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NCT WISH、1stフルアルバム「Ode to Love」グループ3度目のミリオンを初日で達成!
NCT WISHが1stフルアルバム「Ode to Love」を4月20日にリリース、そしてタイトル曲である「Ode to Love」のミュージックビデオを公開した。さらに韓国の音楽チャートサイト「Hanteo Chart」の集計によると、発売初日のアルバム売上枚数は1,285,184枚(4月21日時点)を記録。「poppop」「COLOR」に続き3度目のミリオンセラーを自身最速、初日の売上だけで達成し、目覚ましいキャリアハイの快進撃を続けている。リリースされたNCT WISHのフルアルバム「Ode to Love」は、同名のタイトル曲「Ode to Love」を含め、多彩なジャンルの計10曲で構成されており、一層鮮明になったNCT WISHの音楽色を存分に堪能できる。「Ode to Love」MVは公開後から日本、韓国をはじめとした各国のYouTubeの急上昇チャートに早速登場。フィジカルパッケージは発売初日でミリオンを達成し、今作でもNCT WISHとして大きな記録を作ることが期待されている。タイトル曲「Ode to Love」はThe Cranberriesの「Ode to My Family」をサンプリングし、原曲の象徴的な「トゥトゥルトゥー」というハミングモチーフを中心に再解釈したNew UK Garageベースのダンスポップ曲で、爽やかなリズムの上で繰り広げられるほのかなメロディはNCT WISHならではのカラーを鮮明に示している。歌詞には冷たい世界の中で優しさを込めた歌を届けたいというNCT WISHの真心が込められており、「一緒に歌おう」という提案を通じて、この歌で世界が温かくなるという信念と抱負を込め、聴く人に胸を打つ感動を届ける。本アルバムはリリースに先駆け、アルバムトレーラー映像や、先行で公開された収録楽曲「Sticky」のミュージックビデオが日本でもYouTubeの急上昇チャートに登場。メンバー同士で繰り広げられNCT WISHらしさ溢れる恋愛リアリティ番組風のオリジナルコンテンツ「Ode to Love HOUSE」も公開されるなど、リリース前から大きな話題を呼んでいた。日本においても、昨年11月より開催されたツアー「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH in JAPAN」で初のアリーナ公演を含む17公演を開催、全公演がSOLD OUTになるなどその勢いは止まらない。今回のアルバムを通じて、音楽からパフォーマンス、チームワークに至るまで、あらゆる面でさらに成長したNCT WISHの実力を余すところなく発揮し、人気グループとしての地位を確固たるものにするものと期待されている。

NCT WISH、タイトル曲「Ode to Love」MV公開…中毒性のあるポイントダンスに注目
NCT WISHが、タイトル曲「Ode to Love」のミュージックビデオを公開した。彼らは本日(20日)午後6時、初のフルアルバム「Ode to Love」をリリース。同時にSMTOWNのYouTubeチャンネルを通じて、同名のタイトル曲のミュージックビデオを公開した。タイトル曲「Ode to Love」は、クランベリーズの「オード・トゥ・マイ・ファミリー」をサンプリングし、原曲の象徴的なハミングのモチーフを再解釈したNew UK Garageベースのダンスポップ曲だ。NCT WISHは同曲で、清涼感あふれる生き生きとしたエネルギーを基盤に、さらに成長したパフォーマンスを披露する。また、「トゥトゥルトゥ」という歌詞に合わせて全員で動くポイントダンスが曲の中毒性を倍増させており、中でも指で口元をなぞるダンスはシオンが振付制作に参加し、特別感を加えた。公開されたミュージックビデオは、原曲のハミングが流れ出す冒頭から目を引く内容となっており、映像が続くにつれて雰囲気が一転。夢の世界へと入り込んだ彼らの姿が色鮮やかに描かれた。NCT WISHの初のフルアルバム「Ode to Love」は、同名のタイトル曲を含む全10曲で構成されている。

NCT WISH、初の単独コンサートツアーを完走!新曲を自ら絶賛「大ヒットしそう…シズニだけを信じる」
NCT WISHのアンコール公演が約3時間にわたって行われ、ファンに爽快なエネルギーを届けた。昨日(19日)、ソウル松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、初単独コンサート「INTO THE WISH : Our WISH」ソウルアンコール公演の3日目の公演が開催された。今回の公演は、昨年10月から世界18地域で30回にわたって行われた初ツアーのフィナーレを飾るものとなった。この日の公演は韓国を含む日本、台湾、インドネシアなど67地域の映画館でライブビューイングとして同時上映されたほか、オンラインプラットフォームでも生配信された。特に、今回のアンコール公演にはメンバーリクのいとこである高橋愛や、RIIZEのウォンビン&ソンチャン、ZEROBASEONEのソン・ハンビンらが応援に駆けつけ、NCT WISHのステージを観覧した。白い衣装に揃えて登場したNCT WISHは、「Steady」「Baby Blue」「Songbird」などで公演の幕を開けた。続いて「On & On」「FAR AWAY」「Design」など多彩なステージを通じて爽快なエネルギーとパフォーマンスを披露し、会場の熱気を高めた。「We Go(Korean Ver.)」のステージではファンと近い距離で呼吸を合わせながら交流し、「Hands Up(Korean Ver.)」、デビュー曲「WISH」、「Meet Inside My Pocket」など代表曲のステージでは涙と歌声を引き出した。その後、「Silly Dance」「Hello Mellow」「Cheat Code」「Poppop」「NASA」「CHOO CHOO」「COLOR」などのステージが続き、公演の雰囲気をさらに盛り上げた。特に今回のアンコール公演では、初のフルアルバムのタイトル曲「Ode to Love」と収録曲「Sticky」のステージが初めて公開された。温かい感性と軽快な魅力を同時に盛り込み、ニューアルバムへの期待を高めた。今回が33回目の公演だと明かしたシオンは、「6ヶ月という時間が本当にあっという間に過ぎた。1日目はステージに上がる瞬間から固まっていた」と述べ、「今日は緊張せずにメンバーたちと目を合わせながらダンスができてよかった」と感想を伝えた。リクも「今回のツアーを通じてたくさん成長できたと感じる」とし、「シズニ(ファンの名称)ともっとたくさん遊べるようになったことが一番の収穫」と語った。新曲ステージへの反応も続いた。メンバーたちは「『Sticky』の演出、すごくない? シオンが本当にイケメンすぎる」と笑いをこらえながら、「タイトル曲のステージを見て、今回は大ヒットしそうな気がする。シズニだけを信じていく」と自信をのぞかせた。サクヤは「仁川(インチョン)公演をついこの間やったような気がするのに、もう30回公演をこなした。今まで公演一つひとつが鮮明に記憶に残っている」と述べ、「このすべての瞬間が大切な思い出で、これからも忘れられないと思う」と語った。続けて「今日でツアーが終わるというのがまだ信じられないけれど、次の公演もあるので寂しいというよりは楽しみにしている気持ち」と付け加えた。リョウは「アンコール公演まで上手く締めくくれた一番の理由はシズニのおかげ」とし、「忙しいスケジュールの中でも公演のたびにファンがいてくれて力をもらった。ファンがいてこそ存在できる職業だということを改めて感じる」と語った。続けて「これからも新しいアルバム活動も一生懸命続けていく」と意気込みを示した。ジェヒは「メンバーがいてくれたからツアーを上手く締めくくれた」とし、「シズニは僕たちの誇りだから、どこにいても健やかで、いつも幸せでいてほしい」と伝えた。ユウシは「こんなに大きなステージでファンと顔を見ながら公演できてとても幸せだった」とし、「皆さんも同じ気持ちでいてくれたら嬉しい」と語った。特にリーダーのシオンは、メンバーたちへのメッセージを伝えた。彼は「サクヤはやりたいことをやってもいい。誰も嫌いにならない愛らしい人」とし、「リョウは年齢差はあるけれど、音楽やファッションなど共有できることが多い友達」と語った。続けて「ジェヒは表現を一番多くするメンバーでチームの雰囲気を明るくしてくれて、ユウシは練習生時代から変わらなくて頼もしい。リクはいつも先に褒めてくれて自信を失わせないでくれる存在」と愛情を表した。最後に「シズニは大切な時間を使って来てくれてありがとう。いつも傍にいるから、いつでも遊びに来て」とファンへ真心を伝えた。アンコールのステージでは、ボート型リフトに乗って登場し宇宙を形象化した「WICHU」を披露。続いて「Make You Shine」「P.O.V(Korean Ver.)」「Our Adventures(Korean Ver.)」で公演の幕を閉じた。ファンとともに願いを分かち合う演出でツアーの意義を改めて際立たせた。初の単独ツアーを成功裏に締めくくったNCT WISHは、20日に初のフルアルバム「Ode to Love」をリリースする。今回のアルバムには同名のタイトル曲「Ode to Love」と収録曲「Sticky」をはじめ、「2.0(TWO POINT O)」「Feel The Beat」「ヨウビ」「Street(2AM)」「Glow Up」「Ecerglow」「Don't Say You Love Me」「Voyage」など全10曲が収録された。・NCT WISH、初のフルアルバムの発売を控え心境を告白「メンバー全員が成人に成長した姿で活動したい」・【PHOTO】NCT WISH、アンコール公演および1stフルアルバム「Ode to Love」の記者懇談会に出席 この投稿をInstagramで見る NCT WISH(@nctwish_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る NCT WISH(@nctwish_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る NCT WISH(@nctwish_official)がシェアした投稿

NCT WISH、初のフルアルバムの発売を控え心境を告白「メンバー全員が成人に…成長した姿で活動したい」
NCT WISHが、初のフルアルバムへの思いを語った。本日(19日)、NCT WISHはソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEにて「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH' ENCORE IN SEOUL」を開催。公演に先立ち、20日に発売される1stフルアルバム「Ode to Love」の記者懇談会も同時に開催された。今作は同名のタイトル曲を含む多彩な10曲で構成されており、より一層鮮明になったNCT WISHの音楽的カラーを堪能できる。今回のアルバムはNCT WISH初のフルアルバムであり、全メンバーが成人となった後に発売する韓国アルバムとしても注目が集まっている。アルバム制作への思いについてリョウは「僕とサクヤは最近成人した。成人になったので、ファンの皆さんに認めてもらえるよう一生懸命管理してきた」と打ち明けた。末っ子のサクヤは「成人になったからといってすぐに実感が湧いたわけではないが、成人になった分、これからはお兄さんたちにしっかりついていかなければと思っている。さらに成長した姿で活動したいと思った」と語った。今回のアルバムで新たなチャプターを開くにあたり、人々にどのように記憶されたいかという質問に対し、ユウシは「今回のフルアルバムは曲が多く、僕たちの魅力がたくさん詰まった作品だと思うので、よく聴いてもらえたら嬉しい」と話した。NCT WISHの初のフルアルバム「Ode to Love」は20日午後6時に発売される。

【PHOTO】NCT WISH、アンコール公演および1stフルアルバム「Ode to Love」の記者懇談会に出席
19日午後、NCT WISHが、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEで、ソウルでのアンコール公演および1stフルアルバム「Ode to Love」発売を記念した記者懇談会を開催した。・NCT WISH、新曲「Sticky」MV公開!中毒性のある歌詞にも注目・NCT WISH、デビュー2周年記念ファンミで王子様に変身!豪華セット&可愛すぎる着ぐるみ姿も話題に

EXOからZEROBASEONEまで豪華集結!「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」5月30日に韓国で開催
5月30日に、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて行われる「M COUNTDOWN X MEGACONCERT」(以下、MEGACONCERT)のラインナップが発表された。メガMGCコーヒーによると、5月30日に開催される「MEGACONCERT」にEXO、tripleS、NCT WISH、KickFlip、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONEの出演が決定。さらに本日(14日)、第3次ラインナップとしてZEROBASEONEとMODYSSEYが発表された。超豪華ラインナップを誇る同イベントは、ブラインドラインナップとして、追加で1組を公開する予定だ。そうそうたるアーティストが集結するだけに、期待が高まっている。ZEROBASEONEは、Mnet「BOYS PLANET」を通じて結成されたボーイズグループで、全世界184ヶ国及び地域のグローバルファンダムの支持を基盤にデビューしたグループであり、MODYSSEYは、Mnetプラスオリジナルサバイバル「PLANET C:HOME RACE」を通じて選抜された7人組グローバルボーイグループだ。メガMGCコーヒーの関係者は「MEGACONCERTは、メガMGCコーヒーを愛してくださるお客様に日常の中の大きな楽しみをプレゼントしようと企画された祭典」だとし、「今回のラインナップの追加発表が、ファンたちの期待感を一層引き上げる決定的なモーメントになることを期待しており、最後まで最高の公演をお見せするために万全を期す」と述べた。・ZEROBASEONE、新たなプロフィール写真を公開!今後の展開に早くも期待・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」

ATEEZからALD1、NCT WISHら「The Performance」で圧巻のパフォーマンス!ファン大熱狂
新しい未来のテレビ「ABEMA」が、Kアリーナ横浜にて開催されたグローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」を、2026年4月10日(金)から12日(日)の3日間にわたり、国内独占・無料生放送した。11日(土)は、EVNNE、ATEEZ、SUPER★DRAGON、VERIVERY、MAZZEL、RIIZE、ROIROMが、最終日となる12日(日)は、aoen、ALPHA DRIVE ONE、ATEEZ、NCT WISH、xikers、THE JET BOY BANGERZ、Hearts2Hearts、MYERAが登場。豪華アーティストたちによる圧巻のパフォーマンスに会場は熱気に包まれた。「マイナビ presents The Performance」は、今年で3年目を迎える、ジャンルや国境を越えた多彩なアーティストが集結するグローバルミュージックフェスティバルだ。2024年4月の初開催以来、累計11万人を動員。様々なカルチャーを取り込み、既成の音楽ジャンルにとらわれない新たな音楽のシーンを創り出すイベントとして毎年大きな反響を呼んでいる。■ATEEZ、RIIZEら7組が魅せる多彩なステージに会場熱狂! コラボ&初披露ステージも続出した2日目オープニングでは、各アーティストが1組ずつダンスパフォーマンスを披露しながら登場し、会場のボルテージは一気に上昇。そのままトップバッターを務めるSUPER★DRAGONのステージがスタートし、「Legend」「Jungle Gym Kings」などの力強いパフォーマンスで会場を盛り上げた。続くEVNNEは「Newest」「TROUBLE」などに加え、4月20日にリリースされるニューアルバムより「STAY」を初披露し、観客の注目を集めた。3番目に登場したVERIVERYは最新曲「RED (Beggin')」をはじめ「TRIGGER」「G.B.T.B.」などで迫力のステージを展開。さらに本公演では、VERIVERYとEVNNEによるコラボステージが実現し、NCT 127の「Fact Check」を披露。グループの垣根を越えたパフォーマンスに会場は大きな盛り上がりを見せ、「ガチでやばい」「激アツコラボ」「ずっと見てたい」「ぶち上がった」といった興奮のコメントが続々と寄せられた。また、2026年5月にメジャーデビューすることが決定しているROIROMは、「Dear DIVA」「My Princess」で華やかな世界観を展開したほか、プレデビュー第3弾となる新曲「DRESS CODE」を初生パフォーマンス。配信リリースされていない楽曲も含む計6曲を披露し、観客を沸かせた。5番目にはMAZZELが登場し、「DANGER」「J.O.K.E.R.」「Only You」などを披露。ダンスナンバーからエモーショナルな楽曲まで幅広い表現で魅せ、「セトリ最高すぎる」「本気を感じる」などの反響コメントが寄せられた。続いて、2日連続での出演となったRIIZEは、初日の勢いそのままに「Talk Saxy」「Boom Boom Bass」「Bag Bad Back」などを披露。日本語でのMCで笑いを誘ったほか、安定感のあるパフォーマンスとフレッシュな魅力で、会場の熱気をさらに高めた。そしてトリを務めたATEEZは、最新アルバムから「Adrenaline」「NASA」をはじめ、観客のボルテージを一気に引き上げる「BOUNCY」「Guerrilla」など全8曲を披露。圧倒的なパフォーマンスで会場を魅了し、「憑依系すぎる」「レベルが違う」「覇王感すごい」「最高!」といった絶賛の声が寄せられた。エンディングでは、全アーティストがステージに集結。会場は最後まで熱気に包まれた。■ALPHA DRIVE ONE、NCT WISHらが登場! 新人から実力派まで集結した最終日最終日となるDAY3は、オープニングパフォーマンスとして登場したMYERAが会場を温めた後、各アーティストが順に登場。華やかな幕開けに、序盤から大きな盛り上がりを見せるなか、トップバッターとして登場したaoenは、「Cough Syrup」「Youth」などで、フレッシュさとエネルギッシュなパフォーマンスで観客を惹き込んだ。続くALPHA DRIVE ONEは、プレデビュー曲「FORMULA」でステージをスタート。MCでは「素晴らしいアーティストの皆さんとこのステージに立てて光栄」「今日はすごく幸せでした」と日本語を交えつつ想いを語る場面も。さらにデビュー曲「FREAK ALARM」や「Chains」などを披露し、勢いのあるパフォーマンスで観客を魅了。視聴者からも「かっこよすぎる!」「パフォーマンス最高」「これみて明日から頑張れる」「もう言葉がでません」といったコメントが寄せられたほか、関連ワードがXにてトレンド入りするなど大きな盛り上がりを見せた。また、THE JET BOY BANGERZは「Jettin'」「HEAD UP」などを披露し、キレのあるダンスと観客を引き込むパフォーマンスで会場のボルテージをさらに引き上げ、xikersも「SUPERPOWER (Peak)」「Red Sun」などパワフルなパフォーマンスを展開し、迫力あるステージで会場を盛り上げた。続いて登場したHearts2Heartsは「The Chase」「Butterflies」などを披露したほか、「RUDE!」のJapanese Ver.を初披露し、透明感あふれるパフォーマンスと安定した歌唱力で観客を魅了。視聴者からも「神すぎる」「マジで天使」「生歌うますぎ」「かわいすぎいぃぃ」といったコメントが寄せられ、大きな反響を呼んだ。さらにNCT WISHは「Steady」「Hello Mellow」「Videohood」「COLOR」などでフレッシュかつ完成度の高いステージを披露し、観客を魅了した。そして2日連続でヘッドライナーを務めたATEEZは、DAY2に引き続き、「Adrenaline」「BOUNCY」「Ice On My Teeth」「Guerrilla」など全9曲を披露。会場を再びATEEZの世界観に包み込み、圧巻のステージで締めくくった。なお本公演の様子は、「ABEMA」にて1週間無料見逃し配信中。ぜひ、この熱狂のステージをもう一度楽しんでほしい。


NCT WISH、新曲「Sticky」MV公開!中毒性のある歌詞にも注目
NCT WISHの新曲「Sticky」のミュージックビデオが公開された。NCT WISHは本日(13日)、1stフルアルバム「Ode to Love」の収録曲「Sticky」のミュージックビデオを公開した。新曲「Sticky」は、軽快でありながらも重量感のあるミッドテンポのビートとボサノバ風のギター演奏が調和したヒップホップベースのダンス曲で、2人の関係を「Mango Sticky Rice」に例え、マンゴーとライスの一見相容れない組み合わせでありながら、粘り強く深く絡み合った関係を中毒性のある歌詞で表現している。特に今回のミュージックビデオはファストフード店を舞台に、NCT WISHのキッチュな魅力からヒップなパフォーマンスまで、ユーモア溢れる演出で表現し、スマートアルバムのWICHUバージョンもサプライズ公開され、ファンの注目を集めた。さらにNCT WISHは、「Eros」と双子の兄弟「Anteros」が交わす交換日記形式のプロモーションウェブサイトに続き、10日から公式SNSにて、NCT WISHのメンバーとして転生した「Anteros」が平凡な生活を送る姿を描いたコンテンツやハイライトメドレー映像を順次公開し、リアリティあふれる演出と緻密な設定で、今回の世界観への没入感を倍増させた。NCT WISHの1stフルアルバム「Ode to Love」は、4月20日午後6時に各音楽配信サイトで全曲の音源がリリースされ、同名のタイトル曲「Ode to Love」と収録曲「Sticky」を含む計10曲で構成されている。


NCT WISH、1stフルアルバム「Ode to Love」予告イメージを公開
NCT WISHが1stフルアルバム「Ode to Love」で優しさを歌う。NCT WISHの1stフルアルバム「Ode to Love」は4月20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて全曲が公開される。同名のタイトル曲を含む多彩な雰囲気の計10曲で構成されている。タイトル曲「Ode to Love」は、爽やかなリズムと切ないメロディがNCT WISHだけのカラーを確実に見せてくれるNew UK Garageベースのダンスポップ曲だ。歌詞には、冷たい世界の中で優しさを届けるという真心を込め、「一緒に歌おう」という提案で世の中を温かくしたいという抱負も込められており、リスナーに感動を届ける。本日(6日)0時、NCT WISHの公式SNSで公開された「The Twins」の予告イメージは、メンバーごとに異なる雰囲気の2つの姿を一つの画面で捉えた。似ているようで異なる魅力を鮮明に対比させ、新しいアルバムのコンセプトに対する関心を高めた。1stフルアルバム「Ode to Love」は4月20日にアルバムとしても発売され、現在各オン・オフラインサイトを通じて予約購入が可能だ。

【PHOTO】NCT WISH、コンサートのためタイへ出国(動画あり)
3日午前、NCT WISHが「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH' IN BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT WISH、1stフルアルバム「Ode to Love」スケジュール映像を公開・NCT WISH、初単独コンサートのアンコール公演がライブビューイング決定!





