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IMFACT出身パク・ジェオプ、来日コンサートが決定!4月に東京にて開催
IMFACT出身のパク・ジェオプが、東京で今年初のコンサート「PARK JE UP JAPAN CONCERT 2026」を4月18日(土)、4月19日(日)に開催する。今回の東京コンサートでは、これまで見せたことのない調和を成し遂げた特別なステージはもちろん、揺るぎない歌唱力で自分だけのカラーを惜しみなく披露する。パク・ジェオプは「PARK JE UP JAPAN CONCERT 2026」を通して、さらに成長した姿を見せる予定だ。ファンの応援に応え、本公演で熱い愛と情熱を伝えてくれるだろう。■開催概要「PARK JE UP JAPAN CONCERT 2026」2026年4月18日(土)1部 開場 11:30/ 開始 12:00予定2部 開場 15:30/ 開始 16:00予定2026年4月19日(日)1部 開場 15:30/ 開始 16:00予定2部 開場 19:30/ 開始 20:00予定場所:FC LIVE SHINJUKU住所:〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2-19-15 てなむタウンビル10F チケット価格:¥8,800(税込) ※お一人様各公演4枚まで申込み可 ※未就学児童入場不可※ご入場の際の順番は注文されたお日付でのご案内となります。お早目のご注文をお勧めいたします。※予定枚数に達し次第、受付は終了となります。※録音・録画機材(携帯電話)使用禁止 ※営利目的の転売禁止※注文・入金確認はwww.juse-t.jpで確認できます。◇グッズ販売に関しては今後お知らせ致します。宜しくお願い致します。<チケット受付>:JUSE、ぴあ、ローソンチケット先行販売・一般販売(1)JUSE先行受付期間:2026年3月6日(金)20時~2026年3月15日(日) 23:59 振込期限:2025年3月16日(月)15:00 受付はこちら(2)ぴあ、ローソンチケット先行販売2026年3月20日(金)10時~2026年3月29(日) 23:59(3)プレイガイド一般販売 (PINコード 販売前に告知)2026年4月4日(金)10時~チケットなくなり次第終了 <お申込みに関する注意事項>※公演・日時・枚数はよくご確認いただいてから、ご購入をお願いいたします。決済完了後のキャンセル・申込内容の変更などは行っておりません。※チケットは郵便局よりゆうパックにて配送となります。必ず日本国内住所、繫がる電話番号、有効なメールアドレスのご登録をお願い致します。※チケット番号はコンピューターによるランダム抽選となります。座席番号等に関するお問い合わせには対応致しかねますので、予めご了承ください。主催:Voice ent 主管:JS Media合同会社企画・制作:JS Media合同会社<チケットに関する問い合わせ>株式会社JUSETICKETTEL:03-6228-0851 MAIL:juseticket@gmail.com平日10:00-17:00 土曜10:00-14:00 *日曜・祝日は休み<公演に関する問い合わせ>JS Media合同会社 MAIL:jsmedia2020@yahoo.co.jp■関連リンクパク・ジェオプ公式Instagram

【REPORT】2年ぶりに日本ファンと再会!HWANG MIN HYUN、通訳なし・全編日本語で率直トーク「さらにかっこよくなって会いに来ます」
HWANG MIN HYUNが、約2年ぶりに日本でファンと再会。3月4日(水)、5日(木)の2日間、来日ファンミーティング「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - TOKYO」を東京国際フォーラム ホールCで開催し、計3回の公演で4,500人を動員した。タイトルの「UTOPIA」は、「桃の花が咲く園」という意味で、HWANG MIN HYUNとHwangdo(ファンド、ファンの愛称)のユートピアを表している。再会を待ちわびていたファンに自身の内面について包み隠さずに話したことはもちろん、これまでの軌跡を辿るパフォーマンスまで、HWANG MIN HYUNの魅力がたっぷり感じられる時間となった。流暢な日本語を話せることで知られる彼は、今回の公演でも通訳なしで、約2時間の公演中、完璧な日本語でファンとコミュニケーションをとった。ここでは、5日(木)昼公演の模様をレポートする。韓国の伝統的な韓屋と、春の訪れを感じさせる桃の花で装飾されたステージには温かい雰囲気が感じられた。雪景色だったスクリーンが、ピンク色の花いっぱいになると、HWANG MIN HYUNが真っ白な衣装で登場。久しぶりの「Universe」のパフォーマンスを目にしたファンは、すでに感激した様子を見せた。「皆さんこんにちは~!」と中央の扉を開けて再び彼が現れると、ファンは大きな歓声で歓迎。HWANG MIN HYUNは「Hwangdoの大将、HWANG MIN HYUNです。『UTOPIA』へようこそ! 昼からライブをするのは初めてです。良い状態でいたくて、また今日も走りました(笑)。日本に来てこうして皆さんに会うことを楽しみにしていたのですが、ついにこの時間が来ましたね。皆さんも待っていましたか?」と呼びかけた。そして、「会いに来てくれて本当にありがとうございます。今日も一緒に楽しい時間を過ごしましょう、よろしくお願いします。今回の『UTOPIA』は、待ちわびたHwangdoの皆さんと、僕が再会する僕たちだけの空間です。公演の名前のように、ユートピアのような空間を作ってみたのですが、どうですか? ピンクで可愛いでしょう? 僕も花をここで見れてよかった(笑)」と話し、今回の来日に関するちょっとしたエピソードを紹介。写真を撮りたかったため、少し早めに来日したという彼は、「日本は韓国よりも桜が咲くのが早いじゃないですか。だから桜を見るため、月曜日に(早めに)一人で東京に来たんです。中目黒に満開の桜の写真を撮りに行ったのですが撮れなかったんですね(笑)。でもここで見れてよかったです(笑)」と、まだ桜の時期には早く、残念ながら見ることができなかったと明かした。「最初『Universe』を歌って、扉を開けてHwangdoの皆さんに会いに来ましたが、リフトに上がると本当に緊張しちゃいますね(笑)。でも、上がって皆さんの顔を見たら、その緊張もなくなるし、楽しめるようになります。全てが皆さんのおかげだと思います。皆さんも僕と同様、今日一日が幸せな時間になったら嬉しいです」と呼びかけた。また、「ここまで早い時間に来るのも本当に大変だったと思いますが、さらに僕のために何かを書いてくれたと聞きました。春、夏、秋、冬の四季が過ぎていく中で、僕について気になったことがたくさんあったと思います。それについてたくさん書いてくれたんですよね?」と、ファンからの質問に答える「UTOPIA季節質問箱」のコーナーへ。彼が「どんな面白い質問があるのか、気になりますね。早速見てみましょう」と話すと、「郵便ですよ郵便~!」と、帽子をかぶり、肩から大きなかばんをかけたMCの古家正亨が登場。「郵便配達の新たな仕事を見つけました(笑)」とし、郵便配達員となって、Hwangdoからの手紙を届けに来たと伝えた。古家正亨は冒頭の中目黒の話に触れ、「ちょっと時期が早かったね~」と言うと、HWANG MIN HYUNは「ぜんぜん詳しくなかったので。中目黒の大きいスターバックスにも行きたかったのですが、観光の方が多すぎて、たくさん並んでましたね」と残念そうに。これに古家も「でもここの桜は満開だし、笑顔のお花がいっぱいだからね」とフォロー。また、「いい写真は撮れましたか?」と尋ねるとHWANG MIN HYUNは「僕としては、写真は光が大事だと思っているのですが、月曜日は光がなくて曇りだったので。でもそれなりにいい写真は撮れたと思うし、昨日は夜公演だけだったので、昼にカメラを持って出かけて、写真を撮りました」と話した。古家正亨も写真が好きだとし、「カメラの話で盛り上がりましたね。彼の持っているカメラがまたいいんですよ~。またこの話は別のところで(笑)」とし、肩にかけているバッグの中から、Hwangdoの質問を取り出した。春夏秋冬に合わせた質問がファンから募集されたが、HWANG MIN HYUN自身は、冬が一番好きだという。彼は「寒いのは好きだが、暑いのは苦手です。僕は汗をけっこうかくのですが、踊ったり、ドラマの撮影をしている時に汗が出るので」とし、「ロマンチックなシーンを撮っているのに、(首から汗がたれるので)集中できないじゃないすか(笑)」と話して笑いを誘った。春の最初の質問は、「温かくなってきましたが、もし一日子猫になったとしたら、どんなことをして遊びたいですか?」というもの。「僕が子猫になるんですか!?」と笑った彼は「僕は普段、想像とかしないんですよ」と悩みながらも、突然「築地に行って」と話し始めた。古家が「子猫ですよね!?」と驚くと、「はい、築地に自分で行って、5億円するマグロを。1月1日に高いのあるじゃないですか。それが食べたいんですよ、子猫は。それで社長さんの前で愛嬌をにゃんにゃんして、高いマグロをタダで食べます」と答え、ファンを爆笑させた。これを聞いた古家は「全く想像できなかった答えでした(笑)。すしざんまいもびっくりですよ」と思わずツッコんだ。続いて「朝目覚めた時、一番先に考えることは何ですか?」という質問には、「皆さん朝目覚めて何か考えたりますか? 僕はアラームで起きて、布団をたたんで、歯磨きするのがルーティンです」としながら、「あ、でも、オリーブオイルを飲まなきゃ、とは考えますね。健康のために、オリーブオイルとレモンを混ぜたものを、何も食べずに空きっ腹で飲むのが韓国で流行っていて。それにまだ慣れてないので、たまに忘れちゃうんです。歯磨きする時に思い出して、終わったらすぐに飲みますね」と告白。これについて古家は「韓国で流行っていると聞いて調べてみたのですが、本当にたくさん出てきたんですよ」と驚き、HWANG MIN HYUNは「レモンを入れているから、そんなにまずくないんですよ。飲みやすいんです。日本でもけっこう飲んでいる方がいると思いますよ」と話した。さらに、「新生活が始まる季節ですが、もし今とは違う職業を一日だけ体験できるとしたら何をしますか?」という質問も。普段から考え込むことがなく、悩みもないという彼は、「これも考えたことがないですね」と、またも戸惑った様子。古家が昔なりたかった職業をと聞くと、「中学生の時から練習生になったので。普通の人は中学生くらいで夢を考えるじゃないですか。小学生の時は、おばあさんが僕のことを大統領と呼んでくれていました。それで幼い頃は、大統領になるんだと思いましたが、少し大きくなったらそれはありえないことだと分かって(笑)。その後は歌が好きになったので、他の夢を考えたことはないですが、アルバイトをしてみたいです。やるなら映画館かカフェ? 経験がないけれど、いつか役で演じることがあるかもしれないので」と告白。ここで古家が「こんな店員がいたらそのカフェ、やばいですよ。お客さんがひっきりなしに来ますよ」としながら、ここでカフェ店員をやってみることを提案。客を演じた古家が「すみません」と声をかけると、すぐには行かずに「ちょっと待ってください」と自分が今やっている仕事の方を優先する感じの悪い(?)店員を演じるHWANG MIN HYUN。その後も、「メニューは書いてあります」「すみません、今音楽聴いてるんで」など、驚きの店員を演じ続ける。終いには、「今日のおすすめは、牛乳にオリーブオイルを入れて、それにレモンを入れためっちゃ健康にいい飲み物です。今日だけのスペシャルエディション」「でもちょっと高いんです。1杯1万円です」「実は1週間前に作ったもの」と、古家と息ぴったりの掛け合いを続け、会場は大爆笑。古家は「何このコント(笑)!? すごいね、今完全にフリーですよ。いつまでもやりたいね」とHWANG MIN HYUNの日本語の瞬発力に感心した。続いて夏のセクションに移り、「いつの間にか30歳になっていたミンヒョンくん。大人になったと感じる時はどんな時ですか? ビールも美味しく感じていますか?」という最初の質問には、「自分としては10代から20代、20代から30代になる時もあまり変わったことがなかったんです。でも、10代や20代の最初くらいの頃は、周りのスタッフさんの多くが自分より年上でしたが、最近はほとんどが年下になりました。それであぁもうアジョシ(韓国語でおじさん)だなと思います。アジョシなのに(ドラマで)17歳の役をやっているから、少しは大丈夫かなと思っています(笑)。でも制服は今回(「スタディーグループ2」)が最後かなと思っています。老化が来ないように頑張って管理しますね」と笑った。お酒に関しては、「ビールは美味しくはないです。お酒があんまり好きじゃないし、一口ですぐ顔と体が赤くなるので。でも旅行の時は飲みます。酔っぱらったことはないです。打ち上げでスタッフの皆さんがいっぱいいるので、それぞれのテーブルをまわって、その度に乾杯しますが、それでも酔っぱらうことはないんです」と告白。また、「一番好きなお酒は?」という言葉に「難しいですね。一番苦手なのはソジュ(韓国の焼酎)です。ビールも苦手、ワインも苦手、ハイボールも苦手、マッコリも苦手です(笑)」と明かし、日本酒が一番好きという結論に。彼は「日本旅行の時は立ち飲み屋に行って、マスターと話しながら日本酒を飲みます。マスターに新潟の日本酒でおすすめを聞きます」というエピソードを公開し、古家からは「お酒に関心のない人とは思えないですね(笑)」というツッコミも。これに対して彼は「あまり飲まないけれど、お米が美味しいところの日本酒が美味しいということは知っています(笑)」と伝えた。「平仮名のなとつを使って今の気分を教えてください」という難しい質問には、「涙が出そうですね」「つるつるしてる皆さんの顔を見ると」という文章を作り、再びファンを爆笑させた。「美しいということですよ。そのくらい可愛いということです」と説明をしたが、「涙が出そうの後につるつるが来るとは(笑)」と再び古家を爆笑させた。好きな関西弁を聞かれると、「関西弁は詳しくないですが、K-POPアイドルっていろんな場所でコンサートやファンミーティングをするじゃないですか。その時スタッフさんが教えてくださいます」とし、「めっちゃ好きやねん」を披露。また、会場にいる関西のファンからは、「茶しばく(お茶を飲みにいく)」という言葉を教えてもらい、「いつか関西に行った時に使いたいと思います。立ち飲み屋のマスターとかに(笑)」と笑った。秋の質問でも、独特な答えが注目を集めた。「食欲の秋、Hwangdoがお腹いっぱいでご飯を残しちゃった時、怒って無理やり食べさせる? もしくは代わりに食べる?」という質問には、答えはどちらでもないとし、「食べなくていいから。無理して食べてお腹がいっぱいになって、具合が悪くなってからかかるお金の方が高いので。僕は釜山(プサン)出身ですが、釜山に行くと、お母さんはご飯を残すのを嫌がるんですね。姉や僕が残したら、お母さんが食べようとするけれど、その時僕はいつも『健康に悪いよ。食べ過ぎてお腹が痛くなって病院に行ったら(お金が)もったいないじゃん』と話しています」というエピソードを伝えた。「プレッシャーに負けそうになった時にしていることは? リラックスする方法を教えてほしい」という質問には、「僕はプレッシャーを感じても、あまり周りには伝えたくなくて、一人で解決するタイプです。一応解決しようとはするけれど、できなかったら、すぐ忘れちゃいますね。それができる人です、僕は。やるしかないなら、(どうにでもなれという感じで)そのままやります」と自身の考えを告白。キレイ好きで有名な彼は、掃除をすると落ち着くとし、「僕はトイレ磨きで落ち着きます。一番キレイにしたいところだから。トイレ掃除に1時間をかける時もあります」と明かし、会場を驚かせた。さらに「秋に運動会をHwangdoとやるなら、長縄跳び連続50回、玉入れ50個、どちらをやりますか?(成功するまで帰れません)」という問いには、「長縄跳びにします。玉を投げるのは、肩が痛くなるかもしれないからです。それは体にいいことがない動きです。でもジャンプするのは運動になるから。1回ではできないと思うけど、500回くらい皆さんもできますよね」とし、古家に「足が痛い~って言われるかもしれないですよ?」と言われても、「後ろでHwangdoの皆さんが『ミンヒョン、もう死んじゃうよ~』と言っても、『運動になるから!』って声をかけます」と愉快な回答をした。質問コーナーのラスト冬では、「人生で大切にしていることは何ですか?」という質問に、「やっぱり思い出ですね」とし、「でも僕はあんまり過去のことを」と続けると、再び会場から笑いが聞こえ、古家からも「ちょっと待ってください、思い出って過去のことですよね?」と鋭いツッコミが。これにHWANG MIN HYUNは、「過ぎたことはあんまり気にしないんです。でもHwangdoと笑ったり遊んだことは覚えているから。撮影で辛いなと思うことがあっても、早くファンミーティングやりたいなと思ってやっています」とファンへの愛情を示した。これを聞いた古家が「よかった、過去は全て水に流すみたいな感じかと思いましたよ」と話すと、「実はそうですけど(笑)。ファンの皆さんとの時間は常に覚えています」と語った。さらに、寒い冬に早起きする方法を問われ、「温かくして寝ると起きれないから、温かくしないで寒さを感じながら寝ること」と突拍子もない答えを出したかと思えば、「20代のうちにやっておいた方がいいと思うことを教えてほしい」というお願いには「僕の20代は、夢を目指して走ってきたという、それだけでした。振り返ると、もっと自分のために、趣味、旅行など、やりたいことをやったらよかったなと思ったこともあります。青春時代だけにできる、友達と旅行に行くとか、あとは家族とたくさんの時間を過ごすこともいいと思います」と温かいアドバイスをした。ここまで近況からルーティン、自身の考え方まで、たっぷりと語った彼は、「温かい気持ちをもらったので、Hwangdoの皆さんに贈り物をしたいのですが、大丈夫ですか?」と歌の時間へ。「久しぶりに皆さんと話ができてとても良い時間でした。皆さんもそうでしたよね? 今日は本当にたくさんのHwangdoの皆さんが質問を書いてくれたと思いますが、答えられなかった質問についても、次のステージが答えだと思ってもらえたら嬉しいです」と伝え、宇多田ヒカルの「First Love」のカバーステージ、出演ドラマ「還魂」のOST(挿入歌)「Tree」をしっとりと歌いあげた。その後、皮のジャケットとジーンズに衣装を変え、これまでのHWANG MIN HYUNの歴史を振り返ることができる様々な思い出が詰まった楽曲をメドレーで披露し、ファンを感動させた。Wanna Oneのデビュー曲「Energetic」、NU'ESTの「INSIDE OUT」、「プロデュ―ス101」シーズン2のコンセプト「NEVER」、NU'ESTの「I'm in Trouble」を立て続けに披露。より一層成熟したパフォーマンスに大歓声があがった。「Hwangdoの皆さんが好きな踊るHWANG MIN HYUNを皆さんにお見せするために、今までの活動曲の中で僕が好きな曲を選びました」と、選曲の理由を語った。再び登場した古家に完成度を聞かれた彼は「89点」と答え、「また次に日本に来た時、100点になるステージを準備します」と日本で再会することを約束した。前半のコーナーがトーク中心だったとすれば、ここからは動くコーナー。「UTOPIA PERSONA」と題し、彼のあだ名である「ファンジェ」「ファンガルリャン」「人間ピーチ」「Hwangdo大将」「ファンタクボク」「Hwangdo」にそれぞれ隠されたチャレンジに挑戦し、一番ファンの反応が良かったものを今日のあだ名にするというもの。このコーナーで彼はバランスゲームや、Mamushiチャレンジ、アンタルチャレンジ(TWSの「OVERDRIVE」)、最上級にかわいい? チャレンジ、主演ドラマ「スタディーグループ」のヌンチャクなど、キュートからセクシーまで、多彩な姿を披露。アンタルチャレンジでは、古家が「昨日はもっと可愛かったんだけどな」とぼやくと、会場からは「もう1回!」の声が。古家が「私がもう1回やってと言ったわけではないですよ」と釈明すると「でも古家さんが口出ししたから」と愚痴をこぼしながら2回目を披露。最上級にかわいい? チャレンジでも、「まだ振り切れてないですよ。すみません、口出ししてしまいました(笑)」という古家の言葉でもう1回やることに。2回目はさらにラブリーな表情を見せてダンスを踊り、会場には「可愛い~!」の声が飛び交った。さらに、EXOの「Love Shot」のカバーダンスでは黄色い歓声が。リズムに合わせて画面に出てきた単語を言っていくゲームでは、「Hwangdoの前だからおかしなエネルギーが出ました」と1回で成功した。ファンのリクエストにより、「Love Shot」をもう1回披露することになると、「最後のお酒を飲むジェスチャーのところはオリーブオイルでお願いします」と古家から注文が。「お酒じゃなくてオリーブオイルにレモンですね、分かりました」と話したHWANG MIN HYUNは、しっかりリクエストに答え、最後に目をつぶって酸っぱそうな表情を見せて会場を沸かせた。様々なチャレンジの結果、この日のニックネームは「Hwangdo大将」に決まり、彼は「最後まで大将として皆さんに幸せをあげます!」と宣言。「次の配達に行く」という古家とはここでお別れとなり、「UTOPIAの時間が終わりになってしまいました。あっという間ですね」と終わりが近づいていることを伝えた。「え~」という残念そうな声が上がると「寂しいですね。僕も寂しくて。一日中一緒にいたいですが、今日はこの後夜公演もあるので仕方がないんです、ごめんなさい(笑)。残りのステージは、Hwangdoの皆さんへの気持ちをこめて歌いたいと思います」と、新曲「Truth」を通じて思いを伝えた。HWANG MIN HYUNコールが会場に響く中、再びステージに登場した彼は、「Perfect Type」を披露。洗練されたパフォーマンスに大きな拍手が沸き上がると、「最後に踊るステージをお見せしたくて準備していたのですが、どうでしたか? 2年間ステージに立てなかったから、やっぱり踊りたいんですよね。今日、俳優の姿を見て見に来てくれた方もいらっしゃると思いますが、もともとアイドルだったので(笑)。皆さんが見たいと思っているステージを準備しました。そして先程は新曲『Truth』をお届けしました。疲れている日常の中でも僕たちが常に一緒にいることは変わらないよという、僕の気持ちを込めて歌った曲です。大変な一日を過ごした日に、この曲を聴いて元気を出してくれたら本当に嬉しいです」と笑顔を見せた。そして改めて、「皆さんに最後の挨拶をする時間がやってきました」と話すと、会場からは「やだ~!」の声。「嫌ですね、僕も本当に嫌ですよ。本当に久しぶりの日本ファンミーティングで、決まってからずっと楽しみにしていて、ドキドキしていたんですけど、今日皆さんに会って、ファンミーティングをやってよかったと思いました。2年間会えなかったし、ステージにも立てなかったので、さらに皆さんのことを大切に思うようになりました。ステージや様々な仕事についても、前よりもっと感謝の気持ちを持つようになりました。それは本当に皆さんのおかげだと思っていますし、これからももっと頑張って、いろんな形で活動していく姿を見せしたいと思います。一生懸命に頑張るので、ついて来てください」と呼びかけ、今後の活動への意欲を見せた。ファンとの記念写真の撮影を終えると、「写真を撮ったら終わるから、僕はこの時間が嫌なんです」と話し、「もう1回!」の声が上がると、「でも良い写真が撮れたって今イヤモニから聞こえたから(笑)」と冗談を言いながらも、「先程も言ったように、皆さんにいつも感謝の気持ちを持っていますし、皆さんがいるから僕はステージに立って歌えるし、踊れるし、笑えるし。全てが皆さんと関係していますね。話したいことはいっぱいありますが、これから様々な活動で見せますね。それでは、本当に最後のステージでご挨拶をしたいと思います。ここまで、大将MIN HYUNであり、HWANG MIN HYUNでした、皆さん、ありがとうございました!」と伝え、最後の楽曲となる「모든 밤 너에게(すべての夜君に)」を披露。「隣であなたを輝かせたい」「離れない星のように」「I'm still in love with you」という歌詞に、ファンへの思いを乗せた。全てのステージを終えた彼は、「皆さん、今日も本当にありがとうございました」と深くお辞儀をし、「また会いましょう」「皆気をつけて帰ってね」「2階も3階も」とステージの左右に移動して手を振り、「次会う時はもっとかっこよくなって、歌ももっと上手くなって来ますね。また会いに来てください。じゃあね、ありがとね!」と最後まで明るい笑顔を見せた。日本のファンと日本語でコミュニケーションをとるため、日本のポッドキャストを聴いて勉強を続けてきたというHWANG MIN HYUN。ファンミーティングでは、そんな彼のHwangdoへの真心、嘘のない、本音で語る姿勢、誠実さが感じ取れた。今後は主演ドラマ「スタディーグループ」シーズン2の撮影に入るといい、予告されたWanna Oneの活動、そしてソロ歌手としての活動まで、今後の活躍に益々期待したくなる時間となった。■公演概要「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - TOKYO」【日程】2026年3月4日(水)OPEN 17:00/START 18:002026年3月5日(木)OPEN 12:00/START 13:002026年3月5日(木)OPEN 17:00/START 18:00 【会場】東京国際フォーラム ホールC【セットリスト】1.Universe2.First Love ※宇多田ヒカルカバー3.Tree (Just Watching You 2)4.ダンスメドレー(Energetic(Wanna One)、INSIDE OUT(NU'EST)、NEVER(Wanna One)、I'm in Trouble(NU'EST))5.Truth6.Perfect Type7.모든 밤 너에게■関連リンクファンミーティング公式サイト

チョ・ジョンソク主演の映画「PILOT ー人生のリフライトー」待望の本予告映像が解禁!上映劇場も一挙公開
2024年、韓国で観客動員数470万人を超える異例のメガヒットを記録し、主演チョ・ジョンソクが「第61回百想芸術大賞」最優秀男性演技賞に輝いた話題作「PILOT -人生のリフライト-」。ついに日本でも4月3日(金)より劇場公開される本作の日本版本予告映像が解禁となった。本日解禁となった本予告映像では、エリート機長から一夜にして失業者となったハン・ジョンウ(チョ・ジョンソク)が、起死回生の一手として妹になりすます衝撃のシーンが初公開!ハイヒールに戸惑い、女性としての振る舞いに奮闘しながらも、次第に一人の女性として社会の荒波に立ち向かっていく姿が、テンポよく描かれている。韓国中を熱狂させた伝説のコメディ映画の期待感を一気に感じられる動画となっている。公開を待ち望む多くの声に応え、上映劇場も本日公開となった。新宿ピカデリーほか全国劇場にて上映が決定しており、劇場一覧は公式サイトの「THEATERページ」より確認いただける。上映劇場は今後も随時追加予定だ。■作品概要「PILOT -人生のリフライト-」2026年4月3日(金)より日本公開監督:キム・ハンギョル出演:チョ・ジョンソク / イ・ジュミョン / ハン・ソナ / シン・スンホ脚本:チョ・ユジン上映時間:111分ジャンル:コメディ提供:楽天配給:松竹(C)2024 LOTTE ENTERTAINMENT, SOLAIRE PARTNERS LLC, SHOTCAKE Corp.,MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved.上映劇場はこちらから★お得な特典付き! ムビチケ前売券(オンライン)本日より発売開始ファン待望のムビチケ前売券(オンライン)が、本日3月6日(金)より発売開始となります。購入特典として、ここでしか手に入らないポスタービジュアルを使用した特製壁紙をプレゼントします。発売日:2026年3月6日(金)価格:一般 1,600円(税込)購入特典:特製壁紙購入はこちらから<ストーリー>一夜にして人生が墜落したスターパイロット、第2の人生、離陸準備中! 最高の操縦技術を持つスターパイロットであり有名テレビ番組に出演するほどの人気を誇っていたハン・ジョンウ(チョ・ジョンソク)は一瞬の過ちで一夜のうちにすべてを失い失職までしてしまう。ブラックリストに載った彼を雇い入れる航空会社はゼロ。窮地に追い込まれたハン・ジョンウは妹になりすまし完璧に変身、ついに再就職に成功する。だが喜びもつかの間、またもや予想外の難関に直面する。順風満帆な人生を夢見ていた彼は無事離陸できるのだろうか。■関連リンク「PILOT ー人生のリフライトー」公式サイト

「Kstyle PARTY 2026」全出演アーティストが参加!お見送り会は各50名様に決定
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」。 1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、ヘッドライナーBOYNEXTDOOR、RIIZEに続き、出演アーティストのお見送り会の詳細が決定! 各アーティストそれぞれ50名を対象に実施することが明らかになった。ヘッドライナーのお見送り会参加対象は、VIPアップグレード当選者の中から抽選となり、アップグレード受付は3月16日(月)より開始予定。ヘッドライナー以外のアーティストは、ブラインド抽選当選者、1次・2次・3次先行チケット購入者が申込み・当選可能で、参加料金は無料(後日当選者はシステム利用料220円のみ)だ。お見送り会参加が対象となる3次先行チケットは、3月8日(日)までとなるので、まだの人は要チェック!!また、お見送り会の受付は、3月30日(月)から開始予定で、各日ヘッドライナーはアップグレード当選者のみ、申込み・当選可能。ヘッドライナー以外の出演アーティストについては、ブラインド抽選当選者および、1次、2次、3次先行チケット購入者が申込み・当選可能となる。【お見送り会の受付】●受付開始予定日:2026年3月30日(月)●対象者:・ヘッドライナー(各日) アップグレード受付の当選者のみ、お申込み・当選可能・ヘッドライナー以外の出演アーティスト(各日) ブラインド抽選当選者/1次・2次・3次先行チケット購入者が申込み・当選可能 参加費は無料(後日当選者はシステム利用料220円のみかかります)●希望アーティストは第1希望~第3希望まで選択可能●注意事項※お見送り会は公演日ごとに実施予定です。※お見送り会では、接触行為および録音・撮影行為は禁止とさせていただきます。 【アップグレード受付】●対象者:ブラインドチケット/1次~3次先行チケット購入者のみ●受付開始予定日:2026年3月16日(月)●当選確率については、以下の順で、当選確率が高くなります。<当選確率順>① ブラインド抽選当選者② 1次抽選当選者③ 2次抽選当選者④ 3次抽選当選者※アップグレードの座席図は後日発表いたします。■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★三次先行チケット販売スタート!・三次先行 申込期間:2026年2月23日(月)12:00 ~ 3月8日(日)23:59・当選発表:3月9日(月)・入金期限:3月13日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

RIIZE ショウタロウ、ダンサーKYOKAと初共演!TOYOTA DYTD「HIACE DANCE SESSION」が解禁(動画あり)
TOYOTA「Drive Your Teenage Dreams.」HIACE DANCE SESSIONの最新ムービーが本日公開された。今回は韓国のボーイズグループRIIZEのショウタロウと日本を代表するHIPHOPダンサーとして注目を集めるRUSHBALLのKYOKAが初共演し、マットブラックのハイエースを背景に見応えのあるダンスを披露している。TOYOTA「Drive Your Teenage Dreams.」HIACE DANCE SESSIONとは、トヨタ自動車株式会社が株式会社STARBASEと立ち上げた、車の新しい楽しみ方を生み出していくプロジェクト「Drive Your Teenage Dreams.(以下DYTD)」の中の取り組みのひとつだ。マットブラックのハイエースを舞台に、車が遊び場というコンセプトのもと、車内外の空間を生かした演出や、時代感のあるスタイリングで、車とダンスカルチャーの掛け合わせを発信している。今回は、RIIZEのショウタロウと、日本を代表するHIPHOPダンサーとして注目を集めるRUSHBALLのKYOKAをキャスティング。装飾的な演出やライティングを極限まで削ぎ落とし、ダンサーの表現とハイエースの魅力を最大限に活かした映像が完成した。ダンスの振り付けはKYOKAが中心となり制作。振り付けを手がけるにあたり「普段見ることができないようなショウタロウのダンススキルをいかに引き出せるかを意識した」とKYOKAは語っており、しなやかで繊細な動きと力強さを感じさせる動きのコントラストが印象的なダンスは必見。ハンドルを回すような遊び心のある振り付けや、本作が初共演ながらも息のあったペアでのダンスパートなど、今回も見どころ満載の映像となっている。また、本作では車内でのダンスシーンに加え、車内のフロントガラス越しに二人を撮影するなど、ハイエースをより一層活かした撮影にも挑戦。車とダンスという異なる要素が調和した本作にぜひ注目してほしい。さらに、本日公開されたダンスセッションムービーの裏側を収めたメイキング映像が、後日トヨタドライバーズチャンネルにて公開されるほか、トヨタの公式SNSではスチールやダンス映像の公開も予定されている。「10代の頃の童心に返ったような気持ちでこの企画に参加できた」と語る2人とハイエースが作り出す世界観をぜひ楽しんでほしい。◆ショウタロウ コメントKYOKAさんと初共演でしたが楽しい時間で撮影もあっという間でした。TOYOTAのダンス企画にはじめて参加させてもらい、新しいダンススタイルにも挑戦できてとてもいい経験でした。◆KYOKA コメント今回初の共演とは思えないくらい、良い空気感で踊れてると思います! 是非ショウタロウくんの真っ直ぐなダンスをご堪能あれ!

アン・ジェヒョン、初の単独来日イベントの追加開催が決定!
ドラマ「シンデレラと4人の騎士<ナイト>」や「本物(チンチャ)が現れた~まさか結婚するなんて~」など多くの作品で俳優として活躍し、2026年上半期にはバラエティ番組「旧基洞フレンズ(原題)」で新しい一面を披露するアン・ジェヒョン。彼が5月16日(土)に光が丘IMAホールにて開催する初の単独来日イベントのチケット予定販売枚数終了につき、このたび13時公演の追加開催が決定した。本公演では、チケットを購入いただいた全員に「直筆サイン入りポストカード」をプレゼント。さらに、イベント終演後にアン・ジェヒョン本人との握手会を実施する。また、イベントチケットを購入された方の中から抽選で「1:1フォト撮影権」のチャンスも! アン・ジェヒョンとステキなひとときを過ごしてほしい。■公演概要「2026 アン・ジェヒョン イベント」開催日程:2026年5月16日(土)開場 12:30 / 開演 13:00 ※追加公演開場 17:00 / 開演 17:30開催場所:光が丘IMAホール料金:お一人様 14,500円(税込・全席指定)※13時公演 いち早プレリザーブ受付:3月10日(火)18:00~3月16日(月)23:59※13時公演 プレリザーブ受付:3月13日(金)18:00~3月23日(月)23:59主催:株式会社C MEDIA協力:STUDIO UHOO■関連リンクイベント日本公式サイト

KARA、隣にいるメンバーの愛らしいと思うところは!?メンバーからの絶賛コメントに照れる姿も
2月21日(土)、ぴあアリーナMMで開催された「Kandy Jam vol.1」に出演したKARAの皆さんに動画インタビューを実施しました。動画では、「隣にいるメンバーの愛らしいと思うところ」をリレー形式でインタビュー! メンバー同士の本音に照れる様子もキュート! 笑顔あふれる掛け合いは必見です。2月21日(土)、ぴあアリーナMMにて、日韓のトップアイドルが1対1で競演する新ライブイベント「Kandy Jam vol.1」が開催。記念すべき第1回となった本イベントには、韓国からガールズグループのKARA、日本から結成17周年を迎える私立恵比寿中学が出演し、盛り上げました。KARAと私立恵比寿中学が競演した一夜だけのイベントの様子はテレ朝チャンネル1で放送予定です。お見逃しなく!・【REPORT】KARA、私立恵比寿中学とライブイベント「Kandy Jam」で競演!キュートな魅力でファンを魅了・KARA、神セットリストに大歓声!「Kstyle PARTY」バックステージ写真を大公開・KARA、ポーズもみんなでバッチリ!「Kstyle PARTY」取材メイキング写真を大公開■放送概要「Kandy Jam vol.1」放送日時:2026年3月31日(火)22:00~24:00放送チャンネル:テレ朝チャンネル1■関連リンク「Kandy Jam vol.1」公式HP

ICHILLIN'、4月に東京にてスペシャルライブが決定!フリーショーケースも実施
ICHILLIN'が、2026年4月に東京のFCLIVE TOKYO HALLにてライブイベント「ICHILLIN SPECIAL LIVE 2026 The Fine Day」を開催することが決定した。2021年9月8日に1stシングル「GOT'YA」でデビューしたICHILLIN'は、個性あふれるメンバーとエネルギッシュなパフォーマンスで注目を集めてきた。夢やビジョンを意味する「AISLING」と、休息や趣などさまざまな意味を持つ「CHILLIN」を組み合わせたグループ名の通り、音楽を通して多彩な魅力を届け続けている。昨年11月には東京でライブイベント「2025 ICHILLIN' JAPAN SPECIAL LIVE EVENT WILD CHERRY」を開催。約2年ぶりとなる日本公演は大きな話題を呼び、SHOWCASE公演は圧倒的な人気で即完売。連日多くのファンが会場に詰めかけ、大盛況の中で幕を閉じた。そして今回、待望の来日公演「ICHILLIN SPECIAL LIVE 2026 The Fine Day」の開催が決定。本公演は3日間限定で行われ、初日にはFREE SHOWCASE、続く2日間にはSPECIAL LIVEを実施。計5公演にわたり、彼女たちの多彩な楽曲と魅力あふれるステージを届ける予定だ。また、SPECIAL LIVEでは、優先入場や前方席が用意されたVVIP・VIPチケットの販売も予定されており、VVIPチケット購入者は公演終了後にメンバー全員撮影可能お見送り会や個別セルカ写真撮影にも参加できるなど、ファンにとって特別な体験が用意されている。チケットは3月7日(土)12時より販売開始となる。■開催概要「ICHILLIN SPECIAL LIVE 2026 The Fine Day」〇FREE SHOWCASE2026年4月3日(金) 開演19:00(開場18:30)公演時間:30分〇SPECIAL LIVE2026年4月4日(土)、5日(日)1部 開演15:00(開場14:30) 2部 開演19:00(開場18:30)公演時間:60分会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14)※開場開演時間は変更になる可能性がございます。<チケット情報>〇FREE SHOWCASE無料※事前のチケット予約を行います。〇SPECIAL LIVEVVIPチケット:11,000円(税込)①優先入場・座席1、2、3列目②メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)※詳細は下記に記載③個別セルカ写真撮影(公演終了後に開催)※詳細は下記に記載VIPチケット:8,000円(税込)①優先入場(VVIPの後の入場)・座席4、5、6列目②メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)※詳細は下記に記載一般チケット:5,000円(税込)座席7列目以降※各チケット別エリア内全席自由・整理番号順入場販売期間:2026年3月7日(土)12:00~各公演4日前23:59までチケットサイト主催/主管 FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクICHILLIN'公式XFC LIVE 公式X

Stray Kids ヒョンジン、ブランド「GUESS」のグローバルアンバサダーに就任!
GUESSが、世界的人気を誇るボーイズグループStray Kidsのヒョンジンを、ブランドの新たなグローバルアンバサダーに起用した。あわせて、ヒョンジンが出演するGUESS JEANSの最新グローバルキャンペーンを公開。本パートナーシップは、ブランドのカルチャーにおける進化を象徴する重要な節目となる。圧倒的なステージプレゼンスと多面的なアーティスト性で知られるヒョンジンは、そのエネルギー、創造性、そして揺るぎないオーセンティシティにより、GUESSが掲げる「カルチャーに根ざした大胆な自己表現」というブランドフィロソフィーを体現する存在だ。本コラボレーションは、ブランドのヘリテージを尊重しながらも、現代的な自己表現の可能性を押し広げていくという、両者に共通するビジョンを反映している。ヒョンジンのグローバルな影響力と、GUESSが誇るアメリカンデニムの伝統を融合させた本キャンペーンでは、「Modern Heritage(モダン・ヘリテージ)」をテーマに、タイムレスなシルエットと現代的なアティチュードを融合させたスタイルを提案。クラシックなデニムシャツ、ストレートフィットジーンズ、ストライプTシャツ、デニムカーゴパンツといったアイテムを軸に、GUESS JEANSの揺るぎないデニムDNAを、進化した視点で再解釈していく。ヒョンジンは、GUESSおよびGUESS JEANSのグローバルアンバサダーとして、今後ワールドワイドキャンペーンや主要ブランドプロジェクトを牽引し、ヘリテージにインスパイアされながらも未来志向の視点で、GUESSの新たなチャプターを切り拓いていく。ヒョンジン着用コレクションは、3月6日(金)よりGUESS JEANS TokyoおよびGUESS 渋谷、公式オンラインストアにて順次発売予定。また、対象商品をご購入いただいたお客様には、今回のキャンペーン限定デザインである「Hyunjinロゴ」のレーザープリントカスタマイズサービスを、GUESS JEANS Tokyoにてご用意。◆GUESS 共同創業者兼チーフ・クリエイティブ・オフィサー、ポール・マルシアーノ コメントヒョンジンは、パフォーマンスの枠を超え、音楽・ダンス・ビジュアルアートにわたる創造的な才能を持つ存在です。卓越したスタイルセンスと揺るぎない自信を兼ね備え、世界を舞台に確かな存在感を放つ彼は、GUESSファミリーに新たなエネルギーをもたらしてくれるでしょう。◆GUESS チーフ・ニュー・ビジネス・ディベロップメント・オフィサー、ニコライ・マルシアーノ コメントヒョンジンをGUESSファミリーに迎えることを大変嬉しく思います。音楽やカルチャーは、常に私のファッション観に大きな影響を与えてきました。ヒョンジンは、あらゆる活動において卓越したアーティスト性を発揮しています。彼こそが、ブランドにとって新たな表現の時代を象徴する存在であると確信しています。 この投稿をInstagramで見る GUESS(@guess)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る GUESS(@guess)がシェアした投稿

&TEAM、SANTOS BRAVOSとのコラボ楽曲がラテンアメリカでバイラルヒット中!日本でも7位にランクイン
&TEAMのメンバーであるNICHOLAS、YUMA、JO、MAKIが、HYBE LATIN AMERICA初のラテン・ポップグループとして2025年10月にデビューしたSANTOS BRAVOS(サントスブラーヴォス)とコラボレーションした楽曲「KAWASAKI(&TEAM Remix)」が、ラテンアメリカ10ヶ国のSpotifyバイラルトップ50チャートにおいて最高位トップ10にランクインし、バイラルヒットを叩き出している(ペルー1位、パラグアイ2位、ベネズエラ3位、ボリビア3位、グアテマラ4位、エクアドル5位、メキシコ5位、エルサルバドル6位、チリ7位、コスタリカ9位)。また、日本でも最高位7位にランクインし、ラテンミュージックと&TEAMの化学反応に世界中から熱視線が注がれている。日本から世界を目指す&TEAMは、ラテンアメリカでも新たなヒットを生みだした。今回の楽曲で&TEAMは初めてスペイン語楽曲の歌唱に参加し、ラテンアメリカからデビューし世界を目指すSANTOS BRAVOSと、日本からデビューし世界を目指す&TEAMの夢のコラボレーションが実現した。「Kawasaki」は、ラテンアーバンサウンドにブラジル音楽特有のリズム感を融合させたクラブダンスチューン。恋に落ちた瞬間のときめきをレーシングモーターバイクのエンジンに例えた歌詞が印象的だ。スペイン語・英語・ポルトガル語が融合した歌詞がメンバーの多彩な音色と調和し、世界のファンから好評を得ており、&TEAMが日本語を加えたことで新しい魅力が備わった。「KAWASAKI(&TEAM Remix)」のプロジェクトは、ラテンアメリカと日本それぞれの場所からデビューし、ともに世界を目指す二つのグループのローカルシナジー(相乗効果)が期待されていたが、今回のバイラルヒットによってグローバルに新しいインパクトを与えている。また、&TEAMは3rd EP「We on Fire」(4月21日発売)のリリースと、11都市を回るアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' in JAPAN」を控えており、日本から世界を目指して2026年もグループの活動に期待が寄せられている。◆&TEAM コメントSANTOS BRAVOSとコラボレーションできたことは本当に幸運で素晴らしい体験でした。僕たちはラテンアメリカと日本、それぞれの場所から世界を目指すという同じ目標を持つグループ同士特別な絆を感じていますし、SANTOS BRAVOSの活躍を見ると僕たちも刺激と励みになります。2つのグループから生まれたシナジーをぜひこの曲から感じ取っていただけたらうれしいです。

志尊淳、韓国財閥の養子に!韓国語での演技も…ドラマ「10回切って倒れない木はない」主演に抜擢
志尊淳が新ドラマ「10回切って倒れない木はない」に出演することが発表された。幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年キム・ミンソク / 青木照(志尊淳)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった河瀬桃子。自分と同じ悲しい想いは誰にもさせない。その信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。が、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。「10回切って倒れない木はない」=どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が二人を繋いでいたことを。その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった。困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。主演を務めるのは、本作が民放GP帯ドラマ初の単独主演となる志尊淳。大河ドラマ「青天を衝け」、NHK連続テレビ小説「らんまん」、映画「52ヘルツのクジラたち」など数々の話題作に出演、自然体かつ確かな演技力で幅広い役柄に挑み続けている実力派俳優。さらにNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」「グラスハート」が全世界配信されており、活躍のフィールドはグローバルに拡大中。日本テレビでは、昨年放送されたドラマ「恋は闇」で、連続殺人にまつわる秘密を抱えたミステリアスなキャラクターを繊細に演じて大きな話題を集めた。そんな志尊淳が今回演じるのは、幼い頃に両親を失くし、韓国有数の財閥の養子となった日本人青年のキム・ミンソク(青木照)。後継者と目され活躍していたが、養父の死後に失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながら23年ぶりにやってきた日本で、医師・桃子と出会い、互いに惹かれ合っていく。自分の居場所は一体どこなのか? やるせない想いを心の底に抱えて波乱の人生を生きるミンソクの苦悩、そして桃子とのピュアなラブストーリーをどう演じていくのか、志尊淳が見せる新たな魅力に期待が膨らむ。また、本格的な韓国ロケを敢行するほか、志尊淳が韓国人キャストと韓国語での演技を披露するのもドラマの大きな見どころ。本作でのさまざまな初挑戦を通して、俳優としての新境地に踏み出す!ミンソクと運命的な出会いを果たすヒロイン・桃子役など日本のキャストはもちろん、ミンソクの養父をはじめとする韓国のキャストまで、日韓の超豪華俳優陣も今後続々発表! 続報も楽しみに待っていてほしい。本作の企画を務めるのは秋元康。日本テレビでは「あなたの番です」「真犯人フラグ」の企画・原案をはじめ、予測不能のミステリーで話題をさらってきた秋元康が今回新たに手がけたのは、数々の試練を乗り越えていく男女の純愛ラブストーリー。◆主演・志尊淳インタビュー&コメント――出演が決まった時の心境は?志尊淳:単独主演だから、という違いは僕の中では全くないんです。ただ、今まで通りしっかりと作品を作っていけたらという思いとともに、座長として現場の空気作りも含めて意識して向き合っていきたいと思っています。1話の台本を読む前に1話から10話までのプロットを見せていただいたんですが、設定がとても面白くて。これを地上波の連続ドラマでできるのか、というチャレンジでもあると思います。舞台が日本だけではなく韓国にも広がっていて、韓国ロケもありますし、韓国の役者さんたちもたくさん出てくださいます。日本語と韓国語でお芝居をして、それが混ざり合っていくというのは、とても面白くなりそうだなと思いました。――台本を読んだ感想は?志尊淳:韓国語が多い、こんなはずじゃなかった! というのが1番最初に思った印象です(笑)。それからミンソクと桃子、それぞれ過去に抱えているものや人生観みたいなものが違う2人が混ざり合っていく物語なので、セリフももちろんですが、それ以外の行間の部分もものすごく大事になってくるなと台本を読んで感じています。――ミンソクというキャラクターの魅力は?志尊淳:この作品は波瀾万丈なラブストーリーで色々なことが起こるんですが、それ以外のところでもアイデンティティー、国境、言語の違いなど、ミンソクが生きていく上で色々な壁があるんです。自分の思っていることを言葉にできない人ってきっとたくさんいて、ミンソクもその1人だと思います。抑圧された環境の中で生きてきたミンソクが、桃子たちと出会ってどう変わっていくのか。ミンソクというキャラクターは、最初の段階からドラマの中でどんどん変わっていくキャラクターです。僕自身もそうですし、スタッフの皆さんと視聴者の皆さんに育ててもらっていくようなキャラクターになるんじゃないかなと思っています。――ミンソクを演じていく上で大切にしたいことは?志尊淳:ミンソクを誰よりも愛してあげることですね。設定だけを聞いたら本当に大変な過去があるけれど、「かわいそうな人」だとは思われたくないんです。ミンソクとしても色々な気持ちがあるので挑戦していく! 諦めない!という綺麗事だけじゃない、ミンソクの人間としての感情や心の機微をしっかりと演じられたら。ミンソクと共に生き抜くということに精進していきたいなと思っています。――韓国のキャストと韓国語での演技について志尊淳:韓国ロケの場面って、イメージだとちょこっとじゃないですか? このドラマではガッツリです。でも僕はそこに関しては大変だという気持ちよりも、すごく楽しみなんです。日本のドラマで違う言語を使って、国や言語が違う様々な人とお芝居をして、物語の中でしっかりと交わっていけるのが楽しみだし、いい時代だなと思います。新しいことをしたいという思いがある中で、この物語の企画や設定に、自分を見えないところまで連れていってくれるんじゃないかなっていう可能性を感じたんです。韓国語ももちろん大変ですが、へこたれないで、この作品をやり抜きたいなと思いました。――韓国語の練習について志尊淳:僕は韓国に友人がいるので韓国語を聞く機会はあって、少し文字も読めたんです。韓国語のセリフが少し前に届いたので、今はとにかくそれを覚えながら、先生と一緒に1つ1つの発音を調整したりしています。台本で書かれているセリフも、実際に韓国の役者の方とお芝居をした時に本当にそのままのセリフが出てくるのか分からないので、色々なバリエーションでセリフを全て覚えて、お芝居に合ったセリフが言えるように準備をしています。――クランクインに向けて役作りで意識していることは?志尊淳:この作品のお話をいただいてから、役についてずっとプロデューサーさんや監督さんと対話を重ねてきました。彼の気持ちや人生を知ることが何よりも役作りに繋がることだなと思っているので、このままカメラの前でミンソクとして生きることがすべてだと思っています。ビジュアルの部分に関しては、韓国で23年暮らしてきた彼だからこその雰囲気をメイクさん、スタイリストさんと話し合いながら一緒に作っていけたら良いなと思っています。――ミンソクのほかに気になるキャラクターは?志尊淳:1つは韓国の役者さんたちが演じるキャラクターたちです。家族愛の形、財閥というものに対しての考え方であったりなど、僕らが思っている感覚と韓国の役者さんたちの感覚が違う部分も多いと思うので、韓国の役者さんが韓国人としての感覚で演じるとどういう表現になるのか、どういう風にセッションできるんだろうというのは、とても楽しみです。そして、日本パートで桃子の幼馴染みというキャラクターがいるのですが、その役を演じる役者さんと僕は、昔からよく知っている仲なんですよ。でも一緒にお芝居をしたことはなくて、なんだかとても恥ずかしいというか照れ臭い感じです。彼の役柄はすごくチャーミングで、魅力的だし、彼にとても合っているなと思っています。共演が決まって思わずすぐに連絡しちゃいました(笑)。「あなたがやったら絶対にめちゃくちゃ魅力的な役になると思うから、一緒にやれて嬉しい」という連絡をしてしまうぐらい、キャラクターにピッタリの配役です!――撮影で楽しみにしていることは?志尊淳:クランクインすること自体がとても楽しみです。ミンソク役に決まってから本当にずっとミンソクのことだけを考えてきたので、とにかく早くクランクインして、物語の空気の中に入りたいですね。韓国ロケではスタッフさんたちがみんなで美味しいものを食べに行こうって話をしているんですが、僕は韓国語の練習が大変すぎて浮かれている場合じゃないと思いつつ(笑)、それも楽しめたらいいなと思っています。韓国というロケーションで、韓国の方と韓国語で演技する機会は今までなかったし、画もやっぱり変わるじゃないですか。作品にまつわるすべてのことが楽しみです。――視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。志尊淳:日曜の夜22時半から放送のドラマなので、日曜日のこの時間が皆さんにとって楽しい時間になったら嬉しいです。翌日から始まる1週間を乗り切る糧になるような、後押しできるようなドラマ作りをしっかりやっていきたいという気持ちでいます。本当に老若男女を問わず楽しんで見てもらえる作品だと思うので、ぜひ物語を楽しんでいただけたらなと思います。よろしくお願いします。◆秋元康 コメント日本と韓国のプロジェクトを進めている時に、スタッフの一人が韓国のことわざを教えてくれました。「10回切って倒れない木はない」。つまり、どんなに難しいことでも、何度も挑戦すれば、必ず、成功する。いい言葉だなと思いました。このドラマを企画した時、そのことわざを思い出しました。企画を立ててからは、日本テレビの優秀なドラマチームに全て、お任せしたのですが、主演の志尊淳さんとは、いつか仕事をしてみたいと思っていたので、とても楽しみにしています。セリフやト書きにはない何かを伝えてくれる素敵な俳優だと思っています。視聴者のみなさんにも、「諦めない」って大切だなと思っていただける作品になると信じています。◆島ノ江衣未プロデューサー コメント「日本人の両親のもとに生まれ、韓国の財閥の養子となった男性が主人公のラブストーリー」この企画を秋元先生からいただいた時に、斬新な設定にとても驚きつつ、今まで見たことがないドラマになるのでは! とワクワクしました。そんな新しい主人公を演じてくださるのは、志尊淳さん。ミンソク(照)というキャラクターについて、たくさん議論をさせて頂きました。こんなに作品のことを考えてくれる熱意と姿勢に負けないように! とスタッフも一丸となって取り組んでいます。そして、これから解禁となる出演者の皆様も素敵な方々ばかりです。「あの世界的大ヒットドラマのあの人が!」という韓国人キャストの方々にもご出演頂きます。日曜夜10時半が皆さんにとって待ち遠しい時間となるよう、頑張ってまいります。是非、ご期待ください!■番組概要「10回切って倒れない木はない」2026年4月期日曜ドラマ初回放送:4月12日スタート放送時間:毎週日曜よる10時30分から放送企画:秋元康出演者:志尊淳脚本:川﨑いづみ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」「ながたんと青と-いちかの料理帖-」「単身花日」「ひだまりが聴こえる」など音楽:はらかなこ演出:小室直子、内田秀実チーフプロデューサー:松本京子プロデューサー:島ノ江衣未、本多繁勝制作協力:AX-ON製作著作:日本テレビ■関連リンク「10回切って倒れない木はない」公式サイト

RIIZE、日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」がTVアニメ「キルアオ」のエンディングテーマに!楽曲PVも解禁
RIIZEの日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」が、4月11日(土)夜11時よりテレ東系列にて放送がスタートする週刊少年ジャンプの人気漫画「キルアオ」のエンディングテーマに決定した。「キルアオ」は、「黒子のバスケ」「ROBOT×LASERBEAM」などで知られる漫画家・藤巻忠俊による週刊少年ジャンプ連載の人気作品。すでに個性豊かなキャラクターを演じる豪華キャスト陣も発表され、放送前から大きな注目を集めている。RIIZEが歌う新曲「KILL SHOT」は、表と裏日常と非日常が交差する「キルアオ」の世界観を表現した楽曲。作品の持つ緊張感や疾走感を音楽で表現したナンバーとなっている。また、作品を彩る楽曲PVも公開された。映像は「もう乗りかかった船だ。負けねえよ、どんな勝負でも」と覚悟を決めた主人公・十三のセリフでスタート。RIIZEの疾走感あふれるサウンドに合わせ、大狼十三(大人)の精悍な姿や個性豊かなキャラクターたち、そして迫力あるアクションシーンが収められており、作品の魅力を感じられる映像に仕上がっている。なお、日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」のリリースに関する詳細は、後日RIIZEオフィシャルホームページにて発表される予定だ。■作品概要「キルアオ」4月11日(土)夜11時からテレ東系列にて放送開始原作:藤巻忠俊(集英社ジャンプコミックス刊)コミックス 全13巻小説版「キルアオ Secret Report(シークレットレポート)」絶賛発売中!<ストーリー>伝説の殺し屋 39歳。中学生から、やり直し。大狼十三(おおがみジュウゾウ)は、どんなに困難な依頼も成し遂げる伝説の殺し屋。ある日、とある組織を壊滅させた十三は謎の蜂に刺され、気を失ってしまう。目を覚ますと十三は39歳の大人から13歳の子どもの姿になっていた! 驚く十三の元にボスから「その姿で中学校に潜入せよ」と司令が下る。彼を待ち受けていたのは、個性豊かなクラスメイトたちとの青春スクールライフだったー元の姿に戻ることができるのか!? 十三のもとに刺客が迫る!<キャスト>大狼十三:三瓶由布子蜜岡ノレン:和泉風花猫田コタツ:梅田修一朗古波鮫シン:佐久間大介天童天馬:大塚剛央竜胆カズマ:千葉翔也竜胆エイジ:中島ヨシキ白石千里:種﨑敦美鰐淵瑛里:内山夕実大狼十三(大人):武内駿輔オープニングテーマ:aespa「ATTITUDE」エンディングテーマ:RIIZE「KILL SHOT」アニメーション制作:CUE■関連リンク「キルアオ」公式サイト





