とは? スタジオでimaseの現在地について、たっぷり語る。披露するのは、復帰1作目となる「風になれるはず」。孤独や不安、うまくいかない日々の悩みを抱えながら生きていくことを肯定するような歌を、爽やかで優しいサウンドに乗せて奏でる。今のimaseだからこそ届けられる、背中をそっと押してくれる一曲。瀬戸内の1つの海、7つの県を拠点に活動するアイドルグループSTU48は、結成10周年を迎える。瀬戸内の各港を巡る専用の船上劇場「STU48号」で公演を開催するにとどまらず、地域のイベントに参加したり、観光PR活動を行ったり、地元漁師に弟子入りしたりと地域密着型の活動を真摯に続けてきた。そんな独自の活動スタイルもあってか、他のアイドルグループにはないであろう、STU48ならではのお悩みも少なからずあったそうで。今回は、そんな彼女たちの悩みをとことん聞いていく。STU48がパフォーマンスするのは、1期生・甲斐心愛が初めてセンターを務める「冬服に着替えたら」。STU48らしいみずみずしさがつまった、爽やかで切ない青春ソングに注目が集まる。アーティストの思い出の料理と、秘められたエピソードに迫るコーナー「Menu101」に登場するのは、9人組グローバルグループの&TEAM。今回紹介するのは、メンバーの中でも屈指の料理好きとして知られるTAKI特製のペペロンチーノ。「一時はパスタづくりばかり練習していた」というTAKIが、放送を前に自ら調理! その腕前を披露する。もちろんスタジオにはTAKIのこだわりが詰まったペペロンチーノが登場。そして、TAKIが料理を始めた、ほっこりするきっかけも明かされる?ライブでは、重厚なビートが響く「Good Boy(Japanese ver.)」をパフォーマンス。力強いラップとエネルギッシュなダンスに注目だ。スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHK ONEでの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画も。・【REPORT】&TEAM、日韓両国での単独ドーム公演を達成した初の日本発ボーイグループに!2度目のアジアツアー完走・&TEAM、最新アルバム「Mark on Me」全英オフィシャル・チャート2部門にランクイン!■番組情報「Venue101(#121)」放送予定2026年10月10日(土)23:00~23:30 <NHK総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信※番組内容は変更となる場合があります【出演・曲目】※五十音順INI「We Are」imase「風になれるはず」STU48「冬服に着替えたら」&TEAM「Good Boy(Japanese ver.)」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組HP

【REPORT】&TEAM、日韓両国での単独ドーム公演を達成した初の日本発ボーイグループに!2度目のアジアツアー完走
&TEAMが、約23万人を動員した自身最大規模となる2度目のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」を完走した。今年5月の日本・横浜公演を皮切りに、仁川(インチョン)、台北、香港、バンコク、クアラルンプール、シンガポールなど14都市で計23公演を開催。10月3日・4日にはソウル・オリンピック公園KSPOドームにてアンコール公演を開催し、約5ヶ月間にわたる大型ツアーのフィナーレを華々しく飾った。これにより、&TEAMは日本と韓国の両国で単独ドーム公演を開催・成功させた初の日本発ボーイグループとして、グローバルシーンにおける確固たる存在感を改めて証明した。オープニングから会場の熱気は最高潮に達した。9人全員が同時にステージへ姿を現すと、割れんばかりの歓声が巻き起こり、最近リリースされた韓国2ndミニアルバムの収録曲「Good Boy」の重厚なビートと躍動感あふれるダンスでスタート。緻密に計算されたフォーメーションチェンジと一糸乱れぬパフォーマンスで、ツアーを通じてより強くなった圧倒的なチームワークを見せつけた。これに加えて、韓国2ndミニアルバムからタイトル曲「Mark on Me」をはじめ、「Love Jang」「Empty」「Night to howl!」をあわせた5曲がセットリストに新たに加わり、披露された。緩急の効いた感情表現から爆発的なエネルギー、しなやかな歌声まで、楽曲ごとに変化する多彩な表現力で進化し続ける音楽性の幅の広さを提示した。また、KSPOドーム公演限定のスペシャルステージも大きな話題を呼んだ。「MISMATCH」「Love Jang」に続き、TWICEの「TT」のカバーパフォーマンスが披露されると、会場の空気は一変。グループの代名詞でもあるオオカミのDNAを感じさせる力強いカリスマ性や艶やかな魅力とは一味違う、キュートでポップな素顔を覗かせ、ファンを魅了した。ファンであるLUNÉ(ルネ)との絆を深める演出も多数用意された。観客と一緒に歌う「シングアロング(合唱)」コーナーが拡大され、メンバーとファンが声を重ね合いながら会場の一体感を創出。「青嵐(Aoarashi)」や「FIREWORK」では、客席から圧巻の大合唱が響き渡った。ライブ終盤には、9人のメンバーが心を込めて韓国語で執筆し朗読した手紙の映像が上映され、会場は深い感動に包まれた。&TEAMは「5月のスタートから最後のソウル公演まで、共に駆け抜けてくれたLUNÉの皆さんに心から感謝しています。歌とダンスを通じて皆さんと心を通わせ、一緒にステージを作り上げることができて本当に幸せでした。今回のツアーで得た経験を糧にさらに成長し、より完成度の高いステージと音楽で戻ってきます」と熱い思いを語った。&TEAMは韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」がハントチャート基準で初動売上1,357,357枚を記録し、4作連続でのミリオンセラーを達成。また、全英オフィシャル・チャートの「Official Physical Singles Chart」でも自身最高位となる4位にランクインするなど、グローバルな快進撃を続けている。アジアツアーのフィナーレを飾った&TEAMは、10月15日より全国18都市41公演を巡る新たなツアー「2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」へと突入する。

&TEAM、最新アルバム「Mark on Me」全英オフィシャル・チャート2部門にランクイン!
&TEAMの韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」が、音楽シーンにおいて世界屈指の権威を誇る全英オフィシャル・チャート(UK Official Charts)の最新チャート(10月2日~8日付)において、2部門に同時ランクインを果たした。全英オフィシャル・チャートの規定において、6曲収録のミニアルバムである本作はシングル規格の集計基準に分類され、CD・ダウンロード・アナログ等を総合的に集計した「Official Singles Sales Chart」で11位を獲得。さらに、CDやレコード等フィジカル作品の実売を集計する「Official Physical Singles Chart」では4位に見事ランクインを果たした。特に「Official Physical Singles Chart」においては、2024年5月にリリースの1stシングル「五月雨 (Samidare)」で記録した34位から大きく躍進して4位にランクインし、全英チャートにおける&TEAM自身の最高位記録を大幅に更新する歴史的な結果となった。同作品は、9月8日の韓国リリース以来、ハントチャート基準で初動売上135万枚を超え4作連続のミリオンセラーを達成する中、アジア圏にとどまらず欧州最大級の音楽市場であるイギリスにおいても作品の実売数・評価ともに確固たる存在感とグローバルな人気を力強く証明した形だ。「Japan to Global」を掲げて世界へ挑む彼らのパフォーマンスや音楽が、国や地域を越えて世界的カルチャーとして支持を広げている。現在、アジアツアーのファイナルとなるソウル・KSPO DOMEでのアンコール公演(10月3日・4日)を開催中であり、10月15日からは日本国内18都市41公演に及ぶ自身最大規模のコンサートツアー「2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」も控えている。グローバルシーンで加速度的に勢いを増す完全無欠のステージエリート集団&TEAMの今後の挑戦に、世界中から大きな期待が集まっている。

RIIZEからATEEZ、RESCENEまで!12月開催の「MUSIC BANK」日本公演、第2弾アーティスト発表
2026年12月12日(土)と13日(日)の2日間にわたり、MUFGスタジアム(国立競技場)にて開催されるK-POP年末の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」の出演アーティスト第2弾として、ATEEZ、ITZY、LE SSERAFIM、&TEAM、RIIZE、RESCENE、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONEの追加出演が決定し、各アーティストの出演日程が発表された。本日発表されたアーティストの出演日別「オフィシャル2次先行(単日券)」の申込受付は10月4日(日)23:59まで実施される。また、今後も豪華アーティストの追加発表が予定されている。2026年の締めくくりを彩るK-POP最大級の祭典「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」に期待が高まる。■開催概要「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」2026年12月12日(土)・13日(日)両日 開場 15:00 / 開演 17:00(予定)会場:MUFGスタジアム(国立競技場)<出演者> DAY1 12月12日(土) MISAMO、NAYEON(TWICE)、ATEEZ、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONE and more... MC:KIM JAEWON、SANA(MISAMO) DAY2 12月13日(日) Stray Kids、ITZY、IVE、LE SSERAFIM、&TEAM、BOYNEXTDOOR、RESCENE、CORTIS and more... MC:KIM JAEWON、JANG WONYOUNG(IVE) <チケット情報(全席指定)> 全席指定(単日券):22,000円(税込) 枚数制限:お一人様1公演につき2枚まで ※アップグレードの販売は後日実施いたします。詳細は別途ご案内いたします。<チケット販売スケジュール> オフィシャル2次先行(単日券):受付中~10月4日(日)23:59 主催:KBS、株式会社エニー制作:ぴあライブクリエイティブ株式会社■関連リンク「2026 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」公式ホームページ

&TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」ダンスに懸けた青春の日々の場面写真が初解禁!
ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画(草場尚也監督)が、2026年11月27日(金)に全国公開される(企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ)。主人公のカボを映画初主演となる&TEAMのJO、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈、カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI、ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの解禁では、解禁時に関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンのみならず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。本作より、場面写真が初解禁となった。解禁されたのは、メインのキャラクター達がダンスに青春を懸ける様子を切り取った場面写真の数々。自身の吃音を気にし、自分の気持ちを抑え所在ない様子のカボ(JO)。しかし、人目を気にせずダンスに没頭するワンダ(池端杏慈)に出会い、ダンスの世界に飛び込んだカボの表情はみるみるうちに変わっていく。解放感にあふれた屋上でワンダと心を通じ合わせながら踊り、さらにはコンテストという大舞台で、堂々とセンターでキメるカボ。そんなカボとワンダがダンスを通じて心を通わせていく恩(山口綺羅)の滑らかなダンスムーブをとらえた写真や、伊折(RAN)をカボが大学でダンスの練習に励む一コマをとらえたスチールも解禁。さらに、アクロバティックな回転技を決めるカベ(TSUKKI)、コンテストでも余裕の表情で踊りを見せるウセン(髙松アロハ)の姿も。それぞれのダンスに向ける情熱や想いが伝わってくる場面写真となっており、このとらえられたムーブを、映像として大きなスクリーンで映し出される瞬間に期待が高まる。そして、映画の公開を記念して、実写映画のフル帯版の原作コミックスと限定特典付き最新16巻が発売されることが決定した。原作コミックスの1巻~6巻にJO、池端杏慈、山口綺羅、RAN、TSUKKI、髙松アロハが登場。2026年10月中旬より全国書店にて展開される。加えて電子版でも10月15日(金)より期間限定のスペシャル表紙として順次配信予定だ。さらに、原作コミックスの最新16巻は11月20日(金)発売に決定。初版限定特典として、JOが原作1巻を再現したビジュアルのホログラムカードを封入。映画と併せて原作コミックスも要チェックだ(フル帯、新刊特典ともに数に限りがございますので、なくなり次第終了となります)。■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト

&TEAM、最新アルバム「Mark on Me」がオリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得!
&TEAMの最新アルバム「Mark on Me」が、9月30日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、週間51.4万PT(513,780PT)で自身通算6作目の1位を獲得した。週間ポイントは、「Back to Life」「We on Fire」に続き、自身通算3作目となる50万PT超えを記録。合算アルバムで3作品以上が50万PTを超えたアーティストは、BTS(防弾少年団)、Snow Man、SEVENTEENに続き、史上4組目となる。今年度(2025年12月22日付よりスタート)では、前作「We on Fire」(2026年5月4日付)に続き、自身2作目の週間50万PT超え。現時点では今年度、アルバム2作品で週間50万PT超えを記録した唯一のアーティストとなっている。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」の1位とあわせて、オリコン週間音楽ランキング2冠を達成した。

&TEAMの名曲カバーステージ&日韓アイドルコラボ実現!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」スペシャル企画が決定
10月24日(土)・25日(日)の2日間、TAIPEI ARENA(台北アリーナ)で開催される「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」。アジアを代表するアーティストが一堂に会する当イベントで、スペシャル企画の実施が決定した。 10月24日(土)は、FRUITS ZIPPERとHearts2Heartsによるダンスコラボレーション。日本発のNEW KAWAIIカルチャーを発信するFRUITS ZIPPERと、フレッシュな魅力と高いパフォーマンスで注目を集めるHearts2Heartsが、日本と韓国を代表するアイドルソングで共演する。日韓ガールズグループがひとつになって届ける、この日だけのコラボパフォーマンスは必見だ。 10月25日(日)は、&TEAMによる名曲カバーステージが決定。アジアの音楽シーンが交差する「MUSIC EXPO LIVE」ならではの特別な選曲で、&TEAMが名曲をパフォーマンスする。さらに、このステージにはスペシャルゲストの登場も予定。どのようなステージになるのか期待が高まる。 FRUITS ZIPPER×Hearts2Heartsによるダンスコラボレーション、そして&TEAMによる名曲カバーステージ。「MUSIC EXPO LIVE」でしか体験できない豪華な企画が実現するとあって、早くも大きな注目を集めている。チケットは好評発売中。詳細については、チケット販売サイトで確認できる。 ・ATEEZからKing & Princeまで豪華集結!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」オールラインナップ動画が公開・ATEEZからNCT WISH、&TEAMまで!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026」が10月に台北で海外初開催へ■公演情報「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」開催日:2026年10月24日(土)・25日(日) 会場:TAIPEI ARENA(台北) <MC>櫻井翔(DAY1・DAY2ともに出演) <出演>※表記は、ABC-漢字-記号順 〇DAY1/10月24日(土) AiNA THE END(アイナ・ジ・エンド)、FRUITS ZIPPER、Hearts2Hearts、King & Prince〇DAY2/10月25日(日) ATEEZ、NCT WISH、櫻坂46、&TEAM <チケット発売中(先着販売)>チケット情報・購入方法(日本語)はこちら・DAY1・DAY2※購入条件チケットは台湾のプレイガイド「寛宏藝術(KHAM Ticket)」/にて販売いたします。ご購入には、「寛宏藝術(KHAM Ticket)」への会員登録(無料)が必要です。本公演は実名制(記名式)です。ご購入には、入場者全員の氏名・パスポート番号の事前登録が必要です。当日はご来場の際にパスポート原本を持参し本人確認をさせて頂きます。購入上限は1会員様4枚までとなります。主催:寬宏藝術、NHKエンタープライズ、STARBASE ■関連サイト「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」公式サイト

&TEAM、最新アルバム「Mark on Me」がオリコン週間アルバムランキング1位を獲得!
&TEAMの最新アルバム「Mark on Me」が、9月29日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」において、前週193位から1位に浮上。前作「We on Fire」に続く、4作連続・通算6作目のアルバム1位を獲得した。週間売上は、3作連続で50万枚を超える51.1万枚を記録。今年度(2025/12/22付よりスタート)では前作「We on Fire」に続く2作目の週間売上50万枚超えとなり、現時点では今年度唯一、アルバム2作品で週間売上50万枚超えを記録したアーティストとなっている。本作は、グループのアイデンティティである「オオカミ」という本能に、初めて本格的に愛という感情が宿るストーリーを描いた作品。ありのままの自分を受け入れてくれた存在との出会いによる変化を、ポップス、ヒップホップ、R&B、ロックなど多彩な全6曲で表現した。表題曲「Mark on Me」は、美しいピアノの旋律とドラマティックな展開が光るポップナンバー。歌詞では、傷さえも優しく抱きしめてくれた「君」に対し、「自分を手懐けてほしい」という切実な想いを表現している。オリコン調べ/2026年10月5日付/集計期間:2026年9月21日~9月27日

&TEAM、10月5日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!KとJOがZONEの大ヒット曲も披露へ
TBSでは、10月5日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を2時間の生放送でお届けする。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲が発表された。Snow Manは最新アルバム「AMENITY」に収録されている、大切な人と巡り合えた奇跡を噛みしめるように紡がれたラブソング「奇跡」をフルサイズでテレビ初披露する。さらに、何気ない瞬間の幸せを歌うポジティブソング「グッタイム」をフルサイズライブ。M!LKは最新のミニアルバム「LOVE ENG!NE」のリード曲「時空超えてユニバース」、&TEAMは韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」に収録されている「Good Boy」の日本語バージョン「Good Boy(Japanese ver.)」、GENERATIONSは4年ぶりのCDシングルとなる「VIBE」をそれぞれフルサイズでお届け。AIは、冬の到来に先駆けて明るくハッピーな冬の定番ソング「ハピネス」をOPライブで披露するほか、前向きな歌詞が印象に残る新曲「まだ旅の途中」をフルサイズで歌唱する。FRUITS ZIPPERはこれまでのイメージを覆すような、疾走感あふれるクールな曲「センセーション」、ボーカル&ダンスグループLienelは、とめどなく溢れ出す愛をテーマにした情熱のアイドル歌謡「愛のダバダ」をそれぞれフルサイズでテレビ初パフォーマンス。LiSAは映画のために書き下ろした新曲「ソフィリア」、MAZZEL × STARGLOWはコラボ楽曲「Nameless MythS」をそれぞれフルサイズテレビ初歌唱する。さらに、大好評企画が2本立て。踊ってみた企画ではLDH選抜の中務裕太(GENERATIONS)・陣、与那嶺瑠唯(THE RAMPAGE)・澤本夏輝、堀夏喜(FANTASTICS)・半田龍臣(PSYCHIC FEVER)・HINATA、TAKI、NOSUKE(THE JET BOY BANGERZ)がILLITの「It's Me」をパフォーマンスする。名曲ライブ!ライブ!では&TEAMのKとJOがZONEの「secret base ~君がくれたもの~」を歌唱。ここでしか見られない多彩なラインアップが集結する、10月5日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」は必見だ。■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:10月5日(月)よる7:00~8:55<出演アーティスト・楽曲>※アーティスト名50音順AI「まだ旅の途中」「ハピネス」&TEAM「Good Boy(Japanese ver.)」GENERATIONS「VIBE」Snow Man「奇跡」「グッタイム」FRUITS ZIPPER「センセーション」MAZZEL × STARGLOW「Nameless MythS」M!LK「時空超えてユニバース」Lienel「愛のダバダ」LiSA「ソフィリア」【踊ってみた企画】LDH 選抜/ILLIT「It's Me」※参加者は以下中務裕太(GENERATIONS)陣、与那嶺瑠唯(THE RAMPAGE)澤本夏輝、堀夏喜(FANTASTICS)半田龍臣(PSYCHIC FEVER)HINATA、TAKI、NOSUKE(THE JET BOY BANGERZ)【名曲ライブ!ライブ!】K、JO(&TEAM)「secret base ~君がくれたもの~」(ZONE)進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト


&TEAM、韓国2ndミニアルバムの収録曲「Good Boy」MV公開…成熟した“野性味”に注目
&TEAMが、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルにて、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」の収録曲「Good Boy」のMVを公開した。最新アルバム「Mark on Me」が初週売上135万枚を超え4作連続ミリオンを達成する中、タイトル曲「Mark on Me」に続いて公開された本MVは、アルバムが誇るもう一つの軸として高い注目を集めている。「Good Boy」は、ダイナミックな808ビートに乗せた自信溢れるエネルギーと、無邪気さと野性が同居するエネルギッシュな楽曲だ。歌詞には「自分を手懐けてほしい」という切実な衝動と「良い子(Good Boy)には収まりきらない本能」の狭間で揺れる感情が描かれており、型にはめられた理想を壊して己の野性を解き放つ覚悟が力強く歌われている。公開されたMVでは、グループのアイデンティティである「オオカミ」のストーリーやコンセプトを軸に、手枷や足枷となるチェーンや、鉄格子のフレームで作られた檻のような空間が登場。自らを縛り付けていた抑圧を自らの手で破壊し、解き放たれていくオオカミたちの激しい葛藤と覚悟を描き出している。過激で背徳的なシチュエーションの中でも、あえて不敵な笑みを浮かべ、カメラを見つめるメンバーの挑発的な表情や、ダイナミックかつ緻密に計算されたパワフルなダンスシーンは必見。静かな緊張感を漂わせたタイトル曲「Mark on Me」とは対照的に、圧倒的なパワーと成熟した野性味を前面に押し出した「完全無欠のステージエリート集団」ならではのパフォーマンスを見せつけている。なお、9月22日からは日本語版の「Good Boy(Japanese ver.)」のデジタル配信もスタートしている。アジアツアーのソウル・KSPO DOMEアンコール公演(10月3日・4日)を目前に控え、圧倒的なスケール感と映像美で描かれる「Good Boy」のMVは、&TEAMの無限の表現力と進化を改めて世界に提示する作品となった。





