Kstyle
Kstyle 14th

Kstyle

記事一覧

  • KiiiKiii、タイトル曲「Pop Off Pop Off」MV公開…思わず口ずさみたくなるサマーソング

    KiiiKiii、タイトル曲「Pop Off Pop Off」MV公開…思わず口ずさみたくなるサマーソング

    KiiiKiiiが10日午後6時(KST)、各種音楽配信サイトを通じてEP「WhyKiiiKiii」をリリースし、本格的なカムバック活動に乗り出した。「WhyKiiiKiii」は、世界的なリゾート地「Waikiki」から着想を得て、「なぜKiiiKiiiなのか」という問いを投げかけ、その答えをKiiiKiiiらしい方法で紐解いたアルバムだ。今回のアルバムを通じて、KiiiKiiiならではの独自の色と感性を披露するのはもちろん、さらに広がった音楽的なスペクトラムを基に、ジャンルやコンセプトの境界を自由に行き来する姿を見せていく予定だ。アルバムには、タイトル曲「Pop Off Pop Off」をはじめ、「Ever2Late!」「Hey Hi」「SWEET SOUR」「Candy Pink Magic Hole Flip Phone(나 어떡해)」「Blue Hour」など、全6曲が収録される。KiiiKiiiは、エレクトロニックポップをはじめ、ハイパーポップやシンセポップなど、異なるジャンルをメンバーそれぞれの個性あふれるボーカルと柔軟な表現力で織り交ぜ、ひとつの流れとして完成させている。既存のK-POPの定型にとらわれない音楽的な挑戦を通じて、自分たちだけの世界観を築き上げながら、無限の可能性を持つグループであることを証明していく予定だ。特にタイトル曲「Pop Off Pop Off」は、力強いシンセサウンドをベースにしたエレクトロニック・シンセポップで、洗練されたビートと、一度聴いたら忘れられない中毒性の高いコーラスが融合している。さらに、「焼けるほど熱く、アツアツ」や「気ままな砂の城」など、暑い夏を連想させる歌詞に、KiiiKiiiならではのユニークで愉快なウィットを加え、思わず口ずさみたくなる「KiiiKiii流サマーソング」を完成させた。KiiiKiiiの代名詞ともいえる、キャッチーで直感的な振り付けも楽曲の魅力をさらに引き立てている。軽快なステップを軸に、弾むような楽曲のムードを視覚的に表現し、腕や脚を交差させたり、思いきり伸ばしたりするダイナミックな動きが、楽曲の爽快で楽しい雰囲気と相まって、ステージ上のエネルギーを最大限に引き出している。さらに、メンバーたちの自由で自信に満ちた表現力が加わることで、ステージ上にKiiiKiiiだけの特別な夏を繰り広げることが期待される。音楽からパフォーマンス、コンセプトに至るまで、リリース前からさらに強力な「Z世代らしさ」を予告しているだけに、今回のアルバムを通じて、この夏のK-POPシーンに再び新たな風を巻き起こすKiiiKiiiの今後の活動に注目が集まっている。

    KstyleNews
  • 「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン、東京に続き…11月に名古屋でもファンミーティング開催決定!

    「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン、東京に続き…11月に名古屋でもファンミーティング開催決定!

    俳優のホ・ナムジュンが、ファンからの温かい声援に応え、2026年11月14日(土)、名古屋にて「2026 HEO NAM JUN FANMEETING in NAGOYA」を開催することが決定した。 ホ・ナムジュンにとって日本初となるファンミーティング「HEO's NEXT?」。東京公演に続き、名古屋でも、ホ・ナムジュンのさまざまな魅力を披露する。 来場者全員を対象としたお見送り会に加え、直筆サイン入りポラロイドやポスターが当たる抽選特典も用意されており、ファンにとって貴重な機会になる見通しだ。■公演情報「2026 HEO NAM JUN FANMEETING in NAGOYA」<日程>名古屋/Niterra日本特殊陶業市民会館 フォレストホール2026年11月14日(土)開場16:00 / 開演17:00 ※開場・開演時間、公演内容等は変更となる場合がございます。※公演に関する会場へのお問い合わせはご遠慮ください。 <チケット>〇チケット料金¥15,200(税込)・3歳未満は入場不可。3歳以上はチケットが必要です。・別途プレイガイド手数料がかかります。 〇購入者特典・直筆サイン入りポラロイド抽選参加権(20名様)・直筆サイン入りポスター抽選参加権(100名様)・終演後お見送り会(来場者全員) 〇抽選参加権対象チケットご購入期限2026年11月1日(日)23:59まで 〇抽選参加権対象者上記期限までに本公演チケットをご購入いただいた方 ※各特典に関する詳細は後日改めてご案内いたします。※各特典の抽選は、チケット購入情報をもとに行います。複数枚ご購入の場合、代表者様のご当選で同行者様も対象となります。※当選のご案内は、チケット販売サイトにご登録のメールアドレス宛にお送りいたしますので、事前にメールの受信設定をご確認ください。 〇枚数制限1名様につき2枚まで 〇チケット販売スケジュール・ファンクラブ先行1次(抽選)受付期間:2026年8月18日(火)18:00~9月2日(水)23:59 ・ファンクラブ先行2次(抽選)受付期間:2026年9月10日(木)18:00~9月16日(水)23:59 ※上記ファンクラブ先行1次、2次期間内にご入会(ご入金)いただいた方もお申し込み可能です。※同行者はファンクラブ非会員の方でもお申し込み可能です。 ・プレイガイド先行(先着)受付期間:2026年9月24日(木)18:00~10月18日(日)23:59 ・一般販売(先着)受付期間:2026年10月22日(木)18:00~11月12日(木)23:59 ※11/5(木)0:00~11/7(土)9:59は、システムメンテナンスに伴い一般販売を一時休止いたします。あらかじめご了承ください。※「ファンクラブ先行」で予定数に達した際は、「プレイガイド先行」や「一般販売」が実施されない場合がございます。※車椅子席・手話通訳など各種サポート申請については後日ご案内申し上げます。■関連サイトホ・ナムジュン 日本公式ファンクラブサイト

    KstyleNews
  • 中島健人、TXT ボムギュとハグも!同じ誕生日の2人が再会「またご飯食べようね」

    中島健人、TXT ボムギュとハグも!同じ誕生日の2人が再会「またご飯食べようね」

    中島健人とTOMORROW X TOGETHERのボムギュの親交が再び話題となっている。中島健人は昨日(10日)、自身のInstagramを通じて「ボムギュヤ、またご飯食べようね」という言葉を添え、ボムギュと共に「最初はキュン!」をダンスする動画を公開した。さらに彼は「同じ誕生日仲間 3.13」とつけ加え、目を引いた。先立って同じ誕生日の2人は昨年、NHK「Venue101」で共演。当時一緒に撮ったダンスチャレンジ動画が「顔面国宝コンビ」と話題に。さらに中島健人は、先月も「THE MUSIC DAY」で再会したボムギュとの2ショットを公開し、ファンを喜ばせた。なおTOMORROW X TOGETHERのInstagramでは、日本オリジナル最新曲「Nice to Meet Ya」に合わせて、2人が手を振り合い再会し、ハグをする様子を収めた仲睦まじい雰囲気の動画が公開され、注目を集めている。中島健人は最近、ソウル漢江(ハンガン)盤浦(パンポ)漢江公園・月光広場の水辺ステージで路上フリーライブを行い、現地のファンを魅了した。・中島健人、TXT ボムギュ&TWS ドフンと対面!日韓イケメンの記念ショットが話題に・TXT ボムギュ&中島健人、同じ誕生日の2人が対面!日韓王子と絶賛の声ダンスコラボ動画も大反響 この投稿をInstagramで見る 中島健人(Kento Nakajima)(@kento.nakajima_313)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る TOMORROW X TOGETHER OFFICIAL(@txt_bighit)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

    KstyleNews
  • 「冬のソナタ」から「涙の女王」まで“あの歌声”がもう一度…韓流20年に捧げる特別なOSTコンサートが11月10日に横浜で開催決定!

    「冬のソナタ」から「涙の女王」まで“あの歌声”がもう一度…韓流20年に捧げる特別なOSTコンサートが11月10日に横浜で開催決定!

    韓国ドラマを見ていて、ドラマが終わった後も頭から離れなかったOST(挿入歌)。「あの曲を聴くと、あのドラマを思い出す」。そんな音楽が、誰にでも一曲はあるのではないだろうか。そんな韓国ドラマとOSTが日本で歩んできた20年以上の歴史に敬意を込めた、特別な「Tribute Concert」が開催される。2026年11月10日(火)、横浜BUNTAIで開催される「K-Drama OST Tribute Concert 2026」は、単に韓国ドラマのOSTを楽しむコンサートではない。「冬のソナタ」から始まった日本の韓流ブーム。「天国の階段」「星から来たあなた」「太陽の末裔」「トッケビ」へと続き、そして現在の「涙の女王」「未知のソウル」「おつかれさま」へ。20年以上にわたって日本の韓流ファンの人生を彩ってきたドラマと音楽、その歩みそのものを一つのステージで振り返る。それが、この「Tribute Concert」の大きなコンセプトだ。そして最大の魅力は、その名曲を歌ったオリジナルアーティスト本人がステージに立つこと。「冬のソナタ」の「最初から今まで」「My Memory」を歌ったRyu。「星から来たあなた」の「My Destiny」、「太陽の末裔」の「With You」など数々のOSTを歌ってきたLYn。「太陽の末裔」の「Talk Love」、「雲が描いた月明り」の「溶けていく」などで知られるK.will。「トッケビ」の「Stay With Me」、「麗〈レイ〉~花萌ゆる8人の皇子たち~」の「Say Yes」などを歌ったPunch。そして「涙の女王」の「Fallin'」、「おつかれさま」の「私の愛、私のそばに」など、近年の話題作を彩るホン・イサク。誰かがカバーするのではなく、あのドラマを彩った本人の歌声で、あの瞬間をもう一度体験する。そこに、このコンサートならではの価値がある。さらに、本公演ではVIP席限定で本番前のリハーサルを観覧できる特典も予定されている。完成されたステージを見るだけではなく、出演アーティストたちが本番へ向けて音楽を作り上げていく瞬間を目の前で体感できる。そして、この特別なステージを総監督として手掛けるのが、韓国音楽界の名プロデューサー、チョン・ジチャン氏だ。韓国の人気音楽番組「私は歌手だ」の音楽監督として広く知られ、MBC「私は歌手だ」、JTBC「シングアゲイン ― 無名歌手戦」、Netflix「TAKE 1」、SBS「伝説の舞台 アーカイブK」など、数々の音楽番組で音楽監督を務めてきた。今回のステージでは、単に名曲を並べるのではなく、韓国ドラマが持つ物語とOSTの世界観を一つのライブステージとして再構築する。「Legend Selection ~韓流の夜明け~」「Modern Classics ~黄金時代の熱狂~」「New Wave ~未来へ続く物語~」3つの時代を通して、韓国ドラマとともに歩んできた20年以上の時間を音楽でたどっていく。韓流ブームをリアルタイムで体験した世代。その子どもたち。そしてNetflixなどの動画配信サービスを通じて韓国ドラマに出会った若い世代。親子三世代が同じ曲を聴き、同じ瞬間に涙し、同じ感動を分かち合う。それこそが、この「Tribute Concert」が目指すものだ。懐かしいから行くのではない。「あの曲を、もう一度あの歌声で聴きたい」「あのドラマの感動を、大きなステージで体験したい」そんな思いに応える、韓国ドラマOSTの特別な一夜。韓流ブームから20年以上。あなたの人生を彩ったあのOSTが、もう一度、ライブで蘇る。■公演情報「K-Drama OST Tribute Concert 2026」日時:2026年11月10日(火)18:00開場/19:00開演(予定) 会場:横浜BUNTAI 出演:Ryu、LYn、K.will、Punch、ホン・イサク 総監督:チョン・ジチャン 主催:株式会社MUGEN ※出演者・歌唱曲は変更となる場合があります。VIP席の特典、チケット情報、公演の詳細は公式サイトをご覧ください。■関連サイト「K-Drama OST Tribute Concert 2026」公式サイト

    KstyleNews
  • 「Mステ」で共演!ATEEZのSAN、西川貴教との「HOT LIMIT」ダンスチャレンジ動画に反響

    「Mステ」で共演!ATEEZのSAN、西川貴教との「HOT LIMIT」ダンスチャレンジ動画に反響

    西川貴教とATEEZのSANのダンスチャレンジ動画が話題を呼んでいる。T.M.Revolutionこと西川貴教は昨日(10日)、自身のTikTokアカウントに、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」での歌唱でも大きな注目を集めているヒット曲「HOT LIMIT」に合わせ、SANとダンスを踊る動画を公開。2人は笑顔で仲睦まじい雰囲気でダンスを披露。鍛え上げられた筋肉も目を引いた。動画を見たファンからは「最高すぎる」「コラボ見たかったので嬉しいです」「眼福です」など、熱い反応が寄せられた。これに先立って西川貴教とATEEZは、7日に放送された「ミュージックステーション」で共演。ATEEZは大バズリ中の「BAD (Japanese Ver.)」を披露した。また番組で西川貴教はATEEZについて、「良い子たちです、本当に」と話し、注目を集めた。・ATEEZのSAN、魅力にハマる人続出!新曲「BAD」のチッケムが大バズリ(動画あり)・ATEEZ、新曲「BAD」日本語バージョンのMV公開大バズリ中の振付にも注目ATEEZのSANくんと「HOT LIMIT」♪https://t.co/dlKbPaVbq5#ATEEZ #TMRevolution#SAN #西川貴教 pic.twitter.com/NbxAIAt3AL— 西川貴教 (@TMR15) August 10, 2026

    KstyleNews
  • WEi キム・ドンハン、9月7日に入隊…直筆手紙でファンへメッセージ「もらった愛を絶対に忘れない」

    WEi キム・ドンハン、9月7日に入隊…直筆手紙でファンへメッセージ「もらった愛を絶対に忘れない」

    WEiのキム・ドンハンが、来月入隊する。キム・ドンハンは最近、自身のInstagramを通じて直筆手紙を公開し、9月7日に入隊することを自ら伝えた。彼は「このように手紙を書いているので、本当に僕が軍隊に行くんだなという気持ちになります。振り返ってみれば、RUi(WEiのファン)に初めて会った瞬間から今まで、本当に多くの時間が流れました。たくさんのステージと公演、そして僕たち6人とRUiが共に過ごした時間が一つひとつ思い浮かびます。楽しかった日も多く、大変で悩んだ瞬間もありましたが、その全ての時間を経験し、ここまで来られたのはRUiのおかげです」とし、これまで応援してくれたファンに感謝を伝えた。また、「僕にとって活動した時間は、単に過ぎた時間ではなく、今後も長く記憶していたい大切な時間になると思います。その時間の中に皆さんが一緒にいたということ、そして皆さんの時間の中に僕がいたというのが大きな幸せであり、幸運だったと思います」と語った。そして「しばらくRUiのそばを離れることになりましたが、僕もこれまで僕自身を振り返り、新しいことを学びながら元気に過ごそうと思います。もちろん軍隊でもご飯はしっかり食べて過ごすから、心配しないでください(笑)。RUiも僕がいない間、体調を崩さず、それぞれの場所で幸せに過ごしてほしいです。これまで一緒に過ごした全ての瞬間とRUiが送ってくれた愛を絶対忘れません。ちょっと待っていてくれますよね? 僕も早く帰ってきて、また素敵な姿で挨拶します。これまで本当にありがとう、これからも感謝すると思います。愛しています。私たちまた会いましょう」と伝えた。キム・ドンハンは2017年、「プロデュース101」シーズン2に出演し、派生グループJBJとして活動。その後2020年、WEiのメンバーとしてデビューした。キム・ドンハンはWEiは今年3月、今後のグループ活動の方針について発表。「当面の間は各自の活動に注力し、それぞれの領域を広げるための時間を取る。WEiはグループとしての関係性と方向性を維持し続け、良い機会とタイミングが生まれた際には様々な形でグループ活動を継続する予定だ」と伝えた。・WEi、今後の方向性について公式発表1人はALPHA DRIVE ONEで活動中「それぞれが新たな挑戦へ」・WEi キム・ドンハン、映画「リプレイ」でテコンドーに初挑戦!メンバーたちの応援に支えられた この投稿をInstagramで見る 김동한(@don9_han)がシェアした投稿

    KstyleNews
  • BABYMONSTER、1stフルアルバムのタイトル曲「DRIP」パフォーマンスビデオが2億回再生突破!

    BABYMONSTER、1stフルアルバムのタイトル曲「DRIP」パフォーマンスビデオが2億回再生突破!

    BABYMONSTERがYouTubeで着実に成長を続け、強大なグローバル影響力を証明している。8月11日、YG ENTERTAINMENTによると、BABYMONSTERの1stフルアルバムのタイトル曲「DRIP」のパフォーマンスビデオが、当日午前1時8分頃にYouTube再生回数が2億回を突破した。2024年11月5日に公開されてから約1年9ヶ月で、振付本来の魅力を余すところなく収めたと好評を得ながら、着実に再生回数を伸ばし続けている。BABYMONSTERは合計17本の億単位のビューを持つYouTubeコンテンツを保有しており、その中でパフォーマンスビデオは5本に達する。ミュージックビデオはもちろん、パフォーマンスを前面に押し出したコンテンツも均等に高い再生回数を記録し、堅実なグローバルファンダムを証明している。公式YouTubeチャンネルの成長も急激だ。BABYMONSTERはデビューから1年5ヶ月で登録者数1,000万人を突破し、K‑POPガールズグループとして最短記録を樹立した。現在は1,300万人に迫り、K‑POPガールズグループの中で3番目に大きな規模を誇っている。チャンネルの累計再生回数も97億回を大きく超えている。特に今年5月に発売した3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」をリリースしてからだけで、100万人以上の新規購読者が流入した。4本のミュージックビデオと3本のパフォーマンスビデオなど、新しいコンテンツが公開されるたびに、登録者の増加にも弾みがついた。音楽とパフォーマンスを融合させた多彩な魅力を完成度の高いコンテンツとして継続的に提供したことが、新規ファンの獲得とグローバルなファンダムの拡大につながったと考えられる。BABYMONSTERは今年6月に開催したソウル公演を皮切りに、現在日本で2回目のワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」を展開中である。今後はアジアを経てオセアニア、南米、北米、ヨーロッパの計5大陸を巡り、グローバルな活動を続ける予定だ。

    KstyleNews
  • ILLIT、日本2ndシングルが日本レコード協会のゴールド認定獲得!CDリリースからわずか3日間での快挙

    ILLIT、日本2ndシングルが日本レコード協会のゴールド認定獲得!CDリリースからわずか3日間での快挙

    ILLITが日本2ndシングルで、また一つ華々しい記録を打ち立てた。8月10日の日本レコード協会の発表によると、ILLITの日本2ndシングル「I Got Your Back」が、2026年7月度ゴールドディスク認定において、累積出荷枚数10万枚以上を対象とする「ゴールド」認定を獲得した。今年1月に認定を受けた日本1stシングル「時よ止まれ」に続く2作連続の快挙となるが、今作は7月29日のCDリリースからわずか3日間の集計期間で達成されており、グループの目覚ましい成長と圧倒的な勢いを実証した。ILLITは音源ストリーミング分野でも記録的な成果を収めている。日本レコード協会のストリーミング認定において、「Magnetic」が歴代女性グループ最速(ユニバーサルミュージック調べ)で「ダブル・プラチナ」(再生数2億回)を突破したほか、「Almond Chocolate」が「プラチナ」(1億回)、「Lucky Girl Syndrome」が「ゴールド」(5,000万回)を獲得するなど、デジタル市場でも確固たる存在感を放っている。日本2ndシングル「I Got Your Back」は、悩みながらも成長を続ける少女たちのリアルな心情や物語を描き、「私がそばにいるよ」というメッセージの通り、前に進もうとする人の背中をそっと押す楽曲となっている。本作にはタイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」をはじめ、Mega Shinnosukeが楽曲提供した「Sunday Morning」、CD限定収録となるタイトル曲の韓国語バージョンの全3曲を収録(「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)(Korean Ver.)」のデジタル配信日は追って公開予定)。また、伝説的なストリートファッション誌「FRUiTS」とコラボレーションした「ILLIT×FRUiTS Special Edition」を展開し、ILLITならではの感性と美学を示す「ILLITコア」をストリートスナップカルチャーを通して表現した試みが大きな反響を呼んだことで、自己最高となる初週売上を記録した。さらに、タイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」の人気も加速している。人気ガールズグループ・HANAのJISOOとMOMOKAが参加し注目を集めた同曲は、7月26日の音源リリースおよびミュージックビデオ公開直後から大きな話題を呼び、8月5日発表のBillboard JAPAN総合ソング・チャート「Hot 100」では自身最高位となる2位を記録した。ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」(橋本環奈・チェ・ジョンヒョプW主演)のオープニング曲にも起用されており、多方面でさらなる広がりを見せている。日本での躍進を一段と加速させるILLITの今後の展開から目が離せない。

    KstyleNews
  • BOYNEXTDOOR、8月17日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」出演が決定!新曲を世界初パフォーマンス

    BOYNEXTDOOR、8月17日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」出演が決定!新曲を世界初パフォーマンス

    TBSが、8月17日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」3時間の生放送をお届け。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。中島健人は自身も作詞に携わった最新曲「鬼事」を披露。Fukaseはソロプロジェクトとして書き下ろした新曲「twilight」をフルサイズでお届け。そして、岡本真夜は、懐かしの名曲「TOMORROW」を歌唱する。King & Princeは、EP収録曲「So Honey」とテレビ初披露となる「うそだよ すきだよ」の2曲をスペシャルメドレーでお届け! きゃりーぱみゅぱみゅは、ストレートな恋心を描いたラブソング「月姫」のほか「つけまつける」「にんじゃりばんばん」「ファッションモンスター」を一夜限りのメドレーで魅せる。FRUITS ZIPPERは、GRe4N BOYZが書き下ろした楽曲「1,2,3,FOOOOUR」、累積再生数2億回を突破した「わたしの一番かわいいところ」の2曲をパフォーマンス! GRe4N BOYZは、仕事や学業に励むすべての人々の背中を優しく、かつ力強く押し出すポップソング「ペリドット」、大ヒットソング「キセキ」の2曲を歌唱する。そして、「出張ライブ!ライブ!」には、豪華アーティストが参戦! 超ときめき♡宣伝部はニューシングルの表題曲「大盛りハッピー」をテレビ初披露。さらに、BOYNEXTDOORは、繰り返されるフレーズとアップテンポなビートが際立つオリジナル日本語楽曲「Boom Boom Boom」を世界初パフォーマンス。FUNKY MONKEY BΛBY'Sはテレビ初披露となる「夏子」、熱い夏をさらに盛り上げる応援ソング「あとひとつ」を歌唱する。T.M.Revolutionは自身のヒットソング「HOT LIMIT」、島袋寛子は「Body&Soul」「Wake Me Up!」の2曲メドレー、BONNIE PINKは「A Perfect Sky」、郷ひろみは「GOLDFINGER'99」といった夏の定番ソングで盛り上げる! さらに、郷ひろみはスタジオでもテレビ初披露の新曲「I'm Neo G」「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」をメドレーでお届け。大好評の「踊ってみた」企画には、LDHダンス選抜メンバーの世界(EXILE/FANTASTICS)、山本彰吾(THE RAMPAGE)、藤原樹(THE RAMPAGE)、澤本夏輝(FANTASTICS)、夫松健介(KID PHENOMENON)、SHIGETORA(THE JET BOYBANGERZ)、AOI(THE JET BOY BANGERZ)が参戦。BUMP OF CHICKENの「天体観測(2022 Rerecording Version)」で創り上げる一夜限りのスペシャルステージは必見だ。ここでしか見られない多彩なラインアップが集結! 8月17日(月)よる7時から3時間スペシャルでお届けする「CDTVライブ!ライブ!」に注目が集まる。■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:8月17日(月)よる7:00~10:00<出演アーティスト・楽曲>※アーティスト名50音順岡本真夜「TOMORROW」きゃりーぱみゅぱみゅ「月姫」「つけまつける」「にんじゃりばんばん」「ファッションモンスター」King & Prince「So Honey」「うそだよ すきだよ」GRe4N BOYZ「キセキ」「ペリドット」郷ひろみ「GOLDFINGER'99」「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」「I'm Neo G」島袋寛子「Body&Soul」「Wake Me Up!」超ときめき♡宣伝部「大盛りハッピー」T.M.Revolution「HOT LIMIT」中島健人「鬼事」FUNKY MONKEY BΛBY'S「夏子」「あとひとつ」Fukase「twilight」FRUITS ZIPPER「1,2,3,FOOOOUR」「わたしの一番かわいいところ」BOYNEXTDOOR「Boom Boom Boom」BONNIE PINK「A Perfect Sky」<踊ってみた企画>LDH選抜 BUMP OF CHICKEN「天体観測(2022 Rerecording Version)」※参加者は以下世界(EXILE/FANTASTICS)、山本彰吾(THE RAMPAGE)、藤原樹(THE RAMPAGE)、澤本夏輝(FANTASTICS)、夫松健介(KID PHENOMENON)、SHIGETORA(THE JET BOY BANGERZ)、AOI(THE JET BOY BANGERZ)進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

    KstyleNews
  • 韓国で人気の「ブルダック炒め麺」とコラボ!“ブルダックチーズハットグ”が全国のミニストップにて発売中

    韓国で人気の「ブルダック炒め麺」とコラボ!“ブルダックチーズハットグ”が全国のミニストップにて発売中

    ミニストップが、韓国で人気の「ブルダック炒め麺」とコラボした「ブルダックチーズハットグ」を、2026年8月7日(金)より全国のミニストップ店舗にて発売している。「ブルダック炒め麺」をイメージした、夏にぴったりの旨味の効いた激辛ソースを、お客さま自身でかけて仕上げていただく商品となっている。ミニストップは今後も、ミニストップならではの商品やキャンペーンなどを通じて、「おいしさ」と「便利さ」で、笑顔あふれる社会を実現していく。■商品情報「ブルダックチーズハットグ」2026年8月7日(金)より発売中本体価格:298円(税込:321.84円)エネルギー:350kcal発売地区:全国(2026年7月末現在:1,686店)

    KstyleNews
  • “韓国発5人組バンド”can't be blue、10月に初の来日単独公演が決定!

    “韓国発5人組バンド”can't be blue、10月に初の来日単独公演が決定!

    韓国の音楽シーンで絶大な支持を集める5人組バンドcan't be blueが、2026年10月21日(水)・22日(木)の2日間、東京・代官山UNITにて待望の初来日単独公演「BLUE DAISY in Japan」を開催することが決定した。デビュー以来、繊細な感性と力強いバンドサウンドでリスナーを魅了し続ける彼らが、ついに日本のファンへ直接その音楽と熱量を届ける初のワンマンライブに臨む。can't be blueは、イ・ドフン(Vo.)、クォン・ダヒョン(Key.)、イ・フィウォン(Ba.)、キム・チェヒョン(Gt.)、キム・デフン(Dr.)で構成された5人組バンド。韓国で注目を集める新鋭バンドとして、2024年6月にデビュー曲「사랑이라 했던 말 속에서(愛という言葉の中で)」をリリースし、音楽ファンから高い関心を集めており、繊細な感性と力強いバンドサウンドを武器に、着実に存在感を高めている。近年ではStray Kidsのハンがフィーチャリング参加した楽曲「can't love(feat. HAN of Stray Kids)」を発表するなど、グローバルなシーンでも大きな話題を呼んでいる。今回の公演では、デビュー曲「사랑이라 했던 말 속에서」や話題曲「can't love」をはじめとする代表曲を中心に、can't be blueならではのライブバンドサウンドを披露。日本の観客へ、バンドの魅力とエネルギーを届けるステージとなる予定だ。◆can't be blue コメントcan't be blueにとって初めての日本単独公演となります。日本のファンの皆さまと音楽を通じて特別な時間を共有できるよう準備を進めています。■公演概要「BLUE DAISY in Japan」日程:2026年10月21日(水)、22日(木)会場:東京・代官山UNIT時間:18:00開場 / 19:00開演<チケット>VIPスタンディング:14,800円スタンディング:7,800円(共に税込)(税込・入場時ドリンク代必要・入場整理番号付)※VIP特典:優先入場+サウンドチェック観覧+入場特典(後日発表)※年齢制限:未就学児入場不可※枚数制限:IT'S MEMBER 先行時:2枚 / オフィシャル・一般発売:4枚〇チケット申込IT'S MEMBER最速抽選先行 / オフィシャル1次抽選先行(抽選):8月10日(月)19:00~8月23日(日)23:59オフィシャル2次抽選先行(抽選):8月28日(金)19:00~9月6日(日)23:59オフィシャル先着先行(先着):9月15日(火)19:00~10月4日(日)23:59一般発売(先着):10月10日(土)10:00~・IT'S MEMBER抽選先行・オフィシャル先行受付URL

    KstyleNews
  • “話題のシンガーソングライター”ウ・ヒジュン、初の日本単独公演を10月に開催!

    “話題のシンガーソングライター”ウ・ヒジュン、初の日本単独公演を10月に開催!

    韓国インディー界の新世代SSWの筆頭、ウ・ヒジュンが10月29日に東京・青山 月見ル君想フにて日本で初めての単独公演を開催する。バンドメンバーに細井徳太郎(ギター)と外山明(ドラム)を迎え、日本公演のための特別編成で臨むステージとなる。2025年に1stアルバム「pumping of heart is torturing」で突如デビューを果たすと、DIY精神に満ちた独自の音楽性と生々しく哲学的な歌詞でシーンに大きな衝撃を与え、立て続けに2枚のEP「once again, survive and cheek to cheek」「Ah, the grits of truth sting my feet... and it prickles!」をリリースし、一躍話題の存在となった。今年2月に開催された「韓国大衆音楽賞(Korean Music Awards)」では「今年の新人」「最優秀オルタナティブロック - 歌」の二冠を達成し、デビューから1年も経たずに次世代の韓国インディーシーンにおける最重要アーティストのひとりとなった。インディーロックを軸としたラフで歪んだサウンドから繊細なフォーク・アコースティック的アプローチが交差する予測不能なスタイルはライブにおいても同様で、コントラバス、アコースティックベース、エレキベースを自在に弾き分け、枠にとらわれないスタイルで独自のパフォーマンスを展開している。最近のライブではインプロビゼーションがより際立っており、7月にリリースされた最新アルバム「Sunmo」にもそのモードが顕著に表れている。また、Silica Gelのギタリスト、キム・チュンチュによるソロプロジェクト「Noridogam」や「Meaningful Stone」のサポートベースを務めるなど、プレイヤーとしても高い評価を獲得しており、若くして人気と実力を兼ね備えたアーティストとして一目置かれている。今回の日本公演では、ジャズや即興演奏をベースに幅広く活動する日本のミュージシャンがバンドメンバーとして名を連ねる。ギターの細井徳太郎は、自身のバンド「タコ足イヤホンズ」の活動をはじめ、君島大空や長谷川白紙とのコラボレーションや多岐にわたるセッションに参加。今年3月に行われた韓国のサクソフォン奏者「Kim Oki」の東京公演に参加したことも記憶に新しい。ドラムの外山明は、渡辺貞夫、渋谷毅、日野皓正、坂田明といった日本のジャズ界を代表するアーティストとのセッションをはじめ、UAや原田郁子など数多くのミュージシャンの作品にも参加している。常に変化を恐れず実験を重ねるウ・ヒジュンの現在地を、全方位から提示する貴重な一夜となることは間違いない。チケットは本日(10日)18時よりPeatixにて販売開始。なお、ウ・ヒジュンは10月上旬に昨年リリースされた初期3作品をコンパイルした日本独自企画の3枚組CD「自己愛三部作」の発売も控えている。本公演とあわせてこちらにも注目が集まる。■公演概要「Woo Huijun 1st ONE MAN SHOW in TOKYO」2026年10月29日(木)会場:青山 月見ル君想フ開場:19:00 / 開演:19:30前売:¥6,000(ドリンク代別途必要)チケットはこちらから

    KstyleNews
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧