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岡田将生、Disney+「殺し屋たちの店2」で韓国ドラマに初挑戦!イ・ドンウクらから学んだこととは?
「殺し屋たちの店」がさらにスケールアップして帰ってくる。イ・ドンウクとショッピングモールの新たなオーナーとなったキム・ヘジュンを軸に、さらに拡張した世界観と迫力あふれるアクションが繰り広げられる。岡田将生、玄理らの活躍にも注目が集まっている。本日(20日)、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区のコンラッド・ソウルホテルで、Disney+オリジナルシリーズ「殺し屋たちの店2」2の制作発表会が行われ、イ・グォン監督をはじめ、イ・ドンウク、キム・ヘジュン、チョ・ハンソン、クム・ヘナ、キム・ミン、チョン・ユンハ、玄理、岡田将生が出席した。「殺し屋たちの店2」は、叔父のジンマン(イ・ドンウク)が残した危険な遺産を守り抜いた姪っ子ジアン(キム・ヘジュン)が、再び怪しいキラーたちの標的となり繰り広げられる物語を描く。2024年に配信されたシーズン1に続き、イ・グォン監督が再びメガホンを取った。この日、イ・グォン監督はシーズン2のキーワードとして「反撃」を挙げた。彼は「子どもの頃からずっと好きな言葉があるんです。『全ての攻撃には反撃がある』というフレーズをどこかで目にした記憶があって、それをシーズン2で生かしてみたいと思いました」と語った。続けて、「シーズン1は多くの謎を残したまま幕を閉じたので、シーズン2はその謎をどう回収していくかというところから始まりました。チョン・ジアンならこの状況でどう行動するのか、叔父にまつわる数々の秘密を知った彼女がこれから何を選択するのか。そして、ジンマンの立場としては、ジアンと再会した時にどう向き合うのかそうしたことを考えながら物語を作り上げていきました」と説明した。イ・ドンウクは、殺し屋向けショッピングモール「MURDER HELP」を立ち上げた謎多き叔父であり、元傭兵のジンマン役を演じる。キム・ヘジュンは、ごく普通の姪から「MURDER HELP」を引き継ぐ新たな運営者となったジアン役を演じ、再び息の合った演技を披露する。監督の言葉通り、シーズン2ではジアンとジンマンは防戦一方ではなく、本格的な反撃に乗り出す。キム・ヘジュンは「シーズン1では突然の襲撃を受け、生き延びることだけに必死でした。でもシーズン2では、一方的に攻撃を受けるだけではありません。私がじっとしていると周りの人たちが傷つくと思い、自ら反撃に出ます。シーズン1では素手でのアクションやムエタイアクションを披露しましたが、シーズン2では銃器を使ったアクションもお見せする予定です」と説明した。イ・ドンウクも「監督やヘジュンさんが話したように、シーズン2では反撃に出ます。ただ守るだけでは終わらないと思い、この戦いに決着をつけたいという気持ちで反撃を始めます」とし、「アクションの量もシーズン1より増えました。これまで通り取り組みました」と語った。シーズン1で強烈な存在感を放ったキャラクターたちも再び登場する。チョ・ハンソンは、シリーズ最大のヴィランであり、「バビロン」に所属する傭兵ベイル役、クム・ヘナも、迫力満点のアクションで強い印象を残したミンヘ役として再登場する。さらに、ジンマンの傭兵仲間であり、ジアンを陰ながら支えるムエタイの師匠・パーシン役のキム・ミンも引き続き出演する。チョ・ハンソンは「シーズン1のベイルは、好奇心の赴くままに、自分が興味を持ったことだけに没頭する人物でした。でもシーズン2では、自身に屈辱と傷を与えたチョン・ジンマンへの執着がより強くなります。ジンマンは、ベイルにとって傷を残した相手なんです」と語り、「あまりにも冷酷なので、今回もたくさん批判されるのではないかと思います」と話して笑いを誘った。クム・ヘナは「シーズン1では守るものがなかったので、自分の命を懸けて戦っていました。でもシーズン2では、守るべきものが生まれます。だからこそ、本当に命を懸けて戦います」と語り、「アクションもさらにバリエーションが増えました。バイクアクションのために免許も取得しましたし、ワイヤーアクションにも挑戦しました。ナイフを使ったアクションも練習しました」と強調した。キム・ミンも「シーズン2では、様々な場所でアクションが繰り広げられます。テコンドーやレスリング、ムエタイなど、格闘技を取り入れたアクションが登場するので、見どころもさらに増えると思います」と自信をのぞかせた。新たに加わるキャスト陣にも注目が集まっている。Apple TV+「パチンコ」、TBS「Eye Love You」などに出演した在日韓国人の玄理は、バビロン東アジア支部の傭兵チーム長Q役を演じる。また、映画「ドライブ・マイ・カー」など多数の作品で活躍している岡田将生がQの弟J役、映画「破墓/パミョ」、Netflix「トランク」などで活躍したチョン・ユンハがクサナギ役を務める。玄理は「シーズン1を本当に楽しく拝見しました。シーズン2に参加することになり、視聴者の皆さんの期待を裏切ってはいけないという責任感を持って撮影に臨みました」と語り、「監督からは、Qはいくつもの顔を持つ女性だと聞いていました。また、『もし殺し屋でなければ女優になっていたかもしれない』という設定も教えていただき、それが役作りに役立ちました」と明かした。岡田将生は「僕自身、初めて韓国の作品に出させていただきますが、こんなに愛されている作品で皆さんと仕事させてもらって、本当に嬉しく思っています」と語った。それから「イ・ドンウクさんをはじめ、皆さんに現場でアクションの面白さをたくさん教えていただきました。本当にアクションは会話なんだということも皆さんから学び、とても貴重な経験になりました」と感謝を伝えた。チョン・ユンハは「クサナギは韓国人でも日本人でもなく、組織の中でもどこにも属していない異邦人です」と語り、「そうした居場所のなさがあるからこそ、最後には勝たなければならない、そして自分を証明しなければならないという闘志が生まれたのだと思います」とキャラクターについて説明した。さらに「不安定で危うい人物像を表現するために、あえて一般的ではないリズムやテンポを取り入れ、流れを頻繁に変えながら、一つひとつのセリフをビートごとに細かく区切って演じました」とつけ加えた。イ・ドンウクは「僕だけでなく、多くのキャラクターがそれぞれ独自の個性を活かしたアクションを披露しています。また、緻密に構築された世界観の中で物語が展開されるため、その点も視聴者が物語に没入できるポイントになるのではないかと思います」とし、「個人的には、他の作品に比べて心の負担が少し軽くなり、仲間たちと一緒に演じられるという点で、この作品をとても愛しています」と、並々ならぬ愛情を明かした。約2年ぶりとなるシーズン2では、どのような物語が繰り広げられるのか、期待が高まっている。早くもシーズン3を期待する声も上がっている。

【PHOTO】イ・ドンウク&キム・ヘジュン&岡田将生ら、ドラマ「殺し屋たちの店2」制作発表会に出席
20日午前、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)コンラッド・ソウルホテルにて、Disney+のオリジナルシリーズ「殺し屋たちの店2」の制作発表会が行われ、イ・ドンウク、キム・ヘジュン、岡田将生、玄理、チョ・ハンソン、キム・ミン、チョン・ユンハ、クム・ヘナ、イ・グォン監督が出席した。「殺し屋たちの店2」は、叔父のジンマンが残した危険な遺産を守り抜いた姪っ子ジアンが、再び怪しいキラーたちの標的となり繰り広げられる物語を描く。・イ・ドンウク&岡田将生ら日韓キャストが豪華共演!「殺し屋たちの店2」Disney+にて7月より独占配信決定・イ・ドンウク、ドラマ「殺し屋たちの店」シーズン2の見どころを明かす岡田将生&玄理の活躍にも期待

イ・ドンウク&岡田将生ら日韓キャストが豪華共演!「殺し屋たちの店2」Disney+にて7月より独占配信決定
ディズニー公式動画配信サービスDisney+のコンテンツブランド「スター」にて、現在大好評全話独占配信中のオリジナル韓国ドラマシリーズ「殺し屋たちの店」のシーズン2となる「殺し屋たちの店2」を7月に独占配信することが決定した。「殺し屋たちの店」は、唯⼀の保護者だった亡き叔父ジンマンが残した危険な遺産である、殺し屋たち御用達の武器販売店を譲り受けた大学生の主人公チョン・ジアンが、謎の殺し屋たちから自らの命と店を守るため、逃げ場ゼロの極限バトルを繰り広げる、手に汗握るノンストップ・サバイバル・サスペンス。「ニューヨーク・タイムズ」の「2024 年ベスト・インターナショナル・ショー」にもアジア作品で唯一選出され世界的に高評価を受けた本作は、大好評全話独占配信中。そして待望の最新章が、ついに幕を開ける。前作では、銃撃戦から最新テクノロジーを使った戦闘まで多彩でスタイリッシュなアクション、謎めいた叔父とショッピングモールの存在を巡るスリリングな展開、そして巧妙に張り巡らされた伏線がパズルのように爽快に回収されていくストーリー展開が世界中の視聴者を熱狂させた。シーズン2では、日本から岡田将生と玄理の出演が決定し、スケールと緊張感がさらにパワーアップ。激しさを増すアクションシーンに加え、ついに叔父ジンマンの真実が明かされ、予測不能なストーリー、息つく暇もない展開が繰り広げられる。新たな敵の出現によって脅威はかつてないほど増し、ジアンは過酷な戦いの中で自らの運命と向き合っていく。守られるだけだった少女は、数々の試練を経て、やがて自らの意志で戦うこととなる。仲間たちとの絆、迫り来る陰謀、そして命を懸けた壮絶なバトルの先に待ち受けるものとは。韓国ドラマの常識を覆した革新的なアクション演出と、緻密に練り上げられたサスペンスで世界を魅了した大ヒットシリーズ。圧倒的な没入感で描かれる新たなサバイバル・サスペンスに、世界中から再び熱い視線が注がれている。この度、キービジュアルと本予告編が到着した予告編では、「今から一人で生き残らなければならない」と告げられたジアンが、「もし腕を落とされたのなら、失った腕に執着せずに残った腕を守れ」という叔父・ジンマンの教えを胸に、過酷な戦いへと身を投じていく姿が映し出される。次々と襲い来る敵との激闘や、息をつく間もないアクションシーンの数々からは、極限状態のなかで繰り広げられる壮絶な戦いと、さらにスケールアップした世界観が垣間見える。さらに、「選択はジアンがします」というセリフとともに、ジアンはついに⾃らの運命と向き合い、その選択を自分自身の意思で下さなければならない局面を迎える。守られるだけだった少⼥が、数々の試練を経て戦う者へと覚醒していく姿に、激闘の先に待ち受ける衝撃の展開への期待が高まる映像となっている。あわせて解禁されたキービジュアルでは、イ・ドンウクとキム・ヘジュン演じるジンマンとジアンのツーショットと共に「引き継ぎ完了」というキャッチコピーが描かれた。叔父と姪という特別な絆の裏に隠された秘密や、これまで明かされてこなかった真実、そして逃れることのできない運命に、ジアンが正面から向き合う覚悟を感じさせるビジュアルとなっている。新たな戦いの幕開け予感させ、さらなる激闘と衝撃の展開に期待が高まる。シーズン2では、シーズン1に引き続き叔父ジンマン役にイ・ドンウク、暗殺者に命を狙われる大学生ジアン役にキム・ヘジュンが続投。ミンへ(クム・ヘナ)、ブラザー(イ・テヨン)、パーシン(キム・ミン)などの人気キャラクターも引き続き登場する。制作陣も前作に続き、監督がイ・グォン、脚本はチ・ホジンとイ・グォンが手がける。また、日本からは岡田将生と玄理が出演。圧倒的な演技力で今や日本の映画・ドラマ界に欠かせない存在となった岡田将生だが、今作が韓国製作ドラマ作品初出演となる。彼が演じるのはパビロン東アジア支部の傭兵Jという役どころ。果たしてどんな役どころなのか、注目だ。■作品情報「殺し屋たちの店2」2026年7月よりディズニープラス スターにて独占配信全8話監督:イ・グォン「ドアロック」脚本:チ・ホジン「時間が止まるその時」/イ・グォン「ドアロック」【キャスト】チョン・ジンマン:イ・ドンウク 「トッケビ〜君がくれた愛しい⽇々〜」チョン・ジアン︓キム・ヘジュン「コネクト」「キングダム」キュー:玄理 「君と世界が終わる⽇に」「Eye Love You」ジェイ:岡田将生「ドライブ・マイ・カー」「ゆとりですがなにか」■関連サイトディズニープラス公式X

ソン・ガン、岡田将生とパリで対面!日韓イケメンのツーショットが話題に「素敵な出会い」
俳優のソン・ガンがパリで岡田将生と対面した。ソン・ガンは14日、自身のInstagramを通じてパリで過ごした近況ショットを公開。彼はラフな格好で夜の街を歩きながら、エッフェル塔を背景に記念ショットを残した。また、超近距離セルフショットで抜群のビジュアルをアピールし、注目を集めた。彼は最近、パリ・ファッションウィークのためフランスへ向かい、ブランド「ロエベ」の2026秋冬コレクションショーに参加した。パリ東部にある広大なヴァンセンヌ城の中庭に設けられた特設会場にて行われた同イベントには、彼の他にもaespaのGISELLE、日本からは岡田将生と中野有紗などが参加し、最新コレクションを楽しんだ。最近、岡田将生は自身のInstagramに「パリでの素敵な出会い」というコメントとともに現地での近況ショットを投稿。この中にはソン・ガンと岡田将生のツーショットや、タイの俳優テイ・タワンを含めたスリーショットが収められ、ファンの間で反響を呼んだ。ソン・ガンは現在、新ドラマ「白いスキャンダル」への出演オファーを受けて検討中だ。特にNetflixシリーズ「恋するアプリ Love Alarm」シーズン1、2で共演したキム・ソヒョンも同作への出演を検討しており、2人の再会が実現するか関心を集めている。・ロエベ 2026秋冬ショーに岡田将生、中野有紗をはじめ、ソン・ガン、aespaのジゼル、テイ・タワン、ジュリア・ガーナーら各界から多彩なゲストが来場・ソン・ガン&キム・ソヒョン、新ドラマ「白いスキャンダル」で再会なるか検討中の作品 この投稿をInstagramで見る 岡田将生/Masaki Okada(@masaki_okada.official)がシェアした投稿


岡田将生、韓国ドラマ初出演!イ・ドンウク×キム・ヘジュン「殺し屋たちの店」シーズン2製作決定
イ・ドンウク×キム・ヘジュンらのアクションが光る謎の殺し屋たちから自らの命と危険な遺産を守るため少女が戦う、クライムスリラー「殺し屋たちの店」のシーズン2の製作が決定。韓国ドラマ初出演の岡田将生、玄理の出演も発表された。本作はディズニー公式動画配信サービスDisney+ (ディズニープラス)のコンテンツブランド「スター」にて独占配信中のオリジナル韓国ドラマシリーズ。唯一の保護者だった亡き叔父ジンマンが残した危険な遺産である、殺し屋たち御用達の武器販売店を譲り受けた大学生の主人公・チョ・ジアンが、謎の殺し屋たちから自らの命と店を守るため、サバイバルバトルを繰り広げる、手に汗握るスリリングなクライムスリラー! 「ニューヨーク・タイムズ」の「2024 年ベスト・インターナショナル・ショー」にも選出され、大好評全話独占配信中だ。シーズン 1 は、主人公ジアンが叔父・ジンマンの死をきっかけに、謎の暗殺者たちに次々と命を狙われるようになり、幼い頃に暮らしていた家へと身を隠すところから物語が始まる。彼女は生き延びるために、かつてジンマンから教わったサバイバル術を思い出しながら、襲い来る危機に立ち向かっていく。ジアンが謎に包まれた叔父の過去や暗殺者たちの正体を少しずつ解き明かしていくストーリーはスリリングかつ緊張感にあふれ、彼女が本格的なアクションを繰り広げながら奮闘する姿は世界中の視聴者を惹きつけた。シーズン 2 では、元傭兵の叔父ジンマン役にイ・ドンウク、暗殺者に命を狙われる大学生ジアン役にキム・ヘジュンがシーズン1に引き続き続投! 制作陣も前作に続き、監督がイ・クォン、脚本はチ・ホジンとイ・クォンが手がける。また新キャストも発表され、日本から岡田将生と玄理の出演が決定した。圧倒的な演技力で今や日本の映画・ドラマ界に欠かせない存在となった岡田将生だが、韓国ドラマへの参加は初出演となる。彼が演じるのはパビロン東アジア支部傭兵共同チーム長Jという役どころ。果たしてどんな役どころなのか、注目だ。【岡田将生コメント】まず率直にびっくりしました。まさか自分にこのようなお話を頂けるとは思っていなかったので。台本も素晴らしくよく練り込まれている本だと思いました。言語は違えど何か通じあえるのではと思い挑戦しようと、飛び込んでみようと思いました。このドラマはアクションが光るストーリーではありますが、1 人 1 人キャラクターの背景を細かく慎重に描かれ、人間模様がとても深く描かれています。僕自身アクションはあまり経験はありませんが練習の為に韓国に渡り教えていただいています。楽しみに待って頂けたら幸いです。頑張ります。■作品情報「殺し屋たちの店」シーズン2ディズニープラスのスターにて独占配信決定© 2025 Disney and its related entities【スタッフ】監督:イ・グォン「ドアロック」脚本:チ・ホジン「時間が止まるその時」/イ・グォン「ドアロック」 【キャスト】チョン・ジンマン:イ・ドンウク 「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」チョン・ジアン:キム・ヘジュン 『コネクト』「キングダム」J:岡田将生「ドライブ・マイ・カー」「ゆとりですがなにか」

aespaのGISELLEから岡田将生、有村架純まで!原宿で開催された「ロエベ」のイベントに出席
3月27日(木)、ロエベは映画監督、コメディアン、俳優、工芸家ら、さまざまな分野のアーティストや表現者からなる多種多才なロエベのコラボレーターたちとともに、東京・原宿で開催される「ロエベ クラフテッド・ワールド展 クラフトが紡ぐ世界」のオープニングを祝福した。3月29日(土)のオープンを前に行われた本プレビューイベントには、国内から岡田将生、有村架純、北野武、清野菜名、臼田あさ美、板垣李光人、堀田真由、鈴鹿央士、鈴木仁、太田莉菜、バービー、滝沢眞規子、川上未映子、浅野順子、海外からはロエベのブランドアンバサダーであるaespaのGISELLEをはじめ、プーウィンやマーク・エイデルシュテインらが来場した。また、京都を拠点とする陶芸ユニットのスナ・フジタ、東京のクリエイティブスタジオ「edenworks」をはじめ、LOEWE FOUNDATIONが支援する、京都で400年以上にわたり茶の湯釜造りを業としてきた大西家の十六代 大西清右衛門、LOEWE FOUNDATION Craft Prize 2019年の大賞受賞者である石塚源太、そしてミラノサローネで作品を発表した松本破風らの職人やクリエイターも出席した。

Stray Kids スンミンから岡田将生まで!ブランド「ショーメ」のカクテルパーティに参加
ブランド「ショーメ」が、2025年3月5日(現地時間)ショーメ パリ本店にて、「ビー ドゥ ショーメ」コレクションカクテルパーティーが華やかに開催された。各国からセレブリティーが集い、ファッションウィークの華やかな夜を彩った。コレクションのアイコニックなモチーフであるハニカム(ミツバチの巣)がプロジェクションマッピングで投影されたヴァンドーム本店に、俳優の岡田将生をはじめ、Stray Kidsのスンミンやハリウッド女優のエミリア・クラーク、ケリー・ルースフォード、パリスジャクソン、英国俳優のエド・ウェストウィック、モデルのジャスミントゥークスなど世界中から多数のセレブリティが集い、まるで光を受けて輝く同コレクションのように、華やかな夜に眩い輝きを添えた。みつばちモチーフの再解釈、光の内包、これらの要素を融合させて誕生したユニークコレクション「ビー マイ ラブ」コレクションは、「ビー ドゥ ショーメ」コレクションとして次なるステージへ。ミツバチの巣であるハニカムのようにセルが連なる、グラフィカルで魅力的な作品となっている。鏡面仕上げのセルそして、ダイヤモンドが光を拡散し、身につける人を輝かせるメゾンを代表するコレクションの一つだ。

韓国ドラマが原作の日本映画「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」内野聖陽&岡田将生らが完成披露上映会に登場
上田慎一郎監督の最新作「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」が、11月22日(金)より新宿ピカデリーほかにて全国公開となる。上田慎一郎監督が「カメラを止めるな!」公開前から動いていた渾身のプロジェクトである本作。ソ・イングク、少女時代 スヨン、マ・ドンソクの豪華共演で日本でも話題を呼んだ韓国ドラマ「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」を原作に、上田慎一郎監督が存分にオリジナリティを加え、監督のもと豪華キャストと精鋭スタッフが集結し、スケール感もビッグに実現した待望企画となる。主演は、「きのう何食べた?」シリーズや公開の控える映画「八犬伝」では葛飾北斎を演じるなど、話題作への出演が続く内野聖陽。税務署に務めるマジメで気弱な中間管理職の公務員でありながら詐欺師と組んで、脱税をひた隠す大企業から未納の10億円を徴収することになった男・熊沢二郎を演じる。そんな公務員、熊沢と異色のタッグを組む天才詐欺師役には、現在放送中のNHK連続テレビ小説「虎に翼」や、映画「ラストマイル」も話題の岡田将生。頭脳明晰で素早い判断力に大胆な話術と行動力を持ち合わせる天才詐欺師で、熊沢とともに壮大な詐欺を企てる男・氷室マコトを演じる。また、日本屈指のスタッフ×キャストが集結し、観客を操るプロたちの鮮やかな手口でラストまで怒涛に騙され嵌められ欺かれる痛快なクライムエンターテインメントが誕生した!さらに、11月14日(木)より映像配信サービス「Lemino」にて、映画の前日譚を描くLeminoオリジナルドラマ「アングリースクワッド EPISODE ZERO」も独占配信される。今回、11月7日(木)に、主演の内野聖陽をはじめ、岡田将生、川栄李奈、森川葵、後藤剛範、上川周作、鈴木聖奈、真矢ミキ、小澤征悦、そして上田慎一郎監督が登壇する完成披露上映会が実施された。キャスト・監督は、ついに初お披露目となる本作への想いや撮影中のエピソードなどを語った。満員完売で行われたこの日。マジメな公務員・熊沢二郎を演じた内野聖陽は「上田監督が遠慮せず、好き放題にやっていただく。それを大切にしました」と「カメラを止めるな!」で知られる鬼才・上田慎一郎監督に全幅の信頼を宣言した。その上田慎一郎監督は「キャストの皆さんは歴戦の猛者ばかり。現場で次々とアイデアを出してくれて、いい意味で自分のプランが壊れるので、それを再構築して臨めたのは映画としてとても幸せなことでした」と、オールスター総出演作ならではの喜びを噛み締めていた。天才詐欺師・氷室マコト役の岡田将生は「まさに劇団みたいな感じで、撮影中は皆さんとアイデアを出しながら芝居を構築。凄く充実した時間でした」と手応え。内野聖陽は初共演の岡田将生について「岡田君は優しい! 詐欺師なので怖いキャラかなと思ったけれど、岡田君が演じると甘えん坊のようで可愛くて。だから許せちゃう。素敵な詐欺師を演じています!」と太鼓判を押していた。熊沢の部下・望月さくらを演じた川栄李奈は、内野聖陽について「優しくて周りの皆さんがやりやすいように率先して動いてくれた」と感謝すると、内野聖陽は「川栄さんはこのように可愛いですが役に入ると非常に怖かったです」と熱演に戦々恐々。どんな役にもなりきる元女優・白石美来役の森川葵は「色々な扮装が出来て楽しかった」と笑顔で、当たり屋の村井竜也を演じた後藤剛範は、岡田将生と森川葵も出演するドラマ版前日譚「アングリースクワッド EPISODE ZERO」撮影の裏話として「楽屋で手品をやりましたね」と明かすと、器用ゆえにワイルド・スピードとの異名を持つ森川葵は「岡田さんにダイススタッキングを教えました」と仲良さそうだった。偽造のプロ・丸健太郎役の上川周作は「テンションの高い役なので、撮影現場ではどのように素に戻ったらいいのかを考えて緊張したけれど、皆さんとボードゲームをやったら自然とその場にいられるようになって嬉しかった」と、現場の温かい雰囲気に一安心。闇金業者の娘・五十嵐薫役の鈴木聖奈は、母親を演じた真矢ミキについて「女神でした! 初日から沢山お話をしてくれて、真矢さん行きつけのカジュアルフレンチにも連れて行ってくれた」と感謝感激。真矢ミキは「親子役ですから、一緒にお食事をした方が良いかなと。でも結局はそんなの関係なく楽しくお酒を飲みました」と、すっかり絆を深めていた。大企業の社長で脱税王・橘大和を演じた小澤征悦は「脱税王という初めての役で面白かったけれど皆さん、ちゃんと納税しましょう!」と呼び掛けていた。また、映画の内容にちなんで「騙したこと、騙されたこと」をそれぞれ発表。川栄李奈は「お菓子を開けた時に中身が少なくて騙された!」と伝え、森川葵は「マンゴーラッシーを飲みたくてお店に行こうとしたら遠いと言われて諦めた。でも外に出たら目の前にお店があって騙された!」と発表。後藤剛範は「GPSの矢印の方角に毎日騙されている!」とし、上川周作は「ホームセンターで店員さんに『お車ですか?』と聞かれて、徒歩なのに見栄を張って『そうです』と騙した!」と告白。鈴木聖奈は「気候に騙されて風邪をひいた!」とし、岡田将生は「撮影で一度も川栄さんに会っていなくて今日が初めましてなのに、まるで会っていたかのようにここに立っています!」と明かした。内野聖陽は、劇中のビリヤード場面に触れて「スーパーショットを決めるシーンは、ふき替えなしワンカットで撮るという話だった。練習時は10発中9発入って、これはいけるぞと。それがいざ本番になったら1発も入らず。その時に上田監督から『カット割ります』と言われて騙された」と苦笑い。真矢ミキは、形の良いキスマークを送ると商品がもらえるキャンペーンに応募した際のエピソードとして「年齢を書くところに23歳と書いた。歳を重ねることに否定的ではないけれど、そこだけは動物の感で美味しそうな果実に見えるような年代を書けば当たるのではないかと。その行動に自分でもビックリした!」と笑い飛ばしていた。一方、小澤征悦は「この映画の出演オファーに騙された!」とまさかの告発。上田慎一郎監督が「え? どういうことですか?」と驚くと、「騙し騙される物語で、台本を読んだ時に面白いと思った。それで意気揚々と現場に入ってみたら、台本以上に面白かった! 良い意味で騙された!」と、最高の誉め言葉で監督を大喜びさせていた。若い頃は騙され続けていたという上田慎一郎監督は「出資すれば大量に銭が入って来ると謳うwebサービスに出資したら200万円くらい借金して家も失い、ホームレスになったことがある。そのような騙された経験が沢山あったからこそ、この映画が出来たと思う」と告白。これに小澤征悦は「最後に凄く重い話」とリアクションに困っていた。最後に主演の内野聖陽は「主演オファーを受けて、上田監督と一緒に脚本打ち合わせを何度も重ねました。監督が不撓不屈の精神でこの映画を作り上げたという事を僕は誰よりも知っているし、稿を重ねる事にどんどん素晴らしいものになっていった。その気迫と情熱に心を打たれました」とし、「そんな思い入れのある映画に参加させていただき、光栄でした。作品自体は真面目な公務員が詐欺師たちと手を組む荒唐無稽な話ですが、エンタメ性豊かな作品なので最後まで楽しんでご覧いただきたいです」とPRしていた。■作品概要映画「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」11月22日(金)新宿ピカデリーほか全国公開出演:内野聖陽 / 岡田将生 / 川栄李奈 / 森川葵 / 後藤剛範 / 上川周作 / 鈴木聖奈 / 真矢ミキ / 皆川猿時 / 神野三鈴 / 吹越満 / 小澤征悦監督:上田慎一郎 脚本:上田慎一郎 / 岩下悠子配給:NAKACHIKA PICTURES / JR西日本コミュニケーションズ(C)2024アングリースクワッド製作委員会【STORY】税務署に務めるマジメな公務員・熊沢二郎(内野聖陽)。ある日、熊沢は天才詐欺師・氷室マコト(岡田将生)が企てた巧妙な詐欺に引っかかり、大金をだまし取られてしまう。親友の刑事の助けで氷室を突きとめた熊沢だったが、観念した氷室から「おじさんが追ってる権力者を詐欺にかけ、脱税した10億円を徴収してあげる。だから見逃して」と持ちかけられる。犯罪の片棒は担げないと葛藤する熊沢だったが、自らが抱えるある復讐のためにも氷室と手を組むことを決意。タッグを組んだ2人はクセ者ぞろいのアウトロー達どんな役にもなれる元役者強靭な肉体の当たり屋特殊な偽造のプロ母と娘の闇金親子を集め、詐欺師集団「アングリースクワッド」を結成。脱税王から大金を騙し取る方法を、所有者に成りすまして土地を売る地面師詐欺に設定し、綿密&大胆な計画を練り上げ、チームは壮大な税金徴収ミッションに挑むがその先には「裏」を読み合う壮絶な騙し合いバトルが待ち受けていた。■関連リンク映画「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」公式サイト

韓国ドラマが原作の日本映画「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」本予告映像&ビジュアル解禁
上田慎一郎監督最新作「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」が、11月22日(金)に新宿ピカデリーほかにて全国公開となる。上田慎一郎監督が「カメラを止めるな!」公開前から動いていた渾身のプロジェクトである本作。ソ・イングク、少女時代のスヨン、マ・ドンソクの豪華共演で日本でも話題を呼んだ韓国ドラマ「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」を原作に上田監督が存分にオリジナリティを加え、監督のもと豪華キャストと精鋭スタッフが集結しスケール感もビッグに実現した待望の企画となっている。主演は、「きのう何食べた?」シリーズや公開を控えている映画「八犬伝」で葛飾北斎を演じるなど話題作への出演が続いている内野聖陽。税務署に務めるマジメで気弱な中間管理職の公務員でありながら詐欺師とコンビを組んで、脱税をひた隠す大企業から未納の10億円を徴収することになった熊沢二郎を演じる。そんな公務員、熊沢と異色のタッグを組む天才詐欺師役には、今年公開された映画「ゴールド・ボーイ」の怪演が話題となり、「ラストマイル」などの公開を控える岡田将生。頭脳明晰で素早い判断力に大胆な話術と行動力を持ち合わせる天才詐欺師で、熊沢とともに壮大な詐欺を企てる氷室マコトを演じる。さらに、日本屈指のスタッフ×キャストが集結し、観客を操るプロたちの鮮やかな手口で、ラストまで怒涛に騙され嵌められ欺かれる痛快なクライムエンターテインメントが誕生。今回解禁された本予告映像は、頭にワインをかけられても歯を食いしばって怒りに耐える熊沢、という衝撃的なシーンから始まる。巨額脱税疑惑のある脱税王・橘から大金を騙し取るため、天才詐欺師集団「アングリースクワッド」とチームを組んだ熊沢。氷室マコト(岡田将生)を始め、元女優の白石美来(森川葵)、偽造のプロの丸健太郎(上川周作)、当たり屋の村井竜也(後藤剛範)、闇金親子の五十嵐ルリ子(真矢ミキ)と五十嵐薫(鈴木聖奈)と個性豊かな面々が次々と紹介される。詐欺の基本は偽物を本物だと思わせること。氷室に詐欺のレクチャーを受けながら、橘を陥れようと着々と計画を進めていく熊沢。何者かに成り済ました熊沢たちは、何やら橘に豪邸を紹介している様子!? 熊沢の怪しい行動を察した部下の望月(川栄李奈)、親友の刑事・八木(皆川猿時)は引き留めようとするが、熊沢はどうしても橘に復讐しなければならない理由が。あわせて本ビジュアルも解禁。「モラルを守って 騙しましょう」というマジメな橘のキャラクターを表した矛盾のあるコピーに、マジメな公務員×天才詐欺師という一見交わるはずのない二人の姿がインパクト大なビジュアルで、その脇を望月、橘、そしてクセ者ぞろいの詐欺師集団「アングリースクワッド」が取り囲んでおり、この個性豊かなキャラクターたちが繰り広げる、税金徴収ミッションへの期待を高めるビジュアルとなっている。また、主題歌はKERENMIの「名前を忘れたままのあの日の鼓動 feat. 峯田和伸」に決定。音楽プロデューサー蔦谷好位置による変名プロジェクトであるKERENMIが、本作のために書き下ろした今回の主題歌は、ボーカルに峯田和伸を迎え、疾走感溢れるエモーショナルな仕上がりの楽曲となっている。上田慎一郎監督からの熱いオファーにより実現した今回の主題歌は、年齢を重ね平和な日常のなかでいつの間にか忘れていた怒りを取り戻し、クセ者揃いの詐欺師集団「アングリースクワッド」とともに脱税王に立ち向かう主人公・熊沢二郎の感情をエネルギッシュに表現し、作品とシンクロした内容が映画の世界観をさらに盛り上げている。マジメな公務員×天才詐欺師の異色のタッグが、クセ者ぞろいの詐欺師集団「アングリースクワッド」を結成して挑む、壮大な税金徴収ミッションとは、果たしてどのようなものなのか。「騙されない」と思っても騙されてしまう、日本屈指のスタッフ×キャスト=観客を操るプロたちの鮮やかな手口。この秋は、超ド級の痛快クライムエンターテインメントを楽しんでみてはいかがだろうか。◆KERENMI(蔦谷好位置)コメントあの「カメラを止めるな!」の上田監督がKERENMIの「アダルト feat. アヴちゃん from 女王蜂 & RYUHEI from BE:FIRST」を聴いてオファーしてくれたと聞き、素晴らしい作品を作る監督に自分の音楽が響いていたことがとても嬉しいと同時に、上田さんの作品に最大限のエネルギーで応えたいと思いました。このために3、4曲作ったのですが、上田さんは言いにくいであろうクリエイティブな部分も丁寧に伝えてくれて、結果映画のエンディングを彩る最高の曲になりました。ほぼ同世代の音楽家で、同時代を別々の道で歩んできた峯田和伸さんとこの曲を一緒に作れたのも上田さんのおかげです。映画「アングリースクワッド」と共にKERENMIの「名前を忘れたままのあの日の鼓動 feat. 峯田和伸」も是非楽しんでください。◆上田慎一郎監督 コメント蔦谷さんが曲を作り、峯田さんが歌ったもの。それが自分の監督した映画の主題歌になる。そんな夢みたいなお話、若かりし頃の自分に言ってもきっと信じないでしょう。蔦谷さんの作る曲、峯田さんの歌声を今日まで幾度となく聴いてきました。カラオケで喉を枯らして歌ってきました。何度も背中を押されてきました。そんなお二人と交わる時が来るなんて! この曲もまた、誰かの背中を押してくれるものになると信じています。映画を観ると、この曲を思い出す。この曲を聴くと、映画を思い出す。そんな、映画と一体となった主題歌を創ってくださいました。ぜひ、劇場で映画と一緒に味わってください。■作品概要「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」11月22日(金)新宿ピカデリーほか全国公開【CAST&STAFF】出演:内野聖陽、岡田将生、川栄李奈、森川葵、後藤剛範、上川周作、鈴木聖奈、真矢ミキ、皆川猿時、神野三鈴、吹越満、小澤征悦監督:上田慎一郎脚本:上田慎一郎 岩下悠子【STORY】税務署に務めるマジメな公務員・熊沢二郎(内野聖陽)。ある日、熊沢は天才詐欺師・氷室マコト(岡田将生)が企てた巧妙な詐欺に引っかかり、大金をだまし取られてしまう。親友の刑事の助けで氷室を突きとめた熊沢だったが、観念した氷室から「おじさんが追ってる権力者を詐欺にかけ、脱税した10億円を徴収してあげる。だから見逃して」と持ちかけられる。犯罪の片棒は担げないと葛藤する熊沢だったが、自らが抱えるある復讐のためにも氷室と手を組むことを決意。タッグを組んだ2人はクセ者ぞろいのアウトロー達、どんな役にもなれる元役者、強靭な肉体の当たり屋、特殊な偽造のプロ、母と娘の闇金親子を集め、詐欺師集団「アングリースクワッド」を結成。脱税王から大金を騙し取る方法を、所有者に成りすまして土地を売る地面師詐欺に設定し、綿密&大胆な計画を練り上げ、チームは壮大な税金徴収ミッションに挑むがその先には「裏」を読み合う壮絶な騙し合いバトルが待ち受けていた。原作:「Squad38(38사기동대)」邦題「元カレは天才詐欺師 ~38師機動隊~」配給:NAKACHIKA PICTURES / JR西日本コミュニケーションズ(C)2024アングリースクワッド製作委員会■関連リンク「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」公式サイト

韓国ドラマ原作!内野聖陽&岡田将生ら出演の映画「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」11月22日に公開…場面写真が解禁
上田慎一郎監督の最新作「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」が、11月22日(金)に新宿ピカデリーほかにて全国公開することが決定した。上田慎一郎監督が「カメラを止めるな!」公開前から動いていた渾身のプロジェクトである本作。ソ・イングク、スヨン、マ・ドンソクの豪華共演で日本でも話題を呼んだ韓国ドラマ「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」を原作に上田監督が存分にオリジナリティを加え、監督のもと豪華キャストと精鋭スタッフが集結しスケール感もビッグに実現した待望の企画となっている。主演は、「きのう何食べた?」シリーズや公開の控える映画「八犬伝」で、葛飾北斎を演じるなど話題作への出演が続く内野聖陽。税務署に務めるマジメで気弱な中間管理職の公務員でありながら詐欺師と組んで、脱税をひた隠す大企業から未納の10億円を徴収することになった男・熊沢二郎を演じる。そんな公務員、熊沢と異色のタッグを組む天才詐欺師役には、現在放送中のNHK連続テレビ小説「虎に翼」や、大ヒット中の映画「ラストマイル」にも出演した岡田将生。頭脳明晰で素早い判断力に大胆な話術と行動力を持ち合わせる天才詐欺師で、熊沢とともに壮大な詐欺を企てる男・氷室マコトを演じる。今回、主人公の税務署員・熊沢二郎や天才詐欺師・氷室マコト(岡田将生)をはじめ、熊沢の部下の望月さくら(川栄李奈)、そしてクセ者ぞろいの詐欺師集団アングリースクワッドの面々たちが映し出された場面写真が解禁。熊沢が普段着慣れていない高級スーツを着用し、高級クラブで脱税王の橘とビリヤードの賭けに出るも何やら不安げな表情で電話をしている場面や、眼鏡にきっちりとした身なりで相手を伺う氷室の姿など、それぞれがミッションを遂行する様子が窺える。謎めいた装いの、元女優でどんな役にもなりきれる白石(森川葵)、そして闇金業者のルリ子(真矢ミキ)は一体何者に扮しているのか!? 加えて、正義感溢れる熊澤の部下の望月や署長の安西(吹越満)の場面など、熊沢の務める税務署の面々はこのミッションにどう関わってくるのか? どう見ても詐欺に向いていない熊沢と、アングリースクワッドが繰り広げる10億円もの税金徴収ミッションの内容に期待が膨らむ場面写真となっている。マジメな公務員×天才詐欺師の異色のタッグが、詐欺師集団アングリースクワッドを結成して挑む、壮大な税金徴収ミッションとは、果たして。「騙されない」と思っても騙されてしまう、日本屈指のスタッフ×キャスト=観客を操るプロたちの鮮やかな手口。この秋は、超ド級の痛快クライムエンターテインメントに目も心も酔いしれてみてはいかがだろうか。■作品概要「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」11月22日(金)新宿ピカデリーほか全国公開【CAST&STAFF】出演:内野聖陽、岡田将生、川栄李奈、森川葵、後藤剛範、上川周作、鈴木聖奈、真矢ミキ、皆川猿時、神野三鈴、吹越満、小澤征悦監督:上田慎一郎脚本:上田慎一郎 岩下悠子 【STORY】税務署に務めるマジメな公務員・熊沢二郎(内野聖陽)。ある日、熊沢は天才詐欺師・氷室マコト(岡田将生)が企てた巧妙な詐欺に引っかかり、大金をだまし取られてしまう。親友の刑事の助けで氷室を突きとめた熊沢だったが、観念した氷室から「おじさんが追ってる権力者を詐欺にかけ、脱税した10億円を徴収してあげる。だから見逃して」と持ちかけられる。犯罪の片棒は担げないと葛藤する熊沢だったが、自らが抱えるある復讐のためにも氷室と手を組むことを決意。タッグを組んだ2人はクセ者ぞろいのアウトロー達を集め、詐欺師集団「アングリースクワッド」を結成。壮大な税金徴収ミッションに挑む。原作:「Squad38 (38사기동대)」邦題「元カレは天才詐欺師 ~38師機動隊~」配給:NAKACHIKA PICTURES / JR西日本コミュニケーションズ(C)2024アングリースクワッド製作委員会■関連リンク・「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」公式サイト・「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」公式X

韓国ドラマが原作の日本映画「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」川栄李奈&森川葵ら追加キャストが解禁
上田慎一郎監督最新作「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」が、11月に新宿ピカデリーほか全国公開される。上田慎一郎監督が「カメラを止めるな!」公開前から動いていた渾身のプロジェクトである本作。ソ・イングク、少女時代のスヨン、マ・ドンソクの豪華共演で日本でも話題を呼んだ韓国ドラマ「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」を原作に、上田監督が存分にオリジナリティを加え、監督のもと豪華キャストと精鋭スタッフが集結しスケール感もビッグに実現した待望企画となる。主演は、「きのう何食べた?」シリーズや公開の控える映画「八犬伝」では葛飾北斎を演じるなど話題作への出演が続く内野聖陽。税務署に務めるマジメで気弱な中間管理職の公務員でありながら詐欺師と組んで、脱税をひた隠す大企業から未納の10億円を徴収することになった男・熊沢二郎を演じる。そんな公務員、熊沢と異色のタッグを組む天才詐欺師役には、今年公開の映画「ゴールド・ボーイ」の怪演も話題となり、「ラストマイル」などの公開も控える岡田将生。頭脳明晰で素早い判断力に大胆な話術と行動力を持ち合わせる天才詐欺師で、熊沢とともに壮大な詐欺を企てる男・氷室マコトを演じる。また、豪華追加キャストが解禁。真面目な税務署職員の主人公・熊沢(内野聖陽)の部下・望月さくら役を、ドラマや映画、舞台など幅広く活躍し、公開中の映画「ディア・ファミリー」での演技も絶賛を呼んでいる川栄李奈。正義感に溢れた税務署職員で、どんな大物にでも食ってかかる血気盛んな望月をフレッシュに演じる。熊沢とタッグを組むクセ者ぞろいの詐欺師集団アングリースクワッドの面々も精鋭揃い! 元女優でどんな役にもなり切れる白石美来役を、多くの映画やドラマにおいてカメレオン女優と呼ばれる演技で世の中を魅了する森川葵。わざと車に接触しスマホ等を落とし、弁償を要求する当たり屋の村井竜也役を、Netflix「全裸監督」のラグビー後藤役で注目を浴び、今年も映画「マッチング」や「辰巳」と公開作が続く後藤剛範。偽造のプロでメカニックの丸健太郎役を、現在放送中のNHK 連続テレビ小説「虎に翼」で主人公の兄・猪爪直道役でも話題、ドラマ、映画、舞台と幅広く活動中の上川周作。闇金業者の五十嵐ルリ子役を、元宝塚歌劇団花組男役トップスターで、多くの映画、ドラマで存在感を放つ真矢ミキ。その娘で、常に債権者の指詰め用トンカチを持ち歩くクレイジーな女・五十嵐薫役を、大林宜彦監督の映画「22才の別れ~Lycoris葉見ず花見ず物語~」のヒロイン役に抜擢され、2008年にNHK連続テレビ小説「瞳」に出演、以後、映画、TV、舞台を中心に活動中の鈴木聖奈と、豪華キャスト陣が一挙集結。さらにティザービジュアルも解禁。黒、白、赤のみで構成されたスタイリッシュさが目を惹くビジュアルで、ハンカチで汗を抑える姿がいかにも真面目で気弱そうな熊沢を中心に、個性的な面々がずらりと並ぶ。当たり屋に闇金業者、偽造のプロ――この詐欺師集団がどんな手を使って10億円を騙し取るのか!? 期待せずにいられない。マジメな公務員×天才詐欺師の異色のタッグが、クセ者ぞろいの詐欺師集団アングリースクワッドを結成して挑む、壮大な税金徴収ミッションとは、果たして!? 「騙されない」と思っても騙されてしまう、日本屈指のスタッフ×キャスト=観客を操るプロたちの鮮やかな手口。この秋は、超ド級の痛快クライムエンターテインメントに目も心も酔いしれていただきたい。■作品概要映画「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」11月、新宿ピカデリーほか全国公開監督:上田慎一郎出演:内野聖陽 / 岡田将生 / 川栄李奈 森川葵 後藤剛範 上川周作 鈴木聖奈 / 真矢ミキ配給:NAKACHIKA PICTURES JR西日本コミュニケーションズ(C)2024アングリースクワッド製作委員会【STORY】税務署に務めるマジメな公務員・熊沢二郎(内野聖陽)。ある日、熊沢は天才詐欺師・氷室マコト(岡田将生)が企てた巧妙な詐欺に引っかかり、大金をだまし取られてしまう。親友の刑事の助けで氷室を突きとめた熊沢だったが、観念した氷室から「おじさんが追ってる権力者を詐欺にかけ、脱税した10億円を徴収してあげる。だから見逃して」と持ちかけられる。犯罪の片棒は担げないと葛藤する熊沢だったが、自らが抱えるある復讐のためにも氷室と手を組むことを決意。タッグを組んだ2人はクセ者ぞろいのアウトロー達を集め、詐欺師集団アングリースクワッドを結成。壮大な税金徴収ミッションに挑む。■関連リンク映画「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」公式サイト





