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RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】
2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って開催された。初日が大盛況に終わり、2日目も豪華なアーティスト陣によるステージが続いた。「Kstyle PARTY」に初年度から毎年参加しているRIIZEがヘッドライナーとして登場した2日目のステージの模様をレポートする。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】話題のシンガー チャン・ハヌムが登場!爽やかな歌声で幕開けこの日のオープニングアクトを務めたのは、昨年放送されたサバイバルオーディション番組「BOYS II PLANET」でその歌唱力を認められ、現在はソロシンガーとして活躍中のチャン・ハヌム。ネイビーのセットアップに同色のネクタイという衣装でステージに登場すると、今年4月にリリースしたばかりの2枚目のEP「DAYDREAM」のタイトル曲「WANNA」でご挨拶。軽やかに踊りながらオーディションでも評価された安定した歌唱力を見せると、続く「Kingdom come」ではハンドマイクに持ち替え、アンビエントなメロディに合わせてのびやかなハイトーンを披露。ステージに登場したばかりの時には少し緊張が見えた表情も、2曲目の終わりに小さく「ありがとうございました」とつぶやく余裕も。「Only 1」では、より観客に近いセンターステージへと進み、目の前の観客と目を合わせながら歌ったかと思えば、高く伸びやかなロングトーンで会場を圧倒。最後の「Constellation(星座)」ではしっとりバラードを歌いながら、左右に揺れるペンライトを眺めて幸せそうに目を細め、「また会いましょう、約束!」と大きく手を振ってステージを去っていった。Royal44 イケメンラッパーの個性あふれるステージチェスター丈のジレにクロップドジャケットというオールブラックの衣装で登場したRoyal44は、今年放送された「SHOW ME THE MONEY 12」でイケメンと話題になったラッパー。まずはビートとシンプルなメロディ、ラップで構成されたトラックに、ボコーダーでエフェクトをかけたボーカルを重ねる「CROSSFADE」で独自の世界観を展開し、これまでの「Kstyle PARTY」出演アーティストとはかけ離れた異質な存在感で会場を圧倒。かと思えば、THE BOYZのソヌとのフィーチャリングが話題を呼んだ「KISS KISS KISS」では、チルなトラックにメロディック・ラップで現代的な愛を歌い、MCでは「I Love You」と語って投げキッスも。重いビートにエモなメロディが重なるアンビバレンツなトラックに、語りかけるようなラップが印象的な「Dom Pérignon」、ダウナーなメロディが会場を包み込んだ「High Fashion」と畳み掛ける。「僕のために叫んで!」という声に、大きな歓声で応えるオーディエンスに満足したのか、ラストの「Checkmate」ではステージ上でゴキゲンにくるくると踊るように回転する一幕も。エモさ満点のステージで、Royal44の名前を観客に刻み込んだ。大バズリ中のYENAが降臨!可愛すぎる日本語にメロメロ自分にしか表現できない独自のコンセプトと楽曲が世界中で愛され、大バズリ中のYENAが「Kstyle PARTY」に登場。ツインテールを真ん中でそれぞれまとめた可愛らしいヘアスタイルに、スパンコールが縫い付けられたショート丈のトップスとティアードフリルのミニスカート、スワロフスキーでデコられたヘッドセットというガーリーな衣装で登場。一度聴いたら忘れられないメロディと、インタールードでのコロコロ変わる表情演技が特徴的な「Catch Catch」で会場を一気にYENAワールドに引き込むと、初音ミクとのコラボで話題となった「STAR」では、次第に早くなるテンポに合わせて会場のボルテージもMAXに。続いては、4月29日に配信がスタートしたばかりの新曲「Miramira」。TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」の新エンディングテーマでもある同曲は、この日が初披露ということで、「ちょっと緊張しますけど、頑張ります!」とコメントしつつも、YENAらしい元気いっぱいのステージを見せた。ピンクのスワロフスキーでデコられたハンドマイクに持ち替えて、「次の曲からかっこよくて盛り上がるステージが待っています」と宣言して始まった「DNA」では拳を突き上げ、人差し指と薬指を立てるメロイックサインをアレンジした振り付けなど、ロックなステージに。続く「364」は、歌う前に「1年は365日ですけど、1日は私のお父さんとお母さんと一緒に(過ごす日)、残る364日はみなさんと一緒に過ごしたい」と、日本語で一生懸命に曲の意味を伝えると会場に笑顔が溢れた。恋のときめきをストレートに歌った「It was love」、YENAの「せーの!」の声に合わせて会場も一緒になって歌った「NEMONEMO」、そして最後の「SMILEY」まで、YENAのかわいさに魅了されるステージだった。AHOF 9人9色の魅力アピール!新人らしからぬステージで掌握2025年に放送されたサバイバルオーディション番組「UNIVERSE LEAGUE」から誕生した9人組ボーイズグループ・AHOFは、ストリートカジュアルな衣装で登場。まずは、切なさを感じさせるメロディと青春の痛みを歌った感性的な歌詞が印象的な「Pinocchio」で挨拶すると、突き抜けるハイトーンが爽やかな青春系ポップ・ロック「Run at 1.5x Speed」、センターステージにみんなで輪になって座ったところからスタートした「The Universe」と、立て続けにAHOFの魅力をいかんなく発揮。全力パフォーマンスが続き、息があがるメンバーもいる中、「みなさんのおかげで力が出ます」とジュウォン。日本人メンバーのダイスケは「実は横浜には一回も来たことがなくて。『Kstyle PARTY』を通して初めて横浜に来ることができて嬉しいです!」と初めて会う横浜のファンの歓声にうれしそう。ステージ後半は、ハンが「僕たちだけの感性を込めたデビュー曲」と紹介してはじまった「Randezbous」、雄々しくかっこいいAHOFを見せつけた「IGNITION」、疾走感のあるEDM「Mamma Mia(Who We Are)」と続け、全力でステージを勤め上げた。6月にカムバックを控えるAHOFは、同月に東京と大阪を含むアジアツアーが決定している。みんなのオッパが大暴れ!?SUPER JUNIOR-D&Eの情熱パフォカラフルなジャージにオーバーサイズのジャケット、ゆるめに締めたネクタイというMIXスタイルで登場した2人は、繰り返されるタイトルのフレーズが印象的な「Go High」で一気に会場を完全に掌握すると、「みなさん、手を上げて!」とドンヘが客席を煽り、センターステージへと駆けて「Danger」へ。ファイアーボールが上がる中、2人の熱いパフォーマンスが会場を盛り上げた。MCでは2人が「僕たちはSUPER JUNIORです」と言うと、客席のファンから「私たちはE.L.Fです」とレスポンスが返ってくる定番の挨拶も。今年、SUPER JUNIORの20周年ツアーを終えたばかりとあり、「いらっしゃった方いますか?」というウニョクの問いかけに、元気よく答える声があがった。さらに、「今年はSUPER JUNIOR-D&Eの15周年です。今年は僕たちにのニューアルバムが出ますよ。僕たちはみんな家族だから、僕たちの新しいアルバム、よろしくお願いします」とウニョクがアピール。再びライブに戻ると、ドンヘは5月にリリースしたばかりのソロ曲「ALIVE」を、ウニョクは「UP N DOWN」でソロステージを披露。D&Eとはまた違う、ソロステージならではの魅力を見せた。さらに、2018年にリリースした「Bout you」、D&Eのはじまりとも言うべき、盛り上がり必至のディスコソング「Oppa, Oppa」でフロアを沸かせると、最後は「みんなジャンプ!」というウニョクの言葉ではじまった「Run Away」で、ステージ上の2人は飛んで跳ねて大暴れ。メインステージの端から端まで駆けて、全体を巻き込んで会場を盛り上げた。RIIZE 3年連続で登場!6人の絆とチームワーク輝くステージに大興奮2日目のヘッドライナー、RIIZEは白いロゴ入りスポーツシャツ、もしくはトラックダウンジャケットで統一した衣装で登場。会場はRIIZEのペンライトが放つオレンジ一色に染まり、雄大なギターと嵐のようなドラムのサウンドが響く中、火花散るステージで「Fame」がスタート。ギターリフがメロディアスに響く中、RIIZEらしいパフォーマンスで幕を開けたと思えば、続く「Siren」では休む間もなく続く怒涛のステップで会場を圧倒。合間に響いたソヒの「Make some noize!」のシャウトで会場の熱気はさらにヒートアップした。「Kstyle PARTY」には、2024年の第一回から参加しているRIIZE。アントンは「3年連続で『Kstyle PARTY』に参加できて光栄です。デビューしたばかりの時に参加した時は、すごく緊張してワクワクしていたんですが、いつの間にかイベントの最後のヘッドライナーを飾れるようになるとは」と感慨深げ。ショウタロウも「久しぶりに『Kstyle PARTY』にRIIZEが帰ってきました。ただいま!」と叫ぶと、客席からは大きな「おかえり」の声が帰ってきた。今回はケガのためパフォーマンスには参加できないことを残念がりつつ、「次に日本に来た時には、また最善のパフォーマンスをお見せできるようにしっかり治療していきます」と告げた。ソンチャンの「一緒に歌ってね」という言葉ではじまった「Lucky」から、オレンジのペンライトが上下に揺れた「Love 119(Japanese Ver.)」、ソヒの透明感あふれるボーカルで始まった「Flashlight」、高らかに愛を歌いあげる「Show Me Love」まで、まるで会場が一体となってペンライトを揺らし、合唱する楽曲が続く。「Show Me Love」のラスト、「君のために歌うよ」という歌詞が会場にこだました後、「これもうコンサートですよね」とメンバー自身が語ったように、まるでRIIZEの単独コンサートかと思うような一体感に、メンバーもうれしそう。MCでは、話題は4月19日に配信が開始されたTVアニメ「キルアオ」のエンディングテーマ「KILL SHOT」に。メンバーもアニメを楽しんでいると語り、さらに6月15日にカムバックが控えていることも明かし、「カムバック曲はBRIIZE(RIIZEのファンネーム)が気に入ってくれると思う」(ソヒ)と自信を覗かせた。「Get A Guitar」からは再びライブに戻り、RIIZEのパフォーマンス面での魅力を見せていく。セクシーなサックスのサウンドからはじまる「Talk Saxy」では、しなやかかつダイナミックな動きでセクシーなステージを表現したかと思えば、続く「All of You」ではジャジーなイントロにはじまり、「ほんと、かわいいね」の歌詞に合わせてウンソクがハートマークを作る可愛いポーズをしてみせる。ステージの上で椅子に腰掛けながら、メンバーと一緒に上半身だけを動かして踊っていたショウタロウは、会場の掛け声の大きさに驚嘆しつつ、「(『All of You』の)『かわいいね』の時、みんなニヤニヤしてた」と明かすと、ウンソクが「今日はこのハートにした」と頭の上で両手で大きなハートを作ってみせた。さらに、ショウタロウもそのパートに合わせてほっぺに指をつく可愛いポーズをしてみせたが、ソンチャンから「それじゃ弱すぎる」と指摘が入り、「お手本を見せてほしい」というショウタロウの言葉でソンチャンは体を大きくくねらせ、回転しながらハートを乱発。思ってた以上に愛嬌たっぷりの動きに衝撃を受けていたショウタロウだったが、照れながらも見事にかわいいハートを見せてくれた。ウンソクの「今日も素敵なメモリー作ろうぜ」という言葉で「Memories」がスタートすると、青春系アンセムともいうべき「Fly Up」では、ソヒのハイトーンが会場を貫く。銀テープが会場に舞い降りる中、最後まで全力のパフォーマンスを見せ、ショウタロウも思わず「めっちゃ踊りたくなりました」とにっこり。ソヒは「みなさんの声も集中して聞いていたんですが」と言ってサビのパートを歌いだすと、その後をついで会場が一体となって「Fly Up」と続けざまに歌い、「すごい!」と大絶賛。ショウタロウは「さっき、SUPER JUNIOR-D&E先輩がやっていたアレ、やってみてもいい?」と言って「I say RIIZE, You say Oppa」と叫び、RIIZEオッパ(お兄さん)と呼ばせたかったようだが、思っていたより声が大きくなかったようで、「もしかしたらオッパじゃないのかもしれないからね」と笑顔を見せた。ライブもいよいよ終盤へ。「最後のセクションは会場全員の力が必要です」とショウタロウが語ると、ソヒがスタンドとアリーナ、そして全員に向けて「盛り上がる準備はいいですか?」と気合い入れしてから「Bag Bad Back」がスタート。今まで以上に大きなコールが会場に響き渡り、その声援に後押しされるようにパフォーマンスの気合もみなぎる。クライマックスに向けてファイアーボール連発で、この日一番の熱気を記録すると、ラストの「Boom Boom Bass(Outro Extended)」では、メンバーそれぞれ魅力が異なるダンスを存分に見せ合った。曲の終わりに、メンバー5人はステージ上手で椅子に座るショウタロウの元へ駆けつけ、ライブは終了。これが3回目の参加となる「Kstyle PARTY」で、RIIZEの絆を感じさせるステージとなった。7月には二度目の日本ファンミーティングの開催が決定しており、これからの活動もますます目が離せなくなりそうだ。(取材:尹秀姫)■イベント概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY」<DAY 2>日時:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演会場:Kアリーナ横浜【出演アーティスト】RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【セットリスト】<チャン・ハヌム>01. WANNA02. Kingdom come03. Only 104. Constellation(星座)<Royal44>01. Intro+CROSSFADE02. KISS KISS KISS03. Dom Pérignon04. High Fashion05. Checkmate<YENA>01. Catch Catch02. STAR03. Miramira04. DNA05. 36406. It was love07. NEMONEMO08. SMILEY<AHOF>01. Pinocchio02. Run at 1.5x Speed03. The Universe04. Randezbous05. IGNITION06. Mamma Mia<SUPER JUNIOR-D&E>01. Go High(+intro ver.)02. Danger03. ALIVE(DONGHAE)04. UP N DOWN(EUNHYUK)05. 'Bout you06. Oppa, Oppa07. Run Away<RIIZE>01. Intro+FAME(25' SBS ver.)02. Siren03. Lucky04. Love 119 (JP Ver.)05. Flashlight06. Show Me Love07. Get a Guitar08. Talk Saxy09. All of You10. Memories11. Fly Up12. Bag Bad Back13. Boom Boom Bass(Outro Extended)

Hi-Fi Un!corn、インディーズ時代の楽曲を韓国語でレコーディング!6月26日にLP盤発売・音源配信
Hi-Fi Un!cornのインディーズ時代の楽曲を韓国語でレコーディングした「Hi-Fi Un!corn INDIES COMPLETE ALBUM(Korean Ver.)」を6月26日(金)にLP盤発売・音源配信することを決定した。デビュー3周年を迎えたHi-Fi Un!cornが自分たちの始まりを韓国語で再び歌う。「Hi-Fi Un!corn INDIES COMPLETE ALBUM(Korean Ver.)」は、これまで日本で発表したHi-Fi Un!cornの初期代表曲11曲を韓国語バージョンで新たに収録したスペシャルパッケージアルバム。デビュー初期の「DoReMiFa-Soul」から、ライブステージで愛され続けている「Stay With You」「U&I」「PHANTOM PAIN」「Butterfly」、そして青春のときめきと疾走感を表現した「Days」「Running Away」まで。日本で始まったHi-Fi Un!cornの音楽的旅路を一枚に収めたアルバムとなる。今回のアルバムは単なるベストアルバムではなく、これまで韓国やアジアツアー、フェスのステージで韓国語で歌われてきた楽曲をファンの待ち望んだ正式な音源として完成させた作品として特別な意味を持っている。本作は音源配信とレコード(LP)形式でのみ発売。いつでもどこでも共に楽しめるストリーミングの便利さと、手元に長く残るアナログ感性を同時に備えることになる。特にHi-Fi Un!cornにとって、初のLP盤発売はこれまでの時間を一つの記録として残すスペシャルな1枚。完全数量限定で販売となる貴重なプレミアアルバムとなる。今年初めから月間デジタルシングルプロジェクト「H!dden Color」を通じて新たな音楽的カラーを示しているHi-Fi Un!corn。その新たなスタートとともに、今回のアルバムは現在のHi-Fi Un!cornを形作った最初の歌たちの魅力を取り上げ、本格的な韓国での活動開始を告げる。3年の時間、11の物語。そして今、Hi-Fi Un!cornの始まりが韓国語で再び響き渡る。今後、発売を記念したリリースイベントも実施予定だ。さらにコンテンツも公式YouTubeにて順次公開。詳細はアルバム特設サイトで確認できる。アルバム発売に先立ち、メンバーからのコメントも到着。キム・ヒョンユルは「今回のアルバムは僕たちにとって本当に特別な意味を持っています。3年間日本で活動しながら作った曲や、ステージで皆さんと一緒に歌ってきた曲をついに韓国語版でお届けできることになりました。このアルバムは僕たちの初めてが込められた曲です。この3年間は期待も大きく、また足りない部分も多く、無条件に前に進みたいという気持ちを抱いてきた時間でした。再録音しながら、『僕たちは本当に成長したんだな』という思いも感じました。同時に「まだやるべきことがたくさんある」という考えも浮かびました。今回のアルバムが僕たちを長く応援してくださっている方々には思い出となり、初めて出会う方々にはHi-Fi Un!cornを知っていただく良いスタートになればと思います」と明かした。テミンは「今回のアルバムを準備しながら、これまでステージで歌ってきた瞬間がたくさん蘇りました。特に韓国やアジアツアーで韓国語で歌うとき、ファンの方々が『音源でも聴きたい』とたくさん言ってくださったのですが、ついにその約束を果たせることができて嬉しいです。曲の一つ一つに僕たちの成長過程が込められているように感じます。その時は気づかなかった感情が、今再び歌うことで違って感じられることもありました。以前より少し成長したHi-Fi Un!cornの心で再び歌ったので、皆さんにも新しく届くことを願っています」とコメント。またシュウトは、「僕にとって特に意味のあるアルバムです。日本語で発売した曲を韓国語で再び歌うというのは、まるで僕たちの時間を再び振り返るような時間でした。韓国語で歌いながら、同じ曲なのに感情が違って感じられる瞬間がたくさんありました。録音しながらも『なるほど、この曲はこういう気持ちだったんだ』と再び気付く場面もありました。そして何より、ファンの皆さんがライブで一緒に歌ってくださった瞬間がたくさん思い出されました。3年という時間の間、僕たちと共に歩んでくださったすべての方々に感謝の言葉を伝えたいです」と話した。さらにギユンは、「Hi-Fi Un!cornの始まりが詰まった曲を一枚のアルバムにまとめることができ、本当に意味深く感じます。デビュー当初は、ステージ一つ一つがとても大切で、うまくやりたいという気持ちが強かったです。その気持ちは変わりませんが、今は少し僕たちらしく音楽を楽しめるようになった気がします。今回のアルバムを聴くと、僕たちの青春と成長の過程が自然に感じられると思います。以前から応援してくださっている方々や、今回初めて僕たちを知ってくださる方々にも、たくさん愛していただければと思います」と語った。最後にミンは、「このアルバムは僕たちの過去3年が詰まった記録です。ステージで本当にたくさん演奏した曲たちですが、こうして韓国語バージョンで正式に発売されることになり、個人的にもとてもワクワクして嬉しいです。録音しながらも、ライブで一緒に走り、歌ったシーンがずっと頭に浮かんでいました。ただ音源を作るのではなく、ステージの上で再び演奏する気分で制作しました。これからもっと多くの時間と音楽を皆さんと一緒に作り上げていきたいです。このアルバムがその新しい始まりになればいいなと思います」と伝えた。6月25日(木)には代官山UNiTにてデビュー3周年を記念したライブ「Hi-Fi Un!corn 3rd Anniversary Special Live -DREAMING-」の開催も決定しており、5人の今後の活躍に期待が高まっている。■リリース情報「Hi-Fi Un!corn INDIES COMPLETE ALBUM(Korean Ver.)」2026年6月26日(金)発売【収録内容】(韓国語版、全11曲収録)1「Stay With You」不安な現実の中でも「一緒なら大丈夫」という思いを込めた曲。疲れたり揺れ動く瞬間でもそばにいてくれる人への信頼が込められており、Hi-Fi Un!corn特有の青春性と温かさが最も鮮やかに表れたトラック。ライブでファンと共により大きな響きを生み出してきた。2「U&I」異なる二人が同じ方向を見つめる瞬間を描いた曲。「You & I」という単純な文を超えて、互いの存在そのものが理由となる関係を歌っている。感情的なメロディとバンドサウンドが融合したHi-Fi Un!cornの代表的なミディアムロックナンバー。3「Over the Rainbow」CNBLUEのジョン・ヨンファがプロデュースしたこの曲は、恐れよりも期待、前に進む青春のメッセージが込められている。虹の向こうの新しい世界へ向かって走り出すような希望に満ちたエネルギーと自由な雰囲気が特徴で、Hi-Fi Un!cornというバンドの第一歩を示す象徴的なトラック。ライブでは観客と一緒に走りながら楽しむ代表的なフェスティバルソングとして愛されてきた。4「Left or Right」数多くの選択肢の前で揺れる青春の悩みを描いた曲。どの方向が正解かは分からないが、自分で道を作らなければならない瞬間を歌っている。軽快なリズムの中に現実的な悩みと決意が共存する曲。5「ABC is」毎日繰り返される日常の中で揺れ動き悩みながらも、最終的に自分だけの答えを見つけていく青春の物語を描いた曲。「Everything = ABC」というメッセージを中心に、嬉しい瞬間や不安な瞬間、失敗や成長まで、今の自分を形作るすべての経験を温かく抱きしめる。明るく爽やかなバンドサウンドの上に、希望と切なさが共存するHi-Fi Un!corn特有の感性が溶け込んだミドルテンポの曲で、「大丈夫、今のあなたも正解だよ」と静かに背中を押す応援ソング。6「PHANTOM PAIN」目に見えないが確かに存在する感情の傷を「幻痛(Phantom Pain)」に例えた曲。すでに終わった関係、消えた記憶、消えない感情を強烈なバンドサウンドの上に溶け込ませた。Hi-Fi Un!cornの感情線と演奏力が際立つ代表的なロックトラック。7「Butterfly」より広い世界へ飛び立ちたいという思いを込めた曲。蝶が羽ばたくように、不安の中でも最終的に自分だけの道を見つける成長のメッセージを伝える。明るく爽やかなサウンドと希望に満ちた感情が印象的な一曲。8「Days」平凡な日々が集まって最終的に特別な時間になるというメッセージを込めた曲。繰り返される日常の中でも大切な瞬間を見つけていく過程を、温かな視点で綴っている。Hi-Fi Un!corn特有の爽やかな感性が際立つトラック。9「Icecream Girl」眩しい夏の日、突然訪れた恋の瞬間をアイスクリームに例えて描いた曲。きらめく陽光の下で偶然出会ったときめき、手をつないで共に歩く瞬間、そしてあまりにも甘くてすぐに溶けてしまいそうな感情を、軽快なバンドサウンドに乗せて表現した。甘さと爽やかさ、そして短く過ぎ去るからこそ鮮やかな青春の一ページを描いたHi-Fi Un!cornのサマーラブソング。10「Running Away」止まっている現実から抜け出し、前へ走り出したいという強い思いを込めた楽曲。恐怖の中でも諦めずに前へ進もうとするエネルギーが爆発的に展開し、ライブでは特に強い没入感を提供する曲。11「DoReMiFa-Soul」Hi-Fi Un!cornを生み出したオーディション番組「THE IDOL BAND : BOYS BATTLE」のファイナルステージで披露した曲であり、チームの始まりを告げる特別な曲。CNBLUEのジョン・ヨンファが自らプロデュースしたこの曲は、音楽を通じて互いに繋がり、共に成長し、同じ夢に向かって進むというメッセージが込められている。特にタイトルにあるド・レ・ミ・ファ・ソの5つの音はHi-Fi Un!cornの5人のメンバーを意味し、5人が一緒ならどんな音楽でも作り上げられるという意味が込められている。ファンクラブ名RaSiDoの出発点となった曲でもある。Hi-Fi Un!cornというバンドの原点(origin)であり、すべての旅の始まりでもある特別な楽曲。■関連リンクHi-Fi Un!cornオフィシャルサイト

RIIZE、日本2ndシングル「All of You」が日本レコード協会のダブル・プラチナ認定を獲得!
RIIZEの日本2ndシングル「All of You」が、日本レコード協会よりゴールドディスク「ダブル・プラチナ」認定を受けたことが発表された。日本レコード協会によると、「All of You」は累計出荷枚数50万枚を突破。ダブル・プラチナ認定を獲得した。日本レコード協会では、作品の累計出荷枚数に応じて、ゴールド(10万枚以上)、プラチナ(25万枚以上)、ダブル・プラチナ(50万枚以上)などの認定を行っている。「All of You」は、日本オリジナル作品として約1年5ヶ月ぶりにリリースされたシングルで、タイトル曲「All of You」と「Flashlight」の全2曲を収録。リリース直後にはオリコンデイリーシングルランキング1位を獲得し、大きな注目を集めた。リリースにあわせて、渋谷・原宿エリアでは500枚を超えるポスター掲出を実施したほか、MIYASHITA PARKやUNIVERSAL MUSIC STORE HARAJUKUでの展開、公式LINEを活用したデジタルスタンプラリーなど、さまざまなプロモーション施策を展開。街中をジャックするなど話題となり、多くのファンの注目を集めた。さらにRIIZEは、2026年2月21日(金)から23日(日)まで、男性K-POPグループ最速となる東京ドーム公演「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」を開催。日本における高い人気と存在感を証明した。タイトル曲「All of You」は、パワフルなドラムビートを軸にエレクトロニックサウンドとビッグバンド要素を融合させたエネルギッシュなナンバー。日本のファンへの想いを込めたメッセージも大きな反響を呼んでいる。RIIZEは、初のワールドツアー「RIIZING LOUD」を通じて、世界21地域で計42万人を動員。韓国、日本をはじめグローバルに人気を拡大している。さらに、世界的な音楽フェスティバル「Lollapalooza」の南米3ヶ国公演に出演でも注目を集めるなど、世界規模でその存在感を高めている。

【Kstyle14周年】YUMEKIからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りポラを2名様にプレゼント
YUMEKIさんからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! YUMEKIさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【YUMEKI 関連記事】・YUMEKI、ファンミーティングの東京公演で歌やダンスを続々披露!ファンに感謝も「涙が出そうに」・「ボイプラ2」出演陣が集結!YUMEKI、日本で初のファンイベントを2026年2月に開催へ【関連リンク】・YUMEKI オフィシャルX・YUMEKI オフィシャルYouTube ◆YUMEKI直筆サイン入りポラ 2名様【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年5月15日(金) 18:00 ~ 5月18日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

BTS、アメリカ最大の球体型アリーナが“ARIRANG色”に!ラスベガスで史上最大規模の都市型プロジェクトを実施
「BTS THE CITY ARIRANG - LAS VEGAS」(以下「THE CITY LAS VEGAS」)の詳細が追加で告知された。今回のプロジェクトは、既存の「THE CITY」を世界の主要都市へ拡大した「GLOBAL THE CITY 2.0」の出発点となり、史上最大規模の都市連携型キャンペーンとなる見通しだ。BTS(防弾少年団)は、2022年の公演に合わせてラスベガス全域を紫色に染め上げ、これは新しい都市型プロジェクトの始まりとなった。今年はラスベガス観光局との協業によりさらに進化した「ARIRANGレッドイルミネーション」を披露する。5thフルアルバム「ARIRANG」のキーカラーである鮮やかな赤が、ラスベガスの夜を再定義する。さらに拡充されたインフラを活用し、2022年よりもイベントの規模感を高め、より広い地域をBTSのメッセージで満たす見込みだ。世界最大の球体型アリーナ「スフィア」は、プロジェクト期間中にBTSの最新アルバム「ARIRANG」をテーマに、華やかな見どころを提供する。外壁全体を覆う巨大なデジタルコンテンツが、ラスベガスを訪れる世界中の観光客に圧倒的な視覚体験を与える。併せて観光・商業地区であるストリップエリアでは、BTSへの歓迎メッセージを込めた大規模なウェルカムOOH(屋外広告)テイクオーバーが行われる。公演当日は午後11時から深夜0時まで、主要な電光掲示板がBTSを迎えるメッセージで埋め尽くされ、アメリカのエンターテインメントの中心地であるラスベガスをBTSで彩る、意義深い瞬間になる見通しだ。「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN LAS VEGAS」の公演日である5月23日、24日、27日、28日(以下現地時間)の特定時間帯には、ハイローラー、ラスベガス・エッフェル塔、ラスベガス・ゲートウェイ・アーチに加え、ルクソール、マンダレイ・ベイなどストリップの象徴的なテーマホテルが一斉に赤く点灯し、壮観な光景を演出する。5月22日と26日にはテイルゲートビーチクラブで「THE CITY Welcome Party」が開催される。さらに、トゥレジュールをはじめとするさまざまなF&Bブランドとのコラボレーションや華やかなグルメツアーなど、都市インフラを積極的に活用した多彩な体験が用意される。このプロジェクトはラスベガスのエンターテインメントインフラと文化資源を積極的に活用して、公演の前後をBTSの音楽とメッセージで満たし、イベントの範囲を最大限に拡大する。公演鑑賞にとどまらず、都市全体がアーティストのブランドを共有し、楽しむ体験の場になることが期待されている。「THE CITY LAS VEGAS」に関する詳細情報は、BTSの公式Weverseチャンネルで確認できる。

チャン・ドンゴン、13年ぶりとなる日本ファンミーティングが決定!9月21日に東京で開催“紳士からの感謝状”
チャン・ドンゴンが、スペシャルファンミーティング「2026 Jang Dong Gun's STORY~紳士からの感謝状~」を2026年9月21日にIM A SHOW(東京・有楽町)にて開催することが決定した。2013年に日本でのファンとの交流以来、13年ぶりとなるファンミーティングを東京で開催することが決定し、早くも注目を集めている。これまで、2007年の武道館で行われたファンミーティングを皮切りに、2009年には東京ドームで行われた「奇跡が揃った。韓流フォーカード FOUR OF A KIND」や、2013年のグランドプリンスホテル新高輪で行ったイベントなどを通して、ファンとの交流を行ってきた。 2024年に主演映画「満ち足りた家族」のジャパンプレミアで久しぶりに来日した際、日本のファンの熱い想いに触れ感動したことから、「日本のファンの皆さんに直接会いに行って感謝の気持ちを伝えたい」と本人が熱望し、今回のスペシャルファンミーティングが実現することとなった。 近年は映画を中心に活躍しており、昨年1月に日本で公開された「満ち足りた家族」に続き、インターポールの役で出演した「熱帯夜(原題)」の韓国公開も控えている。 本イベントではこれまでの活動の軌跡やこれからの活動を、本人から直接聞くことのできる貴重な機会となる。 ファンと直接交流できることを楽しみにしているチャン・ドンゴン。深みのある大人の魅力を存分に感じられるイベントになると期待を高めている。・チャン・ドンゴン、日本語での気遣いに拍手喝采!約5年ぶりの主演映画「満ち足りた家族」ジャパンプレミアに登壇・チャン・ドンゴン&コ・ソヨン夫妻、ACE FACTORYと専属契約を締結・ヒョンビンからチュ・ジフンまで、豪華ラインナップが続々!注目の制作会社が贈る2026年新作に期待■公演概要「2026 Jang Dong Gun's STORY~紳士からの感謝状~」開催日時:2026年9月21日(月・祝) 開場 17:00 / 開演 18:00 会場:I'M A SHOW(〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目5−1 有楽町センタービル 7階 別館)【チケット料金】S席18,700円(税込)/ A席15,400円(税込)-入場者全員:ハイタッチ会、チケット別特典あり(詳細は後日発表)-S席購入者:前方席確約※3歳未満は入場不可。3歳以上よりチケットが必要となります。※別途プレイガイドの手数料がかかります。※録音・録画機材(携帯電話)使用禁止※営利目的の転売禁止 【チケットお申し込み】受付期間:-Lencore先行:2026年5月22日(金)12:00~6月10日(水)23:59-プレリクエスト先行:2026年5月22日(金)13:00~6月14日(日)23:59受付はこちら※チケット販売に関する詳細な情報につきましては、公式サイト等を通じて別途ご案内させていただきます。企画:ADONIS JAPAN主催:STORY WORKS 株式会社 お問い合わせ先:公演事務局 adonisjapan2026@gmail.com■関連リンクチャン・ドンゴン日本オフィシャルファンクラブ

TWICE ナヨンが新宿ルミネエストに!韓国コスメブランド「fwee」直営店の1日店長として接客
韓国コスメブランド「fwee(フィー)」のブランドモデルであるTWICEのナヨンが、直営店フィーアジトでの新商品発売を記念し、新宿ルミネエスト店に来店。1日店長として、抽選で選ばれた20人のファンを接客した。イベントでは、韓国で発売直後オリーブヤング1位の「オールデイカバーブラッククッション」、東南アジアで2日で完売の「ローズオブセッションステイフィットティント」を初お披露目。 このたび新発売となるのは、フィーの人気の火付け役となった「リップアンドチーク ブラーリープリンポット」から、ナヨンコラボカラーとして登場した「PK00バニー」「ND00 バニラ」、そしてこれからの季節にもピッタリな華やかなバラを思わせる「ローズオブセッションステイフィットティント」。 さらに、5月30(土)に発売となる、「オールデイカバーブラッククッション」と、ローズオブセッションステイフィットティントの新色「ベイビーローズエディション」も一足先に試すことができる場となった。・TWICE ナヨン、韓国コスメブランド「fwee」新ブランドモデルに抜擢!・【PHOTO】TWICE ナヨン、コスメブランド「fwee」イベントに出席(動画あり)■新商品情報「リップアンドチーク ブラーリープリンポット」限定カラーセット全4種類税込価格3,960円ブランドを代表するベストセラーアイテムで、日韓ともに高い人気を誇るリップアンドチークアイテムです。ふわっと軽い新感覚のブラーリープリンテクスチャーが唇の縦じわをさっと埋め、なめらかでぼかしたようなリップメイクを演出します。昨年11月、韓国では「2025 オリーブヤングアワーズ」コンツアリング部門1位受賞を記念し、モデルのナヨンからインスピレーションを受けたほんのりベビーペールピンクカラー「バニー」と、ボリューミンググロスの人気No.1カラー「バニラ」をプリンポット仕様にアレンジしたニュートラルヌーディーベースカラー「バニラ」の2色を発売しました。韓国では発売直後から売り切れが続出するなど、大きな話題を集めたカラーとなっています。「フィー オールデイカバーブラッククッション」全5色税込み価格2,860円ツヤ系クッションファンデーションに強いというこれまでのイメージを越え、新たにカバークッションファンデーション「オールデイカバーブラッククッション」を発売いたします。韓国の人気ビューティークリエイター「ミンスコ」との共同開発により誕生しました。重さを感じさせない軽やかなつけ心地と、肌のキメをなめらかに整える高いカバー力、そしてさらりとした仕上がりが長時間続く高い持続力を兼ね備えた、セミマットカバークッションです。「フィー ローズオブセッションステイフィットティント」全24色税込み価格1,760円東南アジア限定で発売後わずか2日で完売した話題のティント。その後、韓国で実施されたタイムディールでも完売が続出し、そしてこのたび、発売リクエストにお応えして、日本でも販売を開始いたしました。 既存の18色に加え、fweeのモデルであるTWICE ナヨンからインスピレーションを受けた「ベイビーローズエディション」6色も新たに登場し、さらなる注目を集めています。ローズカラーのみで全24色の展開があり、マットタイプとグロウタイプの2種から選べるため、自身の好みのテクスチャーやムードに合うティントが見つかるアイテムです。■関連リンク「fwee」日本公式Instagram

ポール・キム、6月10日に日本でCDデビュー!“抹茶を狙うゾンビ”のストーリーに注目
昨年の8月29日に日本語曲「君に会い(Me After You)」のデジタルリリースを行い、今年の6月14日には2026 Paul Kim 1st Japan Fanmeeting「約束」を行うことを発表しているポール・キムが、日本オリジナル曲でCDデビューすることが決定。いよいよ本格的に日本で活動を始める。 初の日本でのCDタイトルは「Zombie Loves Matcha」。約10ヶ月ぶりに日本語での楽曲リリースとなり、表題曲「Zombie Loves Matcha」と、5月20日に先行配信される「っちゃめっちゃ会いたい」の2曲+それぞれのインストバージョンの計4曲を収録する。 2曲とも、この季節にピッタリのポップで軽快な楽曲に仕上がっており、「Zombie Loves Matcha」のMV撮影ではポール・キムがダンスにも挑戦した。母国・韓国でこれまでリリースしてきた楽曲とはまた違った一面を見せてくれている。 ポール・キムは先行配信曲「っちゃめっちゃ会いたい」について、「朝、目を開けてから君に会いに行くその過程を表現したいと思いました。この曲を聞くだけで、いろんな場面が頭に浮かんで、映像を見なくてもその場面が頭の中に残ってほしいな、と。普通はめっちゃめっちゃ会いたいだと思いますが、頭のめを抜いたのはもっと強い気持ちに表現したいっていう僕の心です。変な日本語かもしれないんですけど、面白く受け取っていただければ嬉しいです。ぜひ聞いてみてください!」とコメント。また表題曲の「Zombie Loves Matcha」については、「流れとして君に会いに行くために、電車に乗ってからの状況を描くつもりでしたが、あまりにも普通になってしまうので、もっと面白く表現できるような何かを探したいと思いました。まず抹茶ケーキの話を入れたかったので、そこから始めて抹茶を狙うゾンビの話にするのはどうだろう? と考えました。最近、世界的に抹茶の人気がすごいですが、コーヒーと同じく抹茶が疲れたときに元気を与えてくれるもので、余裕のある感じをより表現できるようなアイテムだと思ったんです。この曲の中で、抹茶は自分なりの宝物を表しています」と説明した。・ポール・キム、思い出の地・日本で待望のデビュー!J-POPへの愛、音楽ルーツ明かす「違うジャンルの方とコラボしたい」・ポール・キム、日本デビュー曲のMV公開!三吉彩花が特別出演の「君に会い (Me After You)」■リリース情報「っちゃめっちゃ会いたい」デジタルリリース(先行配信)配信日:2026年5月20日収録曲:M1.っちゃめっちゃ会いたいM2.っちゃめっちゃ会いたい(Instrumental)レーベル:Whyes Entertainment配信はこちら日本初CDシングル「Zombie Loves Matcha」発売日:2026年6月10日価格:2,000円(tax out)収録曲:M1.Zombie Loves MatchaM2.Zombie Loves Matcha(Instrumental)M3.っちゃめっちゃ会いたいM4.っちゃめっちゃ会いたい(Instrumental)レーベル:Whyes Entertainment■関連リンク日本公式ファンクラブ

ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボ曲「声」が早くも話題!映画「正直不動産」の重要なシーンを彩る
ENHYPENのジョンウォンがフィーチャリングで参加した映画「正直不動産」の挿入曲「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」(山下智久)が、本日(15日)0時に配信リリースされた。 「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」は、映画で主演を務める山下智久が自ら作詞を手掛けており、疾走感とエモーショナルさを兼ね備えた美しいメロディが特徴の楽曲。過酷な状況下でもお互いを信じ合い、前を向いて進む強い絆やメッセージが込められている。山下智久の繊細で力強いボーカルと、ジョンウォンの透明感がありつつも芯のある歌声が美しく調和し、リスナーの心にあたたかく響く。 2022年に放送され、その反響の大きさからスペシャルドラマ、続編となる「シーズン2」、スピンオフ・スペシャルドラマを放送するなど、現代を生きる人々が働く活力をもらえる痛快ビジネスコメディドラマとして大きな話題を集めたドラマ「正直不動産」。累計発行部数400万部を突破した小学館「ビッグコミック」連載中の人気漫画が原作となっており、注目を集めている映画「正直不動産」は、本日より公開。本楽曲は劇中、山下智久演じる主人公・永瀬と、市原隼人演じる桐山の友情が描かれる重要なシーンで印象的に流れ、本編を彩る。 ジョンウォンが所属するENHYPENは、4回目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」を、5月1日~3日に開催されたソウル公演を皮切りに開幕。合計21都市32公演にわたって大規模に展開する。グローバルグループのリーダーとして活躍し、唯一無二のボーカルカラーでグループの楽曲に彩りを添えてきたジョンウォンと、山下智久が紡ぐ美しいメロディが早くも話題を呼んでいる。・NCT WISH、山下智久&ENHYPEN ジョンウォンら、5月18日放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とコラボ!映画「正直不動産」OSTに参加声の相性は予想以上■リリース情報「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」配信日:2026年5月15日(金) 0:00 (JST)各音楽配信サイト■関連リンクENHYPEN日本オフィシャルサイト

SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート
SEVENTEENの約1年ぶりとなるドームクラスの大型ファンミーティング「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が5月13日と14日に東京ドームで行われ、2日間で約10万人が熱狂した。13日・14日の東京ドームを皮切りに開催され、23日・24日は大阪・京セラドーム大阪でドームクラスの大型ファンミーティングを行う。ドームクラスの動員数を誇っているにもかかわらず、全ての公演で追加席をオープンするほど注目が集まっている。さらに、現地に足を運べないCARAT(SEVENTEENのファン)のために、東京ドームのファンミーティングは、日本各地はもちろん、韓国、マレーシア、インドネシアなどアジア主要国・地域の120館以上の映画館でライブビューイングが同時に行われ、共にステージを楽しんだ。京セラドーム大阪のファンミーティングはオンライン・ライブ・ストリーミングが開催される予定だ。2023年に行われた「SEVENTEEN 2023 JAPAN FANMEETING 'LOVE'」以来、約3年ぶりの東京ドームでのファンミーティングを行ったSEVENTEENは、公演とは異なり、パフォーマンスだけではなく盛沢山なトークコーナーやゲームコーナーなどもあり、柔らかい雰囲気の中でCARATとの再会を喜んだ。「YAKUSOKU RADIO」と題したラジオ番組をモチーフにしたトークコーナーやメンバーが会場のいろいろな場所で真剣に、時にはお茶目に楽しむゲームコーナーや、SEVENTEENらしいパフォーマンスを繰り広げ、集まったCARATとのかけがえのない時間を楽しんだ。12日には「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU' POP-UP STORE」の大阪会場がオープンした。大阪会場は店舗の外に大きなサイネージがあり、SEVENTEENの大きな肖像が映し出されている。店内も東京会場と同じRose Quartz&Serenityの配色でデザインされた装飾・モチーフではあるが、配置が少し異なっているため印象が異なる点にも注目だ。このPOP-UP STOREでは、「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」OFFICIAL MERCHANDISEが手に入る。「YAKUSOKU」のイメージとマッチするRIBBON BRACELETやSHOE LACESや、ボンボンイもリボンやフリルを身につけたデザインのラインナップは必見。その他バックやアパレルなど日常使いができるアイテムも。大阪会場は5月25日(月)まで開催している。東京ドームでのファンミーティングを成功裏に終えたSEVENTEENは、5月23日・24日の大阪・京セラドーム大阪でのファンミーティングへ向かう。勢いの止まらないSEVENTEENの活躍に注目が集まっている。・SEVENTEEN、日本ファンミーティング「YAKUSOKU」ポスターを解禁!特設サイトがオープン・SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表

&TEAMのKも出演!映画「ブルーロック」総勢20名のキャストが集結した新ビジュアルが到着…第3弾キャストも解禁
「ブルーロック」は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた青い監獄(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語だ。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇る。これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた「ブルーロック」。昨年、実写映画化を発表し、今年1~2月にかけて主演を演じる高橋文哉を皮切りに、櫻井海音、高橋恭平(なにわ男子)、野村康太、青木柚、西垣匠、橘優輝、石川雷蔵、岩永丞威、浅野竣哉、櫻井佑樹、倉悠貴らチームZのエゴ剥き出しの表情を切り取ったビジュアルを毎日ひとりずつ解禁すると、SNSを中心に連日盛り上がりを見せた。同2月に行われチームZのキャスト陣が登壇した製作報告会では、本編の一部をティザー映像として初公開し、完成を大いに期待する声が高まった。4月にはチームZの前に立ちはだかる絶対王者チームVのメンバーをK(&TEAM)、綱啓永、樋口幸平らが演じることが解禁。さらに、ブルーロックプロジェクトの最高責任者を窪田正孝が、その右腕であるアンリを畑芽育が演じること、さらに第一弾予告映像も解禁された。かつてないスケールで描かれるエゴイストたちの戦いが、世界中から熱い注目を集めている。待望の第3弾キャスト、チームY、チームW、チームXの主要キャラクターを演じる、新たなエゴイストたちがついに解禁!5月8日からの5日間、SNS上で連日解禁された新キャラクターたちが、今回も大いに話題となった。冷静な分析力が武器の頭脳派、チームYの役に富本惣昭。同じくチームYで揺るぎないフィジカルと力強いシュートで見る者を圧倒する役を木田佳介が演じる。更に、自分こそがフィールド上のキングだと豪語するチームXの役に東啓介。そして、阿吽の呼吸で相手を翻弄するチームWの双子役を三浦獠太が一人二役で演じる。サッカー人生を懸けた究極のサバイバル・マッチがいよいよ開幕! 互いのエゴが火花を散らすなか、チームZと彼らがどのような死闘を繰り広げるのか。その熱き戦いに、ぜひ注目してほしい。総勢20名のキャストが集結した圧巻の新ビジュアルが到着!世界一のストライカーを目指し、己のエゴを剝き出しにして駆け抜ける姿は必見! 今回解禁されたビジュアルには、高橋文哉をはじめとするチームZの面々、4月に解禁されたチームV、そしてこのたび新キャストとして解禁したチームY、チームX、チームWら、総勢20名のストライカーたちが勢ぞろい。それぞれが己のエゴを剝き出しに、世界一のストライカーを目指して駆け抜ける姿を描いた迫力のビジュアルとなっている。本ビジュアルは、大型バナーとして5月15日より全国の劇場にて掲出開始となる(一部劇場を除く)。ぜひ劇場で、彼らの剝き出しのエゴを体感してほしい。■作品概要「ブルーロック」2026年8月7日(金)劇場公開<出演>高橋文哉、櫻井海音、高橋恭平、綱啓永、野村康太、K(&TEAM)、青木柚、西垣匠、富本惣昭、倉悠貴、東啓介、畑芽育、窪田正孝原作:金城宗幸・ノ村優介「ブルーロック」(講談社「週刊少年マガジン」連載)制作:CREDEUS監督:瀧悠輔脚本:鎌田哲生製作:CK WORKS配給:東宝(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS<ストーリー>サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開するために極秘のプロジェクトが計画された、その名も青い監獄(ブルーロック)。そこに集められた300人の高校生ストライカーたちは、数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方では、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、最強のエースストライカーとなれるか!?■関連リンク「ブルーロック」公式サイト

tripleS、メンバーが交通事故で病院へ…スケジュールに影響も
tripleSのメンバーが、移動中に接触事故に遭い、スケジュールに変更が生じた。tripleSは昨日(13日)、蔚山(ウルサン)科学技術院(UNIST)文化交流祭に出演。この日MODHAUSは「本日予定されているUNIST蔚山科学技術院文化交流祭の公演について、出演メンバーが一部変更となりましたのでご案内いたします」と発表。その理由として、「tripleSのチェヨン、ハヨン、ソルリンは移動中に軽微な接触事故に遭い、医療機関を受診した結果、休息と安静をすすめられました」とし、メンバーが交通事故に遭ったことを伝え、ファンから心配の声があがった。これにより、出演メンバーがチェヨン、ハヨン、ソルリンからユビン、カエデ、チェウォンに変更となり、公演に出演するメンバーはヘリン、ナギョン、ユビン、カエデ、コトネ、マユ、チェウォン、ジヨンの8人になると明かした。所属事務所は「お待ちいただいたWAV(tripleSのファン)の皆様にご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。当社はアーティストの健康を最優先とし、十分な回復ができるよう全力でサポートします。急な出演メンバーの変更によりご迷惑をおかけし、申し訳ございません。WAVの皆様の寛大なご理解と温かい応援をお願い申し上げます」と謝罪した。tripleSは6月1日、ASSEMBLE26「LOVE&POP pt.1」でのカムバックを確定し、予告コンテンツを順次公開している。・tripleS、中国でトラブル発生?足止め騒動の噂事務所がコメント「問題はすべて解決」・EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催





