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  • 韓国でメガヒット!K-POPアイドルも絶賛するお茶「ヨウティー」が遂に日本初上陸!公式オンラインストアオープン

    韓国でメガヒット!K-POPアイドルも絶賛するお茶「ヨウティー」が遂に日本初上陸!公式オンラインストアオープン

    韓国で累計630万個販売したメガヒット商品でK-POPアイドルやタレントも絶賛する「ヨウティー」が日本に初上陸! 日本公式オンラインストア「TEA;treat」(https://teatreat.jp/)が、 10月17日(日)にオープンした。2019年に発売して以来、「ヨウティー」は多くの女性から飲むと身体がスッキリすると、たちまちSNS上でクチコミが広がり話題に。その口コミ数はなんと14万件に上り、韓国の人気ショップオリーブヤング、NAVER、coupang、それぞれのお茶部門で1位に輝き、さらには韓国のコンビニでも飲料水部門トップ5に入るほどの人気を集めている。ヨウとは、韓国語でキツネという意味で、韓国では自己管理をしっかりする賢い女性というイメージを持つ。1日1杯のルーティーンで、嬉しい変化を実感でき、1度その効果を実感するともう手放せない魅惑のTEAは「ヨウティー」「みかんを食べたヨウティー」の2つのフレーバーをラインナップ。冷たい水にもサッと溶けるため、手軽に飲むことができる点も嬉しいところ。また、毎回ティーバッグから抽出するのが面倒! という方にぴったりの、ペットボトルタイプも登場! より手軽に「ヨウティー」を楽しむことができる。◆小顔のための新しい習慣「ヨウティー」小豆とカボチャに含まれるサポニン、ビタミン、ミネラルなどの成分は美しい身体のラインを維持するにあたって韓国では有名。ヨウティーは、熟成カボチャと高品質の小豆を、独自の乾燥及びロースティング方法で栄養成分をベストの状態に仕上げ製造。カボチャの甘みと小豆の風味が出会い、効果だけでなく味まで楽しめる。◆インナービューティーを実現「みかんを食べたヨウティー」ヨウティーの効果はそのままに、ヨウティーにみかんの皮を足し、ビタミン成分をプラスさせた「みかんを食べたヨウティー」。爽やかな一日とインナービューティーをもたらしてくれる商品。◆日本初上陸キャンペーンもスタート日本公式オンラインストアでの発売を記念してキャンペーンも開催! スペシャルセットを購入された方に、オリジナルティーボトル(500ml)をプレゼント。クオリティはもちろん、キュートなロゴがあしらわれたオリジナルティーボトルがあれば、会社でも運動中でも、いつどこでもヨウティーを手軽に飲むことができる!【スペシャルセット詳細】※オリジナルティーボトル付セット構成:ヨウティー(ティーバッグ)+みかんを食べたヨウティー(ティーバッグ)容量:14個入り×2個(約1カ月分)価格:各1,980円(税込)【商品詳細】■ティーバッグ ヨウティー/みかんを食べたヨウティー容量:14個入り(2週間分)価格:990円(税込)※2個以上お買い上げごとに合計金額から9%割引!■ペットボトル ヨウティー/みかんを食べたヨウティー容量:500ml価格:200円(税込)TEA;treat日本公式オンラインストア:https://teatreat.jp/10月17日(日)オープンTEA;treat日本公式Instagram:https://www.instagram.com/teatreat.jp_official/TEA;treat日本公式Twitter:https://twitter.com/teatreat_jp

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  • チャン・グンソク、少年のような笑顔で魅力をアピール…カジュアルコーデの近況ショット

    チャン・グンソク、少年のような笑顔で魅力をアピール…カジュアルコーデの近況ショット

    俳優のチャン・グンソクが少年のような魅力をアピールした。16日午後、チャン・グンソクは自身のInstagramに「パンツさんこんにちは~~」というコメントとと共に2枚の写真を掲載した。写真の中で彼は、ブラックのスウェットシャツにショートパンツ、白のスニーカーをマッチさせてカジュアルなファッションを披露している。チャン・グンソクは少年のような明るい笑顔でカメラを見つめ、ファンをときめかせた。写真を見たファンたちは「今日もカッコいい」「風邪に気をつけて」「美男ですね」などのコメントを残した。

    OSEN
  • 少女時代 ティファニー、グループへの愛情を語る「デビュー日には毎年必ず集まって…少女時代を守る」

    少女時代 ティファニー、グループへの愛情を語る「デビュー日には毎年必ず集まって…少女時代を守る」

    少女時代のティファニーのグラビアが公開された。雑誌「THE STAR」10月号のグラビアで、ティファニーは爽やかでありながら、優雅で愛らしい彼女ならではの魅力を思う存分披露した。公開された写真の中でティファニーは、済州島(チェジュド)の森の中で香水とともに横になったり、しっとりとした肌にポイントリップメイクを演出するなど、20代、30代のワナビーとしての姿を見せた。グラビア撮影後に行われたインタビューで彼女は「済州には久しぶりに来たけれど、嬉しくて楽しい撮影だった。最後はインタビューもできて楽しめた」と撮影の感想を伝えた。最近、完全体でバラエティ番組に出演するなど、サプライズな再会を果たした少女時代。これについては「少女時代は少女時代が守る! メンバーたちとはデビュー日を記念して毎年必ず集まって写真を撮ってきたけれど、ファンがとても喜んでくれた」とし「今回はもっと面白いことをしながら多くの方に力を与えたかったし、ファンたちが『少女時代は何をしてもきちんとやるんだな』と思われるようにしたい」と明かした。彼女はミュージカル「シカゴ」のロキシー・ハート役でミュージカルの舞台に立った。「夢見ていた役を引き受けることになり、今でも信じられなくて自ら自分の肌をつねる」とし「やればやるほど、もっとうまくやりたくなるし、もっと几帳面で節制された感じを見せたい。私だけでなく他の歌手たちがマルチテイナーとして見せる姿も温かい目で見てほしい」とミュージカルについて説明した。トップガールズグループから学生、新人歌手としてアメリカ市場に挑戦したティファニー。自分だけの道を切り開きながら怖かった瞬間があったのかという質問には、「考えてみれば、常に安定した道を選ぶタイプではなかった。私は好奇心が非常に強く、その好奇心が私を挑戦させてくれたので感謝している」とし「私だけの話や痛み、ストーリーテリングが込められた曲を歌った時、人々が私と一緒に癒されるという事実に胸が熱くなる。誰かの力になれるという事実が私には光栄だ」と率直に打ち明けた。続いて、少女時代の永遠の少女として少女たちにしてあげたい話を聞くと「誰かの心に共感し、理解してこそ感動を与えることができる。そして、感謝の気持ちを忘れないでほしい」とし「私も些細なことから、いつも感謝の気持ちを感じたい」と、心から話した。最後に、「自分自身に『諦めないで』という言葉を一番多く言った。歌手として想像した姿は少女時代と一緒に作ったし、俳優として夢見ていた姿は今作り続けている」といい「私はずっと新人だ。諦めず、絶えず良いメッセージを発信するアーティストになりたい」と、俳優でありストーリーテリングアーティストとしての夢を語った。・少女時代 スヨン&ティファニー、ビールで乾杯!美女2人のまぶしい笑顔にファンから絶賛の声・少女時代 ユナ、サニー&ティファニーと記念ショット映画「手紙と線路と小さな奇跡」の応援に感謝ありがとう

    マイデイリー
  • イ・ジフン&日本人妻、明洞でデートを満喫…ラブラブな密着ショット

    イ・ジフン&日本人妻、明洞でデートを満喫…ラブラブな密着ショット

    イ・ジフンの日本人妻のアヤネが、痩せてさらに綺麗になった近況を公開した。アヤネは13日、自身のInstagramに「もう秋。このワンピースがとても気に入っていたのに、一度しか着られなかった。来年の春にたくさん着よう」というコメントと共に、2枚の写真を掲載した。公開された写真の中で彼女は、空色のワンピースを着て笑顔を浮かべている。金髪のウェーブヘアとプリートスカートは、彼女の女性らしい魅力をより際立たせている。また、アヤネは「結婚式のためにダイエットをしたけれど、痩せ過ぎて体に力が出ない。ここ一週間は大変でした。健康に気をつけてください」と付け加え、無理なダイエットのせいで健康に異常が生じたと伝えた。アヤネはすぐに、イ・ジフンと明洞(ミョンドン)でデートをした時の写真を追加で掲載し、短い半ズボンに細い脚線美を披露した。イ・ジフンは14歳年下の日本人妻アヤネと婚姻届を提出して、10月に結婚式を控えている。・イ・ジフン、日本人妻のダイエットに反対?溺愛コメントに注目「1gもなくならないで」・イ・ジフンの妻アヤネ&Apink パク・チョロンら、新ビューティー番組「Style Me」のMCに抜擢

    OSEN
  • ASTRO チャウヌ&ソン・ジュンギら、韓国スターの2021年上半期の収益BEST11が話題(動画あり)

    ASTRO チャウヌ&ソン・ジュンギら、韓国スターの2021年上半期の収益BEST11が話題(動画あり)

    1人で所属事務所の第1四半期の売上高の44%を占めたスターから、大企業の会長より高い順位を記録した韓国国内の株式富豪も。韓国で最近放送されたケーブルチャンネルMnet「TMI NEWS」では、「スターの2021年上半期の収益BEST11」を発表した。1位の主人公は、BTS(防弾少年団)を誕生させたHYBEのバン・シヒョク議長だった。1994年の「ユ・ジェハ歌謡祭」でデビューしたバン・シヒョクは、その後、パク・ジニョン(J.Y. Park)にスカウトされ、JYPエンターテインメントの首席プロデューサーの道を歩んだ。そして2005年2月、Big Hitエンターテインメントを設立し、2013年にデビューしたBTSを世界的なK-POPグループへと育てあげた。2021年上半期は、会社が著しい成長を見せ、株式評価額も上昇した。積極的な投資と他社とのコラボなどで株価は右肩上がりに大幅に上昇し、今年3月にはBig HitエンターテインメントからHYBEへと社名を変更した。4月にはジャスティン・ビーバーやアリアナ・グランデの所属事務所の持分100%を約1兆ウォン(約945億円)で買収。同じ月にHYBEはアメリカの時事週刊誌タイム誌が発表した「世界で最も影響力のある100社(TIME100 Most Influential Companies)」に選ばれた。また、バン・シヒョクは6月に上場企業の株式富豪9位に初めて名を連ねた。バン・シヒョクが現在所有している株式評価額は、2021年7月基準で約3兆9257億ウォン(3708億円)だ。SKグループの会長チェ・テウォン、LGグループの会長ク・グァンモより高い順位で、韓国国内のエンターテインメントのライバル会社であるイ・スマン(SMエンターテインメント)、パク・ジニョン(JYPエンターテインメント)、ヤン・ヒョンソク(YG ENTERTAINMENT)の株式価値を合わせた金額より6倍高い。2位はSMエンターテインメントのイ・スマンプロデューサー(約2680億ウォン、約253億円)だ。世界を動かすK-POPのミダスの手として、SMの下降していた株式グラフを一気に上昇曲線に変えた能力者として紹介された。SM株の上昇には、イ・スマンが自身が持っていたSMの株式約439万株を売却するというニュースが大きく作用したという。続いて3位は歌手でJYPエンターテインメントの代表プロデューサーのパク・ジニョン(約2169億ウォン、約205億円)だった。4位はBLACKPINKで約208億ウォン(約20億円)だ。BLACKPINKは今年1月、初のライブストリームコンサート「THE SHOW」を開催して話題となった。28万人のファンが視聴し、スタンダートチケットで観覧したと考えても、チケットの収益だけで100億8000万ウォン(約10億円)。さらにグッズでの収益も考えると、150億ウォン(約15億円)ほどと考えられる。さらに8月より公開された映画「BLACKPINK THE MOVIE」も大人気を博し、100ヶ国で3000余りの映画館で公開され、58億ウォン(約5億円)の収益が予測される。5位は野球選手のリュ・ヒョンジン(約232億ウォン、約22億円)、6位はサッカー選手のソン・フンミン(約115億ウォン、約11億円)、7位は俳優のソン・ジュンギ(約70億ウォン、約6億7千万円)だ。ドラマ「ヴィンチェンツォ」の出演料は1話で約2億ウォン(約2千万円)と推定されている。したがって20部作である「ヴィンチェンツォ」でソン・ジュンギが得た収益は約40億ウォン(約4億円)だ。6つの広告モデルとして活躍中のソン・ジュンギは、上半期の広告収入だけで約30億ウォン(約3億円)と推定される。彼は今年の上半期だけで約70億ウォン(約7億円)を稼いだと考えられる。8位は歌手のIUだ。彼女は音源や広告、演技などさまざまな活動で約65億ウォン(約6億円)を稼いだと推測される。9位はバレーボール選手のキム・ヨンギョン(約36億7500万ウォン、約3億5千万円)、10位はASTROのチャウヌ(約30億ウォン、約2億9千万円)だった。演技で注目を集めたチャウヌは、2018年に2本のドラマと12の広告などで稼いだ売上高が約13億7800万ウォン(約1億3千万円)、2019年にはドラマ1本と4つの広告などで25億400万ウォン(約2億5千万円)、2020年には2本のバラエティのレギュラーと4つの広告などで25億7600万ウォン(約2億5千万円)の売上高を記録した。チャウヌは今年もドラマ、広告、ファンミーティングなどで活発な活動を展開、所属事務所の第1四半期の売上高44%を占める約15億ウォン(約1億5千万円)で、第2四半期にも同様の売上高を達成していると推測すれば、今年上半期の売上高は約30億ウォン(約3億円)になる。11位はBrave Girls。彼女たちは現在まで撮影した広告がなんと30にもなるという。正確な広告モデル料は知られていないが、新人ガールズグループはおおよそ5千万ウォン(約500万円)ということを考慮すれば、Brave Girlsの2021年上半期の広告による収益は15億ウォン(約1億5千万円)と推測される。

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  • キム・ソンホ、忙しいスケジュールの中でも完璧な美肌を披露…疲れを見せないプロ意識

    キム・ソンホ、忙しいスケジュールの中でも完璧な美肌を披露…疲れを見せないプロ意識

    美肌男子キム・ソンホのビューティグラビアが公開された。キム・ソンホは最近、ファッションマガジン「ELLE」通じて、あるビューティブランドのグラビア撮影を行った。tvN土日ドラマ「海街チャチャチャ」を撮影中のキム・ソンホは、このビューティグラビアを撮影した前日も徹夜でドラマ撮影を行っていたという。彼は忙しいスケジュールの中でも、明るい笑顔で撮影に取り組んだ。午前から夕方まで、休憩なしで撮影を行い、むしろ現場の撮影スタッフにエールを送る姿も見せたという。グラビアの中でキム・ソンホは、明るい肌のトーンと、きめ細かな美肌をアピールし、清潔感溢れる爽やかな姿を披露した。彼が出演しているドラマ「海街チャチャチャ」は、韓国で毎週土・日曜日の夜9時から放送されている。

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  • イ・ジヌク、カリスマ性を溢れるグラビアの未公開カットを公開…圧倒的なビジュアルをアピール

    イ・ジヌク、カリスマ性を溢れるグラビアの未公開カットを公開…圧倒的なビジュアルをアピール

    俳優のイ・ジヌクが、強烈なカリスマ性をアピールした。最近、男性ファッション誌「ARENA HOMME+」は、27日にイ・ジヌクとともに撮影した10月号のグラビアに続き、Bカットを追加で公開した。公開されたグラビアの中で彼は、様々なポーズと表情で目を引き、BカットもAカットにするオーラで、見ている人々を魅了した。特に、彼はイタリアファッションブランドのダウンジャケットを着て、カジュアルルックを完璧に着こなした。これを見たネットユーザーたちは「最高にハンサムだ」「格好いい」「これがBカット? Aカットの間違いでは?」「彼とペアルックでキャンプに行きたい」など、コメントを残した。イ・ジヌクはOCNドラマ「ボイス2」「ボイス3」、Netflixオリジナルドラマ「Sweet Home」への出演を通じて存在感を見せており、2022年にはtvNドラマ「不可殺」の放送を控えている。

    マイデイリー
  • 「Girls Planet 999:少女祭典」最後のミッション&3回目の生存者発表式…ついに来週ファイナルステージへ

    「Girls Planet 999:少女祭典」最後のミッション&3回目の生存者発表式…ついに来週ファイナルステージへ

    15日に韓国で放送されたMnet「Girls Planet 999:少女祭典」(以下「Girls Planet 999」)では、ファイナルステージ進出のための最後のミッション「O.O.Oミッション」と3番目の生存者発表式が行われ、Cグループのシェン・シャオティン(沈小婷)がプラネットTOP9の1位を維持した。デビュー組バージョンで生まれ変わった「Girls Planet 999」のシグナルソング「O.O.O」でステージを飾る「O.O.Oミッション」は、3チームに分けて行われた。今回のミッションは、個人戦で26人それぞれの映像が公開され、グローバルファン(プラネットガーディアン)たちから最も多くの「いいね」をもらった各チームの1位、計3名にベネフィットが与えられた。第1チームは、CLCのチェ・ユジン、キム・ダヨン、シェン・シャオティン、川口ゆりななど上位グループのメンバーで構成されている。パワフルなダンスブレイクが目立つステージで目を引いた1チームは、チェ・ユジンが9万点のベネフィットの主人公になった。続いてキム・スヨン、フー・ヤーニン(符雅凝)、Cherry Bulletのメイ、野仲紗奈らで構成された第2チームは、順位に対する不安を感じるメンバーが多く、落ち込んでいる雰囲気の中で練習を進め、中間チェックでリズムと動線が合わず、マスターたちに酷評された。しかし、ウェン・ヂャ(文哲)、ソ・ヨンウン、グイン・マヤ、池間琉杏らがチームになった第3チームは和気あいあいとした雰囲気の中で、チーム員たちの積極的な参加で熱心に練習を続け、中間チェックに参加したマスターたちが涙を誘うほど大きな感動を与えた。本ステージで2チームは柔らかさの中の強さが感じられるステージを披露してヒュニンバヒエがベネフィットを獲得し、3チームはソ・ヨンウンが8万点のベネフィットをもらうことになった。少女たちはステージを終えた後、世界中のプラネットガーディアンたちが送ってくれた「O.O.O」カバー映像と応援メッセージを見た。ファンからの思いもよらないメッセージに少女たちは感激の涙を見せ、デビューへの意志をもう一度新たにした。続いて「O.O.Oミッション」と「クリエイションミッション」のベネフィットが含まれた3番目の生存者発表式が行われた。K、C、Jグループの割合を制限することなく、グローバルランキング1位から17位までの参加者が生存し、脱落した少女のうち、たった1人だけがマスターが選んだプラネットパスを受け、計18人が最終デビュー組を決める生放送ファイナルステージに進出することになった。前回の2次順位発表式と比較して順位に多くの騰落があった。16位のファン・シンチャオ(黄星侨)を皮切りに、キム・ボラ、ウェン・ヂャ、ヒュニンバヒエ、カン・イェソ、キム・チェヒョンが生存に成功した。いつもTOP9の座を逃さなかったスー・ルイチー(苏芮琪)が10位、「O.O.Oミッション」でベネフィットを獲得したソ・ヨンウンが9位となり、初めてTOP9入りを果たした。8位のフー・ヤーニンや7位の野仲紗奈も、同様に初めてTOP9に名を連ねた。6位は川口ゆりな、5位チェ・ユジン、4位江崎ひかるの順だった。最後に、Kグループのキム・ダヨン、Cグループのシェン・シャオティン、Jグループの坂本舞白がTOP9の1位候補に上がった。3位はグローバル投票数2倍のベネフィットを受けた坂本舞白が占めた。ミッションごとに頑張って完璧な姿を見せたキム・ダヨンは、急ピッチで順位を上げ、初めてTOP9入りを果たした。キム・ダヨンは「幸せです。序盤はあまり自信がなかったけれど、プラネットガーディアンの応援のおかげで自分をたくさん表現することができました」と明かした。シェン・シャオティンは、韓国やアメリカ、イギリスなどを含めた77ヶ国でトップにつき、TOP9の1位の座を守った。シェン・シャオティンは「プラネットガーディアンの皆さん、私と一緒に私の夢を守ってほしいです。これからももっと頑張りたいです」と感想を述べた。生存者発表式でプラネットパスで生き残ったキム・スヨンは「クリエイションミッション」でベネフィットを獲得し、最終17位でファイナルステージに進出することになった。最後にグイン・マヤがマスターたちが選択したプラネットパスを受けることになったたった1人の主人公になった。マスターたちは「グイン・マヤは自分のパートを100%以上こなすようだ」とプラネットパスに選んだ理由を明かした。3番目の生存者発表式で生き残った18人の少女たちは来週、待望のファイナルステージに立つことになる。少女たちは2チームに分かれ、新曲「Shine」で「Completionミッション」を行い、2チームのうち1チームだけがファイナル生放送でエンディングパートを獲得できる。最後のグローバル投票は、22日の午前10時まで1回目の投票が行われ、22日(金)の夜8時から生放送が行われる間、2回目の投票が行われる。最後のグローバル投票はグループを問わず、たった1人にだけ投票可能だ。来週「Girls Planet 999」のデビュー組が決定するファイナル生放送のステージは、22日(金)の夜8時に放送される。■番組情報【ABEMAで国内独占無料放送】日韓中ガールズグループオーディション「Girls Planet 999 : 少女祭典」​今なら本編#1~3が無料配信中今すぐ見る:https://abe.ma/3lwlRPA​【最終回生放送】10/22(金)よる8時~ https://abe.ma/3FNlZU7​<30分で追いつける!「ガルプラって何?」>詳細#1~4までの見どころをギュッと凝縮し30分でお届け!ガルプラをまだ観たことがない方もこれさえ観れば追いつける!ナレーション:丸山礼今すぐ見る:https://abe.ma/397SoFH​番組詳細と参加者のプロフィールはこちら:https://abe.ma/2Xjygyg公式Twitter:https://twitter.com/abema_kpopdramaYouTube公式チャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCnRQgLid_0ePEXlrSQPNHrg

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  • BTS(防弾少年団)、森の中で華やかな休暇を満喫!ジョングクの愛犬も公開

    BTS(防弾少年団)、森の中で華やかな休暇を満喫!ジョングクの愛犬も公開

    BTS(防弾少年団)の新リアリティ番組がベールを脱いだ。10月15日午後10時、BTSの公式ファンコミュニティプラットフォームのWeverseを通じて「In the SOOP BTS ver.Season 2」の第1話が公開された。「In the SOOP」はBTSの7人が一緒にまたは個人で楽しむ癒やしの休暇を捉えたHYBEのリアリティ番組だ。メンバーたちは事前ミーティングでシーズン1で作った大事な思い出を振り返り、シーズン2へのときめきと期待を示した。特別ゲストも紹介された。ジョングクの愛犬が放送で初めて公開されたのだ。ドーベルマンである愛犬の名前はチョン・バムだった。RMは「この子、どうしてこんなに拡大されたの?」と驚いた。J-HOPEは「これはほぼナムジュン(RM)と同じサイズ」と言った。Vは「タン(Vの愛犬)の15倍はあるんじゃない?」と質問した。ジンも「すごく大きい」と言った。ジミンは「こんなに大きくなっても赤ちゃんで、人懐こい」と言った。ジョングクは「ドーベルマンだ。すごくカッコいい」とバムへの愛情を見せた。バムは慣れない空間でもきちんとトイレトレーニングを受け、周りを感嘆させた。昨年、世界中のファンの熱い関心と声援の中で公開されたシーズン1に続いて企画されたシーズン2は、スケールがより大きくなった。制作陣は約1年間の準備期間を設け、BTSだけのために森の中の大豪邸を探し、リニューアルして、歳月の跡がそのまま残っていた大豪邸をペイントで塗るなど華やかに飾った。他にもバスケットコート、5台のパソコン、カラオケなどメンバーたちが挙げていたウィッシュリストも揃い、この上なく素敵なヒーリング空間を完成させた。想像を超える規模の大豪邸を見たメンバーたちは「宮殿じゃない?」「豪華すぎる」「こんな家で暮らせたら、もう言うことはないだろう」「素晴らしい」「お城なんじゃない?」「これは完全にヒーリングの時間!」「準備がすごくよくできてる」と満足した。モッパン(食べる番組)もアップグレードした。シーズン1ではチキンや寿司、タッカルビ、冷麺、ステーキ、ラーメン、キムチ炒飯、生ハムメロンなどが公開されたが、シーズン2では貝焼き、最上級の韓牛フルコース、キャビア、トリュフなどのモッパンが予告されている。夜食メニューの第1弾はジャージャー麺、焼いたハム、キムチなどだった。翌日の朝には全員でトッポギを分けて食べ、本格的な休暇を始めた。「In the SOOP BTS ver.Season 2」は、10月15日から11月12日まで毎週金曜の午後9時にJTBCで放送される。拡張版は午後10時にWeverseを通じて公開される。土曜の午後2時には公式写真も公開される。

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  • AOA ソリョン、セクシーな雰囲気漂うセルフショットを公開…魅惑的な眼差し

    AOA ソリョン、セクシーな雰囲気漂うセルフショットを公開…魅惑的な眼差し

    AOAのソリョンがセクシーな雰囲気を漂わせた。14日午後、ソリョンは自身のInstagramに1枚のセルフショットを公開した。写真で彼女は濃いスモーキーメイクに赤いリップ、肌の露出が多いファッションで特別なカリスマ性を披露した。魅惑的な眼差しとセクシーな雰囲気が目を引く。彼女は現在、個人YouTubeチャンネルを通じて世界中のファンとコミュニケーションを取っている。また、今年1月に韓国で放送が終了したtvNドラマ「昼と夜」に出演した。

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  • PENTAGON ユウトが明かす韓国生活 #K-POPでデビュー #休日の過ごし方 #韓国は第二の人生

    PENTAGON ユウトが明かす韓国生活 #K-POPでデビュー #休日の過ごし方 #韓国は第二の人生

    TWICEやNCT、PENTAGONなど、日本人メンバーが所属するK-POPグループも増え、韓国を中心にアジア、世界で活躍する日本人が増えている。そこで、Kstyleでは韓国で活躍する日本人にインタビューを敢行!2016年10月10日にPENTAGONのメンバーとしてデビューしたユウトは、日本出身K-POPアーティストが今ほど多くない時代に海を渡って韓国でデビューした、いわば先駆け的存在。今回は韓国で活躍するアーティストであるユウトに、K-POPの世界に飛び込んだきっかけや、日本人として韓国で活躍したい人たちに向けたメッセージを聞いた。【プレゼント】PENTAGON ユウト直筆サイン入りポラを3名様に!応募はTwitterをフォロー&リツイート 韓国でのデビューを目指したきっかけは?――まず、韓国に初めて興味を持ったきっかけは何だったのでしょう?ユウト:本当にぶっちゃけてしまうと、実は当時、お姉ちゃんがどこかの芸能事務所を受けてみたらと言ってくれたことが始まりだったんですよ。それは日本の事務所でもよかったんですけど、とりあえず何かしらのオーディションを受けて、芸能関係を目指してみれば、という話がまずあって。その時期ちょうどK-POPアーティストが日本でもデビューし始めたタイミングで、僕自身、K-POPにハマっていったというのがきっかけですね。――お姉さんもまさか韓国に渡ることになるとは思ってもいなかったのでは。ユウト:思っていなかったと思います。僕も日本のアーティストさんの動画を見て育ったので。でも、音楽というものにハマったのがK-POPからだったんですよね。そこから音楽に興味を持つようになりました。だからお姉ちゃん様様です。――韓国に行くにあたって、ご家族からは何と言われましたか?ユウト:お姉ちゃんは、そりゃあもうK-POPのアーティストになれるかもということで、めちゃめちゃ応援してくれましたね。でも両親とお爺ちゃんは反対でした。当時はまだ中学生でしたし、その頃はまだ今ほど日本から韓国に行ってる子があまりいなかったので。だから、本当に大丈夫なのか、あやしい話じゃないのかってすごく心配してたみたいです。本当にちゃんと生きていけるのか、というのもありましたし。K-POPのシステムも全然知らなかったので。そんな中で背中を押してくれたのがお姉ちゃんでした。――韓国行った当初、一番大変だったことは?ユウト:たくさんあるんですけど、本当に全部大変でした。インタビューされるのも韓国語ですし、ごはんを頼む時も、何の料理かもわからず頼んだりとか。日々の生活はずっと大変でしたね。――韓国に行った当初は、韓国語はどのぐらいできたんですか?ユウト:ハングルっていうのを初めて知った、それぐらいで行きました。今の子って韓国語をすごく知ってますよね。でも僕は、韓国ってバイバイする時に「アンニョンヒカセヨ」と「アンニョンヒケセヨ」の2つを使いこなせないといけないみたいな話を聞いていたので、それだけ覚えて行きました。やっぱり日本人として挨拶はちゃんとした方がいいなと思ったので。でも、なぜか別れの挨拶だけを覚えていったっていう(笑)。それ以外は全然、まったく知らなかったです。――韓国のスタイルのほうが自分には合っているなと思うことはなんですか?ユウト:焼き肉に行った時、肉は自分が率先して焼くようになりましたね。スタッフさんに肉を焼いてあげたり。気遣いというか、そういうのはメンバーから教わったことですね。 K-POPを目指す後輩へ「ポジティブな気持ちで」――韓国で仲よくしている日本出身アーティストはいますか?ユウト:韓国でデビューした日本人の子はみんな知ってますね。中でもNCTのユウタくんとは仲よくさせてもらってます。アイドル陸上大会で会った時、僕から連絡先を聞いて仲よくなりました。自分から連絡先を聞いたのはユウタくんが初めてでしたね。中国出身のK-POPアーティストだとチャイナラインというか、仲のいいグループみたいなのがあって、日本人も仲よくしなきゃダメじゃない? ってユウタくんと話してて、そこからだんだん繋がって、今ではすごく増えました。――ユウトさんもユウタさんも、そういう時代を作った先駆け的な存在ですよね。ユウト:全然作ってないですよ。僕たちの前にCROSS GENEのタクヤさんが先輩として先に韓国にいらっしゃってたし、KangNamさんもそうですね。そこからだんだん韓国で活躍する日本人の方が増えていったんじゃないかなと。――日本からやってきて韓国で活躍しているアーティストで、共通していることはありますか?ユウト:あんまりないですね。性格もみんなバラバラです。ユウタくんは僕と全然性格が違いますし。兄さんはめっちゃイケイケなんですよ。大阪出身だからですかね? たしかに関西出身の子たちはみんなワイワイしてて、積極的にコミュニケーションを取る子が多い印象ですね。それに比べると関東出身のタクヤさんや、ケンタくんとか僕みたいな人はおとなしめな人が多いんじゃないですかね。――K-POPアイドルとして活躍したい! 韓国に行きたい! という子たちも今は多いと思いますが、「これをやっておきべき!」ということは?ユウト:これ、よく言ってるんですけど、もし韓国に来る事を考えているなら、言語を先に勉強しちゃった方がいいです。いろんなことが遅れちゃうので。自分が韓国語を勉強してる間に他の子は違うことを勉強してるから、その分スタートが遅れちゃうんですよ。あとは、たとえ間違えても話すこと。僕は人見知りなのであんまり話さなかったんですよ。そのせいで韓国語がうまくなるのが遅れてしまって。なので、韓国語は日本で覚えていった方が絶対にいいと思います。ダンスはどうせ練習で10時間とか踊るので、その時に集中してやればいいですし。語学はあらかじめやっておけばたぶん問題はないと思います。言葉が話せれば全部補えるので。――最近は歌手や俳優としてだけでなく、韓国で働いてみたいと思う人も増えています。実際に韓国での活動経験のある先輩として、若い人にアドバイスをするなら?ユウト:CUBEエンタテイメントの近くにそば屋さんがあるんですよ。そこに行ってみたら全員日本人の従業員さんで、違う国で同じ国の人と出会うとめっちゃうれしくて、すごいフレンドリーになるんですよ。だから今、韓国に行こうとしてる人はたぶん不安な気持ちもあると思うんですけど、実際に行ってみると日本人の方もけっこういらっしゃって、あんまり孤独ではないよということは知っていただきたいです。楽しいことだらけですよ、本当に。飲み物ひとつでも日本とは違いますし、そういう一つひとつが楽しいんですよね。なので、ポジティブな感じで行ってみたらどうでしょうか。というか、たぶん行っといた方がいいと思います、韓国は。自分も反対を押し切って行ったんですけど(笑)。 韓国での休日「NCT ユウタくんと会ってます」――韓国で大変だった時、何が心の支えになりましたか?ユウト:小学校、中学校の時は仲いい友達がいたので、同級生の顔が頭に浮かびました。いまだに連絡取ってるんですけど、挫けそうになった時にその子たちを思い出してがんばってました。当時は忙しくておたがい連絡を取り合ってはいなかったんですけど、僕はデビューしていつか見返してやるぞ、みたいな感じでがんばってましたし、僕がデビューした時はすごく喜んでくれました。いまだに応援してくれてますね。久しぶりに会っても「大物になったな」って言ってくれるので、がんばってよかったなって(笑)。みんなも就職して、大人になって、すごいですよね。逆にみんなも自分がデビューしたのを聞いてがんばれたと言ってくれたので、おたがい刺激しあってたのかなって。どっちもがんばったということですよね。――韓国での休日の過ごし方を教えてください。ユウト:PENTAGONって自分たちで曲を作っているので、休日はほぼ楽曲制作しています。会社に機材がある部屋があって、休みの日にも会社に行ってますね。別に出勤しなくてもいいんですけど、機材があるから行った方が早いな、みたいな感じで。外で遊ぶより音楽やってる方が楽しいっていう人たちばかりなんですよ。外でワイワイするよりは、部屋にこもって曲作ってる、みたいな人たちです。僕は1人部屋で誰も入れずに、ずっとピアノとかギターを弾いて曲を作ってます。出かける日は、よくユウタくんと会ってます。ユウタくんはいつも日本に帰ってきた時にも電話をくれたり、仲よくさせてもらってます。――2人で歩いていたらどちらもすぐわかると思いますよ。そういえば2人は名前も似てますよね。ユウト:それで一瞬、名前を変えようかなと思ったんですよ。ユウがつく名前が多くて。だから海外の方に「日本人の男の子って名前にユウがつくんでしょ?」みたいな誤解をされたこともあるんですよ。ONFのU(ユー)くんもいますし、3人いたらけっこう多いですもんね。だから自分はけっこう(名字の)安達を主張しているんです(笑)。――メンバーはユウトさんのことを何と呼んでるんですか?ユウト:みんなユウトですね。ニックネーム的なもので言うと、たまにトトって言われたりします。響きがなんかかわいいですよね。キノとスタッフさんがたまに呼んでくれます。トトって呼んでください。(笑)――韓国で活動されてきたユウトさんだからこそ言える韓国のいいところ、これだから韓国は面白い! と思えるところは何ですか?ユウト:何でもストレートに言ってくれるところですかね。日本人の方ってオブラートに包んで言ってくれることが多いんですけど、韓国の方ってピンポイントで言ってくれるので、そこはわりと助かるなと思います。僕は正直に言ってくれたほうがうれしいですね。やる気が出るので。――ストレートに言われたことを受け止めて、吸収したからこそ今のユウトさんがいるということですね。ユウト:そうですね、そこで自分の意見を出そうとすると言い合いになっちゃうので、自分はもう全部聞くようにしています。吸収して、何がいけなかったのかを考えるように。メンバーではキノくらいしか言わないですね。ダンスはキノが一番うまいので。プライベートではフイさんが「ちゃんと挨拶をしろ」とか、リーダーとして言うべきことは言ってくれます。 韓国へ渡って今年で7年目「韓国は第二の人生」――韓国でのこれまでの活動を振り返って一番印象に残っている出来事はなんですか?ユウト:イェンアンくんは一緒に行けなかったんですけど、一番は2019年にやったワールドツアーですね。一生の思い出になりました。あの時は知らない国に行っても僕たちのファンがいるみたいな状態だったので、PENTAGONってすごく愛されてるグループなんだなと感じました。特にブラジルはすごく熱かったです。南米はあのフレンドリーな感じがすごくいいなと思いました。でも楽屋とステージの温度差がすごくて。風邪ひいてしまいそうなぐらい。ステージの上はとにかくすごい暑かったです。歓声もすごいんですよ。韓国語も覚えてくださってて、みんな一緒に歌ってくれて。あれはうれしかったですね。韓国語の歌詞を覚えてて歌ってくれたので、みなさんの歌が聞きたくて、メンバーも一瞬黙って聞き入ってて。ワールドツアーは本当にいい経験になりました。――日本の公演で一番覚えているのは?ユウト:ワールドツアーの最終日が大阪だったかな? たぶん日本だったんですけど、その時が一番、お客さんが入ってくれたんじゃないかっていうくらい人が多くて。結構な数の方が来てくれて、いまだに目に焼き付いてます。――ユウトさんにとって韓国はどんな場所ですか?ユウト:第二の人生ですね。韓国に行って今年で7年目になります。15歳で韓国に行ったので、このままずっと住んでいれば日本と同じぐらいの期間、韓国にいることになるので、新しいユウトとして生活できてる場所だと思います。韓国行ってから僕は性格が変わりました。小さい頃はやんちゃで、反抗期もあったけど、韓国に行ってからは親のありがたさを知って、あらためて過去の自分を見直して生活するようになりました。本当に行ってよかったですし、みなさんにも行ってほしいですね。韓国じゃなくてもいいんですけど。日本もいい国だけど、違う国のことも知って、またあらためて日本のよさを知るというのも素敵なことだと思うので。――今、K-POPのグループに日本人メンバーが増えていることについてはどう思いますか?ユウト:すごくうれしいですよ。自分もまだK-POPファンなので、デビューしたら日本人の子を見ちゃいますし。僕が韓国に行った時は、日本人はまだ珍しかったんですけど、今は日本人メンバーも増えてきていて、その中でどう打ち勝っていくのかがポイントになってくるんじゃないかと思います。特に今、韓国は世界を目指してるので、これから来る子たちにはがんばってほしいですね。取材:尹 秀姫 / 撮影:前手秀紀■ユウト出演情報「PENTAGON ユウトのはじめてソロキャンプするンデ!」2021年11月14日・28日(日)20:30~21:00 オンエア出演者:ユウト(PENTAGON)、藤原倫己2021年 Mnet Japan/ 全2話 / 各30分 / HD / 日本初放送■関連サイト・PENTAGON日本オフィシャルサイト:https://pentagonfan.com/・ユウトInstagram:https://www.instagram.com/yuto_dachi/

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  • 【PHOTO】SUPER JUNIOR ウニョク&キュヒョン「FEEL KOREA 2021」出演を終えて帰国(動画あり)

    【PHOTO】SUPER JUNIOR ウニョク&キュヒョン「FEEL KOREA 2021」出演を終えて帰国(動画あり)

    16日午後、SUPER JUNIORのウニョク、キュヒョンが、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国へ帰国した。2人は、14日から16日までドバイの主要観光地の1つである人工島パーム・ジュメイラ(Palm Jumeirah)で行われた大規模な韓国観光広報イベントである「FEEL KOREA 2021」の公演に参加した。・【PHOTO】SUPER JUNIOR ウニョク&キュヒョン「FEEL KOREA 2021」に参加するためドバイへ(動画あり)・SUPER JUNIOR ウニョク&キュヒョン、10月15日にドバイで公演!ヒット曲「House Party」の噴水ショーもスタート

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