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ROCK IN JAPAN FESTIVAL

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  • IVE「ロッキン」初出演!初披露曲やデビュー曲の日本語バージョンまで…全10曲でファン魅了

    IVE「ロッキン」初出演!初披露曲やデビュー曲の日本語バージョンまで…全10曲でファン魅了

    2021年に韓国でデビューし、名実ともにその人気が世界規模に拡大し続けている韓国6人組グループIVEが、9月13日(土)・14日(日)・15日(月・祝)に開催された日本最大の音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」に初出演し、会場につめかけた大勢のファンや観客を魅了した。冒頭から大歓声を浴びて「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」最大ステージであるLOTUS STAGEに登場したIVE。バンド編成による新たなアレンジで、今年音楽チャートに長く名を連ねた人気曲「REBEL HEART」で華々しくステージをスタートした。続けて大人気曲「I AM」を披露し、一瞬で会場のテンションを盛り上げた。自己紹介のあとは「ATTITUDE」「Kitsch」「HEYA」まで一気に駆け抜け、華麗なパフォーマンスで観客を魅了した。そして、ボルテージが最高潮に達した頃、日本人メンバーのレイが「私たちのデビュー曲『ELEVEN』の日本語バージョン、そして7月にリリースした日本3rd EPの収録曲「DARE ME」とタイトル曲「Be Alright」までお見せしようと思います! 『Be Alright』のステージは今日が初披露です!」と呼びかけると更なる歓声に包まれた。日本デビュー曲「ELEVEN -Japanese ver.-」を歌い上げ、そして今年日本テレビ系ドラマのオープニングテーマを務めた「DARE ME」、ファン待望の初パフォーマンスとなる「Be Alright」では、メンバーがステージの端まで行って観客と触れ合いながら歌うと、その度に歓声が上がり会場はヒートアップした。さらに8月に韓国でリリースしたばかりの新曲「XOXZ」もバンドアレンジで披露し、IVEの多彩なパフォーマンス力を証明した。最後のMCでは、変わらない愛を送るファンからIVEを初めて見る観客にまで感謝を伝えたのち、IVEの代表曲である「After LIKE」で全10曲のステージに幕を下ろした。昨年に続き2年連続で日本の音楽フェスティバルに出演したIVEは、卓越したパフォーマンスと歌唱力でその実力を観客に強く印象づけた。今年7月30日(水)にリリースした日本3rd EP「Be Alright」では、オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。週間ポイントでも自己最高を記録し、海外女性アーティストの今年度最高週間ポイントを記録という輝かしい記録を打ち立て、日本でも大活躍中のIVE。その勢いのまま、8月25日にリリースした韓国最新作4th EP「IVE SECRET」も韓国の音楽番組で通算70冠という新たな大記録を築いた。10月からは2度目となるワールドツアー「IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM'」が韓国での公演を皮切りに開催されることも決定しており、全世界からの脚光を浴び続けている彼女たちの今後の活動にも注目してほしい。■公演概要「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」2025年9月13日(土)・14日(日)・15日(月・祝)、20日(土)・21日(日)※IVE出演日は9月15日(月・祝)会場:千葉市蘇我スポーツ公園(千葉市中央区)<セットリスト>1. REBEL HEART2. I AM3. ATTITUDE4. Kitsch5. HEYA6. ELEVEN -Japanese ver.-7. DARE ME 8. Be Alright9. XOXZ10. After LIKE■関連リンクIVE日本公式サイト

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  • ILLIT「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」に登場!ファンの熱気に驚き“歌いながら魔法の呪文をかけた”

    ILLIT「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」に登場!ファンの熱気に驚き“歌いながら魔法の呪文をかけた”

    ILLITが日本を代表する夏の音楽フェスティバルのメインステージを華やかに彩った。公演会場の至る所にはILLITの顔と名前がデザインされたプラカードが見え、彼女たちの人気を実感させた。ILLITは14日、千葉市蘇我スポーツ公園にて開催された「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」に参加し、11曲全てをバンド演奏に合わせて披露した。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」は、今年開催26周年を迎える日本4大ロックフェスティバルの一つで、毎年20万人以上が集まるほど大きな規模を誇る。ILLITはこのフェスティバルの2日目、約4万人を収容できるメインステージ(GRASS STAGE)に上がり、観客席を埋め尽くした。魔法の始まりを告げる壮大なオープニングと共に登場したILLITは、1日に発表した日本初シングルのタイトル曲「時よ止まれ」のステージで爽快に幕を開けた。続いてフェスティバルの雰囲気に合わせて編曲したスウィングバージョンの「Tick-Tack」、ニューディスコバージョンの「Lucky Girl Syndrome」で熱気を高めた。今年上半期に愛された「Almond Chocolate」のステージでは、前奏が流れるやいなや歓声が沸き起こった。ILLITのライブの実力とステージを掌握する力も際立った。彼女たちはダンス曲「Cherish(My Love)」を強烈なロックサウンドで再解釈し、スタンドマイクで卓越した歌唱力を披露して異なる魅力を放った。「I'll Like You」「Topping」のステージでは、観客に近づいて歌を歌いながら交流。ILLITは「バンドと一緒のライブステージに自信があるので一緒に楽しんでみよう。私たちが持つエネルギーをすべて注ぎ込む」と叫び、現場を熱く盛り上げた。「oops!」のパフォーマンスでは後半の歌詞に合わせて一斉にタオルを回す光景を演出し、壮観を成した。ILLITはこれに応えるように「jellyous」のステージでパワフルなエネルギーで高難度の振り付けを披露し、「Do the Dance」「Magnetic」では、数万人の観客が歓声を上げ、会場は熱狂の坩堝となった。40分間のステージを終えたILLITは「今日の観客の皆さんのエネルギーがすごい。期待したとおり雰囲気が最高」と感嘆した。メンバーたちは「歌いながら皆さんに魔法の呪文をこっそりかけた。これから皆さんに幸せいっぱいのことだけが起こるだろう」と、ユーモア溢れる感想を伝えて観客を沸かせた。・LE SSERAFIM 宮脇咲良&カズハ、指原莉乃ら5人が抜擢!新オーディション番組「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」出演決定・「MUSIC BANK」日本公演、12月に国立競技場で開催!第1弾アーティストにStray Kids、ZB1、ENHYPENら

    OSEN
  • 【PHOTO】IVE「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」出演のため日本へ!(動画あり)

    【PHOTO】IVE「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」出演のため日本へ!(動画あり)

    14日午後、IVEが「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。彼女たちは15日、千葉市蘇我スポーツ公園にて開催される日本を代表する夏の音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」のステージに立つ予定だ。・TWS、ILLITら続々!「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」に出演決定第1弾アーティスト79組が明らかに・IVE、9月26日放送の「それスノ」2時間半SPに出演決定!ダンス対決に期待

    Newsen
  • 【PHOTO】TWS「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」出演のため日本へ出国(動画あり)

    【PHOTO】TWS「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」出演のため日本へ出国(動画あり)

    TWSが14日午後、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。彼らは15日に千葉市蘇我スポーツ公園にて開催される日本を代表する夏の音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」のステージに立つ予定だ。・TWS、ILLITら続々!「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」に出演決定第1弾アーティスト79組が明らかに・TWS、10月のカムバックを予告!本格的な準備を前にキュートな姿を披露(動画あり)

    Newsen
  • 「ロッキン」にIVE、NCT ユウタら追加!全出演アーティスト115組発表

    「ロッキン」にIVE、NCT ユウタら追加!全出演アーティスト115組発表

    「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」が、本日(28日)全出演アーティストを発表した。公式サイトの出演者ページには、36組のアーティストが新たに追加された。アイナ・ジ・エンドやマカロニえんぴつ、ASIAN KUNG-FU GENERATION、LiSA、緑黄色社会、Mrs. GREEN APPLE、新しい学校のリーダーズ、CUTIE STREETなど、豪華出演陣が名を連ね、早くも話題を集めている。韓国からはNCTのユウタ、IVEが追加アーティストとして新たに発表された。先に公開された第1弾ラインナップでは、TWS、&TEAM、ILLITの出演が明らかになり、彼らが繰り広げる華麗なステージにも注目が集まる。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」は、9月13日~15日、20日~21日の5日間、千葉市蘇我スポーツ公園にて開催される。■イベント概要「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」2025年9月13日(土)・14日(日)・15日(月・祝) / 20日(土)・21日(日)会場:千葉市蘇我スポーツ公園(千葉市中央区)開場 8:30 / 開演 11:45 / 終演 20:15(各日とも予定)※雨天決行(荒天の場合は中止)<出演アーティスト>〇9月13日アイナ・ジ・エンド/阿部真央//UVERworld/打首獄門同好会/KANA-BOON/キュウソネコカミ/クリープハイプ/結束バンド/SAKANAMON/-真天地開闢集団-ジグザグ/SEKAI NO OWARI/ちゃんみな/HANA/Hump Back/BE:FIRST/04 Limited Sazabys/BLUE ENCOUNT/HEY-SMITH/ポルカドットスティングレイ/マカロニえんぴつ/ME:I/reGretGirl〇9月14日ILLIT/Aooo/Aqua Timez/ASIAN KUNG-FU GENERATION/IS:SUE/HY/Omoinotake/go!go!vanillas/こっちのけんと/Saucy Dog/Chilli Beans./なとり/Vaundy/ファントムシータ/ポルノグラフィティ/マルシィ/宮本浩次/ヤングスキニー/『ユイカ』/yutori/Lucky Kilimanjaro/LiSA/緑黄色社会〇9月15日IVE/aiko/imase/&TEAM/THE ORAL CIGARETTES/キタニタツヤ/CLAN QUEEN/Survive Said The Prophet/jo0ji/SKY-HI/すりぃ/Da-iCE/TWS/NiziU/Novelbright/ブランデー戦記/フレデリック/MAZZEL/MY FIRST STORY/Mrs. GREEN APPLE/muque/モーニング娘。'25/UNISON SQUARE GARDEN〇9月20日Ave Mujica/新しい学校のリーダーズ/indigo la End/Awich/Official髭男dism/川崎鷹也/きゃりーぱみゅぱみゅ/Kroi/サンボマスター/Juice=Juice/SUPER BEAVER/sumika/Czecho No Republic/DISH///ハルカミライ/FOMARE/FRUITS ZIPPER/THE BAWDIES/My Hair is Bad/め組/ヤバイTシャツ屋さん/YUTA(NCT)/WANIMA〇9月21日INI/ano/おいしくるメロンパン/神はサイコロを振らない/CUTIE STREET/コレサワ/サバシスター/Chevon/SHISHAMO/シャイトープ/シンガーズハイ/This is LAST/10-FEET/NEE/ねぐせ。/ハンブレッダーズ/PEOPLE 1/マキシマムザホルモン/MAN WITH A MISSION/礼賛/RADWIMPS/RIP SLYME/WurtS■関連リンク「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」公式サイト

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  • TWS、ILLITら続々!「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」に出演決定…第1弾アーティスト79組が明らかに

    TWS、ILLITら続々!「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」に出演決定…第1弾アーティスト79組が明らかに

    日本を代表する夏の音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」の第1弾出演アーティストが発表された。本日(14日)、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」の公式サイトを通じて、第1弾出演アーティスト79組と出演日が明らかに。韓国からもILLITやTWS、&TEAMなど豪華アーティストが参加する。ILLITは9月14日、TWSと&TEAMは9月15日に出演予定だ。彼らの他にも、NiziU、Vaundy、UVERworld、imase、SEKAI NO OWARI、RADWIMPS、ちゃんみな、Omoinotake、FRUITS ZIPPERら人気アーティストが出演する。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」は、9月13日~15日、20日~21日の5日間、千葉市蘇我スポーツ公園にて開催される。4ステージに一日23組、5日間合計で115組のアーティストの出演が予告されており、今後発表される出演アーティストにも期待が高まる。・TWS、収録曲「Lucky to be loved」スペシャルビデオを公開Luckyを連想させる振付に注目・ILLIT「NYLON JAPAN」7月号に初登場!「NARS」の新作コスメでサマーガールに変身■イベント概要「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」2025年9月13日(土)・14日(日)・15日(月・祝) / 20日(土)・21日(日)会場:千葉市蘇我スポーツ公園(千葉市中央区)開場 8:30 / 開演 11:45 / 終演 20:15(各日とも予定)※雨天決行(荒天の場合は中止)<出演アーティスト>〇9月13日阿部真央 / UVERworld / クリープハイプ / 結束バンド / SAKANAMON / -真天地開闢集団-ジグザグ / SEKAI NO OWARI / ちゃんみな / HANA / Hump Back / BE:FIRST / BLUE ENCOUNT / HEY-SMITH / ポルカドットスティングレイ / ME:I / and more〇9月14日ILLIT / Aooo / Aqua Timez / IS:SUE / HY / Omoinotake / go!go!vanillas / こっちのけんと / Saucy Dog / なとり / Vaundy / ファントムシータ / ポルノグラフィティ / マルシィ / 宮本浩次 / ヤングスキニー / and more〇9月15日aiko / imase / &TEAM / THE ORAL CIGARETTES / CLAN QUEEN / Survive Said The Prophet / jo0ji / SKY-HI / Da-iCE / TWS / NiziU / Novelbright / ブランデー戦記 / MAZZEL / モーニング娘。'25 / UNISON SQUARE GARDEN / and more〇9月20日Ave Mujica / indigo la End / 川崎鷹也 / きゃりーぱみゅぱみゅ / Kroi / サンボマスター / Juice=Juice / SUPER BEAVER / sumika / Czecho No Republic / DISH// / FRUITS ZIPPER / My Hair is Bad / め組 / ヤバイTシャツ屋さん / WANIMA / and more〇9月21日INI / おいしくるメロンパン / 神はサイコロを振らない / コレサワ / Chevon / SHISHAMO / シャイトープ / This is LAST / NEE / ねぐせ。/ ハンブレッダーズ / マキシマム ザ ホルモン / MAN WITH A MISSION / 礼賛 / RADWIMPS / RIP SLYME / and more■関連リンク「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」公式サイト

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  • ENHYPEN、あいみょんと記念ショット!「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」でAyumu Imazuとも対面

    ENHYPEN、あいみょんと記念ショット!「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」でAyumu Imazuとも対面

    ENHYPENが日本であいみょんと対面した。11日、ENHYPENは日本公式X(Twitter)を通じて「ROCK IN JAPAN FES. 2024 あいみょんさんと」というコメントと共に記念ショットを公開した。公開された写真で彼らは、あいみょんを囲んで並び、カメラに向かって笑顔でポーズをとっている。これに先立って10日には、日本のシンガーソングライターAyumu Imazuとの記念ショットも公開され、注目を集めた。ENHYPENは最近、千葉市蘇我スポーツ公園で開かれた「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」に出演し、熱いステージを披露した。同公演に参加したあいみょんとAyumu Imazuとの対面ショットにファンたちは「貴重な写真」「ステージ最高でした」などのコメントを残した。ENHYPENは8月17日から9月1日まで、インドネシア・ジャカルタと愛知、宮城でワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'FATE PLUS'」を開催する。・ENHYPEN、流暢な日本語でファンと交流!「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」で熱いステージを披露・ENHYPEN、2ndフルアルバム「ROMANCE:UNTOLD」日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!

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  • ENHYPEN、流暢な日本語でファンと交流!「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」で熱いステージを披露

    ENHYPEN、流暢な日本語でファンと交流!「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」で熱いステージを披露

    ENHYPENが「ROCK IN JAPAN」で爆発的な大合唱を繰り広げ、熱いステージを披露した。10日、ENHYPENは千葉市蘇我スポーツ公園で開かれた「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」に登場し、計12曲を熱唱した。彼らはこの日、ロックフェスティバルにふさわしいパワフルなエネルギーあふれる曲でセットリストを構成し、活気あふれるバンドライブで観客を魅了。ジェイの甲高いシャウトとともに登場したENHYPENは「Attention, please!」と「ParadoXXX Invasion」を立て続けに披露し、観客の注目を集めた。2曲を終えたメンバーは「今、ENHYPENのROCK IN JAPANデビューステージをお見せしました。皆さんと一緒にこの熱い夏を待っていました。一緒に楽しみましょう」と叫び、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。続いて、「Bite Me」「Drunk-Dazed」「Tamed-Dashed」「Make The Change」「Forget Me Not」など日本語の曲を披露して、ファンとより親密に交流した。メンバーは曲紹介、ステージに上がった感想、歌を歌いながら観客の呼応を誘導する際にも、流暢な日本語を披露し、ファンはこれに大きな歓声と韓国語の大合唱で応えた。メンバーそれぞれのステージでの存在感も光った。ヒスンが「Karma」の冒頭部分を韓国語の歌詞でカリスマ性あふれる雰囲気で歌い上げると、観客は次の歌詞「I don't give a what」を合唱して雰囲気を盛り上げた。ジェイは「Drunk-Dazed 」のステージで華麗なギター演奏を披露し、多才な一面を見せた。終演後、彼らは「初めて参加した『ROCK IN JAPAN』で忘れられない思い出を作ることができました。観客の皆さんと一体になれたようで幸せです。8月に開催されるワールドツアー『FATE PLUS』でも今日のこのエネルギーを続けていきたいです」と語った。ENHYPENは8月17日から9月1日まで、インドネシア・ジャカルタと愛知、宮城でワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'FATE PLUS'」を開催する。・ENHYPEN、後続曲「Brought The Heat Back」をリリースAva Maxとコラボ・【PHOTO】ENHYPEN、日本へ!夏フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」出演のため出国(動画あり)

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  • 【PHOTO】ENHYPEN、日本へ!夏フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」出演のため出国(動画あり)

    【PHOTO】ENHYPEN、日本へ!夏フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」出演のため出国(動画あり)

    8日午後、ENHYPENが「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本・東京へ出発した。ENHYPENは、8月10日(土)に千葉市蘇我スポーツ公園で開催される「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」に出演する。日本の夏の音楽フェスに出演するのは「SUMMER SONIC 2023」以来2回目だ。彼らが先月発売した、2ndフルアルバム「ROMANCE:UNTOLD」は、米「ビルボード200」(7月27日付)で2位を記録し、自己最高記録を更新。最新チャート(8月3日付)でも上位にランクインするなど人気を博している。・ENHYPEN、美肌が際立つグラビアを公開「ファンを見ると怖かった気持ちも楽になる」・ENHYPEN「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」に出演決定!異例のキャスティングに注目

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  • ENHYPEN「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」に出演決定!異例のキャスティングに注目

    ENHYPEN「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」に出演決定!異例のキャスティングに注目

    ENHYPENが、日本を代表する夏の音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」に初出演することが決定した。本日(15日) 、ENHYPENが8月10日(土)に千葉市蘇我スポーツ公園で開催される「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」の第1弾出演アーティストとして発表された。今年で25周年を迎える同フェスは、昨年は5日間で合計で26万5,000人を動員した日本最大級の音楽フェスだ。ENHYPENが日本の夏の音楽フェスに出演するのは、昨年出演した「SUMMER SONIC 2023」以来2回目であり、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」に出演するのはK-POPアーティストとして2013年のCNBLUE以来である。ENHYPENは昨年初出演した「SUMMER SONIC 2023」東京・大阪公演で全12曲を熱唱し、全曲バンドライブで会場を盛り上げ、パワフルながらも爽やかなエネルギーで観客を魅了した。さらに、ロックバンドGLAYからのオファーを受けて、GLAYのデビュー30周年記念シングル「whodunit-GLAY × JAY(ENHYPEN)-/シェア」(2024年5月29日発売)の収録曲にメンバーのJAYがボーカル&作詞で参加しており、ロックとの縁も深い。今回の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」でも、日本の夏をさらに熱く盛り上げることが期待される。ENHYPENは2023年7月から今年2月まで、2回目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'FATE'」で韓国、日本、アメリカ、アジアなど13都市21回公演を開催し計32万7000人以上を動員した。日本公演では、デビュー後初となるドームツアーを開催し、K-POPボーイズグループの中でデビューから史上最速で東京ドーム公演を実現するなど、快挙を成し遂げた。そんな「FATE」の全世界での熱い人気を受け、今年2月に韓国からスタートしたワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'FATE PLUS'」(以下、「FATE PLUS」)のアメリカ5都市での公演を成功裏に終えたENHYPENは、6月11日から埼玉・福岡・広島・愛知・宮城の全5都市11公演を巡る自身最多公演数の「FATE PLUS」の日本ツアーを開催する。常に進化し続け、世界で勢いを増しているENHYPENの日本での今後の活動から目が離せない。■イベント概要「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024」8月3日(土)8月4日(日)8月10日(土)※ENHYPEN出演日8月11日(日・祝)8月12日(月・振休)会場:千葉市蘇我スポーツ公園■関連リンク「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」公式サイトENHYPEN日本公式サイト

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  • “韓国バンド初”CNBLUE「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013」に参加

    “韓国バンド初”CNBLUE「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013」に参加

    バンドCNBLUEが韓国のバンドとしては初めて日本3大ロックフェスティバルの一つである「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013」のステージを飾った。4日、CNBLUEは茨城県にある国営ひたち海浜公園で開かれた「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013」に韓国バンドとしては初めて参加した。日本3大ロックフェスティバルとしては「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「SUMMER SONIC」「FUJI ROCK FESTIVAL」などがある。この日ステージに立ったCNBLUEはジョン・ヨンファの自作曲であり、オリコンウィークリーチャート1位に輝いた「Where you are」をはじめ、日本新曲「Lady」、米ビルボードワールドアルバムチャート1位を記録したアルバム「Re:BLUE」のタイトル曲「I'm Sorry」など、計6曲を披露した。CNBLUEのステージを見た現地の関係者たちは「今回のフェスティバルの参加によってCNBLUEのファン層がさらに広がると見られる」と口を揃えて話したという。現在Zeppツアーを開催中のCNBLUEは7月24日と25日の北海道を皮切りに、29日と30日の名古屋、8月1日と2日の福岡公演を大盛況の内に終え、6日と7日の東京公演、14日と15日の大阪公演を控えている。また、10日と11日には「SUMMER SONIC 2013」にFTISLANDと一緒に参加する予定である。

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