Kstyle
Kstyle 13th

Kstyle

記事一覧

  • GOT7 ベンベン、ルイ・ヴィトンのファッションショーにモデルとして登場!

    GOT7 ベンベン、ルイ・ヴィトンのファッションショーにモデルとして登場!

    ルイ・ヴィトンが、本日(21日)メンズ クリエイティブ・ディレクター ファレル・ウィリアムスによる2026秋冬メンズ・コレクションのファッションショーを発表した。 ショーでは、メゾンのアンバサダーであるGOT7のベンベンがモデルとしてランウェイを歩いた。1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けている。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいる。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっている。■関連リンクルイ・ヴィトン公式サイト

    KstyleNews
  • TWICEのユニットMISAMO、スペシャルフォトブックの発売を記念したオンラインイベントを開催

    TWICEのユニットMISAMO、スペシャルフォトブックの発売を記念したオンラインイベントを開催

    Rolling Stone Korea が、Ginza Novo7F特設会場にて開催するRolling Stone Korea × MISAMOスペシャルフォトブックの発売およびPOPUPイベント開催を記念し、プラットフォームWAK+にて、限定オンラインイベントを開催する。本日(21日)より、WAK+限定コラボTシャツ付きのSPECIAL BOXが販売開始。販売は、2月6日までとなっている。■商品概要「Rolling Stone Korea × MISAMO SPECIAL BOX」1セット販売SPECIAL BOX(写真集・フォトカード(3枚)全9種類・キーリング・ステッカー)【WAK+オンライン限定商品】Rolling Stone Korea × MISAMO WAK+限定コラボTシャツ販売価格:1セット¥22,000(税込み)配送料1,200円販売特典(WAKWAK賞):サイン会招待チケットお届け時期:3~4週間【オンラインイベント販売概要】販売期間:1月21日17時~2月6日23時59分 販売ページはこちら※特設ページから販売ページにお越しください。※購入には、WAK+会員登録(無料)が必要です。 イベントや商品に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。cs@wakplus.com POPUP会場:GinzaNovo7階 特設会場〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目2-1■関連リンクWAK+オフィシャルサイト

    KstyleNews
  • パク・ヒョンシク、日本ファンクラブ2周年記念!3月に東京・大阪でファンミーティングを開催

    パク・ヒョンシク、日本ファンクラブ2周年記念!3月に東京・大阪でファンミーティングを開催

    韓国内外で高い人気を誇るパク・ヒョンシクの日本公式ファンクラブ「SIKcret JAPAN」2周年を記念して、3月に東京・大阪にて来日ファンミーティングの開催が決定した。公演タイトル「2026 PARK HYUNGSIK FANMEETING The Next Page 」はパク・ヒョンシクとSIKcretが描く物語はこれからもずっと続いていくという意味が込められている。 パク・ヒョンシクは韓国ドラマ「埋もれた心」や、「ドクタースランプ」「相続者たち」「花郎<ファラン>」「ハピネス」「ドクタースランプ」「TWELVE トゥエルブ」など、数多くのヒット作に出演している。■公演概要■「2026 PARK HYUNGSIK FANMEETING The Next Page 」 【東京】2026年3月12日(木)開場 17:00 / 開演 18:00 東京国際フォーラム ホールA 【大阪】 2026年3月15日(日)開場 16:00 / 開演 17:00グランキューブ大阪(大阪国際会議場)メインホール 【SIKcret JAPAN1次チケット先行】受付期間:2026年1月21日(水)18:00 ~ 2026年1月25日(日)23:59詳細はこちら■関連リンク日本公式ファンクラブ

    KstyleNews
  • Block B ジコ、8年ぶりの来日公演にスペシャルゲストが決定!人気シンガーソングライター幾田りら出演

    Block B ジコ、8年ぶりの来日公演にスペシャルゲストが決定!人気シンガーソングライター幾田りら出演

    Block Bのジコ(ZICO)待望の来日公演「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」のスペシャルゲストとして人気シンガーソングライター幾田りらの出演が決定した。ZICO✕幾田りらのコラボ曲「DUET」は昨年12月19日に配信リリースされ、日本、香港、台湾、シンガポール、タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシアの8つの国・地域のiTunes「トップソング」にもチャートインした。ミュージックビデオは韓国YouTube「デイリー人気ミュージックビデオ」でも1位を記録するなど、大好評を受けている。12月20日には韓国ソウルで行われた音楽授賞式「2025 MelOn Music Awards」、12月26日には日本の音楽番組「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」に出演し、新曲「DUET」ステージを初披露、2人は卓越した歌唱力で軽快なステージを作り上げた。2026年2月7日、京王アリーナTOKYOにて開催される「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」での「DUET」パフォーマンス披露にも期待が高まる。■公演情報「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」【公演日程】2026年2月7日(土) OPEN 17:00 / START 18:00 【会場】京王アリーナ TOKYO【チケット価格】 ※税込全席指定 ¥14,300【各プレイガイドチケット購入サイト】・mu-mo・ローソンチケット・チケットぴあ・イープラス・ticket board■リリース情報ZICO, 幾田りら「DUET」好評配信中・「DUET」配信URL・「DUET」Official MV

    KstyleNews
  • KARA、私立恵比寿中学と1対1で競演!新ライブイベント「Kandy Jam」2月21日に横浜で開催

    KARA、私立恵比寿中学と1対1で競演!新ライブイベント「Kandy Jam」2月21日に横浜で開催

    日韓を代表するトップアイドルが1対1で競演する新ライブイベント「Kandy Jam vol.1」が、2026年2月21日(土)にぴあアリーナMMにて開催される。記念すべきvol.1には、ガールズグループKARAと私立恵比寿中学が出演。本イベントでは、両者のパワフルなライブパフォーマンスに加え、アイドル同士が垣根を越えて語り合うハッピーなコラボトークも届ける。日(J)× 韓(K)という枠を超えたケミストリー(相手との相性)が生まれるステージとして、ここでしか観られない特別な時間に期待が高まる。■イベント概要「Kandy Jam vol.1」会場:ぴあアリーナMM開催日:2026年2月21日(土)開場18:00/開演19:00出演:KARA、私立恵比寿中学【座席(全席指定席)】S席:¥22,000(税込)※前方席確約、オリジナルグッズ付A席:¥13,200(税込)【オフィシャル先行】2026年1月21日(水)17:00~1月28日(水)23:59チケットはこちらから■関連リンクイベント公式ページ

    KstyleNews
  • ジェジュン、日本アリーナツアーの横浜公演を1月31日に衛星劇場にてテレビ初放送

    ジェジュン、日本アリーナツアーの横浜公演を1月31日に衛星劇場にてテレビ初放送

    ジェジュンの「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOURRE:VERIE」が、1月31日(土)午後8時にCS衛星劇場にてテレビ初放送。また、出演ドラマ「素直になれなくて」も放送される。2025年10月・11月に東京・福岡・神奈川・大阪の4都市で行われたジェジュンの日本アリーナツアーから、神奈川・ぴあアリーナMMでの公演をテレビ初独占放送。「もう一度夢と向き合う」という意味のサブタイトルRE:VERIEを冠した本ライブで、ジェジュンはロックナンバーを中心に熱いパフォーマンスを披露。会場に集まったファンを魅了した。さらに「JAEJOONGスペシャル」と題して、彼が2010年に出演した北川悦吏子脚本のドラマ「素直になれなくて」の放送も同日にスタートする。 25年5月にはアジア6都市を巡る「2025 KIM JAE JOONG ASIA TOUR CONCERT Beauty in Chaos」を開催するなど、ソロアーティストとして変わらぬ存在感を放ち続けているジェジュン。近年はバラエティ番組への出演や事務所の代表としてガールズグループのプロデュースに取り組むほか、グローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」ではマスターを務めるなど、後進の育成にも力を注いでいる。■放送概要「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」CS衛星劇場にて、1月31日(土)午後8:00~テレビ初放送! 公演日:2025年11月24日会場:ぴあアリーナMM出演:JAEJOONG(ジェジュン)■関連リンク衛星劇場公式サイト

    KstyleNews
  • BIGBANGのD-LITEによる日本イベントも!韓国発の新フレグランスブランド「XIMU」1月23日より先行販売開始

    BIGBANGのD-LITEによる日本イベントも!韓国発の新フレグランスブランド「XIMU」1月23日より先行販売開始

    韓国発のフレグランスブランド「XIMU(シム)」は、1月23日(日)からプロダクトの販売をスタートする。今回のリリースは、2026年上期に開催される「XIMU」の発売を記念したBIGBANGのD-LITE東京ローンチ記念イベントと連動し、ECサイトにて展開。イベント開催までに、全4回にわたり限定販売される。イベントではECサイトにて対象商品を購入した人の中から抽選を行い、イベント参加券を提供し、D-LITEによるサイン会やハイタッチ会に参加することができる。D-LITE東京ローンチ記念イベント詳細及び4次先行販売は後日公開、その他詳細は公式Instagramにて公開予定だ。「XIMU」は、韓国語の쉼(シム)=休みに由来。忙しい日常の中でふと立ち止まり、深呼吸をするひとときを香りで届けたい、そんな想いから誕生したブランド。お茶をゆっくり淹れるように空間に広がる穏やかな香りが、心の静けさを取り戻し、その哲学は香りで時間を満たすというコンセプトに込められている。「XIMU」の香りはすべて茶(Tea)からインスピレーションを受けており、ウーロンやジャスミン、ハーブなど、自然の温もりを感じさせるティーノートがベース。香りを通して、日常に小さな休符のような瞬間を与える。■商品情報Perfume Tag¥1,800(税込)持ち歩ける香りのアクセサリーとして誕生した「パフュームタグ」は、バッグやクローゼットに掛けて香りを楽しめるコンパクトタイプ。ライフスタイルに自然と寄り添い、心地よいティーノートが穏やかに広がります。お気に入りの香りをそっと纏い、どこにいても休む感覚を届けるフレーバーです。Objet Diffuser¥4,500(税込)空間を彩るインテリアとしても際立つ「オブジェディフューザー」。お茶のように穏やかに広がる香りが、部屋にやさしい空間を生み出します。石膏で作られた上品な佇まいを演出し、生活空間を特別な香りのアトリエへと昇華。Triangle Sachet¥2,000(税込)三角形のフォルムが印象的な「トライアングルサシェ」は、クローゼットや車内、デスクなど小空間での香りづけに最適。ブランドならではのティーベースの香りが、穏やかに心身を包み込みます。小さな休息を演出するための香りのメッセージカードです。Sachet¥2,000(税込)シンプルでナチュラルなデザインの「サシェ」は、毎日の暮らしの中で自然に溶け込む香りのパートナー。引き出しや寝室に置けば、穏やかな香りがやさしく漂い、空間全体を癒やしのムードで満たします。手軽に香りを取り入れたい人にオススメな一品です。【FRAGRANCE LINEUP】「XIMU」の6つの香りは、それぞれが異なる休みのかたちを描いています。01. Soft White Teaホワイトティーをベースにした穏やかな香り「ソフトホワイトティー」は、ムスクとバニラの温もりが残る香りです。02. Bright Citrus Teaオレンジ、レモン、ピーチが調和した「ブライトシトラスティー」は、朝に飲む一杯のシトラスティーのように、明るく軽やかなスタイルを感じさせるフレーバーです。03. Herbal Forest Tea緑の森を思わせる清々しさとスパイスが共存する「ハーバルフォレストティー」。自然の中でひと休みするような感覚を与える香りが特徴。04. Citrus Black Tea「シトラスブラックティー」は、シトラスとフルーツの爽やかさの中に、ブラックティーの深みとローズの上品さを併せ持つ香り。05. Oriental Forest Tea「オリエンタルフォレストティー」は、シトラス・ハーブの爽快さとウッディ・アンバーの深みを兼ね備えた香り。ティーとミモザの穏やかなフローラルが心身を包み込みます。06. Floral Vanilla Tea「フローラルバニラティー」は、花と果実、そしてバニラが溶け合う温もりに満ちた香り。まるで午後のティータイムに感じる幸福感を演出。第1回先行販売 : 1月23日(金)18:00~2月1日(日)23:59 / 当選発表 2月4日(水)16:00第2回先行販売 : 2月9日(月)18:00~2月15日(日)23:59 / 当選発表 2月19日(木)16:00第3回先行販売 : 2月27日(金)18:00~ 3月8日(日)23:59 / 当選発表 3月11日(水)16:00■関連リンク「XIMU」日本公式Instagram

    KstyleNews
  • 「MAMA AWARDS」Visaとのスポンサーシップを2029年まで延長…iznaがアンバサダーに就任

    「MAMA AWARDS」Visaとのスポンサーシップを2029年まで延長…iznaがアンバサダーに就任

    世界の音楽市場におけるK-POPの地位を証明してきた、世界を代表するK-POP授賞式「MAMA AWARDS」が、国際的な決済ブランドVisaとのスポンサーシップを2029年まで延長することを決定した。CJ ENMの「MAMA AWARDS」とVisaは、さらに3年間、パートナーシップを継続する。幅広くエンターテインメント事業を展開しグローバルIPを擁するCJ ENMとVisaは、今後も協力を通じて、全世界を繋ぐ最大級の音楽イベントとして、Kカルチャーのグローバルな展開を目指していく見通しだ。スポーツから音楽、ファッション、エンターテインメントに至るまで、数々のグローバルイベントを支援してきたVisaは、2024年に初めて「MAMA AWARDS」のタイトルスポンサーとして参画し、音楽分野へと活動領域を広げた。今回のパートナーシップの延長を記念し、iznaが「Visa × 2026 MAMA AWARDS」のアンバサダーに就任。ボーカル・ビジュアル・パフォーマンス力を兼ね揃えたiznaは、グローバルで精力的に活動し、人気を博している。iznaは、「MAMA AWARDS」とVisaによるコラボレーションキャンペーン動画への参加をはじめ、世界中のファンを繋ぐ架け橋としてメッセージを伝えていく予定だ。CJ ENMのユン・サンヒョン代表は「国際的な決済ブランドVisaとパートナーシップを延長することで、『MAMA AWARDS』の国際的な地位を確固たるものにし、これまでに築いてきた信頼をさらに深めていく所存です」とし、「今回のパートナーシップ延長は、両社間の深い信頼に基づき、これからの未来を共に創っていくという意志を込めたものです。今後もK-POPの地位と価値を世界に広めていけるよう最善を尽くします」と述べた。またVisaのアジア太平洋地域プレジデント、スティーブン・カーピン氏は「Visaが『MAMA AWARDS』のタイトルスポンサーとしてパートナーシップを継続することを大変嬉しく思います」と述べた。CJ ENMの「MAMA AWARDS」は、1999年にMnet「映像音楽大賞」としてスタートし、2009年には韓国初のグローバル音楽授賞式「Mnet ASIAN MUSIC AWARDS」へと拡大。2022年には「MAMA」を独自のブランドとした「MAMA AWARDS」へとリブランディング。K-POPの価値、新たな方向性と未来を提示し続けるグローバルK-POP授賞式として、「MAMA AWARDS」の挑戦はこれからも続いていく。■関連リンクMnet Japan 公式X

    KstyleNews
  • BTS ジンがアンバサダーを務める韓国酒類ブランド「IGIN」ピーチフレーバーの缶チューハイを2月24日よりローソンで発売

    BTS ジンがアンバサダーを務める韓国酒類ブランド「IGIN」ピーチフレーバーの缶チューハイを2月24日よりローソンで発売

    BTS(防弾少年団)のジンがアンバサダーを務める酒類ブランド「IGIN(アイギン)」の人気シリーズ「IGIN APPLE TONIC(アイギンアップルトニック)」より、スッキリと飲みやすいピーチフレーバーの缶チューハイ「PINKOM(ピンコム)」が、2026年2月24日(火)より全国のローソン店舗にて発売開始となる。韓国を含む他国では未発売となる特別な一作となり、日本国内だけでなく世界的に注目度が高い商品となっている。IGIN APPLE TONICシリーズは、韓国産の風味豊かな米を使用した発酵酒に、ジューシーなリンゴの味わいを掛け合わせたアルコールチューハイ。ベースとなるリンゴに、さまざまな果物を組み合わせることで新たな味わいを生み出してきた本シリーズ。今回の新作「IGIN APPLE TONIC PINKOM」は、ふんわりと広がる桃の香りが特徴のピーチ味。もうすぐ訪れる春に向けて、お花見や行楽シーンにも心地よく楽しめる味わいに仕上げた。思わずときめくPINKカラーのようにキュンと甘酸っぱい味わいが楽しめる一本だ。これまでの販売では、発売直後に完売となる店舗が相次ぐなど多くの反響があり、今回の新作についても早期の完売が予想される。そこで、店頭在庫や売切状況に左右されることなく楽しめるよう、発売日である2月24日(火)に受け取ることができるアプリ予約の実施が決定した。新作を思う存分楽しむPINKOM(ピーチ)6本セットと、IGIN APPLE TONICシリーズの全ての商品を一度でコンプリートできるシリーズ6本セットの2パターンを用意。それぞれのセットに付属するオリジナルアクリルコースターは、今回のローソン先行のために作られたここでしか手に入らない限定グッズとなっている。 商品や予約についての詳細はローソン特設サイトで確認できる。■商品情報「IGIN APPLE TONIC PINKOM」店頭販売/予約受取開始:2026年2月24日(火)(アプリ予約は1月28日(水)10:00からローソンアプリにて開始)販売場所:ローソン・ナチュラルローソン※お酒の取扱店のみ ※ローソンストア100を除く※20歳未満の方への酒類販売は行っておりません。※一部お取り扱いがない店舗もございます。予約開始:2026年1月28日(水)10:00~予約方法:ローソンアプリの案内に沿ってお申し込みください商品受取開始:2026年2月24日(火)~3月2日(月)各日11:00以降※予約の受付は数量に達し次第終了また、発売に合わせて、ローソン公式SNSにてキャンペーンを実施予定。キャンペーンの詳細は、ローソン公式キャンペーンページにて順次発信予定ですので、お楽しみにお待ちください。■関連リンク「IGIN」日本公式オンラインストア

    KstyleNews
  • RIIZE ショウタロウ&ウォンビン、韓国コスメブランド「EITHER&」アンバサダーに就任!

    RIIZE ショウタロウ&ウォンビン、韓国コスメブランド「EITHER&」アンバサダーに就任!

    RIIZEのショウタロウ&ウォンビンが、韓国発コスメブランド「EITHER&(イーザーアンド)」の新たなブランドアンバサダーに就任した。本就任を記念し、ショウタロウ&ウォンビンの新ビジュアルを本日(21日)より「EITHER&」公式SNSにて公開した。ショウタロウ&ウォンビンが持つ情熱的な自信と、アルバムごとに見せてきた独自の強い存在感が、EITHER&のアイデンティティと重なりこの度の起用にいたった。EITHER&は2人をブランドアンバサダーに迎え、ビューティーノウハウを発信しながら、今後も魅力的なアイテムを届けていく。今後はキャンペーンやプロモーションなど、さまざまな活動を通じて交流できる機会を作る予定だ。■商品情報ショウタロウPICK!「PEBBLE GLOW CUSHION(ペブルグロウクッション)」カラー:17N VANILLA/21N NATURAL/23N SAND/17P PORCELAIN/21P ROSY価格:¥2,970(税込)ツヤツヤAI肌に仕上げるセミグロウクッション。水分たっぷりのしっとりとしたフォーミュラが肌に密着し、ナチュラルに欠点をカバー。62%以上の美容液成分配合。ウォンビンPICK!「PEBBLE BLUR CUSHION(ぺブルブラークッション)」カラー:17N VANILLA/21N NATURAL/23N SAND/17P PORCELAIN/21P ROSY価格:¥2,970(税込)ふわっと程よいセミマット肌に仕上げるクッション。軽く、心地よく肌に密着し欠点をカバー。凹凸なくなめらかなAI肌に仕上げる。美容液成分配合で保湿ケアも。【オフライン】ロフト・ショップイン・ハンズ・ドン・キホーテ、アピタ(PPIH)※一部お取り扱いのない店舗がございます。※実際のお取り扱い状況や在庫に関するお問い合わせは、直接店舗へお願いいたします。【オンライン】公式ECQoo10■関連リンクEITHER&公式Instagram

    KstyleNews
  • 話題の韓国アイス「ハートティラミス」がセブン‐イレブンで数量限定発売中!人気の「クリーミーヨーグルトボール」も再登場

    話題の韓国アイス「ハートティラミス」がセブン‐イレブンで数量限定発売中!人気の「クリーミーヨーグルトボール」も再登場

    人気の韓国アイスの「ハートティラミス」と「クリーミーヨーグルトボール」が、1月20日(火)よりセブン‐イレブン・ジャパンにて順次発売となる。数量限定で登場する「ハートティラミス」は、スプーンで天面のチョコレートを割って食べるアイス。ティラミスが本格的な味わいで、おいしく、楽しく食べられる一品。「クリーミーヨーグルトボール」は、昨年5月に発売し大ヒットしたことを受け、再発売が決定した。爽やかなヨーグルトアイスとサクサク食感のチョコパフの組み合わせが、やみつきになること間違いなしの商品だ。ハート型のパッケージが可愛らしい「ハートティラミス」は、天面のチョコレートをスプーンで叩くとパリッと割れ、ティラミスが現れる仕立てになっている。「割って食べる」という、おいしいだけではなく楽しい要素もプラスした、今までにない食べ方がユニークな商品。ココアパウダー、チョコレート、チーズ風味のアイス、クランチ入りコーヒーシロップの層構造で、本格的なティラミスの味わいを表現。なめらかなチーズ風味のアイスに、チョコレートとクランチが混ざり合い、食感のアクセントに。さらに、ココアパウダーとコーヒーシロップのほろ苦さが調和し、一口食べると、さまざまな食感と味わいのハーモニーが口の中に広がる。また「クリーミーヨーグルトボール」は、濃厚ながらも後味は爽やかなヨーグルトアイスに、サクサク食感のチョコパフを合わせた。口の中でなめらかにとろけるアイスミルクグレード(アイスミルク規格のアイス)に、チョコパフが甘さと楽しい食感をプラス。ゴロゴロとした見た目のインパクトが、ワクワク感をかき立てる。どちらも、SNS映えする見た目と本格的な味わいが特長。担当者は、「韓国で話題&人気のアイスをセブン‐イレブンで手軽に試してもらいたいという想いから、ハートティラミスとクリーミーヨーグルトボールの2種類が登場します。スプーンでチョコレートを割ったり、トッピングを混ぜたりと、楽しい体験によって、より一層おいしさを感じられるのがポイントです。新しい食べ方と本格的なおいしさを両立している韓国アイスで、心温まるひとときをお過ごしください」と語った。■商品概要「ハートティラミス」価格:498円(税込537.84円)発売日:1月20日(火)~順次販売エリア:全国「クリーミーヨーグルトボール」価格:349円(税込376.92円)発売日:1月20日(火)~順次販売エリア:全国※店舗によって価格が異なる場合がございます。※税込価格は軽減税率適用の消費税8%で表記しています。※予定数が終了または諸般の事情により、店舗での商品の取り扱いがなくなる場合もございます。※店舗によって一部取り扱いがない商品や商品名・規格が異なる場合がございます。※画像はイメージです。商品に関する販売地域区分はこちら※情報は現時点でのものです。最新の情報はHPをご確認ください。■関連リンクセブン‐イレブン公式サイト

    KstyleNews
  • 【REPORT】パク・ボゴム、日本ファンと6年ぶりの再会!感動の瞬間「僕もそばで応援する友達に」

    【REPORT】パク・ボゴム、日本ファンと6年ぶりの再会!感動の瞬間「僕もそばで応援する友達に」

    俳優のパク・ボゴムが、6年ぶりとなる日本ファンミーティング「PARK BO GUM 2025 FAN MEETING TOUR[BE WITH YOU] IN JAPAN」を2025年7月26日(土)、27日(日)の2日間にわたり神奈川・ぴあアリーナMMにて開催! 2019年に行われたアジアツアー「Good Day」以来、久しぶりの日本単独公演でファンと再会した。その模様を収録したBlu-rayが、2026年1月28日に発売されることが決定した。今回、リリースを記念して、2025年7月26日(土)のDAY1公演のレポートをお届けする。※写真はDAY1、DAY2公演のものになります。 今回のファンミーティングのテーマは旅行。そのコンセプトに合わせ、日本で撮影されたオープニング映像がスタート。踏切や路面電車を背景に、カメラ片手に爽やかな笑顔を浮かべるパク・ボゴムの姿が。映像が終わり、スクリーンに電車が映し出されると、中央からタキシード姿のパク・ボゴムが登場! 割れんばかりの大歓声が巻き起こる中、自身の日本歌手デビュー曲「Bloomin'」を歌いながらファンミーティングの幕を開けた。「みなさま! 会いたかったです。僕はパク・ボゴムです。お元気でしたか?」と挨拶し、「とってもたくさんの方がいますね! 本当にありがとうございます」と、ファンでぎっしり埋め尽くされた会場を見渡し、目をキラキラ輝かせながら手を振った。「いつも僕に愛と応援と祝福をくださって本当にありがとうございます。それじゃあ今日は僕と一緒に楽しい瞬間を作りましょう!」と笑顔で意気込んだ。パク・ボゴムの紹介で、MCのYumiが登場。「今日のボゴムさん、いかがですか~?」と会場に呼びかけると、パク・ボゴムもすかさずイケメンボイスで「カッコいいですか?」と付け加え、ジャケットの裾を払って見せ、笑いを誘った。「僕のことが見えますか?」と聞くと、1階から4階までのファンとコール&レスポンスを楽しんだ。 6年ぶりの開催!流暢な日本語とお茶目なトークで笑顔今回、なんと6年ぶりの開催となった日本ファンミーティング。ファンから「会いたかった~!」と大歓声があがると、パク・ボゴムも「こちらこそ、こちらこそ! もう、本当に、本当に会いたかったです」と満面の笑みを浮かべた。MCが「この会場はとても大きいのに、端の端までぎっしり埋まっていて、満席なんですよ! ここを満杯にできる方って、そうそう居ないんですよ」と知らせると、パク・ボゴムは「え~? 嘘、うそ~!」と半信半疑の様子を見せるも、会場の反応を受け、「本当にありがとうございます!」と、クンジョル(ひざまづきながらお辞儀をする韓国の挨拶)をして感謝を伝えた。日本ファンと6年ぶりの再会を果たしたパク・ボゴムは「ステージ裏ではすごく緊張していました。久しぶりに日本でファンミーティングをしますし、今日僕が準備した曲がたくさんあります。日本語の曲も韓国語の曲もありますから、全部の曲を(みなさんが)知っているかなとか、日本語の歌詞も全部覚えられない気がして緊張しました」と告白。続けて「でも、スクリーンが開いたとき、みなさんの声がよく聞こえました。そして、僕のエネルギーがウワ~!っと上がって、今本当に幸せです」と、熱い思いを伝えた。ここまで、ほとんどのコメントを流暢な日本語で話したパク・ボゴム。日本語の実力を褒められるも、パク・ボゴムは「全然! めちゃめちゃ、絶対、全然!」と全否定する姿がとてもキュートで、会場のあちこちから「可愛い~」との声が。「子どもより、もっと下の子どもです。6年前は、もうちょっと『お~すごいね~』と言われるレベルでしたが、今は」と謙遜。MCから「ここまで完璧な人はなかなか居ない」と褒められると、「僕は完璧な人じゃないので、だからこそ完璧にしたいです」と、ここでもパク・ボゴムらしい人柄を見せる一言。「ボゴムさん、今日は長いファンミーティングになりそうですよね」と聞かれると「皆さん、大丈夫ですか? 食事はしましたか?」と聞き、会場から「してない」という声が聞こえると「それじゃあ早く家に帰りましょう」と冗談を言いながら、ファンとのコミュニケーションを楽しんだ。途中、日本語が思い出せず、言葉に詰まるシーンもあったものの、パク・ボゴムは「僕は日本語で喋りたいんです。皆さんは日本人ですから。そして、ここは日本ですから。ファンの皆さんと一緒にコミュニケーションしたいんです」とファンを大切に思う気持ちをストレートに伝え、「ここからファンミーティングの最後まで、日本語で話します! 頑張ります」と意気込み、拍手を巻き起こした。 音楽番組MCから早朝のランニングまで近況報告今回のファンミーティングのタイトル、コンセプトなど全て自ら考えたというパク・ボゴム。「6年ぶりですから、今まで皆さんがいつもいてくださって、『僕に応援と愛と祝福をくださってありがとうございます』という思いで準備しました」とコメント。ファンミーティングのコンセプトである旅行に合わせて、パク・ボゴムの前には木製レールと列車のおもちゃが登場。駅(Station)をめぐって素顔に迫るトークコーナーが繰り広げられた。「シュシュー! ポッポー!」と子どものようにはしゃぎながら列車を動かし、到着した最初の駅は、パク・ボゴムの近況をのぞく<Bcut Station>。最近、韓国では音楽番組のMCをはじめ、多彩な活動を繰り広げるパク・ボゴム。オフの日について聞かれると「実は最近、休みの日がありませんでした」と告白。「毎日本当に忙しかったんです。そして今回のファンミーティングを準備したとき、もっといろんな事をしたかったんですが、時間があまりありませんでした」と残念がるも限られた時間で練習や準備をしたと明かした。そんな多忙なパク・ボゴムだが、過去の休日を元に作成されたスケジュール表が登場。朝5時に起き、6時から7時まで先輩歌手のJinuseanのSEANとランニングを楽しんだあと、シャワーをして「ここで少し寝ます」と、意外にも二度寝をする事が発覚。また、台本を読んだり、ビハインド写真のセレクトなどの仕事をこなし、ようやくランチに。鶏むね肉などを食べると紹介した。冒頭から話が盛り上がってしまったことから、このトークの段階ですでに、スタッフから巻きの指示が出てしまう事態に。MCから質問カットの指示が出ていると言われるも「大丈夫です、大丈夫です! 話しましょう! 話したいことがたくさんありますよ! なぜなら、僕が日本のファンの皆さんにお会いできるのが6年ぶりですから」と引き止め、「僕が早く話します」と説得する一幕も(笑)。 ボゴム目線に歓喜!写真をファンに紹介続いて最近パク・ボゴムが撮影した日常ショットがスクリーンに映し出されると、「なんだと思いますか~♪」と独特のメロディーで合いの手を入れ笑いを誘う。1枚目に紹介されたのは、赤い座席が印象的な電車内の写真で、2年ほど前に大阪でポスター撮影をしたときの瞬間を収めたという。これについて、「ファンの皆さんに会うことが、旅行するような気持ち」「だれかに会いに行くというのは、ある意味旅行に行くような気持ちと同じ」と言い、今回のコンセプトを旅行に決めた理由を説明した。2枚目の写真は、笑顔でピースをしている鏡セルフショット。福岡でのサイン会があった日に撮られたものだという。「皆さんと一緒に過ごした瞬間を大事にしたいと思ったからです」と写真を選んだ理由を明かし、感動を与えた。3枚目は黒のスーツに黒のハット、サングラス姿で大阪の「CELINE」を訪問した時の写真。「カッコいいですね~」と自画自賛しながら、「この日も今日のようにとても暑かったんですが、ファンの皆さんがたくさん来てくれて」と感動した瞬間のことを伝えた。4枚目は、今回来日した当日の夜に食べたというお寿司の写真。「おいしかったですか?」という質問には、悩みながら「期待してましたが、なんか少し残念でした」と思っていたよりも違ったという正直な感想も。普段は見ることのできない、ボゴム目線の写真を通じて、彼の素顔がのぞけた時間だった。 大賞を受賞!「おつかれさま」への熱い思い次は、出演作のベストシーンをファンと一緒に楽しむ<B station>のコーナーへ。さっそく話題は、先日韓国で行われた「第4回青龍シリーズアワード」にて大賞、そして人気スター賞を受賞したNetflix「おつかれさま」に。会場からは「おめでとう」という声とともに大きな拍手が送られ、パク・ボゴムも胸を押さえながら「皆さんのおかげです」と感激。また「僕はこの作品をできて、光栄でした。そして、このような温かいストーリーの中で、グァンシクという人物を演じることができて幸せでした」とドラマへの愛情を伝えた。作品選びの基準については「今作に関しては、前作から監督と脚本家さんのファンだったので、オファーしてくださってありがたかったです。台本を読んだときに『やらない理由はない』と思うくらい良い作品だったので、必ず出演したかった」と明かした。役作りについて「ルックス面では、監督から力強くて頼もしく、体格が大きい方がいいと言われたので、ずっと運動していたことを覚えています。そして、時間が経つにつれて内面が変わる人物でした。自分に似た愛おしい子どもたちを、成長するにつれて、愛する姿を表現したいと思いました。時には挫けることがあっても、寄り添ってもらいたいと思ってもらえるような人物を作りたいという思いで演じました」と説明した。同作からベストシーンに選ばれたのは、作品のポスターにもなっている菜の花畑でのワンシーン。不器用なグァンシクのファーストキスが可愛らしいこのシーンで、「あの時グァンシクが初めて想いを表現するシーンだったので、すごくドキドキしている様子を表現しました」と説明。「幼い頃からずっと好きだという気持ちを表現していましたよね。ヘアピンをプレゼントしたり、魚を持っていてあげたり、歯を抜くときも一緒にいてあげたりと、言葉より先に行動で示すキャラクターでした。でもこのシーンは、そんなグァンシクがストレートに感情を表現したシーンだったと思います」と振り返った。 最新作「グッドボーイ」は僕にとって挑戦した作品続いては、パク・ボゴムの新たな一面を見ることができた最新作「グッドボーイ」にフォーカス。「今回の作品は僕にとって挑戦でした。アクションもそうですし、このようなキャラクターが初めてだったので、うまく演じたい、うまく表現したいという思いがありました。そのような姿を皆さんが好きになってくださって、感謝しています」と明かした。ボクサー出身の刑事という役柄であっただけに、激しいアクションシーンや流血など、痛々しいシーンも多かったが、パク・ボゴムは「大丈夫です~」と笑って見せた。ファンが選んだベストシーンに選ばれたのは、序盤で登場するペンキが飛び散る中、殴り合う場面だった。息をのむような緊迫したシーンだが、なんとワンテイクで撮影されたそう。すなわち、失敗は許されない状況だったのではと聞かれると、「できると思いますけど?(笑)」と可愛く笑いながら、「僕にとってこれはチャンスだと思って、監督も『大丈夫です、ボゴムさん。自信持ってやりましょう』と言ってくださったのでできました」と明かした。「このドラマを撮影した時、心はいつも元気でした。いい人たちがたくさんいらっしゃって、毎日撮影がありましたが幸せでした。ただ、アクションシーンを準備しなければならなかったので、肉体的にちょっと疲れちゃった」と可愛く話し、ファンはメロメロに。ボクシングは6ヶ月ほど、アクションは毎日習ったという努力家なエピソードを伝えると、MCからボクシングポーズのリクエストが。顔の前で拳を構え、シャドーボクシングを披露。鋭いまなざしで動いた後は、笑顔でピースをしてギャップのある姿を見せ、拍手を浴びた。パク・ボゴムの言葉通りキャストとの相性がバツグンで、チームワークがグッドだったことから、グッドベンジャーズ(グッドボーイ+アベンジャーズ)と呼ばれて大きく愛された同作。共演者との親交について「撮影が終わってからも、毎日ではないですけど(笑)。今も連絡をしています。集まれば集まるほど、笑顔が絶えませんでした。本当にいい方々とご一緒できた瞬間がとても幸せでしたし、撮影現場に行く足取りも軽くて楽しかったです」というエピソードも。ドンジュが子犬のようなまなざしを向ける相手・ハンナ役を演じたキム・ソヒョンとは、2015年の「KBS演技大賞」で共にMCを務めて以来10年ぶりの共演となり、「こうやって一緒に演技をすることになるとは」と感無量の様子。 キム・ソヒョンの登場に騒然!「直々にオファーされ来日」ここでキム・ソヒョンからのインタビュー映像が流れるはずが、突然スクリーンがオープン。なんとそこには、白いワンピースを身にまとったキム・ソヒョンの姿が!!! まさかのサプライズ登場に会場も騒然とする中、「こんにちは、キム・ソヒョンです」と日本語で挨拶。パク・ボゴムも「この美しいソヒョンさんを、僕のファンの皆さんに見せてください(笑)」と紹介し、彼のエスコートで花道を歩きセンターステージへ。大歓声を浴びながらランウェイを歩く2人の姿は、まるでドラマのワンシーンのようだった。キム・ソヒョンはパク・ボゴムから直々に今回の出演オファーを受け、この日のためだけに来日。キム・ソヒョンにスケジュールを聞き、そのまま「日本でファンミーティングがあります。だから僕と一緒に行きましょうか!?」とオファーしたという。これにキム・ソヒョンも「実はファンミーティングのゲストというのは初めてなんです。なのでオファーをいただいた時に驚きましたが、ありがたく受け取って『仕事があったとしても絶対に行こう!』と決めました。私は日本が大好きなので、とても良い機会をいただけたと思っています」と振り返った。話題は再び「グッドボーイ」のエピソードに。「今回ドンジュとハンナの相性がファンの皆さんにも喜んでもらえそうだなと思い、嬉しい気持ちで撮影に臨みました。そしてよき先輩、よきオッパ(お兄さん)に出会えたのでとても光栄です」と明かすと、パク・ボゴムは「いえいえ、僕は先輩じゃないです。ソヒョンさんがもっと先輩」と、子役から活動しているキム・ソヒョンをリスペクト。これにキム・ソヒョンはすかさず「よき人生の先輩だと思っています」と伝え、お互いに尊敬しあう姿に拍手が起きた。ここで、2人が10年前に共演した「KBS演技大賞」での伝説のワンシーンを再現することに。当時それぞれがドラマで演じていた、少しサイコパス感のあるキャラクターに合わせて、パク・ボゴムは「君を憶えてる」のチョン・ソンホ、キム・ソヒョンは「恋するジェネレーション」のコ・ウンビョルになりきって、笑顔で挨拶した直後、すぐに真顔になるというもの。2025年バージョンでは、キム・ソヒョンは真顔に、パク・ボゴムはドンジュらしくお茶目にハートを飛ばして、伝説のシーンをグレードアップさせた。 お互いを大絶賛!「過激で大変な撮影が多かった」今回の共演についてパク・ボゴムは「とても嬉しかったです。僕はソヒョンさんのドラマを全部見ましたし、子どもの頃から活動しているので、演技の先輩です。ソヒョンさんのまなざしがとっても良いので、いつか一緒に演技したいなと思っていました」と明かし、撮影現場でも幸せを感じていたそう。「そのまなざしを(目の前で)見ながら演技をした時、本当にハンナだと思いました」と称賛。キム・ソヒョンも「ユン・ドンジュというキャラクターを見たときに、パク・ボゴムお兄さんがどう演じるのかとっても楽しみにしていました。そして私もボゴムさんの作品は全部見たので、これまで見たことのない姿が見られると期待しました。とても強烈な姿で、ドラマの後半ではタフさ、男らしさをたくさん見せられるというのが魅力的だろうなと思いました。温かくて子犬のような姿が、ドラマが進むにつれてダークになっていくのが楽しみで、『ボゴムお兄さんはドンジュそのものだ』と思っていました」と絶賛した。また、ドンジュとパク・ボゴムの共通点についてわんちゃんのようなところと言い、「ゴールデンレトリバーのように、人が大好きで尻尾を思わず振ってしまうようなところがあります」と明かした。お互いのスゴイところについて聞かれると、パク・ボゴムは「何より、繊細な感情を表現するのが上手なので、その演技のおかげでたくさん助けられました。また、ハンナの演技を見ていただくと、シーンごとに感情表現が違うことが分かると思います。本当に素敵な方で素晴らしい演技を見せてくださって、ご一緒できて幸せでした。皆さんの心に永く残る作品になってほしいです」と太鼓判を押した。キム・ソヒョンは「お兄さんは私のまなざしが素敵だと言ってくれますが、お兄さんのまなざしこそ素敵で、涙を流すシーンでは自動的に涙がにじんでくるんです。そして、撮影現場ではとっても苦労していました。私もドラマを見て『あんなシーンもあったの?』と驚くほど、過激で大変な撮影が多かったはずなのに、いつも笑顔だったんです。『僕は大丈夫。スタッフの方がもっと苦労されてるよ』と周りの人を気遣っていました。体力を消耗すれば疲れを見せてしまうことは自然なことですよね。なのに、いつも笑顔を絶やさない姿を見て『どうしてあんなに明るいんだろう』と思うくらい、学ぶところの多い素敵な方です」と大絶賛した。 「グッドボーイ」ファンが選ぶベストシーンは!?ファンが選んだベストシーンは、ドンジュがハンナに「君を嫌う人より、好きな人がずっと多い。僕も君が好き」と叫ぶシーン。パク・ボゴムが銃を構えるポーズやウインク、あんぱんを落とす動作は、全てアドリブだったことが明かされ、ファンも驚き。また、パク・ボゴム自身もこのセリフが好きで、「ハンナだけではなく、視聴者の方や日常を生きるすべての人にも言ってあげられる言葉だと思うんです。自分を嫌って嫉妬する人の声に耳を傾けるよりも、愛してくれて応援してくれる人の言葉を聞いた方が、ずっと健康だということを伝えたかったんです」とセリフに込めた想いを明かした。そんなワンシーンを、パク・ボゴムは可愛らしい日本語で、キム・ソヒョンは射撃の銃を構える姿勢で再現し、ファンから歓呼を浴びた。また、2人の好きなロマンスシーンの話も。キム・ソヒョンは、試合に負け続けるドンジュに「そんな風でいいの? あきらめるの?」と声を掛けるシーンを挙げ、2人の感情ラインをうまく表していたことを振り返った。パク・ボゴムは住宅地での告白シーンを挙げ、「2人の性格をよく表していると思います。ドンジュはずっとノックし続けているけれど、ハンナはドアを閉めて突き放していることを表現しています」と説明しながら、「台本を読んだ時に、このシーンの2人が本当に可愛いなと思いました」と当時を回想した。撮影現場は笑いすぎでNGを出してしまったことも多々あったそうで、パク・ボゴムは「僕はよく笑うんです。目を見ただけでも笑ってしまうことがよくありました(笑)」と懺悔。キム・ソヒョンは「ハンナはドンジュに対して、ツンとした態度を取りがちだったんですが、ボゴムさんを見るたびにいつも楽しく笑っているので、真顔で突き放すのが難しいほど、現場では笑いが絶えませんでした」と撮影の裏話も。そんな和気あいあいとした撮影現場だっただけに、俳優同士も超仲良しに。美味しいお店にみんなで行ったり、釜山旅行をした時は、パク・ボゴムの提案でテーマを日本に決めて、日本を旅するように1日楽しく過ごしたというエピソードを紹介。日本式の焼肉屋や抹茶かき氷と抹茶ラテを楽しみ、動物の耳をつけてプリクラを撮るボゴムツアーを楽しんだとのこと。微笑ましい「グッドボーイ」チームの友情を垣間見ることができた。パク・ボゴムの長所と短所、いわゆるダンチャン(단짠、甘辛)ポイントを聞かれると、キム・ソヒョンは「長所はあまりにも多くて、話しているうちに1日が終わってしまいそうです(笑)。皆さんもよくご存知だと思いますが、お兄さんの繊細さ、温かさ、明るい笑顔が長所じゃないかと思います。短所というと、短所がないところじゃないでしょうか!」とコメント。するとパク・ボゴムは「短所はありますけど話したくな~い」と日本語で可愛く否定して笑いを誘った。また、パク・ボゴムの美談を聞かれると、キム・ソヒョンは「どんな状況で、どのような撮影をしていても気遣ってくれるんです。例えば、お兄さんが私を支えるようなシーンがあった時には、私の髪の毛を整えてくれるんです。目にかかっているのに、私が直せずにいると、髪を払ってくれたりするんですが、そんな事をしてくれる俳優さんはめったにいないんです!」と、パク・ボゴムだけの繊細なケアだと熱弁し、気配りが素晴らしい俳優であることが証明された。 ファンの願いに笑顔!誕生日の弾き語りプレゼントもキム・ソヒョンとのトークタイムを終えると、次は、ファンの願いを叶える<BE WITH YOU Station>に到着。まず一つ目のリクエストは、あるファンの座右の銘「お給料は我慢料」を言ってほしいというもの。パク・ボゴムの可愛らしい発音も相まって、会場は笑いの渦に巻き込まれた。このフレーズをひらがなでプラカードに書き写し、ランウェイを闊歩することに。さらにここではフォトタイムのスペシャルサービスも設けられ、今後見ることはできなさそうな貴重な瞬間を各々のスマホに収めることができた。最後には「皆さん~お金持ちになってくださ~い」という応援メッセージ(?)も忘れなかった。2つ目に寄せられたのは、今月誕生日だったファンからの「ピアノでハッピーバースデーを歌ってほしい」というもの。ここでパク・ボゴムの粋な計らいで「今日誕生日の人はいますか?」と呼びかけると、会場内で多数のファンが起立し、彼は驚きながらも「そんな大切な瞬間を僕にくださって本当にありがとうございます」と、好青年すぎるコメントでファンの心を鷲掴み。そしてピアノの前に座り「皆で歌ってみましょうか。今日お誕生日の皆さん、僕が皆さんを祝福します」と伝え、いよいよバースデーソングを演奏。ジャズ風のアレンジを加えた心地の良いピアノの音色とパク・ボゴムの歌声が、会場全体を甘い雰囲気で包んだ。まだまだ誕生日当日だったファンへのサービスは止まらず、スクリーン上でツーショット撮影を行うことに。計3名のファンとそれぞれのハートポーズを作りながら、二度とない素敵な思い出をプレゼントした。続いて行われたコーナー<Be Loved Station>では、出演作のOST(劇中歌)や日本でリリースしたCDなどにサインを入れて、抽選で選ばれたファンにプレゼントを届けた。あっという間に楽しい時間は過ぎ、トークコーナーもいよいよ終盤。ここまでの感想を聞かれると「僕にはとても楽しい瞬間でした。話したいことがたくさんあるので、時間が長くなってしまいました。足は大丈夫? トイレは行きたくないですか?」とファンを気遣って笑いを誘った。ここでパク・ボゴムが「それでは、1部の最後の曲を」というと、会場からざわめきが。なんとこの時点で2時間が経過していたが、まだ1部だったことに驚きと喜びの声が沸く。そんな1部の最後を飾ったのは、日本オリジナル曲「Dear My Friend」。パク・ボゴムの眩しい笑顔とスクリーンの青空が相まって、青春映画のワンシーンのような清涼感が会場を包んだ。 2部からはアーティストに変身!会場のボルテージは最高潮にいよいよ2部に突入すると、パク・ボゴムはセンターステージのせり上がりから登場。アップにしていた前髪をラフにおろし、白のシャツにベスト、デニムパンツでアーティストモードに変身。1曲目は、韓国観光公社のPRのために作られた自身の新曲「On My Way」。ステージを左右に駆けめぐり、飛び跳ねながら会場を盛り上げた。「皆さん、立ってみましょうか! 一緒に楽しみましょう」という呼びかけで始まったのは、韓国の夏の定番ソングであるチョー・ヨンピルの「여행을 떠나요(Lets Go On Vacation)」。はじけるようなギターサウンドで、会場は一気に海辺のような雰囲気に。投げキッスをしたり笑顔で手拍子するパク・ボゴムに応えるかのように、ファンも立ち上がってペンライトや手を振りながら踊った。「今日のファンミーティングのテーマは旅行ですよね。なので、セットリストの曲や歌詞が全部旅行に関するものになっています」と紹介。また「人生も旅行だと思います。そして、皆さんの人生の中に僕がいることが、とても光栄です」と感動的なコメントも。「僕たちがこの良い瞬間を思い出した時に、本当によかったなと思い出させるような、そんな曲です」という説明と共に、自身初のミュージカル出演作「Let me fly」のナンバーを披露した。ここからは、自身がMCを務める音楽ショー「THE SEASONS-パク・ボゴムのカンタービレ」でも披露した楽曲が続々。涼しげなボサノバ調のMelomance「우리 잠깐 쉬어갈래요(Shall we take a break)」から、チョン・ミジョの「7번국도(7番国道)」、あだち充の漫画「H2」をモチーフに作られたDeli spiceの「고백(告白)」まで、ピアノ演奏を交えながら歌い上げ、まるで番組の収録現場にいるような感覚をプレゼントした。パク・ボゴムは「この番組で素敵なミュージシャンの方々にお会いできて光栄でした。おかげで音楽をもっと好きになったし、楽しかったです」と振り返った。 トロッコでファンの近くへ!ドラマOST熱唱に歓喜いつの間にかスクリーンの映像が朝から徐々に夜へと移り変わり、2部も折り返し地点に。「話したいことがたくさんありますが、それよりも音楽が僕の想いを表現できると思っています。僕の想いが皆さんに伝わっていますか?」と確認しながら「僕たちは住んでいる場所も言語も違うのに、僕たちの想いがつながっているのがとても不思議です」と感激した様子を見せた。続いて、パク・ボゴムが歌うドラマ「雲が描いた月明り」のOST「내 사람(愛しい人)(Japanese ver.)」のイントロが流れると、ファンから喜びの声が漏れていた。夜に桜が舞う映像がドラマの名場面を思い出させる演出で、感動を与えた。続いて日本2ndシングルのタイトル曲「ALL MY LOVE(English ver.)」、最新ドラマ「グッドボーイ」のOST「날 찾아가는 길(僕を探す道)」を甘くしっとりとした歌声で披露。そうかと思えば、今度はギラギラと燃え盛る太陽を背に、強烈な赤いライトを浴びながらソン・ゴルメの「모두 다 사랑하리(すべてを愛す / I'll love everything)」を、ロックスピリットあふれる力強い歌声で熱唱。間のMCで「ミスが多い気がして残念」「6年ぶりだから、すごくぎこちない」と心配したパク・ボゴムだが、どれも熱いパフォーマンスでファンを熱狂サせた。「それじゃ! 今、夜ですね。僕と一緒に、星を見に行きましょうか。僕が愛を届けますので、楽しい瞬間を作りましょう」と、トロッコに乗ってファンのもとへ! パク・ボゴムがリメイクしたチョクジェの大ヒット曲「별 보러 가자(星を見に行こう)」を、日本語の歌詞に変えるアレンジを加えて可愛く歌いながら、ファン1人ずつと超至近距離で目を合わせた。神ファンサの連続でアリーナ席はもちろん、2階から4階までファンに視線を送る。メインステージに戻ると、自作曲「空を見上げてごらん」をファンと一緒に合唱したり、Deulre Jangの「우리들의 가능성(Potential)」の歌詞に合わせて「皆さんは大切な人たちです」と日本語で想いを伝えた。「さっき、皆さんの元に行きましたね。遠くまで行けなかったんですが、僕には皆さんがピカピカな星でした」と目を輝かせ、星空のように輝くファンたちに感激。「久しぶりにアジアツアーを開催できて、こんなに大きな会場に皆さんに来ていただけて、とっても光栄でした。僕に皆さんの大切な時間をくださって、心から感謝しています」と胸いっぱいの気持ちを伝えるパク・ボゴム。特にトロッコに乗った時に見かけた男性ファンに驚いたようで「本当にびっくりしました! 男の人たちも僕に応援と愛をくださってありがとうございます」と伝えると、男性ファンから野太い声で「サランヘヨ!」と叫ばれ、笑顔で手を振った。「もう一度始める気持ちで歌います。僕の新しいスタートを一緒にしてくださって、ありがとうございます」と紹介し、最後の曲「우리 시작(Start over)」へ。ピアノの前奏が始まり、歌いだしたパク・ボゴムだったが、しばらくすると声を震わせ目には涙が。会場のファンも手拍子で彼を応援し、感動的な一幕を作り出した。「本当にありがとうございました。いつもお元気で」と言って、深くお辞儀をしてステージを去った。 ファンに感謝の思い「僕もそばで応援する友達に」素晴らしいステージの余韻で拍手が続く中、メガネ姿のパク・ボゴムがEXOのディオの「Popcorn」を軽やかに歌う映像が登場。映像が終わるやいなや、再びセンターステージからTシャツとデニムに着替えたパク・ボゴムが現れ、チョン・ジュンイルの「Girls」を元気いっぱいに披露。きらきらと輝く笑顔、光る汗、ステージを自由に走り回る姿は、青春そのものだった。この曲を選んだ理由について「あなたがいつも輝けるように、僕がいつも応援します! という思いを込めた曲でした」と笑って見せた。ファンとの思い出を写真に残した後は、「僕が今年、いろいろな姿で皆さんにご挨拶できて幸せでした。『おつかれさま』『グッドボーイ』『パク・ボゴムのカンタービレ』まで」と伝えると、「本当に心から、本当、本当、本当に、めっちゃめっちゃ、めっちゃ! ありがとうございます」と、日本語で熱い想いを伝えた。「僕たちの旅行が、皆さんの人生の中に、少しでも幸せな瞬間だったと記憶に残る旅行になっていたら嬉しいです。今まで皆さんが、僕のそばで友達のように居てくれて本当にありがとうございます。僕も皆さんのそばで応援する友達になります!」と力強いメッセージを伝えた。そんな旅行も、ついに終わりの時。「知ってる人がいたら僕と一緒に歌ってください」と呼びかけて始まったのは「輝く未来」。ファンもパク・ボゴムも満開の笑顔で手を振り合いながら、歌詞の通り変わらぬ愛と変わらぬ思いがひとつになって、笑顔があふれる幸せな旅行の最後を、それぞれの胸に刻んだ。最後の最後まで日本語で自分の想いを余すことなく伝えたパク・ボゴム。「次にお会いしましょう!」と固く約束し、新しい旅行への期待を高めて、約4時間にわたるファンミーティングの幕を閉じた。■発売情報PARK BO GUM 2025 FAN MEETING TOUR IN JAPAN発売日:2026年1月28日>>Blu-ray販売・詳細はこちら◆通常盤Blu-ray 1 DISC本編(142分)DAY1・DAY2メイキング収録(15分)品番:PCXP₋51185価格:14,300円(税込)【映像特典】DAY1のトークコーナー収録(33分)日本語・韓国語・英語・中国語(簡体字・繁体字) 字幕付きリージョンコード:ALL・PHOTO BOOK(148P)・POST CARD 6枚・直筆メッセージ入りカード(カード印刷仕様)・オリジナルステッカー付属◆ポニーキャニオンショッピングクラブ限定盤ポニーキャニオンショッピングクラブ限定 PHOTO CARD 2枚追加封入!Blu-ray 1 DISC本編(142分)DAY1・DAY2メイキング収録(15分)品番:SCXP₋00201価格:16,500円(税込)【映像特典】DAY1のトークコーナー収録(33分)日本語・韓国語・英語・中国語(簡体字・繁体字) 字幕付きリージョンコード:ALL・PHOTO BOOK(148P)・POST CARD 6枚・PHOTO CARD 2枚(ポニーキャニオンショッピングクラブ限定)・直筆メッセージ入りカード(カード印刷仕様)・オリジナルステッカー付属※予約購入特典:クリアファイルCタイプ特典数量には限りがございますので、お早めのご予約をお勧めいたします。【予約購入特典】全国CDショップにて、2026年1月28日発売の PARK BO GUM 2025 FAN MEETING TOUR IN JAPAN 』をご予約・ご購入のお客様に、Blu-ray1枚につきA4サイズ特製クリアファイル1枚を先着でプレゼントいたします。各店舗でご用意している特典数量には限りがございますので、お早めのご予約をお勧めいたします。Aタイプ:AmazonBタイプ:タワーレコード・タワーレコードオンラインCタイプ:ポニーキャニオンショッピングクラブ・楽天ブックス・HMV・HMV&BOOKS・HMVオンライン

    KstyleNews