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韓国コスメブランド「TIRTIR」5分でカラーが定着!新作リップバームを11月24日より日本先行発売
韓国コスメブランド「TIRTIR」は、5minでカラーが定着するリップバーム「キャッチマイグロウ リップバーム」を日本先行で展開。11月24日(火)より順次、数量限定で発売する。熟れた果実にじっくりと熱を加え、甘みを深めながらバターのように柔らかく溶け込んでいく移ろいから着想を得たカラーラインナップ。植物由来のオイルを配合したバームがなめらかに伸び広がり、唇にぴたりと密着。塗布後5分でカラーが定着し、うるおいをまとったまま美しい発色をキープする。柔らかな光を宿したようなツヤが唇に立体感を与え、存在感のある口元へ。果実の余韻を感じさせる血色カラーは、重ねるたびに深みを増し、口元を美しく魅せ、その日の気分にやさしく寄り添う。

韓国発イラストレーションブランド「WARMGREY TAIL」11月2日より福岡でポップアップを開催!
韓国発イラストレーションブランド「WARMGREY TAIL(ウォームグレイテール)」の期間限定ポップアップストアが2026年11月2日(月)より、アミュプラザ博多にて開催される。タオルやラグなど、ファブリックアイテムを中心に、日常生活にぬくもりと遊び心をプラスするコレクションを展開。また、「WARMGREY TAIL」の人気デザイン「バニーバニー」のバッグやブランケットをはじめ、新作グラスを本ポップアップストアで日本先行発売する。さらに、商品を購入した人へ、オリジナルステッカーやハンドタオルがもらえるノベルティキャンペーンもスタート。日々の暮らしにそっと彩りを添える、「WARMGREY TAIL」ならではの世界観と魅力を楽しむことができる。「WARMGREY TAIL」は、静かなユーモアとやさしい温度をまとった韓国発のイラストレーションブランド。イラストレーターのキム・ハンゴルとアートディレクターのイ・ヒョナ夫妻によって2015年にソウルで設立された。大自然からインスピレーションを受け、山や海、広大な風景、植物、そして生き物たちなど、あらゆる生命の物語を表現し、日々の暮らしにほんの少しの「ぬくもり」と「遊び心」をプラスするコレクションを展開している。

韓国から豪華ゲストも!「K-ドラマフェスティバル 2026」東京&大阪で11月に開催
韓国ドラマを映像、音楽、トークで楽しめる「K-ドラマフェスティバル 2026」が、2都市で開催決定! 11月19日(木)~20日(金)に東京、11月24日(火)~25日(水)に大阪で行われる。本イベントでは、韓国ドラマのダイジェスト上映をはじめ、OST(劇中歌)コンサートや、俳優・制作陣を迎えたゲストトークを実施。また、一部公演では、公演終了後に出演ゲストによるお見送り会の実施も予定している。東京公演では、11月19日(木)にK.willを迎え、ドラマ「太陽の末裔」「僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~」のダイジェスト上映とOSTコンサート、トークが繰り広げられる。続く20日(金)第1部では「トクスリ5兄弟をよろしく!~マッコリは甘い恋の味~」をダイジェスト上映。また、同作に出演した神話(SHINHWA)のキム・ドンワン、韓国KBSを中心に活躍するドラマ演出家のチェ・サンヨルを迎え、トークを披露する。第2部では、「復讐代行人3~模範タクシー~」をダイジェスト上映。出演俳優のペ・ユラム、韓国の制作会社BAエンターテインメントのチャン・ウォンソクプロデューサーとともに、ゲストトークが繰り広げられる。大阪公演では、11月24日(火)にユン・サンヒョン、Monday Kizを迎え、「シークレット・ガーデン」「お嬢さまをお願い!」のドラマダイジェスト上映とOSTコンサート、トークを実施。25日(水)第1部では、「太陽を飲み込んだ女」をダイジェスト上映し、トークにはオ・チャンソクがゲスト出演。第2部は「監査します」のダイジェスト上映に加え、ホン・イン、イ・ジュンオクがゲストトークを繰り広げる。観覧は無料・事前申込制で、10月21日(水)18時より先行抽選受付中。東京・大阪それぞれ2日間、韓国ドラマを「観る・聴く・語る」という多角的な切り口から、その魅力を一つの空間で共有しながら楽しめる、特別な4日間をお見逃しなく。■公演概要「K-ドラマフェスティバル 2026」【東京】<DAY1>2026年11月19日(木)開場 17:00 / 開演 18:00会場:ヒューリックホール東京出演:K.will上映作品:「太陽の末裔」「僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~」<DAY2>2026年11月20日(金)会場:駐日韓国文化院 ハンマダンホール〇1部開場 14:15 / 開演 15:00出演:キム・ドンワン、チェ・サンヨル上映作品:「トクスリ5兄弟をよろしく!~マッコリは甘い恋の味~」※お見送り会実施予定〇2部開場 17:15 / 開演 18:00出演:ペ・ユラム、チャン・ウォンソク上映作品:「復讐代行人3~模範タクシー~」※お見送り会実施予定【大阪】<DAY1>2026年11月24日(火)開場 17:00 / 開演 18:00会場:COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール出演:ユン・サンヒョン、Monday Kiz上映作品:「シークレット・ガーデン」「お嬢さまをお願い!」※お見送り会実施予定<DAY2>2026年11月25日(水)会場:ABCホール〇1部開場 14:15 / 開演 15:00出演:オ・チャンソク上映作品:「太陽を飲み込んだ女」※お見送り会実施予定〇2部開場 17:15 / 開演 18:00出演:ホン・イン、イ・ジュンオク上映作品:「監査します」※お見送り会実施予定【チケット情報】応募無料(事前申込制)申込はこちらから・先行抽選受付受付期間:10月21日(水)18:00~11月8日(日)23:59当選発表:11月9日(月)・一般先着受付受付期間:11月10日(火)18:00~各公演3日前23:59※DAY1は当日受付にて指定席券をお渡しします。DAY2は自由席でのご案内となります。※一般先着受付の詳細は、後日公式ホームページにてご案内します。※各公演、予定枚数に達し次第受付終了となります。※チケットの取得には、別途プレイガイド所定の発券手数料がかかります。※申込方法などの詳細は、公式ホームページをご確認ください。【主催】韓国コンテンツ振興院(KOCCA)/ 駐日韓国大使館 韓国文化院【協力】韓国コンテンツ事業者協議会(KCBA)【運営・制作】KBS JAPAN株式会社■関連サイト「K-ドラマフェスティバル 2026」公式サイト

VIBY、韓国で2度目の野外ライブを開催!TWSやSHINeeのカバーダンスに大歓声「もうすぐまた会いましょう」
全員10代の日本人5人組ボーイズグループVIBYが、韓国・ソウルで2度目のバスキング(路上ライブ)を開催し、約500名以上のファンと触れ合った。アーティスト開発プラットフォーム「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」の第一弾アーティストであるVIBYが、10月17日(土)ソウル市庁広場にて、自身2度目となる韓国での野外ライブ「VIBY SEOUL ENCORE BUSKING EVENT」を開催。今年9月に開催した初の韓国バスキング(漢江公園)での大盛況を受け、ファンの要望に応える形で急遽決定した今回のアンコールバスキング。当日は、直前の開催発表にもかかわらず約500名以上が集結し、その8割以上を現地・韓国のファンが占めるなど、韓国での急速な人気の高まりを証明するイベントとなった。今回のバスキングは「TOMO(VIBYのファンの名称)と一緒に楽しむ秋のピクニック」がテーマに。爽やかな秋晴れのもとメンバーが登場すると、会場からは大きな歓声が上がった。1曲目の「Mi*light」で華やかに幕を開けると、続くMCでは全員が韓国語で挨拶。メンバーが「今日は本当に最高のピクニックになりそうです!」と呼びかけると、会場は一体感と温かな拍手に包まれた。続いてプレデビュー曲「恋におちたら」を披露し、爽やかな歌声が響き渡った。中盤のカバーダンスメドレーでは、TWSの「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」、EXOの「Growl」などを踊り分け、ファンを魅了した。さらに、今回のスペシャル企画として「TOMOが直接選ぶアンコールカバーダンス」を実施。パフォーマンス曲をその場で決定する参加型演出では、ファンの熱望によるEXO「Growl」のアンコールに加え、SHINee「Replay」、CUTIE STREET「かわいいだけじゃダメですか?」を踊り、現場の盛り上がりは最高潮に。終盤には、先月初披露した「HANAMARU - KOR ver.」を歌唱。最後の挨拶では、メンバーから「実は、韓国のTOMOの皆さんにこっそりお知らせしたいニュースがあります!」「もうすぐまた会えそうです!」と、今後の活動を匂わせるサプライズ発言が飛び出し、ファンからは期待に満ちた歓声が沸き起こった。最後は、VIBYとTOMOの絆を象徴するファンソング「Gotcha(ガチャ)」をパフォーマンス。メンバー一人ひとりが感謝の言葉と「絶対にまた会いましょう!」という約束を伝え、大盛況のうちにバスキングは幕を閉じました。■公演概要「VIBY SEOUL ENCORE BUSKING EVENT」日時:2026年10月17日(土)会場:ソウル市庁広場(ソウル特別市中区太平路2街17-3)動員数:約500名【セットリスト】1.「Mi*light」2.「恋におちたら」3.カバーダンスメドレー -「plot twist(첫 만남은 계획대로 되지 않아)」(TWS) -「Growl」(EXO) / 「Boy In Luv」(BTS) 等4.現場選択アンコールカバーダンス(SHINee / CUTIE STREET 等)5.「HANAMARU - KOR ver.」6.「Gotcha(ガチャ)」■配信情報「VIBY 159 Road to 武道館 Last 50 Days 特別編」ABEMAにて全話無料配信中番組ページはこちら■関連サイト・VIBY 公式サイト・VIBY 公式X

韓国ジェルネイルブランド「JelloJello」が日本上陸!11月2日より一般発売開始
韓国のセルフネイラーから支持を集めるジェルネイルブランド「JelloJello(ジェロジェロ)」が日本上陸。2026年10月10日(土)より「LOFT」にて先行発売を開始し、2026年11月2日(月)より一般発売される。 「JelloJello」は、韓国国内および海外での累計販売数120万個を突破。韓国のECプラットフォーム「Coupang」のビューティーアワード・ジェルネイル部門を4回受賞し、レビュー数23,600件超、平均評価4.8以上という実績を誇る。今回登場するのは、「ピールオフベースジェル」「ワンキルジェルリムーバー」、そして2商品を組み合わせたセットの全3商品。「ピールオフベースジェル」は、約2週間の持続性と剥がしやすさを両立したベースジェル。専用の「ワンキルジェルリムーバー」と組み合わせることで、アセトンを使用せず、ジェルネイルを浮かせて剥がすことができる。「ワンキルジェルリムーバー」は、ジェルネイルのオフを手軽にする、ピールオフベースジェル専用リムーバー。アセトン・エタノールフリー処方で、ケラチンやビオチン、セラミドNPなどの保湿成分を配合している。 ジェルネイルを長く楽しみたい人にも、気軽にネイルチェンジを楽しみたい人にも。韓国のセルフネイラーに選ばれてきた「JelloJello」が、日本のセルフネイルシーンに新たな選択肢を届ける。

黒川想矢、キム・ジアンとの1年ぶりの再会に驚きも!映画「3ミリの恋」完成披露上映会に登壇
映画「3ミリの恋」の11月6日(金)の全国公開に先駆け、10月21日(水)、ユナイテッド・シネマ豊洲にて完成披露上映会が開催された。MCによる作品紹介に続き、満員の観客からの大きな拍手に包まれながら、主演の黒川想矢、ヒロインのキム・ジアン、早瀬憩、パク・ジファン、大谷亮平、全辰隆監督が登壇。まずは登壇者より、集まった観客へ向けて一言ずつ挨拶が行われた。主人公・タツヒコ役を演じた黒川は、「今日は劇場に来てくださってありがとうございます。短い時間ですが楽しんでいってください」と爽やかに呼びかけ、続いて留学生・ユンスル役のキム・ジアンも「皆さんこんばんは。ユンスル役のキム・ジアンです。今日はよろしくお願いします」と日本語で挨拶。タツヒコたちのクラスメイト・ジュリ役の早瀬は「皆さんと一緒に楽しい時間を過ごせたら嬉しいです」とし、釜山(プサン)でタツヒコの手助けをするチャンホ役のパク・ジファンは「本日は(劇場をお客さんで)いっぱいにしていただいて本当にありがとうございます。今日は良い時間になればいいなと思っております」と伝えた。タツヒコの父・ミツオ役の大谷は「アニョハセヨ! とても爽やかで素敵な作品なので、参加できたことをとても嬉しく思っております」とし、そして本作で商業長編デビューを果たした全辰隆監督は「僕にとって初めての商業映画・長編映画です。こういう舞台も初めてで、普段は話が長くなりがちなのですが、短く話せるように頑張ります。今日は楽しんでいってください」と語り、温かい雰囲気の中でイベントがスタートした。トークセッションでは、MCから登壇者へ様々な質問が投げかけられた。まず完成披露を迎えられた今の気持ちについて問われると、黒川は「撮影がちょうど1年くらい前に終わり、そこから1年が経って、いろんな方に観ていただけるのがすごく不思議な感覚で、とても嬉しく思うと同時に、どんな感想をいただけるのかすごく楽しみです」と感慨深く語り、キムも「去年の夏にみんなで頑張って撮影をし、無事に終わり、映画が完成したことがすごく嬉しいです」と笑みをこぼした。続いて、日本と韓国の2ヶ国で行われた撮影について聞かれた黒川は、「僕にとって、海の外でお芝居をしたり、スタッフやキャストの皆さんと一緒にやらせていただけることは本当に夢のようなことで、毎日幻のようだと感じていました」とし、「日本と韓国で撮影スタイルも違って、韓国では段取りからすぐ本番に入ることが多く、1回目に出てくる生の反応や感情を大切にしながら撮影できたのが良い思い出です」と振り返った。これに対し、全監督は「佐賀・唐津の時は日本スタッフも多かったのですが、韓国での撮影はスタッフの中に黒川くんがポツンといるような状況で、その雰囲気が劇中のタツヒコとも重なるので注目してほしいですね」と見どころをアピール。黒川も「唐津から釜山へ向かうフェリーでの移動中も撮影をしていて、僕のこれから始まる(釜山での)撮影への不安とタツヒコの不安が重なったようでした」と明かした。また、留学生としてやってきた佐賀県・唐津の印象を尋ねられたキムは、「こんなに美しい風景があるんだなと改めて感じました。自分一人、韓国人として(撮影を)頑張れるか不安もありましたが、皆さんがすごく配慮して優しくしてくださり。美しい自然の中で素敵なお二人や役者の皆さんと出会えて本当に良かったです」と感謝を語った。コミュニケーションの取り方については、黒川が「撮影現場では英単語を使いながら話すことが多かったのですが、昨日ジアンさんに1年ぶりに会ったらめちゃくちゃ日本語が喋れるようになっていて驚きました」と明かすと、キムは「この機会に日本語を頑張りたいなと思って意思疎通をしてみました」と微笑ましいやり取りも見せた。タツヒコとユンスルの関係を見守る役どころを演じた早瀬は、共演の印象を聞かれると「ジアンは私をお姉さんと慕ってくれて、日本に一人で来て不安も多かったと思うのですが、一生懸命コミュニケーションを取ろうとしてくれて勇気をもらいました。想矢くんとは3回目の共演なので安心感があって、荒木飛羽くん含め4人で学校生活を送っているような充実した時間を過ごせました」と現場の仲の良さを語った。これに対し、黒川は「撮影中に早瀬さんの台本がめくれていた時があって、なんだろうと覗いてみたところジアンさんと会話するために韓国語がびっしり書かれているのが見えて、すごく嬉しい気持ちになりました」と裏話を披露した。初共演となった黒川の印象を問われたパクは、「とても良かったです。彼は不思議で貴重な俳優だと思います。美しいものを見た時に、感じられるような言葉にできない魅力がある」と絶賛。これを受けて黒川は「舞台に上がる前にパクさんから『黒川くんはニンジンだね。大きいニンジンじゃなく、自分のサイズに合ったニンジンを育てられて良かったね』と言われて(笑)。僕の育てたニンジンは、監督やパクさん、ジアンさんがたくさん栄養を与えてくれたおかげだと思っています。映画の中でも素敵な言葉をかけてくれるので観てほしいです」と語り、会場の笑いを誘った。高校生たちのピュアな恋愛模様を見守る父親役を演じた大谷は、「自分が10代の時は海外の方との交流も恋愛も記憶がないので、素敵な10代のうちにそういう体験ができたというのはとても素敵な財産だなと思いつつ、羨ましく思っていました」と回想。さらに、自身の日韓での活動経験を踏まえ「言葉の違いで生じる問題や喧嘩、離れたりといった体験は自分自身にもあったので、すごく懐かしい思い出でもあり、応援する気持ちにもなって微笑ましく見ていました」と温かい眼差しで振り返った。さらに、タイトルにもある印象的な「3ミリ」という言葉に込めた思いを聞かれた全監督は、「韓国と日本の物理的な距離は変わりませんが、心理的な距離がどんどん近くなって仲良くなってほしいという思いで作りました。シナリオを書き進める中で『3ミリ』というキーワードに出会い、映画を観て面白かったら『たった3ミリしかないんだ』と思って韓国に遊びに行ってみてほしいです」と作品に込めたメッセージを熱く語った。撮影中のオフの過ごし方について話が及ぶと、キムは「唐津で皆さんにいろいろ連れて行ってもらったので、自分も釜山で案内してあげたいと思い、服屋さんに行ったり、ビビンバやかき氷を食べたりして楽しかったです」と振り返り、黒川も「韓国で口内炎ができてしまった時、薬局で薬を買うためにジアンさんが通訳して助けてくれました」とし、「4人で撮影以外の時間も一緒に過ごせて仲を深められました」と感謝。全監督も「撮影がない日に4人で唐津の街やショッピングモールに遊びに行っていたと聞いて、この人たちをキャスティングして良かったなとすごく嬉しかったです」とコメント。また、劇中で注目してほしいシーンについて話が及ぶと、全監督は黒川とキムがハグをするシーンをあげ、そのシーンについて黒川が、「唐津と韓国の両方で撮影したのですが、唐津で最初に撮った時はハグをしたことがなかったので、カチコチになってしまって(笑)。韓国でもう一度撮り直すと後日言われ、やっぱりだめだったんだと思っていたら、唐津の時に撮影したカットが使われていました(笑)」と裏話を明かすと、全監督が「編集の段階で1度目の唐津の撮影時のハグの固さが等身大のタツヒコの魅力を表していると思って唐津のカットを採用しました」と返していた。イベント終盤、フォトセッションを前に締めメッセージが贈られた。キムは「恋愛以外にもたくさんのメッセージが込められている映画です。それを持って帰って振り返っていただけたら嬉しいです」と語り、「映画を楽しんでいただければ嬉しいです」と日本語でも挨拶。黒川も「韓国と日本は遠いようですごく近くて、言語や文化が違っても、海や言葉を越えて繋がることができるんだと感じていただけたら嬉しいです。本日は本当にありがとうございました。カムサハムニダ!」と熱い想いを客席へ届けた。その後行われたフォトセッションでは、劇中でも印象的な「花火」の映像がスクリーンに映し出され、映画の幻想的な世界観の中で撮影を実施。イベントのラストには、黒川の掛け声「3ミリの恋!」に合わせ、登壇者と観客全員で「出発!」と声を揃えると、華やかにキャノン砲が発射。会場全体が一体となる大盛り上がりの中で舞台挨拶は幕を閉じた。■作品概要「3ミリの恋」2026年11月6日(金)全国公開出演:黒川想矢 キム・ジアン / 荒木飛羽 早瀬憩 ソウジ・アライ/ パク・ジファン チャン・ヘジン チェ・ドクムン / MEGUMI 一ノ瀬ワタル 大谷亮平監督・脚本:全辰隆(チョン・ジニュン)音楽:ノ・ヨンシム 主題歌:Leina「3ミリの恋」(MASTERSIX FOUNDATION/Sony Music Labels Inc.)製作:吉村文雄 金子保之 企画・プロデュース:小杉宝 プロデューサー:吉原裕幸 野田あかり 田口雄介 パク・ジュンホ 制作プロダクション:東映東京撮影所 共同制作:ADRENALINE PICTURES プロダクション協力:ダブ配給:東映 東映ビデオ 韓国配給:BY4M (C)2026「3ミリの恋」製作委員会2026年/104分/カラー/シネスコ/5.1ch<物語>佐賀県唐津市で、釣りに明け暮れながら高校生活を送るタツヒコ(黒川想矢)。夏休み目前のある日、タツヒコのクラスに釜山からの留学生ユンスル(キム・ジアン)がやってくる。ユンスルはなぜ、留学先に唐津を選んだのか?ユンスルと過ごす時間の中で、その理由が紐解かれ少しずつ仲良くなっていく二人だったが、タツヒコの何気ない言葉がユンスルを傷つけ、翌日ユンスルは突然、韓国に帰ってしまう。そんな中、歴史の教科書に日本と韓国の地図を見つけたタツヒコは、唐津と釜山の距離を定規で測ってみる。それは、たったの3ミリだった。そして、タツヒコはある決断をすることに。■関連リンク「3ミリの恋」公式サイト

INI、韓国の人気YouTubeコンテンツ「Killing Voice」に初登場!計16曲のメドレーを披露
グローバルボーイズグループINIが、韓国の人気YouTubeチャンネル「Dingo Music」のコンテンツ「Killing Voice」に出演し、10月21日(水)20:00に映像が公開された。「Killing Voice」は、アーティストが自らの代表曲をメドレー形式で生歌唱する企画。数々のK-POPアーティストが出演している人気企画に、5周年を迎えるINIが今回初登場。デビュー曲「Rocketeer」から始まり、これまでリリースした代表曲の数々を披露した。ライブで盛り上がる定番曲「FANFARE」や昨年ミリオンヒットとなった「Present」、最新曲「You Know What To Do」、人気のファンソング「10 THINGS」など、MINI(ファンの名称)はもちろん、INI入門編としても楽しめるようなラインナップになっている。日本語、韓国語、英語を交えながら披露される16曲のメドレーで、INIの音楽性の多様さやライブパフォーマンス、ボーカルの魅力がたっぷり詰まったコンテンツを存分に楽しむことができる。INIは、9月にリリースした9thシングル「ANTHEM」が初週で82.3万枚という好成績を記録。11月に京セラドーム大阪で開催する「2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR 」大阪公演を控える中 、今年も数々の大型音楽イベントに出演している。パフォーマンス力にますます磨きがかかり、彼らのライブへの注目が高まっている。

なにわ男子 道枝駿佑から2PM ジュノ、チャン・グンソクまで!「2026 MAMA AWARDS」計25名の豪華プレゼンター発表
27年間にわたりK-POPの価値と新たな方向性、そして未来を提示し、韓国の音楽産業の成長とともに歩んできたCJ ENMのグローバルK-POP授賞式「2026 MAMA AWARDS」が、授賞式をより一層輝かせる25名のプレゼンターラインナップを公開した。ひとつの開催地として「MAMA AWARDS」史上最多となる出演アーティスト数を予告し、世界中のK-POPファンが熱い視線を送る「2026 MAMA AWARDS」。この度、世界のエンターテインメント界を牽引する豪華25名のプレゼンターの出演が決定した。11月20日(金)・21日(土)の2日間、京セラドーム大阪には世代やジャンルの垣根を超えた多彩なプレゼンターが一堂に会し、世界中の観客とともに音楽で一つになる場を創り出す。今年のプレゼンターには、2026年にトレンドを牽引し、ムーブメントを起こした唯一無二の存在感を放つトップスターたちが名を連ねており、大きな注目を集めている。プレゼンターには、キム・ヨンギョン、キム・ユジョン、キム・ジェウォン、キム・ヘス、MONIKA、ムン・サンミン、なにわ男子の道枝駿佑、ソ・イニョン、ソル・イナ、オン・ソンウ、ユ・インナ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、イ・サンイ、イ・ソンギョン、イ・ソンミン、2PMのジュノ、イ・チェミン、チャン・グンソク、チャン・ハンジュン、IZ*ONE出身のチョ・ユリ、チェ・デフン、KANY DIABATE、ホ・ナムジュン、ファン・ ミンヒョンなど、計25名が名を連ねた。グローバルにK-コンテンツを広めた第一人者から、卓越したリーダーシップで目覚ましい実績を残したトップランナー、K-ストーリーを牽引する女性アーティスト、期待のライジングスター、世界で活躍するダンサー、そして日本を代表するトップスターまで、音楽や映画、ドラマ、バラエティ、パフォーマンスなどジャンルの枠を超え、世界を魅了する豪華な顔ぶれが一堂に揃う。今回のプレゼンターラインナップは、単に賞を贈呈するという枠を超え、それぞれの分野でK-カルチャーの価値と存在感を高めてきた第一人者たちが、世界という大きな舞台で心を通わせ合う祝祭の場として展開される。世界的な文化トレンドを牽引するクリエイターから、次世代の映像界を担う新星、そして世界中からスポットライトを浴びるトップアーティストたちが一堂に会する奇跡の瞬間は、「2026 MAMA AWARDS」ならではの特別な価値を改めて証明するものと期待されている。「MAMA AWARDS」は毎年その年を象徴するコンセプトとともに、他では決して見ることのできないトップアーティストたちの特別なコラボレーションや象徴的なステージで話題を集めてきた。今年は「A MUSIC INTERSTELLAR(ミュージック・インターステラー)」というコンセプトのもと、K-POPの過去・現在・未来を行き来する想像以上の音楽の旅を届けることを予告しており、単一地域として史上最多のアーティストラインナップが控え、K-POPの歴史を彩る多彩な世代やジャンルのアーティストを一堂に集めた「オールジェネレーション」のK-POPステージを繰り広げる。・「2026 MAMA AWARDS」予告映像が解禁!360度ステージや豪華コラボに期待・BIGBANGからIVE、&TEAMまで豪華ラインナップ!「2026 MAMA AWARDS」第2弾出演アーティスト発表■公演概要「2026 MAMA AWARDS」【CHAPTER 1】2026年11月20日(金)レッドカーペット:15:30~授賞式:18:00~アーティスト:ALLDAY PROJECT、CL、Hearts2Hearts、LNGSHOT、MODYSSEY、STREET WORLD FIGHTER : Directors' War、TREASURE【CHAPTER 2】2026年11月21日(土)レッドカーペット:12:30~授賞式:15:00~アーティスト:BIGBANG、HWASA、IVE、izna、KO1KEYZ、WOODZ、&TEAM■関連リンク「2026 MAMA AWARDS」特設サイト

K-POP 元祖アイドル 第一世代で人気をさらったClick-B出身EVAN(ユ・ホソク)の日本公演決定!
Click-Bは1999年デビュー。楽器を使いバンドとダンスのWスタイルで他のアイドルとは一線を画した韓国の人気アイドル。ユ・ホソクは、Click-Bを脱退後にEVANと言うソロネームで2007年から活動をスタートした。Click-Bは、2015年に韓国で行われた再結成コンサート後、長い沈黙ののちに2026年8月、韓国で2DAYSに渡り完全なるデビュー27周年再結成ライブを遂げた。そんなEVANの久しぶりの日本公演が行われることになった。2017年3月に大阪で行われた公演以来、9年振りに日本でその姿が間近で見られる!今回の公演は、<2026 Click-B Yoo Hoseok EVAN LIVE in Tokyo 〜Special Moment〜>と、題して2026年11月7日(土)に東京・有楽町 IM A SHOWにて開催される。待ち望んでいたファンにはオイシイ公演となり、1部、2部と内容が異なる演出での公演となる予定だ。1部は、FAN CONCERTとして、久しぶりの再会を待ち望んでいたEVANとファンとのふれあいにポイントを置いた内容、2部はEVANの魅力あふれるVOCALを堪能できる内容となる。VIPチケットは、ステージ近くの前方席、公演後のお見送りハイタッチ会参加とスペシャルギフトがついて来る。これは9年振りの再会を祝して是非VIPチケットをGETしたい!11月7日 有楽町でIM A SHOW‼■公演概要「2026 Click-B Yoo Hoseok EVAN LIVE in Tokyo 〜Special Moment〜」【日時】2026年11月7日(土) 1部 14:00開演/2部 18:00開演公演時間は約90分を予定【会場】有楽町 IM A SHOW東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン(有楽町センタービル)別館 7F■チケット○VIPシート:19,800円(税込)チケット特典:前方座席、お見送りハイタッチ会参加付き、VIPシート限定スペシャルグッズ○一般指定席:15,400円(税込)プレイガイド先行受付期間:2026年10月23日(金)12:00〜10月28日(水)23:59・ローソンチケット・イープラス・チケットぴあ■関連リンク・emotionstudio 公式X

NCT 127、10周年の集大成と新たな挑戦!熱狂のソウル公演を経て日本へ…埼玉ベルーナドーム公演をWOWOWで独占生中継
NCT 127の最新ワールドツアーの日本公演が、10月24日、WOWOWにて独占生中継される。2016年7月に韓国デビューし、2026年にデビュー10周年を迎えた彼らは、5度目のワールドツアー「NCT 127 5TH TOUR 'NEO CITY : THE REDLINE'」を9月に韓国でスタートさせた。ポスターからも感じ取れるように、ツアー名「THE REDLINE」には、限界を超える瞬間という意味が込められている。限界を突き破り、さらに広い世界へと羽ばたくNCT 127の姿をステージ上で見せるという強い思いが反映された。9月18日にソウル・KSPO DOMEで幕を開けた今回のツアーで、10都市を巡る予定のNCT 127。そして、10月24・25日には埼玉・ベルーナドームでの日本公演が開催される。2DAYS公演より、10月24日の初日の模様が、WOWOWにて生中継され、自宅で迫力あるパフォーマンスを楽しむことができる。K-POP界に新たな旋風!唯一無二の進化系グループNCT 127は、SMエンターテインメント所属NCTの派生グループの一つ。NCTは、グループという枠にとらわれず、様々なコンセプトをもとにいくつもの派生ユニットが誕生していくという、当時のK-POP界では非常に新しい形態の進化系グループだ。その中核を成すのユニットがNCT 127。メンバーそれぞれが圧倒的な歌唱力、パフォーマンス力、表現力で、オールラウンダーグループとしてグローバルな人気を誇っている。現在はメンバーのドヨンとジョンウが軍服務中であり、今回のツアーはテヨン、ジャニー、ジェヒョン、ユウタ、ヘチャンの5人体制で進行中。2025年12月に除隊したテヨン、そして2026年5月に除隊したジェヒョンにとっては、久しぶりのグループツアーとなる。メンバーの入隊に伴い、歌唱パートなど、パフォーマンスにおいても多くの変動がある。ユウタが「この5人でツアーをすることはもうないと思う」と明かしたように、今しか見れない貴重な公演となっている。デビュー10周年の軌跡がここに!圧巻のソウル公演デビュー10周年という節目の年に開催される公演であるだけに、ソウル公演では10年間愛されたヒット曲が盛り込まれ、3日間で計3万1,500人のファンを喜ばせた。NCT 127ならではのカリスマ性あふれる楽曲から、爽やかな雰囲気の楽曲など、様々なカラーを持つ楽曲を披露。一瞬も目が離せないパフォーマンスが続いた。「こんな魅力があったのか」とメンバーそれぞれの力量に驚かされるステージを披露した。日本公演を生中継!熱狂のステージをWOWOWで日本でも絶大な人気を誇るNCT 127。2018年に「Chain」で日本デビューを果たし、2019年には大阪、広島、石川、北海道、福岡、愛知、埼玉をめぐる日本初ライブツアー「NCT 127 1st Tour NEO CITY : JAPAN - The Origin」を開催。チケットは発売後すぐさまSOLD OUTとなり、追加公演が発表されるなど、注目度の高さを証明した。さいたまスーパーアリーナで初の日本ツアーを成功裏に終えた彼らはさらに勢いを加速させ、2022年には日本ドームツアー「NCT 127 2ND TOURNEO CITY:JAPAN - THE LINK'」を開催。京セラドーム大阪、東京ドーム、バンテリンドーム ナゴヤでの公演を成功させ、トップアーティストとしての地位を確立した。「Chain」から、2024年にリリースされた日本デビュー6周年を記念する「Colors」まで、多数の日本語楽曲を発表してきた彼ら。日本では果たしてどのようなパフォーマンスを披露してくれるのか、セットリストにも注目が集まる。ソウル公演でメンバーたちは、「10周年は終わりではなく新たな始まり」と表現。そして、これから先の姿を想像し、「メンバーたち、そしてシズニ(NCTのファン)と一緒に20周年、30周年を越えて走り続けたい。ファンと一緒に年をとっていくことが嬉しい」と語った。さらに「5人でもこんなにかっこいいのに、来年ドヨンとジョンウが帰ってきたら、きっともっとかっこいいよね?」と投げかけ、グループの今後への期待も高めた。全体を待ちながらグループを守り続ける、今しか見ることのできない情熱的なパフォーマンスは必見。会場を訪れることができない人も、ぜひ生中継でそのステージを感じてほしい。■番組概要「生中継!NCT 127 5TH TOUR NEO CITY : SAITAMA – THE REDLINE'」10月24日(土)午後4:59 WOWOWプライムで放送収録日:2026年10月24日収録場所:埼玉 ベルーナドーム※10月24日(土)の生中継はTV放送のみ。12月4日(金)のリピート放送より、放送同時配信および6ヶ月間のアーカイブ配信あり。「NCT 127 4TH TOUR NEO CITY : SEOUL – THE MOMENTUM'」11月15日(日)午後5:30 WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信※初回放送終了後~6ヶ月間アーカイブ配信あり収録日:2025年1月19日収録場所:韓国 ソウル 高尺スカイドーム番組サイトはこちら▶https://www.wowow.co.jp/music/nct127/

n․SSign、日本デビュー3周年!ファンへの感謝やライブの思い出明かす「もっと成長した姿を見せたい」
グローバルボーイズグループ・n.SSignの日本デビュー3周年を記念して、CSホームドラマチャンネルでは「n.SSignセレクション 第2弾」と題し、10月から3ヶ月連続でライブやインタビュー番組を放送! 10月25日(日)の「n.SSign JAPAN TOUR Final in TOKYO GARDEN THEATER」テレビ初放送を皮切りに、ファン必見の貴重映像を続々とお届け。今回は特集スタートを記念して、メンバーのインタビューが到着! 熱気あふれるライブの舞台裏から、3年間ともに歩んできたCOSMO(ファンの名称)への感謝のメッセージまで、たっぷりと語ってくれた。【プレゼント】n․SSign直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト――昨年6月に行われた「n.SSign JAPAN TOUR Final in TOKYO GARDEN THEATER」が10月25日に放送されます。皆さんにとって、どんなライブでしたか?ヒウォン:個人的には、これまでで一番完成度が高いライブだったと思います。僕自身も成長できましたし、チームとしてもさらにアップグレードできたツアーでした。ドハ:一番「n.SSignらしさ」が出ているライブだと思います。僕は1年お休みをいただいて、この公演から活動を再開したので特に思い入れが強く、自分にとってもすごく大きな挑戦でした。ソロステージでファンの皆さんが僕に向けてくれた温かい眼差しが、今でも忘れられません。カズタ:「Apocalypse」は、聴いた瞬間に「ああ、これはライブの始まりのための曲なんだな」と思うくらい、オープニングにぴったりの曲なんです。その曲から始まったので僕たちもテンションが上がりましたし、僕たちが登場した瞬間ファンの皆さんが盛り上がってくれたのもよく覚えています。ロレンス:僕は楽しかった思い出しかないですね。そして、一番たくさん泣いたライブでもありました。「HOME」という曲は本当に感動的で、歌うたびに涙が出ました。ハンジュン:このライブで披露した「HOME」では、僕のパートのあとに練習生の頃から今までの僕たちを収めた映像が流れるんです。ステージで観ながら、僕もうるっとしました。ドハ:ハンジュンは自分のパートが終わっているから、気楽にVCRを観られたかもしれないけど、僕はVCRのすぐ後に歌うパートがあったから、気が気じゃなくて全然集中できなかったよ。入るタイミングも難しかったし。放送では、ド緊張している僕の表情が見られると思います。ソンユン:VCRに、僕たちのオーディションの時の様子が出てくるんですけど、みんな完全に子どもで、かわいすぎるんです(笑)。今の姿とのギャップに驚くと思います。ハンジュン:「田舎のわんちゃん」だったよね。ヒウォン:今はただの大型犬だけどね(笑)。僕は「EVERBLUE」のステージが一番気に入っています。最終公演では、オリジナルバージョンとは少し変えて、メンバーみんなでもっと盛り上がれるようなアレンジや演出にしたので、きっと楽しい気持ちになってもらえるんじゃないかな。カズタ:ソロステージもやったよね。僕は何をやったっけ?(セットリストを見ながら)あ、そうだそうだ。「Guilty」だ(笑)。ROBINは「Tasty」だって。ロビン:「Tasty」は、初めて一人でラップをするステージだったので、すごく刺激的でした。この経験を通じて、次のツアーでは韓国語だけではなく、日本語のラップ曲もやってみたいという欲が出てきました。ロレンス:僕はダンスメドレーを披露しました。実は練習の中で、何度か曲を変更したんです。そのたびに練習し直したので、かなり大変でした。でも、だからこそ見応えのあるステージになったと思うので、ぜひ注目していただきたいです。――11月29日放送の「2nd ANNIVERSARY FANMEETING『2&SSign』」は、デビュー2周年をCOSMOと一緒にお祝いしたファンミーティングです。改めて、どんな一日だったと記憶していますか?ハンジュン:「Love Like Oxygen」(SHINee)や「Wolf」(EXO)のような、久しぶりにやる曲が多くて、ファンの皆さんがすごく喜んでくれた覚えがあります。ロビン:「Love Like Oxygen」にはちょっとしたビハインドストーリーがあって。なんと言えばいいかな。カズタ:ハンジュンが説明してあげて。ハンジュン:(笑)。公演前日に、ロビンのパートを僕が歌っていることが発覚して、前日に動線を全部入れ替えました。おかげで本番はめちゃくちゃ緊張しました(笑)ロビン:間違えませんように、と祈りました。ドハ:「誰がCOSMOを一番ときめかせられるか」みたいな企画もやったよね。ハンジュン:「(ミュージカル風のジェスチャーを加えながら日本語で)君の髪、君の顔、君の目~」カズタ:COSMOのことを初めて「こーちゃん」って呼んだのが、この日だったと記憶しています。こーちゃんの誕生日ですたぶん。ロビン:日本語で手紙を読むセクションも見どころですね。ロレンスがものすごく長い手紙を書いていて、笑っちゃった。ロレンス:頑張ってた~くさん書きました!ドハ:しかも、すごっくゆっくり読むからライブ時間が延びたんだよね(笑)。そこも見どころの一つと言えますね。――11月29日に日本デビュー3周年を迎えます。今、率直にどんな気持ちですか?ロレンス:時間が過ぎるのは本当に早いものですよね。この3年、感動したことも、大変だったこともあったけど、ここまでメンバーたちと一緒に来られたことがうれしいです。ヒウォン:COSMOの皆さんへの感謝しかないです。ファンの皆さんがいてくださるからこそ、ここまでやってくることができました。1年が過ぎるたびにその年を振り返るんですが、振り返ってみると、COSMOのおかげでいい記憶ばかりが残っているんです。だからこそ、これからの活動もすごく楽しみです。ソンユン:デビューした頃は希望しかなくて、刺激的な毎日が待っているんだという気持ちでいっぱいでした。でも3年間活動してきて、世の中はそんなに簡単ではないということを知りました。現実を見なければいけない瞬間もあるし、冷静にならなければいけない時もある。心を強く持って、これからも一つずつ乗り越えていこうと思っています。ハンジュン:僕はデビューしたとき、3年後には、もっと筋肉ムキムキの美ボディになっていると思っていたんです。でも変わらず健康体でした(笑)。3年後の僕のボディに期待します(笑)。ロビン:僕はいつも、COSMOに「もっと誇らしいロビン、誇らしいn.SSignになります」と言っているんです。その気持ちは今も変わりません。これからもっとかっこよく、成長した姿を見せることを約束します。――最後に、放送を楽しみにしているホームドラマチャンネルの視聴者の皆さんへ、メッセージをお願いします。カズタ:ホームドラマチャンネルをご覧の皆さん、今回、僕たちの思い出がたくさん詰まったライブが放送されます。COSMOの皆さんは、観ながら「あの時、こんなことがあったな」と思い出していただけると思いますし、僕たちをまだよく知らない方々は「こんな楽しいグループがあるんだな」と感じていただけると思います。ぜひ放送を観てください。僕たちと一緒に楽しみましょう!■番組情報【n.SSignセレクション 第2弾】「n.SSign Japan Tour Final in TOKYO GARDEN THEATER」10月25日(日)午後9:30~ テレビ初放送!「n.SSign スペシャルインタビュー2026」11月29日(日)午後7:30~テレビ初放送! ※オリジナル番組「n.SSign 2nd ANNIVERSARY FANMEETING '2&SSign' in JAPAN」11月29日(日)午後8:00~ テレビ初放送! ※未パッケージ☆12月もテレビ初放送のライブを放送予定!詳細ページはこちら【韓国ドラマ】「ヘチ 王座への道」10月22日(木)午後3:15~ 第1話無料先行放送本放送:11月26日(木)スタート!毎週(木)午後2:00~(2話連続)他出演:チョン・イル、クォン・ユル、Ara(コ・アラ)、パク・フン、イ・ギョンヨン、チョン・ムンソン全24話「親切なソンジュさん」10月25日(日)スタート!毎週(日)午前10:00~ 11話連続※25日は午後4:15~ 3話連続出演:シム・イヨン、ソン・チャンウィ、チェ・ジョンユン、チョン・ヨンソプ全126話「完璧な家族」10月28日(水)スタート!毎週(水)午後2:00~(2話連続)他出演:キム・ビョンチョル、ユン・セア、パク・ジュヒョン、キム・ヨンデ、チェ・イェビン、イ・シウ全12話/ベーシックCH初「ライディング人生」10月29日(木)スタート!毎週(木)午後2:00~(2話連続)他出演:チョン・ヘジン、チョ・ミンス、チョン・ジニョン、チョン・ソクホ、キム・サラン全8話/ベーシックCH初「華麗なる日々」11月3日(火)スタート!毎週(月)(火)午後2:00~(2話連続)他出演:チョン・イル、チョン・インソン、ユン・ヒョンミン、チョン・ホジン、イ・テラン全50話「コネクション」11月4日(水)スタート!毎週(水)~(金)午前11:15~出演:チソン、チョン・ミド、クォン・ユル、キム・ギョンナム全14話「仮釈放審査官 イ・ハンシン」11月13日(金)スタート!毎週(金)午後2:00~(2話連続)他出演:コ・ス、クォン・ユリ、ペク・ジウォン、イ・ハクジュ全12話/ベーシックCH初【K-POPコンサート・ファンミーティング】「ソ・イングク 2024 FANMEETING『Heart Cream』」夜公演10月25日(日)午前4:00~「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]<横浜公演>」11月8日(日)午前4:00~【韓国バラエティ】「韓流スタージャックS」〇ソン・チャンウィ 前編・後編11月1日(日)深1:30~他〇ソ・ジフン 前編・後編11月8日(日)深1:30~他〇ペク・ソンヒョン 前編・後編11月9日(月)深3:30~他〇チ・チャンウク 前編・後編11月13日(金)午前7:00~他〇オ・マンソク編11月13日(金)午前7:30~〇カン・ギヨン 前編・後編11月21日(土)午前4:00~他〇ソ・ジュニョン 前編・後編11月22日(日)深0:00~〇N.Flying #1~#411月26日(木)深3:00~

【プレゼント】n․SSign直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト
n.SSignの日本デビュー3周年を記念して、CSホームドラマチャンネルでは「n.SSignセレクション 第2弾」と題し、10月から3ヶ月連続でライブやインタビュー番組を放送! 10月25日(日)の「n.SSign JAPAN TOUR Final in TOKYO GARDEN THEATER」テレビ初放送を皮切りに、ファン必見の貴重映像を続々とお届けします。今回は特集スタートを記念して、メンバーのインタビューが到着! 熱気あふれるライブの舞台裏から、3年間ともに歩んできたCOSMO(ファンの名称)への感謝のメッセージまで、たっぷりと語ってくれました。さらに、n.SSignから直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】n․SSign、日本デビュー3周年!ファンへの感謝やライブの思い出明かす「もっと成長した姿を見せたい」■番組情報【n.SSignセレクション 第2弾】「n.SSign Japan Tour Final in TOKYO GARDEN THEATER」10月25日(日)午後9:30~ テレビ初放送!「n.SSign スペシャルインタビュー2026」11月29日(日)午後7:30~テレビ初放送! ※オリジナル番組「n.SSign 2nd ANNIVERSARY FANMEETING '2&SSign' in JAPAN」11月29日(日)午後8:00~ テレビ初放送! ※未パッケージ☆12月もテレビ初放送のライブを放送予定!詳細ページはこちら ◆n.SSign直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年10月21日 (水) 17:30 ~ 10月28日(水) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。





