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ENHYPENからCUTIE STREET、ALD1まで、日韓スターが集結!「ASEA 2026」1日目のレッドカーペットに続々登場
本日(16日)午後、「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)1日目のレッドカーペットに日韓のスターたちが続々と登場。本日MCを務めるMONSTA Xのヒョンウォン&IVEのレイをはじめ、2PMのジュノ、ENHYPEN、ALPHA DRIVE ONE、&TEAM、IDID、DXTEEN、VVUP、ダンサーKYOKA、佐藤アツヒロ、木村ミサらが華やかな衣装でその場を輝かせた。また、韓国で大バズリ中のCUTIE STREETから、FRUITS ZIPPER、CANDY TUNE、SWEET STEADYまで、日本の女性アイドルも多数登場して目を引いた。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「ASEA 2026」は本日と明日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・ENHYPENからALPHA DRIVE ONEまで!「ASEA 2026」のため続々と日本へ・FRUITS ZIPPER、ENHYPEN、生田斗真らアジアのトップアーティストが集結する音楽フェス「ASEA 2026」をU-NEXTにて独占生配信決定!

【PHOTO】&TEAM「ASEA 2026」レッドカーペットに登場
16日午後、&TEAMが「ASEA 2026」のレッドカーペットに登場。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は本日と明日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・&TEAM、初のドーム公演が決定!ツアー初日にファンへサプライズ発表「絶対に後悔させない」・FRUITS ZIPPER、ENHYPEN、生田斗真らアジアのトップアーティストが集結する音楽フェス「ASEA 2026」をU-NEXTにて独占生配信決定!


&TEAMのKも出演!映画「ブルーロック」総勢20名のキャストが集結した新ビジュアルが到着…第3弾キャストも解禁
「ブルーロック」は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた青い監獄(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語だ。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇る。これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた「ブルーロック」。昨年、実写映画化を発表し、今年1~2月にかけて主演を演じる高橋文哉を皮切りに、櫻井海音、高橋恭平(なにわ男子)、野村康太、青木柚、西垣匠、橘優輝、石川雷蔵、岩永丞威、浅野竣哉、櫻井佑樹、倉悠貴らチームZのエゴ剥き出しの表情を切り取ったビジュアルを毎日ひとりずつ解禁すると、SNSを中心に連日盛り上がりを見せた。同2月に行われチームZのキャスト陣が登壇した製作報告会では、本編の一部をティザー映像として初公開し、完成を大いに期待する声が高まった。4月にはチームZの前に立ちはだかる絶対王者チームVのメンバーをK(&TEAM)、綱啓永、樋口幸平らが演じることが解禁。さらに、ブルーロックプロジェクトの最高責任者を窪田正孝が、その右腕であるアンリを畑芽育が演じること、さらに第一弾予告映像も解禁された。かつてないスケールで描かれるエゴイストたちの戦いが、世界中から熱い注目を集めている。待望の第3弾キャスト、チームY、チームW、チームXの主要キャラクターを演じる、新たなエゴイストたちがついに解禁!5月8日からの5日間、SNS上で連日解禁された新キャラクターたちが、今回も大いに話題となった。冷静な分析力が武器の頭脳派、チームYの役に富本惣昭。同じくチームYで揺るぎないフィジカルと力強いシュートで見る者を圧倒する役を木田佳介が演じる。更に、自分こそがフィールド上のキングだと豪語するチームXの役に東啓介。そして、阿吽の呼吸で相手を翻弄するチームWの双子役を三浦獠太が一人二役で演じる。サッカー人生を懸けた究極のサバイバル・マッチがいよいよ開幕! 互いのエゴが火花を散らすなか、チームZと彼らがどのような死闘を繰り広げるのか。その熱き戦いに、ぜひ注目してほしい。総勢20名のキャストが集結した圧巻の新ビジュアルが到着!世界一のストライカーを目指し、己のエゴを剝き出しにして駆け抜ける姿は必見! 今回解禁されたビジュアルには、高橋文哉をはじめとするチームZの面々、4月に解禁されたチームV、そしてこのたび新キャストとして解禁したチームY、チームX、チームWら、総勢20名のストライカーたちが勢ぞろい。それぞれが己のエゴを剝き出しに、世界一のストライカーを目指して駆け抜ける姿を描いた迫力のビジュアルとなっている。本ビジュアルは、大型バナーとして5月15日より全国の劇場にて掲出開始となる(一部劇場を除く)。ぜひ劇場で、彼らの剝き出しのエゴを体感してほしい。■作品概要「ブルーロック」2026年8月7日(金)劇場公開<出演>高橋文哉、櫻井海音、高橋恭平、綱啓永、野村康太、K(&TEAM)、青木柚、西垣匠、富本惣昭、倉悠貴、東啓介、畑芽育、窪田正孝原作:金城宗幸・ノ村優介「ブルーロック」(講談社「週刊少年マガジン」連載)制作:CREDEUS監督:瀧悠輔脚本:鎌田哲生製作:CK WORKS配給:東宝(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS<ストーリー>サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開するために極秘のプロジェクトが計画された、その名も青い監獄(ブルーロック)。そこに集められた300人の高校生ストライカーたちは、数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方では、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、最強のエースストライカーとなれるか!?■関連リンク「ブルーロック」公式サイト

&TEAM、初のドーム公演が決定!ツアー初日にファンへサプライズ発表「絶対に後悔させない」
日本発のグローバルグループ&TEAMが2026年5月13日(水)に、自身4度目となるコンサートツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」の幕開けとなる初日公演をKアリーナ横浜で開催し、見れば誰もが虜になる完全無欠のステージエリート集団としての圧倒的な実力を発揮した。本公演内では、自身最大規模会場であるベルーナドーム(埼玉)でのアンコール公演決定がファンへサプライズ発表され、熱狂の一夜となった。割れんばかりの声援に包まれるなか、一匹狼のようにKがステージ前方に現れ、メンバーと合流すると群れとなった9人の公演が幕を開けた。オープニングステージでは、KR 1st Mini Albumのタイトル曲「Back to Life」をはじめ「Lunatic」そして「War Cry」と、さらに進化し強くなった&TEAMの姿をたたみかけるように披露し、冒頭から会場のボルテージを最高潮に引き上げた。サブリーダーのFUMAは「ツアー4回目になるということで緊張していましたが、LUNÉ(&TEAMのファン)との思い出がたくさんある横浜でスタートを切ることができて嬉しいです」と、ツアー開幕への喜びを語った。今回のツアーは、メンバーが選曲やパフォーマンス、演出に至るまでメンバー同士で話し合いを重ね、一つの作品として完成させることにこだわったという。その熱意を証明するように、ステージ初披露となる「Rush」のパフォーマンスをサプライズで披露。また、自身初のミリオンを達成した3rd SINGLEのタイトル曲「Go in Blind(月狼)」では、本楽曲のパフォーマンスポイントである目隠しをしながらこのツアーオリジナルのダンスブレイクを披露し会場の熱気を高めた。さらに、ミリオン3作目となる最新の3rd EP収録の「Bewitched」では、より強烈で洗練された魅力を放ち、髪や指の先まで意識されたパフォーマンスで会場中の目を釘付けにした。また「ホットライン」では、LUNÉに楽しんでもらいたいというメンバーの願いから考案された一緒に歌えるパートが響き渡り、会場全体が声で一つとなった。また、韓国デビュー作品の収録曲「MISMATCH」を韓国語で披露し、グローバルグループとしての成長も見せつけ、終盤では3度目のミリオンを達成した3rd EPのタイトル曲「We on Fire」を披露した。アンコールが始まると、スクリーンに映像が流れていく。過去のツアーを振り返る映像と思いきや、突如アンコール公演を示唆するツアーロゴ、それに続いて日程、そして「BELLUNA DOME」の文字が現れ、9月5日(土)、6日(日)にベルーナドームで本ツアーのアンコール公演が開催されることが明らかとなった。グループ結成時からの夢の一つであったドーム公演の決定に、会場からは地鳴りのような歓声が沸き起こった。その興奮冷めやらないまま、EDM要素が加わった「Run Wild」ではメンバーがLUNÉの近くまで駆け付け、一緒に踊る時間を楽しんだ。LUNÉとメンバーによる「L.I.V.E free! Run Run wild!」という力強い掛け声が響き渡った。最後のコメント内でTAKIはドーム公演決定について「最初聞いた時、泣きそうだった。このためにずっと頑張ってきた。絶対後悔させない」と固い決意を語った。Kは「LUNÉとの約束を守りました。夢を抱いていた頃の気持ちを忘れず、一つ一つ丁寧に努力していきたい。音楽に真摯なグループとして成長していく」とさらなる飛躍を約束した。2025年には、日本と韓国でミリオンを達成し、自身念願の日本レコード大賞の受賞、そして「NHK紅白歌合戦」に出場を果たすなど、2022年のデビューから一歩ずつ、着実にトップアーティストへの道を切り拓いてきた&TEAM。そして2026年、3作連続ミリオンという記録を携え、ついにその旅路は夢のドームステージへと到達した。新たな挑戦の歩みを始めた9人から今後も目が離せない。



【PHOTO】&TEAM、韓国でのスケジュールを終えて日本へ
4日午後、&TEAMが韓国でのスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出発した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】&TEAM、4/29放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!・&TEAM、ニューアルバム「We on Fire」がオリコン週間音楽ランキングで2冠!自己最高週間ポイントを記録

&TEAM「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!“LUNÉの力は本当にすごいと感じた”
&TEAMが韓国と日本の音源チャートを同時に制覇したのに続き、音楽番組のトロフィーまで手にした。&TEAMは、韓国で昨日(29日)放送されたMBC M「SHOW CHAMPION」において、日本3rdミニアルバム「We on Fire」で1位に輝いた。今回の1位は、&TEAMにとってひときわ特別な意味を持つ。昨年、韓国デビューアルバム「Back to Life」で地上波音楽番組3冠を達成した彼らが、今回は日本語の曲が中心の新作で頂点に立ったためだ。言語の壁を越えたファンの力と大衆性を改めて実感させる快挙といえる。トロフィーを胸に抱いた彼らは、「LUNÉ(ファンの名称)のおかげで『We on Fire』で1位を獲得できた。改めてLUNÉの力はすごいと感じる」とし、ファンへの溢れる感謝を伝えた。日本での成績はさらに圧倒的だ。29日にオリコンが発表した最新チャート(5月4日付)によると、「We on Fire」は「週間合算アルバムランキング」と「週間アルバムランキング」で同時に1位を獲得し、2冠を達成。通算5度目のオリコン首位達成となる。特に今作は56万2,392ポイントを記録し、グループ自身の最高記録を更新した。先立って発売初日にはハンターチャートで100万枚以上の販売枚数を記録し、3作連続ミリオンセラーのタイトルを手にしていたが、日本でも歴代最高の成績を重ねた形となった。彼らは5月13日からアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」に突入し、さらに大きな規模でグローバルファンと会う予定だ。続く6月には東京で開催される大規模チャリティーコンサート「グローバル・シチズン・ライブ」にヘッドライナーとして名を連ね、8月には「KCON LA 2026」への参加も確定している。

【PHOTO】&TEAM、4/29放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!
29日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われ、&TEAMが1位を獲得した。この日の放送には&TEAMをはじめ、INI、ORβIT、EVNNE、Xdinary Heroes、KEYVITUP、AMPERS&ONE、ifeye、CLOSE YOUR EYES、5tion、イ・ジフン、moyoらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】INIからORβITまで、4/29放送の「SHOW CHAMPION」に出演・&TEAM、ニューアルバム「We on Fire」がオリコン週間音楽ランキングで2冠!自己最高週間ポイントを記録

&TEAM、ニューアルバム「We on Fire」がオリコン週間音楽ランキングで2冠!自己最高週間ポイントを記録
&TEAMの最新アルバム「We on Fire」が、4月29日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、自己最高週間ポイント56.2万PT(562,392PT)を記録し、自身通算5作目の1位を獲得。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」でも1位に初登場し、オリコン週間音楽ランキング2冠(「オリコン週間音楽ランキング」は、合算シングル、合算アルバム、シングル、アルバム、ストリーミング、デジタルシングル(単曲)、デジタルアルバム、ミュージックDVD・BDの8ランキング)を達成した。そのほか4位には、4月17日・18日に約7年ぶりに完全体での東京公演を開催したBTSの「ARIRANG」が、週間2.3万PT(22,867PT)で6週連続TOP5入り。累積ポイントは77.8万PT(778,113PT)となった。

&TEAMのYUMA、MAKI、初の2人ロケで“もふもふわんこ”と西伊豆へ!特別番組が5月2日にBS10で放送決定
&TEAMのYUMAとMAKIが、ビションフリーゼのボンドくんを相棒に西伊豆へ! 特別番組「もふもふトラベラー ~&TEAM わんことカメラと時々ハプニング~」が、5月2日(土)午後9時より全国無料のBS10にて放送される。同番組は、今大注目の&TEAMの動物好き2人が、もふもふわんこに翻弄されるドタバタ劇をそのまま放送! 犬好き必見の癒しの旅番組となっている。&TEAMは、BTSやSEVENTEENなど、世界で活躍するアーティストが所属する様々なレーベルを擁するHYBEの日本本社・HYBE JAPAN傘下の「YX LABELS」に所属する9人組グローバルグループ。メンバーの中でも動物好きのYUMAとMAKIが、初めての2人きりのロケで西伊豆へ。旅の相棒は、もふもふわんこのボンドくん(犬種:ビションフリーゼ)。実家では犬1匹と猫2匹を飼っているというMAKIは、ボンドくんの抱っこにも慣れた様子。一方、猫のお迎えを検討しているYUMAは、初めての犬の散歩に挑戦!ボンドくんの自由さに翻弄されつつも、その可愛さにメロメロの2人。西伊豆を舞台に、ペットOKのカフェやホテル、美しい景色の観光地を巡る。番組の最後には「YUMAとMAKI、どっちのおやつを選ぶか?」対決も!果たして2人は、ボンドくんと仲良くなれたのか? ボンドくんが引き出す、ステージ上の魅力とはまた違った素の2人の表情にも注目だ。イケメンともふもふわんこの癒しの旅は必見。■放送情報「もふもふトラベラー ~&TEAM わんことカメラと時々ハプニング~」5月2日(土)午後9:00~9:30出演:YUMA(&TEAM)、MAKI(&TEAM)、ボンド(ビションフリーゼ)放送局:BS10(BS200ch)※公式アプリ「つながるジャパネット」(無料)、コネクテッドTVサービス(無料)での同時配信あり※TVerでの見逃し配信あり■関連サイト・BS10 公式ホームページ・「つながるジャパネット」詳細ページ





