カン・テオ、男性美あふれるグラビアを公開「小学生の時から夢は俳優だった」
写真=「Singles」カン・テオはライフスタイルマガジン「Singles」とグラビア撮影およびインタビューを行った。
今回のグラビアで彼は、愛嬌たっぷりの笑顔でお茶目な魅力を見せた作品の中のキャラクターとはまったく異なる姿で、男性美あふれるまなざしとカリスマ性のある予想外の魅力をアピールした。

彼は「小学生の時から夢は俳優でした。『僕が演技するのを見て、人々が楽しくなったり、悲しくなったりするといいな』と思い、学校の演劇部に入りました」と演技を始めたきっかけを明かした。

特に「生きていく上で失敗はありますし、傷跡も残っていいと思います。その経験を土台に、より賢く人生を生きていけたらと思います」という彼の言葉から、明日を恐れない勇気と情熱がそのまま伝わってきた。
彼は、パク・ボヨン、ソ・イングクなど最高のキャスティングで話題を集めたtvN新ドラマ「ある日、私の玄関に滅亡が入ってきた」にも出演。イム・メアリ脚本家とクォン・ヨンイルプロデューサーの組み合わせで、上半期最高の期待作として取り上げられている。
カン・テオは自分のキャリアのために初恋をあきらめたが、結局後悔してしまうキャラクター、イ・ヒョンギュ役を演じ、主演俳優たちと抜群のケミストリー(相手との相性)を見せつけ、前作とはまた違う魅力で視聴者を楽しませる予定だ。

- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- パク・スイン
topics







