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月まで行こう

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  • ZB1 ジャン・ハオ&gugudan出身チョ・アラム、ドラマ「月まで行こう」カップルショットが可愛すぎと話題

    ZB1 ジャン・ハオ&gugudan出身チョ・アラム、ドラマ「月まで行こう」カップルショットが可愛すぎと話題

    ZEROBASEONEのジャン・ハオとgugudan出身のチョ・アラムが、ドラマ「月まで行こう」で完璧なカップルケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露し、話題を集めている。最近、MBCドラマの公式Instagramには「赤ちゃんウサギカップルのアルバム、盗んできました」というコメントと共に、多数の写真が公開された。公開された写真の中で2人はそれぞれウェイリンとキム・ジソンに変身し、甘い雰囲気を醸し出している。ジャン・ハオはドラマ「月まで行こう」で、チョ・アラム演じるキム・ジソンの中国人彼氏、ウェイリン役として特別出演した。短い登場シーンにもかかわらず、優れた演技と美しいビジュアルで存在感を残し、視聴者から好評を得ている。彼は今作で初めて演技に挑戦した。特に彼は、TVINGオリジナル「乗り換え恋愛3」のOST(挿入歌)「I WANNA KNOW」に続き、今作でもOST「Refresh!」を歌い、音楽的才能を発揮した。音楽活動だけでなく、様々なバラエティ番組でも多彩な魅力を披露し、人気を博している。「月まで行こう」は、給料だけでは生きていけないフッスジョ(泥のスプーン、貧しい家庭に生まれた子)の3人の女性がコイン投資に飛び込み、繰り広げられるハイパーリアリズム生存記を描いた作品で、現在韓国で放送中。 この投稿をInstagramで見る MBC DRAMA official(@mbcdrama_now)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • ZEROBASEONE ジャン・ハオ、ドラマ「月まで行こう」のOST「Refresh!」を本日リリース…MVも公開

    ZEROBASEONE ジャン・ハオ、ドラマ「月まで行こう」のOST「Refresh!」を本日リリース…MVも公開

    ZEROBASEONEのジャン・ハオが、ドラマ「月まで行こう」で俳優デビューを果たし、OST(挿入歌)も歌唱した。ジャン・ハオが歌うMBC新金土ドラマ「月まで行こう」のOST「Refresh!」は、本日(26日)午後6時より各音楽配信サイトを通じて公開された。「月まで行こう」は、月給だけでは生きていけないフッスジョ(泥のスプーン、貧しい家庭に生まれた子)の3人の女性がコイン投資に飛び込み、繰り広げられるハイパーリアリズム生存記を描く。「Refresh!」は、劇中でイ・ソンビン、ラ・ミラン、gugudan出身のチョ・アラムの3人のケミストリー(相手との相性)を生かした、明るく楽しい楽曲だ。軽快なブラスとファンキーなギターサウンドが調和したディスコファンクスタイルに、ジャン・ハオの清涼感あふれる歌声が合わさった。特に彼は、キム・ジソン(チョ・アラム)の中国人彼氏ウェイリン役で特別出演し、俳優デビューを果たした。韓国で19日に放送された第1話で、チョ・アラムとビデオ通話をするシーンで登場。お茶目な演技でドラマに活気を与え、存在感を示した。彼はTVINGオリジナル「乗り換え恋愛3」のOST「I WANNA KNOW」で韓国国内外のファンから愛され、発売から1年半が経った今でも人気を集めている。先月開催された「第7回 NEWSIS K-EXPO」では、OST部門で「グローバルネットユーザー賞」を受賞する栄誉も手にした。温かみと清涼感のある声でドラマの没入感を高めてきた彼は、今回の「Refresh!」でも特有の声色で作品の魅力をさらに引き立てる。このようにジャン・ハオは「月まで行こう」で演技に初挑戦しただけでなく、OSTまで歌唱するなど幅広く活躍し、今後の活動により一層期待が寄せられている。

    OSEN
  • 放送開始「月まで行こう」イ・ソンビン、厳しい現実に落胆も…キム・ヨンデとの出会いに注目【ネタバレあり】

    放送開始「月まで行こう」イ・ソンビン、厳しい現実に落胆も…キム・ヨンデとの出会いに注目【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「月まで行こう」でイ・ソンビン、ラ・ミラン、gugudan出身チョ・アラムのケミストリー(相手との相性)が炸裂した。韓国で9月19日に放送がスタートしたMBC新金土ドラマ「月まで行こう」では、平凡な3人チョン・ダヘ(イ・ソンビン)、カン・ウンサン(ラ・ミラン)、キム・ジソン(チョ・アラム)の切ない職場生活がリアルに描かれた。フクスジョ(土のスプーン:余裕のない家庭で生まれたこと)3人の奮闘が笑いと共に共感を呼び、本格的なハイパーリアリズム生存記の幕を開けた。特に、厳しい現実を一緒に耐えながら支え合う3人の世代を超えた固い絆のウォーマンス(女性たちの友情)が、視聴者の心を掴んだ。「平凡な彼女たちの赤い味」というサブタイトルで幕を開けた「月まで行こう」第1話は、マロン製菓の正社員転換の面接会場から始まった。順調に面接を進めていたダヘは、蜂に刺されて気絶するというとんでもない事態により、意識を失っている間に未来の自分と向き合う。「正社員なんて聞こえはいいけれど、あなたはこれからもずっとポンコツで生きていくから」という警告は衝撃そのもの。しかし「無職は香典も集められない」という切実な思いで目を覚ましたダヘは、腫れた顔で凛々しく面接を終え、正社員になることに成功した。しかし3年後、ダヘの会社生活はポンコツという予言そのものだった。新卒採用のチョン・ダヒ(ホン・スンヒ)と名前が紛らわしいという理由だけで、「トングル氏(まん丸さん、クソ文字という二重の意味)」というあだ名が付き、小言が好きなチーム長コ・デヨン(ウム・ムンソク)のせいで、会議に間に合うよう14階までの階段を5分で駆け上がることまでしなければならなかった。そんなダヘが唯一期待していた社内評価も、今回も例外なく「無難(M)」等級。ウンサンとジソンも新卒採用ではないというレッテルがいつも付きまとい、揃って3年連続無難だった。追い打ちをかけるように、ダヘは誕生日に恋人のイ・ビョンジュン(キム・ジョンジン)から突然の別れを告げられる。「君も僕も、生まれながらのフクスジョだ。結婚したら一人暮らしの時よりもっと必死に稼がなきゃいけないのに、君にそんなことできるの? 新卒採用じゃないから」という言葉は、ダヘのプライドを打ち砕くものだった。しかし、さらに大きな衝撃が待っていた。ビョンジュンが別れた直後に恋愛を始めていたことが分かり、ウンサンとジソンは我慢できなかった。彼女たちは、イ・ビョンジュンをディスる歌詞と共に歌を熱唱し、ビョンジュンの前で痛快な復讐ダンスを披露した。ダヘは「満足できなかったのはあなただけじゃない。私だってあなたに満足できなかったよ」という爽快な一言と共に、生きているウナギをビョンジュンの顔に投げつけ、復讐した。その後、誕生日ケーキのろうそくを消していたダヘは「人生って本当にどうしてこんなに険しいだけなんだろう。私は何も望んでない。この人生はもう再生不可能、すでに終わったようなものだから」と諦めたように言った。しばらくして、終電に乗るために凍った道を走り一緒に転んだダヘとジソンを見つめていたウンサンは、ついに決心したように意外な提案をする。「みんな、コインをやろう!」というウンサンの悲壮な一言が第1話のエンディングを飾り、3人の人生逆転の物語がどのような方向へ展開されるのか、期待を高めた。ダヘとハム博士ことハム・ジウ(キム・ヨンデ)の初対面も視聴者に強烈な印象を残した。ダヘは、マッサージチェアに閉じ込められた恥ずかしい状況でハム博士の助けを得て、彼を意識し始めた。ところが2人が初めて出会ったのは、実は3年前の面接会場だったことがエピローグで明らかになり、関心をさらに高めた。当時面接官だったハム博士が「3年後はどう生きていると思うか?」と尋ねると、ダヘは「お金のために惨めにならない、平凡な人生」を夢見ていると答えた。平凡ではない初対面を果たしたダヘとハム博士が、どのように縁を続けていくのか注目が集まった。切ない現実を愉快に描いたイ・ソンビン、ラ・ミラン、チョ・アラムは、それぞれのキャラクターに完璧に溶け込み、平凡な人たちの友情を描いた。特に3人の女優の息ぴったりの演技とケミストリーは、初回から強烈なエネルギーを放ち、笑いだけでなく静かな癒しと深い共感を届け、視聴者をストーリーに没入させた。キム・ヨンデは初登場からイ・ソンビンと緊張感を形成し、今後のロマンスの展開への期待を高めた。何よりも非新卒採用、社内評価、乗り換え恋愛など「月まで行こう」は初回から誰もが共感できる現実密着型ストーリーで、ドラマに深く入りこませた。厳しい現実ではあるが、それを紡いでいく方法は決して重くなかった。切ない状況でもユーモアのあるセリフと、コミカルな演出が調和し、終始笑いを誘うシーンの連続だった。

    Newsen
  • ZEROBASEONE ジャン・ハオ、本日放送の新ドラマ「月まで行こう」に登場!初挑戦の演技に期待

    ZEROBASEONE ジャン・ハオ、本日放送の新ドラマ「月まで行こう」に登場!初挑戦の演技に期待

    ZEROBASEONEのジャン・ハオが、本日初放送されるドラマ「月まで行こう」に登場する。韓国で本日(19日)初放送されるMBC新金土ドラマ「月まで行こう」(脚本:ナ・ユンチェ、演出:オ・ダヨン、チョン・フン)は、給料だけでは生きていけないフッスジョ(泥のスプーン、貧しい家庭に生まれた子)の3人の女性がコイン投資に飛び込み、繰り広げられるハイパーリアリズム生存記を描く。ジャン・ハオは、同作でキム・ジソン(チョ・アラム)の中国人の恋人ウェイリン役で特別出演する。ウェイリンは、「地球が熱くなるのは、あなたのせいじゃないかな?」というキム・ジソンの言葉のように、ホットなビジュアルの持ち主だ。特に「月まで行こう」を通じて初めて演技に挑戦する彼は、これまでステージで磨いた表現力を思いきり発揮し、特別出演以上の存在感を見せてくれると期待される。ジャン・ハオはこれまで、ZEROBASEONEのメンバーとして韓国と海外で精力的な活動を行ってきた。グループだけでなく、ソロで「乗り換え恋愛3」のOST(挿入歌)を歌ったことに続き、あらゆるバラエティ番組でも幅広い活躍を見せた。彼の俳優デビューに韓国と海外ファンが熱い関心を見せている中、ジャン・ハオが出演するMBC新金土ドラマ「月まで行こう」は、韓国で毎週金土曜日の午後9時50分より放送される。・ZEROBASEONE ジャン・ハオ、ドラマ初出演が決定!新バラエティで映画「サニー」俳優陣と共演も・【PHOTO】ZB1 ジャン・ハオ「第7回 NEWSIS K-EXPO」レッドカーペットに登場

    Newsen
  • 人種差別疑惑が浮上も…新ドラマ「月まで行こう」のプロデューサーが予告映像の議論を釈明

    人種差別疑惑が浮上も…新ドラマ「月まで行こう」のプロデューサーが予告映像の議論を釈明

    ドラマ「月まで行こう」のプロデューサーが、作品に浮上した人種差別疑惑について口を開いた。ソウル市麻浦(マポ)区上岩(サンアム)にあるMBCの本社では16日、新金土ドラマ「月まで行こう」の制作発表会が行われ、イ・ソンビン、ラ・ミラン、gugudan出身のチョ・アラム、キム・ヨンデ、そして、プロデューサーのオ・ダヨン氏が出席した。先立って、制作陣は同作の予告映像を公開。これは1980~90年代に韓国でも人気を博した某有名製菓会社が販売していたアイスクリームのCM映像をモチーフとしており、公開後には一部の海外ユーザーから「特定の地域の文化を笑いものにしている」という指摘の声が上がった。上記の指摘を受けて、制作陣は8月に「他の文化圏に対する配慮ができていない部分があった」とし、公式サイトに謝罪文を掲載した。この日の発表会では、オ・ダヨン氏が自ら騒動に言及する場面も。「細心の注意を払って作業するべきだった」としながら、「反省すべきことだ。私も良いドラマを作ろうという思いで奮闘してきたつもりだったが、もはやドラマは韓国の国内にとどまらない需要がある。その点を考慮して、細心の注意を払うべきだった。今後は多様な文化に対する認知や感受性を一層高めていく」とコメントした。「月まで行こう」は、月給だけではとても生活してゆけない3人の女性が仮想通貨投資の世界に飛び込むこととなるハイパーリアリズム生存記で、19日に放送をスタートする。

    OSEN
  • 【PHOTO】イ・ソンビン&キム・ヨンデら、新ドラマ「月まで行こう」制作発表会に出席

    【PHOTO】イ・ソンビン&キム・ヨンデら、新ドラマ「月まで行こう」制作発表会に出席

    16日午前、ソウル麻浦(マポ)区MBC上岩(サンアム)社屋で、新ドラマ「月まで行こう」の制作発表会が行われ、イ・ソンビン、キム・ヨンデ、ラ・ミラン、gugudan出身のチョ・アラム、オ・ダヨンPDが出席した。同作は、月給だけでは生存できないフッスジョ(泥のスプーン、貧しい家庭に生まれた子)の3人の女性がコイン投資に飛び込み、繰り広げられるハイパーリアリズム生存記を描く。・人種差別?イ・ソンビンら出演の新ドラマ「月まで行こう」予告映像が議論にMBCが削除・イ・ソンビン、ラ・ミランから「木村拓哉似」の発言もネットユーザーらの反応が話題

    Newsen
  • 人種差別?イ・ソンビンら出演の新ドラマ「月まで行こう」予告映像が議論に…MBCが削除

    人種差別?イ・ソンビンら出演の新ドラマ「月まで行こう」予告映像が議論に…MBCが削除

    MBCの新金土ドラマ「月まで行こう」の予告映像が、人種差別議論に巻き込まれた。MBCの関係者は本日(21日)、Newsenに「最近公開されたドラマ『月まで行こう』の予告映像は、本ドラマのストーリーが製菓会社を背景にしている点に着目し、1980~90年代の有名なアイスクリーム広告をパロディして制作することになった」と明かした。続いて「この過程で他文化圏に対する立場を考慮できなかった部分があった。現在、該当映像はすべて削除した。今後はこうした点について、より細心かつ慎重に対応し、不快な思いをさせることのないよう注意を払う」と付け加えた。韓国で9月19日に初放送される「月まで行こう」は、月給だけでは生存できないフッスジョ(泥のスプーン、貧しい家庭に生まれた子)の3人の女性が、コイン投資に飛び込み、繰り広げられるハイパーリアリズム生存記を描く作品。イ・ソンビン(チョン・ダヘ)、ラ・ミラン(カン・ウンサン)、gugudan出身のチョ・アラム(キム・ジソン)が出演する。議論は20日、「月まで行こう」の最初の予告映像が公開されてから始まった。アラビア風の衣装を着用したイ・ソンビン、ラ・ミラン、チョ・アラムが、1980~90年代に大きな人気を集めた「スクリューバー(韓国のアイス)」の広告をパロディし、滑稽なダンスを踊る様子が収められていた。これに中東文化を戯画化したという指摘が相次いだ。30年前に流行した広告をパロディした映像とはいえ、時代が変わった分、他文化への尊重が不足しているという批判が殺到し、結局MBCは議論を呼んだ予告映像を削除した。・イ・ソンビン、ラ・ミランから「木村拓哉似」の発言もネットユーザーらの反応が話題・キム・ミンソク&イ・ソンビンら出演、映画「層間騒音」予告編&ポスターが解禁【MBC コメント全文】最近、公開されたドラマ「月まで行こう」の予告映像は、本ドラマのストーリーが製菓会社を背景にしている点に着目し、1980~90年代の有名なアイスクリーム広告をパロディし、制作することになりました。この過程で他文化圏に対する立場を考慮できなかった部分がありました。現在、該当映像はすべて削除いたしました。今後はこうした点について、より細心かつ慎重に対応し、不快な思いをさせることのないよう注意を払います。

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