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  • Nine Muses イユエリン、スポーツカーの上で挑発的なポーズ…妖艶な水着姿

    Nine Muses イユエリン、スポーツカーの上で挑発的なポーズ…妖艶な水着姿

    ガールズグループNine Musesが危険な新曲プロモーションビデオの一部を公開し、カムバックに対する期待感を高めた。23日、Nine Musesは所属事務所スター帝国の公式Twitterを通じて、メンバーのイユエリンのセクシーな姿が盛り込まれた写真を公開した。これは、新しいミニアルバム「9MUSESS/SEDITION」のタイトル曲「Hurt Locker」のミュージックビデオのスポイラーカットだ。写真の中で、強烈な赤い水着を着たイユエリンは、スポーツカーに乗って妖艶な雰囲気を演出した。特に、ボディラインがそのまま露になったポーズで、官能美を誇示しながらもスポーティな夏の雰囲気をかもし出している。ミュージックビデオは、今夏流行のビビッドカラーを生かしただけに、メンバーたちの健康的なセクシーさと調和して、圧倒的な映像をプレゼントする見通しだ。Nine Musesの新アルバムには、女の子たちの恋物語をテーマにした6曲が収録される。タイトル曲「Hurt Locker」は、少女時代の「願いを言ってみて(Genie)」「Catch Me If You Can」などを手がけたプロデューサーエリック・リボム(Erik Lidbom)とハービー・クリックロウ(Herbie Crichlow)、アニー・ジュディス・ウィック(Anne Judith Wik)の曲で、実力派プロデュースチームe.one(チェ・ヒョンジュン、チョン・ホヒョン)が洗練された編曲を務めた。悪い男に傷ついた女が冷酷に変わっていくという歌詞が印象的な曲だ。Nine Musesは7月2日午前0時、新ミニアルバム「9MUSESS/SEDITION」をリリースし、ガールズグループ大戦に合流する。

    マイデイリー
  • Nine Muses、健康的&セクシーな魅力…ニューアルバムのジャケット写真を公開

    Nine Muses、健康的&セクシーな魅力…ニューアルバムのジャケット写真を公開

    Nine Musesがニューアルバムのジャケット写真を公開し、視線を圧倒した。Nine Musesは19日正午、スター帝国の公式Twitterに健康的な魅力のジャケット写真を追加公開した。これに先立ち話題となったヒョナ、イユエリン、ミンハ、ソジンに続くギョンリ、ソンア、ヘミ、クムジョの個人写真第2弾だ。公開されたジャケット写真でメンバーたちは、夏のスペシャルアルバムに相応しい華奢な雰囲気でセクシーな魅力をアピールした。ビビッドカラーのスタイリングで涼しい魅力をアピールする一方、官能的なポーズで果敢な雰囲気を演出した。特に、ギョンリとソンアはスリムな体を強調した衣装を身にまとい、ファンキーでありながらもセクシーな雰囲気を演出し視線を惹きつけた。ローラースケートとデニムなどをミックスマッチしてファッショナブルなイメージをより強調し、涼しい夏の雰囲気を演出した。また、ヘミとクムジョはSラインを強調しグラマラスな体と健康的でセクシーな魅力を見せ付けた。メンバーはそれぞれの個性を際立たせるファッションとスタイリングで差別化を図ったモデルアイドルとしてのオーラをアピールしたという評価を受けている。歴代レベルのサマースペシャルで話題となっているNine Musesのニューアルバムには、初のグラビアが同時に収録される予定で、熱い反応を得ると思われる。平均身長172cm以上のメンバーたちの美脚はもちろん、アクセサリーやヘアスタイルなど様々なアイテムを活用し、夏のための涼しくセンスもある様々なファッションを紹介する計画だ。Nine Musesのニューアルバムには「女の子たちの恋物語」をテーマにした6曲が収録される。タイトル曲「Hurt Locker」は、少女時代の「願いを言ってみて(Genie)」「Catch Me If You Can」などを手がけたプロデューサーErik LidbomとHerbie Crichlow、Anne Judith Wikの曲で、実力派プロデューサーのe.oneが洗練された編曲を担当した。悪い男に傷ついた女が冷酷に変わっていくという歌詞が印象的な曲だ。韓国で来月2日にリリースされる。

    OSEN
  • Nine Muses、所属事務所の建物に幽霊が出現?夏にぴったりな「ナミュキャスト」予告映像を公開

    Nine Muses、所属事務所の建物に幽霊が出現?夏にぴったりな「ナミュキャスト」予告映像を公開

    7月にカムバックするガールズグループNine Musesが、夏にぴったりな恐怖の映像を用意した。5日、Nine Musesの所属事務所であるスター帝国はNaver TVcastを通じて「ナミュキャスト」の予告映像を公開した。映像には電気が消された所属事務所の建物でミッションを行っていたメンバーたちが悲鳴をあげるなど、恐ろしい姿が盛り込まれている。夏のスペシャル企画として制作された映像は9日、Naver TVcastを通じて公開される予定だ。これに先立って「Nine Musesならではのヒーリングキャンプ」シリーズで飾らない姿を披露しながら素朴な魅力をアピールしたNine Musesは、今回は幽霊を発見して怯えて逃げるなど、ステージでのセクシーな姿とは異なる親しい魅力を見せる予定だ。暑さに備えるメンバーたちの特別な夏の過ごし方が、ファンたちに楽しさを与えるものと期待されている。「ナミュキャスト」はNine Musesメンバーたちが直接公開するリアリティ番組で、ステージでのグントンリョン(軍隊+大統領)モデルドル(モデル+アイドル)の姿ではなく、素朴な日常での姿を盛り込み、呼応を得ている。ファンたちの声援に応えて追加的に制作された「ナミュキャスト2」では、夏を迎えるメンバーたちの多様な姿を収める予定だ。「ナミュキャスト」の幽霊編のエピソードは9日午後6時、Naver TVcastのスター帝国チャンネルを通じて確認することができる。Nine Musesは7月初めにカムバックを確定し、本格的なカムバック準備に突入した。今回の活動は今年1月に発売したミニアルバム「DRAMA」以来5ヶ月ぶりの活動で、夏という季節的な特徴とモデルドルというタイトルに相応しいメンバーたちの長所を最大に生かした史上最高のサマーアルバムとして、ファンたちの期待感を高めている。

    マイデイリー
  • Nine Muses、7月カムバック決定…夏のガールズグループ大戦に合流!

    Nine Muses、7月カムバック決定…夏のガールズグループ大戦に合流!

    モデルドル(モデル+アイドル)ガールズグループNine Musesが7月初めのカムバックを宣言、夏のガールズグループ大戦に参加する。Nine Musesの所属事務所であるスター帝国は4日「Nine Musesが7月初めにカムバックを確定し、本格的なカムバック準備に入った」と伝えた。今年1月に発売したミニアルバム「DRAMA」以来5ヶ月ぶりである。所属事務所の関係者は「先週、秘密裏にジャケット撮影を終え、夏という季節的な特徴とモデルドルというタイトルに相応しくメンバーたちの長所を最大に生かした、史上最高のサマーアルバムが誕生すると思われる」と話した。今年1月、新メンバーのクムジョ、ソジンを迎え入れたNine Musesはより成熟しアップグレードした姿でミニアルバム「DRAMA」を発表、8週間活発な活動を繰り広げながら初めて音楽番組で1位候補になるなど大人気を得た。これまでモデルドル音楽界の代表セクシーガールズグループとして位置を固めたNine Musesが、夏のガールズグループ大戦にどんな姿で現れるのかに期待感が高まっている。Nine Musesは毎週火曜日の午後6時、Naver TVcastのスター帝国チャンネルを通じてNine Musesz自作リアリティー番組「ナミュキャスト」を公開、メンバーたちの普通の日常と素朴な姿を披露し、話題になっている。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】KARA、4Minute、Red Velvet…「DREAM CONCERT」レッドカーペットの女性スターたち

    【PHOTO】KARA、4Minute、Red Velvet…「DREAM CONCERT」レッドカーペットの女性スターたち

    本日(23日)午後、ソウルワールドカップ競技場にて開催されている「愛する大韓民国 2015 DREAM CONCERT」で、女性アーティストたちがフォトタイムを持っている。「DREAM CONCERT」は、1999年からスタートしており、毎年最も愛された約20チームの歌手が一堂に会してステージを披露するコンサートだ。特にH.O.T.やSECHSKIES、god、S.E.S.、Fin.K.L、Wonder Girls、少女時代、東方神起など韓国のトップアーティストたちも同コンサートに参加し、さらに意味深い時間を過ごした。今日のコンサートにはEXO、4Minute、Nine Muses、B1A4、防弾少年団、Berry Good、Boys Republic、BTOB、EXID、GOT7、HALO、INFINITE、KARA、LOVELYZ、Red Velvet、Secret、SHINee、SISTAR、SONAMOO、T-ARA、ToppDogg、VIXX、24K、CLC、MONSTA X、OH MY GIRL、LABOUM、SPEED、ROMEOなど28のグループが出演して、多才なステージを披露する。今年で21周年を迎えた「DREAM CONCERT」は、公式チケットが完売となり高い人気を証明した。公益コンサートである「DREAM CONCERT」は、全ての収益金を社会団体に寄付する。

    OSEN
  • 今年最も期待される女性アイドル4人が明かす美の秘訣とは?

    今年最も期待される女性アイドル4人が明かす美の秘訣とは?

    2015年、最も期待される女性アイドル4人が集まった。「HERA×Olympia Le-Tan コレクション」と彼女たちが作り出したファンタスティックな組み合わせは果たしてどのような姿だろうか。Nine Muses ヒョンア(28)、Secret ジウン(24)、EXID ジョンファ(19)、RAINBOW ヒョニョン(23)、4人の美の饗宴に注目。Nine Muses ヒョンア<profile>生年月日:1987年1月19日身長:172cm所属グループ:Nine Muses所属事務所:スター帝国デビュー:2010年 Nine Muses シングル「Let's Have A Party」―女性アイドルの美の秘訣はいつも関心の的となる。自分ならではの美肌やプロポーションを維持する秘訣は?ヒョンア:プロポーション維持のために欠かさずやっているのは、スクワット! スクワットを本当に頑張ってやっています。ダンス練習室でも暇さえあればスクワットをしています。実は、ZE:Aもスクワットをしていました。できるだけ継続的にやろうと努力しています。それから、母がとろろ汁を作ってくれます。とろろと蜂蜜を混ぜたものなのですが、できるだけ毎朝飲むようにしています。―Nine Musesのメンバーは全員プロポーションが良い。お互いに刺激を受けたりするのか。ヒョンア:ええ、そうです。刺激になるところは確実にあると思います。私たちはオフの時に厳しく体を鍛えたことがあります。当時、全員が鍛えていたのですが、誰か一人がヒップアップすると、それを見てもう少しスクワットをしてみたり、そんな頃がありました。努力の結果が全て見えるんです。お互いに刺激を受けながら管理しています。そうやって成長していくので、お互いにとって良いと思います。―Nine Musesはセクシーというイメージが強い。他のコンセプトでやってみたくはないか。ヒョンア:そうでもないです。まだセクシーだと思ってくださるのが面白いです。そっち系で押して楽しく活動して、撮影するのも面白いですよ。グラビアの撮影でたまに清楚なコンセプトをやるのですが、たくさんの人にそれでもセクシーな感じが出ると言われます。―セクシーさを求める大衆が多いが、プレッシャーも感じそうだ。ヒョンア:セクシーであることへのプレッシャーではないのですが、デビュー時からモデルアイドルと呼ばれてきたので、さらに自分を戒めるところはあります。ご覧になった方に「モデルなのにプロポーションが良くない」と言われるのが自分でもイヤで、もっとタイトに管理している感はあります。プレッシャーというよりは、タイトという表現の方が正しい気がします。見せる職業なので、責任感が生まれます。それに、若い頃からプロポーションを作っておいた方が、歳をとってからも余裕ができそうな気もしますし。―2014年はまさにコラボの年だった。一緒にユニットとして活動してみたい男性アーティストはいるのか?ヒョンア:Zion.T! Zion.T&Crushがコラボ曲「Just」で活動し、インタビューに応じていました。そこでCrushが、Nine Musesのプロデュースをやってみたいと話していました。Crushがプロデュースしてくれるなら、Zion.Tとコラボしてみたいです。それから、私は昨年インディーズバンドとコラボしました。インディーズバンドともまたやってみたいです。Epitone Projectなど、男性アーティストとのコラボが楽しそうです。私、インディーズ系の音楽が大好きなので。―アイドルは人々が知っている姿がすべてではないと思う。アイドルになったことを後悔する時はないか?ヒョンア:ニュースで見たのですが、最近の子供の90%が芸能人を夢見ているそうです。でも、歌手なら歌手、俳優なら俳優、アナウンサーならアナウンサーではなく、漠然と芸能人になりたいという人が多くて驚きました。たぶん、「テレビに私が出てきたら本当にいいな~」という、あの歌(CMソング)のおかげみたいです。確かに、人には分からない苦労も多いですし、耐えなければならないことも多い、忍耐力が必要な職業です。見た目より奥が深いです。心配しなければならないことも多いですし、大変です。後悔したことはないのですが、一瞬一瞬「誰かがこういうことを予め教えてくれていたら良かったのに」という惜しさはありました。グループで活動する時にこのような困難があるだろうと誰かに教わったり、音楽番組やスタッフとの交流についてもう少し早く分かっていれば、より楽しい時間が多かっただろうに、と思います。最初に何も分からないまま投げ入れられたので、紆余曲折があったんだと思います。―20代後半だ。今年必ずやり遂げたいことはあるか。ヒョンア: Nine Musesに新しいメンバーも入りましたし、昨年は大変な1年でした。そんな中、今年1月に29回目の誕生日を迎えて、スタートをメンバーたちと一緒に切りました。すると、20代最後の誕生日だったからか、一瞬グッとくるものがありました。今年は一瞬一瞬を面白く楽しく活動したいです。それでこそ最高にたくさんのものを得ることができるんじゃないでしょうか。積極的に感じて、学んで、見たいです。実は私はあまり年齢のことは気にしていないのですが、正月に叔母から「あんたももう嫁に行く年でしょ」と言われて、ショックでした。―これからのアーティストとして、人としての個人的な目標は? ヒョンア:Nine Musesとしての目標は、すぐにカムバックすることです。休まず4シーズンずっと活動していくことが目標といえば目標です。そのために体力も一緒についてくれれば嬉しいですね。Secret ジウン<profile>生年月日:1990年5月5日身長:160cm、45kg所属グループ:Secret所属事務所:TSエンターテインメントデビュー:2009年 Secret デジタルシングル 「I Want You Back」―最近、何をしているのか。ジウン:Secretのアルバムの活動が終わって少し休んでいたのですが、tvNドラマ「超人時代」に出演することになり、今週から忙しくなりました。それでも、ユ・ビョンジェさんと一緒にやるので、大変さも感じずに終わっていきそうです。―新しい姿になるが。ジウン:主演は初めてなのでプレッシャーを感じました。たくさんの方々が、アイドルだとさらに注意深くご覧になるので、その期待に応えるためにも頑張らなくてはなりませんしその役をうまく演じ切って、初主演作でご迷惑をおかけしないように、良い作品を一緒に作っていきたいです。―セクシー、清楚、キュートの中で、自分に一番合うコンセプトは何だと思うか。また、その理由は?ジウン:「Twenty Five」の時にお見せした軽快な姿です。ハツラツとした中で時々覗かせるセクシーさが合うと思います。私はヒョンアさんのようにデカダンスなイメージでセクシーなステージを披露する自信はないので。私の長所は、笑顔をたくさんお見せできる清楚で元気なイメージだと思います。―Secretはセクシーな姿もたくさん披露しているが。ジウン:そうです。Secretとして活動する時は、大多数のメンバーがセクシーさを持っているので、私もついて行かなくちゃダメだと思います。いつも頑張るのですが、その中での私のセクシーは、なんというか、露骨なセクシーさではなく、努力して手に入れたセクシーさみたいな感じがします。眼差しも、自然なセクシーではなく、人為的に練習して作り出した感じでしょうか。―アイドルは人々が知っている姿がすべてではないと思う。アイドルになったことを後悔する時はないか?ジウン:今年、Secretはデビュー6年目です。デビューしてから2~3年間は、頭が非常に混乱していて、何もまとまらないまま決まったスケジュールだけを消化していました。夢を叶えたのに幸せではなく、時間に追われて目の前の仕事だけ辛うじて片付けるという感じでした。Secretに1年半の空白期間があって活動がなかったときは不安で「こうやって忘れ去られるんだろうか」と考えて不幸だと感じることもありました。でもむしろ休んだからこそ得られたものが多いです。忘れていた家族の大切さ、友達、毎日忙しく駆けまわりながら練習する時間もなかったので。オフの期間、実力が足りない部分のレッスンも受けて、練習も一生懸命やっていたら、次のカムバックで自信がつきました。それまで幸せじゃなかったのは、実力を実質的につけられず自信がないままステージに上り、そのような部分が大変だったからです。今はファンの皆さんから絶対的な愛をくださるのもありがたいですし、良いメンバーたちと一緒に活動できるのも感謝しています。大好きなステージに立てることも、演技に挑戦できるチャンスをいただけたことにも感謝しています。毎日毎日が感謝です。―デビューしてから時間が経つにつれて変わった点もあると思うが。ジウン:前だったら、誰かに「あんた、どうしてそんなに風に歌うの?」「歌、下手だね」と言われれば意気消沈して「私は下手だから」と落ち込んでいましたが、今は「練習して頑張ればいいし。これが私よ」と思うようになりました。自分に対する自信が高まったみたいです。―後輩たちに伝えたいアドバイスがあれば。ジウン:事務所とも長い付き合いになりました。誰よりも私のことをよく知っている方たちにお世話していただいているので、信頼があります。だから後輩たちには、不安がるよりも私みたいなことであまり悩まないで欲しいと思います。今、後輩たちは、些細なことが大変に感じられると思います。疲れることも多いでしょうし。人気で暮らしていく職業なので、どうしてもそのような部分で悩みがあると思うのですが、あまりそういう部分に固執するよりは、自分自身を大切にする方法を見つけるべきだと思います。自分をマインドコントロールできたらいいですね。―昨年は、25歳がきれいな年齢だと言った。26歳はどのような年齢か。ジウン:「Twenty Five(きれいな歳、25歳)」は、25歳が一番きれいな年齢だからそのようなタイトルにしたわけではありません。自分が幸せで、自信を感じ、楽しむことができるのなら、年齢に関係なくその瞬間が一番きれいな年齢じゃないだろうかという気持ちでつけたタイトルです。そんな心だったら、一生きれいな歳でいることもできますね。否定的に考える方々は、顔が死んでいませんか? そのような方たちを見てタイトルをつけたのですが、「私は25歳じゃないけれど、じゃあ私はきれいじゃないの?」と結構言われました。誰もがきれいな歳にもなりえますし、私は今もきれいな歳だと思います。―2015年に必ず叶えたい目標はあるか。ジウン:最近はアイドルが多すぎるので1位を取るのが大変になりました。Secretとしてカムバックしたら、是非もう一度1位を取りたいです。「超人時代」が始まったら、たくさんの人に「思ったより上手いじゃん」と言われたいです。超できる人までは行かなくても、努力していて、自分がやるべきことはやる人だなと思われたいです。最近は何が何でも目くじらを立てて悪質な書き込みだけをする人も多いので。私について否定的にさえ見ていただかなければ嬉しいです。一生懸命活動しますので、ご声援お願いしています。EXID ジョンファ<profile>生年月日:1995年5月8日身長:168cm、48kg所属グループ:EXID所属事務所:イェダンエンターテインメントデビュー:2012年 EXID デジタルシングル 「HOLLA」―最近、多忙なスケジュールをこなすことで大変だと思うが、人気を実感しているか?ジョンファ:ありがとうございます。以前に比べれば少し忙しくなりました。正直、最初に(「Up&Down」の)チャートの順位が上がり始めてから1~2ヶ月くらいは実感できなかったんです。1位になった時も実感が湧きませんでしたし。最近、オリエンテーションイベントや色んなスケジュールをこなしながら、少しずつ実感しています。人々に合わなければ実感できないみたいです。―温かい正月になったことだろう。ジョンファ:そうですね。今回のお正月は家族と過ごしたのですが、テレビに出てくる自分の姿を家族と一緒に見ました。実はそういうことはほとんど初めてと言ってもいいくらいで。両親も親戚の皆も喜んでくれたので、私も嬉しかったです。―MBC「アイドル陸上大会」のアーチェリー試合で、カメラのレンズを割ったが。ジョンファ:本当にどうやったのか私もその瞬間あまりにもびっくりしすぎて「なんだろう、どうして矢が立たないんだろう」と思ったんです。自分自身が不思議でした。私達は初出場だったので、だいたい週に2~3回ずつ、3週間くらい練習しました。教えてくださったコーチさんたちのお言葉では、アイドルの中で私達が一番よく来ていたということでした。―女性アイドルの美の秘訣はいつも関心の的となる。自分ならではの美肌やプロポーションを維持する秘訣は?ジョンファ:プロポーションの場合、実はカムバック前や活動の前にものすごくダイエットする方なんです。そういう時は、食事メニューの調整が最も重要だと思います。運動をしなければ体に弾力もできないし、ラインが引き締まらないので、メニュー調整だけでできるということでもありません。ストレッチして筋肉をほぐし、引き締めるのが大事です。肌は、何よりもやっぱり睡眠が一番ですね。私たちもあまり眠れないとお肌のトラブルが起きてしまいます。十分に睡眠をとり、水をたくさん飲んで乾燥させないよう、みずみずしい肌を維持することも必要です。―メンバーたちが、EXID最高のプロポーションの持ち主としてジョンファを挙げていたが。ジョンファ:ああ、恥ずかしいです。当時、上半身と下半身を分けて話していたのですが、上半身が特に綺麗だとか、下半身が特に良いのではなく、均等にバランスが良いという意味だったと思います。自分で言うのは照れますね。でも、お姉さんたちがうらやましがるプロポーションに選ばれたことはあります。―メンバーたちが全員プロポーションが良いので、お互い刺激を受けたりするのか。ジョンファ:私たちは、お互いに刺激を受けていると言うよりは、むしろ励ます方です。誰かが個人的にダイエットを一人でやらなければならないとなると、刺激を受けて「私もやらなくちゃ」となるのではなくて、その状況を理解し合って、上手くいくように隣で手伝う感じです。実は、ダイエットを一度始めると、皆かなりしっかりやる方なので。―2014年はまさにコラボの年だった。一緒にユニットとして活動してみたい男性アーティストはいるのか?ジョンファ:グループのお姉さんたちも言っていたことですが、Crushの曲が大好きです。声もいいですし、ご一緒できる機会があれば是非やってみたいです。歌も大好きです。私たちが好きなカラーです。―有名になってみると、不便だったり気になる点もあったりすると思うが。ジョンファ:確かに一言一言が慎重になりますし、態度や行動も一つ一つ気にするようになることはあります。たくさんの方に愛して頂いているので、当然見せなければならない姿だと思います。不思議で驚いたのは、私たちが「Up&Down」で注目されるまでは、普通に街中も歩きまわりましたし、帽子もかぶらなかったのですが、最近は気づいてくださる方が多いことです。だからさらに慎重に行動しなくてはとも思います。また、洋服店などに入って行くと人が押し寄せることがあるので、迷惑になるのではないかと思うこともあります。だから、不便でも隠した方がいいかなと思うようになりました。そのような点を除けば、他のことは全部感謝しています。―EXIDは、次のアルバムが本当に重要になると思う。4月にカムバックするが、負担はないか。ジョンファ:5人のメンバーはもちろん、シンサドンホレンイ(S.TIGER)兄さんもいろいろと悩んでいました。「Up&Down」が成功したので、次の曲が重要です。でも、そういうことにあまり負担を感じながらカムバックの準備をすると、反対に良くない結果になる可能性もあるのではないでしょうか。あまり神経を使うとそういうこともあるじゃないですか。これまで通りやれば、多くの方に満足していただけるのではないかと思いました。タイトル曲を決めるのにも時間がかかったのですが、私たちがこれまでやってきた通り準備したので、不安よりも期待が生まれたと思います。以前より良い反応を得なければという思いでプレッシャーはあるのですが、追い払おうとしています。―今年はどのような1年になって欲しいか。ジョンファ:2015年の願いとして決めたのが、ポジティブに1年を過ごそうということでした。だから今年は、良い日があっても、悲しい日や良くない日があっても、前向きに考えて頑張ろうと思います。前向きに笑いながら過ごせば、良い日も訪れるのではないでしょうか。幸せいっぱいの1年になって欲しいです。RAINBOW ヒョニョン<profile>生年月日:1991年8月11日身長:160cm、41kg所属グループ:RAINBOW、RAINBOW Pixie、RAINBOW BLAXX所属事務所:DSPメディアデビュー:2009年 RAINBOW EP アルバム「Gossip Girl」―久しぶりにRAINBOWとしてカムバックしたが。ヒョニョン:全員揃ってのカムバックは久しぶりなので、皆さんから歓迎されているようで、楽しく活動しています。実は、プレッシャーが大きかったんです。頻繁に曲を出していたのならともかく、本当に久しぶりのカムバックだったので、さらに期待されているのではないかと。それに応えられる活動をしなければならないのにと、不安が大きかったです。―ブランクの間、焦る気持ちもあったのでは。ヒョニョン:それぞれソロ活動が多かった方ではあります。でも、個人的にはどれほど活動をしても本業は歌手で、RAINBOWというグループなので、メンバーたちと一緒に音楽番組などを見ると「私たちはいつ出るんだろう。早く私たちも良い歌でステージに立ちたい」とすごく思いました。―その間に演技もした。ヒョニョン:まだそれほど長く生きているわけではありませんが、そもそも歌が大好きで歌手になったんです。でも、偶然良い機会に恵まれ、演技をすることになりました。最初は本当にメンタル崩壊でした。これまでやってきたことではないので。漠然とやってみたいとは思っていたものの、初めての挑戦だったのでどうしていいか全然分からなかったんです。だから最初に演技を始めた時は監督にいろいろ言われましたし、自分でも「この道は間違っているのか」とも思いました。一生懸命与えられたことに最善を尽くして努力しなければならないと思い、個人的に演技レッスンや練習を頑張りました。そうしていると、自分の考えでも「今は少し分かったような気がする」という気が少しし始めたころ、それが終わりました。それが本当に残念です。ようやく少し感覚をつかんだような気がしたのに、終わってしまったので、残念極まりないと思いました。もう一度挑戦したら、本当に上手くできる気がするという自信がついたので、歌以外のことにも多くの関心や興味が生まれたと思います。―デビュー当時とイメージがかなり変わった。末っ子の雰囲気ももうない。ヒョニョン:時間のおかげだと思います。もう活動を始めて7年になります。それなので、デビュー当時は頬がふっくらした丸顔でしたが、今はどれだけ体は太っても顔の肉は落ちています。若いのをアピールしたくても、あまり効かないみたいです。それが悔しい時があります。私は末っ子だったので、お姉さんたちに年増だと冗談を言ったりもしたのですが、今、私が当時のお姉さんたちの年齢になってみると、そんな風に冗談を言ったのが申し訳なくもなります。時間が経つのが本当に早いです。何も成し遂げていないのに、20代半ばという年齢なのが、信じられません。―2014年はまさにコラボの年だった。一緒にユニットとして活動してみたい男性アーティストはいるのか?ヒョニョン:最近ラップとボーカルのコラボが多いのですが、私も昨年Sool J(スルジェイ)という方とデュエットを歌いました。楽しかったです。うーん誰がいるでしょう。ああ、同じ学校だった友達の中にDinDinという人がいるのですが、彼とやってみたいです。お隣さんです。小学校と中学校が一緒でした。―アイドルは人々が知っている姿がすべてではないと思う。アイドルになったことを後悔する時はないか?ヒョニョン:ステージの上での華やかさ、カッコ良さだけを見てこの職業に憧れる方が多いような気がします。私もそのステージを見てこの道を夢見てきた一人ですが、その他の大変なことの方が多いことを、ステージの上が全てではないことを想像もできないと思います。それを考えてみて、真剣に「自分はどういう理由でこの仕事をやりたいのか。自分は本当にこの仕事が好きなのか。この仕事に付ける実力やメリットがあるか」と自ら冷静に判断して選択しなければならないと思います。私はブランクの間、声帯の手術を受けたのですが、当時がデビューしてから一番大変だった時期です。―これからやってみたいことがあれば。ヒョニョン:RAINBOWが、多くの方に愛されることが第一の目標です。個人的な目標としては、これまでしたことのない分野や、今の年齢でないとできないことにもっと挑戦してみたいと思います。それが目標であり、希望であり、夢です。演技なら演技、OSTならOST、全ての分野でもう少し積極的に挑戦してみたいです。また、年内にミュージカルをやるのが目標です。友達や仲間の中でもミュージカルをやっている友人が多いので、見ているととても面白そうだなと思います。歌手とはまた違う世界で、また違う気持ちになるのだろうなと思うので、私も一度くらいやってみたいです。(編集:キム・ドゥリ、インタビュー:イ・ミンジ、写真:イ・ギョンリョル(キューブスタジオ)、ビハインド写真:アン・ソンフ、スタイリスト:キム・ギドン、ヘアスタイリスト:ジンミ(エスヒュ)、メイク:イ・ギョンウン(ブランドエム))

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  • ソ・ガンジュン&Nine Muses ギョンリ、合コン番組で意図せず“キス”

    ソ・ガンジュン&Nine Muses ギョンリ、合コン番組で意図せず“キス”

    俳優ソ・ガンジュンとガールズグループNine Musesのギョンリがカップルゲーム中にキスをした。9日、合コン番組「ベストカップルリターンズ」が韓国の地上波テレビ局MBCで初めて放送された。これまではケーブルチャンネルMBC every1で放送されていた。同番組にはソ・ガンジュンとギョンリをはじめ、EXIDのハニ、元KARAのニコル、ZE:Aのドンジュン、AOAのヘジョン、お笑い芸人ホ・ギョンファンなどが出演した。ソ・ガンジュンは1度目のカップル選定の際にギョンリに好感を示し、ギョンリも彼の気持ちを受け入れてカップルとなった。また放送の最後では次回予告が公開された。予告には唇で紙を移すカップルゲーム中に意図せずキスしてしまうソ・ガンジュンとギョンリの姿が映っており、注目を浴びた。

    マイデイリー
  • V.O.S チェ・ヒョンジュン、神話とNine Musesのファンソングの作曲家

    V.O.S チェ・ヒョンジュン、神話とNine Musesのファンソングの作曲家

    神話(SHINHWA)とNine Musesにはユニークな共通点がある。それはファンソングの作曲家が同じだということだ。神話のファンソング「MEMORY」とNine Musesのファンソング「9月17日」、どちらも作曲チームe.oneの作品だ。e.oneはボーカルグループV.O.Sのチェ・ヒョンジュンと作曲家チョン・ホヨンで構成された作曲チームだ。EXOの「Lucky」、Apinkの「Crystal」、神話の「マネキン」をはじめ、SHINeeのジョンヒョンや Fly To The Skyなど、多くのアーティストたちがe.oneの手がけた曲を歌った。チェ・ヒョンジュンはV.O.Sのメンバーとして自身の歌声を知らせると同時に作曲家としても頭角を現し、多方面で活動している。最近は音楽配信チャートを総なめにしたホ・ガクのニューアルバムの収録曲「余韻」にも参加した。「余韻」はタイトル曲「4月の雪」の次に良い反応を得ている曲だ。最近、音楽番組で10asiaと会ったチェ・ヒョンジュンは、作曲家として好評を博していることについて「歌手の時と作曲家の時をはっきりと区別している。作曲家としてレコーディングが終わってアルバムが出来上がった時は不思議だった」と感想を伝えた。V.O.Sのチェ・ヒョンジュンとe.oneのチェ・ヒョンジュンはどう違うのだろうか? チェ・ヒョンジュンは「V.O.Sは今の僕を作ってくれた大切な存在だ。実家のようなものだ。e.oneはまた違う存在だ。e.oneとして初めて作曲した時は、僕も歌手だったので迷いがあった。作曲をする時は徹底的に歌手でいる自分を排除しなければならなかった」と明かし、「以前は深く考えずに曲を作っていたが、今はその歌手を研究し、それぞれに合う曲を作るようになった」と話した。チェ・ヒョンジュンはNine Musesの「9月17日」の誕生秘話を説明した。チェ・ヒョンジュンは「『9月17日』は最初、男性の曲だったが、男性が歌うには女性的な感性が多かった。でも、Nine Musesに合う曲だった。ちょうどNine Musesがまだファンソングがないと言っていたので、彼女たちに提供することになった」と説明した。チェ・ヒョンジュンは神話の「MEMORY」と共にファンソング専門の作曲家になったと微笑んでいた。チェ・ヒョンジュンは神話の「MEMORY」について、先月3日に配信を開始した当時「神話と神話の曲に思い出がある多くの人々のためにこの曲を作った。神話の歌を聞きながら育った人なら、僕がそうだったように、神話を通じて幸せだったことや辛かったことを思い出したと思う。時間が経って胸の中に刻まれたたくさんの思い出が、兄さんたちの曲を通じて今も続いていることを話したかった」とファンソングの誕生の背景を紹介した。e.oneは今回リリースされたV.O.Sのニューミニアルバムの収録曲「ハクモクレン」にも参加した。「ハクモクレン」は、ハクモクレンの花言葉のように叶わない愛の物語を盛り込んだ曲だ。チェ・ヒョンジュンは「以前のV.O.Sのカラーが強い曲だ。華麗で和音も多く感性に訴える曲だ」と説明した。チェ・ヒョンジュンだけではなく、V.O.Sのキム・ギョンロクも精力的に作曲活動を繰り広げている。キム・ギョンロクは昨年、V.O.Sの4年ぶりの新曲だった「泣きながら走る」を作曲し、音楽配信チャートで1位を獲得した。また、今回のアルバムでも新曲「嘘でしょう」を作曲し、豊かな感性をアピールした。作曲家として、そして歌手として、V.O.Sは多様な活動でそれぞれの音楽世界を繰り広げている。V.O.Sはニューアルバム「ある日、ある場所、どこかで」で精力的な活動を行っており、豊かな感性で春を染める。

    10Asia
  • 【PHOTO】チョン・ジヒョンからSecret ジウンまで、コスメブランドのイベントに出席“華やかな女神たち”

    【PHOTO】チョン・ジヒョンからSecret ジウンまで、コスメブランドのイベントに出席“華やかな女神たち”

    女優チョン・ジヒョン、Nine Musesのヒョンア&ギョンリ、RAINBOWのヒョニョン&ジスク、Secretのジウンが26日午後、ソウル清潭洞(チョンダムドン)で行われたコスメブランドの立ち上げイベントに出席した。

    マイデイリー
  • BOYFRIEND ミヌ、Nine Muses へミに積極アプローチ…キュートなスキンシップ

    BOYFRIEND ミヌ、Nine Muses へミに積極アプローチ…キュートなスキンシップ

    BOYFRIENDのミヌがNine Musesのヘミとラブラブモードに突入した。ミヌは23日午後に韓国で放送されたMnetのバラエティ番組「ヤマンTV」で「Nine Musesで気に入っている人がいるか」というハハの質問に手を上げた。続けて彼はヘミを指名し、彼女に自身の気持ちを伝えた。ソ・ジャンフンは「二人はもともと知り合いか?」と聞き、「ここでまともに」と雰囲気を作った。ミヌは「カムバックしたときステージを見たが、歌をたくさん歌っていた」とその理由を説明した。それからミヌとヘミはそれぞれのグループを代表し、前に出て両手を当てるスキンシップをすることで視聴者の前でフェアプレイをする約束をした。同日放送された「ヤマンTV」は、春の番組改編による特番として放送された。

    OSEN
  • Nine Muses、サプライズファンミーティング開催“ファンの応援に感激の涙”

    Nine Muses、サプライズファンミーティング開催“ファンの応援に感激の涙”

    ガールズグループNine Musesがファンのためにサプライズファンミーティングを開催した。Nine Musesは15日、SBS「人気歌謡」でミニアルバム「DRAMA」の公式活動を終え、放送現場を訪れたファンと共にミニファンミーティングの時間を設け、8週間の長い公式活動の期間中、Nine Musesを応援したファンのために軽食をプレゼントした。Nine Musesは「人気歌謡」の放送後、近くの場所で約250人余りのファンと話しあい、ハイパンチ会を行うなど、楽しい時間を過ごした。メンバーは今回の活動期間中にファンが送ってくれた一途な応援と愛に感激し、涙を見せた。1月23日、約1年ぶりにミニアルバム「DRAMA」で活動を再開したNine Musesは同名のタイトル曲で約2ヶ月間にわたって精力的に活動し、「人気歌謡」のステージを最後に公式の活動を終了した。

    OSEN
  • 元KARA ニコル、TEENTOPのL.JOEなど「ベストカップルリターンズ」のフォトタイムに参加(動画あり)

    元KARA ニコル、TEENTOPのL.JOEなど「ベストカップルリターンズ」のフォトタイムに参加(動画あり)

    9日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のMBCドリームセンターで行われたケーブルチャンネルMBC every1「ベストカップルリターンズ」の記者懇談会に先立ち、出演者たちのフォトタイムが行われた。「ベストカップルリターンズ」は2002年に放送されたMBC「カン・ホドンのベストカップル」をリメイクしたバラエティ番組で、イ・フィジェとSUPER JUNIORのイトゥク、BOOMがMCを務め、俳優ソ・ガンジュン、EXIDのハニ、ZE:Aのドンジュン、KARAの元メンバーニコル、TEENTOPのL.JOE、CRAYON POPのエリン、タレントのホ・ギョンファン、、AOAのヘジョン、ジュリアン、Nine Musesのギョンリ、キム・ジェヨン、Brown Eyed Girls ナルシャらが出演する。10日に韓国で放送がスタートする。※この動画はPCサイトのみの対応となります。

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