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  • &TEAM、JOの初主演映画「ワンダンス」主題歌を担当!新たな予告映像&ビジュアルも解禁

    &TEAM、JOの初主演映画「ワンダンス」主題歌を担当!新たな予告映像&ビジュアルも解禁

    珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画(草場尚也監督)が、2026年11月27日(金)に全国公開される。主人公のカボを映画初主演となるJO(&TEAM)、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈、カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI、ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの解禁では、解禁時に関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンのみならず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。本日(31日)、ついに主題歌入りの予告、そしてティザービジュアルも解禁、本作の主題歌は、&TEAMの「For us」に決定! 主題歌「For us」について&TEAMは「主人公の心情が歌詞に反映されていて、自分だけのアンサーを見つけて進んでいく、力強い想いを込めたエモーショナルな楽曲になっています。映画とともに楽曲も楽しんでいただけるととても嬉しいです」とコメントを寄せており、メンバーのJOがレコ―ディング時の心境を「歌詞が主人公の生きざまそのものだったので、演技をしているときのように、気持ちを込めて歌うことができました」と、明かしている。主題歌「For us」は明日(8月1日)0:00よりデジタル配信される。また劇中を彩る挿入曲は、様々なジャンル、シーンを超越し世界中の音楽ファンからリスペクトされている渋谷発のレーベル・origami PRODUCTIONS(Shingo Suzuki,mabanua,関口シンゴ,Kan Sano,Michael Kaneko,Nenashi a.k.a. Hiro-a-Key)と草場監督の前作「雪子 a.k.a.」でも音楽を担当し、幅広いアーティストからの信頼を受ける気鋭のサウンドクリエイター・GuruConnectが音楽チームとして参加。本作のために書き下ろされたオリジナル楽曲だけでも20曲を超えており、ドラマを包み込む劇伴に加え、ダンスコンテストやダンスバトルで使用するダンス楽曲としても登場、本作の音楽とダンスに向けるリスペクトと強いこだわりを感じさせる。そして、その主題歌や劇中挿入曲も堪能できる予告編映像も解禁! これまでキャラクターそれぞれの個性が光るダンス映像が解禁されているが、初めて物語の内容が明らかになった。冒頭、まるで世界が変わったかのような衝撃を受けた表情で何かを見つめ涙をこぼすカボ、その視線の先には楽しそうに踊るワンダ。「息が詰まる日々、あの瞬間、あのビートが僕を変えた」のナレーションを乗せ運命を変えた出会いから始まる本作の予告編は、内気な青年カボが天性の魅力を持つワンダと出会い、ダンスを始めることを決意、「カボくんはすごくいいもの持っている」(恩)「こいつはダンスに一番大事なものを持っている」(伊折)のセリフからも分かるよう、カボの中に眠っていた情熱が、ダンスへと向かっていく様子が描かれる。冒頭から関口シンゴの「Lights」とmabanuaの「Step by Step feat. Sagiri Sól , 藤田織也」の二曲が、本作の瑞々しい世界観を印象的に彩っている。後半は、本日解禁になった主題歌「For us」が奏でられ、「未完成だっていいんだ、自分なりのアンサー」というカボの心情に重ね合わせる歌詞とともに、海辺・スタジオ等色々な場所でひたすら踊り続けるカボのダンスが続き、終盤はコンテストやダンスバトルで、カベやウセンらのライバルと競い合う様子、カボのみならず各キャラクターがそれぞれのスタイルでダンスに青春を懸ける物語を感じることができる。また本日、ティザービジュアルも解禁。海で踊るカボの爽やかながらもその情熱の温度が感じられるような写真を中心に、カボ・ワンダ・恩・伊折・カベ・ウセンの劇中でのスチールで構成され、「でも、踊る」「スクリーンが躍動する」と添えられたコピーが、映画館でまるでダンスバトルの会場にいるような臨場感が味わえることを期待させている。ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボやワンダたちの青春を描く、この秋一番心躍る物語、映画「ワンダンス」。続報にも期待が高まる。◆&TEAM コメント主人公の心情が歌詞に反映されていて、自分だけのアンサーを見つけて進んでいく、力強い想いを込めたエモーショナルな楽曲になっています。映画とともに楽曲も楽しんでいただけるととても嬉しいです。◆JO コメント歌詞が主人公の生きざまそのものだったので、演技をしているときのように、気持ちを込めて歌うことができました。■公開情報映画「ワンダンス」11月27日(金)全国公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会■関連リンク「ワンダンス」公式サイト

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  • HYBE、2026年第2四半期の売上高が初の1兆ウォン超え…営業利益も過去最高を記録

    HYBE、2026年第2四半期の売上高が初の1兆ウォン超え…営業利益も過去最高を記録

    HYBEが、7月28日に2026年度第2四半期の決算を発表し、売上高、営業利益ともに四半期で過去最高を達成し、売上高は1兆4,500億ウォン(約1,628億円)、営業利益は1,709億ウォン(約191億円)を記録した。HYBEの四半期決算において、売上高が1兆ウォン(約1,130億円)、営業利益が1,000億ウォン(約113億円)を超えたのはそれぞれ今回が初となる。また、半期売上高はHYBE史上初となる2兆ウォン(約2,260億円)を記録した。主要部門のセグメント別実績も最高値を更新。特に、アーティストの相次ぐカムバックとワールドツアーの開始により、直接参加型売上の強さが際立った。直接参加型売上のうち、公演部門が6,477億ウォンを、音盤・音源部門が3,268億ウォンをそれぞれ記録。間接参加型売上のうち、MD(商品)・ライセンス部門も公演との相乗効果により、過去最高値となる3,106億ウォンを達成した。また、前年同期比で2倍以上の売上増を記録すると同時に、営業利益率は11.8%増を達成した。 4月から「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」をスタートしたBTS(防弾少年団)が、第2四半期の実績を大きく牽引した。米グローバル音楽データ分析企業Luminateによると、5th Album 「ARIRANG」は、米国内のアナログレコードおよびアルバム(CD)販売数で1位を記録し、音盤市場全体の回復をリードした他、米国、英国に次ぎ、世界第3位の音楽輸出国としての韓国の地位確立に寄与した。 「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」は、公演開催地ごとに大きな経済効果をもたらし、「BTSノミクス」という造語を生み出した。日本時間7月20日には、FIFAワールドカップの歴史において、初めて開催された決勝戦のハーフタイムショーに登場し、グローバルアイコンとしての影響力と存在感を示した。 HYBE MUSIC GROUP所属のアーティストたちの活動も多彩だった。今年上半期には、HYBE MUSIC GROUPの全アーティストが新規アルバムの発売にあわせて活動を開始し、グローバルの音楽市場で頭角を現している。上半期に米国で最も売れたアルバムTOP10のうち、半分をHYBE MUSIC GROUPのアーティストが占め、マルチレーベル戦略の成果を印象づけた。 韓国の音楽チャートであるサークルチャートでは、上半期だけでBTS、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPEN、&TEAM、BOYNEXTDOOR、TWS、CORTISがミリオンセラーを達成した。 また、KATSEYEとCORTISは、グローバル音楽市場で前例のない活躍をみせている。KATSEYEは、米国の主要な音楽授賞式「アメリカン・ミュージック・アワード」で3冠に輝き、グローバルポップ市場の新しいアイコンとして注目を集め、最新シングルで音楽的な表現の幅を広げている。ストリーミング市場を通じて強固なグローバルファン層を構築したCORTISは、デビュー作「COLOR OUTSIDE THE LINES」と2ndミニアルバム「GREENGREEN」だけで累計アルバム販売数525万枚を突破。特典付きアルバムが根強く愛されており、下半期もCORTISのアルバムは継続的に購入されると予想されている。LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEの特別なコラボレーションによる楽曲「ICONIC BY MISTAKE」もまた、長期的なヒットの兆しをみせている。BillboardやSpotifyの音楽チャートで存在感を発揮している同曲は、地域やファン層を越えた成果を上げており、3グループのファンが相互に行き来し、ファンダムを拡大するだけでなく、高い話題性によって新たなファン層の獲得にも繋がった。 音盤・音源に加えて、公演も活発化している。今年上半期だけでHYBE MUSIC GROUPのアーティスト12組が計119回の公演を行った。今年下半期には、200回以上の公演が予定されており、昨年の10組計279回の公演開催を大幅に上回る見通しだ。5月より「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」を開催しているENHYPENは、グループ初となる南米でのスタジアム公演が完売するという快挙を遂げた。2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」の発売と共に活動を開始したLE SSERAFIMも、日本全5都市11公演を含むアジア、北米、欧州にて2度目のワールドツアー「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW'」を開催している。BOYNEXTDOORも7月、デビュー後初となるワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」をスタート。9月から始まるKATSEYEのワールドツアーは、既に全席完売を記録しており、公演回数を増やすことを決定した。CORTISはデビュー1年目の新人としては異例となるワールドツアー「2026 CORTIS TOUR 」を開始。これらの公演活動の増加に伴い、関連MDの販売伸長効果、および都市型コンサートプレイパーク「THE CITY」のようなイベントによるMD・ライセンス部門の実績も拡大する見通しだ。 アーティストの活動が活発になると同時に、Weverseも成長している。MAU(月間アクティブユーザー数)は第1四半期に続き過去最高値を更新し、1,443万人を記録。全体の決済金額とARPPU(有料ユーザーあたりの平均決済金額)も、それぞれ前年同期比12%、24%の成長をみせた。そのため、アーティスト活動の活性化、Weverse訪問数の増加、滞在時間の拡大、Weverseメンバーシップの購入や有料コンテンツの購入といった、好循環構造を創出することができた。HYBEのCEOイ・ジェサンは、「今回の実績は、ビジネス革新に向けた、たゆまぬ努力の結果であり、今後も拡張および成長戦略を継続的に推進していく」と述べた。

    Newsen
  • &TEAMからATEEZまで!「Asia Artist Awards」第1弾ラインナップ発表

    &TEAMからATEEZまで!「Asia Artist Awards」第1弾ラインナップ発表

    「Asia Artist Awards」(以下「AAA 2026」)の第1弾ラインナップが公開された。28日、「AAA 2026」によると、&TEAM、ATEEZ、LNGSHOTが第1弾ラインナップに名を連ねた。「AAA 2026」のMCラインナップには、IVEのウォニョンとチ・チャンウク、ZEROBASEONEのソン・ハンビンが確定しており、大きな話題を集めている。「AAA 2026」は今年12月5日と6日、台湾・高雄ナショナルスタジアムにて開催される。アーティストのラインナップは今後、順次公開される予定だ。これに先立ち、今月25日に台北のNTSU Arenaにて行われたフェスタ「ACON 2026、The Road to AAA 2026: Official Pre-show」は、メインテーマである「青春(Youth)」をテーマに、青春のエネルギーと感性を届けた。

    OSEN
  • 「人気歌謡」日本公演のMCが決定!IVE イソ、CORTISのKEONHOとSEONGHYEON、&TEAMのEJが抜擢

    「人気歌謡」日本公演のMCが決定!IVE イソ、CORTISのKEONHOとSEONGHYEON、&TEAMのEJが抜擢

    2026年9月22日(火・祝)、23日(水・祝)の2日間、ベルーナドームで開催される「INKIGAYO LIVE in TOKYO」のMCが発表された。韓国を代表する音楽番組「SBS人気歌謡(INKIGAYO)」による本公演では、世界で活躍するK-POPアーティストが集結するステージを、人気アーティストがMCとして盛り上げる。両日を通じて、IVEのイソがMCとして出演し、イベント全体を華やかに彩る。さらに、DAY1(9月22日)は、2025年にデビューしたボーイズグループCORTISのKEONHOとSEONGHYEONが大型音楽イベントのMCに初挑戦! アーティストとして培った豊かな表現力とフレッシュな感性で、公演の幕開けを華やかに演出する。DAY2(9月23日)には、「SBS人気歌謡」のレギュラーMCとして活躍する&TEAMのEJが登場。それぞれ異なる魅力を持つMC陣が、アーティストと観客をつなぎ、会場を熱く盛り上げる。ステージをさらに華やかに彩る彼らの進行に、早くも期待が寄せられている。・TXTから&TEAMまで!9月開催の「人気歌謡」日本公演が各アーティストの出演日を発表・TXTから&TEAM、Adoまで豪華17組!「人気歌謡」日本公演が9月22・23日にベルーナドームで開催決定■開催概要 「INKIGAYO LIVE in TOKYO」【日程】2026年9月22日(火・祝)開場16:00/開演18:00(予定)2026年9月23日(水・祝)開場16:00/開演18:00(予定)【会場】ベルーナドーム(埼玉県所沢市)【出演者・MC】※出演順ではございません。DAY1 <9月22日(火・祝)>TOMORROW X TOGETHER、幾田りら、RIIZE、NiziU、KickFlip、CORTIS、IDID、KiiiKiii MC:イソ(IVE)、KEONHO(CORTIS)、SEONGHYEON(CORTIS)DAY2 <9月23日(水・祝)>Ado、IVE、BE:FIRST、&TEAM、INI、Hearts2Hearts、HANA、ALPHA DRIVE ONE、AND2BLE MC:イソ(IVE)、EJ(&TEAM) 【チケット料金】(税込み)・単日券全席指定:18,000円VIPアップグレードチケット +12,000円 ・2日通し券全席指定:33,000円VIPアップグレードチケット +24,000円※VIP席はアリーナ前方席を予定しております。※VIP席アップグレードの発売日等の詳細は、別途ご案内をさせていただきます。※VIP席アップグレードのご購入は「全席指定」のご購入が別途必要です。【チケット先行受付】オフィシャル2次先行7月16日(木)17:00~8月2日(日)23:59 ローソンチケット※単日券のみ対象となります。【お問い合わせ】ライブインフォメーションTEL:0570-017-230(平日12:00~15:00)■関連リンク「INKIGAYO LIVE in TOKYO」公式サイト「INKIGAYO LIVE in TOKYO」公式X

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  • ソン・シギョン、TBS「ハマダ歌謡祭★オオカミ少年」に再び登場!SixTONESと流暢な日本語でトークも

    ソン・シギョン、TBS「ハマダ歌謡祭★オオカミ少年」に再び登場!SixTONESと流暢な日本語でトークも

    歌手ソン・シギョンが、「ハマダ歌謡祭★オオカミ少年」に再び出演する。本日(23日)、番組の公式X(旧Twitter)によると、ソン・シギョンは明日(24日)よる7時より放送のTBS「ハマダ歌謡祭★オオカミ少年」に出演。公開された予告映像で彼は、SixTONESのジェシー、田中樹と「お久しぶりです」と挨拶。「少し間が空きましたよね」という言葉に、「僕はレギュラーじゃないので、当たり前でしょ」と流暢な日本語で答え、2人を笑わせた。さらに制作陣が「毎回来てほしいです」と話すと「自由に使ってください」と答え、SixTONESのメンバーたちは「歌が上手いのはもちろん、皆さんご存知だと思うけど、面白いのよ」「ずるい!」と反応した。予告映像では夏川りみの「涙そうそう」を歌う姿も公開され、期待を高めた。先立って彼は3月にも同番組に出演し、癒しの歌声を披露した。今回は最強!夏ソングSPとなり、&TEAMのKも出演。サザンオールスターズの「いとしのエリー」に挑戦するという。ソン・シギョンは10月4日、東京ガーデンシアターでコンサートを開催する。・韓国バラード界の皇帝ソン・シギョン、3月13日放送のTBS「ハマダ歌謡祭★オオカミ少年」出演決定!・&TEAMのKも出演!映画「ブルーロック」総勢20名のキャストが集結した新ビジュアルが到着第3弾キャストも解禁

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  • &TEAMのJOの初主演映画「ワンダンス」超特急、MAZZEL、Girls²メンバーら4人の追加キャスト発表!

    &TEAMのJOの初主演映画「ワンダンス」超特急、MAZZEL、Girls²メンバーら4人の追加キャスト発表!

    ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画(草場尚也監督)が2026年11月27日(金)に全国公開が決定(企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ)。先日、主人公のカボを映画初出演であり初主演となる&TEAMのJO、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈(いけはた あんじ)が演じることが発表された。そしてこのたび、カボに影響を与える、個性豊かなダンススタイルを持つ4人が解禁となった。吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している⼩⾕花⽊(こたにかぼく)、通称・カボ。そんな彼がバイト先で深夜、一目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)、通称・ワンダに出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、宮尾恩(みやお おん)が主宰の「TEAM ON」に入り、ワンダとチームメイトとなる。カボにターニングポイントとなるダンスバトルへの出場を勧める先輩の伊折(いおり)や、ダンスバトルでライバルとなるウセンや壁(カベ)との出会いを経て、カボは自分にしかできないダンス表現を求めていく。カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)には、高いダンススキルと透明感のある歌声で人気を博し、先月の日本武道館公演の成功も記憶に新しいガールズパフォーマンスグループのGirls²の山口綺羅(やまぐち きら)。ドラマ「沼る。港区女子高生」、映画「デス≠キル/ゲーム」に出演するなど俳優としての活躍もめざましい山口は、撮影前のダンスの猛特訓を、「撮影前には、ダンス監修の先生に、ダンスとの向き合い方を丁寧にご指導いただき、毎日が学びの連続でした。この作品ならではの空気感や表現はすごく新鮮で、『踊る』だけではなく、『役として踊る』という難しさや奥深さも改めて感じ、ダンスに対する考え方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まったと感じています」と語り、本作の出演が山口自身にも影響を与えたことを明かしている。ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「ベースのダンス力がしっかりあったこと、自分の得意なスタイルを自覚していて、恩の役にその要素を上手く取り入れることができた。特にバトル中の⽬線など随所に見どころが多く、イチダンサーとしての成長も楽しみです」とコメントがあった。カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)には、2023年にデビューし、多くの音楽ファンを魅了し高い人気を誇る8人組新世代ダンス&ボーカルグループMAZZELのRAN。舞台「絶対青春合唱コメディ『SING!!!』-空の青と海の青と僕らの学校-」に主演としてデビュー後、映画「アオショー︕」でも映画初出演・初主演を務めたRANが、本作では5歳から始めたダンススキルをいかんなく発揮する。原作を読んでいたというRANは本作の出演について「不安もありましたが、監督やカンタローさんのお話を聞いて、自分が注げる全力で挑戦したいと思いました」と語り、「主ジャンルがHOUSEだったので、カンタローさんやダンス監修の先生と、一からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました」と伊折のダンスを作り上げていく工程を振り返った。ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「キッズの頃からダンスを見ていたこともあり、ストリートの匂いを持つRANの良さをそのまま引き出すことを考えました。本来の彼の主ジャンルじゃないHOUSEに関しては、教える度に吸収力が早く、またPOPの要素を取り入れることで元々のスタイルに役を通して魅力を積み上げられたのではないでしょうか。彼のナチュラルさを存分に味わってください!」とコメントがあった。ブレイキン(ブレイクダンス)でアクロバティックな高度な回転技・パワームーブや攻撃的なバトルを展開し、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベ役には、現役のDリーガーであり、7歳からダンスを始め、カベと同じくパワームーブを武器に、「DANCEALIVE」キッズ部⾨での連覇や全日本ユース部門優勝など国内外の数々の大会で優勝を果たしている世界的ダンサー・TSUKKI(つっき)。現在は、XII After Ours と Valuence INFINITIESに属するTSUKKIが映画初出演を果たす。TSUKKIは本作の出演に関し「これまでのダンス人生の中で、映画に出演するという挑戦はまったく想像していませんでした。そのため、草場尚也監督からお声がけをいただいた時はとても嬉しかった反面、「自分に務まるだろうか」という不安もありましたですが、自分が続けてきたダンスを、この映画を通して世界中の皆様に届けられるのであれば、ぜひ挑戦したいと思い、この映画に参加させていただくことを決意しました︕」と胸の内を明かした。ダンス監修のカリスマカンタロー氏からは「本作において、ストリートカルチャーの没入度を上げる大役として抜擢されたTSUKKIのダンスは、このワンダンスを通してストリートダンスに触れる方々にとって超人過ぎて意味がわからないのでは? と思うレベルを見せつけてくれます(笑)。ダンス映画史に残る最高レベルの一つをお約束します。カボとのバトルの原作再現度、超お楽しみに」という絶賛のコメントが寄せられた。ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセン役には、唯一無二のスタイル・メインダンサー&バックボーカルグループでマルチに活躍、11月には東京ドームでのワンマンライブの開催も発表している超特急の髙松アロハ(たかまつ あろは)。映画「純愛上等!」で主演を務めるなど、数々のドラマにも出演し演技の幅を広げる髙松は、本作でウセンが踊るヒップホップについて「ダンス監修の先生のルーティンやニュアンスを盗ませていただき、時には二人でソロ回ししたりさせていただいたり、個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習をさせて頂きました」と、猛特訓を振り返り、「観ていただいた方がダンスを始めたいと思っていただけるようなハラハラドキドキする展開が沢山あるので、是非劇場で楽しんでもらえたら嬉しいです」と本作の魅力を語った。ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「初見でお会いした時、元々BREAKINGのスタイル系を得意とすることそして時折見せる生意気さの雰囲気が今回の宇千そのもので、その部分を強調すべく当てたダンス監修との相性がかなり良かったです。コンテストシーンも狙い通りでしたが、何よりバトルシーンでの踊りに対して、カラダが効くなぁ! と嬉しくなりました。必見です!」とコメントが寄せられた。また、本日、恩・伊折・カベ・ウセンのキャラクタービジュアル、キャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、カボ・ワンダのビジュアルと同じく、「でも、踊る」というコピーに、それぞれのダンススタイルを感じさせる躍動感あるビジュアル。キャラクター動画は、TEAM ON主宰として、普段はにこやかに後輩たちを指導しながらも真剣な顔つきでバトルに挑む恩、カボとのダンス練習もダンスバトルもクールに軽やかに踊る伊折、カボとの対峙するシーンに加え息を飲むようなパワームーブをキメつづけるカベ、コンテストでのチームダンスやバトルダンスでの独自のスタイルを感じさせるウセンといった、劇中のキャラクターたちそれぞれのダンススタイルの片鱗を感じることができる映像となっており、本編への期待がますます高まっていく。ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボやワンダたちを描く、この秋一番心躍る青春物語「ワンダンス」。今後公開される続報にも期待が高まる。◆恩役:山口綺羅コメントオーディションの時から、この作品に懸ける想いがすごく強かったので、出演が決まったときは本当に嬉しく、「夢なんじゃないかな」と思うくらい、しばらく心がふわふわしていました。原作を読ませていただき、私自身も恩ちゃんのダンスに懸ける想いや葛藤には共感できる部分がたくさんあり、恩ちゃんの成長をダンスとお芝居の両方を通して丁寧に表現したいと強く思いました。撮影前には、ダンス監修の先生に、ダンスとの向き合い方を丁寧にご指導いただき、毎日が学びの連続でした。この作品ならではの空気感や表現はすごく新鮮で、「踊る」だけではなく、「役として踊る」という難しさや奥深さも改めて感じ、ダンスに対する考え方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まったと感じています。この作品には、ダンスのかっこよさだけではなく、言葉では伝えきれない感情や、人と人がつながる温かさがたくさん詰まっています。この映画が、誰かの背中をそっと押したり、「何かを好きでいることって素敵だな」と感じてもらえるきっかけになったら嬉しいです。劇場で、皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。◆伊折役:RAN コメントはじめにお話を聞いた時は、原作も読んでいたのでびっくりしました。不安もありましたが、監督やカンタローさんのお話を聞いて、自分が注げる全力で挑戦したいと思いました。今回主ジャンルがHOUSEだったので、カンタローさんやダンス監修の先生と、一からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました。撮影では、監督や関わっているスタッフの方々の熱量にとても心を打たれました。ダンスシーンではどうすれば映像を通してダンスの良さが伝わるか、熱が伝わるかなどすごく大切にされていて、なにより空気感も良く、楽しく学びのある現場でした。ダンスの力や音楽、パッション、いろんな形でワンダンスの良さを受け取っていただけたら嬉しいです。きっと皆さんの心を動かしてくれると思います。ぜひ、劇場でワンダンスの世界を体感してみてください。◆カベ役:TSUKKI コメント初めまして。TSUKKIです。この度、映画「ワンダンス」で壁谷役を演じさせていただきました。まずは、素晴らしいキャストの皆様、そして監督・スタッフの皆様と一緒にこの作品を作ることができたことを、本当に光栄に思うとともに、心から感謝しています!!この映画の情報を皆様にお届けできる日を、僕自身とても楽しみにしていました!これまでのダンス人生の中で、映画に出演するという挑戦はまったく想像していませんでした。そのため、草場尚也監督からお声がけをいただいた時はとても嬉しかった反面、「自分に務まるだろうか」という不安もありました、、ですが、自分が続けてきたダンスを、この映画を通して世界中の皆様に届けられるのであれば、ぜひ挑戦したいと思い、この映画に参加させていただくことを決意しました!また、人生で初めて演技指導を受けるなど、多くのことを学ばせていただきました!この作品に携われたことは、僕のダンス人生においてかけがえのない経験であり、一生の思い出です!!映画「ワンダンス」を通して、一人でも多くの方にダンスの魅力や楽しさを感じていただけたら、とても嬉しく思います!!公開まで、楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです!Peace, Unity, Love and Having Fun!!◆ウセン役:髙松アロハコメントウセン役を演じさせていただきます、髙松アロハです。まずはワンダンスという素晴らしい作品に携われること、とても嬉しく思います!! 全力でウセンとして演じましたので、是非応援していただけると嬉しいです!今回ウセンをヒップホップで表現するにあたり、カリスマカンタローさんにご提案いただいて、ダンス監修の先⽣のルーティンやニュアンスを盗ませていただき、時には二人でソロ回ししたりさせていただいたり、個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習をさせて頂きました。監修の先生たちのおかげで最⾼のウセンが表現できたと思っております!!「ワンダンス」は、言葉で伝えられないこと、身体で表現する楽しさなど、ダンスはこんなに素晴らしいものなんだと、感じて頂けるような作品になっています。観ていただいた方がダンスを始めたいと思っていただけるようなハラハラドキドキする展開が沢山あるので、是非劇場で楽しんでもらえたら嬉しいです。■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)全国公開出演:JO(&TEAM)池端杏慈⼭⼝綺羅(Girls²) RAN(MAZZEL)TSUKKI 髙松アロハ(超特急)原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一ダンス総監修:カリスマカンタロー製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社 (C)2026映画『ワンダンス』製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト

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  • &TEAMのNICHOLAS、学生時代に食べた思い出の朝食も登場!Snow Man 佐久間大介も台湾の魅力にどハマり

    &TEAMのNICHOLAS、学生時代に食べた思い出の朝食も登場!Snow Man 佐久間大介も台湾の魅力にどハマり

    佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」(日本テレビ系 毎週土曜よる11時30分)。普段からあらゆることに興味津々なMCの佐久間と日村が、「いま日本中で推されているモノ」が、なぜそこまで推されているのか? 自由に調べて、聞いて、時には脱線しながら世界中のあらゆる推しの魅力を学ぶ推しトークバラエティー。7月18日(土)の放送では、国内旅行感覚でサクッと行けて大人気となっている「台湾」を深掘り。◆訪れる旅行者数は日本人が世界1位!「台湾」の知られざる魅力とは日本から約3時間半で行けることから弾丸旅も近年人気となっている「台湾」を深掘り。0泊1日の弾丸旅の航空券チケットは期間限定往復2万円台で、国内旅行のようにサクッと気軽に行けることで人気の旅行先となっている。いま台湾を訪れる旅行者数は日本人が世界第1位となるなど、台湾ブームは加速中だ。佐久間は「今んとこ人生で2回しか行ったことないんですよ」「全然知らなくてスーパー初見なんで」と、台湾の深い魅力にはまだ気づいていない様子。そんな佐久間と一緒に、今回台湾の知られざる魅力を深掘りするゲストMCとして、田村淳を迎える。田村は「俺も台湾のこと知りたかったんで」と、さっそく興味津々。サクサクとタムタムに台湾の魅力を教えるおしつじさんには、ここ10年間で台湾に80回以上訪問し、これまで2冊の台湾ガイドブックを出版した、台湾弾丸旅の達人である雑誌・Webライターの門司紀子さんを迎える。さらにスタジオには、台湾のローカルな魅力を知る2人のおしつじさんが登場。台湾出身の父を持ち6歳まで台湾で過ごしたという歌手・一青窈と、台湾出身で17歳まで台湾で過ごしたというグローバルグループ&TEAMのNICHOLASも加わった。3人のおしつじさんを迎え、サクサクとタムタムが絶対満足できる弾丸日帰りプランを作成していくことに。今回は「朝食」「観光」「昼食」「お土産」の4つのジャンルに分け、ガイドブックに載るような王道の楽しみ方から、知る人ぞ知るツウな楽しみ方まで幅広く紹介。◆推しポイント①地元民もうなる!豊富なローカルグルメを堪能台湾の魅力といえば、小籠包や台湾式火鍋といった料理に代表されるおいしいローカルフード。弾丸旅で行くプランとして門司さんは「まず朝6時くらいに羽田発で現地に8時30分に到着します」と、朝からたっぷり楽しむのがおすすめだと語る。台湾には独自の朝食カルチャーが栄えており、豆乳スープに揚げパンなどをつけて食べる「シェンドウジャンシェントウジャン」や、あふれんばかりの具材が入った台湾式おにぎり「ファントァン」など豊富な朝食メニューが存在する。台湾をよく知る一青窈のおすすめは、台北市内にあるお店「永樂台南𩵚魠魚焿」(ヨンラータイナントゥートゥオユィグン)の「朝ビーフン」だという。佐久間は「なに? なにこれ」、「ビーフンてなんなんですか? 僕知らないんですよね、あんまり」と、未知の食べ物に驚く。一青窈は「(ビーフンは)米麺ですね。米でできたライスヌードル」「これ(麺)がすっごい細いんですよ、ここの」「このトロトロビーフンがめちゃくちゃおいしいんです」と説明。続けて「(麺は)糸だと思ってください。だからおなかの中の3%くらいしか使わないと思ってもらえれば」といい、朝からサラッと食べやすいと語る。佐久間は「全然食べる意味ないじゃないですか!」というが、一青窈は「でもこの後にもどんどん(おなかに)入れていきますんで、いろんなお店(の料理)を」といい、少しずつお腹を満たしながらいろいろなお店をハシゴするのが醍醐味だと説明する。どちらかというとパンよりご飯派だという佐久間に、一青窈は「すっごいおすすめの魯肉飯(ルーローファン)屋さんがあります」と、台湾の代表的なソウルフード魯肉飯のお店を紹介。「金峰魯肉飯(ジンフォンルーローファン)」というお店の魯肉飯は、なんと大きいサイズでも約300円という安さ。台湾弾丸旅の達人である門司さんも「ほんとここ私も大好きです」「ルーローファンの専門店ていうのも、いろいろあるんですけど、その中でもけっこうトップレベルにおいしいと思います」と激推し。そしてNICHOLASが、学生時代によく食べていたという朝食が「堡林早餐店(バオリンザオツァンディエン)」というお店のハンバーガーなんだとか。 NICHOLASは「しっかり重い感じより、けっこう朝に食べやすいほうで作られて、これは僕はほんとに毎日食べていたハンバーガーなんですけど」と、ローカル民ならではの知られざるグルメの魅力を語る。そして台湾はお昼ご飯も充実。女性たちに人気となっているのが、発酵させたすっぱい白菜がふんだんに入った発酵白菜の火鍋。門司さんは「全くカラくなくて、すっぱい白菜ていうのがいっぱい食べられて食物繊維いっぱい取れるし、とにかくおいしいんですよ」といい、カラい物が苦手な人も安心して食べられる火鍋なんだとか。さらに、日本ではなじみのないジューシーなガチョウ肉が食べられるお店や、3ヶ月前でも予約が取りにくいという一青窈が推すスープ店、NICHOLASが推す臭豆腐も紹介。スタジオには、台湾旅に行ったら欠かせない最強デザートも登場。「トウファ」という豆乳を固めて作る台湾の伝統スイーツを実食した田村は、思わず「え、おいしい!」と感動するのだった。まさに美食の地台湾のさまざまなローカルフードの中で、佐久間と田村の心をつかみ、2人がそれぞれのプランに組み込んだ台湾グルメはいったい?◆推しポイント②歴史を感じ、絶景に癒される台湾ならではの観光スポット台湾は観光スポットも豊富。定番なのが、赤い提灯が連なった風景が幻想的な「九份(きゅうふん)」や、台北市のランドマークタワーである「台北101」、台北最古のレトロでおしゃれな問屋街「迪化街(テキカガイ)」などだ。 田村は「僕歴史好きなんで、なんか歴史を感じられるところがいいですね」とリクエストすると、一青窈は「あ、関羽(かんう)好きですか? 黄金博物館ていうところがあるんですよ」と、三国志に登場する武将・関羽にまつわるスポットを紹介する。三国志が大好き、かつ関羽も大好きだという田村は「もう金の関羽に会いたい。俺はもうよっぽどのことがないと関羽です、ここです」と大興奮。NICHOLASは、よく家族で旅行に出かけていたという場所「石門水庫(シーメンシェイクー)」をおすすめする。自然豊かな場所で、NICHOLASはよくここで散策や昆虫採集などを楽しんでいたそうだ。門司さんが紹介するのは、ご利益のデパートともいわれるパワースポット「龍山寺(ロンシャンスー)」。金運、恋愛運、仕事運など、なんでも運気が上がる最強スポットなんだとか。関羽ファンの田村は迷わず一青窈が教えてくれた「黄金博物館」を、弾丸台湾旅プランに組み込むが、果たして佐久間はどこを選ぶのか!?◆推しポイント③喜ばれること間違いなし!最新の台湾土産そして旅の最後に欠かせないのがお土産選び。友人や家族に配る用として喜ばれるようなセンスのいいお土産を知りたいところ。NICHOLASは、&TEAMメンバーのお母さん方に配るという「佳徳糕餅(ジャーダーガオビン)」のパイナップルケーキを紹介。パイナップルケーキは台湾土産の中でも定番といえるが、ここのパイナップルケーキについてNICHOLASは「メンバーのお母さんたちとマネージャーさんたちの中でけっこう人気」だと語り、幅広い世代に愛される味だという。まだまだツウなお土産が盛りだくさん。続いて一青窈が紹介するのが、友人が経営するお店「你好我好(ニーハオウォーハオ)」で買えるラー油。一青窈は「これもうみんながもう目が2倍になるくらいおいしかったっていってくれる」、「いま家に3本くらいある」と、ストックするほど大好きではずさないお土産だと熱く語るのだった。ラー油が大好きだという佐久間も思わず「えー、気になるー! これ」と興味ひかれる。そのほかに一青窈は、飛行機に乗る前に自分用のお土産として食べたい台湾スイーツも紹介。アヒルの塩卵の卵黄とカスタードクリームを合わせた新感覚の饅頭は、中からトロっとあふれ出るカスタードと、ほのかな塩味が効いた卵黄がクセになる逸品なんだとか。そして門司さんが紹介する、いま流行中の最新台湾土産が「甜滿(ティンマン)」というお店の「ネギヌガークラッカー」。聞いたことのない未知のお菓子に佐久間は「なにそれ知らない!」といい、田村も「ネギとクラッカー合わせようって思わないよね!?」と驚きを見せる。甘いミルクのヌガーを、しょっぱいネギクラッカーでサンドしたこちらの商品は、門司さんによると「もう甘じょっぱさがほんとに(手が)止まらなくて、これだいたい持っていくと、みんながほんとに争うように食べて速攻なくなります」と、そのおいしさを語った。さらにTVer・Huluで配信の特別版では、番組内で惜しくも紹介できなかったおしつじさん厳選の激推し台湾スポットをまだまだ紹介。台湾をディープに楽しみたい人は必見だ。こうしていろいろなお土産を見つつ、サクサクとタムタムはかなり迷いながらも、自分のほしいものをプランに組み込む。果たして2人が選んだお土産は?そして田村は最後に「でもこうやってプラン立てると行きたくなるなー」といい、佐久間も「いやーめっちゃわかります」と、2人ともすっかり台湾の魅力にハマるのであった。放送後からTVerにて地上波未公開シーンを含む特別版も無料配信中。■放送情報「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」放送日時:毎週土曜日よる11時30分日本テレビ系出演:佐久間大介(Snow Man) 統轄プロデューサー:宮崎慶洋プロデューサー:柏原萌人、中村諒汰演出:田村幸大制作協力:デージカンパニー、ザ・ワークス製作著作:日本テレビ※放送後からTVerにて無料配信を実施TVerはこちら■関連サイト「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」公式サイト

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  • &TEAM「音楽の日2026」でセクシーな目隠しパフォーマンス披露!“白衣装が最高すぎる”と反響相次ぐ

    &TEAM「音楽の日2026」でセクシーな目隠しパフォーマンス披露!“白衣装が最高すぎる”と反響相次ぐ

    TBSでは、7月18日(土)に「音楽の日2026」が午後2時から8時間の生放送。同番組に&TEAMが出演し、「Go in Blind(月狼)」を披露して、SNSを中心に大きな話題を呼んでいる。今回のステージで、&TEAMは3rdシングル「Go in Blind(月狼)」をパフォーマンス。彼らは統一感のある白い衣装を着てステージに立ち、キレのあるダンスを披露した。特にポイントである目隠しをした大胆なパフォーマンスでセクシーな魅力をアピールし、ファンの視線を釘付けにした。この放送を受け、リアルタイムで視聴していたファンや視聴者からは、「白衣装だと美しさが引き立つ!」「ダンスブレークの余韻がすごい」「新鮮な白バージョンのパフォーマンス最高すぎる」などと、絶賛や感動の声が多数上がっている。📢本日14:00〜放送TBS系『音楽の日 2026』に&TEAMが出演します!14:00台に「Go in Blind (月狼)」を披露🎶ぜひご覧ください👀TVerリアルタイム配信はこちら👉https://t.co/hDFC8twdrw放送日時:7月18日(土)14:00~21:56番組HP:https://t.co/VPOGvkuTC3 pic.twitter.com/GNAYjTzu2g— &TEAM OFFICIAL (@andTEAMofficial) July 18, 2026 260718TBS系『音楽の日 2026』&TEAMをもっと知りたい方はこちら🐺https://t.co/pH5uqKJlOR#音楽の日#andTEAM #エンティーム#GoinBlind pic.twitter.com/WQLCsiOena— &TEAM OFFICIAL (@andTEAMofficial) July 18, 2026

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  • &TEAMのNICHOLASも登場!今夜放送「サクサクヒムヒム」弾丸旅で人気の“台湾”を深堀り

    &TEAMのNICHOLASも登場!今夜放送「サクサクヒムヒム」弾丸旅で人気の“台湾”を深堀り

    本日7月18日(土)よる11時30分から佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」が放送。普段からあらゆることに興味津々なMCの佐久間と日村が、「いま日本中で推されているモノ」が、なぜそこまで推されているのか? 自由に調べて、聞いて、時には脱線しながら世界中のあらゆる推しの魅力を学ぶ推しトークバラエティー。今夜の放送では、日本から約3時間半、期間限定往復2万円台で気軽に行ける海外「台湾」を深掘り。今回深掘りするのは、いま訪れる旅行者数は日本人が第1位となっている「台湾」。台湾ならではのグルメや観光スポットを楽しむため、0泊1日の弾丸で訪れる人も多く、気軽に行ける旅行先として人気となっているのだ。佐久間は台湾について「今んとこ人生で2回しか行ったことないんですよ」といい、まだまだ初心者だと明かす。そんな佐久間とともに、台湾について深く知りたいという田村淳をゲストに迎え、その魅力を深掘り。佐久間と田村に台湾の楽しみ方を教えるおしつじさんには、台湾へはここ10年間で80回以上訪れ、台湾のガイドブックも出版する、雑誌Webライターの門司紀子さん。さらに、台湾出身の父を持ち、6歳までの幼少期を台湾で過ごしてきた歌手の一青窈。そして台湾出身で17歳まで台湾で暮らしていた生粋のローカル民であるグローバルグループ&TEAMのNICHOLAS。この計3名を迎える。今回は「朝食」「観光」「昼食」「お土産」の4つのテーマに分けておしつじさんのおすすめを紹介しつつ、それをもとに佐久間と田村がそれぞれ台湾弾丸旅のプランを作成していくことに。定番の楽しみ方のみならず、台湾旅のプロであるおしつじさんたちだからこそ知っている台湾の楽しみ方を紹介していく。台湾のさまざまなグルメやスポットを紹介しつつ、①「地元民もうなる! 豊富なローカルグルメを堪能」、②「歴史を感じ、絶景に癒される台湾ならではの観光スポット」、③「喜ばれること間違いなし! 最新の台湾土産」という3つの推しポイントを解説。門司さんは弾丸旅のプランとして「まず朝6時くらいに羽田発で現地に8時30分に到着します」と、朝に現地に着いて、だいたい10時くらいから市内を散策するのがおすすめだと語る。到着して最初に楽しみたいのが、台湾の朝食。台湾では豆乳スープに揚げパンなどを付けて食べる「シェンドウジャンシェントウジャン」をはじめ、豊富な朝食メニューが楽しめるのだ。一青窈おすすめの台北市内にある「永樂台南𩵚魠魚焿(ヨンラータイナントゥートゥオユィグン)」というお店では、米で作られた麺であるさっぱりとしたビーフンが朝から食べられるという。「(麺は)糸だと思ってください。だからお腹の中の3%くらいしか使わないと思ってもらえれば」と紹介し、朝から胃に負担なくペロッと食べられるそう。さらに台湾のソウルフードである魯肉飯(ルーローファン)のお店「金峰魯肉飯(ジンフォンルーローファン)」は、門司さんが「トップレベルにおいしいと思います」と激推しする名店。台湾出身で台湾をよく知るNICHOLASは学生時代によく食べていたというハンバーガーのお店を紹介し、ローカル民ならではのツウなグルメを紹介する。さらに三国志が大好きだという田村も思わず大興奮の歴史感じるスポットや、金運、恋愛運、仕事運などどんな運勢も上がるご利益のデパートといわれているお寺など、観光スポットの数々も紹介。お土産紹介では、NICHOLASが「(&TEAMの)メンバーのお母さんたちとマネージャーさんたちの中でけっこう人気」と語る、台湾土産の定番「パイナップルケーキ」をおすすめ。一青窈が自宅に何本もストックし、「みんながもう目が2倍になるくらいおいしかったっていってくれる」と激推しするラー油に、佐久間も「えー、気になるー! これ」と興味津々だ。台湾について詳しくなかった佐久間と深く知りたい田村は、果たしてお気に入りの台湾旅プランを見つけることはできるのか?放送後からTVerにて地上波未公開シーンを含む特別版も無料配信される。■放送情報「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」2026年7月18日(土)23:30~23:55放送放送日時:毎週土曜日よる11時30分日本テレビ系出演:佐久間大介(Snow Man) 統轄プロデューサー:宮崎慶洋プロデューサー:柏原萌人、中村諒汰演出:田村幸大制作協力:デージカンパニー、ザ・ワークス製作著作:日本テレビ※放送後からTVerにて無料配信を実施TVerはこちら■関連サイト「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」公式サイト

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  • TWSから&TEAM、Snow Manまで総勢80組!明日放送「音楽の日2026」タイムテーブルと歌唱曲を発表

    TWSから&TEAM、Snow Manまで総勢80組!明日放送「音楽の日2026」タイムテーブルと歌唱曲を発表

    「音楽の日2026」がいよいよ7月18日(土)午後2時から8時間の生放送。総勢80組のアーティストの出演タイムテーブルと歌唱曲が、番組公式サイトで発表された。豪華企画&出演アーティストを総まとめ「音楽の日」ならではの企画が目白押し。TVerでのリアルタイム配信も決定している。今年の「音楽の日」番組テーマは、「こえる。きこえる。」。今年は東日本大震災から15年。私たちはこれまで、言葉にならない悲しみや幾多の困難を、共に「越えて」きた。壁にぶつかったとき、「聞こえて」くるのはいつだって、誰かの心に寄り添う歌声だった。音楽はあらゆる境界(ライン)を飛び越え、私たちの背中を明日へと押してくれる。そんな熱い想いを持った豪華アーティストたちが、音楽のチカラで皆の心を震わせる名曲を歌唱する。「音楽の日2026」に出演する豪華アーティストの出演時間帯、歌唱曲をまとめたタイムテーブルは番組公式サイトで公開中。さらに放送中は、番組公式Xで放送と連動した実況&オフショットを、データ放送ではここでしか見られないアーティストの限定ショットを続々と公開する予定だ。「DREAMダンス」では、時代を彩った名曲に乗せて各チームが限界突破のダンスを披露。「音楽の日」でしか観られない限界を超えるダンス、日本中の期待を超える「DREAMダンス」が今年も開幕。各事務所を代表する総勢18名による圧巻のOPダンスの詳細を発表。OPダンス参加メンバーは、ユーキ(超特急)、HAYATO(ONE N' ONLY)、FUMINORI(BUDDiiS)、岩本蓮加(乃木坂46)、小島凪紗(櫻坂46)、金村美玖(日向坂46)、千賀健永(Kis-My-Ft2)、七五三掛龍也(Travis Japan)、松倉海斗(Travis Japan)、小森隼(GENERATIONS)、中務裕太(GENERATIONS)、砂田将宏(BALLISTIK BOYZ)、SEITO(MAZZEL)、TAIKI(STARGLOW)、Aile The Shota、KIMI(DA PUMP)、LINA(MAX)、輝叶が登場し、「夜の踊り子」(サカナクション)をパフォーマンスする。「DREAMコーラス」は、歌のチカラで日本中を一つにする新企画。困難を乗り越えるチカラをくれる名曲を、アーティストたちが「DREAMチーム」を結成して合唱する。生放送ならではの緊張感と、声を合わせて生まれる奇跡のハーモニーに注目だ。「EXILEが南三陸から日本中に届ける魂のライブ」も。東日本大震災から15年。EXILEが宮城県・南三陸を訪れ、熱いライブパフォーマンスを届ける。東北がこえてきた15年を歌に込め、全員で響かせる時をこえた「道」の大合唱。さらに、東北の地から届ける15年目の「Rising Sun」。EXILEがこえる、日本中にきこえる。「音楽のチカラ」。「赤坂超ライブ」では、テレビの枠をこえた1アーティストにつき10分間の長尺ライブを披露。スタジオに集まったファンと共に創り上げる熱狂ライブ企画となっている。参加アーティストはWEST.、SUPER BEAVER、Snow Man、Number_i、HANA、FRUITS ZIPPER、M!LK(※50音順)。「HIPPY『君に捧げる応援歌』大合唱」は、「音楽の日」の代名詞とも言える大合唱企画。今回は、日本中の背中を押す名曲、HIPPY「君に捧げる応援歌」を披露する。さらに、「音楽の日」×サントリー限定インフォマーシャル放送が決定。「音楽の日2026」の放送内で、GENERATIONSと、EXILEのレジェンドメンバーであるÜSA、MAKIDAI、MATSUが出演する限定インフォマーシャルの放送が決定した。サントリー「ジムビーム ハイボール」通称JIMハイとGENERATIONSのエネルギッシュな楽曲がスペシャルコラボ。この日しか観られない、番組本編とも連動した限定インフォマーシャルの放送に期待が高まる。何度となく私たちを励まし、限界や痛みを共にこえてきた数々の名曲と、「音楽の日」でしか見られないアーティストの熱いパフォーマンスをお見逃しなく。豪華出演アーティストやスペシャル企画の続報は、今後の「CDTVライブ!ライブ!」などで発表予定なので、注目だ。■放送情報「音楽の日2026」7月18日(土)午後2:00~よる9:56(生放送)<リアルタイム配信>配信日時:7月18日(土)午後2:00から配信プラットフォーム:TVer配信ページURLはこちら【出演者】総合司会:安住紳一郎(TBSアナウンサー)江藤愛(TBSアナウンサー)【アーティスト一覧(※50音順)】INI、IMP.、アイナ・ジ・エンド、あいみょん、=LOVE、ウェイウェイ・ウー&平原綾香、WEST.、Aぇ! group、AKB48、EXILE、EBiDAN、m.c.A・T、&TEAM、岡本真夜、Kis-My-Ft2、CANDY TUNE、CUTIE STREET、King & Prince、郷ひろみ、櫻坂46、THE RAMPAGE、GENERATIONS、島津亜矢、島袋寛子、SUPER EIGHT、SUPER BEAVER、STARGLOW、Snow Man、SPYAIR、DA PUMP、知念里奈、超ときめき♡宣伝部、超特急、TSUZUMI(ME:I)、TRF、T-BOLAN、TWS、DOMOTO、Travis Japan、Dream Ami、Number_i、新浜レオン、NEWS、乃木坂46、HANA、BE:FIRST、氷川きよし、ピコ太郎、HIPPY、日向坂46、FUNKY MONKEY BΛBY'S、FRUITS ZIPPER、MAZZEL、MAX、Mrs. GREEN APPLE、M!LK、May J.、Little Glee Monster【s**t kingz選抜 参加メンバー(※50音順)】板倉可奈(CUTIE STREET)、SUZU(ME:I)、TAKI(THE JET BOY BANGERZ)、TAKUTO(MAZZEL)、中村海人(Travis Japan)、RIKU(NCT WISH)【「DREAMダンス」パフォーマンス楽曲】OPENING(各事務所代表):サカナクション「夜の踊り子」STARTO ENTERTAINMENT:RIP SLYME「楽園ベイベー」ライジングプロダクション:「ルパン三世のテーマ」LDH:Creepy Nuts「オトノケ」坂道グループ:Mrs. GREEN APPLE「ライラック」スターダスト:TUBE「あー夏休み」BMSG:Awich「Frontiers」s**t kingz選抜:s**t kingz「slow burn」ハーフタイムショー:ビヨンセ「Run The World (Girls)」、Heavy D & The Boyz「Now That We Found Love」、マイケル・ジャクソン「Black Or White」FINALE(全員参加):ORANGE RANGE「イケナイ太陽」【スタッフ】製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連サイト「音楽の日2026」公式サイト

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  • ATEEZからNCT WISH、&TEAMまで!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026」が10月に台北で海外初開催へ

    ATEEZからNCT WISH、&TEAMまで!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026」が10月に台北で海外初開催へ

    アジアを代表する豪華アーティストが集結する日本発の大型音楽フェスが初の海外開催。櫻井翔がMCを務める「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」が10月24日・25日に開催されることが決定した。2025年に東京ドームで産声を上げた大型音楽フェス「MUSIC EXPO LIVE」が、次なるステージへと進む。初の海外開催として台北へ進出。豪華アーティストがTAIPEI ARENA(台北アリーナ)に集結し、アジアの音楽シーンをつなぐ2日間が実現する。2026年10月24日(土)・25日(日)の2日間、TAIPEI ARENAにて「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」の開催が決定した。昨年の東京ドームでの初開催からおよそ1年。日本発の音楽フェスが海を渡り、台北の地で開催されることとなった。台湾はアジア有数の音楽マーケットで、近年は世界各地のアーティストがライブを開催したり、大型ライブイベントが行われたりと、アジアのエンターテインメントシーンを語る上で欠かせない拠点のひとつとなっている。今回、TAIPEI ARENAに集うアーティストは、AiNA THE END(アイナ・ジ・エンド)、ATEEZ、FRUITS ZIPPER、Hearts2Hearts、King & Prince、NCT WISH、櫻坂46、&TEAMの8組。そしてMCは櫻井翔が務め、トップアーティストたちが集うステージを盛り上げる。今、最も注目を集めるアーティストたちが共演する本イベントは、アジアのポップカルチャーの現在地と未来を映し出す2日間となる。DAY1(10月24日)は、独自の表現力で存在感を放つAiNA THE END、NEW KAWAIIカルチャーを牽引するFRUITS ZIPPER、次世代のK-POPシーンを担うHearts2Hearts、そして日本で2年連続のドームツアーを実現したKing & Princeがヘッドライナーを務める。DAY2(10月25日)は、ミリオンヒットを連発して快進撃を続けるNCT WISH、世界へ活躍の場を広げる櫻坂46、グローバルな人気を拡大する&TEAM、そしてヘッドライナーは世界的人気を誇るATEEZ。それぞれ異なるフィールドで時代を動かすアーティストたちが一堂に会することで、「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」は単なるライブイベントの枠を超え、アジアのポップカルチャーが交差する象徴的なステージとなることだろう。アジア発の音楽やカルチャーが世界的にかつてない広がりを見せる今、その最前線を体感できる2日間として、大きな注目を集めることは間違いない。なお、チケット情報およびシートマップは後日公開となり、台湾での一般発売は7月28日より開始となる。■公演情報「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」開催日:2026年10月24日(土)・25日(日)会場:TAIPEI ARENA(台北)MC:櫻井翔(DAY1・DAY2ともに出演)<出演>DAY1・10月24日(土):AiNA THE END(アイナ・ジ・エンド)、FRUITS ZIPPER、Hearts2Hearts、King & PrinceDAY2・10月25日(日):ATEEZ、NCT WISH、櫻坂46、&TEAM※表記は、ABC-記号順<チケット一般発売>2026年7月28日(火)12:00〜(台湾)※記載の時間は現地時間となります。主催:寬宏藝術、NHKエンタープライズ、STARBASE■関連サイト「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」公式サイト

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  • &TEAM、アメリカで初パフォーマンス披露へ!「グラミー・ミュージアム」主催の特別イベントに出演決定

    &TEAM、アメリカで初パフォーマンス披露へ!「グラミー・ミュージアム」主催の特別イベントに出演決定

    &TEAMが、現地時間8月12日(水)に、米国・ロサンゼルスの「グラミー・ミュージアム(GRAMMY Museum®)」にて開催される特別イベント「Global Spin Live: &TEAM」に出演することが決定した。&TEAMがアメリカのステージに立つのは今回が初めて。記念すべき米国初パフォーマンスは、音楽の歴史と深く関わる格式高い「グラミー・ミュージアム」の舞台で実現することとなった。「グラミー・ミュージアム(GRAMMY Museum®)」は、音楽界で最も有名な賞の一つである「グラミー賞」を主催するレコーディング・アカデミーによって設立された、ロサンゼルスにある音楽ミュージアムだ。単なる展示施設にとどまらず、世界の第一線で活躍するアーティストを招いた公開収録やプレミアムイベントを定期的に開催していることで知られている。今回&TEAMが出演する「Global Spin Live」は、同ミュージアムがグローバルに活躍する音楽アーティストを広く紹介する、人気の対面式トーク&パフォーマンスイベント。これまでに様々なグローバルアーティストが登壇しており、&TEAMの音楽性とパフォーマンスが米国でも注目を集めていることの証とも言える。本イベントは、人気モデレーターのEmily Mei氏を迎え、&TEAMのこれまでの歩みや、今後の音楽活動について深く掘り下げるトークセッションに加え、スペシャルパフォーマンスが披露される予定だ。チケットは、現地時間7月16日(木)午前10:30より販売が開始される。&TEAMは、アメリカでの初パフォーマンスをグラミー・ミュージアムという特別な空間でスタートさせ、その勢いのまま8月14日(金)に開催される世界最大級のK-カルチャーフェスティバル「KCON LA 2026」へ初出演し、大規模フェスのステージへと臨む。完全無欠のステージエリート集団と称される&TEAMが、アメリカのオーディエンスにどのようなパフォーマンスを披露するのか、現地での期待も高まるばかりだ。今年4月にリリースした3rd EP「We on Fire」で3作連続となるミリオンセラーを達成し、さらに米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に日本発のボーイグループとして初めてチャートインの快挙を果たすなど、グローバルな市場での存在感を急速に高めている&TEAM。現在はアジア14都市を巡る自身最大規模のアジアツアーを敢行中であり、そのアンコール公演として、9月5日(土)・6日(日)に日本(ベルーナドーム)、10月3日(土)・4日(日)に韓国(KSPOドーム)でのドーム公演が決定している。日本発のボーイグループとして初となる「日韓単独ドーム公演」の開催を控え、国内外からの期待がさらに高まっている。世界へ向けて確かな一歩を踏み出す&TEAMの、グラミー・ミュージアムでの特別な一夜に注目だ。。■出演情報「Global Spin Live: &TEAM」開演:2026年8月12日(水)午後7:30(太平洋夏時間)場所:グラミー・ミュージアム(米国・ロサンゼルス)司会:Emily Mei一般販売開始:7月16日(木)午前10:30(太平洋夏時間)■関連サイト「Global Spin Live: &TEAM」公式サイト

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