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  • MAKI, K from &TEAM and YOUNGHOON from ORβIT take No.1! “K-POP Ultimate Visual Ranking” Results Announced by Kstyle Readers

    MAKI, K from &TEAM and YOUNGHOON from ORβIT take No.1! “K-POP Ultimate Visual Ranking” Results Announced by Kstyle Readers

    Kstyle and the globally expanding K-POP idol support app IDOLCHAMP have announced the final results of their new ranking project, the Kstyle Ultimate Visual Ranking. The voting period, which ran from January 26 (Mon) to February 9 (Mon), 2026, has officially concluded, and the winners of each category have been decided.The Kstyle Ultimate Visual Ranking is a fan-voted project in which the No.1 idol in each category is selected from artists nominated through a preliminary survey. The ranking consisted of three voting categories — TEENS, 20s, and 30s+ — with votes cast through the IDOLCHAMP app accounting for 100% of the results.Notably, in the TEENS and 20s categories, MAKI and K of &TEAM both secured first place, making it a remarkable achievement as two members from the same group were selected as the No.1 visuals through fan voting.Throughout the ranking project, warm and passionate comments poured in across all categories. Support messages were received from fans around the world, extending beyond Japan and Korea.Original trophies will be presented to the idols who ranked No.1. Thank you to everyone who participated in the voting! ★ Kstyle Ultimate Visual Ranking Results Announcement ★1位.MAKI(&TEAM)2位.ANXIN(ALPHA DRIVE ONE)3位.SEITA(NEXZ)4位.FAN(NouerA)5位.SAKUYA(NCT WISH)6位.KENSHIN(CLOSE YOUR EYES)7位.HARU(NEXZ)8位.YUKI(NEXZ)9位.SO GEON(NEXZ)10位.HYUI(NEXZ)1位.K(&TEAM)2位.KIM JUNSEO(ALPHA DRIVE ONE)3位.KAZUTA(n.SSign)4位.KONO JUNKI(JO1)5位.YU(NEXZ)6位.NISHI HIROTO(INI)7位.IKEZAKI RIHITO(INI)8位.YEONJUN(TOMORROW X TOGETHER)9位.KIMURA MASAYA(INI)10位.SATO KEIGO(JO1)1位.YOUNHOON(ORβIT)2位.V(BTS)3位.BTS Jin(BTS)4位.U-KNOW(TVXQ!)5位.DONGHAE(SUPER JUNIOR)6位.YESUNG(SUPER JUNIOR)7位.JIMIN(BTS)8位.TAEYONG(NCT)9位.TAEMIN(SHINee)10位.KIM JAEJOONG

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  • P1Harmony、4月4日に日本で2度目となるファンミーティング開催決定!

    P1Harmony、4月4日に日本で2度目となるファンミーティング開催決定!

    P1Harmonyが、日本で2度目となるファンミーティング「P1Harmony 2026 FANMEETING IN JAPAN -DANCING QUEEN-」を4月に開催する。「ビルボード200」にチャートインし、韓国はもちろん欧米でも人気を集めているP1Harmonyが、4月4日(土)に日本で2度目となるファンミーティングを開催。3度目のワールドツアーではソウル公演を皮切りに、アジア、北米、中南米などで圧倒的なパフォーマンスを披露。ビルボードメインチャートである「ビルボード200」9位にチャートインするなど、目覚ましい躍進を見せている。年々会場規模を更新しており、ファンからの熱い要望に応えて、本日東京ガーデンシアターにてアンコール公演が行われた。アンコール公演翌日には韓国で行われる「2026 D Awards with upick」でBest Group Popularity Awardにもノミネートされ、まさに世界中を飛び回る大活躍を見せている。今回のファンミーティングではさらに規模を拡大し、パシフィコ横浜国立大ホールでの開催となり、加速している人気のほどがうかがえる。アルバム「EX」の収録曲「Dancing Queen」をテーマに、思わず踊り出したくなるような企画やパフォーマンスを準備中。ライブではクールな姿を見せる6人の、等身大の姿に出会える超貴重なステージとなる予定だ。さらに、ファンクラブ先行でチケットを購入した人の中から、抽選で合計1,000名を終演後P1Harmonyに会える「ハイタッチ会」に招待することも決定。デビューから6年目を迎え、快進撃を続けるP1Harmonyの新たな姿に注目が集まる。■公演概要「P1Harmony 2026 FANMEETING IN JAPAN -DANCING QUEEN-」【会場・公演日時】パシフィコ横浜国立大ホール2026年4月4日(土)昼公演 OPEN 13:00 / START 14:00夜公演 OPEN 18:00 / START 19:00【券種・料金】<P1ece JAPAN先行>全席指定/オリジナルペンライト付 ¥14,500-(税込)<FNCオフィシャル先行>全席指定/オリジナルペンライト付 ¥15,500-(税込)<一般>全席指定/オリジナルペンライト付 ¥16,500-(税込)※未就学児童入場不可、小学生以上有料※チケット料金の他、手数料が別途かかります【P1ece JAPAN先行受付期間】お申込み受付期間:2026年2月13日(金)18:00~2026年3月9日(月)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年3月13日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年3月13日(金)18:00~3月19日(木)23:59まで【P1ece JAPAN先行抽選特典】P1ece JAPAN先行またはFNCオフィシャル先行にてチケットをご購入いただいた方の中から抽選で合計1,000名様(各公演500名様)を終演後、P1Harmonyに会える「ハイタッチ会」にご招待!P1ece JAPAN先行購入者:合計900名様(各公演450名様)FNCオフィシャル先行購入者:合計100名様(各公演50名様)※当選者の方には、チケット購入の際にご記入いただいたメールアドレスにご当選案内をいたします。※詳細に関しましては、ご当選者のみにお知らせいたします。【FNCオフィシャル先行受付期間】(ファンクラブ未入会の方もお申込みいただけます)お申込み受付期間:2026年2月20日(金)18:00~2026年3月9日(月)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年3月13日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年3月13日(金)18:00~3月19日(木)23:59まで※FNCオフィシャル先行は、ファンクラブの入会有無にかかわらず、どなたでもお申込みいただけます。P1Harmony JAPAN OFFICIAL WEBSITEに受付開始時に掲載されるURLよりお申込みください。【チケット申し込みに関する注意事項】※毎週火曜日・水曜日2:30~5:30は、システムメンテナンスのためサービスをご利用いただけません。※入場時等、身分証やデジタル会員証を確認させていただく場合がございます。※今回の公演は全てスマートフォン対応の電子チケットでの発券になります。※電子チケットのお引取り方法・対応端末につきましては、チケットぴあ公式サイトをご確認ください。※先行予約のお申込みに関するお問い合わせは、お申込み画面よりチケットぴあまでお願いいたします。P1ece JAPANやFNC ENTERTAINMENT JAPANにお問い合わせいただいてもご対応いたしかねます。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※その他詳細は、各先行受付開始時にP1Harmony JAPAN OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。■関連リンクP1Harmony日本オフィシャルファンクラブ

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  • ‘비주얼 최강자’로 선정된 아이돌은 누구일까요? ‘Kstyle 최강 비주얼 랭킹’ 결과 발표

    ‘비주얼 최강자’로 선정된 아이돌은 누구일까요? ‘Kstyle 최강 비주얼 랭킹’ 결과 발표

    Kstyle와 아이돌챔프가 함께 진행한 새로운 랭킹 기획 Kstyle 최강 비주얼 랭킹의 최종 결과가 발표됐습니다! 2026년 1월 26일(월)부터 2월 9일(월)까지 진행된 투표가 종료되며 각 부문 1위가 결정됐습니다.Kstyle 최강 비주얼 랭킹은 사전 설문을 통해 선정된 노미네이트 아티스트를 대상으로, 팬 투표로 각 부문 1위를 결정하는 랭킹 기획입니다. 투표 부문은 TEENS, 20s, 30s+ 총 3개 부문으로, 아이돌챔프 앱을 통한 투표 결과가 100% 순위에 반영됐습니다.특히 TEENS 부문과 20s 부문에서는 &TEAM의 MAKI와 K가 각각 1위를 차지했습니다. 이번 랭킹 기획에서는 전 부문에 걸쳐 전 세계 팬들의 따뜻한 응원 댓글이 이어졌습니다. 1위로 선정된 아이돌에게는 오리지널 트로피가 수여될 예정입니다. 많은 투표에 참여해 주셔서 감사합니다! ★Kstyle 최강 비주얼 랭킹' 결과 발표★1位.MAKI(&TEAM)2位.ANXIN(ALPHA DRIVE ONE)3位.SEITA(NEXZ)4位.FAN(NouerA)5位.SAKUYA(NCT WISH)6位.KENSHIN(CLOSE YOUR EYES)7位.HARU(NEXZ)8位.YUKI(NEXZ)9位.SO GEON(NEXZ)10位.HYUI(NEXZ)1位.K(&TEAM)2位.KIM JUNSEO(ALPHA DRIVE ONE)3位.KAZUTA(n.SSign)4位.KONO JUNKI(JO1)5位.YU(NEXZ)6位.NISHI HIROTO(INI)7位.IKEZAKI RIHITO(INI)8位.YEONJUN(TOMORROW X TOGETHER)9位.KIMURA MASAYA(INI)10位.SATO KEIGO(JO1)1位.YOUNHOON(ORβIT)2位.V(BTS)3位.BTS Jin(BTS)4位.U-KNOW(TVXQ!)5位.DONGHAE(SUPER JUNIOR)6位.YESUNG(SUPER JUNIOR)7位.JIMIN(BTS)8位.TAEYONG(NCT)9位.TAEMIN(SHINee)10位.KIM JAEJOONG

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  • 【REPORT】n.SSign&ONE PACTら4組が集結!「第76回さっぽろ雪まつりKPF2026」で一夜限りの豪華ステージ披露

    【REPORT】n.SSign&ONE PACTら4組が集結!「第76回さっぽろ雪まつりKPF2026」で一夜限りの豪華ステージ披露

    毎年2月に北の大地、札幌で開催している冬のプレミアム音楽祭として知られる「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」が大盛況で幕を閉じた。17回目の開催となる今年は、n.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTという、K-POP第4、第5世代を代表する大注目の次世代グローバルボーイズグループ4組が札幌に集結。本公演だけしか見ることの出来ないSpecialコラボステージ、1日限りのスペシャルMCをはじめ、各グループの個性が光る舞台、尊敬する先輩アーティストをリスペクトするリバイバルステージなど、雪をも溶かす圧巻の熱いパフォーマンスが繰り広げられた。会場は熱気に包まれ、終始大きな声援が飛び交い、一体感あふれる空間となり、エネルギーに満ちた公演となった。今回、「さっぽろ雪まつりKPF」史上初めて、1部、2部と異なるセットリストを組み進行されたLIVEは、冬の札幌まで足を運んだファンの満足度UPに繋がった。1部は、n.SSignのカズタ、ハンジュン、JUST BのDY、ONE PACTのソンミンの4名のSpecial MCが和やかな雰囲気で会場を盛り上げ、2部では、n.SSignのカズタ、ソンユン、ONE PACTのジョンウ、TIOTのクム・ジュンヒョンの4名がSpecial MCを務めた。MC軍団の末っ子となったクム・ジュンヒョンの明るく超陽気なキャラは、正に予測不能のハプニング連続。カズタからは、「LOTI(TIOTのファン名)の皆さん、ジュンヒョンの取説下さい!」との言葉も飛び出すほど。Special MC軍団は、終始、会場に笑いを起こしながら観客を沸かせた。ここからは、今回の4組の出演者たちが憧れ、ロールモデルに掲げているレジェンド級のK-POPアーティスト、最初のK-POPブームに青春を捧げた世代の原点回帰といえる、当時夢中だったK-POPに焦点をあてたRevivalステージをセットリストに組み込んだ2部の公演をメインに紹介する。「KPF Revival Stage 2010-2020」の映像が流れた後ステージに登場したのは、n.SSignのドハ、JUST Bのゴヌ、ONE PACTのジェイチャン、TIOTのイェチャン。グループの垣根を超えるボーカリスト4名による豪華Specialコラボステージ-Ballad-は、冬の札幌にピッタリなバラードの名曲「雪の華」。美しい歌声、ハーモニーは大きな感動を呼び、ファンの耳を幸せにし、心を優しく満たした。感動の余韻の中、n.SSignのロビンとハンジュン、JUST Bのサンウ、ONE PACTのジョンウとイェダム、TIOTのミンソンとゴニの7名によるSpecialコラボステージ- Dance-。披露されたのは「さっぽろ雪まつりKPF2016」にも出演し、レジェンドスターへと成長を遂げたBTS(防弾少年団)の「血、汗、涙」。曲が流れると、観客から大歓声が起こる中、息のあった圧巻のパフォーマンスに観客のボルテージも一気にアップ。スケジュールが忙しく、なかなか一緒に練習できない中で挑んだステージだったが、そんなことは微塵も感じさせないほどの素晴らしいパフォーマンスで、彼らの高い実力を感じることができるステージとなった。続けてTIOTのRevivalステージは、K-POP界のカリスマレジェンドBIGBANGの「FANTASTIC BABY」。重厚な低音サウンドが会場に鳴り響いた瞬間、まるでスイッチが入ったかのように歓声が巻き起こり、まさにレジェンドステージとなった。力強いビートに合わせたキレのあるダンスと、エネルギッシュなパフォーマンスで観客を圧倒。原曲へのリスペクトを感じさせながらも、TIOTならではの若々しさと勢いを加えたステージングで、新たな「FANTASTIC BABY」の魅力を見せつけた。ボルテージ最高潮の中、n.SSignのRevivalステージ、EXOの「Love Shot」が流れると会場の空気が一気に艶やかで大人びたムードへと変化する。歌いだしの一瞬で彼らのセクシーさに目を奪われ、心臓音がうるさく騒ぎ出す。原曲の持つセクシーさを踏襲しながらも、n.SSignならではの洗練された表現力で新たな魅力を描き出し、観客を完全に魅了した。会場は歓声とため息が入り混じる独特の熱気に包まれ、まさに視線も心も奪われる圧巻のステージとなった。一転、ORANGE CARAMELの「上海ロマンス」に会場がざわつく。この曲は昨年、「上海ロマンス」チャレンジとしてSNSで大流行。K-POPシーンを彩ったガールズグループを4組がダンスメドレーで披露し、ファンの心を躍らせた。ガールズメドレー2曲目はTIOT「Into the new world」。どこか懐かしさを帯びたメロディーが会場を包み込み、あの頃の記憶が一気に呼び起こされる。自然と肩がリズムを刻み、客席には笑顔が広がり、温かな一体感が生まれていく。力強いビートで会場を圧倒してきた彼らのステージとは打って変わり、この曲では軽やかで伸びやかなダンスラインと、どこか少年らしさを感じさせる柔らかな表情を披露した。3曲目はONE PACTで「Red Flavor」。爽やかで甘酸っぱいイントロに合わせ、ステージには弾けるような笑顔のメンバーたちが登場する。指先まで抜かりのないキュートな振り付けと、くるくると変わる表情、そして目が合った瞬間にドキッとさせる愛嬌たっぷりのファンサービスに、客席からは黄色い歓声が上がる。楽しそうに笑い合いながらパフォーマンスする姿に、胸を撃ち抜かれたファンも多かったはずだ。ガールズメドレー最後の一曲は、JUST Bで「LATATA」。ミステリアスで妖艶なメロディが流れ出した瞬間、それまでの明るい空気が一転し、ステージは一気に幻想的なムードに包まれる。しなやかかつ滑らかに踊るメンバーたちのパフォーマンスが、楽曲の持つ色気をより一層引き立てていく。これまでとは一味違う大人の魅力を存分に解き放ち、ガールズメドレーのラストを飾るにふさわしい、余韻の残るステージとなった。ガールズメドレーが終わると、客席から4名のSpecial MCが登場。より近くで観客と息を合わせるため、客席登場というサプライズ演出が用意された。思いがけない客席登場に、会場から大歓声があがる。クム・ジュンヒョンからの、「n.SSign先輩のLove Shotがとってもかっこよかったです! もう一度見せて」のお願いに応えるカズタとソンユン。近い距離での色気たっぷりのダンスに観客から黄色い声援が飛び交った。さらには、「最近、日本では「好きすぎて滅」チャレンジでケミ自慢をするみたいです。僕たちもお見せしましょうか?」と、カズタ&ソンユン、ジョンウ&クム・ジュンヒョンで挑戦。「皆さん、どちらのケミがよかったですか?」と会場に問いかけると、TIOTのファンが、n.SSignの2人を指すと、カズタが即座に、「LOTIなのに?」と笑わすと、ソンユンは「選んでくれてありがとう!」と、笑顔を送り、観客をキュンとさせた。1部の客席MCでは、n.SSignのカズタとハンジュンが「愛♡スクリ~ム!」チャレンジを、JUST BのDYとONEPACTのソンミンが「イイじゃん」チャレンジで、会場を大いに盛り上げた。MCコーナーの最後に、「日本で素晴らしい人気を誇る方々ですよね? n.SSignの皆さんです!」と紹介されると、観客から大声援が巻き起こり、n.SSignが登場し、先月リリースしたばかりの新曲「Funky like me」を披露。トークでは、カズタが「ただいま!」と声をかけるとCOSMO(n.SSignのファン名)から、「お帰り~」と大きな声がかかり、温かい雰囲気に包まれた。デビュー前からLIVEを行ってきた札幌は、彼らにとっても良い思い出が詰まった懐かしい場所だ。再び戻ってくることができた嬉しさが溢れ、また成長を遂げた姿を充分感じ取れることができる堂々とした佇まいが際立つステージが印象的だ。強烈なダンスステージからハッピーウィルス全開の可愛い曲まで、緩急つけたステージパフォーマンス、流暢な日本語での受け答え、3年という間、彼らがどれほど切磋琢磨し実力を磨いてきたのか、デビュー前から応援してきたファンにとって、推しを自慢したい気持ちになるステージだったことだろう。初めての札幌を思う存分堪能していたのは、元気いっぱいのTIOT。アグレッシブで勢いのある「This Is Our Time」でエネルギーを爆発させ、観客のボルテージを引き上げた。また、トークタイムでは一切韓国語を使わず、終始日本語のみで進行。流暢な発音と豊かな表現力で、驚くべき日本語の実力を見せつけた。慣れない言語でありながらも、ファンに想いを届けようとする真摯な姿勢が印象的で、言葉に詰まりながらも笑顔で伝え続けるその姿からは、彼らの誠実さと温かさがにじみ出ていた。ステージ上での圧巻のパフォーマンスはもちろんのこと、観客と少しでも近い距離で心を通わせようと懸命にコミュニケーションを取るその努力に、胸を打たれたファンも多かったに違いない。雪の札幌にピッタリな白い衣装で登場したのは札幌初上陸のONE PACT。爽やかで、トキメキが止まらないラブソング「待ってたキミを」が流れると、&♡(ONE PACTのファン名)から歓声があがった。可愛い楽曲から心臓がドキッとするほどカッコイイ楽曲まで、魅力を放つステージを披露。白い衣装の王子様スタイルは、幻想的な札幌にマッチし観客を魅了した。個性的なスタイル、楽曲で魅了したのは札幌初登場のJUST B。中毒性のある楽曲は、特に彼らのパフォーマンスを初めて見る観客には強烈な印象を残すステージとなった。楽曲に合わせた斬新なフォーメーションチェンジや演出は、JUST Bならではの世界観を忠実に表現。客席からは思わず歓声が上がり、視線は終始ステージに釘付けに。デビューから磨き続けてきた実力と表現力が存分に発揮された、まさにJUST B色全開のパフォーマンスだった。JUST Bのステージが終わると、ジョンウとクム・ジュンヒョンの2人のSpecial MCがステージに。韓国オーディション番組「BOYS PLANET」に出演していた2人は、その時に一緒にパフォーマンスをしたこともあり、懐かしい再会となった。クム・ジュンヒョンは「番組内でStray Kids先輩のBack Doorという曲を一緒に披露したのですが、久しぶりに一度踊ってみましょうか?」と提案すると、会場から大歓声が響いた。2人で「Back Door」を少し披露すると、観客も掛け声で盛り上げる。すると、ジュンヒョンが、「こんな曲もありますよね!」と。「Here I Am」の振りを少し見せると、会場も大盛り上がり。「Here I Am」のダンスまで披露し、正に、ここでしか見ることの出来ない特別な時間をファンにプレゼントした。いよいよクライマックス! 再びRevivalステージへ。ONE PACTは、「さっぽろ雪まつりKPF2010」に出演したSHINeeの初々しい「Replay」を清涼感たっぷりに披露。それまでのクールで大人びたパフォーマンスとは打って変わり、少年のような無垢な表情と柔らかな笑顔を見せるメンバーたち。そのギャップに心を射抜かれ、特に年上女性ファンからは、思わず歓声が上がる場面も。純白の衣装をまとい、軽やかにステージを駆け回る姿はまさにフレッシュそのもの。キラキラとしたオーラを放ちながら、楽曲の世界観を爽やかに表現し、会場を優しく魅了。ONE PACTならではのピュアなステージだった。Revivalステージ、ラストを飾ったのはJUST B。BIGBANGの「Lies」を披露。切ない感情が丁寧に紡がれた楽曲は、JUST Bが醸し出す独特のムードと見事に重なり合い、ステージ上に深い余韻を生み出した。原曲の世界観を大切にしながらも、彼らならではの色を加えた表現力で、まったく新しい物語として再構築。メンバーの表情と歌詞がリンクするたび、思わず感情移入してしまうほどの没入感を与えた。JUST Bの表現力の高さを改めて証明する、圧巻のパフォーマンスとなった。合同フェスらしくカラフルなペンラの海に、掛け声。推しのグループ以外にも掛け声があり、会場が一体となり盛り上がった。フィナーレを飾ったのは、シン・ヘチョルの名曲「To You」。イントロが流れた瞬間、会場は温かな歓声に包まれ、祝祭のような空気が一気に広がっていく。そして全出演者がステージへ勢ぞろい。グループの垣根を越えて肩を並べ、笑顔で歌い、手を振り合いながら観客と呼吸を合わせるその光景は、この日だけの特別なコラボレーションそのものだった。ステージの端から端まで歩き回りながら、ここまで大きな声援を送ってくれたファン一人ひとりと目を合わせ、感謝を伝えるメンバーたち。手を振り返し、名前を呼び、想いを届け合う姿に、アーティストとファンの間にある強い絆を改めて感じさせられる。MCのエンディングでは、「皆さんのおかげで僕たちは本当に幸せでした。皆さんにとっても素敵な思い出として残ってくれたら嬉しいです」と真っ直ぐな言葉で感謝を伝え、会場は温かな拍手に包まれた。音楽を通して心がひとつになったこの瞬間。ここ札幌で、またひとつ忘れられない思い出が生まれ、ライブは大きな余韻とともに幕を閉じた。また、公演前には毎年恒例の日韓Dance de SmileチームによるK-POPカバーダンスが披露され、会場を熱く盛り上げた。公演後には、GFSC(Good Friends Save the Children)を応援するため、全4組の出演者、所属事務所の温かい協力のもと、アーティストとGFSC Charity後援者が共に温かい愛を分かち合う「GFSC Charity Campaign~Meet&Greet~」が行われ、公式セレモニー(フォトタイム&ハンドプリント)、超豪華Specialお見送り会でアーティストと間近で出会える貴重な機会を楽しんだ。GFSC Charity活動として毎年行われている児童養護施設には、今回、GFSC広報大使を務めたJUST Bが参加。子どもたちにプレゼントを渡したり、ゲームをするなど温かい交流を行った。1部では2月6日にJUST Bが交流した児童養護施設の子供たちを公演に招待。公演中、彼らの訪問の様子が、LEDに映し出されると、公演に招待されていた子供たちも嬉しそうに手を振り熱い声援を送る微笑ましい場面もあり、今年もGFSCの温かいバトンが繋がれた。音楽+チャリティーのGood willを発信し、全出演者が輝けるステージで観客に笑顔と幸せを届けた「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」は、温かい感動を残し、熱く華やかに幕を閉じた。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

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  • SHAUN、第3弾先行公開シングル「Diary」を本日リリース!

    SHAUN、第3弾先行公開シングル「Diary」を本日リリース!

    グローバル・シンガーソングライターSHAUN が、2026年2月10日(火)18時にニューシングル「Diary」を各種音楽配信サイトを通じてリリースした。 本作は、これまでに発表された「Pixels」「Night Walk」に続き、4月リリース予定のEPへと繋がる先行シングル第3弾となる。 ニューシングル「Diary」は、過ぎ去った時間や感情を日記のように静かに振り返る楽曲であり、過去と現在を繋ぐ一つの記録として描かれており、ただ感情に浸るのではなく、今の視点から過去を見つめ直す穏やかな眼差しが印象的な1曲に仕上がっている。 「Diary」は、エレクトリックギターを中心としたバンドサウンドが特徴で、メロディとサウンドの流れにフォーカスしたミニマルな構成に、飾らない歌詞が重ねられている。中でも古びた紙と拙い(つたない)文字というフレーズは、時間の痕跡を象徴的に描き出し、記憶と現在を優しく繋いでくれる。 SHAUNは本作でも、作詞・作曲・プロデュースのすべてを自身で手掛け、一貫した音楽スタイルを貫いている。 近日公開予定のMVでは、「Diary」の世界観を視覚的に描写した幼少期に結成されたタイムマシンクラブの記憶と、現在の時間が交錯するストーリーを通じて、戻ることのできない時間、それでも続いていく関係性を象徴的に描いている。更にフィルムライクな質感やアナログな演出により、楽曲の持つノスタルジーと記録の感情をより立体的に表現した映像作品となっている。 本プロジェクトは、これまで歩んできた時間とこれから進む方向性を一つの流れとして描き出し、SHAUNの新たな音楽世界を次なる章へと導くプロジェクトで、先行シングル「Diary」を皮切りに、4月にEPをリリース予定。■リリース情報「Diary」シングル配信開始日:2026年2月10日(火)18:00~主要音楽配信サイトにて世界配信MV:近日公開予定■関連リンクSHAUN公式Instagram

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  • 「Kstyle PARTY 2026」全アーティストお見送り会&アップグレード詳細を発表

    「Kstyle PARTY 2026」全アーティストお見送り会&アップグレード詳細を発表

    5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」。 1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、アップグレードおよびお見送り会の詳細を発表! お見送り会には、ヘッドライナーのBOYNEXTDOOR、RIIZEをはじめ、「Kstyle PARTY 2026」に出演する全アーティストの参加が決定した。アップグレード受付は3月16日(月)より開始予定。対象者は、ブラインドチケット、1次、2次、3次先行チケット購入者のみとなり、順番で当選確率が高くなる。(※アップグレートの座席図は後日発表)また、お見送り会の受付は、3月30日(月)から開始予定で、各日ヘッドライナーはアップグレード当選者のみ、申込み・当選可能。ヘッドライナー以外の出演アーティストについては、ブラインド抽選当選者および、1次、2次、3次先行チケット購入者が申込み・当選可能となる。対象人数はアーティストごとに異なり、20~50名を予定。後日発表となる。【アップグレード受付】●対象者:ブラインドチケット/1次~3次先行チケット購入者のみ●受付開始予定日:2026年3月16日(月)●当選確率については、以下の順で、当選確率が高くなります。<当選確率順>① ブラインド抽選当選者② 1次抽選当選者③ 2次抽選当選者④ 3次抽選当選者※アップグレートの座席図は後日発表いたします。【お見送り会の受付】●受付開始予定日:2026年3月30日(月)●対象者:・ヘッドライナー(各日) アップグレード受付の当選者のみ、お申込み・当選可能・ヘッドライナー以外の出演アーティスト(各日) ブラインド抽選当選者/1次・2次・3次先行チケット購入者が申込み・当選可能●希望アーティストは第1希望~第3希望まで選択可能●注意事項※対象人数はアーティストごとに異なり、20~50名を予定しています。後日発表します。※お見送り会は公演日ごとに実施予定です。※お見送り会では、接触行為および録音・撮影行為は禁止とさせていただきます。■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【出演アーティスト】2026年5月9日(土)ヘッドライナー:BOYNEXTDOOR / TWS、TAEMIN2026年5月10日(日)ヘッドライナー:RIIZE / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF【日程】<DAY1>2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演<DAY2>2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★二次先行チケット販売スタート!・二次先行 申込期間:2026年2月9日(月)12:00 ~ 2月15日(日)23:59・当選発表:2月16日(月)・入金期限:2月20日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

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  • ハ・ジョンウと学ぶ“接待ゴルフ”の心得とは!?「ロビー!」特別映像が解禁…「好きなタイプはLE SSERAFIM カズハ」なんてセリフも

    ハ・ジョンウと学ぶ“接待ゴルフ”の心得とは!?「ロビー!」特別映像が解禁…「好きなタイプはLE SSERAFIM カズハ」なんてセリフも

    韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が、2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開される。本作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(約4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンタテインメント。研究一筋でまじめなチャンウクが、あの手この手で大奮闘!様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居合わせ、現場は大混乱に。はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?三谷幸喜×池井戸潤、あるいは「ソーシャル・ネットワーク」×「プロゴルファー織部金次郎」のような意表を突くジョイント感は、きっと日本人観客のハートも射抜くはず!俳優だけにとどまらず監督としても活躍するハ・ジョンウ。「いつか家族に」(15)から10年ぶりの監督作となる本作は、デビュー作「ローラーコースター!」(13)以来のコメディ作家としての才能をフルに発揮し、仁義も尊厳もかなぐり捨てた「接待ゴルフあるある」を赤裸々に活写。観客を笑いの渦に叩き込みつつ、多くのビジネスパーソンが共感の涙を浮かべること請け合いだ。そしてこのたび、初めてでも大丈夫! 接待ゴルフの心得を学習できる特別映像が解禁!ゴルフ未経験で、接待ゴルフももちろんしたことがないチャンウク(ハ・ジョンウ)と共に、接待ゴルフの心得が学べる「ハ・ジョンウと学ぶ 初めての接待ゴルフ」と題した特別映像。ターゲットの機嫌をそこねて、雲行きがあやしくなったときは、韓国の呑み会などで流行った「真実ゲーム」を推奨。同ゲームで「好きなタイプは?」と聞かれたパク記者(イ・ドンフィ)が、「ル・セラフィムのカズハ」と答えるシーンも入っている。ハ・ジョンウと学ぶ接待ゴルフの心得①ボールがグリーンに乗ったら、必ず声をかけましょう②もしもの時の隠し球は絶対に忘れずに!③困った時は真実ゲームで和やかなムードに④機嫌が良いと時は、ビジネス話の大チャンス!⑤くれぐれも勝つことだけは避けましょうチャンウクはまじめ過ぎて不器用なところがあるので、声かけを過剰に繰り返してしまうこともあれば、思わぬショットで勝ってしまうなど、心得を守ろうと思っているのに失敗することもしばしば。肝心のビジネス話は、うまくいくのか?また、同時に解禁する追加場面写真は初めての接待ゴルフに挑むため、掃除中にほうきを使ったり、道を歩きながらでも素振りを練習するチャンウクの様子を捉えた場面を切り取ったもの。モダンな風刺精神とプロの技が光る、韓国辛口エンタテインメントの逸品、映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」は、2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開。■公開情報「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子提供:KDDI配給:日活/KDDI映倫GCopyright ⓒ 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved■関連リンク「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP

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  • &TEAMからMAKI、K、ORβIT ヨンフンが1位に!Kstyle読者が選ぶ「K-POP最強ビジュアルランキング」結果発表

    &TEAMからMAKI、K、ORβIT ヨンフンが1位に!Kstyle読者が選ぶ「K-POP最強ビジュアルランキング」結果発表

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新ランキング企画「Kstyle最強ビジュアルランキング」の最終結果を発表! 2026年1月26日(月)から2月9日(月)までの投票期間が終了し、各部門の1位が決定しました。「Kstyle最強ビジュアルランキング」は、事前アンケートを基に選ばれたノミネートアーティストの中から、ファン投票で各部門の1位を決定するランキング企画。投票部門はTEENS、20s、30s+の計3つで、IDOLCHAMPアプリからの投票が、100%順位に反映されています。特に、TEENS部門と20s部門では&TEAMのMAKI、Kが1位に! 同じグループから2人のメンバーがファン投票でNo.1ビジュアルに選ばれました。今回のランキング企画では、全部門を通して温かいコメントが続々。日本、韓国にとどまらない世界中のファンから応援メッセージが寄せられました。1位に選ばれたアイドルには、オリジナルトロフィーを贈呈! たくさんの投票をありがとうございました! ★「Kstyle最強ビジュアルランキング」結果発表★1位.&TEAM MAKI2位.ALPHA DRIVE ONE ジョウアンシン3位.NEXZ セイタ4位.NouerA FAN5位.NCT WISH サクヤ6位.CLOSE YOUR EYES ケンシン7位.NEXZ ハル8位.NEXZ ユウキ9位.NEXZ ソ ゴン10位.NEXZ ヒュイ1位.&TEAM K2位.ALPHA DRIVE ONE キム・ジュンソ3位.n.SSign カズタ4位.JO1 河野純喜5位.NEXZ ユウ6位.INI 西洸人7位.INI 池﨑理人8位.TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン9位.INI 木村柾哉10位.JO1 佐藤景瑚1位.ORβIT ヨンフン2位.BTS V3位.BTS ジン4位.東方神起 ユンホ5位.SUPER JUNIOR ドンヘ6位.SUPER JUNIOR イェソン7位.BTS ジミン8位.NCT テヨン9位.SHINee テミン10位.ジェジュン◆TEENS部門&TEAM MAKI / AHOF ダイスケ / ALPHA DRIVE ONE アンシン / ALPHA DRIVE ONE サンヒョン / BOYNEXTDOOR ウンハク / CLOSE YOUR EYES キョンべ / CLOSE YOUR EYES ケンシン / CLOSE YOUR EYES スンホ / CORTIS ゴンホ / CORTIS ジュフン / CORTIS ソンヒョン / CORTIS マーティン / IDID ウォンビン / KickFlip ドンファ / KickFlip ドンヒョン / NCT WISH サクヤ / NCT WISH リョウ / NEXZ セイタ / NEXZ ソゴン / NEXZ トモヤ / NEXZ ハル / NEXZ ヒュイ / NEXZ ユウキ / NouerA ファン / NouerA リン / SEVENTOEIGHT ディオム / TWS ギョンミン / TWS ジフン / ZEROBASEONE ハン・ユジン◆20s部門&TEAM FUMA / &TEAM HARUA / &TEAM JO / &TEAM K / &TEAM NICHOLAS / ALPHA DRIVE ONE サンウォン / ALPHA DRIVE ONE ジュンソ / BTS ジョングク / ENHYPEN ニキ / INI 西洸人 / INI 池﨑理人 / INI 木村柾哉 / JO1 河野純喜 / JO1 佐藤景瑚 / JO1 川西拓実 / n.SSign カズタ / n.SSign ソンユン / n.SSign ハンジュン / NCT WISH シオン / NCT WISH ユウシ / NCT ジェミン / NCT シャオジュン / NEXZ ユウ / RIIZE ウォンビン / RIIZE ウンソク / RIIZE ショウタロウ / RIIZE ソンチャン / Stray Kids ヒョンジン / Stray Kids フィリックス / Stray Kids リノ / TOMORROW X TOGETHER スビン / TOMORROW X TOGETHER テヒョン / TOMORROW X TOGETHER ヒュニンカイ / TOMORROW X TOGETHER ボムギュ / TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン / TWS シンユ / TWS ドフン / ZEROBASEONE キム・ジウン / ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆30s+部門2PM ウヨン / 2PM ジュノ / 2PM テギョン / B1A4 ゴンチャン / BTOB ソンジェ / BTOB ヒョンシク / BTS ジミン / BTS V / BTS ジン / CNBLUE ジョン・ヨンファ / D-LITE / EXO カイ / EXO チャンヨル / EXO ディオ / EXO ベクヒョン / G-DRAGON / INFINITE エル / MONSTA X ヒョンウォン / NCT テヨン / ORβIT ユンドン / ORβIT ヨンフン / SEVENTEEN ジョシュア / SEVENTEEN ジョンハン / SHINee テミン / SHINee ミンホ / SUPER JUNIOR イェソン / SUPER JUNIOR イトゥク / SUPER JUNIOR ウニョク / SUPER JUNIOR キュヒョン / SUPER JUNIOR シウォン / SUPER JUNIOR ドンヘ / SUPER JUNIOR ヒチョル / ウォノ / ジェジュン / ジュンス / 東方神起 チャンミン / 東方神起 ユンホ「Kstyle 最強ビジュアルランキング」<投票期間>2026年1月26日(月)12:00~2月9日(月)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年2月10(火)~11日(水)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。10Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラから※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

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  • BOYNEXTDOOR、セーブ・ザ・チルドレンと子どもたちを支援するためのキャンペーンを展開

    BOYNEXTDOOR、セーブ・ザ・チルドレンと子どもたちを支援するためのキャンペーンを展開

    BOYNEXTDOORが、セーブ・ザ・チルドレンと手を組み、保護対象児童のためのキャンペーンを展開する。本日(10日)、BOYNEXTDOORは公式SNSチャンネルを通じて、セーブ・ザ・チルドレンと共に行う「OPEN THE DREAM DOOR」キャンペーンのローンチを発表した。同時に、セーブ・ザ・チルドレンもキャンペーン公式サイトを通じて、本活動の開始を知らせた。BOYNEXTDOORは、「ONEDOOR(BOYNEXTDOORのファン)の皆さんと温かい気持ちを分かち合えるキャンペーンに参加できて意義深いです。多くの方々の大切な思いが集まり、成長する子どもたちの大きな力になることを願っています」とコメントした。彼らの大衆への影響力が今回のキャンペーンをより多くの人々に広めるうえで大きな力になると期待されている。「OPEN THE DREAM DOOR」は、BOYNEXTDOORによる寄付金をもとに、保護対象児童に安定した睡眠環境を届けることを目的として企画された。身体的・情緒的発達に重要な要素である睡眠環境が十分に整っていない子どもたちに、実質的な支援を行うことを目指している。公式サイトから参加を申し込んだ人の中から抽選で1,000名に、スリーピングベスト制作用のDIYキットが提供される。完成したスリーピングベストをセーブ・ザ・チルドレンに送付すると、保護対象児童および福祉施設に届けられる。キットの応募は10日から27日まで。BOYNEXTDOORは、今月14、15日に「BEAT AX Vo.9」、来月7日にTBS「CDTVライブ! ライブ! 春の大感謝祭2026」、13日に「2026高雄桜シーズン音楽フェスティバル」などに出演し、世界中のファンと会う予定だ。

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  • KISS OF LIFE、日本ファンミーティングの詳細を発表!6月27日に千葉で開催

    KISS OF LIFE、日本ファンミーティングの詳細を発表!6月27日に千葉で開催

    自由でエネルギッシュな姿勢、高い音楽的完成度、そして独自のコンテンツで大衆の注目を集めてきたKISS OF LIFEが、2026年に開催されるアジアファンミーティングツアーの一環として、日本・東京公演「2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR <DEJA VU> IN TOKYO」を開催することが決定した。先立って所属事務所のS2 ENTERTAINMENTは、公式SNSを通じて自身のアジアファンミーティングツアー日程を記したポスターイメージを公開した。 今回のアジアファンミーティングツアーでは2年4ヶ月ぶり2回目となる日本でのファンミーティングも決定。「2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR <DEJA VU> IN TOKYO」は、市川市文化会館にて2026年6月27日(土)に開催される予定だ。 なお、チケットは 2月28日(土)午後12時よりKISS OF LIFE JAPAN OFFICIAL FANTOWN 「KISSY JAPAN」先行応募が開始される。■公演概要「2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR <DEJA VU> IN TOKYO」 【日程】2026年6月27日(土) 13:00 OPEN / 14:00 START 17:00 OPEN / 18:00 START【会場】市川市文化会館【チケット料金】一般指定席:¥12,500 (税込)・直筆サイン入りポスター ※抽選で各部5名/計10名VIPアップグレード:¥11,000 (税込)・一般指定席よりも前方席・お見送り会 ※公演終了後に実施・グループフォト *公演終了後に実施・限定フォトカード4枚セット(各部異種)・直筆サイン入りポスター ※抽選で各部45名/計90名※一般指定席をお持ちのお客様のみご購入いただけます。【チケット販売日程】<KISSY JAPAN先行>・応募期間2026年2月28日(土) 12:00~2026年3月10日(火) 23:59 ・当選者発表、決済期間2026年3月12日(木) 18:00~2026年3月15日(日) 23:59 <KISSY JAPANアップグレード>・応募期間2026年3月16日(月) 18:00~2026年3月22日(日) 23:59 ・当選者発表・決済期間2026年3月24日(火) 18:00~2026年3月27日(金) 23:59 ※上記のチケット販売日程は、予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。【座席案内】2026年6月17日(水) ~ 6月18日(木)中【公演、チケットに関するお問い合わせ】mahocastカスタマーサービス(受付時間:平日 10:00 ~ 18:00)※土日祝日は翌営業日以降でのご対応とさせていただきます。 主催:mahocast (STONE.B) / KISS OF LIFE制作委員会後援:NTTドコモ / GAORA / 日本コロムビア協力:S2 Entertainment / WONDER / MakeUs■関連リンクKISS OF LIFE 日本公式ホームページ

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  • “3年ぶりの完全体復帰”MOMOLAND、3月14日に東京でファンミーティング開催決定!

    “3年ぶりの完全体復帰”MOMOLAND、3月14日に東京でファンミーティング開催決定!

    昨年、約3年ぶりに完全体でカムバックを果たしたMOMOLANDが、3月14日(土)、東京・新宿パークタワーホールにてファンミーティング「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Happy White Spring Day」を開催することが決定した。MOMOLANDは、2016年に韓国で結成された多国籍K-POPガールズグループ。デビュー曲「BBoom BBoom」は、中毒性の高いメロディとダンサブルなサウンドで大きな話題を呼び、瞬く間にアジアを中心に世界的ヒットを記録した。その後も「BAAM」「I'm So Hot」などの楽曲を次々と発表し、TikTokやYouTubeではダンスチャレンジ動画が爆発的に拡散。Z世代を中心に圧倒的な支持を集めてきた。メンバーの親しみやすいキャラクターと、明るくポジティブなイメージもMOMOLANDの大きな魅力のひとつ。音楽活動にとどまらず、バラエティ番組やSNSを通じた積極的な発信により、韓国国内外で幅広いファン層を着実に築いてきた。2025年4月にはInyeon Entertainmentと専属マネジメント契約を締結し、MOMOLANDとしてのグループ活動再開を正式に発表。同年6月にはリミックスアルバム「Festivaland」をリリースし、本格的なカムバックを果たした。最新ヒット曲のリミックスや代表曲の新アレンジを通じ、再び音楽シーンで大きな注目を集めている。さらに同年11月には、日本公式ファンクラブ「Merry-Go-Round Japan」をオープンし、日本での活動を本格始動。デジタルシングル「RODEO」のリリースや、日本国内の大型ステージ出演を通じて存在感を示し、「BBoom BBoom」「BAAM」「Thumbs Up」などのヒット曲とともに、より成熟した新たな魅力を披露し続けている。そして今年1月23日には、新曲「white spring」をリリース。冬の終わりとともに訪れる、静かで温かな春のときめきを繊細に描いた本楽曲は、MOMOLANDとファンクラブ「Merry」が互いに春のような存在であり続けてきた時間を記念する一曲として、多くのファンの心を優しく包み込んでいる。柔らかなピアノの旋律と温かみのあるシンセサウンド、そしてメンバーの透明感あふれるボーカルが重なり、言葉にしなくても伝わる深い感情を静かに表現している点が印象的だ。同時公開されたミュージックビデオでは、思い出の写真や映像をコラージュのように紡ぎ、アルバムを一ページずつめくっていくような演出で、これからも続いていくファンとの温かな時間を約束するメッセージが込められている。今回開催されるファンミーティング「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Happy White Spring Day」は、新曲「white spring」の世界観を感じながら、日本のファンと直接交流できる特別な場となる予定だ。春とホワイトデーが重なるこの日に、MOMOLANDならではの温かく幸せな時間を届ける。新曲「white spring」を通じて、ファンとともに新たな季節の扉を開いたMOMOLAND。この春、日本でどのような特別な思い出が刻まれるのか、ファンミーティングへの期待が高まっている。なお、チケットの販売は明日2月11日(水・祝)12:00より、TIMA TICKETサイトにて開始される。イベントの詳細や最新情報は、FCLIVE公式SNSにて随時確認できる。■公演概要「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Happy White Spring Day」開催日時:2026年3月14日(土) 1部 開演14:00(VIP開場13:00/一般開場13:20)2部 開演18:00(VIP開場17:00/一般開場17:20)会場:新宿パークタワーホール(東京都新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワー 3F)【前売チケット代金】●VIPチケット: 19,800円(税込) ①1F前方VIPチケットエリア内自由席・整理番号順入場②VIP来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります)(入場時配布)③来場者限定手書きメッセージカード(印刷)(入場時配布)④メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後の開催を予定)⑤(抽選にて20名様当選)メンバー全員との団体写真撮影会(アーティスト全員6:お客様1での撮影)(公演終了後にFCLIVE SNSにて当選者発表を行います)●一般チケット: 12,100円(税込) ①一般チケットエリア内自由席・整理番号順入場②来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります)(入場時配布)チケットはこちらから【チケット販売期間】●1次発売(★チケット配送対応)VIPチケット2026年2月11日(祝・水)12:00~2月20日(金)18:00まで●2次発売(チケット当日現地引換対応)一般チケット2026年2月11日(祝・水)12:00~公演日4日前23:59まで●3次発売(チケットぴあ販売)※TIMA TICKETで売切れ時には販売がございません。一般チケット2026年2月22日(日)12:00~公演日1日前まで詳細リンクは追ってご案内します。※チケットぴあ販売は各種手数料、受け取り方法等詳細はご購入先チケットぴあのご案内をご確認ください。■関連リンクMOMOLAND日本公式X

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!

    SEVENTEENのドギョムとスングァンによるスペシャルユニットDxSの1stミニアルバム「Serenade」が、本日(10日)日本レコード協会が発表した2026年1月度のゴールドディスク認定でゴールド認定(10万枚以上)を受けた。本アルバムは1月22日に日本で発売され、発売から10日で出荷量10万枚を超えた。発売日の2026年1月22日付オリコン音楽ランキング「デイリー・アルバムランキング」では初登場1位を獲得。翌週に発表された2月2日付オリコン週間音楽ランキング「オリコン週間アルバムランキング」「オリコン週間合算アルバムランキング」ではそれぞれ3位にランクインした。同作は音楽配信チャートでも存在感を見せた。1月26日に日本のSpotifyデイリー「デイリーバイラルソング」で1位にランクインし、6日間1位を走り続けた。強烈なパフォーマンスが中心のK-POP市場において、正統派バラードがこのような結果を残したのは異例の成果だ。1stミニアルバム「Serenade」は「夜に歌う愛の歌(Serenade)」という意味で、出会いと別れの間にあるすべての過程を、DxSならではの感性的なストーリーテリングで描いた、冬の感性に満ちたミニアルバムだ。倦怠期やすれ違い、新たな始まりまで、ごくありふれた愛の中にある多彩な瞬間を収め、誰もが深く共感し感情移入できる曲が収録されている。タイトル曲「Blue」は、互いに異なる歩幅の愛、次第に遠ざかっていく関係の気配を感じながらも、簡単に心を手放せない切ない感情を、DxSの訴求力豊かなハーモニーで表現した楽曲だ。同曲は2種のミュージックビデオが公開され、話題を集めている。「Cinema Ver.」は、俳優イ・ユミ、ノ・サンヒョンが主人公を務め、アニ・チョン監督がメガホンを取り、徐々に距離が離れていく恋人の物語をドラマチックな形で描き、公開直後から大きな話題を呼んだ。続いて公開された「Epilogue Ver.」は、異なる状況の中ですれ違う愛の速度に苦しむ2人の男性をDxSが演じた。このミュージックビデオは北海道で撮影が行われ、日本で多くの注目を集めている。さらに、ボーカルチャレンジ動画も多様なジャンルのアーティストが参加し、引き続き話題を集めている。

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