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&TEAM「ミュージックバンク」で1位を獲得!“ファンと一緒に受け取った賞”
&TEAMが新曲「Mark on Me」で音楽番組1位のトロフィーを手にした。&TEAMは18日に韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、韓国2ndミニアルバムのタイトル曲「Mark on Me」で1位を獲得した。これは前作「Back to Life」で達成した3冠と、日本3rdミニアルバム「We on Fire」の1位に続く、通算5回目の韓国音楽番組1位の記録となる。意義深い成果を収めたメンバーたちは「ファンと一緒に受け取る賞だと思っている。いつも感謝している。いつも良い音楽を作ってくださるバン・シヒョクプロデューサーやスタッフの皆さんにも感謝している」と、感極まった感想を伝えた。この日のステージで、9人のメンバーは繊細な表情と抑制の効いた動きで、曲のドラマチックな感情線を密度高く表現した。「Mark on Me」は、世の中から見放され、自分自身を閉じ込めてきたオオカミが、傷さえも受け入れてくれた相手と出会い、変化していく物語を描いた曲だ。美しいピアノの旋律から始まり、壮大なコーラスへと広がる劇的な展開の中で、感情が高まるにつれて爆発する強烈な群舞は、信頼して観られるパフォーマンスの真価を完璧に証明した。


&TEAMのK「atmoscon 2026」にスニーカーベストドレッサー賞の受賞者として登壇決定
スニーカーシーンを牽引し続ける「atmos」は、スニーカー、音楽、ファッション、アートが交錯する国内最大級の都市型カルチャーフェス「atmoscon 2026」を、2026年10月31日(土)・11月1日(日)の2日間にわたり、東京都新宿区の新宿住友ビルにて開催する。この度、追加決定したスペシャルコンテンツ・豪華出演者を発表。スニーカーの良さ、スニーカーコーディネートの楽しさを多くの人に知ってほしいという主旨で、過去1年間を通じて「スニーカーが似合う⼈」「今後スニーカーを履いて欲しい⼈」「スニーカーの需要喚起に貢献してくれた⼈」を選考し、表彰している「スニーカーベストドレッサー賞」を今年は「atmoscon 2026」内にて、1日目の10月31日(土)に開催することが決定した。受賞者には、俳優部門に三浦翔平、男性アーティスト部門にK(&TEAM)、ネクストブレイク部門に窪塚愛流が決定し、ステージに登壇する。さらに、B1F「地下ホール」の音楽ライブステージにKID PHENOMENONとWOLF HOWL HARMONYの出演が決定。1階「PLAYGROUND」にて実施する「atmos pink SPECIAL RUNWAY」には、王林、葛西杏也菜、多田梨音、田仲埜愛、夏川メガン、向井怜衣の6人が新たに追加モデルとして参戦する。今年の会場は、「新宿住友ビル 三角広場(1F)」と「地下ホール(B1F)」の2フロアをジャック。「新宿住友ビル 三角広場(1F)」では全26ブランドによるブースが立ち並び、限定商品の販売を行う。さらに、フードエリアにはバラエティ豊かな店舗が立ち並ぶ。「地下ホール(B1F)」では、音楽ライブを展開。フロアごとに異なる熱狂が行き来できる、立体的で巨大なカルチャーフェス空間が出現する。■イベント概要「atmoscon 2026」開催日程:2026年10月31日(土)・11月1日(日) 会場:新宿住友ビル 三角広場 / 新宿住友地下ホール(住所:東京都新宿区西新宿 2-6-1) テーマ:PLAYGROUND for Next Generations 主催:Foot Locker atmos Japan 合同会社 ■関連リンク「atmoscon 2026」公式サイト

なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表…豪華アイドル&俳優が集結
「Asia Artist Awards」が全アーティストラインナップを発表した。AAA組織委員会は、12月5~6日の2日間にわたって台湾・高雄ナショナルスタジアムで開催される「Asia Artist Awards 2026」(以下「AAA 2026」)」の1日目・2日目の出演アーティストを公開した。「AAA 2026」授賞式の幕を開ける1日目のMCには、TWICEのツウィと、2年ぶりに「AAA」のホストとして復帰するZEROBASEONEのソン・ハンビンが登場する。俳優部門には、コ・ユンジョン、キム・ソンホ、キム・スヒョン、TWICEのダヒョン、ムン・サンミン、パク・ジファン、パク・ジフン、ペ・ジョンオク、アン・ヒョソプ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、イ・ホンネ、チュ・ヨンウ、ホ・ナムジュンなど、世代とジャンルを超えた多彩な俳優たちが名を連ね、期待感を高めた。歌手部門には、なにわ男子、NEXZ、宇宙少女のダヨン、RIIZE、LNGSHOT、RESCENE、MONSTA X、SUPER JUNIOR D&E、OURBIRTHDAY、IDID、&TEAM、Accusefive(告五人)、ATEEZ、Xdinary Heroes、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、ALLDAY PROJECT、チョ・スンヨン(WOODZ)、DAY6のウォンピル、ITZY、MONSTA Xのジュホン、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、KISS OF LIFE、KickFlip、tripleS、Hearts2Heartsが出演する。2日目のMCには、6年連続「AAA」のホストを務めるAAAクイーンIVEのウォニョンと、注目を集める俳優チ・チャンウクが登場し、授賞式2日目の夜を華やかに彩る。俳優部門には、キム・ユジョンをはじめ、キム・ジェウォン、キム・ヘユン、ムン・サンミン、道枝駿佑、ビョン・ウソク、ユン・ギョンホ、ウム・ムンソク、イ・ダヒ、イ・サンイ、イ・ジョンウォン、チャン・ダア、ホ・ソンテ、Girl's Dayのヘリまで、多彩な魅力を持つ俳優たちの参加が確定し、グローバルファンの注目を集めた。歌手部門には、NEXZ、宇宙少女のダヨン、LNGSHOT、RESCENE、MEOVV、パク・ジフン、ソン・ハンビン、ALPHA DRIVE ONE、ATEEZのMINGI・SEONGHWA・WOOYOUNG、NMIXX、ITZYのユナ・チェリョン、ZEROBASEONE、TWICEのツウィ、CORTIS、QWER、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、TOMORROW X TOGETHER、TWS、TUIDE、tripleSの出演が確定した。・TWICE ツウィ「Asia Artist Awards」MCに抜擢!IVE ウォニョンら豪華ホスト陣に期待・なにわ男子からCORTISまで豪華出演!「Asia Artist Awards」最終ラインナップを公開

&TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」本ポスタービジュアルが解禁!ムビチケカードの発売も決定
ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画(草場尚也監督)が2026年11月27日(金)に全国公開される。主人公のカボを映画初主演となるJO(&TEAM)、主人公の運命を変える湾田光莉・通称ワンダを池端杏慈、カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩を山口綺羅(Girls2)、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折をRAN(MAZZEL)、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽・通称カベをTSUKKI、ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千・通称ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの解禁では、解禁時に関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンのみならず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。本作より、本ポスタービジュアルが解禁となった。ダンスムーブを迫力たっぷりに決めるカボ(JO)が目を惹くポスタービジュアルは、「でも、踊る。この鼓動(ビート)が僕を変える」というコピーとともに、ワンダ(池端杏慈)の凜とした横顔、そしてカボとワンダを取り巻く恩(山口綺羅)、伊折(RAN)、カベ(TSUKKI)、ウセン(髙松アロハ)のダンスに懸ける想いが伝わる表情が印象的な躍動感と青春を感じるポスタービジュアルとなっている。さらに、9月18日(金)よりムビチケカードの発売が決定! 絵柄はカボの清々しい横顔が印象的な「カボ ver.」と、各キャラクターのそれぞれのワンシーンを切り取った「全キャラ ver.」の二種となっている。ムビチケカードの特典として、それぞれのキャラクタービジュアルが使用されたキャラクタービジュアルカード(ジャバラ仕様)がオリジナル特典として付いてくる。■作品概要映画「ワンダンス」11月27日(金)全国公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会★ムビチケカード詳細9月18日(金)発売・メイジャーMOVIE WALKER STORE・カード券・オンライン券【ムビチケカード特典】キャラクタービジュアルカード(ジャバラ仕様)【サイズ】80×60㎜(1面)ムビチケカード1枚につき、1つ特典が付きます。どちらを購入しても同じ特典になります。数が無くなり次第終了となります。一部劇場を除く。オンライン券はカボのティザービジュアル待受画像をプレゼントいたします。■関連リンク「ワンダンス」公式サイト

&TEAM、北米でもファン急増!日本発ボーイグループ史上初の快挙も…“パフォーマンスモンスター”の実力を証明
初のアメリカ活動を行った&TEAMが、日韓での活躍にとどまらず、北米でもファン層を拡大している。◆未デビュー・未ツアーの地でなぜ「米ビルボードメインアルバムチャート52位」の快挙?日本発の9人組グローバルグループ&TEAMが、世界最大の音楽市場であるアメリカで急速に存在感を高めている。&TEAMのファンコミュニティ(Weverse)で今、最も成長している国はアメリカだというのである。全米デビューや北米ツアーをしていないにも関わらず、2025年6月から2026年6月にかけての1年間で、アメリカのファン登録者は約1.6倍に増え、増加数では本拠地・日本すら上回った。日常的にコミュニティを訪れるアクティブなファンの数では、すでに韓国をも追い越した期間もある。単なる一過性のブームではなく、ファンダムの拡大が北米にしっかりと根を張り始めている証左と言えるだろう。アジア圏での高い人気から一歩抜け出し、北米シーンで確固たる支持を確立しつつある彼ら。その破竹の勢いの背景には、綿密なグローバル戦略と確かなパフォーマンス力に裏打ちされた3つの大きな節目、そして現地でのコアファン増加を示すデータが存在する。◆韓国デビューがもたらした世界規模の波及効果大きな転機となったのは、2025年10月の韓国本格デビューだ。この進出を境に、ストリーミングサービスにおける世界中のリスナー数が倍増。特にタイトル曲「Back to Life」は、前作「Go in Blind(月狼)」と比較して、アメリヶ国内の最大リスナー数がSpotifyで約2.4倍、Apple Musicで実に約3.8倍へと急増した。この躍進は現地の音楽メディアも見逃さなかった。米経済誌「Forbes」は2025年10月31日付けの記事で「&TEAM's Debut Korean Album Sells Over 1 Million Copies In 1 Day」と題し、初日ミリオンセラーの快挙とともに「今最も注目を集めるグループの一つ」として特集。さらにAssociated Press(米)をはじめ、ABS-CBNやManila Bulletin(フィリピン)、Harper's BAZAAR Thailand、Bandwagon Asiaといった各国の主流メディアが一斉に報じ、K-POPの世界的文脈に乗る形で一気にグローバルシーンへ名を轟かせた。◆実体のあるファン基盤が呼び寄せた全米チャート。日本発ボーイグループ史上最高位の快挙前作で得た熱量をそのままに、2026年4月にリリースされた3rd EP「We on Fire」は、アメリカ向け出荷数が前作の倍以上を記録。勢いが本物であることを実数値で突きつけた。さらに同作は、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で52位に初登場ランクイン。米ビルボードへのチャートインは日本発ボーイグループとして史上初の快挙だ。現地での単独公演すら前例がない状態でのこの結果は、全米で広くストリーミング再生されたことを示唆し、CDを買い求める熱量の高いファンの存在をはじめ、強固なファン基盤がアメリカに根付き始めていることを決定づけた。◆米Billboardに「パフォーマンスモンスター」と言わしめた&TEAMの実力これらの功績を引っ提げ、2026年8月、&TEAMは満を持して初のアメリカ現地プロモーションを敢行。&TEAMのアメリカでの記念すべき初ステージは、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーによってロサンゼルスに設立された「グラミー・ミュージアム®」にて、8月12日に開催された特別イベント「Global Spin Live: &TEAM」にて実現。チケットは販売開始と同時に完売となり、当日は200人の観客を前に「Big好き(suki)」や「Go in blind(Korean ver.)」など全5曲を披露。公演後には、数々のアーティストを見てきたモデレーターであるEmily Mei氏が「今まで見てきたパフォーマンスの中で一番よかった」と異例の賛辞を送った。さらに、The Hallyuverseが主催するストリートイベント「Random Play Dance」にもサプライズで飛び入り参加。K-POPファンが街頭で即興で踊る本イベントにメンバー9人が姿を現すと、大歓声のなか参加者と一緒にダンスを披露。その様子は各SNSで広く拡散され、他アーティストのファンからも注目が飛び火した。また、「KCON LA 2026」に出演し、LAコンベンションセンターの「ARTIST STAGE」にて「Go in Blind(月狼)」をはじめとする全6曲のほか、HYBEのラテン・ポップ・グループSANTOS BRAVOSとのスペシャルコラボステージを披露。米Billboardは出演した&TEAMを「なぜ彼らが『パフォーマンスモンスター』と呼ばれるのかを証明した」と賞賛。米音楽メディア「InMusic」はSANTOS BRAVOSと&TEAMのコラボステージを「KCON LA」初日のベストモーメントの一つとするなど、アメリカの各メディアがその圧倒的なライブパフォーマンス力を絶賛した。こうした活動の結果、この1週間の現地滞在期間中、英語圏SNSにおけるグループへの言及者数は観測史上最多を更新した。◆従来の現地進出アプローチを超えた、新しいグローバル人気の形全米デビューや単独ツアーという実績を待たずして、アメリカの音楽市場にその存在感を強烈に焼き付けた&TEAM。全米チャートでの歴史的快挙と、現地プロモーションで魅せた圧倒的な実力—。「Japan to Global」を掲げ、日本から世界へと羽ばたく彼らが踏み出す新たな領域から、これからも目を離すことができそうにない。

&TEAM、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」初週売上が135万枚超で自己最高を更新!
日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」が、ハントチャートの週間アルバムチャート(集計期間:9月7日~13日)にて発売1週間で1,357,357枚のセールスを記録し、堂々の1位を獲得した。今回の記録は、昨年10月にリリースした韓国デビューアルバム「Back to Life」の初動(1,222,022枚)を超える自己最高記録となる。発売初日でのミリオン達成に続き、実質6日間の集計のみで前作の初動記録を塗り替えたことで、&TEAMのグローバル市場における圧倒的な勢いと成長を改めて証明する形となった。さらに、同期間の国別アルバム販売量や音源再生数などを総合して算出されるハント「ワールドチャート」のグローバル部門でも首位を獲得し、2冠を達成した。本作「Mark on Me」は、グループのアイデンティティである「オオカミ」という本能に、初めて本格的に愛という感情が宿るストーリーを描いた作品。ありのままの自分を受け入れてくれた存在との出会いによる変化を、ポップス、ヒップホップ、R&B、ロックなど多彩な全6曲で表現した。先週末の埼玉・ベルーナドームでの初単独ドーム公演を大成功させた&TEAMは、10月3日(土)・4日(日)にソウル・KSPO DOMEにて「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' ENCORE in KSPO DOME」を開催する予定。同公演では、本作「Mark on Me」の収録曲ステージがツアーで初めて披露される予定となっており、完全無欠のステージエリート集団として勢いを増す彼らの今後の展開に期待が高まる。

&TEAM、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売初日に122万枚超!通算4作目の連続ミリオン達成
&TEAMが、9月8日(火)に韓国でリリースした韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」が、ハントチャートのリアルタイムアルバムチャート基準で発売初日となる8日に1,224,524枚のセールスを記録し、通算4作目となるミリオンセラーを達成した。韓国デビューアルバム「Back to Life」の初日売上高(1,139,988枚)を超える自己最高記録となる。世界各地の加盟店のセールスをワールドワイド基準でリアルタイムに集計・更新する同チャートにおいて、韓国デビュー作「Back to Life」、前作「We on Fire」に続く3作連続での初日ミリオン達成となり、グローバル市場で高まり続ける存在感を改めて印象付けるものとなった。&TEAMは、2025年4月リリースの3rdシングル「Go in Blind (月狼)」で日本レコード協会のゴールドディスク認定で総出荷数が自身初となるミリオンを達成して以来、同年10月の韓国1stミニアルバム「Back to Life」、そして今年4月の3rd EP「We on Fire」に至るまで、日本と韓国の音楽市場で立て続けにミリオン記録を打ち立ててきた。通算4作目の快挙となった本作「Mark on Me」は、グループの根幹をなす「オオカミ」というアイデンティティに宿る本能や葛藤を描きつつ、&TEAMとして初めて本格的に愛をメインテーマに掲げた意欲作だ。拒絶と孤立の中にいたオオカミたちが、運命の相手との出会いによって切実な愛を知り変化していくストーリーが描かれており、そのテーマ性は、これまでファンから注がれてきた温かい愛や歩みとも美しくリンクしている。なお、同日夜に韓国・ソウルで開催されたファンショーケースのステージ上にて、この初日ミリオン達成の歓報が発表されると、会場とオンラインで届いた祝福の歓声とともに、メンバーとファンがその喜びを分かち合う感動的な一幕となった。ステージ上でFUMAは「本当にLUNÉ(&TEAMのファン)の皆さんのおかげです。ミリオンを連続で達成したいと話していたんですが、こんなに早く実現することができて本当に光栄です!」と感謝を語り、Kも「こんなにたくさんの愛をいただけることは当たり前ではないと感謝の気持ちを持ちながら、素敵なステージをお見せします!」と熱いメッセージを送り、会場を盛り上げた。&TEAMは明日(10日)のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、韓国の音楽番組で精力的にカムバックステージを披露していく予定だ。先週末の9月5日・6日には埼玉・ベルーナドームでのアンコール公演を大盛況のうちに完走し、10月3日・4日にはソウル・KSPO DOMEでの公演も控えている&TEAM。「完全無欠のステージエリート集団」と評され、作品ごとに表現者としての進化を遂げる彼らの快進撃に、世界中から大きな期待が寄せられている。

&TEAMのK、TBS陸上応援サポーターに就任!「アジア大会 愛知・名古屋」9月16日より放送スタート
TBSテレビにて、愛知県・名古屋市で開催される「アジア大会 愛知・名古屋」が9月16日(水)から10月4日(日)にかけて独占生放送される。日本での開催は1994年の広島大会以来32年ぶり。「アジア大会」は4年に一度、48億人の頂点を決めるアジア最大のスポーツの祭典。オリンピックを凌ぐ数の競技・種目(43競技469種目)が行われ、約45の国と地域が参加予定だ。◆K(&TEAM)が「TBS陸上応援サポーター」に就任!このたび、「TBS陸上応援サポーター」にグローバルグループ・&TEAMのKの就任が決定。レジェンド・室伏広治、高橋尚子と共に現地から陸上競技を熱く盛り上げる。Kは学生時代、強豪駅伝部に所属し、強化指定選手に選ばれるほどの実力者。陸上経験者ならではの目線や知識を生かし、「東京2025世界陸上」「ニューイヤー駅伝2026」でもアスリートや競技の魅力を届けてきた。2年連続で自国開催のビッグイベントに携わることになったK。陸上競技についてKは「一瞬にかける集中力や、積み重ねてきた努力がそのまま結果につながる魅力がある」と語り、「アジアを代表する選手の皆さんが、それぞれの想いを背負って競い合う姿を間近で応援できることを、とても楽しみにしています」と期待を寄せた。Kは、9月25日(金)、26日(土)の放送への出演を予定している。◆二宮和也が、TBSアナウンサー・齋藤慎太郎、長尾翼の応援キャスター就任をサプライズ報告!TBSアナウンサーの齋藤慎太郎、長尾翼が「応援キャスター」に就任。7月某日に「TBSスペシャルアンバサダー」の二宮和也から直接サプライズで就任を伝えられた。入社7年目の齋藤アナは、大学までサッカー部に所属し、Jリーグ下部組織でのプレー経験もある実力者。また、近年はフィジークの大会に出場し、身体を鍛え上げている肉体派アナウンサー。そして、入社2年目の長尾アナは、大学時代に東京大学応援部に所属。さらに、アスリートが使用する用具をデータにまとめることが大好きという生粋のスポーツオタクだ。自身のバックグラウンドも生かし、客観的に結果を伝えるだけではなく、熱量を持って大会やアスリートの魅力を全力で伝えていく。突然のサプライズに驚きを隠せない2人に、二宮は「僕と一緒に現地の名古屋へ行って、『アジア大会』を楽しんで皆さんに伝えてほしい」と熱いエールを送った。さらに、2人は先日実施された「スペシャルキックオフ会見」でも司会進行を務め、二宮は「現地で一番有名人になってもらいたい。2人を見かけたらちゃんと話してもらえるぐらい、現地に行って皆にとってちょっと安心する人になってほしい」と期待を寄せた。そして、同じくTBSアナウンサーの江藤愛も参戦。朝の情報番組から音楽番組まで様々なジャンルに携わりながら、2023年の「アジア大会 中国・杭州」、昨年の「東京2025世界陸上」など、数多くのスポーツの国際大会を担当。その豊富な経験で大会を盛り上げる。オリンピックを超える43の競技で史上最強JAPANがハイレベルな戦いを繰り広げる「アジア大会 愛知・名古屋」。二宮和也、今回加わったK、3人のTBSアナウンサー、そして総勢14名のアスリートアンバサダーが一丸となって、アジア最大のスポーツの祭典を熱く盛り上げる!◆K(&TEAM) コメントこの度、「アジア大会 愛知・名古屋」のTBS陸上応援サポーターを務めさせていただくことになりました。アジアを代表する選手の皆さんが、それぞれの想いを背負って競い合う姿を間近で応援できることを、とても楽しみにしています。陸上競技には、一瞬にかける集中力や、積み重ねてきた努力がそのまま結果につながる魅力があると思います。選手の皆さんの挑戦や熱いドラマを、沢山の方に届けられるよう、僕自身も全力で大会を盛り上げていきたいです。皆さんも是非、一緒に応援してください。■番組概要「アジア大会 愛知・名古屋」9月16日(水)から独占生放送!<出演者>TBSスペシャルアンバサダー:二宮和也TBSスペシャルアスリートアンバサダー:石川佳純TBSエグゼクティブアスリートアンバサダー:室伏広治TBSアスリートアンバサダー(※50音順)入江陵介柿谷曜一朗萱和磨川合俊一木村沙織澤穂希高橋尚子角田夏実橋本竜馬馬瓜エブリン宮崎早織桃田賢斗TBS陸上応援サポーター:K(&TEAM)TBSアナウンサー江藤愛齋藤慎太郎長尾翼<スタッフ>製作著作:TBS総合プロデューサー:宮崎陽央■関連リンク「アジア大会 愛知・名古屋」公式サイト

&TEAM、韓国活動の目標を明かす「EJがMCの『人気歌謡』で1位を取りたい」
&TEAMが、SBS「人気歌謡」での1位を目標に掲げた。&TEAMは本日(8日)午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワーで開催された韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースにて、活動目標に言及した。今作は、韓国で&TEAMが昨年10月の「Back to Life」以来、11ヶ月ぶりに発売するアルバムだ。MAKIは「最初の韓国活動は、僕たちがより広いステージへ羽ばたくための大きな第一歩だったと思う。簡単ではない挑戦だったが、メンバー全員で一生懸命取り組み、大きな目標だったミリオンセラーと音楽番組1位を達成できて本当に嬉しく思っている」と語った。続けて「個人的には、初めての韓国活動を始めたメディアショーケースが記憶に残っている。あの頃は心配も多く、緊張もたくさんしていたが、メンバー全員で一生懸命に準備した。今日も少し緊張はしているが、あの頃は心配の方が多かったとすれば、今回はさらに大きな目標に挑戦したいという気持ちが強い」とつけ加えた。&TEAMは前回の韓国活動を通じて、初動売上(発売1週間の売上)が122万枚を突破、音楽番組3冠など数々の成果を収めた。JOは今回の活動の目標について「EJ兄さんがMCを務めているSBS『人気歌謡』で1位を取りたい。前回の活動時にいくつかの音楽番組で1位をいただいたが、まだ『人気歌謡』では達成できていない。もし1位になってEJ兄さんが僕たちの名前を呼んでくれたら、僕たちとLUNÉ(ファンの呼称)にとって特別な瞬間になると思う」と語った。さらに「今回の活動が、僕たちをまだ知らない方々に、僕たちの音楽とパフォーマンスを知っていただく機会になれば嬉しく思う」とつけ加えた。EJは「今回の活動を通じて、&TEAMにはこんな一面もあるんだ、こんなジャンルも得意なんだと思っていただきたい。最初の韓国活動で、僕たちの名前とステージを皆さんに知っていただけたとしたら、今回の活動ではより一層成熟し、成長した&TEAMの姿をしっかりと刻み込めるよう精一杯頑張りたい」と語った。特に今作では、収録曲「Good Boy」に、Black Eyed PeasやBTS(防弾少年団)のJ-HOPEらの楽曲に参加したJohnny Goldsteinといった世界的なヒットメーカーに加え、バン・シヒョク議長、HYBEの後輩グループであるCORTISもクレジットに名を連ね、注目を集めた。FUMAは「Good Boy」について、「僕たち&TEAMがやりたかったヒップホップの雰囲気がたくさん感じられたので、メンバーたちもテンションがかなり上がった。タイトル曲『Mark on Me』でミュージカルのように感情表現をしたのに対し、『Good Boy』では本物のカル群舞シンクロダンスをお見せする」と説明した。

&TEAM、タイトル曲「Mark on Me」MV公開…幻想的な世界観
日本発のグローバルグループ&TEAMが、本日(8日)18時にKR 2nd Mini Album「Mark on Me」(日本発売日:9月21日)の全6曲のデジタル配信をスタートし、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルにてタイトル曲「Mark on Me」のMVを公開した。公開されたタイトル曲「Mark on Me」のMVは、隣り合いながらも決して交わることのない二つの空間を舞台に、手が届きそうで届かない世界線を描いた壮大な作品だ。夢のように幻想的な世界で9人は自分たちを惹きつける存在と向き合い、荘厳な音楽ホールではその存在が遺した面影を追い求める。巡り会えた相手と息遣いまで一つになったことを表し、互いに同じ印で繋がって物語は締めくくられる。圧倒的なスケール感を描いた引きの映像と、メンバーの繊細な表情を捉えたクローズアップの対比が見どころだ。さらにMV内では、彼らの新しい試みとなるパフォーマンスシーンも大きな見どころとなっている。パワフルなシンクロダンスを前面に押し出すというよりは、メリハリのある洗練された動きや、視線・表情・ジェスチャーで感情を丁寧に伝え、静けさと緊張感が漂う前半からサビでエネルギーを一気に開放する静と動のコントラストによって、より成熟した姿を披露している。タイトル曲「Mark on Me」は、美しいピアノの旋律とドラマティックな展開が光るポップナンバー。緊張感が漂う静寂から始まり、サビでは壮大なサウンドとともに秘めた感情が一気に爆発する。9人の歌声も深みのある低音から力強い高音へと変化し、強靭さと繊細さを兼ね備えた豊かな表現力を見せている。歌詞では、傷さえも優しく抱きしめてくれた「君」に対し、「自分を手懐けてほしい」という切実な想いを表現。残された痕跡の上に「君のもの」という証を刻んでほしいと願う姿から、荒々しい本能さえもたった一人の存在の前では大人しく手懐けられていく、オオカミをアイデンティティとする&TEAMならではの深みのある愛のストーリーが描き出されている。また、MVの最後には&TEAMとコラボレーションを展開するオリジナルストーリー「DARK MOON(黒の月)」の新シリーズ「黒の月:ウルフハンター」のタイトルロゴが映し出されている。正体不明の狼狩りの少女と、危機に陥った狼の少年たちが描くファンタジー・ロマンス「黒の月:ウルフハンター」は2027年初頭に公開予定。新たに始まる物語のモチーフがMVの中に洗練された感性で落とし込まれており、今後の展開へ期待と考察が深まる仕掛けとなっている。◆全曲音源配信スタートオオカミのDNAに宿る愛と固い絆を描いた全6曲本日より全曲デジタル配信がスタートしたKR 2nd Mini Album「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いた意欲的なアルバムだ。自分を信じて受け入れてくれた「君」、すなわちファンから注がれた愛を知ったことで、&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が宿り、互いに深い絆を結んでいく過程が本作には投影されている。オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟を描いた本作は、&TEAMの表現者としての新たな成長と飛躍を象徴する一作だ。タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、無邪気さと野性が同居する「Good Boy」、90年代のノスタルジーを思わせる「러브장(Love Jang)」、深夜のドライブのように胸が高鳴る「Accelerate」、からっぽな心を満たしてくれる存在を歌う「Empty」、抑え込んできた感情を解き放つ「Night to howl!」まで全6曲を収録。◆韓国メディアショーケース開催10ヶ月ぶりのカムバックへ語った熱い誓いなお、MV公開や音源配信に先立ち、同日午後にはソウルにてメディアショーケースが開催され、メンバー9人が登壇。昨年の韓国デビュー以来、約10ヶ月ぶりとなる韓国カムバックを迎えた感想について、TAKIは「前回は緊張しましたが、今回は期待が大きいです。韓国デビューの活動時にファンの方々の反応を間近で感じなら自信がつきました」と語った。また、タイトル曲「Mark on Me」についてYUMAは「静かなピアノの音からはじまり、だんだんとサウンドが大きくなり、感情も大きくなっていく楽曲。感情の重なりを表現するパフォーマンスで、&TEAMの成長を見ていただける」と力強くアピールし、Kも「アウトロのダンスブレイクに注目していただきたい。これまで見たことのない&TEAMをお見せします」と並々ならぬ自信を見せた。

【PHOTO】&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催
&TEAMが8日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワー・オーディトリアムにて、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・&TEAM、初の単独ドーム公演が大成功!自身最大規模の新たなコンサートツアーもサプライズ発表・&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!





