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  • XngHan、15歳で始まった夢が世界へ!BIGBANGとの運命的な出会い、日本で叶えたいこと…知られざる素顔に迫る

    XngHan、BIGBANGとの出会いや素顔を語る

    2025年7月31日にXngHan&Xoulとして1stシングル「Waste No Time」をリリースしたXngHan。日本でも10月9日に大阪・Zepp Nambaで、10月11日に東京・Zepp DiverCityでショーケースを開催し、話題となった。昨年末にはKstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」でNEXT STARを受賞。また、今年4月に韓国でリリースされた1st Mini Album「Glow」の日本限定盤も5月に発売、さらに待望の日本デビューが決定するなど、注目度の高さも健在だ。今回Kstyleでは、そんなXngHanにインタビューを敢行。アーティストとしてのルーツ、また1stミニアルバム「Glow」に込めた想いや最近日本語の勉強を頑張っている理由など、さまざまに語ってもらった。飾らない人柄や、XngHanの素顔が垣間見えるインタビューとなった。【PHOTO】XngHan、日本語を猛勉強中!ファンに届けたい切実な想い「いつか自分の言葉で」【プレゼント】XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 華金の退勤時間におすすめ!?レコーディング&MV撮影の裏話も――5月20日、1stミニアルバム「Glow」をリリースされました。2025年7月にリリースしたデビューシングル「Waste No Time」以来、約9ヶ月ぶりのカムバックとなりましたが、どんな作品になりましたか?XngHan:ジャンル的には1stシングル「Waste No Time」と同じですが、よりパフォーマンスを重視した曲になっています。僕もこれから輝いていくし、この曲を聴いてくださった方もまた輝いていく、という希望を感じさせる曲ですね。――リード曲「Glow」は強めのメロディが印象的なハウスとXngHanさんの軽やかなダンスがマッチした、XngHanさんならではの楽曲だなと感じました。「Glow」を初めて聴いた時の印象は?XngHan:正直に言うと、パフォーマンス的にはダンスブレイクに当たるパートの音楽を、皆さんがどう受け止めてくださるかが心配でした。楽曲を動画で観てくださる方も多いですが、やはり音楽なので、曲だけで聴かれる方も多いですよね。そういった時、このパートを音楽だけで聴くと少し退屈に感じないかな、と不安でした。でもいざ曲が公開されたら、その心配は杞憂だったなと感じるくらい皆さんがいい反応をしてくださって、ホッとしました。――XngHanさんにとって「Glow」はどんな曲ですか? また、XngHanさん自身がこの曲で気に入っているポイントはどこですか?XngHan:最初のバースはファルセットではじまって、サビからはヘッドボイスで声を出しているのですが、そこのパートは自分の声の魅力が出せた気がして、お気に入りポイントですね。――レコーディングやMV撮影で印象に残っているエピソードがあれば教えてください。XngHan:レコーディングをする前、アドリブラインも事前に全部考えて臨んだんですよ。練習もしっかりして行ったのに、いざレコーディングするとなったら聴いていたものと違う部分がいくつかありました。なので、変わっていた部分を現場ですぐさま覚えて、アドリブをいろいろ試したりすることになったのが少しだけ大変でしたね。ミュージックビデオの撮影は、体力が最後まで持つかどうかだけが心配だったんですが、雨に打たれながら踊るシーンがあって、それが撮影の終わりの方だったのでちょっぴり大変でした。撮影場所が寒かったわけではないんですが、水をたくさん浴びて撮影したせいか体が冷えてしまって。それに僕は水が怖くて、泳ぐのも得意じゃないんですよ。雨に濡れるのは好きですが、撮影の時はほぼスコール並に水を降らせていたので、思っていた以上に大変でしたね(笑)。――XngHanさんが「Glow」を歌い、パフォーマンスしながら届けたいと思っていることはなんですか?XngHan:この曲自体が軽やかな雰囲気の曲なので、ファンの皆さんが「何か音楽を流したいな」と思った時に、気軽に聴いていただくのにちょうどいい曲だなと思いますし、元気をもらいたいときに聴いていただくのもいいと思います。僕が想像するこの曲にぴったりのシーンは、金曜日の夜、明るい気分で会社を出た時の軽やかな雰囲気を感じながら聴くのに最適なんじゃないかなと思いますね。――1stミニアルバム「Glow」には、リード曲を含めて全5曲が収録されています。「Glow」以外の楽曲について、それぞれどんな曲なのか、曲のポイントや聴きどころ、またXngHanさん自身のお気に入りポイントやレコーディング時の思い出について教えてください。XngHan:「Dancing Anyway」は、このアルバムの中で僕が一番好きな曲なんです。はじまりはとてもスウィートなんですが、個人的には少し寂しさを感じる時にこの曲をよく聴いています。なので、寂しい気持ちになったらこの曲を聴いて、少しでも乗り越える力になれればと思いますね。元気が出る曲だと思います。「Light The Fire」は、夏に聴くのにぴったりな曲です。いよいよ夏も真っ盛りになってきて、すごく暑くなってきましたよね。そんな時にこの曲を聴いたら、少しは暑さが解消できるんじゃないかなと思います。涼しげな雰囲気の曲で、レコーディングする時も涼しさを感じるような声を出そうと頑張りました。「Wishlist」は夜の感性を感じる曲だと思います。22時から夜中の3時くらいのイメージですね。この曲はリズムが強すぎず、僕の声も穏やかなので、ちょうどその時間帯に聴いていただくと、この曲の雰囲気や感性を感じていただけると思います。「Lovin' On Me」は、人生誰でも一度くらいは自分が嫌になる時がありますよね。僕にもそういうことがよくあるんですが、この曲は「愛とは自分を愛することからはじまる」というメッセージを込めた曲なので、歌詞をじっくり味わいながら聴いてほしいです。この曲を聴いていると僕もすごくパワーをもらえます。小学生ファンの言葉にほっこり「もっと頑張らなきゃと」――日本での1stミニアルバム「Glow」の特典として、来日イベントが開催されました。日本のファンとの出会いで楽しみにしていたことは?XngHan:去年日本に来た時よりも、少しだけ日本語が上達したと思うんですよ。日本語の勉強を本当に一生懸命やったので、前よりは自分の気持ちを僕の言葉でお話できるようになったと思います。チャンスがあれば、いつから僕のことを応援してくださっているのか聞きたいですし、今回のアルバムの感想も聞いてみたいですね。僕からは、感謝の言葉を自分自身の口で伝えたいです。――昨年秋には東京・大阪で初のショーケースツアーを開催しています。初めてXngHan&Xoulとして日本のステージに立った時は緊張、ときめき、どちらが大きかったですか? この時のショーケースで印象に残っている出来事は?XngHan:日本のファンの方は大きな声を上げたり熱狂するよりも、静かに曲を聴いてくださる方が多いという印象で、それが逆にプレッシャーでした(笑)。それだけ集中して聴いてくださっているということなので、ほんの少しのミスもなくやり遂げなければ、というプレッシャーが少しだけありました。できればもっと皆さんと遊んだり、はしゃいだりできるような空間を作れたらよかったんですけどね。印象に残っているのは、ショーケースが終わった後にハイタッチ会をしたとき、そこに小学生くらいの子もいたんですよ。その子たちがすごく可愛くて、ありがたくもありました。ご両親と一緒に来てくれたんですが、その子が僕に「会いたかった」と言ってくれて、僕はもっともっと頑張らないといけないな、と思いました。――久しぶりの来日になりますが、日本で楽しみにしていることはありますか? 日本に来たらやりたいと思っていたことは?XngHan:僕はアニメはそんなに観ないんですが、日本のキャラクターが大好きなんですよ。日本にはキャラクターのショップがたくさんあるので、そこに行くのが楽しみです。小さいキャラクターのぬいぐるみやフィギュアを集めるのが好きで、いつの間にか家にある棚2つがいっぱいになるくらいになっていました(笑)。ポケモンカードも好きで、僕の写真を合成してポケモンカード風にしたものをくださったファンの方もいましたね。――これから日本での活動を期待しているファンも多いと思います。日本での活動でやってみたいことは?XngHan:XngHan&Xoulは、いろんな活動が可能なアーティストなので、いつかバンド形態のライブをやってみたいです。僕もピアノは弾けるんですが、ライブで披露するほどの腕前ではないので、もっともっと練習して、バンドではキーボードをやってみたいです。もともと僕はMrs. GREEN APPLEさんが好きなんですが、僕のスタイルがアグレッシブなバンドボーカルではないので、強烈なロックサウンドというよりも愛を囁くような甘い音楽をバンドで表現してみたいですね。――活動以外で日本でやってみたいこと、日本で行ってみたい場所は?XngHan:沖縄に行きたいです! 実はまだ一度も行ったことがないんですよ。海がきれいだと聞いたので海に入ってみたいですね。水が怖いので、ダイビングは頑張ればできるかもという感じですけど(笑)。――今回、日本のファンとお会いするにあたって新たに覚えた日本語、もしくは好きな日本語はありますか?XngHan:最近、日本語を勉強していて、いろんなインタビュー動画を見てみたんですけど、「~と思います」という言葉を使う方が多いんですよね。なので僕もこの言葉を使ってみたいんですが、僕はもともとファンの前で「~と思います」という言葉自体を使うことがないんですよ。ファンの皆さんの前でははっきり言うことが多いので、韓国語でも「~と思います」と言うよりも「~です」と言い切るタイプなんですよね。それと、気になる言葉がひとつあります。コンビニで「袋いりますか?」と聞かれるんですが、いつも早すぎて聞き取れなくて。よくわからないまま「ください」と言うといつも袋をくれるので、きっとそういう意味の言葉なんだろうなと思っていました(笑)。15歳で抱いた歌手の夢現在のXngHanを作った楽曲・存在とは――今の自分のルーツになった、または人生に影響を与えた音楽はどんなものがありますか?XngHan:音楽的には、まずはBIGBANG先輩の「LOVE SONG」ですね。僕がアーティストを夢見るようになったのは、まさにこの曲がきっかけなんです。小学生の時にこの曲のミュージックビデオを見たのですが、モノクロームの映像がとてもかっこよかったですし、生まれて初めて全曲フルで聴いたアルバムです。収録曲も全部よくて、「僕もあんなアーティストになりたい!」と思うきっかけになった曲です。もう1つは、Leessangさんの「Can't Breakup Girl, Can't Breakaway Boy」ですね。それまで僕はLeessangさんをコメディアンだと思っていたんですよ。ものすごく面白い方たちなので! それで、誰が歌っているとは知らずにこの曲を聴いていたところ、歌っているのがLeessangさんだと知って、そのギャップがすごくかっこいいなと思ったんですよね。僕も普段はみんなを笑わせて、でもアーティストとしてはかっこいい人になりたいと思いました。アーティストとしては、Super M先輩です。このグループは、SMエンターテイメントの各グループからエースを選抜して結成された、まさにアベンジャーズなんですよ。僕も一生懸命がんばって、いつかこのようなグループに選ばれるくらいになりたいと思って、そういう意味で影響を受けたグループです。――ドラマや映画など、影響を受けた作品はありますか?XngHan:個人的に楽しく観たドラマは「相続者たち」と「花より男子」で、いつか僕もああなりたいなと思って観ていました。いつか、あれくらい大金持ちになりたいなって(笑)。――アーティストを志すようになった、具体的なきっかけはありますか?XngHan:実は母の友人が、とある芸能事務所の職員の方で、僕の写真を見て一度オーディションを受けてみてほしいと言われたのがきっかけでした。正直、その時は勉強しなくていいのが嬉しくて、ただ遊びのような気持ちでトレーニングを受けていたんですよね。でも、続けていくうちにだんだんアーティストという職業そのものに興味を抱くようになりました。それに、ダンスを褒められるのも嬉しかったですし。ちょうどその頃、ケガが原因でしばらくダンスができなかったことがあったのですが、その時にすごく「踊りたい」という気持ちが強くなって。その時はまだ15歳で若かったですが、自分はダンスが好きなんだということをあらためて強く感じましたね。――昨年は初めてのワールドツアーも経験されていますが、印象に残っている出来事があれば教えてください。XngHan:世界中を回りながら、ファンの方に実際にお会いできたのが本当に嬉しかったです。海外のファンの方は僕を見る機会自体がなかなかないですし、僕も海外に行くのは簡単なことではないので、その一瞬一瞬を大切にしようと思っていました。ファンの方も、僕に言いたかったことを話してくださって、もっと頑張っていろんな場所に行って、こういう機会をもっと作りたいなと思いました。ステージは、最初の頃は緊張しましたが、今は一人でステージに立つことにもある程度は慣れて、感覚が掴めてきました。どうすればステージがもっと華やかに見えるのか、そういうことを考えながら活動しているうちに、今では緊張することもなくなりましたね。トークはまだ無理です。まだ緊張しちゃって(苦笑)。でも、頑張ります!10周年フェスの野望も!「皆さんに認めてもらえるアーティストに」――この夏、XngHanさんはどんな夏にしたいですか? 挑戦したいことや食べたいもの、行きたい場所は?XngHan:去年から運動をはじめたので、今年の目標として筋肉を自慢したいという気持ちがあったんですよ。泳ぎも少しできるようになったので、プールに行くのがちょっと楽しみでした。でも今年はそのミッションに早々に失敗したので、来年は水泳を習って泳ぎに行きたいです。――これからのXngHan&Xoulとしての夢、やってみたいことは?XngHan:これからもツアーを続けていって、いつの日か、それまでにXoulとして僕と活動してくださった皆さんと一緒にステージをするのも面白そうですよね。XngHan&Xoulというアーティストは、Xoulとしていろんなクリエイターをお招きするというスタイルなので、そういうところが長所でもあるし、10周年の時には結構な数のXoulたちが集いそうで(笑)。その時には、フェスのようなイベントができたら楽しいだろうなと考えています。アーティストとしては、僕が尊敬するG-DRAGON先輩のようになれたらいいなと思います。G-DRAGON先輩は、さまざまな分野で評価されていらっしゃいますよね。音楽やライブはもちろん、アートやファッションの分野でもトップの方ですが、僕はそこまで幅を広げることはできないけれど、ダンスと歌に関してだけは、皆さんに認めてもらえるようなアーティストになりたいです。――では最後に、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。XngHan:これからもさまざまな活動を通して、僕のいろんな姿をお見せしていきたいと思っているので、ぜひあたたかく見守ってください。今、日本語を一生懸命勉強しています。いつかは僕の気持ちを僕自身の言葉で伝えることができる人になりたいです。(日本語で)日本語を今がんばって勉強していますが、皆さんも韓国語を勉強してください。一人じゃまだ無理です!(笑)。(撮影:SHIM KYUTAI / 取材:尹秀姫)■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら先行公開シングル「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら■関連リンク・XngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト・XngHan 日本オフィシャルX

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  • 【PHOTO】XngHan、日本語を猛勉強中!ファンに届けたい切実な想い「いつか自分の言葉で…」

    【PHOTO】XngHan、日本語を猛勉強中!ファンに届けたい切実な想い「いつか自分の言葉で…」

    2025年7月31日にXngHan&Xoulとして1stシングル「Waste No Time」をリリースしたXngHan。日本でも10月9日に大阪・Zepp Nambaで、10月11日に東京・Zepp DiverCityでショーケースを開催し、話題となった。昨年末にはKstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」でNEXT STARを受賞。また、今年4月に韓国でリリースされた1st Mini Album『Glow』の日本限定盤も5月にリリースされ、日本での注目度の高さも健在だ。今回Kstyleでは、そんなXngHanにインタビューを敢行。アーティストとしてのルーツ、また1stミニアルバム『Glow』に込めた想いや最近日本語の勉強を頑張っている理由など、さまざまに語ってもらった。飾らない人柄や、XngHanの素顔が垣間見えるインタビューとなった。【インタビュー】XngHan、15歳で始まった夢が世界へ!BIGBANGとの運命的な出会い、日本で叶えたいこと知られざる素顔に迫る【プレゼント】XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら先行公開シングル「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら■関連リンク・XngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト・XngHan 日本オフィシャルX

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  • 【プレゼント】XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト

    【プレゼント】XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト

    2025年7月31日にXngHan&Xoulとして1stシングル「Waste No Time」をリリースしたXngHanさん。今年4月に韓国でリリースされた1st Mini Album「Glow」の日本限定盤も5月に発売したことに続き、9月には待望の日本デビューが決定するなど、話題を集めています。今回Kstyleでは、そんなXngHanさんにインタビュー! アーティストとしてのルーツ、また1stミニアルバム「Glow」に込めた想いや、最近日本語の勉強を頑張っている理由など、さまざまに語ってもらいました。さらに、XngHanさんから直筆サイン入りチェキも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】XngHan、15歳で始まった夢が世界へ!BIGBANGとの運命的な出会い、日本で叶えたいこと知られざる素顔に迫る【PHOTO】XngHan、日本語を猛勉強中!ファンに届けたい切実な想い「いつか自分の言葉で」(撮影:SHIM KYUTAI)■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら先行公開シングル「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら■関連リンク・XngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト・XngHan 日本オフィシャルX ◆XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年9月9日 (水) 17:00 ~ 9月16日(水) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • 釜山発スペシャルティコーヒーブランド「JM COFFEE」海外初の旗艦店を東京・有楽町にオープン!“2種類のコーヒー体験”で話題

    釜山発スペシャルティコーヒーブランド「JM COFFEE」海外初の旗艦店を東京・有楽町にオープン!“2種類のコーヒー体験”で話題

    スペシャルティコーヒーブランド「JM COFFEE」の海外初となるフラッグシップストア「JM Coffee Ginza Lounge」が、2026年8月14日、東京・有楽町イトシアにグランドオープンし、注目を集めている。1999年の創業以来、JM COFFEEは、生豆の調達から焙煎、抽出、デザート開発、空間設計に至るまで、一杯のコーヒーに関わるすべての工程を自ら追求してきた。27年間にわたり培ってきた技術と品質へのこだわりを礎に、韓国国内ではコーヒーブランドとして成長を続け、多くの人々に支持されてきた。 今回の日本進出では、これまで積み重ねてきたブランド哲学を届け、新たなスペシャルティコーヒー体験を提案する。JM COFFEEは、グローバル展開の第一歩として東京を選んだ。東京は、日本を代表する経済・文化の中心地であると同時に、世界中から多くの人々が集まる国際都市。伝統と革新、多様な価値観が共存するこの街は、JM COFFEEが目指すブランド価値とコーヒー体験を世界へ発信する拠点として最適な場所であると考えた。 「JM Coffee Ginza Lounge」は、単なる海外第1号店ではなく、これまで培ってきたコーヒー技術とブランド哲学を体現する、世界に向けた最初のフラッグシップストアだ。JM Coffee Ginza Loungeでは、スペシャルティコーヒーを中心に、ブランドを象徴するシグネチャーメニューや季節限定メニューを提供する。 目指すのは、単にコーヒーを提供する場所ではなく、一杯のコーヒーを通じて、人・時間・産地・ブランドをつなぐ空間。コーヒー豆が育まれた土地の個性(テロワール)や生産者の想いまで自然に感じてもらえるよう、メニューと空間の両面からブランド体験を設計している。 店舗では、ブランド独自のDual Coffee Systemを導入。日常の一杯をスピーディーに楽しめるEXPRESS LINEと、希少なスペシャルティコーヒーをハンドドリップでじっくり味わうEXPERIENCE LINEの2つのスタイルを用意。それぞれのライフスタイルや、その日の気分に合わせて、最適なコーヒー体験を選ぶことができる。店内空間も、短時間で利用したい人からゆっくりとコーヒーと向き合いたい人まで、それぞれの過ごし方に寄り添うよう設計されている。 今後は日本を皮切りに、それぞれの地域の文化やライフスタイルを尊重しながら、世界各地で地域に根ざしたブランドづくりを進めていく。コーヒーへの哲学とクラフトマンシップを礎に、世界中の人々へ新しいコーヒー体験を提供するとともに、地域ごとに異なる魅力や物語を大切に育んでいく計画だ。また、「Global Coffee, Local Passion」というブランドフィロソフィーのもと、JM COFFEEは、世界中どこでも変わらない品質と価値を守りながら、その土地ならではの文化と調和するグローバルコーヒーブランドを目指す。■店舗概要JMコーヒー 有楽町イトシア店(JM Coffee Ginza Lounge)ソフトオープン:2026年8月8日(土)グランドオープン:2026年8月14日(金)所在地:東京都千代田区有楽町2-7-1有楽町イトシア 1階【営業時間】EXPRESS LINE(テイクアウト)7:30~21:00EXPERIENCE LINE(店内利用)10:00~21:30(L.O.21:00)■関連リンクJMコーヒージャパン公式サイト

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」トラックリスト公開…タイトル曲は「ANIMAL」

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」トラックリスト公開…タイトル曲は「ANIMAL」

    BOYNEXTDOORの1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」のタイトル曲が「ANIMAL」に決定した。特にジェヒョン、テサン、ウンハクは、「HOME: DELUXE」で追加される5曲のうち「Boom Boom Boom」を除く4曲の作詞・作曲に参加しており、期待を集めている。BOYNEXTDOORは9月8日午後10時、「HOME: DELUXE」のトラックリストを公式SNSで公開した。これによると、「HOME: DELUXE」は初のフルアルバムとなる「HOME」の収録曲9曲に加え、新曲「ANIMAL」「CLICHE」の2曲、さらに既発表曲2曲、ファンソング1曲を加えた全14曲で構成される。タイトル曲「ANIMAL」は、絶えず自分自身を超え、より良い明日へ向かって進み続けるというBOYNEXTDOORの挑戦する意志と決意を込めた楽曲。所属レーベルKOZエンターテインメントの代表プロデューサーであり、アーティストとしても活動するBlock Bのジコが楽曲制作に参加したほか、メンバーとこれまで数多くの楽曲でタッグを組んできたPop Timeとkakoがプロデュースを担当した。「CLICHE」は、自分でも気づかないうちに恋に落ちてしまった状況を「クリシェ」にたとえて描いた楽曲。「Count To Love(Korean Ver.)」は、2025年8月にリリースされた日本2ndシングル「BOYLIFE」のタイトル曲の韓国語バージョンだ。また、先日リリースされた日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」もリパッケージアルバムに収録される。「400 Years」は、2024年1月にチーム公式YouTubeチャンネルで公開され、多くの反響を呼んだBOYNEXTDOOR初のファンソング。今回のアルバムを通じて、正式音源としてリリースされる。「HOME」に収録されたファンソング「I Wonder」「I Wonder, Always」に続き、今回もBOYNEXTDOORのチーム名がクレジットに記されている点にも注目が集まる。BOYNEXTDOORは9月11日、12日にアルバムのコンセプトを垣間見ることができるスペシャルレポートビデオのティザーと本編をそれぞれ公開する予定だ。続いて14日から16日にかけて、「HAZE」「OVERDRIVE」「SPARK」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを順次公開する。1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」は、9月28日午後6時にリリースされる。

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  • H//PE Princess、新曲「AWA」本日配信リリース!8都府県を巡るミニイベントの開催も決定

    H//PE Princess、新曲「AWA」本日配信リリース!8都府県を巡るミニイベントの開催も決定

    Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループH//PE Princessが、本日9月9日(水)12時(日本/韓国時間)にデジタルシングル「AWA」を配信リリースした。デジタルシングル「AWA」は、H//PE Princessがアメリカ・ロサンゼルスにて開催された「KCON LA 2026」に出演し、初パフォーマンスしたことで話題となっていた新作。強いインパクトとキャッチーなサウンドが絶妙に融合したヒップホップ曲で、H//PE Princessの広がった音楽的スペクトラムを表現している。枠にとらわれない展開とトレンド感のあるムードを通して、独自のアイデンティティを示しつつ、周囲の雑音やゴシップに惑わされず、自分たちのスタイルで突き進むという自信を表現した。また、ミニイベント「H//PE Princess 2026 mini Event:みんな、会おうよ!」も決定!10月7日から12月4日まで東京、神奈川、広島、福岡など全10公演・8都府県を巡り、H//PE Princessがファンの街へ行く特別なイベントを開催。ライブパフォーマンスを間近で体感できるこのイベントにも注目だ。■リリ-ス情報デジタルシングル「AWA」リリース日:2026年9月9日(水)12時配信はこちら■ミニイベント概要「H//PE Princess 2026 mini Event:みんな、会おうよ!」10月7日(水)東京・吉祥寺 ROCK JOINT GB10月8日(木)埼玉 Livehouse ayers10月9日(金)神奈川 7th Avenue10月29日(木)福岡 INSA Fukuoka10月31日(土)広島 Cafe&Bar&goodmusic Yise11月1日(日)大阪 PLUSWINHALL VILLEBOA11月2日(月)兵庫・神戸 神戸煉瓦倉庫K-wave12月2日(水)愛知・名古屋 CIRCUS NAGOYA12月3日(木)東京・浅草 VAMPKIN12月4日(金)東京・下北沢 Shimokitazawa RéG ※チケット販売情報等そのほか詳細は後日発表予定。詳しくはH//PE Princess JAPAN Official Siteをご確認ください。■関連リンクH//PE Princess 日本オフィシャルサイト

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  • キム・ナムギル「ソウルドラマアワード2026」MCに抜擢!

    キム・ナムギル「ソウルドラマアワード2026」MCに抜擢!

    俳優のキム・ナムギルと MBC のイ・ジェウンアナウンサーが、「ソウルドラマアワード2026(SDA 2026)」のMCを務めることが決定した。ソウルドラマアワード組織委員会によると、2人は10月8日(木)、ソウル・汝矣島(ヨイド)のKBSホールで開催される「ソウルドラマアワード 2026」授賞式の司会としてステージに立つ。授賞式の模様は同日午後4時55分よりMBCを通じて生放送される予定だ。今年度のSDA公式アンバサダーにも就任したキム・ナムギルは、現在SBSの新ドラマ「悪夢」の撮影を行っており、映画「夢遊桃源図」の公開も控えている。文化芸術NGO「ギルストーリー」を立ち上げるなど社会活動にも力を注いできた彼は、今回のMC抜擢を通じて、世界各国のドラマクリエイターとファンを繋ぐ架け橋としての役割を担う。キム・ナムギルは「K-ドラマが世界中で愛される中、アンバサダーを任され大変光栄に思う。1本のドラマには多くのクリエイターの情熱が込められており、その物語がファンの心に届くことで、より大きな意味を持つと信じている」とし、「世界中の作品やクリエイターが脚光を浴び、国境を越えて感動を分かち合えるグローバルなドラマの祭典として発展できるよう力を添えたい」と意気込みを語った。共に進行を務めるイ・ジェウンアナウンサーは、ニュースや多彩な番組で培った安定したアナウンス力と柔軟な現場対応力に定評がある。キム・ナムギルとの息の合ったコンビネーションに期待が集まっている。今年で第21回を迎える本アワードには、世界46の国と地域から歴代最多となる352作品が出品された。国際競争部門の本審査には、コ・ユンジョン、ク・ギョファン、キム・ゴウン、キム・ソンホ、リュ・スンリョンといった韓国を代表する実力派俳優陣をはじめ、ゲイリー・オールドマン、キャリー・マリガンら世界的名優たちもノミネートされており、激しい受賞争いが予想されている。なお、「ソウルドラマアワード2026」は授賞式に先駆けて関連イベントも多数開催される。10月6日にはCOEX麻谷(マゴク)にて「韓国ドラマ70周年記念式および祝賀公演」が行われ、授賞式後の10月9日~10日には盤浦(パンポ)漢江公園および石村(ソクチョン)湖 西湖にて「ドラマフェスタ」が開催される予定だ。ノミネート一覧や最新情報など、詳しくは詳細は下記サイトよりチェックできる。■関連リンクソウルドラマアワード公式サイト

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  • &TEAM、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売初日に122万枚超!通算4作目の連続ミリオン達成

    &TEAM、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売初日に122万枚超!通算4作目の連続ミリオン達成

    &TEAMが、9月8日(火)に韓国でリリースした韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」が、ハントチャートのリアルタイムアルバムチャート基準で発売初日となる8日に1,224,524枚のセールスを記録し、通算4作目となるミリオンセラーを達成した。韓国デビューアルバム「Back to Life」の初日売上高(1,139,988枚)を超える自己最高記録となる。世界各地の加盟店のセールスをワールドワイド基準でリアルタイムに集計・更新する同チャートにおいて、韓国デビュー作「Back to Life」、前作「We on Fire」に続く3作連続での初日ミリオン達成となり、グローバル市場で高まり続ける存在感を改めて印象付けるものとなった。&TEAMは、2025年4月リリースの3rdシングル「Go in Blind (月狼)」で日本レコード協会のゴールドディスク認定で総出荷数が自身初となるミリオンを達成して以来、同年10月の韓国1stミニアルバム「Back to Life」、そして今年4月の3rd EP「We on Fire」に至るまで、日本と韓国の音楽市場で立て続けにミリオン記録を打ち立ててきた。通算4作目の快挙となった本作「Mark on Me」は、グループの根幹をなす「オオカミ」というアイデンティティに宿る本能や葛藤を描きつつ、&TEAMとして初めて本格的に愛をメインテーマに掲げた意欲作だ。拒絶と孤立の中にいたオオカミたちが、運命の相手との出会いによって切実な愛を知り変化していくストーリーが描かれており、そのテーマ性は、これまでファンから注がれてきた温かい愛や歩みとも美しくリンクしている。なお、同日夜に韓国・ソウルで開催されたファンショーケースのステージ上にて、この初日ミリオン達成の歓報が発表されると、会場とオンラインで届いた祝福の歓声とともに、メンバーとファンがその喜びを分かち合う感動的な一幕となった。ステージ上でFUMAは「本当にLUNÉ(&TEAMのファン)の皆さんのおかげです。ミリオンを連続で達成したいと話していたんですが、こんなに早く実現することができて本当に光栄です!」と感謝を語り、Kも「こんなにたくさんの愛をいただけることは当たり前ではないと感謝の気持ちを持ちながら、素敵なステージをお見せします!」と熱いメッセージを送り、会場を盛り上げた。&TEAMは明日(10日)のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、韓国の音楽番組で精力的にカムバックステージを披露していく予定だ。先週末の9月5日・6日には埼玉・ベルーナドームでのアンコール公演を大盛況のうちに完走し、10月3日・4日にはソウル・KSPO DOMEでの公演も控えている&TEAM。「完全無欠のステージエリート集団」と評され、作品ごとに表現者としての進化を遂げる彼らの快進撃に、世界中から大きな期待が寄せられている。

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  • HANAのJISOO、誕生日に“LEE JISOO”としてソロデビュー!自身の人生や葛藤を歌った「MISMATCH」MV公開

    HANAのJISOO、誕生日に“LEE JISOO”としてソロデビュー!自身の人生や葛藤を歌った「MISMATCH」MV公開

    HANAのJISOOが、ソロアーティストLEE JISOOとしてソロデビュー。デビューシングル「MISMATCH」のミュージックビデオが、昨日(8日)21時に公開された。JISOOはHANAのメンバーとして活躍。自身の誕生日でもある9月8日(火)にソロデビューを果たした。HANAのメンバーがソロとしてデビューするのは今回が初である。「MISMATCH」は、自分の欠点や不器用さを否定するのではなく、それも含めて「自分らしさ」として人生を歩んでいく姿を描いた楽曲。JISOO自身がこれまで歩んできた人生や感じてきた葛藤を、そのまま音楽へと落とし込んだ。日常にある小さなちぐはぐを通して、「完璧を目指さなくてもいい」というメッセージを届けるとともに、それは本人の生き方そのものでもある。不完全な自分に拍手を送り、少しずつ自分を好きになっていく、そんな前向きな一歩を優しく後押ししてくれる楽曲だ。ミュージックビデオは彼女の母国である韓国にて全編撮影され、監督はNOVVKIM(ノブキム)氏が担当した。「MISMATCH」を通してJISOOが伝えたいちぐはぐさを様々なシーンで表現。乱雑に置かれた服の中には彼女がかねてから着用していた私服も置かれており、JISOOの歩んできた道のりを表現している。HANAのJISOOではなく、ソロ歌手LEE JISOOでしか見られない様々な表情に注目だ。「MISMATCH」についてJISOOは、「昨日より少し丸みを帯びたような顔、左右非対称な両目。鏡を覗き込むたびに一つずつ増えていく欠点と同じくらい、めちゃくちゃな一日。思い通りにいかない一日も、気に入らない自分自身も、結局は私という存在の一部なのだから。簡単には愛せないような不完全ささえも抱きしめて、いつか私たちみんなが、自分の欠点に拍手を送れるようになりますように」と伝えている。また収録曲「Movie Star」については、ありのままの自分でいさせてくれた、私のムービースターへ贈るラブレターであると説明した。■リリース情報LEE JISOOデビューシングル「MISMATCH」M1:MISMATCHLyrics:JISOO LEE, View, NATHANMusic:NATHAN, View, JISOO LEE, HOHOM2:Movie StarLyrics:JISOO LEE, CHANMINAMusic:JISOO LEE, CHANMINA, AVIN, SLAY, Chase■関連リンクHANA 公式ホームページ

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  • aespaのKARINA、ゴルフブランド「MARK & LONA」秋冬コレクションを着こなしたファッションフィルムを公開

    aespaのKARINA、ゴルフブランド「MARK & LONA」秋冬コレクションを着こなしたファッションフィルムを公開

    ラグジュアリーゴルフブランド「MARK & LONA(マーク&ロナ)」が、aespaのメンバーとして世界的な人気を誇るアーティスト・KARINAをブランドアンバサダーに起用した秋冬コレクションのファッションフィルムを公開した。そしてこの度、KARINAが着用する、2026 Autumn/Winterシーズンの新ビジュアルを制作、特設サイトおよび公式オンラインストア、店舗にて公開した。また、撮影時の様子を収録したファッションフィルムも同様に、特設サイトおよび公式オンラインストア、店舗にて放映予定だ。今回のビジュアルで注目なのは、アンバサダー就任イベントでKARINA自身が語った「ニットとスウェット素材のセットアップを作りたい」という言葉からインスピレーションを得て誕生したスペシャルプロダクト。機内やタウンなど、リラックスしたシーンで活躍するスウェットセットアップには、アンバサダーセレクション限定のラインストーンロゴを大胆にデザイン。また、フリース素材を使用したパディングジャケットや、繊細な光沢感が魅力のウール混ニット素材を採用したセットアップなど、柔らかな着心地と存在感のあるデザインを両立したアイテムを展開する。さらに「GENERAL」コレクションからは、冬のラウンドを快適かつスタイリッシュに楽しむための防寒スタイルを提案。ボアフリースのセットアップやニットパーカを、ブランドを象徴するカモフラージュパターンでフルコーディネート。その他、袖を取り外してベストとしても着用できる3WAYダウンジャケット、上品なトラペーズシルエットの中綿スカート、防風仕様のモールニットプルオーバーなど、真冬のラウンドに適した機能性とデザイン性を兼ね備えたスタイリングを披露する。また、ミニマルなデザインで人気の「CODE」コレクションからは、ベストとしても活用できる 2WAY ダウンジャケット、繊細なラメ糸が上品に輝く防風ニットプルオーバー、ベロアの切り替えが目を惹くストレッチダウンパンツを組み合わせ、機能美を追求した大人のウインターゴルフスタイルを提案。デザインの美しさだけでなく、これからの季節のラウンドを快適に楽しむための機能性を追求した本コレクション。「MARK & LONA」は、ブランドアンバサダーKARINAとともに、ゴルフとライフスタイルの境界を越えた、新たなラグジュアリーゴルフスタイルを発信していく。KARINAは、「前回のSpring/Summerシーズンでは、『PLAY ILLUSION』という、幻想的で挑戦的な世界観をお見せしましたが、今回の Autumn/Winterシーズンでは、さらにシックで、ラグジュアリーな、大人の雰囲気が加わった印象です。『ゴルフって、こんなに素敵で楽しいスポーツなんだ!』ということを感じていただけると嬉しいです。『MARK & LONA』とともに、あたたかくて、スタイリッシュな冬を過ごしてくださいね」とコメントした。撮影当日は、終始和やかで温かな雰囲気の中、KARINAはスタッフやクリエイティブチームと積極的にコミュニケーションを取りながら、終始リラックスした空気感で撮影に臨んだ。一つひとつのカットに真摯に向き合い、細部までこだわり抜く、プロフェッショナルな姿勢は、現場スタッフ一同に強い印象を残した。ファッションフィルムでは、ウェアのシルエットやデザイン、ディテールが最も美しく映えるよう、カメラアングルや商品の見え方を意識した、繊細なポージングを披露。笑顔からクールな表情まで自在に切り替え、シーンごとに異なる世界観を表現する、圧倒的な表現力で、「MARK & LONA」が掲げる、ラグジュアリーかつ革新的なブランドイメージを見事に体現しや。また、イヤーマフやニット帽などのウィンターアイテムを着用したシーンでは、柔らかく、愛らしい表情から、洗練された、クールな表情まで、多彩な魅力を披露。アイテムの魅力を自然に引き出す表現力と、衣装やスタイリングへの細やかな気配りによって、シーズンビジュアルにふさわしい、印象的なカットが数多く生まれた。ライフスタイルウェアの空港をイメージしたシーンでは、ローラー付きキャディバッグやキャリーケースの配置をスタッフとともに何度も確認しながら、最も美しく映る構図を追求。細部にまでこだわり抜いたセッティングに加え、KARINAの自然な表情と、洗練されたポージングが見事に調和し、ブランドが提案する、ラグジュアリーなトラベルスタイルを象徴するクリエイティブが完成した。さらに、カメラマンやクリエイティブチームとの意見交換にも積極的に参加し、より完成度の高いビジュアルづくりに貢献。休憩中もスタッフ一人ひとりに笑顔で接するなど、終始温かく、前向きな雰囲気が現場全体を包み込んだ。高いプロフェッショナリズムと、豊かな表現力、そして細部へのこだわりと、現場への気配りによって、予定を上回るクオリティのビジュアルとファッションフィルムが完成。「MARK & LONA」の世界観を新たな次元へと引き上げる、象徴的なクリエイティブに仕上がった。■キャンペーン情報KARINAの着用商品販売を記念し、スペシャルキャンペーンを実施します。①MARK & LONA × KARINAオリジナル壁紙プレゼント本コレクションのローンチを記念し、オリジナル壁紙を順次配布いたします。KARINAの力強くも美しいビジュアルを、ぜひお手元でお楽しみください。②KARINAをモデルに起用した新ビジュアルが各都市に順次登場最新ビジュアルは、全国の主要都市における屋外広告や店舗ディスプレイなどで順次展開を予定しています。掲出場所および時期については、MARK & LONA特設サイトにて順次案内いたします。都市ごとに異なる世界観やグラフィックの展開にもご期待ください。③ファッションフィルム放映一部直営店舗(アウトレット店舗含む)にて、KARINA出演のファッションフィルムを放映いたします。※各キャンペーンの詳細は、特設サイトおよび公式SNSにて随時発表してまいります。■関連リンク特設サイト

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  • &TEAMのK、TBS陸上応援サポーターに就任!「アジア大会 愛知・名古屋」9月16日より放送スタート

    &TEAMのK、TBS陸上応援サポーターに就任!「アジア大会 愛知・名古屋」9月16日より放送スタート

    TBSテレビにて、愛知県・名古屋市で開催される「アジア大会 愛知・名古屋」が9月16日(水)から10月4日(日)にかけて独占生放送される。日本での開催は1994年の広島大会以来32年ぶり。「アジア大会」は4年に一度、48億人の頂点を決めるアジア最大のスポーツの祭典。オリンピックを凌ぐ数の競技・種目(43競技469種目)が行われ、約45の国と地域が参加予定だ。◆K(&TEAM)が「TBS陸上応援サポーター」に就任!このたび、「TBS陸上応援サポーター」にグローバルグループ・&TEAMのKの就任が決定。レジェンド・室伏広治、高橋尚子と共に現地から陸上競技を熱く盛り上げる。Kは学生時代、強豪駅伝部に所属し、強化指定選手に選ばれるほどの実力者。陸上経験者ならではの目線や知識を生かし、「東京2025世界陸上」「ニューイヤー駅伝2026」でもアスリートや競技の魅力を届けてきた。2年連続で自国開催のビッグイベントに携わることになったK。陸上競技についてKは「一瞬にかける集中力や、積み重ねてきた努力がそのまま結果につながる魅力がある」と語り、「アジアを代表する選手の皆さんが、それぞれの想いを背負って競い合う姿を間近で応援できることを、とても楽しみにしています」と期待を寄せた。Kは、9月25日(金)、26日(土)の放送への出演を予定している。◆二宮和也が、TBSアナウンサー・齋藤慎太郎、長尾翼の応援キャスター就任をサプライズ報告!TBSアナウンサーの齋藤慎太郎、長尾翼が「応援キャスター」に就任。7月某日に「TBSスペシャルアンバサダー」の二宮和也から直接サプライズで就任を伝えられた。入社7年目の齋藤アナは、大学までサッカー部に所属し、Jリーグ下部組織でのプレー経験もある実力者。また、近年はフィジークの大会に出場し、身体を鍛え上げている肉体派アナウンサー。そして、入社2年目の長尾アナは、大学時代に東京大学応援部に所属。さらに、アスリートが使用する用具をデータにまとめることが大好きという生粋のスポーツオタクだ。自身のバックグラウンドも生かし、客観的に結果を伝えるだけではなく、熱量を持って大会やアスリートの魅力を全力で伝えていく。突然のサプライズに驚きを隠せない2人に、二宮は「僕と一緒に現地の名古屋へ行って、『アジア大会』を楽しんで皆さんに伝えてほしい」と熱いエールを送った。さらに、2人は先日実施された「スペシャルキックオフ会見」でも司会進行を務め、二宮は「現地で一番有名人になってもらいたい。2人を見かけたらちゃんと話してもらえるぐらい、現地に行って皆にとってちょっと安心する人になってほしい」と期待を寄せた。そして、同じくTBSアナウンサーの江藤愛も参戦。朝の情報番組から音楽番組まで様々なジャンルに携わりながら、2023年の「アジア大会 中国・杭州」、昨年の「東京2025世界陸上」など、数多くのスポーツの国際大会を担当。その豊富な経験で大会を盛り上げる。オリンピックを超える43の競技で史上最強JAPANがハイレベルな戦いを繰り広げる「アジア大会 愛知・名古屋」。二宮和也、今回加わったK、3人のTBSアナウンサー、そして総勢14名のアスリートアンバサダーが一丸となって、アジア最大のスポーツの祭典を熱く盛り上げる!◆K(&TEAM) コメントこの度、「アジア大会 愛知・名古屋」のTBS陸上応援サポーターを務めさせていただくことになりました。アジアを代表する選手の皆さんが、それぞれの想いを背負って競い合う姿を間近で応援できることを、とても楽しみにしています。陸上競技には、一瞬にかける集中力や、積み重ねてきた努力がそのまま結果につながる魅力があると思います。選手の皆さんの挑戦や熱いドラマを、沢山の方に届けられるよう、僕自身も全力で大会を盛り上げていきたいです。皆さんも是非、一緒に応援してください。■番組概要「アジア大会 愛知・名古屋」9月16日(水)から独占生放送!<出演者>TBSスペシャルアンバサダー:二宮和也TBSスペシャルアスリートアンバサダー:石川佳純TBSエグゼクティブアスリートアンバサダー:室伏広治TBSアスリートアンバサダー(※50音順)入江陵介柿谷曜一朗萱和磨川合俊一木村沙織澤穂希高橋尚子角田夏実橋本竜馬馬瓜エブリン宮崎早織桃田賢斗TBS陸上応援サポーター:K(&TEAM)TBSアナウンサー江藤愛齋藤慎太郎長尾翼<スタッフ>製作著作:TBS総合プロデューサー:宮崎陽央■関連リンク「アジア大会 愛知・名古屋」公式サイト

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  • 「ゴンチャ」から甘い香りを楽しむ秋限定の新作ティー「蜜りんごジャスミン」登場!明日より期間限定で販売

    「ゴンチャ」から甘い香りを楽しむ秋限定の新作ティー「蜜りんごジャスミン」登場!明日より期間限定で販売

    ゴンチャが季節に合わせた茶葉を展開する「TEACRAFT(ティークラフト)」の第四弾商品となる「蜜りんごジャスミン」が、2026年9月10日(木)より、国内ゴンチャ全店にて期間限定で販売される。また、TEACRAFTと合わせるのにぴったりな、りんごとアールグレイ、2つの味わいが楽しめるクッキーも同日より販売となる。TEACRAFT第四弾として登場するのは、まるで蜜入りりんごのような、ふんわり甘い香りに包まれる「蜜りんごジャスミン」。ベースには、ジャスミンの花を重ねて香りづけしたグリーンティーを使用。そこに蜜入りりんごをイメージした香りを重ね、甘さの中に漂う上品な香りと、さわやかなお茶の風味が広がる味わいに仕上げた。茶葉にはフリーズドライのりんご果肉も加え、フルーティーな香りが口いっぱいに広がる。ラインナップは、ミルフォティー、ストレートティー、ミルクティー、アーモンドミルクティーの4種類。蜜りんごジャスミン ミルフォティーは、ほんのり甘じょっぱいミルクフォームと、りんごが香るジャスミンティーとの組み合わせ。ジャスミンティーの上品な香りを、なめらかなミルクフォームが引き立る。蜜りんごジャスミンティーは、ふんわり甘い、りんごの香りに包まれるジャスミンティー。ジャスミンの花を重ねて香りづけしたグリーンティーに、蜜入りりんごを思わせる甘い香りをまとわせた。甘さの中に漂う上品な香りとさわやかなお茶の風味が、ひと口ごとに広がる。蜜りんごジャスミン ミルクティーは、りんごとジャスミンが香り立つ、華やかなミルクティー。ジャスミンの花を重ねて香りづけしたグリーンティーをベースにしている。さわやかで華やかなお茶と、まろやかなミルクが相性抜群な1杯。蜜りんごジャスミン アーモンドミルクティーは、りんごが甘く香り立つジャスミンティーと、アーモンドミルクの香ばしいコクを合わせた。すっきりとした飲み心地の中に、蜜入りりんごを思わせるふんわり甘い香りと、ジャスミンの上品な余韻がひと口ごとに広がる。お茶本来の味わいを楽しめるTEACRAFTと相性ぴったりなスイーツも登場。りんごのやさしい香りと甘みがふわっと広がるりんごクッキー2枚と、ベルガモットが華やかに香るアールグレイクッキー1枚をセットにしている。りんごクッキーには砂糖漬けのりんご果肉を練り込み、果肉の食感も楽しめるジューシーな味わいに仕上げた。フルーティーなりんごの味わいが、秋のティータイムを彩る。■商品情報「蜜りんごジャスミン」発売日:2026年9月10日(木)販売店舗:国内ゴンチャ全店※一部商品を販売していない店舗がございます。蜜りんごジャスミン ミルフォティーICED:S 380円 M 430円 L 520円 HOT:S 380円 M 430円蜜りんごジャスミンティーICED:S 290円 M 340円 L 430円 HOT:S 290円 M 340円蜜りんごジャスミン ミルクティーICED:S 450円 M 500円 L 590円 HOT:S 450円 M 500円蜜りんごジャスミン アーモンドミルクティーICED:S 510円 M 560円 L 650円 HOT:S 510円 M 560円クッキー(りんご、アールグレイ)220円※記載価格はすべて税込みです。※終売時期は各店舗、在庫状況により異なります。 <カスタマイズ> 蜜りんごジャスミン ミルフォティー・追加トッピングは2つまで可能です蜜りんごジャスミンティー/ミルクティー/アーモンドミルクティー・追加トッピングは3つまで可能です「蜜りんごジャスミン」も対象!20周年記念キャンペーンで最大80リーフをプレゼント2026年、ゴンチャはグローバルで誕生20周年を迎えます。20年分の感謝を込めて、ゴンチャのおすすめラインナップを楽しむほどリーフがたまる「My Gong cha プレミアムボーナスリーフ キャンペーン」を開催中です。キャンペーン期間中に、TEACRAFT「蜜りんごジャスミン」、期間限定商品の「JUICY巨峰」、「Gong cha Five」をご購入いただくと、10リーフをプレゼント。さらに、3つのカテゴリーをすべてコンプリートすると、追加で50リーフを付与します。コンプリートをして80リーフをゲットすると、ドリンクTicket1枚と交換できるリーフがたまるチャンスです。キャンペーンに関する詳細は、20周年公式サイトをご確認ください。※各ラインナップのボーナスリーフ付与は、お一人様1回限りです。※通常の購入金額に応じたリーフは、別途付与されます。■関連リンクゴンチャ 公式サイト

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