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  • ILLITが超難問に大苦戦!8月20日放送の日テレ「THE突破ファイル」に出演

    ILLITが超難問に大苦戦!8月20日放送の日テレ「THE突破ファイル」に出演

    ILLITが日テレ「THE突破ファイル」に出演する。8月20日(木)の放送は、「死角を狙う犯罪を見破れSP」を放送。「万引きGメン」では、吉住とかが屋・加賀翔が、巧妙すぎる手口の万引き犯に挑む。「突破交番」では、海外から帰国した男性に起きたクレジットカード不正利用事件の犯人を捜査。スタジオには初登場のガールズグループILLITと黑木華が参戦。難問たちを突破することはできたのか!?様々な手口で犯行を行う万引き犯に挑む「万引きGメン」。今回、吉住とかが屋・加賀が監視するのは、指輪やアクセサリーの万引き被害が相次いでいる雑貨店。店内を見張っていると、監視カメラの位置を気にする怪しい女子高生3人組が現れる。一人が指輪を2個手に取った直後、指輪を床へ落としてしまう。しゃがんで2個とも拾ったことを確認したGメンだったが、友人の2人によって死角ができたわずかな隙に異変が。棚へ戻した指輪は1個だけ。もう1個は忽然と姿を消していた。バッグに入れた様子はなく、服や足元にも不審な動きはない。そのまま店を出ようとする3人を観察していた吉住が気付いた衝撃の万引き手口とは!?スタジオには初登場、黑木華とガールズグループILLITが参戦! ILLITのIROHAは「幼い頃からすごく大好きな番組」と語るが、初参戦でいきなり突破となるのか!?続いての舞台は、モバイルバッテリーやワイヤレスイヤホンなど、高額商品の万引き被害が続いている家電量販店。入口には警備員が常駐し、防犯ゲートも完備。商品には防犯タグまで付けられ、対策は万全のはずだった。吉住と加賀が目を付けたのは、周りの様子を必要以上に伺う男性。男は防犯タグ付きのモバイルバッテリーを手に取ると、監視の死角へ。そして、再び姿を現した男の手から、商品が消えていた!リュックやポケットに入れた様子はない。共犯者への受け渡しを疑うものの、怪しい人物も防犯ゲートを難なく通過。さらに男自身もゲートを通るが、アラームは鳴らない。数日後、再び現れた男を徹底マークするGメン。しかし、またしても死角に入った数秒間で商品が消えてしまう。体には隠していない。防犯タグも付いたまま。それなのに商品だけが消えていく。一体、犯人はどうやって防犯ゲートを一度も通さず、高額商品を盗み出していたのか!?黑木やILLITも苦戦する超難問。スタジオ全員が苦戦する中、突破口を開いた解答者は!?身近な犯罪に立ち向かう「突破交番」。今回はクレジットカードの不正利用事件に挑む。海外出張から帰国した中島(EXIT・りんたろー。)。タクシー代をスマートフォンで決済しようとしたところ、なぜかカードが使用できない。利用履歴を確認すると、そこには身に覚えのない「350万円」の決済が!兼近、岡部、松陰寺ら突破交番メンバーが捜査を開始。海外でカードをすり替えられた可能性や、スマホから情報を読み取る非接触型スキミング、偽ショッピングサイト、フィッシング詐欺など、さまざまな可能性を検証していく。ところが被害者は、そもそも海外へクレジットカードを持って行っていなかった。自宅へ戻るとカードの現物も無事。このマンションはオートロックで警備員も24時間常駐し、不審者が簡単に侵入できる状況ではない。出張直前に訪れた整体で、施術中にスマホの情報を盗まれた可能性も考えられたが、決定的な証拠は見つからない。カードは盗まれていない。パソコンやスマホにも異常なし。それなのに、犯人はなぜ被害者名義のカードを使うことができたのか? 高級マンションの住人を狙った巧妙な不正利用の手口とは!?大胆な万引き手口と、クレジットカードを使った極悪犯罪! 身近な犯罪から身を守れるか!■番組情報「THE 突破ファイル」8月20日(木)19:00~19:54日本テレビ系<出演者>番組MC:内村光良レギュラー解答者:サンドウィッチマン<ゲスト解答者>※50音順ILLIT、EXIT、ガクテンソク、タイムマシーン3号、黑木華、生見愛瑠<放送内容>※出演者50音順▼万引きGメン出演者:かが屋、吉住 ほか▼突破交番出演者:EXIT、岡部大(ハナコ)、松陰寺太勇(ぺこぱ)、寒川綾奈、横田真子、りんた ほか■関連リンク「THE 突破ファイル」公式サイト

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  • アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、臨時増刊版「JUNON」10⽉号の表紙&裏表紙に登場!

    アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、臨時増刊版「JUNON」10⽉号の表紙&裏表紙に登場!

    臨時増刊版の「JUNON」10月号の表紙&裏表紙を飾るのは、オーディションで選ばれ念願の日韓同時グローバルデビューを果たしたAEN。なんと雑誌の取材は今回が初めてだったそう。国境を超えて出会い、「お互いのことを知れば知るほど好きになった」と話す彼らの絆は最強。クールでキュートな楽曲を楽しそうにパフォーマンスする彼らのパーソナリティを深ぼるソロインタビューや、お互いをリスペクトしていることが伝わる座談会は必見だ。※以下、インタビューより抜粋――AENがほかのグループに負けないところを教えてください!キュヒョン:ビジュアルです!一同:おぉ~!キュヒョン:このグループを結成したときに、全員がみんなカッコよかったのでうまくいくだろうと確信しました。キレイな人からかわいい人、さらに凛々しい人など、いろんな魅力を持ったメンバーがいるので、たくさんの人に好きになってもらえそうだと思いました。それに、ビジュアルだけでなくみんなの心がとっても温かいんです。僕にとってもすごくいい友だちなので、いいグループになると思います。ハルト:パフォーマンスもすごくいいんですよ。ダンスも歌も突き詰めて頑張っていますし、ビジュアル、歌、ダンス、どこを⾒ても劣っているところがないんです!ハル:僕は結成当初、かわいい子たちが多いからこそ、CUTEなコンセプトの曲を歌うと思っていたんです。でも、僕たちは普段からカッコいい曲が歌いたいと話をしていたんですよね。そんなときにTHE 1ST EPに収録される曲を聴いたときに、すごくカッコよくて感動したんです! 決してスタッフさんたちにずっとお願いしていたわけではなかったんですが、念が通じたようでうれしいです(笑)。今後もカッコいい曲を歌っていくので、パフォーマンスにも注目してください。そして今回、特別版の「JUNON」10月号の表紙&裏表紙を飾るのは、ME:Iの7人。「HAPPY SUMMER」をテーマに、色とりどりの浴衣姿で登場!「この夏欲しいものは?」「夏に聴きたくなる曲は?」など、夏を楽しむ秘訣を話してもらったほか、SUZU×MOMONA×RINON、TSUZUMI×AYANE、KEIKO×MIUの3組にわかれてのユニットトークもお届け。全員での座談インタビューでも夏に関する話を聞いたほか、発売中の4TH SINGLE「花咲く道」や、開催中のアリーナツアー「2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR ME:I WAY」の話もたっぷり聞いた。7人が表紙を飾る特別版では、浴衣姿ならではの見返り美人姿が楽しめる、「見返りME:Iフォトカード」が特別付録に。ぜひチェックしてほしい。※以下、インタビューより抜粋――ME:Iの夏の思い出は?MIU:ロサンゼルスです。デビュー直後に「KCON LA 2024」に出させていただき、みんなで行ってすごく楽しかった。KEIKO:私も本当に楽しかった思い出。みんな浮かれていたし。MOMONA:私は野外の音楽フェスですね。大汗をかいて、すごく楽しかった。いい思い出です。SUZU:私は、行く先々で雨に降られちゃうんです。でも野外フェスは雨に打たれながらも楽しくパフォーマンスができて、盛り上がった記憶があります。RINON:私は、私たちがデビュー前に参加したオーディション番組の撮影が夏真っ盛りだったので、大変だった印象が強いです。AYANE:たしかに、あれは大変だった。個人的な夏の思い出は、私もやっぱりロサンゼルスかな。初めての海外だったので印象が強いです。みんなが楽しそうだったのが思い出深いのと、海風が日本と違ってサラサラしていたのが衝撃的でした。MOMONA:全体的に湿気がなくて、カラッとしているんです。MIU:私たち、毎回海に行くとその話をしてます。TSUZUMI:私もロサンゼルスです。みんなで⼀緒にごはんを食べたのが、すごく楽しかったです。KEIKO:食べても食べてもお肉が出続けるやつでしょ。TSUZUMI:そう(笑)! シュラスコをテーブルで切ってくれる形式のレストランで、みんなで食べるのがすごく楽しかったです。M!LKの佐野勇斗、吉田仁人が、「JUNON」10月号に登場! M!LKの4月から8月までの5ヶ月間怒涛の新曲をお届けする「モー烈モー進!リリースプロジェクト2026」の第5弾は、彼らによる湿潤系大人ラブソング「罪と罰と雨とキス」。ドキドキが止まらないMV撮影現場に独占密着している。さらに「JUNON」10月号通常版には、ピンナップ(厚紙ポスター)が特別付録に! 「罪と罰と雨とキス」ビジュアルのふたりの写真を両面印刷でお届け。※以下、インタビューより抜粋――チューしたいぐらいかわいいものってあります?佐野勇斗:ないです(笑)。想像とかでいいのであれば、動物はかわいいなって思います。今日、撮影にいた白へびもかわいいなって思った。ちなみに、撮影中、口の中に入ってきました。だから、逆に蛇にチューされました(笑)。※「罪と罰と雨とキス」MVに登場した蛇とのエピソード吉田仁人:え? 基本かわいいって思うことがない(笑)。動物はかわいいと思うけど、僕の日常でそれが起きないからなぁ。最近観た作品で考えるとドロイドですね。映画「スター・ウォーズ」のシリーズをずっと観ているんですけど、C-3POとかR2-D2に関してはちょっと抜けてたり、カッコよくて頼りになる。でも、そのほかのドロイドもいて。彼らがすごくかわいいんです。劇場版「TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS」から、鈴木亮平、赤楚衛二が「JUNON」10月号に登場! 新生TOKYO MERが始動する最新作で、チーフの喜多見を演じる鈴木亮平と、新たなメンバー・扇としてシリーズに初参戦する赤楚衛二のスペシャル対談が実現した。計り知れない愛を持って命を守ろうとするおふたりの、お芝居へのまっすぐな愛があふれる言葉は必読だ。※以下、インタビューより抜粋――動物に詳しい亮平さん。おふたりを動物にたとえたら?鈴木亮平:赤楚くんはパグ系のかわいい犬かな。目もクリッとしていてかわいいでしょ?赤楚衛二:亮平さんは何だろう? MERのメンバーを動物にデフォルメしたアニメ「GO!GO!TOKYO MER 緊急事態と戦う仲間達」で、喜多見チーフがゴリラになっていて。鈴木亮平:やめて(笑)! 今、パッと思いついた動物は?赤楚衛二:「ライオン・キング」でハクナ・マタタを歌っていた動物って何でしたっけ?鈴木亮平:イボイノシシのプンバァのこと?赤楚衛二:え!? あれイボイノシシでしたっけ(汗)?鈴木亮平:でもイボイノシシって実際はあそこまで大きくないんだよ。だから僕じゃないね。赤楚衛二:じゃあサイズ感でいうと、サイとかどうですか?鈴木亮平:いいね! サイはクロサイとシロサイのどっちにする?赤楚衛二:詳しい。じゃあクロサイで!鈴木亮平:いいね。ちなみにサイは絶滅危惧種です。赤楚衛二:そうなんですか! 知識の多さに今圧倒されてます。鈴木亮平:ただ、今のていねいなフリを考えると、そこはゴリラって言うべきだったと思うよ! わかってほしかったなぁ(笑)。赤楚衛二:すみません(笑)!「JUNON」10月号に、犬飼貴丈が登場! 今年の春から新しいステージへと足を踏み出した犬飼貴丈。10余年、芸能界を突っ走ってきた彼が、今、自分の考えるスピードで確かな歩みを刻んでいる。肩の力が抜けた柔和な笑顔が物語る生き方。まぶしいほどに自然体の犬飼貴丈の近況を聞いた。※以下、本誌より抜粋犬飼貴丈:この数ヶ月で、地元・徳島県のとくしま動物園や韓国、ディズニーシー、パリへも⾏きました。今までは週に一度生放送のレギュラー番組があったりで、6日以上連続したお休みがなかなか取れなかったんです。せっかくのチャンスなので、ずっと行ってみたかった場所にいろいろ足を運んでみようと思って。パリは映画や漫画の影響で昔から行くのが夢だったんです。ルーブル美術館に行ったんですけど、やっぱり世界一有名な女性、モナ・リザには一回会っておきたいなと思って(笑)。10代や20代のころって正直そんなに美術に興味がなかったけど、30歳になった今、絵画を鑑賞するおもしろさがわかった気がしました。ちなみに凱旋門にも行ったんですけど、思っていた5倍くらい大きかったです。シャンゼリゼ通りを、あの有名な曲を口ずさみながら歩いたり(笑)。日本では味わえない解放感でしたね。東京で仕事をしていると見られる側だけど、海外だと「ここ、あれで見たやつだ!」って自分が見る側の感動を味わえるのが新鮮でした。香取慎吾が、「JUNON」10月号に登場! 今月は、お名前のしんごにちなんで45問、「自分の性格をひとことで言うと?」「電話に出るときの第一声は?」など、慎吾ちゃんの最新基礎知識をたっぷり聞いた。※以下、インタビューより抜粋――電話に出るときの第一声は?香取慎吾:「はい」。普通に落ち着いたトーンで。山本(耕史)さんでも同じぐらいの「はい」。「はいっ!」みたいなトーンで話さなきゃいけない人からは電話は来ない(笑)。――ちゃんと日焼け止め塗ってる?香取慎吾:ちゃんと塗るほうだったのに、ここにきて逆に今年はいっか!みたいな、よくわからないテンションになってて(笑)。ちゃんと塗らなくなってるのでよくないですね。

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  • IVE レイ、韓国コスメ「AGE20‘S」の新グローバルアンバサダーに就任!新ビジュアルも解禁

    IVE レイ、韓国コスメ「AGE20‘S」の新グローバルアンバサダーに就任!新ビジュアルも解禁

    11年連続韓国ファンデーション1位ブランド「AGE20'S(エージトウェンティズ)」の新アンバサダーに韓国発の6人組ガールズグループIVEのレイが就任した。今回、レイの「AGE20'S」グローバルアンバサダー就任を記念し、「IVE REI×AGE20'S」の新ビジュアルを公開した。「AGE20'S」は、お肌のことを第一に考える「スキンファーストメイクアップ」を通じて、一人ひとりが自分らしい美しさを表現することをサポートする韓国のメイクアップブランドだ。今回「AGE20S」は、「スキンファーストメイクアップ」というブランドならではの価値をより多くの方へ届け、ブランドの新たな可能性を広げていくため、グローバルアンバサダーにIVEのレイを起用した。グローバルに高い人気を誇り、トレンディな感性と自分らしいスタイルで幅広い世代から支持を集めるレイとともに、肌を大切にしながら、自分らしい美しさを自由に楽しむという「AGE20S」の世界観を発信していく。また、2026年下半期からは、レイが出演するブランドフィルムや新ビジュアルの公開を皮切りに、韓国・ソウルの江南(カンナム)、聖水(ソンス)、弘大(ホンデ)などの主要エリアや地下鉄駅構内での、大規模な屋外広告も展開予定。さらに、ポップアップストアの開催をはじめとする、様々なキャンペーンを通じて「AGE20'S」の新たな魅力を届けていく。今後、レイは「AGE20'S」のビューティアイコンとして様々なコレクションビジュアルに登場し、公式オンラインショップや公式SNSでも順次公開される。また2026年8月頃には、レイ出演の「AGE20'S」のプロモーションムービーや就任コメント動画が公開予定。レイと「AGE20'S」が織りなす新たなブランドの世界観に、注目が集まる。◆「AGE20'S」ブランド担当者からのコメントグローバルに高い人気を誇り、トレンディな感性を持つIVEのレイさんとともに、「AGE20'S」が目指す新たなブランドの姿をお披露目できることを大変嬉しく思います。今後は、レイさんとともに制作した様々なコンテンツや、オン・オフラインを横断したキャンペーンを通じて、「AGE20'S」ならではの「スキンファーストメイクアップ」の価値をより多くの方にお届けしてまいります。また、若年層をはじめとする新たな顧客との接点を広げながら、韓国を超えてグローバルに愛されるメイクアップブランドを目指してまいります。

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  • ZEROBASEONE、タイトル曲「イグジステンス」MV公開…制服姿のメンバーにも注目

    ZEROBASEONE、タイトル曲「イグジステンス」MV公開…制服姿のメンバーにも注目

    ZEROBASEONEが、日本2nd EP「回帰LOVE」を本日(19日)リリースした。さらに同日0時には、OmoinotakeのメンバーがZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲「イグジステンス」のミュージックビデオも公式YouTubeにて公開となった。EPリリースに先駆けて8月10日(月)に先行配信リリースされていた「イグジステンス」は、代表曲「幾億光年」がストリーミングチャートを席巻し、紅白歌合戦にも出場した日本の実力派ピアノトリオ・バンドOmoinotakeのメンバーが、ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲だ。ZEROBASEONEの儚くも力強い多彩な歌声と、Omoinotakeが紡ぐ胸を揺さぶるエモーショナルな世界観。両者の感性がシンクロし奇跡的な融合を果たした本楽曲は、一瞬で聴き手の心をつかむ全音楽ファン必聴の珠玉の一曲に仕上がっている。「回帰LOVE」と題された本EPは、「circling back to you(君へと巡り巡る)」をテーマに全3曲を収録。タイトル曲「イグジステンス」のほか、韓国盤6thミニアルバム「Ascend-」のタイトル曲となる「TOP 5」日本語バージョン、リズミカルなR&BグルーヴとY2Kテイストを現代的に再解釈したサウンドが印象的な日本オリジナル楽曲「Aphrodite」を収録。初回生産限定盤にはランダム写真集やフレームフォト、通常盤初回仕様にはミニうちわやメンバーの手書きステッカーを封入。またメンバー別のソロ盤には今作の世界観にぴったりなはがきや切符風チケットが付属。まさにこの夏をスタイリッシュに彩る特別な作品だ。そして同日0時には「イグジステンス」のミュージックビデオも公式YouTubeで公開となった。ミュージックビデオは、一台のビデオカメラを軸にストーリーが展開していく作品となっている。物語は、ソン・ハンビンがバス停に置かれたビデオカメラを何気なく覗き込むシーンから始まる。現在はそれぞれ異なる道で夢を追いかけ、慌ただしい日々を過ごす5人の姿が映し出される一方、その映像には、まるで当時を懐かしむかのように学生時代の思い出が重なっていく。そしてミュージックビデオ終盤、5人はまるでタイムスリップしたかのように薄暗いバスの中で目を覚ます。人生で最も輝いていたあの瞬間へと戻った彼ら。その出来事は現実なのか、それとも幻想なのか。忙しなく過ぎていく日常の中で、大切な存在のおかげで自分がここにいる理由をもう一度見つめ直すメッセージを込めた歌詞とともに、その世界観を繊細に映像化した本作を、ぜひチェックしてほしい。

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  • 食体験を伝える「オノマトペ」シリーズ!「ポリッ!ポリッ!キムチ大根」にポケットサイズが新登場

    食体験を伝える「オノマトペ」シリーズ!「ポリッ!ポリッ!キムチ大根」にポケットサイズが新登場

    「オノマトペ」シリーズの新商品「ポリッ!ポリッ!キムチ大根(25g)」が、2026年8月24日(月)より全国のコンビニエンスストア・スーパーマーケット全業態、壮関オンラインショップで発売される。ポリッとした大根の心地よい食感と、かつおの旨み、唐辛子の風味と辛さを効かせた後引くキムチの味わいを、持ち歩きやすい食べきりサイズで楽しめる。好評発売中の中袋サイズ「ポリッ!ポリッ!キムチ大根(60g)」を、より手軽に楽しめるポケット規格にした商品だ。オノマトペシリーズは、食感や味わいを音で表現することに着目した商品シリーズ。噛んだ瞬間の歯ごたえや、口の中に広がるだしの余韻といった体験を、直感的に伝わるオノマトペで可視化できるパッケージにすることで、珍味棚において高い視認性とアイキャッチ効果を発揮し、売場で思わず手に取りたくなる商品設計となっている。■商品情報「ポリッ!ポリッ!キムチ大根(25g)」税抜200円発売地域:全国コンビニエンスストア・スーパーマーケット、壮関オンラインショップ■関連リンク壮関WEBサイト

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  • &TEAM、初のアメリカ活動が大盛況!現地での様子を収めた写真も大公開

    &TEAM、初のアメリカ活動が大盛況!現地での様子を収めた写真も大公開

    &TEAMが、8月に米・ロサンゼルスにて行ったグループ初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走した。 今年4月にリリースした3rd EP「We on Fire」にて、日本のボーイグループとして初、かつ史上最高位となる52位で米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」にランクインするなど、グローバル市場で着実に存在感を高めている&TEAM。その反応は現地でのストリーミング数値の伸長にも表れている。特に、昨年10月の韓国デビューを機にリスナー層が拡大し、タイトル曲「Back to Life」は米国において、前作タイトル曲「Go in Blind(月狼)」と比較してSpotifyで約2.4倍、Apple Musicで約3.8倍となる最大リスナー数を記録した。現地ファンからの熱い期待と強い要望に応える形で実現した今回のアメリカ活動において、&TEAMは「グラミー・ミュージアム(GRAMMY Museum(R))」でのイベントや「KCON LA 2026」に出演し、パフォーマンスを披露した。「グラミー・ミュージアム」で果たした待望の米国初パフォーマンス&TEAMのアメリカでの記念すべき初ステージは、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーによってロサンゼルスに設立された「グラミー・ミュージアム」にて、8月12日に開催された特別イベント「Global Spin Live: &TEAM」にて実現。チケットは販売開始と同時に完売となり、当日は200人の観客を前に「Go in blind(Korean ver.)」や「Deer Hunter(Korean ver.)」など全5曲を披露。日本語で歌唱された「Big好き(suki)」では現地のファンが一緒に歌う場面も見られた。パフォーマンスに対し、モデレーターのEmily Mei氏は「これまで一度も口にしたことはありませんが、私が今まで見てきた中で最高のパフォーマンスだったかもしれません」と高い評価を寄せた。なお、このトークやパフォーマンスの模様は、後日グラミー・ミュージアムの公式YouTubeにて公開予定。「KCON LA 2026」での圧巻ステージ! 米ビルボードも「パフォーマンスモンスター」と絶賛14日には「KCON LA 2026」に出演し、LAコンベンションセンターの「ARTIST STAGE」にて「Go in Blind」をはじめとする全6曲を披露。シンクロダンスとダンスコーナーで会場を盛り上げた。続くクリプト・ドットコム・アリーナでの「M COUNTDOWN STAGE」では、「Rush」と「Deer Hunter(Korean ver.)」をパフォーマンスし、大勢の観客を魅了した。米国で特に人気の高い「Deer Hunter」に対しては、SNS上で「彼らが今まで見せた中で最も強烈なパフォーマンスかもしれない」といった現地ファンからの反響が見られる場面も。また、韓国の公共放送KBSでは「KCON LA 2026」の模様と共に、ニューヨークからはるばる&TEAMを見るためにロサンゼルスを訪れたファンのインタビューやステージ映像が紹介された。さらに、ステージ上のMCでは、EJとNICHOLASが「4年前にBTS(防弾少年団)先輩たちの公演を見にLAに来ました。あの時は『いつか自分もLAでステージに立てるのかな?』と想像していただけでしたが、皆さんのおかげでその夢が本当に叶いました!」と語り、観客から大きな歓声が送られた。また、HYBEのラテン・ポップ・グループ「SANTOS BRAVOS(サントス・ブラボス)」とのスペシャルコラボステージも実現。BTSの楽曲「2.0」を&TEAMならではのスタイルで披露したのち、SANTOS BRAVOSと共に「Permission to Dance」でフィナーレを飾った。異なる言語やバックグラウンドを持つ2組の一体感あふれる演目に、会場からは大きな歓声が上がった。「KCON LA」での一連のパフォーマンスに対し、米「ビルボード」は「&TEAMがKCON LAでなぜパフォーマンスモンスターなのかを証明した(&TEAM Proved Why They're Performance Monsters)」と報道。9人がひとつの「ステージ・ビースト(stage beast)」のように連動するシンクロダンスを評価した。また、音楽メディア「InMusic」も&TEAMとSANTOS BRAVOSによる力強いライブボーカルと精巧なダンスを高く評価し、「KCON LA初日の最も強い印象を残したハイライトの一つ(one of Friday's standout moments)」として取り上げている。「hello82 LA」での1日店員イベントとストリートイベントでのサプライズ交流&TEAMはステージ外でも現地ファンと交流。8月11日に行われた、音楽・エンタメ専門ショップ「hello82 LA」でのイベントには、1,000人以上のファンが集まり、長蛇の列を作った。「1日店員イベント」や「ゲームイベント」などを合わせて約500人のファンが参加し、メンバーはレジ担当やドリンク提供を行う「1日店員」として接客を行ったほか、ペアで挑むジェスチャーゲームや楽曲の大合唱、TikTok撮影などを通してファンとの時間を共有した。さらに13日には、The Hallyuverseが主催するストリートイベント「Random Play Dance」にもサプライズで飛び入り参加。K-POPファンが街頭で即興で踊る本イベントにメンバー9人が姿を現すと、会場は大きな歓声に包まれた。メンバーは「Deer Hunter(Korean ver.)」「Big好き(suki)」「Rush」「Lunatic」「Back to Life」といった自身の楽曲に加え、他のK-POPアーティストの楽曲に合わせて参加者と一緒にダンスを披露。ハイタッチを交わすなど、言葉や国境を越えて現地のファンと交流を深めた。グローバルグループとしてさらなる飛躍へ初のアメリカ活動を通じてさらなるグローバル展開への一歩を踏み出した&TEAMは、アジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」(19日クアラルンプール、22日シンガポール)を駆け抜けた後、9月8日にはKR 2nd Mini Album「Mark on Me」でのカムバックを予定している。グローバルに活動の幅を広げる&TEAMの今後の活躍にも注目が集まる。

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  • ハ・ジョンウ&ヨ・ジングら出演の映画「1971、ハイジャック事件」11月13日に日本公開

    ハ・ジョンウ&ヨ・ジングら出演の映画「1971、ハイジャック事件」11月13日に日本公開

    1971年に起こった「大韓航空フレンドシップ機ハイジャック事件」をもとに、知られざる50分の攻防を、ハ・ジョンウ、ヨ・ジング、ソン・ドンイルら韓国実力派俳優の共演で映画化した「1971、ハイジャック事件」(原題:하이재킹)が、11月13日(金)に新宿ピカデリーほか全国公開が決定。あわせて、日本版ポスタービジュアルと予告編が解禁となった。1971年1月23日の午後。韓国・束草(ソクチョ)空港発、ソウル金浦(キンポ)空港行きの旅客機HL5212便は、飛行中に突如2度の爆発に見舞われる。機内に手製爆弾を持ち込んだ乗客ヨンデ(ヨ・ジング)がハイジャックを宣言し、「北へ向かえ」と飛行ルートの変更を要求。南北の軍事境界線を越えれば、59人の乗客乗員は北朝鮮へ連れ去られ、命さえ保証されない。空軍パイロットだった過去を持つ副操縦士テイン(ハ・ジョンウ)は、その恐怖を誰よりも知る男だった。負傷した機長に代わり操縦かんを握るテインは、軍事境界線が刻一刻と迫るなか、極限の状況で59人の命を守るため決死の選択を迫られる。「1987、ある闘いの真実」「ソウルの春」に続く、激動の韓国現代史を元に描かれる極限の実録サスペンスがついに日本上陸。1971年、軍事政権下の韓国。何者かにハイジャックされ北へ向かう韓国の旅客機が、軍事境界線に到達するまであとわずか50分。乗客乗員59人の命を懸けた決死の攻防が始まる。主人公の副操縦士テインを演じるのは、「チェイサー」「ベルリンファイル」「1987、ある闘いの真実」などの主演を務め、韓国映画を牽引してきたスター俳優ハ・ジョンウ。「テロ,ライブ」「白頭山大噴火」といったパニック系のエンターテインメントにも数多く出演してきたハ・ジョンウは、極限サバイバルのシチュエーションを得意とする実力派でもあり、決してスーパーヒーローではないテインのキャラクターに豊かな人間味を吹き込む。さらに、時代に翻弄され凶行へ走ったハイジャック犯の青年ヨンデにヨ・ジング、ベテラン機長ギュシクにソン・ドンイル、客室乗務員オクスンにチェ・スビンという韓国を代表する人気実力派俳優が顔を揃え、それぞれの正義と運命が激しく交錯する衝撃の実話を体現する。本作のメガホンをとったのは「白頭山大噴火」「アシュラ」などの話題作で助監督を務めてきたキム・ソンハン。「1987、ある闘いの真実」のキム・ギョンチャンが実際の事件を反映させた脚本を得て、豊富な現場経験を生かし、激烈なサスペンスとアクション、登場人物の選択というテーマにこだわったドラマを見事に融合し、鮮烈な長編デビュー作を完成させた。今回解禁となった日本版ポスタービジュアルでは、ハイジャックという絶体絶命の危機に対峙する副操縦士テイン、爆弾を手に機内を掌握するハイジャック犯、そして生死に直面する乗客乗員の極限状況を映し出す。さらに、緊迫感あふれる日本版予告編も解禁。1971年1月23日13時07分、韓国・束草空港を離陸した旅客機内で突然、ある青年が手製の爆弾を投げ、爆発が起こる。機体に穴が開き大パニックの中、「黙りやがれ」と威嚇する青年ヨンデは「この飛行機は北に越境する」とハイジャックを宣言。北朝鮮に入ったら生きて戻れない恐怖で慄く乗客たち。「北に行ったら家族は餓死だ」と決死の覚悟で犯人ヨンデを捕まえようと立ち向かうが上手くいかず、逆に乗客の少年に「離せば爆発する」と手製の爆弾を握らせ、機内を掌握していく。危機的状況に副操縦士のテインが「乗客に危害を加えるな」と説得しようとするが、韓国での過酷で惨めな経験から恨みを募らせたヨンデは「南では底辺だが、北では英雄になれる」と信じて疑わない。そんな中、北との軍事境界線が次第に近づき、韓国軍、北朝鮮それぞれの戦闘機が出動し、威嚇射撃が行われる。「全員死ぬぞ」、刻一刻と迫るタイムリミットを前に一触即発の緊迫感の中、テインが選択した究極の決断とは。激動の時代に起こった衝撃の実話だからこそ、その展開に息をのみ、心を揺さぶられる。サスペンス、スペクタクル、人間ドラマが融合した、極限の50分、そして明日を諦めずに闘った乗客乗員59名の運命の行方に注目が集まる。■作品概要「1971、ハイジャック事件」11月13日(金)新宿ピカデリーほか全国公開監督:キム・ソンハン 出演:ハ・ジョンウ「1987、ある闘いの真実」、ヨ・ジング「王になった男」、ソン・ドンイル「探偵なふたり」、チェ・スビン「その電話が鳴るとき」2024年/韓国/韓国語/100分/ビスタサイズ/5.1ch/原題:하이재킹/字幕翻訳:福留友子/配給:ツイン(C)2024 KIDARISTUDIO, INC., SONY PICTURES ENTERTAINMENT KOREA INC. (BRANCH), PERFECT STORM FILM INC., CHANNEL PLUS INC. ALL RIGHT RESERVED.CHANNEL PLUS INC. ALL RIGHT RESERVED. 〇ムビチケ前売券(オンライン)オリジナルスマホ壁紙付 ムビチケ前売券(オンライン)を1,600円(税込)にて8月21日(金)より発売■関連リンク「1971、ハイジャック事件」公式サイト

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  • AKMU イ・スヒョン、松田聖子の名曲「青い珊瑚礁」を韓国語で公式リメイク…シン・シア出演のMVも公開

    AKMU イ・スヒョン、松田聖子の名曲「青い珊瑚礁」を韓国語で公式リメイク…シン・シア出演のMVも公開

    SHGold networksが、日本の名曲を韓国の実力派アーティストならではの表現力で歌う「J-POP REMAKE」プロジェクトの第3弾として、松田聖子の昭和の大ヒット曲「青い珊瑚礁(韓国語Ver.)」を、8月18日午後6時より各種オンライン音楽配信サイトにて世界同時リリースした。歌唱を担当するのは、韓国を代表する実力派兄妹デュオAKMUのメインボーカルであり、透明感溢れる歌声で絶大な支持を集めるイ・スヒョンだ。「J-POP REMAKE」プロジェクトは、第1弾として公開された少女時代のテヨンが歌う「晩餐歌」が主要音源チャートで1位を獲得するなど大ヒットを記録。続く第2弾のHANROROによる第2弾「残酷な天使のテーゼ」も多くの音楽ファンから反響を集め、本プロジェクトへの注目はさらに高まっている。第3弾としてお届けする「青い珊瑚礁」は、日本を代表するアーティスト・松田聖子が1980年に発表し、日本のポップスを代表する名曲のひとつ。青春のときめきと恋の始まりを描いた明るく軽快なメロディは、発表から45年以上が経過した現在も世代を超えて愛され続けている。近年ではK-POPアーティストによるカバーやシティポップブームも相まって、日韓両国で再び大きな脚光を浴びている名曲だ。今回のリメイクでは、イ・スヒョンならではの清涼感あふれる伸びやかなボーカルと豊かな表現力によって、原曲の爽やかさや夏らしい解放感を大切にしながら、どこか懐かしさを感じさせる一曲に仕上がっている。ミュージックビデオでは、映画「THE WITCH/魔女 -増殖-」で1408倍の倍率を勝ち抜き主演に抜擢され、その圧倒的な存在感と透明感で注目を集めた新鋭女優シン・シアが主演を務める。青い海やレトロなアイテムを取り入れた映像美で、まるで青春映画のような世界観を描き出している。イ・スヒョンの透明感あふれる歌声と、シン・シアの自然体でみずみずしい表情が調和し、原曲の爽やかさに新たな魅力を加えた作品に仕上がっている。今作は、SHGold networksの代表であり、プロデューサーを務めるKangNamが中心となり企画・制作している「J-POP REMAKE」プロジェクトの最新作だ。日本と韓国両国の文化やトレンドに深い理解を持つプロデューサーのKangNamは、時代を超えて愛される日本の名曲に、韓国アーティストならではの感性やスタイルを掛け合わせることで、両国のリスナーが共に共感できる新たな音楽コンテンツの創出に取り組んでいる。◆KangNam コメント「晩餐歌」「残酷な天使のテーゼ」と、素晴らしいアーティストの皆さんとともに多くの反響をいただき大変感謝しています。第3弾となる「青い珊瑚礁」は、夏にぴったりの爽やかさとときめきを兼ね備えた名曲です。今回、抜群の歌唱力と誰もが引き込まれる歌声を持つイ・スヒョンさんが参加してくださったことで、原曲の魅力を生かした最高の作品に仕上がりました。ぜひ多くの方に聴いて楽しんでいただけたら嬉しいです。

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  • Hearts2Hearts、4万人が集まった東京ドーム「SAISON presents スペシャルナイター」に登場!ジウは始球式を務める

    Hearts2Hearts、4万人が集まった東京ドーム「SAISON presents スペシャルナイター」に登場!ジウは始球式を務める

    8人組ガールズグループHearts2Heartsが、8月18日(火)に東京ドームで開催された埼玉西武ライオンズ対オリックス・バファローズ戦「SAISON presents スペシャルナイター」に登場した。試合前に「RUDE! (Japanese Ver.)」のスペシャルパフォーマンスを披露したほか、メンバーのジウが始球式を務め、4万人が集結した東京ドームを盛り上げた。彼女たちは近年、若年層のファンも増えている埼玉西武ライオンズの東京ドーム開催を共に盛り上げるため、日本のプロ野球イベントに初出演した。出演発表後はチケットも完売し、4万人を超える多くのファンの前でミニライブとファーストピッチを披露。試合開始前にグラウンドへ登場したHearts2Heartsは、「RUDE! (Japanese Ver.)」をパフォーマンス。東京ドームという特別な舞台で、Hearts2Heartsならではのエネルギッシュなステージを届け、会場を沸かせた。さらに、メンバーのジウが始球式に登場。大勢の観客が見守る中、マウンドから投球し、東京ドームでの貴重な経験を飾った。この日披露した「RUDE! (Japanese Ver.)」は、Hearts2Heartsの代表曲「RUDE!」の日本語バージョン。オリジナルの「RUDE!」は、各種グローバルチャートで1位を獲得したほか、韓国の音楽番組で5冠を達成。ミュージックビデオも自身初となる1億回再生を突破するなど、世界的な人気を集めている。Hearts2Heartsは、ジウ、カルメン、ユハ、ステラ、ジューン、エイナ、イアン、イェオンの8人で構成されたガールズグループだ。2025年デビューアーティスト最多となる新人賞9冠を達成したほか、「The Chase」「STYLE」「RUDE!」がSpotifyでそれぞれ1億ストリーミングを突破するなど、デビュー以来グローバルで目覚ましい活躍を続けている。そして8月12日(水)には、The 1st Japan Single「ICONIC HEART」で待望の日本デビューを果たしたばかり。今回の東京ドームでのパフォーマンスと始球式を通じて、日本のファンに新たな姿を届けたHearts2Heartsの今後の活躍にも注目が集まる。

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  • CNBLUE、10月21日に日本8thフルアルバムをリリース!3都市でのツアーも開催決定

    CNBLUE、10月21日に日本8thフルアルバムをリリース!3都市でのツアーも開催決定

    韓国発の3人組ロックバンドCNBLUEが、本日開催された「2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN」追加公演のファイナルステージで、10月21日(水)に日本8枚目となるオリジナルフルアルバム「FULL CIRCLE」をリリースすること、さらに11月に東京・愛知・大阪を巡る日本ツアーを開催することを発表した。最新シングル「心盗夜」で13年9ヶ月ぶり、自身通算2作目となるオリコン週間シングルランキング1位を獲得し、ワールドツアー「3LOGY」でも各地を熱狂させるなど、デビュー17年目を迎えた2026年もCNBLUEの勢いは加速し続けている。そんな彼らが今、一つの円を描き終えた先から、また新しい円が始まるという意味を持つ「FULL CIRCLE」と、巡りながら未来へ進み続ける意志を込めた「360°」を掲げることは、単なる原点回帰ではなく、進化を重ねてきたCNBLUEが新たな全盛期へ踏み出すことを意味している。さらに今回のツアーでは、「3LOGY」日本公演のステージでメンバー3人がファンに誓った「必ず愛知に戻ってくる」という約束が、今秋ついに実現する。アルバムタイトル「FULL CIRCLE」には、数えきれない出会いと別れ、喜びや悔しさ、数々の楽曲とステージを重ねて再び始まりの場所に辿り着いた今、これまでの時間を抱きしめながら、まだ見たことのない未来へ歩き出そうというジョン・ヨンファの思いが込められている。一つの円を描き終えた場所を終わりではなく次の始まりと捉え、「Back Where We Started. Forward Where We've Never Been.」、始まりの場所へ戻り、まだ見たことのない未来へ進んでいくという決意を作品全体に刻んだ。ジョン・ヨンファが手がけたリード曲「360°」は、これまで歩んできた道のりを振り返りながら、未来へ進み続ける意志を力強く描いたメッセージソングだ。人生やバンド活動の中で何度も感じてきた巡りや循環を、同じことの繰り返しではなく、再生と成長を重ねながら更新されていく螺旋のようなイメージで表現している。同時に公開されたアーティスト写真とツアーポスターでは、幾重にも広がる円の中心に3人が立ち、「FULL CIRCLE」と「360°」に通じる循環と新たな始まりを視覚的に表現している。「FULL CIRCLE」は、これまでの軌跡を振り返るだけでなく、進化を続ける現在のCNBLUEと、その先に広がる未来を刻んだ一枚となる。そして、ニューアルバムを携えた「CNBLUE AUTUMN TOUR 2026 -FULL CIRCLE-」は、11月に東京・愛知・大阪の3都市で全6公演が開催される。なかでも愛知公演は、「3LOGY」日本公演のステージでメンバー3人がファンに伝えた「必ず愛知に戻ってくる」という言葉を実現する、CNBLUEとファンにとって特別な公演となる。アルバムと楽曲に込められたつながりがライブでどのように表現されるのか、CNBLUEとBOICE(ファンの名称)がともに作り上げる新たなステージに期待が高まる。本ツアーは8月24日(月)より順次チケット先行受付がスタートし、BOICE JAPAN先行でチケットを購入した人の中から、各公演200人、合計1,200人を終演後の「ハイタッチ会」へ招待する抽選特典も実施される。・FTISLAND&CNBLUEら5組出演「FNC BAND KINGDOM 2026」9月21日にテレビ初独占放送・CNBLUEとUVERworld、11月に日本で合同公演が決定!2年ぶりの開催に高まる期待■リリース情報日本8thフルアルバム「FULL CIRCLE」2026年10月21日(水)リリース【CD収録内容(全形態共通)※曲順未定】〈新録曲〉「360°」「DEVIL」「Ender」「Pebbles」「Swim Across The Sea」「A Sleepless Night -Japanese ver.-」〈既出曲〉「人生賛歌」「Countdown(feat. TAKUYA∞ from UVERworld)」「心盗夜」「Slow motion」全10曲収録予定<形態>【初回限定盤】(CD+DVD)(全形態共通)全10曲収録予定「2026 CNBLUE LIVE WORLD TOUR '3LOGY' IN JAPAN」ぴあアリーナMM公演から前半のライブ映像を収録予定品番:WPZL-32349/350価格:7,040円(税込)①28ページにおよぶ撮り下ろしブックレット②トレーディングカード1枚(初回限定盤ver.全4種よりランダム1種封入)③初回限定盤応募シリアルコード1枚封入 ※内容につきましては、後日発表いたします。【通常盤】(CD)(全形態共通)全10曲収録予定品番:WPCL-13831価格:3,850円(税込)①トレーディングカード1枚(通常盤ver.全4種よりランダム1種封入)②通常盤応募シリアルコード1枚封入 ※内容につきましては、後日発表いたします。【BOICE限定盤】(CD+DVD)(全形態共通)全10曲収録予定「2026 CNBLUE LIVE WORLD TOUR '3LOGY' IN JAPAN」ぴあアリーナMM公演から後半のライブ映像とメイキング映像を収録予定品番:FNCD-10141/2価格:7,040円(税込)① 24ページにおよぶライブフォトブック② 12ページの撮り下ろしブックレット③トレーディングカード1枚(BOICE限定盤ver.全4種よりランダム1種封入)④BOICE限定盤応募シリアルコード1枚封入 ※内容につきましては、後日発表いたします。■公演概要「CNBLUE AUTUMN TOUR 2026 -FULL CIRCLE-」【会場・公演日時】<東京>東京ガーデンシアター(有明)2026年11月2日(月)18:00開場 / 19:00開演2026年11月3日(火・祝)15:00開場 / 16:00開演<愛知>愛知県芸術劇場2026年11月17日(火)17:00開場 / 18:00開演2026年11月18日(水)17:00開場 / 18:00開演<大阪>グランキューブ大阪2026年11月24日(火)18:00開場 / 19:00開演2026年11月25日(水)18:00開場 / 19:00開演【券種・料金】<FC先行>全席指定 16,500円(税込)<一般>全席指定 17,500円(税込)※未就学児童入場不可、小学生以上有料※チケット料金の他、手数料が別途かかります※入場時等、身分証や会員証を確認させていただく場合がございます。<BOICE JAPAN先行受付期間>お申込み受付期間:2026年8月24日(月)18:00~9月13日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年9月17日(木)18:00頃から順次入金期間:2026年9月17日(木)18:00~9月23日(水・祝)23:59まで<BOICE JAPAN先行申込対象者>先行受付期間中に新規ご入会(=ご入金)いただき会員番号が発行された方、また、2026年8月末以降の会員有効期限をお持ちの方が対象となります。※BOICE JAPAN先行のお申し込み方法詳細は、受付開始時にBOICE JAPANオフィシャルサイトにてご案内させていただきます。ご入会後ご自身でご確認ください。※会員番号・パスワードが不明の方は、必ず先行受付期間内にお時間に余裕をもってファンクラブまでお問い合わせください。締め切り直前のお問い合わせにはご対応いたしかねる場合がございます。あらかじめご了承ください。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※お申し込みは先着順ではなく、申込期間終了後に抽選となります。焦らずゆっくりと、内容にお間違えのないようお申し込みください。BOICE JAPANご入会はこちら<CNBLUE★mobile先行受付期間>お申込み受付期間:2026年9月17日(木)18:00~9月23日(水・祝)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年9月29日(火)18:00頃から順次入金期間:2026年9月29日(火)18:00~10月3日(土)23:59までCNBLUE★mobileご入会はこちら※スマートフォンからのみ閲覧いただけます。※CNBLUE★mobile先行は、お申込み時点で有効会員の方が申込対象となります。※その他詳細は、受付開始時にCNBLUE Japan Official Website及びオフィシャルファンクラブにてご案内させていただきます。【チケット申し込みに関する注意事項】※チケット料金の他、手数料が別途かかります。※毎週火曜日・水曜日2:30~5:30は、システムメンテナンスのためサービスをご利用いただけません。※その他詳細は、各先行受付開始時にCNBLUE Japan Official Website及び各オフィシャルサイトにてご案内させていただきます。■関連リンクCNBLUE 日本公式サイトCNBLUE 日本公式X

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  • 【REPORT】韓国の新進気鋭アーティストHANRORO、初登場の「サマソニ」で放った圧倒的な存在感!日本でのライブ開催も電撃発表

    【REPORT】韓国の新進気鋭アーティストHANRORO、初登場の「サマソニ」で放った圧倒的な存在感!日本でのライブ開催も電撃発表

    2022年に韓国でデビューし、昨年にはインディーズながら韓国音楽チャートで1位を獲得。今年は韓国のグラミー賞と呼ばれる「韓国大衆音楽賞」で「Musician of the Year」を受賞するなど、今もっとも旬なアーティスト、HANROROがサマーソニックに初登場! 8月14日、PACIFIC STAGEのオープニングアクトを務め上げた。パワフルなボーカルで幕開け!早くも大盛り上がりのステージ今年は3日間に渡って開催される「SUMMER SONIC 2026」の初日、平日の午前にもかかわらずPACIFIC STAGEには早くも熱いファンが詰めかけ、HANROROを待ち構えた。この日のHANROROはイエローのタンクトップに黒いレースのミニスカートとベストのセットアップを重ね、ピンクのハイソックスをアクセントにした衣装で登場。黒い髪はツインのお団子に結い上げられ、クール、かつヘルシーな装いは夏の音楽フェスらしさを感じさせた。HANROROは、少しはにかんだような表情で「こんにちは。よろしくお願いします」と日本語で挨拶。会場からは再び熱狂的な声援が上がり、この日の1曲目「HOME」からスタートした。ダークなメロディにエモーショナルなボーカルが合わさり、会場を一気にHANROROの世界に引き込んだ。続く「System Error」は一転して軽快なリズムに合わせてHANROROが自由にステージを行き来し、伸びやかなハイトーンが会場に響き渡る。「準備はできましたか!?」というシャウトに呼応するかのように、オーディエンスも拳を振り上げ、早くも会場は大盛り上がりを見せた。2曲を続けて披露した後には、この日のために自ら用意した手紙を開き、改めて日本語で挨拶。会場から熱い声援が上がると、その様子を嬉しそうに眺めた。実は、この日のステージが初の海外での音楽フェスティバル出演となるHANRORO。「私の初めての海外フェスティバルがサマーソニックでとてもうれしいです」とはにかむと、会場からはあたたかい拍手が贈られた。9月の日本ライブを電撃発表!会場の一体感も最高潮に手紙を締めくくると、3rdミニアルバム「JAMONG SALGU CLUB」の収録曲「0+0」、彼女のデビュー曲であり、MZ世代を中心にSNSなどで拡散され代表曲となった「Let Me Love My Youth」、静かな語りのAメロから感情が高まっていくサビへの展開が印象的な「Landing in Love」を3曲続けて披露。HANROROならではの力強い、そして、やさしく透明感のある歌声が響き渡り、会場の盛り上がりは最高潮に達した。歌い終わるとHANROROは、再び懐から手紙を取り出し、「実は9月8日に日本の渋谷PLEASURE PLEASUREでライブを行います」と自ら発表。「今日の公演が面白かったら、その日にまた会いに来てください」と笑顔を見せた彼女に、会場からは再び温かい拍手と熱い声援が送られた。ステージは、残すところあと2曲に。ツインギターが奏でるサウンドが晴れ渡る青空を思わせる「You and I」では、客席にマイクを向けオーディエンスとともにシンガロングし、会場の一体感をさらに高めた。そして、この日の最後を飾った曲は軽快なリズムに重いドラムが印象的な爽やかロックチューン「GAME OVER ?」。「準備はできましたか?」と叫ぶと、HANROROもステージを元気よく行き交いながら、この日のライブの空気を記憶に刻み込むようにオーディエンスの一人ひとりと目を合わせていった。ライブ中はイヤモニを片耳外してオーディエンスの歓声を聞き逃すまいとしていたHANRORO。彼女がステージから見えなくなるまで贈られた大きな拍手が、彼女にとって初の日本でのライブが大成功したことを物語っていた。彼女自身の口から発表があった通り、9月8日には東京・渋谷の SHIBUYA PLEASURE PLEASURE で日本初の単独ライブを開催することが決定しているHANRORO。「SUMMER SONIC 2026」のステージを盛況裏に終えただけに、これを機に日本での華麗な活動を期待したい。(執筆:尹秀姫)■公演概要「HANRORO 1st Live in Tokyo」2026年9月8日(火)18:30開場 / 19:00開演会場:SHIBUYA PLEASURE PLEASURE(東京都渋谷区道玄坂2-29-5 渋谷プライム 6F)<チケット>オフィシャル先行(抽選):8月17日(月)12:00 〜 8月23日(日)23:59席種・料金:全席指定 ¥6,000(税込)※ドリンク代別>>チケット受付はこちら企画・制作:株式会社アミューズ / 共催:Authentic■関連リンクHANRORO staff X

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  • 安藤サクラが出演!HYUKOH、6年ぶりの新曲「Godspeed!」MVが話題に

    安藤サクラが出演!HYUKOH、6年ぶりの新曲「Godspeed!」MVが話題に

    バンドHYUKOHが、約6年ぶりに新曲でカムバックする。HYUKOHは本日(18日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Godspeed!」をリリースする。リリース前日である17日には、公式YouTubeチャンネルを通じて同楽曲のミュージックビデオが公開された。同映像には安藤サクラが出演し、日韓の音楽ファンの間で注目を集めている。ミュージックビデオで安藤サクラは、幼少期と現在の姿を行き来しながら、マラソンを走ったり地下鉄を利用したりするなど、日常を生きる人物を演じた。「Godspeed!」は、繰り返される日常の中で蓄積されていく無気力と、それでもそばにいてくれた愛を通じて、再び人生を歩んでいく物語を描いた楽曲だ。同楽曲のカバーアートワークは、個人の記憶と経験を身体の構造、図面と図を連想させる視覚言語に解き放ち、私的な話を普遍的なイメージに拡張してきた作家のアン・ミンジョンが引き受けた。・キム・ゴウン&安藤サクラ、日韓女優の交流が話題撮影現場に差し入れも「お姉さんありがとう」・HYUKOH、日本デザイナー藤原ヒロシとコラボ葬式コンセプトの展示会を実施!?

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