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  • 【PHOTO】AEN、日本ファンとの初対面は?イベントでの“号泣”も話題に「本当に嬉しくて、とても感動しました」

    【PHOTO】AEN、日本ファンとの初対面は?イベントでの“号泣”も話題に「本当に嬉しくて、とても感動しました」

    韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、ついに正式デビュー!2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した、自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定だ。そんな彼らが、Kstyleのインタビューに初登場! 6月27日に東京で開催したショーケースの感想や活動にまつわる話、そしてフレッシュさあふれる素顔まで、たっぷりと話を聞いた。(撮影:朝岡英輔)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベント【日程・会場】○2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別トーク会・メンバー全員ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別サイン会・メンバー個別ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー<特典会内容>・メンバー全員ハイタッチ会
※応募者全員参加可能【応募方法】対象商品に付与される「応募抽選用シリアルナンバー」を使用して応募できます。応募期間:2026年9月1日(火)11:00~9月8日(火)10:59※9月27日のメンバー全員ハイタッチ会を除き、各特典会は抽選制です。イベント詳細はこちら■関連サイトAEN 日本公式サイト

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  • Vol.2 ― AEN、日本で叶えたい夢とは?「しゃべくり」から東京ドームまで…“永遠”にハマる7人の素顔

    Vol.2 ― AEN、日本で叶えたい夢とは?「しゃべくり」から東京ドームまで…“永遠”にハマる7人の素顔

    韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、Kstyleのインタビューに初登場!2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した、自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定だ。6月27日にはグループの本格始動に先駆けて、東京・SGCホール有明にてグリーティングショーケースを開催。そして、8月5日に1st EP「A NEW ERA OF NOW」で待望の正式デビューを果たした彼らの、フレッシュなインタビューをお届けする。【インタビュー】Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」【PHOTO】AEN、日本ファンとの初対面は?イベントでの号泣も話題に「本当に嬉しくて、とても感動しました」【プレゼント】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト BTS、RIIZE、ENHYPENまでアイドルを目指したキッカケは―― アイドルを目指すようになったきっかけ、憧れのアーティストを教えてください。ボミン:中学3年生の時にダンスを始めて「楽しいな」と思ったことがきっかけです。憧れのアーティストはRIIZEのウォンビン先輩です。ギュヒョン:僕はWanna One先輩に憧れて、アイドルの夢を抱くようになりました。中学の時に学園祭のステージに立ったりしながら、アイドルを目指しました。ジヨン:僕は最初、アイドルが夢ではなかったのですが、友だちから誘われて、最初は断ったのですが、ある日夢を見て、夢の中で断ったことを後悔したんです。だから「一度挑戦してみようか。経験を積むためにも」という感じでオーディションを受けたら合格して、そして今ここまで来ました。好きなアーティストはJannabi先輩です。曲の歌詞がとても好きです。ジュンソ:僕はピアノとギターを習っていましたが、バラード歌手のチョン・スンファン先輩の曲を聴きながら本当に慰められたので、僕も誰かを慰められるアーティストになりたいと思いました。もともとはシンガーソングライターを目指していましたが、その過程でアイドルを目指すようになりました。―― では、今後、曲作りもしたいですか?ジュンソ:機会があれば!カイラ:小学6年生の時にBTS先輩を見て「かっこいいな、僕もあんな風になってみたい」と思いました。当時からK-POPがとても流行っていたので、僕もK-POPの世界で活躍したいと思って韓国に行くことを決めました。―― 若くして韓国に行くことに不安はなかったですか?カイラ:ひとりで海外に行くのは初めてだったので、最初は不安で泣いた記憶もあります(笑)。ハル:僕は幼い頃からダンスをずっとやってきましたが、BTS先輩の「Boy In Luv」の映像を見て影響を受けたんです。歌も好きだったので、アイドルになりたいと思うようになりました。高校3年生の時にひとりで韓国に行ったのですが、やっぱり僕も最初はホームシックで泣きそうになりました(笑)。ハルト:僕は音楽を聴くことが趣味で、日々音楽に助けられているように感じたので「僕も音楽で誰かの力になってみたい」と思ったのがきっかけです。憧れのアーティストはENHYPENのソンフン先輩です。日本の食べ物が大好き!?お気に入りの韓国スポットは?―― 今回がAENとして初来日となりましたが、韓国人メンバーの方々はこれまで日本に来たことはありましたか?ギュヒョン:中学生の時に旅行で来たことがあります。その時記憶に残っているのは「おいしいものがたくさんある」ということだったのですが、今回来たらもっとおいしいものが増えました。日本はおいしいものが多くて毎日幸せです(笑)。―― 特に好きなものは?ギュヒョン:コンビニのスイーツです。ローソンのもちぷよが好きです。―― では今度アレンジして作らないとですね。ジュンソ:作って、作って!ボミン:僕も子供の頃、家族旅行で沖縄に行ったことがあります。ジヨン:僕は福岡や、湯布院の温泉に行きました。―― これから仕事以外で日本で行ってみたい場所は?ボミン:メンバーと一緒に旅行をしたいし、ディズニーランドに行きたいです。韓国人メンバー全員:あ~! 行きたい!ギュヒョン:原宿に「I'm donut?」というドーナツ店があるのですが、韓国にも同じお店があるんです。とてもおいしかったから、日本にある「I'm donut?」のお店にもぜひ行ってみたいです。ジヨン:僕は沖縄に行って泳ぎたいのと、メンバーたちが育った故郷に行きたいです。どんな家、どんな環境で育ったのか気になるので。熊本(ハルの出身地)、名古屋(カイラの出身地)とか。(ハルトの出身地は東京)ジュンソ:僕も同じで、メンバーのおうちに行って家族の皆さんと一緒にご飯を食べたいです。―― 日本人メンバーは、ファンの皆さんにオススメしたい、韓国で好きな場所はありますか?カイラ:漢江(ハンガン)です。そこでチキンや漢江ラーメンを食べると最高なので、ぜひ行って食べてみてください。僕もたまに行きますが、空気がとてもきれいだし、夕方に行くと景色がきれいでテンション爆上がりです(笑)。ハル:釜山(プサン)の海です。僕も実は1度しか行ったことがないんですけど(笑)、遠くから見た海がすごく綺麗でした。ハルト:蚕室(チャムシル)です。夜景が好きなので、初めて蚕室で夜景を見た時に日本の夜景に似ていると思いましたし、ロッテワールドタワーを見た時に感動しました。―― 宿所ではどのように過ごしているか気になります。部屋割りはどのようになっていますか?ギュヒョン:僕とボミンがルームメイトです。ハル:ジュンソ、カイラ、僕の3人で部屋を使っています。ハルト:僕はジヨンヒョン(兄さん)とルームメイトです。―― 部屋の雰囲気はどんな感じですか? ルームメイトに言いたいことなどあれば、伝えてください。ハル:僕たちの部屋はずっとうるさくて、ゲームをしたり、動画を見たりしているので、僕らの部屋の名前はPC部屋って言われています。おしゃべりもして、ずっと騒がしい部屋です。―― 日本人ふたりに囲まれて過ごしているから、ジュンソさんは日本語がお上手なんですね。ジュンソ:はい、それもあります。おかげで(笑)。―― なにか言いたいことは?ジュンソ:とてもいいです!―― ジヨンさんとハルトさんの部屋はいかがですか?ジヨン:どう(笑)?ハル:とてもいいです(笑)。ジヨン:僕もとてもよくて、日本でのルームメイトを決める時、会社に「韓国と同じにしてください」と言ったくらいです。それくらいルトとよく合うし、ルトは配慮がとてもある子なんです。大体僕が先に寝るのですが、僕がAirPodsを外して寝る体制になると、それを見て足音を立てないように、音を立てないようにして、布団をすっぽりとかぶって携帯を使うんです。その姿がとても美しいです。だからルトととてもよく合うし、気楽でとてもいいです。ハルト:僕的には、いつもメンバーたちのためにリーダーとしていろいろ気遣ってくれるジヨンヒョンに感謝をしているので、恩返しのような気持ちが強くて「迷惑をかけたくない」という気持ちでそうしています。―― ギュヒョンさんとボミンさんの部屋はいかがですか?ギュヒョン:いい匂いがする部屋です。ボミン兄さんも僕も、練習生の頃から香水が好きで、よく一緒に買いに行っていたんです。そんな2人がルームメイトになったので、部屋はいつもいい匂いがします。―― 2人で香水を使ったら。ジュンソ:匂いが混ざっちゃう~(笑)。ギュヒョン:好みが似ているから大丈夫なんです。2人ともウッディ系やフローラル系の香りが好きなので、混ざることはなくて、いい匂いがします。ボミン:そして、僕とギュヒョンさんは食べることが本当に好きだから、部屋で食べ物の話をたくさんします。あと、日本に来てからは運動を1時間くらい一緒にしています。―― 食べて運動をする部屋ですね。日本の食べ物で一番好きなものは?ボミン:ああ全部(笑)。本当に選べないけど、トンカツ?ジヨン:(ため息をつきながら)選ぶのは難しい。日本に来てから食べたもの、全部おいしいですあ! 最近ハルがケーキを買ってきてくれたんです。クレープといちごの。ハル:ミルクレープですね。ジヨン:本当においしかったです。クリームがとてもおいしいかったです。ジュンソ:僕は昨日の夜にコンビニで買ってきたカップラーメンです。ハルさんがおススメしてくれました。熊本のラーメン。ハル:僕も日本で初めて見たのですが、熊本で有名な「黒亭」というラーメン店のカップラーメンが売っていて、気になったので2人で食べたらめちゃめちゃおいしかったです。ジュンソ:それが僕の一番になってしまいました(笑)。「しゃべくり」から東京ドームまで!7人が日本で叶えたい夢―― AENというグループ名には「永遠」という意味もありますが、気が付くと永遠にしてしまいそうなほど没頭しまうことを教えてください。カイラ:僕はダンスです。ダンスの練習をしていたら、疲れることも忘れるくらい集中します。ハルト:動画を見ることです。Instagramのリール動画なんかを見始めると永遠に見ちゃって、気が付いたら時間が経っていることが多いです。ハル:僕はアニメですね。1話見始めたら、気が付けば最終話まで見ちゃって。最終話がなかったら永遠にず~っと見ています。ジュンソ:たくさんありますが、ひとつだけ挙げるなら音楽の練習です。ジヨン:散歩と、新しいことをすることです。知らない道を散歩したらずっと歩き続けてしまいます。時間を忘れて永遠に歩きます。ギュヒョン:ゲームです。元々そんなにするほうではなかったのですが、そのせいか一度始めると最後までやらないと気が済まないんです。―― どんなゲームですか?ギュヒョン:走るゲームとかパズルゲームとか、おもしろいゲームじゃないんですけど。だからそんな僕を見て、ハルが「つまらないゲームをしているね」って(笑)。全員:(爆笑)。ボミン:僕もゲームです。ギュヒョンさんは携帯ゲームですが、僕はPCゲームです。―― 上手ですか?ジヨン:上手です!ボミン:「PUBG: BATTLEGROUNDS」というゲームが好きでよくやっているのですが、僕トッププレイヤーなんですよ。―― それはすごいですね! さて、皆さんは8月5日に1st EP「A NEW ERA OF NOW」で正式デビューを果たしますが、日本でも活発な活動を展開していくと思います。日本では、どんな活動がしたいですか? 出演してみたい番組などはありますか?ハル:音楽番組や音楽フェスなどに出たいのはもちろんなのですが、個人的には「しゃべくり007」に出てみたいです。カイラ:トーク力がないとだよ。ハル:これから磨きます!カイラ:僕は「世界の果てまでイッテQ!」です。ハル:トーク力がないとダメだよ(笑)。カイラ:身体で示します(笑)。ハルト:7人で「紅白歌合戦」に出たいですジヨン:やっぱり目標は、東京ドームのステージに立つことです。―― 最後に読者にメッセージをお願いします。ジヨン:僕らはこれから始まるところなので、まだお見せできるものは少ないですが、本当に魅力がとってもとってもたくさんあるグループなので、見守っていただけたら、とっても深い沼にハマると思います。ぜひ注目して応援していただけたらうれしいです。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベント【日程・会場】○2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別トーク会・メンバー全員ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別サイン会・メンバー個別ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー<特典会内容>・メンバー全員ハイタッチ会
※応募者全員参加可能【応募方法】対象商品に付与される「応募抽選用シリアルナンバー」を使用して応募できます。応募期間:2026年9月1日(火)11:00~9月8日(火)10:59※9月27日のメンバー全員ハイタッチ会を除き、各特典会は抽選制です。イベント詳細はこちら■関連サイトAEN 日本公式サイト

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  • 【終了しました】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト

    【終了しました】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト

    韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、ついに正式デビュー!オーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定です。そんな彼らが、Kstyleのインタビューに初登場! 6月27日に東京で開催したショーケースの感想や活動にまつわる話、そしてフレッシュさあふれる素顔まで、たっぷりと話を聞かせてくれました。さらに、AENから直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」【インタビュー】Vol.2 ― AEN、日本で叶えたい夢とは?「しゃべくり」から東京ドームまで永遠にハマる7人の素顔【PHOTO】AEN、日本ファンとの初対面は?イベントでの号泣も話題に「本当に嬉しくて、とても感動しました」(撮影:朝岡英輔)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベントイベント詳細はこちら【日程・会場】・2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」・2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500・2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー■関連サイトAEN 日本公式サイト ◆AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年9月2日 (水) 17:00 ~ 9月9日(水) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」

    Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」

    韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、Kstyleのインタビューに初登場!2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した、自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定だ。6月27日にはグループの本格始動に先駆けて、東京・SGCホール有明にてグリーティングショーケースを開催。そして、8月5日に1st EP「A NEW ERA OF NOW」で待望の正式デビューを果たした彼らの、フレッシュなインタビューをお届けする。【インタビュー】Vol.2 ― AEN、日本で叶えたい夢とは?「しゃべくり」から東京ドームまで永遠にハマる7人の素顔【PHOTO】AEN、日本ファンとの初対面は?イベントでの号泣も話題に「本当に嬉しくて、とても感動しました」【プレゼント】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 料理好きからメロ担当まで個性あふれる7人が集結!―― 今回、Kstyle初登場となるので、ご自身の魅力がよくわかる自己紹介をお願いします。一緒に特技や趣味も教えてください。ボミン:僕はチームの長男で、メンバーたちに悩みがある時によく話を聞いてあげる温かい兄です。性格は優しいです。趣味は運動と散歩をしながら写真を撮ることです。ギュヒョン:僕は澄んだ目が魅力なので、日本語で「キラキラした瞳がチャームポイントのギュヒョンです」と自己紹介しています。性格はAENのメンバーたちと出会う前はクールなタイプでしたが、メンバーたちがみんな明るくて優しい子たちばかりだから、僕もいい影響を受けてすごく明るくなりました。―― ショーケースの時に披露した手作り塩パンの写真がとても印象的でした。料理が趣味とのことですが、宿所でもよく作るのですか?ギュヒョン:はい。朝、お弁当を作ったりもします。韓国料理、家庭料理などを作るのが好きなので毎日のように作っています。ハル:塩パンもおいしかったですが、韓国のお店で売っているスイーツを自分なりにアレンジして、もっとおいしく作ったりもするんですよ。ギュヒョン:この間は日本人メンバーたちにフィナンシェを作ってあげましたし、最近はわかめの魅力にハマって、お兄さんたちにわかめチャーハンを作ってあげました。ジヨン:僕はリーダーのジヨンです。リーダーと言っても重苦しくなくて、いつもメンバーたちが気楽でいられるようなリーダーであることが長所かと思います。ボミン:僕たちのお母さんです。ジュンソ:両親は、家でなにか悪いことをしたら怒ってくれたり、失敗したら抱きしめてなぐさめてくれるじゃないですか。そのようにジヨン兄さんも悪いことをしたら小言を言ったり、ミスをしたら抱きしめてくれたりするので、そんなところがお母さんみたいなんです。ジヨン:性格は優しくて、パンみたいにふわふわして温かい感じです(笑)。趣味は読書と新しいことにチャレンジすることです。―― 最近始めた新しいことは?ジヨン:日本でパンを食べることです(笑)。ジュンソ:僕はいたずらっ子で愛嬌があります。チームの中では、お兄さんたちが大変そうだなと思ったら愛嬌をふりまくようなムードメーカーかな、と思います。特技はピアノとギターで、趣味は音楽を聴くことと、日本人が普段使うような日本語を覚えることです。―― 最近、どんな日本語を覚えましたか?ジュンソ:ハルさんが教えてくれましたが「まばたき」を覚えました。カイラ:僕の性格は自由だと思います。チームでは末っ子で、ダンスの練習をするときは振付を合わせる担当をしています。―― 末っ子らしい末っ子ですか?カイラ:自分ではよくわからないです(笑)。(ハルに)どうかな?ハル:普段は末っ子らしい可愛い部分もあるんですけど、ダンスの全体練習の時に「それはちょっと違うんじゃない」とか、しっかり言う時は言う、頼もしい弟です。カイラ:趣味はサッカーで、やるのも見るのも好きです。ハル:僕はチームで一番明るい性格で、練習の時のテンションをあげる役割をしています。趣味はアニメを見ることで、ファンタジーからラブ系までジャンルを問わずに見ています。なので、ぜひおススメのアニメがあれば教えてください!ハルト:僕の性格は基本的に明るいほうですが、一緒にいる人やその場の雰囲気に合わせるタイプです。―― ショーケースでメロい担当と自己紹介していましたね。ハルト:実は、ファンの皆さんに自分はどう思われているのかが気になって、エゴサをしたんです。そしたら「ハルト、メロい」って書かれている方が結構いらしたので「じゃあ、メロいにしよう」と思い、言ってみました(笑)。特技は。ジュンソ:バルチャギ(キック)!ハルト:それはヤメテ(笑)。―― 特技ではないのですか?ハルト:以前、空手をやっていたのでキックが得意と言っていたのですが、ある日会社でそれをお披露目することになったんです。そしたら、いきなり初めのキックで思い切り転んでしまって、みんなから爆笑されたんですね。その時から特技とは言えなくなってしまいました(笑)。趣味は音楽を聴いたり、自然の中で空気を吸うことです。バラードとか、その場に合った雰囲気の曲を聴くのが好きです。日韓グループならではの強みとは「魅力が交じり合って、イイ感じ」―― 6月27日にSGCホール有明にて開催されたグリーティングショーケースの感想をお聞かせください。ジヨン:まず一番大きなことは「本当にうれしかった!」ということです。長い間、お会いできなかったファンの方々にお会いできたことがうれしくて気分がよかったですし、本当にたくさんの方々が来てくださったことに感謝しました。僕らがAENとして1年間練習を共にしてきて、準備したステージをファンの皆さんに初披露できたことにとても感動しました。―― 日本人メンバーの方々は母国での初ステージ、いかがでしたか?ハル:ショーケースの後にお渡し会のイベントがあったのですが「私、今日熊本から来たよ~」「福岡から来たよ」という方もいて、わざわざ遠くから来ていただいた方もたくさんいらしたので「僕たち、愛されているんだな」っていうことを実感して、うれしかったです。カイラ:僕が思っていた以上に日本のファンの方々に愛されていること、たくさんの方々が応援してくださっていることを実感しました。ハルト:まだデビューもしていないのに、多くのファンの方々の前で公演をすることができて、感動的でありがたかったです。実際にステージに立ってみたら、ファンの方々の愛を感じましたし、ファンの皆さんの大切さを改めて感じました。―― ショーケースで、AENのグループの強みについて若さ溢れるフレッシュさや成長を楽しみにしていただけるグループなどを挙げていました。ボミンさんはステージの上と下でのギャップの魅力を挙げていましたが、どんなギャップがあるのでしょうか?ボミン:ステージの下では学生のような感じですが、ステージの上ではプロらしい姿を見せることです。ハル:普段はまるで男子校っていう感じです(笑)。―― ハルさんは日韓それぞれの魅力が自然に溶け合っているとおっしゃっていましたね。そこで、日本人メンバーから見た韓国人メンバーの魅力、韓国人メンバーから見た日本人メンバーの魅力を教えてください。ハルト:韓国人メンバー全員に感じることなのですが、日本語を話すときは「ごはん、食べた~」ってすごく可愛い感じなのに、韓国語を話すと声のトーンが低くなって、すごく男らしくなるんです。その可愛らしさと男らしさのギャップが魅力だと思います。ギュヒョン:僕も同じで、ルト(ハルトの愛称)が韓国語で「ヒョン(兄さん)、ヒョン!」って話しかけてくるときはすごく可愛い感じなのに、日本に来てからからは率先していろいろなことをしてくれるので、すごくかっこいいなと思いました。ジュンソ:僕も似ているのですが、僕ら韓国人が日本を話すと声のトーンが高くなるんですね。日本人メンバーも同じで韓国語を話す時はトーンが高いのに、日本語で話す時はトーンが低くて男らしくなります。特にハルトは声のギャップがすごいです。ハルト:ありがとう(笑)。ハル:僕ら日本人3人でいるときは、それこそ本当に男子校のノリでなんにも考えてない感じなんですけど(笑)、韓国人メンバーは普段からちょっと大人っぽいんです。だから韓国人メンバーはかっこよくて、日本人メンバーはちょっと可愛さが合って、その魅力が交じり合っていい感じなんじゃないかなって思います(笑)。―― 韓国人メンバーの皆さんがすでに日本語をかなり話せることに驚きました。どのように勉強をしているのでしょうか?ジヨン:チームが結成されてから日本語のレッスンを受けていますし、やっぱり日本人メンバーがチームにいるので、たくさん話をすることが早く上達することに役立っているのかなと思います。オーディション番組での悔しさ、涙そして最後のピースの存在―― ハルトさん以外は、2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」出身ですが、「Debut's Plan」で印象に残っていることや、理事会の方々、トレーナーの方々から言われた、うれしかった言葉などを教えてください。ジヨン:僕は番組中、すべてのプランでリーダーを務めたのですが、実際にやってみるとリーダーはとても大変で「なぜ僕がやらなければならないのだろう」と思いました。その時、ダンスを指導してくださったインギュ先生が「リーダーは耐えて、チームの子たちを抱きしめてあげて、そうしているうちに、結局自分が一番幸せになるものだ」とおっしゃったんです。その時はその言葉の意味がわからなかったのですが、チームの仲間たちと諦めずに頑張って、良い結果を得ることができた時に「ああ、これがリーダーの味なんだな。この味は諦めなかったからこそ味わえたんだな」と思って、今も心に残っています。今もリーダーをしていますが、その言葉があったからこそうまくやれているのではないかと思います。ジュンソ:以前ステージでミスをしてしまったことがあって、それからステージに立つことが怖くなったんです。その時、(宇宙少女の)ヨンジョン先輩が「自分を信じて。自分がしていることは間違えていない」とおっしゃってくださったことが、今もずっと心に響いています。ボミン:プラン3の時に、アイデンティティメンバーというセンターを決めることになって、僕がセンターになったのですが、先生たちに披露した時に僕の存在が見えないから「代わりにギュヒョンがやってみるのはどうか」と提案をされて、チームの中でアイデンティティメンバーを決め直す時間がありました。結局、引き続き僕がやることになり、チームが勝つために最後まで一生懸命にやった結果、チームが1位になることができました。先生方も「お前がアイデンティティメンバーでよかった」と、MONSTA Xのミニョク先輩も「印象深かった」とおっしゃってくれたので、最後まで諦めなくてよかったと思いました。ギュヒョン:僕は「Debut's Plan」に出演した当時、まだ練習生期間がとても短かったんです。6ヶ月ほどしか経ってなくて、ダンスも歌もまともに習っていない状況だったので心配しながら練習を始めましたが、チェ・ヨンジュン先生が「可能性がある」とずっと言ってくださったんです。その言葉を聞いて、次のプランではより一生懸命に取り組み、また次のプランではもっと上手になったところを見せたいと思うようになったので、ヨンジュン先生の言葉がとても力になりました。「Debut's Plan」では残念ながらデビューはできませんでしたが、その後ヨンジュン先生が個人YouTubeチャンネルで僕に言及してくださったんです。「惜しくもデビューはできなかったけれど、本当に一生懸命にやった子だし、これからデビューしたら本当にうまくいくだろう」とおっしゃってくださいました。ヨンジュン先生の応援のおかげで、今までずっと成長してこられたと思います。カイラ:僕はダンスが好きで、以前からインギュ先生のファンだったんです。なので、オーディション番組をやると聞いた時にインギュ先生がいらっしゃると聞いて驚きました。ずっと先生のダンスを見たいと思っていたので、実際に見ることができてうれしくてずっと観察をしていました。言葉で何かを言われたわけではなくとも、ダンスを生で見ることができただけで、得るものがありました。ハル:僕はトレーナーの方々に言われた言葉ではないのですが、チームを組んだ時にいろいろあって泣いてしまったことがあって、その時に同じチームの子たちが「ハルを幸せにしてあげないと」と言ってくれたんです。その言葉を聞いた時に「もっと頑張ろう」と思ったし、「このチームでよかった」と思いました。―― いろいろな過程を経てAENとしてデビューすることになった皆さんですが、「このチームでデビューできてよかった」と思う時はどんな時ですか?ギュヒョン:最初は「Debut's Plan」に出演した6人でチームが結成されて、練習をしている最中にルトが入ってきたのですが、僕は6人で練習していた時もよかったけれど、ルトが入ってきて完成したという印象を受けました。なんというか、パズルの最後のピースがハマったような気がしました。ルトは僕ら6人にはない魅力を持っているんです。その魅力のおかげでAENが完成して、練習のたびに一緒に目標に向かっていけることに「このチームでよかった」と思います。ハルト:(照れながら)ありがとうございます。僕から見たら番組に出ていた方々だったので、最初に会った時は「うわ! 芸能人だ!」って感じでした。ジュンソ:え~い!(「そんなことないだろう」という意味で)ハルト:会社で直接会う機会があった時に「練習生なんかじゃない、芸能人だ」という印象だったので、まさかそこに僕が入るなんて思っていなかったのですが、気付いたら一緒にやることになっていて、本当にいい機会を与えていただいたと思っています。カイラ:僕もチームに日本人が増えることによって、日本語で話す機会が多くなって楽になったし(笑)、しかも日本にも活動拠点を置くグループなので、韓国人メンバーの助けにもなるからハルトくんが入ってよかったと思いました。ハル:僕ら全員仲良しでもありますが、お互いをライバルとして見ている部分もあるので、ひとりうまくなったら自分も負けないようにと頑張るので、どんどん成長していけるのが「このチームでよかった」と思う部分です。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベント【日程・会場】○2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別トーク会・メンバー全員ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別サイン会・メンバー個別ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー<特典会内容>・メンバー全員ハイタッチ会
※応募者全員参加可能【応募方法】対象商品に付与される「応募抽選用シリアルナンバー」を使用して応募できます。応募期間:2026年9月1日(火)11:00~9月8日(火)10:59※9月27日のメンバー全員ハイタッチ会を除き、各特典会は抽選制です。イベント詳細はこちら■関連サイトAEN 日本公式サイト

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  • 【PHOTO】MADEIN 坂本舞白からSF9まで、9/1放送の「THE SHOW」に出演

    【PHOTO】MADEIN 坂本舞白からSF9まで、9/1放送の「THE SHOW」に出演

    1日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したALPHA DRIVE ONEをはじめ、MADEINの坂本舞白、SF9、AEN、ONEWE、TEMPESTのハンビン、AtHeart、Splayit、TRYTHAT、iii、SEO EVE(ソ・イヴ)らが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、9/1放送の「THE SHOW」で1位を獲得・MADEIN 坂本舞白、ソロデビュー曲「HOTLINE」MV公開iKONのBOBBYとコラボ!・SF9、タイトル曲「Without Wings」MV公開過去10年を振り返り再び前へ

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  • アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN「COSMOPOLITAN」に登場!新人とは思えないオーラ

    アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN「COSMOPOLITAN」に登場!新人とは思えないオーラ

    新ボーイズグループAENが正式デビュー前から有名ファッションマガジンのデジタルカバーを飾った。AENはグローバル・ファッション・ライフスタイル・マガジン「COSMOPOLITAN」9月号のデジタルカバーの主人公に抜擢された。「一つの色では説明できない7人」というコンセプトで行われた今回のグラビアでAENは、初のマガジン撮影であるにもかかわらず表現力とセンスを発揮した。トレンディなストリートファッションからクラシックなダンディルックまで完璧に着こなし、爽やかな少年美と深みのある青年美を自由自在に行き来した。さらにワイドパンツやボールドなアクセサリー、カラフルなポイントアイテムを活用して自由奔放で愉快な雰囲気を完成させた。各メンバーの個性をはっきりと生かしながらも、集合カットでは完璧に調和するビジュアルの組み合わせを誇り、「それぞれでも、一緒でも」輝くグループ固有のアイデンティティを示した。撮影現場の関係者によると、AENは特有の明るく愉快なエネルギーで現場の雰囲気を牽引し、カメラが向けられる瞬間には深まった眼差しと余裕あふれるポーズで関係者たちの感嘆を誘った。COSMOPOLITANもまた「たった一つの色で定義するよりも、これからどんな色にでも拡張できるという可能性が先に見えるグループ」と評した。「A New Era of Now(現在の瞬間を新しく作り上げていく新世代)」というグループ名のように、AENは韓国人メンバー4人と日本人メンバー3人で構成されている。今月5日にデビューミニアルバム「A NEW ERA OF NOW」を日韓で同時発売し、本格的なグローバル活動に拍車をかけている。

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  • アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、臨時増刊版「JUNON」10⽉号の表紙&裏表紙に登場!

    アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、臨時増刊版「JUNON」10⽉号の表紙&裏表紙に登場!

    臨時増刊版の「JUNON」10月号の表紙&裏表紙を飾るのは、オーディションで選ばれ念願の日韓同時グローバルデビューを果たしたAEN。なんと雑誌の取材は今回が初めてだったそう。国境を超えて出会い、「お互いのことを知れば知るほど好きになった」と話す彼らの絆は最強。クールでキュートな楽曲を楽しそうにパフォーマンスする彼らのパーソナリティを深ぼるソロインタビューや、お互いをリスペクトしていることが伝わる座談会は必見だ。※以下、インタビューより抜粋――AENがほかのグループに負けないところを教えてください!キュヒョン:ビジュアルです!一同:おぉ~!キュヒョン:このグループを結成したときに、全員がみんなカッコよかったのでうまくいくだろうと確信しました。キレイな人からかわいい人、さらに凛々しい人など、いろんな魅力を持ったメンバーがいるので、たくさんの人に好きになってもらえそうだと思いました。それに、ビジュアルだけでなくみんなの心がとっても温かいんです。僕にとってもすごくいい友だちなので、いいグループになると思います。ハルト:パフォーマンスもすごくいいんですよ。ダンスも歌も突き詰めて頑張っていますし、ビジュアル、歌、ダンス、どこを⾒ても劣っているところがないんです!ハル:僕は結成当初、かわいい子たちが多いからこそ、CUTEなコンセプトの曲を歌うと思っていたんです。でも、僕たちは普段からカッコいい曲が歌いたいと話をしていたんですよね。そんなときにTHE 1ST EPに収録される曲を聴いたときに、すごくカッコよくて感動したんです! 決してスタッフさんたちにずっとお願いしていたわけではなかったんですが、念が通じたようでうれしいです(笑)。今後もカッコいい曲を歌っていくので、パフォーマンスにも注目してください。そして今回、特別版の「JUNON」10月号の表紙&裏表紙を飾るのは、ME:Iの7人。「HAPPY SUMMER」をテーマに、色とりどりの浴衣姿で登場!「この夏欲しいものは?」「夏に聴きたくなる曲は?」など、夏を楽しむ秘訣を話してもらったほか、SUZU×MOMONA×RINON、TSUZUMI×AYANE、KEIKO×MIUの3組にわかれてのユニットトークもお届け。全員での座談インタビューでも夏に関する話を聞いたほか、発売中の4TH SINGLE「花咲く道」や、開催中のアリーナツアー「2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR ME:I WAY」の話もたっぷり聞いた。7人が表紙を飾る特別版では、浴衣姿ならではの見返り美人姿が楽しめる、「見返りME:Iフォトカード」が特別付録に。ぜひチェックしてほしい。※以下、インタビューより抜粋――ME:Iの夏の思い出は?MIU:ロサンゼルスです。デビュー直後に「KCON LA 2024」に出させていただき、みんなで行ってすごく楽しかった。KEIKO:私も本当に楽しかった思い出。みんな浮かれていたし。MOMONA:私は野外の音楽フェスですね。大汗をかいて、すごく楽しかった。いい思い出です。SUZU:私は、行く先々で雨に降られちゃうんです。でも野外フェスは雨に打たれながらも楽しくパフォーマンスができて、盛り上がった記憶があります。RINON:私は、私たちがデビュー前に参加したオーディション番組の撮影が夏真っ盛りだったので、大変だった印象が強いです。AYANE:たしかに、あれは大変だった。個人的な夏の思い出は、私もやっぱりロサンゼルスかな。初めての海外だったので印象が強いです。みんなが楽しそうだったのが思い出深いのと、海風が日本と違ってサラサラしていたのが衝撃的でした。MOMONA:全体的に湿気がなくて、カラッとしているんです。MIU:私たち、毎回海に行くとその話をしてます。TSUZUMI:私もロサンゼルスです。みんなで⼀緒にごはんを食べたのが、すごく楽しかったです。KEIKO:食べても食べてもお肉が出続けるやつでしょ。TSUZUMI:そう(笑)! シュラスコをテーブルで切ってくれる形式のレストランで、みんなで食べるのがすごく楽しかったです。M!LKの佐野勇斗、吉田仁人が、「JUNON」10月号に登場! M!LKの4月から8月までの5ヶ月間怒涛の新曲をお届けする「モー烈モー進!リリースプロジェクト2026」の第5弾は、彼らによる湿潤系大人ラブソング「罪と罰と雨とキス」。ドキドキが止まらないMV撮影現場に独占密着している。さらに「JUNON」10月号通常版には、ピンナップ(厚紙ポスター)が特別付録に! 「罪と罰と雨とキス」ビジュアルのふたりの写真を両面印刷でお届け。※以下、インタビューより抜粋――チューしたいぐらいかわいいものってあります?佐野勇斗:ないです(笑)。想像とかでいいのであれば、動物はかわいいなって思います。今日、撮影にいた白へびもかわいいなって思った。ちなみに、撮影中、口の中に入ってきました。だから、逆に蛇にチューされました(笑)。※「罪と罰と雨とキス」MVに登場した蛇とのエピソード吉田仁人:え? 基本かわいいって思うことがない(笑)。動物はかわいいと思うけど、僕の日常でそれが起きないからなぁ。最近観た作品で考えるとドロイドですね。映画「スター・ウォーズ」のシリーズをずっと観ているんですけど、C-3POとかR2-D2に関してはちょっと抜けてたり、カッコよくて頼りになる。でも、そのほかのドロイドもいて。彼らがすごくかわいいんです。劇場版「TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS」から、鈴木亮平、赤楚衛二が「JUNON」10月号に登場! 新生TOKYO MERが始動する最新作で、チーフの喜多見を演じる鈴木亮平と、新たなメンバー・扇としてシリーズに初参戦する赤楚衛二のスペシャル対談が実現した。計り知れない愛を持って命を守ろうとするおふたりの、お芝居へのまっすぐな愛があふれる言葉は必読だ。※以下、インタビューより抜粋――動物に詳しい亮平さん。おふたりを動物にたとえたら?鈴木亮平:赤楚くんはパグ系のかわいい犬かな。目もクリッとしていてかわいいでしょ?赤楚衛二:亮平さんは何だろう? MERのメンバーを動物にデフォルメしたアニメ「GO!GO!TOKYO MER 緊急事態と戦う仲間達」で、喜多見チーフがゴリラになっていて。鈴木亮平:やめて(笑)! 今、パッと思いついた動物は?赤楚衛二:「ライオン・キング」でハクナ・マタタを歌っていた動物って何でしたっけ?鈴木亮平:イボイノシシのプンバァのこと?赤楚衛二:え!? あれイボイノシシでしたっけ(汗)?鈴木亮平:でもイボイノシシって実際はあそこまで大きくないんだよ。だから僕じゃないね。赤楚衛二:じゃあサイズ感でいうと、サイとかどうですか?鈴木亮平:いいね! サイはクロサイとシロサイのどっちにする?赤楚衛二:詳しい。じゃあクロサイで!鈴木亮平:いいね。ちなみにサイは絶滅危惧種です。赤楚衛二:そうなんですか! 知識の多さに今圧倒されてます。鈴木亮平:ただ、今のていねいなフリを考えると、そこはゴリラって言うべきだったと思うよ! わかってほしかったなぁ(笑)。赤楚衛二:すみません(笑)!「JUNON」10月号に、犬飼貴丈が登場! 今年の春から新しいステージへと足を踏み出した犬飼貴丈。10余年、芸能界を突っ走ってきた彼が、今、自分の考えるスピードで確かな歩みを刻んでいる。肩の力が抜けた柔和な笑顔が物語る生き方。まぶしいほどに自然体の犬飼貴丈の近況を聞いた。※以下、本誌より抜粋犬飼貴丈:この数ヶ月で、地元・徳島県のとくしま動物園や韓国、ディズニーシー、パリへも⾏きました。今までは週に一度生放送のレギュラー番組があったりで、6日以上連続したお休みがなかなか取れなかったんです。せっかくのチャンスなので、ずっと行ってみたかった場所にいろいろ足を運んでみようと思って。パリは映画や漫画の影響で昔から行くのが夢だったんです。ルーブル美術館に行ったんですけど、やっぱり世界一有名な女性、モナ・リザには一回会っておきたいなと思って(笑)。10代や20代のころって正直そんなに美術に興味がなかったけど、30歳になった今、絵画を鑑賞するおもしろさがわかった気がしました。ちなみに凱旋門にも行ったんですけど、思っていた5倍くらい大きかったです。シャンゼリゼ通りを、あの有名な曲を口ずさみながら歩いたり(笑)。日本では味わえない解放感でしたね。東京で仕事をしていると見られる側だけど、海外だと「ここ、あれで見たやつだ!」って自分が見る側の感動を味わえるのが新鮮でした。香取慎吾が、「JUNON」10月号に登場! 今月は、お名前のしんごにちなんで45問、「自分の性格をひとことで言うと?」「電話に出るときの第一声は?」など、慎吾ちゃんの最新基礎知識をたっぷり聞いた。※以下、インタビューより抜粋――電話に出るときの第一声は?香取慎吾:「はい」。普通に落ち着いたトーンで。山本(耕史)さんでも同じぐらいの「はい」。「はいっ!」みたいなトーンで話さなきゃいけない人からは電話は来ない(笑)。――ちゃんと日焼け止め塗ってる?香取慎吾:ちゃんと塗るほうだったのに、ここにきて逆に今年はいっか!みたいな、よくわからないテンションになってて(笑)。ちゃんと塗らなくなってるのでよくないですね。

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  • 「INKIGAYO LIVE in TOKYO」次世代K-POPボーイズグループ・AENの出演が決定!
  • アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、本日ついにデビュー!タイトル曲「X to Z」MV公開

    アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、本日ついにデビュー!タイトル曲「X to Z」MV公開

    新ボーイズグループAENが、待望のデビューを果たした。AENは本日(5日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、デビューミニアルバム「A NEW ERA OF NOW」の全曲音源と、タイトル曲「X to Z(Next to me)」のミュージックビデオを公開した。AENは、MONSTA X、宇宙少女、CRAVITY、IVE、KiiiKiii、IDIDなどのK-POPグループを世に送り出し、ヒットメーカーとして知られるSTARSHIPエンターテインメントが、日本を代表する総合エンターテインメント企業アミューズと手を組んで結成した日韓の新ボーイズグループだ。グループ名は「A New Era of Now」の頭文字を取ったもので、「今この瞬間を新たに定義する世代」を意味する。日本語では「永遠」という意味も込められている。彼らは正式デビューに先立ち、6月27日に東京・SGCホール有明でフリーデビューグリーティングショーケースを開催した。デビューミニアルバム「A NEW ERA OF NOW」は、「今この瞬間の新たな時代」という意味を持つ。STARSHIPエンターテインメントが実施した自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」出身の6人(ジヨン・ボミン・キュヒョン・ハル・ジュンソ・カイラ)と、新たな日本人メンバーのハルトで構成されるAENは、「いつでもどこでもあなたのそばに存在する」という多彩な表情と鋭いパフォーマンスをアイデンティティとして打ち出している。アルバムは韓国語バージョン5曲と日本語バージョン5曲、計10トラックで構成されている。タイトル曲「X to Z(Next to me)」は、エレキギターとシンセベースが融合した力強いエレクトロニックロック系のナンバーだ。混沌と未知の世界の中でも揺るぎない確信を描き、どんな状況でも変わらずそばにいるという誓いを込めている。力強いサウンドとエネルギッシュなパフォーマンスが相まって、AENの特色を最も直感的に示すトラックとなっている。スピード感あふれるビートの上に、未知の世界でも揺らがない確信と繋がりのメッセージを乗せており、「君という座標の上 X to Z / I'll be there 僕の味方 Beside you」という歌詞のように、いかなる境界も越えてファンのそばにいるという誓いをスケール感たっぷりに伝えている。収録曲「Clockwise」は、重厚なシンセベースのリフがトレンディかつグルーヴィーな雰囲気を醸し出す楽曲で、「Focus On Me」は、爽やかなディスコリズムと深みのあるベースラインが耳を引きつけるクールなハウスダンスポップトラックだ。「CHILLS」は中毒性のあるメロディーとエレクトロニックポップサウンドを軸に、ステージで輝く瞬間を描いており、「HIGHFIVE」はパンキッシュなヒップホップビートと軽快なメロディーが印象的なダンスナンバーとなっている。それぞれ異なるジャンル・ムード・メッセージを持つ楽曲をデビューミニアルバムに収録することで、AENは新たな顔を見せると同時に、幅広いスペクトラムを印象付けた。

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  • 「The Performance Zero」が今年も10月に東京で開催決定!スンハンからAENまで出演アーティスト発表

    「The Performance Zero」が今年も10月に東京で開催決定!スンハンからAENまで出演アーティスト発表

    Kアリーナ横浜で開催され、累計約16万人を動員したグローバルミュージックフェスティバル「The Performance」。2024年はMAZZELやOCTPATHを、2025年はSUPER★DRAGONをKアリーナの大舞台へ送り出した登竜門イベント「The Performance Zero」が今年も開催決定。「選ばれし者だけが次の聖地(ステージ)へ」のコンセプトのもと、「The Performance」の舞台への切符を手にするため「The Performance Zero」へと出演するアーティストが解禁となった。 今年の「The Performance Zero」の舞台に立つのは、次世代を彩る5組のアーティストたち。2026年8月のデビューに先立ち、SGCホール有明で開催したグリーティングショーケースイベントを大成功させ、グローバルデビューEPのリリースを控える7人組グローバルボーイズグループAEN、2025年のソロデビュー以降、グローバルな活動を本格化させ、自身でも振り付けを考案するなど、卓越したダンスと表現力で世界中のファンを魅了するアーティストXngHan&Xoul、日本青年館ホールで4日間にわたるプレデビューショーケースを成功させ、2026年7月にデビューシングル「ZERO」でデビューを果たした、7人組ボーイズグループTAGRIGHT、2025年のデビュー以来、国内大型イベントや音楽フェスへの出演を重ね、圧倒的なパフォーマンス力と存在感を高める5人組ガールズグループMYERA、2024年のデビュー後、海外でも注目を集め、最新曲「TOKYO DRIFT」はTikTokでユーザー生成コンテンツ20万件、総再生3億回超を達成。米国で最も権威のあるラジオチャートのひとつ「Mediabase Top40」入りを果たし、日本人ボーイズグループ最多チャートイン記録を更新した8人組グローバルボーイズグループONE OR EIGHTの出演が決定した。昨年に引き続き、今年の「The Performance Zero」では、当日会場にてグッドパフォーマンスグループTOP3の投票を実施。反響の多かったグループは、来春開催予定の音楽イベント「The Performance」への出演権を獲得する。来場したオーディエンスの1票が、次なる聖地(ステージ)へ導く重要な一手に。各グループのパフォーマンスを観て感じた想いを、ぜひ現地で投票してみてはいかがだろうか。 なお、投票方法の詳細はオフィシャルHPにて確認できる。今年の「The Performance Zero」では新たな試みとして、終演後に出演メンバー全員によるお見送り会の実施が決定。生パフォーマンスを終えたメンバーと間近で接することで新たな推しが生まれるかもしれない特別な体験をお届け。 ■公演情報「The Performance Zero」開催日時/場所:2026年10月12日(月・祝) / Zepp DiverCity(TOKYO)開場/開演:開場:16:00 / 開演:17:00(予定)〇チケット代(税込)1F自由席:8,800円 ※1ドリンク代別(600円) アップグレードチケット:+5,000円※アップグレードチケットは1F自由席購入者のみ購入可能2F指定席:8,800円 ※1ドリンク代別(600円)<チケット受付>FC先行受付:7月27日(月)18:00~8月3日(月)23:59・AEN 公式ファンクラブサイト・XngHan&Xoul 公式ファンクラブサイト・TAGRIGHT 公式ファンクラブサイト・MYERA 公式ファンクラブサイト・ONE OR EIGHT 公式ファンクラブサイト〇出演者(50音順)AEN / XngHan&Xoul / TAGRIGHT / MYERA / ONE OR EIGHT主催:テレビ朝日/テレビ朝日ミュージック制作:テレビ朝日ミュージック運営:HOT STUFF PROMOTION協力:musicるTV■関連サイト「The Performance Zero」公式サイト

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  • アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、テレビ初出演!明日放送の「Venue101」でデビュー曲を披露

    アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、テレビ初出演!明日放送の「Venue101」でデビュー曲を披露

    新ボーイズグループAENが、「Venue101」でテレビ初出演を果たす。毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。2011年にデビューしたKis-My-Ft2と、2012年にデビューしたA.B.C-Z。ほぼ同時期に事務所に入り、切磋琢磨してきた2組が、「Venue101」に同時生出演! 昨年もカウントダウンコンサートで共演するなど、「エビキス」という愛称で呼ばれるほど縁の深い2組の歴史を紐解く。今回、番組からはそれぞれメンバーに質問をぶつける。「事務所に入った当時、エビキスの中で一番インパクトが強かったのは?」「キスマイが先にデビューすることが決まった時の心境は?」「お互い、自分たちにとってどんな存在?」など、今だから語れる内容が盛りだくさん。さらに今回は、Kis-My-Ft2「My Affection」、A.B.C-Z「マジマジック」というお互いの持ち味が魅力の新曲のほかに、思い出の曲をコラボで披露するシーンも! どの曲かは本番までのお楽しみとなっている。CANDY TUNEは、大ヒットした「倍倍 FIGHT!」の続編を披露。昨年「倍倍 FIGHT!」でブレイクし、紅白歌合戦にも初出場したCANDY TUNE。今回は、その続編となる楽曲「スペシャル感謝祭」を披露する。2024年4月に発表された「倍倍 FIGHT!」は、当時まだグループ活動が順風満帆とは言えず、不安を抱えていたメンバーを鼓舞する意味を込めて作られた楽曲。その続きを描くために、今回の楽曲では「倍倍 FIGHT!」の制作陣、プロデューサーの木村ミサ、作詞作曲を担当した玉屋2060%、そして振り付けのSAKO MAKITAが集結。メンバーとの度重なるディスカッションを経て、「スペシャル感謝祭」を作り上げた。番組では、カギを握る3名にアンケートを実施! その答えから、「スペシャル感謝祭」の魅力、そしてCANDY TUNEが込めた想いに迫る。期待の新人ボーイズグループ・AENが、テレビ世界初出演! IVEやMONSTA Xといった人気アーティストを生み出してきた事務所から、新しいボーイズグループが登場。その名もAEN(エイエン)。先月東京で行われたショーケースライブでは、堂々たるパフォーマンスが注目されたのはもちろん、終演後にファンと初対面した際に、リーダーのジヨンが嬉しさのあまり号泣する動画がSNSを中心にバズるなど、デビュー前から大きな話題になっている。実は今回の「Venue101」が、テレビ世界初出演となる彼ら。トークでは、ひとりひとりの自己紹介に加え、MCの濱家隆一がAENにキャッチコピーをつける。さらにスタジオライブでは、デビュー曲「X to Z(Next to me)(Japanese ver.)」を披露! これからが期待される7人の、初めてとなるテレビ生パフォーマンスに注目が集まる。スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHK ONEの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画も用意されている。・【REPORT】アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、日本で初お披露目!ファンと永遠を約束最後にはサプライズ発表も・STARSHIPとアミューズの大型プロジェクト始動!新人グループ「AEN」がデビューへショーケースの開催も決定■放送情報「Venue101(#116)」※番組内容は変更となる場合があります。【日時】2026年7月25日(土)23:00~23:30 <NHK総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信【出演・曲目】※五十音順AEN「X to Z(Next to me)(Japanese ver.)」A.B.C-Z「マジマジック」Kis-My-Ft2「My Affection」CANDY TUNE「スペシャル感謝祭」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】 服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組ホームページ

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  • 【REPORT】アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、日本で初お披露目!ファンと“永遠”を約束…最後にはサプライズ発表も

    【REPORT】アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、日本で初お披露目!ファンと“永遠”を約束…最後にはサプライズ発表も

    韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が27日、東京・SGCホール有明で初お披露目となるグリーティングショーケース「First Encounter」を開催。約1万人の応募者から選ばれた3,000人の観客が見守る中、全4曲のパフォーマンスとフレッシュなトークでグループの魅力を存分にアピールした。オリジナル曲&HANAカバーで圧巻の幕開け!3,000人を魅了オープニング映像が明けると、ブラックの皮革を基調とした衣装で登場した7人。まずは重厚感のあるサウンドが特徴のオリジナル曲「Clock Wise -Japanese ver.-」で、パワフルかつ熱のこもったダンスを披露して一気に観客の心をつかむと、続いて日本のファンのためにスペシャルプレゼントとして準備したというHANA「Drop.」のカバーで、迫力のある日本語ラップとセクシーな魅力も見せつけた。2曲を終えたところでステージに整列して客席を見渡すと「ようやく皆さんにお会いすることができました~」「本当に最高です」とファンと対面した喜びを爆発させる。さらに、軽快なディスコリズムとグルービーなベースラインのハウスポップナンバー「Focus on me -Japanese ver.-」のステージへと続き、軽やかなステップやクールなフロアダンスを見せたかと思うと、センターステージに移動して、観客と近い距離でのアイコンタクトも欠かさなかった。エネルギッシュなステージの後は、まずは自己紹介。「メロ担当のハルトです」「AENのリーダー、ジヨンです。お会いできて本当に嬉しいです」「皆さんの心を奪いにきました。ジュンソです」「キラキラした瞳がチャームポイントのキュヒョンです」「カイラです。ダンスが大好きなので、ダンスを通して音楽を表現することを目標に頑張っています」「AENの人間ビタミン、ハルです」「AENの長男ボミンです」と、自身の魅力を簡潔明瞭にアピールした。秘蔵写真&エピソードにほっこり7人の素顔が明らかにここからはMCの上重聡の進行で「AENの第一章~グループ編」と題し、グループの魅力を紹介するトークへ。「AEN」というグループ名の意味を、ジヨンは「A New Era of Nowの略で今この瞬間を新しく作り上げていく世代という意味です」と説明し、ハルが「2つの国をつなぐという願いも込められています」と補足した。グループ名が決まった時の感想を聞かれたハルトは、「日本語でも永遠という意味の言葉に繋がっていて、さらに特別だと感じましたし、ファンの皆さんとも永遠につながっていけるかなという名前だから、とても素敵だなと思いました」と笑顔で答えた。AENの個性や魅力を聞かれると、カイラは「18歳から22歳という若さ溢れるフレッシュさ」、ジュンソは「僕たちがこれからどのように成長していくのか、楽しみにしていただけるグループだと思います」。ハルトは「メンバーそれぞれの個性がとても強いんですが、それが集まることでもっと大きなシナジー(相乗効果)が生まれると思います」、ハルは「日韓それぞれの魅力が自然に溶け合っている、いいチームだなと思います」、ジヨンは「素直で優しいところが魅力だと思います」、ボミンは「ステージの上と下で違いがあるのも魅力だと思います」、キュヒョンは「挑戦を恐れないエネルギーと情熱」、カイラは「誰もが楽しめる音楽を通じて、人と人がつながり合えるところが特別な力だと思います」と発言。韓国人メンバーもすべてのトークを日本語で、しかも丸暗記ではなく、自分の言葉で話していたことから、彼らの勤勉な努力とこれからの日本活動への強い意欲が感じられた。次のトークは「AENの第一章~メンバー編」で、メンバーそれぞれが3枚の秘蔵写真を公開しつつ、エピソードを明かした。ジヨンの1枚目は、愛犬とたわむれる写真。愛犬の名前はウオン(日本語でゴボウの意味)で、犬と触れ合うと「心が温かくなってふわふわになる」と独特な表現で話し、隣にいるハルトを愛犬に見立てて愛でると、黄色い歓声が上がった。2枚目はドーナツを持った写真で「パン類が大好き。ドーナツも好きだし、一番好きなのはケーキ」とスイーツ愛を語った。3枚目は野外のベンチで撮影した写真。「僕の好きなものが全部映っています。山と散歩、虹。山登りが好きです」と説明した。ハルの1枚目は、小さな駅の写真。「地元・熊本の駅ですが、きれいなのでメンバーたちに見せないといけないなと思って撮りました」と話すとともに、「自然の中で育ったので大らかな性格にもなったし、ちょっと野性的な部分も出てきちゃうかな~」と自身の性格についても語った。2枚目は、サーモン寿司とからあげ丼の写真で「韓国で日本食が食べたくなる時があって、キュヒョン兄さんに頼んで、日本食に連れて行ってもらった時の写真」と紹介。3枚目は自撮り写真で「AENを作ると決まった時に、一番最初におこなった月末評価の時に撮った写真です。記憶に残しておきたいなと思って自撮りしました。忘れられない日だったので」とエピソードを明かした。ボミンの1枚目は、海をバックにVサインをしている写真。「海が本当に好き。この時、キュヒョンさんとジュンソさんと一緒に済州島に行って、海の写真を撮りました。海に行くと心が楽になります」と説明。2枚目はスイーツの写真で「甘いデザートが本当に好き。食べたらストレスがなくなります。最近は抹茶デザートが好きです」とスイートな笑顔を見せた。3枚目は雪景色の写真で「僕は風景が好きです。この時は会社に出勤する時で、きれいだったから写真を撮りました」と話しつつ「きれいでしょ?」とお茶目に観客に問いかけた。ジュンソの1枚目も、済州島の海の写真。ボミンが撮ってくれたことを明かすと「本当に海が好きです。癒されたい時に海に行きたくなります」と自身のヒーリング方法を教えてくれた。2枚目はパッションフルーツの写真で「キュヒョンさんとカイラさん、ハルさんと食べ放題に行った時に撮った写真ですが、パッションフルーツが本当に大好きで。甘くて酸っぱくて、その組み合わせが本当にいいです。大丈夫かわからないけど、種も全部食べます(笑)」とエピソードを紹介。3枚目は「写真を撮るのが好き」と話しながら、高校生の時に撮影した自撮り写真を披露。「生活しながら、食べ物とかメンバーたちを撮りながら思い出を積み重ねるのが好き」と話して、観客をほっこりさせた。キュヒョンの1枚目は「練習生として最後の評価の日に撮った写真です。僕にとって本当に意味のある、大切な写真です」という自撮り写真を公開。2枚目は、なんと自分で作ったという塩パンの写真。「メンバーたちのために作りました。味は、たらこマヨネーズ塩パンとドバイチョコレート塩パンです」と話すと、メンバーたちは「本当においしかった!」と大絶賛。すると客席からも「食べたい~」との声が上がった。3枚目はコングクスの写真で「僕が一番好きな食べ物。韓国の伝統的な豆で作った豆乳麺で、香ばしい味が好きなんです」と語った。ハルトの1枚目は、小学生の時の寝顔の写真で「小学生の時は今よりももっと活発で元気でした。鬼ごっこが好きでした」とヤンチャ少年だったことを明かした。2枚目は豊洲の夜景をバックに映した写真で「高校生の時に家族と旅行して、夜景がきれいだったのでカッコつけて撮りました。ぜひ皆さんも行ってみてください。ここからも近いので」と推薦。3枚目は「名探偵コナン」のイラストを背景に撮った写真で「みんなでお寿司屋さんに食べに行ったんですけど、その時にコナン君とコラボイベントをやっていたので撮りました。コナン君が好きなので」と話すと、上重が「そういうのは発信しておいたほうがいいですよ。もしかしたら声優のお仕事とか」とアピールを指南。すかさず「お願いします! コナン君大好きです!」と発言すると、ジュンソが「欲張りな人~」とツッコミを入れて爆笑を誘った。カイラは、口のまわりに生クリームをつけたキュートな1枚を公開すると、メンバーたちは一斉に「かわいい~」と大絶賛。カイラは「僕たちが『Newkids(昨年STARSHIP社が実施したオーディション番組「Debut's Plan」)』という番組を撮った時にやった、クリームパンミッションの時の写真です。後ろにボミンさんがいて、後ろから食べさせてくれたのですが、精いっぱいクリームをつけられました」との秘話も明かした。2枚目は髪の毛が爆発した自撮り写真で「僕はクセ毛がひどくて、汗をかくと特にもみあげの部分がくるんってなっちゃうんですけど、この日はとてもひどかったので記録に残しておきました。いつもアイロンをカバンに持ち歩いています」とのエピソードを披露。3枚目はカイラが練習室でぐったりと寝ている前で、誰かが書いたノートを開いている写真。するとカイラは「僕らは毎日、日記を書く習慣があったんですけど、この日は僕が体調を崩して寝ていたら、ハルさんが日記に『今日はカイラがとても体調が悪く見える。体調悪くならないで』って書いたんです。心配してくれているのか、僕をさらしているのか?」とその場でハルに真意を問う一幕も。するとハルは「心配して、早く治してもらいたいなって書いたんです~」と笑いながら答え、練習生時代からの2人の絆を感じさせるエピソードには萌えが炸裂!デビュー曲を初披露!「この瞬間が永遠に続いてほしい」グループとメンバー個々の魅力を深堀りしたところで、いよいよ8月5日に発売する1st EP「A NEW ERA OF NOW」のタイトル曲「X to Z(Next to me)-Japanese ver.-」のパフォーマンスを初披露。混乱や未知の世界の中でもお互いを信じて繋がっていくというメッセージを込めた楽曲は、エネルギッシュな中にも随所に盛り込まれたセクシーな振付が印象的で、曲中、銀テープが舞い上がる演出も一層会場を盛り立てた。曲が終わると、息を切らしながらもハルトは「僕の大好きな曲を皆さんの前で披露できて嬉しい」。ジュンソは「ステージ中は緊張していたけれど、ファンの皆さんの顔を見ながら歌ったり踊ったりして、本当に嬉しかったです」。カイラは「とても難しい振付なんですが、こうしてファンの皆さんの前で披露したら自然と力がわいてきて、うまくできたんじゃないかと思います」。ハルは「この曲を練習している時から早く皆さんにお見せしたいなという気持ちが大きくなってきて、夜も眠れないくらいだったんですけど、今日やっとお見せできて嬉しいです」と、デビュータイトル曲を初披露した感想を語った。このイベントには多くのマスコミが取材に来ているとのことで、最後はミニ公開取材コーナーへ。「このメンバーでデビューすることが決まった時の気持ちと、チームになってから知ったお互いの意外な一面を教えてください」という質問には、ジヨンが「僕が本当に好きな弟たちですから、夢みたいで本当に嬉しかったです。意外な一面は、僕が知っていたよりも、もっともっと可愛いです」とメンバーたちへの愛情をさく裂させた。「皆さんが気が付いたら永遠だと思ってしまうくらい夢中になってしまうことは何でしょうか?」という質問には、カイラが「ステージに立つには練習が必要なんですが、特にダンスの練習をしている時には、集中しすぎて時間を忘れて永遠な時間が続いてしまいます」と回答。「最近メンバーの間で流行しているものは?」に対しては、ジュンソが「ファンの皆さんに楽しんでいただけそうなものをメンバーみんなで探すことが流行っています。TikTokのダンス動画とか」と話すと、上重が「でも、これからは自分たちが流行を作っていかないと!」とプレッシャーをかける。するとジュンソは「少々お待ちください」と丁寧な日本語で応えて笑いを誘った。「これからどんなグループになりたいですか? 目標を教えてください」との質問には、ハルトが「日本・韓国を中心として、より皆さんに愛されるグループになって、なおかつ次はグローバルアーティストになることを目標にしています」と回答した。フォトタイムやファンとの記念撮影を終え、いよいよ最後の挨拶。ハルトは「初舞台にも関わらず、このようにたくさんの皆さんの前で公演をすることができて、僕たち7人とても幸せです。これからもAEN一同、一生懸命に頑張って成長していきますので、皆さんも永遠によろしくお願いします」。ジヨンは「実は、皆さんと会えないと思いました。でもこうして会うことができて、本当に本当に嬉しいです。今、ワンジョン(完全に)幸せです」と話した後、韓国語でも「会えないと思っていましたが、このようにお会いすることができて感謝いたします。長い間待っていてくださって、たくさん応援してくださっていることをよく分かっています。感謝していますし、これからもたくさんお会いしたいです」と挨拶し、改めて練習生時代から長きにわたって応援してきてくれたファンへの感謝を述べた。ジュンソは「皆さんひとりひとりの目を見ながら、僕の人生で一番幸せな瞬間だなと思いました。AENの名前に込められたように、初めての出会いの感動をずっと胸に刻みながら進んで行きたいと思いました。皆さん、これからもずっと一緒に歩んで行きましょう」。キュヒョンは「今日は皆さんのおかげで本当に感動的でした。(韓国語で)一年間、本当にステージに立つことを待っていましたし、なによりも皆さんが待っていてくださったので、今この瞬間が今でも夢みたいです。これからもこの瞬間が永遠であったらいいですし、僕らを永遠に応援してくださったら嬉しいです」。カイラは「天気が悪い中、遠いところから来て下さった方もいると思います。ありがとうございます。これからももっともっとかっこいい姿を披露したいです」。ハルは「久しぶりにステージに立って、この景色を見られたことに感謝しています。こんなにたくさんのファンの方におこしいただいて、僕の夢が叶ったんだなと実感がわきました」。ボミンは「(韓国語で)今日ステージをする前はすごく緊張していましたが、ファンの皆さんにお会いしたから安心して、とても嬉しかったです。(日本語で)今後、AENのステキな姿をたくさんお見せするので期待してください」と、それぞれが感動と感謝の言葉を語った。最後には、冠番組「AENISM(仮)」のスタート(放送日未定)もサプライズで発表され、まったく知らされていなかったメンバーたちはびっくり! 8月5日リリースの1st EP「A NEW ERA OF NOW」から冠番組まで、彼らの活発な日本活動に期待が高まるばかりだ。前日にダブル台風接近の予報があり、初のショーケースが開催されるのか不安もあったはずだが、まるで台風を吹き飛ばすかのようにハツラツとしたステージで、駆け付けたファンを魅了してやまなかったAENの7人。新人らしからぬ堂々としたパフォーマンス、努力がうかがえる日本語(日本人メンバーは韓国語が堪能)、そしてリーダーのジヨンが話していたメンバーたちの素直で優しいところや仲の良さもトークの随所に感じられ、これからの活動が楽しみになる1時間20分のショーケースだった。(取材・安部裕子)■イベント概要「AEN Greeting Showcase First Encounter」2026年6月27日(土)会場:SGCホール有明<セットリスト>01. Clockwise -Japanese ver.-02. Drop.(原曲:HANA)03. Focus on Me -Japanese ver.-04. X to Z(Next to me)-Japanese ver.-■リリース情報1st EP「A NEW ERA OF NOW」2026年8月5日(水)リリース<形態・販売価格>○PHOTOBOOK盤(仮)Photobook + CD + Photocard(全3形態) 価格:3,600円(税込)/品番:PROA-1012 価格:3,300円(税込)/品番:PROA-1013 価格:3,300円(税込)/品番:PROA-1014○JEWEL CASE盤(仮)※メンバーソロ7種ランダムCD + Photocard(全7形態)価格:2,600円(税込)/品番:PROA-90001■関連サイトAEN オフィシャルサイト

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