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  • NCT WISH、山下智久&ENHYPEN ジョンウォンら、5月18日放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!

    NCT WISH、山下智久&ENHYPEN ジョンウォンら、5月18日放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!

    NCT WISH、ENHYPENのジョンウォンが「CDTVライブ!ライブ!」に登場する。5月18日(月)よる7時から放送されるTBS「CDTVライブ!ライブ!」の豪華出演アーティストと歌唱曲が発表された。音楽番組史上初、アーティストが1ヶ月間毎回出演してライブを届ける大反響企画「マンスリーライブ!」。最終週となる今回は、SEKAI NO OWARI フェスを開催。「RPG」「最高到達点」「silent」「サザンカ」「スターライトパレード」「幻の命」の豪華6曲をフルサイズで披露する。Creepy Nutsは、火曜ドラマ「時すでにおスシ!?」の主題歌「Fright」をテレビ初披露。そして2024年に大ヒットしたドラマ「不適切にもほどがある!」の主題歌「二度寝」をフルサイズでライブ。山下智久は主演映画の挿入曲「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」をフルサイズでテレビ初歌唱。ENHYPENのリーダー・ジョンウォンがフィーチャリングで参加しており、今回は2人での歌唱をスペシャル披露する。緑黄色社会は最新曲「章(しるし)」、なにわ男子はメンバーの高橋恭平主演映画のために書き下ろされた「ビーマイベイベー」、日向坂46は四期生の藤嶌果歩が自身初となる単独センターを務める「Kind of love」、11月の東京ドーム公演が完売し追加公演も決定した超特急は「ガチ夢中!」、EXILE B HAPPYは子どもも楽しめるハッピーな応援ソング「EXILE B おっぱっぴー ~風の船~(feat. 小島よしお)」をそれぞれフルサイズテレビ初披露。また、NCT WISHは1stフルアルバムのタイトル曲「Ode to Love」を日本のテレビ初披露する。そして、人気企画「踊ってみた!」ではLDH選抜メンバーが「AIZO」(King Gnu)に挑戦。GENERATIONSから中務裕太、THE RAMPAGEから浦川翔平、EXILE/FANTASTICSから世界、PSYCHIC FEVERから小波津志、THE JET BOY BANGERZからHINATA・TAKI・SHIGETORAという総勢7名のダンス自慢が揃い踏み。果たして一体どんな「踊ってみた!」で魅せてくれるのか。さらに、NEWSは1年9ヶ月ぶりに赤坂のライブハウスに登場。歌唱曲にも注目だ。最新曲からヒット曲まで多彩なラインアップでお届けする、5月18日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。■放送情報「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:5月18日(月)よる7:00~8:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<出演アーティスト・楽曲(※アーティスト名50音順)>EXILE B HAPPY「EXILE B おっぱっぴー ~風の船~(feat. 小島よしお)」NCT WISH「Ode to Love」Creepy Nuts「Fright」「二度寝」超特急「ガチ夢中!」なにわ男子「ビーマイベイベー」NEWS日向坂46「Kind of love」山下智久「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」緑黄色社会「章」【マンスリーライブ!】最終週 SEKAI NO OWARI フェス「RPG」「最高到達点」「silent」「サザンカ」「スターライトパレード」「幻の命」【踊ってみた!】LDH選抜メンバー「AIZO」(King Gnu)※参加者は以下中務裕太(GENERATIONS)、浦川翔平(THE RAMPAGE)、世界(EXILE/FANTASTICS)、小波津志(PSYCHIC FEVER)、HINATA・TAKI・SHIGETORA(THE JET BOY BANGERZ)<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

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  • NCT WISH、日本語をタイトルにした「YO-I-DON!」とTRFのリメイク曲を収録…7月15日に両A面シングルを発売

    NCT WISH、日本語をタイトルにした「YO-I-DON!」とTRFのリメイク曲を収録…7月15日に両A面シングルを発売

    NCT WISHが、2026年7月15日(水)にJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」をリリースすることが発表された。本作は日本オリジナルの両A面シングルで、NCT WISHとして初めて日本語をタイトルにした楽曲「YO-I-DON!」(読み:ヨーイドン!)と、TRFによる平成のヒット曲「BOY MEETS GIRL」のリメイクバージョンの2曲を収録。今作は「平成リバイバル」をコンセプトに、音楽と愛で人々の願いや夢を応援し叶えていくNCT WISHが、世代を問わず全ての人へ、「音楽を通して新しい出会いを届けたい」というメッセージを込めた作品になっている。情報解禁に合わせ、今作の楽曲ロゴも解禁された。NCT WISHのメンバーカラーが配色され、タイトルの通り明るく元気な印象でどこか懐かしさも感じさせる雰囲気の「YO-I-DON!」のロゴと、ボタンやチェック柄があしらわれたエモーショナルな雰囲気の「BOY MEETS GIRL」のロゴ。「BOY MEETS GIRL」は「出会い」や「恋」「旅立ち」をテーマにした90年代を代表する名曲であるが、NCT WISHが本作に込めたメッセージともまさにリンクした1曲。NCT WISH自身も初のJ-POP楽曲のリメイクに挑戦し、新たな発見や出会いを経験していくだろう。「YO-I-DON!」は音源に関する詳細な情報こそまだ解禁されいないものの、タイトルやロゴからも既にワクワクする印象を感じさせる。今年4月には、1stフルアルバム「Ode to Love」をリリースし、フィジカル作品が初動182万枚超え、韓国音楽番組でも地上波音楽番組で3冠を達成するなどキャリアハイを更新し続けるNCT WISH。デジタル上でも各国の音楽配信チャートを席巻、「Ode to Love」のMVは1,000万回を自己最速で達成し、TikTokやYouTube Shortsなどのショート動画プラットフォームでも日々存在感を示している。そんな勢いの止まらないNCT WISHがリリースする日本オリジナル作品「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」。タイトルから既に期待感が溢れているが、今後の追加情報にも注目したい。■リリース情報NCT WISH Japan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」2026年7月15日(水) 発売価格:1,500円 (税込) ※全形態共通<Pre-order>プレオーダーはこちら形態:Single CD ※全形態共通AVCK-43651 AVCK-43652 AVCK-43653 AVCK-43654 AVCK-43655 AVCK-43656 AVCK-43657 AVCK-43658 ■関連リンクNCT WISH日本公式ファンクラブ

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  • NCT WISH「ミュージックバンク」でカムバック後初の1位を獲得!ファンに感謝

    NCT WISH「ミュージックバンク」でカムバック後初の1位を獲得!ファンに感謝

    NCT WISHが新曲「Ode to Love」で地上波の音楽番組で1位を獲得した。NCT WISHは1日に韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、1stフルアルバムのタイトル曲「Ode to Love」により、カムバック後初の音楽番組1位に輝いた。1位発表後、NCT WISHは「ファンたち、愛しています! まずSMエンターテインメントの皆さん、ありがとうございます。初のフルアルバムということで一生懸命準備しましたが、ファンの皆さんがたくさんの愛をくれたおかげで賞までいただけて本当に幸せです。これからも一生懸命頑張ります」と感想を述べた。NCT WISHは、1stフルアルバム「Ode to Love」で3作連続のミリオンセラーを達成した。同名のタイトル曲「Ode to Love」は、爽やかなリズムと切ないメロディーがNCT WISHならではのカラーを確固たるものに見せるダンスポップ曲だ。

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  • NCT WISH「WEGO」原宿店でショッピング!メンバーのお気に入りアイテムとは

    NCT WISH「WEGO」原宿店でショッピング!メンバーのお気に入りアイテムとは

    WEGO 2026 SPRINGのビジュアルモデルとして起用されたNCT WISHの新たなビジュアルを、2026年4月18日(土)から全国のWEGO店舗にて展開中だ。また、今回の取り組みのひとつとして、本日5月1日(金)から店内商品を税込5,000円以上購入した人にNCT WISHオリジナルデザインのショッピングバッグをプレゼント。本ショッピングバッグは、NCT WISHとのコラボレーション商品と同様のロゴを使用し、繰り返し使える素材で仕上げたスペシャルなデザインとなっている。ビジュアルモデルの就任に伴い、NCT WISHのメンバー6人が揃ってWEGO 原宿本店およびWEGO 1.3.5... 原宿店を訪問。店頭や店内に掲出されたビジュアルを見て回りながら、実際に販売されているアイテムを手に取り、撮影とショッピングを楽しんだ。まずはWEGO 原宿本店のタペストリーにサインを入れ、記念撮影を実施。自身のビジュアルが大きく展開された空間を前に、笑顔で言葉を交わしながら店内を見渡した。さらに、店舗正面の特大ウィンドウ前で6人揃って撮影を行うと、偶然通りがかった人々の視線を集める場面も見られた。続いて地下のWEGO 1.3.5... 原宿店に移動すると、店内BGMとして流れるNCT WISHの楽曲に合わせて時折身体を揺らしながら、リラックスした表情を浮かべるメンバーたち。個人撮影の合間にも、興味深そうに店内の商品をチェックする様子が印象的だ。ここからは自由にショッピングを楽しむ時間に。リクが「全部買っちゃおうかな」と微笑む中、メンバーはそれぞれ気になるアイテムを手に取りながら店内を巡りました。リョウが慎重にアイテムを選ぶ一方で、サクヤは気になったアクセサリーを次々にショッパーへ入れていくなど、それぞれのショッピングスタイルの違いものぞかせる。ユウシはニットキャップをじっくり選び、ジェヒとシオンはバッグやスマートフォンをデコレーションできるカスタムグッズコーナーに興味津々な様子。また、キーリングコーナーでは、それぞれメンバーに似ているキャラクターを探し合いながら盛り上がる場面も。お互いに似合うカラーを教え合ったり、「俺が選んであげるよ!」と小物をセレクトしたりと、自然体のやり取りから仲の良さものぞかせた。最後は店内のロッカーやポスターへのサイン入れも実施。来店の思い出を残し、ストア訪問と撮影を締めくくった。◆インタビュー――WEGO 2026 SPRINGのビジュアルモデルに選ばれた感想を教えてください。シオン:シズニ(ファンの総称)の愛のおかげでカッコいいブランドのモデルになれて、本当に嬉しいです。リク:僕自身、よくWEGOさんに訪れていたので、嬉しいと同時にすごく不思議な気持ちです。――ウィンドウに大きく掲出されたビジュアルや店内のポップ、ポスターなどをご覧になっていかがでしたか?サクヤ:思ったよりも大きくてビックリしました! 多くの人が僕たちの写真を見てくれたら嬉しいなと思っています。――今回、WEGOを訪れてみた感想はいかがでしたか?ジェヒ:店内が明るくて、見ているだけでも本当に楽しかったです。可愛いキーホルダーがたくさんあって、それを選びました。―― ツアー「NCT WISH 1st CONCERT TOUR 'INTO THE WISH : Our WISH'」を終えて、グループに変化はありましたか?リョウ:公演数の多いツアーなので、ステージを重ねるごとに、より楽しみながらチームワークを保って活動できていると感じます。シオン:どんどん成長する姿をお見せできるように今も頑張っているので、これからも応援をよろしくお願いします。――最後に、ファンの皆さんへメッセージをお願いします。リョウ:シズニの皆さん、いつも応援してくださってありがとうございます! 今回、WEGOさんとのコラボレーションで僕たちの新しい一面をお見せできたことを嬉しく思っています。これからも色んな姿をいっぱい見せていくので、ぜひ期待していてください!レポート・インタビュー:サイトウマサヒロ■関連リンク「WEGO」公式サイト

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  • NCT WISH、自身最速!タイトル曲「Ode to Love」MV再生回数が1000万回を突破

    NCT WISH、自身最速!タイトル曲「Ode to Love」MV再生回数が1000万回を突破

    NCT WISHの「Ode to Love」のミュージックビデオの再生回数が、自身最速で1,000万回を突破した。4月20日にリリースされた1stフルアルバム「Ode to Love」は、「poppop」「COLOR」に続き、3度目のミリオンセラーを自身最速となる、初日の売上で更新し、韓国の音楽番組や音楽チャートでも上位をキープし続けている。リリース同日(4月20日)に公開されたタイトル曲「Ode to Love」のミュージックビデオは、公開直後、日本や韓国など各国のYouTube急上昇音楽チャートの上位に名前を挙げた。公開から1週間以上がたった現在もランクインし続けており、今も熱が冷めやらぬ盛り上がりだ。コメント欄には、韓国語、日本語、英語などで世界中からの賞賛の声とNCT WISHを応援する暖かいメッセージが集まっている。さらに、「Ode to Love」は各国の音楽配信サービスのチャートを席巻しているほか、TikTokやYouTube Shortsなどのショート動画プラットフォームでも「duruduholic」として、本楽曲の「トゥトゥルトゥー」のメロディに合わせ唇に手を添える振り付けの投稿が急激に増加中。また、27日に発表されたハントチャート(発売後1週間の販売量)ではアルバム売上も1,825,925枚を記録し、累計枚数も自己最高の記録を更新した。次々に自身の記録を塗り替え続けている、NCT WISHの「Ode to Love」の今後の状況に目が離せない。

    KstyleNews
  • NCT WISH シオン、恋愛経験はゼロ…番組での発言が話題に

    NCT WISH シオン、恋愛経験はゼロ…番組での発言が話題に

    トロット歌手パク・ソジンとNCT WISHのシオンの共通点が発覚した。韓国で25日に放送されたKBS 2TV「家事する男たち」シーズン2では、甲状腺がんの疑いで追加の検査のため入院することになったパク・ソジンの母親と、母親を心配するパク・ソジンの姿が描かれた。父親と母親は心配をかけたくないため言葉を慎み、父親は「お前が結婚するまでは大丈夫だろう」となだめた。パク・ソジンは「僕は恋愛を一度もしたことないのに、いきなり結婚だなんて、そんなことを心配するなんておかしくないですか」と話した。シオンはパク・ソジンの言葉に笑顔を見せた。彼が「母体ソロ(生まれてから一度も恋愛経験がない人)ですか?」と聞くと、イ・ヨウォンは「それに驚いたんですか?」と返した。ウン・ジウォンは「32年間母体ソロなんだよ。不思議でしょう? たくさん見ていってください」とシオンにパク・ソジンを紹介した。パク・ソジンの「恋愛したことあります?」という言葉にシオンが「僕もしたことないんですよ」と答えると、パク・ソジンは「じゃあ一緒ですね」とし、すぐさまシオンを母体ソロ同志にした。

    OSEN
  • NCT WISHからSTAYCまで!韓国で5月4日開催「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」出演が決定

    NCT WISHからSTAYCまで!韓国で5月4日開催「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」出演が決定

    「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」の全ラインナップが公開された。これに先立ち、KBS 2TV「不朽の名曲」は、「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」特集の開催を発表し、話題を集めた。5月4日午後6時30分、汝矣島(ヨイド)漢江(ハンガン)ムルビッ広場で開催される今回の特集では、第1弾ラインナップのゲストとして、AMUTTA BAND、Jinusean、HoooW、STAYC、NCT WISHなど5組のアーティストの出演が確定した。さらに「不朽の名曲」側は、先立って公開した第1弾ラインナップに続き、チェヨン、テイ、イ・チャンウォンの参加を発表し、期待を高めた。「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」は5月4日午後6時30分、ムルビッ広場で開催される。観覧希望者は、4月28日深夜12時までに「不朽の名曲」公式サイトの「視聴者参加」タブ内にある「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」の掲示板を通じて応募することができる。「不朽の名曲」は、韓国で毎週土曜日の午後6時5分にKBS 2TVで放送される。

    Newsen
  • NCT WISH、1stフルアルバム「Ode to Love」グループ3度目のミリオンを初日で達成!

    NCT WISH、1stフルアルバム「Ode to Love」グループ3度目のミリオンを初日で達成!

    NCT WISHが1stフルアルバム「Ode to Love」を4月20日にリリース、そしてタイトル曲である「Ode to Love」のミュージックビデオを公開した。さらに韓国の音楽チャートサイト「Hanteo Chart」の集計によると、発売初日のアルバム売上枚数は1,285,184枚(4月21日時点)を記録。「poppop」「COLOR」に続き3度目のミリオンセラーを自身最速、初日の売上だけで達成し、目覚ましいキャリアハイの快進撃を続けている。リリースされたNCT WISHのフルアルバム「Ode to Love」は、同名のタイトル曲「Ode to Love」を含め、多彩なジャンルの計10曲で構成されており、一層鮮明になったNCT WISHの音楽色を存分に堪能できる。「Ode to Love」MVは公開後から日本、韓国をはじめとした各国のYouTubeの急上昇チャートに早速登場。フィジカルパッケージは発売初日でミリオンを達成し、今作でもNCT WISHとして大きな記録を作ることが期待されている。タイトル曲「Ode to Love」はThe Cranberriesの「Ode to My Family」をサンプリングし、原曲の象徴的な「トゥトゥルトゥー」というハミングモチーフを中心に再解釈したNew UK Garageベースのダンスポップ曲で、爽やかなリズムの上で繰り広げられるほのかなメロディはNCT WISHならではのカラーを鮮明に示している。歌詞には冷たい世界の中で優しさを込めた歌を届けたいというNCT WISHの真心が込められており、「一緒に歌おう」という提案を通じて、この歌で世界が温かくなるという信念と抱負を込め、聴く人に胸を打つ感動を届ける。本アルバムはリリースに先駆け、アルバムトレーラー映像や、先行で公開された収録楽曲「Sticky」のミュージックビデオが日本でもYouTubeの急上昇チャートに登場。メンバー同士で繰り広げられNCT WISHらしさ溢れる恋愛リアリティ番組風のオリジナルコンテンツ「Ode to Love HOUSE」も公開されるなど、リリース前から大きな話題を呼んでいた。日本においても、昨年11月より開催されたツアー「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH in JAPAN」で初のアリーナ公演を含む17公演を開催、全公演がSOLD OUTになるなどその勢いは止まらない。今回のアルバムを通じて、音楽からパフォーマンス、チームワークに至るまで、あらゆる面でさらに成長したNCT WISHの実力を余すところなく発揮し、人気グループとしての地位を確固たるものにするものと期待されている。

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  • NCT WISH、タイトル曲「Ode to Love」MV公開…中毒性のあるポイントダンスに注目

    NCT WISH、タイトル曲「Ode to Love」MV公開…中毒性のあるポイントダンスに注目

    NCT WISHが、タイトル曲「Ode to Love」のミュージックビデオを公開した。彼らは本日(20日)午後6時、初のフルアルバム「Ode to Love」をリリース。同時にSMTOWNのYouTubeチャンネルを通じて、同名のタイトル曲のミュージックビデオを公開した。タイトル曲「Ode to Love」は、クランベリーズの「オード・トゥ・マイ・ファミリー」をサンプリングし、原曲の象徴的なハミングのモチーフを再解釈したNew UK Garageベースのダンスポップ曲だ。NCT WISHは同曲で、清涼感あふれる生き生きとしたエネルギーを基盤に、さらに成長したパフォーマンスを披露する。また、「トゥトゥルトゥ」という歌詞に合わせて全員で動くポイントダンスが曲の中毒性を倍増させており、中でも指で口元をなぞるダンスはシオンが振付制作に参加し、特別感を加えた。公開されたミュージックビデオは、原曲のハミングが流れ出す冒頭から目を引く内容となっており、映像が続くにつれて雰囲気が一転。夢の世界へと入り込んだ彼らの姿が色鮮やかに描かれた。NCT WISHの初のフルアルバム「Ode to Love」は、同名のタイトル曲を含む全10曲で構成されている。

    マイデイリー
  • NCT WISH、初の単独コンサートツアーを完走!新曲を自ら絶賛「大ヒットしそう…シズニだけを信じる」

    NCT WISH、初の単独コンサートツアーを完走!新曲を自ら絶賛「大ヒットしそう…シズニだけを信じる」

    NCT WISHのアンコール公演が約3時間にわたって行われ、ファンに爽快なエネルギーを届けた。昨日(19日)、ソウル松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、初単独コンサート「INTO THE WISH : Our WISH」ソウルアンコール公演の3日目の公演が開催された。今回の公演は、昨年10月から世界18地域で30回にわたって行われた初ツアーのフィナーレを飾るものとなった。この日の公演は韓国を含む日本、台湾、インドネシアなど67地域の映画館でライブビューイングとして同時上映されたほか、オンラインプラットフォームでも生配信された。特に、今回のアンコール公演にはメンバーリクのいとこである高橋愛や、RIIZEのウォンビン&ソンチャン、ZEROBASEONEのソン・ハンビンらが応援に駆けつけ、NCT WISHのステージを観覧した。白い衣装に揃えて登場したNCT WISHは、「Steady」「Baby Blue」「Songbird」などで公演の幕を開けた。続いて「On & On」「FAR AWAY」「Design」など多彩なステージを通じて爽快なエネルギーとパフォーマンスを披露し、会場の熱気を高めた。「We Go(Korean Ver.)」のステージではファンと近い距離で呼吸を合わせながら交流し、「Hands Up(Korean Ver.)」、デビュー曲「WISH」、「Meet Inside My Pocket」など代表曲のステージでは涙と歌声を引き出した。その後、「Silly Dance」「Hello Mellow」「Cheat Code」「Poppop」「NASA」「CHOO CHOO」「COLOR」などのステージが続き、公演の雰囲気をさらに盛り上げた。特に今回のアンコール公演では、初のフルアルバムのタイトル曲「Ode to Love」と収録曲「Sticky」のステージが初めて公開された。温かい感性と軽快な魅力を同時に盛り込み、ニューアルバムへの期待を高めた。今回が33回目の公演だと明かしたシオンは、「6ヶ月という時間が本当にあっという間に過ぎた。1日目はステージに上がる瞬間から固まっていた」と述べ、「今日は緊張せずにメンバーたちと目を合わせながらダンスができてよかった」と感想を伝えた。リクも「今回のツアーを通じてたくさん成長できたと感じる」とし、「シズニ(ファンの名称)ともっとたくさん遊べるようになったことが一番の収穫」と語った。新曲ステージへの反応も続いた。メンバーたちは「『Sticky』の演出、すごくない? シオンが本当にイケメンすぎる」と笑いをこらえながら、「タイトル曲のステージを見て、今回は大ヒットしそうな気がする。シズニだけを信じていく」と自信をのぞかせた。サクヤは「仁川(インチョン)公演をついこの間やったような気がするのに、もう30回公演をこなした。今まで公演一つひとつが鮮明に記憶に残っている」と述べ、「このすべての瞬間が大切な思い出で、これからも忘れられないと思う」と語った。続けて「今日でツアーが終わるというのがまだ信じられないけれど、次の公演もあるので寂しいというよりは楽しみにしている気持ち」と付け加えた。リョウは「アンコール公演まで上手く締めくくれた一番の理由はシズニのおかげ」とし、「忙しいスケジュールの中でも公演のたびにファンがいてくれて力をもらった。ファンがいてこそ存在できる職業だということを改めて感じる」と語った。続けて「これからも新しいアルバム活動も一生懸命続けていく」と意気込みを示した。ジェヒは「メンバーがいてくれたからツアーを上手く締めくくれた」とし、「シズニは僕たちの誇りだから、どこにいても健やかで、いつも幸せでいてほしい」と伝えた。ユウシは「こんなに大きなステージでファンと顔を見ながら公演できてとても幸せだった」とし、「皆さんも同じ気持ちでいてくれたら嬉しい」と語った。特にリーダーのシオンは、メンバーたちへのメッセージを伝えた。彼は「サクヤはやりたいことをやってもいい。誰も嫌いにならない愛らしい人」とし、「リョウは年齢差はあるけれど、音楽やファッションなど共有できることが多い友達」と語った。続けて「ジェヒは表現を一番多くするメンバーでチームの雰囲気を明るくしてくれて、ユウシは練習生時代から変わらなくて頼もしい。リクはいつも先に褒めてくれて自信を失わせないでくれる存在」と愛情を表した。最後に「シズニは大切な時間を使って来てくれてありがとう。いつも傍にいるから、いつでも遊びに来て」とファンへ真心を伝えた。アンコールのステージでは、ボート型リフトに乗って登場し宇宙を形象化した「WICHU」を披露。続いて「Make You Shine」「P.O.V(Korean Ver.)」「Our Adventures(Korean Ver.)」で公演の幕を閉じた。ファンとともに願いを分かち合う演出でツアーの意義を改めて際立たせた。初の単独ツアーを成功裏に締めくくったNCT WISHは、20日に初のフルアルバム「Ode to Love」をリリースする。今回のアルバムには同名のタイトル曲「Ode to Love」と収録曲「Sticky」をはじめ、「2.0(TWO POINT O)」「Feel The Beat」「ヨウビ」「Street(2AM)」「Glow Up」「Ecerglow」「Don't Say You Love Me」「Voyage」など全10曲が収録された。・NCT WISH、初のフルアルバムの発売を控え心境を告白「メンバー全員が成人に成長した姿で活動したい」・【PHOTO】NCT WISH、アンコール公演および1stフルアルバム「Ode to Love」の記者懇談会に出席 この投稿をInstagramで見る NCT WISH(@nctwish_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る NCT WISH(@nctwish_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る NCT WISH(@nctwish_official)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • NCT WISH、初のフルアルバムの発売を控え心境を告白「メンバー全員が成人に…成長した姿で活動したい」

    NCT WISH、初のフルアルバムの発売を控え心境を告白「メンバー全員が成人に…成長した姿で活動したい」

    NCT WISHが、初のフルアルバムへの思いを語った。本日(19日)、NCT WISHはソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEにて「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH' ENCORE IN SEOUL」を開催。公演に先立ち、20日に発売される1stフルアルバム「Ode to Love」の記者懇談会も同時に開催された。今作は同名のタイトル曲を含む多彩な10曲で構成されており、より一層鮮明になったNCT WISHの音楽的カラーを堪能できる。今回のアルバムはNCT WISH初のフルアルバムであり、全メンバーが成人となった後に発売する韓国アルバムとしても注目が集まっている。アルバム制作への思いについてリョウは「僕とサクヤは最近成人した。成人になったので、ファンの皆さんに認めてもらえるよう一生懸命管理してきた」と打ち明けた。末っ子のサクヤは「成人になったからといってすぐに実感が湧いたわけではないが、成人になった分、これからはお兄さんたちにしっかりついていかなければと思っている。さらに成長した姿で活動したいと思った」と語った。今回のアルバムで新たなチャプターを開くにあたり、人々にどのように記憶されたいかという質問に対し、ユウシは「今回のフルアルバムは曲が多く、僕たちの魅力がたくさん詰まった作品だと思うので、よく聴いてもらえたら嬉しい」と話した。NCT WISHの初のフルアルバム「Ode to Love」は20日午後6時に発売される。

    OSEN
  • 【PHOTO】NCT WISH、アンコール公演および1stフルアルバム「Ode to Love」の記者懇談会に出席

    【PHOTO】NCT WISH、アンコール公演および1stフルアルバム「Ode to Love」の記者懇談会に出席

    19日午後、NCT WISHが、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEで、ソウルでのアンコール公演および1stフルアルバム「Ode to Love」発売を記念した記者懇談会を開催した。・NCT WISH、新曲「Sticky」MV公開!中毒性のある歌詞にも注目・NCT WISH、デビュー2周年記念ファンミで王子様に変身!豪華セット&可愛すぎる着ぐるみ姿も話題に

    OSEN
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