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SUPER JUNIOR ヒチョルら豪華MC集結!韓国バラエティ番組「恋愛戦争」崖っぷちカップルたちの衝撃の戦いに注目
崖っぷちに立たされたカップルたちが繰り広げる、韓国JTBCの新作恋愛バラエティ番組「恋愛戦争」が、10月3日(土)夜10時よりABEMAにて国内独占配信がスタートした。 本作は、過酷な葛藤や感情の渦を経験し、崖っぷちに立たされたカップルたちが集い、関係を修復するのか、それとも永遠の別れを選ぶのか、イチかバチかの最終決戦に挑む恋愛バラエティ番組。かつて愛し合った二人が、過去の傷や本音と正面から向き合いながら繰り広げる、血みどろでリアルな恋愛のプロセスに密着する。従来の甘い恋模様を描く恋愛リアリティショーとは一線を画し、カップルたちの歴史やドロ沼の葛藤を第三者の視点から徹底分析。時には交渉し、時には厳しい現実を突きつけながら関係の行方を判断する、緊迫感と没入感あふれるドキュメンタリーを展開していく。演出を務めるのはモルモットPDの愛称で親しまれるクォン・へボムプロデューサー。そして放送作家のキム・テヒが企画・構成を手がける。ヒットメーカー陣がタッグを組むことで、単なる恋愛ドラマにとどまらない、人間の本質的な感情と、複雑な人間模様をリアルかつ繊細に描き出す。 豪華スタジオMCとして、イ・ヒョリ、ソ・ジャンフン、SUPER JUNIORのヒチョルの3名が結集。当事者たちの悩みに深く寄り添いながら、番組をドラマチックに盛り上げる。崖っぷちのカップルたちは、戦いの果てにどんな結末を選ぶのか? 血みどろの葛藤を経てたどり着く、最もリアルで切実な愛の記録を映し出す「恋愛戦争」に注目だ。■配信情報「恋愛戦争」(全20話)初回配信日時:10月3日(土)夜10時~(#1・#2 一挙配信)#1配信URLはこちら#2配信URLはこちら (C)Studio Ah Yeah JoongAng co., Ltd., all rights reserved■関連サイト「恋愛戦争」番組トップページ

RIIZE、テレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」に2週連続で出演決定!10月11日・18日放送
高校バスケットボール日本一を決定する「SoftBank ウインターカップ 2026」の大会公式応援ソングを担当するRIIZEが、10月11日(日)・18日(日)放送のテレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」に2週連続で出演することが決定した。10月11日(日)の放送では、男子2連覇中の福岡大学附属大濠高等学校を訪問。注目選手へのインタビューやシュート対決に挑戦する。10月18日(日)の放送では、インターハイ女子準優勝の東海大学付属福岡高等学校を訪問。同じく注目選手へのインタビューやシュート対決に挑む。「SoftBank ウインターカップ 2026」を前に、高校バスケットボールの魅力に触れるRIIZEの姿に注目だ。RIIZEは、8月26日(水)に日本3rdシングル「Sunburst」をリリース。発売直後から好調なセールスを記録し、2026年9月7日付オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPANの週間シングル・セールス・チャート「Top Singles Sales」でともに初登場2位を獲得するなど、主要チャートで存在感を示した。さらに、2026年8月度ゴールドディスクでは「プラチナ」認定を獲得し、日本での高い人気を改めて証明した。日本3rdシングル「Sunburst」には、タイトル曲「Sunburst」に加え、「SoftBank ウインターカップ 2026」大会公式応援ソング「Rise Over」、テレビアニメ「キルアオ」のエンディングテーマとして書き下ろされた日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」の全3曲を収録している。■放送情報テレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」放送予定日:2026年10月11日(日)・18日(日)25:40~(関東)※放送日時は変更となる場合があります。※地域によって放送日時が異なります。詳しくは番組公式サイトをご確認ください。■関連サイト「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」公式サイト

スンハン、日本デビューショーケースが大盛況!お気に入りのJ-POPカバーも「僕たちの情熱がもっと広がってほしい」
9月30日に日本デビューシングル「HIGH BEAM」をリリースしたXngHan&Xoulが、日本デビューを記念したショーケース「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」を豊洲PITにて開催した。ショーケースは、ダンディーで成熟した雰囲気の衣装とヘアメイクでXngHanが登場し、日本デビューシングルのリード曲「HIGH BEAM」で華々しく幕を開けた。ファンの前で初披露となった「HIGH BEAM」は、XngHan&Xoulならではのクールでスタイリッシュなムードが際立つステージングだった。続く「Light The Fire」では、情熱あふれるパフォーマンスを披露し、会場の熱気をさらに高めた。MCでは、ショーケースタイトル「IGNITE」に込めた意味についても語り、「これから日本での活動をさらに増やしていきたい。そして、僕たちの情熱がもっと広がってほしい」という思いを込めたタイトルであることを明かした。続いて披露された「Wishlist」「Lovin on Me」では、「Light The Fire」を含む楽曲の振付を初披露。トークでは、韓国のリリース作品「Glow」の収録曲は、Xoulメンバーがそれぞれ振付制作に携わったことを明かした。衣装を変えて登場した「Dancing Anyway」では、椅子をプロップに取り入れた印象的な振付を披露。楽曲の世界観と息の合ったパフォーマンスで会場を魅了した。続く「Who Knew」では、楽曲にラップで参加したPSYCHIC FEVERのJIMMYとの制作時のエピソードやビハインドストーリーも披露し、楽曲をより深く楽しめるトークでファンを沸かせた。そして、ファンへのサプライズプレゼントとして、XngHanがJ-POPの中で一番好きな楽曲として挙げるOfficial髭男dismの「Pretender」をカバー。日本のファンにも馴染み深い楽曲を、XngHanならではの表現で届け、会場を温かな空気で包み込んだ。その空気を一変させるように始まったのは、XoulとXngHanによるダンスパフォーマンスタイム。メンバー一人ひとりの個性とパフォーマンス力を存分に感じさせる、圧巻のステージを披露した。その後は、夏にぴったりの爽やかな楽曲「Heavenly Blue」に続き、韓国でリリースした最新曲「Glow」を披露。Xoul 4人とのパフォーマンスで、これまでとはひと味違う「Glow」の新たな魅力を届けた。本編終了後、会場からアンコールを求める声が響き渡ると、XngHanが客席から「Endless Journey」を歌いながら登場。予想外のサプライズに、会場は大きな歓声に包まれた。そして最後は、撮影OKの「HIGH BEAM」を披露。ファンにとってスペシャルな瞬間を記録できる特別な形で、日本デビューにふさわしい熱気に満ちたショーケースを締めくくった。日本デビューを迎え、ますます活動の幅を広げていくXngHan&Xoulの今後に注目だ。

ILLIT、5thミニアルバム「BREAK EVEN」第1弾コンセプトフォトを公開!
ILLITが、鋭く冷徹な雰囲気の新譜初コンセプトフォトで強烈な印象を残した。ILLITは3日、グループ公式SNSにて5thミニアルバム「BREAK EVEN」の「BURNING」バージョンのコンセプトフォトを公開した。相手に捧げた感情のサンクコストに気づき、怒りを爆発させる瞬間を表現したコンセプトだ。写真の中のメンバーたちの冷たい眼差しは一瞬にして視線を釘付けにし、薄暗い空間で放たれる彼女たちの冷やかなオーラが強く印象に残る。これまでの活発で愛らしい姿とは異なるシックな変身が際立つ一方、キッチュな小物が加わることで、ILLITコアの感性を失っていない。今回の写真は、先に公開された同バージョンのコンセプトフィルムのストーリーと繋がっている。フィルムではメンバーごとの物語と感情の変化をなぞったのに対し、写真はその流れの中で最も強烈な瞬間を捉えたシーンで構成されている。まるで映画のスチールカットを彷彿とさせるようなイメージが、「BURNING」というコンセプトの持つ情緒を鮮明に刻み込む。今月26日に発売される5thミニアルバム「BREAK EVEN」は、損得ない関係の損益分岐点(break-even point)を描いたアルバムだ。ILLITは、尽くしても報われない関係には、もう自分の気持ちや時間を費やすことはしないという毅然とした決意を歌っている。新譜への反響も急速に盛り上がりをみせている。「BREAK EVEN」は2日、Spotifyの「Pre-save(事前予約)トップ10」で3位にランクインした。Spotifyユーザーによる「Pre-save」が可能になってからわずか8日で20万件を突破し、カムバック前から世界中の音楽ファンからの高い関心を証明している。なお、ILLITはカムバックに先立ち、単独公演でファンの前に姿を見せる。今月17~18日の両日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでアンコールツアー「ILLIT LIVE PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を開催し、スペシャルステージを披露する予定だ。

【REPORT】&TEAM、日韓両国での単独ドーム公演を達成した初の日本発ボーイグループに!2度目のアジアツアー完走
&TEAMが、約23万人を動員した自身最大規模となる2度目のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」を完走した。今年5月の日本・横浜公演を皮切りに、仁川(インチョン)、台北、香港、バンコク、クアラルンプール、シンガポールなど14都市で計23公演を開催。10月3日・4日にはソウル・オリンピック公園KSPOドームにてアンコール公演を開催し、約5ヶ月間にわたる大型ツアーのフィナーレを華々しく飾った。これにより、&TEAMは日本と韓国の両国で単独ドーム公演を開催・成功させた初の日本発ボーイグループとして、グローバルシーンにおける確固たる存在感を改めて証明した。オープニングから会場の熱気は最高潮に達した。9人全員が同時にステージへ姿を現すと、割れんばかりの歓声が巻き起こり、最近リリースされた韓国2ndミニアルバムの収録曲「Good Boy」の重厚なビートと躍動感あふれるダンスでスタート。緻密に計算されたフォーメーションチェンジと一糸乱れぬパフォーマンスで、ツアーを通じてより強くなった圧倒的なチームワークを見せつけた。これに加えて、韓国2ndミニアルバムからタイトル曲「Mark on Me」をはじめ、「Love Jang」「Empty」「Night to howl!」をあわせた5曲がセットリストに新たに加わり、披露された。緩急の効いた感情表現から爆発的なエネルギー、しなやかな歌声まで、楽曲ごとに変化する多彩な表現力で進化し続ける音楽性の幅の広さを提示した。また、KSPOドーム公演限定のスペシャルステージも大きな話題を呼んだ。「MISMATCH」「Love Jang」に続き、TWICEの「TT」のカバーパフォーマンスが披露されると、会場の空気は一変。グループの代名詞でもあるオオカミのDNAを感じさせる力強いカリスマ性や艶やかな魅力とは一味違う、キュートでポップな素顔を覗かせ、ファンを魅了した。ファンであるLUNÉ(ルネ)との絆を深める演出も多数用意された。観客と一緒に歌う「シングアロング(合唱)」コーナーが拡大され、メンバーとファンが声を重ね合いながら会場の一体感を創出。「青嵐(Aoarashi)」や「FIREWORK」では、客席から圧巻の大合唱が響き渡った。ライブ終盤には、9人のメンバーが心を込めて韓国語で執筆し朗読した手紙の映像が上映され、会場は深い感動に包まれた。&TEAMは「5月のスタートから最後のソウル公演まで、共に駆け抜けてくれたLUNÉの皆さんに心から感謝しています。歌とダンスを通じて皆さんと心を通わせ、一緒にステージを作り上げることができて本当に幸せでした。今回のツアーで得た経験を糧にさらに成長し、より完成度の高いステージと音楽で戻ってきます」と熱い思いを語った。&TEAMは韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」がハントチャート基準で初動売上1,357,357枚を記録し、4作連続でのミリオンセラーを達成。また、全英オフィシャル・チャートの「Official Physical Singles Chart」でも自身最高位となる4位にランクインするなど、グローバルな快進撃を続けている。アジアツアーのフィナーレを飾った&TEAMは、10月15日より全国18都市41公演を巡る新たなツアー「2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」へと突入する。

アイナ・ジ・エンド、釜山ロックフェスで圧巻のステージを披露!韓国語で交流も「サムギョプサルを食べました」
アイナ・ジ・エンドが、韓国釜山(プサン)・三楽生態公園にて開催された「2026 Busan International Rock Festival」へ出演し、パフォーマンスで観客を魅了した。当日の熱狂を収めたアフタームービーもアイナ・ジ・エンドofficial YouTubeにて公開された。韓国で開催の大型音楽フェスティバルへの出演は、アイナ・ジ・エンドにとって今回が自身初となった。ステージでは、世界的なヒットを記録している自身の代表曲「革命道中 - On The Way」をはじめ、TVアニメ「ONE PIECE」オープニング主題歌の「ルミナス - Luminous」、そして「アイコトバ」など全8曲を歌唱。40分間にわたる疾走感あふれる圧巻のパフォーマンスで、会場全体が熱狂的なエネルギーと強い一体感に溢れたステージを披露した。大歓声に迎えられてアイナ・ジ・エンドがステージに姿を現すと、会場は一気に熱気に包まれた。曲の合間には、韓国語で「みなさん、楽しんでますか! 一緒に踊りましょう」と呼びかける場面もあり、その呼びかけに応えるように多くの観客が手を上げ、会場全体を一体感で包み込んだ。「釜山が大好きです。釜山のみなさんに愛の言葉を届けます」「昨日はサムギョプサルを食べました!!」など積極的に現地の言葉で伝える彼女の姿に、客席からは大きな歓声が何度も送られていた。さらに、観客同士が大きな円を描いて駆け回るダイナミックなサークルモッシュも発生。楽曲に合わせて駆け回ったり、自由に身体を揺らしたりする観客の姿がいたるところで見られ、圧倒的な一体感とエネルギッシュな空間を作り上げた。なお、アイナ・ジ・エンドは、韓国の人気YouTubeチャンネル「Dingo Music」の看板コンテンツ「Killing Voice(キリング・ボイス)」へも出演をしている。本コンテンツは、アーティストが自身のヒット曲をメドレー形式で披露する人気企画であり、自身初となる一発撮りかつノーカットでのメドレー歌唱へ挑戦している。

「隣の国のグルメイト」がセブンとコラボ!参鶏湯ラーメンクッパとビビン麺が10月6日より発売
Netflixで人気のグルメ番組「隣の国のグルメイト」とのコラボレーション商品として、「隣の国のグルメイト 参鶏湯ラーメンクッパ」と「隣の国のグルメイト 焙煎そば粉入りビビン麺」が全国のセブン‐イレブン店舗にて10月6日(火)より順次発売される。いずれも番組内で紹介された韓国の人気店が味を監修した商品だ。「隣の国のグルメイト 参鶏湯ラーメンクッパ」は、韓国国内の飲食店約80万店のうちわずか0.6%しか選ばれないグルメ調査「ブルーリボンサーベイ」を8年連続獲得した「山城大家(サンソンテガ)」が味わいを監修。「隣の国のグルメイト 焙煎そば粉入りビビン麺」は、「ミシュランガイド・ソウル&釜山2025/2026 ビブグルマン」と「ブルーリボンサーベイ」を5年連続で獲得し、平均1時間待ちの行列店「西嶺(ソリョン)」が味わいを監修している。韓国でも高い評価を受ける2つの名店の味を、身近なセブン‐イレブンで楽しめる。■商品情報「隣の国のグルメイト 参鶏湯ラーメンクッパ」価格:348円(税込375.84円)発売日:10月6日(火)~順次販売エリア:全国「隣の国のグルメイト 焙煎そば粉入りビビン麺」価格:348円(税込375.84円)発売日:10月6日(火)~順次販売エリア:全国

f(x) ルナ、来日決定!10月18日に東京でファンコンサートを開催
f(x)のルナの日本公演が決定した。一世風靡したf(x)のメンバーとして活躍してきたルナ。 ソロ活動でも圧倒的な歌唱力とキレッキレのダンススキルでファンを魅了。そのボーカル力を生かしたミュージカルでも光を放つ存在となっている。そんなルナが、2019年の日本公演以来、久しぶりに日本のファンの元へ戻って来る。 韓国テレビ番組「覆面歌王」では、初代チャンピオンの歌王に続き、第二代の歌王に輝くホンモノの歌唱力の持ち主。長い間ルナの姿を日本で熱望していた日本のファンにとって、彼女の今をたっぷりと堪能できる公演が決定。唯一無二のステージを時を越えて、同じ空気の中で感じてほしい。■公演概要「2026 LUNA FAN-CONCERT IN JAPAN」【公演日時】2026年10月18日(日)1部 14:00開演2部 18:00開演 【会場】スタァライト劇場(旧:飛行船シアター)(東京都台東区東上野4-24-11) 公演時間:約90分前後 【チケット料金】VIPシート:16,500円(税込)<チケット特典>前方座席お見送りハイタッチ会参加付きVIPシート限定スペシャルグッズ 一般指定席:12,100円(税込) <チケット販売>【オフィシャルSNS先行(先着)】受付期間:2026年10月1日(木)12:00~10月4日(日)23:59受付URL(日本国内用)受付URL(海外用) 【プレイガイド先行(先着)】受付期間:2026年10月6日(火)12:00~10月7日(水)23:59受付URL 【一般発売(先着)】受付期間:2026年10月10日(土)12:00~受付URL※先着販売のため、受付期間内でも、規定枚数に達し次第終了となる場合がございます。■関連リンク2motionstudio公式X

ソン・ガンから岡田将生まで、パリで開催された「ロエベ」2027春夏ショーに各界から多彩なゲストが来場!
10月2日(金)、ロエベは2027春夏コレクションをパリ東部にある広大なヴァンセンヌ城の中庭に設けられた特設会場にて発表した。ショーには、日本から訪れた俳優でブランドアンバサダーの岡田将生をはじめ、ソン・ガン、KATSEYEのララとメーガン、ワン・イーボー、キム・ヒエ、テイ・タワン、バイファーン・ピムチャノック、そしてティム・バートンなど、ファッション、映画、音楽などさまざまな領域で活躍するゲストの面々が集まり、最新コレクションを楽しんだ。・ソン・ガン、岡田将生とパリで対面!日韓イケメンのツーショットが話題に「素敵な出会い」・【PHOTO】ソン・ガン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国

FTISLAND イ・ホンギ、ONE OK ROCKのTakaとUVERworld タクヤ∞と再会!豪華3ショットにファン歓喜
FTISLANDのイ・ホンギが、ONE OK ROCKのTaka、UVERworldのタクヤ∞と再会した。イ・ホンギは4日、自身のInstagramに数枚の写真を投稿し、日本語と韓国語でコメントを残した。彼は「韓国と日本の最高のバンドたちが集まって、一緒に作ったこの時間に本当に感謝しています」とし「ずっと尊敬しているYBの兄さんたちと、かっこいい後輩のみんな(一緒に撮った写真まだもらってないㅋㅋ)そして日本の友達たち本当にたくさんの感情を感じてしまった。言葉で説明するのも難しい。幸せだ。音楽は最高の麻薬だ。間違いない。だから音楽をやっているんだと思う。来年の20周年、しっかり準備していこう」と伝えた。彼らはこれまでもロックバンド同士、交流を続けてきており、今回の再会もファンを喜ばせている。また、Novelbrightの竹中雄大のInstagramを通じて、FTISLAND、hrtz․wavのハギワらと撮った記念ショットも公開され、日韓の微笑ましい交流が注目を集めている。先立って彼らは、今年初開催となる日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演した。10月3日(土)から4日(日)までの2日間、韓国・仁川(インチョン)パラダイスシティにて開催され、FTISLAND、ONE OK ROCK、UVERworldはもちろん、Novelbright、My Hair is Badや中島美嘉、Aぇ! group、DAY6、Adoら豪華日韓アーティストが集結し、熱いステージを繰り広げた。・Aぇ! groupからAdo、DAY6まで豪華出演!韓国で初開催の日韓音楽フェス「XMF 2026」タイムテーブル公開・佐藤健、綾野剛の姿も日韓スター集結!豪華すぎる誕生日パーティーが話題 この投稿をInstagramで見る Yudai Takenaka 竹中雄大(@yudai_vo)がシェアした投稿

まろさん「だから、ひとりソウル」発売記念イベント開催
人気漫画「おひとりさまホテル」の原案を手がけるなど、ひとり時間の魅力を発信し続けるおひとりプロデューサーのまろさんによる、初の韓国ガイドブック「だから、ひとりソウル」(主婦の友社)が9月18日(金)に発売された。これを記念し、10月16日(金)に東京・目黒セントラルスクエア(主婦の友社)にてトークショー&サイン会が開催される。本書は、ソウルに魅了され幾度となく訪れている著者が、ひとりだからこそ楽しめる静かで美しい大人のソウル旅を提案する一冊。洗練されたカフェやタイムレスな工芸品、心と体にやさしいごはん、豊かな自然に癒されるスポットなど、通い詰めたからこそ知るとっておきの場所を紹介している。ひとりごはんのコツやコラム、エッセイも充実しており、読み物としても楽しめる内容だ。今回開催されるトークショーでは、ここでしか聞けない制作裏話をはじめ、まろさん自身が撮影したソウル旅の写真展示などを実施予定。さらに、参加者全員への特典として、まろさんがおすすめする「1泊2日ひとりソウル旅プラン」のプレゼントや、ソウル現地で調達したお土産も用意されている。ひとりだからこそ見えてくるソウルの魅力や、旅のヒントを直接聞ける貴重な機会を見逃さないでほしい。■イベント概要『だから、ひとりソウル』発売記念トークショー&サイン会開催日時:2026年10月16日(金)19:00~20:30(開場18:30)場所:目黒セントラルスクエア 主婦の友社 6Fカフェスペース(〒141-0021 東京都品川区上大崎3丁目1番1号)・チケット代:3,000円(書籍代含む/まろさん直筆サイン本を当日お渡しします)・応募締切:2026年10月15日(木)18:00<イベント予約サイト>・https://peatix.com/event/5158935/view?k=8d6d6ebf0c4ef6a805682f2e84cacb3d5c5d2d48■著者プロフィールおひとりプロデューサー。自身が運営するメディア「おひとりさま。」をはじめ、執筆やメディア出演を通じて、ひとり時間の魅力やさまざまな過ごし方を提案。等身大の発信が共感を集めている。原案を手がける漫画『おひとりさまホテル』(漫画:マキヒロチ/新潮社)が好評発売中。著書に『ひとりがいい旅』(ワニブックス)、『おひとりホテルガイド』(朝日新聞出版)がある。企業のおひとりさま向け企画のプロデュースも行っている。ひとりでソウルに通うようになって、この街の静かで美しい一面に出会い、以来その魅力を伝え続けている。Instagram:@ohitorigram(・https://www.instagram.com/ohitorigram/)X:@ohitoritter(・https://x.com/ohitoritter)

チ・チャンウク、今田美桜との“言語を超えたケミストリー”とは?新ドラマ「メリーベリーラブ」役作りのこだわりを語る
日本テレビと韓国のトップスタジオCJ ENMが初の共同プロジェクトとして話題を集める10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」(10月7日スタート、毎週水曜よる10時放送/ディズニープラスで世界配信)。作品タイトル「メリーベリーラブ」のベリー(イチゴ)にちなみ、キャスト陣の素顔とドラマの魅力に迫るスペシャルインタビュー企画「15(イチゴ)の質問」。久間田琳加、ナム・ユンス、今田美桜に続き、W主演を務めるチ・チャンウク(イ・ユビン役)の回答が解禁された。インタビューでは、W主演を務める今田美桜(白浜夏凛役)との撮影現場でのほほ笑ましいやり取りや言葉の壁を超えた芝居、福岡ロケでの思い出の味、そして完璧主義なキャラクターに込めた思いについて語っている。国境や言語の垣根を超え、互いへのリスペクトと笑顔で豊かなケミストリーを作り上げたチ・チャンウク。完璧主義な男が挫折を経て、愛と人とのつながりの尊さに気づいていく人間味あふれる姿は、見る者の心を温かく包み込んでくれる。日韓のトップスターと実力派スタッフ陣が融合して届けるロマンティック・ラブコメディ「メリーベリーラブ」は、10月7日(水)よる10時より日本テレビ系にて放送開始(ディズニープラスにて世界配信)。Q1 「大失敗した完璧な空間プランナー(ユビン)」。演じる中で、ご自身の役に一番愛着を感じたポイントはどこですか?チ・チャンウク:ユビンは成功や成果を追い求める完璧主義者で、一見クールな人物に見えます。しかし、韓国である事件によって全てを失い、優しく温かい夏凛と出会うことで成長していきます。仕事への責任感や自分を追い込んでしまう部分は僕自身とも共通点があり、失敗から立ち直ろうとする姿も含めて、とても魅力的なキャラクターだと感じています。Q2 ユビンと夏凛として出会い、物語を彩るお二人ですが、お互いに対する「第一印象」と「魅力」を教えてください。チ・チャンウク:美桜さんに最初にお会いした時は少し内気な印象があり、国も違うので言葉やコミュニケーションの壁がないか心配していました。ですが、撮影が進んで打ち解けていくと、本当に面白くて周囲を和ませてくれる方だと分かりました。その良いギャップと明るさが彼女の大きな魅力だと思います。Q3 チ・チャンウクさんから見た「今田美桜さんの夏凛らしさ」など、相手のハマり役だと思うポイントはどこですか?チ・チャンウク:美桜さんは本当にリアクションが豊かで面白いんです! 特に「え!?」という時のリアクションがとてもかわいらしくて笑いを誘うので、現場でよくまねをしたり、「え?」の一言だけで会話を楽しんだりしていました。そんな彼女の自然な魅力や素の明るさが、夏凛の愛らしさにピッタリ重なっていると感じます。Q4 空間プランナーとイチゴ農家という爽やかなお二人ですが、一緒にお芝居をしていて「二人だからこそ出せた空気感」はどんなところですか?チ・チャンウク:言葉が違うので、最初は難しい部分もあるのではないかと思っていたのですが、実際に現場に入ってみると、言葉の違いによる不便さを大きく感じることはありませんでした。お互いに笑うポイントやユーモアの感覚もよく合っていて、そういう部分でも自然に息が合っているなと感じたと思います。そのおかげで、現場の雰囲気もいつも良く、リラックスして演じることができました。Q5 演じる上で「実はここにちょっとしたクセやこだわりを意識していた」という、ユビンの隠れた注目ポイントがあれば教えてください。チ・チャンウク:日本語があまり得意ではない韓国人の姿を、できるだけ自然に表現したいと思っていました。単に「日本語が話せない人」に見せるのではなく、どう表現すれば不自然にならず、なおかつかわいらしく、面白く感じてもらえるのか、かなり悩みました。そのため、現場でも日本の関係者の方やスタッフの方にたくさん質問しながら、細かい部分まで調整していきました。Q6 ロケ撮影の合間に食べたおいしかったものは? 思い出深いエピソードはありますか?チ・チャンウク:福岡で撮影していたとき、屋台のラーメンにすっかりハマっていたのを覚えています。宿泊していたところのすぐ目の前にお店があって、しばらくの間は撮影が終わると、ほぼ毎日のように通うほどよく食べていました。Q7 物語の舞台である「茶呂島(ちゃろしま)」での撮影の思い出、お気に入りのロケーションなどありますか?チ・チャンウク:能古島という実在する島で撮影をしたのですが、船に乗って島を行き来しながら通勤するように現場に通った経験がすごく新鮮で楽しかったです。劇中の夏凛の家もそこにあって、周囲の風景が本当にきれいでした。Q8 撮影で、「これは画面に映えたら絶対にキュンとする!」と感じたシーンは?チ・チャンウク:言葉が完璧に通じなくても、お互いの気持ちを理解し合い、感情を分かち合えるということ自体がすごくロマンチックに感じられました。つたない言葉でなんとか気持ちを伝えようとする姿もかわいらしいですし、そうしたささやかな瞬間が、視聴者の皆さんにも愛おしくキュートに映るのではないかと思います。Q9 劇中同様、実際の現場でも言葉の違いがあったかと思いますが、お二人でどのようにコミュニケーションを深めてお芝居にいかしましたか?チ・チャンウク:撮影現場の外では、主に通訳さんを通じてやり取りをし、時々僕が知っている短い日本語や翻訳機を使って会話をしました。そうやって現場の外でもコミュニケーションを取り続けたことで自然と仲が深まり、現場の雰囲気もよりリラックスしたものになったのだと思います。そうした関係性や雰囲気が、実際の撮影でもシーンごとに自然と溶け込んでいるのではないでしょうか。Q10 ラブだけでなく、クスッと笑えるコメディー要素も満載の本作。演じていて一番楽しかったシーンはどこですか?チ・チャンウク:劇中、ユビンと夏凛がテンポよく掛け合いをするコメディシーンが多くて、最初は少し心配でもありました。言語も違いますし、コメディーは間やタイミングが大事ですから。ですが、いざ撮影に入ってみると美桜さんと息がぴったり合って、お互いにやり取りするタイミングも自然とかみ合っていき、面白いシーンがたくさん生まれたのではないかと思います。Q11 自身の役、あるいは相手の役のセリフで、特に心に残っている言葉を教えてください。チ・チャンウク:夏凛が自分の病を、星が落ちることに例えるセリフがあるのですが。そのシーンが特に印象に残っています。もちろん、セリフそのものも素敵だったのですが、僕はそのシーンの雰囲気や、二人の姿のほうがより印象に残っている気がします。そこから、お互いが初めて素直に心を開いて、少しずつ距離が近づいていく瞬間なんです。二人の関係にとっても大切なシーンなので、特に記憶に残っています。Q12 日本と韓国との共同作品で、いつもとは異なる環境での撮影はどうでしたか?チ・チャンウク:日本のチームと一緒に仕事をするのは今回が初めてだったので、撮影前からとても楽しみにしていました。日本の俳優の方々との息や現場の雰囲気、仕事の進め方はどのように違うのだろうと興味もありました。実際に撮影をしながら、日本でしばらく生活することになりましたが、その経験自体が僕にとってとても新鮮で、楽しかったです。個人的にも、とても印象に残る経験になったと思います。Q13 人生の壁にぶつかっているユビン。もし今、ご自身が演じた役に一言声をかけてあげられるなら、どんな言葉をかけたいですか?チ・チャンウク:人生の中で、何か目標を達成したり、成果を得たりすることも大切ですが、それだけがすべてではないと思います。時には周りを見渡して、自分がこれまで気づけなかったものの中に、本当に大切なものは何なのかを考えてみることも必要なのではないかと思います。この作品をご覧になる皆さんにも、それぞれの人生の中で、自分にとって本当に価値のあるもの、大切なものを見つけていただけたらうれしいです。Q14 「植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。」という言葉のように、ドラマを通してお二人の目線から受け取ったメッセージは何ですか?チ・チャンウク:「ユビン」を演じながら、いろいろなことを考えました。仕事や目標、成果を追い求めることももちろん大切ですが、結局、それ以上に大切なのは「人」なのではないかと、何度も思いました。どんな成果を成し遂げたかよりも、自分のそばにどんな人がいて、その人たちとどのように心を通わせながら生きていくのか。その方が、もしかしたら大切なのかもしれないと思いました。Q15 「メリーベリーラブ」視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。チ・チャンウク:以前から日本とのコラボ作品に出たいと思っていた中で、自分にピッタリで日本の皆さんにも親しんでもらえる役に巡り合えてワクワクしていました。完璧主義の韓国人男性と心優しい日本人女性が、どんなふうに愛を見つけて成長していくのか。明るくポップで愛があふれる作品ですので、ぜひ楽しみに見守ってください!■作品情報日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」初回放送日時:10月7日(水)よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ<あらすじ>韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。小さいながらも美しい島「茶呂島(ちゃろしま)」! そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎイチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになり。運命的な出会いから始まる2人の関係の行方に誰もが夢中になる! 植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト





