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N.Flying、10月に日本ツアー開催!スンヒョプのバースデー公演にも注目
N.Flyingが待望のツアー「2026 N.Flying LIVE&CON5 : into REM IN JAPAN」を10月に開催する。本日(3日)、Kanadevia Hallで開催されたファンミーティング「2026 N.Flying FAN MEETING IN JAPANLet's have some little talk」を大盛況のうちに終えたN.Flying。10年間を共に歩んできたファンと大いに盛り上がった熱気をそのままに、10月に日本ツアーが決定!今回のツアー「&CON5 : into REM」は7月からN.Flyingがデビュー後初めて韓国全土をまわるツアーの日本公演となる。ツアータイトルの「into REM」は、レム睡眠から着想を得ており、身体は眠っているが脳は活発に動いて鮮明な夢を見る時間を意味している。日常から解き放たれて、幻想のような夢の時間をファンと共有するツアーになる。日本公演では約2年ぶりとなる名古屋をはじめ、大阪・東京の3都市を巡回。10月31日の東京公演はボーカルのスンヒョプの誕生日でもあり、特別な1日となる予定だ。本公演は、2026年8月24日(月)より順次チケット先行受付が開始となる。さらにファンクラブ先行でチケットをご購入いただいた方の中から、抽選で合計600名様(各公演200名様)を終演後N.Flyingに会える「ハイタッチ会」にご招待することも決定。昨日、6月2日には韓国でデジタルシングル「換節期(In Between Seasons)」もリリースし話題を呼んでいる5人。デビュー11周年を迎えるN.Flyingの新たなステージに注目してほしい。■公演概要「2026 N.Flying LIVE&CON5 : into REM IN JAPAN」<名古屋>Zepp Nagoya2026年10月27日(火) 18:00開場 / 19:00開演<大阪>Zepp Namba2026年10月29日(木) 18:00開場 / 19:00開演<東京>豊洲PIT2026年10月31日(土) 16:00開場 / 17:00開演【券種・料金】<N.Fia JAPAN先行>スタンディング(整理番号付)¥16,500-(tax in)<FNCオフィシャル先行>スタンディング(整理番号付)¥17,500-(tax in)<一般>スタンディング(整理番号付)¥18,500-(tax in)※未就学児童入場不可、小学生以上有料※ドリンク代別途600円必要※チケット料金の他、手数料が別途かかります〇N.Fia JAPAN先行受付期間お申込み受付期間:2026年8月24日(月)18:00~9月13日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年9月18日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年9月18日(金)18:00~9月24日(木)23:59まで〇N.Fia JAPAN先行抽選特典N.Fia JAPAN先行にてチケットをご購入いただいた方のなかから抽選で合計600名様(各公演200名様)を終演後、メンバーに会える「ハイタッチ会」にご招待!※ご当選された場合、対象先行にてご購入いただいたチケットの枚数分、「ハイタッチ会」にご参加いただけます。※当選者の方には、チケット購入の際にご記入いただいたメールアドレスにご当選案内をいたします。〇N.Fia JAPAN先行申込対象者N.Fia JAPAN先行の申込受付期間内に新規ご入会完了(=ご入金完了)いただき会員番号が発行された方、また、お申込み時に有効期限内の会員の方がお申込み対象となります。〇FNCオフィシャル先行受付期間(ファンクラブ未入会の方もお申込みいただけます)お申込み受付期間:2026年8月31日(月)18:00~9月13日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年9月18日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年9月18日(金)18:00~9月24日(木)23:59まで※FNCオフィシャル先行は、ファンクラブの入会有無にかかわらず、どなたでもお申込みいただけます。N.Fia JAPAN OFFICIAL WEBSITEに受付開始時に掲載されるURLよりお申込みください。■関連リンクN.Flying日本公式サイト

izna、6月10日&17日に日本初バラエティ特番の放送が決定!メンバーお気に入り写真も大公開
2024年にCJ ENMとTHE BLACK LABELの合作グローバルガールズグループデビュープロジェクトMnet「I-LAND2 : N/a」からデビューしたガールズグループizna。華やかなビジュアルと新人離れした確かなパフォーマンスで、世界中から愛されるガールズグループへと成長中のiznaが挑む、日本初バラエティ特番「iznaの日本初バラエティ!What is N/a?」の放送がABEMAにて2026年6月10日(水)・17日(水)に決定した。番組のMCには、お笑いコンビのぺこぱ(松陰寺太勇、シュウペイ)を迎え、メンバーが日本の王道バラエティ企画に全力で挑む。新人離れしたパフォーマンスで多くのファンを魅了するizna。本特番では、ステージ上とは一味違う、ここでしか見ることのできないメンバーの個性豊かな魅力をお届けするほか、抜群のチームワークや、未公開の貴重なメンバーお気に入り写真も特別に大公開!iznaは、2026年6月8日(月)18:00(KR)にて、グループ3作目となるミニアルバム「SET THE TEMPO」でカムバックする予定だ。公式SNSを通じて公開されたタイトルポスターでは、ピンクとパープルを基調とした神秘的なコスミックムードの中、夢幻的な光に包まれたビジュアルで、新たな音楽的変身を予感させ、カムバックへの期待もさらに高まっている。ぜひiznaとして初となる「iznaの日本初バラエティ!What is N/a?」をチェックしてほしい。■番組情報「iznaの日本初バラエティ! What is N/a?」第1回:6月10日(水)21:00第2回:6月17日(水)21:00詳細はこちら■関連リンクizna日本公式サイト

ユチョン、日本3rdミニアルバム「slide」ビジュアル&詳細が解禁!
7月1日(水)にリリースされるユチョンの日本3rdミニアルバム「slide」のビジュアルと詳細が解禁となった。約1年ぶりとなる本作は、ユチョン本人が作詞・作曲した「ためらい」「Free Tonight」に妖艶なダンスナンバー「153cm」を含む5曲とそれぞれのインストが収録される。初回限定盤はスリーブケース仕様で豪華フォトブックが付属。ジャケットビジュアル、楽曲、全てをユチョンがプロデュースしこだわった1枚となっている意欲作だ。また、発売を記念したリリースイベントも6月25日(木)のHMV&BOOKS SHIBUYAを皮切りに順次解禁される予定。12月17日には自身最大のキャパシティとなる東京国際フォーラムホールAにてコンサートを開催。現在、ファンクラブ会員限定で2次受付中! 歌手・俳優として精力的に活動を続けていく。■リリース情報日本3rdミニアルバム「slide」2026年7月1日リリース【収録曲】1.「Butterfly」2.「Free Tonight」3.「ZONE」4.「153cm」5.「ためらい」6.「Butterfly-Instrumental-」7.「Free Tonight-Instrumental-」8.「ZONE-Instrumental-」9.「153cm-Instrumental-」10.「ためらい-Instrumental-」★初回限定盤CD+豪華フォトブック、スリーブケース仕様YZCW-2013¥4,400(税込)★通常盤CDYZCW-2014¥2,750(税込)※収録曲初回限定・通常共通。※既に告知されている情報からアルバムタイトルが変更されました。■イベント情報リリースイベント6月25日(木)〇1部16:00~トークショー17:00~ハートタッチ会(撮影可能)〇2部18:30~トークショー19:30~ハートタッチ会(撮影可能)会場:HMV&BOOKS SHIBUYA 5Fイベントスペース詳細は追って発表します。「PARK YUCHUN CONCERT 2026(仮)」日時:2026年12月17日(木)17:00開場 / 18:00開演会場:東京国際フォーラムホールA料金:全席指定¥13,000(税込) / 学生席¥6,500(税込)FC2次受付:6月1日(月)12:00~6月8日(月)23:59■関連リンク日本公式ファンクラブ「YUNIVERSE」

&TEAMのNICHOLASとTAKI、6月4日放送の日テレ「THE突破ファイル」に出演!
毎週木曜日よる7時から放送の「THE突破ファイル」。毎回、絶体絶命のピンチを知恵とひらめきによって突破!あらゆるジャンルで実際に起きた驚きのエピソードを基に、再現ドラマとクイズで奇跡の突破劇をドラマチックにお届けする、新感覚のドラマ&クイズバラエティーだ。6月4日(木)の放送は、「悪巧みを根こそぎ一掃SP」を放送。今回の「突破税関」は夏の特別編! 空港を飛び出し海上税関として密輸を食い止める。スタジオには&TEAMからNICHOLASとTAKIが登場!難問が続くが、突破できるのか。突破税関で出演経験のある瀬戸朝香も回答者に。VTRに思わずドキドキ!鋭い推理も!初登場、上川隆也は過去の突破ファイルを予習済み!? 再現ドラマにも出演したいと語る。舞台は海! 木村昴演じる監視官と加藤清史郎、高田夏帆、田中美久演じる係員が双眼鏡を片手に監視をしていると、不審な漁船を発見。船の位置情報の発信を切っており、漁港からは離れていくように進んでいた。監視艇2隻で近づき接触を図ると、乗員はタコ壺漁の漁船と説明。怪しげな雰囲気を感じた木村は、船内の確認のために港へ誘導し検査を開始する。ポータブル電源やソーラーパネル、タコ壺にサーキュレーターなど、船内に置かれたものを一つ一つ確認するが、不正な密輸品は見つからない。船内の物品に違和感を覚えていた高田係員が閃いた驚きの密輸手口とは!密輸を防ぎ、しばしの休憩をしていた税関職員たちに再び通報が。カナダから日本に向かってきた貨物船に大量の密輸品が隠されている可能性があるとの情報があり、向かってみるとそこには巨大な貨物船が。海上で別の船と接触していたという話も入り、船長に詳しい航海の状況を聞いてみることに。船長は船内の検査を許可してくれたが、出航の予定は5時間後。タイムリミットもあるなか検査が始まった。倉庫や宿直室、船内の厨房の隅々まで確認し、不審な物品がないか調べていく。あまりに広大な船内の検査に時間を奪われていき、焦りも出てくる税関職員たち。ここで車に載せたTDS(不正薬物や爆発物を検知する機器)が到着し、船内から採取したサンプルを検査してみると反応あり。船内に何かが隠されていることが判明する。ただし、どこまで調べても密輸品は見つからない。タイムリミットも迫る中、加藤係員の推理が導いた隠し場所とは!ジャンボたかお(レインボー)の濃い芝居も話題の「突破国税局」。今回国税局の相手となるのは、映画やドラマでも評判の板尾創路演じる悪徳住職。元々は東京で経営者として手腕を発揮していたが、7年前に地元に戻り先代の後を継いで15代目住職として、寺を立て直した実績を持つ。これまでの一般企業と違い、宗教法人は税金に関するルールが異なるため、苦戦を予感するレインボーたち。現場に向かい早速内偵調査を開始。副住職を務める弟は、現在の住職が来るまでにも寺の手伝いをしており、地域の方々と良い関係を築いていた。普段の寺での表情とは違う派手な裏の顔から、税逃れをしていると実方(ジャンボたかお)調査官は確信し、さらに詳しく調べる。駐車場や貸し会議室など、税金の申告の必要な別事業にも手を出している住職。果たして、税逃れの証拠はどこにあるのか。ジャンボたかおの「あのセリフ」が今回も炸裂!?身の回りの困りごとに立ち向かう「突破市役所 何でもスグやる課」。今週は日テレが地球のために、未来のために持続可能な取り組み=「グップラ」なことを提案し、視聴者と共に「みんなのより良い暮らしに向けて今できること」を考えるSDGsな1週間「Good For the Planet」(グップラ)ウィーク。今回スグやる課が向き合うのは、近年日本で繁殖し在来植物を減少させ生態系に深刻な被害をもたらしている特定外来生物の「ナガエツルノゲイトウ」。水辺に根を張り猛スピードで茎を伸ばして勢力を拡大させるのが特徴のこの植物は「地球上最悪の侵略生物」とも呼ばれ、元々の生態系を破壊してしまうことも。その真の恐ろしさは「再生力」。わずか2ミリ程度でも根が残っていると再生を始め、すぐに元通りの景色になってしまう。必要なのは茎も根も一切残らないように一掃すること。水質の保全のため除草剤も使えない中、早速尾形(パンサー)が地道に引き抜く作戦を実施。ただし、ナガエツルノゲイトウ発生の報告がどんどん入ってきて追いつかない。台風も近づき、このままではさらに被害が拡大してしまう。茎も根も一切残してはいけないゾンビのようなナガエツルノゲイトウ、根絶させた方法とは。■番組概要「THE突破ファイル 2時間SP」6月4日(木)19:00~20:54日本テレビ系<出演者>番組MC:内村光良レギュラー解答者:サンドウィッチマン<ゲスト解答者>※50音順EXIT、上川隆也、瀬戸朝香、タイムマシーン3号、NICHOLAS・TAKI(&TEAM)、生見愛瑠、マヂカルラブリー<放送内容>※出演者50音順▼海上税関出演者:加藤清史郎、木村昴、高田夏帆、田中美久 ほか▼突破国税局出演者:板尾創路、レインボー ほか▼突破市役所 何でもスグやる課出演者:尾形貴弘(パンサー)なえなの、マヂカルラブリー ほか■関連リンク「THE突破ファイル」番組ホームページ

CORTIS「ロッキン」に出演決定!日本で初となる野外フェスティバルに期待…JO1&INIら全115組発表
「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」の全出演アーティストが発表された。本日(3日)、公式サイトを通じて、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」の追加ラインナップが公開となり、これで合計115組の全てのアーティストが明らかになった。韓国からは、CORTISの初出演が決定。彼らは昨年デビューした新人でありながら、発表した楽曲が相次いでヒットを記録。先月リリースした2ndミニアルバム「GREENGREEN」も大人気を博している。CORTISが日本の野外フェスティバルに出演するのは、今回が初めてだ。彼らは今月、デビュー後初のグローバルツアーを発表。日本では神奈川・ぴあアリーナMMにて、9月4・5・6日の3日間にわたり開催されることが伝えられ、日本活動に期待が高まっていた。CORTISと共に、JO1、INIなど人気ボーイズグループの出演が決定。先立ってXG、NiziUら実力派グループの出演も発表されていた。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」は9月12、13、19、20、21日の5日間、千葉市蘇我スポーツ公園で開催。1日23組、計115組がステージを披露する。・「ロッキン」にIVE、NCT ユウタら追加!全出演アーティスト115組発表・&TEAM、韓国デビューを控え「ロッキン」で圧巻のステージ披露!生バンドアレンジに会場熱狂・CORTIS、デビュー後初のグローバルツアー決定!日本公演は9月に横浜で3DAYS開催【ROCK IN JAPAN FES. 2026】全出演アーティストを発表!合計115組のアーティストが揃いました。ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026の全出演アーティストを発表しました!チケットの第2次抽選先行受付もスタートしています。これで1日23組、5日間で合計115組のアーティストがすべて揃いました。 pic.twitter.com/btra2L8eK2— JフェスOFFICIAL|ROCK IN JAPAN FES. 2026開催 (@rockinon_fes) June 3, 2026

【REPORT】ク・ギョファン、久々の来日に感慨!映画「サヨナラの引力」舞台挨拶で“まるで地元に来た気分”
青春を輝かせた忘れられない恋と、人生の選択を描く韓国映画「サヨナラの引力」が、7月3日(金)より日本公開! 本日(3日)都内で同作のジャパンプレミアが開催され、ク・ギョファンとキム・ドヨン監督が出席した。【PHOTO】ク・ギョファン、日本ファンの歓迎&前田敦子との対面に大喜び!「後で映像を僕に送ってください」ク・ギョファンはこの日、爽やかなデニムジャケット姿で登場。「入った瞬間、地元の劇場に来たような気持ちになりました。このように暖かく迎えてくださって嬉しいです。日本の皆さんにこの作品を紹介できて、光栄です」と満足げな表情を見せた。キム・ドヨン監督はこの日の悪天候にも言及し「台風の中、足を運んでいただいて感動しています。映画の最初のシーンと状況が似ていますね」と挨拶。「ムン・ガヨンさんがここに来られず本当に残念なのですが、心は皆さんと一緒にいると思ってほしいです」と呼びかけた。キム監督はさらに、2人のキャスティングについて「制作会社からの紹介でしたが、以前からお2人のファンでした」と明らかに。「出演された作品はどれも楽しく、新鮮な気持ちで見させていただきましたし、お話をいただいたときは2度とこの組み合わせは実現しないと思ったことを覚えています」と振り返った。ク・ギョファンは、そんなキム監督に対して「日頃から素晴らしい演出家であり、同時に伝説的な俳優のキム・ドヨンさんからディレクションをしていただく素晴らしい機会をいただけて光栄です」と伝え、相手役のムン・ガヨンについても「ムン・ガヨンさんは、必ず一度は共演したいと思っていた俳優さんで、僕は彼女のビッグファンです」と明らかにした。これを聞いたキム監督は、「私は伝説的な俳優ではありませんでしたよ。日本の皆さんに誤った情報が流れてはいけないので、お伝えしておきますね」と謙遜。すると、ク・ギョファンは「それは僕が決めることです」と返し笑いを誘った後、「僕の俳優史の中で、確かに伝説的な俳優さんです。僕たち俳優があの俳優さんだ!と思ってしまうような、そんなお方です」と強調した。さらに、今回の来日の際に2人で食事に行ったエピソードも。キム監督は自身のInstagramを通じてこの事実を知ったという観客たちに対して「フォロワーなのですか? いいねをお願いしますね」と、茶目っ気たっぷりに伝えた。今回のジャパンプレミアには、スペシャルゲストとして前田敦子が登場。暖かい拍手に包まれながら、2人に花束を手渡した。前田敦子を前にしたク・ギョファンは、報道陣さながらにカメラを構えるポーズで彼女を出迎えただけでなく、「(この対面は)録画されてますよね? 記者の皆さん、あとでウォーターマークをつけて僕に送ってくださいね」と強調し、再び会場を笑わせた。改めて、前田敦子は「サヨナラの引力」について、「自分自身のことを振り返りながら観られる作品です。あの時ああしていたら、結果はこうなっていたかもということは誰もが一度は経験したことがあると思うのですが、いろんな自分と重ね合わせてしまうような映画でした」と感想を伝えた。さらに、3人でのトークセッションが始まると、前田敦子はク・ギョファンの出演作やキム監督の手掛けた作品を絶賛した後に、「サヨナラの引力」にまつわるエピソードを明らかに。劇中のク・ギョファンとムン・ガヨンのように、かつての恋人と偶然再会したことがあると伝えた。彼女は「私は仕事からの帰り道、あちらはご結婚されてハネムーンの帰りで、同じ飛行機に乗っていたことがありました」と伝え、「もちろん状況が状況なのでお互いに目を合わせることはなかったのですが、すごく思い出に残っています」と語った。イベントの最後には、ク・ギョファンとキム監督から温かいメッセージも。キム監督は「(「サヨナラの引力」は)本当に真心を込めて監督に臨んだ作品で、その真心が届けばいいなとずっと思っていました。今回こうして、その真心が日本にまで届いて嬉しいです」と感慨深い思いを伝え、「皆さんにすごく大きな影響を与えることはないかもしれませんが、ふとした瞬間に思い出すような、そんな作品になれば嬉しいです」と締めくくった。ク・ギョファンもまた、「映画を見た後に、僕がこれから言うことを理解してくれると思うのですが」と前置きし、「この映画を皆さんに差し上げますので、持って帰ってください。この映画は、僕たちと皆さんが主人公です」と強調。すかさず、「だからと言って、見終わった後に(自分が出ていると)友人たちに電話して回るようなことはしないでくださいね。我慢してください」と付け加え、再び笑いを誘った。その後行われたフォトセッションはもちろん、退場時まで観客席に向かって手を振り、ハートポーズなどで会場を沸かせたク・ギョファン。最後まで格別なファンサービスを届けながら、会場を後にした。■作品情報「サヨナラの引力」7月3日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開出演:ク・ギョファン「脱走」「キル・ボクスン」「寄生獣 ーザ・グレイー」、ムン・ガヨン「瑞草洞<ソチョドン>」「女神降臨」監督:キム・ドヨン「82年生まれ、キム・ジヨン」原題:만약에 우리/英題:ONCE WE WERE US/字幕翻訳:福留友子2025年/韓国/韓国語・英語/115分/ユニビジウム/5.1ch/カラー・モノクロ/提供:KDDI 配給:日活/KDDI(C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED.<ムビチケ前売券(オンライン)>券種:一般 ¥1,600販売サイト<ジャパンプレミア概要>【日時】6月3日(水)15:00の回(上映前舞台挨拶)【会場】TOHOシネマズ 六本木ヒルズ【登壇者(予定・敬称略)】ク・ギョファン、キム・ドヨン監督【チケット販売】チケットぴあにて販売 【料金】2,200円均一■関連リンク「サヨナラの引力」公式Instagram

【PHOTO】ク・ギョファン、日本ファンの歓迎&前田敦子との対面に大喜び!「後で映像を僕に送ってください」
青春を輝かせた忘れられない恋と、人生の選択を描く韓国映画「サヨナラの引力」が、7月3日(金)より日本公開! 本日(3日)都内で同作のジャパンプレミアが開催され、ク・ギョファンとキム・ドヨン監督が出席した。同イベントでは、作品の魅力や撮影エピソードを紹介。また、ク・ギョファンのファンだという前田敦子も登場し、彼への愛情や映画に共感した部分など、トークを披露した。【REPORT】ク・ギョファン、久々の来日に感慨!映画「サヨナラの引力」舞台挨拶でまるで地元に来た気分■作品情報「サヨナラの引力」7月3日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開出演:ク・ギョファン「脱走」「キル・ボクスン」「寄生獣 ーザ・グレイー」、ムン・ガヨン「瑞草洞<ソチョドン>」「女神降臨」監督:キム・ドヨン「82年生まれ、キム・ジヨン」原題:만약에 우리/英題:ONCE WE WERE US/字幕翻訳:福留友子2025年/韓国/韓国語・英語/115分/ユニビジウム/5.1ch/カラー・モノクロ/提供:KDDI 配給:日活/KDDI(C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED.<ムビチケ前売券(オンライン)>券種:一般 ¥1,600販売サイト<ジャパンプレミア概要>【日時】6月3日(水)15:00の回(上映前舞台挨拶)【会場】TOHOシネマズ 六本木ヒルズ【登壇者(予定・敬称略)】ク・ギョファン、キム・ドヨン監督【チケット販売】チケットぴあにて販売 【料金】2,200円均一■関連リンク「サヨナラの引力」公式Instagram

IVE、オリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得!自身通算3作目
IVEの最新アルバム「LUCID DREAM」が、6月3日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、自身通算3作目の1位を獲得した(オリコン調べ2026年6月8付:集計期間:2026年5月25日~5月31日)。海外女性アーティストによる同ランキング1位獲得は、自身が2025年8月11日付で記録して以来10ヶ月ぶり、今年度初めて(今年度は2025年12月22日付よりスタート)。週間ポイントは、ILLIT「MAMIHLAPINATAPAI」(2026年5月18日付)の3.9万PT(39,101PT)を上回る12.1万PT(120,631PT)を記録し、海外女性アーティスト今年度最高週間ポイントを達成。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」でも1位を獲得し、オリコン週間音楽ランキング2冠(「オリコン週間音楽ランキング」は、合算シングル、合算アルバム、シングル、アルバム、ストリーミング、デジタルシングル(単曲)、デジタルアルバム、ミュージックDVD・BDの8ランキング)を達成した。

Dragon Pony、日本1st EPのリードトラック「Run to Win」先行配信スタート!
韓国出身ロックバンドDragon Ponyが、6月10日(水)にリリースする日本1st EP「Run to Run」より、リードトラック「Run to Win」を本日(3日)から先行配信スタート!Dragon Pony初となる日本オリジナル楽曲「Run to Win」は、彼らの蒼く燃えるような意志を貫いたロックナンバー。周りに惑わされることなく、「自分たちらしい音」を光のように響かせながら先へと走り続ける、という強い覚悟を謳った疾走感あふれるエネルギッシュな楽曲だ。いよいよ来週に迫った日本1st EPのリリースを楽しみに待ちながら、Dragon Ponyの新たな一歩となる爽快なサウンドを、ぜひいち早く体感してほしい。また、日本1st EP「Run to Run」のCD購入者抽選プレゼントキャンペーンの開催も決定! 商品に封入されるシリアルコードにてご応募いただいたお客様の中から抽選で豪華賞品が当たるキャンペーン。A賞はあなたの名前を呼び、感謝を伝えるDragon Pony For You Thanks Movie、B賞はDragon Ponyによるサイン入りCDジャケット、C賞はDragon Ponyのグループサイン入りチェキとなっているので、応募方法などの詳細は是非キャンペーンページをチェックしてほしい。■リリース情報「Run to Win」ストリーミング・ダウンロードはこちら★日本1st EP「Run to Run」のPre-Add・Pre-Saveはこちらから■関連リンクDragon Pony日本公式サイト

イ・ジフン、初の来日ファンミーティングに意気込み!今挑戦したいことは「日本のラブコメに出てみたい」
イ・ジフンが、初の日本ファンミーティングを開催! 6月13日(土)に、東京・神田明神ホールにて、日本のファンと会う。Kstyleでは今回、公演を控えたイ・ジフンにインタビューを実施。今回のファンミーティングに関することはもちろん、イベントの3部で共演するハン・スンウとのエピソード、俳優としてのモットーや日本で挑戦してみたいことなど、話を聞いた。・イ・ジフン×ハン・スンウ、6月に東京でスペシャルイベント開催決定! 初の来日ファンミに期待!「緊張もしています」――6月13日、神田明神ホールにて初の日本ファンミーティングを開催されますが、今のお気持ちをお聞かせください。イ・ジフン:単独ファンミーティングは初めてなので、とても楽しみです! 少し緊張もしています。――初めて日本のファンとこれほど間近でじっくり対面することになりますが、今回の公演のために特別に準備したことはありますか?イ・ジフン:秘密です(笑)! ぜひ会場でチェックしてくださいね!――1部では「本人によるスペシャルフォトカード手渡し」という豪華な特典がありますが、ファンの方と直接目を合わせる瞬間にどんな言葉をかけてあげたいですか?イ・ジフン:まずは、「ファンミーティングに来てくださって、本当にありがとうございます」と言いたいです。日本のファンの皆さんはいつも優しくて、変わらず応援してくださる存在です。――日本の皆さんに伝えてみたい日本語や、好きな日本語はありますか?イ・ジフン:僕は気持ちを表現する言葉が好きなので、「愛してる」ですね。響きもとてもきれいだと思っています。――今回の来日で行ってみたい場所や、食べてみたい日本のグルメはありますか?イ・ジフン:今も昔も、変わらず牛カツが大好きです! どれほど好きかというと、牛カツチェーンのブランドモデルになりたいくらいです(笑)。ハン・スンウは弟のような存在「今でも笑ってしまう思い出が」――3部ではハン・スンウさんとの合同公演「KICK&SOUL」も控えています。お2人は大人気スポーツバラエティ「シュート!~レジェンドたちの挑戦4」で共演されましたが、ハン・スンウさんはイ・ジフンさんにとってどのような存在ですか?イ・ジフン:スンウとはサッカー番組で出会い、同じチームで約1年間一緒に過ごしました! 彼は普段は可愛らしいのですが、歌っている時は本当にかっこいいんです。礼儀正しくて愛らしくて、そして、そばにいるととても頼もしい。そんな弟分です。どんな時でも落ち着いていて、平常心を保てるところを本当に尊敬しています!――お2人はプライベートでもよくお会いするのでしょうか?イ・ジフン:はい! 普段から僕の家で一緒にご飯を食べたり、作品の台本読みをしたりしています。スンウといえば、今でも印象に残っている思い出が1つありまして一度、雪の日に僕の家で食事をしようという話になって、雪が積もる坂道を車で下っていたら、突然車が滑って大通りの方へずるずると流れていったんです。僕はパニックになって大声を出していたのに、スンウは口をぎゅっと閉じたまま静かに耐えていたんです。その姿が本当に面白くて、今でも忘れられません(笑)。――今回は、お2人でどのようなステージを披露する予定ですか?イ・ジフン:ファンの皆さんとできる限り、たくさんコミュニケーションが取れるステージにしたいと話していました! 楽しみにしていてくださいね。新たに挑戦したいことは?最近はラブコメに意欲も――イ・ジフンさんといえば、「ゆれながら咲く花」「青い海の伝説」「新米史官ク・ヘリョン」、そして映画「壁越しの彼女」「アンダー・ユア・ベッド」など、これまで数々の話題作で強烈な存在感を放ってこられました。特に思い入れの深いキャラクターはありますか?イ・ジフン:「青い海の伝説」のホ・チヒョン役と「新米史官ク・ヘリョン」のミン・ウウォン役は、振り返ってみると俳優として一段ずつ成長させてくれた役だったと思います。どちらのキャラクターもどこか欠落していて、心に傷を抱えているキャラクターでした。自分が本当にそのような環境に立たされた気持ちになって演じようと努力し、その結果、多くの方に愛していただき、MBC演技大賞で賞をいただくことができました。僕の中で、今でも印象に残っているキャラクターです。――「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」では悪役の演技も印象的でした。幅広いキャラクターを演じられていますが、新たな役柄に挑戦するうえでイ・ジフンさんが1番大切にしていることはありますか?イ・ジフン:僕は自分ではない誰かを演じるとき、そのキャラクターがどのような傷を抱えているのか、どのような部分が欠落しているかを考えて演技をするよう心掛けています。常に「まだ演じたことのない役に挑戦したい」という思いがあるので、そのぶん演じるキャラクターの幅も広くなっているようです(笑)。――今後、新しく挑戦してみたいジャンルや、演じてみたいキャラクターのイメージはありますか?イ・ジフン:そろそろラブコメをやってみたいですね。以前までは、ジャンルもの(サスペンスやアクションなど、ジャンルのカラーがはっきりしている作品)や時代劇が好きで実は、ラブコメのお話をいただいてもお断りしていたこともあったんです。最近は我ながら少し大人っぽく、男性らしい雰囲気になってきたと思うので、ラブコメに挑戦したいと思えるようになりました。日本のラブコメドラマにも出演してみたいです!常にビジュアル更新中!独自のセルフケア方法は?――イ・ジフンさんの年齢を重ねるごとに深みを増すビジュアルもまた、ファンの間で話題に上ります。普段のセルフケアで意識していることはありますか?イ・ジフン:まずは、なるべくネガティブなことを考えないようにすること。気持ちが前向きだと、ビジュアル面でもコンディションがいい気がしていて「自分ならできる」と、常に前向きでいるようにしています。――スタイルキープの秘訣などはありますか?イ・ジフン:鍛えて体を大きくするのもかっこいいと思いますが、毎日適度にトレーニングをして全体のラインを整えていくのが自分には合っているように思います。ですので、ウェイトトレーニングはだいたい週4回、1時間程度のサイクルでやっていますね。無理ない範囲で続けることが秘訣かもしれません!――最近ハマっていることや、独自のリフレッシュ方法などはありますか?イ・ジフン:最近は、ゴルフと料理にハマっています!最後に、今回の日本ファンミーティングを心待ちにしている日本の皆さんにメッセージをお願いします。イ・ジフン:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! イ・ジフンです。今回の来日公演をきっかけに、これからも定期的にファンミーティングを開催したいと思っています。日本のドラマや映画、そして、アルバムリリースなど、幅広く様々なことに挑戦できるよう努力していきますので、これからもたくさん応援してください。そして、俳優イ・ジフンをたくさん愛してくださいね♡■公演概要開催日:2026年6月13日(土)会場:神田明神ホール(東京都千代田区外神田2-16-2 2F)1部「LEE JI HOON TOKYO SPECIAL FANMEETING」開演:13:00(約60分)チケット価格:9,900円(税込)特典:本人によるスペシャルフォトカード手渡し2部「HAN SEUNG WOO TOKYO SPECIAL FANMEETING」開演:15:00(約60分)チケット価格:9,900円(税込)特典:本人によるスペシャルフォトカード手渡し3部「LEE JI HOON×HAN SEUNG WOO KICK&SOUL」開演:18:00(約90分)チケット価格:15,400円(税込)特典:お見送り握手会付き■関連リンク・イベント公式X・イ・ジフン日本公式ファンクラブ・ハン・スンウ日本公式ファンクラブ

aespa、2ndフルアルバム「LEMONADE」オリコン週間音楽ランキングで初の1位を獲得!
aespaの最新アルバム「LEMONADE」が、6月3日発表の最新「オリコン週間デジタルアルバムランキング」で、1位に初登場。「オリコン週間音楽ランキング」【※】において、自身初の1位を獲得した。本作のCDアルバムは、同日付「週間アルバムランキング」で2位に初登場している。2位には、5月31日をもって活動終了を迎えた嵐のベストアルバム「5×20 All the BEST!! 1999-2019(Special Edition)」が、前週6月1日付での29位から急浮上。2021年7月26日付での初登場5位、活動終了を発表した2025年5月19日付の4位を上回り、本作最高位を記録した。【※】オリコン週間音楽ランキングは、合算シングル、合算アルバム、シングル、アルバム、デジタルシングル(単曲)、デジタルアルバム、ストリーミング、ミュージックDVD・BDの8ランキングオリコン調べ/2026年6月8日付/集計期間:2026年5月25日(月)~5月31日(日)

イ・スヒョク、ジュエリーブランド「メシカ」新メゾンアンバサダーに抜擢!
俳優・モデルとして活躍するイ・スヒョクが、フランスのジュエリーブランド「メシカ(MESSIKA)」の韓国を代表する新たなメゾンアンバサダーに抜擢された。 ランウェイからスクリーンへと活躍の場を広げてきたイ・スヒョクは、圧倒的な存在感と洗練されたエレガンスで、韓国を代表する才能のひとりとして確固たる地位を築いてきた。ファッションと映像の世界を自在に行き来するその姿は、メシカの中心に息づく動きのスピリットを体現している。イ・スヒョクとメシカの関係は、2025年6月にソウルで開催されたプライベートディナーへの出席をきっかけに始まった。その後、同年10月にはパリで開催されたハイジュエリーショーにも参加し、今回、メゾンアンバサダーとして正式に起用されることとなった。 今後彼は、メシカのメゾンアンバサダーとして、世界各地で開催されるインターナショナルイベントに登場する予定だ。 今回の起用により、メシカは韓国が誇る多面的な才能を讃えるとともに、ジュリアン・ムーア、水原希子、リー・ゲンシーに続く新たなアンバサダーとともに、モダンでエッジのあるメゾンのヴィジョンをさらに広げていく。創業者兼アーティスティック・ディレクターのヴァレリー・メシカ氏は「イ・スヒョクには、誰もが一瞬で惹きつけられるカリスマ性があります。彼がどんな場所にいても、その存在感は揺らぐことがありません。彼はまさに、あらゆる意味でメシカの人物像を体現する存在です」とコメント。2006年にソウルでモデルとしてキャリアをスタートしたイ・スヒョクは、その後、パリやロンドンのファッションウィークにて、Balenciaga、Balmain、JW Andersonなどのランウェイに登場。俳優としても、時代劇、ファンタジー、サスペンス性のあるダークな作品まで、幅広いジャンルで才能を発揮し、出演作「S Line」は2025年のカンヌで開催された国際ドラマシリーズのフェスティバル「Canneseries(カンヌシリーズ)」に選出された。 さらに今後は、Netflix作品「Grand Galaxy Hotel」および「The Dealer」への出演を控え、グローバルな舞台でさらなる注目を集めている。





