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山下智久&ENHYPEN ジョンウォン、SPコラボにも注目!日テレ系「夜の音」今夜放送
今夜24時29分放送の音楽番組「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」に、山下智久が登場。ハリウッド映画「マン・フロム・トロント」(2022年公開)で念願の海外デビューを果たし、海外ドラマ初主演作となった「神の雫/Drops of God」が国際エミー賞を受賞するなど、今や海外でもその名を刻む山下。人気絶頂の中で日本を飛び出し、なぜ海外に挑戦したのか? 自身を突き動かす原動力、追い求める夢とは? 世界を舞台に戦うアーティスト・山下智久の今に迫る。お休み中の菊池風磨(timelesz)に代わり、今夜は原嘉孝(timelesz)が畑芽育と共にMCを務める。原と縁のある山下は「timeleszになる前から、風磨とかと一緒にみんなで遊んだりしてたので、めちゃくちゃ顔見知りではあるんですけど、カメラの前で直接こうやって話すのは初めて」。大先輩・山下を前に緊張でガチガチの原が、菊池から預かった山下への手紙を代読。菊池の思いに耳を傾ける山下は、「丁寧に真面目にお仕事されているので、頑張りすぎちゃったんじゃないかな」と、休養が続く菊池の心中をおもんぱかる。そんな山下も、かつては日本で目まぐるしい日々を送っていた。2006年ソロデビュー曲「抱いてセニョリータ」は初週からオリコン1位の大ヒット。さらに亀梨和也とダブル主演を務めた「野ブタ。をプロデュース」をはじめとする数々の名作ドラマで主演を務め、名実ともに日本を代表するアーティスト・俳優に上り詰めた。しかし、2020年、人気絶頂の中で突如、日本から単身海外へ。そのワケを、「シンプルに、新しい世界にチャレンジしていきたいっていう。『常にルーキーでいることが大事だよ』って、リリー・フランキーさんに教えてもらったことがあって」と説明する山下。その思いを実際に行動に移すきっかけとなったのが、2011年に日本テレビで放送されたドキュメント番組「山下智久・ルート66~たった一人のアメリカ」だったという。「アメリカのシカゴからL.A.まで、ずっとつながってる国道があるんですけど、そこを車で2週間くらいかけて横断したんです。アメリカに住んでいるカッコいいおじさんたちに『カッコいい男って何ですか?』と聞いて回るっていう」。当時は英語がまったく話せなかったため、すべて通訳に頼っていたという。しかし、旅の中でのさまざまな出会いが、やがて彼の好奇心とチャレンジ精神をかき立てることに。それまで海外に何のツテもなかったにもかかわらず、どのように海外進出への道を切り開いたのか? 言葉が通じない場所で「泣きそうになった」というオーディションの日々など、孤独な戦いの裏側とは?2022年、念願の海外デビューとなったハリウッド映画「マン・フロム・トロント」へ出演、この経験を足掛かりに、海外ドラマ初主演作「神の雫/Drops of God」では国際エミー賞を受賞。俳優として順調にキャリアを積む傍ら、2024年には菊池や原が所属するtimeleszの楽曲「Anthem」をプロデュース。挑戦をテーマにしたこの楽曲は、timeleszに改名直後に、菊池が山下にプロデュースを依頼して実現したという。俳優のみならずアーティストとしても輝きを増す山下が、今後、世界で追い続けたい夢や、コンサートツアーに懸ける思い、海外でよく聴いているというお気に入りの曲まで、赤裸々に語る。注目のスタジオライブは、現在公開中の主演映画「正直不動産」の挿入曲で山下自身が作詞を務めた「声(feat.JUNGWON of ENHYPEN)」を、ENHYPENのジョンウォンとのSPコラボで熱唱。さらに、Google本社のエントランスも手掛けたフランス人建築家・アーティストのエマニュエル・ムホーと特別コラボ。コロナ禍以降、誰かと直接対話することの大切さを改めて感じた山下がその思いつづった楽曲「Face To Face」を、エマニュエル・ムホーがデザインしたカラフルなステージでお届け。2人のアーティストの感性が交差する極上のステージは必見だ。■放送情報「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」#9 放送日:2026年6月2日(火)24時29分~24時59分出演アーティスト:山下智久MC:畑芽育、原嘉孝(timelesz)ナレーション:CRAZY COCO■関連サイト「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」公式サイト

ENHYPEN ジョンウォン、6月2日放送の日テレ系「夜の音」出演決定!山下智久とのステージに期待
ENHYPENのジョンウォンが、日本テレビ系「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」に登場する。6月2日(火)24時29分から放送される「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」には、山下智久がゲストとして出演。ジョンウォンは山下智久と共に「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」を披露する予定だ。同番組は、timeleszの菊池風磨と畑芽育がMCを務め、毎回1組のアーティストを迎え、紹介VTRからMCトーク、スタジオライブをひとつの物語として視聴者に届けている。この日の放送では、菊池風磨に代わり、メンバーの原嘉孝がMCを担当する。「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」は、山下智久が主演を務める映画「正直不動産」のOST(挿入歌)となっている。山下智久が自ら作詞を手掛けており、ジョンウォンがフィーチャリングで参加した。これに先立って最近、彼らはTBS系「CDTVライブ!ライブ!」に出演し、同楽曲のステージを初披露して話題を集めた。・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボに驚き!対面インタビュー公開「韓国でもすごく有名」・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボ曲を「CDTVライブ!ライブ!」で初披露!美しいハーモニーが話題に#夜の音 6月2日(火) 24時24分から放送!ゲストは山下智久✨世界で挑戦を続ける山下智久が豪華2曲を披露放送をお楽しみに🌕 pic.twitter.com/X6mBOhz76G— 【日本テレビ公式】夜の音 (@ntv_midnight) May 26, 2026

BOYNEXTDOOR、先輩&TEAMが語る彼らのスゴさとは!?日テレ系「夜の音」今夜放送
今夜24時24分放送の音楽番組「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」にBOYNEXTDOORが登場。親しみやすさを武器に世界各国のチャートを席巻する6人。毎年新たなグループが誕生する群雄割拠のK-POPの中で、なぜ彼らは大きな注目を集めるのか? K-POP界に新たな風を巻き起こしているBOYNEXTDOORの魅力に迫る。2023年、BTS(防弾少年団)など世界で活躍するアーティストが数多く所属するHYBE MUSIC GROUPからデビュー。どの世代も楽しめる耳なじみの良いサウンドが脚光を浴び、アルバムは3作連続ミリオンセラーの快挙を達成、アメリカの音楽チャートBillboardではデビューから5作連続チャートイン。日本でも、昨年の日本レコード大賞で新人賞を受賞したほか、各ストリーミングサービスで上位を席巻するなどZ世代を中心に支持を拡大。なぜ彼らは世界中でファンを引きつけるのか?トークパートでは、BOYNEXTDOORの6人と共に、彼らとデビュー当時から付き合いのあるラジオDJ・古家正亨も登場。6人の魅力を「これまでにないグループ。サウンド的にも歌詞的にも、親近感というか、身近なものを感じる」と解説する古家に、6人は「優しいですね、やっぱり古家さん!」「もっと頑張ります!」と古家の手を握って大喜び。元気いっぱいの6人に、MC畑芽育も「ほぼ部活ですよね」と笑顔を見せる。そんな無邪気な少年らしさを見せるBOYNEXTDOORの武器こそ、これまでのK-POPでは見られなかった「自然体」。メンバー最年長のソンホも「『隣の家の少年たち』というグループ名のように、自然体でいること、自由であること。僕たちの本来の姿を自信を持って見せたい」と話すように、友達のような親近感を与える彼らは、老若男女、幅広い年齢層のファンも獲得。また、楽曲においてもメンバー自ら作詞作曲を手掛ける。等身大の歌詞で多くの若者たちから支持される彼らの楽曲は、どのように作られるのか?「大変だけど面白い」という楽曲制作の裏側を語る。さらに、BOYNEXTDOORの6人を、デビュー以来、間近で見てきた先輩グループ&TEAMがVTRで登場。グループ同士の親交も深く、一緒に食事に行くこともあるという2組。しかし、ステージ上での表現の仕方は真逆。&TEAMの代名詞カルグンムと呼ばれる超絶シンクロダンスに対し、BOYNEXTDOORは一人一人の個性が際立つダンスが特徴。これまでのK-POP路線から新たな魅力を開花させたBOYNEXTDOORのダンスや歌詞を、&TEAMはどう見ているのか? 同じステージに立つアーティストならではの目線で語る。その後もスタジオでは、話題の新曲や今後の目標について、アツいトークを繰り広げる。メンバー最年少のウンハクが「面白いエピソードがあります」と、ライブ中の赤面エピソードを告白し、畑芽育が「えぇ!? いいんですかそれ!?」と大笑いするひと幕も。注目のスタジオライブは、日本のテレビ初披露となる新曲「ddok ddok ddok」を、国内外でさまざまなアーティストのライブビジュアルを手掛けるCGプログラミングアーティストKezzardrixとのスペシャルコラボでお届け。数多くの扉を開けて踏み出した世界を表現したダンスとCGで、6人のアイデンティティーが爆発する。さらに、昨年の各種年間チャートを席巻した「今日だけ I LOVE YOU(Japanese Ver.)」も披露。全貌は今夜24時24分放送「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」で確認できる。■放送情報「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」#8放送日:2026年5月26日(火)24時24分~24時54分出演アーティスト:BOYNEXTDOORMC:菊池風磨(timelesz)、畑芽育ナレーション:CRAZY COCO■関連サイト「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」公式サイト

BOYNEXTDOOR、5月26日放送の日テレ系「夜の音」に出演!日本のテレビ初披露のステージに期待
BOYNEXTDOORが、日本テレビ系「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」に出演する。日本テレビの公式ホームページによると、BOYNEXTDOORは、5月26日(火)に放送される「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」に出演。「今日だけ I LOVE YOU(Japanese Ver.)」と新曲「ddok ddok ddok」を日本のテレビで初披露する。予告映像にはHYBEの仲間である&TEAMのEJがウンハクを絶賛するシーンも登場し、目を引いた。「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」は、timeleszの菊池風磨と畑芽育がMCを務める音楽番組。毎回1組のアーティストを迎え、紹介VTRからMCトーク、スタジオライブをひとつの物語として視聴者に届けている。BOYNEXTDOORは6月8日、1stフルアルバム「HOME」でカムバックする。また日本6都市を含む計24都市をめぐる初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」を7月より開催する。・BOYNEXTDOOR、先行公開曲「ddok ddok ddok」パフォーマンスビデオを公開・BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」トレーラー映像を公開短編映画のような構成に注目・【PHOTO】BOYNEXTDOOR「Kstyle PARTY」1日目のヘッドライナーとして登場!ド派手&やんちゃなステージに会場も大興奮#夜の音 5月26日(火) 24時24分から放送!ゲストはBOYNEXTDOOR世界のチャートを席巻する6人組を大解剖!放送をお楽しみに pic.twitter.com/cnv5d2YVY8— 【日本テレビ公式】夜の音 (@ntv_midnight) May 19, 2026

&TEAM、4月21日放送の日テレ系「夜の音」に登場…シンクロダンスダンスの秘訣とは?
今夜24時24分放送、timeleszの菊池風磨と畑芽育がMCを務める音楽番組「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」に、&TEAMが登場する。昨年、国内アーティストとして初の日韓両国でミリオンヒットを達成。デビュー4年目を迎え、ますます勢いに乗る&TEAM。彼らの真骨頂、極限までそろうシンクロダンスはなぜ生まれるのか。世界を目指す&TEAMのダンスへのこだわりと情熱に迫る。2022年、BTSの生みの親であるバン・シヒョクがスペシャルアドバイザーとして参加したオーディション番組「&AUDITION -The Howling-」から誕生した&TEAM。デビュー直後に発表したDebut EPのタイトル曲「Under the skin」は世界42の国や地域でチャートインするなど華々しいデビューを飾り、昨年はついに韓国デビュー。群雄割拠のダンスボーカルグループ界の中でもひときわ輝きを放つ彼らの代名詞といえるのが、極限までそろう「シンクロダンス」。一体どれだけスゴいのか。シンクロの難しさを、同時期にデビューしたボーイズグループINIの木村柾哉に直撃。さらに、FANTASTICSのパフォーマー・世界、ダンスパフォーマンスグループs**t kingzにもインタビュー。ダンス世界大会で優勝実績のある彼らをして「テクニックのもう1個上を行ってる」と言わしめる&TEAMのスゴさとは。メンバー全員そろってのスタジオトークでは、&TEAMのFUMAが菊池に「お久しぶりです」とあいさつ。ダブルふうまの意外な接点が明かされると、何も知らなかった畑や他のメンバーは「え!? すごい!」とびっくり。スタジオが驚きの声に包まれる中、トークはシンクロダンスへ。菊池は「すごいシンクロ率。俺ら(timelesz)は3人の時もあったけど、3人でもそろわなかったもんね」と苦笑い。菊池も舌を巻く&TEAMのシンクロは一体どのようにして生まれるのか。グループの長男Kは「(ダンスが)うまい人って世界中にたくさんいると思うんですけど、9人でそろえると、1人の力より強いのかなって。全員がその力を信じてるので。どのカットを切り取っても9人で1枚の(美しい)写真になるような、そんな瞬間が続くと、僕らにとってのいい作品が生まれる」とシンクロへの意識とこだわりを明かす。さらに、クオリティの高いシンクロを実現するための気の遠くなるような練習や、こだわりすぎてイチから撮り直しとなった新曲の裏話など、ここでしか聞けない、彼らの知られざる努力や苦労が明らかになる。また、昨年4月発表の3rdシングル「Go in Blind(月狼)」では、全員が目隠しをした状態での一糸乱れぬシンクロダンスが話題に。菊池は「目隠すのヤベェんじゃねえのって、怖いぜっていうメンバーもいたでしょ?」と本音を直撃。「実は目隠しするのが嫌だった?」とメンバー全員に目を閉じたまま挙手を求めると、まさかの結果にスタジオは大笑い!さらに、彼らの先輩BTS(防弾少年団)とのマル秘エピソードも。過酷な練習量をこなしていたデビュー当時を振り返るKは「朝から晩まで同じことをずっとやる。本当におかしくなりそうだった。でもそのタイミングでたまたまBTS先輩がいらっしゃって」ダンス漬けで疲弊するメンバーを救ったBTSのある言葉に、菊池も「元気も勇気ももらうよね」と共感する。本日21日発売の最新3rd EP「We on Fire」では、それぞれ個人の活動が増え、全員そろっての練習時間が取りにくい中で、さらにレベルの高いシンクロに挑戦。「9人でこういうのがしたかった」と、デビュー4年目の集大成と位置づける新曲への思いを語る。そしてトークの最後には、菊池が「1個聞いていいですか? 今も共同生活してるの?」と9人のプライベートに踏み込み、日常生活やメンバー同士のケンカまで、ファンも気になる9人の関係性を丸裸に。注目のスタジオライブは、目を隠したダンスが話題となった「Go in Blind(月狼)」と最新曲「We on Fire」を披露。特に「We on Fire」は、8アングルの固定カメラだけで撮影。どこを切り取っても美しい写真のように見えるシンクロ。情熱までピッタリ合わせる渾身の振り付けは必見だ。世界を目指す&TEAMの魅力がダダ漏れとなる「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」は、本日よる24時24分放送。■番組概要「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」放送日:2026年4月21日(火)24時24分~24時54分出演アーティスト:&TEAMMC:菊池風磨(timelesz)、畑芽育ナレーション:CRAZY COCO■関連リンク「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」公式サイト





