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Stray Kids フィリックスの“神ビジュ”も話題に…広瀬すずからBLACKPINK リサまで!「ルイ・ヴィトン」ファッションショーに出席
ルイ・ヴィトンが、10月7日(水)AM1時30分(日本時間)に、ウィメンズ アーティスティック・ディレクター ニコラ・ジェスキエールによる2027春夏ウィメンズ・コレクションのファッションショーをフランス・パリにて開催した。会場には、日本からはメゾンのアンバサダーの広瀬すずや、XGのHINATAとMAYA、また、Stray Kidsのフィリックス、BLACKPINKのリサ、シン・ミナ、ゼンデイヤ、エマ・ストーン、KATSEYEのダニエラとユンチェ、アナ・デ・アルマス、カトリーヌ・ドヌーヴなど豪華ゲストが来場し、最新のコレクションを楽しんだ。

山﨑賢人&松下洸平&武井咲「第31回釜山国際映画祭」ワールドプレミアに登壇!3人の韓国語に現地ファン歓喜
国内累計発行部数1億部を突破し、ミステリー界の頂点に君臨する東野圭吾。その傑作にして最大の問題作「殺人の門」。執拗に親友の人生を狂わせ続ける男と、その親友の悪意の檻からどうしても逃れられない男の約30年に及ぶ歪んだ友情。初版刊行から四半世紀映像化は不可能とも言われたこの作品が、舞台を令和へと移し、禁断のミステリー大作として完全映画化される。W主演を務めるのは、数々の大ヒット作を牽引し、国民的俳優としての道を歩んできた山﨑賢人と、マルチな才能と繊細な演技力で圧倒的な支持を集める松下洸平。テレビドラマで親友役を演じたことをきっかけにプライベートでも親交を深めてきた二人が、本作では互いのイメージを覆す役柄で、歪な関係性の親友同士を演じている。親友を救っては裏切る男。その悪意の正体は、絶対的な悪なのか、それとも。「あのときあいつを殺しておけば。」友情はやがて殺意へと変わる。禁断のミステリーが、ついに幕を開ける。10月8日(木)、「第31回釜山国際映画祭」にて映画「殺人の門」のワールドプレミア上映が行われ、W主演の山﨑賢人、松下洸平、そして新キャストとして出演が解禁されたばかりの武井咲が登壇した。山﨑、松下、武井ともに釜山国際映画祭での現地登壇は初となる。映画「殺人の門」が正式出品された「アジア映画の窓」部門は、アジア最高峰の映画祭として知られる同映画祭の中核を担う上映部門。今年は特に日本映画の話題作が多数並ぶなかでも、映像化不可能とされた東野圭吾の傑作にして最大の問題作である本作への注目度は別格で、上映会場となったSohyang Theatre Woori Bank Hallは超満員の観客で埋め尽くされた。執拗に親友の人生を狂わせ続ける男と、その悪意から逃れられない男の約30年に及ぶ歪んだ友情、そしてその奥に潜む殺意を描く重厚なドラマに、息を殺し、緊張感が張り詰める場内。終映直後には静寂を切り裂く大拍手が沸き起こり、会場全体は凄まじい衝撃と熱狂に包まれた。上映後の舞台挨拶に豪華キャスト陣が姿を現すと、客席からは割れんばかりの大歓声が。山﨑は自身がアンバサダーを務めるサンローランの黒のシングルブレストジャケットのスーツ、松下は黒いダブルのテーラードジャケットのスーツ、武井は水彩画風のフラワープリントが印象的なオフショルダーのドレス姿で登場した。さらに三人は「アンニョンハセヨ」と挨拶と自己紹介に続けて、山﨑は「ヨンファ チェミッソソヨ(映画面白かったですか)」、松下は「マンナサ パンガプスムニダ(お会い出来て嬉しいです)」、武井は「韓国チンチャチョアヨ(韓国大好きです)」とリレー形式で韓国語を披露し、一瞬にして現地の映画ファンを魅了した。あらゆる人を惹きつける魅力を持ちながら、親友の人生を狂わせていく倉持役を演じた山﨑は、「倉持という人物を演じることにどんな面白さや難しさを感じましたか?」と問われ、「簡単なストーリーではなく、捉え方によって色んな解釈が出来るところがすごく面白いと思いました。人を翻弄する倉持という人物がすごく魅力的に感じられてこの役に挑戦したいと思いました」と答えた。回答の後には、山﨑が会場から呼びかけられ「カムサハムニダ」と応答する一幕も。倉持に翻弄され憎しみを募らせながらも、その存在を断ち切れない田島役を演じた松下は、プライベートでも親交があり親友のような関係の山﨑を殺したいほど憎む役を演じる感覚を問われ、「普段は大切な友人ですが、芝居の中で彼を憎まなければならなかったのが大変でした。ただ、お芝居をやっていく中で賢人ではなく倉持に見えてくる瞬間があって、それは彼が芝居で引き出してくれた倉持の魅力なので、その気持ちを無駄にしてはいけないと思い、全身全霊で殺意を自分の中で作り上げていきました」と回答。さらに「撮影が終わってからも、賢人が「田島」と呼びかけてくることがあって、その時はトラウマが甦りました(笑)」と明かした。田島が密かに想いを寄せながらも倉持の妻となり、二人の歪んだ運命を大きく揺さぶっていく上原由希子役を演じた武井は、由希子という女性を演じるにあたって大切にしたことを問われ、「すごく難しかったです。原作を読みながら、全キャラクターの中で一番純粋で、一番普通の人に見えたらいいなと心がけながら演じました。実際のお芝居になってみないと自分がどんな感情になるかわからなかったのでぶっつけ本番の現場でした」と答えた。さらに、現地ファンやメディアと直接対話するQ&Aコーナーでは、作品の核心に迫る熱狂的な質問が次々と寄せられた。まずは松下に「田島の座る革の椅子が破けているというようなシーンが度々あって、これには特別な意味はあるのですか?」と鋭い質問が。松下は「そう言われて今気がつきました。でも、もしかしたら監督が二人のパワーバランスを表現していたのかもしれないです。高級車のドアの開け方がわからない田島に倉持が開けてあげるという、倉持が田島を見下すようなシーンは現場で生まれたアドリブです」と撮影の裏話を披露。山﨑は「倉持を演じる際、どのような想いをもって田島を見ていたのか、お聞きしたいです」と問われ、「最初は子供の頃の二人には家庭環境の差があって、裕福な田島を妬みや嫉妬で見ていたけれど、倉持は田島のことを人としてはすごく好きだったはず。彼は幼少期に感情がねじれてしまっていて、自分の方がずっと幸せでいたい、でも田島が不幸になりすぎるのも嫌だという気持ちだったんじゃないかと思います」と自身が演じた役を分析した。武井は「一番お気に入りのシーンを教えてください」と問われ、「家具屋のシーンです。原作にもあるシーンですが、映像で見た時は感動しました」と答えた。最後に、「撮影の際に自分の限界を超えて相手に影響を受けたエピソードは?」と問われた三人。山﨑は「芝居の相手からもらうものも多くあり、そのおかげで倉持が出来上がったと思う」とし、松下は「普段は大きい声で怒鳴ったり人を傷つけるようなことはしないので、森田さんとのシーンは心配でしたが、共演した森田望智さんが全部を受け止めてくれて、賢人も僕の感情的な芝居を冷静に受け止めてくれて、みんなが僕を田島にしてくれました」とし、武井は「田島はどんどん削られていく役に、心配になるくらい没頭されていて、近寄りがたい空気を纏っていました。山﨑さんは現場でも優しい雰囲気でしたが、それにみんなが翻弄されているような感じで恐怖さえ覚えました。お二人のお芝居を近くで見させていただき光栄でした」とそれぞれ回答。舞台挨拶が終了すると、登壇者たちは観客とともに記念撮影。登壇者に向けて惜しみない拍手と歓声が送られ、会場は冷めやらない熱狂と興奮に包まれたまま幕を閉じた。終映後の会場では、世界で最初に本作を撃ち抜かれた現地のファンたちから熱烈なコメントが相次いだ。「山﨑賢人さんの演技に翻弄された!」「キャストの皆さんの演技が本当に素晴らしくてハラハラした」と圧巻の演技力を称賛する声をはじめ、「普段あまりミステリーは観ないが、凄まじい緊張感と圧倒されるような感覚を味わった」「原作以上に引き込まれ、絶対にもう一度観たいと思わされた」と、映画ならではの重厚な完成度に感嘆する声が続出。「『殺人の門』ファイティン!」という熱いエールとともに、会場は冷めやらない熱狂と興奮に包まれたまま幕を閉じた。親友を救っては裏切る倉持の本当の目的は何なのか。そして田島はなぜ、何度裏切られてもその男を受け入れてしまうのか。友情の姿が反転するたび、二人の関係は謎を深めていく。世界初上映の舞台で現地の映画ファンを熱狂と震撼の渦に巻き込んだ本作。実力派キャスト陣が熱演する濃密な人間ドラマ、そして約30年の月日の果てに辿り着く「歪んだ友情の行方」に期待が高まる禁断のミステリー大作「殺人の門」は、いよいよ2027年2月19日(金)より全国公開。約30年の月日の果てに倉持と田島がたどり着くのは、「殺人の門」の向こうなのだろうか? 物語の行方に注目が集まる。■作品概要「殺人の門」2027年2月19日(金)全国公開出演:山﨑賢人、松下洸平、武井咲、森田望智、堀未央奈、結木滉星、江口のりこ、浅田美代子、佐藤浩市原作:東野圭吾「殺人の門」(角川文庫刊)監督:金井紘脚本:田辺満、金井紘音楽:堤裕介主題歌:ザ・ローリング・ストーンズ「バック・イン・ユア・ライフ」(Universal Music LLC/USM International)製作:「殺人の門」製作委員会配給:東宝、KADOKAWA(C)2027「殺人の門」製作委員会■関連リンク映画「殺人の門」公式サイト

なにわ男子 道枝駿佑「釜山国際映画祭」でファンに“ヤッホー!”…安斉星来と流暢な韓国語で挨拶も
今最も美しく、絶大な人気と共感を得るラブストーリー「うるわしの宵の月」の実写映画化が、ついに10月23日(金)に公開される。1人目の王子である市村琥珀を演じるのは、主演・道枝駿佑! 圧倒的なビジュアルで高校一の人気を誇るイケメン「王子」琥珀を、道枝自身が兼ね備えている透明感と王子様のようなオーラで見事に体現。琥珀の魅力を最大限に引き出し、チャラく見えるけれど実は真っすぐでピュアな一面や、宵と出会ったことで初めての真剣な恋に向き合う姿を、繊細に演じる。原作の琥珀のビジュアルに寄せた麗しいプラチナブロンドの髪色も話題となった。2人目の王子であるヒロイン・滝口宵には安斉星来が決定! 今作で恋愛映画のヒロインに初挑戦となる。容姿端麗かつスマートな振る舞いから女子高生ながらも「王子」と呼ばれる宵の初めての恋に戸惑う瞬間を、持ち前の大人びたボーイッシュな魅力で細やかに演じる。さらに、水沢林太郎、星乃夢奈、鈴川紗由、大倉空人、阿佐辰美、与田祐希、藤木直人など、フレッシュな注目キャストから実力派まで、世代を超えた豪華キャスト陣が揃い、大きな注目が集まっている。映画公開まで3週間を切り、ますます話題沸騰中の本作だが、この度「第31回釜山国際映画祭」の「オープンシネマ部門」への正式出品が決定! 道枝駿佑、安斉星来、竹村謙太郎監督が映画祭の公式会見に登場した。開幕式のレッドカーペットイベントを終えた翌々日の10月8日(木)14時、道枝駿佑、安斉星来、竹村謙太郎監督の3人が公式会見に参加! 会見会場には世界中から集まった多くの報道陣で埋め尽くされ、熱気に満ちた雰囲気に包まれていた。冒頭の挨拶では、竹村監督が韓国語で「アンニョンハセヨ。私は映画監督の竹村謙太郎です」と挨拶し、温かい拍手が。続いて、マイクを持った道枝も、弾けるような笑顔で「アンニョンハセヨ! 私は道枝駿佑です。よろしくお願いします!」と流暢な韓国語で挨拶。さらに安斉も「アンニョンハセヨ、安斉星来です。お会いできて嬉しいです!」と笑顔で韓国語を披露し、現地の報道陣の心を瞬時に掴んだ様子。質疑応答では、2022年公開の映画「今夜、世界からこの恋が消えても」で韓国にて爆発的な人気を博し、ミチゲッタ・シュンスケ(狂いそうなくらい道枝が好き)の愛称で親しまれる道枝に対し、今作での新たな挑戦についての質問が飛んだ。道枝は「今回は今までのイメージを覆すような、少しチャラく見えるけれど実は真っすぐでピュアな役柄に挑戦しました」と明かし、「ヒロインの宵ちゃんに対して少し駆け引きをするようなお芝居も、自分なりに工夫しながら演じました。観てくださる方にそのギャップを感じていただけたら嬉しいです」と真摯に語った。また、原作の熱烈なファンであることを公言している安斉は、作品への深い愛を滲ませながら「私も原作の大ファンなので、強い愛と熱量を持って参加しました。私だけでなく、道枝さんや監督、スタッフ全員が本当に愛を込めて作った作品です」と熱弁。自身が演じた宵というキャラクターについては「私自身、完璧主義なところや負けず嫌いなところ、可愛いと言われるよりかっこいいと言われる部分など、内面的に共感できるポイントがすごく多かったです」と振り返り、「無理に自分色に染めるのではなく、宵の感情に寄り添うように自然体で演じることを意識しました」と役作りへのこだわりを明かした。劇中で共に王子と呼ばれる二人。お互いの息の合った演技について問われると、道枝は「悪くはなかったよね(笑)」と笑い、安斉も「適度な距離感を保ちながら、現場で必要なコミュニケーションを自然に取れていました。仲が良くなりすぎても作品の空気感が変わってしまうので、絶妙な距離感で撮影に臨めたのが良かったです」と語り、作中の関係性を体現するような絶妙なコンビネーションを覗かせた。さらに、王子と呼ばれる二人にちなみ、記者から「自身の王子シンクロ率は何パーセントか」というユニークな質問が飛び出すと、道枝は少し照れくさそうに「分かりやすく数字で言うと30%くらいではないでしょうか」と控えめに答えると、続く安斉は「私はごめんなさい、全くと言っていいほど王子ではございません(笑)。0%です!」とユーモアたっぷりに回答。これには道枝も思わず「監督がキャスティングをミスしたみたいになってるけど大丈夫ですか!?」と突っ込みを入れ、会見場は大きな笑いに包まれた。そんな二人の息の合った掛け合いを見守っていた竹村監督はすかさず「(二人が)謙遜しているだけです!」とフォローを入れ、主役コンビの抜群のチームワークと謙虚な素顔が垣間見える瞬間に。最後に、竹村監督は「この作品は少女漫画原作のみずみずしい世界観を大切にしながらも、映画として登場人物たちの眼差しや距離感、何気ない間といった『言葉に頼らない空間』を丁寧に切り取りました。恋を通じて自分自身を見つめ直していく二人の心の変化を、ぜひ劇場のスクリーンで感じてほしいです」と世界に向けて力強くアピールし、公式会見は幕を閉じた。公式会見を終えた3人は、16時から映画祭のメイン会場である「映画の殿堂(別名:釜山シネマセンター)」にて、野外グリーティングイベントに登壇。会場を埋め尽くした約4,000人の観客から割れんばかりの大歓声と拍手が沸き起こる中、3人がステージに登場! 熱狂的な歓迎を受けた竹村監督は「釜山は本当に食べ物も美味しく、素敵な街だと思います。短い滞在ですが楽しんでいます」と笑顔で挨拶。続いてマイクを持った道枝が、観客に向けて「皆さん、アンニョンハセヨ! 道枝駿佑です」と挨拶すると、会場からは悲鳴のような大歓声が。道枝がさらに客席を見渡し、「釜山、ヤッホー!」と呼びかけると、野外会場のボルテージは一気に最高潮に! ヒロインの安斉も「アンニョンハセヨ、安斉星来です。お会いできて嬉しいです!」と続け、さらに「マナソ バンガウォヨ(お会いできて嬉しいです)」と直前に練習したという韓国語の挨拶を披露し、現地のファンを熱狂させた。トークセッションでは、漫画原作を実写化するにあたってのこだわりについて質問が及び、竹村監督は「二人の眼差しや交わされる感情、その距離感をしっかりと描くことに集中しました」と映画ならではの演出意図をコメント。さらに、多くのファンを魅了するキャラクター・市村琥珀の魅力について問われた道枝は、「琥珀は恋愛に慣れていて奔放なイメージがありますが、宵ちゃんと出会ったことで心が動き、不器用でもどかしい一面を見せるようになります。その年相応のピュアさや、物語の後半にかけて人間味が溢れてくるギャップを意識して演じました」とキャラクターの深みをアピール。一方、安斉は自身が演じた宵の魅力について「宵には完璧主義で負けず嫌いなところなど、私自身と気持ちの上で共感できる部分が非常に多かったです」と振り返り、「琥珀と出会うことで、自分が抱えていたコンプレックスを克服し、女の子としての素顔を解放していく成長の物語でもあります。そこに注目してほしいです」と語った。また、それぞれの「お気に入りのシーン」の話題になると、竹村監督が「全部です!」と自信を覗かせる中、道枝は「ラストの海辺のシーン。二人の感情が解放されるとても美しいシーンなので、ぜひ注目してください」と見どころを伝えた。安斉は「原作ファンの方にも絶対に楽しんでもらえる名シーンが忠実に再現されていますが、私は特に『夏祭り』のシーンが大好きです。琥珀が宵を名前で呼ぶ瞬間は、女性の皆さんなら誰もがキュンとするはずです」と熱を込めてコメント。最後には、集まった4,000人の観客をバックにフォトセッションが行われ、ファンが掲げるプラカードやペンライト、そして3人の指ハートに応える大歓声に包まれながら、世界中のファンへ向けた愛と熱気にあふれる野外グリーティングイベントは、大盛況のまま幕を閉じた。■作品概要「うるわしの宵の月」2026年10月23日(金)公開原作:やまもり三香「うるわしの宵の月」(講談社「デザート」所載)出演:道枝駿佑、安斉星来、水沢林太郎、星乃夢奈、鈴川紗由、大倉空人、阿佐辰美、与田祐希、藤木直人主題歌:なにわ男子「Moonlit」(ストームレーベルズ)監督:竹村謙太郎脚本:徳永友一音楽:兼松衆製作:映画「うるわしの宵の月」製作委員会製作幹事:TBSテレビ制作プロダクション:TBSスパークル配給:東宝撮影期間:2025年10月~11月(C)2026映画『うるわしの宵の月』製作委員会 (C)やまもり三香/講談社■関連リンク映画「うるわしの宵の月」公式サイト

韓国の大ヒットドラマ「神のクイズ」間宮祥太朗主演でリブート!新たに追加キャスト7名が解禁
Prime Originalドラマ「神のクイズ」が、240以上の国や地域で2026年12月4日(金)より世界独占配信される。本作は、韓国で見始めたら寝られないと「神ク中毒」という社会現象を巻き起こした大ヒットドラマ「神のクイズ」を、現代の日本を舞台にリブートした作品だ。このたび、飯豊まりえ、久保史緒里、中川大輔、古舘佑太郎、瀬戸朝香、淵上泰史、光石研ら7名の出演が決定した。併せて、キャスト陣からのコメントも解禁となった。本作の主人公は、天才的な頭脳を持つ元脳外科医の解剖医・初島晴人。周囲からは神に選ばれた天才と呼ばれるが、一緒に働く同僚たちからは変人扱いされている。そんな晴人はある理由から外科医を辞め、死者の声なきSOSを読み解く解剖医に転向し、国立法医解剖センターで働くことに。そこには、現代の東京で起きる難事件や不可解な事故などに巻き込まれ、謎の死を遂げた遺体が日々運ばれてくる。原因不明の死の裏には常識では見抜けない希少疾患があり、死に隠された謎=神のクイズに挑んでいく。そんな本作で、晴人と共に事件の捜査に臨む警視庁捜査一課の警部補・神田梓役を演じるのは、「岸辺露伴は動かない」シリーズやドラマ「オクトー~感情捜査官 心野朱梨~」などに出演する飯豊まりえ。梓は、過去のある事件で死を身近に感じ、今もトラウマを抱えているが、事件の真相を追うことに強い執念を持つ真面目な刑事だ。晴人との出会いを通じて、少しずつ自身の過去とも向き合っていくこととなる。また、晴人が働く国立法医解剖センターの優秀な若手解剖医・小牧香奈役を久保史緒里、同センターの臨床検査技師・白石寛太役を中川大輔、解剖医補佐・南野光雄役を古舘佑太郎、同センターの部長・丸谷薫子役を瀬戸朝香が演じる。さらに、警視庁捜査一課の警部で梓の指導役である三枝惣一郎役を淵上泰史、国立法医解剖センターの院長であり、晴人の主治医でもある霧島達郎役を光石研が演じる。少女誘拐犯、SNSで炎上した地下アイドル、闇バイトに加担した青年、初デートで命を落とした女性、家出界隈の若者など、現代社会の光と闇が交差する東京を舞台に、原因不明の最期を遂げた者たちが次々と解剖台に運ばれてくる。解剖を通じて彼らの生と向き合い、常識では見抜けないその死の真相を解き明かしていく晴人。だがその天才もまた、原因不明の奇病に蝕まれ、死と隣り合わせの日々を送っていた。神に選ばれた天才の過去に隠された、ある秘密とは。最後まで結末の読めない死因逆算ミステリーの続報に期待が高まる。◆飯豊まりえ(神田梓役)コメント神田梓という、事件解決にまっすぐ向き合う若手刑事を演じています。頑固なくらい正義感が強く、情にも厚い、とてもエネルギーのある女性です。過去のある出来事をきっかけに、「死」というものを人一倍身近に感じながら生きています。だからこそ、亡くなった方の声なき声を絶対に聞き逃したくないという強い思いを持っているんだと思います。間宮さん演じる初島晴人とはバディとして事件を追っていくのですが、最初は彼の自由奔放さに振り回されながらも少しずつ彼の本質を知り、関係性が変わっていきます。その二人の掛け合いや距離の変化も楽しんでいただけたら嬉しいです。なぜこの人は亡くなったのかという謎を解き明かしていく面白さがありながらも、死の背景にあるその人自身の人生や、周囲には気づかれなかった苦しみにまで目を向けているところが、この作品の大きな魅力だと思います。これまで声を上げられなかった人や、誰にも気づいてもらえなかった人の声なき声を拾っていく。その一方で、「生きること」や「死ぬこと」についても考えさせられる作品になっています。◆久保史緒里(小牧香奈役)コメント小牧香奈役を務めさせていただいています、久保史緒里です。順風満帆な歩みを経て解剖医として従事する小牧は、天才と呼ばれる初島先生との出逢いにより、己の存在意義を考え、解剖医としても様々な影響を受けます。今回お話をいただき、解剖医の世界について学んでいくうちに、責任を背負いながらも目の前の命と誠実に向き合い続ける姿勢に、改めて深い敬意を抱きました。現場のみなさまと声なき声に耳を傾け、紡いだ物語を是非受け取っていただけたら嬉しいです。◆中川大輔(白石寛太役)コメント臨床検査技師の白石寛太を演じました、中川大輔です。僕は、このドラマに登場する「被害者」「加害者」と呼ばれる方々の描き方がとても好きです。一人ひとりに、それぞれの生活がある。料理をしたり、部屋の掃除をしたり、そうした何気ない日常を丁寧に描いているからこそ、日常からかけ離れた事件のシーンにも、心を掴まれるようなリアリティが生まれているのだと思います。いつでも現場でどっしりと構えてくださる間宮さんをはじめ、一流のキャスト・スタッフの皆さんに囲まれて、とても刺激的でクリエイティブな時間を過ごさせていただきました。とても面白く、見応えのある作品になっています。ぜひ配信を楽しみにしていただけたら嬉しいです。◆古舘佑太郎(南野光雄役)コメント緊迫感溢れる事件の連続、希少疾患で苦しむ患者たち。息をのむようなストーリーが展開される合間、少しでも南野という男のキャラクターでほっこりしてくれたら嬉しいなと思い、演じました。死人に口なしといわれる世で、人の死と向き合い、彼らの声に耳をすませ、謎を解明しようと奮闘する解剖医たちの生き様を見守っていただけると幸いです。◆瀬戸朝香(丸谷薫子役)コメント今回、解剖医という役を演じさせていただいたのですが、医療ものの役は実は初めてでした。医療用語の難しさに加えて、不審死の原因を医学的な知識で解いていく中で、細かい動作や表情を意識しながら、手応えを感じて演じました。リーダーというポジションでしたので、メンバーを見守るような役作りを心がけました。大変なシーンもありましたが、この作品に出会えて本当に良かったです。◆淵上泰史(三枝惣一郎役)コメント実は別作品の都合で坊主頭だったのです。逆にその髪型をプロデューサー陣、監督までもが面白がってくれました。それがいい味になった気もします。橋爪監督の演出はとても繊細で優しかったです。ただ現場で1番楽しんでるのも監督だった気がします。緊張感のある現場に柔らかい雰囲気を与えていたように思います。1話1話、全ての物語に観た人の胸を打つ瞬間があると思います。◆光石研(霧島達郎役)コメント主演の間宮くんとは、共演はあったものの、しっかり目を合わせ芝居をするのはほぼ初めてでした。しっかりこちらの心情を配慮して、お芝居を受けてくれる。そして何より、セクシーなんです! すっかり間宮ファンになりました! 橋爪監督とも初めてでしたが、俳優の眼差しや息遣いを汲んでくださり、いつも俳優ファーストに考えていただき、僕ら俳優部はとてもやりやすかったです。そして本作は、メディカル犯罪捜査サスペンスなのですが、監督はそれぞれのキャラクターを立たせる事で、深いヒューマンドラマに仕立てています。そして、そして、スタッフ各パートの拘りが詰まった映像にも是非注目してもらいたいです!・韓国で社会現象を巻き起こした大ヒットドラマ「神のクイズ」間宮祥太朗主演でリブート!Prime Videoにて12月4日より配信■作品概要「神のクイズ」Prime Videoにて2026年12月4日(金)より世界独占配信キャスト:間宮祥太朗 飯豊まりえ 久保史緒里 中川大輔 古舘佑太郎 ・ 瀬戸朝香 ・ 淵上泰史 光石研 ほか原作:「神のクイズ」脚本:市川貴幸 市東さやか 阿部沙耶佳 橋爪駿輝音楽:兼松衆プロデューサー:米田孝、岡光寛子、高石明彦監督:橋爪駿輝制作プロダクション:The icon制作著作:カンテレ(C)CJ ENM&STUDIO DRAGON/カンテレ■関連サイトPrime Video 公式X

ギュビン、新曲「Everybody!!」で大胆イメチェン!日本で初のバースデーライブも
デビュー曲「Really Like You」がアジア各国のバイラルチャートを席巻した、今⼤注⽬の韓国出⾝アーティスト・Gyubin(ギュビン)。⽇本国内でも、Instagramトレンド⾳源、Spotifyバイラルチャート、Billboard Japan週間チャートで続々と1位を獲得し、累計3600万回再⽣を超えるスマッシュヒットを記録。⾼い歌唱⼒に加えてギター・ピアノの演奏やダンスまでこなす多才さと、韓国語・英語・⽇本語の3か国語に通じる語学⼒を持ち、その確かな実⼒で注⽬を集めてきた。今年6⽉には、「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー『ガールオアレディ3』のテーマソング「You Light Up My Life」をリリースし、待望の⽇本メジャーデビューを果たした。そんなGyubinの⽇本オリジナル楽曲第2弾、「Everybody!!」がいよいよ本⽇夜24時より配信スタート! 今年6⽉にリリースした⽇本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」では、伸びやかで透明感のある歌声と表現⼒でアジア中のファン魅了したGyubin。⽇本での2作⽬のリリースとなる今作は、エネルギッシュに弾ける新しいGyubin の魅⼒を感じさせる、ポジティブなエンパワーメント・ダンスチューンとなっている。リリースを記念して、10⽉9⽇(⾦)の20時からYouTube にてミュージックビデオのプレミア公開も決定。パジャマ姿のGyubinが印象的な、キュートでポップなダンスミュージックビデオとなっているので、ぜひ注⽬してもらいたい。さらに、ミュージックビデオ公開直前の19時半からは、Instagramにて⽣配信も実施予定だ。楽曲やミュージックビデオについて、Gyubin本⼈から語られるメッセージも楽しみにしてほしい。また、11⽉28⽇(⼟)に東京で開催される初のバースデーライブ「Gyubin Japan Birthday Live 2026」のチケット先⾏も本⽇よりスタート。Gyubin の20歳の誕⽣⽇、そして⽇本プレデビュー曲「Really Like You (Japanese Version)」のリリースから1周年となる特別な⽇に開催される、ファン必⾒のバースデーライブとなっている。今週末には、⼤阪にて開催される「Maxell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026」と、東京・お台場で開催される「UNI9UE PARK MARCHEʼ26」にも出演が決定しており、⽇本でますます精⼒的に活動していくGyubin にぜひ期待してもらいたい。■リリース情報Gyubin Japan 2nd Single「Everybody!!」2026/10/9(⾦)0時より順次配信スタート!>>楽曲配信はこちら■公演情報「Maxell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026」日時:10⽉10⽇(⼟) Gyubin出演時間:15:00~会場:DROP「UNI9UE PARK MARCHEʼ26」日時:10⽉11⽇(⽇) Gyubin出演時間:15:45〜会場:お台場・潮⾵公園「SAPPORO COLLECTION 2026 AUTUMN/WINTER」日時:11⽉22⽇(⽇) Gyubin出演時間:15:45〜会場:札幌コンベンションセンター「Gyubin Japan Birthday Live 2026」日時:11⽉28⽇(⼟) 開場 15:30 / 開演 16:00会場:有明セントラルタワー ホール&カンファレンス ホールBチケット料⾦︓指定席︓6,500円(税込)※オフィシャルサイト先⾏申込期間︓10⽉8⽇(⽊)18:00〜10⽉18⽇(⽇)23:59>>詳細はこちら■関連リンク・Gyubin 日本公式サイト・Gyubin 日本公式 X

&TEAM、10月10日放送のNHK「Venue101」出演!TAKI特製料理がスタジオに登場…話題曲をパフォーマンスも
毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。今年結成5周年を迎え、先月には念願の東京ドーム公演を成功させたINI。2022年4月の「Venue101」初回放送への出演以来、番組への出演は今回で14回目。10月10日時点で、「Venue101」に最も多く出演したアーティストだ。そこで今回は、これまでINIが出演した全13回の映像をギュギュッとダイジェストにしてお届け。初々しさがいっぱいの初登場シーンから、クールなパフォーマンスの数々、さらには懐かしの迷場面まで。INIの5年間の歩みを、蔵出し映像一気見せで振り返る。ライブで披露するのは「We Are」。「Venue」で初めて披露した「CALL 119」と同じシングルに収録されていた、グループの初期を代表する1曲。5年間の万感の思いを込めたアツいパフォーマンスをスペシャル演出で届ける。25歳のシンガーソングライター・imaseが登場。2021年のデビュー以来、楽曲制作にライブにメディア出演にと、目まぐるしく活動を続けていたが、昨年8月、突然の活動休止を発表。約1年間の休止を経て、先月、音楽活動を再開した。その間、彼はいったい何をして過ごしていたのか? そして、改めて音楽に向き合い始めた今の心境とは? スタジオでimaseの現在地について、たっぷり語る。披露するのは、復帰1作目となる「風になれるはず」。孤独や不安、うまくいかない日々の悩みを抱えながら生きていくことを肯定するような歌を、爽やかで優しいサウンドに乗せて奏でる。今のimaseだからこそ届けられる、背中をそっと押してくれる一曲。瀬戸内の1つの海、7つの県を拠点に活動するアイドルグループSTU48は、結成10周年を迎える。瀬戸内の各港を巡る専用の船上劇場「STU48号」で公演を開催するにとどまらず、地域のイベントに参加したり、観光PR活動を行ったり、地元漁師に弟子入りしたりと地域密着型の活動を真摯に続けてきた。そんな独自の活動スタイルもあってか、他のアイドルグループにはないであろう、STU48ならではのお悩みも少なからずあったそうで。今回は、そんな彼女たちの悩みをとことん聞いていく。STU48がパフォーマンスするのは、1期生・甲斐心愛が初めてセンターを務める「冬服に着替えたら」。STU48らしいみずみずしさがつまった、爽やかで切ない青春ソングに注目が集まる。アーティストの思い出の料理と、秘められたエピソードに迫るコーナー「Menu101」に登場するのは、9人組グローバルグループの&TEAM。今回紹介するのは、メンバーの中でも屈指の料理好きとして知られるTAKI特製のペペロンチーノ。「一時はパスタづくりばかり練習していた」というTAKIが、放送を前に自ら調理! その腕前を披露する。もちろんスタジオにはTAKIのこだわりが詰まったペペロンチーノが登場。そして、TAKIが料理を始めた、ほっこりするきっかけも明かされる?ライブでは、重厚なビートが響く「Good Boy(Japanese ver.)」をパフォーマンス。力強いラップとエネルギッシュなダンスに注目だ。スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHK ONEでの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画も。・【REPORT】&TEAM、日韓両国での単独ドーム公演を達成した初の日本発ボーイグループに!2度目のアジアツアー完走・&TEAM、最新アルバム「Mark on Me」全英オフィシャル・チャート2部門にランクイン!■番組情報「Venue101(#121)」放送予定2026年10月10日(土)23:00~23:30 <NHK総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信※番組内容は変更となる場合があります【出演・曲目】※五十音順INI「We Are」imase「風になれるはず」STU48「冬服に着替えたら」&TEAM「Good Boy(Japanese ver.)」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組HP

ITZY リュジン、小顔きわだつ爽やかアップヘア!日本で“ファンにおすすめしたいメイク”明らかに
真のラグジュアリーブランドとして世界を魅了する「TOM FORD(トムフォード)」。その美学を映し出す「TOM FORD BEAUTY」が、本日(8日)2027年春夏(SS27)のRUNWAY ビューティを披露するイベント「TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント」を開催!ITZYのリュジンが、ゲストとして登壇した。この日リュジンは、ハンサムな白のパンツスーツ姿で登場。爽やかでありながら、落ち着いた大人の魅力も感じさせる秋の装いを披露し、「こんにちは。一致のリュジンです。こうして『TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント』にご一緒することができて光栄です。先日ワールドツアーを終えたのですが、こうして元気な姿でご挨拶できることも嬉しく思います」と挨拶した。今回のメイクのポイントを問われると、「アイメイクには『RUNWAYアイカラー スティロシマー』の102(アンティークブラッシュ)を使用しました。目頭にプラスしたきらめきが特に気に入っています」とコメント。さらにリップメイクには「リップ カラー」シリーズの「110 ブラッシュ アブソルート」を使用していると明らかにし、「肌のトーンをキレイに見せてくれるカラーです」と笑顔を見せた。さらに、ファンにおすすめしたいリップカラーも。「33番のアンディナイアブルが、気軽につけられるのに上品さと少しの色気を足してくれます」とイチ押しの様子だった。トークセッションの最後には、「今年もたくさんの時間をファンの皆さんと過ごすことができて、感謝の気持ちでいっぱいです。これからもステージでもっと素敵な姿をお見せできるよう頑張ります」と伝え、ファンへの感謝を表した。トークセッションの後には、「TOM FORD BEAUTY」のグローバルメイクアップアーティスト、ルーシー・ブリッジを交えたフォトセッションが行われた。リュジンはルーシー・ブリッジにハートポーズをレクチャーするなど、格別な気遣いを見せる場面も。終始華やかな雰囲気の中で、イベントを締めくくった。「TOM FORD BEAUTY」は、フレグランス、メイクアップ、スキンケアを通じて纏う人の個性を際立たせ、自信に満ちた魅力を引き出すモダンエレガンスとセンシュアリティを創造するブランドとして、世界中で人気を集めている。・SEVENTEEN ジョシュア&ITZY リュジンが来日!「TOM FORD BEAUTY」イベントで秋の洗練ルック

SEVENTEEN ジョシュア、日本で見せた極上のスーツ姿!英語でのエスコートに「スマートすぎる」と反響
真のラグジュアリーブランドとして世界を魅了する「TOM FORD(トムフォード)」。その美学を映し出す「TOM FORD BEAUTY」が、本日(8日)2027年春夏(SS27)のRUNWAY ビューティを披露するイベント「TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント」を開催!SEVENTEENのジョシュアが、ゲストとして登壇した。この日のイベントでジョシュアは、ネイビーのスーツにロングコートを合わせてクラシカルな装いで登場。「こんにちは。SEVENTEENのジョシュアです。こうして『TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント』にご一緒することができて本当に嬉しいです。みなさんとこういったイベントで特別な時間を過ごせることを光栄に思います」と挨拶した。今回のメイクのポイントを問われると、「ベースメイクには『アーキテクチャー ラディアンス ハイドレーティング ファンデーション』のヌードアイボリーのカラーを使っていただきました。健康的な印象の肌に仕上がっていて気に入っています」とコメント。さらにリップメイクには「リップ カラー」シリーズの「12 ヌビル」を使用していると明らかにし、「自然な血色感をプラスしてくれて、とても良いです」とイチ押しした。さらに、同ブランドの新作「RUNWAY アイ カラー スティロ シマー」に関するトークでは、ファンにおすすめしたいカラーも。「102 アンティークブラッシュがおすすめです。高級感のあるくっきりとした目元を演出してくれるのでお勧めします。デイリーにも使えるし、遊びに行く時にもぴったりだと思います」と笑顔を見せた。今後の活動の意気込みを問われると、同じくSEVENTEENのメンバーであるジョンハンとユニットアルバムを準備していることを伝え、「日本でも公演を予定しているので、たくさん期待してください。応援も、よろしくお願いします!」と明るく笑った。トークセッションの後には、「TOM FORD BEAUTY」のグローバルメイクアップアーティスト、ルーシー・ブリッジを交えたフォトセッションが行われた。ジョシュアはルーシー・ブリッジに英語でMCの声掛けを説明し、格別な気遣いを見せる場面も。終始華やかな雰囲気の中で、イベントを締めくくった。「TOM FORD BEAUTY」は、フレグランス、メイクアップ、スキンケアを通じて纏う人の個性を際立たせ、自信に満ちた魅力を引き出すモダンエレガンスとセンシュアリティを創造するブランドとして、世界中で人気を集めている。・SEVENTEEN ジョシュア&ITZY リュジンが来日!「TOM FORD BEAUTY」イベントで秋の洗練ルック・SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、11月21日・22日ベルーナドーム公演の詳細を発表!

韓国発の人気アニメーション「SEALOOK」日本の水族館と初コラボ!11⽉21⽇よりイベント開催
テレ東にて現在、シーズン2が好評放送中の韓国発の人気アニメーション「SEALOOK(シールック)」が、仙台うみの杜⽔族館とコラボイベントを開催する。「SEALOOK」としては⽇本初の⽔族館コラボとなる。「SEALOOK」の個性豊かなキャラクターと⼀緒に、海の⽣き物の魅⼒を発⾒できるイベントを、2026年11⽉21⽇(⼟)~2027年2⽉14⽇(⽇)の期間で開催する。館内ではフォトスポットの展⽰やコラボグッズ&フードの販売も。詳細は後⽇発表される。「SEALOOK」は、「ピンキッツ」「ベイビーシャーク」「ベベフィン」など⼦どもに⼤⼈気のコンテンツを展開し、YouTube累計登録者数2億8,000万⼈を達成したグローバルファミリーエンターテインメント企業「ピンクフォンカンパニー」がアニメーションスタジオのMillion Voltと共同制作した没⼊型3D観察アニメーションだ。地球の果ての氷河の上でゆったりと過ごす、似ているけどそれぞれ違う個性を持つアザラシたち。彼らの突拍⼦もなくにぎやかな⽇常⽣活を描いたノンバーバル(⾮⾔語コミュニケーション)なショートアニメーションだ。■イベント概要「SEALOOK アザラシたちがやってきた︕ in 仙台うみの杜⽔族館」開催期間:2026年11⽉21⽇(⼟)~2027年2⽉14⽇(⽇)場所:仙台うみの杜⽔族館(〒983-0013 宮城県仙台市宮城野区中野4丁⽬6番地) 営業時間:10:00~17:00(最終⼊館 16:30) 内容:コラボグッズ・フードの販売、フォトスポットなど■関連リンク「SEALOOK」日本公式X

台湾・韓国若手スターのトリプル主演!ジニョンら出演の映画「1977 あの写真の私たち」本予告編を公開
映画「1977 あの写真の私たち」が、2026年11月13日(金)よりシネマート新宿にて1週間限定で先行限定上映、2026年11月20日(金)より新文芸坐、アップリンク吉祥寺、K2、Strangerほかで全国公開される。同作は、2025年の「台北金馬映画祭」へ公式招待されたのをはじめ、「パリ台湾映画祭」「メルボルン台湾映画祭」「台北映画賞」での最優秀撮影賞、最優秀視覚効果賞、最優秀オリジナル映画歌曲賞ノミネート、「バンクーバー台湾映画祭」、2026年の「金馬奨優秀視覚効果賞」へのノミネートなど、台湾国内外の数々の映画祭で高く評価された。プロデューサーとして、Netflixシリーズ「模仿犯」や、ドラマ「悪との距離」「次の被害者」「茶金 ゴールドリーフ」など、数多くの大ヒット作を手がけてきたフィル・タンが、フランク・チェンと共に監督を務めた。世界的なムーブメントとなったフォークソングブームを背景に、1977年に起きた「中壢事件」に翻弄された、若者たちの切ない恋の物語の主演を務めるのは台湾・韓国の若手スターたち。読字障害があり進学を断念したが、父親の写真館を手伝いながら自分も写真家になる夢を持つヒロイン・シエンインを演じるのはNetflix「次の被害者」、「夏のレモングラス」のムーン・リー。韓国から中壢にやってきたテコンドー指導者で、シエンインに大きな影響を与えるジン・ハオシー役には「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」や日韓合作映画「奨太さんの最後の出張」で大谷亮平との共演でも話題のB1A4の元メンバージニョン。BLドラマ「HIStory」シリーズで注目を集めたエディソン・ソンが、シエンインに密かに恋心を抱く幼なじみで大学でギターサークルに所属するホングオを演じる。実力と人気が揃った台湾・韓国の3人の若手スターが、物語と同様に国境を越え奇跡のトリプル主演として、本作に集った。10月4日(日)にはディレクターズカット版特別上映会がシネマート新宿にて開催され、客席がほぼ満席となる大盛況を記録した。上映終了後には涙を拭う観客の姿も確認された。満足度の高い上映会を終え、本公開への期待が高まる結果となった。今回解禁された本予告編では、1977年の台湾・中壢を舞台に、字が読めない・シエンイン、歌と正義を愛する・ホングオ、過去に秘密を抱える・ハオシー、それぞれがテコンドーや音楽に打ち込む姿が映し出される。しかし、キラキラとした青春から一転、物語は戒厳令下の不穏な雰囲気に飲み込まれていく。ホングオ中心に学生たちが不正占拠の疑惑に立ち向かい、シエンインは危険な場面でもカメラを構える様子が確認でき、そんなシエンインにハオシーは「写真は命より大事か?」と問いかける。混沌とした時代を生きる主人公たちは、「中壢(ジョンリー)事件」に巻き込まれていく。あわせて、トリプル主演・ムーン・リー、ジニョン、エディソン・ソンの新場面写真が解禁! さらに3人から日本公開に向けてのコメントも到着した。新場面写真には、父親の写真館で働くシエンインや、その写真館を訪れるハオシー、そして中壢の街並みに溶け込むホングオの姿が捉えられている。◆ムーン・リー/シエンイン役日本の皆さんにこの作品を届けられることをとてもうれしく思っています。この映画は恋と青春だけでなく、人の成長を描いた物語でもあります。物語の進行と共に成長する賢英(シエンイン)を劇場で見守ってください。皆さんにとって忘れられない思い出となる作品になれば幸せです。 ◆ジニョン/ハオシー役日本でも公開されることに不思議な気持ちと感慨深さがあります。台湾オリジナル映画として、日本の皆さんがこの作品をどのように受け止めてくださるのか楽しみな反面、少し緊張もしています。作品に込めた感情やメッセージに共感し、楽しんでご覧いただけたらうれしいです。 ◆エディソン・ソン/ホングオ役日本の皆さんにご覧いただけることをとても楽しみにしています。異なる文化背景を持つ皆さんが、この作品や弘國(ホングオ)という人物の中にどのような自分自身を見つけてくださるのか、とても興味があります。言葉を超えて、青春の情熱や迷いが皆さんに伝わればうれしいです。■公開情報「1977 あの写真の私たち」2026年11月13日(金)~19日(木)先行限定上映 シネマート新宿 2026年11月20日(金)新文芸坐、K2、Strangerほか全国公開主演:ムーン・リー、ジニョン、エディソン・ソン監督:フィル・タン、フランク・チェン2025年/台湾・韓国合作/126分/スコープサイズ/中国語・客家語・韓国語・英語/DCP/5.1ch/原題:那張照片裡的我們 The Photo from 1977/日本語字幕:河栗 まゆ美提供・配給:キングレコード 後援:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター(C)2025 Hakka Public Communication Foundation, GrX Studio Co., Ltd. All Rights Reserved.<ストーリー>1977年。台湾は高度経済成長の真っただ中にあった。フォークソング運動が盛り上がり、党外勢力が台頭し始める一方で、戒厳令下の社会にはさまざまな緊張とエネルギーが渦巻いていた。そんな時代のうねりの中、保守的な客家の町・中壢(ジョンリー)にある町初の写真館「華壢(ホワリー)写真館」は、静かに時代の変化を見つめ続けていた。写真館の主人の娘、范賢英(ファン・シエンイン)は読字障害を抱えており、文字を読むことができない。小学校卒業後は進学せず、父の写真館を手伝いながら、密かに写真撮影を学んでいた。保守的な客家の家庭に育った彼女は、写真家になる夢を父に打ち明けられずにいる。幼なじみの李弘國(リー・ホングオ)は社会問題への関心が高く、フォークソングの創作にも参加する情熱的な大学生。明るく快活に見えるが、実は長年賢英に想いを寄せている。ある日、韓国人テコンドー指導者・金浩熙(ジン・ハオシー)が青年団の招きで中壢を訪れる。過去に秘密を抱えた彼の存在は賢英の好奇心をかき立てる。互いを知るにつれ、三人の関係には微妙な変化が生まれていく。■関連サイト「1977 あの写真の私たち」公式サイト

イ・ジュニョクの痛快演技にハマる!『俺はもう我慢しない』
もしも宝くじが当たったら、何に使うか? 誰もが一度は想像したことがあるだろう「お金さえあれば」の夢物語。つい使うことばかりに妄想が膨らむが、一夜にして口座残高13億ウォン(約1億3,800万円)となった宝くじ長者(本作の主人公)の選択は、なんと「使わない」こと! >>『俺はもう我慢しない〜宝くじ当たったけど会社辞めません〜』視聴はこちらこの選択によって大きく変わっていく彼の会社員ライフを、痛快かつ胸アツに描いたドラマ『俺はもう我慢しない~宝くじ当たったけど会社辞めません~』が、ディズニープラス スターで見放題で独占配信中だ。本作、先に言ってしまうと、やめられない止まらない面白い。そして、なにより温かい。毎話ハラハラで終わるが、共感と胸を打つ瞬間がそこかしこに散りばめられ、観ている間ずっと心がワクワクするのだ。その理由とは? ひとつは「宝くじが当たったにもかかわらず使わない選択をした主人公」の等身大の魅力だろう。宝くじ1等に当選!意外な選択のきっかけは大手商社の営業部で最年少チーム長として働くコン・ウンテは、真面目で有能だが、自分より年上の部下に手を焼き、上司からは難しい仕事を回され、他チームには妬まれる板挟みの中間管理職。私生活では、不甲斐ない兄にたびたび金を無心され怒り沸騰寸前ながらも、兄を案じる母を思い黙って金を送っている。世間的には「会社員=安定」と見られがちだが、内側はなかなかに厳しいもの。言いたいのに言えない。不満を心に溜めながら、毎日同じ時間に起きて出社するウンテに、知らぬ間に自分を重ねてしまう人も少なくないだろう。そんな彼がある日、なりゆきで買うことになった宝くじで1等に当選してしまうのだから、さぁ大変だ。高級車で会社に乗り込み、上司の顔に退職届を叩きつける、リムジンに乗ってクラブで豪遊する。いろいろと妄想してみるものの、どれも自分らしくない。使い道に迷うウンテが出会ったのは、自分と同様に宝くじで当たった幸運な老婆。彼女は、ウンテの耳元でそっと告げる。「怒ろうと思う」と。今まで周りに気遣い、ちゃんと怒ったことがなかった老婆は、大金を手にし、「これからはちゃんと怒って生きていこうと思う」と、決意を語るのだ。この言葉でウンテは目覚める。当選金は、今まで怒ることすらできなかった自分が変わるための「保険」だ、と。そして、ウンテは会社に戻るなり、就業時間中にもかかわらず勝手に休憩に出ていた年上の部下、ヤン代理を鬼の形相で怒鳴りつける。そう、怒るべきところだから、ちゃんと怒る。ここから面白いように、ウンテが変わっていくのだ。『ミセン』の再来!?当時新入社員だった若者にこそ見てほしいさて、ウンテが変わっていくとどうなるか。その答えは、周りまで変わり始める、だ。1人目が、互いに「合わない」と感じていたヤン代理である。ウンテが初めて「怒った」ことを機に、互いに抱えていた本音を吐き出す2人。そして、辞表を手にしていたヤン代理にウンテはこう言う。「一緒に仕事を、ひと暴れしましょう」。熱い! 思い切りぶつかりあったからこそ互いを理解し、認め合う2人の姿は、まるで少年漫画のよう。自分とはまったく異なるタイプのヤン代理を片腕に、ウンテは無理難題だと思われていたブランドの取引を成功させる。ヤン代理だけではない。ウンテ率いる営業第5チームには、知らないことだらけの新入社員ギテ、正社員を夢見る契約社員のジヘ、ワケアリで中国支社から戻ってきたヒャンウンがいる。それまではすべて1人で抱え込んできたウンテは、部下を頼ることを知り、部下たちもまたウンテの期待に応えようと自発的に動き、チームが1つになっていく。その真っ直ぐな情熱にこちらまで胸が躍る。さらにはチームとして業績まで上げ、上層部を唸らせる展開は痛快このうえなし。サラリーマンの応援歌と称された『未生‐ミセン‐』と重なる部分もある本作だが、『未生』が社会人一年生の新入社員の視点から描かれた物語だったのに対し、本作は誰かの上司で、誰かの部下でもある中間管理職が主人公である点がポイントだ。最年少チーム長となったものの、部下に心開けず、いつも1人ぼっちだったウンテが、上司として成長する物語なのだ。イ・ジュニョクの痛快演技!韓ドラファン歓喜の絶妙キャスティングそんなウンテを魅力的に演じたのは、『私の完璧な秘書』や『秘密の森〜深い闇の向こうに〜』などで人気のイ・ジュニョク。女性心をくすぐる紳士キャラから冷徹な検察官、憎々しい悪役まで幅広いジャンルで活躍し続けるカメレオン俳優が、本作では真面目で堅実な会社員に変身。どんな理不尽なことを言われても理性を保ち、粛々と対応する抑制の演技、宝くじに当たった際に繰り広げる妄想劇で見せるコミカルな芝居、たびたび降りかかるピンチにピシャリと決断を下していくカッコよさ、と硬軟自在の演技で、観る者をぐいぐいと惹き込んでいく。さらに、スーツをびしっと着こなし、背筋をすっと伸ばして歩くザ・ビジネスマンな姿も素敵。家ではダラけ気味で、恋愛には鈍そうな一面も人間的で愛おしく、イ・ジュニョクの当たり役更新!と言えよう。犬猿の仲から、ウンテの最強の右腕となっていくヤン代理役には、『殺し屋たちの店』や『悪の花』などで知られる名バイプレイヤー、ソ・ヒョヌ。最初はひどくムカつくが(失礼!)、2話以降、やればできる万年代理キャラの複雑な心理と頑張りを巧妙に演じ、知れば知るほど応援したくなる。ほかにも、ウンテの先輩で営業第4チームのチーム長、チョン・ソンヒョクに、『赤い袖先』の護衛武士カン・デホもといオ・デファンが扮し、会社員という生き方の悲哀と野心を体現。長きにわたるウンテとの関係にも注目してほしい。華やかな人生逆転劇ではない、すべての働く人に捧ぐ物語そして、毎話、心の琴線に触れてくるのが、会社員なら経験したことがあるだろう細やかなエピソードの数々だ。たとえば、ウンテが大きな交渉の場に新入社員のギテを連れていき、経験を積ませる場面。緊張するギテにかける言葉は、かつて自分が同じ状況で先輩からかけてもらった言葉でもある。先輩にしてもらったことを、今度は自分が後輩や部下に返していく。その連鎖に胸が熱くなる。担当案件のローンチ前にチーム全員で準備に取り組む、あの妙な団結力と高揚感、発注ミスをめぐるてんやわんやと「報・連・相」、彼らの姿に「わかる!」と激しく頷くばかりだ。ストーリーの本筋ではないが、思わずハッとさせられた場面がある。それは、営業第2チームのチーム長の家族に不幸があった際のエピソードだ。普段はライバル関係で何かといがみ合う他チームの社員も、営業部総出で葬儀を取り仕切り、率先して弔問客の対応に動く。会社とはいいものだと、その光景を見てしみじみ思う。会社員に限らない。家族でも学校でも地域のグループでも、その中に属しているときは思い通りにならないことに目が向き、「お金さえあればこんなところ!」と思う。だが、ウンテを見てみよう。その不満だらけの会社にいながらにして、自分が変わることで状況は変えることができると証明した。最高のメッセージじゃないか!つまり、このドラマは、宝くじで当たったお金で自分の人生や世の中を大胆に変える、いわゆる人生逆転ものではない。当選金という「絶対的な保険」により、自分の意思で選び、怒り、動く勇気を得た主人公が、人生を、周囲を、そして会社を、少しずつ確実に変えていく、実に真っ当で健全な、だからこその多幸感にあふれる成長ストーリー、オフィスストーリーなのだ。私たちの多くは1日の大半を会社で過ごす。だが、会社員も悪くない。そう思わせてくれる本作、推せる。(執筆=高橋尚子)■配信情報『俺はもう我慢しない〜宝くじ当たったけど会社辞めません〜』Disney+(ディズニープラス)で見放題・独占配信中全10話/毎週木曜日に2話ずつ配信『俺はもう我慢しない〜宝くじ当たったけど会社辞めません〜』を配信で見る | Disney+(ディズニープラス)【ストーリー】平凡な会社員コン・ウンテは、ある日宝くじで1等に当選する。しかし会社を辞めることなく、再び出勤。 もはやお金のためではなく、人や仕事そのものに目を向け始めた彼は、同僚たちと様々な危機を乗り越える中で、 仕事と人生の本当の意味を見出していく。【キャスト】イ・ジュニョク 『わたしの完璧な秘書』『秘密の森~深い闇の向こうに~』『良いが悪い、ドンジェ』ソ・ヒョヌ 『サムシクおじさん』『ソンサン -弔いの丘-』『弱いヒーロー Class 1』オ・デファン 『ムービング』『搜査班長 1958』『ヴィンチェンツォ』【スタッフ】脚本・監督:ユン・ヨンビン 『狼たちの墓標』(c)TVING Co.,Ltd. All Rights Reserved

SEVENTEEN ジョシュア&ITZY リュジンが来日!「TOM FORD BEAUTY」イベントで秋の洗練ルック
真のラグジュアリーブランドとして世界を魅了する「TOM FORD(トムフォード)」。その美学を映し出す「TOM FORD BEAUTY」が、本日(8日)2027年春夏(SS27)のRUNWAY ビューティを披露するイベント「TOM FORD BEAUTY SS27 ランウェイビューティイベント」を開催! SEVENTEENのジョシュアとITZYのリュジンが、ゲストとして登壇した。【REPORT】SEVENTEEN ジョシュア、日本で見せた極上のスーツ姿!英語でのエスコートに「スマートすぎる」と反響(写真13枚)【REPORT】ITZY リュジン、小顔きわだつ爽やかアップヘア!日本でファンにおすすめしたいメイク明らかに(写真12枚)この日リュジンは、エレガントなホワイトのスーツ姿で登場。爽やかでありながら秋の訪れを感じさせる、落ち着いた装いで目を引いた。リュジンに続いて、ジョシュアはネイビーのスーツにロングコートを合わせたドレッシーな装いで登場。アップスタイルのヘアで、軽やかさも感じさせた。2人はいずれも、この日のメイクのお気に入りポイントを説明。リュジンは「眼がしらにプラスした繊細なきらめきが特にお気に入り」とし、ジョシュアは、べたつかず健康的な印象の肌に仕上げるベースメイクをメイクのポイントに挙げた。このほかにも、自身の近況やファンにおすすめしたい同ブランドのアイテムなど、多彩なトークを繰り広げた。それぞれのトークセッションの後には、「TOM FORD BEAUTY」のグローバルメイクアップアーティスト、ルーシー・ブリッジを交えたフォトセッションも。ジョシュアはルーシー・ブリッジに英語でMCの声掛けを説明し、リュジンもポージングの指示をサポートするなど、いずれも格別な気遣いを見せ、華やかな雰囲気の中でイベントを締めくくった。「TOM FORD BEAUTY」は、フレグランス、メイクアップ、スキンケアを通じて纏う人の個性を際立たせ、自信に満ちた魅力を引き出すモダンエレガンスとセンシュアリティを創造するブランドとして、世界中で人気を集めている。





