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  • IDID、夏にぴったりの曲で爽やかにカムバック!「これまでと違うエネルギーを感じてほしい」

    IDID、夏にぴったりの曲で爽やかにカムバック!「これまでと違うエネルギーを感じてほしい」

    STARSHIPエンターテインメントの超大型プロジェクト「Debut's Plan」から誕生した新ボーイズグループIDIDが、Kstyleのインタビューに初登場! 5月27日に2ndシングル「FLY!」をリリースした彼らが、カムバックにまつわるエピソードはもちろん、最近日本で開催された「ASEA 2026」に出演した感想をはじめとした日本に関する話まで、たっぷりと語ってくれた。【プレゼント】IDIDの直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト ◆新アルバムの注目ポイントは?「以前よりもっと自然体に」――Kstyleのインタビューに初登場ということで、ご自身の魅力がよくわかる自己紹介をお願いします。チャン・ヨンフン:こんにちは! IDIDの頼れるリーダー、JANG YONGHOON(チャン・ヨンフン)です! キム・ミンジェ:ステージを愛するKIM MINJAE(キム・ミンジェ)です! パク・ウォンビン:IDIDのWくちびると、深いえくぼがチャームポイントのPARK WONBIN(パク・ウォンビン)です! チュ・ユチャン:IDIDの魅力的な歌声を担当しているCHU YOOCHAN(チュ・ユチャン)です! パク・ソンヒョン:グループ内で猫と呼ばれているPARK SEONGHYEON(パク・ソンヒョン)です。ペク・ジュンヒョク:素直で堂々とした性格が魅力のBAEK JUNHYUK(ペク・ジュンヒョク)です! チョン・セミン:IDIDの頼れる末っ子、JEONG SEMIN(チョン・セミン)です! ――2ndシングル「FLY!」の注目ポイントは? 収録曲それぞれの魅力を教えてください。チャン・ヨンフン:「FLY!」の魅力は、やっぱりパフォーマンスだと思います! 勢いのあるパフォーマンスを一緒に楽しんでいただくことで、IDIDの魅力もより気軽に感じてもらえるんじゃないかなと思います。そして「Attent!on」は、気づいたらずっとリズムに乗ってしまうような、中毒性のある楽曲だと思います! キム・ミンジェ:「FLY!」の注目ポイントは、僕たちの若さのエネルギーをパフォーマンスや歌から感じていただけるところです。まだ未熟な部分もありますが、その分まっすぐで強いエネルギーを皆さんに届けて、パワーを感じてもらえたら嬉しいです!――デビューEP「I did it」や1stデジタルシングル「PUSH BACK」と比較して、どのような部分が異なりますか?チュ・ユチャン:これまでよりも、さらに明るく自由な雰囲気の中で、僕たちの自然な魅力をお見せできると思います。ステージの上でも、以前よりリラックスして楽しんでいる姿をお届けしたいです。ファンの皆さんには、より成長した表現力と、今の年齢だからこそ見せられる爽やかな魅力を感じていただけたら嬉しいです。パク・ソンヒョン:これまでの活動で積み重ねてきた経験を通して、個人としてもチームとしてもたくさん成長できたと思っています。音楽番組での活動はもちろん、さまざまな授賞式のステージを経験したことで、今回の活動ではより完成度の高いパフォーマンスをお見せできるのではないかと期待しています。また、今回のMVはIDIDにとって初めての海外撮影で、日本・沖縄で撮影しました。その分、これまでとはまた違った新しいエネルギーを感じていただけると思います! ◆MV撮影では涙も!?「いろんなジャンルに挑戦したい」――ミュージックビデオの撮影秘話などあれば、併せて教えてください。パク・ウォンビン:まず、ミュージックビデオの撮影をしながら、たくさんのスタッフの皆さんや監督さん、スタイリストさん、ヘアメイクの先生方など、本当に多くの方々と一緒に楽しく撮影できたことが1番印象に残っています。みんなで撮影を楽しみながら、意見も出し合って作り上げた作品だったので、より特別に感じました!ペク・ジュンヒョク:ミュージックビデオの撮影で水を浴びるシーンがあったのですが、暑い天気の中で冷たい水を浴びながら撮影したので、疲れることなく楽しく撮影に臨むことができました。チョン・セミン:鏡の前で水を吐き出して叫ぶシーンがあったのですがそのシーンを演じる時に感情移入しすぎて、思わず涙が出そうになりました。――新曲を準備する過程で、難しさを感じたことはありますか?チュ・ユチャン:今回の楽曲は、エネルギーを自然に表現することが大切だったので、力を入れすぎるのではなく、リラックスして楽しみながらステージのテンションを保つ部分が一番難しかったです。そのため、表情やジェスチャーまで1つひとつ細かく意識しながら練習しました。チョン・セミン:今回の振付は難易度が高いのですが、その中で余裕のある自然なバイブスを見せることが本当に難しかったです。ただ動きをこなすだけだと固く見えてしまいますし、逆にラフにやりすぎるとメリハリがなくなってしまうと思ったので、その絶妙なバランスを表現できるように努力しました。試行錯誤を重ねたので、完成までにかなり時間がかかったような気がします。――「軽やかに、高く、そして自分らしく」がコンセプトですが、皆さんが自分らしくいられるために大切にしていることを教えて下さい。キム・ミンジェ:自分自身にたくさん問いかけをするのはもちろん、何かに悩んだら周りの人たちにも話すようにしています。そして、最近は基本に忠実でいることを大切にしようと努力しているのですが、そうして考えを深めている時が1番自分らしくいられる気がしています。パク・ウォンビン:ありのままの自分をたくさんの方にお見せするために、自分の好きな趣味を続けるようにしています。趣味の中にこそ自分らしさがあると思うので、これからも続けながら、一生懸命取り組んでいきたいです! ――今後挑戦してみたい楽曲ジャンルや、コンセプトはありますか?パク・ウォンビン:まず、挑戦してみたい音楽ジャンルやコンセプトは本当にたくさんあります! 1つのジャンルにとどまらず、さまざまなコンセプトを表現できるグループになりたいと思っていますし、実際に多様なコンセプトをしっかり消化できるメンバーが多いグループだとも思っています。だからこそ、1つに決めるというよりは、これからいろいろなジャンルやコンセプトをお見せしていきたいです! 僕たちのさまざまな姿を皆さんにお届けできるその日まで、ぜひたくさん期待していてください! パク・ソンヒョン:これまでに披露してきたアルバムとはまた違う、ジャンルのカラーが明確な曲にも挑戦してみたいです。ジャンルの特徴がしっかり感じられる楽曲にIDIDの声が重なった時、どんなふうに感じてもらえるのかとても楽しみです。例えばハイパー・ポップや最近流行しているテクノなどにも今後挑戦してみたいです! また、これまでお見せしてきた姿とは違う、新しい一面を表現できるような挑戦的な映像やビデオ撮影にもトライしてみたいと思っています! ◆IDIDの強みはビジュアル!日本のコンビニでむくみ対策も――デビューから半年以上経ちましたが、改めてIDIDというグループの強みは何だと思いますか? チャン・ヨンフン:IDIDの強みとして、やはりビジュアルは外せないと思います。メンバー全員、本当にかっこいいです(笑)! ペク・ジュンヒョク:僕たちの強みは、「印象に残らないメンバーがいない」ところだと思います。それぞれのメンバーが持つ個性を、より多彩にお見せできるように、全員が努力しています。――日本で開催の「ASEA 2026」にも出演しましたが、感想をお聞かせください。キム・ミンジェ:久しぶりの大きなステージだったので、とても緊張しましたし不安もありましたが、観客の皆さんが本当に盛り上がってくださって、楽しくステージに立つことができました。そして、素晴らしいラインナップと大きなステージに、僕たちIDIDも立つことができて本当に光栄でした!チュ・ユチャン:大きなステージだった分、緊張もしましたが、ステージに上がってWITHIT(IDIDのファン)の皆さんの応援やエネルギーを感じながら、より楽しくパフォーマンスすることができました。また、会場でペンライトの色を変えて応援してくださった他のファンの皆さんにも本当に感謝しています。これからもっと素敵な姿で恩返ししたいという気持ちが、さらに大きくなりました。――これまでの日本スケジュールで印象に残っていることはありますか?チャン・ヨンフン:僕は、「ASEA 2026」でアーティスト席に座って僕たちも一緒にステージを楽しんでいた時のことが、真っ先に思い浮かびます。前の方にいらっしゃったファンの皆さんが、楽曲に合わせて可愛い手振りダンスをしながら盛り上がっていて、その姿がとても印象に残っています! おかげで僕もファンの皆さんの動きを真似しながら、ステージをより楽しむことができました! チョン・セミン:去年の冬に訪れたタワーレコードで、日本のWITHITの皆さんとお会いできる機会があったのですが、その時間が1番印象に残っています。WITHITの皆さんに直接会えたことが、1番嬉しい思い出です! ――日本に来たら必ずすることはありますか?パク・ソンヒョン:僕たちは日本に来るとよくコンビニに行くのですが、日本のコンビニで売っている食べ物が本当に美味しいんです! プリンをはじめ、お菓子やグミ、ラーメンなどをついついカゴに入れてしまうのですが、そうしているうちにウキウキしてきます。有名なレモン味のむくみ対策ドリンクも好きです。朝の顔のむくみケアに良いと聞いて、日本のコンビニに行くと必ず買っている気がします! ペク・ジュンヒョク:僕は日本に来たら、絶対にむくみ対策ドリンクを買います。個人的にすごく効果があると思っていて、日本で撮影やステージがある時は、前日の夜に必ず1本飲んでから寝ています。――お気に入りの日本のものがあれば教えてください。チャン・ヨンフン:日本の食べ物は、僕の口に本当によく合う気がします! お寿司、焼肉、ラーメン、カツ丼、カレーなど、僕の好きな食べ物がたくさんあるので、日本でのスケジュールで食事に困ることがまったくありません(笑)。チュ・ユチャン:僕は日本のファッションが好きで、シンプルな中に個性を感じられるストリートファッションをよく見ています。自分のスタイルを考える時にもたくさんインスピレーションを受けています。全体のアイテムはベーシックだけれど、細かいディテールでポイントを押さえているところが本当に魅力的だと思います。パク・ウォンビン:僕は、なんといっても日本の街並みが好きです。日本ならではの感性を感じられる街や、ヴィンテージな雰囲気のある何気ない通りが特に好きです。最近は日本に来る機会も増えたので、日本のファッションや音楽、食べ物に対してさらに興味が湧いていて、どんどん日本のことが好きになっている気がします!◆東京ドームは夢のステージ!「たくさんのWITHITに会いたい」――今後日本で挑戦してみたいことや、目標はありますか?キム・ミンジェ:僕は、東京ドームのステージに立ってパフォーマンスをしてみたいです!チョン・セミン:本当にやりたいことがたくさんあるのですが! 日本活動を通じて、まずはもっともっとたくさんのWITHITの皆さんに会ってみたいです!――最後に、Kstyleの読者にメッセージをお願いします。チャン・ヨンフン:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! IDIDのチャン・ヨンフンです! 今回、こうして初めてKstyleを通してご挨拶できることを、とても嬉しく思っています。いつも僕たちを応援してくださっている皆さんに心から感謝していますし、このインタビューで初めて僕たちを知ってくださった皆さんとも、これからもっとたくさんお会いできたら嬉しいです! 止まることなく成長し続けるIDIDになりますので、これからもたくさんの関心をよろしくお願いします。ありがとうございます! キム・ミンジェ:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! 僕たちIDIDが本当に一生懸命準備した「FLY!」、ぜひたくさん聴いて、一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。そしてこれからもっと成長して、楽しくて、癒しになって、力になれる音楽をたくさん届けていきます! ぜひ、IDIDにたくさんの関心をお願いします!パク・ウォンビン:今回リリースしたIDIDの「FLY!」、本当に一生懸命準備したので、楽しく聴いていただけたら嬉しいです! メンバー全員で本当にたくさん悩みながら、そして楽しみながら作り上げた作品なので、たくさん愛してください! チュ・ユチャン:Kstyleをご覧の皆さん。そして、いつも僕たちを応援してくださるWITHITの皆さん! 皆さんからの愛と応援のおかげで、僕たちはもっと大きな力をもらい、成長し続けることができています。これからも良い音楽と素敵なステージで、皆さんに楽しさと幸せを届けられるよう、全力で頑張ります! パク・ソンヒョン:Kstyleをご覧の皆さん! IDIDのパク・ソンヒョンです。僕たちのニューシングル「FLY!」、ぜひたくさん関心を持って、たくさん聴いてくださいね。一生懸命頑張ります。そして、愛しています! 大好き! ペク・ジュンヒョク:Kstyleをご覧の皆さん、今回僕たちIDIDがニューアルバム「FLY!」をリリースすることになりました。僕たちも早くFLY!して、Kstyleをご覧の皆さんに会いに行きたいです! チョン・セミン:Kstyleをご覧の皆さん! IDIDのチョン・セミンです。こうしてKstyleを通して、日本のWITHITの皆さんや読者の皆さんにご挨拶できることを、本当に光栄に思っています。今回、僕たちIDIDが「FLY!」で爽やかでかっこいい姿で戻ってきたので、たくさんの愛と応援をよろしくお願いします。これからも一生懸命頑張ります!■リリース情報IDID 2ndシングル「FLY!」好評リリース中!【収録曲】01. FLY!02. Attent!on■関連リンク・IDID 公式X・IDID 日本公式X

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  • BABYMONSTER アサ&チキータ、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」ビジュアルフォト公開

    BABYMONSTER アサ&チキータ、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」ビジュアルフォト公開

    BABYMONSTERのニューデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」のビジュアルフォトが公開された。YG ENTERTAINMENTは28日、公式ブログを通じてニューデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」のビジュアルフォトを公開した。前回の活動で見せたヒップなムードとは異なり、新しい音楽の世界を予感させるイメージだ。最初の主人公であるアサとチキータは、洗練されつつもラブリーな魅力を放っている。黒髪のロングヘアに変身したアサ、明るいレッドカラーのヘアスタイルで優雅さを加えたチキータのビジュアルシナジー(相乗効果)はもちろん、彼ら特有の引き込まれる眼差しと自信に満ちたオーラが際立っている。さらに、曲名を直感的に思い起こさせるティーカップセットのオブジェも登場し、目を引く。先立ってYGは「タイトルからもわかるように、暑さを爽やかに吹き飛ばすBABYMONSTERの『サマーソング』になる」と明らかにしていた。今後順次公開される他メンバーのビジュアルはもちろん、彼女らが披露する新しい音楽とパフォーマンスに対する世界のファンの関心も一層高まっている。BABYMONSTERはソウルと日本の6都市(神戸・福岡・横浜・千葉・名古屋・大阪)、アジアの8都市(マニラ・マカオ・ジャカルタ・バンコク・クアラルンプール・台北・シンガポール・香港)、オセアニアの3都市(オークランド・メルボルン・シドニー)など、合計18都市、27回規模の2回目のワールドツアーを行う。その後、ヨーロッパ、北米、南米のスケジュールも追加される予定だ。

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  • TRENDZ、新曲「まだあと0cm」リリース記念イベントでファンと交流…8月の日本シングル発売もサプライズ発表

    TRENDZ、新曲「まだあと0cm」リリース記念イベントでファンと交流…8月の日本シングル発売もサプライズ発表

    スマホより近いアイドルTRENDZが、5月27日(水)にデジタルシングル「まだあと0cm」のリリースを記念して、ファンクラブ会員限定のプレミアムイベントを開催した。今回のイベントは、新曲のリリースをファンと共に祝う特別な空間として企画されたもの。ステージではこの日限定のスペシャルな演出として、TRENDZの楽曲がアコースティックライブバージョンで披露され、普段のパワフルなパフォーマンスとは一味違う魅力で会場を魅了した。また、新曲の設定にちなんだ特別企画も実施。メンバーがファンの「幼馴染役」になりきって直接ファンのお悩みに答えるコーナーでは、等身大で親しみやすいメンバーたちの姿に、会場は温かい笑顔と歓声に包まれた。イベントでは、ファン待望の「まだあと0cm」のミュージックビデオが初公開された。上映後にはメンバー自身から撮影の裏側やエピソードがたっぷりと語られ、作品への思い入れを直接ファンに届ける貴重な時間となった。新曲「まだあと0cm」は、幼馴染への片想いの行方を描いた青春恋愛ソング。周囲からは近い存在と見られていても、心理的な距離はなかなか縮まらない、そんな二人の甘酸っぱいひとときを、爽やかなサウンドに乗せた楽曲となっている。公開されたMVは、まるで視聴者自身がTRENDZの幼馴染になったかのような疑似体験ができる仕上がりで、必見の映像だ。そしてイベントのフィナーレには、会場を揺るがすビッグニュースが飛び出した。2026年8月に日本ニューシングル「Which Way Is Love?」が発売されることがサプライズで発表されたのだ。新曲の余韻に加え、次なる展開への期待で最高潮の盛り上がりを見せた。また5月31日(日)には、東京・池袋西口公園野外劇場にて開催される「Oshi Fes in IKEBUKURO」への出演も決まっている。■配信情報「まだあと0cm」5月27日より配信中配信はこちら■関連リンクTRENDZ 公式ホームページ

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  • TOMORROW X TOGETHER テヒョン、ドラマ「天国の階段」の主題歌「逢いたい」を日本語で歌唱!6月4日にリリース

    TOMORROW X TOGETHER テヒョン、ドラマ「天国の階段」の主題歌「逢いたい」を日本語で歌唱!6月4日にリリース

    名作韓国ドラマ「天国の階段」をAmazon Audibleが日本語オーディオドラマとしてリメイク。主題歌「逢いたい(Japanese Ver.)」をTOMORROW X TOGETHERのテヒョンが歌唱し、Amazon Musicから独占先行配信にて6月4日(木)にデジタルリリースすることが決定した。今回オーディオドラマの制作と配信を行うのはAmazonのオーディオブック・音声コンテンツ制作・配信サービスAudible(以下Audible')。Audibleは今年新しく披露する韓国コンテンツラインナップの初作品として5月28日(木)韓国ドラマ「天国の階段」を原作とした日本語オーディオドラマを公開予定。「天国の階段」は2000年代当時韓国SBSで放送され最高TV視聴率42.4%を記録した大人気作。韓国のみならず日本のほかアジア全域でシンドローム級人気を得て長い間お茶の間の記憶に残っている名作が、約20年ぶりにオーディオドラマで改めて生まれ変わることで期待が集まる。なお、当時オリジナルサウンドトラックで大きな人気を得た名曲「逢いたい(原題:보고싶다)」も日本語でリメイクされ、オーディオドラマに挿入される。今回日本語リメイクバージョンにはTOMORROW X TOGETHERのテヒョンが歌唱に参加した。テヒョンは「Audibleで配信されるオーディオドラマ『天国の階段』の主題歌『逢いたい』を歌わせていただきました。本作で描かれる『あなたに会いたい』という想いを込めてレコーディングしたので、楽曲を通じて登場人物の切ない感情を感じていただけたら嬉しいです。『天国の階段』は韓国でもとても人気で、僕自身も好きな作品なので、今回主題歌として参加できたことでより大切な作品になりました。『逢いたい』は音源配信に先駆けてAudible内で聴くことができるので、ぜひAudibleでお楽しみください」とコメント。テヒョンが歌う「逢いたい」は、6月4日~7月3日までAmazon Musicで独占配信され、5月28日から配信されるAudibleのオーディオドラマ「天国の階段」でもリリースに先立って聴くことができる。・TXT テヒョン、韓国コスメブランド「Centellian24」のグローバルアンバサダーに就任!・TOMORROW X TOGETHER テヒョン&ヒュニンカイ、リスニングパーティーにサプライズ登場!新曲の振付を披露■配信情報TAEHYUN「逢いたい (Soundtrack from the Audible Original天国の階段)」2026年6月4日(木)0時配信開始01.逢いたい (Japanese Ver.)02.逢いたい (Japanese Ver. / Instrumental)■作品情報Audibleオリジナルオーディオドラマ「天国の階段」配信予定日:2026年5月28日ナレーター:前田拳太郎、尾碕真花、庄司浩平、川島鈴遥 他あらすじ:幼い頃から惹かれ合うヒロイン・チョンソと、財閥御曹司のソンジュ。二人は再会を約束して別れるが、チョンソは事故で記憶を失くし別人・ジスとして生きていた。ソンジュはチョンソの面影を重ねながら、ジスに強く惹かれていくが二人の前に立ちはだかる継母ミラと義妹ユリの執拗な嫌がらせ、そしてチョンソに想いを寄せる義兄テファの複雑な思惑。過酷な運命に翻弄されながらも一途な愛を貫く、珠玉の感動ラブストーリーが今、甦る。■関連リンクAudible作品ページ

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  • 俳優ユン・チャンヨン、6月に日本でカフェイベントとミート&グリートを開催!

    俳優ユン・チャンヨン、6月に日本でカフェイベントとミート&グリートを開催!

    俳優ユン・チャンヨンが、日本のファンと特別な時間を過ごす。ユン・チャンヨンは、東京にて「2026 CHANYOUNG's Meet & Greet in TOKYO : Still With You」を開催し、日本のファンと心温まるひとときを過ごす予定だ。今回のイベントは、ファンとより近い距離で交流するために企画されたもので、長い間変わらぬ愛と応援を送ってくれた日本のファンへ感謝の気持ちを伝える特別な時間になる見込みだ。特にタイトルである「Still With You」には、「いつもファンと共にいたい」というユン・チャンヨンの想いが込められており、さらに特別なイベントとなっている。ユン・チャンヨンは、2013年のドラマ「男が愛する時」でデビュー後、着実にキャリアを積み重ね、しっかりとしたフィルモグラフィーを築いてきた。幼少期から「六龍が飛ぶ」「浪漫ドクター キム・サブ」「医師ヨハン」など、さまざまな作品で印象的な演技を披露し、次世代俳優として注目を集めた。特にNetflixオリジナルシリーズ「今、私たちの学校は」では主人公イ・チョンサン役を演じ、世界的な人気を獲得。以降も「少年飛行」「デリバリーマン」「ヤクザの俺が高校生になった」など、幅広いジャンルの作品を通じて多彩な演技力を見せている。今回の日本イベントも、多彩な構成でファンとの特別な思い出を作る予定だ。ファンとよりリラックスした雰囲気で交流できる「Cafe Event」と、より近い距離で交流できる「Meet & Greet」プログラムが用意されており、ユン・チャンヨンならではの温かい魅力や率直なトークを直接感じられる時間になると期待されている。関係者は「今回の『Still With You』は、ユン・チャンヨンと日本のファンの皆さんが絆を深められる特別な時間になるでしょう。会場に来てくださるファンの皆さんに、長く記憶に残る大切な思い出を届けられるよう準備していますので、ぜひご期待ください」とコメントした。なお、「2026 CHANYOUNG's Meet & Greet in TOKYO : Still With You」のCafe Eventチケットは専用ページにて、Meet & Greetチケットも専用ページにて販売予定で、詳細なスケジュールおよび関連情報は今後公式チャンネルを通じて公開される予定だ。 この投稿をInstagramで見る Eighty6 Company(에이티식스 컴퍼니)(@eighty6_company)がシェアした投稿 ■カフェイベント概要「2026 CHANYOUNG's CAFE EVENT in TOKYO」開催日:2026年6月13日(土)会場:AzabuBalloon(東京都港区東麻布2丁目23−14 トワ・イグレッグ B1F)【1部】特典券販売:12:30~13:00Cafe Drink Event:13:00~13:30Talk Event:13:40~特典会:14:00~【2部】特典券&グッズ販売:15:30~6:00Cafe Drink Event:16:00~16:30Talk Event:16:40~特典会:17:00~※Cafe Drink Eventの際、アーティストが直接コラボドリンクをお渡しします。※上記のスケジュールは進行の目安であり、変更になる可能性がございます。チケット販売ページ■ミート&グリート概要「2026 CHANYOUNG's Meet & Greet in TOKYO Still With You」開催日:2026年6月14日(日)会場:AzabuBalloon<1部 MINI TALK SHOW>特典券販売 + 入場 12:00~13:0013:00~13:30 MINI TALK SHOW13:40~14:30 お見送り会及び特典会<2部 MINI TALK SHOW>特典券販売 + 入場 15:00~16:0016:00~16:30 MINI TALK SHOW16:40~17:30 お見送り会及び特典会チケット販売ページ

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  • i-dle、ファッション誌「CLASSY.」初のガールズグループ&K-POPグループとして表紙に登場

    i-dle、ファッション誌「CLASSY.」初のガールズグループ&K-POPグループとして表紙に登場

    女性ファッション誌「CLASSY.」2026年7月号増刊 Special Edition(5月28日発売)のカバーに、i-dleが登場。「CLASSY.」として、ガールズグループによる表紙起用は今回が初。また、K-POPグループが表紙を飾るのも初の試みとなる。今回の特集テーマは、「Challenge is Beautiful ― i-dleが教えてくれたこと」。既成概念にとらわれず、自分らしく生きるというメッセージを音楽や表現を通して発信し続けてきたi-dleと、社会人5年目からの自立とオシャレを掲げる「CLASSY.」。自分の価値観を信じ、挑戦し続ける女性像に共鳴したことから、今回のスペシャル企画が実現した。誌面は全14ページ構成。韓国で撮り下ろしたスペシャルシューティングに加え、メンバーでありながらグループのプロデュースも担うリーダーソヨンの単独インタビューも掲載。さらに、ステージ上とはまた違った5人の素顔もたっぷりと届ける。また、増刊限定のとじこみ付録として、メンバーの手書きチェキ風スペシャルピンナップシールも。スマートフォンやPCに貼ったり、ペンライトをカスタムしたりと、ファンそれぞれの楽しみ方ができる特別仕様となっている。■商品情報「CLASSY.」2026年7月号増刊 Special Edition発売日:2026年5月28日(木)発行:光文社増刊表紙:i-dle特集テーマ:「Challenge is Beautiful ― i-dleが教えてくれたこと」付録:メンバー手書きチェキ風スペシャルピンナップシール■関連リンク「CLASSY.」公式サイト

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  • IVE、日本4th EP「LUCID DREAM」がオリコンデイリーアルバムランキングで初登場1位を獲得!

    IVE、日本4th EP「LUCID DREAM」がオリコンデイリーアルバムランキングで初登場1位を獲得!

    5月27日(水)にリリースとなったIVEのJAPAN 4th EP「LUCID DREAM」が、2026年5月26日付オリコン デイリーアルバムランキングで初登場1位を獲得した。JAPAN 4th EPには、EP名同様となるタイトル曲「LUCID DREAM」「どんな一歩も、App Storeと。」キャンペーンソング「Fashion」、テレ東系ドラマ24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌「JIGSAW」に加え、3rd EP「IVE EMPATHY」のタイトル曲「REBEL HEART」「ATTITUDE」をはじめ、「Thank U」の計3曲の日本語バージョンを収録。5月20日(水)より先行配信となったタイトル曲「LUCID DREAM」は「夢」というモチーフを、現実逃避のための場所ではなく、自分自身と向き合い、感情に正直になるための空間として表現した楽曲。配信開始からiTunes K-Popチャート1位、Spotify Japan急上昇チャート1位を獲得するなど各DSPでも注目を集めている。さらに現在、IVE2度目となるワールドツアー「SHOW WHAT I AM」が韓国を皮切りにスタート。日本では、4月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、京セラドーム大阪で公演を開催。全2公演で79,000人を動員し、大勢のファンを魅了した。さらに6月24日(水)には東京ドームでの公演も決定している。7月5日(日)には東京・TODAホール&カンファレンス東京にて、JAPAN 4th EP発売を記念し、シリアルナンバー応募抽選スペシャルイベントも開催する。■リリース情報IVE JAPAN 4th EP「LUCID DREAM」発売中【初回生産限定盤I (CD+Blu-ray)】3,800円(税込) BVCL-1521~1522 <CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)>01.LUCID DREAM ※日本オリジナル02.Fashion ※日本オリジナル ※「どんな一歩も、App Storeと。」キャンペーンソング03.JIGSAW ※日本オリジナル04.REBEL HEART -Japanese ver.- 05.ATTITUDE -Japanese ver.- 06.Thank U -Japanese ver.- <Blu-ray>・LUCID DREAM (MUSIC VIDEO)・LUCID DREAM - Behind The Scenes<仕様 / 封入内容>・A4サイズBOX仕様・A4サイズフォトカード I ver.・ステッカーシート I ver.・フォトカード I ver. (全6種の内1種ランダム)・イベント応募抽選用シリアルナンバー×2【初回生産限定盤V (CD+PHOTOBOOK)】3,800円(税込) BVCL-1523~1524<CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)><仕様 / 封入内容>・A4サイズBOX仕様・A4サイズフォトカード V ver.・36P撮りおろしフォトブックレット V ver.・ステッカーシート V ver.・フォトカード V ver. (全6種の内1種ランダム)・イベント応募抽選用シリアルナンバー×2【初回生産限定盤E (CD+PHOTOBOOK)】3,800円(税込) BVCL-1525~1526<CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)><仕様 / 封入内容>・A4サイズBOX仕様・A4サイズフォトカード E ver.・36P撮りおろしフォトブックレット E ver.・ステッカーシート E ver.・フォトカード E ver. (全6種の内1種ランダム)・イベント応募抽選用シリアルナンバー×2【通常盤 (CD only)】1,800円(税込) BVCL-1527<CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)><仕様 / 封入内容>・ソロピクチャーレーベル (全6種の内1種ランダム) ※初回仕様・12Pブックレット・フォトカード 通常ver. (全6種の内1種ランダム) ※初回仕様・イベント応募抽選用シリアルナンバー ※初回仕様【メンバーソロジャケット盤 (CD only)】<CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)><仕様 / 封入内容>・メンバー別ソロジャケット・12Pソロ仕様ブックレット・フォトカード ソロジャケットver. (全6種の内1種ランダム) ※初回仕様・イベント応募抽選用シリアルナンバー ※初回仕様●メンバーソロジャケット盤 (YUJIN ver.): 1,800円(税込) BVCL-1528●メンバーソロジャケット盤 (GAEUL ver.): 1,800円(税込) BVCL-1529●メンバーソロジャケット盤 (REI ver.): 1,800円(税込) BVCL-1530●メンバーソロジャケット盤 (WONYOUNG ver.): 1,800円(税込) BVCL-1531●メンバーソロジャケット盤 (LIZ ver.): 1,800円(税込) BVCL-1532●メンバーソロジャケット盤 (LEESEO ver.): 1,800円(税込) BVCL-1533【期間生産限定盤 (CD only)】1,800円(税込) BVCL-1534<CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)><仕様 / 封入内容>・12Pブックレット・フォトカード 期間生産限定盤ver. (全6種の内1種ランダム) ※初回仕様・イベント応募抽選用シリアルナンバー ※初回仕様【会場限定盤 (CD only)】1,700円(税込) BVC7-22※「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」会場、CDリリースイベント会場にて販売予定となります。※予約・購入販売対象会場詳細については後日ご案内いたします。<CD>01.LUCID DREAM ※日本オリジナル02.Fashion ※日本オリジナル ※「どんな一歩も、App Storeと。」キャンペーンソン03.JIGSAW ※日本オリジナル<仕様 / 封入内容>・紙ジャケット仕様・三つ折りブックレット・フォトカード 会場限定盤ver. (全6種の内1種ランダム)・イベント応募抽選用シリアルナンバー■関連リンクIVE 日本公式サイト

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  • BTS、5thフルアルバムの収録曲「2.0」MV再生回数が1億回を突破!

    BTS、5thフルアルバムの収録曲「2.0」MV再生回数が1億回を突破!

    BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」に収録された「2.0」のミュージックビデオが、26日午後3時15分頃、YouTubeで再生回数1億回を突破した。「2.0」のミュージックビデオは、パク・チャヌク監督の代表作である映画「オールド・ボーイ」をウィットに富んだオマージュで表現した、感覚的な演出が特徴だ。古びた廊下を埋め尽くす荒々しい人物たちと、スーツ姿でエレベーターに乗るBTSの対峙構図が没入感を与える。特に廃墟の至る所でパフォーマンスを披露し、「BTS 2.0」という新たな局面を表現する軍舞が目を引く。メンバーの演技やメイクで楽しさを演出し、堅実なパフォーマンスと楽曲のメッセージを反映した演出で意味も込められた。「2.0」は、変化と成長を経て転換点に差し掛かったBTSの現在を新鮮な感覚で表現した楽曲である。変則的なリズムが印象的なヒップホップとトラップジャンルの上に「You know how we do」という歌詞を乗せ、余裕と自信に満ちた姿勢を示している。抑制されたサウンドの上に異なる声の調和が重厚な存在感を加える。ケンドリック・ラマーら世界的なポップスターと共作したヒップホップの巨匠、マイク・ウィル・メイド・イットがクレジットに名を連ねた。「2.0」は米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」(4月4日付)で50位にチャートインした後、4週連続でチャート入りする実力を示した。収録曲でありながらビルボード・メインチャートにランクインし、BTSの驚異的な音源パワーを示した。BTSが3月にリリースした5thフルアルバム「ARIRANG」とタイトル曲「SWIM」は、ビルボード・メインアルバムチャート「ビルボード200」と「HOT 100」の両方で首位を獲得した。特に、アルバムに収録された14曲のうち13曲が同時に「HOT 100」にランクインし、グローバル音楽市場におけるBTSの圧倒的な影響力を示した。

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  • &TEAM、自身初のチャートイン!3rd EP「We on Fire」が「ビルボード200」に52位初登場

    &TEAM、自身初のチャートイン!3rd EP「We on Fire」が「ビルボード200」に52位初登場

    &TEAMが2026年4月にリリースした3rd EP「We on Fire」が、現地時間5月27日(水)に米ビルボードが発表した最新チャート(5月30日付)のメインアルバムチャート「ビルボード200」52位に初登場した。「ビルボード200」は、フィジカル盤の販売量、デジタル音源のダウンロード数、ストリーミング回数などを総合し、全米で最も人気のあるアルバムの順位を決める米ビルボードのメインチャート。&TEAMの作品が同チャートにランクインするのは、デビュー以来初となる。また彼らは、各ジャンル別のアルバムチャートでも頭角を現し、「We on Fire」は、「Top Album Sales(トップ・アルバム・セールス)」と「World Albums(ワールド・アルバム)」チャートで、いずれも2位に初登場した。これは、昨年10月にリリースした前作の韓国1stミニアルバム「Back to Life」が記録した「Top Album Sales」13位、「World Albums」5位を大きく上回る成果であり、&TEAMが米国の音楽市場で着実に存在感を広げていることを証明している。この熱い人気に後押しされ、&TEAMは「Back to Life」リリース時に続いて、ビルボードの「Emerging Artists(エマージング・アーティスト)」チャートで1位に返り咲いた。「We on Fire」は、さらなる高みを目指して飛び立とうとする9人のメンバーの抱負と挑戦への意志を込めた作品。発売初日に109万枚以上のグローバルセールスを記録し、2025年4月にリリースした3rdシングル「Go in Blind(月狼)」、同年10月リリースの韓国1stミニアルバム「Back to Life」に続いて3作連続のミリオンセラーを達成した。日韓の各種音楽チャートを席巻し、韓国の音楽番組MBC M「SHOW CHAMPION」では1位を獲得。日本と韓国の両国で圧倒的な影響力を誇っている。現在&TEAMは、5月13日より自身2度目となる最大規模のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOURBLAZE THE WAY'」を開催中。今回の米ビルボードでの快挙という熱いエネルギーを携え、日本国内およびアジア各都市のステージでさらなる圧倒的なパフォーマンスを披露していく。

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  • TRENDZ、新曲「まだあと0cm」MV公開!甘酸っぱい青春恋愛ソング

    TRENDZ、新曲「まだあと0cm」MV公開!甘酸っぱい青春恋愛ソング

    7人組ボーイズグループTRENDZの新曲「まだあと0cm」が5月27日(水)に配信開始された。前作の「CANVAS」を発売して以来、約1年ぶりのカムバックだ。「まだあと0cm」は、幼馴染の片想いの行方を描いた青春恋愛ソングで、周囲からは近い存在と見られていても、心理的な距離はなかなか近付いていかない二人の甘酸っぱい一時を、爽やかなサウンドに乗せた作品となっている。そんな二人の休日デートの様子をパラレルワールド感を足して描いたミュージックビデオも同日の21時に公開された。TRENDZと幼馴染になった感覚でぜひ楽しんでほしい。■配信情報「まだあと0cm」5月27日より配信中配信はこちら■関連リンクTRENDZ 公式ホームページ

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」第4弾コンセプトフォト&フィルムを公開

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」第4弾コンセプトフォト&フィルムを公開

    BOYNEXTDOORが、最後のコンセプト公開を通じて1stフルアルバム「HOME」への期待感をさらに高めた。BOYNEXTDOORは26日午後10時、グループ公式SNSおよびHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバム「HOME」の「SWEET HOME」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。氷、砂、ゼリーなど、さまざまな素材で作られた家が写真に登場し、アルバムタイトルを視覚的に表現している。6人のメンバーはそれぞれの部屋で、リラックスした時間を満喫する。ソンホは魅惑的な視線でオーラを放ち、リウは幻想的な雰囲気の中で少年らしさを見せる。ジェヒョンは甘い眼差しで柔らかな魅力をアピールし、テサンは余裕のあるクールな雰囲気で温かな魅力を醸し出す。イハンは明るい笑顔と漫画のようなビジュアルを誇り、ウンハクは末っ子らしい可愛らしさと澄んだ純粋なエネルギーを見せている。BOYNEXTDOORは、HOMEをテーマに全4種類の感覚的なコンセプトを披露した。新たな出発を描いた「NAVIGATOR」、蜘蛛とともに鋭いカリスマ性を表現した「WEAVER」、チームの絆を視覚化した「BUNKER」、そして自然体の雰囲気の中で隣の少年たちらしい魅力を捉えた「SWEET HOME」まで、多彩なスペクトラムを見せている。このように幅広いテーマを盛り込んだ初のフルアルバムに対する期待と関心が高まっている。6月8日午後6時にリリースされる1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORがデビュー後、隣の少年たちと呼ばれてきた時間を振り返り、その中で感じてきた感情や記憶を率直に込めた作品だ。タイトル曲「VIRAL」をはじめ、「06070」「ddok ddok ddok」「ADIOS!」など全9曲で構成されている。メンバー全員が楽曲制作に参加し、さらに成長した音楽的力量を見せている。BOYNEXTDOORは31日にトラックスポイラーを通じて新曲の一部を初公開し、6月5日にはタイトル曲「VIRAL」のミュージックビデオティーザーを公開して期待感をさらに高める予定だ。

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  • BTS、タイトル曲「SWIM」がSpotifyで累計再生回数5億回を突破!

    BTS、タイトル曲「SWIM」がSpotifyで累計再生回数5億回を突破!

    3月に発売されたBTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」が、グローバルな音楽配信プラットフォームSpotifyで累計再生回数5億回(5月26日現在)を突破。今年、全世界で発表された曲の中で初めて5億ストリーミングの壁に到達した。「SWIM」は、荒波の中でも止まらず自分のペースで泳ぎ続ける意志と、人生への深い愛を込めた楽曲だ。RMが作詞全般に参加し、「今のBTS」が考える率直な物語を歌詞にした。この曲は世界的な熱狂を証明するかのように、25日(現地時間)にアメリカの三大ポップ音楽賞の一つである「アメリカン・ミュージック・アワード(American Music Awards)」で「ソング・オブ・ザ・サマー」を受賞した。リリースからわずか6日間の成績で候補に上がり、受賞まで手にし、グローバルヒット曲の波及力を証明した。BTSは「どんな状況でも泳ぎ続けて進むすべての方々に、愛と応援を送る。ずっと泳ぎ続けよう」という感想を残した。「SWIM」は2026年の最高の夏の曲として圧倒的な成績を収めた。米ビルボード・メインソングチャート「Hot 100」(4月4日付)で1位にチャートインし、現在まで8週間チャート入りを続け、長期的なヒットを維持している。3月28日に発表されたイギリスの「オフィシャルシングルトップ100」(3月27日~4月2日付)では2位にチャートインし、グループの新記録を樹立した。Spotifyの「Weekly Top Song Global」では、4週連続で1位を獲得した。BTSが3年9ヶ月ぶりにリリースした5thフルアルバム「ARIRANG」は、タイトル曲を含む全収録曲が幅広く支持されている。アルバムに収録された14曲すべてがSpotifyで1億ストリーミングを突破した。韓国の国宝第29号である聖徳大王神の鐘の音を収めたInterlude「No. 29」まで、1億回以上の再生回数を記録し、注目を集めている。さらに「Body to Body」と「Hooligan」は、5月13日と26日それぞれで2億ストリーミングを達成した。

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