KO1KEYZ
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18歳最年少で韓国地方選出馬から日本でアイドルデビュー!「日プ新世界」KO1KEYZ オ・シンヘンの経歴が話題に
韓国の第8回全国同時地方選挙で最年少で全羅南道(チョンラナムド)務安郡(ムアングン)議員候補として出馬したオ・シンヘンが、日本のオーディション番組を通じてアイドルに転身し、話題を集めている。オ・シンヘンは最近放送が終了した日本のオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」で最終4位を獲得。12人組の多国籍ボーイズグループKO1KEYZのメンバーとしてデビューを控えている。彼は初の政治家出身アイドルという異例の経歴で大きな注目を集めている。オ・シンヘンは木浦(モクポ)大学在学中の2022年、第8回全国同時地方選挙で全羅南道務安郡議員(ナ選挙区・無所属)候補として出馬した。当時18歳だった彼は、全国最年少候補として大きな注目を集めた。また、過去に木浦地域で市議会議員や市長選挙に挑戦した父親のオ・ウォンオク氏と同じ選挙区に、並んで無所属で出馬し、話題を呼んだ。ただし、父子はともに落選し、オ・シンヘンはナ選挙区で990票(得票率5.88%)を獲得した。・「日プ新世界」デビューメンバー12人が決定!新ボーイズグループ「KO1KEYZ」誕生・「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」記者会見で82名の練習生を初お披露目!イベントの様子もSNSで話題に

「日プ新世界」デビューメンバー12人が決定!新ボーイズグループ「KO1KEYZ」誕生
「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」ファイナルが、本日(6日)東京体育館にて開催され、ファイナリスト22人の中から、投票によりデビューメンバー12人が決定。この模様は日本テレビ系列で生放送、Lemino、Mnet Plusで生配信された。ファイナルでは、最後の課題となるデビュー評価ステージが披露された。ファイナリストたちは2チームに分かれて「Go Go」「BORN TO BE」の2曲を披露。さらに、シーズン1でデビューを果たしたJO1の川尻蓮が作詞・作曲したバラード曲「Run Again」を全員で披露した。デビューメンバー1位は加藤大樹、続いて矢田佳暉が2位に。韓国でボーイズグループMIRAEのメンバーとして活動経験のあるパク・シヨンは3位で再デビューを果たした。また韓国出身のオ・シンヘンが4位。5位から11位は後藤結、柳谷伊冴、小野慶人、安部結蘭、飯塚亮賀、杉山竜司、照井康祐となった。最後に12位が発表され、濱田永遠がデビューメンバーに選ばれた。新たに誕生したボーイズグループは「KO1KEYZ(コイキーズ)」。彼らは今年秋に日韓同時デビューを果たし、「KCON LA 2026」への出演も確定している。番組終了後、オフィシャルサイト、オフィシャルファンクラブがオープンする予定だ。また8、9月には東京、兵庫で、11月にはソウルでファンミーティングを開催する。1位:加藤 大樹(K.DAIKI) 2004年10月8日 / 21歳 / 愛知県出身2位:矢田 佳暉(YOSHIKI) 2004年6月18日 / 21歳 / 奈良県出身3位:パク・シヨン(SIYOUNG) 2003年5月6日 / 23歳 / キョンギド出身4位:オ・シンヘン(SHINHAENG) 2004年5月3日 / 22歳 / モクポ出身5位:後藤 結(YUKI) 2007年12月24日 / 18歳 / 神奈川県出身6位:柳谷 伊冴(ISSA) 2005年3月10日 / 21歳 / 群馬県出身7位:小野 慶人(KEITO) 2000年7月25日 / 25歳 / 高知県出身8位:安部 結蘭(YURA) 2005年6月16日 / 20歳 / 茨城県出身9位:飯塚 亮賀(RYOGA) 2005年1月21日 / 21歳 / 群馬県出身10位:杉山 竜司(RYUJI) 2006年7月7日 / 19歳 / 埼玉県出身11位:照井 康祐(KOSUKE) 2007年12月2日 / 18歳 / 千葉県出身12位:濱田 永遠(TOWA) 2007年6月5日 / 19歳 / 兵庫県出身





