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  • Block B ジコ、来日公演「TOKYO DRIVE」が大盛況!幾田りらとのステージも話題に

    Block B ジコ、来日公演「TOKYO DRIVE」が大盛況!幾田りらとのステージも話題に

    Block Bのジコが、圧倒的なパフォーマンスで日本のファンを魅了した。ジコは7日、京王アリーナ TOKYOで行われた単独コンサート「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」を成功裏に終えた。2018年の「King Of the ZungleTour in Tokyo」以降、日本で約8年ぶりに開かれた単独コンサートで、早くも全席完売となった。この日、ジコは車を活用したステージセットでエネルギー溢れるヒップホップトラック「Artist」でコンサートの幕を開けた。続いて「Boys And Girls」「Any Song」「SPOT!」「Actually」など、ヒット曲パレードを披露した。また、「New thing(Prod. ZICO)(Feat. Hommieたち)」「Tough Cookie(Feat. Don Mills)」「No you can't」などを通じて圧倒的なラップの実力を披露し、「Being left(Feat.Dvwn)」を歌う時は感性的な雰囲気を届けた。また「I Am You, You Are Me」のステージでは、日本のファンのためにサビを日本語で歌い、シングル「DUET」で共演した人気シンガーソングライター幾田りらとの合同ステージも披露した。殺到するアンコールにジコは「Okey Dokey」「Turtle Ship」「Tell Me Yes Or No(Feat.PENOMECO,The Quiett)」などを熱唱した。ジコは「『一生懸命やろう』という気持ちで今回の公演を準備した。今、この場から皆さんと新しいチャプターを一緒に作っていきたい。様々な活動をしていきながら、自分がアーティストなのか悩む時があったが、公演をするたびアイデンティティに気づく。これからも歌手ジコとして素敵な姿をお見せする」と明かした。続いて「今回の公演が1回だけなので残念。また違う公演でたくさん会えるようにする」と付け加えた。・【Kstyle14周年】ZICOさんからお祝いメッセージをいただきました!・Block B ジコ「Mステ」未公開ショット到着!楽屋前でポーズビジュ爆発

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  • Block B ジコ、8年ぶりの来日公演にスペシャルゲストが決定!人気シンガーソングライター幾田りら出演

    Block B ジコ、8年ぶりの来日公演にスペシャルゲストが決定!人気シンガーソングライター幾田りら出演

    Block Bのジコ(ZICO)待望の来日公演「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」のスペシャルゲストとして人気シンガーソングライター幾田りらの出演が決定した。ZICO✕幾田りらのコラボ曲「DUET」は昨年12月19日に配信リリースされ、日本、香港、台湾、シンガポール、タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシアの8つの国・地域のiTunes「トップソング」にもチャートインした。ミュージックビデオは韓国YouTube「デイリー人気ミュージックビデオ」でも1位を記録するなど、大好評を受けている。12月20日には韓国ソウルで行われた音楽授賞式「2025 MelOn Music Awards」、12月26日には日本の音楽番組「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」に出演し、新曲「DUET」ステージを初披露、2人は卓越した歌唱力で軽快なステージを作り上げた。2026年2月7日、京王アリーナTOKYOにて開催される「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」での「DUET」パフォーマンス披露にも期待が高まる。■公演情報「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」【公演日程】2026年2月7日(土) OPEN 17:00 / START 18:00 【会場】京王アリーナ TOKYO【チケット価格】 ※税込全席指定 ¥14,300【各プレイガイドチケット購入サイト】・mu-mo・ローソンチケット・チケットぴあ・イープラス・ticket board■リリース情報ZICO, 幾田りら「DUET」好評配信中・「DUET」配信URL・「DUET」Official MV

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  • 幾田りら、韓国で必ずやりたいこととは?ソウルでのソロライブを控えて心境を告白「韓国語を一生懸命に練習中」

    幾田りら、韓国で必ずやりたいこととは?ソウルでのソロライブを控えて心境を告白「韓国語を一生懸命に練習中」

    YOASOBIのボーカルであり、シンガーソングライターとしても活躍する幾田りらが、韓国で初の海外ソロライブを開催する。幾田りらは5月23日、ソウル・オリンピック公園オリンピックホールにて「Lilas LIVE TOUR 2026Laughin Seoul」を開催し、韓国のファンと特別な時間を過ごす予定だ。2ndフルアルバム「Laugh」のリリースを記念して行われる今回の公演のチケットは、1月19日午後8時よりMelOn Ticketにて販売開始となる。幾田りら自身も最高のステージを届けるため、準備に力を注いでいる。幾田りらは、世界的なシンドロームを巻き起こしながらグローバルな活動を続けるYOASOBIのボーカルであり、シンガーソングライターとしても日本・海外のファンと交流している。数多くのCMをはじめ、ドラマ、映画、アニメーションなどの音楽を担当し、幅広い分野で活躍中だ。韓国での存在感も見逃せない。YOASOBIとして2度の韓国コンサートを成功裏に終えた彼女は、最近では韓国のアーティスト兼プロデューサーであるBlock Bのジコとのコラボシングル「DUET」をリリースしたほか、韓国ドラマOST(挿入歌)への参加、「2025 MelOn Music Awards」への出演など、多彩な活動を見せている。このように韓国ファンとの交流を大切にし、約3年ぶりにソロライブツアーで戻ってくる幾田りらが、訪韓を控えた心境を自ら語った。―― 韓国で幾田りらとしては初のソロコンサートを開催することになりましたが、今のお気持ちはいかがですか?幾田りら:本当に嬉しいです。ソロライブ自体も約3年ぶりになりますし、その貴重なタイミングで、私が本当に大好きな韓国で公演ができることになり、より一層意味のあることだと感じています。普段からSNSを通してたくさんの応援を送ってくださっている韓国のファンの皆さんに直接お会いできるので、すごくワクワクしています。―― 今回の韓国公演でしか見られない特別なステージや演出のポイントはありますか?幾田りら:MCや観客の皆さんとコミュニケーションを取る場面では、韓国語でお話しできるよう、一生懸命に練習しています。特別なステージや演出も準備しています。―― 最近Block Bのジコさんとのコラボ曲「DUET」もリリースされました。制作過程の裏話があれば教えてください。幾田りら:今回のコラボでは、ジコさんが作ってくださったサウンドと歌詞をベースに、私が歌うパートの歌詞は自分で書きました。お互いにコミュニケーションを取りながら歌詞をブラッシュアップしていったので、制作過程そのものがとても楽しかったです。歌詞の一部に韓国語を入れたのも、今回こだわったポイントの一つです。―― 2ndアルバム「Laugh」の中で特に思い入れのある曲、または韓国ファンにぜひ聴いてほしい曲はありますか?幾田りら:どれも愛着があってとても大切ですが、その中でも特に韓国のファンの皆さんに聴いていただきたいのは「Cafe Latte」です。この曲は、韓国ドラマ「ギョンドを待ちながら」のOSTですが、今回初めて韓国ドラマのOSTに参加し、その作品を思い浮かべながら歌詞を書きました。作曲と編曲にはAKMUのイ・チャンヒョクさんをはじめ、韓国の多くのクリエイターの方々が参加してくださったので、そういった点にも注目して聴いていただけたら嬉しいです。―― 韓国で変わらず大人気を博していますが、印象に残っている韓国ファンの応援や反応はありますか?幾田りら:YOASOBIのikuraとして韓国でライブをした時、会場に足を運んでくださった皆さんとの思い出がとても印象に残っています。普段からSNSを通して送ってくださるたくさんのメッセージや応援の気持ちも、いつもきちんと受け取っています。また、ジコさんとの「DUET」のプロモーションで韓国のさまざまなメディアに出演した際にも、韓国ファンの皆さんが温かい応援を送ってくださり、とても力になりました。―― 今回韓国を訪問したら絶対にやってみたいことはありますか?幾田りら:韓国料理が本当に大好きで、今回必ず食べたいのはチキンとトッポッキです。どれだけたくさん食べられるか、できる限り挑戦してみたいです。―― YOASOBIのボーカル「ikura」と、ソロアーティスト「幾田りら」には、ご自身の中でどのような違いがありますか?幾田りら:YOASOBIは2人組のユニットとして「小説を音楽にする」というコンセプトで活動しているので、すべての楽曲に一つの物語があります。作曲を担当するAyaseと、ボーカルを担当するikuraというように、役割が明確に分かれている点も、ソロ活動とは異なる部分だと思います。一方、シンガーソングライター幾田りらとしての活動では、自分自身の経験や物語をもとに、自ら楽曲を作り、表現しています。その点で、YOASOBIと幾田りら、それぞれの音楽が生まれるプロセスからも、活動の違いを感じていただけると思います。―― 今後、シンガーソングライター幾田りらとして挑戦してみたい音楽やジャンルはありますか?幾田りら:今回リリースした「Laugh」でさまざまなジャンルに挑戦しましたが、今後はそれぞれのジャンルをさらに深く掘り下げた楽曲も作ってみたいです。また、「Laugh」の初回限定盤には、これまで国内外のさまざまなアーティストの方々とコラボした楽曲も収録されています。これからも多様なアーティストの方々との音楽制作を続けながら、まだ自分でも見つけられていない新しい声や、別の一面を探していきたいです。今後の活動も見守っていただけたら嬉しいです。―― 今回の公演を通じて、韓国ファンにどんなアーティストとして記憶されたら嬉しいですか?幾田りら:幾田りらとしての活動では、私の日常の中の物語を音楽として表現しているので、ファンの皆さんにより身近に感じてもらえる音楽、アーティストでありたいと思っています。公演では一緒に歌って踊り、親しみや温かさを感じられる時間になれば嬉しいです。―― 韓国での単独コンサートを待ち望んでいたファンへメッセージをお願いします。幾田りら:ソロ歌手として初の海外公演を韓国で開催できて、本当に嬉しいです。ファンの皆さんと最高の思い出を作れるよう、最高のパフォーマンスをお届けするために準備していますので、ぜひ楽しみにしていてください。

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  • 幾田りら、韓国で初の海外ソロライブが決定!5月23日にソウル・オリンピックホールで開催

    幾田りら、韓国で初の海外ソロライブが決定!5月23日にソウル・オリンピックホールで開催

    幾田りらが、韓国ファンと出会う。昨日(8日)、ライブエンターテインメントブランドのLIVETによると、幾田りらは5月23日、ソウル・オリンピック公園オリンピックホールで「Lilas LIVE TOUR 2026 Laugh in Seoul」を開催する。今回のツアーは、昨年12月に発売された彼女の2枚目のフルアルバム「Laugh」の発売を記念して行われるもので、日本2都市と韓国での開催が確定した。韓国公演は彼女にとって初の海外単独公演となるだけに、すでに韓国ファンから熱い反応が続いている。幾田りらは、J-POPブームの先頭走者として存在感を放っているユニット・YOASOBIのボーカルだ。彼女はYOASOBIはもちろん、シンガーソングライターとして様々な広告やドラマ、映画、アニメーション音楽作業などに参加する一方、代替不可能な音色とジャンルを超える繊細なボーカルで、全世界のリスナーから愛されてきた。彼女は最近、Block Bのジコとコラボレーションシングル「DUET」を発表してファンに特別なプレゼントを届けた。「2025 MelOn Music Awards」でもジコとサプライズパフォーマンスを披露し、並外れたグローバルな影響力を証明した。2024年12月にYOASOBIとして蚕室(チャムシル)で行った2度目の韓国公演以降、ソロライブツアーで約1年5ヶ月ぶりに戻ってくる幾田りら。音楽、公演など着実に活発な活動を繰り広げてきた彼女が、YOASOBIとはまた違う新しい姿で作り上げる今回のコンサートに向けて、ファンの関心が高まっている。幾田りらの韓国公演のチケットは、1月14日午後8時から16日までWeverseを通じて先行予約が可能で、一般予約チケットは1月19日午後8時にMelOn Ticketでオープンされる。・Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」MV公開日本語の歌詞&コミカルな振付に注目・YOASOBI、韓国公演からNewJeans、AKMU イ・スヒョン参加のライブ映像をYouTubeで公開

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  • Block B ジコ&幾田りら、今夜「THE FIRST TAKE」に登場!コラボ曲を一発撮りで披露

    Block B ジコ&幾田りら、今夜「THE FIRST TAKE」に登場!コラボ曲を一発撮りで披露

    Block Bのジコと幾田りらが、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」第628回に出演することが決定した。「THE FIRST TAKE」は、アーティストによる一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネルとして、2019年11月の開設以降チャンネル登録者数1,160万人を突破し、日本の音楽系チャンネルとして最多登録者数を誇る。今回披露する楽曲は、2025年12月に配信リリースされた、韓国のプロデューサー兼国民的ヒップホップアーティスト・ジコと幾田りらのコラボレーションシングル「DUET」。韓国ヒップホップシーンを牽引するジコと、昨年末には「第76回NHK紅白歌合戦」へ出場し、国内ポップシーンでさらなる存在感を示す幾田りら。日韓を代表する両アーティストによるコラボレーションとして、リリース以降大きな注目を集め、ミュージックビデオは早くも1,000万再生を突破している。さらに、SNSではダンスチャレンジがトレンドとなり、&TEAM、ILLIT、BOYNEXTDOOR、King & Princeなど、日韓のさまざまなアーティストとコラボレーションしたTikTok映像も話題を呼んでいる。楽曲は、英語・日本語・韓国語の3言語を織り交ぜながら、ジコと幾田りらのボーカルが軽快に掛け合うダンスポップチューン。本パフォーマンスでは、初となる生バンド編成でのメディア披露が実現。2人で息を合わせたキャッチーなフック、ジコの軽快なラップ、そして幾田りらのメロディアスなボーカルラインが、生演奏のバンドサウンドと重なり合う、グルーヴ感あふれる今回限りの一発撮りパフォーマンス映像にぜひ注目してほしい。・Block B ジコ&幾田りら、King & Princeとダンスチャレンジ!豪華日韓コラボが話題(動画あり)・Block B ジコ、幾田りらとコラボステージを日本初披露!「Mステ」出演に可愛すぎと大反響

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  • Block B ジコ&幾田りら、King & Princeとダンスチャレンジ!豪華日韓コラボが話題(動画あり)

    Block B ジコ&幾田りら、King & Princeとダンスチャレンジ!豪華日韓コラボが話題(動画あり)

    Block Bのジコと幾田りらが、King & Princeと対面し話題を集めた。28日、King & Princeの公式Instagramを通じて、ジコと幾田りらと踊ったダンスチャレンジ動画が公開され、意外な日韓コラボで反響を呼んだ。彼らは、King & Princeの新曲「Theater」に合わせてリズムに乗りながら息の合ったダンスを披露し、短いながらも強烈なインパクトを残した。ジコも29日、この動画を自身のInstagramのストーリーに共有し、King & Princeのアカウントをタグ付けした。この動画を見たファンたちは「夢のようなコラボ!」「ジコとキンプリが交わる世界線が存在するなんて」「4人のダンスチャレンジ豪華すぎる」など喜びと驚きの反応を示した。これに先立って、ジコと幾田りらは最近放送されたテレビ朝日系「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」に出演し、新曲「DUET」のステージを披露して話題を集めた。King & Princeも同番組に出演し、今回のダンスチャレンジコラボが実現したとみられる。ジコは2026年2月7日、京王アリーナ TOKYOにて8年ぶりの単独コンサート「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」を開催する予定だ。・Block B ジコ、幾田りらとコラボステージを日本初披露!「Mステ」出演に可愛すぎと大反響・Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」リリックビデオ公開! この投稿をInstagramで見る King & Prince(@kp_official_523)がシェアした投稿

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  • 幾田りら、初めて韓国ドラマの挿入歌を担当!「明日はきっと」のOST「Cafe Latte(English Version)」を本日発売

    幾田りら、初めて韓国ドラマの挿入歌を担当!「明日はきっと」のOST「Cafe Latte(English Version)」を本日発売

    幾田りらが、初めて韓国ドラマのOST(挿入歌)に参加した。幾田りらが歌唱したJTBC土日ドラマ「明日はきっと」のOST「Cafe Latte(English Version)」が28日午後6時に発売された。「Cafe Latte」は、日常の中で行き交うときめきやためらい、関係が積み重なっていく瞬間を繊細な言葉で描いた楽曲だ。愛を特別な出来事として描くよりも、共に過ごす日々の中で揺れ動きながらも繋がっていく感情の過程として表現している。幾田りらは歌唱はもちろん、作詞にも参加し、楽曲が伝えようとするメッセージに説得力を加えた。作曲にはAKMUのイ・チャンヒョクとソ・ドンファンが参加し、ミディアムテンポの軽快なリズムをベースに、感覚的なメロディーとグルーヴが印象的な楽曲となった。YOASOBIのボーカルikuraとしても絶大な人気を誇る幾田りらは、「Cafe Latte」を通じて淡白でありながらも叙情的な感性を伝えている。彼女特有の澄んだボーカルが、関係の微妙な温度を込めた楽曲の情緒と調和を成し、リスナーの日常に自然に染み込む。「明日はきっと」は、2度の恋愛をして別れたイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)が、不倫スキャンダル記事を報道した記者とスキャンダルの主人公の妻として再会し、じれったく切ない恋愛を繰り広げるロマンスドラマだ。

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  • Block B ジコ、幾田りらとコラボステージを日本初披露!「Mステ」出演に“可愛すぎ”と大反響

    Block B ジコ、幾田りらとコラボステージを日本初披露!「Mステ」出演に“可愛すぎ”と大反響

    Block Bのジコが、日本の音楽界で影響力を発揮している。ジコは昨日(26日)放送された「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」に出演。彼は新曲「DUET」でコラボレーションした幾田りらと共にステージを披露し、2人は卓越した歌唱力で軽快なステージを作り上げた。番組内では彼が日本語で話す場面もあり、SNS上では「可愛すぎる」「やっぱり日本語上手」など好反応が続いている。彼は本日、自身のInstagramを通じて「Mステのおかげで、最高のホリデーでした。DUETはこれからも続きます!」と日本語でコメントし、幾田りらとのツーショットやステージ裏カット、一部ステージの動画などを掲載した。ジコは今年、日本で多方面にわたって活動を展開してきた。多数のヒット曲を持つアーティストm-floのデビュー25周年記念「loves」シリーズに参加し、コラボ曲「EKO EKO」をリリース。19日には幾田りらと共にシングル「DUET」を発売した。それだけでなく、グローバルデニムブランド「GUESS JEANS」の日本キャンペーンモデルに選ばれ、ファッション界でも存在感を放った。勢いに乗って来年2月7日、東京で8年ぶりとなる単独コンサート「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」を開催する。8月の大型音楽フェスティバル「a-nation 2025」で披露したステージが大きな反響を得ただけに、コンサートにも期待が集まっている。ジコは目まぐるしい年末の音楽イベントで活躍中だ。「ベストプロデューサー」を受賞した「2025 MMA」では「DUET」のパフォーマンスを初披露。このステージは熱い関心を集め、その後「DUET」は各種音源チャートで上昇傾向を続けた。同曲は「2025 MMA」の翌日である21日、韓国YouTubeの「人気急上昇音楽」で1位を記録し、27日午前10時までその順位を守った。同日、韓国Spotifyの「デイリートップソング」では前日比5段階跳ね上がった6位にランクイン。Instagramの「リール人気上昇オーディオ」では、26日まで5位圏内に名を連ねた。・Block B ジコ、12月26日放送の「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」に出演決定!・Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」リリックビデオ公開! この投稿をInstagramで見る 우지호/ZICO(@woozico0914)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 우지호/ZICO(@woozico0914)がシェアした投稿

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  • Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」リリックビデオ公開!

    Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」リリックビデオ公開!

    アーティスト兼プロデューサーのBlock B ジコが、新曲の歌詞を楽しめるコンテンツを公開し、注目を集めている。ジコは22日午後10時、公式SNSを通じてニューシングル「DUET」のリリックビデオを公開した。今回の映像には、楽曲を共に制作した日本の人気ミュージシャン幾田りらも出演しているミュージックビデオの撮影現場ビハインドが収められている。日本で撮影された映像は、異国情緒あふれる雰囲気を演出している。ジコと幾田りらの出会いを表現した歌詞が印象的だ。「Tokyo to Seoul 時空を超えて」「二人で重ねるmelody」といった日本語の歌詞と、「정반대의 음색, 따로 노는 그림체(真逆の音色、バラバラの絵柄)」「물감을 섞듯이 swirl swirl 연주해 Let's duet(絵具を混ぜるみたいに swirl swirl 奏でよう Let's duet)」といった韓国語のフレーズが調和をなしている。2人はそれぞれ自身のパートの作詞を担当し、各自の音楽的カラーを存分に表現した。ミュージックビデオのビハインド映像も見どころのひとつだ。ジコと幾田りら、そして多彩なダンサーたちの自由奔放な瞬間から、撮影現場の和やかで楽しい雰囲気がうかがえる。「DUET」は、「理想的な相手とデュエットしたらどうなるだろう?」という想像から生まれた楽曲だ。韓国ヒップホップと日本のバンド音楽を代表するジコと幾田りらの出会いだけでも大きな話題を呼び、さらに、ジコと共に「SPOT!(feat. JENNIE)」を手がけたプロデューサー陣が作曲・作詞に参加し、完成度を高めている。「DUET」は21日午後5時、韓国YouTubeチャート「人気急上昇音楽」で1位を獲得し、23日午前7時現在までその座を維持している。また、21日付の韓国Spotify「デイリートップソング」6位、韓国Apple Music「今日のトップ100」23位にランクインするなど、各種チャートで上位に名を連ねた。さらに23日午前7時までに、日本、香港、台湾、シンガポール、タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシアの8つの国・地域のiTunes「トップソング」にもチャートインした。ミュージックビデオは20日付の韓国YouTube「デイリー人気ミュージックビデオ」でも1位を記録した。

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  • Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」MV公開…日本語の歌詞&コミカルな振付に注目

    Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」MV公開…日本語の歌詞&コミカルな振付に注目

    韓国の国民的ヒップホップアーティストBlock Bのジコと幾田りらが、コラボレーションシングル「DUET」を本日配信リリースした。今回のコラボ楽曲「DUET」に関して、ジコがSNS上で「楽曲を一緒に歌うパートナーを探している」と投稿したことをきっかけに、さまざまなアーティストが招待状を掲げた写真を公開し話題に。LE SSERAFIM、BOYNEXTDOORのソンホ、BE'O、オム・ジユン、ENHYPEN、イ・ウンジ、izna、HANROROなど、多くのアーティストがSNS投稿を行い、コラボ相手を巡って憶測が広がっていた。そして、幾田りらが招待状を手にした写真を公開し、ジコも自身の公式SNSを通じてコラボレーションを発表し話題を呼んだ。楽曲は、英語・日本語・韓国語の3言語を織り交ぜながら、ジコと幾田りらのボーカルが軽快に掛け合うダンスポップチューン。キャッチーなフレーズとグルーヴ感のあるサウンドが印象的な1曲に仕上がっている。また、本日の配信リリースと同時にミュージックビデオも公開。ジコと幾田りらの両名が出演し、日本で撮影された本作は、「街の子どもたちの動きに合わせて、大人たちも同じ動きをしてしまう世界」を描いたユニークな映像作品となっている。子どもが腕を上げれば大人も腕を上げ、走れば一緒に走り、踊れば共に踊る多数のエキストラキャストとともに、コミカルかつキャッチーな振り付けで展開される、何度も見たくなる映像にも注目してほしい。

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  • Block B ジコ、幾田りらと共演!日本で撮影したコラボ曲「DUET」MV予告映像を公開

    Block B ジコ、幾田りらと共演!日本で撮影したコラボ曲「DUET」MV予告映像を公開

    Block B ジコが、幾田りらとコラボしたミュージックビデオの予告映像を公開した。ジコは昨日(17日)、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、デジタルシングル「DUET」の予告映像を公開した。新曲を共に制作した幾田りらも出演し、ジコと息を合わせた。ミュージックビデオは日本で撮影された。映像の中で、ジコは誰かに追われているかのように急いで走っている。その後なんとか身を隠した店の中で、謎の人物と遭遇し、驚く。この人物の動作は、先立って公開されたコンセプトフォトでも捉えられており、好奇心を刺激する。続くシーンでジコと幾田りらは群衆の中でポーズを取っている。2人は性別、年齢、服装もすべて異なる人たちの中でも特に目立っており、妙な異質感を抱かせる。予告映像で公開された「DUET」の軽快なメロディーにも注目が集まった。明るい雰囲気のメロディーに韓国語と日本語を織り交ぜた歌詞、ZICOと幾田りらの歌声が調和して新鮮さを与える。この曲は昨年「SPOT!(feat. JENNIE)」を共に作業したプロデューサー陣が作曲・作詞に参加した。さらに幾田りらが日本語の歌詞を書き、個性を加えた。19日0時に公開される「DUET」は、「理想的な相手とデュエットをしたらどうだろう?」という想像から出発した。外見上は正反対の声色と、互いに異なる絵柄を持つ2人の調和が際立つ曲だ。日韓のトップアーテイストのコラボ曲に期待と関心が集まっている。ジコは19日0時に音源とミュージックビデオを公開。そして20日にソウル高尺(コチョク)スカイドームで開催される「2025 MelOn Music Awards」に出演し、「DUET」のステージを初公開する予定だ。

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  • Block B ジコ&幾田りら、コラボシングル「DUET」コンセプトフォト第2弾を公開

    Block B ジコ&幾田りら、コラボシングル「DUET」コンセプトフォト第2弾を公開

    アーティスト兼プロデューサーのBlock Bのジコが、新たな魅力を加えたコンセプトフォトを公開し、カムバックへの期待を一層高めた。ジコは16日午後10時、公式SNSを通じて新デジタルシングル「DUET」のコンセプトフォトを公開した。新曲を共に制作した日本の人気ミュージシャン・幾田りらの姿も確認できる。写真の中の2人のビジュアルは、実に対照的だ。ジコはゆったり自由奔放な魅力を放っている。満面の笑みや物思いにふけるような表情で、それぞれ異なる感情を表現。一方、幾田りらは洗練され端正な雰囲気で視線を引きつける。空を見つめたり、スーツ姿で真剣に新聞を読むなど、ジコとは対照的な一面が際立つ。韓国ヒップホップを代表するジコ、日本バンドミュージックの先頭を走る幾田りら。今回公開された写真のコントラストは、まるで2人それぞれの異なる音楽カラーを表しているかのようだ。各分野で頂点を極めた日韓トップティアミュージシャンがタッグを組んで生み出される音楽への期待が高まる。さらにヒットメーカー同士の再会も注目ポイントだ。昨年「SPOT!(feat. JENNIE)」を共に手がけたプロデューサー陣も新曲に参加。幾田りらも作詞を担当し、自身ならではの感性を溶け込ませている。ジコは20日、ソウル・高尺(コチョク)スカイドームで開催される「The 17th MelOn Music Awards, MMA2025(MMA2025)」に出演し、「DUET」のステージを初披露する予定だ。

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