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  • NCT WISH、NEXZら登場!「Venue101 EXTRA」7月4日&18日の放送が決定

    NCT WISH、NEXZら登場!「Venue101 EXTRA」7月4日&18日の放送が決定

    音楽番組「Venue101」が101スタジオを飛び出し、「Venue101 EXTRA」と題してNHKホールでの公開収録を実施した。その模様を2週に分けて放送する。7月4日(土)の放送では、4組のライブをお届け! アイナ・ジ・エンドはアニメ映画の主題歌で自ら作詞・作曲した「No Epilogue」をテレビ初披露。=LOVEは情熱的でダークなラブソング「劇薬中毒」、NEXZは曲名にもなっているフレーズMmchk(ウンツク)がクセになる「Mmchk(Japanese Ver.)」を、そしてFRUITS ZIPPERは言葉遊びも楽しいポジティブな一曲「ぱわーオブらぶ」を披露する。なお、18日(土)のDay2では、NCT WISH、超ときめき♡宣伝部、B&ZAI、ME:I、MegaShinnosukeのライブをお届け。それぞれの放送に、Day1とDay2の出演者がクロスオーバーするスペシャル企画も! 詳細は後日発表される。■番組情報「Venue101 EXTRA」(Day1)2026年7月4日(土)23:00~23:30(NHK総合)※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信<出演・曲目>※五十音順アイナ・ジ・エンド「No Epilogue」=LOVE「劇薬中毒」NEXZ「Mmchk(Japanese Ver.)」FRUITS ZIPPER「ぱわーオブらぶ」司会:濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花ナレーション:服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組ホームページ

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  • LE SSERAFIM ホン・ウンチェ、日本の始球式に初参加!8月5日の千葉ロッテ対埼玉西武ライオンズ戦にゲスト登場

    LE SSERAFIM ホン・ウンチェ、日本の始球式に初参加!8月5日の千葉ロッテ対埼玉西武ライオンズ戦にゲスト登場

    LE SSERAFIMのホン・ウンチェが、8月5日(水)に千葉のZOZOマリンスタジアムで行われるプロ野球パ・リーグ公式戦「千葉ロッテマリーンズ VS 埼玉西武ライオンズ」にスペシャルゲストとして出演することが発表された。当日は、千葉ロッテマリーンズ夏の恒例イベント「BLACK SUMMER WEEK 2026 supported by クーリッシュ」が開催中。ホン・ウンチェは、始球式やイニング間イベントにも出演を予定している。ホン・ウンチェは「日本で初めて始球式に挑戦させていただくことになり、本当に光栄ですし、今からとてもワクワクしています! 少し緊張しますが、ストライクを取れるように頑張りますので、会場で応援していただけたら嬉しいです! 皆さんにお会いできることを楽しみにしています!」などとコメントした。彼女の明るいエネルギーがスタジアムをどのように盛り上げるのか、ファンのみならず野球ファンの間でも大きな注目が集まりそうだ。/「BLACK SUMMER WEEK」ゲスト情報!\「BLACK SUMMER WEEK 2026」を開催する8/5(水)ライオンズ戦に、5人組ガールグループ #LE_SSERAFIM の #HONGEUNCHAE さんが来場!始球式とイニング間イベントに登場します!▼https://t.co/VIvD2cUqrG#chibalotte #BSW @le_sserafim @le_sserafim_jp pic.twitter.com/qMOOA1DWaK— 千葉ロッテマリーンズ (@chibalotte) June 29, 2026

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  • BABYMONSTER、ソウル公演にファン熱狂!ヒット曲から新曲まで熱いステージを披露

    BABYMONSTER、ソウル公演にファン熱狂!ヒット曲から新曲まで熱いステージを披露

    BABYMONSTERのオールラウンダーとしての実力が、ステージ上で完璧に開花した。強烈なパフォーマンスと揺るぎないライブ、メンバーそれぞれの個性が凝縮されたステージは、MONSTIEZ(ファンダム名)の熱気と相まって、会場を巨大なダンスパーティーに仕上げた。BABYMONSTERは、26日・27日・28日の3日間、ソウル市松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館で「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN SEOUL」を成功裏に終えた。初のワールドツアーから約1年5ヶ月ぶりに韓国国内のファンと再会し、3回目の完売に続き視界制限席まで追加でオープンして、圧倒的なチケットパワーを再び証明した。壮大なバンドサウンドの中で「WE GO UP」で華やかな幕開けを飾ったBABYMONSTERは、「CHOOM」や「BATTER UP」「DRIP」などヒップホップとダンスを行き来する爆発的なパフォーマンスで、会場の熱気を一瞬で高めた。全セットリストをバンドセッションの演奏に合わせてハンドマイクでこなし、圧倒的なライブの実力と余裕のあるステージマナーで観客を魅了した。3rdミニアルバム「CHOOM」に収録された曲をはじめとする様々なステージは、BABYMONSTERの幅広い音楽の幅を実感させた。「MOON」でパフォーマンスの頂点を飾ると同時に、当日初披露した「I LIKE IT」と「LOCKED IN」では、独特の魅力が際立つ音色で観客の心を奪った。さらに、感情的なバラードメドレーや逆走ヒット曲「REALLY LIKE YOU」、新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」まで、さまざまなジャンルを流麗に行き来し、パフォーマンスに彩りを加えた。メンバーそれぞれの個性が存分に詰まったソロステージは、間違いなく圧巻だった。それぞれの強みを最大限に引き出したグローバルヒット曲で、さらに成長した実力を惜しみなく披露した。曲の選定から編曲、演出まで自ら参加し、それぞれの色を反映させたBABYMONSTERは、オールラウンダーアーティストとしての無限の可能性をさらに鮮明に印象づけた。公演の名門YGのノウハウが凝縮されたステージ演出も光を放った。粗い質感の大型構造物と立体的な舞台デザイン、シネマティックな映像美のVCRが公演の物語を豊かに彩った。特に、生き生きとしたライブバンドのサウンドとダンサーたちのダイナミックなダンスがメンバーのパフォーマンスと融合し、観客にスリルを与えた。BABYMONSTERとMONSTIEZが一つになった瞬間、パフォーマンスはついに「CHOOM」という祭りの場として完成した。メンバーは会場の至る所を駆け回り、ファンと深く交流し、MONSTIEZは熱烈な合唱と歓声、刻々と変わるペンライトの波で忘れられない感動を共にした。ワールドツアーのために新たに準備したアンコールステージも会場のエネルギーを最高潮に導き、眩いフィナーレを飾った。BABYMONSTERは「いつも変わらずそばにいてくださる皆さんがいるからこそ、毎瞬が幸せで感謝している。長く私たちを好きでいてもらえるように勇気を与えるアーティストになりたい」とし、「ソウルで受けたエネルギーを胸に、今後続くすべての公演も良いステージでお返ししたい。愛している」と伝えた。BABYMONSTERは、今回のソウル公演を起点に、7月8日・9日に日本・神戸のGLION ARENA KOBEで、2回目となるワールドツアーの熱気を続ける予定だ。アジア・北米を超えて、デビュー以来初めてオセアニア・ヨーロッパ・南米で活動の場を広げ、世界5大陸のファンと出会う。

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  • KangNam「大沢あかね LUCKY 7 in 韓国」に登場!佐藤健との交流やブレイクのきっかけを語る

    KangNam「大沢あかね LUCKY 7 in 韓国」に登場!佐藤健との交流やブレイクのきっかけを語る

    タレント・大沢あかねがパーソナリティを務めるニッポン放送「大沢あかね LUCKY 7 supported by 犬塚製作所」(毎週月曜~金曜 21時50分~21時57分)で、番組初の海外収録企画「大沢あかね LUCKY 7 in 韓国」がスタートする。今後、韓国で収録した豪華ゲストとのトークをお届けしていくが、第1弾の6月29日(月)~ 7月3日(金)の放送は、圧倒的なコミュニケーション力で韓国バラエティ界に旋風を巻き起こしている、日韓ハーフタレントのカンナムをゲストに迎える。番組では「初志貫徹」「コミュ力おばけ」「愛の物語」「韓国のリアル」「叶えたい夢」という5つのキーワードを軸に、芸能人を目指して日本から韓国へ渡った原点から現在までの人生ストーリーに迫る。事務所の社長に猛反対されながらも「バラエティに出たい」という強い思いを貫き、見事ブレイクを果たしたカンナムの野心の原点とは。さらに、初対面の相手でも一瞬で心を掴むカンナム流のコミュニケーション術にも迫る。韓国の地下鉄でたまたま隣に座った一般の方との出会いがブレイクのきっかけだったという秘話や、登録者数149万人を超える人気YouTubeチャンネル「近所の友達カンナミ」の裏話など、大バズりを生んだエピソードも続々飛び出す。さらに、妻であり、元スピードスケート選手でオリンピック金メダリストのイ・サンファとの運命的な出会いや、ディズニーランドで仕掛けたプロポーズの一部始終も赤裸々に明かす。その他にも、Amazon Originalドラマ「私の夫と結婚して」の挿入歌を歌唱したことで実現した佐藤健との交流や、日本の名曲を韓国の人気アーティストがリメイクする「日韓音楽プロジェクト」についても語る。■番組概要ニッポン放送「大沢あかね LUCKY 7 supported by 犬塚製作所」放送日時:毎週月曜~金曜 21時50分~21時57分放送※プロ野球中継延長により放送休止となる場合がございますパーソナリティ:大沢あかねゲスト:カンナムカンナムがゲスト出演する「大沢あかね LUCKY 7 supported by 犬塚製作所」は、6月29日(月)~7月3日(金) 21時50分から放送。放送後にはポッドキャストでも配信される。■関連リンク番組HP

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  • TREASURE ジュンギュ、活動休止を発表「集中的な安静と休養が必要であると判断」

    TREASURE ジュンギュ、活動休止を発表「集中的な安静と休養が必要であると判断」

    TREASUREのジュンギュが当分の間活動を休止し、休養期間を設ける本日(29日)、YG ENTERTAINMENT(以下、YG)はTREASUREの公式サイトを通じて、ジュンギュの今後の活動に関してコメントを発表した。YGは「ジュンギュはコンディション不良に悩まされる状況の中でも、チームの活動のために努力を続けてきたが、本人の意向および周囲の判断により、当面は集中的な安静と休養が必要であると判断し、一時的に活動を中断して休養に専念することとなった」と伝えた。それに伴い「今後予定されているTREASUREの各種活動には、しばらくの間参加することができない」とし「近日中に撮影を予定している収録曲『DANGER』のPV撮影にも参加できなくなった」と発表した。TREASUREは最近、4thミニアルバム「NEW WAV」をリリースし、活発な活動を繰り広げてきた。・TREASURE、TWS、KiiiKiii「THE MUSIC DAY 2026」に出演決定!TXTの3人は米津玄師のヒット曲をカバー・TREASURE ヒョンソク&アサヒ、憧れのセレッソ大阪から熱いメッセージ!「ぜひ皆さんでスタジアムへ」【YG ENTERTAINMENT 公式コメント】こんにちは。YG ENTERTAINMENTです。TREASUREメンバージュンギュが、当分の間活動を休止し、休養期間を設けることとなりましたのでお知らせいたします。TREASUREは先週まで、ミニアルバムのプロモーションとして音楽番組などの活動を行い、そのスケジュールをすべて終えました。その間、ジュンギュはコンディション不良に悩まされる状況の中でも、チームの活動のために努力を続けてまいりましたが、本人の意向および周囲の判断により、当面は集中的な安静と休養が必要であると判断し、一時的に活動を中断して休養に専念することとなりました。これに伴い、今後予定されているTREASUREの各種活動には、しばらくの間参加することができません。また、近日中に撮影を予定している収録曲「DANGER」のP/V撮影にも参加できなくなりました。ファンの皆さまにはご心配をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。ジュンギュが十分な休養を通じて健康を回復し、再び元気な姿で皆様のもとに戻れるよう、メンバーならびに弊社としても最善を尽くしてまいります。今後ともジュンギュへの温かいご声援をよろしくお願いいたします。

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  • HYBE MUSIC GROUP レーベルKOZエンターテインメント、日本オーディションの応募受付を開始

    HYBE MUSIC GROUP レーベルKOZエンターテインメント、日本オーディションの応募受付を開始

    ZICO、BOYNEXTDOORの所属レーベルでお馴染みのKOZ ENTERTAINMENTが、このたびオーディションプロジェクト「KOZ 2026 Audition Tour – JAPAN」を開催! 次世代のK-POP界を担う新たな原石を探すべく、日本国内で大規模なオーディションに乗り出します。エントリー受付は、本日(29日)よりスタート! 大阪・札幌・東京・名古屋・仙台・福岡・沖縄 の全国7都市で開催されます。HYBE MUSIC GROUPレーベルであるKOZ ENTERTAINMENTは、アーティスト兼プロデューサーのZICOが率いるレーベルで、2023年にデビューしたBOYNEXTDOORは瞬く間に世界的な人気グループに成長するなど、昨今のK-POPシーンで大きな存在感を示しています。音楽的多様性を継続的に追求するKOZ ENTERTAINMENTは、新たな可能性を切り開く意志と才能を持つ人材の積極的な参加を期待しています。参加希望者は、ボーカル、ラップ、ダンスの中から1つオーディション項目を選択し、ご応募いただけます。応募方法、および各地域の開催日程は、詳細をチェック。事前エントリーだけでなく、当日エントリーも受け付けているので、このチャンスをお見逃しなく!■開催概要「KOZ 2026 Audition Tour – JAPAN」2026年6月29日(月)より応募受付スタート!【応募資格】2008年~2016年生まれ(国籍・性別不問)【募集部門】・ボーカル/ラップ: 伴奏なしでの歌唱となります。・ダンス:ご自身のスマートフォン、またはタブレット端末にて音源をご用意ください。※すべての部門において、1分以内のパフォーマンスをご準備ください。【受付期間】・事前エントリー2026年6月29日(月)~ 各地域のオーディション開催日の前日まで・当日エントリー(現場受付)オーディション当日の 14:00~15:00 に会場へ直接お越しの上、受付を行ってください。※東京会場のみ 17:00~18:00 となります。※受付終了時刻を過ぎた場合はエントリーできませんのでご注意ください。■関連リンク「KOZ 2026 Audition Tour」特設ページ

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  • ATEEZのMINGIから桜田通、三吉彩花まで!「クリスチャン ルブタン」メンズコレクションのプレゼンテーションに出席

    ATEEZのMINGIから桜田通、三吉彩花まで!「クリスチャン ルブタン」メンズコレクションのプレゼンテーションに出席

    「クリスチャン ルブタン」が6月24日(水)に、2027年春夏メンズコレクションのプレゼンテーションをパリにて開催した。会場には、クリエイティブディレクターのジェイデン・スミス、メゾン創設者のクリスチャン・ルブタン、また、ウィル・スミスファミリーが来場。さらに、韓国からはATEEZのMINGI、日本からは桜田通、三吉彩花、関口メンディー、THE RAMPAGEの長谷川慎、龍、そしてYAMATOら豪華ゲストが来場し、「レッド・キングダム」の世界観を堪能した。

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  • 放送終了「50%の人生リスタート」シン・ハギュン&オ・ジョンセ&ホ・ソンテ、最後の任務の行方は?【ネタバレあり】

    放送終了「50%の人生リスタート」シン・ハギュン&オ・ジョンセ&ホ・ソンテ、最後の任務の行方は?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。シン・ハギュン、オ・ジョンセ、ホ・ソンテの主演ドラマ「50%の人生リスタート」が、5%台の視聴率で最終回を迎えた。28日、視聴率調査会社のニールセン・コリアによると、前日に韓国で放送されたMBCの金土ドラマ「50%の人生リスタート」の最終回(第12話)の視聴率は5.0%(全国基準)を記録した。最終回では、体は錆びついていても義理と本能は健在な国家情報院の元ブラックエージェント、チョン・ホミョン(シン・ハギュン)と、北朝鮮の元特殊工作員ブルゲ(オ・ジョンセ)、火山派組織のナンバー2出身カン・ボムリョン(ホ・ソンテ)が、10年前に失敗した「ヨンソンド任務」を完遂する姿が描かれた。かつて敵として対峙した彼らは力を合わせ、ヴィランであるハン・ギョンウク(キム・サンギョン)元国会議員を捕らえるための最後の作戦に突入した。3人の協力とカン検事(キム・シンロク)の果敢な捜査、ヨンソンド住民たちの協力のもと、ハン元議員と悪役たちはついに逮捕された。本作は、シン・ハギュン、オ・ジョンセ、ホ・ソンテという3人の中年男性によるブロマンス(男同士の友情)やB級ユーモア、強烈なアクションなどで注目を集めた。

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  • “志尊淳の養母役を熱演”キム・ジュリョン「ヌメロ・トウキョウ」9月号に初登場!「イカゲーム」でも活躍

    “志尊淳の養母役を熱演”キム・ジュリョン「ヌメロ・トウキョウ」9月号に初登場!「イカゲーム」でも活躍

    強烈な役どころで物語の空気を一変させる名バイプレイヤー、俳優のキム・ジュリョンが、7月28日(火)発売の「ヌメロ・トウキョウ(Numéro TOKYO)」9月号に、モデルとして初登場する。Netflixドラマシリーズ「イカゲーム」シーズン1で、目的のためには手段を選ばないプレイヤー212番ハン・ミニョを怪演し、世界中に強烈な印象を残したキム・ジュリョン。さらに、日本テレビ系連続ドラマ「10回切っても倒れない木はない」では、志尊淳演じるキム・ミンソクの養母・キョンファ役を熱演するなど、その存在感で物語を動かしてきた。そんな彼女が「ヌメロ・トウキョウ」9月号の「田中杏子のリアルモード」に登場。10ページにわたるファッションストーリーでは、バッグをテーマに、これまでに見せたことのない新たな表情を披露している。「新しい自分に出会えたような気持ちです」と語る彼女が見せるのは、演じるとはまた違う顔だ。さらに今回、出演を望んだきっかけは、統括編集長・田中杏子のInstagramに自らダイレクトメッセージを送ったことだったという。自ら扉を開いたその行動の裏側とは。ヒール役として物語をかき回す覚悟、そして役作りの際に欠かさず行っているある習慣についても語っている。「ヌメロ・トウキョウ」とキム・ジュリョンのクリエイティビティがぶつかる特別なヴィジュアルに仕上がった。さらに、本誌に連動して公式サイトではインタビューを公開予定。7月28日(火)発売の「ヌメロ・トウキョウ(Numéro TOKYO)」9月号は必見だ。◆インタビュー抜粋──今回、ご自身からヌメロ・トウキョウ統括編集長の田中杏子さんへDMを送られたそうですね。どんな思いからアプローチされたのでしょうか。キム・ジュリョン:ファッション誌にはいつか出たいと常々思っていました。なぜなら、俳優として演技をしている自分とはまた違う一面を表現できる場所だと思ったからです。ちょうど日本でドラマを撮影していた時期でもあり、日本の媒体にも興味を持つようになっていろいろと調べ始めたんです。そこで出合ったのがヌメロ・トウキョウでした。この雑誌はどこかとても挑戦的で独立性があり、人が持つ魅力や個性を引き出しているところに惹かれました。さらに調べていくと、田中杏子統括編集長のことも知り、とてもかっこいいオンニ(お姉さん)だと思いました。この人と何か一緒に表現したい。そう思ってDMを送ったんです。お返事もとても誠実で温かく、快く受け入れてくださったことに感謝しています。・志尊淳と熱いハグ&日本語で挨拶も!オ・マンソク、キム・ドワンら韓国キャストがクランクアップ・キム・ジュリョン、ドラマ「涙の女王」放送終了を控え新しい一面を引き出してくれた監督に感謝■商品情報「Numéro TOKYO(ヌメロ・トウキョウ)」2026年9月号2026年7月28日(火)発売※地域によって発売日が異なります価格:990円(税込)※内容は通常版と同じです購入サイトはこちら判型:A4変型判・並製無線発売元:株式会社 扶桑社Photos:Yusuke Miyazaki Fashion Director:Ako Tanaka Hair:Tetsuya Yamanaka Makeup:Yuka Washizu Interviewer & Text:Saki Shibata Edit:Makoto Matsuoka■関連サイト「ヌメロ・トウキョウ」公式サイト

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  • 8月開催「KCON LA 2026」豪華アーティスト集結の「M COUNTDOWN STAGE」がTELASAで独占生配信決定!

    8月開催「KCON LA 2026」豪華アーティスト集結の「M COUNTDOWN STAGE」がTELASAで独占生配信決定!

    グローバルエンターテインメント企業CJ ENMが主催する、音楽を中心としたKビューティー、Kフード、Kコンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバル「KCON」は、2012年の初開催以来、世界各地域で行われ、累計約235万人の来場者を動員。K-POPファンとアーティストが共に作り上げるEvery K Festivalとして、世界中のファンを魅了し続けている。今年の5月には、幕張メッセで「KCON JAPAN 2026」を開催。最も勢いのある人気K-POPアーティストが一堂に会し、3日間で約12万人を動員した。 今回は8月14日(金)、15日(土)、16日(日)【日本時間では8月15日(土)、16日(日)、17日(月)】に、LAのLA Convention Center・Crypto.com Arenaで開催。動画配信プラットフォームTELASAでは、この「KCON JAPAN 2026」の「M COUNTDOWN STAGE」の様子を日本独占生配信することが決定した(主催者:Mnet Japan、Mnet Smart+、Mnet Plusを除く)。TELASAで日本独占生配信するのは、8月15日(土)、16日(日)、17日(月)のひる12時から(日本時間)に行われる「M COUNTDOWN STAGE」。NCT 127、ZEROBASEONE、TOMORROW X TOGETHERら各日のヘッドライナーの公演時間を1時間に。より熱狂的に、没入感のあるコンサート体験が楽しめることになる。また、オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」シリーズ初の全世界配信で話題を集めた「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」から誕生したグループのほか、いま最も勢いのあるK-POPアーティストたちが「M COUNTDOWN STAGE」に集結。TELASAでは、全3日間の熱い公演を追加料金なしの990円で視聴することができる。また、見逃してしまった人や、もう一度見たい人のために、後日アーカイブ配信も予定している。■配信情報「KCON JAPAN 2026」配信ステージ:「M COUNTDOWN STAGE」<配信日時&出演者 ※いずれも日本時間>〇8月15日(土)ひる12:00NCT 127 / KickFlip / SANTOS BRAVOS / TREASURE / &TEAM / H//PE Princess / PRODUCE 101 JAPAN SHINSEKAI / WING〇8月16日(日)ひる12:00ZEROBASEONE / ILLIT / izna / P1Harmony / TAEYONG (from NCT) / YEONJUN / MODYSSEY / Anderson .Paak 〇8月17日(月)ひる12:00TOMORROW X TOGETHER / ALLDAY PROJECT / ALPHA DRIVE ONE / JO1 / MEOVV / EVAN / NEXZ / WING※出演者やイベントの日程は、事情によりキャンセルまたは変更される場合がございます。※TELASAは日本国内のみのサービスです※見逃し配信・アーカイブ配信を予定しております■関連サイト「KCON LA 2026」TELASA配信サイトTELASA公式サイト

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  • SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8「互いに異なる好みや個性の共通点を見つけ…真心を伝えたい」

    SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8「互いに異なる好みや個性の共通点を見つけ…真心を伝えたい」

    新たな道を切り拓くSEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)のレースがついに始まる。本日(29日)午後6時、1stミニアルバム「V8」がリリースとなる。「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗された青春」というテーマで紡ぎ出したアルバムだ。タイトル曲「singasong」を含め、計8曲が収録。2人は、Pharrell Williams、Mechatok、KIRARA、Dylan Bradyなど、世界的なプロデューサーたちと手を組み、アルバム制作を主導した。前日のプレリスニングパーティーで初公開された新曲は、世界中のファンから爆発的な反響を得ている。V8ならではのセンスで解釈したエレクトロニックミュージックのサウンドが会場を埋め尽くすと、現場の熱気は最高潮に達した。ディエイトは、DJパーティー形式のイベントにふさわしく、自らDJプレイを披露し、歓声を巻き起こした。K-POPの定石を打ち破った音楽でCARAT(ファンダム名)に新たな方向性を提示するV8が、所属事務所を通じて一問一答を伝えた。――1stミニアルバム「V8」発売の感想はいかがですか。ディエイト:僕とバーノンの色や好みをたっぷりと盛り込んだ、意味のあるアルバムです。制作全般に僕たちが直接参加し、エレクトロニックミュージックをベースに様々な言語を使うなど、新しい試みもたくさんしました。バーノン:早く発売されたらいいなと思います。多くの方々がどのように聴いてくださるのか気になりますし、僕たちが新しくお見せする姿にも期待していただきたいです。――「消耗された青春」をテーマに選んだ理由は何ですか?バーノン:真摯な物語を伝えたいと思いました。僕たちが歩んできた時間と今の姿を表現しようとしたところ、自然と「青春」というキーワードが浮かびました。チーム名「V8」から、青春を燃料にして前進していくというイメージが浮かび、それが「消耗された青春」というテーマにつながりました。――制作過程はいかがでしたか。ディエイト:ソングセッションを通じて、様々なアーティストと仕事をする機会を得ました。特に制作を進める中で、自分がどんな音楽が好きで、どんな表現をしたい人間なのかをより深く理解できた気がします。その過程で、自分自身も大きく成長できたと感じました。バーノン:ツアーとソングセッションを並行して行いましたが、忙しかったものの楽しかったです。自分が納得できる作品を作りたいという思いから、ミキシングにも参加しました。細かい部分まで直接調整し、意見を交わす過程は簡単ではありませんでしたが、それもまた楽しい経験でした。――国内外の様々なアーティストとコラボレーションしましたが、いかがでしたか?ディエイト:知人に紹介されたケースもあれば、普段から注目していたり好きだったアーティストに直接連絡を取ったりもしました。以前一緒に仕事をした方々と再びタッグを組んだのですが、前回の過程が楽しかったため、自然と再びコラボレーションを提案することになりました。バーノン:それぞれ音楽を作るスタイルが異なるため、作業中ずっと多くの刺激を受けました。その過程で自分の未熟さも痛感し、その分、学んだこともたくさんありました。おかげで、音楽的にもう一段階成長できた時間でした。――アルバム制作で最も重要だと考えた点は何ですか? ディエイト:僕とバーノンだけの創作世界をお見せすることが最も重要でした。それぞれの好みや個性がはっきりしているため、その中間点を見つける過程が最も大きな課題でもありました。お互いの考えを合わせるのは簡単ではありませんでしたが、一緒に悩み、調整しながら多くのことを学びました。また、今後他者とどのように作業し、協力していくべきかの方向性も見つけられたように思います。バーノン:自分が満足できる曲を作ることが最も重要でした。さまざまな選択肢の中で何を残し、何を削るかを決める過程は簡単ではありませんでした。それでも最後まで磨き上げ、満足のいく成果物を完成させ、達成感を感じました。――エレクトロニックミュージックの魅力は何ですか? ディエイト:エレクトロニックミュージックそのものの音が好きで、僕自身とも相性の良いジャンルだと感じています。最近、エレクトロニックミュージックへの関心が高まっているので、多くの方々が楽しく鑑賞していただけると思います。――さまざまな言語で歌詞を書いた理由はなんですか?ディエイト:自分の母国語を使うことが、最も自分らしい姿を示す方法の一つだと考えました。バーノンも韓国語と英語の両方を使って育ったため、自分を最もよく表現できる言語を自然に選びました。特別な意図というよりは、各自のアイデンティティと表現方法をそのまま込めた結果だと考えています。バーノン:歌いやすくなければ、聴くのも楽ではないと思いました。呼んで聞くのに自然な歌詞を書こうとしました。歌詞に英語、中国語、韓国語を使用したのも同じ理由です。それぞれが最も気軽に表現できる言葉を使っているうちに、自然と複数の言語が入るようになりました。――曲作業以外にメンバーが参加した部分があれば教えてください。ディエイト:以前のアートフィルム制作に参加した経験を基に、今回のミュージックビデオ制作でもさまざまなアイデアを出しました。継続的に意見を交わす過程が、ミュージックビデオの全体的な雰囲気に反映されているようです。――ミュージックビデオからV8の推進力が感じられますねバーノン:推進力のない人生はないと考えています。誰にでも自分を動かす力があり、V8も同様です。僕たちの生活や考えを多く詰め込んだアルバムなので、推進力も自然に反映されるしかありませんでした。――「V8」というアルバムが2人のメンバーにとってどんな意味を持つのか、一言で表現するといかがですか?ディエイト:「成長」です。今回のアルバムを貫く言葉の一つでもあり、実際に作業過程で多くの学びと経験を得ることができました。その過程が今の私たちを成長させ続けていると思います。バーノン:僕は「挑戦」と表現したいです。初めて挑戦する試みが多くありました。慣れた方法よりも新しい方向を選び、その過程で多くを学び成長することができました。――アルバムを待っていたファンに一言お願いします。 ディエイト:僕とバーノンの色がたっぷり詰まったアルバムです。ぜひご期待いただき、各トラックを聴きながら一緒に楽しんでいただければと思います。バーノン:ご関心をお寄せいただき、ありがとうございます。一生懸命作ったアルバムなので、楽しんでいただければ嬉しいです。

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  • 【REPORT】ALPHA DRIVE ONE、初ファンコンサートツアー横浜公演が大盛況!ゲーム&ダンスチャレンジや日本語の手紙を朗読も

    【REPORT】ALPHA DRIVE ONE、初ファンコンサートツアー横浜公演が大盛況!ゲーム&ダンスチャレンジや日本語の手紙を朗読も

    6月26日から28日までの3日間、グローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」から誕生したK-POPボーイズグループALPHA DRIVE ONEが、ぴあアリーナMMにて「2026 ALPHA DRIVE ONE FAN-CON TOUR in YOKOHAMA」を開催した。ALPHA DRIVE ONEは、韓国デビュー作である1stミニアルバム「EUPHORIA」が初動売上144万枚超を記録し、「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」では「ASEA THE BEST NEW ARTIST」と「ASEA THE PLATINUM」を受賞。さらに「第35回ソウル歌謡大賞」では「The Rookie Award」と「The Best Award」の2冠を達成するなど、2026年を代表する大型新人として注目を集めている。今回開催された横浜公演は、仁川(インチョン)・横浜・香港の3つの地域を巡る初のFAN-CON TOUR「2026 ALPHA DRIVE ONE FAN-CON TOUR 」の日本公演。全公演ソールドアウトを記録し、3日間で延べ約万2.5万人を動員した。定刻になり、スクリーンに流れ星が落ちた場所を探す映像が映された。ステージには左右中央のダウンリフトからメンバーたちが現れる。記念すべきオープニングナンバーは、「BOYS II PLANET」ファイナルステージ曲「Never Been 2 Heaven」だ。「ずっと待ち焦がれた まさにこの瞬間 張り裂けそうに膨らむ このときめきのままに」と歌う歌詞が、幕開けのときめきを倍増させた。続くはハウスミュージックをベースにしたナンバー「Cinnamon Shake」。ファンとともにデビューを祝うという意味が込められ、ALLYZ(ファンの総称)からの人気も高いとあって、ALLYZたちの掛け声もばっちり。ジュンソはアンシンをおんぶしながらセンターステージへ進むと、次はサンヒョンを抱っこ。リラックスした様子のメンバーに、自然とこちらも笑顔になる。リオの「ご挨拶します。せーの、ONE DESTINY!」の号令で、全員が「DRIVE TO THE TOP! こんばんは。ALPHA DRIVE ONEです!」と元気よく声を合わせると、シンロンは「日本でファンコンサートができてうれシンロン」と自分の名前をもじって挨拶。サンヒョンは「今日は3、4、5、6倍頑張って、ステージをぶち壊します」と決意表明をした。おもむろに上着を脱いで始まったのは魅惑的なダンスが魅力の「Chains」。色気を感じさせる鋭い眼差しや表情、緩急のついたパフォーマンスに黄色い声が飛ぶ。ARNOがTシャツを上げ鍛え上げられた腹筋を見せると、会場には絶叫が響いた。ストーリー仕立ての映像を挟み、「OMG!」をプレイし、疾走感溢れるビートと爽快なシンセサウンドで多幸感を演出した。最初のMCタイムは、表情演技対決。ジュンソはSNSで流行の「SUKI!」チャレンジを披露。アンシンは「そばにいてくれるだけで幸せです!」と日本語で叫びときめかせた。リオが、ワイルドな魅力を感じさせるポーズで盛り上げると、ライブは情熱と闘志あふれる後半戦へと突入した。「Raw Flame」で楽曲に合わせて火柱が勢いよく吹き上がり、メンバーたちもギアを一気に上げる。「FREAK ALARM」でさらにアグレッシブなステージを披露すると、これぞ、ALPHA DRIVE ONEといった力強いパフォーマンスに会場のボルテージは最高潮に達した。会場の興奮冷めやらない中、ゲームセクションへ。3つのチームに分かれ、各チーム一つずつゲームに挑戦することに。3チームとも成功すれば星座の位置が書かれた地図がゲットでき、失敗すれば罰ゲームが待っているということで、メンバーたちも気合十分。リオ&アンシンチームは、2人で協力し30秒以内に風船を10個割るというミッション。「罰ゲームを準備しておいた方がいいかも」とやる前から弱気のリオに、「諦めないでください!」と無邪気に激励するアンシン。風船を胸に挟みハグで割るという作戦で10個を割ることには成功したものの、ほんの少しだけ時間オーバーしてしまい、ミッションは失敗に終わった。ジュンソ、ARNO、サンヒョンチームは、3つの星を渡るミッションに挑戦。ジュンソの背中にARNO、その上にサンヒョンが乗るサンドイッチ作戦で見事成功を収めた。一方、サンウォン&シンロンチームは、体に貼られた星型ポストイットを手を使わずに落とすミッションに挑戦。体を激しくシェイクして奮闘するも惜しくも失敗し、「強く貼りすぎだよ~」とこぼすサンウォンの姿が会場を和ませた。惜しくもミッションに失敗してしまったが、罰ゲームのダンスチャレンジをしてリベンジすることに。少女時代の「MR.TAXI」(リオ)、KARAの「ミスター」(シンロン)、EXOの「Growl」(ARNO)、M!LKの「爆裂愛してる」(サンヒョン)やパラパラチャレンジ(ジュンソ)、ZEROBASEONEの「TOP5」(サンウォン)、BTS(防弾少年団)のジョングクの「Seven(feat. Latto)」(アンシン)まで、かっこかわいく踊ると、無事に地図が完成した。本編ラストを飾ったのは、韓国デビューアルバムの1番トラックである「FORMULA」。轟音とともにステージには火柱が立ちあがり、ステージを駆け巡るレーザー演出が会場の興奮を最高潮へと導く。ヘルメットのシールドを下す「ポイントダンス」もばっちり決まり、この日一番の歓声が響いた。ALLYZの光の中に向かって歩いていくALPHA DRIVE ONEの映像がスクリーンに映し出されると、客席のペンライトも連動して光り、幻想的な光景が広がった。「Good Life」のイントロに合わせて再びステージに登場したメンバーは、そのまま声援の中に飛び込むようにアリーナにIN。愛嬌ポーズを見せたり、ハイタッチをしたり、近距離での交流を楽しんだ彼らは、ステージ中央に戻ると、「Good Life」のリミックスバージョンをフリースタイルで好き好きにダンス。予定外のアンコールが幾度も繰り広げられると、全員が完全燃焼したような表情を見せた。クロージングコメントは、ジュンソから。「横浜で最高の思い出を作ることができました。これからも毎日最善を尽くします」(ジュンソ)、「未熟な僕たちにも応援してくれて感動しています。これからもトップを目指して頑張ります」(ARNO)、「日本で初めてファンコンサートができて本当にうれしかったです。夢のような気持ちにしてくれてありがとうございます。ずっと末永く会いましょうね」(リオ)、「今日もらった愛は絶対に忘れません。皆さんが作ってくれた3日間だと思います。愛しています」(サンウォン)、「情熱的な歓声に感動しました。(日本語で)ALLYZ! そばにいてくれるだけで幸せです!」(アンシン)、「これからもステキな姿、頑張っている姿を見せます。すぐに戻ってきますよ!」(シンロン)。サンヒョンは、日本語の手紙を朗読。「大切な時間をくれてありがとうございます。僕たちをいつも輝かせてくれてありがとうございます」と心を込めて読み上げると、会場はあたたかな空気に包まれた。アンコールでは、メンバー全員が作詞に参加した「WELCOME home」をサプライズでプレゼント。メンバーたちが愛情たっぷりに歌い上げると、客席にはペンライトの光が美しい波のように広がり、会場は温かな感動に包まれながらフィナーレを迎えた。ALLYZとともに未知なる道へ進んでいく「ロードトリップ」というコンセプト通り、楽曲ごとにさまざまな景色を描き出しながら、ALLYZと旅した2時間のライブ。圧巻のパフォーマンスで魅せるかっこよさ、自然体のトークで見せるかわいらしさ、そしてふとした瞬間に漂う大人っぽさ。そのすべてを惜しみなく届けながら、ALLYZとの距離をさらに縮めた時間となった。最後はサンウォンが「僕たちの夢をみてね? わかった?」と、甘い言葉でALLYZをお見送り。次の旅路が今から待ち遠しいファンコンサートだった。初のFAN-CON TOUR「2026 ALPHA DRIVE ONE FAN-CON TOUR 」を通じて、日本をはじめグローバルでの存在感をさらに高めているALPHA DRIVE ONE。8月には2ndミニアルバムのリリースも予告されており、さらなる飛躍が期待される。2026年を代表する新人アーティストとして、今後の活動からも目が離せない。・izna&ALPHA DRIVE ONE、米音楽レーベルREPUBLIC Collectiveとパートナーシップを締結!・ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「OMG!」MV公開ロマンエナジェティックな雰囲気■公演概要「2026 ALPHA DRIVE ONE FAN-CON TOUR in YOKOHAMA」2026年6月26日(金) OPEN18:00 / START19:002026年6月27日(土) OPEN18:00 / START19:002026年6月28日(日) OPEN14:00 / START15:00<セットリスト>1. M01 「Never Been 2 Heaven」 2. M02 「Cinnamon Shake」 3. MC-1 4. M03-1 INTRO5. M03-2 「Chains」 6. M04 「OMG!」 7. MC-2 8. M05 「Raw Flame」 9. M06 「FREAK ALARM」 10. GAME 11. MC-3 12. M07 「FORMULA」 13. M08-1 「Good Life」 14. M08-2 「Good Life(Remix ver.)」 15. MC-4 16. M09-1 「WELCOME home」(未公開曲)17. M09-2 Reprise■関連サイトALPHA DRIVE ONE 日本公式サイト

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