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【REPORT】VIBY、日本武道館で1万人を魅了!デビューショーケースが大盛況「最高の1日」
5人組ボーイズグループVIBYが、8月31日(月)に東京・日本武道館で「VIBY DEBUT SHOWCASE『VIBY LAND』」を開催した。デビューから2ヶ月という異例の早さで日本武道館でのライブを実現させたVIBYは、BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘と新人開発に携わった韓国のプロデューサー、キム・ミジョン氏によって設立された新レーベル「Rii.MJ」の第1弾アーティスト。2023年6月から2年間の韓国合宿を行い、数々の苦難や試練を乗り越えながら、今年6月24日に1st CD Single「Miracle : The First Light」でデビューを果たした全員10代の日本人によるグループだ。3月に行われたプレデビュー発表会で、メンバーにもサプライズで告知されたのがこの日本武道館でのデビューショーケース。1万人を集客するために、各地で自分たちのステージを自らプロデュースするセルフライブを開催するなど、地道なプロモーションを重ねてきた。見事満員での開催となったこの日のライブ。公演タイトルの「VIBY LAND」には、デビューというかけがえのない瞬間をTOMO(VIBYファンネーム)と共に迎えたい、そしてTOMOと一緒になって楽しみ、遊園地へ遊びにいくようなワクワクする場所にしたいという思いが込められていて、ステージのセットはまさにワンダーランドのような雰囲気だ。開演を待ち侘びるTOMOの熱気と興奮が渦巻く中、オープニングムービーに続いてメンバーが登場。インストナンバーをバックにクールな表情でコンテンポラリーダンスを披露し、1曲目「Mi*light」へ。5人の出会いやこれまでの道のりを歌った楽曲で、未来へと向けられた真っ直ぐな眼差しが眩しいパフォーマンスを繰り広げた。続いて披露されたのは、VIBYのプレデビュー曲である「恋におちたら」(Crystal Kayのリメイク)。「TOMOの皆さん、VIBY LANDへようこそ! 今日は一日楽しんでいきましょう!」というメンバーの呼びかけに大きな歓声が寄せられ、メンバーはその光景を笑顔で見つめている。RYOHAは得意のブレイクダンスを披露するなど、見どころもたっぷりだ。後半はセンターステージへ移動し、手を振ったり、指ハートを送ったりしてファンサービス。TOMOとより近い距離から歌声を届けた。最初のMCでは、「おしゃべり大好きな19歳。リーダーIOです!」「おつかレンキ! 18歳のRENKIです!」「メロい担当、AKITOです!」「みんなのアイドル、RYOHAです!」「世界一かわいいKOTAROです!」とそれぞれのキャラクターをアピールしながら自己紹介。会場を沸かせたところで、3曲目はこれまでもライブで披露してきた「LA・LA・LA LOVE SONG」(カバー)。最年少であるKOTAROの歌い出しでグッと曲の世界観に引き込み、着席スタイルのパフォーマンスから後半はセンターステージへ。降り注ぐようなTOMOのペンライトに囲まれながら、とびきりのラブソングを大切に歌い上げた。次のコーナーはMCとしてウエンツ瑛士が登場。事前に寄せられたTOMOからの質問に答えたり、体を使ったジェスチャーゲームに挑戦するなどリラックスしたムードで楽しく進行。ボケたりつっこんだりしながらユニークな回答を連発していた。後半はIOとKOTARO、AKITOとRYOHAとRENKIのチームに分かれ、3台のトロッコに乗って客席へ。会場を1周しながらTOMOがジェスチャーしているお題のポーズを当てていくというもので、両者本気の盛り上がりを見せていた。ゲームコーナーを終え、ウエンツから「VIBYは、もっと可愛くなる準備をしてきます!」と促されて衣装チェンジをしてきたメンバーは、パステルカラーのケープを纏って登場し、「かわいいだけじゃだめですか?」(カバー)を披露。全力でキュートに振り切ったパフォーマンスに、会場からは「かわいいー!」の大歓声が寄せられていた。再度衣装チェンジをし、ピンクのオーバーオールで登場した5人。ソファに腰掛けJustin Bieberの「Baby」とOne Directionの「What Makes You Beautiful」をメドレーでカバー。「空も飛べるはず」(カバー)では8人のダンサーも登場し、爽やかな青春感を感じさせる特別なステージを作り上げ、RYOHAは「TOMO、最高の景色をありがとう!」と叫んでいた。ライブ後半、「ここからは撮影OKです!」(IO)ということで、まずは8月5日配信の最新曲「Gotcha(ガチャ)」を披露。これはTOMOに贈る初のファンソングで、TOMOのみんなと奇跡的に出会えたことへの感謝や、これからもずっとTOMOだよという気持ちが込められた楽曲。華やかな銀テープが降り注ぎ、一体感に包まれながら笑顔と歌声を交わし合っていた。そしてラストは「今日ここにいるみんなに『HANAMARU』を!」(IO)ということで、再びトロッコに乗って「HANAMARU」を披露。一人ひとりと視線を合わせるように客席を見つめ、集まってくれたTOMOのみんなに笑顔で感謝を伝えていた。全8曲を歌い終えた5人は、VIBY初となるファンミーティングツアー「VIBY FAN MEETING TOUR 2027 Spring」を開催することを発表。「今度はみんなに会いにいくので、待っててください! 愛してます!」(AKITO)と笑顔を見せていた。その後の写真撮影では、客席に背を向けて準備するメンバーにサプライズがあった。1万人のTOMOが「ずっとTOMOだち VIBYデビューおめでとう!」のメッセージを掲げ、その光景を見たメンバーは大感動。最初から号泣していたRYOHAに続き、KOTAROも泣き出してしまった。最後の挨拶では、まずKOTAROが「小さい頃からダンスしかやってなかったけど、ミジョンさんに出会って、こんなに大きな舞台で、たくさんのTOMOに出会えた。これからも僕たちといろんな景色を見ましょう」と涙ながらに挨拶。RYOHAは「武道館をやると言われていろんな心配があったけど、それでも前に進んで、自分たちのできることを一個一個やってきた。僕のことをこの道に誘ってくださって、第2の母になってくださったミジョンさん。いつも応援してくれる家族」と号泣しながら感謝を伝え、「僕たちの旅路はまだ終わってないので、これからもついてきてくれると嬉しいです!」と締め括った。AKITOは「韓国に行って良かったなって、この景色を見て思いました。大変なこともあったけど、こうして皆さんに会えたことは運命だなと思います。最高の1日でした。マジで愛してます!」と笑顔を見せ、RENKIは「以前ミジョンさんに『今幸せ?』って聞かれてすぐに答えることができなかった。でも、今日5人でこの景色が見れて嬉しいし、本当にすごく幸せです。よく『VIBYになってくれてありがとう』という言葉をよくもらうけど、こちらこそ、TOMOになってくれて本当にありがとうございました!」と素直な気持ちを語った。最後にIOは「正直ここまでくるのに辛いこともたくさんあったし、辞めたいなと思う日もあった。何のために、誰のために頑張ってるんだろうと思うこともあったけど、今日ここに立って、この日のために頑張ってきたんだって改めて思えた。3年前、ミジョンさんについて行ったことは間違ってなかった。このメンバーで本当に良かった。これからもこの広い背中のリーダーについてきてください!」と涙ながらに挨拶をした。5人それぞれの個性を活かしながらも、素晴らしい一体感で日本武道館公演を終えたVIBY。デビューから2ヶ月で臨んだこの大舞台は、決して彼らのゴールではない。これからも「Voyage Into Bright Youth(輝く青春の旅路)」というグループのコンセプトを掲げ、さらなる夢に挑み続ける彼らの第一歩にふさわしいデビューショーケースだった。ライター:山田邦子

SNH48出身のスン・ジェンニー主演!人生リセットラブコメ「この恋、正解ですか?」U-NEXTで独占先行配信中、DVDレンタルも<中国ドラマ>
次世代スターとして大注目のチェン・ジンコー主演、笑ってキュンして応援したくなる、人生リセット・ラブコメディ「この恋、正解ですか?」が、U-NEXTで独占先行配信中。10月2日(金)よりDVDレンタルも開始となる。恋愛脳は卒業!人生再起を懸けたファンタジーラブコメ勉強や仕事よりも恋愛を優先してきたせいで、アラサー女子・顧雪茭(グー・シュエジアオ)の人生は崖っぷち。ある日、5年間非正規雇用として働いていた顧雪茭のもとに技術部への正社員登用の話が舞い込むが、親友の周詩韻(ジョウ・シーユン)に邪魔をされ採用を取り消されてしまう。顧雪茭は面接をした藺之華(リン・ジーホワ)に抗議をするが、2人が乗ったエレベーターが突然激しく揺れて急降下し、気がつくと顧雪茭は2014年の高校3年生にタイムリープしていた。意図せず後悔ばかりだった人生をやり直すチャンスを得た顧雪茭は、恋愛脳が原因で人生台なしになったことを思い出し、子どもの頃からの夢だった難関京海大学合格を目指し猛勉強することに。そんな中、顧雪茭は京海大学生の藺之華に遭遇し、2024年では自分をコケにした藺之華を見返すために、家庭教師になってほしいと頼み込み彼の頭脳を利用する。さらに、元カレの易天郁(イー・ティエンユー)とも再会し、まさかの三角関係に発展。果たして、二度目の人生は同じ過ちを繰り返さず、幸せな人生を送れるのか!?最強ビジュアルタッグが贈る、胸キュン必至の展開が続々「千輪桃花~永遠に咲き誇る愛~」や「長月輝伝~愛と救世の輪廻~」などファンタジー時代劇で圧倒的な存在感を放ち注目を集めているSNH48出身のスン・ジェンニーが、人生再起に奮闘する主人公の顧雪茭役を熱演。さらに、「私のカレは御曹司!?~Dear Mr. Hermitage~」や「最高のニセコイ」などで主演を務め、演技力はもちろん、鍛えられた肉体と端正な顔立ちでファンを魅了する次世代スターのチェン・ジンコーが、理系の年上男子・藺之華役を魅力的に演じる。明るく真っ直ぐだが、大の負けず嫌いな顧雪茭に対して、あまり笑顔を見せず常に冷静沈着な藺之華。真逆の2人が二度目の青春時代を共に歩みながら、お互いの変数となり、距離が縮まっていく様子が繊細に描かれている。人生再起と恋愛の間で葛藤する顧雪茭と、秘密を抱えた藺之華によって繰り広げられる恋の駆け引きは、ビジュアル最強&胸キュンシーン満載で視聴者の心を鷲掴み。つい恋がしたくなるサブカップルの恋模様にも注目!藺之華の親友の高睿(ガオ・ルイ)は、偶然出会った女神に恋をするが、その人物はまさかの藺之華のいとこ藺之玥(リン・ジーユエ)だった。バリキャリで余裕のある年上女子×少しポンコツで恋愛下手な年下男子の恋は見守るうちに、ついエールを送りたくなるだろう。一方、母親の強いプレッシャーによりいつも顧雪茭をライバル視する周詩韻は、顧雪茭の兄である顧明沢(グー・ミンゾー)の存在が気になるように。周詩韻の心の痛みを知り、そばで優しく見守る鈍感男子×素直になれないツンデレ女子の恋は、もどかしくもどこか甘酸っぱい。主人公2人とはまたひと味違うサブカップルたちの恋愛ストーリーにも注目だ。■商品情報「この恋、正解ですか?」【DVDレンタル】Vol.1-6(#1-13) 2026年10月2日(金)レンタル開始Vol.7-11(#14-23)2026年11月6日(金)レンタル開始【仕様】1話約45分 / 各巻2話収録(vol.1のみ3話収録)/ 16:9/片面1層(Vol.1のみ2層)/ ドルビーデジタル 2.0ch ステレオ / 日本語字幕 / オリジナル中国語発売元:「この恋、正解ですか?」パートナーズレンタル販売元:PLAN Kエンタテインメント【配信】U-NEXTにて独占先行配信中※詳細は動画配信サービスにてご確認ください【キャスト】※役名・キャスト名顧雪茭(グー・シュエジアオ):スン・ジェンニー(孫珍妮)「千輪桃花~永遠に咲き誇る愛~」「長月輝伝~愛と救世の輪廻~」藺之華(リン・ジーホワ):チェン・ジンコー(陳靖可)「私のカレは御曹司!?~Dear Mr. Hermitage~」「最高のニセコイ」高睿(ガオ・ルイ):ゴー・チウグー(葛秋谷)「七時吉祥~エンドレス・ラブ~」周詩韻(ジョウ・シーユン):トゥ・ジーイン(屠芷瑩)「月下紅縁~仮面の下の愛~」「猟罪図鑑~見えない肖像画~」【スタッフ】監督:ツァイ・ツォン(蔡聡)「月と雲が出逢うとき~My Deepest Dream~」脚本:ラン・バイソー(藍白色)「沈睡花園 シークレット・メモリーズ」、ガオ・ルイ(高睿)、ジー・ゴン(知更)原作:十尾兎「談恋愛不如上清華」【あらすじ】勉強や仕事よりも恋愛を優先してきた顧雪茭(グー・シュエジアオ)は、恋人と別れ、5年間非正規雇用として働き続けるという限界寸前の人生を送っていた。そんなある日、技術部の正社員登用に合格し大喜びしたのもつかの間、顧雪茭が作ったプログラムに致命的なミスがあったことが判明し、採用を取り消されてしまう。しかし、実は親友の周詩韻(ジョウ・シーユン)を入社させるために、藺之華(リン・ジーホワ)の指示で部下が意図的にバグを仕込んでいた。その話を聞いた顧雪茭は、面接官の藺之華を追いかけ問い詰める。すると、2人が乗ったエレベーターが突然激しく揺れ急降下し、顧雪茭が気がつくと2014年の高校3年生にタイムリープしていた。顧雪茭は二度と同じ人生を繰り返さないために、難関京海大学を目指すことに。そんな中、京海大学生の藺之華と再会し。■関連リンク・PLAN Kエンタテインメント公式Instagram・PLAN K オフィシャルTikTok

NCT 127、タイトル曲「Blingy」のパフォーマンスが連日話題!ハリウッドスターもダンスチャレンジに参加
NCT 127の7thフルアルバムのタイトル曲「Blingy」のパフォーマンスが、連日大きな話題を呼んでいる。8月24日に7thフルアルバム「BLINGY」でカムバックを果たしたNCT 127は、8月25日のカムバックライブパーティを皮切りに、YouTubeコンテンツ「Move to Performance」をはじめ、「M COUNTDOWN」「ミュージックバンク」「ショー 音楽中心」「SBS人気歌謡」といった数々の音楽番組やコンテンツに出演。タイトル曲「Blingy」のステージを披露し、パフォーマンスの神にふさわしい圧倒的な存在感を改めて知らしめている。新曲「Blingy」のパフォーマンスは、各メンバーの魅力を引き出すオープニングから始まり、パワフルな群舞やしなやかな緩急のコントロール、リズミカルなグルーヴ、さらには多彩なフォーメーション変化が融合。NCT 127ならではのヒップホップスワッグを最大限に引き出している。加えて、曲名を形作ったシグネチャーな手元のアクションや余裕を感じさせるジェスチャーなどが絶妙にマッチし、観る者を惹きつけてやまない。さらに、タイトル曲「Blingy」のダンスチャレンジには、マット・デイモン(Matt Damon)、シャーリーズ・セロン(Charlize Theron)、テリー・クルーズ(Terry Crews)らハリウッドの豪華スターたちも参加。異色のコラボレーションによって作品に華を添え、「Blingy」への注目度はますます高まりを見せている。新曲「Blingy」は、ディストーションシンセサウンド、力強いドラムビート、そしてチャントによるコーラスが調和したヒップホップ楽曲。レイジ(Rage)やダブステップ(Dubstep)といったジャンルの要素をNCT 127独自のスタイルで解釈しており、歌詞には「最高のパフォーマンスを見せる」という自信と、チームに対する深い誇りが込められている。なお、NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」には、タイトル曲「Blingy」をはじめとする多彩なジャンルの全9曲が収録されている。

PLAVE、miletとのコラボ曲「Flame」コンセプトフォトを公開…爽やかなビジュアルに釘付け
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、デジタルシングル「Flame(feat. milet)」のリリースに先立ち、青春感あふれる爽やかなビジュアルを公開し、新曲への期待を高めた。PLAVEは、9月3日午後6時に各音楽配信サイトを通じて、日本人アーティストmiletとのコラボレーション曲「Flame(feat. milet)」をデジタルリリースする。9月1日(火)午前0時、PLAVEの公式SNSに新曲「Flame(feat. milet)」のコンセプトフォトが公開された。コンセプトフォトでは、青空のように爽やかなブルーの背景によく映えるサッカーユニフォーム姿の5人のメンバーが、エネルギーあふれるビジュアルを誇り、大きな反響を呼んでいる。また、色鮮やかな星のイラストや躍動感のあるポーズが鮮烈な印象を残し、情熱に満ちた青春のワンシーンのような雰囲気が、楽曲への期待を高める。セルフプロデュースアイドルPLAVEは、新曲「Flame(feat. milet)」でも作曲を担当。さらに今回は、miletをフィーチャリングアーティストに迎え、日本人アーティストと初めてのコラボレーションを果たす。miletは、2019年にメジャーデビューした女性シンガーソングライターで、唯一無二の歌声と表現力で大きな注目を集め、国内外へその音楽を届け続けている。また今回、miletは「Flame(feat. milet)」にフィーチャリングアーティストとして歌唱参加しただけでなく、作詞も担当し、制作段階からPLAVEと積極的に意見を交わしながら楽曲の完成度を高めた。PLAVEとmiletのコラボレーションが発表された直後、SNS上では「未知の領域」「どんな曲になるか楽しみ」「2組の歌声が重なったら素敵な曲になりそう」など、多様な言語でグローバルファンからのコメントが寄せられた。2組のアーティストが生み出すシナジー(相乗効果)に世界中から大きな期待が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEはセルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞という、K-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。さらに、9月より自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催する。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表にファンから大きな注目を集めている。PLAVEのワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定だ。日本では、神奈川・ぴあアリーナMMにて公演を実施する。特に韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムのステージに立つ。初のスタジアム公演で、さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。

CORTIS、9月7日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演!ヒット曲をフルサイズでパフォーマンス
TBSでは、9月7日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を2時間の生放送で届ける。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。8月31日(月)の放送に続き、2週連続で出演する福山雅治は、映画のために書き下ろした新曲「邂逅」をフルサイズで歌唱。絢香は「王様のブランチ」のテーマソングとして書き下ろした「OK! GO!」をフルサイズテレビ初披露するほか、大ヒットソング「にじいろ」とデビューシングル「I believe」の3曲を披露する。SixTONESは、真っ直ぐに相手を愛し続ける一途な想いを歌ったラブソング「マイオンリー」をフルサイズでお届け。視聴者の反響に応えるおかわりライブでは、EBiDAN(恵比寿学園男子部)が選抜メンバーで「Yes! 東京」、AKB48は「好きish」、T.M.Revolutionは、中務裕太(GENERATIONS)、PSYCHIC FEVERとのダンスコラボで「HOT LIMIT」をそれぞれフルサイズでパフォーマンスする。JUJUは、水野良樹(いきものがかり)が書き下ろした美しくエモーショナルなミドルバラード「夏蝉」、PSYCHIC FEVERは、2ndアルバム「DIFFERENT」のリード曲「If You're Mine」をそれぞれフルサイズテレビ初披露。韓国のボーイズグループCORTISは、メンバー全員が作詞・作曲に参加したグローバルヒット曲「REDRED」をフルサイズで日本の音楽番組初パフォーマンスする。名曲ライブ!ライブ!では、小波津志(PSYCHIC FEVER)がMrs. GREEN APPLEの「点描の唄」を披露。さらに、今年7月に放送した「音楽の日2026」で話題となったEXILEの南三陸ライブより、放送されていないもうひとつの「Choo Choo TRAIN」のパフォーマンスを届ける。ここでしか見られない多彩なラインナップが集結! 9月7日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。・CORTIS、デビュー1周年記念!新曲2曲を追加収録した2ndミニアルバムの拡張版を明日リリース・BTSからBLACKPINK、CORTISまで「2026 MTV VMA」ノミネート発表!■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:9月7日(月)よる7:00~8:55<出演アーティスト・楽曲>※アーティスト名50音順絢香「OK! GO!」「にじいろ」「I believe」AKB48「好きish」EBiDAN「Yes! 東京」CORTIS「REDRED」PSYCHIC FEVER「If You're Mine」JUJU「夏蝉」SixTONES「マイオンリー」T.M.Revolution「HOT LIMIT」ダンスコラボ:中務裕太(GENERATIONS)、PSYCHIC FEVER福山雅治「邂逅」【名曲ライブ!ライブ!】小波津志(PSYCHIC FEVER)「点描の唄」(Mrs. GREEN APPLE)進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

韓国の人気キャラクター「エスターバニー」千葉ロッテマリーンズとコラボ!明日よりグッズ販売開始
千葉ロッテマリーンズは9月1日より、マリーンズストア各店にて韓国の人気キャラクター「エスターバニー」とのコラボグッズを販売開始する。「エスターバニー」は、韓国系アメリカ人アーティストEsther Kim氏がデザインしたポップで可愛らしいテイストのウサギのキャラクター。同キャラクターとマリーンズのコラボ商品の展開は今回が初めてとなる。展開される商品は、マリーンズのユニホームを着用した「エスターバニー」がデザインされたTシャツやフェイスタオルなど、計9種類のラインナップを用意している。

E'LAST、事務所との契約終了を発表…今後の活動は
E'LASTと所属事務所E ENTERTAINMENTの契約が終了する。本日(31日)、E ENTERTAINMENTは公式SNSを通じて「これまでの活動と今後の方向性についてお互いに十分な時間をかけて深く話し合いを重ねた結果、相互の合意に基づき、2026年8月31日をもってラノ、ベッギョル、ロミン、ウォン・ヒョク、イ・ウォンジュン、イェジュンとの専属契約を終了することを決定した」と明かした。続けて「当社は共にしたすべての瞬間を大切に胸に刻み、これから続く新たなスタートと未来を心より応援する」と伝えた。突然の契約終了に一部ファンからは今後の活動に関する不安の声も上がっている。E'LASTは2020年にデビューした韓国の男性アイドルグループだ。日本でも活動を展開し、ファンから愛されてきた。・E'LAST、タイトル曲「CRAZY TRAIN」MV公開ファンキーな魅力を披露・E'LAST ラノ、本日入隊坊主頭を公開&ファンへ直筆手紙も「さらに成長した姿で戻ってくる」【E ENTERTAINMENT 公式コメント】こんにちは。E ENTERTAINMENTです。当社とE'LASTは、これまでの活動と今後の方向性についてお互いに十分な時間をかけて深く話し合いを重ねた結果、相互の合意に基づき、2026年8月31日をもってラノ、ベッギョル、ロミン、ウォン・ヒョク、イ・ウォンジュン、イェジュンとの専属契約を終了することを決定いたしました。これまで共に積み重ねてきた大切な時間と思い出に深く感謝申し上げるとともに、アーティストの活動のために共に歩んでくださったすべての皆様にも心より感謝申し上げます。また、当社は共にしたすべての瞬間を大切に胸に刻み、これから続く新たなスタートと未来を心より応援いたします。これまでE'LASTに送ってくださった愛と応援に改めて感謝申し上げるとともに、今後とも温かいご関心と応援をお願いいたします。ありがとうございます。

Stray Kids、海外男性アーティスト初となる国立競技場公演が大成功!2日間で14万人を動員…ド派手な演出にファン熱狂
日本では2023年にNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、日本1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録。グローバルでは、世界35の国・地域にて56公演におよぶワールドツアーを成功させるなど、全世界から注目を集めるStray Kidsが、海外男性アーティスト単独として初となる国立競技場(MUFG STADIUM)ライブを成功させた。8月29日(土)、30日(日)の2日間、MUFG STADIUMにて開催されたライブは、ワールドツアー「Stray Kids World Tour 」の日本公演として開催。MUFG STADIUMでの単独ライブの開催は、海外男性アーティスト史上初の快挙となるだけでなく、K-POP男性アーティスト史上においても初の記録となった。全国各地から集結したSTAY(ファンの名称)たちで超満員のMUFG STADIUMは、割れんばかりの歓声の中、Stray Kidsのメンバー8人がメインステージ上から登場し、「Hall of Fame」で幕を開けた。アリーナエリアをぐるりと囲うような形で作られた花道とステージたちを、縦横無尽にメンバーが移動しながら「Hellevator」「District 9」「Side Effects」「Double Knot」など、デビューから間もない頃の楽曲たちを次々に披露。「Back Door」「MANIAC」「God's Menu」など代表曲たちを派手な演出と迫力満載のダンスでパフォーマンスする中、8月7日(金)にリリースし、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」9作連続初登場1位を獲得したミニアルバム「THIS & THAT」から、リード曲「This & That」を、本ツアーで世界初パフォーマンスした。さらに、昨年6月にリリースされた日本3rdミニアルバム「Hollow」の収録曲として人気を博してきた日本オリジナル曲「just a little」「宿命」も初披露された。メンバーのハンは「間違いなく人生の記憶に残る1日になりました」と話し、スンミンは「まだ実感がわきませんが、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」と、集まったSTAYに何度も感謝を伝えた。リーダーのバンチャンは「目を疑うほどの光景。本当にありがとうございます」と感謝を伝えながらも、「次のアルバムも間違いなく、名盤です。これからも満足してもらえる最高の作品をお届けします」と今後の活動や、11月に発売となる日本4thミニアルバム「SUIATSU」への期待も語った。ライブは、花火や炎といったスタジアム公演ならではのド派手な演出とともに、約3時間で全28曲を披露。2日間で14万人を動員し、30日にはオンラインライブおよびライブビューイングも開催された。計17万5,000人が熱狂し、大きな成功をおさめた。さらに、ライブ終演後には、11月6日(金)、7日(土)、8日(日)の3日間にわたる東京ドームの追加公演をサプライズ発表し、会場は割れんばかりの歓声に包まれた。今回のワールドツアーの日本公演は、国立競技場(MUFG STADIUM)を皮切りに、名古屋、大阪、福岡、そして今回サプライズ発表された東京ドーム公演を含む、全10公演を開催し、計52万人を動員する予定だ。・Stray Kids、東京ドームでの追加公演をサプライズ発表!11月に3days開催・【PHOTO】Stray Kids、国立競技場公演を終えて帰国

韓国コスメブランド「BRAYE」新たなミニサイズコスメを全国のセブン-イレブンで9月より発売!
韓国発メイクアップブランド「BRAYE」が、新たなミニサイズコスメを9月上旬より全国のセブン-イレブン※にて数量限定で先行発売する。「BRAYE」は、さりげなく感覚的な美しさを表す新しいビューティージャンル「ROUGH BEAUTY」を提案し、ファッション性の高いウェアラブルコスメを展開するメイクアップブランド。 2024年5月に韓国で誕生し、ローンチPOPUPを行うと、アクセサリー感覚で持ち歩ける新感覚のデザインと実用性から瞬く間にSNSで話題に。ブランド名にはDear BrayeTo Brayeのように友達を呼ぶような親しさが込められている。昨年8月にセブン-イレブンで数量限定発売した「リップスリークミニ」は、アクセサリーのように持ち歩けるスタイリッシュなパッケージと機能性がSNSを中心に口コミで広がり、大きな反響を呼んだ。今回の新商品でも、「BRAYE」ならではのスタイリッシュなデザインと、日常使いしやすい実用性を兼ね備えたアイテムを展開予定。商品詳細については追って発表される。※一部お取り扱いのない店舗がございます。なくなり次第終了となります。

ティーンインフルエンサー兼モデルの小林ゆあ、韓国コスメブランド「Oiad․」スペシャルアンバサダーに就任!
タレントの小林ゆあが、韓国発のコスメブランド「Oiad.(オアド)」の人気リップライン「HYPER GLOW」のスペシャルアンバサダーに就任した。今回の起用では、Popteen専属モデル・インフルエンサーとして注目を集める小林ゆあが持つフレッシュでトレンド感あふれる魅力と、「HYPER GLOW」が提案するツヤ感のあるリップメイクの世界観を融合。「憧れのゆあムードを、あなたの唇にも。」をキーワードに、リップアイテムの新たな楽しみ方を発信していく。今回のアンバサダー就任を受け、小林ゆあは自身のSNSでも「HYPER GLOWアンバサダー」として活動することを報告。「大好きな『Oiad.』のモデルをさせていただきました」とコメントし、今回の活動への喜びを伝えた。さらに投稿では、アンバサダーとしての撮影カットだけでなく、撮影の合間に撮られた変顔のオフショットも公開。キュートなビジュアルとのギャップに、ファンからは驚きや笑いの声が寄せられるなど、話題を集めている。また、小林ゆあがセレクトした「小林ゆあ PICK!」として、「スレイン ハイパーグロウ」などのアイテムを展開。自身のおすすめを通して、「HYPER GLOW」の魅力をより身近に感じられるラインナップとなっている。

TOMORROW X TOGETHER スビンの新ビジュアルも!ブランド「COVERNAT」2026年秋のルックブック公開
韓国ファッションブランド「COVERNAT」が、2026年のAUTUMN LOOKBOOK「The Autumn Paper: Words of SOOBIN」を公開した。秋を映す言葉をひとつずつ選び、まるで紙面のマスを埋めていくように紡がれる、TOMORROW X TOGETHERのスビンと「COVERNAT」の時間を表現。季節の移ろいの中で生まれるささやかな感情や記憶を、スビンの繊細なまなざしとともに一枚一枚のビジュアルへと落とし込んだ。今回のルックブックでは、「COVERNAT」ならではのシティボーイムードをベースに、秋の日常に自然となじむリラックス感と、都会的で洗練されたバランスを表現。気負わず楽しめるスタイリングを通して、重なり合う言葉や記憶のように、それぞれのアイテムが新たな季節の物語を描き出す。スビンの穏やかで自然体な存在感は、秋らしい静かな空気感と調和しながら、ひとつひとつのルックに深い余韻を添えている。スビンと「COVERNAT」の感性によって完成した本ルックブックは、何気ない秋の一日を記録した一冊のペーパーのように、季節の新たなページを彩るビジュアルに仕上がっている。公式オンラインストアイベントとして、税込7,000円以上購入時に「SOOBIN 9-CUT ID PHOTO」をプレゼント。期間は2026年8月31日(月)~2026年9月27日(日)までで、なくなり次第終了となる。

韓国コスメブランド「ETUDE」から新作ティントが登場!10月1日よりオンライン先行発売
韓国コスメブランド「ETUDE(エチュード)」が、ふんわりベルベットリップにも、ツヤ感あふれるグロッシーリップにもムードチェンジできる「デュオフィクシングティント」を2026年10月1日(木)よりオンライン先行で発売する。ベルベットのような、ソフトマットな仕上がり叶えるMLBBカラー(「My Lips But Better」の略。自分の唇の色のようになじみ、ナチュラルな印象に仕上げるカラーのこと)で、唇にふわっと溶け込みピタっと密着。さらに上からグロスコーティングすることで、とろけるようなぷるんと弾けるつややかなリップにも変身する。べたつきをおさえたなめらかな使用感も特徴のひとつで、保湿成分のスクワランを配合しているため、しっとりとしたうるおいを与え、ハリ感のある口元を演出する。さらに、にじみや色移りを防ぎ、塗りたての美しい仕上がりを8時間(自社調べ。効果には個人差あり)キープする。気分やファッションに合わせてムードチェンジもおすすめ。ちょっぴり大人っぽい印象のベルベットも、重ね使いでキュートなうるツヤも思いのままに、長持ちする自分だけのリップメイクを楽しむことができる。





