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  • 新グループ結成・続々来日も!「ボイプラ2」参加者たちの近況に注目

    新グループ結成・続々来日も!「ボイプラ2」参加者たちの近況に注目

    Mnet「BOYS II PLANET」を通じて誕生したALPHA DRIVE ONEが、1月12日に正式デビューを果たした中、惜しくもデビューを逃した「ボイプラ2」の参加者たちも、活発な活動を展開しています。今回は、「ボイプラ2」で脱落した後、様々な活動を通じてファンと交流している参加者たちの近況をまとめてみました。 ◆「PLANET C:HOME RACE」から新グループ誕生ALPHA DRIVE ONEが誕生したMnet「BOYS II PLANET」のファイナル生放送で、新たなサバイバル番組「PLANET C:HOME RACE」の放送が予告され、惜しくもデビューを逃した18人の練習生が、再び夢に向かってサバイバルに挑戦する様子が描かれました。番組は昨年12月に最終回を迎え、新グループ「MODYSSEY」が誕生。デビューメンバーはスン・ホンユー、ファンジョーイー、リー・ツーハオ、リンリン、スーレン、イーチェン、ロワンの7人となりました。彼らは、4月13日に1stシングル「1.GotHooked:An Addictive Symphony」でデビューすることが決定。また、デビュータイトル曲はStray Kidsのプロデュースチーム3RACHA(バンチャン、チャンビン、ハン)が手掛けることが発表され、注目が集まっています。日本活動もすでに決定しており、彼らは4月5日に京セラドーム大阪で開催される「KANSAI COLLECTION 2026 SPRING&SUMMER」で、YUMEKIがプロデュースするスペシャルダンスステージで一夜限りのコラボパフォーマンスを披露する予定です。また、5月9日の「KCON JAPAN 2026」にも出演する予定で、日本でのステージに期待の声が寄せられています。MODYSSEYに先立って、ジアンファン、ユエン・ウェイ、ジョンクンが今年、ボーイズグループWINDMAXとして中国でデビューを果たすなど、Cチームの参加者たちの活躍に注目が集まっています。 ◆ジェジュンの事務所へ移籍!2グループでデビュー「ボイプラ2」放送終了後、中国出身のスンジアヤン&ポン・ジンユーが、ジェジュンが設立したiNKODEに移籍。iNKODEから番組に出演していたマサトと仙と共に、日韓で4人によるファンミーティングを開催しました。そしてその4人に加えて、高校生の恋愛リアリティーショー「今日、好きになりました。」で注目を集めたテル、さらにルキア、マノ、テファン、セナ、ヒョンミンまで、10人による新プロジェクト「INTHE X project」が始動。昨年12月には新たなメンバージェインまで公開され、11人でファンミーティングを開催し、ファンと対面しました。そして今年、彼らが「KEYVITUP」と「VAY ONN」の2グループに分かれてデビューすることが決定。テファン、ヒョンミン、セナ、ジェイン、ルキアによるKEYVITUPは、4月8日に1st EP「KEYVITUP」でデビュー、VAY ONNは6月のデビューを目標に準備中であると伝えられています。同時期に2グループがデビュー、そしてジェジュンが初めてプロデュースするiNKODE初のボーイズグループという点でも、注目が集まっています。 ◆ISTエンターテインメントから新グループとしてデビュー!「ボイプラ2」出演者4人が所属する7人組ボーイズグループTUNEXXが、ISTエンターテインメントから3月3日、1stミニアルバム「SET BY US ONLY」でデビュー。ファイナルまで進出したパク・ドンギュと、キム・シファン、アークティック、そして番組出演当時はBPMエンターテインメント所属だったキム・イヌが合流。すでに番組内で個性を発揮していたメンバーのデビューが正式に発表され、大きな話題を呼びました。デビュー作は、世の中が要求する規則と定義を一時停止し、TUNEXXだけの速度と感覚で世界をセッティングする瞬間を収めた作品となっています。また現在、メンバーたちが本物のアイドルへと成長していく挑戦記を収めたリアリティ番組「TUNEXXの人生初!」を公開中です。来月には東京でリリースイベントを開催することも決定。今後の飛躍に期待が高まっています。 ◆グループ活動を再開!さらにパワーアップしてカムバックすでにデビュー経験のあるアイドルたちは、脱落後、それぞれのグループに戻り、活動を再開。VERIVERYからはドンホン、ケヒョン、カンミンが番組に出演しましたが、脱落後、グループに戻り、4thシングル「Lost and Found」でカムバック。音楽番組で1位も獲得しました。またVERIVERYとして日韓でファンミーティングを開催しただけでなく、来月に横浜で開催される「The Performance」への出演も決定。また、ファイナルまで進出し、あと一歩のところでデビューを逃したカンミンは、3月26日に1stソロシングル「Free Falling」をリリース。ソロデビューにも関心が高まっています。ヘリジュンとヒチャンが番組で活躍したDKBは、9thミニアルバム「Emotion」でカムバック。番組で苦楽を共にした参加者たちのダンスチャレンジも話題になりました。5年には東京、大阪でファンコンサートの開催が決定するなど、活発な活動を続けています。キム・ジュンミン、イジョン、ウォンジュンの3人が番組で強い印象を残したWHIBは、デビュー後初のファンコンサートを展開。また、1月に1stミニアルバム「ROCK THE NATION」でカムバックを果たし、最近日本でリリースイベントも開催しました。フィジュン、ミンジェ、ウィンが番組に出演したMCNDは、最近東京、大阪でファンコンサートを開催。今月28日には東京に続いて大阪でファンミーティングを行う予定です。また、ヨム・イェチャン、キム・テジョのユニットChoCo1は、映画「トムとジェリー」とコラボした楽曲「CATCH ME IF YOU CAN」をリリースしたのに続き、先月発売された所属事務所初のファミリーアルバム「ChoCo La Familia」に参加。日韓でファンミーティングも開催しました。他にもファンからはDRIPPINやThe Windなど、番組に出演したメンバーが所属するグループのカムバックに期待する声が上がっています。 ◆ソロ歌手として始動日本のイベントに出演も番組終了後、ソロ歌手として楽曲をリリースした参加者も。ファイナルまで進出したチェ・リブは、シングル「SWEET DREAM」でソロデビュー。日本オリジナル曲が追加されたスペシャルエディションも発売しました。また、最近開催されたK-POP授賞式「第2回 D Awards」で、「D Awards Remark」を受賞。さらに、「ボイプラ2」出演者のカン・ウジンとデュオとしてデビューすることも決定。2人で「KCON JAPAN 2026」への出演も予告しました。圧倒的な歌唱力とビジュアルで人気を博したチャン・ハヌムは10月、ニューアルバム「Omnibus」でカムバック。化粧品ブランド「HARIMARO」のアンバサダーに就任し、日本でサイン会を開催、また中目黒で開催された目黒元気まつりでトークショーを開催するなど、日本でも多彩な活動を展開しています。今月30日には「DAYDREAM」でカムバックを予告しています。中国出身のホー・ジョンシンは昨年12月、ソロ曲「Piña Colada」を発表。ファンミーティングなどでファンとの交流を続け、韓国の人気サバイバル番組「SHOW ME THE MONEY」シーズン12にも出演しました。またユンミンは、日韓でのファンイベント、ソロコンサート、YouTubeで「BOYS II PLANET」メドレーの歌唱動画を公開するなど、様々な方法でファンとのコミュニケーションを続けており、昨年12月にはソロアルバム「hangertape」を発売しました。さらに最近、元BIGHIT練習生「Trainee A」として注目を集め、「ボイプラ2」出演時にはiNKODEエンターテインメント所属だったパク・ジュニルが、新生企画会社MMEへの移籍を発表。MMEは今後、彼がソロ歌手としてデビューすると予告しており、ファンを喜ばせました。 ◆ファンミーティングで多彩な魅力を披露!今後の音楽活動にも期待ファンミーティングを通じて、番組だけでは見せられなかった多彩な魅力を披露している参加者も多数。日本人で唯一ファイナルに進出したYUMEKIは、韓国はもちろん、日本でもファンミーティングを開催。また最近、番組でマスターを務めたペク・グヨン、Kany、KINKYをゲストに迎え、初のスペシャルファンイベント「YUMEKI and FRIENDS :)」をぴあアリーナMMで開催しました。そして、番組出演前からダンサー、振付師として知られていた彼は、「timelesz project-AUDITION-」に参加した西山智樹と前田大輔が所属する新グループTAGRIGHTのプレデビュー曲「FOREVER BLUE」の振付を担当。ダンスメソッドや表現力をレクチャーしました。他にも4月には「KANSAI COLLECTION 2026 SPRING&SUMMER」に出演することも決定するなど、早くも活発な活動を展開しています。他にも「ボイプラ2」出演前に所属グループNINE.iからの脱退を発表したソウォン、チェン・カイウェン、フー・ハンウェン、ニエンボーホン、シエ ビンファなど、多数の参加者がイベントを通じてファンと再会しており、彼らが今後、どのような音楽活動を展開していくのか、注目が集まっています。

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  • 志尊淳主演の日韓ラブストーリー「10回切って倒れない木はない」追加キャスト5人を発表!

    志尊淳主演の日韓ラブストーリー「10回切って倒れない木はない」追加キャスト5人を発表!

    2026年4月期新日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」の追加キャストが解禁となった。主人公、キム・ミンソク/青木照(志尊淳)と桃子(仁村紗和)を取り巻く、個性豊かな登場人物として、でんでん、矢柴俊博、入山法子、みりちゃむ(大木美里亜)、松岡卓弥(MATSURI)の出演が決定した。でんでんが演じるのは、桃子が勤める風見診療所の院長・風見進。病院経営の傍ら、子ども食堂も運営するなど困っている人を放っておけない性分。幼い頃から桃子のことを知っていて、優しく見守っている。そして、診療所の看護師・花井美香役に挑むのはみりちゃむ(大木美里亜)。診療所をテキパキと回すしっかり者の美香を演じる。診療所や子ども食堂でのミンソクと桃子の心和むシーンは、波瀾万丈な物語に安らぎのひとときをもたらしてくれそうだ。入山法子が演じるのは桃子の姉・河瀬杏子。現在は派遣社員として働きながら、桃子と二人で暮らしている。心優しく家族の為に献身的で、桃子もそんな姉が大好きで頼りにしている。世話を焼く杏子と医師の姿から離れた桃子、姉妹ならではの気兼ねなくテンポのいい掛け合いが描かれる。矢柴俊博は、ミンソクが赴任することになったファングムホテル・トーキョーの支配人・水島栄壱を演じる。30年かけて支配人の地位まで昇りつめただけに、突然副支配人となったミンソクに対して嫌味な態度をとる水島。松岡卓弥が演じるのは、ファングムホテル・トーキョーで働くベルマン・夏目孝彦。昭和歌謡グループMATSURIのメンバーとして活動する松岡は、本作がドラマ初出演となる。多彩なキャストを迎えて、個性豊かな登場人物が物語を盛り上げる。ミンソクと桃子に優しく寄り添う人々と、立ちはだかる者。2人を取り巻く人間模様に注目が集まる。◆でんでん コメントコメディ、ミステリー、サスペンス、そしてファミリー劇場と、盛りだくさんの楽しいドラマです。私が演じる風見院長は、コメディ、ファミリー劇場担当です。そして何とキャストの皆さん初共演です!ワクワクしてます。◆矢柴俊博 コメント素敵な作品に参加できて光栄です。久しぶりにお会いした志尊さん。「こんなに大きかったかしら」と衝撃を受けました。存在感が増した姿が頼もしい限りです。逆に私が演じる役へのオーダーは「小物」とのことで(笑)。少しでも主人公の葛藤に貢献できるよう、イケズを楽しんで演じていきたいと思っております。◆入山法子 コメント出演のご依頼をいただいた際、志尊淳さんの主演ドラマですと伺い、私で良ければお力添えさせてくださいと即答いたしました。10年ぶりの共演(シーンはあるのか?)楽しみです。また、こちらが勝手に、一方的に、親近感を抱きながらご活躍を拝見していた仁村さんと、姉妹という関係性でお芝居できることを、とても嬉しく思っています。温かいシーンを作れるよう、尽力します。どうぞお楽しみに!◆みりちゃむ コメント今回初めてギャルではなく、花井美香という看護師の役をやらせていただくことになりました。普段の私とは違い、テキパキハキハキした物おじしない子なので難しい部分もありますが、新しいことに挑戦できるのを嬉しく思います。まだ演技経験も少ないですが、精一杯頑張りますので皆様お楽しみにっ!◆松岡卓弥 コメント今回、ホテルのベルマン夏目孝彦役として初めてドラマに出演させていただきます! 連日撮影の現場では貴重な経験をさせて頂いております。まだまだ勉強中ですが、毎回ドキドキしながら楽しく撮影に参加しています! 本作品の力になれるように、そして少しでもみなさんの癒しになれたら嬉しいなと思いながら、夏目孝彦を精一杯演じさせていただきます。温かい目で見守って頂き、ご覧いただけたら嬉しいです。■番組概要「10回切って倒れない木はない」2026年4月期日曜ドラマ初回放送:4月12日スタート放送時間:毎週日曜よる10時30分から放送企画:秋元康出演者:志尊淳、仁村紗和脚本:川﨑いづみ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」「ながたんと青と-いちかの料理帖-」「単身花日」「ひだまりが聴こえる」など<STORY>幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年 キム・ミンソク/青木照(志尊淳)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった 河瀬桃子。自分と同じ悲しい想いは誰にもさせないその信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。だが、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。「10回切って倒れない木はない」=どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が二人を繋いでいたことを。その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった。困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。音楽:はらかなこ演出:小室直子、内田秀実チーフプロデューサー:松本京子プロデューサー:島ノ江衣未、本多繁勝制作協力:AX-ON製作著作:日本テレビ■関連リンク「10回切って倒れない木はない」公式サイト

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  • 長濱ねる、志尊淳主演ドラマ「10回切って倒れない木はない」に出演!“日韓が舞台の純愛物語に胸が高鳴る”

    長濱ねる、志尊淳主演ドラマ「10回切って倒れない木はない」に出演!“日韓が舞台の純愛物語に胸が高鳴る”

    2026年4月期新日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」に、謎の令嬢・新海映里役として長濱ねるの出演が決定した。ミンソクが追放された、韓国の財閥と取引のある日本の会社の令嬢・新海映里を演じるのは長濱ねる。NHK連続テレビ小説「舞いあがれ!」や初のヒロインを務めた「ウソ婚」、前クールでは「おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-」など多彩な作品に出演。日本テレビでは、2024年「若草物語 -恋する姉妹と恋せぬ私-」で恋や自分の在り方に葛藤する難役に挑戦。昨年放送された「アンサンブル」では、明るくさっぱりしたキャラクターを軽やかに演じた。話題作への出演を重ね、俳優として活躍の幅を着実に広げている。「謎の令嬢・映里」が、ミンソク(志尊淳)、桃子(仁村紗和)、拓人(京本大我)にとって、敵となるのか、味方となるのか? それとも!?その存在に注目が集まる。◆長濱ねる コメント韓国と日本を舞台にした純愛の物語に、今から胸が高鳴っています。私が演じる新海映里は謎の令嬢として、二人にどのような影響を与えていくのか注目していただけたら幸いです。個人的には、以前姉妹として共演させていただいた仁村紗和さんとの再会がとても嬉しかったです。視聴者の皆さまに、春にぴったりのあたたかい物語を楽しんでいただけますよう、精一杯演じさせていただきます。■番組概要「10回切って倒れない木はない」2026年4月期日曜ドラマ初回放送:4月12日スタート放送時間:毎週日曜よる10時30分から放送企画:秋元康出演者:志尊淳、仁村紗和脚本:川﨑いづみ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」「ながたんと青と-いちかの料理帖-」「単身花日」「ひだまりが聴こえる」など<STORY>幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年 キム・ミンソク/青木照(志尊淳)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった 河瀬桃子。自分と同じ悲しい想いは誰にもさせないその信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。だが、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。「10回切って倒れない木はない」=どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が二人を繋いでいたことを。その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった。困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。音楽:はらかなこ演出:小室直子、内田秀実チーフプロデューサー:松本京子プロデューサー:島ノ江衣未、本多繁勝制作協力:AX-ON製作著作:日本テレビ■関連リンク「10回切って倒れない木はない」公式サイト

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  • 【PHOTO】BTS、世界中のARMY熱狂!カムバック公演で白熱のステージ披露

    【PHOTO】BTS、世界中のARMY熱狂!カムバック公演で白熱のステージ披露

    21日午後、BTS(防弾少年団)がソウル光化門(クァンファムン)広場にて、カムバック公演「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」を開催。公演の様子はNetflixを通じて世界中に生中継された。約3年5ヶ月ぶりに披露する完全体のステージに、世界中のARMY(BTSのファン)が熱狂した。・【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」・BTS、ついに完全体でステージに登場!約3年5ヶ月ぶりカムバック公演が開幕

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  • BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」がSpotifyグローバルチャート1位から14位を独占!

    BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」がSpotifyグローバルチャート1位から14位を独占!

    昨日(21日)Spotifyによると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」は、歴代で最もストリーミングされたK-POPアルバムとしてその名を刻んだ。また、今年1日のうちに最も再生されたアルバムにも選ばれ、圧倒的な話題性を証明した。Spotifyの「デイリートップソング・グローバル」チャート(3月20日付)では、タイトル曲「SWIM」が初登場1位に輝いたほか、アルバム全収録曲が1位から14位を独占した。グローバルチャートの最上段がすべてBTSの楽曲で埋め尽くされた。特に、韓国の国宝第29号である聖徳大王神鐘の音を収めた6曲目のインタールード・トラックまでがチャートインし、大きな注目を集めている。BTSは「デイリートップアーティスト・グローバル」でも首位を獲得した。彼らのカムバックに対する熱気は、Apple Musicにおける新記録でも裏付けられた。「ARIRANG」はApple Musicの歴史上、リリース初日に世界で最も再生されたK-POPアルバムとなった。さらにBTSがリリースしたポップジャンルのアルバムとしても、初日基準で歴代最多ストリーミング数を記録した。3年9ヶ月にわたり、カムバックを待ち望んできた世界中の音楽ファンの関心が、数値として証明された。韓国内のアルバム・音楽配信チャートも席巻している。タイトル曲「SWIM」は20日付のMelOnデイリーチャートで1位を獲得し、リアルタイムチャート「TOP 100」では21日午前8時から22日午後1時まで首位を維持した。アルバムの販売成績も驚異的だ。リリース後のHANTEOチャート集計で販売数398万枚を突破し、自己最多初動記録(発売後1週間の販売量)をわずか1日で更新した。同チャートのデイリー部門でも2日連続(3月20日~21日付)で1位を記録している。5thフルアルバム「ARIRANG」は、BTSのアイデンティティと、彼らが向き合ってきた普遍的な感情を込めた作品だ。タイトル曲「SWIM」は、人生という荒波の中でも立ち止まることなく、泳ぎ進み続ける姿勢を歌った楽曲だ。作詞の全般をRMが手がけ、人生を愛する姿勢を真摯に描き出した。

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  • BTS、カムバック以上の意味を残した光化門公演…最も象徴的な場所で「胸がいっぱいになった」

    BTS、カムバック以上の意味を残した光化門公演…最も象徴的な場所で「胸がいっぱいになった」

    BTS(防弾少年団)が21日午後8時、韓国・ソウルの光化門(クァンファンムン)広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」を開催した。3月20日にリリースされた5thフルアルバム「ARIRANG」を記念するステージである。HYBEによると約10万4,000人の観覧客が集まり、広場一帯を埋め尽くした。今回の公演は、単なるカムバックステージを超える意味を持つ。「ARIRANG」はBTSのアイデンティティと、これまでの歩みの中で積み重ねてきた感情を凝縮したアルバムだ。韓国の代表的な民謡をアルバムタイトルに掲げたことに続き、象徴的な空間である光化門広場を舞台に選んだ。額縁の形に設計されたステージは、光化門と7人のメンバーを一つのフレームに収め、歴史的なシーンを完成させた。文化遺産と調和した演出も目を引いた。公演は北岳山を越え、景福宮を照らすドローンショットから始まった。続いて光化門広場の全景が映し出され、観客の視線を一気に引きつけた。光化門の外壁を活用したメディアアートは、都心と文化遺産、そしてパフォーマンスと調和を成した。伝統と現代が共存する演出は、観客から絶え間ない感嘆を引き出した。公演はNetflixを通じて生中継され、BTSのパフォーマンスとともに韓国の文化と情緒を世界中に伝える役割を果たした。この日、BTSは5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Body to Body」で幕を開けた。民謡「アリラン」の旋律を引用した楽曲で、国立国楽院の演奏者や歌唱者とともにステージを飾った。続いて「Hooligan」「2.0」「Aliens」「FYA」「Like Animals」「Normal」などの新曲を披露した。圧巻はタイトル曲「SWIM」だった。光化門に沿って水路が流れるかのようなメディアアートが展開され、人生の荒波の中でも止まることなく泳ぎ進み続けるという楽曲のメッセージを視覚的に表現した。「Butter」「MIC Drop」「Dynamite」といったBTSの代表曲は、さらに熱気を高めた。最後の曲である「Mikrokosmos」では、星明かりが光化門一帯へと広がり、北斗七星が昇る演出で深い余韻を残した。約1時間にわたり、ARMY BOMB(OFFICIAL LIGHT STICK)と舞台演出が連動し、広場一帯はひとつの光に染まった。この日、BTSは約3年9ヶ月ぶりとなる完全体カムバックへの思いを語った。メンバーは「このように再会できて胸が熱くなる。7人で一緒にいられて幸せだ。光化門広場を埋め尽くしてくれたARMY(BTSのファン)の皆さん、そしてこの場所での公演を許可してくれたソウル市、現場で尽力してくれた警察の方々や多くの関係者の皆さんに感謝している」と伝えた。公演終了後には、ファンプラットフォームWeverseを通じて、改めて思いを語った。「光化門という意義深い空間で皆さんと会うことができた。広場を埋め尽くす歓声を聞いた瞬間、『ついに戻ってきたんだ』と胸がいっぱいになった」と伝えた。続けて、今回のステージは安全に責任を持ってくれた方々の苦労と、市民の方々の温かい理解、ARMYの変わらぬ愛があったからこそ可能だったとつけ加えた。なお、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」は、リリースと同時に熱い反応を得ている。リリース初日に398万枚を売り上げ、BTS自身の歴代最多初動記録(337万枚)をわずか1日で更新した。タイトル曲「SWIM」は3月20日付のMelOnおよびBugsの日間チャートで首位を獲得した。

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  • キム・ジョンヒョン、本日(3/22)除隊!写真と共に報告「待っていてくれてありがとう」

    キム・ジョンヒョン、本日(3/22)除隊!写真と共に報告「待っていてくれてありがとう」

    キム・ジョンヒョン(NU'ESTのJR)が、本日除隊した。本日(22日)、キム・ジョンヒョンは自身のInstagramを通じて、ファンに除隊を報告。「除隊しました。1年6ヶ月間、待っていてくれた&U(キム・ジョンヒョンのファン)の皆さん、本当にありがとうございます。&Uの皆さんがいてくれたおかげで、頑張ることができました。除隊ライブは3月23日20時に行う予定です。明日会って、楽しく遊びましょう! 改めて、長い間待っていてくれてありがとう。愛しています」というメッセージと共に、写真を公開した。除隊を記念し、彼は軍服姿で敬礼をしてプリクラを撮影。花束を持ち、嬉しそうな表情でポーズをとる姿が目を引いた。彼は昨年9月23日に陸軍現役として服務を開始し、兵役義務を履行した。キム・ジョンヒョンは2012年、NU'ESTのリーダーとしてデビュー。韓国で2017年に放送されたMnet「プロデュース101」シーズン2に出演し、大きな注目を集めた。2022年にはPledisを離れEVERMOREエンターテインメントと専属契約を締結。同年、1stミニアルバム「MERIDIEM」でソロデビューした。・キム・ジョンヒョン、9月23日の入隊を発表生配信でファンに伝える・キム・ジョンヒョン、初の日本ソロファンミーティングを成功裏に終了多彩なコーナーでファンを魅了

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  • 【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」

    【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」

    BTSの7人が、約3年5ヶ月ぶりにステージに立った。本日(21日)、ソウル光化門(クァンファムン)にて、「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」を開催。公演の様子はNetflixを通じて世界中に生中継された。今回の公演は、2022年10月の「Yet to Come in BUSAN」以来、約3年5ヶ月ぶりの完全体ステージ。なお、RMは負傷のため動きを最小化しながらの参加となった。7人は黒と白を基調にした衣装で登場。「アンニョン、ソウル!」というRMの掛け声とともに公演がスタート。長い間、ステージを待ちわびていたメンバーとファンがついに再会し、1曲目の「Body to Body」から会場のボルテージは最高潮に。立て続けに「Hooligan」「2.0」を披露したメンバーたちは、4年ぶりの挨拶をかみしめた。Jinは「僕たちが完全体で集まったのは釜山公演以来だ。その時に『待っていて』と言ったことを昨日のことのように覚えている。ここに立つまで、心配もたくさんあった。このように皆さんにまた会えて幸せだ」と明かした。Jiminは「ARMYの皆さんについに会えた。7人でこのようにお会いできて、グっとくるしありがたい。会いたかった。光化門広場を埋め尽くしてもらえるとは思っていなかったが、とても幸せで心から感謝している」、SUGAは「韓国で最も歴史的な場所で公演ができてうれしい。今回のアルバムでは、特に僕たちのアイデンティティを盛り込みたくてタイトルを『ARIRANG』にしたが、その気持ちを込めて光化門でステージをすることになった」とコメント。また、Vは「本当に、このように特別な場所でカムバックすることができて、感慨深い。遠くから来てくれたARMYも、Netflixで見ている世界中のARMYも、僕たちも待ちわびていた。皆さんがどこにいても、僕たちの心が届いたら嬉しい」、j-hopeとJung Kookは「このように僕たち7人が一緒にこのステージに立てていることが信じられない。待っていてくれてありがとう」「今日のために特別に準備したことがたくさんある。全力でお見せする」と意気込みを伝えた。「ARMYの皆さんがお好きな曲ですよね」という言葉と共に、大ヒット曲「Butter」を披露。続く「MIC Drop」では、ファンの揃った掛け声が雰囲気を盛り上げた。「Aliens」「FYA」とアップテンポな曲が続いた後、メンバーたちは「楽しい! とても楽しいですね」と口をそろえて感激した様子を見せた。j-hopeは「雰囲気がすごく良くて、胸が高鳴っている」としながらも「実は今回のアルバムを準備している間、私たちが少し忘れられてしまうのではないか、あるいは皆さんに覚えていていただけるだろうか、といった悩みも少なからずあった」と本音を吐露する場面も。SUGAも「僕たちが一時停止を余儀なくされたこの期間、何を変えるべきかについて、本当に深く考えた。今でも確信が持てず不安な気持ちもあるが、こうした感情もまた、僕たちの一部なんだと思う」、RMは「こうしたターニングポイントにおいて、どのような選択をすべきか、どのようなクリエイターでありたいのか、自分自身に何度も問いかけた。答えは自分の中にあることに気づいた。自分の声にもっと耳を傾け、自分自身を表現すること。それが、今回のアルバムで表現しようとした目標だったのだと思う」と明かした。Jiminは「僕たちは特別な人間ではない。皆さんと同じように、毎回不安を感じているし、今回のステージを準備している間も不安だった。それでも、その気持ちまで込めてKeep swimmingすれば、いつか答えが見つかるだろうと信じている」と語り、Vは「僕たちにできることは、止まることなく音楽を続け、公演を行い、ARMYの皆さんに素敵な姿を見せること。それが前に進むことだと考えている。私たちの歌が少しでも慰めになればと思う」と述べ、タイトル曲「SWIM」のステージを披露した。「Like Animals」「NORMAL」を披露したメンバーたちは、今回のアルバムで一番好きな曲を挙げながら、今後の活動にも言及。j-hopeは「戻ってくることができて本当に幸せだ。このすべての瞬間は皆さんのおかげだ。BTS 2.0は始まったばかりだ」と、活発な活動を予告。Jinは「待っていてくれてありがとう。これからはもっと多様な姿で、皆さんの元を頻繁に訪れたい」と約束した。最後の曲を控えて、Vは「残念ですが、これが私たちの最後の公演です」とミスしてしまう場面も。RMは「4年ぶりに戻ってきたばかりなのに、最後の公演だったらどうしよう(笑)」と冗談を言って笑いを誘った。Vは改めて「これからが本番で、今日の最後の曲だ。時間が本当に早く過ぎている気がするが、僕たちはこの瞬間を数え切れないほど想像してきた。数年間、何度も想像して『やりたい、やりたい』と思っていたが、ARMYの皆さんの前に立てると本当に感動的だ。今日、僕の夢にも出てきてほしい」とコメント。Jung Kookも「7人はいつも同じ気持ちということ、知っているでしょう?」とファンにメッセージを伝えた。「僕たちがとても大事にしている曲」と紹介したのは、世界的ヒットを記録した「Dynamite」。ファンの掛け声と大合唱がソウルの夜に響き渡り、幻想的な雰囲気で熱気はMAXに。最後の曲「Mikrokosmos」では、ペンライトの明かりで満たされた会場に感動した様子を見せたメンバーたち。曲の終盤では手を振りながら一人ひとりと目を合わせ、別れを惜しみながらステージを後にした。【「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」セットリスト】1. Body to Body2. Hooligan3. 2.04. Butter5. MIC Drop6. Aliens7. FYA8. SWIM9. Like Animals10. NORMAL11. DynamiteEN. Mikrokosmos

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  • Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタの“ゆうさく”コンビ登壇!映画「スペシャルズ」韓国でのエピソードや歌舞伎町での貴重な体験に驚き

    Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタの“ゆうさく”コンビ登壇!映画「スペシャルズ」韓国でのエピソードや歌舞伎町での貴重な体験に驚き

    「ミッドナイトスワン」「ナイトフラワー」の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画「スペシャルズ」。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)、そして共演に椎名桔平、NCTのユウタ、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み。「殺し屋がダンス!?」。かつてない驚愕のダンスアクション・エンターテイメントが、邦画実写映画として初登場No.1を記録。その後も大ヒットを続けている。年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す、先の読めないストーリーを展開する本作。劇中では、「センチメンタル・ジャーニー」(松本伊代)、「フライディ・チャイナタウン」(泰葉)や、「EZ DO DANCE」(TRF)をはじめとした、昭和・平成を彩る往年の名曲から本作のために書き下ろされた新曲なども登場。公開前からTikTokでのダンス動画の再生数が4,000万回を超えるなど大きな話題を呼んだ。そして公開後、老若男女かかわらず学生カップルから夫婦、友人グループ、ファミリーまで様々な層が劇場に駆けつけ、「おもいっきり笑い、胸が熱くなって、最後泣いた。」などの絶賛の声が続出するなど、ダンス経験もバラバラなキャスト陣が心一つにダンスを披露する姿に共感の声が。さらに、先日閉幕したポルト国際映画祭「ファンタスポルト」では海外のファンをも大熱狂させ、「観客賞」を受賞。劇場グッズも軒並み売り切れ続出するなど、まさに世界を舞台にスペシャルズフィーバーが巻き起っている。3月21日(土)に映画「スペシャルズ」公開御礼舞台挨拶が行われ、映画単独初主演を務めた佐久間大介とユウタが登壇。映画上映後に行われた本イベントは、全国200以上の劇場に向けたライブビューイング中継を実施。そんな熱気あふれる会場に2人が登場すると、拍手とともに大きな歓声が鳴り響いた。そんな全国の観客に向けて佐久間が「楽しかった?(そしてカメラに目線を向けて)全国ライブビューイングで参加されている皆さんも楽しかったですか? 公開されてから3週目になりますが、まだまだ盛り上がりを感じています。色々な映画業界の人からも『すごく盛り上がってるね』という声を聞くんですが、それはこうして『スペシャルズ』を楽しみにして来てくれた皆様のおかげです」と呼びかけると、ユウタも「僕自身もこの映画ですごくたくさんのことを学びましたし、この『スペシャルズ』がたくさんの方に愛されてると聞いてすごく嬉しいです。実は今日、僕の母もライブビューイングで見てるんです」と話すと、すかさず佐久間が「悠太ママ見てる? 佐久間です。いつもお世話になっております」とカメラ越しに呼びかけるなど、冒頭から会場を和やかな雰囲気に包み込んだ。口コミでも話題を呼び老若男女、幅広い年代に訴求している本作。内田監督と佐久間、中本が3人だけでプライベートで映画を観に行っていた様子がSNSでも大きな話題となっていたが、それが本イベント会場にあたるTOHOシネマズ新宿だっだが「バレなかったですね」と振り返った佐久間は、「この映画ってアクションシーンやダンスがカッコ良かったりする中で、内田英治監督の中では珍しいぐらい笑いのシーンが多いんですよ。だからそういう反応を見たいなと思って行ったら、案の定、ここ面白いなと思っていたところで観客から笑いが起きていて。すごい! と思った」と間近に感じた素直な反応を思い出し、満足げな表情。本作の熱気は日本のみならず、世界中にも広がっており、ポルト国際映画祭では見事、観客賞を受賞している。佐久間も「ポルトガルで楽しんでくださったお客さまがこんなにも多くて。心から楽しんでもらえた上で選んでいただいた賞だというのが本当に嬉しいですね。ダンスって世界共通言語だと思うので。それが伝わったのは本当に嬉しかった」としみじみ付け加えた。中でも一番ウケたのが、石橋蓮司演じる裏社会のトップ・本条が、溺愛する孫娘に向けて指ハートをしてみせるシーンだったということが話題に挙がると、佐久間も「大レジェンド俳優の蓮司さんの指ハートが死ぬほどウケていたらしくて。そのタイミングでめちゃくちゃ笑いが起きてたって、監督がすごく嬉しそうに喋っていて。僕も嬉しくなりました」と喜びのコメント。さらに先日公開を迎えた韓国では、佐久間と中本ふたり揃って2日間、計18回にもおよぶ舞台挨拶を敢行したことに話題が変わると、「これは本当にすごかったですよ。2日で18回やることなんてなかなかないので。あとやっぱり韓国だと、悠太くんが主戦場なので、本当に悠太くんに助けられました」と佐久間が感謝の思いを述べると、中本も「やっと佐久間くんの役に立てる日がきたと。いつも日本での舞台挨拶だと佐久間くんが中心になって引っ張ってくれるんで、韓国では僕が引っ張らないと、という気持ちで18公演やらせていただきました」と述懐。その18公演という言葉に佐久間も「ライブみたいだね」と笑ってみせ、ゆうさくコンビの仲の良さを披露した。韓国の舞台挨拶ツアーは大盛り上がりだったことを振り返り、佐久間も「韓国で僕は毎回、ユウタくんに韓国語を教えてもらって、『この言葉と言葉を言おう』と決めて舞台に出ていたんです。でも、ギリギリまで復習していたのに、登壇したら毎回忘れちゃって、舞台上で『ユウタくん、なんて言うんだっけ?』って。笑顔でごまかす、みたいな感じでしたね」と韓国での日々を明かした。そんなユウタのことを、後輩として可愛がっている様子の佐久間。先述したTOHOシネマズ新宿でのお忍びもユウタにとってはちょっとした冒険だったようで、「前に一回、小沢のアニキ(小沢仁志)に飲みに連れていってもらったことがあったんですけど、そのときはタクシーで送ってもらったので」と振り返ったユウタ。その言葉を補足するように佐久間も「あの歌舞伎町の一番有名な通りを歩いたことがなかったようで。3人で歩いたんですけど、とにかく悠太くんが『何これ、すっげぇ!』って。アニメの世界で異世界転生した子みたいに、何度も『すっげぇ!』って言ってましたね」と可愛い弟分の純粋な反応を振り返った。佐久間は、Kis-My-Ft2の宮田俊哉がプライベートで映画を鑑賞した際に「最前列に、格好いい感じのスーツを着たおじさんたちが4人連続で並んでて。俺もその並びに座ればよかった」と語っていたというエピソードを披露。男性同士で連れ立って観に来るケースも増えるなど、国内でも口コミが広がり、幅広い世代の観客が劇場に足を運んでいる状況に笑みを見せた。そんな中で特に観客を惹きつけているキャラクターが、小沢仁志演じる元武闘派の村雨。ファンの間でも「村雨が可愛い」という声が続出していることに、佐久間も「だんだん村雨がこの映画のメインヒロインなんじゃないかっていうのが、ファンの皆さんの間で広がっているんです」と笑いを誘った。そしてこの日のトークショーではことあるごとに「小沢のアニキ」「村雨」というキーワードが続出するなど、あふれ出る村雨愛に会場は大盛り上がり。さらに3月25日には、小沢仁志が登壇するティーチインイベントが開催されるということを聞き、「そのティーチインに行きたい!」と熱望するひと幕もあった。続いてフリップトークのコーナーに移り、好きなシーンの回答として、小沢や椎名桔平らベテラン勢の芝居を挙げるふたり。ベテランならではの迫力や、テンポのいいアドリブなどにすっかり魅せられた様子で、楽しそうに振り返った。そしてそんな芝居を生み出す環境について佐久間が「内田監督は結構ライブ感をすごい大事にされる方。その現場で起きてるお芝居、役者たちが起こすライブ感をそのまま活かしたいから、結構自由にさせてくれるんですよ。役者の気持ちとかセリフの言い回しとかを大事にしてくれるんですよね」と明かすと、ユウタも「割と自由にやらせてくださるんですよね。『こうだからこう、答えはこう』みたいなのはあまりなくて。でも、委ねてくれるからこそ、こっちにも色々責任があるというか、プレッシャーはありましたね」と撮影現場を振り返った。そんな役者の自主性に任せることが多かったという内田監督だが、クライマックスにあるダイヤ(佐久間)と明香(羽楽)のシーンでは、内田監督のイメージと、佐久間のイメージとを擦り合わせるために、何度もテイクを繰り返したことを明かす。監督から「このシーンでこの映画が決まるから」と熱い言葉をかけられた佐久間は、「それまで内田監督がそういう風に、役者に負荷をかけてくれることってなかったんです。今までは自由にさせてくれたから。でもこれが主演だからこその言葉なんだろうなと思った」と振り返る。「そのシーンでは、監督が寄り添いつつも、あえてそういうプレッシャーをかけに来てくれたというのが、いち役者としてシンプルに嬉しかった。そのおかげであのシーンがすごく良くなったなと実感しているので。そのシーンがOKとなった後に、監督のところに行って、『俺もっと芝居上手くなりたいです!』って話をさせてもらった」と本作を通じて感じた手応えについて明かすと、「それくらい自分の中でもすごく大事な時間だったなと感じています」と誇らしげな顔を見せた。次のフリップトークでは、本作のテーマにちなみ、2人が持つスペシャルスキルについて。ユウタが「物を消す(無くす)天才スキルと早起き。あと愛嬌」と回答。一見、クールな印象があるが、それとは裏腹に実はドジな一面があるそうで、「買ったものをことごとく無くす。AirPodsも10個くらい無くして。けっこう課金している。よく言うと妖精さんの仕業にしている」と冗談めかす。さらに「夜11時とかに寝て、7時に起きたり、意外と早起きできるタイプなんです」と付け加えた。一方、佐久間が披露したスキルは、「殺し屋」ならぬ「こぼし屋」。「すぐに食べ物をこぼしちゃって。衣装さんやメイクさんにご迷惑とお手間をかけてしまってます」と話す佐久間に、ユウタも「これは僕もそうで、歯磨き粉とかもこぼしちゃう」と激しく共感。2人の意外な共通点に会場は大いに沸いた。そんなイベントもいよいよ終盤。最後のコメントを求められたユウタは「この『スペシャルズ』という映画、観れば観るほどたくさんのことを感じられる映画だと思います。老若男女、小さいお子さまからおじいちゃんおばあちゃんまで楽しめる映画となってますので、まだまだ『スペシャルズ』知らない方たくさんいらっしゃると思うので、ぜひ皆さん「『スペシャルズ』良かったよ」という声をかけていただければすごく嬉しいですし、まだまだたくさんの人に見てほしいなと思います」とメッセージ。佐久間も「これは公開されたときから言ってましたけど、僕にとって最初で最後の初単独主演映画になっておりまして。それがこうやって色んな世代問わず、そしてファンだけに留まらず、色んな方にこの映画が本当に面白い、楽しいというのが徐々に伝わっていくこと、そして、ファンの皆さまがこの映画の良さを広げてくださるのが心からとても嬉しいです。ファンの皆様と、そしてこの映画を楽しんでくれた皆さま全員がチーム『スペシャルズ』だと思っています。このチーム『スペシャルズ』で一緒にこの映画をもっともっと盛り上げていきたいです。世界でも今羽ばたいておりますし、まず日本でバズっていけたらと思っております。映画『スペシャルズ』をこれからもどうぞよろしくお願いします」と呼びかけ、大盛り上がりのイベントを締めくくった。■作品概要「スペシャルズ」絶賛公開中原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月/矢島健一、六平直政石橋蓮司配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)2026『スペシャルズ』フィルムパートナーズ■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト

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  • BTS、ついに今夜カムバックショー開催!完全体ステージを直前に控え意気込み「心配や緊張も…悔いのない時間に」

    BTS、ついに今夜カムバックショー開催!完全体ステージを直前に控え意気込み「心配や緊張も…悔いのない時間に」

    BTS(防弾少年団)は本日(21日)午後8時、ソウル光化門(クァンファムン)広場一帯にて「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」を開催する。今回の公演は、5thフルアルバム「ARIRANG」のリリースを記念して企画されたもので、Netflixを通じて世界中どこからでも視聴が可能だ。新譜のタイトル曲「SWIM」をはじめとする新曲のパフォーマンスを、人々の前で初めて公開する。特に、2022年10月の「Yet to Come in BUSAN」以来、約3年5ヶ月ぶりの完全体ステージという点で、世界中の音楽ファンから注目が集まっている。BTSは新たにセットリストを構成し、音楽ファンが長い間待ってくれた時間に相応しい公演を披露する。「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」は、単なるカムバックショーを超え、音楽で世界を繋ぎ、韓国の文化遺産が持つ魅力を広める場となる見通しだ。制作陣も、グローバルな舞台経験が豊富な顔ぶれで構成された。総演出を務めるHamish Hamiltonは、2012年ロンドン五輪の開会・閉会式や米スーパーボウルのハーフタイムショーをはじめ、MadonnaやBeyoncéらポップスターのコンサートを演出した経歴を持つ。プロデューサーとして合流したGuy Carringtonは、「エミー賞」の演出・制作に参加した実績を保有している。なお、「ARIRANG」はBTSのアイデンティティと、彼らが直面した普遍的な感情を込めたアルバムだ。新譜は韓国の代表的な民謡「アリラン」をタイトルに掲げ、BTSのルーツと、2026年現在に7人のメンバーが抱く情緒を音楽で紐解いた。BTSは現在、アルバムおよび音源チャートで圧倒的な強さを見せ、絶大な人気を誇っている。5thフルアルバム「ARIRANG」は発売初日に398万枚を売り上げ、韓国・HANTEOチャートで首位に直行した。これは、BTSの歴代最多初動記録(337万枚)をわずか1日で更新した数値である。タイトル曲「SWIM」は公開直後、MelOn「TOP100」やBugsのリアルタイムチャートでトップに立った。メンバーはBIGHIT MUSICを通じ、今回の公演に対する期待を込めた一問一答を公開した。――「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」公演を控えた心境はいかがですか?RM:素晴らしいステージのために練習していたところ、少し負傷してしまいました。パフォーマンスはコンディションに合わせて調整しますが、可能な範囲内で最善を尽くしたいと思います。何より、公演を待ってくださった方々に良いステージで恩返ししたいです。ジン:とても緊張しています。人生で光化門広場で公演することになるとは思わなかったですし、今この瞬間が改めて実感として湧いてきています。これらすべては、多くの方々が一緒に準備してくださったおかげです。皆さんに感謝の言葉を伝えたいと思います。SUGA:ワールドツアーの準備と光化門でのカムバックショーを同時に進めていたため、目が回るほど忙しく過ぎ去りました。それだけに、グループ全体が一つの方向に向かって集中した時間であり、意味は大きいです。非常に期待しています。J-HOPE:世界中が見守る大きなイベントだというプレッシャーもありますが、だからこそよりちゃんとやり遂げたいという思いでステージを準備しています。久しぶりに一緒に立つステージであるだけに、エネルギーと集中力を最後まで維持したいです。ジミン:期待している分、正直に言えば焦る気持ちもあります。それでも久しぶりにファンの方々と会う場なので、ワクワクする方が大きいです。ステージでその感情がしっかり伝わるよう、最後まで集中します。V:幸せです。本当に綿密に準備しましたし、毎日最善を尽くして練習しました。良い姿でステージを終え、何より無事に終わることを願っています。ジョングク:期待もしていますし、緊張もしています。ワクワクする気持ちもありますが、心配もある分、より一層準備に励みました。悔いのないステージを作り、皆で楽しめる時間にしたいです。――光化門広場公演の注目ポイントを教えてください。RM:光化門という象徴的な空間を最大限に活かすため、視界が開けた「オープン型キューブ」構造でセットを構成しました。光化門とステージが互いを遮らないように設計し、一つの画面に収めるのがポイントです。ジン:キューブ構造がステージの核心装置として導入されます。ステージ装置について全員で悩みましたが、キューブがその解決策となりました。キューブは演出にも多様に活用される予定なので、期待していただきたいです。SUGA:常に新しい姿をお見せしなければならないという思いでステージを準備しました。特に今回は海外の演出陣との協業を通じ、ポイントを斬新に具現化することができました。J-HOPE:ステージセッティングを見れば、額縁の中に光化門が収まっているような印象を受けるはずです。そのフレームの中がBTSのパフォーマンスで満たされるシーンそのものが象徴的だと思います。ジミン:アルバムタイトルが「ARIRANG」であるだけに、光化門で「アリラン」を合唱するシーンが演出されれば素晴らしいと思います。空間と音楽が合わさる瞬間を期待してほしいです。V:光化門が背景として鮮明に映り込むキューブが、最も注目すべき部分です。その空間でステージができること自体が光栄であり、特別に感じられます。ジョングク:ステージが3つのエリアに分かれており、曲の構成も新しく準備した部分が多いです。全体の流れに沿って見ていただければ、より公演を楽しめると思います。・BTS、華やかなドローンショーも!ソウル全域が巨大な文化の場に初日からファンや外国人観光客が殺到・BTS、グループは永遠?未来に対する考えやファンへの愛情を語る「この機会を逃したくない」・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)

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  • BTS、華やかなドローンショーも!ソウル全域が巨大な文化の場に…初日からファンや外国人観光客が殺到

    BTS、華やかなドローンショーも!ソウル全域が巨大な文化の場に…初日からファンや外国人観光客が殺到

    BTS(防弾少年団)のカムバックとともに、ソウル全域が巨大な文化の場へと生まれ変わった。20日午後、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」のリリースを記念する都市型プロジェクト「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」(以下「THE CITY SEOUL」)が華やかに幕を開けた。ソウルの歴史と文化がアーティストのブランドと調和し、多彩な楽しみを提供した。20日午後7時、国宝第1号である崇礼門(スンネムン)、にはメディアファサードが上映された。城壁の門が開くと、BTSの雄大なシルエットが姿を現す。韓国の伝統的な提灯である青紗燭籠(チョンサチョロン)を手にしたメンバーたちが、明るい光の中を悠然と歩く姿が石壁の上に映し出された。終盤には、新譜のキーカラーである赤色の光が崇礼門を包み込んだ。ソウルの歴史的価値に新たな息吹を吹き込む瞬間であった。現場を訪れた多くの市民は、伝統建築とBTSが共に生み出した特別な体験に感嘆の声を上げた。トゥクソム漢江(ハンガン)公園の夜空を彩ったドローンショーと光化門(クァンファムン)広場の大型屋外広告は、都心全体を巨大な屋外展示場へと変貌させた。華やかな見どころにより、この瞬間にしか味わえない「体験の希少性」を提供した。「THE CITY SEOUL」の最大の特徴は、ファンダムの祝祭を超え、誰もが楽しめる文化の場を設けた点にある。汝矣島(ヨイド)漢江公園に設置された「LOVE SONG LOUNGE」には、早朝から散歩に訪れた市民や家族連れが足を運んだ。歌を媒介とした体験型コンテンツとバスキング公演が、日常に楽しさと感動を与えた。即席フォトブースを3台追加設置するほど多くの人々が漢江公園を訪れ、夕刻になると人出はさらに賑わいを見せた。BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」のリリースと、21日午後8時に開催される「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を楽しむために韓国を訪れた外国人観光客も高い比率を占めた。ソウル全域が巨大なグローバル祝祭の現場であることを実感することができた。国立現代美術館の庭に設置されたキューブ型の造形物も市民の目を引いた。新譜のタイトル曲「SWIM」を想起させる海色の外観に「KEEP SWIMMING」という文言を浮かべ、曲のメッセージを伝えた。造形物に付けられたタッセルが風に揺れる音は、まるで波の音のように広がり、都心の真ん中で楽しむ癒しの時間を提供した。人々は汝矣島やDDPなど主要拠点で進行されるスタンプラリーに参加しながら、ソウルの随所を巡った。「THE CITY SEOUL」は初日から多くの人出が集中したにもかかわらず、徹底した準備と円滑な運営により安全に締めくくられ、成熟した祝祭文化を示した。「THE CITY SEOUL」は来る4月19日まで1ヶ月間続く。崇礼門と南山(ナムサン)ソウルタワーの赤いメディアファサード以降も、DDP ARMY広場、清渓川(チョンゲチョン)ラブクォーターなど、都市の多様な魅力を照らすプログラムが順次開催される予定だ。・BTS、グループは永遠?未来に対する考えやファンへの愛情を語る「この機会を逃したくない」・BTS、カムバックのため10kg減量もRMはギプス姿で登場「練習を一生懸命にやりすぎた」・BTS、タイトル曲「SWIM」MVをついに公開!メンバーたちの誓いを音楽で表現

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  • aoen、新曲「Youth」がアニメ「BEYBLADE X 真・未来編」新エンディングテーマに抜擢!

    aoen、新曲「Youth」がアニメ「BEYBLADE X 真・未来編」新エンディングテーマに抜擢!

    aoenによる新曲「Youth」が、2026年4月よりスタートするアニメ「BEYBLADE X(ベイブレードエックス)真・未来編」の新エンディングテーマに決定したことが発表された。aoenは、3月14日(土)に日産スタジアムにて開催された明治安田J1百年構想リーグ「横浜F・マリノス対ジェフユナイテッド千葉」のキックオフ前に登場し、新曲「Youth」を「BEYBLADE X」との取り組みの一環としてサプライズ披露。どのような取り組みが展開されるのかファンを中心に期待が高まっていた本楽曲「Youth」が、2026年4月17日(金)19:00から「BEYBLADE X」公式YouTubeチャンネル「ベイチューブ」にて配信がスタートするアニメ「BEYBLADE X 真・未来編」の新エンディングテーマに決定したことが明らかとなった。「Youth」は、青春リマインダーaoenががむしゃらに頑張る全ての人へ贈る渾身の王道青春アンセム。何度転んでも手を取り合って踏み出す一歩を全肯定する楽曲となっている。アニメ「BEYBLADE X 真・未来編」のエンディングテーマに相応しく、聴くだけで前を向ける上昇ナンバーだ。「Youth」は後日、各音楽配信サービスを通じて音源が配信される予定だ。◆aoenコメント僕たちaoenが、大人気のアニメシリーズ「BEYBLADE X」のエンディングテーマを務めさせていただくことを聞いたときはとても嬉しかったです。新曲「Youth」は、仲間と手を取り合って一歩を踏み出す勇気を全肯定する、僕たちらしい一曲に仕上がりました。アニメが描く熱い友情と青春に、僕たちの楽曲が並走して、作品をより一層熱く盛り上げられるよう、最高の熱量で届けたいです!

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