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RIIZE、大阪での発売記念ショーケースが大盛況!最新曲のステージ披露…MV撮影秘話も明かす
8月26日(水)、RIIZEが日本3rdシングル「Sunburst」をリリースし、大阪・Zepp Nambaにて発売記念ショーケースを行った。CD予約購入者の中から抽選で選ばれた1,000人を招き、その模様はYouTubeでの生配信も実施。ライブやトークなどでBRIIZE(ファンの名称)を楽しませ、特別な時間を過ごした。この日の0時に公開されたばかりの「Sunburst」のミュージックビデオを使ったオープニング映像の後、ステージにRIIZEが登場。「Lucky」のパフォーマンスからイベントはスタートした。明るく弾けるようなサウンドに乗せて時折、笑顔を見せて歌い、踊るメンバーたち。一瞬にして会場は温かな空気に包まれた。「こんばんは! RIIZEです」とメンバーは声を揃えて挨拶。その後は、司会にどりあんずを迎えてのトークコーナーを行う。まずは「Sunburst」のミュージックビデオを深掘りするためのクイズ企画を実施。夏の爽快感とエネルギーが際立つダンスナンバーということで、ミュージックビデオ撮影は韓国の自然が感じられる草原や、夏らしさが感じられるプールなどで、2日間に渡って行われた。そのミュージックビデオのディテールに関する問題にメンバーが答えていく。1問目は「ソンチャンが飛び乗った車の荷台の色は何色?」。ソンチャンに有利な問題と思いきや、ソンチャンは「全然記憶がないです」と苦笑い。レトロなタイプの車だったこともあり、「その日があまりに暑くて、エンジンがうまくかからなくて車が動かなくなってしまって、撮影を2回しました」と裏話も明かしたが、クイズにはメンバーの中でソンチャンだけが不正解。ショウタロウはそのシーンの撮影が早朝で、他のメンバーが寝ている間にソンチャンが頑張っていたと話し、アントンも「ソンチャンさんはあの時ほんとに苦労してました」と振り返って、色を確認するどころではなかったソンチャンをフォローした。2問目は「ソヒが運転していた車の上に乗っていたものは?」。ソヒが運転する車をショウタロウ、ウォンビン、アントンが押すというシーンで、アントンは「ソヒさんの運転が下手だったので穴にハマってしまいました(笑)。なので、僕とウォンビンさんとショウタロウさんの3人で手伝ってあげました」と、そういう設定のシーンだったにもかかわらず、ソヒを煽るような冗談を言うと、ソヒも「実は、僕がブレーキをかけていました(笑)」と応戦してBRIIZEを笑わせた。3問目は「草原のシーンで最初にサッカーボールに触っていたのは誰でしょう?」。正解は「ソヒ」だったが、「ソンチャン」と答えるメンバーも多く、実は、現場では最初にソンチャンが触っていて、一番長くボールに触れていたとのこと。そのため、ソンチャンは「ミュージックビデオでは僕がボールを触っているシーンは1つも出てきませんでした」と少し残念そうに話した。4問目は「プールの中で、ビーチボールを打とうとして落としたのは誰でしょう?」。ここでは撮影の際、とても寒かったというエピソードがメンバーから次々に語られた。日中は暑かったが、プールの撮影は夜だったため、ウォンビンは「唇が紫色になった」と言い、ソヒは「衣装がジーンズだったんですけど、ジーンズを履いたままプールに入るというのは初めてだったんですね。そしたら、すごく重いし、濡れてて寒いし、本当に大変でした」と回顧。また、終わった後、メンバーで一緒に温かいラーメンを食べたことや、待機している間、みんなでストーブを囲んで肌を寄せ合って暖を取っていたことなども明かした。5問目は「ソンチャンがバットで破壊したものがあります。その正式名称はなんでしょう?」。「ピューミャ」(ショウタロウ)、「ピカニャン」(ウォンビン)などの微妙な回答もありつつ、正解の「ピニャータ」を、ミュージックビデオのようにソンチャンがバットで割ってみせる一幕も。ソヒは「ピニャータを可哀想だと思ったのは初めてです」とツッコミを入れていた。6問目は「ミュージックビデオの中で一番、印象に残っているシーンは?」。アントンは「プール」、ソンチャン、ウンソク、ソヒは「洗車」、ショウタロウ、ウォンビンは「アントンの髭剃り」を挙げる。ショウタロウはミュージックビデオを観て、初めてアントンが髭を剃るシーンがあることを知ったと言い、アントンは「元々僕は髭を剃る時にはあんなふうに剃っています。氷は使いませんけど(笑)」と思わぬところでプライベートな一面も告白。また、洗車シーンについてショウタロウは「みんなヒートアップして、水をお互いにかけあって全身びっしょびしょ(笑)」と楽しそうな様子を伝えつつ、ウンソクは「洗車のシーンは、僕、とても好きなんですけれども、隣で牛を飼っているところがありまして、牛の匂いが(笑)」といった目には見えない苦労も明かした。「Sunburst」についてたっぷりと話した後は、カップリングの「Rise Over」の話題へ。この曲が12⽉に開催される「SoftBank ウインターカップ2026 令和8年度第79回全国⾼等学校バスケットボール選⼿権⼤会」のテーマソングになっているということで、ウォンビンは「テーマソングを担当させていただくことになって、ウインターカップについて知ることになり、そして選手についても調べてみたんですけれども、本当にかっこいいと思いました。皆さん若くて、そして情熱に溢れていて、本当に頑張っている姿が印象的でした。そんな皆さんのための力になれる歌になってほしいと思いますし、BRIIZEの皆さんもたくさん聞いて、同じように力を出してくださいね」とメッセージを送った。イベントも終盤となり、ライブコーナーへ。「All of You」でパワフルなパフォーマンスを見せると、メンバー一人ひとりイベントの感想を伝える。ウンソクは「今日は短い時間だったんですけれども、僕たちのことを応援しに来てくださって、どうもありがとうございます。ショーケースは久しぶりだったんですけれども、本当に楽しかったです。『Sunburst』の活動にもたくさんの期待をお願いします」とコメント。ソンチャンは「また日本で、どこの会場かわかりませんけれども、公演をしに来ますので、その時はまた一緒に楽しんでくださいね」と呼び掛けた。最後は「Sunburst」を披露。この季節にピッタリな爽やかな歌声を聴かせつつ、軽やかなステップなどを交えたパフォーマンスで魅せる。サビでは日差しに手をかざすようなキャッチーな振付もあり、BRIIZEの耳にも目にも残る夏の思い出を作った。歌い終えるとショウタロウは「『Sunburst』が発売されたので、みんなたくさん聴いて、友達とかにもおすすめしてもらえたら嬉しいです」とアピールしつつ「またすぐ戻ってくるので、皆さん、次会った時はまた笑って会えますように」と約束。メンバーは名残惜しそうにBRIIZEに手を振りながらステージをあとにした。RIIZEの日本3rdシングル「Sunburst」は、8月25日付オリコンデイリーシングルランキングで213,312枚を記録し、2位を獲得。終わりが近づいてきた夏の雰囲気にぴったりな「Sunburst」の勢いはまだまだ加速しそうだ。・RIIZE、日本3rdシングル「Sunburst」MV公開本日開催のショーケースにも期待・RIIZE「SoftBank ウインターカップ」大会公式応援ソングに決定!

TREASURE ジフン&パク・ジョンウ、9月1日放送のTBS「バナナサンド」出演決定!“ハモリ我慢ゲーム”に挑戦
TREASUREのジフンとパク・ジョンウが、日本のバラエティ番組に登場する。TREASUREの日本公式SNSを通じて、9月1日(火)20時に放送されるTBS「バナナサンド」にジフンとパク・ジョンウが出演することが発表された。2人は同番組の人気コーナー「ハモリ我慢ゲーム」に挑戦する。番組の公式YouTubeチャンネルを通じて公開された予告映像には、「負けないと思います」という意気込みとともにグータッチを交わす2人の姿に続いて、ジフンがSEKAI NO OWARIの「RPG」、パク・ジョンウがOfficial髭男dismの「ミックスナッツ」を歌う場面が短く収められ、ファンの期待を高めた。・TREASUREから4人が出演!8月24日放送の日本テレビ「VS․超特急」で遊び開発に挑戦・TREASURE、大阪公演で22,000人を動員!迫力あるパフォーマンスで観客を魅了

&TEAMのJO初主演映画「ワンダンス」メイキング写真を公開!ダンスクオリティの秘密が明らかに
ダンサーからも熱く支持され、昨年にはテレビアニメも放送されて話題を呼んだ、単行本累計発行部数130万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画が2026年11月27日(金)に全国公開される。主人公のカボを映画初出演であり初主演となる&TEAMのJO。主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈。カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)。カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)。カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI。ダンスコンテストでカボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの情報解禁時には、関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンにとどまらず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。ダンスキャストたちが撮影前から数ヶ月重ねたダンスの猛特訓。ダンス総監修のカリスマカンタロー氏に加え、本日、各キャラクターの監修ダンサーが解禁となった。「カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして『なぜ踊るのか』という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました」と語ったJOが演じるカボのダンス監修を務めたのは、コンテンポラリーとヒップホップが織り混ざった驚異の身体表現を魅せる表現者であり、サカナクションの全国ツアー「SAKANAQUARIUM 2025 怪獣」のメインダンサーや「2025 FRESH!?× UNION」「postdancism」優勝などオーバーアンダーグラウンド問わず世界を巻き込む三浦琉那。三浦は、JOと初めて会った時に「『貴方はなぜ踊るのか』これがとても大切なんだと伝えた」と振り返り、JOとの二人三脚の日々を経て「汗や涙は強さになる。無謀さや表現欲は武器になる。貴方は貴方らしく生きていい。無くしてはいけない理由はこの映画に込めました」とコメントを寄せた。JOと三浦の組み合わせについて、カリスマカンタローは「JOさんに初めて会った時、正直自分のダンスに自信があるようには感じなかったんです。でも、純粋な『強い何か』がある子だなと。そこで、彼自身の持つ潜在的な欲求を剥き出しにしたいと思い『解放させる』ことを目的に琉那にお願いしました。原作のカボも自信がない所から、解放され、自我が芽生えていった。JOさんもきっと同じ道を、この映画を通して辿ることができると考えました。結果から言うと、琉那との最初の練習でそれを確信しました。琉那は表現者として『劇薬』の類ですが、自分の心に素直に表現できる純粋な存在です。JOさんを、そしてカボを、解放させ、感情剥き出しにすることに成功しました。琉那に託してよかったです。流し込む量を間違えるとアーティストには影響が大きすぎる部分があるのでまさに適量を調整できたと思います(笑)。元々備わっているJOさん本人の質をさらに磨き上げることができたと確信が持てる素敵な期間でした」と語った。そして、本日解禁されたメイキング写真は、JOと三浦、そして草場監督がダンスシーンの撮影中に話し合っている1枚だ。3人の真剣な眼差しに、この作品への熱い情熱を感じられる1枚となっている。踊る姿で主人公カボの運命を変える池端演じるワンダのダンス監修は、カリスマカンタローの「池端さんとワンダとKANUでまず共通して感じたのは、『光』でした。池端さん自身が純粋にダンスを楽しむ姿そのものはワンダであり、独学で縛られずに自分のスタイルを創り上げていく様子を、リズムの間の取り方、気怠さと締め上げのギャップ、今キテる感、の要素を掛け合わせているダンサーで表現したい」という狙いから、NCTやBoAなどの韓国アーティストをはじめ、日本では山田涼介、JO1、中島健人のほか、LDHなど、数多くのアーティストの振付を手がけるKANUが抜擢された。KANUによって生まれた池端の化学反応について、カリスマカンタローは「驚くべきことは、池端さん自身がこの練習期間で大化けしたことです。ストリートダンスの経験値でいうと正直ほぼ無いに等しかったのです。でもそれが、変な癖が無い分教え方次第でどうにでもなると思いワンダとして磨き上げることをKANUに被せて相談しました。役者が本業だからこそ、ダンサーをリアルに演じることをやってのけ、実際にダンサーになっていく姿は最高の成長ストーリーでした。オーディションで選ばれた理由も光だったんじゃないかなって思うのですが、練習している期間で名前の通り湾田光莉そのものになっていきました。最後のバトルは、ほんとびっくりしましたし、KANUとも声を上げてましたね。目力はもちろん指先のセンスまで見てください」と、その進化を絶賛している。また、池端はKANUとの練習の日々を「教えていただいたことを家に帰ってからも繰り返し練習して、クランクインしてからも撮影の合間に自主練の時間を入れていただきながら、撮影期間中もとにかく踊り続ける毎日でした」と語っているが、KANUは池端との練習そして成長を振り返り、「何より大切にしていたのは、杏慈さん本来のエナジーや魅力が自然とワンダという人物につながることです。フリースタイルでは、私の想像を超える表現を何度も見せてくれ、その自由で豊かな発想には驚かされるばかりでした」とその情熱を絶賛した。山口綺羅が演じる、カボやワンダの属するTEAM ONの主宰・恩のダンス監修は、数々のダンスコンテストやバトルで優勝を果たし、CM出演、アーティストの振付、バックダンサー、舞台出演など幅広いフィールドで活躍。DJ・ビートメイカーとしても活動し、アパレルブランドも展開するなど、新たなカルチャーを生み出し続けるエンターテイナーakihic☆彡。カリスマカンタローは「山口さんが面談時に踊って見せた表情は、ソロで踊るのが恥ずかしそうだなって感じました。なぜ? めっちゃ綺麗な踊りをするのにと正直感じました。シンプルに慣れが必要なのと、自分のダンスに自信を付けてあげることさえすれば、リーダー恩が生まれると思い、ベーシック力を上げて体幹を鍛えて身体の使い方を細部までコントロールする指導に長けているakihic☆彡にお願いしました。練習を重ねる度にどんどん良くなっていく、というか元々自信を持って良かった部分に軸足が付いたという感じでしょうか。表情にも自信が漲り、原作の恩ちゃんが持つリーダーシップが見えてきましたね。TEAM ONのコンテンストの振付もakihic☆彡にそのまま託しましたが、まさに狙い所の具合の振り付けでした。学生コンテストであり、技術レベルもジャンルもバラバラなメンバーで統一するならばこれ! という作品バランスで作りつつ、冒頭のリーダーの格も表現しつつ、最適解でした。そして、本人も苦手意識があったであろうバトルも見応えありましたし、ダンサーとしてもこの作品を経てレベルが上がったと思います」と2人の化学反応を語った。山口は、akihic☆彡との練習・撮影を通して「akihic☆彡さんが細かい部分まで寄り添ってくださったおかげで、安心して撮影に臨むことができ、ダンスに対する考え方や向き合い方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まりました」と語り、akihic☆彡自身は本作について「心を強く揺さぶる、本当に素晴らしい作品になったと感じています。TEAM ON、そして宮尾恩のダンスは、きっと誰が見ても心に響くはずです」と伝えた。RAN(MAZZEL)演じるカボの先輩・伊折のダンス監修について、カリスマカンタローの「RANさんはキッズの頃からPOPを中心に踊っていましたし、ストリートカルチャー出身なのでそれほど教え込む必要はないと考えましたが、役の中でHOUSEを踊るのでどんな具合か最初は一緒に踊ってみて、POPの体の使い方(アイソレをベースに)をHOUSEのフローに合わせたい+丁寧な細かなステップを組み合わせるスタイルが必要」との考えから、ステップ全般を武器にハウスダンサーとしてはフロアムーブと感性を武器に唯一無二のスタイルを確立、多数のタイトルを獲得しているKEINが担当することに。「原作の伊折はBREAKINGからの立ち系にジャンルの軸を変えているので、フロアへの入り方とかも違和感なく入れることも含めKEINのバランス感は刺激になったと思います。勘所が良くて、もう2回目? のレッスンではセッションを中心に変更することができるくらい踊れてましたし、抜きどころも自然で本人も楽しかったんじゃないでしょうかね。伊折とRANさんのスタンスが非常に近しい、というか同じ? そんな感じでまとまっております!」と、カリスマカンタローは語る。伊折のダンスを作り上げるまでの試行錯誤を、RANは「1からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました」とし、KEINは「RAN自身はPopperなのでPoppin'のスキルも活かしつつハウスを踊れるようにしていきました」とそれぞれ語った。髙松アロハ(超特急)演じるカボたちとライバルとなるウセンのダンス監修は、カベ役で出演するTSUKKIも属するDリーグのチームValuenceINFINITIESで25-26 SEASONではダンサー兼クリエイティブディレクターを務め、国内外問わずダンスバトルやコンテストで数々のタイトルを獲得するSEIYAが抜擢。髙松は「SEIYAさんのルーティンやニュアンスを盗ませていただいたり、時には2人でソロ回ししたり個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習でしたし、SEIYAさんのおかげで最高のウセンが表現できたと思っております!」と語っているが、SEIYAも初対面だった髙松との関係性を「地元や年齢が近く共通の友達がいたりとすぐに打ち解けることもでき、自分としてもとてもかけがえのない時間を過ごさせて頂きました」と明かした。また「ウセンもウセン率いるSAKAYA CREWも最高のパフォーマンスをしてくれていますので楽しみにしていてください!」とそのダンスクオリティに太鼓判を押す。カリスマカンタローは、2人の組み合わせについて「最初にアロハさんに会った瞬間、お! 爽やかだけどギラつきが奥にあるぞ! と感じ、ウセンに選ばれた感覚を理解できました。そして目の前でフリースタイルを踊ってもらった時にBREAKINGを中心に結構ダウナー系だったので、それを活かしつつHIPHOPでまとめ上げたいと思って、そのスペシャリストだなと個人的に思っているSEIYAにお願いしました。お互い初めましてなのに、すぐ打ち解けた感じで、混ざるのが早かったですね。言語化すると、潜りこみながら裏で拍取りしながらもういっちょ深く入る、みたいな。その感覚が入ったら面白いと思ってたのですが、見事でした。ウセンチームのコンテストネタもSEIYAにそのままやってもらいましたが、最終系のネタが良くて、その場で崩させてもらいました。これじゃ、勝っちゃうと思って(笑)。アロハさん自身もSEIYAのスタイルがちょうどハマった感覚があったはずで、バトルの時もめちゃよかったですね。そのままバトルシーンにも来ちゃえばいいのにって思いました。原作とはスタイルが違うものの、音の掴み方やパワーも含めてウセンそのものでした」と振り返った。また、本作を語る上で欠かせない音楽について、origami PRODUCTIONSとGuruConnectが劇中でのダンスミュージックを含む劇中音楽を担当することは発表されていたが、本日、全参加アーティスト、および楽曲名が解禁となった。origami PRODUCTIONSからはNenashi、Michael Kaneko、Kan Sano、関口シンゴ、mabanua、Shingo Suzuki、Ovallが楽曲を提供。その他、同レーベルの人気曲もダンスバトルのトラックとして挿入、そしてGuruConnect、SWING-Oら気鋭のアーティストによる書き下ろし楽曲が物語を彩ることが明らかになった。そしてフィーチャリング・アーティストとして、来年は日本武道館でのワンマンが控えているDaichi Yamamoto、今月末からスタートする女性ラッパーオーディション番組「GOLDEN MIC」への参戦も話題のE.V.P、日本を含め世界中のフェスから出演依頼の絶えないタイのエレクトロポップバンド・KIKI、圧倒的歌唱力が魅力のSSW・Sagiri Sól、新世代のR&Bを切り開く若き才能・藤田織也、多くの大物ミュージシャンから引く手数多の実力派ソウルシンガー・MARUが参加。すでにNenashiのニューアルバム「Moment」で先行リリースされたトラックに参加しているGAPPER、Keagan Raphael含め、実力、人気、話題性を兼ね備えた豪華な顔ぶれが揃っている。また、Shingo Suzukiの「Drift」には、馬場智章(Sax)、渡辺翔太(Key)、守真人(Dr)らが参加し、熱いグルーヴとタイトなビート溢れる極上のジャズを聴かせてくれる。8月初旬の初号試写の後、原作者の珈琲氏が自身のXで「ワンダンス実写映画の初号試写みてきました。めちゃくちゃ良かった。まず音楽が素晴らしい。ショーでもバトルでも使えそうな音ハメしたくなる曲山盛りで」と映画への絶賛とともに音楽についても言及しており、超一流ダンサーが監修したダンスとともに、その極上の音楽にも期待が高まる。◆カボ(JO)ダンス監修:三浦琉那 コメント初めてJO君に逢った時「貴方はなぜ踊るのか」これがとても大切なんだと伝えた時をよく覚えています。この世の中で生きていく中でも大切なものは「心」だと思います。カボの土砂降りの雨中に天に光を求め踊る姿は美しく、生きる実感を感じる素晴らしい踊りだと考え、その過程をJO君と共に、いや、カボと共に過ごしました。彼は未来へ歩む者たちの、光です。汗や涙は強さになる。無謀さや表現欲は武器になる。貴方は貴方らしく生きていい。無くしてはいけない理由はこの映画に込めました。劇場でお待ちしております。愛してるよ。◆ワンダ(池端杏慈)ダンス監修:KANU コメント原作で描かれるワンダのダンススタイルと、私が大切にしている表現に通じるものを感じてくださり、カンタローさんからお声がけいただきました。杏慈さんは、音楽やダンスを驚くほど自然に身体へ落とし込める、唯一無二の感性の持ち主です。たくさん一緒に踊り、音楽を感じる時間を重ねながら、ワンダという人物を共に丁寧に探っていきました。その中で何より大切にしていたのは、杏慈さん本来のエナジーや魅力が自然とワンダという人物につながることです。フリースタイルでは、私の想像を超える表現を何度も見せてくれ、その自由で豊かな発想には驚かされるばかりでした。杏慈さんがワンダとして生きる姿は、きっと多くの方の心に残るはずです! ぜひ劇場で、その姿を見届けていただけたら嬉しいです。◆恩(山口綺羅)ダンス監修/TEAM ON振付:akihic☆彡 コメントダンス総監修のカリスマカンタローさんより、このような貴重なオファーをいただき、TEAM ON/宮尾恩の振付監修として携わらせていただきました。原作と丁寧に向き合い、「どんなチームを作るべきか」を細部までこだわりながら制作。ダンサーが見ても納得できるクオリティを目指し、キャスト・スタッフの皆さんと何度も向き合いながら作品を作り上げました。その結果、心を強く揺さぶる、本当に素晴らしい作品になったと感じています。TEAM ON、そして宮尾恩のダンスは、きっと誰が見ても心に響くはずです。この作品が、一人でも多くの方のもとへ届くことを心から願っています。◆伊折(RAN)ダンス監修:KEIN コメントこの度、厳島伊折役のRAN(MAZZEL)にハウスダンスの指導をさせていただきました。RAN自身はPopperなのでPoppin'のスキルも活かしつつハウスを踊れるようにしていきました。バトルでは振付ではなくフリースタイルの撮影ということもあり、ライブ感のある作品になっています。◆ウセン(髙松アロハ)ダンス監修/SAKAYA CREW振付:SEIYA コメントまさか自分が映画に関わる日が来ると思ってもいなかったので、このような機会を頂けたことを本当に嬉しく思い感謝しています。正直お話をいただくまではワンダンスがどのような作品か理解していなかったのですが、カンタローさんから直々にお誘いを頂いた瞬間からやる気に漲っていました。実際にウセン演じる髙松アロハ君とは初対面でしたが、蓋を開けてみたら地元や年齢が近く共通の友達がいたりとすぐに打ち解けることもでき、自分としてもとてもかけがえのない時間を過ごさせて頂きました。ウセンも(ウセン率いる)SAKAYA CREWも最高のパフォーマンスをしてくれていますので楽しみにしていてください!■公開情報映画「ワンダンス」11月27日(金)全国公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会<劇中音楽>【origami PRODUCTIONS】Nenashi 「Eyes On Me feat. GAPPER」Nenashi 「Future Heat feat. Kegan Raphael」Nenashi 「In This City」Nenashi 「Valentine's Eve」Michael Kaneko 「Rolling」Michael Kaneko 「Your Universe」Kan Sano 「DT pt.2」Kan Sano 「Good Luck」Kan Sano 「Monk's Dance」関口シンゴ 「Deep Sea」関口シンゴ 「Funky Sunshine」関口シンゴ 「Lights」関口シンゴ 「The Friendship Of K&W」関口シンゴ 「The Friendship Of K&W(Acoustic version.)」mabanua 「Blessed feat. Daichi Yamamoto」mabanua 「d.b fonk feat. Nenashi」mabanua 「Step by Step feat.Sagiri Sól,藤田織也」Shingo Suzuki 「Colors feat. KIKI」Shingo Suzuki 「Drift」Shingo Suzuki 「Drop」Shingo Suzuki 「SNAP!」Ovall 「Rush Current」DJ Hiroking,45 「Latin Playboyz」45「Watching You Watching Me」【GuruConnect】GuruConnect 「Boom Bang!!」GuruConnect 「Ghost Dog」GuruConnect 「Insight」GuruConnect 「Juice」GuruConnect 「Karma」GuruConnect 「Light It Up」GuruConnect 「New Steps」GuruConnect 「Move feat. E.V.P」【SWING-O】 SWING-O 「Pop To The Top feat. MARU」■関連リンク「ワンダンス」公式サイト

&TEAM、自身最大のアジアツアーを完走!涙を流すメンバーも…日韓でのアンコール公演に期待
日本発グローバルグループ&TEAMが、自身最大規模となる2度目のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」(アンコール公演を含む全14都市開催)の本公演ファイナルとなるシンガポール公演を8月22日にARENA@EXPOにて開催し、大盛況のうちに完走した。全14都市(神奈川、香川、愛知、福岡、台北、兵庫、仁川、香港、バンコク、千葉、クアラルンプール、シンガポール、埼玉、ソウル)を巡る本アジアツアー。シンガポールは、その本公演ラストを飾る最終地にふさわしく、会場は終始熱気に包まれた。観客は日本語・韓国語の楽曲を問わずシンクロした大合唱を響かせ、多言語の壁を越えて音楽でひとつになる一体感を示した。さらに本編終了後も観客の熱量は冷めやらず、アンコールが重ねられたほか、終演後にはメンバーが再びステージへ登場して人気楽曲「FIREWORK」を披露し、観客と一緒に盛り上がるなど、ツアー終盤ならではの名残惜しさと温かな一体感に包まれた締めくくりとなった。今回の公演で大きな反響を呼んだのが、幼少期をシンガポールで過ごしたメンバー・MAKIの姿。楽曲「Who am I」を歌唱中、感極まって涙を流すMAKIの肩をKがそっと抱き寄せる場面があり、互いを支え合うグループの絆が際立つ感動的な瞬間となった。MCの場面でMAKIは、約10年ぶりに訪れたシンガポールへの想いについて「この瞬間が終わってほしくなくて、実は一番恐れていた場面でもありました。約10年ぶりにシンガポールへ戻り、何より嬉しかったのは、これほど多くのLUNÉ(ファンの名称)の皆さんが&TEAMを愛し、私たちの音楽を聴いてくれていると知ることができたことです。間違いなく僕の人生において心から幸せな瞬間となりました。次はさらに成長した音楽とエネルギーを持って必ず戻ってきます。皆さんに再会できる日を楽しみにしています!」と溢れる感謝と再会を約束する言葉を英語で伝え、会場は大きな拍手と温かな歓声に包まれた。公演終了直後には、メンバー9人がWeverse LIVEを通じて配信を実施。MAKIは「デビュー以来、泣いたのは初めて。『Who am I』で自分のパートを歌い終わった瞬間、シンガポールで公演しているんだと実感してLUNÉを見渡していたら涙が出た」と振り返り、メンバーたちも当時の感動的な瞬間を共に分かち合った。SNS上でもツアー完走を祝う声や今後の活動への期待が溢れ、高揚感がリアルタイムで広がった。ツアー本公演の全日程を大盛況のうちに完走した&TEAMは、いよいよ9月5日(土)・6日(日)の2日間、埼玉・ベルーナドームにてアンコール公演を開催する。同公演は&TEAMにとって初となる単独ドームステージ。9月3日(木)に迎えるグループ結成記念日をファン(LUNÉ)とともにお祝いする毎年恒例の特別イベント「縁DAY」の要素を取り入れたスペシャルエディションとして届ける予定だ。さらに10月には、ソウル・KSPO DOMEでのアンコール公演も控えており、全14都市を巡る大型ツアーの締めくくりに向けた期待が高まっている。Weverse LIVE内でもメンバーたちは「ドーム公演は絶対に楽しい」と強い自信を見せ、可愛らしさや格好良さ、そして面白さが詰まった特別なステージになることをアピールした。大型ツアーを経て一層の進化を遂げた&TEAMの歩みにおいて、重要な節目となる初ドーム公演に注目が集まる。

PLAVE、miletとのコラボ発表!日本デジタルシングル「Flame」を9月3日にリリース
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、日本人アーティストmiletとのコラボレーションで新曲「Flame(feat. milet)」をリリースする。PLAVEは8月27日午前0時、公式SNSを通じてComing Soonという文言とともに1枚の画像を公開し、昨年6月の日本デビューから約1年ぶりとなる日本オリジナル楽曲のリリースを予告した。公開された内容によると「Flame(feat. milet)」は、9月3日午後6時に各音楽配信サイトを通じて配信開始される。今回公開された画像は、サッカーのユニフォームを着たPLAVEのメンバーたちが、爽やかな青色の背景に日本のアニメーション風の描写で描かれている。5人のメンバーは、サッカーの試合のワンシーンのような躍動感あふれる姿をみせており、エネルギーあふれる明るい雰囲気からは眩しい青春のひとときが感じられる。PLAVEはセルフプロデュースアイドルらしく、新曲「Flame(feat. milet)」でも作曲を担当。さらに今回は、miletをフィーチャリングアーティストに迎え、日本人アーティストと初めてのコラボレーションを果たす。miletは、2019年にメジャーデビューした女性シンガーソングライターで、唯一無二の歌声と表現力で大きな注目を集め、国内外へその音楽を届け続けている。また、今回miletは「Flame(feat. milet)」にフィーチャリングアーティストとして歌唱参加しただけでなく、作詞も担当し、制作段階からPLAVEと積極的に意見を交わしながら楽曲の完成度を高めた。PLAVEとmiletの歌声が調和した新曲と2組のアーティストが生み出すシナジー(相乗効果)にファンから大きな期待が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEは、セルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破した。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、9月より自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催する。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表にファンから大きな注目を集めている。「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定だ。日本では、神奈川・ぴあアリーナMMにて公演を実施する。特に韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムのステージに立つ。初のスタジアム公演で、さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。・PLAVE、初のワールドツアー日本公演の詳細が決定!特設サイトもオープン・イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催■リリース情報日本デジタルシングル「Flame(feat. milet)」2026年9月3日(木)リリース■関連リンクPLAVE 日本公式サイトPLAVE 日本公式X

SEVENTEEN ジョンハン「エル・ジャポン」表紙にソロで初登場!2種のビジュアルで魅力アピール
「エル・ジャポン」は、今の時代ならではの「かっこよさ」を特集する10月号を8月28日(金)に発売。また、SEVENTEENのジョンハンが表紙を飾る特別版(Aver./Bver.)も同時発売される。ジョンハンが「エル・ジャポン」のカバーにソロで登場するのは今回が初めてだ。「ELLE MEN」特集にソロで初登場のジョンハンが、特別版の表紙を飾る。今年、デビューから11周年を迎えた13人組グループSEVENTEENのジョンハン。「プラダ ビューティ」のフレグランスと共に大人の雰囲気を表現。音楽と仲間に支えられてきたこれまでを振り返る。魅力あふれるフォトストーリーは、通常版は5ページ、特別版では通常版に増ページを加えた全9ページにわたって届ける。インタビューでは「ステージ上のメンバーたちの姿が本当にすてきなので、自分も早く一緒に立ちたい。CARAT(ファンの名称)に会いたい、と強く思ってました」と語る。発売日には「エル デジタル」にて本誌未公開写真とデジタル限定のロングインタビューを、「ELLE MEN」のInstagramではビハインド映像を公開予定だ。また、ELLE公式YouTubeの人気動画シリーズ「What's in my bag」に登場。個性あふれるお気に入りアイテムとエピソードトークは必見だ。・SEVENTEEN ジョンハン、兵役後に日本最速テレビ出演!ファン公言のM!LKと滅コラボ親友・山﨑賢人も登場・SEVENTEEN ジョンハン、博多駅前でビールの飲み比べ!?写真にファン驚き■販売情報「エル・ジャポン」10月号発売日:2026年8月28日(金)[通常版価格]880円(税込)[特別版価格]980円(税込)Amazonでの購入はこちら■関連リンク「エル・ジャポン」公式サイト

NCT WISH、8月29日放送のNHK「沼にハマってきいてみた」に出演!話題曲のステージを披露
10代がどっぷりとハマっている世界(=沼)を取材し、好きをとことん極めようとする10代(=ハマったさん)の素顔や哲学に迫る、Eテレのバラエティ番組「沼にハマってきいてみた」。今、10代の間で大きなトレンドを巻き起こしている6人組ボーイズグループNCT WISHを特集する。彼らの最大の魅力は「キラキラしたさわやかな青春感」。メンバー同士がくり広げる男子校の放課後のような無邪気で等身大のやり取りと、作品から感じられる儚さが10代の心をわしづかみにしている。メンバーは、SION(シオン)、RIKU(リク)、YUSHI(ユウシ)、JAEHEE(ジェヒ)、RYO(リョウ)、SAKUYA(サクヤ)の6人。2002年生まれの最年長リーダー・シオンから、2007年生まれの最年少・サクヤまで、10代から20代前半のフレッシュなメンバーで構成されている。日本人4人・韓国人2人という日韓合同編成から生みだされる素顔に迫る。NCT WISHの勢いは音楽だけにとどまらず、彼らの世界観から生まれたトレンドカルチャー「ウィッシュコア」がZ世代の間で大ブームを起こしている。「ウィッシュコア」的なファッションや持ち物のデコレーションを紹介する写真や動画が「#ウィッシュコア」のハッシュタグとともに SNS上で投稿・共有され、若者たちの日常を席けんしている。番組では、自分たちの学校生活を撮影して彼らの楽曲にのせて「思い出動画」を作成し、その世界観を自分の生活に取り入れて楽しむ女子高生を取材した。また、NHK「Venue101 EXTRA」出演時のバックステージに密着取材。スケジュールの合間に、番組に寄せられたメッセージに答えてもらう「質問コーナー」を開催。メンバーだけで展開される「通訳なし」のわちゃわちゃしたトークや個性あふれるやり取りは必見。スタジオでは番組アンケートで「やってほしいこと」1位に輝いたゲームに挑戦。「イス取りゲーム」で白熱し、無邪気で本気な闘いぶりにMCのサーヤと野田クリスタルも大興奮だった。パフォーマンスコーナーでは、彼らのフレッシュでまぶしい魅力が満載の「YO-I-DON!を届ける。・ALPHA DRIVE ONE、NCT WISHら初出演!「テレビ朝日ドリームフェスティバル」11月に開催豪華13組が集結・TOMORROW X TOGETHERからNCT WISHまで!8月31日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定■放送情報「沼にハマってきいてみた」10代がハマる!NCT WISH沼【放送予定】Eテレ 8月29日(土)夜8時~8時30分※NHK ONE 同時配信・1週間見逃し配信あり【再放送】Eテレ 9月5日(土)午前0時00分~ ※9月4日(金)深夜【出演】MC:サーヤ(ラランド)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)ゲスト:NCT WISHぬっしーの声:伊東健人■関連リンク「沼にハマってきいてみた」公式サイト

SEVENTEENのS․COUPS、韓国コスメブランド「ongredients」のアンバサダーに抜擢!
スキンケアブランド「オングリディエンツ(Ongredients)」が、SEVENTEENのリーダーS․COUPSを韓国および日本の公式ブランドアンバサダーに起用した。オングリディエンツは、誠実な原料と肌本来の健康を最優先に掲げ、スキンケア市場を牽引しているブランドだ。今回のモデル起用は、S․COUPSがグループSEVENTEENを率いて見せてきた、常に堅実でカリスマ性あふれるリーダーシップが、スキンケアの新たな基準を打ち立て、市場をリードしようとするオングリディエンツのリーダーシップと深く通じ合っているという判断から行われた。S․COUPSは、独特の重厚な存在感と信頼感のあるイメージで、韓国や日本をはじめとするグローバルなファンダムから絶大な支持を得ている。オングリディエンツは、S․COUPSと共に韓国と日本のスキンケア市場を同時に攻略し、ブランドの認知度と価値をさらに高めていく計画だ。オングリディエンツの関係者は、「SEVENTEENを力強く牽引するS․COUPS特有の確固たるカリスマ性と深い信頼感は、肌本来の力を育み、スキンケア分野をリードしようとするオングリディエンツのブランドの方向性と完全に合致している」とし、「韓国と日本を網羅する公式アンバサダーであるS․COUPSと共に披露する様々なビジュアル撮影やグローバルマーケティングキャンペーンに、多くの関心と期待をお願いしたい」と伝えた。オングリディエンツは、S․COUPSを起用した初の公式ビジュアル公開を皮切りに、韓国と日本のオン・オフラインチャネルを通じて、多彩なプロモーションや新製品キャンペーンを本格的に展開する予定だ。

Stray Kids、11月25日に日本4thミニアルバム「SUIATSU」をリリース!全12形態
Stray Kidsが、2026年11月25日(水)に日本4thミニアルバムをリリースすることが決定した。タイトルは「SUIATSU」だ。日本4thミニアルバム「SUIATSU」は、日本作品としては約1年半ぶりとなる待望のミニアルバム。初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)、初回生産限定盤B(CD+スペシャルZINE)、通常盤初回仕様(CD only)に加え、期間生産限定盤(CD only)としては初となる、各メンバーそれぞれのソロ盤が登場する。さらに、FANCLUB会員限定盤(CD Only)の1形態を加えた、全12形態でリリースされる。メインビジュアルの公開に先駆けて、ティザービジュアルも公開された。どんな作品になるのか、ファンの期待が高まっている。Stray Kidsは、今月8月29日(土)、30日(日)の2日間にわたってMUFG STADIUM(国立競技場)にてライブも開催予定だ。MUFG STADIUM(国立競技場)での単独ライブの開催は、海外男性アーティスト史上初の快挙となるだけでなく、K-POP男性アーティスト史上においても初の記録となる。日本公演は、MUFG STADIUM(国立競技場)を皮切りに、9月5日(土)、6日(日)のバンテリンドーム名古屋、9月19日(土)、20日(日)の京セラドーム大阪、10月24日(日)のみずほPayPayドーム福岡まで、7公演を開催し、計37万人を動員する見込みだ。■リリース情報JAPAN 4th Mini Album「SUIATSU」2026年11月25日(水)発売ご予約はコチラ〇初回生産限定盤A:CD+Blu-ray ¥4,200 / ESCL-6300~6301・24P PHOTO BOOK(Type A)・オリジナルジャケット・トールケースサイズデジパック仕様・フォトカードA(メンバー別全16種より2枚ランダム封入)・オリジナルIDフォトA(メンバー別全8種より1枚ランダム封入)・シリアルナンバー1口封入<Blu-ray収録内容>※後日発表いたします!〇初回生産限定盤B:CD+スペシャルZINE ¥3,900 / ESCL-6302~6303・32P PHOTO BOOK(Type B)・スペシャルZINE 20P(メンバー手書きメッセージ付)・オリジナルジャケット・トールケースサイズデジパック仕様・フォトカードB(メンバー別全16種より2枚ランダム封入)・オリジナルIDフォトB(メンバー別全8種より1枚ランダム封入)・ブロマイドカード(メンバー別全8種より1枚ランダム封入)・シリアルナンバー1口封入〇通常盤:CD Only ¥3,000 / ESCL-6304・12P PHOTO BOOK・フォトカードC(メンバー別全8種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入〇期間生産限定盤(Bang Chan盤):CD Only ¥3,200 / ESCL-6305・12P PHOTO BOOK(バンチャン絵柄)・フォトカード(バンチャン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード (バンチャン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(バンチャン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入〇期間生産限定盤(Lee Know盤):CD Only ¥3,200 / ESCL-6306・12P PHOTO BOOK(リノ絵柄)・フォトカード(リノ絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード (リノ絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(リノ絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入〇期間生産限定盤(Changbin盤):CD Only ¥3,200 / ESCL-6307・12P PHOTO BOOK(チャンビン絵柄)・フォトカード(チャンビン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード (チャンビン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(チャンビン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入〇期間生産限定盤(Hyunjin盤):CD Only ¥3,200 / ESCL-6308・12P PHOTO BOOK(ヒョンジン絵柄)・フォトカード(ヒョンジン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(ヒョンジン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(ヒョンジン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入〇期間生産限定盤(HAN盤):CD Only ¥3,200 / ESCL-6309・12P PHOTO BOOK(ハン絵柄)・フォトカード(ハン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(ハン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(ハン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入〇期間生産限定盤(Felix盤):CD Only ¥3,200 / ESCL-6310・12P PHOTO BOOK(フィリックス絵柄)・フォトカード(フィリックス絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(フィリックス絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(フィリックス絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入〇期間生産限定盤(Seungmin盤):CD Only ¥3,200 / ESCL-6311・12P PHOTO BOOK(スンミン絵柄)・フォトカード(スンミン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(スンミン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(スンミン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入〇期間生産限定盤(I.N盤):CD Only ¥3,200 / ESCL-6312・12P PHOTO BOOK(アイエン絵柄)・フォトカード(アイエン絵柄/全4種より2枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・ブックレットサイズ両面オリジナルカード(アイエン絵柄2枚封入) ※初回仕様のみ封入・オリジナルIDフォト(アイエン絵柄/全2種より1枚ランダム封入) ※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー1口封入 ※初回仕様のみ封入〇FANCLUB会員限定盤:CD Only ¥3,000 / ESC8-287・12P PHOTO BOOK・スペシャル両面フォトカード(メンバー別全8種より1枚ランダム封入) ※Stray Kids OFFICIAL FANCLUB「STAY JAPAN」または「STAY JAPAN MOBILE」会員限定(完全受注生産限定商品となります)※FANCLUB会員限定盤のご予約開始は9月以降を予定しております。予約・購入の詳細については後日ご案内いたします。そして購入者特典も決定! 店舗別の特典となりますので、お早めにご予約ください!※特典などその他の詳細は公式サイトよりご確認ください。※各オンラインショップに関しまして、カートが上がるまで時間がかかる場合がございますので、予めご了承ください。■関連リンクStray Kids日本公式サイト

NCT 127、9月20日開催のソウル公演の模様をライブビューイング決定!
NCT 127が、2026年9月20日(日)に、韓国・KSPO DOME(オリンピック体操競技場)で開催する「NCT 127 5TH TOUR 'NEO CITY: SEOUL - THE REDLINE'」の模様を全国の映画館でライブ・ビューイングすることが決定した。NCT 127は今年デビュー10周年の節目の年を迎え、自身5度目となるワールドツアーを発表。9月18日(金)からスタートするソウル公演を皮切りに、世界10都市を回るこのツアーは、7枚目のフルアルバム「BLINGY」の楽曲が存分に入ったセットリストで開催予定となっている。ツアータイトル「REDLINE」の言葉が示す通り、限界を超える演出と、NCT 127史上最もエネルギッシュなパフォーマンスが期待される。今回、記念すべきワールドツアーの幕開けとなるソウル公演・最終日の模様を日本語字幕付きで映画館へ生中継! NCT 127がこれまで積み上げてきた熱気あふれるステージの模様を、映画館の大スクリーンで臨場感たっぷりにお届けする。10周年を迎え、さらなる高みを目指す彼らのパフォーマンスに注目が集まる。■実施概要「NCT 127 5TH TOUR 'NEO CITY: SEOUL - THE REDLINE' in CINEMAS」2026年9月20日(日)16:00開演会場:全国各地の映画館映画館はこちら※日本語同時翻訳字幕付き※開場時間は映画館によって異なります。※青少年保護育成条例により、16歳未満の方は入場制限がある地域がございます。料金:5,200円(税込/全席指定)※入場者プレゼント付き※特典内容は後日発表いたします。※3歳以上有料 / 3歳未満で座席をご使用の場合は有料※プレイガイドでチケットをご購入の際は、チケット代以外に各種手数料がかかります。※入場者プレゼントは、ご参加される映画館にて実施日に限りお渡しいたします。(当日以外のお渡しはいたしかねます。)※不良品以外の交換はできませんので、ご了承ください。<チケット>【プレリクエスト(抽選)】2026年9月4日(金)12:00~9月8日(火)23:59ローソンチケット※お申込みは、おひとり様につき4枚までとなります。【一般発売(先着)】2026年9月12日(土)18:00~9月18日(金)12:00ローソンチケットローソン、ミニストップ店内の端末「Loppi」※お申込みは、おひとり様につき 4 枚までとなります。※一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。【映画館販売(先着)】2026年9月18日(金)24:00~(=9月19日(土)0時)順次※プレイガイド販売終了時点で残席がある映画館に限り、映画館にてチケットを販売いたします。※映画館でのチケット販売詳細につきましては、各映画館サイト等でご確認ください。※先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第、販売終了となります。主催・主管:SM ENTERTAINMENT/ DREAM MAKER ENTERTAINMENT LIMITED配給:ライブ・ビューイング・ジャパン■関連リンクNCT 127 5TH TOUR「NEO CITY: SEOUL - THE REDLINE」in CINEMAS情報サイト

TWICE、ベストアルバム&LIVE作品のリリースを記念し「THIS IS FOR」ライブフル映像のYouTubeプレミア公開が決定
TWICEが、今年7月のソウル公演にて1年をかけて全世界44都市81公演を巡ったワールドツアー「TWICE WORLD TOUR」を完走。2025年10月には韓国デビュー10周年を迎え、さらにその人気がワールドワイドに拡大し続ける彼女達が、これまでリリースしてきた韓国オリジナル楽曲を厳選したベストアルバム「TWICE BEST ALBUM『#BEST 2015-2025』」と、映像作品TWICE LIVE DVD & Blu-ray「TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN」の2作品を本日(26日)発売。「TWICE BEST ALBUM『#BEST 2015-2025』」は韓国オリジナル楽曲とそのJapanese ver.を収録してきた「#TWICE」シリーズの集大成として、これまでの楽曲に加えて、「THIS IS FOR」や「ME + YOU」などの国内未パッケージ楽曲を収録。韓国オリジナル楽曲ベストセレクション27曲、さらに23曲のJapanese ver.の計50曲の大ボリュームに加え、7インチサイズBOX仕様の初回限定盤には、56P #BESTフォトブックレット、韓国作品ジャケットのLPサイズポスター(18種ランダム)、「#TWICE」シリーズのアーティスト写真を用いたトランプ柄カード10枚(ランダム 全70種 / 通常盤共通)と7インチサイズのアザージャケットを9枚セットにした#BEST Other Jacket Collection 9枚1セット(ランダム 全5セット)、#BEST Visual/LOGO ステッカー3枚セットを封入。さらに映像特典として、これまでの日本公演から「#TWICE」シリーズに関連する厳選の16曲を収録した「TWICE LIVE COLLECTION 2017-2024」のBlu-ray付きとなる。TWICE LIVE DVD & Blu-ray「TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN」は、国内累計64万人を動員した記録的ツアーから東京ドーム公演の模様を余す事なく収録。初回限定盤には各ドーム公演を含めたメイキング映像も収録されている。そんな2作品のリリースを記念して、8月26日(水)本日19時に「TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN」から「THIS IS FOR」のライブフル映像のYouTubeプレミア公開が決定!さらに、本日から8月29日(土)の4日間にわたり、Stationheadでの「TWICE BEST ALBUM『#BEST 2015-2025』」リリース記念リスニングパーティーの開催が決定。「#BEST 2015-2025」収録の4枚のDISCを1日1枚ずつ連日開催される。■リリース情報「TWICE BEST ALBUM『#BEST 2015-2025』」リリース記念リスニングパーティー8月26日(水)21:00(JST)~DISC18月27日(木)21:00(JST)~DISC28月28日(金)21:00(JST)~DISC38月29日(土)21:00(JST)~DISC4詳しい参加方法はこちら■YouTubeプレミア公開「TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN『THIS IS FOR』」@TOKYO DOME2026年8月26日(水)19:00~YouTubeプレミア公開視聴はこちら■関連リンクTWICE日本公式サイト

JAEJOONGの日本ライブをテレビ初放送!ホ・ナムジュン出演作などドラマも続々スタート…9月のCS衛星劇場
今月の衛星劇場は、JAEJOONG(ジェジュン)とSS501のライブを放送。ドラマも注目の3作品がスタート!◆JAEJOONGのライブをテレビ初放送!日韓で活躍するアーティスト・JAEJOONGの2026年ツアーをテレビ初放送! 5月23日に神奈川・パシフィコ横浜で行われた「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% –」をお届けする。「Glorious Day」や「Mine」など、JAEJOONGライブではおなじみの楽曲から、5月にリリースしたデジタルシングル「OASIS」まで、ファン心をくすぐるナンバーがずらり。口笛で始まる爽快な「Summer J」では、JAEJOONGのあおりに「Na-na-na~」の大合唱が響き渡り、「J! J!」コールで会場がひとつになった。中でもファンを喜ばせたのが、スキマスイッチの「奏」のカバー。「歌うのが難しいから、あまりライブで披露していない」と話しつつ、魂のこもった歌声を聴かせると、思わず涙するファンの姿も見られた。トークは、目前に迫ったZepp公演の話題一色。憧れの地への期待をはしゃぎながら語るJAEJOONGに、会場もほっこり。バンドメンバーとの軽妙な掛け合いや、即興のJAEJOONG劇場も飛び出し、笑顔あふれるひとときとなった。一曲一曲に込められた熱量は濃密で、JAEJOONGの歌と魅力をぎゅっと凝縮した充実のライブとなった。JAEJOONGがホストとなり、多彩なゲストを迎えて軽快なトークを繰り広げる「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」も絶賛放送中。こちらもお見逃しなく!◆注目の俳優続々!話題のドラマ3作品がスタートドラマは3作品がスタート。コンミョン&キム・ミンハ共演の「私が死ぬ一週間前」は、余命一週間を告げられたヒロインが、死神となった初恋の彼の「10個のバケットリスト」をともに叶えていく青春ファンタジーロマンス。切なさの中に、初恋のときめきや眩しかった青春の日々がよみがえる一作だ。「YOUR HONOR~許されざる判事~」は、イスラエルのドラマを原作に、愛する息子を守るため闇へと足を踏み入れていく父親の姿を描くクライムサスペンス。交通事故の加害者と被害者となった息子を思う父親たちの愛には胸を揺さぶられる。父親役のソン・ヒョンジュとキム・ミョンミンの、骨太な演技対決は必見。「素晴らしき新世界」で日本でも注目を集めたホ・ナムジュンが、被害者の兄役で出演しているのも見どころ。「サロン・ド・ホームズ」は、あるマンションで巻き起こるさまざまな事件に、多彩なキャリア&一芸を持つ4人の凄腕主婦探偵団が立ち向かう、痛快コメディ・サスペンス。軽快な謎解きはもちろん、個性派ぞろいの4人が力を合わせ、悪人たちを鮮やかに懲らしめる爽快感もたまらない。◆初々しい日本語トークも!SS501のライブを一挙放送そして9月は、K-POP第2世代を代表するグループ・SS501が登場。「SS501スペシャル」と題し、希少なライブアーカイブから「SS501 SPECIAL EVENT TOUR Heart to Heart」と「SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for...」をオンエアする。「SS501 SPECIAL EVENT TOUR Heart to Heart」では、日本デビュー曲「Kokoro」や「Be A Star」などを披露するほか、初々しく個性あふれる日本語トークも満載。「ペンライト振り方講座」はK-POPファン必見!?「SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for...」では、「DEJA VU」「弱虫~臆病な僕」などのヒット曲を次々と披露。元祖王子様グループと呼ばれたSS501のキラキラ感を存分に堪能したい。■放送情報【韓国ドラマ】「私が死ぬ一週間前」9月9日(水)スタート!毎週(水)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(火)午後0:00~ ※2話連続放送出演:コンミョン、キム・ミンハ、チョン・ゴンジュ、オ・ウリ演出:ノ・ドク/脚本:ソン・ヒョンジュ、チャン・インジョン「サロン・ド・ホームズ」9月18日(金)スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(木)午後1:30~ ※2話連続放送出演:イ・シヨン、チョン・ヨンジュ、キム・ダソム、ナム・ギエ演出:ミン・ジンギ、チョン・ヒョンナム/脚本:キム・ヨンシン「YOUR HONOR~許されざる判事~」9月30日(水)スタート!毎週(水)午後11:00~ ※2話連続放送出演:ソン・ヒョンジュ、キム・ミョンミン、キム・ドフン、ホ・ナムジュン、チョン・ウンチェ、パク・セヒョン演出:ユ・ジョンソン/脚本:キム・ジェファン【K-POPコンサート・ファンミーティング】「SS501 SPECIAL EVENT TOUR Heart to Heart」9月5日(土)午後8:00~放送!出演:SS501「SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for...」9月5日(土)午後9:45~放送!出演:SS501「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% –」9月27日(日)午後7:30~テレビ初放送!出演:JAEJOONG(ジェジュン)【韓国バラエティ】「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」好評放送中!(9月は#6~#16を放送)毎週(火)午前8:30~ ※3話連続放送MC:JAEJOONG(ジェジュン)<ゲスト>#6 VERIVERY ドンホン、カンミン、YUMEKI、マサト、セン#7 TEENTOP#8 LUCY#9 ポール・キム、チェ・ダニエル、Monday Kiz イ・ジンソン#10 ナ・ユングォン、EXO ディオ#11 SAY MY NAME 本田仁美、シュイ、カニー、ドヒ#12 Apink パク・チョロン、キム・ナムジュ#13 ナム・ジヒョン、ムン・サンミン#14 パク・ジェボム、LNGSHOT#15 QWER#16 ファン・ミンヒョン★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック! 視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ





