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MONSTA X、ワールドツアーの日本公演に会場熱狂!個性際立つソロステージも
今年1月のソウル公演を皮切りにスタートした「2026 MONSTA X WORLD TOUR 『THE X:NEXUS』」の日本公演が開催された。アジア各国を熱狂させてきた今回のワールドツアーは、4月28日、29日に千葉のLaLa arena TOKYO-BAY、5月3日、4日に大阪のおおきにアリーナ舞洲にて、計4公演が行われた。昨年デビュー10周年を迎え、さらに深みを増したMONSTA Xが日本のステージで見せた圧倒的なパフォーマンス。ここでは4月29日の千葉公演の模様をリポートする。会場の巨大スクリーンに「NEXUS」の文字が浮かび上がると、白のジャケットを纏ったメンバーが登場。「DRAMARAMA」で幕を開けると、待ちわびた客席から大きな歓声が上がる。「Love Killa」「Rush Hour」と立て続けにタイトル曲を披露し、序盤から銀テープや紙吹雪が舞う演出に、否が応にも期待が高まる。ステージ上で革ジャンに着替えると「LONE RANGER」「Catch Me Now」といったエネルギッシュな曲で会場を震わせた。激しいパフォーマンスから一転、MCでは「こんにちは! 皆さんお元気ですか?」と日本語で挨拶。キヒョンが「可愛いだけじゃダメですか?」と流行語を引用すると、メンバーからすかさず「だめよ」とツッコミが入るなど、茶目っ気たっぷりの素顔が弾ける。ショヌが「去年のデビュー10周年公演『CONNECT X』以来 、8ヶ月ぶりにこうして日本に戻ってきました。ただいま」と呼びかけると、客席からは「おかえり」と大きな返事が響き渡った。ドレスコードのピンクの服を着た大勢のモンべべ(MONSTA Xのファン)を見渡し、ジュホンが「まるで花畑にいるみたい」と、メンバーが順に愛嬌を見せる場面もあり、楽しいトークに客席が沸いた。「ここからはちょっとセクシーなステージを見せたい」というヒョンウォンの言葉通り、大人の色気が漂うセクションへ。白いシャツ姿で「MIDDLE OF THE NIGHT」をしっとり歌い、「AND」の切ないメロディーにのせて美しいボーカルを披露するメンバーたち。青や紫のレーザーが幻想的に交錯し、ドラマチックにステージを彩る。さらに昨年韓国でリリースされたミニアルバム「THE X」から「Do What I Want」「N the Front」「Tuscan Leather」を続けて披露し、強烈なビートを刻む中毒性のある楽曲で観客を魅了した。メンバーそれぞれの個性が際立つソロステージでは、多彩な音楽性を見せつけた。ショヌは「Around & Go」をバックダンサーと共に踊り、大人の色香と力強さで観客を惹きつける。続くキヒョンは「Howling」でパワフルかつエモーショナルな歌声を響かせた。ヒョンウォンが「NO AIR」で息をのむほどセクシーなダンスを見せれば、ミニョクは一転、ギターを弾きながら「Reaching」を爽やかに歌い上げ、会場を清涼感あふれる空気で満たす。締めくくりはジュホンの圧巻のパフォーマンスだ。最新ソロミニアルバム「光:INSANITY」から「STING」と「Touch the sky」で強烈なラップを叩き込みエネルギーを爆発させると、客席のペンライトと照明で真っ赤に染まった会場の熱量は最高潮に達した。ライブの終盤は、「Beautiful Liar」「Alligator」「Shoot Out」と、MONSTA Xの真骨頂とも言える楽曲でラストまで駆け抜け、息つく暇もない力強いパフォーマンスで本編を締めくくった。アンコールでは、Tシャツに着替えたメンバーが客席に降りてファンと直接触れ合うサプライズも。ステージに戻り「Rodeo」が始まると、強烈なEDMサウンドにのってメンバーが客席を煽り、会場は一体となってジャンプ!まるでダンスフロアのような空間となった。続く「SPOTLIGHT」でさらに盛り上がる会場に、ミニョクは「モンベベ! すごいじゃん今日」と感嘆の声を漏らす。客席から「ハンボンド(もう一度)!」コールが沸き起こると、キヒョンが「『SPOTLIGHT』をアカペラでやってみましょうか」と提案。ジュホンのビートボックスでリズムをとりながら、日本語のアカペラで見事に披露する。モンベベも一緒に歌い、掛け声で応えると会場は幸せな一体感に包まれた。最後のMCでは、メンバーが心のこもった感謝の言葉を韓国語と日本語で伝えた。キヒョンは「皆さんとこれからもずっと会い続けたいなと思います。今日は最初から最後までありがとうございました。本当に愛してます」と伝え、ミニョクは「今日、皆さんが心からの声援を僕たちに送ってくれました。完璧な応援でした。ありがとうございます」とコメント。続けてヒョンウォンが「皆さんが僕たちに会いに来てくれた時に、少しでも力をもらって帰ることができるように努力したいです。また会おうね!」と伝え、ショヌは「今回も温かさを感じさせてくれてありがとうございます。おかげで楽しかったです。またいい姿で会いに行きます」、ジュホンは「皆さんの人生に100%のエネルギーと愛情をあげたいです。心から愛してる」とファンへの愛を伝えた。アンコールのラストは「Stand Up」と「Fire&Ice」で爽やかにフィナーレを迎えた。メンバーは最後に全員で一礼し、「ありがとう」「また会いましょう」と口々に伝えながらステージを去っていった。10年という節目を越えてなおも進化し続ける音楽性と、成熟したエネルギッシュなパフォーマンスで圧倒的な存在感を示したMONSTA X。4月にはアメリカでニューアルバム「Unfold」をリリースし、グローバルな活躍を見せ続けている。さらなる高みに向かう彼らの今後が楽しみでならない。・MONSTA X、タイトル曲「heal」MV公開英語アルバムを通じて10年間の物語を披露・MONSTA X、I․Mの入隊控えワールドツアーのソウル公演が大盛況!ヒット曲&ソロ曲ステージにファン熱狂

NCTメンバーの脱退からBTSの東京ドーム公演まで「Kstyle 4月の記事ランキングTOP5」を発表
SMアイドルの脱退・契約終了からBTS(防弾少年団)の東京ドーム公演、BIGBANGの新たな活動予告まで、様々な出来事があった4月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「4月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】BIGBANG、ワールドツアーを電撃発表#2026年4月20日 9年ぶりの単独コンサートにファン歓喜BIGBANGが、アメリカの大型音楽フェスティバル「コーチェラ」で、デビュー20周年記念アルバム発売と大規模ワールドツアーの開催を電撃発表。彼らの単独コンサートは約9年ぶりとなり、この時を待っていた世界中のファンを喜ばせました。ツアーを控え、公式SNSとWeverseコミュニティがオープン。特にInstagramではメンバー3人だけでなく、T.O.Pのアカウントもフォローしており、注目を集めました。彼らは8月からツアーを開始すると予告しており、今後の詳細発表に関心が高まっています。【関連記事】BIGBANG、ワールドツアー開催を電撃発表!9年ぶりの単独コンサート実現へ【関連記事】BIGBANG、ワールドツアーを控え公式SNS&Weverseコミュニティをオープン!今後の活動に期待【第2位】NCT マーク、SMとの契約終了#2026年4月3日 全てのグループから脱退NCTのマークが、SMエンターテインメントとの契約終了を発表。所属する全てのグループから脱退すると伝え、ファンを驚かせました。直筆手紙を通じてメンバーへの感謝とファンへの思いを伝えた彼は、「節目を迎えて、胸の奥にあった思いや感覚が呼び覚まされ、悩んだ末に、自分の夢がどんな形なのかをきちんと見つめてみたい、本気で向き合って飛び込んでみたいと思うようになった」と告白。2016年にデビューしたマークは、NCT 127、NCT DREAM、NCT U、SuperM、そしてソロ歌手としても活躍し、10年間休まずに活動を展開してきました。NCTのメンバーでは今月、テンも契約終了、グループ活動は継続すると発表したほか、2018年にグループを脱退したルーカスもSMを離れると伝えました。【関連記事】NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)【関連記事】脱退発表NCT マーク、直筆手紙で心境明かす「メンバーとファンに一生感謝しながら生きていく」【第3位】パク・ジニョンが主導!大手4社が合弁会社を設立へ#2026年4月16日 大型グローバルフェスティバルを企画大衆文化交流委員会の委員長を務めるパク・ジニョンが中心となり、K-POP界の大手4社(HYBE、YG、SM、JYP)が合弁会社の設立を準備中であることが明らかに。JYPは、「K-Culture産業の拡大のため、大衆文化交流委員会と4社が、Fanomenon(ファンが引き起こす現象)イベント推進のための法人設立を準備している」とコメント。「コーチェラ」を超えるグローバルフェスティバルを実現するための新たなプロジェクトを本格化していると伝えられ、注目を集めました。JYPの社内取締役を辞任したパク・ジニョンは、昨年、大統領直属の新組織として発足された大衆文化交流委員会の委員長に就任。彼が今後、委員長としてどのような政策を推進していくのか、関心が高まっています。【関連記事】HYBE・YG・SM・JYPが集結!パク・ジニョン主導で合弁会社の設立に向け準備中新プロジェクトを予告【関連記事】JYP代表パク・ジニョン率いる大衆文化交流委員会が発足SMからHYBEまで4大事務所が集結【第4位】BTSの東京ドーム公演にファン熱狂!#2026年4月19日 日本の芸能人も観覧BTSが、ワールドツアーの一環として今月17・18日の2日間、東京ドーム公演を開催。約7年ぶりとなる完全体での日本公演に、11万人のファンが熱狂しました。今回の公演では、最新アルバム「ARIRANG」の収録曲から日本オリジナル曲まで、22曲を披露。こだわり抜かれた演出と圧巻のパフォーマンスで、観客を魅了したのはもちろん、日本ファンとの再会の喜びを日本語で伝え、ファンを感動させました。東京ドーム公演は日本の芸能人も観覧し話題に。今回の来日でメンバーたちはよみうりランドやラーメン店などを訪問し、自由な時間を楽しんでいる記念ショットも注目を集めました。【関連記事】BTS、東京ドーム公演に11万人のARMYが熱狂!日本の芸能人も観覧【関連記事】【REPORT】BTS、全員で駆け抜けた約7年ぶりの日本公演!東京ドームに響く誓いとBTS 2.0の真髄「待っていてくれてありがとう」【第5位】2PM テギョン、グループ2人目の結婚#2026年4月24日 メンバーが参列・祝歌も4月24日、2PMのテギョンが、ソウル・新羅ホテルで一般女性と結婚式を挙げ、チャンソンに続きグループで2人目の既婚者となりました。テギョンは2020年、一般女性との交際を認め、昨年11月に直筆手紙を通じて結婚を発表しました。韓国メディアは、結婚式でチャンソンが司会、メンバーたちが祝歌を歌ったと伝えました。結婚式の数日前には、2PMのデビュー曲のタイトルを取り入れた「お互いに10点満点中10点の2人が、ついに結婚します」と書かれた結婚式の招待状も話題に。【関連記事】テギョンの結婚を祝福!2PMメンバーが揃って参列【関連記事】2PM テギョン、結婚式の招待状が話題に「10点満点中10点」

TBSドラマ「DREAM STAGE」出演のNAZE、本日正式デビュー!タイトル曲「People Talk」MV公開
多くのオーディション番組を通じて数々のK-POPグループを手掛けてきた韓国最大級の総合エンターテインメント企業・CJ ENMの日本法人であるCJ ENM Japanと、アーティストマネジメントにおいて豊富な実績を持つ韓国の芸能事務所・C9エンターテインメントが、アジア各国からメンバーを選抜し結成した7人組グローバルボーイズグループNAZE。2026年1月期TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」への出演でも注目を集めた新人ボーイズグループのNAZEは、本日(4日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてデビューミニアルバム「NAZE」を配信リリースし、ついにデビューを果たした。あわせて、タイトル曲「People Talk」のミュージックビデオも公開した。タイトル曲「People Talk」は、イントロから際立つピアノサウンドと、リズミカルなビートが印象的なダンスポップトラック。誰もが口ずさみやすいキャッチーなサビと、中毒性のあるボーカルチョップが耳に残る、とにかく幸せな瞬間をテーマにした楽曲となっている。ミュージックビデオは、喧騒に満ちた都市を舞台に、NAZEの音楽を通じて人々が次第に調和していく様子を描いている。騒音やストレスに包まれた混乱した街の風景のなかで、メンバーたちがファストフード店やレコードショップで日常を過ごしながら、周囲の喧騒さえもリズムとして楽しむ姿を見せる。やがてメンバーは街へと繰り出し、その存在と音楽が人々に影響を与え始める。次第に街はまるでフェスティバルのような高揚感に包まれ、人々は音楽を通じてNAZEと心を通わせていく。また、全編を通して横移動を基調としたカメラワークを採用し、広場や店舗、ストリートといった異なる空間をシームレスに繋ぐ演出も見どころだ。作曲・編曲には、東方神起や少女時代、NCT、IVEなどの楽曲制作に携わってきたRYAN JHUNが参加。作詞には、TOMORROW X TOGETHERやZEROBASEONEなど多数のK-POP作品に携わるクリエイターズ・レーベル「153/Joombas」所属作家陣から3名が参加している。先立って、NAZEはプロモーションスケジュールが更新されている共有カレンダーを公開した。この共有カレンダーは、NAZEの公式ホームページと連動しており、誰でも自由に閲覧でき、自分のアカウントに直接プロモーションスケジュールを追加することができる、斬新で独創的な仕組みとなっている。カレンダーによると、グローバルフォトブースブランド「Photoism」とのコラボとして、5月4日から6月3日までの1ヶ月間、国内外のPhotoism店舗でアーティストフレームを展開。そして、5月13日・18日にはカップリング曲「Pretty Pink Socks」のミュージックビデオティザーおよび本編が公開も予定している。さらに、6月5日には韓国にて本作活動を締めくくるミニアルバム活動報告会「NAZE 1st MINI ALBUM Recap Day」を開催予定。本日配信のデビューミニアルバム「NAZE」は、日本でも5月19日(火)にパッケージリリースされることが決定し、現在予約販売を受付中。さらに、6月19日(金)には日本でのデビューショーケース開催に加え、メンバーと直接会えるオフライン特典会の実施も予定されている。ドラマから誕生したNAZEは、タイトル曲「People Talk」はじめ、「Seoul」「Awesome」「Pretty Pink Socks」の計4曲で構成された本作で華々しいデビューを飾る。今後は注目の新人アーティストとして韓国の音楽番組で初披露を皮切りに、本格的な活動をスタートさせていく。■リリース情報1stミニアルバム「NAZE」日本発売日:2026年5月19日(火)予約販売サイト「UNIVERSAL MUSIC STORE」その他の詳細はこちら<形態>A VER. / B VER. / C VER.いずれも価格:2,500円- PACKAGE COVER(バージョン別デザイン)- RUBBER BAND(バージョン別カラー)- CD-R(バージョン別デザイン) - INNER PAGES(33ページ・バージョン別デザイン)- PHOTOCARD (14種中ランダム2枚・バージョン別デザイン)- SPECIAL PHOTOCARD(7種中ランダム1枚)※初動プレス分のうち700枚限定でランダム封入(全バージョン共通)- PHOTOCARD ENVELOPE(バージョン別デザイン)- 応募抽選用シリアルナンバー※応募抽選の賞品内容、応募詳細につきましては後日発表いたします。■リリースイベント情報1stミニアルバム「NAZE」発売記念~NAZE(ナゼ)か応募したくなるリリースイベント~<開催日程> 2026年6月20日(土)14時~20時45分(予定)2026年6月21日(日)11時~20時35分(予定)※開催日程、開催時間は変更される場合があります。※6月20日と21日では実施するイベント内容が異なります。<会場>都内某所<実施イベント内容>・NAZE(ナゼ)かこんなに長いサイン会~90秒で個別メッセージもつきます~+ミニトーク・NAZE(ナゼ)か若干長いサイン会~60秒です~+ミニトーク・NAZE(ナゼ)か楽しいお見送り会~撮影可能です~+ミニトーク・NAZE(ナゼ)か選べるツーショ会~余った時間におしゃべりでも~+ミニトーク&ミニフォトタイム ・NAZE(ナゼ)かハートメイキング~with トーキング~+ミニトーク&ミニフォトタイム ・メンバーランダム個別サイン会+ミニトーク&ミニフォトタイム・メンバー全員おしゃべり会+ミニトークその他・詳細はこちら■関連リンクNAZE 日本公式サイト

CUTIE STREET「かわいいだけじゃだめですか?」韓国語バージョンのMV公開!「M COUNTDOWN」出演時の衣装を着用
8人組アイドルグループCUTIE STREETが、4月10日(金)に「かわいいだけじゃだめですか? Korean ver.」をリリースしたことを記念し、韓国語バージョンのミュージックビデオを5月3日(日)21時に公開した。「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で最優秀アイドルカルチャーアーティスト賞など4部門にノミネートされ、8月にデビュー2周年公演を日本武道館で2DAYS開催が決定するなど注目を集めるCUTIE STREET。3月に韓国の人気音楽番組「M COUNTDOWN」(Mnet)に出演すると、パフォーマンス動画がわずか3日間で300万回再生を突破し、その勢いは衰えることなく現在1100万回再生を記録。楽曲は「Spotify Viral Hits Korea」で1位を記録し、韓国の「Instagram Viral Song」でも1位を獲得、「Apple Music トップ100:韓国」にもランクインを果たした。さらに、4月10日にリリースした「かわいいだけじゃだめですか?」の韓国語バージョンが「MelOn Daily Hot100」にランクインするなど本国チャートにも登場するなど話題になっている。公開された韓国語バージョンのミュージックビデオは、2024年に公開された「かわいいだけじゃだめですか?」のミュージックビデオをセルフオマージュしながらも、少し大人っぽくなり、パフォーマンスにも磨きがかかった今のCUTIE STREETの可愛さを詰め込んだ作品。「M COUNTDOWN」に出演した際の衣装を着用し、韓国語のリップシンクにも挑戦している。デビュー直後に撮影され、初々しいメンバーの姿が愛らしい本家ミュージックビデオと今作を、見比べて楽しむこともできる。なお、CUTIE STREETは6月に韓国で開催される「2026 Weverse Con Festival」への出演が決まっているほか、7月には2回目となる韓国での単独公演「CUTIE STREET Live in Korea 2026 SUMMER」を2DAYSで開催。すでに単独公演のチケットは販売開始から数分で即完売となるなど、引き続きCUTIE STREETの韓国での活躍から目が離せない。・CUTIE STREETが韓国で大バズリ!「M COUNTDOWN」に出演した日本アーティストに再注目・「M COUNTDOWN」出演で話題!CUTIE STREET、大ヒット曲「かわいいだけじゃだめですか?」韓国語Ver․を本日リリース

XLOV、メンバー1人の不参加を発表も…海外公演が最終的に延期に
XLOVのサンパウロ公演が延期になった。XLOVは本日(4日)、メンバーのルイがサンパウロ公演に急遽不参加になったことを発表。公式X(旧Twitter)を通じて、「3日に予定されていた『XLOV 2026 LATAM TOUR IN SAO PAULO』公演に、メンバーのルイが出演できなくなったことをお知らせいたします。今回のブラジル公演にはメンバー全員の参加を目指して準備を進めてまいりましたが、ビザ発給の過程で予期せぬ承認の遅れが生じ、今回の公演のステージに立つことができなくなりました。急な告知となり、ご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます」と経緯を説明した。しかしその後すぐ、公演自体が延期になったことを再び発表。所属事務所は「今回のブラジル公演を円滑に進めるため、これまで会場側と協議を重ねてきましたが、安全上の理由により、公演の開催が不可能であるとの回答をもらいました。公演を待っていてくださったファンの皆様に、突然の延期をお知らせすることとなり、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。XLOVは最近、ラテンツアーのメキシコシティ、サンティアゴ公演を成功裏に終えた。彼らはジェンダーレスをコンセプトに活動中で、海外ファンから熱い支持を得ている。・ジェンダーレスコンセプトXLOV、事務所買収によりファンから心配の声も今後についてコメント「固有のカラーを守る」・XLOV、ジェンダーレスをコンセプトにした理由とは?グループの信念を明かす「子供の頃から性別を区別することに疑問を持っていた」

NCT ジェヒョン、本日(5/3)ついに除隊!ジョンウが駆けつけ祝福…笑顔で記念ショットも
NCTのジェヒョンが除隊した。本日(3日)、ジェヒョンは約18ヶ月間の軍服務を誠実に終えた。NCTの公式Instagramには「除隊しました」という報告とともに、除隊記念ショットが公開された。写真には、軍服で敬礼をするジェヒョンの姿や、大きな花束を持って明るい笑顔を浮かべる彼の姿が収められている。特に、現場にはメンバーのジョンウが駆けつけ、ジェヒョンの除隊を祝った。ジェヒョンは2024年11月4日に入隊し、陸軍軍楽隊として服務。テヨンに続いてグループから2人目の除隊となった。彼は2016年4月、NCT Uとしてデビュー。その後、NCT 127、NCT U、ドジェジョン、そしてソロ歌手としても活発な活動を展開した。昨年は主演映画「6時間後に君は死ぬ」が日本で公開、また出演ドラマ「Dear․M」が韓国で放送された。・入隊中NCT ジェヒョン&チョ・スンヨン&ユ・スンウ、軍楽隊3人がステージに!豪華コラボが話題・入隊中NCT ジェヒョン&キム・ウソク、訓練所での写真が公開凛々しい軍服姿に注目・NCT ジェヒョン、入隊中のテヨンの姿もメンバーとの仲睦まじい集合ショットを公開 この投稿をInstagramで見る NCT Official Instagram(@nct)がシェアした投稿

RIIZE、BOYNEXTDOOR、TWSら豪華K-POPアーティストが出演「Kstyle PARTY 2026」生中継が決定!ABEMAにて無料配信
2026年5月9日(土)と10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜にて開催されるK-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」が、ABEMA(アベマ)にて国内独占・無料生中継されることを決定した。「Kstyle PARTY」は、今年で3回目を迎える。今年は会場をKアリーナ横浜へと移し、さらなるスケールアップして開催される。5月9日(土)のDAY1には、2025年の日本レコード大賞で新人賞を受賞し、今最も勢いに乗るBOYNEXTDOORがヘッドライナーを務め、SEVENTEENの弟分6人組ボーイズグループのTWS、そしてレジェンド級の人気を誇るSHINeeのテミンらがステージに登場。また、オープニングアクトには、ジェジュンが設立した芸能事務所iNKODEエンターテインメント初のガールズグループであるSAY MY NAMEが出演する。 5月10日(日)のDAY2には、昨年に引き続きヘッドライナーを務めるRIIZEをはじめ、SUPER JUNIOR-D&E、YENAといった豪華アーティストが勢揃い。さらに、オーディション番組出身グループCLOSE YOUR EYESやAHOF、昨年のオープニングでもフレッシュな魅力を放ったNouerAのパフォーマンスにも注目が集まる。 また「Kstyle PARTY 2026」の無料生中継を記念して、昨年開催された「Kstyle PARTY 2025」を5月2日(土)から5月8日(金)まで期間限定で無料配信。TWS、RIIZE、&TEAMといった勢いに乗る若手グループのほかにも、デビュー18周年の記念日でのステージ披露となったKARAや、デビュー20周年を迎えたSUPER JUNIORなど、「Kstyle PARTY 2025」のラインナップにも注目だ。 「Kstyle PARTY 2026」は、DAY1となる5月9日(土)は午後5時10分から、DAY2となる5月10日(日)は午後3時10分から、ABEMAにて国内独占・無料生中継される。■配信概要■「Kstyle PARTY 2026」国内独占・無料生放送「Kstyle PARTY」番組トップページ <DAY1>配信開始日時: 5月9日(土)午後5時10分~放送チャンネル:「K WORLD」チャンネル出演アーティスト:BOYNEXTDOOR、TAEMIN、TWS、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(オープニングアクト)「Kstyle PARTY」DAY1 配信ページはこちら<DAY2>配信開始日時:5月10日(日)午後3時10分~放送チャンネル:「K WORLD」チャンネル出演アーティスト:RIIZE、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、チャン・ハヌム、Royal 44「Kstyle PARTY」DAY2 配信ページはこちら■「Kstyle PARTY 2025」概要「Kstyle PARTY 2025」配信ページはこちら

ILLIT、4thミニアルバムが発売当日にアルバムチャート1位を記録!「M COUNTDOWN」のステージも話題
ILLITが、ニューアルバム発売当日に華々しい成績を収め、本格的な快進撃をスタートさせた。5月1日、韓国のアルバム販売量集計サイトHANTEOチャートによると、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」は、リリース当日(4月30日)に27万6145枚を売り上げ、デイリーアルバムチャートで1位に輝いた。グローバルアルバムチャートでも好反応を得ている。今作は日本、アメリカ、イギリスなど、世界15の国と地域のiTunes「トップアルバム」チャートで上位にランクインし、ILLITに向けられた全世界のリスナーの関心の高さを証明した。音源も注目を集めている。タイトル曲「It's Me」は公開直後、MelOn「HOT 100」(発売30日基準)で20位にチャートイン。続いて「GRWM (Get Ready With Me)」(40位)、「paw, paw!」(43位)、「Mamihlapinatapai」(53位)、「Love, older you」(59位)と、アルバムの全収録曲がチャートインを果たした。また、タイトル曲は日本のLINE MUSICやAWAのリアルタイムチャートにもランクインし、日本国内における影響力を改めて見せつけた。ILLITの大胆な魅力が詰まった「It's Me」のミュージックビデオも、再生回数を急激に伸ばしている。キュートな推し争奪戦を繰り広げる5人のメンバーの多彩な表情と、感覚的な演出が話題を呼び、YouTubeの「人気急上昇中の音楽」(5月1日午前9時基準)で韓国・日本それぞれ9位を記録した。特に、「It's Me」のステージに対する世界中のファンからの反応が爆発的だ。ILLITは4月30日、Mnet「M COUNTDOWN」にて同曲のパフォーマンス・フルバージョンを初披露。「コープスブライド(幽霊の花嫁)」を連想させる幻想的で愛らしいスタイリングで登場した彼女たちは、キレのあるダンスでギャップのある魅力を披露。テクノビートに合わせて独特な動きを繰り出し、後半にはダンサーたちと共にパワフルに突撃するパフォーマンスは、観る者に強烈な快感を与えた。ステージを観たファンからは、「テクノを歌う魔法少女だなんて、『ILLITコア』のスペクトラムが本当に広い」「楽しくて中毒性がある。最高のステージになりそう」「一瞬で耳に残る」「コンサートやフェスで早く見たい」など、絶賛の声が相次いでいる。

ILLIT、K-POPグループのデビュー曲として史上最速!「Magnetic」がSpotifyで8億ストリーミング突破
ILLITが、世界最大級の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyにおいて、また新たな金字塔を打ち立てた。5月1日、Spotifyによると、ILLITの1stミニアルバム「SUPER REAL ME」のタイトル曲「Magnetic」が、先月28日基準で累積再生回数8億4万6,036回を突破した。これは、Spotifyで同再生数に到達したK-POPグループのデビュー曲として史上最短期間での達成となる。「Magnetic」は、Pluggnb(プラグエンビー)とHouse(ハウス)がハイブリッドされたダンスジャンルで、好きな相手に惹かれる心を磁石に例えた楽曲だ。5人のメンバーの自由奔放でウィットに富んだ魅力が詰まった「スーパー引力」というキャッチーな歌詞と、中毒性のあるメロディで大きな人気を博した。特に指を使ったポイント振付は、世界中でSNSチャレンジブームを巻き起こした。2024年3月にリリースされた本楽曲は、2年以上にわたり絶大な支持を得続けている。リリース当時、米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」と、英オフィシャルシングル「TOP 100」にK-POPのデビュー曲として史上初、かつ最短期間でチャートインする新記録を樹立。現在もなお韓国国内外の主要音楽配信チャートで上位をキープし、ステディセラーとしての地位を固めている。また、昨年3月には「オリコン週間ストリーミングランキング」(2026年3月9日付)にて、海外女性アーティスト史上最速で累積再生回数3億回を突破し、グローバルヒット曲としての底力を見せつけた。ILLITがこれまで発表した全楽曲のSpotify合計累積再生回数は23億回を超えている。「Magnetic」をはじめ、「Lucky Girl Syndrome」「Cherish(My Love)」「Tick-Tack」「Billyeoon Goyangi(Do the Dance)」「jellyous」「NOT CUTE ANYMORE」など、計7曲がSpotifyでの1億回ストリーミングを突破している。彼女たちは4月30日、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」をリリース。Mnet「M COUNTDOWN」にてタイトル曲「It's Me」のパフォーマンスを初公開した。ドーパミンが溢れ出すような強烈なサウンドと、メンバーたちの爆発的なエネルギーが際立つパフォーマンスに、音楽ファンから熱烈な反応が寄せられている。さらにILLITは、4thミニアルバムの発売を記念した特別なフェスティバル「ILLIT ソウル・オリニ大公園フェスティバル」を開催する。「It's Me」をメインテーマにした本イベントは、5月5日のこどもの日に合わせて、家族や友人と楽しめる様々な体験ブースはもちろん、ILLITのエネルギッシュな新曲ステージも用意されており、会場を訪れる人々に忘れられない思い出を届ける予定だ。

MATSURI 松岡卓弥、自身がモデルを務める韓国人気ブランド「OY」ポップアップストアを訪問
昭和歌謡グループMATSURIのメンバーとして活動する松岡卓弥が1日、自身のXを更新。ブランドシーズンジャパンビジュアルを務める韓国発の人気ストリートブランド「OY(オーワイ)」のポップアップストアを一足先に訪問したことを報告し、大きな話題を呼んでいる。松岡は「明日から始まるOYのPOPUPのお店にお邪魔してきました」と綴り、直筆サインを入れた自身のパネルの横でポーズを決める、ビジュアル抜群のオフショットを公開した。思いがけない松岡の訪店や、サイン入りパネルの登場で、この投稿に対しファンからは「ビジュ良すぎる」「パネルも本物もお顔が天才」「おそろいで着たい」といったコメントが殺到。今回のポップアップストアは、新宿ルミネエストにて開催。松岡は「パネルがあったり特典があったり、ルミネエストの外にはサイネージ広告で僕の動画が流れたりと、本当に楽しみがたくさんです!!」と、見どころをアピール。開催期間は5月2日(土)から5月6日(水)までの期間限定。さらに5月4日(月・祝)・5月5日(火・祝)の2日間限定で、松岡卓弥ビジュアルモデル記念購入特典として、松岡卓弥スペシャルイベントの参加券や、スペシャルイベントと同時開催されるミニ写真展のチケットが配布されるなど、ファン必見の豪華内容となっている。さらにルミネエスト新宿1階(東口エントランス)ではデジタルサイネージも展開される。

H//PE Princess、テレビ朝日「M:ZINE」に初登場!グループの魅力を3週にわたって徹底解剖
音楽MAGAZINEを作るべく、毎月1組ピックアップアーティストを招き、アーティストの魅力を引き出していく音楽バラエティー「M:ZINE」。5月のピックアップアーティストは、新世代グローバルヒップホップグループH//PE Princessに決定した。日韓合同オーディション番組で結成され、デビュー直前の7人を、M:ZINE編集部員のMrs. GREEN APPLEの若井滉斗、相席スタートの山添寛、テレビ朝日の林美桜アナウンサーの3人が3週にわたって徹底解剖していく。ラップの実力が高い、唯一無二のヒップホップグループということで、番組のために制作された個性豊かな自己紹介ラップ&ラップバトルを披露。さらに番組の名物企画「エンジョイダンスバトル」に挑戦したり、「スーパーダンスモンスターへの道」では、若井が初のガールズダンスに挑戦したりするなど、盛りだくさんの内容となっている。また、CSテレ朝チャンネル1では、5月24日(日)ひる12時~午後1時30分に「M:ZINE完全版~新時代グローバルヒップホップグループH//PE Princessの魅力大全開SP」を90分間放送する。地上波放送に収まらなかったスタジオトークや、CS放送限定で見ることができる収録後のスペシャルインタビューなど未公開シーンを40分以上盛り込んだ番組となっている。H//PE Princessは、日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」で結成された7人組グローバルヒップホップグループ。メンバーはココ、YSY(ユン ソヨン)、ユジュ、ドイ、リノ、ニコ、スジン。グループ名の「H//PE Princess」には、ヒップホップという音楽的な主体性を基盤に自分たちだけのスタイルを作り上げ、同年代の気持ちを対弁し、ジャンルや地域の境界を越えた連帯を通じて、新たなロールモデルへと成長を遂げるという抱負が込められている。収録を終えたH//PE Princessは、「私たちにとって初めての日本の地上波番組の収録だったのですが、すごく楽しかったです。オーディション番組の時の活気や楽しむ心が蘇ってきた感じもありました。とても緊張していたのですが、いい思い出になりました! ファンの方も、そして私たちをまだ知らないという方も、最初から最後まで楽しめる内容になっているかと思います。頑張って収録させていただいたので、皆さんに楽しんでもらえると嬉しいです!」と語った。■番組情報「M:ZINE(エンジン)」放送日時:毎週金曜 深夜1時30分~1時50分放送局:テレビ朝日(関東ローカル)出演者:H//PE Princess■関連サイト「M:ZINE」公式サイト

【REPORT】MISAMO、3人そろってメガネ女子に!「モモちゃんはお菓子に目がない」お互いを知り尽くしたトークも
MISAMOが本日(1日)、都内某所で行われた「RIM loves MISAMO Ambassador & Pop-up Launch Event」に登場! JINSの姉妹ブランド「RIM(リム)」のアンバサダー就任、POP-UPストアのオープンを記念して、揃って洗練されたアイウェア姿を披露した。【PHOTO】MISAMO、最旬メガネルックに大反響!会場も思わず笑顔に仲の良さが伝わるイベント模様デニムを基調としたファッションに、それぞれ自身で選んだというメガネを着用して登場した3人。ミナは「スタイリッシュな形に合わせて、洋服は少しシンプルな感じにフォーマル感を出しました」と語り、サナは「キャットアイの曲線のあるデザインが可愛さをプラスしてくれます」とこだわりを明かした。モモもまた、着用したアイウェアについて「縁の色合いが可愛くてお気に入りです。コーディネートは2人と一緒でデニム調に、メガネが引き立つようシンプルにしてみました」と笑顔を見せた。MCが、現在東京と大阪の両都市でポップアップストアが開催されていることに触れると、大阪出身のサナは地元への思いも明らかに。「大阪に帰ったら行きたい場所は?」と質問をされると、「ポップアップも見に行きたいですが」と前置きしつつ、「最近はワールドツアーで世界中を飛び回りながら各地のご飯を食べているので、実家に帰ってお母さんの手料理が食べたいです」 と笑った。さらに「お母さんの料理で好きなメニューは?」と深掘りされると、「うーん」と可愛らしく唸った後に「全部好きです!」と回答。多忙な活動の中での母の味への格別な思いを明かした。今回のイベントでは、メガネにちなみ「〇〇に目がねぇ(目がない=夢中になっている)」と題したトークコーナーも。メンバー同士でお互いが夢中になっていることを明かし合った。ミナは、サナがワールドツアー中にも関わらず「ランダムのチャームを10個以上集めている」と告白。サナはこれに対し「本当に目がないですね」と認め、笑いを誘った。一方、サナから「他のものは入ってるの? というぐらいカバンの中がお菓子でパンパン。本当にお菓子に目がねぇなあと思います」と紹介されたモモは、「最近、差し入れに八つ橋を貰って生八橋が大好きなので、一瞬で一袋食べました」と驚きのエピソードを披露した。そんなモモは、ミナについて「みーたん(ミナの愛称)は最近セルフネイルにハマっていて、自分で作っているのがすごいと思います」と器用な一面を称賛。ミナは「セルフでネイルを始めたんですけれど、新しいものを見つけたり、キラキラしたものを見つけるとついつい買っちゃいます」と明らかにした。イベント内では、ステージ上に陳列されたメガネからお互いに似合う1本を直感で選ぶ企画も実施された。サナとモモから「イケイケなミナちゃんが見たい」と、クールなサングラスを贈られたミナは、着用後に「ちゃんと私のことを見てくれているなと感じました」と伝え、満足げな表情を見せた。サナには知的でスマートなスクエアタイプ、モモには現在の髪色にマッチするピンクのアイウェアがそれぞれ贈られ、互いのセンスを絶賛し合うMISAMOらしい仲睦まじい光景に、会場は温かい雰囲気に包まれた。最後には、サナが代表して「アイウェアは今日の気分や服装に合わせて楽しく選べるものだと思っています。たくさんのアイテムが詰まっているポップアップストアに足を運んでいただき、皆さんもお気に入りを選んでほしいです。ぜひ遊びにきてください」と伝え、イベントを締めくくった。「RIM」のPOP-UPストアは現在、東京と大阪の2ヶ所で展開中。MISAMOの着用アイテムはもちろん、トレンドを押さえた様々なアイウェアが早くも話題を呼んでいる。





