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&TEAM、北米でもファン急増!日本発ボーイグループ史上初の快挙も…“パフォーマンスモンスター”の実力を証明
初のアメリカ活動を行った&TEAMが、日韓での活躍にとどまらず、北米でもファン層を拡大している。◆未デビュー・未ツアーの地でなぜ「米ビルボードメインアルバムチャート52位」の快挙?日本発の9人組グローバルグループ&TEAMが、世界最大の音楽市場であるアメリカで急速に存在感を高めている。&TEAMのファンコミュニティ(Weverse)で今、最も成長している国はアメリカだというのである。全米デビューや北米ツアーをしていないにも関わらず、2025年6月から2026年6月にかけての1年間で、アメリカのファン登録者は約1.6倍に増え、増加数では本拠地・日本すら上回った。日常的にコミュニティを訪れるアクティブなファンの数では、すでに韓国をも追い越した期間もある。単なる一過性のブームではなく、ファンダムの拡大が北米にしっかりと根を張り始めている証左と言えるだろう。アジア圏での高い人気から一歩抜け出し、北米シーンで確固たる支持を確立しつつある彼ら。その破竹の勢いの背景には、綿密なグローバル戦略と確かなパフォーマンス力に裏打ちされた3つの大きな節目、そして現地でのコアファン増加を示すデータが存在する。◆韓国デビューがもたらした世界規模の波及効果大きな転機となったのは、2025年10月の韓国本格デビューだ。この進出を境に、ストリーミングサービスにおける世界中のリスナー数が倍増。特にタイトル曲「Back to Life」は、前作「Go in Blind(月狼)」と比較して、アメリヶ国内の最大リスナー数がSpotifyで約2.4倍、Apple Musicで実に約3.8倍へと急増した。この躍進は現地の音楽メディアも見逃さなかった。米経済誌「Forbes」は2025年10月31日付けの記事で「&TEAM's Debut Korean Album Sells Over 1 Million Copies In 1 Day」と題し、初日ミリオンセラーの快挙とともに「今最も注目を集めるグループの一つ」として特集。さらにAssociated Press(米)をはじめ、ABS-CBNやManila Bulletin(フィリピン)、Harper's BAZAAR Thailand、Bandwagon Asiaといった各国の主流メディアが一斉に報じ、K-POPの世界的文脈に乗る形で一気にグローバルシーンへ名を轟かせた。◆実体のあるファン基盤が呼び寄せた全米チャート。日本発ボーイグループ史上最高位の快挙前作で得た熱量をそのままに、2026年4月にリリースされた3rd EP「We on Fire」は、アメリカ向け出荷数が前作の倍以上を記録。勢いが本物であることを実数値で突きつけた。さらに同作は、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で52位に初登場ランクイン。米ビルボードへのチャートインは日本発ボーイグループとして史上初の快挙だ。現地での単独公演すら前例がない状態でのこの結果は、全米で広くストリーミング再生されたことを示唆し、CDを買い求める熱量の高いファンの存在をはじめ、強固なファン基盤がアメリカに根付き始めていることを決定づけた。◆米Billboardに「パフォーマンスモンスター」と言わしめた&TEAMの実力これらの功績を引っ提げ、2026年8月、&TEAMは満を持して初のアメリカ現地プロモーションを敢行。&TEAMのアメリカでの記念すべき初ステージは、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーによってロサンゼルスに設立された「グラミー・ミュージアム®」にて、8月12日に開催された特別イベント「Global Spin Live: &TEAM」にて実現。チケットは販売開始と同時に完売となり、当日は200人の観客を前に「Big好き(suki)」や「Go in blind(Korean ver.)」など全5曲を披露。公演後には、数々のアーティストを見てきたモデレーターであるEmily Mei氏が「今まで見てきたパフォーマンスの中で一番よかった」と異例の賛辞を送った。さらに、The Hallyuverseが主催するストリートイベント「Random Play Dance」にもサプライズで飛び入り参加。K-POPファンが街頭で即興で踊る本イベントにメンバー9人が姿を現すと、大歓声のなか参加者と一緒にダンスを披露。その様子は各SNSで広く拡散され、他アーティストのファンからも注目が飛び火した。また、「KCON LA 2026」に出演し、LAコンベンションセンターの「ARTIST STAGE」にて「Go in Blind(月狼)」をはじめとする全6曲のほか、HYBEのラテン・ポップ・グループSANTOS BRAVOSとのスペシャルコラボステージを披露。米Billboardは出演した&TEAMを「なぜ彼らが『パフォーマンスモンスター』と呼ばれるのかを証明した」と賞賛。米音楽メディア「InMusic」はSANTOS BRAVOSと&TEAMのコラボステージを「KCON LA」初日のベストモーメントの一つとするなど、アメリカの各メディアがその圧倒的なライブパフォーマンス力を絶賛した。こうした活動の結果、この1週間の現地滞在期間中、英語圏SNSにおけるグループへの言及者数は観測史上最多を更新した。◆従来の現地進出アプローチを超えた、新しいグローバル人気の形全米デビューや単独ツアーという実績を待たずして、アメリカの音楽市場にその存在感を強烈に焼き付けた&TEAM。全米チャートでの歴史的快挙と、現地プロモーションで魅せた圧倒的な実力—。「Japan to Global」を掲げ、日本から世界へと羽ばたく彼らが踏み出す新たな領域から、これからも目を離すことができそうにない。

&TEAM、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」初週売上が135万枚超で自己最高を更新!
日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」が、ハントチャートの週間アルバムチャート(集計期間:9月7日~13日)にて発売1週間で1,357,357枚のセールスを記録し、堂々の1位を獲得した。今回の記録は、昨年10月にリリースした韓国デビューアルバム「Back to Life」の初動(1,222,022枚)を超える自己最高記録となる。発売初日でのミリオン達成に続き、実質6日間の集計のみで前作の初動記録を塗り替えたことで、&TEAMのグローバル市場における圧倒的な勢いと成長を改めて証明する形となった。さらに、同期間の国別アルバム販売量や音源再生数などを総合して算出されるハント「ワールドチャート」のグローバル部門でも首位を獲得し、2冠を達成した。本作「Mark on Me」は、グループのアイデンティティである「オオカミ」という本能に、初めて本格的に愛という感情が宿るストーリーを描いた作品。ありのままの自分を受け入れてくれた存在との出会いによる変化を、ポップス、ヒップホップ、R&B、ロックなど多彩な全6曲で表現した。先週末の埼玉・ベルーナドームでの初単独ドーム公演を大成功させた&TEAMは、10月3日(土)・4日(日)にソウル・KSPO DOMEにて「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' ENCORE in KSPO DOME」を開催する予定。同公演では、本作「Mark on Me」の収録曲ステージがツアーで初めて披露される予定となっており、完全無欠のステージエリート集団として勢いを増す彼らの今後の展開に期待が高まる。

&TEAM、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売初日に122万枚超!通算4作目の連続ミリオン達成
&TEAMが、9月8日(火)に韓国でリリースした韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」が、ハントチャートのリアルタイムアルバムチャート基準で発売初日となる8日に1,224,524枚のセールスを記録し、通算4作目となるミリオンセラーを達成した。韓国デビューアルバム「Back to Life」の初日売上高(1,139,988枚)を超える自己最高記録となる。世界各地の加盟店のセールスをワールドワイド基準でリアルタイムに集計・更新する同チャートにおいて、韓国デビュー作「Back to Life」、前作「We on Fire」に続く3作連続での初日ミリオン達成となり、グローバル市場で高まり続ける存在感を改めて印象付けるものとなった。&TEAMは、2025年4月リリースの3rdシングル「Go in Blind (月狼)」で日本レコード協会のゴールドディスク認定で総出荷数が自身初となるミリオンを達成して以来、同年10月の韓国1stミニアルバム「Back to Life」、そして今年4月の3rd EP「We on Fire」に至るまで、日本と韓国の音楽市場で立て続けにミリオン記録を打ち立ててきた。通算4作目の快挙となった本作「Mark on Me」は、グループの根幹をなす「オオカミ」というアイデンティティに宿る本能や葛藤を描きつつ、&TEAMとして初めて本格的に愛をメインテーマに掲げた意欲作だ。拒絶と孤立の中にいたオオカミたちが、運命の相手との出会いによって切実な愛を知り変化していくストーリーが描かれており、そのテーマ性は、これまでファンから注がれてきた温かい愛や歩みとも美しくリンクしている。なお、同日夜に韓国・ソウルで開催されたファンショーケースのステージ上にて、この初日ミリオン達成の歓報が発表されると、会場とオンラインで届いた祝福の歓声とともに、メンバーとファンがその喜びを分かち合う感動的な一幕となった。ステージ上でFUMAは「本当にLUNÉ(&TEAMのファン)の皆さんのおかげです。ミリオンを連続で達成したいと話していたんですが、こんなに早く実現することができて本当に光栄です!」と感謝を語り、Kも「こんなにたくさんの愛をいただけることは当たり前ではないと感謝の気持ちを持ちながら、素敵なステージをお見せします!」と熱いメッセージを送り、会場を盛り上げた。&TEAMは明日(10日)のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、韓国の音楽番組で精力的にカムバックステージを披露していく予定だ。先週末の9月5日・6日には埼玉・ベルーナドームでのアンコール公演を大盛況のうちに完走し、10月3日・4日にはソウル・KSPO DOMEでの公演も控えている&TEAM。「完全無欠のステージエリート集団」と評され、作品ごとに表現者としての進化を遂げる彼らの快進撃に、世界中から大きな期待が寄せられている。

&TEAMのK、TBS陸上応援サポーターに就任!「アジア大会 愛知・名古屋」9月16日より放送スタート
TBSテレビにて、愛知県・名古屋市で開催される「アジア大会 愛知・名古屋」が9月16日(水)から10月4日(日)にかけて独占生放送される。日本での開催は1994年の広島大会以来32年ぶり。「アジア大会」は4年に一度、48億人の頂点を決めるアジア最大のスポーツの祭典。オリンピックを凌ぐ数の競技・種目(43競技469種目)が行われ、約45の国と地域が参加予定だ。◆K(&TEAM)が「TBS陸上応援サポーター」に就任!このたび、「TBS陸上応援サポーター」にグローバルグループ・&TEAMのKの就任が決定。レジェンド・室伏広治、高橋尚子と共に現地から陸上競技を熱く盛り上げる。Kは学生時代、強豪駅伝部に所属し、強化指定選手に選ばれるほどの実力者。陸上経験者ならではの目線や知識を生かし、「東京2025世界陸上」「ニューイヤー駅伝2026」でもアスリートや競技の魅力を届けてきた。2年連続で自国開催のビッグイベントに携わることになったK。陸上競技についてKは「一瞬にかける集中力や、積み重ねてきた努力がそのまま結果につながる魅力がある」と語り、「アジアを代表する選手の皆さんが、それぞれの想いを背負って競い合う姿を間近で応援できることを、とても楽しみにしています」と期待を寄せた。Kは、9月25日(金)、26日(土)の放送への出演を予定している。◆二宮和也が、TBSアナウンサー・齋藤慎太郎、長尾翼の応援キャスター就任をサプライズ報告!TBSアナウンサーの齋藤慎太郎、長尾翼が「応援キャスター」に就任。7月某日に「TBSスペシャルアンバサダー」の二宮和也から直接サプライズで就任を伝えられた。入社7年目の齋藤アナは、大学までサッカー部に所属し、Jリーグ下部組織でのプレー経験もある実力者。また、近年はフィジークの大会に出場し、身体を鍛え上げている肉体派アナウンサー。そして、入社2年目の長尾アナは、大学時代に東京大学応援部に所属。さらに、アスリートが使用する用具をデータにまとめることが大好きという生粋のスポーツオタクだ。自身のバックグラウンドも生かし、客観的に結果を伝えるだけではなく、熱量を持って大会やアスリートの魅力を全力で伝えていく。突然のサプライズに驚きを隠せない2人に、二宮は「僕と一緒に現地の名古屋へ行って、『アジア大会』を楽しんで皆さんに伝えてほしい」と熱いエールを送った。さらに、2人は先日実施された「スペシャルキックオフ会見」でも司会進行を務め、二宮は「現地で一番有名人になってもらいたい。2人を見かけたらちゃんと話してもらえるぐらい、現地に行って皆にとってちょっと安心する人になってほしい」と期待を寄せた。そして、同じくTBSアナウンサーの江藤愛も参戦。朝の情報番組から音楽番組まで様々なジャンルに携わりながら、2023年の「アジア大会 中国・杭州」、昨年の「東京2025世界陸上」など、数多くのスポーツの国際大会を担当。その豊富な経験で大会を盛り上げる。オリンピックを超える43の競技で史上最強JAPANがハイレベルな戦いを繰り広げる「アジア大会 愛知・名古屋」。二宮和也、今回加わったK、3人のTBSアナウンサー、そして総勢14名のアスリートアンバサダーが一丸となって、アジア最大のスポーツの祭典を熱く盛り上げる!◆K(&TEAM) コメントこの度、「アジア大会 愛知・名古屋」のTBS陸上応援サポーターを務めさせていただくことになりました。アジアを代表する選手の皆さんが、それぞれの想いを背負って競い合う姿を間近で応援できることを、とても楽しみにしています。陸上競技には、一瞬にかける集中力や、積み重ねてきた努力がそのまま結果につながる魅力があると思います。選手の皆さんの挑戦や熱いドラマを、沢山の方に届けられるよう、僕自身も全力で大会を盛り上げていきたいです。皆さんも是非、一緒に応援してください。■番組概要「アジア大会 愛知・名古屋」9月16日(水)から独占生放送!<出演者>TBSスペシャルアンバサダー:二宮和也TBSスペシャルアスリートアンバサダー:石川佳純TBSエグゼクティブアスリートアンバサダー:室伏広治TBSアスリートアンバサダー(※50音順)入江陵介柿谷曜一朗萱和磨川合俊一木村沙織澤穂希高橋尚子角田夏実橋本竜馬馬瓜エブリン宮崎早織桃田賢斗TBS陸上応援サポーター:K(&TEAM)TBSアナウンサー江藤愛齋藤慎太郎長尾翼<スタッフ>製作著作:TBS総合プロデューサー:宮崎陽央■関連リンク「アジア大会 愛知・名古屋」公式サイト

&TEAM、韓国活動の目標を明かす「EJがMCの『人気歌謡』で1位を取りたい」
&TEAMが、SBS「人気歌謡」での1位を目標に掲げた。&TEAMは本日(8日)午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワーで開催された韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースにて、活動目標に言及した。今作は、韓国で&TEAMが昨年10月の「Back to Life」以来、11ヶ月ぶりに発売するアルバムだ。MAKIは「最初の韓国活動は、僕たちがより広いステージへ羽ばたくための大きな第一歩だったと思う。簡単ではない挑戦だったが、メンバー全員で一生懸命取り組み、大きな目標だったミリオンセラーと音楽番組1位を達成できて本当に嬉しく思っている」と語った。続けて「個人的には、初めての韓国活動を始めたメディアショーケースが記憶に残っている。あの頃は心配も多く、緊張もたくさんしていたが、メンバー全員で一生懸命に準備した。今日も少し緊張はしているが、あの頃は心配の方が多かったとすれば、今回はさらに大きな目標に挑戦したいという気持ちが強い」とつけ加えた。&TEAMは前回の韓国活動を通じて、初動売上(発売1週間の売上)が122万枚を突破、音楽番組3冠など数々の成果を収めた。JOは今回の活動の目標について「EJ兄さんがMCを務めているSBS『人気歌謡』で1位を取りたい。前回の活動時にいくつかの音楽番組で1位をいただいたが、まだ『人気歌謡』では達成できていない。もし1位になってEJ兄さんが僕たちの名前を呼んでくれたら、僕たちとLUNÉ(ファンの呼称)にとって特別な瞬間になると思う」と語った。さらに「今回の活動が、僕たちをまだ知らない方々に、僕たちの音楽とパフォーマンスを知っていただく機会になれば嬉しく思う」とつけ加えた。EJは「今回の活動を通じて、&TEAMにはこんな一面もあるんだ、こんなジャンルも得意なんだと思っていただきたい。最初の韓国活動で、僕たちの名前とステージを皆さんに知っていただけたとしたら、今回の活動ではより一層成熟し、成長した&TEAMの姿をしっかりと刻み込めるよう精一杯頑張りたい」と語った。特に今作では、収録曲「Good Boy」に、Black Eyed PeasやBTS(防弾少年団)のJ-HOPEらの楽曲に参加したJohnny Goldsteinといった世界的なヒットメーカーに加え、バン・シヒョク議長、HYBEの後輩グループであるCORTISもクレジットに名を連ね、注目を集めた。FUMAは「Good Boy」について、「僕たち&TEAMがやりたかったヒップホップの雰囲気がたくさん感じられたので、メンバーたちもテンションがかなり上がった。タイトル曲『Mark on Me』でミュージカルのように感情表現をしたのに対し、『Good Boy』では本物のカル群舞シンクロダンスをお見せする」と説明した。

&TEAM、タイトル曲「Mark on Me」MV公開…幻想的な世界観
日本発のグローバルグループ&TEAMが、本日(8日)18時にKR 2nd Mini Album「Mark on Me」(日本発売日:9月21日)の全6曲のデジタル配信をスタートし、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルにてタイトル曲「Mark on Me」のMVを公開した。公開されたタイトル曲「Mark on Me」のMVは、隣り合いながらも決して交わることのない二つの空間を舞台に、手が届きそうで届かない世界線を描いた壮大な作品だ。夢のように幻想的な世界で9人は自分たちを惹きつける存在と向き合い、荘厳な音楽ホールではその存在が遺した面影を追い求める。巡り会えた相手と息遣いまで一つになったことを表し、互いに同じ印で繋がって物語は締めくくられる。圧倒的なスケール感を描いた引きの映像と、メンバーの繊細な表情を捉えたクローズアップの対比が見どころだ。さらにMV内では、彼らの新しい試みとなるパフォーマンスシーンも大きな見どころとなっている。パワフルなシンクロダンスを前面に押し出すというよりは、メリハリのある洗練された動きや、視線・表情・ジェスチャーで感情を丁寧に伝え、静けさと緊張感が漂う前半からサビでエネルギーを一気に開放する静と動のコントラストによって、より成熟した姿を披露している。タイトル曲「Mark on Me」は、美しいピアノの旋律とドラマティックな展開が光るポップナンバー。緊張感が漂う静寂から始まり、サビでは壮大なサウンドとともに秘めた感情が一気に爆発する。9人の歌声も深みのある低音から力強い高音へと変化し、強靭さと繊細さを兼ね備えた豊かな表現力を見せている。歌詞では、傷さえも優しく抱きしめてくれた「君」に対し、「自分を手懐けてほしい」という切実な想いを表現。残された痕跡の上に「君のもの」という証を刻んでほしいと願う姿から、荒々しい本能さえもたった一人の存在の前では大人しく手懐けられていく、オオカミをアイデンティティとする&TEAMならではの深みのある愛のストーリーが描き出されている。また、MVの最後には&TEAMとコラボレーションを展開するオリジナルストーリー「DARK MOON(黒の月)」の新シリーズ「黒の月:ウルフハンター」のタイトルロゴが映し出されている。正体不明の狼狩りの少女と、危機に陥った狼の少年たちが描くファンタジー・ロマンス「黒の月:ウルフハンター」は2027年初頭に公開予定。新たに始まる物語のモチーフがMVの中に洗練された感性で落とし込まれており、今後の展開へ期待と考察が深まる仕掛けとなっている。◆全曲音源配信スタートオオカミのDNAに宿る愛と固い絆を描いた全6曲本日より全曲デジタル配信がスタートしたKR 2nd Mini Album「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いた意欲的なアルバムだ。自分を信じて受け入れてくれた「君」、すなわちファンから注がれた愛を知ったことで、&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が宿り、互いに深い絆を結んでいく過程が本作には投影されている。オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟を描いた本作は、&TEAMの表現者としての新たな成長と飛躍を象徴する一作だ。タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、無邪気さと野性が同居する「Good Boy」、90年代のノスタルジーを思わせる「러브장(Love Jang)」、深夜のドライブのように胸が高鳴る「Accelerate」、からっぽな心を満たしてくれる存在を歌う「Empty」、抑え込んできた感情を解き放つ「Night to howl!」まで全6曲を収録。◆韓国メディアショーケース開催10ヶ月ぶりのカムバックへ語った熱い誓いなお、MV公開や音源配信に先立ち、同日午後にはソウルにてメディアショーケースが開催され、メンバー9人が登壇。昨年の韓国デビュー以来、約10ヶ月ぶりとなる韓国カムバックを迎えた感想について、TAKIは「前回は緊張しましたが、今回は期待が大きいです。韓国デビューの活動時にファンの方々の反応を間近で感じなら自信がつきました」と語った。また、タイトル曲「Mark on Me」についてYUMAは「静かなピアノの音からはじまり、だんだんとサウンドが大きくなり、感情も大きくなっていく楽曲。感情の重なりを表現するパフォーマンスで、&TEAMの成長を見ていただける」と力強くアピールし、Kも「アウトロのダンスブレイクに注目していただきたい。これまで見たことのない&TEAMをお見せします」と並々ならぬ自信を見せた。

【PHOTO】&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催
&TEAMが8日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワー・オーディトリアムにて、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・&TEAM、初の単独ドーム公演が大成功!自身最大規模の新たなコンサートツアーもサプライズ発表・&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!

&TEAM、初の単独ドーム公演が大成功!自身最大規模の新たなコンサートツアーもサプライズ発表
日本発グローバルグループ&TEAMが、9月5日(土)・6日(日)の2日間にわたり、埼玉・ベルーナドームにて「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' ENCORE in BELLUNA DOME」を開催した。本公演は、今年14都市を巡った自身最大規模のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」のアンコール公演であり、&TEAMにとって念願の初となる単独ドーム公演。さらに、今回はグループ結成記念日である9月3日をLUNÉ(ファンの名称)とお祝いするイベント「縁DAY」の要素を取り入れたスペシャルエディションとして行われ、会場は終始熱気に包まれた。本公演のアジアツアーでは、メンバー1人が日替わりで登場する演出が大きな話題を呼んでいたが、今回はドームの巨大なメインステージのせり上がりから9人全員が一堂に登場。スケールアップした迫力の演出に、客席からは割れんばかりの大歓声が沸き起こった。オープニングブロックは、ミリオンセラーを記録した韓国デビューアルバムのタイトル曲「Back to Life」の日本語バージョンをはじめ、「Lunatic」「Scent of you」を立て続けに披露。ドームの大空間にふさわしく、ダンサーを従えた迫力あるパフォーマンスや生バンド演奏を導入し、オープニングから会場のボルテージを一気に引き上げた。続いて披露されたのは、BTS(防弾少年団)の「2.0」カバーパフォーマンス。今年8月に出演した「KCON LA 2026」にて披露し大きな話題を呼んだ本楽曲のカバーステージを今回の公演で日本初披露することになり、会場からは大歓声が巻き起こった。米ビルボードが「なぜパフォーマンスモンスターなのかを証明した」と絶賛した&TEAMならではの圧倒的なシンクロダンスで、ドーム全体を大きく沸かせた。さらに、デビューEPのタイトル曲「Under the skin」や、昨年日本でミリオンを達成した「Go in Blind(月狼)」など、彼らの軌跡を辿るような重厚なステージングで観客を圧倒した。中盤の「縁DAY」コーナーでは、2000年代~2010年代の大ヒットソングを次々とカバー。ユニットステージでは、各楽曲の世界観を見事に再現した衣装でも観客を楽しませた。YUMA、HARUA、TAKI、MAKIは本人たちを再現したかのようなキュートな衣装でミニモニ。「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」を披露。EJ、FUMA、NICHOLASは爽やかなマリンルック衣装を纏い、その抜群のスタイルを生かしたしなやかでポップなダンスで少女時代「Gee」を魅せた。そしてKとJOは、ZONE「secret base ~君がくれたもの~」をカバー。日替わりで異なる衣装で登場し、1日目は学校帰りを思わせるノスタルジックな制服、2日目は浴衣姿で、美しいハーモニーを情感たっぷりに響かせた。続く全員でのカバーステージでは、学ランを着たメンバー9人が揃って氣志團の「One Night Carnival」を熱演。丈の長い長ランにサングラスを合わせたコワモテルックでキメつつも、腕にはしっかり「月愛羅武勇(LUNÉアイラブユー)」と書かれたファンへの一途な思いを表現した衣装でステージに上がり、ドームの大歓声を誘った。さらに「縁DAY EDITION スペシャル運動会」では、3チームに分かれたメンバーたちがご褒美をかけてゲーム対決に挑戦。ミニ自転車レースや輪投げ、ランダムカメラ探し、そして最後のサッカーゴールへのシュートまで、白熱のタイムレースを繰り広げた。6日の公演ではミッション成功のご褒美として、翌日9月7日に24歳の誕生日を迎えるリーダーEJのサプライズバースデーをお祝いし、会場全体が温かな祝福に包まれた。終盤には、ファンから人気の高い「バズ恋(BUZZ LOVE)」のパネルパフォーマンスが復活したほか、「五月雨(Samidare)」「青嵐(Aoarashi)」「月十五夜(Jyuugoya)」「雪明かり(Yukiakari)」といった四季を彩る楽曲群を情感豊かに歌い上げた。念願だったドームの広大な客席を埋め尽くすLUNÉの美しいペンライトの光を前に、パフォーマンス中には時折メンバーたちが感慨深そうにその目にうっすらと涙を浮かべる場面もみられ、会場は温かな感動に包まれた。本編終了後のアンコールブレイク中、メンバー直筆の手紙を読み上げる映像が流れると、会場は温かく感動的なムードに包まれた。続いてモニターにて特報映像が放映され、新たなコンサートツアー「&TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」の開催がサプライズ発表されると、観客からは絶叫に似た歓喜の声が上がった。本ツアーは今年10月から2027年にかけて全18都市41公演を巡る、&TEAM史上最多都市・最多公演数のツアーとなる。さらに2027年春には韓国での公演も予定されている。サプライズ発表を受け、メンバーのYUMAは「今年はアジアツアーや初めてのアメリカでの活動を経て、たくさんの刺激や学びを得ることができたので、より良いステージをお見せしたい」と語り、HARUAは「これから世界に羽ばたくために、日本国内、そして海外の、まだ行ったことのない地域にもたくさん訪れて、皆さんに感謝をお伝えしたい 」と意気込みを伝えた。Kは、オフラインイベントなどでファンと「行ったことのない地域に絶対に行く」と言っていた約束が叶ったことに触れ、「僕たちが会いにいきます!」と力強く宣言した。アンコールでは2023年のミュージックビデオ衣装である制服姿で「FIREWORK」を披露。さらにトロッコに乗って「声変わり」や「Dropkick」を歌いながら会場を巡り、原点であるオーディション番組のシグナルソング「The Final Countdown(&TEAM ver.)」でLUNÉとの距離をぐっと縮めた。最後のMCパートでは、客席を埋め尽くしたLUNÉに向けて、一人ひとりが溢れる想いと感謝のメッセージを語った。TAKIは「ドームという夢が叶い、ここからが新たなスタート。もっと歌を楽しんで皆さんに届けられるよう努力します」と力強く挨拶し、続くNICHOLASも「ドームに立つという夢を叶えることができたのは、すべてLUNÉのおかげです。次のツアーで、行ったことのない場所にも行きたい。これからの活動も楽しみにしていてください!」と満面の笑みを見せた。MAKIは「あっという間に終わりを迎えて寂しいですが、それだけ幸せな時間でした。今年が『コンサートの年』になると言っていた約束をやっと発表できて嬉しいですし、8日に配信されるアルバム『Mark on Me』も楽しみに待っていてください」と熱く呼びかけた。感無量の表情を浮かべたKは、「ここで止まることなく、もっと大きな景色を一緒に見ていきたい。&TEAMの音楽をたくさんの人に知ってもらって、もっといろんなところでパフォーマンスできるアーティストになりたいです。僕たちのスタイルを崩さずに走り続けて、もっともっと良い音楽をたくさん作って、今でも最高のファミリーなんですが家族になりましょう!」と微笑むと、会場は熱狂的な声援で応えた。HARUAは幼少期の思い出を振り返り、「小さい頃に家族とドームへ行っていた記憶が蘇ってきて感慨深いです。まさか自分が舞台に立つ側になるとは夢のようです。ドームを経てさらにパワーアップして、どんな会場でも最高のパフォーマンスを届けます」と語った。JOは「帰りたくないです!」と名残惜しさを見せつつ、「これからも悩み行き詰まった時には、絶対にこの景色を思い出して勇気をもらえるはずです。今日この景色を見て、挑戦したいことがまたたくさん生まれました。これからが勝負だと思って頑張ります」と前を見据えた。YUMAも「昨日1日目が終わった後から、今日も早くライブがしたいと楽しみにしていました。ドームが終わっても、僕たちの新しい挑戦がたくさん詰まった次のツアーを準備しています。またすぐ会えるので待っていてください」と期待を高めた。9月7日に24歳の誕生日を迎えるリーダーのEJは、「結成日・誕生日の近くでこうして特別な時間を過ごせて幸せです。23歳最後をLUNÉと満喫できて本当に幸せです。身体が疲れる瞬間はあっても、2日間の公演を通してすごく癒やされました。これからも恩返しできるように頑張ります」と温かな笑顔で感謝を伝えた。最後を締めくくったFUMAは、「ベルーナドームのステージに立ち、LUNÉに素直な気持ちを歌で伝えられて本当に嬉しかったです。&TEAMでいてよかったと心から感じました。どこにいても光り輝いて、&TEAMがいるとすぐに見つけてもらえるようにこれからも頑張ります」と客席を見渡し、万感の思いを込めて深く感謝を告げた。ラストの「チンチャおかしい」が終わった後も、会場内には途切れることなく&TEAMコールが響き渡り続けた。ファンの熱烈なアンコールに応えて、メンバーたちは急遽さらに3曲を追加で披露。ダブルアンコールを含む全29曲をパフォーマンスし、圧倒的な熱気と一体感に包まれながら初の単独ドーム公演の幕を閉じた。笑いあり感動ありの濃密な演出で駆け抜けた4時間近くにおよぶ公演。メンバー自身も「この日のために特別な準備を重ねてきた」と口をそろえるほど強い思いが込められたこの初の単独ドームステージは、&TEAMにとってもLUNÉにとっても忘れられない時間となった。&TEAMは9月8日(火)に韓国で初カムバックとなる韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」のリリースを控え、10月3日(土)・4日(日)に韓国・ソウルのKSPOドームで開催されるアンコール公演をもって自身最大規模のアジアツアーの幕を下ろす。アジアツアーや初のアメリカ活動を通じて多くの刺激と学びを得た彼らが、「Japan to Global」の体現に向けて&TEAM史上最多都市・最多公演数の新たなコンサートツアーへと大きく踏み出していく。まだ訪れたことのない地域をはじめ、各地のLUNÉとの絆をさらに深め、完全無欠のステージエリート集団として世界へと羽ばたいていく&TEAMの未来に期待したい。・&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!・高橋文哉×&TEAMのK、スペシャル対談動画が公開!映画「ブルーロック」2人の初対面エピソードから激闘の撮影秘話まで必見

高橋文哉×&TEAMのK、スペシャル対談動画が公開!映画「ブルーロック」2人の初対面エピソードから激闘の撮影秘話まで必見
実写映画「ブルーロック」は、サッカー漫画として絶大な人気を誇る「ブルーロック」(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)を原作に、「キングダム」シリーズや「国宝」「SAKAMOTO DAYS」などを手掛けるCREDEUSが制作を務めた、今夏必見のエンターテインメント大作。物語の舞台は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するために日本フットボール連合が立ち上げた青い監獄(ブルーロック)。全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが熾烈なサバイバルを繰り広げ、従来のスポーツモノの常識を打ち破る予測不能なストーリーが繰り広げられる。個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたちを、主演・高橋文哉・櫻井海音・高橋恭平・K(&TEAM)ら若手世代の役者陣が大集結しエゴ全開で演じており、サッカーを猛特訓して挑んだ彼らのプレーや、覚醒の瞬間をかき鳴らすAdoの主題歌「モンストロ」も大きな話題を呼んでいる。先日8月7日(金)に公開を迎え、「観終わった後『もう一回観たい』が何回もループされる」「最後まで見逃せない、この夏1番、最高に熱い作品でした」「原作へのリスペクトを感じながら圧倒的なエンタメとして楽しめる作品に目頭と胸が熱くなった!」と公開初日から絶賛の嵐が止まらない本作。公開から19日間(8/7~8/25)で、興行収入が10億円を突破し、映画レビューサイト「Filmarks」では初日満足度ランキング第1位(Filmarks調べ)を獲得するなど、エゴが邁進中。さらに日本での大好評に加え、海外での劇場公開ラッシュも始まっている。8月12日(水)の台湾、フィリピンを皮切りに、13日(木)セルビア、モンテネグロ、14日(金)スウェーデン、20日(金)にはチェコで公開。台湾では公開19日間(8/12~8/30)の興行収入が1,249万台湾ドル・動員4万人を超え、この10年で台湾にて公開された漫画原作の日本語実写映画のなかで最高の興行を上げている。そして来週以降も各地で続々公開初日を迎える。フランスのセールスエージェントGoodfellas/Round12とともに海外配給を拡大し、現在、30以上の国・地域で公開を予定だ。熱狂は世界へと拡がっている。このたび、主人公・潔世一(いさぎよいち)を演じる高橋文哉と、凪誠士郎(なぎせいしろう)を演じるK(&TEAM)の豪華対談が配信開始となった。初対面のエピソードから、チームV戦ラスト1分の裏側まで、ここでしか聞けない激闘秘話は必見だ。本作の座長として、長期にわたる練習、撮影、宣伝期間を全力で駆け抜けてきた、潔世一役・高橋文哉と、高い再現力が大絶賛されている凪誠士郎役・K(&TEAM)。2人による、豪華対談が本日より配信開始した。実は、2025年に開催された「TGC KUMAMOTO 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION」が初対面の場だった2人。既に本作での共演を知っていたこともありアイコンタクトと小さな手振りでコミュニケーションを取っていたという微笑ましいエピソードから対談動画がスタート。2人の見どころでもあるチームV戦の裏話について聞かれると、「めちゃくちゃ走った!」「ラストの1分ほどのシーンを、一週間かけて毎日撮ってたよね」と、連日のハードな撮影を告白。まるで世界陸上さながらのハードな撮影も「楽しかった」「2人じゃないとできなかった」と互いを称え合い、熱い絆と信頼関係をにじませた。終始笑顔で思い出を語り合う2人の姿からは、現場の圧倒的な仲の良さと明るい雰囲気が伝わる。さらに、演じる上でのプレッシャーや作品への覚悟、そして今だからこそ伝えたいお互いへの感謝まで、ファン必見の内容が語られている。さらに、映画大ヒットをお祝いし、週刊少年マガジン編集部が感謝企画を開催。豪華執筆陣による、劇場版アニメ「-EPISODE 凪-」限定イラストを特別公開。映画の大ヒットを記念するとともに、日本中の「ブルーロック」ファンに向けて、週刊少年マガジン編集部による大ヒット感謝企画の開催が決定した。キャンペーンは第1弾~第3弾までを予定。第1弾では、2024年に公開された「劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-」の入場者特典小冊子に収録された豪華執筆陣によるお祝いイラストを特別公開。週刊少年マガジン編集部の漫画「ブルーロック」編集担当からは「このたび、実写映画『ブルーロック』の10億円突破を記念して『何か盛り上がること、応援できることをしたい!』と相談したところ、各作家さんやアニメ関係の皆さんが快くご協力くださり、かつてアニメ映画『ブルーロック-EPISODE 凪-』公開時のキャンペーンで限定的に公開された超豪華な作家陣によるご寄稿イラストを、皆さんに見ていただけることになりました! ご参加いただいた作家の皆さんも、本当にありがとうございます。実写映画『ブルーロック』、大ヒット公開中です! アニメも原作も一緒に、ぜひ楽しんでください!」(一部抜粋)と、今回の企画のきっかけを語ったコメントも寄せられた。本日9月2日(水)より、第1弾として諫山創・鈴木央・春場ねぎ・にいさとるら豪華寄稿家陣のイラストが漫画「ブルーロック」公式Xのアカウント上で公開がスタート。つづく第2弾、第3弾の企画も近日発表予定だ。「ブルーロック」原作公式Xでの、続報に注目が集まる。◆漫画「ブルーロック」編集担当 コメント「ブルーロック」は「エゴ」をテーマにした作品ですが、関わる皆さまの仲がすごく良いのが特徴です。いや、皆さま熱いエゴイスト揃いではあるのですが、友情も大切にする素敵なチームなんです! このたび、実写映画「ブルーロック」の10億円突破を記念して「何か盛り上がること、応援できることをしたい!」とご相談したところ、各作家さんやアニメ関係の皆様が快くご協力くださり、かつてアニメ映画「ブルーロック-EPISODE 凪-」公開時のキャンペーンで限定的に公開された超豪華な作家陣によるご寄稿イラストを、皆様に見ていただけることになりました! 実写プロジェクトとアニメプロジェクトは別のチームなのですが、全員青い監獄プロジェクトの一員として垣根を超えて協力し合える、素晴らしい方々と共に「ブルーロック」は作られているなと改めて感謝しております。ご参加いただいた作家の皆様も、本当にありがとうございます。エゴって、相乗効果でより大きく盛り上がるんだなあという素敵な企画となっております。何より、激レアイラストを通してファンの皆様に喜んでいただけることが嬉しく、それによってファンの皆様のエゴも上乗せして、「ブルーロック」がさらにエゴく仲良く、大きくなれたら幸せです!! 実写映画「ブルーロック」、大ヒット公開中です! アニメも原作も一緒に、ぜひ楽しんでください!【現在、公開予定の応援イラスト豪華寄稿家陣一覧】諫山創寺嶋裕二ヒロユキ真島ヒロモクモクれん山口つばさ山本崇一朗呂布カルマ大暮維人にいさとる安田剛士大今良時鈴木央春場ねぎむちまろ■作品概要「ブルーロック」2026年8月7日(金)劇場公開<出演>高橋文哉、櫻井海音、高橋恭平、綱啓永、野村康太、K(&TEAM)、青木柚、西垣匠、富本惣昭、倉悠貴、東啓介、畑芽育、窪田正孝原作:金城宗幸・ノ村優介「ブルーロック」(講談社「週刊少年マガジン」連載)主題歌:Ado「モンストロ」(Capitol Records / ユニバーサル ミュージック)制作:CREDEUS監督:瀧悠輔脚本:鎌田哲生音楽:MON/KU 出羽良彰、西木康智、KAY、Nic Gitter製作:CK WORKS配給:東宝(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS<ストーリー>サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開するために極秘のプロジェクトが計画された、その名も青い監獄(ブルーロック)。そこに集められた300人の高校生ストライカーたちは、数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方では、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、最強のエースストライカーとなれるか!?■関連リンク「ブルーロック」公式サイト

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!
日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」のハイライトメドレーを公開した。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって少しずつ心を開き変化していくストーリーを描いている。&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が加わり、オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟という新しい表情を魅せる意欲作だ。9月2日(水)18時に公開されたハイライトメドレーでは、これまで公開されてきた「Mark on Me」のコンセプトフォトやトレーラーなどのビハインド映像とともに、収録曲全6曲のサウンドと9人の彩り豊かなボーカル表現の一部が明らかとなった。映像は、躍動感あふれる808ビートと重厚なベースラインの上で野性的な本能と自信に満ちたラップと掛け声が交錯する、中毒性のあるヒップホップナンバー「Good Boy」で強烈に幕を開ける。続いて、軽快で温かみのあるレトロシンセが90年代の甘酸っぱいときめきを表現するラブソング「러브장(Love Jang)」、しなやかなグルーヴと心地よいシンセサウンドが夜のドライブのような高揚感を演出するポップR&B「Accelerate」、バンドサウンドによるメロディが感情を引き上げるオルタナティブ・ロックバラード「Empty」、そして2000年代のアメリカン・ポップパンクを思わせる爽快で奔放なバンドサウンドが感情を解放する「Night to howl!」へと展開。「君」と出会って変化していく心模様が多角的なサウンドで描き出されていく。そしてハイライトメドレーの最後を飾るのは、9月1日に公開されたトラックリストでも大きな話題を呼んだタイトル曲「Mark on Me」だ。BLACKPINKのロゼやNCTを手掛けたGriff Clawsonがプロデュースし、世界的なメガヒットを記録中のシンガーソングライターBenson Boone本人も制作に参加した本楽曲。大人な雰囲気が漂うドラマティックなサウンドが公開されたが、ボーカル部分についてはまだほとんど公開されておらず、9人の歌声でどのような切実な愛の告白が届けられるのか、全貌への期待が一気に高まっている。9月5日・6日にはいよいよグループ初の単独ドーム公演に臨む&TEAM。昨年の韓国デビュー以来、初めての韓国カムバックとなる最新作「Mark on Me」のリリースに向けて期待が高まる。豪華クリエイター陣とともに創り上げた注目の全6曲が一部解禁され、リリースに向けた予告コンテンツがいよいよクライマックスを迎える中、彼らが魅せる新たな音楽世界に期待が膨らむ。

&TEAM、バン・シヒョクやCORTISも楽曲制作に参加!2ndミニアルバム「Mark on Me」トラックリストを公開
&TEAMが、9月8日に韓国、9月21日に日本でリリースする2ndミニアルバム「Mark on Me」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストでは、タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、「Good Boy」「러브장(Love Jang)」「Accelerate」「Empty」「Night to howl!」の全6曲が収録されることが明らかとなった。昨年10月にリリースした韓国デビュー作「Back to Life」で傷を乗り越えて再び立ち上がり、「We on Fire」で情熱を再点火させ確固たる結束を示してきた9人のオオカミたち。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた彼らが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いている。自分を信じてくれる存在によってさらなる高みへと進むこのストーリーは、ファンのLUNÉとともに歩んできた時間を糧に、次なる飛躍を見据える今の&TEAMの姿とも深く重なり合う。アルバム名には、運命のように結ばれた二つの存在が互いに消えない痕跡を残し合うという意味が込められており、&TEAMにとって初めて「愛」を本格的なテーマに掲げた意欲作だ。今作も世界中で実績を持つ錚々たるヒットメーカーが集結。タイトル曲「Mark on Me」には、BLACKPINKのロゼやNCTなどの作品を手掛けたGriff Clawsonをはじめ、世界的なメガヒットを記録しているシンガーソングライターのBenson Boone本人も参加している。また「Good Boy」にはBlack Eyed PeasやBTS(防弾少年団)のJ-HOPEらの楽曲に参加したJohnny Goldstein、hitman bangといった世界的なヒットメーカーに加え、ヤングクリエイタークルーCORTISの参加により、拡張された音楽世界を表現している。「러브(Love Jang)」は、&TEAMの誕生から楽曲を支えてきたSoma GendaとPARKMOONCHIが再タッグを組み、dwillyやWyatt Sandersらが参加。「Accelerate」にはグラミー賞受賞歴を持つChizzy Stephens、「Empty」にはdwilly、そして「Night to howl!」にはSoma GendaやAndy Loveらが参加し、&TEAMの深みを増した表現力と新たな物語を予感させる強力な全6曲が揃った。&TEAMは今年、自身最大規模となる14都市を巡るアジアツアーの開催やグローバルでの目覚ましい活動を経て、グループのアイデンティティである「オオカミ」のストーリーテリングをより深化させている。自分を信じてくれるファンとともに歩んできた時間を糧に、さらなる飛躍を見据える今の&TEAMの姿が重なる最新作。豪華クリエイター陣とともに創り上げた新たなストーリーに期待が膨らむ。

【PHOTO】&TEAMのEJ、始球式に登場…爽やかなユニフォーム姿
30日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対キウム・ヒーローズの試合が行われ、&TEAMのEJが始球式に登場した。・&TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開・【PHOTO】&TEAM「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場





