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  • &TEAMのJOの初主演映画「ワンダンス」相手役に女優・池端杏慈が抜擢!キャラクタービジュアル&動画も解禁

    &TEAMのJOの初主演映画「ワンダンス」相手役に女優・池端杏慈が抜擢!キャラクタービジュアル&動画も解禁

    ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画(草場尚也監督)が、11月27日(金)に全国公開が決定(製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ)、先日、主人公のカボを映画初出演であり初主演となる&TEAMのJOが演じることが発表された。吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたにかぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていく。主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを演じるのは、第104回全国高校サッカー選手権大会・21代目応援マネージャーや「ゼクシィ」15代目CMガールにも抜擢され注目を集め、女優として映画「白の花実」や、ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」等話題作の出演が続く池端杏慈(いけはた あんじ)。ワンダ役を射止めた池端は、「オーディションの結果を聞いたときは号泣しました。もともとダンスが大好きでこの役は絶対に自分が掴み取りたいと思っていたので、本当に嬉しくて、ワンダを演じられるんだと知った瞬間は言葉になりませんでした」と役をつかみ取るまでの熱い想いを明かした。草場監督は池端をワンダ役に選んだ理由を「オーディションの際、ダンス課題曲をお渡ししていたのですが、池端さんは音のイメージに加え、歌詞の想いを紐解き、楽曲の本質を自分なりに咀嚼した上で挑んでくれました。こうした作品に寄り添い深める姿勢はとても重要だと思っており、池端さんと一緒に映画作りを行いたいと強く思いました」とその熱意がワンダに重なった様を語っている。また池端は、撮影前はダンスの猛特訓を積み重ねたといい、その様子を、「ダンス監修の先生に教えていただいたことを家に帰ってからも繰り返し練習して、クランクインしてからも撮影の合間に自主練の時間を入れていただきながら、撮影期間中もとにかく踊り続ける毎日でした。ダンスってとことん追求すればするほど面白いし、とにかく楽しいんだと気づかせてくれました」と振り返り、「原作のワンダヘのリスペクトを忘れず、その姿を大切にしながら1つ1つのシーンを丁寧に演じさせていただきました。この作品を通してダンスの楽しさや、言葉では伝えきれない感情が少しでも皆さんに届いたら嬉しく、ダンスシーンを見ていただけるのが今からとても楽しみでワクワクしています!」と、鍛錬を重ねたダンスシーンへの熱い気持ちを寄せており、撮影を終え、現在ポストプロダクション中の本作品の完成が待ちきれない。また、本日、池端演じるワンダのキャラクタービジュアルも解禁され、キャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、カボのビジュアルと同じく、「でも、踊る」というコピーに、この上なく楽しそうに踊るワンダの多幸感溢れるビジュアル。キャラクター動画は、朝日を浴びながら踊るワンダを観てカボが涙を流す、二人の運命が動き出した瞬間をとらえたワンシーンをはじめ、生き生きと、ひたむきにダンスと向き合っていくワンダの姿が映し出されている。ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボやワンダたちを描く、この秋一番心躍る青春物語「ワンダンス」。続報にも注目だ。◆ワンダ役:池端杏慈コメントオーディションの結果を聞いたときは号泣しました。もともとダンスが大好きでこの役は絶対に自分が掴み取りたいと思っていたので、本当に嬉しくて、ワンダを演じられるんだと知った瞬間は言葉になりませんでした。クランクインするまでの期間は毎日ダンスのことを考えて過ごし、ワンダ役としてのプレッシャーと不安で押しつぶされそうになった時もありましたが、ダンス総監修のカンタローさんに、「もっと自信をもって堂々としてればいいんだよ」という言葉をいただいて気持ちが軽くなり、勇気づけられました。ダンス監修の先生に教えていただいたことを家に帰ってからも繰り返し練習して、クランクインしてからも撮影の合間に自主練の時間を入れていただきながら、撮影期間中もとにかく踊り続ける毎日でした。ダンスってとことん追求すればするほど面白いし、とにかく楽しいんだと気づかせてくれました。原作のワンダヘのリスペクトを忘れず、その姿を大切にしながら1つ1つのシーンを丁寧に演じさせていただきました。この作品を通してダンスの楽しさや、言葉では伝えきれない感情が少しでも皆さんに届いたら嬉しく、ダンスシーンを見ていただけるのが今からとても楽しみでワクワクしています! 公開を楽しみにしていてください。■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)全国公開出演:JO(&TEAM)原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一ダンス総監修:カリスマカンタロー製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社 (C)2026映画『ワンダンス』製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト

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  • &TEAMのJO、映画初主演!「ワンダンス」主人公カボ役に抜擢…キャラクタービジュアル&心奪われるダンス映像も解禁

    &TEAMのJO、映画初主演!「ワンダンス」主人公カボ役に抜擢…キャラクタービジュアル&心奪われるダンス映像も解禁

    ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画が、2026年11月27日(金)に全国公開が決定した(製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ)。吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていく。主人公のカボを演じるのは、映画初出演であり初主演となる&TEAMのJO。2022年のデビュー以来、一糸乱れぬ圧倒的パフォーマンスとメンバーの絆で人気を博してきた&TEAM。2025年には日本で発売された3rdシングル「Go in Blind(月狼)」と、韓国デビュー作となる1stミニアルバム「Back to Life」によって、日本を拠点とするグループとして初めて、日本・韓国の両国でミリオンセラーを達成、海を越えて活躍の場を広げる&TEAMのメンバーが映画の主演を務めるのも初めてである。JOは本作の出演に関し、「初めて『ワンダンス』でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は『本当に現実なのだろうか』と疑ってしまうほど信じられませんでした。原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました」と心の内を明かす。また、未経験のダンスに出会い熱中することで運命を動かしていくカボを演じるにあたり「特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして『なぜ踊るのか』という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました」とダンスを徹底的に研究し取り組んだことや、役作りの姿勢を垣間見せ、また、初めてとなる映画撮影を振り返り、「グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています」と、自身の成長、そしてこの作品に込めた想いを熱く語った。監督を務めるのは、PFFアワード2019日活賞とホリプロ賞の2冠受賞作「スーパーミキンコリニスタ」で注目を浴び劇場用映画初監督作品「雪子 a.k.a.」で話題をさらった新鋭・草場尚也監督。草場監督は主演を務めたJOを「初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています!」と語り、役作りの姿勢や、ダンスに対しての熱量を明かした。さらに、「一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJOくんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました」と撮影を振り返っている。また、脚本は「殺さない彼と死なない彼女」「恋は光」の小林啓一が務め、ダンスに出会い、その情熱を青春に捧げる主人公たちの想いを瑞々しく描き出した。昨年冬に撮影を敢行し、現在ポストプロダクション中でまもなく完成予定の本作だが、作品全体のダンス総監修は、プロダンサーとして活躍中の2004年に世界最大級のダンスバトル大会「DANCEALIVE」を立ち上げ、現在はダンスプロリーグ「D.LEAGUE」を創設するなど、ダンス関連の事業を中心にカウンターカルチャーをベースに多角的に展開するカリスマカンタロー氏が務め、多くのダンサーが撮影協力・参加。カリスマカンタロー氏は本作の撮影を「お話を頂いた時に、ダンスにウソをつきたくないので役を演じる方々および撮影に関わる全ての方には、自分に厳しく妥協なしで本気で熱く取り組んで頂くことを条件にお受けしました」と振り返る。草場監督はカリスマカンタロー氏がダンス総監修を務めたことについて「カリスマカンタローさんが掲げる『ダンスに嘘をつきたくない』という言葉は、私の『映画に嘘をつきたくない』という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となった」と語り、作品にとって欠かせない存在であることに言及している。撮影現場にも足を運んだという原作者の珈琲氏からは「各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。カッコいいダンスシーン楽しみにしております」とのコメントが寄せられており、カリスマカンタロー氏が総監修した、JOをはじめとしたキャスト達が猛特訓し臨んだダンスシーンに期待が高まる。また本日、JO演じるカボのキャラクタービジュアルも解禁されキャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、踊るカボの躍動感あふれるビジュアルと、まっすぐに空を見つめる踊り終えた直後のカボの横顔を捉えたビジュアルとなっており、「でも、踊る」というコピーが潔く刻まれる。キャラクター動画は、孤独なカボがダンスに出会い変わっていく表情を捉えており、徐々に進化していくダンスシーンにも胸が熱くなる臨場感が垣間見える映像となっている。キャラクタービジュアル・動画ともに、長い手足を使いダイナミックに踊るJOは原作の再現度が非常に高く、まさに唯一無二のキャスティングであることが分かり、草場監督が「フィクションと現実が混ざり合った」と撮影を振り返る言葉に納得がいく。作品は現在、撮影を終え、ポストプロダクション中。まもなく待望の完成を迎える。ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボたちを描く、この秋一番心躍る青春物語「ワンダンス」。続報にも期待が高まる。◆主演(カボ役):JO(&TEAM)コメント初めて「ワンダンス」でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は「本当に現実なのだろうか」と疑ってしまうほど信じられませんでした。しかし、原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました。撮影には、演技とダンス、どちらも本当にたくさんの準備を重ねて臨みました。特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして「なぜ踊るのか」という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました。グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています。ダンスや音楽を楽しんでいただきたいのはもちろんですが、ダンスを通して誰かと出会い、葛藤しながらも成長していくカボの姿を、ぜひ劇場で見届けていただけたら嬉しいです。◆原作者:珈琲氏コメントワンダンス実写映画化第一報、おめでとうございます。JOさんをはじめ名だたるエネルギッシュなキャストさんに役柄を演じてもらえて光栄です。実際役者の方がどれくらいダンスをするのかというのは気になるところでしたが、各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。僕個人としては、映像化の際にそこまで原作を忠実に再現してほしいというよりは各媒体に合った表現方法と尺に合った脚本で新しい別物を作りあげてほしいという気持ちがあるので監督にはそのようにお伝えしました。カッコいいダンスシーン楽しみにしております。◆草場尚也監督コメント原作は、内向的で自己否定感の強い主人公・カボが、ダンスを通して自分自身を解放していく物語です。主演のJOくんは、初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています! 一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJOくんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました。ダンス総監修のカリスマカンタローさんが掲げる「ダンスに嘘をつきたくない」という言葉は、私の「映画に嘘をつきたくない」という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となっています。尊敬する小林啓一さんの脚本、原作の珈琲先生のアドバイスのもと、魂を込めて作り上げた作品です。ぜひ劇場で楽しんでください!◆ダンス総監修:カリスマカンタロー氏コメント原作に沿ってダンスをどう見せるか? カボのダンスとは? と何度も考えました。現実世界において、ダンスをはじめたばかりの子がすぐに活躍することは正直難しい、でも、もしかしてこのダンスならあり得るという可能性を見つけて、カボ(JOさん)に対して1人のダンサーをぶつけました。まだ発表されてない方も含め全員にそれぞれの細かな設定までこだわりましたし、ワガママを聞いて頂いた監督をはじめ製作陣には感謝しかありません。見事に覚醒したと思いますし、特にJOさんは練習や撮影を通してカボが憑依し、作品が先か映画が先かわからないカボそのものです。ダンスは技術だけじゃなく「心」だと改めて感じることができた素敵な作品になりました。ダンス監修一同自信を持ってお届けします!■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)全国公開出演:JO(&TEAM)原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一ダンス総監修:カリスマカンタロー製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社 (C)2026映画『ワンダンス』製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト

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  • オープンを祝して&TEAM FUMA・JOや堀田茜らゲストが来店オープニングイベント「メイクアップショー」も盛大に実施
  • &TEAMのJOとMAKI、今夜放送の「沸騰ワード10」2時間SPに出演決定!吉沢亮は弾丸韓国旅へ

    &TEAMのJOとMAKI、今夜放送の「沸騰ワード10」2時間SPに出演決定!吉沢亮は弾丸韓国旅へ

    &TEAMのJOとMAKIが、今夜放送の「沸騰ワード10」に出演する。日本テレビ系毎週金曜よる7時56分から放送の「沸騰ワード10」は、一般の人は聞いたことがない! でも特定の業界内で、実は話題にのぼっている超ホットなワードを徹底調査! ディレクターが日本・世界を駆け巡り、半年後に絶対ブームになる流行の源泉をどこよりも早く見せる業界リサーチバラエティーだ。本日、6月5日(金)よる7時から放送の「沸騰ワード10」は、2時間SP。カニを愛してやまないカニ俳優吉沢亮は、まだ見ぬカニ料理を求めて、カニ大国である韓国へ弾丸旅! 今後、食べられなくなるかもしれない幻のカニ料理にたどり着くことはできるのか?そして俳優・井桁弘恵は得意のコスパ旅へ! 今回はコスパ旅の定番・アジアを離れ、南米・ペルーの世界遺産マチュピチュを目指す。しかも5泊7日で予算はわずか片道10万円台というまさに究極のコスパ旅! 果たして無事にマチュピチュの絶景を堪能することはできるのか!?スタジオには、5月30日から6月7日まで展開される日本テレビ系キャンペーン「Good For the Planet ウィーク 2026」のアンバサダーを務める小泉孝太郎、来週公開の映画「NEW GROUP」から主演の俳優・山田杏奈、さらに、注目のグローバルグループ&TEAMのJOとMAKIが登場! 井桁のコスパ旅の充実っぷりを見た山田は思わず「行ってみたい」と本音が!?大ヒット映画「国宝」で主演を務め、「日本アカデミー賞」最優秀主演男優賞を獲得した吉沢だが、この番組では誰よりもカニを愛してやまないカニ俳優。日本各地で様々なカニ料理を食べてきた吉沢が今回向かうのは、日本以上の漁獲量を誇り、ケジャンなどをはじめとする独自のカニ文化が根付いているカニ王国・韓国。ソウルの名店でカンジャンケジャンに舌鼓を打ちつつ、「今食べないと食べられなくなるかもしれない」という幻のカニ料理を求めてチェジュ島へ。そのチェジュ島でもわずか4店でしか食べることができなくなっているという伝説級のカニ料理とはどんな料理なのか!?学生時代から激安海外旅行を楽しむコスパ旅の達人・井桁が今回向かうのは、南米・ペルーの世界遺産マチュピチュ。しかも5泊7日の予算総額が飛行機代含めてわずか片道10万円台という、相場の5分の1以下に抑えたまさに究極のコスパ旅! 飛行機の遅れなどでペルー到着が予定の1日半遅れになるというハプニングもありつつ、現地の乗り合いバスや格安の民泊などを使ってとことんコスパを追求! もちろん美食の国ペルーならではのグルメも欠かさずチェック。日本との関係も深いペルーの文化にも触れつつ、仲良しのディレクターと共に世界遺産マチュピチュを目指す旅。果たして本当に10万円で行けるのか!?JOとMAKIの出演回は、6月5日(金)よる7時から放送される「沸騰ワード10」で確認できる。・&TEAMからKep1erまで!6月8日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」出演決定ヒット曲のカバーも・&TEAMのメンバー4人、バスケ「B․LEAGUE」表彰式にプレゼンターとして登場!選手からは驚きの声も■放送情報「沸騰ワード10 2時間SP」放送日時:2026年6月5日(金)19:00~20:54【司会】設楽統(バナナマン)【進行】黒田みゆ(日テレアナウンサー)【スタジオゲスト(順不同)】小泉孝太郎、山田杏奈、JO(&TEAM)、MAKI(&TEAM)、井桁弘恵、柴田英嗣(アンタッチャブル)、カズレーザー(メイプル超合金)、出川哲朗【VTR出演者(順不同)】吉沢亮、井桁弘恵 ほかTVer見逃し配信はこちら■関連リンク「沸騰ワード10」公式X「沸騰ワード10」公式Instagram

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  • &TEAMのメンバー4人、バスケ「B․LEAGUE」表彰式にプレゼンターとして登場!選手からは驚きの声も

    &TEAMのメンバー4人、バスケ「B․LEAGUE」表彰式にプレゼンターとして登場!選手からは驚きの声も

    B.LEAGUE 10th公式アンバサダーを務める&TEAMのメンバーであるFUMA、K、NICHOLAS、JOが5月29日(金)、東京ガーデンシアターで開催された国内男子プロバスケットボールリーグの年間表彰式「B.LEAGUE AWARD SHOW 2025-26」に出演した。10年目というリーグの節目となる記念すべきシーズンをアンバサダーとして盛り上げてきた&TEAMからは、4名のメンバーがアワードの舞台に登場。B1に所属する全ヘッドコーチ・全選手、そしてメディア各社の投票によって選ばれた、今シーズンを象徴する選手たちが選出される「レギュラーシーズンベストファイブ」および「セカンドチーム」の発表においてプレゼンターという大役を務めた。卓越したスキル、圧倒的な存在感、数々のドラマを生み出したトッププレーヤーたちへ記念品を贈呈し、受賞者たちの栄誉を称えて授賞式の舞台へ華を添えた。また、同イベント内で行われたスペシャルトークショーには、&TEAMの中でも特にバスケットボールへの造詣が深いNICHOLASとJOが登場。今シーズン見事B1年間王者の座に輝いた長崎ヴェルカ選手たちをステージに迎え、トークショーが行われた。グローバルに活躍する&TEAMらしく、NICHOLASが日本語、韓国語、英語を巧みに操り、それぞれの選手に合わせて言語を変えて質問をすると、選手たちから「何ヶ国語話せるの?」と驚きの声があがる一幕も。優勝直後の熱気冷めやらぬ選手たちの本音や強さの秘訣に迫った。「派手さよりも泥臭さ。勝ちに必要なことをやり続けられるのが自分たちらしさ」と語る長崎ヴェルカのチームスピリッツや、素晴らしいシーズンを戦い抜いた選手たちの言葉に真摯に耳を傾けた2人。トークを終え、NICHOLASは「たくさん良いお話が聞けました」、JOは「優勝して間もないチームの皆さんの熱い思いを受け取ることができ、本当に良い時間になりました」と、選手たちヘリスペクトを贈った。アンバサダーとして、B.LEAGUEの記念すべき10年目のシーズンを締めくくる格式高いアワードに駆けつけ、激戦を戦い抜いた選手たちをセレモニーで祝福した&TEAM。会場に集まった多くのファンとともに、リーグの健闘を称え合った。

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  • &TEAMのTAKI&JO、エプロン姿で韓国ごはんにトライ!6月17日発売「オレンジページ」巻頭の料理特集に登場

    &TEAMのTAKI&JO、エプロン姿で韓国ごはんにトライ!6月17日発売「オレンジページ」巻頭の料理特集に登場

    生活情報誌「オレンジページ」が6月17日(水)で創刊41周年を迎える。同日発売の周年記念号では、特別企画として、巻頭の料理特集に、世界で活躍するグローバルグループ&TEAMの登場が実現。メンバーのなかでも料理好きなTAKIと、食べること(特に白米)が大好きというJOが、「オレンジページ」の誌上料理レッスンに挑戦。人気料理家・コウケンテツ氏から韓国の家庭の味「チャプチェ」を教わった。楽しいレッスンの様子が全4ページ(カラー)にわたって掲載される「オレンジページ」7月2日号(通常版、増刊)、7月3日号増刊は、全国の書店、ネット書店で予約受付中となっている。■商品情報「オレンジページ」2026年7月2日号(通常版)7月2日号増刊、7月3日号増刊(付録つき)発売日:2026年6月17日(水)※全国の書店、ネット書店で予約受付中!・7月2日号:640円(税込)購入はこちら・7月2日号増刊:1,430円(税込)購入はこちら・7月3日号増刊(※):1,430円(税込)購入はこちら ※セブンネットショッピング、セブン-イレブン限定。予約はセブンネットショッピングのみ。■関連サイト「オレンジページ」公式サイト

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  • shu uemura ポップアップイベント- "銭湯"をテーマにした「shu sento」を&TEAM FUMA&JOが体験
  • 銭湯をテーマにしたshu uemuraの特別なポップアップイベント「shu sento」&TEAM FUMA&JOが“番頭”に!?特別ボイスでお出迎え。2人からのコメントも到着。
  • &TEAM「NHK紅白歌合戦」初出場の喜びを明かす…会見を欠席したJOからのコメントも“最高のステージを見せる”

    &TEAM「NHK紅白歌合戦」初出場の喜びを明かす…会見を欠席したJOからのコメントも“最高のステージを見せる”

    日本発のグローバルグループ&TEAMが、大晦日に放送される「第76回NHK紅白歌合戦」に初出場することが決定し、11月14日(金)にNHK放送センターで行われた出場歌手発表会見に出席した。会見では、クラシックな装いに身を包んだメンバーが錚錚たるアーティストに並んで登壇。サブリーダーのFUMAは「僕たちは、日本から出発したグループとして、『紅白歌合戦』がひとつの目標であり、夢でした。今回出場させていただき光栄です。デビューから約3年、ここにくるまでに応援してくださったファンであるLUNÉ(&TEAMのファン)の皆さんに誇りに思ってもらえるように、そして番組の歴史に恥じないように一瞬一瞬パフォーマンスをしたいと思います」と、意気込みを語った。個別スケジュールの都合で欠席となったメンバーのJOは「デビュー3年目で『紅白歌合戦』へ出場させていただくことが決まり光栄です。テーマは『つなぐ、つながる、大みそか。』ということで、&TEAMも多様な世界と人々を結びつけることをスローガンとして掲げ活動しているグループなので、ありがたい縁を感じます。日本中の皆さんが楽しみにしている1年に1度の大舞台に出場できることは、国民的なアーティストとなって世界へ羽ばたくというJapan to Globalを目標としている&TEAMにとって、とても意味のあることだと思います。『日本にこんなグループがいたんだ』と誇りに思っていただけるような最高のパフォーマンスを、本番では9人そろってお見せします!」とコメントを寄せた。&TEAMは、2022年にJapan to Globalを目指すグローバルグループとしてデビュー。2024年には春夏秋冬の季節をテーマにした4作品をリリースし、キャリアハイをみせ続けるなど精力的な活動を経て、日本から世界へ羽ばたくグループとなることを目標に、日本を中心に存在感を高めてきた。2025年には、3rdシングル「Go in Blind (月狼)」で自身初のミリオンを達成。勢いそのままに日本から世界への第一歩として、韓国デビューを果たし、発売初日にミリオンを達成するという日本アーティスト初の偉業を成し遂げた。そんな2025年の締めくくりに、紅白初出場が決定し、まさに飛躍の年を象徴する大晦日の晴れ舞台へ向かう予定だ。Japan to Globalを成し遂げるための大きな夢であった「紅白歌合戦」への出場を叶え、加速し続ける&TEAMの今後に期待が高まる。

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  • &TEAMのKとJO、一部スケジュール不参加に…韓国デビュー控え発表「やむを得ない個人活動のため」

    &TEAMのKとJO、一部スケジュール不参加に…韓国デビュー控え発表「やむを得ない個人活動のため」

    &TEAMのKとJOが、今後の活動に一部不参加となることを発表した。昨日(24日)、&TEAMが所属するYX LABELSは、グローバルファンプラットフォームWeverseを通じて、KとJOの今後の活動について案内した。YX LABELSは「韓国1stミニアルバムの活動を含む、2025年11月中旬から2026年2月までの一部スケジュールにおいて、KとJOがやむを得ない個人活動の都合により参加が難しい場合がございます。LUNEの皆様にはご理解を賜りますようお願い申し上げます」と伝えた。そして「KとJOはグループ活動への変わらぬ愛情と強い意志を持っており、可能な限りグループでのスケジュールに参加し、LUNE(&TEAMのファン)の皆様とお会いできるよう努めてまいります。今回の個人活動は、メンバーそれぞれ、そして&TEAMの更なる成長のための重要な過程になると信じております」と説明した。&TEAMは10月28日、1stミニアルバム「Back to Life」で韓国デビューを果たす。【YX LABELS 公式コメント全文】こんにちは、YX LABELSです。いつも&TEAMに大きな愛と温かい応援を送ってくださるLUNEの皆様に心より感謝申し上げます。&TEAMの今後の活動計画についてご案内いたします。現在予定されている韓国1stミニアルバムの活動を含む、2025年11月中旬から2026年2月までの一部スケジュールにおいて、KとJOがやむを得ない個人活動の都合により参加が難しい場合がございます。LUNEの皆様にはご理解を賜りますようお願い申し上げます。KとJOはグループ活動への変わらぬ愛情と強い意志を持っており、可能な限りグループでのスケジュールに参加し、LUNEの皆様とお会いできるよう努めてまいります。今回の個人活動は、メンバーそれぞれ、そして&TEAMの更なる成長のための重要な過程になると信じております。弊社は今後も、&TEAMメンバー全員が様々な分野で活躍し、LUNEの皆様により良い姿をお見せできるよう、全力でサポートしてまいります。メンバーの新たな挑戦に、引き続き温かいご声援をお願いいたします。

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  • &TEAMのEJ、JO、MAKI「フィガロジャポン」11月号の表紙に登場!

    &TEAMのEJ、JO、MAKI「フィガロジャポン」11月号の表紙に登場!

    &TEAMのEJ、JO、MAKIが「フィガロジャポン」11月号・増刊の表紙に登場。通常版の表紙は水川あさみが飾った。「フィガロジャポン」11月号は、注目の展覧会やアートを探す旅を詰め込んだ、芸術の秋を100%楽しむためのアート&クラフト特集。「和」をテーマにした、心も身体も心地いい化粧品を讃えるフィールグッドビューティも発表する。増刊の表紙を飾った&TEAMは、3rdシングル「Go in Blind(月狼)」がミリオン認定を達成、今秋に韓国デビューを控え、階段を駆け上り続けている。個のパワーを高め合いながら、Japan to Globalを掲げる彼らのいまを捉えた。■雑誌情報「フィガロジャポン」11月号発売中定価:880円(税込)/ 電子版:730円(税込) ・通常版の購入はこちら ・増刊の購入はこちら■関連リンク「フィガロジャポン」公式サイト

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  • &TEAM、海の家をサプライズ訪問!JO、HARUA、TAKIがオリジナルメニューに太鼓判

    &TEAM、海の家をサプライズ訪問!JO、HARUA、TAKIがオリジナルメニューに太鼓判

    &TEAMメンバーのJO、HARUA、TAKIが、江の島西浜海水浴場 海の家Ninaiにて開催中の、&TEAMの海の家「&TEAM BEACH HOUSE」にサプライズ訪問した。店内を体験してきた3人による、おすすめのオリジナルメニューや店内の見どころなど体験レポートが公開された。8月7日(水)にリリースした2ndシングル「青嵐(Aoarashi)」の発売を記念して、7月26日(金)より9月1日(日)までの期間限定で江の島西浜海水浴場 海の家Ninaiにて開催中の&TEAMの海の家「&TEAM BEACH HOUSE」。「青嵐(Aoarashi)」のコンセプトを体感できる展示や、フォトブース、さらに&TEAMのメンバーをイメージしたオリジナルドリンク・フード・デザートを楽しめる空間となっている。いつものようにファンが楽しむ店内に、突如&TEAMメンバーのJO、HARUA、TAKIが登場。その場に居合わせたファンと一緒に海の家を存分に楽しんだ。訪問した際の様子について、JOは「サプライズで訪問しましたが、本当にたくさんのLUNÉ(&TEAMのファン)が来てくださっていて僕たちが考えたメニューの料理を食べながら海の家を満喫してくださっていたのがとても嬉しかったです」と回答。HARUAは、「小さい頃、家族と海で遊んだあとに海の家でたくさんおいしいものを食べながらまた海に入るというのが決まった流れでした。海に遊びに行ってもどちらかというと海の家がメインの楽しみでした(笑)。たくさん泳いで疲れたら休みながら海の家の雰囲気を楽しんで貰えたらと思います」と話した。また、3人は&TEAMメンバーをイメージしたオリジナルメニューを試食。好きなオリジナルメニューについてTAKIは、「僕は自分の考えた肉寿司が一番気に入っています! 寿司とお肉を同時に味わえますし何よりボリュームがあるのですごく食べ応えがあります」とし、HARUAも「僕もTAKIの肉寿司がおすすめです! 暑くて海で遊んだ後はお腹があまり空かないこともあると思いますが、食べやすい1口サイズなので手軽に食べれるしエネルギーも付けられると思います!」とTAKIをイメージした「愛されキャラの焼肉寿司」に太鼓判。JOは、「お月見しらす丼」がおすすめだと話し「普段食べてもとても美味しいと思いますが、海の目の前で食べることで新鮮さも感じられてさらに美味しかったです」と回答。3人で9種類のオリジナルメニューを存分に味わった。海の家についてLUNÉにみてほしいポイントについて、TAKIは「僕たちの2ndシングルのマリンルックととても雰囲気があう空間なので、海をみながらご飯も楽しんでほしいです。お料理がすごくおいしくて海で泳いだあとにがっつり食べたい人でも、少しだけスイーツを食べたい人でも、いろんなシーンで楽しめると思います!」と回答。さらに、JOは「僕が海の家のためにイラストを描いてきたのですが、すごく可愛い絵なのでぜひみて欲しいです」と「&TEAMBEACH HOUSE」のために描いてきた絵に言及し、訪問の最後には、JO自ら絵を店内に設置。フォトブースへサインをした後、3人は海の家を後にした。■開催概要「&TEAM BEACH HOUSE」開催期間:2024年7月26日(金)~9月1日(日)特設サイトはこちら開催場所:神奈川県藤沢市片瀬西浜海岸 江の島西浜海水浴場 海の家Ninai住所:神奈川県藤沢市片瀬海岸2-20-39アクセス:片瀬江の島駅から徒歩3分(江ノ島西浜)営業時間:10:00~19:30(お席は70分制となります)※土日祝お盆期間も同様となります。※タイムテーブルなど詳細はHPをご確認ください。■関連リンク&TEAM公式サイト

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