Kstyle
Kstyle 13th

OSEN

記事一覧

  • 【PHOTO】OH MY GIRL「2024 永東大路K-POPコンサート」でステージ披露…童話の中のお姫様

    【PHOTO】OH MY GIRL「2024 永東大路K-POPコンサート」でステージ披露…童話の中のお姫様

    29日午後、ソウル江南(カンナム)区COEX前の特設ステージで開かれた「2024 江南フェスティバル永東大路K-POPコンサート」にOH MY GIRLが登場した。本イベントはソウル市江南区が主催する全エリア無料のイベントで、Guckkasten、元ASTROのラキ、MAMAMOOのソラ、Apink、OH MY GIRL、ONEUS、イ・ムジン、ITZYなどが出演した。・OH MY GIRL、グラビアで弾ける魅力をアピール10thミニアルバムは9月の香水・K-POPコンサートにApink、OH MY GIRL、ITZYら8組が出演!「江南フェスティバル」9月26日より開催決定

    OSEN
  • 【PHOTO】元ASTRO ラキ&イ・ムジン「2024 永東大路K-POPコンサート」でステージ披露

    【PHOTO】元ASTRO ラキ&イ・ムジン「2024 永東大路K-POPコンサート」でステージ披露

    29日午後、ソウル江南(カンナム)区COEX前の特設ステージで開かれた「2024 江南フェスティバル永東大路K-POPコンサート」に元ASTROのラキ、イ・ムジンが登場した。本イベントはソウル市江南区が主催する全エリア無料のイベントで、Guckkasten、元ASTROのラキ、MAMAMOOのソラ、Apink、OH MY GIRL、ONEUS、イ・ムジン、ITZYなどが出演した。・元ASTRO ラキ、2ndミニアルバム「BLANK」発売を記念して10月14日より日本でプロモーションイベントを開催・K-POPコンサートにApink、OH MY GIRL、ITZYら8組が出演!「江南フェスティバル」9月26日より開催決定

    OSEN
  • 【PHOTO】Apink「2024 永東大路K-POPコンサート」でステージ披露…抜群のオーラ

    【PHOTO】Apink「2024 永東大路K-POPコンサート」でステージ披露…抜群のオーラ

    29日午後、ソウル江南(カンナム)区COEX前の特設ステージで開かれた「2024 江南フェスティバル永東大路K-POPコンサート」にApinkが登場した。本イベントはソウル市江南区が主催する全エリア無料のイベントで、Guckkasten、元ASTROのラキ、MAMAMOOのソラ、Apink、OH MY GIRL、ONEUS、イ・ムジン、ITZYなどが出演した。・K-POPコンサートにApink、OH MY GIRL、ITZYら8組が出演!「江南フェスティバル」9月26日より開催決・Apink、日本で初開催の「Japan Trans Nations 2024」に出演決定!ジュンスからメッセージも到着

    OSEN
  • 【PHOTO】ITZY「2024 永東大路K-POPコンサート」でステージ披露…優雅な美貌

    【PHOTO】ITZY「2024 永東大路K-POPコンサート」でステージ披露…優雅な美貌

    29日午後、ソウル江南(カンナム)区COEX前の特設ステージで開かれた「2024 江南フェスティバル永東大路K-POPコンサート」にITZYが登場した。本イベントはソウル市江南区が主催する全エリア無料のイベントで、Guckkasten、元ASTROのラキ、MAMAMOOのソラ、Apink、OH MY GIRL、ONEUS、イ・ムジン、ITZYなどが出演した。・K-POPコンサートにApink、OH MY GIRL、ITZYら8組が出演!「江南フェスティバル」9月26日より開催決定・ITZY、待望の完全体カムバックが決定!10月15日にニューアルバム「GOLD」発売初のダブルタイトル曲

    OSEN
  • “電撃結婚”女優チュ・セビョク、SNSで心境を語る…夫とのウェディングフォトも公開

    “電撃結婚”女優チュ・セビョク、SNSで心境を語る…夫とのウェディングフォトも公開

    女優のチュ・セビョクが、結婚の心境を伝えた。本日(30日)、チュ・セビョクは自身のInstagramで「嬉しいニュースでご挨拶申し上げます。生涯を共に歩んで行きたい人に出会い、9月28日に結婚式を挙げました」と伝えた。続けて「改めて貴重な時間を割いてくださったすべての方々に感謝申し上げ、私たち2人の第一歩を一緒に祝福していただけたら嬉しいです。これからも応援してくださる皆さんに、より良い姿でお目にかかります」と伝えた。彼女は28日、ソウル某所で年上の一般男性と結婚式を挙げた。結婚式にはオ・チャンソク、ナム・サンジン、イ・ヒョナ、元PRISTINのイム・ナヨンなどが出席して祝福し、イ・シガン、ヤン・ジウォンなどはコメントでお祝いメッセージを残した。漢陽(ハニャン)大学演劇映画科出身の彼女は、モデルとして芸能界に足を踏み入れた後、2016年にMBC「マイ・リトル・ベイビー」で本格的に女優の道を歩み始めた。以降、tvN「THE K2~キミだけを守りたい~」、MBC every1「甘辛オフィス ~極上の恋のレシピ~」、SBS「アゲイン・マイ・ライフ」、MBC「魔女のゲーム」などに出演した。昨年はTV朝鮮「私のハッピーエンド」とKBS 1TV「どたばたファミリー」に、現在はKBS 2TV新週末ドラマ「タリミファミリー」に出演している。・新ドラマ「タリミファミリー」出演チュ・セビョク、電撃結婚芸能界の仲間たちが挙式に参加【チュ・セビョク コメント全文】嬉しいニュースでご挨拶申し上げます。生涯を共に歩んで行きたい人に出会い、9月28日に結婚式を挙げました。神様の愛の中でお互いを尊重し、大切にしながら、幸せに暮らします。改めて貴重な時間を割いてくださったすべての方々に感謝申し上げ、私たち2人の第一歩を一緒に祝福していただければ、これ以上の喜びはありません。これからも応援してくださる皆さんに、より良い姿でお目にかかります。

    OSEN
  • SEVENTEEN、12thミニアルバム「SPILL THE FEELS」トラックサンプラーを公開

    SEVENTEEN、12thミニアルバム「SPILL THE FEELS」トラックサンプラーを公開

    SEVENTEENが、ニューアルバムのトラックサンプラーを公開し、多彩な音楽で注目を集めた。SEVENTEENは30日0時、公式SNSとYouTubeチャンネルに12thミニアルバム「SPILL THE FEELS」のトラックサンプラー6種を投稿した。それぞれの映像には、新曲の一部とアルバムの雰囲気を垣間見ることができるグラフィックが挿入され、話題になった。最初の映像は、トレンディなサウンドとどこか切なげでクセになる中毒性の強いメロディーが調和しており、ターンテーブルを道路で表現した映像が新鮮だ。ターンテーブルに刻まれた「ANOTHER ONE」というフレーズは、新曲への好奇心を刺激する。2番目の映像は、ジャジーなピアノの旋律で温かい印象を与える。扉の向こうに宇宙が広がるような様子が、神秘的な雰囲気を倍増させる。軽快なリズムで始まる3番目の動画は、SEVENTEENの公式カラーであるローズクォーツ&セレニティを印象付け、ばらばらに散らばっていたパーツが1つの形になっていく様子も楽曲への期待を膨らませる。4番目は、モノトーンの映像と重厚なサウンドが印象的だ。強烈なシンセサウンドと重厚なビートが、これまでのトラックとは違った雰囲気を持つ。5番目の映像もハウスジャンルのトラックと共にカラフルな画面が繰り広げられ、見る人々を新たな次元へと導く。最後のトラックサンプラーは、雨の降る夜と道路を走る車を映し出しつつ、ベースとシンセサウンドが際立つトラックで大人びた印象を残している。「SEVENTEENがジャンル」であることを証明するかのように、映像ごとにそれぞれ異なる演出と魅力が盛り込まれており、今後公開されるニューアルバムへの期待が高まっている。SEVENTEENは10月14日午後6時、12thミニアルバム「SPILL THE FEELS」を発売する。ニューアルバムには「相手を信じて感情を共有し、悩みを解消しよう」というメッセージが込められている。このアルバムは予約販売から約2週間で先行注文数300万枚を突破し、SEVENTEENの底力を見せつけた。SEVENTEENはカムバック直前の同月12~13日、高陽(コヤン)総合運動場主競技場でワールドツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR」の幕を開ける。その後、アメリカ、日本、アジアで公演を続けていく予定だ。

    OSEN
  • EXO ディオ&RIIZEからJO1まで!「第1回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」ラインナップ第2弾を発表

    EXO ディオ&RIIZEからJO1まで!「第1回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」ラインナップ第2弾を発表

    韓国最高を超え、グローバルK-POP時代をリードするトップアーティストたちが、「第1回KOREA GRAND MUSIC AWARDS(KGMA)」のステージを飾る。本日(30日)、KGMA組織委員会は11月16日と17日、仁川(インチョン)中(チュン)区雲西洞(ウンソドン)にあるインスパイアアリーナで開催される「第1回KGMA」のラインナップ第2弾を発表した。DAY6、EXOのディオ、RIIZE、BIBI、STAYC、NCT WISH、UNIS、N․Flyingのユ・フェスン、JO1、P1Harmony、QWERの出演を知らせ、盛大なK-POPの祭典を予告した。DAY6は、最新曲「Melt Down」で音楽ランキングと音楽番組で1位を総なめにしている。「You Were Beautiful」「Time of Our Life」の再ブームにより、バンドシーンで旋風を巻き起こした10年目のバンドで、2月にも「Welcome to the Show」でカムバックし、精力的に活動している。2012年、EXOのメンバーとしてデビューしたディオは、5月に3rdミニアルバムを発売し、最近ではイ・ヨンジの「Small girl」にフィーチャリングとして参加するなど、音楽活動を続けてきた。ドラマ「大丈夫、愛だ」「100日の郎君様」、映画「明日へ」「神と共に」など多数の作品で俳優としても活躍した。RIIZEは2023年9月に「Get A Guitar」でデビューし、音楽界を総なめにしたボーイズグループだ。その後、「Talk Sexy」「Love 119」「Impossible」「Boom Boom Bass」など、多数の楽曲で幅広い音楽を披露し、第5世代ボーイズグループの中でも絶大な人気を誇る。SBS「THE FAN」で準優勝したBIBIは、今年上半期に「栗羊羹」のヒットで知名度を上げた。ユニークな音楽と個性で、女性ソロアーティストの新たな地平を開いたと評価されている。映画「このろくでもない世界で」、ドラマ「江南Bサイド」などで女優としても活動し、「魔女狩り」「女子高推理班」など、バラエティ番組でも活躍した。STAYCはプロデューサーのブラック・アイド・ピルスンが制作したガールズグループで、「ASAP」「Poppy」「Teddy Bear」「Bubble」などの楽曲で愛された。デビュー当時から持ち前の明るくエネルギー溢れる音楽で活動した彼女たちは、7月に発売した「Cheeky Icy Thang」でイメージチェンジを試み、幅広い音楽がこなせるグループであることを証明した。NCT WISHは、SMエンターテインメントの「NCT」の世界観の最後を飾るグループで、今年2月にデビューして以来、韓国と日本で精力的に活動している。TikTok、Reelsなどのショートフォームでの高い人気に支えられ、Z世代のアイコンに生まれ変わり、爽やかなイージーリスニングで人々を魅了している。UNISは、SBSサバイバル「UNIVERSE TICKET」を通じて結成された8人組ガールズグループだ。3月に「SUPERWOMAN」でデビューした彼女たちは最近、「Curious」までヒットさせ、第5世代ガールズグループの代表として活躍している。韓国はもちろん、日本、フィリピンなどアジア圏で人気を博している。ユ・フェスンはバンドN.Flyingのメインボーカルとしての活動と共に、「We Will Rock You」「狂炎ソナタ」「モーツァルト!」など多数の作品に出演し、ミュージカル俳優としても地位を固めている。人気ドラマ「ソンジェ背負って走れ」のOST(挿入歌)「そうだったみたい」を歌い、好評を博した。JO1は2019年、「PRODUCE 101 JAPAN」を通じて結成された日本の11人組ボーイズグループで、2020年3月に正式デビューした後、韓国と日本を行き来し、活動している。昨年11月にはデビュー3年で京セラドーム大阪で、初のドーム公演を開催し、人気の高さを証明した。P1Harmonyは2020年のデビューから注目されたグループで、強烈なストーリーテリングと持ち前の音楽が調和し、グローバルなK-POPファンから愛されている。9月に発売した7thミニアルバム「SAD SONG」で、自己最高記録を更新した。QWERは、YouTuberのキム・ゲランのサバイバル「最愛の子たち」を通じて結成された4人組ガールズバンドだ。昨年10月のデビュー曲「Discord」をはじめ、「悩み中毒」と最近発売した「私の名前は晴れ」まで、相次いでヒットし、バンドシーン復興の主役と評価され、活躍している。これに先立ち、KGMA組織委員会はラインナップ第1弾としてNewJeans、NiziU、aespa、ATEEZ、ZEROBASEONE、SHINeeのテミンを発表し、アダルトコンテンポラリーラインナップとしてヨンタクとイ・チャンウォン、チョン・ドンウォン、ソン・ガインなどの出演を知らせた。MCはNewJeansのハニとaespaのWINTER、女優のナム・ジヒョンが務める。ナム・ジヒョンは2日間MCを担当し、ハニは初日の11月16日、WINTERは17日にナム・ジヒョンと呼吸を合わせる。ここ1年間でK-POPシーンを盛り上げたスペシャルアーティストのラインナップも順を追って公開する予定で、より一層関心が高まることが予想される。「2024 KGMA」は1年間、韓国国内外のファンに愛されたK-POPとトロット(韓国の演歌)、バンド、ソロなど大衆音楽の様々な部門で意味のある成果を収めた歌手と音楽を選定する授賞式で、アーティストとファンが一つになる祭りの場になる予定だ。今年の授賞式の総演出は、「MAMA」を初めて演出し、Mnetの代表的な授賞式として定着させただけでなく、「SHOW ME THE MONEY」「UNPRETTY RAP STAR」「プロデュース101」などを企画・演出し、韓国オーディション界のゴッドファーザーと呼ばれるPHUNKY STUDIOのハン・ドンチョル代表が担当する。音源やアルバムデータは、HANTEOチャート、genie Music、FLO、NHN Bugs!が提供し、公式ファン投票業者としてFANCASTが参加する。日刊スポーツ(EDaily M)が主催し、KGMA組織委員会が主管する。

    OSEN
  • 「ザ・グローリー」出演パク・ジアさん、脳梗塞で闘病中に死去…享年52歳

    「ザ・グローリー」出演パク・ジアさん、脳梗塞で闘病中に死去…享年52歳

    女優のパク・ジアさんが、脳梗塞の闘病中に亡くなった。享年52歳。本日(30日)、所属事務所Billionsは公式コメントを発表し、「大変胸が痛く、残念な知らせを伝えることになりました。パク・ジアさんが本日午前2時50分、脳梗塞で闘病中に享年52歳で亡くなりました」と明らかにした。パク・ジアさんは劇団チャイム出身で、2002年に映画「コースト・ガード」でデビューした。その後、映画「奇談」のアサコの母親役で強烈な印象を残した彼女は、「コンジアム」でも病院長役で鳥肌が立つような演技力でストーリーに入りこませた。特に、2022年に公開され、世界的な大ヒットを記録したNetflix「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」シリーズで、ムン・ドンウン(ソン・ヘギョ)の母親チョン・ミヒ役を演じ、短い出演にもかかわらず存在感を見せつけた。その後もJTBC「力の強い女カン・ナムスン」、映画「万分の一秒」「ハイジャック」、演劇「ワイフ」などに出演した。しかし、突然の脳梗塞で倒れ、病院で闘病中に亡くなったというニュースが伝えられ、大きな衝撃を与えている。故人の葬儀場は、峨山(アサン)病院2号室に設けられ、出棺は10月2日午前10時だ。Billionsは「最後まで演技を愛した故人の情熱を永遠に記憶します。改めて故人の行く道に深い哀悼の意を表し、謹んで故人のご冥福をお祈りします」と追悼の意を伝えた。・パク・ジア、Netflix「ザ・グローリー」でソン・ヘギョの母親役を演じる脚本家キム・ウンスクの称賛に涙を流した【Billions 公式コメント全文】女優パク・ジアさんの所属事務所Billionsです。大変胸が痛く、残念な知らせを伝えることになりました。パク・ジアさんが本日(30日)午前2時50分、脳梗塞で闘病中に享年52歳で亡くなりました。故人の葬儀場は、峨山(アサン)病院2号室に設けられています。出棺は10月2日午前10時の予定です。Billionsは、最後まで演技を愛した故人の情熱を永遠に記憶します。改めて故人の行く道に深い哀悼の意を表し、謹んで故人のご冥福をお祈りします。

    OSEN
  • SM、STARSHIP、アンテナからも!Kakaoエンターテインメントの新ボーイズグループに期待

    SM、STARSHIP、アンテナからも!Kakaoエンターテインメントの新ボーイズグループに期待

    Kakaoエンターテインメント(以下、Kakao)が相次いで新人アーティストのニュースを伝え、業界と音楽ファンの関心を集めている。SMとの北米統合法人が、イギリスの現地パートナーと披露するイギリスのボーイズグループdearALICE、今月デビューしたアンテナのボーイズバンドDragon Pony、来年デビュー予定のSTARSHIPエンターテインメントのボーイズグループまで、様々なジャンルの新人アーティストのデビューニュースが続々と伝えられている。KakaoはSTARSHIPエンターテインメント、ISTエンターテインメント、アンテナ、EDAMエンターテインメントなど4つの音楽レーベルを傘下に置き、各レーベル固有の音楽カラーを強化し、本社のグローバルネットワークなど、エンターテインメントにおける事業力を加え、相乗効果を生み出している。そして、各レーベルの成長を通じて、Kakao全般の音楽事業の競争力を強化している。さらに最近、SMとKakaoエンターテインメントの北米統合法人を中心にグローバルマネジメントシステムを構築し、両社所属アーティストのグローバルな活動の多角化はもちろん、現地IPの開発にも取り組み、グローバルな競争力の強化に拍車をかけている。そんな中、STARSHIP、アンテナなどのレーベルはもちろん、SMとの協力を通じて新人アーティストのニュースを相次いで伝えており、関心が集まっている。今月デビューしたアンテナ初のボーイズバンドDragon Ponyは、早くも話題になっている。Dragon Ponyはアンテナだけでなく、Kakaoレーベルで初めて披露するバンドで、ボーカルのアン・テギュ、ベースのピョン・ソンヒョン、ギターのクォン・セヒョク、ドラムのコ・ガンフンで構成。メンバー全員が作詞・作曲・プロデュース能力を兼ね備えている。デビューミッションとして掲げた公式SNSフォロワー数2万人、単独公演で500人動員をすべて達成し、デビューを確定した。特に、6月に開かれた単独公演「500」は、チケット販売開始から1分で全席完売し、彼らに対する関心は確実に高まっている。さらに、10月に開催される韓国で長い歴史を持つ「2024釜山(プサン)国際ロックフェスティバル」への出演を発表するなど、様々な活動計画を明かし、期待を高めている。アンテナには実力派ミュージシャンが多数所属しており、独自の音楽カラーを持つレーベルとして認められている。アンテナのアーティストたちは、アルバム発売や公演などのほか、YouTubeバラエティ「ピンゲゴ」等のコンテンツ制作でも成果を出すなど、メディア部門でも事業領域を拡大している。STARSHIPエンターテインメント(以下、STARSHIP)も最近、ボーイズグループのオーディション開催を発表し、来年のデビュー計画を明らかにした。2015年デビューのMONSTA X、2020年デビューのCRAVITYに続き、STARSHIPが約5年ぶりに披露するボーイズグループとなる。先立ってデビューしたMONSTA XとCRAVITYがグローバルファンダム(特定のファンの集まり)を抱えているだけに、後に続く新人ボーイズグループにも期待が集まっている。特に2021年にデビューしたIVEは、デビュー1年で新人賞と大賞を同時に受賞するなど、各音楽授賞式を席巻。最近まで19ヶ国37回公演に及ぶ初のワールドツアーを成功させ、世界的なアーティストとして確固たる地位を確立した。IVEを通じても、STARSHIPのグローバルIP企画制作力が認められたため、今後披露するボーイズグループにも注目が集まる。各レーベルのアーティストたちのグローバルな活動の拡大に取り組んでいるKakaoとの相乗効果にも期待が集まっている。最近ベールを脱いだイギリスのボーイズグループdearALICEも正式デビューを控えている。dearALICEは、SMとKakaoのSM北米統合法人、イギリスのエンターテインメント企業であるMOON&BACKがタッグを組んで披露する5人組ボーイズグループ。SMの優れた音楽、アーティストの企画制作力とKakaoのグローバルビジネスネットワークが結合したプロジェクトだ。dearALICEはブレイズ・ヌーン(Blaise Noon)、デクスター・グリーンウッド(Dexter Greenwood)、ジェームズ・シャープ(James Sharp)、オリバー・クイン(Oliver Quinn)、リース・カーター(Reese Carter)の5人で構成。デビューの準備過程は、TVシリーズ「Made in Korea: The K-Pop Experience」として制作され、BBCで公開された。ポップの本場であるイギリスでデビューするdearALICEは、その後、ヨーロッパや北米など世界を舞台に活動を拡大していく予定だ。最近、イギリス・ロンドンで記者会見を通じて初めてマスコミの前に姿を見せたdearALICEは、その後公式SNSでコンテンツを公開するのはもちろん、各オンラインコミュニティやSNSでも彼らの目撃談が続々と伝えられ、関心が高まっている。dearALICEが、バックストリート・ボーイズ、イン・シンク、ワン・ダイレクションなどに続く世界的なボーイズグループになれるのか、期待が集まっている。Kakaoエンターテインメントは「音楽事業における独自の競争力を備えた傘下レーベルと共に新人アーティストの発掘はもちろん、所属アーティストのグローバルな活動の多様化などを通じて、グローバルIP制作に集中し、Kakaoエンターテインメントの音楽事業全般の競争力を強化していく」と明かした。・SM初イギリスのボーイズグループdearALICE、5人のメンバーを公開!平均年齢は21歳・IVEの弟分が誕生?STARSHIP、2025年デビューを目標に新ボーイズグループを準備中!・アンテナ新人バンドDragon Pony、タイトル曲「POP UP」コンセプトフォトを公開

    OSEN
  • MAMAMOO ファサ、練習生時代に11kg減量もクビ宣告?「代表に怒り…気持ちを歌詞にした」(動画あり)

    MAMAMOO ファサ、練習生時代に11kg減量もクビ宣告?「代表に怒り…気持ちを歌詞にした」(動画あり)

    MAMAMOOのファサが、練習生時代のエピソードを告白した。最近、YouTubeチャンネル「町のスターK」には、「『ファサ姉さん、SNLから一体いくらもらったんですか?』ノロウイルスにかかった空港泥棒」というタイトルの映像が掲載され、ゲストとしてファサが登場した。この日、ジョナサンが「練習生をクビになりそうになった時、代表にメールで怒ったのか」と尋ねると、彼女は「練習生の時、体重が60kgあり、代表に48kgまで落とせと言われた。それで頑張って49kgまで落としたのに、代表はクビにしろと指示した」と話した。ジョナサンが「ほとんど差がないのに」と疑問を示すと、彼女は「だから私は代表に怒った」と話した。それに対し、ジョナサンが「やらなかったわけじゃないし、自分なりに頑張ったのに」と理解を示すと、「だから代表と喧嘩して、私の気持ちを歌詞にした。タイトルは『I Do Me(私の勝手だよ)』。代表としては『申し訳ありません』という言葉ではなく、『私の勝手だよ』と返ってきたから、『この子は本当に変わってる』と思ったようで、代表は私のことを気に入ってくれた」と打ち明けた。また、「練習生がそのようなことを言うのは簡単ではないと思う」という考えに対し、彼女は「簡単じゃないと考えたこともなかったし、こうしてみたらかっこいいだろうなと思った」と伝えた。ファサは最近、2ndミニアルバム「O」をリリースし、精力的な活動を行っている。・MAMAMOO ファサ、2ndミニアルバム「O」トラックリストを公開作詞作曲にも参加・ペ・スジ&MAMAMOO ファサら出演、新番組「私という歌手」韓国で11月より放送スタート

    OSEN
  • 「暴君」チャ・スンウォン、銃を使うシーンで苦労も“代役なしで自らアクションをこなした”

    「暴君」チャ・スンウォン、銃を使うシーンで苦労も“代役なしで自らアクションをこなした”

    俳優チャ・スンウォンが、作品に対する変わらない情熱を表した。チャ・スンウォンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで、Disney+オリジナルシリーズ「暴君」(脚本・演出:パク・フンジョン)のインタビューを行った。「暴君」は、暴君プログラムの最後のサンプルが配送事故で消えた後、それぞれ異なる目的でそれを獲得するために集まった人々の追撃を描いた。チャ・スンウォンは清掃員イム・サン役を演じた。映画「毒戦」で強力な存在感を見せた後、チャ・スンウォンだけのノワールキャラクターは唯一無二のものとして人々の記憶に残っている。おかしいようで笑えず、軽いようで残酷な、いわゆる紳士的な狂人という評価もある。イム・サンの丁寧さと無慈悲さについてチャ・スンウォンは「無慈悲さに神経をたくさん使いました」と強調した。彼は、「誰かと会う時、無気力な人なのに、突然機敏になり、頭ではなく身についている人だという印象を与えたかったんです。そうするためには無慈悲でなければなりません」と明かした。彼は「汽車のカフェの中ではさらに残酷でした。残酷に調理して、残酷に拷問します。とても良いと言った。イム・サンが依頼を受けたことに関しては、『この人に目をつけられたら終わりだ』という言葉が出てくるような構成にしたいと思いました。そのような方向に焦点を合わせたと思います」と話した。多数のアクションシーンがあっても代役を使わないことで有名なチャ・スンウォンは、「代役だというのが分かりやすかったので、そうしました。モニターで見たら代役であることが分かりました。僕が特別上手にできるからということではなく、代役であることが分かりやすかったので、やれるならやろうとしていました。ものすごく危険だというものでなければ、俳優自らやる方がいいだろうと思いました。僕と同じ身長の代役がいるんです。僕とすごく親しい方なのですが、いつもその方が来たら、全て説明してリハーサルをしてみます。そして『兄さんがやっても大丈夫そうですね』と言われたら、僕がやります。まずはその方がやるのを見ます。『これくらいならできそうだ』と思えば、僕がやります」と答えた。銃を使うシーンでの苦労を告白したチャ・スンウォンは「銃がすごく重いんです。一度持って撃つとどうしても体に負担がかかります。おそらく銃は15kgくらいあると思います。そして消音装置だけでもすごく重みがあります。製作した銃でした。重量感があってこそ、行き来する時にリアルに見えるので」と話した。モデル出身であり高身長で、腕、脚も長いチャ・スンウォン。彼は「有利な部分がないわけではありません」としながらも、「来年からはアクションを減らしてみようかと思います。腕の痛みがよくならなければいけません」とし、「以前はアクションがあれば嬉しかったんです。ところが今は負担がないとは言えません」と打ち明けた。アクションの引退について彼は「アクションには自信があります」と笑い、「パリ五輪の閉幕式の時のトム・クルーズさんを見たら、(引退は)とんでもないです。やればできることです。自分の管理によって。自分でアクションをしたいと言う仕事ではなく、オファーが来たら、それをこなせるようなコンディションを維持しているべきだと思います。そのため基本的な運動など、様々なことをしています」と話した。汽車に対するイム・サンの愛着についてチャ・スンウォンは、「監督のみ知っていると思います」としながらも、「定着したい気持ち。休むことなく走り、誰かを殺す仕事をずっとしていて、どこかに定着し、健全な心で人生を送りたいという気持ちが汽車のカフェに表れているのではないかと思います。洋食のお店を開き、ビーフカツやとんかつを出すような、そのような人生を送りたいと思っている気がします」と話した。疲れて見えるイム・サンの外見に対して彼は「人生の疲弊を見せたくて、あえてそのように設定しました。軽く叩いたら関節がだめになってしまうような雰囲気にしたいと思いました」と明かした。情熱に溢れているチャ・スンウォンは、「暴君」シーズン2も描いていた。彼は「作らなければいけないと思います」と自信を持って話し、「個人的に『THE WITCH/魔女 ―増殖―』でのアクションが珍しいと思ったのですが、『暴君』でも観覧ポイントになっていると思います。パク・フンジョン監督の積み重ねてきたノウハウがありますが、アクションに本気なので、そのような部分を見ていただきたいと思います」とつけ加えた。

    OSEN
  • チョン・ヘイン、俳優デビューのきっかけは?「映画を見に行ったらスカウトされた」

    チョン・ヘイン、俳優デビューのきっかけは?「映画を見に行ったらスカウトされた」

    チョン・ヘインが、デビューのビハインドを語った。最近韓国で放送されたKBS 1TV「朝の広場」には、映画「ベテラン2」(監督:リュ・スンワン)の主演俳優ファン・ジョンミンとチョン・ヘインが出演した。この日、チョン・ヘインは俳優デビューのビハインドとして、大学修学能力試験(日本でいう大学入学共通テスト)直後の路上スカウトについて話した。彼は、「COEXに映画を見に行って、アイスクリーム屋の前で待っていたら、名刺をもらった。演技をしてみないかと言われた」と語った。「当時は俳優を目指しておらず、ただ家に帰ってきて自慢したけれど、(その後)完全に変わった。僕は学生時代から一度も俳優を目指したことがなく、ただ同年代の人と同じように勉強して普通に大学に行くつもりだったけれど、運命だったようだ」と振り返った。彼は「1ヶ月近く(演劇映画科の)入試の準備をし、大学の実技を受けた。どんな度胸だったのか分からないけれど、いざ行ってみたら、他の同期たちは皆長い間準備した人だった。これは努力しないと学校生活が大変になると思い、大学時代に一生懸命に頑張った記憶がある」と話した。また、「当時、両親が快く許可してくれたのか?」という質問には「いいえ」と笑いながら、「最近では幼い頃から演技をサポートしてくれる両親もいるようだが、僕の両親には青天の霹靂だったと思う」とし、「何週間も何も言わなかった。母はまだ少し心を開いてくれたけれど、父は強硬だった」と付け加えた。彼が出演した「ベテラン2」は、悪人は最後まで捕まえるベテラン刑事のソ・ドチョル(ファン・ジョンミン)が率いる凶悪犯罪捜査隊、新米刑事のパク・ソヌ(チョン・ヘイン)が合流し、世間を騒がせた連続殺人犯を追うアクション犯罪捜査劇だ。・チョン・ヘイン、ソン・イェジンとの共演にプレッシャー?ドラマ「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」裏話明かす・チョン・ヘイン、映画「ベテラン2」上映後にサプライズ登場!観客は大歓喜

    OSEN