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  • 元Weki Meki キム・ドヨン&安藤サクラ、日韓の豪華ツーショットが話題に「だいすき!」

    元Weki Meki キム・ドヨン&安藤サクラ、日韓の豪華ツーショットが話題に「だいすき!」

    元Weki Mekiのキム・ドヨンと安藤サクラのツーショットが話題を集めている。キム・ドヨンは最近、自身のInstagramに「だいすき!」と日本語で投稿し、1枚の写真を公開した。写真には、キム・ドヨンと安藤サクラがお互いに見つめ合う姿や、明るい笑顔を浮かべる姿が収められており、仲睦まじい雰囲気が目を引く。この写真は、最近韓国で開催された「第13回 Marie Claire Korea」映画祭に参加した際の裏側を捉えたものとみられる。安藤サクラは同映画祭のアンバサダーを務めた。またキム・ドヨンは別の投稿で、2014年に公開された安藤サクラ主演の映画「0.5ミリ」のポスターとスチールカットと共に「心で理解できることもあるんだ」と綴り、安藤サクラの出演作に対する関心を示した。2人は「第79回カンヌ国際映画祭」の監督週間部門で出品予定の新作映画「Dora」(原題)で共演した。・チョン・ソミン&元Weki Meki キム・ドヨン出演の映画「十八歳の青春」メインポスター公開・ハン・ヒョジュ&キム・ゴウン、安藤サクラと対面!仲睦まじい様子の豪華3ショットが話題 この投稿をInstagramで見る 김도연(@lafilledhiver_)がシェアした投稿

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  • KAJA、デジタルEP「FORWARD」配信リリース決定!5月23日にはライブ開催も…新ビジュアル公開

    KAJA、デジタルEP「FORWARD」配信リリース決定!5月23日にはライブ開催も…新ビジュアル公開

    SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した、6人組ボーイズグループKAJAが、5月23日に開催されるワンマンライブに合わせ、新たなビジュアルを公開、さらに新EPのリリースも発表した。 日本人メンバー3名、韓国人メンバー3名(うち1名はアメリカ国籍)で構成されたグローバルボーイズグループKAJAが、5月23日に開催されるワンマンライブに合わせて、ブルーのスーツを身に纏ったラグジュアリーな新ビジュアルを公開した。ライブタイトルが「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」に決定し、見に来た観客をKAJAの多種多様な楽曲を堪能できるAWARDのようなライブになる予定だ。 そんなライブに先駆けて、新デジタルEP「FORWARD」が5月15日にリリースされることも決定。「FORWARD」には、未来に向けて頑張り、進む決意をKAJAらしい楽曲とメッセージで届けてきた彼らの、前向きでがむしゃらに頑張る思いが「FORWARD(前へ)」という言葉に込められている。既発曲の「TipToe」「Future Calling」「きっと」に加え、新曲2曲を加えた、計5曲入りのEPとなる。「TipToe」はリリース当時、活動休止中だったAKIRAの歌声も収録した「TipToe (Welcome Back AKIRA ver.)」として収録される。 「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」はKAJAとして3回目となるワンマンライブ、どんなパフォーマンスをみせてくれるのか、注目だ。 ■リリース情報】KAJA Digital EP 「FORWARD」2026年5月15日(金) リリース ■公演概要「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」2026年5月23日(土) OPEN 16:30 / START 17:00会場:新宿ReNY■関連リンクKAJA 日本公式サイト

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  • TBSドラマ「DREAM STAGE」で注目!ボーイズグループNAZE、タイトル曲「People Talk」MV予告映像を公開

    TBSドラマ「DREAM STAGE」で注目!ボーイズグループNAZE、タイトル曲「People Talk」MV予告映像を公開

    多くのオーディション番組を通じて数々のK-POPグループを手掛けてきた韓国最大級の総合エンターテインメント企業・CJ ENMの日本法人であるCJ ENM Japanと、アーティストマネジメントにおいて豊富な実績を持つ韓国の芸能事務所・C9エンターテインメントが、アジア各国からメンバーを選抜し結成した7人組グローバルボーイズグループNAZE。2026年1月期TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」への出演でも注目を集めている彼らの5月4日にリリースされる世界デビュー作、NAZE 1ST MINI ALBUM「NAZE」より、タイトル曲「People Talk」のミュージックビデオの予告が公開された。今回、一部が公開されたタイトル曲「People Talk」はイントロから際立つピアノサウンドと、リズミカルなビートが印象的なダンスポップトラック。誰もが口ずさみやすいサビと、中毒性のあるボーカルチョップが耳に残る、とにかく幸せな瞬間をテーマにした楽曲である。予告映像内では、NAZEはファストフード店を舞台に、自由かつ恐れを知らない覇気を漂わせている。スローモーションで描かれる人々の中で、エプロン姿で接客をしていたメンバーたちが一箇所に集まり、自由奔放なエネルギーを放ちながらパフォーマンスを繰り広げる姿が印象的な映像となっている。特に、「People Talk la la la la la. It's easy to do. People Talk play play play play play. With nothing to prove. Make it cool, let's get it 거침없이(迷わず)」という、一度聴いたら離れないキャッチーなサビに合わせ、クールなバイブスと魅力的なグルーヴ感が共存するダンスを披露し、強い中毒性を予感させた。作曲・編曲には、東方神起や少女時代、NCT、IVEの楽曲制作に携わってきたRYAN JHUNが参加。作詞には、TOMORROW X TOGETHERやZEROBASEONEなど多数のK-POP作品に携わってきたクリエーターズ・レーベル「153/Joombas」から3名が参加している。また、MV公開に先立ち、「People Talk」ダンスチャレンジを本格的始動し、パフォーマンスグループとしての魅力を存分に発揮している。NAZEのメンバーたちは、練習室だけではなく、エレベーターや階段など、多様な場所でチャレンジを行う動画を投稿。さらに、韓国内の有名ダンサーたちも互いにコメントで呼びかけ合いながら「People Talk」ダンスチャレンジに参加し、次々と動画をSNSに投稿し話題を呼んでいる。今後もさらなる広がりが期待されており、5月4日のグローバルデビューに向けて、ふさわしい熱気を生み出している。デビューミニアルバム「NAZE」は、韓国リリース日同日2026年5月4日(月)18時に各音楽配信サービスにて配信スタート予定。さらに、日本でも5月19日(火)にパッケージリリースされることが決定し、予約販売を受付している。6月19日(金)には日本でのデビューショーケース開催に加え、メンバーと直接会えるオフライン特典会の実施も予定されている。ドラマから誕生したNAZEの世界デビューまで、いよいよあと数日。公開されたMVティザーを通じて、その新たな世界観とパフォーマンスの一端が明らかになり、期待感はさらに高まっている。5月4日、新たな物語の幕開けに注目が集まる。

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  • FTISLAND、ライブツアーの追加公演が決定!6月2日に豊洲PITにて開催

    FTISLAND、ライブツアーの追加公演が決定!6月2日に豊洲PITにて開催

    株式会社FNC ENTERTAINMENT JAPANはFTISLANDの「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY Zepp Tour IN JAPAN」の追加公演を6月2日に豊洲PITで開催することを決定した。昨日(29日)、Zepp Hanedaで「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY Zepp Tour IN JAPAN」を大盛況のうちに終えたFTISLAND。ソウルを皮切りにアジアで開催されたライブツアー「MAD HAPPY」は日本でも横浜・札幌・福岡・大阪・名古屋そして、最終地東京と全6都市を巡回。各地でソールドアウトが続出し、その実力を改めて見せつけたFTISLAND。ファンからの熱い要望に答え、このたび6月2日に、急遽追加公演を行うことが決定。本追加公演は、2026年4月30日(木)より順次チケット先行受付が開始となる。さらに、ファンクラブ先行にてチケットを購入した人のなかから、終演後の「ハイタッチ会」に抽選で200名様を招待することも決定。狂うほど楽しく日本各地を熱く盛り上げてきた3人。その集大成となるステージに注目だ。■公演情報「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY Zepp Tour IN JAPAN」追加公演 <東京> 豊洲PIT2026年6月2日(火) 18:00開場 / 19:00 開演<券種・料金>FC先行:スタンディング(整理番号付) 15,000円(税込)一般:スタンディング(整理番号付) 16,000円(税込)※別途ドリンク代600円を頂戴いたします。※未就学児童入場不可、小学生以上有料※チケット料金の他、手数料が別途かかります。※入場時等、身分証や会員証を確認させていただく場合がございます。<Primadonna Japan先行受付期間>お申込み受付期間:2026年4月30日(木)18:00~5月13日(水)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年5月16日(土)18:00頃から順次入金期間:2026年5月16日(土)18:00~5月20日(水)23:59まで<Primadonna Japan先行申込対象者>先行受付期間中に新規ご入会(=ご入金)いただき会員番号が発行された方、また、2026年4月末以降の会員有効期限をお持ちの方が対象となります。※Primadonna Japan先行のお申し込み方法詳細は、受付開始時にPrimadonna Japanオフィシャルサイトにてご案内させていただきます。ご入会後ご自身でご確認ください。※会員番号・パスワードが不明の方は、必ず先行受付期間内にお時間に余裕をもってファンクラブまでお問い合わせください。締め切り直前のお問い合わせにはご対応いたしかねる場合がございます。あらかじめご了承ください。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※お申し込みは先着順ではなく、申込期間終了後に抽選となります。焦らずゆっくりと、内容にお間違えのないようお申し込みください。Primadonna Japanご入会はこちら<FTISLAND☆ワールド先行受付期間>お申込み受付期間:2026年5月6日(水・祝)18:00~5月13日(水)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年5月16日(土)18:00頃から順次入金期間:2026年5月16日(土)18:00~5月20日(水)23:59までFTISLAND☆ワールドご入会はこちら※スマートフォンからのみ閲覧いただけます。※FTISLAND☆ワールド先行は、お申込み時点で有効会員の方が申込対象となります。※その他詳細は、受付開始時にFTISLAND Japan Official Website及びFTISLAND☆ワールドにてご案内させていただきます。<ファンクラブ先行チケット購入者抽選特典>Primadonna Japan先行またはFTISLAND☆ワールド先行にてチケットをご購入いただいた方のなかから抽選で200名様を終演後、FTISLANDに会える「ハイタッチ会」にご招待!※ご当選された場合、対象先行にてご購入いただいたチケットの枚数分、『ハイタッチ会』にご参加いただけます。※当選者の方には、チケット購入の際にご記入いただいたメールアドレスにご当選案内をいたします。※詳細に関しましては、ご当選者のみにお知らせいたします。【チケット申し込みに関する注意事項】※チケット料金の他、手数料が別途かかります。※毎週火曜日・水曜日2:30~5:30は、システムメンテナンスのためサービスをご利用いただけません。※その他詳細は、各先行受付開始時にFTISLAND Japan Official Website及び各オフィシャルサイトにてご案内させていただきます。■関連リンク FTISLAND 日本公式サイト

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  • K-POPの新星「UNCHILD」がついにデビュー!メンバーの魅力に迫る!アコ&パク・イェウンを徹底分析 Vol․2

    K-POPの新星「UNCHILD」がついにデビュー!メンバーの魅力に迫る!アコ&パク・イェウンを徹底分析 Vol․2

    4月21日、HIGH-UPエンターテインメントから、約6年ぶりとなる新ガールズグループUNCHILDがついにデビュー! 今回、デビューを記念してKstyleでは特別企画として、メンバーの素顔や魅力に迫るスペシャル動画を、3週にわたってお届け。このスペシャル動画は、メンバーが2人1組になって、ニューススタイルで相手のことを紹介し合うコンテンツ。第2回には、日本人メンバーのアコとパク・イェウンが登場!今回、2人は本物のアナウンサーに変身!? 真面目モードの中で時より見せるラブリーな表情も、今回のコンテンツの見どころとなっています。特に、日本語と韓国語を織り交ぜながらの他己紹介や、素顔が垣間見えるエピソードと共に見せた優れた演技力も必見!また、ステージさながらの表情で、デビュー曲のキリングパートを披露するシーンも! 「早く会いたいです。愛しています」と日本ファンへの愛情をアピールしながら、日本活動への意欲も明かしています。今後、彼女たちがどのような活動でファンの元を訪れるのか、期待が高まります!UNCHILDは、平凡さを覆すという意味を持つ接頭辞「UN-」と、いかなる基準にも縛られない存在を意味する「CHILD(PERSON)」を組み合わせたもの。早くから注目を集めてきたナ・ハウンをはじめ、「I-LAND2」出身のパク・イェウン、日本出身のアコ、ヒキ、ティナ、イボンといった実力派メンバーが集結し、K-POPの新星として期待されています。4月21日にデジタルアルバム「We Are UNCHILD」でデビューした彼女たちの活動から、目が離せません!・K-POPの新星「UNCHILD」がついにデビュー!メンバーの魅力に迫る!ナ・ハウン&イボンを徹底分析 Vol.1■リリース情報デジタルアルバム「We Are UNCHILD」好評リリース中!★配信・ダウンロードはこちら<トラックリスト>01 UNCHILD02 ENERGY★タイトル曲「UNCHILD」MVはこちら■関連サイト・UNCHILD 公式X(旧Twitter)・UNCHILD 公式Instagram・UNCHILD 公式YouTube

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  • NCT WISH「WEGO」原宿店でショッピング!メンバーのお気に入りアイテムとは

    NCT WISH「WEGO」原宿店でショッピング!メンバーのお気に入りアイテムとは

    WEGO 2026 SPRINGのビジュアルモデルとして起用されたNCT WISHの新たなビジュアルを、2026年4月18日(土)から全国のWEGO店舗にて展開中だ。また、今回の取り組みのひとつとして、本日5月1日(金)から店内商品を税込5,000円以上購入した人にNCT WISHオリジナルデザインのショッピングバッグをプレゼント。本ショッピングバッグは、NCT WISHとのコラボレーション商品と同様のロゴを使用し、繰り返し使える素材で仕上げたスペシャルなデザインとなっている。ビジュアルモデルの就任に伴い、NCT WISHのメンバー6人が揃ってWEGO 原宿本店およびWEGO 1.3.5... 原宿店を訪問。店頭や店内に掲出されたビジュアルを見て回りながら、実際に販売されているアイテムを手に取り、撮影とショッピングを楽しんだ。まずはWEGO 原宿本店のタペストリーにサインを入れ、記念撮影を実施。自身のビジュアルが大きく展開された空間を前に、笑顔で言葉を交わしながら店内を見渡した。さらに、店舗正面の特大ウィンドウ前で6人揃って撮影を行うと、偶然通りがかった人々の視線を集める場面も見られた。続いて地下のWEGO 1.3.5... 原宿店に移動すると、店内BGMとして流れるNCT WISHの楽曲に合わせて時折身体を揺らしながら、リラックスした表情を浮かべるメンバーたち。個人撮影の合間にも、興味深そうに店内の商品をチェックする様子が印象的だ。ここからは自由にショッピングを楽しむ時間に。リクが「全部買っちゃおうかな」と微笑む中、メンバーはそれぞれ気になるアイテムを手に取りながら店内を巡りました。リョウが慎重にアイテムを選ぶ一方で、サクヤは気になったアクセサリーを次々にショッパーへ入れていくなど、それぞれのショッピングスタイルの違いものぞかせる。ユウシはニットキャップをじっくり選び、ジェヒとシオンはバッグやスマートフォンをデコレーションできるカスタムグッズコーナーに興味津々な様子。また、キーリングコーナーでは、それぞれメンバーに似ているキャラクターを探し合いながら盛り上がる場面も。お互いに似合うカラーを教え合ったり、「俺が選んであげるよ!」と小物をセレクトしたりと、自然体のやり取りから仲の良さものぞかせた。最後は店内のロッカーやポスターへのサイン入れも実施。来店の思い出を残し、ストア訪問と撮影を締めくくった。◆インタビュー――WEGO 2026 SPRINGのビジュアルモデルに選ばれた感想を教えてください。シオン:シズニ(ファンの総称)の愛のおかげでカッコいいブランドのモデルになれて、本当に嬉しいです。リク:僕自身、よくWEGOさんに訪れていたので、嬉しいと同時にすごく不思議な気持ちです。――ウィンドウに大きく掲出されたビジュアルや店内のポップ、ポスターなどをご覧になっていかがでしたか?サクヤ:思ったよりも大きくてビックリしました! 多くの人が僕たちの写真を見てくれたら嬉しいなと思っています。――今回、WEGOを訪れてみた感想はいかがでしたか?ジェヒ:店内が明るくて、見ているだけでも本当に楽しかったです。可愛いキーホルダーがたくさんあって、それを選びました。―― ツアー「NCT WISH 1st CONCERT TOUR 'INTO THE WISH : Our WISH'」を終えて、グループに変化はありましたか?リョウ:公演数の多いツアーなので、ステージを重ねるごとに、より楽しみながらチームワークを保って活動できていると感じます。シオン:どんどん成長する姿をお見せできるように今も頑張っているので、これからも応援をよろしくお願いします。――最後に、ファンの皆さんへメッセージをお願いします。リョウ:シズニの皆さん、いつも応援してくださってありがとうございます! 今回、WEGOさんとのコラボレーションで僕たちの新しい一面をお見せできたことを嬉しく思っています。これからも色んな姿をいっぱい見せていくので、ぜひ期待していてください!レポート・インタビュー:サイトウマサヒロ■関連リンク「WEGO」公式サイト

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  • BTS、2017年リリースの2曲が「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」に登場!

    BTS、2017年リリースの2曲が「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」に登場!

    「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」の北米公演を4月25日(現地時間)より開催中のBTSの楽曲が、4月30日発表の最新「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」において、2作ランクインした。2017年12月にトリプルA面シングルとしてリリースされた「MIC Drop/DNA/Crystal Snow」から、1位に「Crystal Snow」、同年9月にリリースされたアルバム「LOVEYOURSELF承Her'」から8位に「MIC Drop」がランクインした。このチャートには他にも、4月25日(土)、26日(日)、28日(火)にMUFG STADIUM(国立競技場)で公演を開催したTWICEの「THIS IS FOR」が7位にランクインした。また、最近日本と韓国でミームとして広がっているサカナクションの「夜の踊り子」が2位にランクインした。

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  • H//PE Princess、シングル「Stolen」が先行配信スタート!エネルギー溢れるMV公開

    H//PE Princess、シングル「Stolen」が先行配信スタート!エネルギー溢れるMV公開

    Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループH//PE Princessが、5月27日(水)にリリースする1stミニアルバム「17.7」よりシングル「Stolen」を4月29日より先行配信。そして18時にミュージックビデオを公式YouTubeチャンネルで公開した。新曲「Stolen」は、韓国のヒップホップアーティストGaekoが本作のためにプロデュースした楽曲で、型にハマらず、どこにいても自分たちの音楽、自分たちのスタイルで進んでいくというポジティブなエネルギーが込められている。サビの「オディ オディ オディガド(どこ どこ どこに行っても)」という歌詞のループがクセになる作品で、どこにいてもその場を自分たちのステージに変えてしまう、彼女たちらしい楽曲に仕上がっている。そんな「Stolen」のミュージックビデオは、飛行機からスーツケースが飛び出すシーンから始まり、ストリートムードが漂う衣装で歌い踊る姿や、メンバーの弾むエネルギーが調和し、チームのアイデンティティを際立たせた映像作品。ビルほどの高さに山積みになった衣装や、爆風に車が飛ばされるシーンなど、既存のルールに縛られない自由なヒップホップ精神とフレッシュな躍動が感じられる作品となっている。また、1stミニアルバム「17.7」は音楽配信サービスのApple Music・Spotify・Amazon Musicで配信前の楽曲を事前にライブラリ予約できるPre-Add / Pre-Saveも開始となっている。タイトルである「17.7」という数字はグループ結成当時の平均年齢を表しており、オーディション番組内でも披露された「gOOd!(H//PE P ver.)」「DAISY(H//PE P ver.)」、そして番組でメインプロデューサーも務めた韓国ヒップホップレジェンドDynamicduoのGaekoが本作のためにプロデュースした新曲「Stolen」ほか全5曲を収録。初回限定盤Aには28Pフォトブックが、初回限定盤Bには17.7のジャケット撮影のメイキング映像や、レコーディングの模様を収めたDVDが封入されている。デビュー目前となるH//PE Princessのこれからの活動に目が離せない。

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  • パク・ボヨン、鬼気迫る演技に衝撃!初のダークヒロインに世界が熱狂『ゴールドランド』独占配信中

    パク・ボヨン、鬼気迫る演技に衝撃!初のダークヒロインに世界が熱狂『ゴールドランド』独占配信中

    誰のものかもわからない金塊の山。わけもわからず、とんだお宝を持って逃げる羽目になった貧しきヒロイン、ヒジュの物語『ゴールドランド』が、4月29日よりDisney+(ディズニープラス)で独占配信をスタートした。>>『ゴールドランド』の視聴はこちらジャンルでいえば、サスペンス。ではあるが「見つかる!」「逃げて!」「早く!」と終始ハラハラさせられるヒジュの姿に、ふとチャングム(『宮廷女官 チャングムの誓い』)が重なる(異論は認める)。表面上は、金塊をめぐる人間の欲望が渦巻く人間ドラマだが、実は本作の肝は、「選択」と「成長」の物語だ。ハラハラさせられてやまないけれど、知らぬ間に応援してしまうヒロイン、ヒジュ。ゆえの、チャングムなのだ。ありふれた日常が一転!謎の棺とスリリングな展開にクギ付けさて、そのヒジュとは何者なのか。なんのことはない、空港の保安検査スタッフとして働く、ごく平凡な女性だ(演じるのはパク・ボヨン)。学もコネもない田舎町出身の彼女には、パイロットの恋人ドギョン(イ・ヒョヌク)という頼みの綱がある(はずだった)。そのドギョンからの電話で、彼女の運命は大きく暗転する。「今から到着する便で、棺が運ばれる。中身がなんであろうと通してくれ」。さらに、この棺を守るようドギョンから託されたヒジュは、はからずも大量の金塊を手に追われる身になり。恋人が何か良くないことに巻き込まれ、自身も罪の片棒を担いでいることを察しつつも、彼に言われるがまま動くしかないヒジュ。「逃げろ。逃げて棺を守るんだ。俺を信じろ」。そんなドギョンの言葉を支えに、棺を乗せた車を夢中で走らせ、追ってくる男たちからなんとか逃げ切るヒジュだが、これからどうすべきかわからない。精神的にも追い詰められるなか、ヒジュはかつて逃げだした故郷に舞い戻るのだが、そこがまた地獄なのだ。DV&ギャンブラーの継父、「なぜ戻ってきたのか」と冷たい母。さらには、ヒジュを追う犯罪組織の一員で同郷のウギことチャン・ウク(キム・ソンチョル)も居場所を嗅ぎつけてきて、大丈夫か、ヒジュ?隠された真実とは大きく動きだす物語しかし、ここでヒジュは母親のある真実を知ることになる。物語の転機だ。これが引き金となり、自らの意思で選択をするヒジュ。この金塊を使おう。誰のものかわからないのなら、私のものでもいいじゃないか。もちろん、やっていることは犯罪だ。だが、彼女が命がけの選択をした背景には、明確な目的、紛れもなく「大事なもの」があった。ヒジュはモノローグで、こう語る。「そろそろ決めないと。幸せになるには何を手にすべきかを」幼い頃から母親に「とことん運のない子」と言われて育ったヒジュは、幸せがどういうもので、幸せをつかむために選ぶべきことは何かがわからずに生きてきた。そんなヒジュが、金塊を前に自分の意思を持ち始め、一つひとつ自ら選択をしていく。その意思が強くなればなるほど、見守るこちらも目が離せない。物語が進むに連れ、単なるサスペンスではなくなっていくのだ。登場人物たちの背景が複雑に絡み合う重厚な人間ドラマヒジュの選択は彼女の周りをも変えていく。棺を探すなかで金塊の存在を知り、ある駆け引きを持ちかけるウギがその1人だ。幼い頃にヒジュを助けた縁もあり、「ヌナ(姉さん)」呼びをするウギは、敵か味方かわからない。口より先に手が出るなど性格は荒く、軽薄で信用しがたい面も多い。さまざまな理由から手を組むことにした矢先、カッとなってナイフを振り上げたウギに対し、ヒジュは必死で止めに入る。「約束して。私と手を組んでいる間は、人を殺さないこと。またナイフを振り回したり血が流れたら、私とは完全に終わり」。金塊を前に怯えていたヒジュが、そう言って強い意思を示したとき、ウギが見せた反応が印象的だ。彼のなかの何かが明らかに解れていく。ずる賢いのか、単純なのか、ヒジュに対してどんな感情を抱いているのか。相棒ウギは、果たして今後どんな選択をしていくのか。観ていくうちにどんどん気になっていく。ヒジュとウギだけではない。スリリングな逃走劇が繰り広げられるなかで、過去と現在が行き来し、それぞれの背景や関係性が徐々に浮かび上がっていく展開も惹き込まれるポイントだ。嫌なヤツだと思っていた人物の意外な一面に触れたり、逆もあったり、点と点が線になり、人間ドラマが膨らんでいく。清純派女優が闇堕ち?パク・ボヨンの新境地!何より、緊迫感と細やかな心の機微を映しだしていく役者たちの巧みな演技よ。その筆頭が、ヒジュ役のパク・ボヨンだ。『力の強い女 ト・ボンスン』のような愛くるしいラブコメヒロインから、『照明店の客人たち』や『今日もあなたに太陽を~精神科ナースのダイアリー』といった胸に迫るリアルなキャラクター、『未知のソウル』で魅せたタイプの異なる双子役まで、どんな役どころでも共感度の高いキャラクターに昇華してしまう演技派が、本作では初のダークヒロインに挑戦。冒頭しばらくパク・ボヨンと気づかないほど存在感のない「不運」キャラを体現する一方、少しずつ瞳に意思を灯していく変化で、観る者を知らぬ間にこの世界へと没入させていく。ヒジュと手を組み、金塊を得ようとする欲望に正直な男ウギを演じるのは、『その年、私たちは』での複雑な片思い演技で注目されたキム・ソンチョル。ミュージカル俳優として高い人気を誇り、『デスノート』のL役で強いインパクトを残すなど硬軟自在の演技者である彼は、軽薄なチンピラぶりで物語に緊張感を与えると同時に、不思議な存在感で今後の展開を読めなくしている。脇を固めるくせ者ぞろいの俳優たち!ヒットメーカーの集結に高まる期待ヒジュの恋人にして、物語の発端を作ったドギョン役を演じたのは、『Mine』『先輩、その口紅塗らないで』のイ・ヒョヌク。知れば知るほど「いわくあり」の男をミステリアスに演じ、翻弄させられると同時に苛つかせてくれる(褒めている)。ほかにも、棺の行方を血眼になって探す犯罪組織のパク理事を『捏造された都市』に続き悪役演技で魅せるイ・グァンス、その犯罪組織とつながる不正刑事キム・ジンマンを、キム・ヒウォンが演じる。キム・ヒウォンは『ムービング』で名脇役として大きな存在感を示したことに加え、『照明店の客人たち』では監督も務めあげた名バイプレイヤーだ。韓ドラファンを熱狂させるくせ者役者が揃い、それぞれの欲望と選択で物語に揺さぶりをかけていく。そしてもう1人、青田買い枠として金塊の再鋳造に関わってくる貧しき金細工師の青年フンソク役を担うユン・ヒョンス(『ワンダフルデイズ』『捜査班長 1958』)の存在にも注目したい。スタッフも、脚本を「オールド・ボーイ」「王になった男」など大ヒット映画を多く生みだしてきたファン・ジョユン、監督をドラマ『捜査班長 1958』や「コンフィデンシャル/共助」を手掛けたキム・ソンフンと、映画界を主戦場にする最強の布陣が集結。キム監督は、こう語る。「これは誰かの話ではなく、私たちの話だと受け止めてほしい」。最後にあらためて、このドラマの個人的推しポイントは、欲望の描写ではないところにある。幸せになるためには何を手にすべきなのか。金塊を手に入れるべきそれぞれの「目的」とは何か。視点を変えて観てみてほしい。自分の意思で選択していくことで人生の運は引き寄せられるのか。キャラクターたちの「選択」が、刺さるかもしれない。■配信情報『ゴールドランド』Disney+(ディズニープラス)スターで独占配信中(C)2025 Disney and its related entities全10話/毎週水曜日2話ずつ配信>>『ゴールドランド』視聴はこちら【キャスト】パク・ボヨン:『照明店の客人たち』「恋するムービー」「力の強い女 ト・ボンスン」キム・ソンチョル:『NO WAY OUT:ザ・ルーレット』『アスダル年代記』「その年、私たちは」イ・ヒョヌク:「他人は地獄だ」「Mine」「再婚ゲーム」キム・ヒウォン:『ムービング』『ハンガン警察』『照明店の客人たち』(監督) ムン・ジョンヒ:「バガボンド」「天気がよければ会いにゆきます」「The 8 Show~極限のマネーショー~」イ・グァンス:『ランニングマン』『NO WAY OUT:ザ・ルーレット』『花郎<ファラン>』【スタッフ】監督:キム・ソンフン『捜査班長 1958』「コンフィデンシャル/共助」脚本:ファン・ジョユン「オールド・ボーイ」「王になった男」「殺人者の記憶法」■関連リンク・Disney+公式HP

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  • ENHYPEN ジェイ、GLAYの登場も話題に!函館を満喫…流暢な日本語に驚き(動画あり)

    ENHYPEN ジェイ、GLAYの登場も話題に!函館を満喫…流暢な日本語に驚き(動画あり)

    ENHYPENのジェイが北海道・函館を満喫した。彼は29日、ENHYPENの公式YouTubeチャンネルを通じて「ジェイの函館旅行VLOG(ブイログ:Video+Blog)」というタイトルの映像を掲載した。ジェイは「ご無沙汰しております」と流暢な日本語で話しはじめ「休暇をもらったのでお母さんと日本へ行くことになりました」と伝えた。函館に到着した彼は、タクシー運転手に現地の有名なものを尋ねるなど、流暢な日本語で視聴者を驚かせた。特に視聴者を驚かせたのはGLAYの登場だった。GLAYと合流したジェイは、一緒に夕飯を食べたり、スノーボードを楽しむ姿を見せ、彼らの再会はファンを喜ばせた。その後もジェイは有名なハンバーガーやラーメンを食べ、「素敵な思い出がたくさんできた函館。きっと恋しくなると思います」と、最後まで函館を満喫した。動画が公開されるとGLAYのTERUは自身の公式X(旧Twitter)を通じて、「ジェイが北海道にお母さんを連れて行きたいのですが、どこが良いですか? と聞いてきたので、この期間なら函館にいるから遊びにくれば? と伝えたら、仁川空港~函館空港の直行便でお母さんと2人で遊びに来てくれました」と、今回の旅行の裏話を公開。「せっかくなのでという事で、TAKURO&JIROも函館で合流。楽しい4日間だったのですが、まさかこういう形でしかもENHYPENのサイトでジェイの函館旅日記が見れるとは!」と伝え、「函館のエンジン(ENHYPENファンの愛称)はまさかジェイが函館に来てるなんて思いもしないだろうし、この映像見て驚くでしょうね(笑)」と投稿し、注目を集めた。GLAYとジェイは2024年、GLAYの楽曲「whodunit」でコラボしたことがある。また、ジェイは2024年6月9日に埼玉・ベルーナドームで開催された「GLAY 30th Anniversary GLAY EXPO 2024-2025」にサプライズ出演したこともあり、変わらない彼らの交流がファンを喜ばせた。・ENHYPEN ジェイ、GLAYの埼玉公演にサプライズ登場!コラボ曲や「誘惑」熱唱にファン熱狂・GLAY&ENHYPEN ジェイがコラボ!全編韓国で撮影された「whodunit」MV公開・ENHYPEN ジェイ、GLAYと共に「Mステ」出演!流暢な日本語&豪華記念ショットもENHYPEN (엔하이픈)のJAYが北海道にお母さんを連れて行きたいのですが、どこが良いですか?と聞いてきたので、この期間なら函館にいるから遊びにくれば?と伝えたら、仁川空港〜函館空港の直行便でお母さんと2人で遊びに来てくれました。せっかくなのでという事で、TAKURO&JIROも函館で合流。— TERU (@TE_RUR_ET) April 29, 2026

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  • NCT WISH、自身最速!タイトル曲「Ode to Love」MV再生回数が1000万回を突破

    NCT WISH、自身最速!タイトル曲「Ode to Love」MV再生回数が1000万回を突破

    NCT WISHの「Ode to Love」のミュージックビデオの再生回数が、自身最速で1,000万回を突破した。4月20日にリリースされた1stフルアルバム「Ode to Love」は、「poppop」「COLOR」に続き、3度目のミリオンセラーを自身最速となる、初日の売上で更新し、韓国の音楽番組や音楽チャートでも上位をキープし続けている。リリース同日(4月20日)に公開されたタイトル曲「Ode to Love」のミュージックビデオは、公開直後、日本や韓国など各国のYouTube急上昇音楽チャートの上位に名前を挙げた。公開から1週間以上がたった現在もランクインし続けており、今も熱が冷めやらぬ盛り上がりだ。コメント欄には、韓国語、日本語、英語などで世界中からの賞賛の声とNCT WISHを応援する暖かいメッセージが集まっている。さらに、「Ode to Love」は各国の音楽配信サービスのチャートを席巻しているほか、TikTokやYouTube Shortsなどのショート動画プラットフォームでも「duruduholic」として、本楽曲の「トゥトゥルトゥー」のメロディに合わせ唇に手を添える振り付けの投稿が急激に増加中。また、27日に発表されたハントチャート(発売後1週間の販売量)ではアルバム売上も1,825,925枚を記録し、累計枚数も自己最高の記録を更新した。次々に自身の記録を塗り替え続けている、NCT WISHの「Ode to Love」の今後の状況に目が離せない。

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  • &TEAM、ニューアルバム「We on Fire」がオリコン週間音楽ランキングで2冠!自己最高週間ポイントを記録

    &TEAM、ニューアルバム「We on Fire」がオリコン週間音楽ランキングで2冠!自己最高週間ポイントを記録

    &TEAMの最新アルバム「We on Fire」が、4月29日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、自己最高週間ポイント56.2万PT(562,392PT)を記録し、自身通算5作目の1位を獲得。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」でも1位に初登場し、オリコン週間音楽ランキング2冠(「オリコン週間音楽ランキング」は、合算シングル、合算アルバム、シングル、アルバム、ストリーミング、デジタルシングル(単曲)、デジタルアルバム、ミュージックDVD・BDの8ランキング)を達成した。そのほか4位には、4月17日・18日に約7年ぶりに完全体での東京公演を開催したBTSの「ARIRANG」が、週間2.3万PT(22,867PT)で6週連続TOP5入り。累積ポイントは77.8万PT(778,113PT)となった。

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