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  • 新鋭・片野坂亮監督の短篇アニメーション映画「しらぬひ」第31回釜山国際映画祭への出品・セッションが決定

    新鋭・片野坂亮監督の短篇アニメーション映画「しらぬひ」第31回釜山国際映画祭への出品・セッションが決定

    「君の名は。」「すずめの戸締まり」など、社会現象化する大ヒット作を生み出し、国内外から熱い注目を浴びているアニメーションスタジオ、コミックス・ウェーブ・フィルムが新たに贈る、短篇アニメーション映画「しらぬひ」(読み:しらぬい)が、ギャガ配給にて新宿バルト9ほか全国順次公開中。この度、短篇アニメーション映画「しらぬひ」が、1996年の創設以来、アジア映画の発掘・発信を牽引し、世界的な注目を集めてきたアジア最大級の映画祭「釜山(プサン)国際映画祭」(2026年10月6日~15日/韓国)の「日本アニメーション特別展:狂気の傑作、戦慄の期待作12+1」に選出され、上映されることが決定した。「釜山国際映画祭」では、これまで数々の日本のアニメーション作品が上映されてきており、2016年には、新海誠監督の「君の名は。」が「Gala Presentation」に正式招待。その後も、「犬王」(湯浅政明監督/2021年)、「きみの色」(山田尚子監督/2024年)、「化け猫あんずちゃん」(久野遥子監督・山下敦弘監督/2024年)など、日本を代表するアニメーション監督の作品が継続して紹介されてきている。今回「しらぬひ」が選出された「日本アニメーション特別展:狂気の傑作、戦慄の期待作12+1」は、現代映画界でますます存在感を高めるアニメーションの潮流を背景に、その世界的な一大拠点である日本に焦点を当てた特別企画。日本アニメーション100年の歴史を形づくってきた巨匠たちの傑作と、世界から熱い視線を集める次世代の才能による新作、さらに日本のアニメーション作家たちに多大な影響を与えたヨーロッパの古典的名作を一堂に集め、日本アニメの過去と未来を俯瞰する13作品が上映される。そのラインナップには、日本初の長篇カラーアニメーション映画「白蛇伝」(藪下泰司監督/1958年)をはじめ、手塚治虫監督の「火の鳥2772 愛のコスモゾーン」(1980年)、押井守監督の「天使のたまご」(1985年)、大友克洋監督の「MEMORIES」(1995年)、りんたろう監督の「メトロポリス」(2001年)、湯浅政明監督の「マインド・ゲーム」(2004年)など、日本アニメーション史に名を刻む巨匠たちの傑作がずらり。そして、その錚々たる作品群とともに、日本アニメの未来を担う新作として選ばれたのが、夏目真悟監督「ghost - end of night」、門脇康平監督「我々は宇宙人」、四宮義俊監督「花緑青が明ける日に」、そして片野坂亮監督「しらぬひ」の4作品。過去の傑作から次代を切り拓く新たな才能まで、日本アニメーションの系譜をつなぐ特別なラインナップに、「しらぬひ」が名を連ねることとなった。さらに今回、日本アニメ界の巨匠・りんたろう監督とともに、次世代を担う4人の監督の一人として片野坂亮監督の釜山への渡航も決定。現地では上映に加え、監督と釜山の観客とのセッションも予定されており、日本から世界へ羽ばたく「しらぬひ」にさらなる注目が集まる。釜山国際映画祭への「しらぬひ」出品に際し、韓国の配給元であるMedeia Castle代表のカン・サンウク氏、片野坂亮監督からコメントが到着した。物語の舞台は1996年、夏の終わり。熊本の海辺の町で暮らす10才の少年・湊(みなと)は、酒に溺れる父とふたりきりで、息をひそめるように生きていた。唯一の心の拠り所は、弁天島に現れる少女の神さまべんちゃん。彼女と過ごすひとときだけが、自分を取り戻せる時間だった。しかし児童養護施設への湊の一時保護が決まり、べんちゃんとの別れの時が迫る。湊は、ひとつだけ願いを叶えてくれるという、海に浮かぶ不思議な光<しらぬひ>に祈りを捧げるが、父への憎しみが募るにつれ、その祈りは取り返しのつかない呪いへと姿を変えていく。喪失と赦しの果てに、湊が辿り着く「ほんとうの願い」とは。愛を求めるがゆえにすれ違い、憎しみに呑まれていく少年。その奥底で消え入りそうな心をそっと抱きしめる、愛の物語。本作の主人公となる10才の少年・湊の声を担うのは、あの。音楽活動に加え、俳優、声優、タレント、モデルと、多岐にわたる才能を魅せ続けるあのが、また新たな表現力で本作に命を吹き込んでおり、「少年の声を吹き込むのは初めてで挑戦的でしたが、子供でありながら子供らしくいることのできない環境に身を置く10才の揺れ動く感情を精一杯演じさせていただきました」とコメントを寄せている。先日、予告編が解禁された際には、主人公・湊の声について、予想を超越したあのの演技力と声質に称賛と驚嘆の声が多く飛び交った。湊の唯一の友である少女の神さま・べんちゃんは、花澤香菜が務める。世の中から忘れ去られ、その姿は次第に消えていく運命にあるという儚さを帯びつつも、湊に優しく寄り添う存在という役どころだ。また湊の父親・マサルは、三木眞一郎が担当。家を出ていった妻への思いをこじらせたまま、酒に溺れ、湊と向き合うことができず、少年の心に深い影を落としていく。監督は、商業アニメーション映画初挑戦となる新鋭、片野坂亮。スーパーの鮮魚コーナーで働く傍ら、フリーの映像作家として実写映画やアニメーション作品の自主制作を続けてきた手腕がコミックス・ウェーブ・フィルムに認められ、異例の大抜擢となった新たな才能だ。同スタジオが培ってきた繊細な映像表現と、片野坂監督の鋭利な感性が交差し、美しさの奥に残酷さが潜む物語が誕生した。また、国際映画祭への出品を記念して、本作の圧倒的な映像美と世界観を堪能できるオープニングシーンが公開された。ささやかな海音が鳴り響くなか、海上に幻想的な光が灯る様子が映し出されている。「熊本の海では、昔から奇妙な光が目撃されている。人々はそれを、不知火(しらぬひ)と呼んだ。」というテロップとともに、梅林太郎が手掛ける音楽と青葉市子の歌声が流れ、神々しい光景をより一層際立たせる。海辺で、しらぬひの光を見つめる母親と息子が映されると、「しらぬひはね、ひとつだけ願いを叶えてくれる神さまの光なんだよ。お母さんね、くじらになってみたいの」と、母親が呟くシーンが確認できる。くじらのイヤリングをつけた母親が、幼少期の湊に語りかける回想シーンのようだ。「誰も知らない遠くの海まで、自由に行ってみたいんだ。湊だったら何をお願いしたい?」と問いかける母親に対し、どこか不安げな表情を浮かべた幼い湊は、母親の手をぎゅっと握りしめる。「僕は」と消えそうな声で伝えようとした瞬間に、タイトルロゴが表示され、映像は静かに締めくくられる。これらのカットでは、伝統的なアニメーションの技法である「セル画」が採用されている。透明なプラスチックシート(セル)に輪郭線を描き、その裏側から一枚一枚、人の手によって専用の絵の具で彩色する方法で、遠い日の母との淡い記憶の揺らぎを表現しているようだ。コミックウェーブフィルムが繊細に描き出した独自の世界観と、今後の切ない展開を予感させる、期待に満ちたオープニング映像となっている。◆Media Castle代表のカン・サンウク氏 コメント「しらぬひ」が描いている凄絶で心が痛む物語は、新人監督の演出とはとても信じられないほどの高いクオリティの映像と共に、私の心を激しく揺さぶりました。今まで見たことのない特別で貴重なこの作品を、どのような形であれ必ず韓国の映画ファンたちに紹介したいと思い、本作の韓国での配給を決めました。今回、釜山国際映画祭が熱い意欲を持って新設したアニメーション特別セクション「日本アニメーション特別展:狂気の傑作、戦慄の期待作12+1(Japanese Animation Special: Masterpieces of Madness, Exhilarating Prospects 12+1)」に「しらぬひ」が選ばれたのは、この作品が持つ心を打つ物語と監督の無限の可能性を釜山国際映画祭が高く評価したからだと思います。◆片野坂亮監督 コメント釜山国際映画祭という歴史ある映画祭で、「しらぬひ」を上映していただけることを大変光栄に思います。こうした形で作品を海外の方々に届けられるのは初めてで、1年前の自分には想像もできなかったことです。日本の小さな海辺の町から生まれた、湊やべんちゃん、マサルの物語が海を越え、言葉や文化の異なる方々にどのように受け取っていただけるのか、少し緊張もしています。この作品に関わってくださった皆様の想いを胸に、海の向こうのまだ見ぬ観客の皆様にも、「しらぬひ」をしっかり届けていきたいと思います。■作品概要「しらぬひ」(※読み:しらぬい) 8月21日(金)新宿バルト9ほか全国にて絶賛公開中出演:あの、花澤香菜、三木眞一郎原作・脚本・監督・作画監督:片野坂 亮音楽:梅林太郎 主題歌:青葉市子「しらぬひ」(hermine)美術監督:小林海聖 色彩設計:山本智子 撮影監督:津田涼介制作プロデューサー:濱﨑周平 プロデューサー:新井修平アニメーション制作:コミックス・ウェーブ・フィルム 製作:しらぬひ製作委員会 配給:ギャガ(C)2026 片野坂亮/しらぬひ製作委員会2026年/日本/カラー/ビスタ/5.1ch/36分<STORY>1996年、夏の終わり。酒に溺れる父のもとで生きる10才の少年・湊は、ひとつだけ願いを叶える光〈しらぬひ〉に祈りを捧げるが、その願いは、やがて呪いへと変わっていく。■関連リンク「しらぬひ」公式サイト「しらぬひ」公式X

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  • &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!

    &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!

    日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」のハイライトメドレーを公開した。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって少しずつ心を開き変化していくストーリーを描いている。&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が加わり、オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟という新しい表情を魅せる意欲作だ。9月2日(水)18時に公開されたハイライトメドレーでは、これまで公開されてきた「Mark on Me」のコンセプトフォトやトレーラーなどのビハインド映像とともに、収録曲全6曲のサウンドと9人の彩り豊かなボーカル表現の一部が明らかとなった。映像は、躍動感あふれる808ビートと重厚なベースラインの上で野性的な本能と自信に満ちたラップと掛け声が交錯する、中毒性のあるヒップホップナンバー「Good Boy」で強烈に幕を開ける。続いて、軽快で温かみのあるレトロシンセが90年代の甘酸っぱいときめきを表現するラブソング「러브장(Love Jang)」、しなやかなグルーヴと心地よいシンセサウンドが夜のドライブのような高揚感を演出するポップR&B「Accelerate」、バンドサウンドによるメロディが感情を引き上げるオルタナティブ・ロックバラード「Empty」、そして2000年代のアメリカン・ポップパンクを思わせる爽快で奔放なバンドサウンドが感情を解放する「Night to howl!」へと展開。「君」と出会って変化していく心模様が多角的なサウンドで描き出されていく。そしてハイライトメドレーの最後を飾るのは、9月1日に公開されたトラックリストでも大きな話題を呼んだタイトル曲「Mark on Me」だ。BLACKPINKのロゼやNCTを手掛けたGriff Clawsonがプロデュースし、世界的なメガヒットを記録中のシンガーソングライターBenson Boone本人も制作に参加した本楽曲。大人な雰囲気が漂うドラマティックなサウンドが公開されたが、ボーカル部分についてはまだほとんど公開されておらず、9人の歌声でどのような切実な愛の告白が届けられるのか、全貌への期待が一気に高まっている。9月5日・6日にはいよいよグループ初の単独ドーム公演に臨む&TEAM。昨年の韓国デビュー以来、初めての韓国カムバックとなる最新作「Mark on Me」のリリースに向けて期待が高まる。豪華クリエイター陣とともに創り上げた注目の全6曲が一部解禁され、リリースに向けた予告コンテンツがいよいよクライマックスを迎える中、彼らが魅せる新たな音楽世界に期待が膨らむ。

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  • スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとコラボ!日本デビューシングル収録曲「Who Knew?」を9月9日に先行配信

    スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとコラボ!日本デビューシングル収録曲「Who Knew?」を9月9日に先行配信

    先日、待望の日本デビューシングルリリースを発表し、予告コンテンツを次々と公開して話題を集めているXngHan&Xoul(スンハン)。本日トラックリストを解禁するとともに、9月9日にPSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEのJIMMYがラップで参加した「Who Knew?」を先行配信することをサプライズ発表した。今作「HIGH BEAM」は、XngHan&Xoulにとって日本での新たなスタートを飾る、全3曲入りのシングル。リード曲となる「HIGH BEAM」をはじめ、JIMMYがラップパートでフィーチャリング参加した「Who Knew?」、そして「Endless Journey」を収録している。それぞれ異なる表情を持ちながらも、XngHan&Xoulならではの音楽性や世界観を感じさせる作品に仕上がっており、日本デビューを心待ちにしていたファンにとっても見逃せない一枚となっている。中でも先行配信曲となる「Who Knew?」は、夏の空気感や高揚感をまといながら、奥行きのある豊かなサウンドが印象的な一曲。そこへ爽やかで存在感のあるJIMMYのラップパートが心地良いアクセントとして加わることで、聴く人の甘い衝動を掻き立て、楽曲にさらなる躍動感と深みをプラスしている。XngHan&Xoulの持つ独自のムードとJIMMYのラップが絶妙に交わり、これから始まる新たな季節を予感させる楽曲へと昇華されている。あわせて、同日18時にはJIMMYも出演するリリックビデオも公開予定。制作を手掛けたのは、DJ/VJとしても活動し、サイケデリックで叙情的な映像表現を得意とする映像作家・マザーファッ子。楽曲からインスピレーションを受け、独自の感性で描かれる「Who Knew?」の世界観にも期待が高まる。そして、CD封入のシリアルコードで応募できるスペシャルイベントも決定した。スンハンと一緒にダンス動画撮影が楽しめる「TikTok撮影会」をはじめ、希望のイラストを描いてもらえる「イラスト会」、2人だけの特別な思い出を写真に残せる「ツーショット会」、そして唯一撮影可能イベントとなる「ハイバイ会」まで、ファン必見の豪華なメニューが揃っている。詳細は後日発表となる。・スンハン、9月30日に1stシングル「HIGH BEAM」で日本デビュー決定!ショーケースの開催も予告・「The Performance Zero」が今年も10月に東京で開催決定!スンハンからAENまで出演アーティスト発表■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら【先行配信シングル】「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら<通常盤>WPCL-13835 1,650円(税込)・12P歌詞ブックレット・フォトカード(全3種より1種封入)・<通常盤> 応募シリアルコード1枚封入<初回限定盤>WPCL-13836 3,850円(税込)・スリーブケース ・デジパック仕様・32Pフォトブック・証明写真2枚封入・フォトカード2枚封入(全6種より2種封入)・<初回限定盤> 応募シリアルコード1枚封入<予約/購入者特典> ※先着 ・ワーナーミュージック・ストアスマホサイズステッカー(全2種/初回限定盤は絵柄A、通常盤は絵柄B)・TOWER RECORDS ONLINE/TOWER RECORDS全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・HMV&BOOKS online/HMV全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・ec board XngHan&Xoul STOREフォトカード(全3種よりランダム1種)・楽天ブックス缶バッジ(1種)・セブンネットショッピングアクリルチャーム(1種)・Amazonメガジャケ【サウンドチェックイベント概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日) Toyosu PITイベント内容:公演前に行われるサウンドチェックイベントに抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。<応募期間>1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59当選発表:9月14日(月)19:00頃【お見送り会概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日) Toyosu PITイベント内容:公演終演後に行われるお見送り会へ抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。<応募期間>1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59当選発表:9月14日(月)19:00頃※お見送り会は公演終演後に実施いたします。開始時間が遅くなる場合もございますので、ご帰宅の交通機関などはご自身でご判断ください。※開始が遅延した場合の帰路(終電時刻等)については一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。■関連リンクXngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト

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  • TWICEのユニットMISAMO「RIM BY JINS」とのプロモーション第2弾がスタート!コンセプトフィルム公開

    TWICEのユニットMISAMO「RIM BY JINS」とのプロモーション第2弾がスタート!コンセプトフィルム公開

    JINSの姉妹ブランド「RIM」は、ブランドアンバサダーを務めるMISAMO(TWICEのミナ、サナ、モモによるユニット)を起用したプロモーション第2弾を、2026年9月2日(水)よりスタート。同日より、第2弾コンセプトフィルム「RIM loves MISAMO 出会う、変わる、ファッションアイウエア。」をRIM公式YouTubeチャンネルにて公開した。全国のRIM店舗、JINS一部店舗およびJINSオンラインショップでの展開は9月3日(木)からとなる。さらに先着購入者特典として、MISAMOスペシャルステッカーなどがもらえる「RIM loves MISAMO MUST BUY CAMPAIGN」を、JINSオンラインショップでは9月7日(月)より、RIM全店舗およびJINS一部店舗では9月11日(金)より順次開始する。第2弾プロモーションのコンセプトは、「おしゃれを更新する、ファッションアイウエア。」。今回のコンセプトフィルムの舞台となるのは、前回のカラフルな世界観から一転。白や黒、シルバーを基調としたモダンな雰囲気のアトリエ。映像は「クラフト(制作)」と「チェック(点検)」という2つの要素を軸に、自分らしいアイウエアに出会うまでの過程をアートフィルムのような、洗練されたストーリーで描く。アイウエアに合わせて変化する2パターンのスタイリングを、MISAMOの3人が個性豊かに着こなす。今回フォーカスを当てるアイウエアは、フチなしで素顔の魅力を引き出す「RIMLESS」と、意志のある目元をつくる太ぶちの「TODAY BOLD」。今の気分にハマるお気に入りのアイウエアを見つけ、新しいスタイルを楽しむ様子をスタイリッシュなトーンで届ける。また、アイウエアを自分好みにカスタマイズして楽しめる新商品「RIM EYEWEAR CHARM(8型8種)」も新たに仲間入り。アクセサリー感覚でフレームに取り付けることで、その日の気分やコーディネートに合わせた「自分だけのスタイリング」をつくることができる。◆MISAMO インタビュー――前回とはまた違った、シックでモノトーンな世界観での撮影となりましたが、振り返ってみていかがでしょうか? また、今回着用したアイウエアのお気に入りポイントを教えてください。サナ:前回のカラフルな雰囲気とは打って変わり、今回はシックで大人っぽいMISAMOを見ていただける仕上がりになりました。シンプルな衣装だからこそRIMのデザインが際立ち、気分に合わせてEYEWEAR CHARMでアレンジできる点がお気に入りです。――プロモーション商品である「RIMLESS」はフチのないシンプルなアイウエアです。プライベートや仕事において、このような「シンプルさ」や「引き算の美学」を意識されることはありますか?ミナ:最近身の回りの荷物を整理したことを機に、物を買う時はより慎重に見極めるようになりました。欲しい物の中からさらに「引き算」を重ねて、本当に自分に必要なものだけを選ぶように意識しています。――「TODAY BOLD」の太いフレームは、一本筋が通ったような強さを感じさせます。私生活や仕事において「これだけはブレない」と決めている強いこだわりを教えてください。モモ:私は仕事でもプライベートでも、何をするにしても「絶対に美味しいご飯を食べる」と決めています(笑)。ご飯を食べないとテンションが下がってしまうので、何があっても食べることを一番大切に心がけています。■関連リンク特設サイト

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  • Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」

    Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」

    韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、Kstyleのインタビューに初登場!2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した、自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定だ。6月27日にはグループの本格始動に先駆けて、東京・SGCホール有明にてグリーティングショーケースを開催。そして、8月5日に1st EP「A NEW ERA OF NOW」で待望の正式デビューを果たした彼らの、フレッシュなインタビューをお届けする。【プレゼント】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 料理好きからメロ担当まで個性あふれる7人が集結!―― 今回、Kstyle初登場となるので、ご自身の魅力がよくわかる自己紹介をお願いします。一緒に特技や趣味も教えてください。ボミン:僕はチームの長男で、メンバーたちに悩みがある時によく話を聞いてあげる温かい兄です。性格は優しいです。趣味は運動と散歩をしながら写真を撮ることです。キュヒョン:僕は澄んだ目が魅力なので、日本語で「キラキラした瞳がチャームポイントのキュヒョンです」と自己紹介しています。性格はAENのメンバーたちと出会う前はクールなタイプでしたが、メンバーたちがみんな明るくて優しい子たちばかりだから、僕もいい影響を受けてすごく明るくなりました。―― ショーケースの時に披露した手作り塩パンの写真がとても印象的でした。料理が趣味とのことですが、宿所でもよく作るのですか?キュヒョン:はい。朝、お弁当を作ったりもします。韓国料理、家庭料理などを作るのが好きなので毎日のように作っています。ハル:塩パンもおいしかったですが、韓国のお店で売っているスイーツを自分なりにアレンジして、もっとおいしく作ったりもするんですよ。キュヒョン:この間は日本人メンバーたちにフィナンシェを作ってあげましたし、最近はわかめの魅力にハマって、お兄さんたちにわかめチャーハンを作ってあげました。ジヨン:僕はリーダーのジヨンです。リーダーと言っても重苦しくなくて、いつもメンバーたちが気楽でいられるようなリーダーであることが長所かと思います。ボミン:僕たちのお母さんです。ジュンソ:両親は、家でなにか悪いことをしたら怒ってくれたり、失敗したら抱きしめてなぐさめてくれるじゃないですか。そのようにジヨン兄さんも悪いことをしたら小言を言ったり、ミスをしたら抱きしめてくれたりするので、そんなところがお母さんみたいなんです。ジヨン:性格は優しくて、パンみたいにふわふわして温かい感じです(笑)。趣味は読書と新しいことにチャレンジすることです。―― 最近始めた新しいことは?ジヨン:日本でパンを食べることです(笑)。ジュンソ:僕はいたずらっ子で愛嬌があります。チームの中では、お兄さんたちが大変そうだなと思ったら愛嬌をふりまくようなムードメーカーかな、と思います。特技はピアノとギターで、趣味は音楽を聴くことと、日本人が普段使うような日本語を覚えることです。―― 最近、どんな日本語を覚えましたか?ジュンソ:ハルさんが教えてくれましたが「まばたき」を覚えました。カイラ:僕の性格は自由だと思います。チームでは末っ子で、ダンスの練習をするときは振付を合わせる担当をしています。―― 末っ子らしい末っ子ですか?カイラ:自分ではよくわからないです(笑)。(ハルに)どうかな?ハル:普段は末っ子らしい可愛い部分もあるんですけど、ダンスの全体練習の時に「それはちょっと違うんじゃない」とか、しっかり言う時は言う、頼もしい弟です。カイラ:趣味はサッカーで、やるのも見るのも好きです。ハル:僕はチームで一番明るい性格で、練習の時のテンションをあげる役割をしています。趣味はアニメを見ることで、ファンタジーからラブ系までジャンルを問わずに見ています。なので、ぜひおススメのアニメがあれば教えてください!ハルト:僕の性格は基本的に明るいほうですが、一緒にいる人やその場の雰囲気に合わせるタイプです。―― ショーケースでメロい担当と自己紹介していましたね。ハルト:実は、ファンの皆さんに自分はどう思われているのかが気になって、エゴサをしたんです。そしたら「ハルト、メロい」って書かれている方が結構いらしたので「じゃあ、メロいにしよう」と思い、言ってみました(笑)。特技は。ジュンソ:バルチャギ(キック)!ハルト:それはヤメテ(笑)。―― 特技ではないのですか?ハルト:以前、空手をやっていたのでキックが得意と言っていたのですが、ある日会社でそれをお披露目することになったんです。そしたら、いきなり初めのキックで思い切り転んでしまって、みんなから爆笑されたんですね。その時から特技とは言えなくなってしまいました(笑)。趣味は音楽を聴いたり、自然の中で空気を吸うことです。バラードとか、その場に合った雰囲気の曲を聴くのが好きです。日韓グループならではの強みとは「魅力が交じり合って、イイ感じ」―― 6月27日にSGCホール有明にて開催されたグリーティングショーケースの感想をお聞かせください。ジヨン:まず一番大きなことは「本当にうれしかった!」ということです。長い間、お会いできなかったファンの方々にお会いできたことがうれしくて気分がよかったですし、本当にたくさんの方々が来てくださったことに感謝しました。僕らがAENとして1年間練習を共にしてきて、準備したステージをファンの皆さんに初披露できたことにとても感動しました。―― 日本人メンバーの方々は母国での初ステージ、いかがでしたか?ハル:ショーケースの後にお渡し会のイベントがあったのですが「私、今日熊本から来たよ~」「福岡から来たよ」という方もいて、わざわざ遠くから来ていただいた方もたくさんいらしたので「僕たち、愛されているんだな」っていうことを実感して、うれしかったです。カイラ:僕が思っていた以上に日本のファンの方々に愛されていること、たくさんの方々が応援してくださっていることを実感しました。ハルト:まだデビューもしていないのに、多くのファンの方々の前で公演をすることができて、感動的でありがたかったです。実際にステージに立ってみたら、ファンの方々の愛を感じましたし、ファンの皆さんの大切さを改めて感じました。―― ショーケースで、AENのグループの強みについて若さ溢れるフレッシュさや成長を楽しみにしていただけるグループなどを挙げていました。ボミンさんはステージの上と下でのギャップの魅力を挙げていましたが、どんなギャップがあるのでしょうか?ボミン:ステージの下では学生のような感じですが、ステージの上ではプロらしい姿を見せることです。ハル:普段はまるで男子校っていう感じです(笑)。―― ハルさんは日韓それぞれの魅力が自然に溶け合っているとおっしゃっていましたね。そこで、日本人メンバーから見た韓国人メンバーの魅力、韓国人メンバーから見た日本人メンバーの魅力を教えてください。ハルト:韓国人メンバー全員に感じることなのですが、日本語を話すときは「ごはん、食べた~」ってすごく可愛い感じなのに、韓国語を話すと声のトーンが低くなって、すごく男らしくなるんです。その可愛らしさと男らしさのギャップが魅力だと思います。キュヒョン:僕も同じで、ルト(ハルトの愛称)が韓国語で「ヒョン(兄さん)、ヒョン!」って話しかけてくるときはすごく可愛い感じなのに、日本に来てからからは率先していろいろなことをしてくれるので、すごくかっこいいなと思いました。ジュンソ:僕も似ているのですが、僕ら韓国人が日本を話すと声のトーンが高くなるんですね。日本人メンバーも同じで韓国語を話す時はトーンが高いのに、日本語で話す時はトーンが低くて男らしくなります。特にハルトは声のギャップがすごいです。ハルト:ありがとう(笑)。ハル:僕ら日本人3人でいるときは、それこそ本当に男子校のノリでなんにも考えてない感じなんですけど(笑)、韓国人メンバーは普段からちょっと大人っぽいんです。だから韓国人メンバーはかっこよくて、日本人メンバーはちょっと可愛さが合って、その魅力が交じり合っていい感じなんじゃないかなって思います(笑)。―― 韓国人メンバーの皆さんがすでに日本語をかなり話せることに驚きました。どのように勉強をしているのでしょうか?ジヨン:チームが結成されてから日本語のレッスンを受けていますし、やっぱり日本人メンバーがチームにいるので、たくさん話をすることが早く上達することに役立っているのかなと思います。オーディション番組での悔しさ、涙そして最後のピースの存在―― ハルトさん以外は、2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」出身ですが、「Debut's Plan」で印象に残っていることや、理事会の方々、トレーナーの方々から言われた、うれしかった言葉などを教えてください。ジヨン:僕は番組中、すべてのプランでリーダーを務めたのですが、実際にやってみるとリーダーはとても大変で「なぜ僕がやらなければならないのだろう」と思いました。その時、ダンスを指導してくださったインギュ先生が「リーダーは耐えて、チームの子たちを抱きしめてあげて、そうしているうちに、結局自分が一番幸せになるものだ」とおっしゃったんです。その時はその言葉の意味がわからなかったのですが、チームの仲間たちと諦めずに頑張って、良い結果を得ることができた時に「ああ、これがリーダーの味なんだな。この味は諦めなかったからこそ味わえたんだな」と思って、今も心に残っています。今もリーダーをしていますが、その言葉があったからこそうまくやれているのではないかと思います。ジュンソ:以前ステージでミスをしてしまったことがあって、それからステージに立つことが怖くなったんです。その時、(宇宙少女の)ヨンジョン先輩が「自分を信じて。自分がしていることは間違えていない」とおっしゃってくださったことが、今もずっと心に響いています。ボミン:プラン3の時に、アイデンティティメンバーというセンターを決めることになって、僕がセンターになったのですが、先生たちに披露した時に僕の存在が見えないから「代わりにキュヒョンがやってみるのはどうか」と提案をされて、チームの中でアイデンティティメンバーを決め直す時間がありました。結局、引き続き僕がやることになり、チームが勝つために最後まで一生懸命にやった結果、チームが1位になることができました。先生方も「お前がアイデンティティメンバーでよかった」と、MONSTA Xのミニョク先輩も「印象深かった」とおっしゃってくれたので、最後まで諦めなくてよかったと思いました。キュヒョン:僕は「Debut's Plan」に出演した当時、まだ練習生期間がとても短かったんです。6ヶ月ほどしか経ってなくて、ダンスも歌もまともに習っていない状況だったので心配しながら練習を始めましたが、チェ・ヨンジュン先生が「可能性がある」とずっと言ってくださったんです。その言葉を聞いて、次のプランではより一生懸命に取り組み、また次のプランではもっと上手になったところを見せたいと思うようになったので、ヨンジュン先生の言葉がとても力になりました。「Debut's Plan」では残念ながらデビューはできませんでしたが、その後ヨンジュン先生が個人YouTubeチャンネルで僕に言及してくださったんです。「惜しくもデビューはできなかったけれど、本当に一生懸命にやった子だし、これからデビューしたら本当にうまくいくだろう」とおっしゃってくださいました。ヨンジュン先生の応援のおかげで、今までずっと成長してこられたと思います。カイラ:僕はダンスが好きで、以前からインギュ先生のファンだったんです。なので、オーディション番組をやると聞いた時にインギュ先生がいらっしゃると聞いて驚きました。ずっと先生のダンスを見たいと思っていたので、実際に見ることができてうれしくてずっと観察をしていました。言葉で何かを言われたわけではなくとも、ダンスを生で見ることができただけで、得るものがありました。ハル:僕はトレーナーの方々に言われた言葉ではないのですが、チームを組んだ時にいろいろあって泣いてしまったことがあって、その時に同じチームの子たちが「ハルを幸せにしてあげないと」と言ってくれたんです。その言葉を聞いた時に「もっと頑張ろう」と思ったし、「このチームでよかった」と思いました。―― いろいろな過程を経てAENとしてデビューすることになった皆さんですが、「このチームでデビューできてよかった」と思う時はどんな時ですか?キュヒョン:最初は「Debut's Plan」に出演した6人でチームが結成されて、練習をしている最中にルトが入ってきたのですが、僕は6人で練習していた時もよかったけれど、ルトが入ってきて完成したという印象を受けました。なんというか、パズルの最後のピースがハマったような気がしました。ルトは僕ら6人にはない魅力を持っているんです。その魅力のおかげでAENが完成して、練習のたびに一緒に目標に向かっていけることに「このチームでよかった」と思います。ハルト:(照れながら)ありがとうございます。僕から見たら番組に出ていた方々だったので、最初に会った時は「うわ! 芸能人だ!」って感じでした。ジュンソ:え~い!(「そんなことないだろう」という意味で)ハルト:会社で直接会う機会があった時に「練習生なんかじゃない、芸能人だ」という印象だったので、まさかそこに僕が入るなんて思っていなかったのですが、気付いたら一緒にやることになっていて、本当にいい機会を与えていただいたと思っています。カイラ:僕もチームに日本人が増えることによって、日本語で話す機会が多くなって楽になったし(笑)、しかも日本にも活動拠点を置くグループなので、韓国人メンバーの助けにもなるからハルトくんが入ってよかったと思いました。ハル:僕ら全員仲良しでもありますが、お互いをライバルとして見ている部分もあるので、ひとりうまくなったら自分も負けないようにと頑張るので、どんどん成長していけるのが「このチームでよかった」と思う部分です。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベント【日程・会場】○2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別トーク会・メンバー全員ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別サイン会・メンバー個別ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー<特典会内容>・メンバー全員ハイタッチ会
※応募者全員参加可能【応募方法】対象商品に付与される「応募抽選用シリアルナンバー」を使用して応募できます。応募期間:2026年9月1日(火)11:00~9月8日(火)10:59※9月27日のメンバー全員ハイタッチ会を除き、各特典会は抽選制です。イベント詳細はこちら■関連サイトAEN 日本公式サイト

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  • 【プレゼント】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト

    【プレゼント】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト

    韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、ついに正式デビュー!オーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定です。そんな彼らが、Kstyleのインタビューに初登場! 6月27日に東京で開催したショーケースの感想や活動にまつわる話、そしてフレッシュさあふれる素顔まで、たっぷりと話を聞かせてくれました。さらに、AENから直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」(撮影:朝岡英輔)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベントイベント詳細はこちら【日程・会場】・2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」・2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500・2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー■関連サイトAEN 日本公式サイト ◆AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年9月2日 (水) 17:00 ~ 9月9日(水) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • ブランド「AUTRY」Stray Kids チャンビンが手掛ける限定コレクションを伊勢丹新宿店で先行販売

    ブランド「AUTRY」Stray Kids チャンビンが手掛ける限定コレクションを伊勢丹新宿店で先行販売

    ブランド「AUTRY」のグローバルブランドアンバサダーを務めるStray Kidsのチャンビンの限定カプセルコレクションが、伊勢丹新宿店メンズ館地下1階「シューズラボ」で先行販売される。チャンビンとの親密なクリエイティブパートナーシップから誕生した本カプセルコレクションは、「AUTRY」の普遍的なヘリテージとK-POPカルチャーのダイナミックなエネルギーを融合した特別なプロジェクト。チャンビン独自のアイコニックなシンボルや世界観への敬意を込めて共同デザインされた本コレクションでは、それらのモチーフを「AUTRY」ならではの洗練された美意識のもとで再解釈。グローバルなファンコミュニティのために創り上げられた各アイテムには、ファン同士を結びつける象徴として、細部に至るまで特別な意味が込められている。ブランド初のグローバルアンバサダーであるチャンビンは、K-POPアーティストとしてシンガー、ソングライター、プロデューサーの顔を持ち、文化的な新時代を切り拓く存在として活躍している。その姿勢は、「AUTRY」が大切にするオーセンティシティ、ヘリテージ、クラフツマンシップ、そして情熱に突き動かされる自己表現という価値観と深く共鳴している。本コレクションは、チャンビンのカリスマ的な魅力と創造性豊かなエネルギーを反映し、遊び心とモダンな感性が融合したワードローブとして展開。その中心を成すのは、チャンビンを象徴する「DWAEKKI」のしっぽのモチーフと、アーティスト自身のクリエイティブビジョンから生まれた特別仕様の「CHANGBIN × AUTRY」ロゴ。「AUTRY」のロゴにおけるUの文字へ自身のシグネチャーであるスマイリーフェイスを取り入れることで、チャンビンはブランドのアイデンティティと自身の世界観を融合させたオリジナルのワードマークを考案。グローバルなファンコミュニティに向けた、象徴的かつ認知性の高いエンブレムとして表現されている。「CHANGBIN × AUTRY」カプセルコレクションは、9月1日のソウル、9月3日の東京でのイマーシブなローンチイベントを通じて世界初披露される。チャンビンのクリエイティブな世界観をインスピレーション源として構想された本イベントでは、コレクションのエクスクルーシブな公開に加え、音楽、特別なインスタレーション、参加型アクティベーションを用意。五感を刺激する体験を通じて、本コラボレーションの魅力を体感することができる。本コレクションは、「AUTRY」の世界各地のフラッグシップストアおよび公式オンラインストア「autry-usa.com」に加え、東京・伊勢丹新宿店メンズ館地下1階「シューズラボ」、ソウルの「Galleria Luxury Hall West」にて展開される。

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  • 韓国スキンケアブランド「Biodance」からオーロラ泡の導入美容液2種が登場!10月より一般発売

    韓国スキンケアブランド「Biodance」からオーロラ泡の導入美容液2種が登場!10月より一般発売

    韓国発グローバルビューティーブランド「Biodance(バイオダンス)」は、肌の土台(角質層の状態)を整えるオーロラ泡の導入美容液「コラーゲンペプチド リポソームバブルブースター」「キャビアPDRN リポソームバブルブースター」を発売した。現在、Qoo10、楽天市場、Amazonにて購入できる。本製品は、振ることで現れるオーロラリポソーム(整肌成分)バブルが肌の土台を整える導入美容液。微細なバブルとうるおい成分を包み込んだリポソーム処方により、肌をうるおいで整え、次に使うスキンケアがなじみやすい肌状態へ導く。2026年5月20日(水)にQoo10で、その後もAmazonなど各種オンラインサイトにて発売以降、人気を集めている「コラーゲンペプチド リポソームバブルブースター」「キャビアPDRN リポソームバブルブースター」は、同年9月11日(金)より全国のドン・キホーテ系列店舗(一部店舗除く)にて、同年10月より一般発売の開始を予定している。さらに、本製品は9月11日(金)・12日(土)に開催されるドン・キホーテ主催の人気コスメイベント「#ドンコスフェスティバル 2026AW」への出展を予定している。同じセラムやクリームを使っていても、肌のコンディションによって仕上がりに差が生まれることがある。「Biodance」はその要因のひとつとして、インナードライや肌バランスの乱れにより、肌のうるおいが不足していることに着目した。「スキンケアを重ねる」のではなく、「スキンケア前の肌をうるおいで整える」という発想から誕生したのが、あらゆるスキンケアルーティンに取り入れやすいマルチブースター。「コラーゲンペプチド リポソームバブルブースター」は、コラーゲン(整肌成分)とペプチド(整肌成分)を組み合わせた「Biodance」独自のコラーゲンレシピを採用した泡タイプのスキンブースター。肌にうるおいとハリをあたえ、なめらかな肌印象へ導く。「キャビアPDRN リポソームバブルブースター」は、「Biodance」独自のキャビアPDRNレシピを採用した泡タイプのスキンブースター。肌に潤いを与えてツヤのあるなめらかな肌印象へ導く。

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  • ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」でオリコン週間音楽ランキング2冠を達成!

    ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」でオリコン週間音楽ランキング2冠を達成!

    ENHYPENの最新アルバム「THE SIN : BLISS」が、9月2日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、週間19.3万PT(193,282PT)で1位を獲得した。「合算アルバム通算1位獲得作品数」は11作となり、SEVENTEEN、TOMORROW X TOGETHER(ともに14作)に次ぐ、歴代単独3位を自己更新。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」1位と合わせて、オリコン週間音楽ランキング2冠を達成した。※オリコン調べ/2026年9月7日付、集計期間:2026年8月24日(月)~8月30日(日)

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  • NAZE、日本1stデジタルシングル「I LIKE IT」ジャケット写真を公開!本日より事前予約スタート

    NAZE、日本1stデジタルシングル「I LIKE IT」ジャケット写真を公開!本日より事前予約スタート

    9月14日(月)18時に日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」をリリースし、日本デビューを果たす7人組グローバルボーイズグループNAZE。本日9月2日(水)12時、そのジャケット写真が解禁された。ジャケットに登場するのは、メンバーのターン。暖色の光に照らされた表情をアップでとらえたソロカットに、「I LIKE IT」のロゴを配したデザインとなっている。5月にリリースされた韓国デビュー作で1stミニアルバム「NAZE」ではドヒョクがカバーを飾っており、メンバー1人をフィーチャーするビジュアルが今作でも踏襲された形だ。あわせて本日12時より、各音楽配信サービスにて事前予約がスタート。iTunesでのPre-orderには「I LIKE ITスペシャル画像」(メンバー各1枚・全7枚セット)が、Apple Music/SpotifyでのPre-add/Pre-saveには「I LIKE IT集合セルカ画像」が、それぞれ特典として用意される。リリースに向けては、7人の日常を表現したコンセプトフォトシリーズも公開中。8月31日(月)の「gather(あつまる)」に続き、本日9月2日(水)18時には「play(あそぶ)」を公開。以降も9月10日(木)まで、1日の流れをチャプターに見立てた全6種を順次公開していく。ドラマから生まれ、韓国での世界デビューを経て、いよいよ日本へ。他人から見れば些細なことでも、自分がただ好きだと思えるものを大切にする。そんな感覚をテーマにした、7人の今が詰まった日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」に期待が高まる。

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  • BABYMONSTER、大阪王将・太陽のトマト麺とコラボ!限定セット販売&オリジナルコースターも

    BABYMONSTER、大阪王将・太陽のトマト麺とコラボ!限定セット販売&オリジナルコースターも

    BABYMONSTERが、餃子専門店「大阪王将」とトマトラーメン専門店「太陽のトマト麺」との共同プロデュースによるコラボキャンペーンを2026年8月18日(火)より、全国の対象店舗にて開催している(一部店舗は、9月1日(火)から実施)。本キャンペーンは、2026年9月22日(火・祝)・23日(水・祝)に開催されるBABYMONSTERの京セラドーム大阪公演をさらに盛り上げるべく実施される特別企画。メンバーそれぞれの推しメニューを取り入れた限定セットの販売や、オリジナルクリアコースターのプレゼント、店内映像・BGMのジャックなど、ファン必見のコラボ空間を届ける。大阪王将は、全セットにオリジナルクリアコースターとBABYMONSTER×大阪王将コラボ記念の餃子無料券2枚が付く。太陽のトマト麺は、全セットにコラボ限定らぁリゾとコラボ限定クリアコースターが付く。推しMENUを注文で、メンバーソロコースター(全6種)をランダムでプレゼント。また、コラボ限定セット注文で、全員集合コースターがプレゼントされる。■実施概要BABYMONSTER×大阪王将・太陽のトマト麺実施期間:2026年8月18日(火)~9月30日(水)※大阪王将の一部店舗では9月1日(火)からの実施となります。実施店舗:〈大阪王将〉全国の大阪王将〈太陽のトマト麺〉太陽のトマト麺 全16店舗(店内飲食限定 / デリバリー・テイクアウト不可)錦糸町本店・大塚北口支店・本所吾妻橋スカイツリー支店・上野広小路支店・豊洲店・ミーツ国分寺店・青山オーバルビル店・晴海トリトン店・元住吉支店・川崎アゼリア店・太陽のトマト麺withチーズ イオンモール北戸田店・福島駅前支店・太陽のトマト麺withチーズ イオンモール大日店・太陽のトマト麺withチーズ イオンモール日根野店・太陽のトマト麺withチーズ イオンモール高の原店・太陽のトマト麺withチーズ イオンモール橿原店【コラボ限定メニュー】〈大阪王将〉全セットにオリジナルクリアコースターとBABYMONSTER×大阪王将コラボ記念餃子無料券2枚が付きます。※全セットにつくドリンクはソフトドリンクのみ(ウーロン茶・コーラ・オレンジジュースから1杯)のご提供になります。※店内のみご注文いただけます。※テイクアウト・デリバリーの販売はございません。※店舗によって取り扱いのない商品、盛り付けが異なる場合がございます。※予告なく販売を終了する場合がございます。〈太陽のトマト麺〉全セットにコラボ限定らぁリゾとコラボ限定クリアコースターが付きます。【コラボレーションクリアコースター(注文特典)】推しMENUをご注文で、メンバーソロコースター(全6種)をランダムでプレゼントコラボ限定セットをご注文で、全員集合コースターをプレゼント※絵柄はお選びいただけません。※ノベルティ(クリアコースター)の交換はいたしかねます。■関連リンク大阪王将 特設サイト太陽のトマト麺 特設サイトBABYMONSTER 特設サイト

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  • &TEAM、バン・シヒョクやCORTISも楽曲制作に参加!2ndミニアルバム「Mark on Me」トラックリストを公開

    &TEAM、バン・シヒョクやCORTISも楽曲制作に参加!2ndミニアルバム「Mark on Me」トラックリストを公開

    &TEAMが、9月8日に韓国、9月21日に日本でリリースする2ndミニアルバム「Mark on Me」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストでは、タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、「Good Boy」「러브장(Love Jang)」「Accelerate」「Empty」「Night to howl!」の全6曲が収録されることが明らかとなった。昨年10月にリリースした韓国デビュー作「Back to Life」で傷を乗り越えて再び立ち上がり、「We on Fire」で情熱を再点火させ確固たる結束を示してきた9人のオオカミたち。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた彼らが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いている。自分を信じてくれる存在によってさらなる高みへと進むこのストーリーは、ファンのLUNÉとともに歩んできた時間を糧に、次なる飛躍を見据える今の&TEAMの姿とも深く重なり合う。アルバム名には、運命のように結ばれた二つの存在が互いに消えない痕跡を残し合うという意味が込められており、&TEAMにとって初めて「愛」を本格的なテーマに掲げた意欲作だ。今作も世界中で実績を持つ錚々たるヒットメーカーが集結。タイトル曲「Mark on Me」には、BLACKPINKのロゼやNCTなどの作品を手掛けたGriff Clawsonをはじめ、世界的なメガヒットを記録しているシンガーソングライターのBenson Boone本人も参加している。また「Good Boy」にはBlack Eyed PeasやBTS(防弾少年団)のJ-HOPEらの楽曲に参加したJohnny Goldstein、hitman bangといった世界的なヒットメーカーに加え、ヤングクリエイタークルーCORTISの参加により、拡張された音楽世界を表現している。「러브(Love Jang)」は、&TEAMの誕生から楽曲を支えてきたSoma GendaとPARKMOONCHIが再タッグを組み、dwillyやWyatt Sandersらが参加。「Accelerate」にはグラミー賞受賞歴を持つChizzy Stephens、「Empty」にはdwilly、そして「Night to howl!」にはSoma GendaやAndy Loveらが参加し、&TEAMの深みを増した表現力と新たな物語を予感させる強力な全6曲が揃った。&TEAMは今年、自身最大規模となる14都市を巡るアジアツアーの開催やグローバルでの目覚ましい活動を経て、グループのアイデンティティである「オオカミ」のストーリーテリングをより深化させている。自分を信じてくれるファンとともに歩んできた時間を糧に、さらなる飛躍を見据える今の&TEAMの姿が重なる最新作。豪華クリエイター陣とともに創り上げた新たなストーリーに期待が膨らむ。

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